開示のその先へ。
2社の独自解から学ぶ、本質的な人的資本経営
人的資本開示の義務化4年目を迎え、情報開示が進む一方で、「自社の変革に向けた手応えが得られない」という声は少なくありません。真の価値向上には、事業と人材を接続して納得感を持って人に投資をしながら、個の心に火をつける仕組みを作ることが重要です。
本資料では、独自の指標を定めて人的資本を経営のレバーへと昇華させた株式会社SHIFTとエーザイ株式会社の実践事例をもとに、持続的な事業成長を加速させる本質的な人的資本経営の取り組みについて議論いただいた内容をまとめました。
この資料でわかること
- 人的資本開示は、誰のためのものか
- データで人を科学するSHIFTの取り組み
- ストーリーで人を動かすエーザイの取り組み
- 人事は「心に火をつける人」であれ