暮らしの安心と未来を担う生活インフラとして歩み続ける
エネルギー市場において、生活・ビジネスの根幹となるインフラを目指す
電力は2016年4月から、ガスは2017年4月から、それぞれ全面自由化が開始されたなか、当社は時代の変化をチャンスと捉え、2018年4月に中部電力ミライズと大阪ガスとの合弁会社として設立。首都圏を中心に、電気・ガスを主軸にエネルギー供給を行っています。エネルギーは、生活や産業基盤を支える社会インフラとして不可欠です。
一方で、昨今の国際情勢を受けたエネルギー市場の不安定さや、脱炭素化の潮流などにより、エネルギー環境は刻々と変化し続けています。
変動する環境や不確かな未来に対して、当社はエネルギー供給を通じてお客さまの確かな安心と成長を支えることができるよう、多種多様な答えを誠実に、今もこれからも価値を追求し続け、生活・ビジネスの根幹となるインフラを目指しています。
これからも立ち止まらずに10年、20年後の将来を見据えた2040年ビジョンを策定し、常に歩み続けていきます。
新しいビジネス領域にも挑戦していく、未来を創るチャレンジャーを求む
CDエナジーはエネルギー業界においては新規参入者として存在感を示すために、まだまだ発展し続けていきます。そのためには、リビング(ご家庭のお客さま)とビジネス(法人のお客さま)の営業領域において、さらなる高みを目指し、挑み続ける必要があります。
また、時代の変化とともに新しいビジネス領域にも挑戦していきます。未来を創るチャレンジャー精神とパイオニア精神を持ち合わせたメンバーを募集しています。
もちろん、企業価値を高める上で外せないコンプライアンスの遵守と、社会に向けて透明性を発揮するため、メンバーには自分自身にも、お客さまにも誠実でオープンな姿勢であることが必要だと考えます。
その上で、ご自身の多様な領域においてご活躍・ご経験された知見や技術をエネルギー業界で発揮し、暮らしに欠かせない生活インフラを支えていくことにモチベーションを感じる方に集まっていただきたいです。
リビング事業分野、ビジネス事業分野、システム分野、Webマーケティング分野、電気・ガス調達分野など、当社のビジネスの発展とともに、2040年に向けては数十人規模で増員する計画です。将来的には、キャリア採用の皆さんがメンバーの半数以上を占めることになるでしょうし、今後は、経営に携わるまでにキャリアアップいただく方が出てくることを期待しています。