【株式会社リエネ・エナジーとは】
持続可能なエネルギーを届け、生き生きと暮らせる未来を
太陽光発電、風力発電、水力発電等の発電所の開発、発電、運営・管理(アセットマネジメント / O&M)や蓄電所事業など、様々な環境エネルギー事業を展開し、地域とともに、持続可能な社会の実現に取り組んでいます。
業務内容
電気主任技術者として太陽光発電所の保守管理(O&M)業務をご担当いただきます。
当社では理論から実務まで教育(特高の年次点検も含む)いたします。
真の現場実務を身につけたい方をお待ちしています。
具体的には・・・
・計画策定(年間維持管理計画や長期修繕計画など)
・巡回点検、障害対応、緊急時対応、除草・除雪、軽作業
・点検業務(絶縁抵抗測定・接地抵抗測定・保護継電器試験など)
・遠隔監視
・報告書作成(点検報告書、月次報告書など)
など
担当エリア
関東エリアの当社管理発電所
(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)
※担当する発電所・勤務地は、これまでのご経験や居住地等を考慮のうえ決定します。
※新規案件の受託等により、今後勤務地となる発電所・事業所が追加される場合があります。
※現在事業所がないエリアについては、新規案件の開設に伴い拠点を設置する場合があります。
※勤務地の詳細については、選考時にご説明します。
【当社事業所・発電所所在地】
当社の事業所所在地については、以下をご確認ください。
https://www.reene-energy.co.jp/company/office/
必要な能力・経験
下記すべてを満たす方
■第2種電気主任技術者(電験)の有資格者
■普通自動車運転免許(AT限定可)
■基本的PCスキル(Excel、Word)
※太陽光発電所での実務経験は不問です。
面接回数
3回 ※予定/変更可能性あり
求める人物像
・電気設備の保安管理に責任を持って取り組める方
・関係者と円滑にコミュニケーションを取りながら業務を進められる方
・現場で発生する課題に対して、自ら考え行動できる方
・再生可能エネルギーの普及・拡大に関心がある方
| 職種 / 募集ポジション | 電気主任技術者(第二種)|関東エリアの太陽光発電所の保安管理 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 契約期間 | ■試用期間 有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無) |
| 給与 |
|
| 勤務地 | 当社の事業所所在地については、以下をご確認ください。 https://www.reene-energy.co.jp/company/office/ |
| 勤務時間 | ■所定労働時間 07時間30分(休憩60分) ■フレックスタイム制 有 ※コアタイム:有 13:00~15:00 ■残業 有 ■残業手当 有 固定残業代制 超過分別途支給 ※固定残業代の相当時間:25.0時間/月 |
| 休日 | 年間休日:120日以上 ※2026年度:125日 【内訳】 完全週休二日制(土曜 日曜 祝日休み)、5/1 年末年始休暇 有給休暇 :入社半年経過時点15日 ※入社3か月後より15日付与 |
| 福利厚生 | 各種社会保険(健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金) 通勤交通費支給制度 再雇用制度あり(定年:65歳) 産休育休制度 育児、介護の時短制度 健康診断・婦人科検診・予防接種補助 団体生命保険 資格取得支援制度(最大20万円支給) 福利厚生パッケージ「WELBOX」 カフェテリアプラン(50,000円/年相当) 共済組合 東急不動産ホールディングス従業員持株会 確定拠出年金制度(会社拠出金あり) |
| 加入保険 | 健康保険:有 厚生年金:有 雇用保険:有 労災保険:有 |
| 受動喫煙対策 | 敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり) |
| 会社名 | 株式会社リエネ・エナジー |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-2-8 虎ノ門琴平タワー |
| 設立日 | 2012年1月25日 |
| 事業内容 | 再生可能エネルギー発電所の開発・発電・運営管理 |
| 従業員数 | 連結451名(2026年3月末現在) |
| 資本金 | 連結47億3,257万円 |
| サスティナビリティ | リエネ・エナジーは環境エネルギーを普及・拡大させることで、重要な社会インフラであるエネルギーの安定供給を実現すること、地域社会を元気にすること、そして世界の共通課題である気候変動への対応に向けてCO2削減に貢献することを掲げ、環境エネルギー事業に取り組んでいます。 また、脱炭素の推進にとどまらず、生物多様性の保全や地域との共生など、さまざまな環境・社会課題を統合的に捉え、持続可能な社会の実現を目指すとともに、ESG(環境・社会・ガバナンス)やSDGs(持続可能な開発目標)への取り組みを推進し、企業の社会的責任(CSR:Corporate Social Responsibility)を果たしてまいります。 |