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Connehito株式会社 採用情報

なにをやっているのか?

「コネヒト株式会社は「人の生活になくてはならないものをつくる」をミッションに、家族のライフイベントにおける意思決定をITの力でサポートする会社です。 

現在は、家庭の中心にいる女性の選択を支えるアプリ「ママリ」を運営しています。

■家族の課題が集まる場 


「ママリ」は、2018年に出産した女性の3人に1人が利用するQ&A アプリです。 
月間投稿数は200万件以上。質問への回答率は約95%。 
約100秒でユーザーからアドバイスをもらうことができます(最頻値)。

育児の不安から保育園選び、再就職、住宅・保険の選び方まで。 
「現代の家族が抱える課題」が集まり、ユーザー同士で支え合い解決する場となっています。

同名のニュースメディア「ママリ」とあわせて、月間閲覧数約2億回あり、月間約700万人がママリを利用しています。 
(※各数字は2019年1月時点のものです)

■ママリ=ママ向けアプリNo.1

2017年8月、インテージが実施した1,023人のママを対象とした調査では、 
 ・認知度 
 ・利用率 
 ・好きなアプリ 
で「ママリ」が、妊娠・子育て専門アプリNo.1という結果になりました。 
(※2017年8月実施 妊娠中~2歳0ヶ月の子供を持つ女性1,023人を対象とした調査より)

[参考記事] 
https://www.wantedly.com/companies/connehito/post_articles/77679

なぜやっているのか?

「家族の毎日にもっと笑顔を増やすため」
家族の中心にいるママの課題に向き合い、支えることで家族全体に笑顔の瞬間を増やすことがママリの目標です。

どうやっているのか?

 「意思決定者である女性の "一歩を支える" ことで、家族の納得できる選択を増やす」

■「ユーザーの一歩を支えられているか?」 

家族の意思決定者である女性が後悔しない選択をするための「理由」にママリはなりたいと思っています。 
そのためにコネヒトでは、エンジニアも編集者もすべてのスタッフが「本当に使いやすいサービス設計になっているか?」「ママリユーザーの一歩を支えられるコンテンツとは何か?」常に自問しながらサービスに向き合っています。

■90%以上がママリをきっかけに「購買経験あり」 

実際にアプリ内の調査では、ママリユーザーの90%以上が「ママリの情報・助言をもとに商品を購入した経験がある」と回答しています。 

購入した商材としては、日用品はもちろん、自動車や住宅、保険等の「大きな買い物」も挙げられました。 
(※2016年3月 アプリ「ママリ」のユーザー916名を対象とした調査より)

家族を動かすファクターと直接つながりサポートすることで、より大きな市場を動かす可能性をママリは持っています。

「KDDIグループの資産を活かし、No.1のその先へ」

■KDDIグループの資源を活かした課題解決 

2014年5月のリリース以来コネヒト単独でママリを運営してきましたが、2017年9月より新たに親会社であるKDDI株式会社と協業し、アプリ運営を行っています。 

今後、KDDIグループの豊富な資源を活かし、グループ内の幅広い領域のサービスと連携することで、ユーザーの課題に対してより幅広い解決策の提案が可能になります。

■有料会員サービス「ママリプレミアム」 

協業の第一歩として、2017年9月7日よりママリの有料会員向けサービス「ママリプレミアム」の提供を開始しました。 
グループ会社と連携し、約40種類の「クーポン」や「自転車保険」等の限定機能をお届けしています。