この会社の求人を探す
雇用形態
ポジション
レイヤー
イベント
全 6 件中 6 件 を表示しています
-
EM|エンジニアリングマネージャー
募集背景 KiteRaは、「社内規程のDX化」という新たなマーケットを切り拓き、4,000社以上が導入するプロダクトへと成長しました。 そして今、私たちは「第2の創業期」として、次なる、より大きな挑戦の幕を開けます。 それは、企業の持続的成長に不可欠でありながら、いまだ非効率なアナログ業務に依存する「ガバナンス」の領域を変革する、「ガバナンスプラットフォーム企業」への進化です。 この壮大な挑戦を成功に導くためには、プロダクト開発組織そのものが、市場の変化に柔軟に適応し、自律的に進化する「生命体」へと変貌を遂げる必要があります。その思想の詳細は、CTOが公開した一連の記事に込めてあります。 (https://note.com/kitera_inc/n/nd6f3b0eaa82b?magazine_key=m6f8b4203b4d4) そして今、私たちはこの「生命体」の誕生と進化を導き、社会に大きなインパクトを与えるプロダクト開発をリードしてくれる、新たなリーダーを、心から求めているのです。 仕事内容 私たちがエンジニアリングマネージャーに託したいのは、単なるタスク管理や進捗管理ではありません。 エンジニアリングマネージャーのミッションは、長期的な視点で、人と組織という「土壌」を耕し、個々の才能(種)が花開くための、最高の「生態系」を育むことです。 私たちのエンジニア組織という庭園を育む「庭師」として、以下の使命を担います。 個の生命力を解き放つ: メンバー一人ひとりの内なる光(才能や情熱)を見出し、1on1やキャリア対話を通じて、その成長を力強く支援する。 健全な生態系を育む: 心理的安全性の高い文化を醸成し、失敗から得た学びが組織全体を循環する仕組みを構築する。健全な衝突を恐れず、チームを病から守る免疫系を育てる。 肥沃な土壌を耕す: 技術的負債という名の「雑草」や、非効率な開発プロセスという「石」を取り除き、エンジニアが最高のパフォーマンスを発揮できる、創造的な土壌(開発環境、アーキテクチャ)を整える。 この使命を、日々の業務として具体的に推進するため、エンジニア組織のマネジメント全般(ピープルマネジメント、育成、採用、評価)を、あなたにお任せします。 求める人物像 私たちは、特定のスキルセット以前に、あなたの「在り方」そのものを重視します。「EM = 庭師」の記事で定義した、以下の四つの知性に深く共感し、その魂に宿す方を探しています。 (https://note.com/kitera_inc/n/nbb908d4c0cf7?magazine_key=m6f8b4203b4d4) 共感の知: メンバーの言葉の背後にある感情や思考を深く読み解き、その人の内なる光を解き放つ力。 循環の知: 組織を一つの有機的なシステムとして捉え、失敗さえも学びとして組織全体に還元する、健全な生態系を構築する力。 洞察の知: 技術的負債という名の「病」の本質を見抜き、チームが解決すべき根本的な課題を特定する、技術的な眼差し。 創造の知: エンジニアの成長を最大化する、肥沃な開発環境(土壌)を自ら耕し、創造する力。 必須スキル・経験 Webアプリケーション開発におけるエンジニアリング実務経験 エンジニアリングチームのマネジメント実務経験 メンバーの育成、目標設定、評価、採用に関する実務経験 アジャイルやスクラムなど、何らかの開発プロセスに関する深い理解と実践経験 歓迎するスキル・経験 自社プロダクトの開発・運用経験 急速に成長する組織でのマネジメント経験 開発組織全体の文化醸成や、生産性向上を目的とした施策の企画・実行経験 あなた自身の『物語』を聞かせてください もし、この私たちが目指している理想のプロダクト開発組織に、あなたの魂が共鳴するならば、ぜひ一度お話を聞かせてください。 面接は、私たちがあなたを一方的に評価する場ではありません。あなたが、私たちの思想と、その実現の可能性を、見極める場でもあります。 まずは、カジュアル面談で、「どんな人たちと働くのか」「どんな価値観があるのか」ぜひ、雰囲気を直接感じてみてください! 開発環境 KiteRaでは、生産性と品質を両立させるため、以下の開発環境を採用しています。 主要言語 :Go, TypeScript フレームワーク :Svelte データベース :PostgreSQL インフラ :AWS (ECS, Fargate, Aurora, S3, SES, Bedrock, 他) ソースコード管理:GitHub CI/CD :GitHub Actions プロジェクト管理:Miro、Notion その他 :Docker, Slack, Google Meet 参考ページ ご応募にあたり、ぜひこちらもご覧下さいませ。 思索と構造 — CTO Blog ‟世界にWowと言わせたい” CTOインタビューvol.1 「理想」を「実践」する仲間たちと語る、KiteRaが目指す「生命体」としての組織 KiteRaとわたし 選考フロー カジュアル面談 書類選考 一次面接 座談会・最終面接 オファー面談(内定) *選考状況によりフローが異なる場合があります
-
ストリームリード
募集背景 KiteRaは、「社内規程のDX化」という新たなマーケットを切り拓き、4,000社以上が導入するプロダクトへと成長しました。 そして今、私たちは「第2の創業期」として、次なる、より大きな挑戦の幕を開けます。 それは、企業の持続的成長に不可欠でありながら、いまだ非効率なアナログ業務に依存する「ガバナンス」の領域を変革する、「ガバナンスプラットフォーム企業」への進化です。 この壮大な挑戦を成功に導くためには、プロダクト開発組織そのものが、市場の変化に柔軟に適応し、自律的に進化する「生命体」へと変貌を遂げる必要があります。その思想の詳細は、CTOが公開した一連の記事に込めてあります。 (https://note.com/kitera_inc/n/nd6f3b0eaa82b?magazine_key=m6f8b4203b4d4) そして今、私たちはこの「生命体」の誕生と進化を導き、社会に大きなインパクトを与えるプロダクト開発をリードしてくれる、新たなリーダーを、心から求めているのです。 仕事内容 最高の楽譜(戦略)と、最高の楽団(チーム)が存在しても、それだけでは価値は生まれません。 ストリームリードのミッションは、ビジネス戦略という「楽譜」を、顧客の心を震わせる「音楽」へと昇華させ、価値の流れの旋律と速度に、責任を持つことです。 あなたは、私たちのストリームアラインドチームを率いる「指揮者」として、以下の使命を担います。 楽譜に魂を吹き込む: プロダクトマネージャー(作曲家)が描くビジョンや戦略を深く理解し、その魂を、エンジニア(演奏者)が情熱を込めて演奏できる、具体的な仕様や物語へと翻訳する。 テンポと調和を創り出す: 開発プロセス全体をリードし、チームの活動のテンポを創り出す。日々のミーティングを通じて、チーム内のあらゆる不協和音(障害や課題)を迅速に取り除き、美しい調和を維持する。 最高の演奏を届ける: 計画通りに演奏することではなく、最高の音楽を届けることにのみ責任を負う。市場からの予期せぬフィードバックという混沌さえも乗りこなし、チームを率いて最高の演奏(価値提供)を実現する。 この使命を、日々の業務として具体的に推進するため、プロダクト開発のリードを、あなたにお任せします。 求める人物像 私たちは、特定のスキルセット以前に、あなたの「在り方」そのものを重視します。「ストリームリード = 指揮者」の記事で定義した、以下の四つの柱に深く共感し、その魂に宿す方を探しています。 (https://note.com/kitera_inc/n/n1d2f35b23e16?magazine_key=m6f8b4203b4d4) システム思考: 個別のタスクではなく、価値が生まれてから顧客に届くまでのプロセス全体を一つのシステムとして捉え、根本的な課題を解決する力。 共感力と翻訳力: ビジネス上の目標を、エンジニアが「自分ごと」として魂を込められる、人間的な物語へと翻訳する力。 不確実性の受容: 計画の変更や予期せぬ事態を「脅威」ではなく「フィードバック」と捉え、ライブ演奏のような混沌を乗りこなす平常心。 サーバントリーダーシップ: 自らの成功ではなく、チームの成功に全てを捧げる。チームが最高の演奏をすることにのみ集中し、そのための障害を取り除くことに情熱を燃やす姿勢。 必須スキル・経験 Webアプリケーション開発におけるプロジェクトマネジメント、またはプロダクトオーナーとしての実務経験 エンジニア、デザイナー、プロダクトマネージャーなど、多様なステークホルダーとの円滑なコミュニケーションおよび調整能力 アジャイル、スクラム、カンバンなど、何らかの開発プロセスに関する深い理解と、それをリードした実践経験 ビジネス要求を、エンジニアが理解可能な仕様やユーザーストーリーに落とし込んだ経験 歓迎するスキル・経験 自社プロダクトにおけるプロダクトマネジメント経験 プロダクトのKPI分析や、データに基づいた改善提案の経験 複雑なドメインのプロダクト開発をリードした経験 あなた自身の『物語』を聞かせてください もし、この私たちが目指している理想のプロダクト開発組織に、あなたの魂が共鳴するならば、ぜひ一度お話を聞かせてください。 面接は、私たちがあなたを一方的に評価する場ではありません。あなたが、私たちの思想と、その実現の可能性を、見極める場でもあります。 まずは、カジュアル面談で、「どんな人たちと働くのか」「どんな価値観があるのか」ぜひ、雰囲気を直接感じてみてください! 開発環境 KiteRaでは、生産性と品質を両立させるため、以下の開発環境を採用しています。 主要言語 :Go, TypeScript フレームワーク :Svelte データベース :PostgreSQL インフラ :AWS (ECS, Fargate, Aurora, S3, SES, Bedrock, 他) ソースコード管理:GitHub CI/CD :GitHub Actions プロジェクト管理:Miro、Notion その他 :Docker, Slack, Google Meet 参考ページ ご応募にあたり、ぜひこちらもご覧下さいませ。 思索と構造 — CTO Blog ‟世界にWowと言わせたい” CTOインタビューvol.1 「理想」を「実践」する仲間たちと語る、KiteRaが目指す「生命体」としての組織 KiteRaとわたし 選考フロー カジュアル面談 書類選考 一次面接 座談会・最終面接 オファー面談(内定) *選考状況によりフローが異なる場合があります
-
PdM(ストリームリード)
募集背景 KiteRaは、「社内規程のDX化」という新たなマーケットを切り拓き、4,000社以上が導入するプロダクトへと成長しました。 そして今、私たちは「第2の創業期」として、次なる、より大きな挑戦の幕を開けます。 それは、企業の持続的成長に不可欠でありながら、いまだ非効率なアナログ業務に依存する「ガバナンス」の領域を変革する、「ガバナンスプラットフォーム企業」への進化です。 この壮大な挑戦を成功に導くためには、プロダクト開発組織そのものが、市場の変化に柔軟に適応し、自律的に進化する「生命体」へと変貌を遂げる必要があります。その思想の詳細は、CTOが公開した一連の記事に込めてあります。 (https://note.com/kitera_inc/n/nd6f3b0eaa82b?magazine_key=m6f8b4203b4d4) そして今、私たちはこの「生命体」の誕生と進化を導き、社会に大きなインパクトを与えるプロダクト開発をリードしてくれる、新たなリーダーを、心から求めているのです。 仕事内容 最高の楽譜(戦略)と、最高の楽団(チーム)が存在しても、それだけでは価値は生まれません。 プロダクトマネージャーのミッションは、ビジネス戦略という「楽譜」を、顧客の心を震わせる「音楽」へと昇華させ、価値の流れの旋律と速度に、責任を持つことです。 あなたは、私たちのストリームアラインドチームを率いる「指揮者」として、以下の使命を担います。 楽譜に魂を吹き込む: プロダクトマネージャー(作曲家)が描くビジョンや戦略を深く理解し、その魂を、エンジニア(演奏者)が情熱を込めて演奏できる、具体的な仕様や物語へと翻訳する。 テンポと調和を創り出す: 開発プロセス全体をリードし、チームの活動のテンポを創り出す。日々のミーティングを通じて、チーム内のあらゆる不協和音(障害や課題)を迅速に取り除き、美しい調和を維持する。 最高の演奏を届ける: 計画通りに演奏することではなく、最高の音楽を届けることにのみ責任を負う。市場からの予期せぬフィードバックという混沌さえも乗りこなし、チームを率いて最高の演奏(価値提供)を実現する。 この使命を、日々の業務として具体的に推進するため、プロダクト開発のリードを、あなたにお任せします。 求める人物像 私たちは、特定のスキルセット以前に、あなたの「在り方」そのものを重視します。「ストリームリード = 指揮者」の記事で定義した、以下の四つの柱に深く共感し、その魂に宿す方を探しています。 (https://note.com/kitera_inc/n/n1d2f35b23e16?magazine_key=m6f8b4203b4d4) システム思考: 個別のタスクではなく、価値が生まれてから顧客に届くまでのプロセス全体を一つのシステムとして捉え、根本的な課題を解決する力。 共感力と翻訳力: ビジネス上の目標を、エンジニアが「自分ごと」として魂を込められる、人間的な物語へと翻訳する力。 不確実性の受容: 計画の変更や予期せぬ事態を「脅威」ではなく「フィードバック」と捉え、ライブ演奏のような混沌を乗りこなす平常心。 サーバントリーダーシップ: 自らの成功ではなく、チームの成功に全てを捧げる。チームが最高の演奏をすることにのみ集中し、そのための障害を取り除くことに情熱を燃やす姿勢。 必須スキル・経験 Webアプリケーション開発におけるプロジェクトマネジメント、またはプロダクトオーナーとしての実務経験 エンジニア、デザイナー、プロダクトマネージャーなど、多様なステークホルダーとの円滑なコミュニケーションおよび調整能力 アジャイル、スクラム、カンバンなど、何らかの開発プロセスに関する深い理解と、それをリードした実践経験 ビジネス要求を、エンジニアが理解可能な仕様やユーザーストーリーに落とし込んだ経験 歓迎するスキル・経験 自社プロダクトにおけるプロダクトマネジメント経験 プロダクトのKPI分析や、データに基づいた改善提案の経験 複雑なドメインのプロダクト開発をリードした経験 あなた自身の『物語』を聞かせてください もし、この私たちが目指している理想のプロダクト開発組織に、あなたの魂が共鳴するならば、ぜひ一度お話を聞かせてください。 面接は、私たちがあなたを一方的に評価する場ではありません。あなたが、私たちの思想と、その実現の可能性を、見極める場でもあります。 まずは、カジュアル面談で、「どんな人たちと働くのか」「どんな価値観があるのか」ぜひ、雰囲気を直接感じてみてください! 開発環境 KiteRaでは、生産性と品質を両立させるため、以下の開発環境を採用しています。 主要言語 :Go, TypeScript フレームワーク :Svelte データベース :PostgreSQL インフラ :AWS (ECS, Fargate, Aurora, S3, SES, Bedrock, 他) ソースコード管理:GitHub CI/CD :GitHub Actions プロジェクト管理:Miro、Notion その他 :Docker, Slack, Google Meet 参考ページ ご応募にあたり、ぜひこちらもご覧下さいませ。 思索と構造 — CTO Blog ‟世界にWowと言わせたい” CTOインタビューvol.1 「理想」を「実践」する仲間たちと語る、KiteRaが目指す「生命体」としての組織 KiteRaとわたし 選考フロー カジュアル面談 書類選考 一次面接 座談会・最終面接 オファー面談(内定) *選考状況によりフローが異なる場合があります
-
プロダクトエンジニア
募集背景 KiteRaは、「社内規程のDX化」という新たなマーケットを切り拓き、4,000社以上が導入するプロダクトへと成長しました。 そして今、私たちは「第2の創業期」として、次なる、より大きな挑戦の幕を開けます。 それは、企業の持続的成長に不可欠でありながら、いまだ非効率なアナログ業務に依存する「ガバナンス」の領域を変革する、「ガバナンスプラットフォーム企業」への進化です。 この壮大な挑戦を成功に導くためには、プロダクト開発組織そのものが、市場の変化に柔軟に適応し、自律的に進化する「生命体」へと変貌を遂げる必要があります。その思想の詳細は、CTOが公開した一連の記事に込めてあります。 (https://note.com/kitera_inc/n/nd6f3b0eaa82b?magazine_key=m6f8b4203b4d4) この一連の記事の最終章で、私たちはこう問いかけました。 「主役は誰か」と。 不確実性の嵐の中、私たちが信じるのは、一人の英雄的なリーダーではありません。あらゆる場所で自ら光を放つ、無数の光源の集合体です。KiteRaでは、エンジニアを、指示を待つ「フォロワー」や、仕事をこなす「リソース」とは決して見なしません。 私たちが探しているのは、プロダクトの、そして会社の未来を、自らの手で創造する『主役』です。これは、その主役である、あなたへ送る招待状です。 仕事内容 あなたの使命は、与えられた仕様通りにコードを書くことではありません。 あなたが書く一行のコードが、顧客にどのような価値を届け、ビジネスにどのような影響を与えるのか。その価値創造のプロセス全体に、当事者として深く関わり、責任を持つことです。 「共創者」として、あなたは以下の使命を担います。 価値の探求と実装: PdMやデザイナーと対等なパートナーとして仕様策定から深く関わり、顧客の課題を解決するための、本質的な機能設計と実装をリードする。 品質と未来への責任: 自らのコードが、未来の負債ではなく、チームの資産となるよう、設計、テスト、コードレビューを通じて、プロダクトの品質に責任を持つ。 課題の発見と解決: 指示を待つのではなく、自らコードベースや開発プロセスに潜む「淀み」を発見し、チームを巻き込みながら、その改善を主体的に推進する。 チームへの貢献: 自らの知識や経験を、チーム全体の力へと昇華させる。技術的な育成や文化醸成に貢献し、オーケストラ全体の演奏技術を高める。 この使命を、日々の業務として具体的に推進するため、エンジニアリングマネージャーやストリームリードと協働しながら、プロダクト開発を、あなたにお任せします。 求める人物像 私たちが「共創者」と呼ぶエンジニアは、常に心の中に、以下の「四重奏」を奏でています。 この音楽に、あなたの魂が共鳴するかどうか。それが、私たちが何よりも重視する、唯一の採用基準です。 第一楽章: 探求者として、深くあれ(専門性) 自らの専門領域を執拗に探求し、技術の思想を理解し、クリーンで保守性の高いコードと、美しい設計を追求する。 第二楽章: 価値の創造者として、広くあれ(越境知性) 担当領域に閉じこもらず、ビジネスや顧客の文脈を理解し、プロダクト全体の価値を最大化するために、自らの技術をどう使うべきかを思考する。 第三楽章: 所有者として、事を成せ(主体性・責任感) 仕様に疑問があれば問いかけ、より良い解決策を主体的に提案する。そして、自らが生み出した価値の、その最後の余韻まで責任を負う。 第四楽章: 共演者として、聴け(協調性・調和) チーム全体の成功を心から願い、他者の音に深く耳を澄ます。建設的なコードレビューや、知識の共有を通じて、チームに調和をもたらす。 必須スキル・経験 この四重奏を奏でるために、あなたは自らの「楽器」を高いレベルで習熟させている必要があります。私たちは、特定の経験年数よりも、あなたの現在の技術力と、その背景にある探求心を重視します。 Webアプリケーションの設計、開発、運用の実務経験 チームのコード品質を維持するための、コードレビューやテストに関する深い知識と実践経験 歓迎するスキル・経験 Go, TypeScript, Java, Scala, C#など、何らかの静的型付け言語を用いたバックエンド開発経験 アジャイルな開発プロセス(スクラム、カンバン等)におけるチーム開発経験 toB向け自社プロダクトの設計・開発経験 AWS, GCPなどのクラウド環境におけるインフラ設計・構築・運用経験 システム全体のアーキテクチャ設計や、技術選定をリードした経験 チームの生産性向上や、技術的負債の解消をリードした経験 私たちは、ジュニアからシニアまで、様々なレベルの「共創者」を探しています。あなたの経験とスキルに応じて、お任せする役割と責任を、対話の中で決定していきましょう。 あなた自身の『物語』を聞かせてください もし、この私たちが目指している理想のプロダクト開発組織に、あなたの魂が共鳴するならば、ぜひ一度お話を聞かせてください。 面接は、私たちがあなたを一方的に評価する場ではありません。あなたが、私たちの思想と、その実現の可能性を、見極める場でもあります。 まずは、カジュアル面談で、「どんな人たちと働くのか」「どんな価値観があるのか」ぜひ、雰囲気を直接感じてみてください! 開発環境 KiteRaでは、生産性と品質を両立させるため、以下の開発環境を採用しています。 主要言語 :Go, TypeScript フレームワーク :Svelte データベース :PostgreSQL インフラ :AWS (ECS, Fargate, Aurora, S3, SES, Bedrock, 他) ソースコード管理:GitHub CI/CD :GitHub Actions プロジェクト管理:Miro、Notion その他 :Docker, Slack, Google Meet 参考ページ ご応募にあたり、ぜひこちらもご覧下さいませ。 思索と構造 — CTO Blog ‟世界にWowと言わせたい” CTOインタビューvol.1 「理想」を「実践」する仲間たちと語る、KiteRaが目指す「生命体」としての組織 KiteRaとわたし 選考フロー カジュアル面談 書類選考 一次面接 座談会・最終面接 オファー面談(内定) *選考状況によりフローが異なる場合があります
-
専門開発室 マネージャー|法務・ガバナンス経験を「守り」から「攻め」へ。専門家集団を率いるマネージャー
募集背景 KiteRaは今、「社内規程DX」を起点に新たなカテゴリーマーケットを切り拓く“第2の創業フェーズ”に突入しています。 創業以来、社内規程という特定領域に愚直に向き合い続けた結果、現在では4,000社を超える企業にご導入いただくまでに成長しました。 そして今、我々は企業のガバナンス課題を最新テクノロジーで解決し、持続的な価値向上を支える「ガバナンスプラットフォーム企業」への進化を目指しています。 社内規程の整備・管理運用は企業ガバナンスの根幹を支える重要な領域ですが、その周辺には依然としてアナログで非効率な業務が多く残されています。今後、企業ガバナンスの健全性に対する社会的要請はますます高まることが予想され、我々は培ってきた専門性を起点に、レギュレーション領域全体の最適化に挑戦していきます。 こうした新たな戦略を推進するうえで、ドメインのエキスパート人材で組織される専門開発室は、規程の雛形・書式・資料などのコンテンツ作成や、法的要件を踏まえたプロダクト開発への参画など、事業の根幹を支える重要な役割を担っています。 専門開発室には、社労士、行政書士など、高い専門性を持つメンバーが集結しています。現在、私たちが求めているのは、個々の専門家が持つ知見を「組織の力」へと昇華させ、プロダクト価値へと繋げるためのマネジメントのプロフェッショナルです。 今回、規程領域にとどまらずガバナンス領域全体へと展開するための組織改変に伴い、バックグラウンドを活かしつつ、専門家たちが高いパフォーマンスを発揮できるカルチャーを構築し、ビジネス・プロダクト・専門性の三位一体を指揮するマネージャーを募集します。 仕事内容 ガバナンス領域における専門家と共に、以下の業務を戦略・企画・マネジメントの観点から推進いただきます。 専門家で構成される「専門開発室」の組織運営・ピープルマネジメント全般を担い、事業成長を加速させていくことがミッションです。 組織マネジメント・カルチャー醸成: 多様な専門性を持つメンバーのエンゲージメント向上と、自律的な組織文化の構築 個々の専門知を組織として共有・蓄積・活用する仕組み作り 戦略推進・プロジェクト管理: 会社のプロダクト戦略に基づいた、専門開発室のロードマップ策定と進捗管理 部門を跨ぐ(エンジニア・テクニカルサポート・営業等)ステークホルダーとの調整と、意思決定のリード ビジネスと専門性の橋渡し: 専門的な要件をプロダクトの価値に変換するためのディレクション 市場ニーズに基づいたコンテンツ企画の優先順位付けとリソース最適化 本ポジションの魅力 1. 「これからのスタンダード」を自ら設計・発信できるポジション 未来に求められるガバナンスや内部統制の在り方を、プロダクトという形で社会に実装していくチャレンジが可能です。法的専門性とビジネス視点の両方を活かしながら、変化の先を行く価値創出に取り組めます。 2. 社会全体の仕組みや常識をアップデートする仕事 単なる企業内の制度整備ではなく、業界の構造そのものにアプローチできるダイナミズムがあります。個別対応に留まらず、SaaSという形で多くの企業に届けることで、社会全体に変化と恩恵をもたらすことができます。 3. 事業フェーズ×裁量の大きさが魅力 規程領域だけでなく、今後新たなガバナンス領域への展開は、まさにこれから体制構築・企画立案が必要とされるフェーズです。これまでのご経験をベースに、組織・プロダクトの「あるべき姿」を描きながら、ご自身の視点で領域の立ち上げからリードいただけるポジションです。 必須スキル ■ 法務・ガバナンス領域の実務と組織マネジメント経験 ・法務・ガバナンス部門における実務およびKPI設計を含むマネジメント経験 ・グループ会社を含む複雑な業務フローの構築・改善経験 ■ 事業推進経験 ・専門家の法的見解を踏まえ、ビジネスリスクと事業視点で最終的な判断を自ら行なった業務経験 ・ステークホルダーを巻き込み、複雑な業務要件を構造化・言語化し、プロジェクトを主導・完遂したマネジメント経験 ・ビジネス構造を深く理解した上での企画立案・施策管理および改善サイクルの構築経験 ■ マインドセット ・変化への柔軟な適応力と、未知の領域に対する主体的な学習意欲 歓迎スキル 以下の領域における実務経験や背景知識をお持ちの方は、メンバーとの円滑なコミュニケーションや戦略立案において、その知見を活かしていただけます。 ・人事労務部門における実務・マネジメント経験 ・内部監査部門における実務・マネジメント経験 ・上場企業における内部統制、コンプライアンス体制の構築・運用経験 求める人物像 KiteRaのMISSION・VALUE、ならびにプロダクトへの共感をお持ちの方 ー MISSION・VALUEについて(コーポレートサイト) ー プロダクトについて(サービスサイト) ビジネスにおけるプロダクトのスケーラビリティと業務課題解決のバランスを考え、推進できる方 複雑かつ抽象的な課題を構造的に整理し、プロダクトやコンテンツへと具体化できる方 「自組織のあるべき姿」を言語化し、プロダクトに必要な情報を正確に伝え、変換できる方 変化や未経験の領域に対しても、楽しみながら柔軟に適応し、主体的に学び続けられる方 参考ページ ご応募いただくにあたり、よろしければ以下のnote記事もご覧ください。 ■プロダクト本部長インタビュー 選考フロー ▼書類選考 (応募書類:履歴書・職務経歴書) ▼カジュアル面談 ▼面接 (2~3回) ※ ▼内定 ※最終面接前を目安に、参考情報としてリファレンスレポートのご提出をお願いする場合がございます。実施の際は、事前に目的やフロー等をご案内させていただきます。応募者の方の同意なく実施することはございませんのでご安心ください。
-
テクニカルサポート【マネージャー候補】
募集背景 KiteRaは現在、「社内規程DX」を起点とした「第2の創業期」を迎えています。創業以来、「社内規程のDX化」という新たなマーケットを切り拓き、一つのドメインサービスに愚直に向き合いプロダクトを磨き続けた結果、導入企業は4,000社を突破し、着実な成長を遂げてきました。 私たちはこの成長をさらに加速させるべく、次なる挑戦として「ガバナンスプラットフォーム企業」への変革を目指しています。 社内規程にとどまらず、いまだアナログかつ属人的な運用が残るレギュレーション業務全体を対象に、これまで培ってきた専門性とプロダクト開発力を活かし、業務を横断的に統合・最適化するプラットフォームを構築していきます。 プロダクト本部は、システム開発を担う「技術開発室」、プロダクトをドメインの側面から開発する「専門開発室」、そしてテクニカルサポートを担う「お客様相談室」で構成されており、 ”プロダクトの限界値を超える”というMissionのもと、高品質なユーザー体験の実現を追求しています。 本ポジションでは、お客様相談室のマネージャー候補として、実務を担いながらチーム全体の方針設計・運営・メンバーマネジメントし、プロダクト価値を支えるサポート組織の強化を担っていただきます。 主な業務内容 ■ お客様相談室のマネジメント業務 ・チーム方針・運営方針の策定および推進 ・メンバーの目標設定・評価・育成・フィードバック ・業務プロセスの設計・改善、ナレッジの標準化 ・問い合わせ品質・対応スピードのモニタリングおよび改善 ・他部門(エンジニアチーム・専門開発室・カスタマーサクセス等)との連携強化 ■お客様からの問い合わせ対応 ・法人顧客からのお問い合わせ対応(主にメール) ・顧客状況やシステムログ、設定内容を踏まえた原因特定および説明 ・複雑・高度な問い合わせへの対応、エスカレーション対応 ・不具合・要望の整理および関連部門へのフィードバック ■ ヘルプページの運用サポート ・ヘルプページの企画・レビュー・改善方針の策定 ーKiteRa Proのヘルプセンター ーKiteRa Bizのヘルプセンター ・メンバーが作成したコンテンツの品質担保 ・お客様の声をもとにした改善テーマの抽出と推進 【使用ツール】 ・Re:lation ・Word/Googleドキュメント ・Excel/Googleスプレッドシート ・Slack ・Salesforce ・Zoom ・Notion ・Backlog など 本ポジションの魅力 急成長市場 × 組織づくりの当事者になれる 社内規程DXからガバナンス領域へと進化するフェーズにおいて、サポート組織の在り方そのものを設計・改善できるポジションです。 プロダクトに近い立ち位置でのマネジメント お客様相談室はプロダクト本部配下の組織であり、顧客の声を起点に、エンジニアや専門家と連携しながらプロダクト改善を推進できます。 プレイング×マネジメントで専門性を深化 現場感を持ちながらチームを率いることで、テクニカルサポート領域におけるマネージャーとしての市場価値を高められます。 必須スキル BtoB領域での顧客サポート経験(メール対応、5年以上目安) ITツールを用いた業務経験(目安:3年以上) チームリード、もしくは後輩指導・育成の経験 歓迎スキル テクニカルサポート組織のマネジメント経験 エンジニアまたはテスト業務経験 社労士事務所勤務経験、人事労務領域の知見 業務効率化・業務改善プロジェクトの推進経験 ナレッジマネジメントや業務標準化の経験 求める人物像 KiteRaのMISSION・VALUE、ならびにプロダクトへの共感をお持ちの方 ー MISSION・VALUEについて(コーポレートサイト) ー プロダクトについて(サービスサイト) ユーザーの声を大切にし、組織・仕組みづくりを考えられる方 メンバー一人ひとりと向き合い、チームとして成果を最大化できる方 変化を前向きに捉え、組織とともに成長していける方 品質と効率の両立を意識し、意思決定できる方 参考ページ ご応募いただくにあたり、よろしければ以下のnote記事もご覧ください。 ■プロダクト本部長インタビュー 選考フロー ▼書類選考 (応募書類:履歴書・職務経歴書) ▼カジュアル面談 ▼メールテスト※1 ▼面接 (2~3回) ※2 ▼内定 ※1:一次面接の前日までに簡易テストをご提出いただきます。 ※2:最終面接前を目安に、参考情報としてリファレンスレポートや適性検査のご提出をお願いする場合がございます。実施の際は、事前に目的やフロー等をご案内させていただきます。応募者の方の同意なく実施することはございませんのでご安心ください。
全 6 件中 6 件 を表示しています