■当社について
当社は「データと先端テクノロジーで経営課題を解決する」データ分析コンサルティング・ソフトウェア開発企業です。
クライアントのパートナーとしてビジネスに持続的成長と新しい可能性を提供し、直近5年間における売上高のCAGR(年平均成長率)は約25%で成長しております。
コンサルティングからデータ基盤の構築やデータ分析、システム開発、開発後の運用までワンストップで提供できる強みから将来的にも売上高の拡大が見込まれています。
■特徴
① 最先端のテクノロジーを駆使してデータ業界を牽引するコンサルティング企業、Snowflakeの導入実績は日本国内においてNo.1クラス
② その他数多くのクラウドサービス企業の認定パートナーとして、積極的に最先端技術の導入を推進
③ PyLadies Tokyo初代代表&自然言語処理のスペシャリストである分析業界の女性トップリーダーや全世界で30名日本唯一のDATA HERO OF THE YEARを受賞したデータエンジニア等、業界のトップランナー在籍、社員の8割がデータの技術者であるプロフェッショナル集団
④ 幅広いかつ最新の技術領域の勉強会、サポートが充実
■業務内容
ファイナンス&アカウンティング部長統括のもと、以下の財務・税務業務全般を担当していただきます。
※仕訳入力は、原則として経理担当が行い、財経分離を前提としています。
【財務関連業務】
(1)資金管理・資金繰り
・資金繰り表の作成、更新、分析
・日次・月次の現預金管理
・資金不足・余剰の予測および対策立案
(2)支払・資金実行業務
・支払スケジュール管理
・インターネットバンキング等による支払実行
・ 経理担当が作成した支払データとの照合
(3)金融機関対応
・取引金融機関との折衝・関係構築/借入・返済管理
・資金調達に関する情報収集・資料作成
(4)財務分析・報告
・キャッシュフローの分析
・経営層向け財務レポート作成
・経営判断に資する財務数値の整理・可視化
(5)内部統制・業務改善
・財経分離を前提とした業務フローの整備・改善
・支払・資金管理に関する内部統制の強化
・ファイナンス&アカウンティング部との連携・相互牽制の仕組み構築
【税務関連業務】※経理Teamとの分業
・税金支払スケジュールの管理
・税額・納付期限に関する経理部との連携
・税務調査時の資料準備・資金面での対応支援
必須(MUST)
企業における財務業務の実務経験(3年以上)
資金繰り表の作成・運用経験
銀行等の金融機関との折衝経験
基本的な会計知識(BS・PL・CFの理解)
歓迎(WANT)
IT関連企業での(年商数十億円規模)での財務経験
借入交渉・資金調達の実務経験
経理部門と連携した財経分離体制下での業務経験
内部統制(J-SOX等)に関する基礎知識
財務分析・経営資料作成の経験
| 職種 / 募集ポジション | 財務・税務担当者 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 契約期間 | ※雇用契約期間:期間の定めなし ※試用期間あり(入社日より3ヶ月、条件の変更なし) |
| 給与 |
|
| 勤務地 | 東京都目黒区 |
| 勤務時間 | フレックスタイム制 10:00〜19:00(休憩時間60分) ※コアタイム12:00〜15:00 ※時間外労働あり、月の平均残業時間実績/12.5時間 |
| 休日 | 【休日】 ・完全週休2日制(土・日) ・国民の祝日 ・年末年始(12月29日〜1月3日) ・Happy Friday(国民の祝日が土曜日と重なったときの前日の金曜日) 【休暇】 ・年次有給休暇(入社日より支給、初年度15日) ・アニバーサリー休暇(特別休暇1日+お祝い金5,000円) ・看護休暇 ・傷病介護積立休暇 |
| 福利厚生 | 【働き方】 ・在宅勤務可能 ・常駐手当 ・交通費実費支給(月10万円まで) ・選択制の企業型確定拠出年金制度あり 【スキルアップ】 ・学会・カンファレンス参加支援 ・資格取得支援 ・書籍購入支援 ・Udemy Business 使い放題(一部対象) |
| 加入保険 | 各種社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労働災害保険) |
| 受動喫煙対策 | あり:屋内禁煙 ※屋外喫煙可能場所あり |
| 会社名 | DATUM STUDIO株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長CEO 武智 壮平 副社長 真嘉比 愛 |
| 創業 | 2014年8月 |
| 従業員数 | 219名(グループ含め 329 名、2025 年 9 月 1 日現在) |
| グループ、関連会社 | ちゅらデータ株式会社 |
| 本社所在地 | 〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1 目黒アルコタワー16F |
| 事業内容 | データ活用に関するコンサルティング、分析、システム開発、 人材育成、セミナー、記事や書籍の執筆など |