全 3 件中 3 件 を表示しています
-
新規事業領域PdM
募集ポジションについて 募集背景やログラスのPdMの魅力についてなどはこちらをご覧ください。 noteマガジン:ログラスのPdMについて note:変わり続けるログラス、挑戦するプロダクトリーダーたち──“いまこの瞬間”を語る 2.仕事内容 ログラスのプロダクトマネジメントは、アウトカムの最大化を目指し、徹底的な一次情報の収集を通じて業務の本質的な課題を発見し、構造化する「ディスカバリー」の比重が大きいことが特徴です。 特に新規事業におけるPdMは、未定義の領域に対して仮説を立て、顧客と向き合いながら価値検証を進め、プロダクトの方向性を形にしていく役割を担います。 事業開発・開発・運用・セールスなど多様な視点を踏まえた仮説構築と実行が求められ、デザイナーやエンジニアをはじめとする様々なステークホルダーと連携しながら、プロダクトを推進していただきます。 入社後はスキルやご経験に応じて、新規事業PdMとして1つ以上のプロダクト立ち上げを担当いただく予定です。構想段階のテーマに対し、ビジネス側と連携しながら戦略設計〜MVP開発〜初期市場展開までをリードいただきます。 【具体的な業務内容】 顧客ヒアリング、業務理解に基づく課題構造の整理と仮説立案 MVP・プロトタイピングによる仮説検証(Figma / ノーコード / α版開発など) 初期KGI/KPIやロードマップの策定と実行 Go-To-Market設計(営業戦略、オンボーディング支援含む) 社内外のステークホルダーとの調整・連携(開発・Biz・経営メンバー) チームからのメッセージ 新規事業のPdM/プロダクト開発責任者として現在活躍するメンバーのnoteをご紹介します。 実際の業務のイメージやカルチャーを感じていただけます。 ログラスに会う。結城浩太の仕事場 ~「事業ごと作る」 プロダクト開発責任者~ ログラスに会う。千田浩輝の仕事場 〜AI時代はスピードが命。少数精鋭で挑む開発プロセスの現実解〜 3.スキル・経験 MUST 不確実性の高い状況でのプロダクト立ち上げ、もしくは探索的アプローチの実務経験 ユーザーリサーチを通じた課題特定、価値定義のスキル チームを巻き込み、仮説検証〜実装〜展開までを主導した経験 自律的に学び、環境を活用して推進できる思考・行動特性 WANT BtoB SaaSにおける新規プロダクト立ち上げ経験 経営管理や会計・財務ドメインにおける業務理解 システム構成の理解・開発チームとの仕様議論経験 KPI/NSM設計および改善に向けたサイクル実行経験 求める人物像 自ら仮説を立て、情報を取りに行き、推進する力がある方 プロダクトの成否に当事者として深く向き合える方 高速な意思決定と行動に価値を感じる方 組織・プロダクト・顧客に対して誠実で、論理と情熱のバランスを持って取り組める方 参考コンテンツ 続きを見る
-
【PdM】【オープンポジション】
募集ポジションについて 募集背景やログラスのPdMの魅力についてなどはこちらをご覧ください。 https://note.com/loglass_post/m/me6d56a406d86 https://note.com/loglass_post/n/n4b751ef74246 ※応募内容確認のうえ、マッチしたポジションで検討を進めさせていただきます。 2.仕事内容 ログラスのプロダクトマネジメントは、アウトカムの最大化を目指し、徹底的な一次情報の収集を通じて経営管理業務の本質的な課題を発見するディスカバリーの比重が大きいことが特徴です。 ビジネス・開発・運用の幅広い観点から課題に対して仮説の言語化を行い、デザイナーやエンジニアをはじめ、社内の様々なステークホルダーと協働しながら開発を推進することが求められます。 入社後はスキルやご経験に応じて、フィーチャーチーム(特定領域を担うスクラムチーム)のPdM、複数のプロダクトチームの横断リード、新規事業のPdMなどの役割を担っていただきたいと考えております。 【具体的な業務内容】 プロダクトビジョン・ロードマップの策定 ユーザーの抱える課題解決のための企画立案 新機能開発および機能改善におけるプロダクトマネジメント業務 エンジニア/デザイナーと連携した開発ディレクション 課題設定、仮説検証、プロダクト分析 ビジネス部門と連携してマーケティング戦略の実行 3.スキル・経験 MUST プロダクトマネージャーとしての実務経験(SaaS領域やBtoBプロダクト以外でも構いません) ユーザーの情報を獲得するために必要なリサーチを実施し、一次情報を収集した経験 解決すべき課題の設定と解き方の優先順位付けを実施した経験 プロダクト開発チーム内外のステークホルダーを巻き込んだリーダーシップスキル、コミュニケーションスキル WANT 業務要件の本質を捉え、SaaSプロダクトとしてシステム仕様を議論できる能力 NSM(North Star Metric)やKPI目標を策定し、開発チームのリードを務めた経験 アジャイルソフトウェア開発への理解とスクラム等の実践経験 プロダクトのグロースに伴うシステムのスケールを考慮したシステム設計や技術選定の経験、またはそれに類する経験 経営管理・EPM領域向けSaaSやBtoBソフトウェア製品のプロダクトマネジメントや導入コンサルティング、設計開発経験 参考コンテンツ 続きを見る
-
AIプロダクトPdM(IR領域 LLM新規プロダクト)
募集ポジションについて ログラスでは、「良い景気を作ろう。」というミッションの実現に向けて、企業の経営判断を支えるマルチプロダクト展開を進めています。 これまでログラスは、経営管理領域を中心に、企業の予実管理・見込管理・人員計画・投資管理など、いわゆるxP&A領域における意思決定の高度化を支援してきました。今後はこれに加え、企業価値向上を支えるもう一つの重要領域として、IR・コーポレートファイナンス領域への展開を本格化しています。 企業価値を高めるためには、大きく「キャッシュフローを増やす」ことと、「WACC(資金調達コスト)を下げる」ことの両面が重要です。xP&A領域が主に前者を支える領域であるのに対し、IR領域は、投資家との対話を通じて企業の将来性や経営戦略を正しく伝え、資本市場との関係性を強化していくことで、後者に深く関わる領域です。 ログラスは、このIR領域を、既存のxP&A領域と並ぶ事業上の重要な柱として位置づけています。現在は、IR担当者の業務効率化にとどまらず、投資家との対話の質を高め、企業価値向上に直結する新しいAIプロダクトの開発を推進しています。 ログラス、事業構想アップデートに伴い、新プロダクトアイコンを公開。企業価値向上のプラットフォーム構築を目指す。 Loglass AI IRは、投資家との面談準備、面談内容の分析、報告書作成、社内共有など、IR業務における一連のプロセスをAIによって支援する新規プロダクトです。東証改革を背景に、上場企業には資本コストや株価を意識した経営が求められており、IR部門の役割は従来以上に重要になっています。 一方で、IR担当者の現場では、面談準備、議事録作成、Q&A整理、社内報告、投資家情報の管理など、多くの作業に時間が割かれています。Loglass AI IRは、こうした業務負荷を軽減し、IR担当者がより戦略的な投資家対話に向き合える状態をつくることを目指しています。 ログラス、東証改革に対応するIR専門AIソリューション「Loglass AI IR」を提供開始 2025年12月の正式リリース以降、すでに顧客からの引き合いも強く、今まさにPMFに向けたプロダクト開発を加速させているフェーズです。 そこで今回募集するのは、このAIプロダクトの価値そのものを定義し、事業成長を牽引するプロダクトマネージャーです。 AI時代においては、PdMに求められる役割も変化しています。 単なる要件定義やロードマップ管理ではなく、 顧客課題を深く理解し AIが解決すべき本質的な体験を定義し AI・デザイン・エンジニアリングを横断しながら価値を素早く届ける そんなプロダクトづくりをリードしていただきます。 新規事業としてLoglass AI IRがどのような市場を定義し、どのような思想で立ち上がっているのかは、以下の記事でも詳しく紹介しています。 「正解のない市場」を定義し、創造する。新規事業責任者が語る、挑戦を支えるログラスのエンジンとは 2.仕事内容 AIプロダクトPdMとして、IR領域の新規AIプロダクトにおけるプロダクト戦略・顧客理解・価値設計・ロードマップ策定・開発推進まで一貫して担っていただきます。 PMF前後のフェーズであるため、「何を作るか」そのものを定義する仕事が中心になります。 具体的には、 顧客インタビュー・定性/定量分析による課題探索 AIを活用した新たなUX・ワークフローの設計 プロダクト戦略・ロードマップ策定 AIエージェントを活用したプロダクト体験の設計 デザイナー・エンジニアとの仕様策定・優先順位付け KPI設計・PMF検証 新機能企画・仮説検証・改善サイクルの推進 経営・営業・CS・マーケティングと連携した事業推進 など、プロダクトマネジメント全般を担っていただきます。 AIプロダクトは技術進化が極めて速く、「仕様を決める」よりも「仮説を高速に検証し続ける」ことが重要です。 PdM自身もAIを積極的に活用しながら、プロダクトづくりそのものをアップデートしていくことを期待しています。 3.スキル・経験 MUST WebサービスまたはSaaSにおけるプロダクトマネジメント経験 顧客課題を深く理解し、プロダクト要件へ落とし込んだ経験 エンジニア・デザイナー・ビジネスとの協業によるプロダクト開発経験 データやユーザーインタビューをもとに仮説検証を繰り返した経験 プロダクト戦略またはロードマップ策定経験 曖昧な状況でも優先順位を整理し意思決定できる能力 AIツール(ChatGPT、Claude等)を活用した業務改善への高い関心 WANT 0→1またはPMF前後フェーズのプロダクト開発経験 LLM・生成AI・AIエージェントを活用したサービス開発経験 BtoB SaaSのPdM経験 IR・会計・経営管理・ファイナンス領域への知見 新規事業立ち上げ経験 SQL等を用いた分析経験 AIプロダクトのUX設計経験 エンタープライズ向けプロダクト開発経験 求める人物像 「AIでプロダクトをどう変えるか」を考えることにワクワクできる方 顧客課題を起点に、技術ありきではなく価値から逆算できる方 AIの進化をキャッチアップしながら、自ら仕事の進め方もアップデートできる方 不確実性の高い環境を楽しみ、仮説検証を高速に回せる方 職種の境界を越えて周囲を巻き込み、プロダクトを前進させられる方 「何を作るべきか」を定義することに責任と楽しさを感じられる方 AI時代における新しいPdM像を一緒に作っていきたい方 続きを見る
全 3 件中 3 件 を表示しています