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株式会社クラダシ 採用情報

株式会社クラダシ

私たちはフードロス削減×社会貢献型×仕組みづくりを軸に社会貢献型ショッピングサイト『KURADASHI』を運営しています。

ー”もったいない”を価値へー
この想いを胸に、SDGsが採択されるよりも前に、2014年クラダシは創業しました。
提供者と消費者の”もったいない”意識の凸と凹をマッチングさせることで、フードロス削減の実現を叶えます。すべての人が気軽に、持続可能な社会にむけた参画機会を得ることを提供する。ソーシャルエンジンとなる。そんな企業でありたいと強く願っています。

#社会課題解決 #フードロス削減 #持続可能な社会の実現 #手触り感

#社会に必要なサービスを届ける #ソーシャルエンジン #凸と凹のマッチング

MISSION

ソーシャルグッドカンパニーでありつづける

社会課題という壮大なテーマに向き合い本気で世の中を変えていくためには、
熱い気持ちだけではなく、長く走る続ける体力が必要です。

企業にとっての体力とは、経済力ともいえます。
私たちは様々な社会課題をボランティアではなく、あえて「事業」として解決することで、
経済を循環させながら解決することを目指しています。

この背景には、代表の原体験と想いが深く関わっています。
1995年に日本を襲った阪神淡路大震災。代表の関藤もこれを経験しました。
当時、救援物資を抱え救助に出向くも、
「たった一人の力では、多くの人は救えない。」と、個の限界を痛感したそうです。


この想いが、
「社会課題は、一人の力ではなく大きな仕組みのもとあらゆる人を巻き込んで取り組む」という
クラダシのビジネスモデルの構想につながっています。

VISION

日本で最もフードロスを削減する会社

世界では今、本来食べられるはずの食料が廃棄される
「フードロス」が大きな社会問題となっています。

なかでも日本は世界有数のフードロス大国です。
食料自給率が低く、食料の約6割を輸入に頼っているにもかかわらず、
その多くを無駄にしているのが現実です。

この背景には、「3分の1ルール」という納品期限・販売期限を設ける独特の商慣習があり、
ロスが発生しやすい社会構造になってしまっています。

今、世界では1日に20万人ずつ人口が増加しており、2030年には86億人に達すると予想されています。
このまま人口が増え続けると、この問題はどうなってしまうでしょうか。

クラダシはこの世界の危機に向き合い、日本で最もフードロスを削減する会社を目指します。
世界中で食料を奪い合う時代を迎えないために、貴重な食資源を無駄にしてはならないのです。

value

前例を創ろう

クラダシは今までにないビジネスを創り、世の中に新しい価値を与える会社。

自ら考え、挑戦し続ける私たちでいよう。

アクセル全開!

圧倒的なスピードで、熱狂して働こう。

明るく楽しく元気よく

クラダシが目指すのは、楽しくて身近な社会貢献。

常に物ごとを前向きにとらえ、周りに伝播させよう。