【重要なお知らせ】会社統合に伴い、4月1日からはリコーリース社員となります。
仕事の内容
リコーリースグループの安定した基盤の中、当社レンタル事業における法人営業から営業戦略の立案まで様々な業務をお任せ致します。既存顧客への提案が中心となり、一人前になるまでフォローいたします。
◆IT、機器等がメインですが、扱える商材は無限大です。業界のトレンド
や潜在的な顧客のニーズを元に新しい提案商材を購入することも可能です
◆市場予測力/仮説力/ヒアリング力/企画提案力など、お客様の要望を把握し提案する力を身に着けることができます
【業務フロー】
・お客様からの引合い
潜在顧客からのレンタルに関するお問い合わせ対応からスタートします。
・提案・仕様ヒアリング
お客様との打ち合わせや提案を通じて、具体的なニーズや必要な機器の仕様を詳しくヒアリングします。
・在庫確認・引当
ヒアリングした内容に基づき、レンタル品の在庫状況を確認し、必要な機器を確保します。
・見積もり提示
お客様のご要望に応じたお見積もりを提示します。
・受注・キッティング
ご注文をいただいた後、内容によっては技術部門と連携し、機器の準備や設定(キッティング)を行います。
・納品
準備が整った機器をお客様へお届けします。
・レンタル期間中のサポート
レンタル期間中は、故障時の代替品手配や校正手配など、お客様が安心して機器をご利用いただけるようサポートを提供します。
・契約満了後の対応
契約期間が終了する際には、機器の引き取り手配を行うか、あるいは契約の延長や新たな契約のご提案を通じてお客様との継続的な関係を築いていきます。
必要な能力・経験
【必須】社会人経験1年以上 ※第二新卒・営業未経験の方歓迎です!
【歓迎】何かしらの営業経験
◆「キャンペーンや表彰制度」「数字目標や行動目標」等、評価制度が非
常に充実しています。また、提案できる商材が非常に幅広く、顧客に最適
な提案をすることができるなど、営業として遣り甲斐を感じながら、働け
る環境作りに力を入れています。
学歴
高校 専修 短大 高専 大学 大学院
配属先情報
ICT機器のレンタル営業部門
| 会社名 | リコーリース株式会社 As a Service事業部(仮称) |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長執行役員 中村 徳晴 |
| 設立 | 1976年12月 |
| 資本金 | 78億9,686万円 |
| 売上高 | 3,121億円(2025年3月期) ※連結 |
| 平均年齢 | 41.5歳 (2025年3月期) |
| 本社所在地 | 〒105-7119 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター19階 |
| 拠点一覧 | 首都圏:本社、豊洲事業所、西東京支店、千葉支店、神奈川支店 北海道エリア:北海道支社 東北エリア:東北支社、北東北支店 関東上信越エリア:関東支社、茨城支店、北関東支店 東海中部北陸エリア:中部支社、静岡支店、北陸支店 関西四国エリア:関西支社、京滋支店、兵庫支店、四国支店 中国エリア:中国支社、岡山営業所 九州エリア:九州支社、南九州・沖縄支店、沖縄営業所 |
| 昇給 | 年1回(4月) |
| 賞与 | 年2回(7月 12月) |
| 諸手当 | 通勤手当、在宅勤務手当、営業手当、時間外勤務手当等 |
| 休日休暇 | 完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、年間休日122日(2024年度)、年次有給休暇(半日、時間単位での取得可)、リフレッシュ休暇、特別休暇(結婚・出産・危篤・忌引等) 等 |
| 保険 | 健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金保険、介護保険 |
| 福利厚生 | 財形貯蓄、社員持株会、社内融資、共済会、両立支援制度(育児・介護支援)、通信教育奨励金制度 等 |
| 教育制度 | ・階層別研修:新入社員研修・フォローアップ研修・各新任役職研修・コミュニケーション研修 ・RLTT/RLみらい塾:ファイナンス思考講座・リーダー研修・選抜型研修・次世代リーダー研修 ・キャリアデザイン/SDGs/D&I:キャリアデザインワークショップ・育児休業復職/介護セミナー・キャリア支援研修・SDGs理解ワークシ ョップ・経営理念理解/浸透ワークショップ ・部門/機能別研修:中途入社者研修・問題解決トレーニング・審査研修・営業/業務領域研修 ・自己啓発プログラム 詳しくは当社採用サイトで確認いただけます。 https://www.r-lease.co.jp/recruit/career/ |
| 関連会社 | テクノレント株式会社 エンプラス株式会社 東京ビジネスレント株式会社 株式会社Welfareすずらん |
| 外部評価 | 健康経営銘柄2023選定(6年連続) 健康経営優良法人2025選定(9年連続) プラチナくるみん認定(2015年~) 人的資本リーダーズ2022選出 |