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株式会社SIROIRO

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魂を注がれる場所を作る

新規サービスのワイヤーFBに関する全体会議
新規サービスのワイヤーFBに関する全体会議

弊社は、toC事業に特化しております。そして、その第一ステップとして占いマーケットに参入を行っております。いかにユーザーのことを深くまで理解し、 プロダクトとマーケティングの両面から隙のない完璧なアウトプットを出すことを最も大事な勝ち方 としております。

そのため自分たちが魂を注ぐことはもちろんですが、 お客様やご提供者(私たちから見たら二者ともユーザー)が魂を注いでくれること、その場をスマートかつ一生懸命つくることが私たちの使命 です。

シリアル起業家の長島兄弟が創業

左が兄の長島寛人、右が弟の長島悠人
左が兄の長島寛人、右が弟の長島悠人

弟の悠人がプロダクト派閥

長島悠人(1996/07/22)
長島悠人(1996/07/22)

2015年静岡高校卒業後に慶應義塾大学へ進学。大学在学中に株式会社じげんのインターンを経て2017年に株式会社クラフタを創業。

クラフタ社ではメディアトラフィックをテクニカルSEOで伸ばすシステム事業を展開し、 2019年に独立系PEファンドJ-STARへ6億円で売却並びに資本参画 。J-STAR資本投下後では、CyberKnot社の取締役を兼任し、2022年退任。売却後では15件以上のエンジェル投資を行っており、その数件を束ねる形で2023年株式会社SIROIROを創業。美容領域に特化した事業をホールディングス体制で展開し、経営とITの側面から事業運営をしている。

2025年に主なプロジェクトでは買収しグロースを行っている 美容案件(M社)を上場企業に4億円で株式売却。 プロダクト構築やオペレーション構築などを非常に得意とした、事業グロースを行っている。

兄の寛人がマーケ・セールス派閥

長島寛人(1991/10/07)
長島寛人(1991/10/07)

慶應義塾⼤学在学中の起業を経て、2015年3⽉同⼤学経済学部卒業。インターネットメディア事業で東証マザーズ(現・東証プライム)上場企業の株式会社じげんに新卒⼊社。 じげんグループ最年少で事業責任者に昇格 し、エンタメ事業運営の⼦会社「にじげん」を統括。メディア事業の新規⽴ち上げや、M&A後の既存事業のV字回復で、にじげん社の売上・利益を急成⻑させる。

2018年10⽉に株式会社ジョハリを設⽴して代表取締役に就任。業績改善に直結するWEBメディア・Youtubeの⽴ち上げ・運⽤を中⼼とする、集客⽀援サービスを提供する。

また⾃社の新規メディア事業として、 WEBメディア1つ・Youtube事業2つを売却 した後、株式会社ServiceTechnologyを⽴ち上げ、Youtube・WEB広告からの集客を強みとする、占い領域を中⼼にオンラインスクール事業を拡大中。事業戦略・マーケティングを強みとして、事業開発を推進している。

世の中にプロダクトでインパクト残す

プロダクトで世の中にインパクトを出すための2大必要要素(PとS)
プロダクトで世の中にインパクトを出すための2大必要要素(PとS)

toC事業・エンタメ事業に特化している弊社は、事業づくりは地震に似ている部分があると思っております。 いかに大きなインパクトを、感情の揺れを起こして、売上や利益などの数値を上げられるか 、これは地震に似ているなど感じます。

地震はいわゆる、プライマリーウェーブとしてP波が存在し、セカンダリーウェーブとしてS波が存在します。詳細は割愛しますが、P波は先に到達する波で、S波はそこからしばらくして届く大きな波になります。

事業も実際にそうで、 先にプロダクトがなければマーケやセールスがパフォーマンスすることなんてそもそもできず、逆にプロダクトだけではな正味大きなインパクトなんて出せません。

だから弊社は自分(弟)の担当はプロダクト、兄の担当はマーケ・セールスと決めております。きっちり二極化を敢えてしております。

1人のコミットは指数関数的に、組織の力を倍増させる。

チームの力は指数関数的に伸びる説
チームの力は指数関数的に伸びる説

そして大きなインパクトを残すためには、地震でいうとマグニチュードという震源自体の強さが大事になります。つまりベンチャー/スタートアップのような組織で言うと、優秀なメンバーがどれだけいるか、これが本当に大事になります。

いわゆる優秀な業務委託の人に弊社に社員としてコミットして欲しい時に伝えることなのですが、チームの力は一人の人のコミットで圧倒的にパフォーマンスが変わります。

マグニチュードは1増えると、32倍の力強さになります。そして大事なことは、マグニチュードが2増えると、最初と比べて32の32倍つまり、1024倍の力強さになります。

そのくらい、 人のコミットは事業でのインパクトを出すために必要なんです。だから、ここまで自分が文面を作って伝えてます!是非に僕らと一緒に面白い世界を作って欲しいです!

圧倒的なプロダクト解像度は、実力じゃない。向き合う姿勢が全て。(P派閥:悠人)

ビジネスサイドでもfigmaでゴリゴリ調査とプロダクト構築
ビジネスサイドでもfigmaでゴリゴリ調査とプロダクト構築

プロダクト担当などのビジネスサイドをPMと呼ぶことがあるのですが、このPMという言葉が嫌いです。プロダクトにマネジメントが大事ではあるのですが、マネジメントが能力として必要と感じてしまう人が多くなるからです。

言い方変ですが、伝え方が少し汚くても適切ではなくても、正解を知っていたらそれでいいんです。その正解を作り出す際に、自分で調べてそれを元にディスカッションをしてという形で進めるのですが、俗にいう既存のPMの方は、手持ちの量があまりにも少なすぎる。

これはスタンスの問題で、とりあえず作ればいいんでしょ?という形で事業を作ろうとしていないから調べられている量や考えている量が少なすぎる。

僕はこのスタンスや熱量がどれだけ高いをめちゃくちゃ重視しております。 そしてこれは申し訳ないですが、チームがどれだけ熱量が高いか、どれだけスタンダードが高いかが大事だと思っております。

ですので、このような話に感化していただけるような人を強く求めております。もちろんきついところは多いのですが、 プロダクトに向き合っている時間を本当に幸せにさせる自信と、気づいた時に自分の基準や実力がここまで高いものになっているんだという成長はお約束できます。

是非にそのような志の人といいもの作りたいす!

仕事をする=数字を出すと言うこと。意識を変えましょ!(S派閥:寛人)

KPIは常にホワイトボードに貼り出し、数字意識が高いです。
KPIは常にホワイトボードに貼り出し、数字意識が高いです。

仕事の本質は、決めらた仕事をこなすではありません。当たり前ですが、大事なことなので2回言います。決めれた仕事をこなすのは、仕事のための仕事です。本質は、成果を出すことです。

弊社では、多くのメディアや事業などを行っておりますが、常にその手法ややり方は最適化を図る上で変わっていきます。 大事なことは、もっとも成果という本質の目標を達成することで、そのために自分は何をするべきかということを常に念頭におきながら、仕事をすることです。

本質的な仕事体験を是非にご一緒したいと考えております。

今なら、今しか、ポジションがありません!創業1年で、ここまで伸びました。そしてもっと伸びます!

2025年10月時点でのチーム構成図
2025年10月時点でのチーム構成図

今この文章を書いているのは弟の悠人です。僕の担当するプロダクト派閥と、兄の担当するマーケ・セールス派閥の二つが弊社の特徴になっております。細かく分解すると、自分の担当するプロダクト派閥にはPMとWEBデザインとUIUXデザインとWEBディレクターとエンジニアの5職種が存在します。兄の担当するマーケ・セールス派閥では、SNSマーケとYouTubeディレクターとセールスと運営CSが存在します。

これでも頑張って分解したのですが、人が多くなればなるほど仕事は分解されていきます。逆に分解されていない現状は正直混沌として色々とやって、整理していかないといけないです。だからこそ力量が求められて、成長する機会になります。

事業の成長は僕らの役目です。これは全うすることお約束します。だから、今この場所で成長したいと思う方、今しかないです。今のこの瞬間を逃すと、細分化された仕事しか残らなくなります。

大変なことは承知ですが、僕らと一緒に事業成長を、自分個人の成長をと感じている方は是非にご一緒させていただきたいです。

あなたと一緒に、魂を注げる場所をつくりたいです!事業と個人の成長なら弊社一択です。

弊社メンバー(25年7月)です。25年10月で5名増えました。
弊社メンバー(25年7月)です。25年10月で5名増えました。

創業1年目と言うのもあり正直、福利厚生やオフィス環境など充分とは言えません。 ただこれだけは自信があるのは、代表本人達のコミット並びに現メンバーの熱量は半端ではありません。事業成長と個人の成長という非金銭報酬は負けません。

というかスタートアップ/ベンチャーでこれに自信がない会社はないと思いますが、本当に力強すぎる自信があります。エージェントさん経由でこちらを見ていただくこと多いと思いますが、そこは自信あります。是非に一度直接あなたとお話しさせていただきたいです!