1. ユニオンテック株式会社
  2. ユニオンテック株式会社 採用情報

ユニオンテック株式会社 採用情報

ユニオンテック株式会社

何をやっているのか

オフィスやショップの設計・施工を行う「空間創造事業」と 
建設領域に特化した「オンラインプラットフォーム事業」を展開しています。

SUSTINAのPRムービーや事業の取り組みは多方面のメディアから取り上げていただいています。
SUSTINAのPRムービーや事業の取り組みは多方面のメディアから取り上げていただいています。

《オンラインプラットフォーム事業》 
2016年に立ち上げ、建設業界向けの以下のサービスを提供しています。 
・B2Bマッチングプラットフォーム「SUSTINA 」 
・BtoCシェアリングエコノミープラットフォーム「CraftBank 」

◆SUSTINA (https://www.team-sustina.jp/)

元請けと工事会社をマッチングするサービス 
B2Bマッチングプラットフォームです。 
2016年に立ち上げ、月間UUは約30万、登録企業は約6,000社を到達しています。

◆CraftBank (https://craft-bank.com/

職人に直接仕事を依頼できるアプリ 
近くにいる職人をリアルタイムで探して仕事を頼めるサービス 
B(元請け) to C(職人)のシェアリングエコノミープラットフォーム

《空間創造事業》 

◆UT SPACE OFFICE (https://www.ut-space.jp/office/
店舗・オフィスを中心にブランディングの視点を取り入れ、ニーズのヒアリングから、デザイン、施工までワンストップして手がけています。設立時はクロス張りの会社でしたが、施工管理、設計など、自社で一括で請け負う設計施工会社に拡大し、これまで約6,000件もの実積を積んできました。 
今後「働き方改革」が求められる時代のニーズをとらえて、オフィス分野に注力していく考えです。 

なぜやるのか

”建設業界を改革をする為” です。 

現在の建設業界は多重請負構造による不透明な工事単価、3Kと呼ばれる過酷な労働条件等が要因となり、若手離れが起こっています。建設業界の企業(50万社以上)と建設業界の職人(500万人)の人口が2045年には現在の半数まで減少するとも言われています。

実際に当事者であるユニオンテックがこれらの課題を定義し、 業界全体で抱えている問題を解決すべく立ち上げました。

建設業界は、日本全国のGDP比約10%も占める巨大な市場にも関わらず、長年IT化から取り残されてきた業界でした。 
いくつかのIT系スタートアップが挑戦してきましたが、その壁を打ち破ることはできませんでした。

それは、純粋な技術だけでは解決できない 
オフラインとオンラインを織り交ぜた複雑な業界構造の市場だからです。

このブルーオーシャンな市場で、リアルな実業で実績の持っているからこそできる変革に挑戦していきます。

私たちが目標としている事は、建設業界のIT化ではなく、 
建設業界の方の働きやすい環境にする事。誇りを持てる業界にする事。