全 3 件中 3 件 を表示しています
-
【グループ営業本部】【部長級エキスパート】パーソルグループ総合営業/大手顧客担当ソリューションセールス/アカウントマネジャー
職務内容 ~パーソルグループ全体のアカウントマネジャーとして、日本を代表する大手企業の経営課題に向き合うソリューション営業~ ■概要 パーソルグループを代表するアカウントマネジャーとして、日本を代表する大手・成長企業における案件開拓・顧客開発を担当します。 顧客企業の執行役員・本部長・事業責任者等との関係を構築し、表出した要望への対応にとどまらず、対話を通じて経営・事業上の課題を捉えます。 単一の商材を販売する「モノ売り」ではなく、人材、組織、BPO、コンサルティング、DX等、パーソルグループ各社のサービス・専門性を組み合わせ、顧客ごとに最適な解決策を構想する「こと売り」を担います。 社内の役員クラスやグループ各社の責任者・専門家を巻き込み、顧客接点の創出から課題設定、提案、案件化までを主導していただきます。 ■詳細 ①経営層との関係構築・課題設定 ・顧客企業の執行役員、本部長、事業責任者等との接点をつくり、中長期で経営・事業課題を議論できる関係を構築 ・顧客から提示された要望をそのまま受け取るのではなく、対話や抽象度を上げた問いを通じて、上流の課題や未充足ニーズを特定 ・これまでの顧客接点やネットワークも活用し、新たな商談機会を自ら開拓 ②アカウント戦略の策定・実行 ・担当顧客の事業環境、経営方針、組織課題、意思決定構造を踏まえたアカウント戦略を策定 ・顧客との関係性、取引状況、グループ各社の接点を整理し、重点テーマとアプローチ計画を設計 ・短期的な受注だけでなく、中長期での取引価値とパーソルグループの提供価値を最大化 ③グループ横断のソリューション構想・案件組成 ・人材、組織、BPO、コンサルティング、DX等のサービス・専門性を組み合わせ、顧客の課題に応じた解決策を構想 ・パーソルグループ内の役員、各社責任者、営業・企画・専門部門を巻き込み、提案体制と推進体制を構築 ・単一部門・単一サービスでは解決できない複合的なテーマについて、関係者の役割を整理し、案件を組成 ④提案・交渉・案件推進 ・顧客の経営層・事業責任者に対する提案、合意形成、交渉を主導 ・案件化後はグループ各社・関係部門と連携し、顧客への提供価値が最大化されるようプロジェクトを推進 ・個人の顧客知見や成功事例を組織内に共有し、グループ営業の再現性向上に貢献 ■本ポジションの魅力 ・パーソルグループ全体のアカウントマネジャーとして、単一サービスに限定されず、グループ各社のケイパビリティを組み合わせた提案ができます。 ・日本を代表する大手・成長企業の経営層と直接対話し、顧客の要望対応ではなく、経営・事業レベルの課題設定から案件創出まで担えます。 ・社内の役員クラスと連携して顧客へアプローチする機会が多く、経営層同士の接点も活用しながら大型・複合的なテーマを動かせます。 ・既存案件を引き継ぐだけではなく、これまでの経験や顧客接点を生かして自ら市場を開拓し、新たな案件を形にする裁量があります。 ・「モノ売り」ではなく、複数のサービスや専門性を束ねて顧客課題に応える「こと売り」に取り組めます。 ■組織について ・ソリューション営業部は営業15名とアシスタント1名で構成され、東京・名古屋・大阪を拠点に活動しています。 ・パーソルグループを代表して大手・成長企業の経営層や各事業部の幹部へトップアプローチを行い、グループ各社のサービスを組み合わせて顧客への提供価値を最大化する役割を担っています。 ・約6,000名の営業人材と約52,000社の顧客基盤を有するパーソルグループのアセットを活用しながら、新たな市場機会の創出や大規模アカウント開拓に挑戦できます。 個人のネットワークや経験だけでなく、グループ全体のケイパビリティを活かし、これまでにないスケールで顧客価値の最大化を実現できます。 ・自主性・主体性を尊重し、ナレッジ共有や戦略策定・実行に関する議論を重視する組織です。働き方や働く場所についても自主性・裁量を重んじ、リモートワークを活用しています。 続きを見る
-
【グループ営業本部】営業改革・営業戦略推進エキスパート(営業企画部 本部企画室)
職務内容 ■業務内容 パーソルグループは、6000名の営業基盤、52000社の顧客基盤を有する一方、中計でも年率10%成長という目標を掲げています。 大規模な組織でその成長を実現するために、グループ横断での必要な変革を企画する仕事になります。 グループ営業本部の営業企画部に所属し、グループ各社の経営層・事業責任者と連携しながら、営業組織の生産性向上やセールスイネーブルメント、グループオールでの営業支援を目的とした横断プロジェクトをリードしていただきます。 単なる企画立案や運用支援ではなく、「営業のあり方そのものを変える」ことがミッションです。 新たな営業施策や営業基盤の企画立案から、各社との合意形成、実行推進、組織への定着まで一貫して担っていただきます。 ■詳細 ①グループ横断の営業改革プロジェクト推進 ・営業組織、営業戦略の課題特定および改善テーマの企画立案 ・営業戦略、営業プロセス、営業制度改革の企画設計 ②セールスイネーブルメント施策の企画・推進(営業力強化・育成基盤構築) ・営業スキル標準化およびスキルマップ設計 ・営業育成施策の企画 ・営業組織の成果創出に向けた仕組みづくり ・グループ各社/各事業の営業企画担当や現場責任者との連携による展開支援 ③営業戦略立案およびデータドリブンな意思決定支援 ・営業戦略策定に必要な論点設計 ・営業KPIの設計およびモニタリング ・売上、生産性、顧客データ等の分析を踏まえた課題抽出 ・経営層への提案資料作成および意思決定支援 ※データ加工そのものではなく、「何を見るべきか」「何を判断すべきか」を設計する役割 ④経営層との合意形成・推進 ・執行役員、事業責任者、各社営業企画/事業企画責任者との協議 ・グループ横断施策の実行合意形成 ・関係者間の利害調整 ・施策を実行可能な状態まで導くファシリテーション ■本ポジションの魅力 ①グループ全体の営業変革を担える 数百名規模の営業組織を対象とした施策ではなく、パーソルグループ全体を対象とした営業改革に携わることができます。 営業戦略、組織課題、人材育成、生産性向上など、営業に関する重要テーマを横断的に推進いただきます。 ②経営層と近い距離で仕事ができる 執行役員や各事業責任者、グループ会社の経営層と直接議論しながら施策を推進します。 経営レベルの意思決定に関与しながら、大きなインパクトを生み出せる環境があります。 ③「営業企画」の枠を超えた仕事 営業資料作成や運用管理といった支援業務ではなく、 ・セールスイネーブルメント、営業改革 ・AI活用による営業変革 ・営業戦略立案 など、営業変革そのものを創り出す役割です。 ④裁量を持ってテーマを推進できる 新規施策の企画立案から実行、定着までを一気通貫で担当いただきます。 プロジェクトオーナーとして、自らテーマを推進し成果創出まで担うことができます。 ■組織について 営業企画部 本部企画室は、グループ営業本部における営業変革・営業戦略推進機能を担う組織です。 現在は既存エキスパートメンバーが中心となり、グループ横断の営業改革テーマを推進していますが、中期経営計画策定後に新たなミッションやプロジェクトが増加しており、推進体制の強化を進めています。 今回ご入社いただく方には、既存メンバーと並ぶエキスパートとして、複数の重要プロジェクトのオーナーまたはプロジェクトマネージャーとして活躍いただくことを期待しています。 続きを見る
-
【グループ営業】【部長級エキスパート】中央省庁・大規模自治体向けの案件形成・新規事業開発
内容 ■募集背景 事業開発部では、社会課題・地域課題を起点に、中央省庁、都道府県、政令指定都市などの公共領域における案件受託および新規事業提案・政策提言を推進しています。 今後は、東京都をはじめとする大都市圏や中央省庁へのアプローチを強化し、公募後の提案にとどまらず、構想・予算化の段階から新たな案件を形成していく方針です。 この推進を担う即戦力人材の増員を目的として募集します。 ■ミッション 公共領域の制度、政策、予算、顧客課題を捉え、中央省庁・自治体に新たな施策を提案し、案件そのものを創出することがミッションです。 特定のプロダクトを販売するのではなく、PERSOLグループ各社のサービス、金融機関との連携基盤、外部企業の専門性を組み合わせ、構想から実行までを設計・推進します。 ■業務内容 ■公共領域における案件形成 ・中央省庁、都道府県、政令指定都市等への課題ヒアリングおよび関係構築 ・政策、社会課題、地域課題、予算動向を踏まえた事業テーマの設定 ・公募前の構想段階からの施策提案、案件形成、予算化に向けた活動 ・中長期の案件形成計画およびアカウント攻略方針の策定 ■事業・提案の設計 ・人材、採用、人材育成、BPO、DX、人的資本経営、技術人材活用など、グループ各社のサービスを組み合わせた事業設計 ・金融機関、地域企業、外部パートナーを含む連携スキームの企画・実行 ・顧客課題に応じたプロジェクト体制、役割分担、実行計画の設計 ■受注・実行に向けたプロジェクト推進 ・提案書作成、プレゼンテーション、入札対応 ・グループ会社および社外パートナーとの合意形成、プロジェクト組成 ・事業会社への案件接続、受注に向けた社内外調整 ・案件化後の立ち上げ支援および次の事業機会の創出 ■本ポジションの特徴・魅力 ■公募された案件を受注するだけではなく、公募前から案件を形成する 公共領域では、顧客との関係構築、課題設定、予算化を経て、公募・受注に至ります。本ポジションは、仕様が確定した後の提案だけでなく、その前段階から顧客と対話し、新たな施策と案件を形にします。 ■アカウントだけでなく、社会課題・地域課題を起点に動く 個別の商品や既存顧客を起点とする営業ではなく、雇用、産業、人材、組織、地域経済などの課題を起点に、必要な顧客・パートナー・サービスをつなぎます。 ■単一商材に限定されない事業設計 PERSOLグループには複数の事業会社と多様なサービスがあります。顧客の課題に応じて必要な専門性を組み合わせるため、提案領域を限定せずに事業を設計できます。 ■官公庁・自治体・金融機関・地域企業をつなぐ 行政の施策や予算だけで完結させず、金融機関の地域ネットワークや地域企業との接点を活用し、施策の実行に必要な事業基盤を組成します。 ■組織について ・事業開発部の在籍は5名で男性4名、女性1名の組織構成です。 ・パーソルホールディングスの立場から、グループ会社単独では対応しにくい複数領域・複数部署にまたがる課題を扱います。 ・事業開発部が顧客課題を捉え、適切なグループ会社や外部パートナーにつなぎ、横断的な事業・プロジェクトとして推進します。 続きを見る
全 3 件中 3 件 を表示しています