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エンジニア採用担当(責任者候補)
募集背景 MNTSQの現在地 MNTSQは、企業に絶対必要な 「契約の作業場」を提供し、SaaSながら、トヨタ、三菱商事といった日本を代表する企業様にご利用いただき、 日本企業の売上TOP100の3割超がお客様 というユニークなポジションで事業を展開しています。 「契約の作業場」には「圧倒的な人手不足と絶望的なDX遅延」という課題が横たわっていますが、非構造的な自然言語からなる 契約は、進歩著しいAIと相性が抜群 です。 結果、MNTSQはわずか100人弱という規模でありながら、 極めて機密性の高い契約をモダンなテクノロジーで取り扱う高い技術力 必ず相手がいる契約で、利用企業とその取引先双方に価値を届けうるサービス開発力 わずか100人という規模で「超大企業の業務フローのLLMネイティブ化」を実現する課題解決力 をもとにミッションである 「すべての合意をフェアにする」に挑む好機 を手にしています。 0→1でもなければ、10→100でもない。この、1→10の局面にチャレンジする仲間づくり・組織づくりにHRは注力しています。 HRの体制 MNTSQは現在100人弱の組織です。 人事機能は人事部と管理部で分担をしており、今回は人事部での募集となります。 人事部:採用、評価・報酬・等級、人材開発、組織開発 管理部:労務 人事部は部長含め6名体制です (2025年7月1日時点)。 レポートラインはCFOであり、密接に連携する相手は経営陣です。 約一年前(2024年10月1日時点)は3名だった人事メンバーは、24年10月に3名の仲間を迎え、以下の布陣で採用活動に臨んでいます。 エンジニア採用担当:2名 ビジネス採用担当:2名 オペレーション担当:2名 HRの体制整備が進んだ一方、どのメンバーも採用以外の業務も担っている状況です。 これから組織も大きく強くしていくため、 よりエンジニア採用にフォーカスする仲間を求め 、今回の募集を行います。 ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みがあります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 採用の重要性について経営陣の理解があり、裁量をもって取り組める環境 経営陣の理解のもと、ここ半年ほどで以下のような採用活動のベースは整ってきました。 各部門との採用についての定期的な会議体の設置 全社員での採用意識の高まりによる対外発信の量的拡大 最新のAI採用ツールや採用関連のSaaSプロダクトの導入 実績も少しずつ積み上がるなか、 採用は「HRメンバー自身で何をやるかを決め、実行できる」環境 となっています。 時として直面する「どうしたものか…」というシーンに対しても、多様なバックグラウンドを持つHRメンバーと壁打ちしながら、業務を推進することができます。 採用から広げる・採用で突き抜ける、両方に向き合えるキャリア可能性 MNTSQは、自らの業務領域を超え、横断したコラボレーションを推奨しています。 特に、HR業務においては、一つの組織内で採用のほか、人事制度・人材開発・組織開発の取り組みを行っています。 日々、周囲のメンバーとの対話を通じて、各業務の知見やヒントを日常的に吸収できる環境があります。 それらを通じて、 採用から広げるもよし。 今後ますます重要度が高くなる採用を起点に突き抜けてキャリアを磨いていくもよし。 MNTSQは、世の中の事例などは意識しながらも、「なぜやるか」「それはMNTSQにフィットするか」の視点を大切にしています。ともすれば先行研究・理論・ベストプラクティスの輸入になりがちなテーマに対しても、Whyを大切にフラットに業務に臨める環境です。 業務内容 業務の概要 エンジニア採用は「社運」というほど注力しています。 経営陣や開発本部と密に連携しながら、エンジニア採用の戦略設計・実行をリードしていただきます。 業務の詳細 定常 採用の戦略立案、施策の設計・実行 特にエンジニア採用 ダイレクトリクルーティングやエージェント等の母集団形成施策の検討・推進・運用 候補者対応(カジュアル面談、人事面談など) 新規の募集職種発生時のポジション要件すり合わせ 定量・定性情報に基づく採用プロセスの最適化と効率化 適宜 採用ブランディング、採用広報施策の企画立案と実行 内製 or 外部とのアライアンスによる採用イベントの実施 ※変更の範囲:会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり) 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 必要要件 エンジニア採用経験 事業会社での中途採用経験3年以上 or 人材紹介会社での中途採用支援経験3年以上 データやFACTをもとに採用課題の打ち手を考え、母集団形成強化施策をリードした経験 歓迎要件 人事企画・人材開発・組織開発といった採用以外の人事テーマでの経験 組織内のリーダーやマネジャーなど、マネジメントまたはそれに準ずる経験 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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人事企画担当(責任者候補)
募集背景 MNTSQの現在地 MNTSQは、企業に絶対必要な 「契約の作業場」を提供し、SaaSながら、トヨタ、三菱商事といった日本を代表する企業様にご利用いただき、 日本企業の売上TOP100の3割超がお客様 というユニークなポジションで事業を展開しています。 「契約の作業場」には「圧倒的な人手不足と絶望的なDX遅延」という課題が横たわっていますが、非構造的な自然言語からなる契約は、進歩著しいAIと相性が抜群です。 結果、MNTSQはわずか100人弱という規模でありながら、 極めて機密性の高い契約をモダンなテクノロジーで取り扱う高い技術力 必ず相手がいる契約で、利用企業とその取引先双方に価値を届けうるサービス開発力 わずか100人という規模で「超大企業の業務フローのLLMネイティブ化」を実現する課題解決力 をもとにミッションである 「すべての合意をフェアにする」に挑む好機 を手にしています。 0→1でもなければ、10→100でもない。この、1→10の局面にチャレンジする仲間づくり・組織づくりにHRは注力しています。 HRの体制 MNTSQは現在100人弱の組織です。 人事機能は人事部と管理部で分担をしており、今回は人事部での募集となります。 人事部:採用、評価・報酬・等級、人材開発、組織開発 管理部:労務 人事部は部長含め6名体制 です(2025年7月1日時点)。 レポートラインはCFOであり、密接に連携する相手は経営陣です。 人事企画の主要テーマである「制度(等級・評価・報酬)」「人材開発」「組織開発」といった各分野には、主担当はいても専任メンバーがいない状況です。 今後組織をより強く・大きくしていくため、 人事企画業務にフォーカスする仲間を求め 、今回の募集を行います。 ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みがあります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 HRの重要性について経営陣の理解があり、裁量をもって取り組める環境 経営陣の理解のもと、ここ半年ほどで以下のようなHRのベースは整ってきました。 組織サーベイをもとにした継続的な組織改善活動 評価制度やオンボーディング施策のメジャーアップデート 取り組みの手応えも少しずつでてくるなかで、 人事企画は「HRメンバー自身で何をやるかを決め、実行できる」環境 となっています。 時として直面する「どうしたものか…」というシーンに対しても、多様なバックグラウンドを持つHRメンバーと壁打ちしながら、業務を推進することができます。 先行事例や理論を押さえながらも、MNTSQらしい人事制度を生み出せる環境 MNTSQは、自らの領域を超え、横断したコラボレーションを推奨しています。 特に、HR業務においては、一つの組織内で、人事制度・人材開発・組織開発・採用の取り組みを行っています。 日々、周囲のメンバーと対話することで、各業務の知見やヒントを日常的に吸収できる環境があります。 会社が成長フェーズにあるため 、様々な組織課題と対峙する機会 があります。 人事領域の幅広いプロジェクトに携わり、上流から下流まで一貫した経験を積むことで、将来的なキャリア可能性を広げられます。 また、MNTSQは、世の中の事例などは意識しながらも、「なぜやるか」「それはMNTSQにフィットするか」の視点を大切にしています。ともすれば「先行研究や理論やベストプラクティスだけを反映」となりがちなテーマに対しても、 Whyを大切にフラットに業務に臨める 点は貴重な場といえるでしょう。 事業でも勝つ。人・組織でも勝つ 。 MNTSQのHRは、MNTSQの人・組織をより良く・より強くし、それが顧客獲得・事業拡大に繋がるような、そんなサイクルを目指します。 業務内容 業務の概要 「緊急度は低いかもしれないが、重要度は高い」業務の代表例が人事企画だと考えています。 本ポジションは、名実ともに「人事企画」に注力いただくものとなり、以下を推進いただきます。 いずれも抽象度の高いテーマであり、時期によって取り組みの重心は変わることが想定されます。 その時々で経営陣との対話相手となりながら、中長期視点から「人・組織観点でのありたい姿」を考え、具体的な施策に落とし込んで実行いただきます。 事業の成長と変革を人事の側面からリードし、組織パフォーマンスの最大化に直接貢献できる点が大きな魅力です。 業務の詳細 社員の「成長」を起点にした 人事制度の企画・設計・運用(ex. 等級・評価・報酬の各制度) 人材育成施策の開発・運用(ex. オンボーディング施策、管理職向け施策など) 組織をより良く・強くするための エンゲージメントサーベイなどを用いた組織課題の分析と解決策の立案 組織カルチャーの浸透とアップデート 中長期的な事業伸長に伴う会社変化を踏まえた 中長期的な経営課題に対応する人事戦略の検討 グループ全体の要員計画・人員計画の策定と予実管理 ※変更の範囲:会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり) 人事企画ポジションのオンボーディングについて 人事企画というテーマは、その抽象性から、何が成果か見えづらい側面があります。 その意味で、本職種のオンボーディングは極めて重要だと考えています。 つきましては、「初期の成果を狙ってつくる」ため、MNTSQ全体のオンボーディング施策はもちろんのこと、HR業務を通じた社内の人間関係づくり・業務理解促進の機会づくりを組織を挙げてフォロー予定です。 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月8日以上となります。 入社時の仕事環境支援 MNTSQはオフィスでの仕事環境を重視しています。 入社時には「オフィス環境構築支援」として、オフィスでの仕事環境を整えるための補助を行っています(上限5万円)。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 必要要件 労基法・安衛法等の基礎的な労働法規について知識 評価・等級・報酬に関する人事制度の策定および運用経験 データやFACTに基づき、人または組織に関する課題解決に取り組んだ経験 100人以上の事業会社、または、人事コンサル会社での人材開発・人事制度設計の経験 歓迎要件 人事制度を複数回策定・運用した経験 階層別研修、オンボーディング施策など研修開発・実行の経験 採用や組織開発など、人材開発・人事制度設計以外の人事領域の経験 組織内のリーダーやマネジャーなど、マネジメントまたはそれに準ずる経験 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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