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車載用制御設計エンジニア(管理職)

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日本電産株式会社 の求人一覧

仕事内容

・アナログ、ディジタル回路設計
・ソフトウェア設計
・モデルベース設計

応募資格


・アナログ、ディジタル回路の確認及び承認経験
・パワー回路(50A以上)の確認、承認経験
・ソフトウェアの確認及び承認経験
・モデルの確認及び承認経験

 語学力

英語中級レベル、TOEIC600点程度

勤務地

滋賀
※弊社滋賀技術開発センター ※車通勤あり

職種 / 募集ポジション 【中途採用HP】車載用制御設計エンジニア(管理職)
雇用形態 正社員
給与
応相談
※経験・能力を考慮の上、規定により決定いたします。
※試用期間3カ月(その間の給与・待遇に変更はありません)
※残業代は別途支給(非管理職)
※管理職は、監督管理者とします。
※内定後に労働条件通知書を明示いたします。
勤務地
 
就業時間
就業時間:8:30-17:30
所定労働時間:8時間
休憩時間:60分
時間外労働:あり ※2020年までに残業ゼロを掲げ働き方改革を推進しております。
補足
フレックス:なし ※時間単位年次有給制度・時差勤務制度があります。
試用期間:あり(3カ月~6カ月の変動あり)
研修制度:OJTによる研修実施 他研修制度あり
雇用形態:正社員
会社情報
会社名 日本電産株式会社
事業概要
精密小型モータ、車載及び家電・商業・産業用モータ、機器装置、電子・光学部品、その他の開発・製造・販売
本社所在地
〒601-8205 京都府京都市南区久世殿城町338
設立
1973年7月23日
代表者
代表取締役会長 永守 重信
従業員数
単独 2,576名(2018年3月末現在)
連結 107,554名(2018年3月末現在)
上場市場名
東証一部
資本金
877億84百万円(2018年3月末現在)
売上高
単独 2,257億93百万円(2018年3月期)
連結 1兆4,880億90百万円(2018年3月期)
平均年齢
36歳
主要勤務地
■本社・中央開発技術研究所
京都府京都市南区久世殿城町338

■中央モーター基礎技術研究所
神奈川県川崎市幸区新川崎2-8

■滋賀技術開発センター
滋賀県愛知郡愛荘町中宿248

■東京オフィス
東京都品川区大崎1-20-13

※全ての職種において、全国・海外勤務の可能性がございます。
募集要項(正社員)
■給与:中途入社のハンディはありません。
ご希望をお伺いした後、ご就業いただく職務内容、ご自身のご経歴内容等をもとに決定させていただきます。

■昇給・賞与
昇給/年1回(4月)
賞与/年2回(7月、12月)

【昇給・賞与評価の仕組み】
年齢・性別等は関係ありません。
社内における「職務」の違い、職務における「成果と行動」を絶対評価により評価します。

■福利厚生・人事制度
福利厚生アウトソーシングサービスの利用
確定拠出年金、確定給付企業年金、社員持株制度
財形貯蓄制度、独身寮、借り上げ社宅制度、勤務地手当
単身赴任手当、各種社会保険、時差勤務制度
在宅勤務制度 ※一定以上の等級の全社員対象 他

■休日・休暇
会社暦週休2日制(年間休日 123日)
(日曜・祝日・土曜<変則>・ゴールデンウィーク・夏休み・年末年始)
慶弔休暇、特別休暇、育児休暇、年次有給休暇 ※時間単位年次有給休暇制度あり

■勤務時間
 8:30〜17:30 (昼休憩40分、午前・午後各10分休憩)
*残業時間全社平均14時間/月
※ 2017年度データ(2018年3月末)
※「2020年残業ゼロ」を掲げております。

*管理職は、監督管理者とする

他、求人詳細からご確認くださいませ。
採用メッセージ
日本電産グループは、精密小型から超大型までの幅広いラインナップを誇るモータ事業を中心に、「回るもの、動くもの」に特化したモータの応用製品・ソリューションも手がけています。

現在は世界トップクラスレベルの研究開発体制をひき、「世界初」「世界最小」といった他社には真似の出来ない製品を次々と生み続けています。

1973年4名での創業から急成長を続け、次なる目標は中期戦略目標である「100年後も成長し続けるグローバル企業」を念頭に、2020年度の売上高2兆円、営業利益率15%という目標を掲げています。

2030年度、売上高10兆円体制構築のため、更には「総合駆動技術の世界No.1メーカー」を目指して積極果敢にチャレンジするため、通年採用を行っております。
求める人物像
日本電産はこれまで様々なビジネスへの挑戦を続けてきましたが、その企業行動の根幹には、常に「三大精神」という理念がありました。「三大精神」は創業者であり現代表取締役会長兼社長の永守重信が創業当時に理念として掲げたもので、40年経過した現在も、社員の行動の拠りどころとして一人ひとりの心の中に息づいています。

【情熱・熱意・執念】
ほとばしる情熱、沸き立つ熱意、困難に立ち向かう執念。
出来るまで(目標達成まで)決して退かないこの精神こそ、いかなることにも優先する絶対条件である。

【知的ハードワーキング】
自分の想いを形にするには、“並み”の働きでは他人に勝つことは不可能である。「知性」と「ハードワーク」を組み合わせて戦えば、最後には必ず勝つことを信じて行動する。

【すぐやる、必ずやる、出来るまでやる】
「できるか、できないか」ではなく「やるためにはどうすか」を考えることが重要である。困難な目標では実現するまでやり遂げようとする姿勢、しかもスピード感を持ってやりぬくことが大切なのである。

<求める人物像>
 1.「三大精神」に共感し、それを体現出来る人財
 2.グローバルな視点を持って世界の変化を的確に捉え、   自ら変革を起こしていきたいという気概を持った人財
 3.職務や役割に応じた高度な専門性を身に付け、それらを発信出来る人財

「社員の成長なくして、会社は成長しない」。これは創業者の永守重信が創業当時から言い続けている言葉です。日本電産では人材を「人財」と考え、成長戦略の礎となる最大の資産と位置づけています。日本電産が今後も持続的な成長を遂げていくために、このような資質を持った人財を求めています。