人とテクノロジーの融合で医療の未来をつくります
インテグリティ・ヘルスケアは、人とテクノロジーの融合で医療の未来をつくることを目指したメディカルテック企業です。行政や医療機関と連携しながら、コロナ禍で注目を集めたオンライン診療の制度化そのものに深く携わってきました。
「2030年までに、個別化された医療と情報が適切に届き、人々が主体的に考え、行動を起こしていく世界を作る」 というミッションを掲げ、医療ヘルスケア領域のデジタル化のメインプレイヤーを目指しています。
医療の個別化を軸に4つの事業を展開する急成長企業です
YaDocの開発・提供とYaDocシステムプラットフォームを活用したライフサイエンス企業との協業で過去4年売上高平均成長率202.6%(2019年→2022年)と急成長中です。個別化された医療と情報が適切に届く社会を目指し、4つの事業を展開しています。
オンライン診療事業 YaDoc(ヤードック) / YaDoc Quick
デジタルセラピー事業 (ePRO / PSP)※
デジタルセラピー事業では、デジタルを活用した新たな治療体験や医療モデルの構築を製薬企業などのライフサイエンス企業とともに実施し、多くの実績を有しています。
(※)ePRO:electronic patient reported outcome、ウェアラブルデバイス等のIoT機器を活用した、被験者情報の電子的な収集
PSP:patient support program、患者サポートプログラム
PHR(Personal Health Record)事業
DCT(Decentralized Clinical Trial:分散型臨床試験)事業 子会社:株式会社DCT Japan
働く人や社風について発信しています!
デジタルを活用した新しい医療モデルの創出に、共に挑戦しませんか?エントリーをお待ちしています!