【株式会社リエネ・エナジーとは】
持続可能なエネルギーを届け、生き生きと暮らせる未来を
太陽光発電、風力発電、水力発電等の発電所の開発、発電、運営・管理(アセットマネジメント / O&M)や蓄電所事業など、様々な環境エネルギー事業を展開し、地域とともに、持続可能な社会の実現に取り組んでいます。
業務内容
【募集背景】
当社は、東急不動産ホールディングスグループの主要会社にあり、中期経営計画で掲げるGX(グリーントランスフォーメーション)ビジネスの中核を担っています。持続可能な社会の実現のもと、国内外において再生可能エネルギー発電所の開発を積極的に展開しています。土地購入から太陽光発電所の開発のプロジェクトを任せることが出来るプロジェクトマネージャーを募集することといたしました。
【ポジションの魅力】「圧倒的なスピード感」×「打席の多さ」で成長できる。
当ポジションでは、低圧太陽光の開発がメインとなります。数か月から1年で開発・着工・運転開始までのサイクルが回ります。さらに、Non-FITの推進により、「クリーンな電気をどのようにお客様へ届けるか」を考えながら事業を拡大することができます。業界の最前線で、「自分自身で案件を仕込み形にする点」が大きな魅力です。
【主な業務】
・事業開発
・自治体への許認可取得(協議、申請手続を含む。)
・デューデリジェンス
・契約交渉、ドキュメンテーション作成
・電力会社との協議、調整(申請業務等を含む)
・EPC業者との調整、交渉
など
【必須(MUST)】
以下、すべてを満たす方(※経験年数不問)
・普通自動車運転免許(AT車限定可)
・再生可能エネルギー発電所の事業用地取得、もしくは自治体への許認可取得業務のご経験(発電所規模不問)
【歓迎(WANT)】
・電力会社、EPC、デベロッパーなどのご経験がある方
・発電所開発のプロジェクトマネージャーとしての実務経験がある方
| 職種 / 募集ポジション | 低圧太陽光発電所の新規案件取得・開発 (プロジェクトマネージャー) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 契約期間 | ■試用期間 有 6ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無) |
| 給与 |
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| 勤務地 | |
| 勤務時間 | ■所定労働時間 9:30~18:00 07時間30分(休憩60分) ■フレックスタイム制 有 ※コアタイム:有 11:00〜16:00 ■残業手当 有 固定残業代制 超過分別途支給 ※固定残業代の相当時間:25.0時間/月 |
| 休日 | ・年間休日:120日以上 完全週休二日制(土曜 日曜 祝日休み) 年末年始休暇 慶弔休暇 リフレッシュ休暇 特別休暇 5/1グループ記念日 有給休暇 :入社半年経過時点15日 ※入社3か月後より15日付与 |
| 福利厚生 | 各種社会保険(健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金) 東急共済組合、保養所 通勤交通費支給 産休育休制度、育児、介護の時短制度 健康診断・婦人科検診・予防接種補助 禁煙外来費用補助、団体生命保険 資格取得支援制度(最大20万円支給) 福利厚生パッケージ「WELBOX」 カフェテリアプラン(年5万円) 東急不動産ホールディングス従業員持株会(奨励金あり) 確定拠出年金制度(会社拠出金あり) |
| 加入保険 | 健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金 |
| 受動喫煙対策 | 敷地内全面禁煙 |
| チームメンバー | グループリーダーを含め合計9名 営業担当:5名/アシスタント:4名 平均年齢が30代で、互いの経験を尊重し合いながら、協調性を持ってお仕事できます。また、成果を重視されるので、これまでの経験を自身の裁量のもとで活かすことができます。 |
| 会社名 | 株式会社リエネ・エナジー |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-2-8 虎ノ門琴平タワー |
| 設立日 | 2012年1月25日 |
| 事業内容 | 再生可能エネルギー発電所の開発・発電・運営管理 |
| 従業員数 | 連結364名(2025年9月末現在) |
| 資本金 | 連結47億3,257万円 |
| サスティナビリティ | リエネ・エナジーは環境エネルギーを普及・拡大させることで、重要な社会インフラであるエネルギーの安定供給を実現すること、地域社会を元気にすること、そして世界の共通課題である気候変動への対応に向けてCO2削減に貢献することを掲げ、環境エネルギー事業に取り組んでいます。 また、脱炭素の推進にとどまらず、生物多様性の保全や地域との共生など、さまざまな環境・社会課題を統合的に捉え、持続可能な社会の実現を目指すとともに、ESG(環境・社会・ガバナンス)やSDGs(持続可能な開発目標)への取り組みを推進し、企業の社会的責任(CSR:Corporate Social Responsibility)を果たしてまいります。 |