ワークスアイディとは
人とテクノロジーのチカラで「働く」をデザインする
ワークスアイディは、DXとHRの2つの事業領域を通じて、企業が抱えるさまざまな経営課題の解決を支援しています。
IT・データ・AIなどのテクノロジーを活用したDX推進だけでなく、人材採用・教育・組織づくりまで幅広くサポートし、お客様のビジネス変革を実現します。
企業の人材に関する課題を解決するとともに、働くスタッフ一人ひとりをサポートする仕事です。
お客様となる企業への提案から、スタッフの就業後のフォロー、自社の採用活動まで幅広く携わります。
企業が変われば、そこで働く人の可能性も広がる。
企業とスタッフの双方に寄り添いながら、より良い「働く環境」をつくっていきます。
事業内容
■HR領域
企業の「人」に関する課題を解決します。
人材派遣・人材紹介
BPOサービス
採用支援
教育・研修
組織・人材育成
業務内容
営業だけ、採用だけではなく、「企業」「働く人」「自社」の3つの視点から仕事に携われることがこの仕事の魅力です。
人と関わることが好きな方、誰かのキャリアや成長を支えたい方、幅広い仕事に挑戦したい方に向いている仕事です。
仕事内容
適性や希望に応じ、まずは以下のいずれかから業務をスタート。
総合職採用
企業と人をつなぎ、双方の成長を支える仕事です。
■ 法人営業|企業の人材課題を解決する
企業の人手不足や人材に関する課題をヒアリングし、最適な人材・サービスを提案します。
・既存顧客へのフォロー
・新規企業へのアプローチ
・人材派遣、人材紹介の提案
・契約内容の調整、締結
・お客様との関係構築、フォロー
「どんな人材が必要なのか」「どんな課題を抱えているのか」を丁寧に理解し、企業と人材のベストマッチングを目指します。
■スタッフフォロー・労務管理|働く人を支える
当社から企業へ派遣・紹介されたスタッフが、安心して長く働けるようサポートします。
・定期面談、1on1
・勤怠、契約更新の管理
・就業先での相談、トラブル対応
・定着支援
・キャリアに関する相談、支援
仕事上の悩みを聞いたり、キャリアについて一緒に考えたりと、スタッフにとって身近な相談相手として寄り添います。
■採用業務|未来の仲間を迎える
自社で働くスタッフの採用にも携わります。
・求人原稿の作成、求人媒体の運用
・面接、AI面談の対応
・リファラル採用
・採用イベントの企画、運営
「どんな人に仲間になってほしいか」を考え、採用活動の企画から候補者とのコミュニケーションまで幅広く経験できます。
入社後の流れ
入社後は新人研修を実施。
基礎知識だけでなく、ビジネスマナーやコミュニケーション力も身につけます。
研修終了後は希望・適性を踏まえて配属。
OJTを通して実践的なスキルを習得します。
その後も定期的な1on1やキャリア面談を通じて、一人ひとりの成長を継続的にサポートします。
応募要件
高校/短大/専門/高専/大学/大学院 卒業見込みの方
| 会社名 | ワークスアイディ株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー23階 |
| 設立年月日 | 1999年7月19日 |
| 資本金(資本準備金含む) | 18,426万円 |
| 決算期 | 9月 |
| 許可番号 | プライバシーマーク 第10861199 労働者派遣事業(許可番号 派13-070313) 有料職業紹介業(許可番号 13-ユ-070328) 優良派遣事業者(許可番号 2311001(04)) DX認定制度 認定事業者(手続き番号 DX-2022-07-0006-02) |
| 役員 | 代表取締役社長 池邉 竜一 専務取締役 板倉 芳之 取締役 坂原 浩司 社外取締役 伊藤 大輔 社外取締役 杉澤 直樹 社外取締役 有沢 正人 常勤監査役 西田 純隆 監査役 須崎 利泰 監査役 山口 祥平 |
| 従業員数 | 1,538人(2025年3月現在) |
| 事業内容 | ワークスアイディ株式会社は、データドリブンコンサルティング、ビジネスプロセスコンサルティング、DX HRコンサルティング、デジタル人材育成を通じて、企業のDX推進を支援しています。 「クライアント企業のIT課題に伴走できる存在」として、幅広い業界のお客様に対し、技術と業務の両面から変革を支援することを目指しています。 対話型AIツール「neoAI Chat」や次世代AI音声対話ソリューション「Terry2」、 独自開発のkintoneプラグイン「Works Connect to neoAI Chat」の提供に加え、 社内でのAIツールの活用も積極的におこないながら、お客様のAXの実現に貢献しています。 経済産業省「DX認定事業者」に認定されており、データサイエンティスト協会にも所属し、 AX企業として技術力・専門性を高め続けております。 |