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セールス<経験者採用>
募集内容 大企業の契約業務に対して基幹システムとなり得るAI SaaS(自社プロダクト)を提案し、契約業務の最適化・高速化を実現するためのセールスを募集します。 経験者としての採用となるため、一定期間のオンボーディングを経た後に複数のクライアントをご担当いただくことを想定しております。 大企業をターゲットに、クライアントの課題ヒアリング・課題に応じたサービス提案および受注・アップセルまでのすべてのプロセスを担当いただきます(受注企業の例:トヨタ自動車さま、三菱商事さまなど) 「契約」は企業間のあらゆる取引において必要な業務のため、法務や知財部門だけでなく、事業部門やIT/DX関係部門などさまざまなステークホルダーが関係します セールスもプロダクト/サービス作りに寄与することが求められるため、社内の開発チームに対して顧客ニーズをフィードバックしていことも重要な仕事となります ※職種の変更範囲:会社の定める職種 応募要件 【必須要件】 下記いずれかの経験 エンタープライズ企業に対する提案営業経験(3年以上) IT/SaaS商材の提案営業経験(3年以上) 【歓迎要件】 複数の商材を提案してきた経験 AI/LLM等に対する強い興味関心 顧客の課題を構造化して把握する力 こんな人と一緒に働きたい より良いプロダクトを創り、プロダクトに対して愛着を持ちたい方 プロダクトフィードバックをしてプロダクト開発に寄与したい方 最新の技術に対して自ら進んでキャッチアップしたい方 【参考資料】 ▼セールスメンバーのブログ 日本発大手企業向けエンタープライズSaaS セールスという新たな挑戦 https://www.wantedly.com/companies/mntsq/post_articles/306887 司法試験を諦めた私が、リーガル×スタートアップに辿り着くまで https://note.com/wataru_3110/n/n790dcc6affa8 酒蔵からAl SaaS企業に飛び込みました。 https://note.com/s1420150213/n/n42eede9c01d0?magazine_key=mfbb2611b729c MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト https://careers.mntsq.co.jp/ ▼CEO板谷による会社紹介動画 プロダクト、カルチャーについて: https://youtu.be/CmJC7bQgxR4 創業ストーリーと今の私たち: https://youtu.be/pK3wSF-XmaI 【メンバーブログ】 ▼note https://note.mntsq.co.jp/ ▼Tech Blog https://tech.mntsq.co.jp/
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セールス<マネジャー候補採用>
募集内容 大企業の契約業務に対して基幹システムとなり得るAI SaaS(自社プロダクト)を提案し、契約業務の最適化・高速化を実現するためのセールスマネージャー候補を募集します。 まずはプレイヤーとしてご活躍いただき、プロダクトや顧客課題の解像度が高まったタイミングで、プレイングマネージャーに着任いただくことを想定しております。 大企業をターゲットに、クライアントの課題ヒアリング・課題に応じたサービス提案および受注・アップセルまでのすべてのプロセスを担当いただきます(受注企業の例:トヨタ自動車さま、三菱商事さまなど) 「契約」は企業間のあらゆる取引において必要な業務のため、法務や知財部門だけでなく、事業部門やIT/DX関係部門などさまざまなステークホルダーが関係します セールスもプロダクト/サービス作りに寄与することが求められるため、社内の開発チームに対して顧客ニーズをフィードバックしていことも重要な仕事となります マネージャー着任後はメンバーに伴走し、自組織の受注を最大化するためのアクションを取っていただく一方で、提案難易度が高いクライアントについては自ら担当いただくことを想定しております ※職種の変更範囲:会社の定める職種 応募要件 【必須要件】 BtoB領域での無形商材における既存深耕もしくは新規開拓営業(5年以上) 将来的にマネジメント経験を得たい、もしくはマネジメントスキルを高めたい方 【歓迎要件】 チームマネジメント経験 大手企業向けIT/SaaSセールスにおいて高い成果を出した経験 こんな人と一緒に働きたい クライアントの課題を構造化し、解決に導くアプローチが好きな方 クライアントに対してあるべき姿を提示し、その実現のために伴走するのが好きな方 プロダクトに対して積極的にフィードバックし、より良いプロダクト開発に寄与したい方 【参考資料】 ▼セールスメンバーのブログ 日本発大手企業向けエンタープライズSaaS セールスという新たな挑戦 https://www.wantedly.com/companies/mntsq/post_articles/306887 35歳目前の大手SIer営業が契約業務変革SaaSのスタートアップへ転職した話 https://note.com/ryoji_nakayama/n/n97eb730dbb9e?magazine_key=mfbb2611b729c 酒蔵からAl SaaS企業に飛び込みました。 https://note.com/s1420150213/n/n42eede9c01d0?magazine_key=mfbb2611b729c MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト https://careers.mntsq.co.jp/ ▼CEO板谷による会社紹介動画 プロダクト、カルチャーについて: https://youtu.be/CmJC7bQgxR4 創業ストーリーと今の私たち: https://youtu.be/pK3wSF-XmaI 【メンバーブログ】 ▼note https://note.mntsq.co.jp/ ▼Tech Blog https://tech.mntsq.co.jp/
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セールス<ポテンシャル採用>
募集内容 大企業の契約業務に対して基幹システムとなり得るAI SaaS(自社プロダクト)を提案し、契約業務の最適化・高速化を実現するためのセールスを募集します。 ポテンシャル重視の採用となるため、まずは先輩社員の同席およびサポートを通じてセールス業務に対する解像度を上げて頂きます。業務の解像度に応じて、徐々にクライアントを担当いただくことを想定しております。 大企業をターゲットに、クライアントの課題ヒアリング・課題に応じたサービス提案および受注・アップセルまでのすべてのプロセスを担当いただきます(受注企業の例:トヨタ自動車さま、三菱商事さまなど) 「契約」は企業間のあらゆる取引において必要な業務のため、法務や知財部門だけでなく、事業部門やIT/DX関係部門などさまざまなステークホルダーが関係します セールスもプロダクト/サービス作りに寄与することが求められるため、社内の開発チームに対して顧客ニーズをフィードバックしていことも重要な仕事となります ※職種の変更範囲:会社の定める職種 応募要件 【必須要件】 BtoB領域での新規開拓営業経験(2年以上) 【歓迎要件】 SaaS/IT領域のセールス経験 エンタープライズ企業向けのセールス経験 こんな人と一緒に働きたい より良いプロダクトを創りたいという気持ちがある方 プロダクトフィードバックをしてプロダクト開発に寄与したい方 自分自身のキャリアの可能性を拡げたい方 【参考資料】 ▼セールスメンバーのブログ 【第二新卒・異業界転職】広告代理店からMNTSQへ。25歳の私がMNTSQへ飛び込んだ理由 https://note.mntsq.co.jp/n/n384475082f17?sub_rt=share_pb 司法試験を諦めた私が、リーガル×スタートアップに辿り着くまで https://note.com/wataru_3110/n/n790dcc6affa8 酒蔵からAl SaaS企業に飛び込みました。 https://note.com/s1420150213/n/n42eede9c01d0?magazine_key=mfbb2611b729c MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト https://careers.mntsq.co.jp/ ▼CEO板谷による会社紹介動画/PIVOT https://www.youtube.com/watch?v=ga1_-5QgN4Q 【メンバーブログ】 ▼note https://note.mntsq.co.jp/ ▼Tech Blog https://tech.mntsq.co.jp/
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マーケティングプランナー
募集背景 私たちMNTSQ(モンテスキュー)は、「すべての合意をフェアにする」というビジョンのもと、2020年の“リーガルテック元年”から5年間、エンタープライズ企業を中心に導入を拡大してきました。 一方で、市場の成長が加速する今、次の5年でさらなるシェア拡大を実現するためには、競合との差別化をより鮮明にし、成長スピードを一段階引き上げる必要があります。これまでの営業力に頼った成長だけでなく、マーケティング戦略によって市場をリードしていく体制を構築するため、今回、企画をつくりだし、事業成長のエンジンとなるマーケティングプランナーを募集します。 ポジションの面白み 成長市場において0ベースでマーケティングプランを開発・実行する機会があります。加えて、ハイエンタープライズ企業〜ミドルエンタープライズ企業、さらにはSMBと市場を拡大するタイミングにおいてマーケティングの幅を広げることができます。 また、100名前後の会社の為、マーケティング部門に閉じず、IS/FS/CS、プロダクト・開発とも連携しながら動くことが多く、他ファンクションと連携しながら成果創出ができます。成長市場で0ベースでマーケティングプランを開発しながら、ご自身のマーケターとしてのキャリアを豊かにする経験をご用意します。 業務内容 法務の知見とテクノロジーで、社会の基盤をアップデートする。その挑戦を、ともに届けてくれるマーケターを募集します。 私たちMNTSQ(モンテスキュー)は、「すべての合意をフェアにする」というミッションのために、法務・契約領域における非効率や属人化といった課題に向き合い、自社のアルゴリズムを組み込んだAIと弁護士の知見を融合したプロダクトを開発・提供しているスタートアップです。 MNTSQのサービスは、日経新聞発表の「法務力の高い企業ランキング」TOP10に含まれる企業のうち9社に利用されるなど、エンタープライズ企業に広く利用されるサービスに育ってきています。 この社会的意義の高いサービスを、必要とする企業や人のもとへ。 マーケティングの力で届け、共感を生む仲間を求めています。 【参考動画】代表の板谷がPIVOTに出演しました https://www.youtube.com/watch?v=ga1_-5QgN4Q 業務詳細 マーケティングプランの開発・実行 エンタープライズ企業の法務部に向け、マーケティングの力で圧倒的なシェア拡大を目指します。過去の施策にとらわれない、ゼロベースでのマーケティングプランの開発・実行に挑戦していただきます。 「すべての合意をフェアにする」社会の実現に向け、エンタープライズ企業〜SMB企業までも視野に入れた、中期的なマーケティングプランをお任せします。 <本募集案件>で得られる経験 MNTSQではマーケティング部門はまだ立ち上がったばかりです。急成長しているリーガルテック領域において、新しいマーケティングを試し、成果を出すチャンスが多いにあります。 MNTSQは100名前後のスタートアップです。マーケティング部門だけに閉じず、セールス・CS・プロダクト・開発と連携したマーケティングが可能です。他ファンクションにも視野を広げる機会が得られます。 ※職種の変更範囲:会社の定める職種 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 応募要件 【必須要件】 マーケティングの実務経験2年 データに基づく施策結果の分析 or 顧客インサイトをもとにしたマーケティング施策の企画&実行のご経験 【歓迎要件】 BtoBイベント会社でのマーケティング or 広報経験 事業会社でのマーケティング経験 販促物のクリエーティブ制作経験 BtoB ソフトウェア・SaaS領域でのマーケティング実務 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある ※MNTSQの バリュー について(Ownership/Agility/Respect/Openness) 顧客視点で物事を考え、施策に落とし込める方 数字に基づいた仮説検証ができる方 新しい技術や手法に対する学習意欲の高い方 チームとの協働・調整を大切にできる方 MNTSQ information 採用HP note Tech Blog
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第二新卒向けビジネス職オープンポジション ~MNTSQの未来を共に創る将来の幹部候補を募集~
募集内容 ビジネス領域の各分野で活躍いただける第二新卒の方を募集します。 ポジションはいずれも、MNTSQが提供する契約管理プラットフォームである「MNTSQ CLM」を活用し、顧客価値を最大化し、企業成長の中核を担う役割です。 面接を通して相互理解を深め、ご経験やキャリアを考慮しポジションをご提案します。 担当業務 【ポジション例】 セールス :新規顧客の開拓、自社プロダクトの提案営業。顧客の業界特性に合わせた価値訴求を行い、クライアントの担当者と一緒にどうやってプロダクト導入ができるかを伴走支援いたします。 カスタマーサクセス :導入後の顧客フォローを担当。MNTSQ CLMを最大限活用できるようクライアントの業務プロセスの整理や運用支援を行い、クライアントのビジネス成長に貢献します。 マーケティング :Webセミナーやコンテンツ制作を通じて、ブランド認知拡大とリード獲得を目指します。 テクニカルサポート :お客様のシステム運用上の技術的な課題解決を担当し、顧客満足度の向上に貢献しながら、プロダクトの安定的な利用をサポートします。 ※職種の変更範囲:会社の定める職種 応募要件 【必須要件】 以下のいずれか、もしくは複数のご経験(1年以上)をお持ちの方 営業(法人/個人問わず) カスタマーサクセス マーケティング テクニカルサポート 【歓迎要件】 IT業界やSaaSの知識・経験 こんな人と一緒に働きたい 論理的思考力と自律的な行動力をお持ちの方 チャレンジングな目標に取り組むリーダーシップがある方 高い対人スキルとチームでの協働意識をもって業務に前向きに取り組める方 MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト https://careers.mntsq.co.jp/ ▼CEO板谷による会社紹介動画 プロダクト、カルチャーについて: https://youtu.be/CmJC7bQgxR4 創業ストーリーと今の私たち: https://youtu.be/pK3wSF-XmaI 【メンバーブログ】 ▼note https://note.mntsq.co.jp/ ▼Wantedly https://www.wantedly.com/companies/mntsq/stories ▼Tech Blog https://tech.mntsq.co.jp/
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【未経験/第二新卒歓迎】カスタマーサクセス(コンサルタント)
募集内容 エンタープライズ企業を主顧客として、顧客が抱える難易度の高い課題を解決しながら、AI技術を応用した自社プロダクト「MNTSQ CLM」導入を推進していきます。 プロダクト導入を通じて大手企業の業務変革が起こっていく実感を最前線で得られるだけでなく、各分野で豊富な経験と実績を持つプロフェッショナルなメンバーと働くことにより、学びながら自己成長を実現することが可能です。 【MNTSQのCSとして働いて得られるもの】 エンタープライズ顧客への提案・伴走を通じて身につく高い課題解決能力やプロジェクト推進力 自分自身を取り巻く環境が激しく変化していく中で自律的に考え、行動できるようになり、どんな環境でも活躍可能な人材になる 様々なバックグラウンドを持つプロフェッショナルな社員が多いため、上司だけでなく同僚からも学びを得て自己成長を加速できる 担当業務 プロダクトの導入プロジェクト推進および利活用フォローアップ(チームマネージャーのフォローの元、数社の導入プロジェクトや利活用促進を並行して担当) 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画 上記の実現に向けたプロダクトの最適な利用方法、既存システムとの連携などの提案 顧客のプロジェクト担当者への伴走支援 社内外のステークホルダーを巻き込んだプロジェクトマネジメント 導入後のプロダクトの利活用モニタリング 新機能・新サービスに関する継続した情報提供・利活用提案 自社プロダクトの成長促進 顧客からプロダクトの成長に資するフィードバックを収集 上記のフィードバックを社内開発チームに伝達 開発アイテムがもたらす顧客提供価値の確からしさの検証 ※職種の変更範囲:会社の定める職種 参考)業務で使用するツール Slack:社内のコミュニケーションツール Gmail:主に顧客とのコミュニケーションツール Google スライド:主に顧客提示用の資料作成ツール Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等のツール Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理ツール HubSpot:顧客のアップセル、チャーン等の管理ツール Sansan:顧客の連絡先登録・確認ツール 応募要件 【必須要件】 以下の全てを満たすこと BtoB領域で顧客折衝経験がある方 数値分析や資料作成に抵抗感がない方 新しい知識やツールへの学習意欲の高い方 【歓迎要件】 ITリテラシーの高い方 こんな人と一緒に働きたい 自分のキャリア価値を高めていきたいと強く思っている方 周りの社員やクライアントから学びたいという気持ちがある方 難易度の高い仕事を与えられることが楽しいと思える方 カスタマーサクセスに関するブログはこちら MNTSQのカスタマーサクセス部に関するnoteまとめ MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト https://careers.mntsq.co.jp/ ▼CEO板谷による会社紹介動画 プロダクト、カルチャーについて:https://youtu.be/CmJC7bQgxR4 創業ストーリーと今の私たち:https://youtu.be/pK3wSF-XmaI 【メンバーブログ】 ▼note https://note.mntsq.co.jp/ ▼Tech Blog https://tech.mntsq.co.jp/
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オープンポジション
仕事内容 オープンポジションでは、これまでのご経験やバックグラウンドに合わせ、当社からご経験を活かせそうなポジションを提案させていただきます。下記のような顕在ポジションから潜在ポジションまで、ご志向や今後のキャリアビジョンを踏まえて、様々なキャリアのご提案が可能です。まずは、少しでもMNTSQにご興味を持っていただければ、カジュアル面談などを通して、当社への理解を深めていただけるように進めさせていただきます。 ※職種の変更範囲:会社の定める職種 【ポジションの例】 CxO候補 ソフトウェアエンジニア テックリード プロジェクトマネージャー マーケティング セールス コンサルタント CRE 事業開発(BizDev) その他 【魅力ポイント】 ▼ 事業が拡大していくフェーズ リーガルテックは、海外でも事業者ニーズや製品が多種多様で、まさに発展途上のマーケットです。当社では、大企業や法律事務所に向けて、新たな技術やプロダクトによってどのようなことが可能になるか、どのような価値が提供できるかを考案し、提案・導入して、リーガルテクノロジーの可能性を証明していくミッションを持っています。顧客ニーズや提案のパッケージが定まっていない難易度の高いフェーズではありますが、一緒に事業を作り上げていくことができる状況を楽しんでいただけるのではないかと思います。 ▼ ナレッジと技術を強みにする会社 リーガルテック企業の中でも、当社はリーガルナレッジと機械学習/自然言語処理技術に強みを持つ会社です。テクノロジードリブンであるだけでなく、具体的な顧客ニーズを解決し、価値を提供し続けながら進化していく会社であるために、顧客ネットワークとの関係構築や、プロダクト開発チームとの連携を重視した営業活動をしていきたいと考えています。 ▼ 組織を作り、拡大していくフェーズ 当社は総勢約100名の会社で、これからも採用に注力し組織を拡大していきます。社員が増え、事業が拡大するにつれて、様々な組織・技術課題が出てきたりハードな意思決定を求められるタイミングが何度も訪れると思います。そういった変遷を楽しみ、一緒に解決していくことにやりがいを感じていただける方を求めています。 【Businessチームメンバーの募集詳細はこちらをご覧ください】 https://speakerdeck.com/mntsq/mntsq-careersdeck 応募要件 【必須要件】 MNTSQへの興味 MNTSQのビジネス・ビジョンへの共感 こんな人と一緒に働きたい 自律駆動のできる方 自分の限界を超えて成長する意志のある方 異なる領域の知識を持つメンバーをリスペクトし、コラボレーションできる方 ドキュメントを活用し、他のメンバーとOpenに情報共有できる方 MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト https://careers.mntsq.co.jp/ ▼CEO板谷による会社紹介動画 プロダクト、カルチャーについて: https://youtu.be/CmJC7bQgxR4 創業ストーリーと今の私たち: https://youtu.be/pK3wSF-XmaI 【メンバーブログ】 ▼note https://note.mntsq.co.jp/ ▼Wantedly https://www.wantedly.com/companies/mntsq/stories ▼Tech Blog https://tech.mntsq.co.jp/
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テックリード
募集背景 盤石な事業基盤で「契約は、AIが交渉する時代へ」の挑戦 私たちのプロダクトは、 日本を代表する企業 (例:トヨタ自動車さま・三菱商事さま・三井住友銀行さま・ニトリさま・中外製薬さま・パナソニックさま)にご利用いただいています。 日常業務に密接であり、事業を加速させる価値を届けることで、顧客が離れない盤石な事業基盤を築いています。 MNTSQは、この強いポジショニングにAIの進化を馴染ませることで、「契約はAIで交渉する時代」を目指し、事業の高速化に貢献します。 今はできていないが、本当はやりたいこと 「契約は、AIが交渉する時代へ」の実現には、継続的な「既存プロダクトの伸長と、新規プロダクトの開発を両立させること」が必要で、そのためには、新たな開発のラインで技術的側面の旗振り役となるテックリードが不可欠です。 テックリードがいて解決できる課題は、開発ラインの増設だけではありません。 ・新しいアイデアを試すスピードが上がる ・若手のテックリードの育成・引き上げのスピードが上がる ・既存プロダクトのリファクタリング、リアーキテクチャーのスピードが上がる 上記を実現するために、今回の募集に至ります。 ※今回はテックリードの募集です。テックリードの役割については後段の「エンジニア組織の概要」欄をご確認ください。 ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白み があります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 【参考記事】 契約版Devinで「社会のバグ」を駆逐する 【参考記事】 世界を変えるプロダクトの条件 - ラスボスに勝つ - 【参考記事】 LLM時代の競争優位 - MicrosoftにもGoogleにも勝つには? どっしりと、AIプロダクト開発の最前線 MNTSQのプロダクトは、顧客の日常に浸透しています。 そのため、「 本当に使われるプロダクトでAIを実装する 」ことができます。 プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「MNTSQの事業成長」に繋がります。 そんなMNTSQでは、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する LLMネイティブなプロダクト開発の真っただ中 にいるからこその手触り感やリアルな試行錯誤を、以下の記事で公開しています。 【参考記事】 Founder Mode - AIプロダクト開発の不都合な真実 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集① 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集② 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集③ 生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。 爆発的なアップデートの余地 「契約」という分野は、 DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域” です。 DX遅延契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています 事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています 人手不足世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています 例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。 ありがたいことに、 自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群 です。 AIを中心としたテクノロジーによる、 爆発的な改善と革新の機会が明確に存在 します。 【参考記事】 DXは今日も無風 〜ある法務担当者の一日〜 「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感 MNTSQのお客さまは日本を代表する企業さまです( 導入企業一覧 )。 ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいない であろう、ユニークなポジショニングをMNTSQは切り開いてきました。 その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。 超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当 します。 「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。 業務内容 業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。 本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。 MNTSQ 案件管理 MNTSQ 契約管理 データベース AI契約レビュー AI契約アシスタント 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 テックリードとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計) プロダクト開発における生産性向上 技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定~推進 コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成 チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション ※職種の変更範囲:会社の定める職種 開発環境と体制 技術スタック 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約40名おり、以下3つの部からなる体制です。 プロダクト部 開発部 プラットフォーム部 今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内の2つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年1月時点)。 各チームはそれぞれ6-8名程度の構成となっています。 【参考記事】 WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 - 【参考記事】 少数精鋭から、組織一丸で高みへ。2025年のMNTSQ開発体制 【参考記事】 “MNTSQらしい開発組織” をみんなで形にしませんか? 【参考記事】 VPoEが語るMNTSQの「成功と課題」。エンタープライズSaaSで築いた地盤の先で直面するプロダクト開発の「壁」とは リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて テックリードの役割 アーキテクチャー設計 全体最適をふまえた技術意思決定 リードエンジニアの役割 担当開発アイテムのリード 技術的意思決定・テックリード補佐 25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」 AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。 ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。 開発のリソースは決して豊富ではありません。 生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。 エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。 【参考記事】 MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来 【参考記事】 「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、Mtgを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】 MNTSQエンジニアの1日に密着! 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】 個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化 要件 必要要件 一般的なフレームワークを利用した、Webアプリケーションの設計・開発・運用経験:5年以上 技術選定/アーキテクチャ設計の経験 テックリードとして難易度の高いプロジェクトや開発をリードした経験 BtoBシステムにおける設計および実装の経験 歓迎要件 Ruby on RailsまたはPythonでのWebアプリケーションの開発・運用経験 Vue.jsでのWebアプリケーションの開発・運用経験 機械学習、自然言語処理または検索システムを使用したプロダクト開発の経験 ElasticsearchやApache Solrでの検索システムの開発経験 パフォーマンスやセキュリティを意識した技術設計の知見 専門性の高い実務領域で利用されるシステムの構築経験 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある ※MNTSQの バリュー について Ownership Agility Respect Openness 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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リードエンジニア
募集背景 盤石な事業基盤で「契約は、AIが交渉する時代へ」の挑戦 私たちのプロダクトは、 日本を代表する企業 (例:トヨタ自動車さま・三菱商事さま・三井住友銀行さま・ニトリさま・中外製薬さま・パナソニックさま)にご利用いただいています。 日常業務に密接であり、事業を加速させる価値を届けることで、顧客が離れない盤石な事業基盤を築いています。 MNTSQは、この強いポジショニングにAIの進化を馴染ませることで、「契約はAIで交渉する時代」を目指し、事業の高速化に貢献します。 今はできていないが、本当はやりたいこと 「契約は、AIが交渉する時代へ」の実現には、継続的な「既存プロダクトの伸長」と「新規プロダクトの開発」の両立が必要で、そのためには、新たな開発のラインで技術的側面の旗振り役となるリードエンジニアやテックリードが不可欠です。 リードエンジニアがいて解決できる課題は、開発ラインの増設だけではありません。 ・新しいアイデアを試すスピードが上がる ・若手のエンジニアの育成・引き上げのスピードが上がる ・既存プロダクトのリファクタリング、リアーキテクチャーのスピードが上がる 上記を実現するために、今回の募集に至ります。 ※今回はリードエンジニアの募集です。リードエンジニアの役割については後段の「エンジニア組織の概要」欄をご確認ください。 ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白み があります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 【参考記事】 契約版Devinで「社会のバグ」を駆逐する 【参考記事】 世界を変えるプロダクトの条件 - ラスボスに勝つ - 【参考記事】 LLM時代の競争優位 - MicrosoftにもGoogleにも勝つには? どっしりと、AIプロダクト開発の最前線 MNTSQのプロダクトは、顧客の日常に浸透しています。 そのため、「 本当に使われるプロダクトでAIを実装する 」ことができます。 プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「MNTSQの事業成長」に繋がります。 そんなMNTSQでは、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する LLMネイティブなプロダクト開発の真っただ中 にいるからこその手触り感やリアルな試行錯誤を、以下の記事で公開しています。 【参考記事】 Founder Mode - AIプロダクト開発の不都合な真実 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集① 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集② 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集③ 生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。 爆発的なアップデートの余地 「契約」という分野は、 DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域” です。 DX遅延 契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています 事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています 人手不足 世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています 例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。 ありがたいことに、 自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群 です。 AIを中心としたテクノロジーによる 爆発的な改善と革新の機会が明確に存在 します。 【参考記事】 DXは今日も無風 〜ある法務担当者の一日〜 「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感 MNTSQのお客さまは日本を代表する企業さまです( 導入企業一覧 )。 ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいない であろう、ユニークなポジショニングをMNTSQは切り開いてきました。 その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。 超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当 します。 「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。 業務内容 業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。 本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。 MNTSQ 案件管理 MNTSQ 契約管理 データベース AI契約レビュー AI契約アシスタント 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 リードエンジニアとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計) プロダクト開発における生産性向上 技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定~推進 コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成 チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション ※職種の変更範囲:会社の定める職種 開発環境と体制 技術スタック 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約40名おり、以下3つの部からなる体制です。 プロダクト部 開発部 プラットフォーム部 今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内の2つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年1月時点)。 各チームはそれぞれ6-8名程度の構成となっています。 【参考記事】 WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 - 【参考記事】 少数精鋭から、組織一丸で高みへ。2025年のMNTSQ開発体制 【参考記事】 “MNTSQらしい開発組織” をみんなで形にしませんか? 【参考記事】 VPoEが語るMNTSQの「成功と課題」。エンタープライズSaaSで築いた地盤の先で直面するプロダクト開発の「壁」とは リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて テックリードの役割 アーキテクチャー設計 全体最適をふまえた技術意思決定 リードエンジニアの役割 担当開発アイテムのリード 技術的意思決定・テックリード補佐 【参考記事】 デリバリーを担保するリードエンジニア 25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」 AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。 ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。 開発のリソースは決して豊富ではありません。 生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。 エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。 【参考記事】 MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来 【参考記事】 「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、Mtgを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】 MNTSQエンジニアの1日に密着! 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】 個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化 要件 必要要件 一般的なフレームワークを利用した、Webアプリケーションの設計・開発・運用経験:5年以上 技術選定/アーキテクチャ設計の経験 BtoBシステムにおける設計および実装の経験 歓迎要件 Ruby on RailsまたはPythonでのWebアプリケーションの開発・運用経験 Vue.jsでのWebアプリケーションの開発・運用経験 機械学習、自然言語処理または検索システムを使用したプロダクト開発の経験 ElasticsearchやApache Solrでの検索システムの開発経験 パフォーマンスやセキュリティを意識した技術設計の知見 専門性の高い実務領域で利用されるシステムの構築経験 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある ※MNTSQの バリュー について Ownership Agility Respect Openness 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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ソフトウェアエンジニア(バックエンド)
募集背景 盤石な事業基盤で「契約は、AIが交渉する時代へ」の挑戦 私たちのプロダクトは、 日本を代表する企業 (例:トヨタ自動車さま・三菱商事さま・三井住友銀行さま・ニトリさま・中外製薬さま・パナソニックさま)にご利用いただいています。 日常業務に密接であり、事業を加速させる価値を届けることで、顧客が離れない盤石な事業基盤を築いています。 MNTSQは、この強いポジショニングにAIの進化を馴染ませることで、「契約はAIで交渉する時代」を目指し、事業の高速化に貢献します。 今はできていないが、本当はやりたいこと 「契約は、AIが交渉する時代へ」の実現には、継続的な「既存プロダクトの伸長」と「新規プロダクトの開発」の両立が必要です。 エンジニアリングパワーを強化し、「新しいアイデアをすぐに試す」「既存の開発体制を維持し生産性を上げながら、新規プロダクトをいくつも生み出す」ために、今回の募集に至ります。 ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白み があります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 【参考記事】 契約版Devinで「社会のバグ」を駆逐する 【参考記事】 世界を変えるプロダクトの条件 - ラスボスに勝つ - 【参考記事】 LLM時代の競争優位 - MicrosoftにもGoogleにも勝つには? どっしりと、AIプロダクト開発の最前線 MNTSQのプロダクトは、顧客の日常に浸透しています。 そのため、「 本当に使われるプロダクトでAIを実装する 」ことができます。 プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「MNTSQの事業成長」に繋がります。 そんなMNTSQでは、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する LLMネイティブなプロダクト開発の真っただ中 にいるからこその手触り感やリアルな試行錯誤を、以下の記事で公開しています。 【参考記事】 Founder Mode - AIプロダクト開発の不都合な真実 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集① 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集② 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集③ 生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。 爆発的なアップデートの余地 「契約」という分野は、 DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域” です。 DX遅延 契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています 事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています 人手不足 世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています 例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。 ありがたいことに、 自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群 です。 AIを中心としたテクノロジーによる、 爆発的な改善と革新の機会が明確に存在 します。 【参考記事】 DXは今日も無風 〜ある法務担当者の一日〜 「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感 MNTSQのお客さまは日本を代表する企業さまです( 導入企業一覧 )。 ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいない であろう、ユニークなポジショニングをMNTSQは切り開いてきました。 その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。 超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当 します。 「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。 業務内容 業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発の両立」が必要です。 本募集では、以下プロダクトについて、お客様が安心かつ安定して活用できるよう、新機能の設計・開発から既存機能の運用・改善まで広く担当いただきます。 MNTSQ 案件管理 MNTSQ 契約管理 データベース AI契約レビュー AI契約アシスタント 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 バックエンドやフロントエンドにおける要件定義~設計~実装 パフォーマンス改善、継続的なリファクタリングやバグフィックス データ分析、ユーザー調査 技術選定、実装標準化立案と実施、コードレビュー 他部門とのコラボレーション 知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション slackや議事録を通じた共有に加え、必要に応じて顧客商談やヒアリングへの同席機会あり ※職種の変更範囲:会社の定める職種 開発環境と体制 技術スタック 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約40名おり、以下3つの部からなる体制です。 プロダクト部 開発部 プラットフォーム部 今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内の2つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年1月時点)。 各チームはそれぞれ6-8名程度の構成となっています。 【参考記事】 WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 - 【参考記事】 少数精鋭から、組織一丸で高みへ。2025年のMNTSQ開発体制 【参考記事】 “MNTSQらしい開発組織” をみんなで形にしませんか? 【参考記事】 VPoEが語るMNTSQの「成功と課題」。エンタープライズSaaSで築いた地盤の先で直面するプロダクト開発の「壁」とは 25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」 AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。 ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。 開発のリソースは決して豊富ではありません。 生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。 エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。 【参考記事】 MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来 【参考記事】 「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、ミーティングを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】 MNTSQエンジニアの1日に密着! 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】 個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化 要件 必要要件 Webアプリケーションの開発・運用経験:3年以上 サービスもしくは機能に対し、技術的課題を主体的に解決した経験 WebアプリケーションのバックエンドエンジニアとしてのAPIの設計 / DBの設計の経験 歓迎要件 以下を用いたWebアプリケーションの開発・運用経験 Ruby on Rails Vue.js Python BtoBシステム の設計から実装までをリードした経験 可用性 / セキュリティ / 耐障害性の観点およびビジネス必須要件をもとに、クラウド上でインフラ設計および構成管理を行うことができること 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある ※MNTSQの バリュー について Ownership Agility Respect Openness 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
募集背景 盤石な事業基盤で「契約は、AIが交渉する時代へ」の挑戦 私たちのプロダクトは、 日本を代表する企業 (例:トヨタ自動車さま・三菱商事さま・三井住友銀行さま・ニトリさま・中外製薬さま・パナソニックさま)にご利用いただいています。 日常業務に密接であり、事業を加速させる価値を届けることで、顧客が離れない盤石な事業基盤を築いています。 MNTSQは、この強いポジショニングにAIの進化を馴染ませることで、「契約はAIで交渉する時代」を目指し、事業の高速化に貢献します。 今はできていないが、本当はやりたいこと 「契約は、AIが交渉する時代へ」の実現には、継続的な「既存プロダクトの伸長と、新規プロダクトの開発を両立させること」が必要です。 しかしながら、現在のエンジニアリングパワーでは足りていません。 「今はできていないが、本当はやりたいこと」の例は以下のとおりでして、これらを実現するため、今回の募集にいたります。 ・新しいアイデアをすぐに試したい ・既存の開発体制を維持しながら、新規プロダクトをいくつも生み出したい ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みに加え、複雑な業務をどのようにデザインやプロダクトに落とし込むのかを考え実行するという、難しくも面白いフロントエンド特有の挑戦もあります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 【参考記事】 契約版Devinで「社会のバグ」を駆逐する 【参考記事】 世界を変えるプロダクトの条件 - ラスボスに勝つ - 【参考記事】 LLM時代の競争優位 - MicrosoftにもGoogleにも勝つには? どっしりと、AIプロダクト開発の最前線 MNTSQのプロダクトは、顧客の日常に浸透しています。 そのため、「 本当に使われるプロダクトでAIを実装する 」ことができます。 プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「MNTSQの事業成長」に繋がります。 そんなMNTSQでは、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する LLMネイティブなプロダクト開発の真っただ中 にいるからこその手触り感やリアルな試行錯誤を、以下の記事で公開しています。 【参考記事】 Founder Mode - AIプロダクト開発の不都合な真実 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集① 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集② 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集③ 生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。 爆発的なアップデートの余地 「契約」という分野は、 DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域” です。 DX遅延 契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています 事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています 人手不足 世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています 例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。 ありがたいことに、 自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群 です。 AIを中心としたテクノロジーによる、 爆発的な改善と革新の機会が明確に存在 します。 【参考記事】 DXは今日も無風 〜ある法務担当者の一日〜 「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感 MNTSQのお客さまは日本を代表する企業さまです( 導入企業一覧 )。 ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいない であろう、ユニークなポジショニングをMNTSQは切り開いてきました。 その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。 超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当 します。 「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。 業務内容 業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発の両立」が必要です。 本募集では、以下プロダクトについて、お客様が安心かつ安定して活用できるよう、新機能の設計・開発から既存機能の運用・改善まで広く担当いただきます。 MNTSQ 案件管理 MNTSQ 契約管理 データベース AI契約レビュー AI契約アシスタント 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 既存プロダクトの既存機能の改善や新機能の開発 新プロダクトの開発 パフォーマンス改善、継続的なリファクタリングやバグフィックス フロントエンド領域の技術的なリード 技術的な課題発見および解決策の提案・実行 コードレビューを通じた知見の共有 要件定義・設計・実装 最新技術の検証と導入の検討 新規プロダクトを生み出すための社内基盤の構築 他部門とのコラボレーション デザイナーや PdM と共に UI/UX デザインの検討 知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション Slackチャンネルや議事録を通じた共有に加え、必要に応じて顧客との商談やヒアリングに同席する機会あり ※職種の変更範囲:会社の定める職種 【参考記事】 「フロントエンド」の枠を超えて、事業価値を最大化する。MNTSQエンジニアの“越境”思考とは 開発環境と体制 技術スタック 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約40名の組織です。 大きく、「プロダクト部」「開発部」「プラットフォーム部」の3つの部があります。 主にサービスの開発を担うエンジニア組織は2つあります。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2025年10月時点)。 各チームはそれぞれ6-8名程度となっています。 【参考記事】 WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 - 【参考記事】 少数精鋭から、組織一丸で高みへ。2025年のMNTSQ開発体制 【参考記事】 “MNTSQらしい開発組織” をみんなで形にしませんか? 【参考記事】 VPoEが語るMNTSQの「成功と課題」。エンタープライズSaaSで築いた地盤の先で直面するプロダクト開発の「壁」とは 25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」 AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。 ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。 開発のリソースは決して豊富ではありません。 生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。 エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。 【参考記事】 MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来 【参考記事】 「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、ミーティングを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 必要要件 コンポーネント指向のUIフレームワークを利用した、Webアプリケーションの設計・開発・運用経験:3年以上 設計から実装までの実務経験 歓迎要件 Vue.jsでのWebアプリケーションの開発・運用経験 パフォーマンスやセキュリティを意識した技術設計の知見 専門性の高い実務領域で利用されるシステムの構築経験 難易度の高いプロジェクトや開発をリードした経験 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある ※MNTSQの バリュー について Ownership Agility Respect Openness 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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AI(NLP)エンジニア
募集概要 MNTSQでは、データドリブンな契約プロセスの実現を通じて、ビジネスの高速化とリスクコントロールの両立を目指すプロダクト「MNTSQ CLM」を開発しています。 私たちは、大規模言語モデルをはじめとする最先端のAI技術を駆使して、契約データに潜む価値を最大限に引き出し、プロダクトを共に進化させていくAIエンジニアを募集しています。 こちらも合わせてお読みください。 https://note.mntsq.co.jp/n/nd94260d3658e 担当業務 次の3つを軸とした業務を担当していただきます。 AI機能の実現可能性検証やプロトタイピング AI機能の運用(KPI設計やモニタリング)・改善の仕組みづくり 既存モデルの性能限界を超えるための調査や実験 上記以外でも、個人のご希望やプロジェクトの性質に応じて、アプリケーション開発やインフラ構築など様々な領域に挑戦が可能です。 ※職種の変更範囲:会社の定める職種 技術スタック 言語: Python, TypeScript フレームワーク・ライブラリ: FastAPI, MCP, 生成AI, PyTorch クラウドプラットフォーム: AWS, Google Cloud データベース・検索エンジン: MySQL, OpenSearch ツール: GitHub, Docker 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、ミーティングを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 必要要件 ML/NLPに関する体系的な知識 ML/NLP技術をプロダクトに組み込み、評価指標の設計や継続的な性能改善に取り組んだ経験(3年以上) 主要なLLM API(OpenAI, Claude, Geminiなど)の利用経験 WebアプリケーションやAPIの開発・運用経験 GitHub等を用いたチーム開発の経験 歓迎要件 MCPやA2A等を用いたAIエージェントの開発・運用経験 Elasticsearch、OpenSearch等の検索エンジンを用いた検索システムの開発・運用経験 データ分析基盤の構築・運用経験 LLMのFine-tuningやPretraining等の訓練経験 コンピューターサイエンス、NLP、または関連分野の学位 AI/NLP技術に関する学会・カンファレンス等で登壇・寄稿した経験 こんな人と一緒に働きたい MNTSQのバリューを体現し、ビジョンの実現に貢献できる方 事業・顧客体験・技術の多面的思考に基づいて、課題発見と課題解決ができる方 プロダクションにおける不確実性を減らすためのアジリティと、内部品質のバランスを取れる方 仮説をもとに粘り強くデータを分析し、プロダクトの改善に繋げられる方 全体最適のために、隣接チームと効果的なコミュニケーションが取れる方 自ら学び、得られた知見をチームに還元するなど、組織と共に成長することを楽しめる方 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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プロダクトデザイナー
募集背景 当社は「すべての合意をフェアにする」というビジョンのもと、契約という専門性の高い領域でSaaSプロダクトを展開しています。 現在当社は、エンジニア組織の急拡大に伴い、開発スピードが加速しています。半年から1年後を見据えたとき、プロダクトの進化速度に対してデザインリソースが不足することが確実視されていることから、この度プロダクトデザイナーの募集を開始します。 なお、開発スピードの加速に合わせ、デザインプロセスについても、仕組み化・高速化していくフェーズを迎えています。デザイン組織つくりの経験がある方・携わることに関心がある方に参画いただき、一緒に取り組んでいきたいと考えています。 業務内容 当社が提供するプロダクトのデザイン全般を担当していただきます。プロダクトマネジャー・エンジニアとともに要件定義フェーズから深く関与し、ロードマップの実現と体験品質の両立に主体的に取り組みます。デザインでユーザーの課題を解決することに責任と期待があります。 プロダクトの改善や新機能開発における情報設計、UIデザイン カスタマーサクセスやプロダクトマネジャーと連携してのユーザーリサーチと仮説検証、プロトタイピング エンジニアと協働してのデザインシステム構築・運用 デザインプロセス改善やデザインナレッジの蓄積・共有の仕組み整備などデザイン組織運営 ※職種の変更範囲:会社の定める職種 ポジションの面白み 「0→1」と「正解のない領域」への挑戦 契約という専門性の高いドメインを深く理解し、AIを活用した新しいプロダクトの立ち上げに携わることができます。まだ世の中に正解がない中で、AI時代におけるプロダクトのスタンダードを自ら定義していく醍醐味があります。 プロトタイピング主導のコラボレーティブな環境 プロダクトマネジャーやエンジニアと密に連携し、職種の垣根を超えてディスカッションとプロトタイピングを繰り返します。チーム全員で「正解」を模索することができるデザイン環境です。 デザイン組織の基盤構築 プロダクトデザインのみならず、デザインシステムの運用やプロセスの標準化など、デザイン組織そのもののアップデートに関わっていただけるフェーズです。 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 【必要要件】 WebアプリケーションやSaaSプロダクトのデザイン経験 Figmaを用いたプロトタイプの制作経験 プロダクトマネジャー・エンジニアとの協働経験 ユーザーからのフィードバックやデータ分析などをもとにしたデザインの改善経験 【歓迎要件】 B2B SaaSのプロダクトデザインの経験 デザインシステムの構築・運用の経験 ユーザビリティテスト、UXリサーチの企画・実施経験 UXライティングについての理解 アクセシビリティに関する知識と経験 デザインプロセスの標準化・整備に関わった経験 Design Ops、デザインプログラムマネジメントの経験 求める人物像 デザインを問題解決のための手段として捉え、要件が不確定な状況でも課題の定義から自律的に関わりたい方 ビジネス要件・技術的制約を理解してバランスをとりつつ、品質の高いデザインの着地を目指せる方 プロダクトマネジャー・エンジニア・カスタマーサクセスなど多様な職種と協働し、異なる意見や視点を尊重してチームとして行動できる方 柔軟性があり、新しい技術や手法について前向きに向き合える方 MNTSQのValueに共感がある方 Valueについて 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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シニアプロダクトマネジャー
募集背景 MNTSQ(モンテスキュー)は「すべての合意をフェアにする」というミッションのもと、プラットフォーム構想の実現に向けたエンジニア組織の急拡大を進めています。 2026年中に、世界に存在する「契約」をあまねくフェアな合意に導くプラットフォームの構築の詳細化を進める計画です。 この構想を具現化し、非連続な成長を牽引するために、プロダクトマネジメント体制の強化が不可欠です。PdMの採用および入社後のキャッチアップには一定の時間を要することを見越し、将来的な欠員・不足を未然に防ぐため、このタイミングで新たにシニアレイヤーのPdMを募集することにいたしました。 【参考記事】すべての合意をフェアにする─MNTSQが描く未来の根幹にある原体験 ポジションの面白み 「0→1」と「1→10」が交差するフェーズ: プラットフォーム構想という壮大なテーマに対し、まだ正解のない中で仮説を立て、形にしていく手応えがあります。 高い裁量とディスカバリーへの集中: 業務の約7割をディスカバリー(「Why」の特定、課題の深掘り、コアロジック策定)に充てることができます。PdMとして「何を作るべきか」という本質的な意思決定に集中できる環境です。 業務内容 シニアプロダクトマネジャーとして、プロダクトの方向性を定義し、開発チームおよびビジネスサイドのハブとなりプロダクト開発を牽引していただきます。 【参考記事】 MNTSQでの「プロダクトマネジャーとエンジニアの関係性」 リーガルテックの要件定義は難しい?実際はこうやって作っています 業務詳細 1.ディスカバリー業務(70%) ユーザー課題およびビジネス課題の仮説立案と検証 ユーザーやステークホルダーからの情報収集・整理、解決優先順位の意思決定 プロダクトのコアロジックおよび企画の立案 2. デリバリー業務(30%) エンジニア・デザイナーと協働した仕様策定、意思決定者としての要件定義 バックログの優先順位付けと進捗管理 3. ステークホルダーマネジメント・合意形成 ロードマップにおける各施策の位置付け(Why/When)の言語化と説明 プロジェクトの狙いや期待成果の社内共有 リリースに向けたビジネスサイド(セールス・CS等)との調整・連携 ※職種の変更範囲:会社の定める職種 プロダクト開発体制 エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部で全体約40名の組織です。 PdMだけでなく、エンジニアやデザインに携わるメンバーが所属しています。 【参考記事】 WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 - 少数精鋭から、組織一丸で高みへ。2025年のMNTSQ開発体制 “MNTSQらしい開発組織” をみんなで形にしませんか? VPoEが語るMNTSQの「成功と課題」。エンタープライズSaaSで築いた地盤の先で直面するプロダクト開発の「壁」とは 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 【必要要件】 ロードマップ策定能力: 半年〜3年程度の中長期的なスパンでのプロダクト計画を立案・実行した経験 不確実性への対応力: 定型化されていない、あるいは変化の激しい環境下で、仮説検証サイクルを自律的に回せる力 高度なコミュニケーションスキル: 複雑な利害関係が絡むステークホルダー間において、建設的な合意形成をリードできる能力 完遂力: 自らの発言と意思に責任を持ち、プロジェクトを最後までやり遂げる力 【歓迎要件】 構造化・言語化能力: 未知の専門領域や複雑な事象を、誰もが理解できる形に構造化し、言語化できるスキル 求める人物像 対話とコラボレーションを重んじる方: チームワークを大切にし、周囲を巻き込みながら成果を出すことに喜びを感じる方 「やり遂げる」経験をお持ちの方: 困難な状況にあっても、何か一つのことを最後まで成し遂げた自負のある方 心理的安全性を大切にする方: メンバーが安心して意見を言える環境づくりに配慮できる方 MNTSQのValueに共感いただける方: 私たちが掲げる価値観に共鳴し、組織文化を共に育んでいける方 ※MNTSQのバリューについて ・Ownership ・Agility ・Respect ・Openness 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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人事企画担当(責任者候補)
募集背景 MNTSQの現在地 MNTSQは、企業に絶対必要な 「契約の作業場」を提供し、SaaSながら、トヨタ、三菱商事といった日本を代表する企業様にご利用いただき、 日本企業の売上TOP100の3割超がお客様 というユニークなポジションで事業を展開しています。 「契約の作業場」には「圧倒的な人手不足と絶望的なDX遅延」という課題が横たわっていますが、非構造的な自然言語からなる契約は、進歩著しいAIと相性が抜群です。 結果、MNTSQはわずか100人弱という規模でありながら、 極めて機密性の高い契約をモダンなテクノロジーで取り扱う高い技術力 必ず相手がいる契約で、利用企業とその取引先双方に価値を届けうるサービス開発力 わずか100人という規模で「超大企業の業務フローのLLMネイティブ化」を実現する課題解決力 をもとにミッションである 「すべての合意をフェアにする」に挑む好機 を手にしています。 0→1でもなければ、10→100でもない。この、1→10の局面にチャレンジする仲間づくり・組織づくりにHRは注力しています。 HRの体制 MNTSQは現在100人弱の組織です。 人事機能は人事部と管理部で分担をしており、今回は人事部での募集となります。 人事部:採用、評価・報酬・等級、人材開発、組織開発 管理部:労務 人事部は部長含め6名体制 です(2025年7月1日時点)。 レポートラインはCFOであり、密接に連携する相手は経営陣です。 人事企画の主要テーマである「制度(等級・評価・報酬)」「人材開発」「組織開発」といった各分野には、主担当はいても専任メンバーがいない状況です。 今後組織をより強く・大きくしていくため、 人事企画業務にフォーカスする仲間を求め 、今回の募集を行います。 ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みがあります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 HRの重要性について経営陣の理解があり、裁量をもって取り組める環境 経営陣の理解のもと、ここ半年ほどで以下のようなHRのベースは整ってきました。 組織サーベイをもとにした継続的な組織改善活動 評価制度やオンボーディング施策のメジャーアップデート 取り組みの手応えも少しずつでてくるなかで、 人事企画は「HRメンバー自身で何をやるかを決め、実行できる」環境 となっています。 時として直面する「どうしたものか…」というシーンに対しても、多様なバックグラウンドを持つHRメンバーと壁打ちしながら、業務を推進することができます。 先行事例や理論を押さえながらも、MNTSQらしい人事制度を生み出せる環境 MNTSQは、自らの領域を超え、横断したコラボレーションを推奨しています。 特に、HR業務においては、一つの組織内で、人事制度・人材開発・組織開発・採用の取り組みを行っています。 日々、周囲のメンバーと対話することで、各業務の知見やヒントを日常的に吸収できる環境があります。 会社が成長フェーズにあるため 、様々な組織課題と対峙する機会 があります。 人事領域の幅広いプロジェクトに携わり、上流から下流まで一貫した経験を積むことで、将来的なキャリア可能性を広げられます。 また、MNTSQは、世の中の事例などは意識しながらも、「なぜやるか」「それはMNTSQにフィットするか」の視点を大切にしています。ともすれば「先行研究や理論やベストプラクティスだけを反映」となりがちなテーマに対しても、 Whyを大切にフラットに業務に臨める 点は貴重な場といえるでしょう。 事業でも勝つ。人・組織でも勝つ 。 MNTSQのHRは、MNTSQの人・組織をより良く・より強くし、それが顧客獲得・事業拡大に繋がるような、そんなサイクルを目指します。 業務内容 業務の概要 「緊急度は低いかもしれないが、重要度は高い」業務の代表例が人事企画だと考えています。 本ポジションは、名実ともに「人事企画」に注力いただくものとなり、以下を推進いただきます。 いずれも抽象度の高いテーマであり、時期によって取り組みの重心は変わることが想定されます。 その時々で経営陣との対話相手となりながら、中長期視点から「人・組織観点でのありたい姿」を考え、具体的な施策に落とし込んで実行いただきます。 事業の成長と変革を人事の側面からリードし、組織パフォーマンスの最大化に直接貢献できる点が大きな魅力です。 業務の詳細 社員の「成長」を起点にした 人事制度の企画・設計・運用(ex. 等級・評価・報酬の各制度) 人材育成施策の開発・運用(ex. オンボーディング施策、管理職向け施策など) 組織をより良く・強くするための エンゲージメントサーベイなどを用いた組織課題の分析と解決策の立案 組織カルチャーの浸透とアップデート 中長期的な事業伸長に伴う会社変化を踏まえた 中長期的な経営課題に対応する人事戦略の検討 グループ全体の要員計画・人員計画の策定と予実管理 ※変更の範囲:会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり) 人事企画ポジションのオンボーディングについて 人事企画というテーマは、その抽象性から、何が成果か見えづらい側面があります。 その意味で、本職種のオンボーディングは極めて重要だと考えています。 つきましては、「初期の成果を狙ってつくる」ため、MNTSQ全体のオンボーディング施策はもちろんのこと、HR業務を通じた社内の人間関係づくり・業務理解促進の機会づくりを組織を挙げてフォロー予定です。 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 必要要件 労基法・安衛法等の基礎的な労働法規について知識 評価・等級・報酬に関する人事制度の策定および運用経験 データやFACTに基づき、人または組織に関する課題解決に取り組んだ経験 100人以上の事業会社、または、人事コンサル会社での人材開発・人事制度設計の経験 歓迎要件 人事制度を複数回策定・運用した経験 階層別研修、オンボーディング施策など研修開発・実行の経験 採用や組織開発など、人材開発・人事制度設計以外の人事領域の経験 組織内のリーダーやマネジャーなど、マネジメントまたはそれに準ずる経験 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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エンジニア採用担当 ※人事未経験者歓迎
募集背景 MNTSQの現在地 MNTSQは、企業に絶対必要な 「契約の作業場」を提供し、SaaSながら、トヨタ、三菱商事といった日本を代表する企業様にご利用いただき、 日本企業の売上TOP100の3割超がお客様 というユニークなポジションで事業を展開しています。 「契約の作業場」には「圧倒的な人手不足と絶望的なDX遅延」という課題が横たわっていますが、非構造的な自然言語からなる 契約は、進歩著しいAIと相性が抜群 です。 結果、MNTSQはわずか100人程度という規模でありながら、 極めて機密性の高い契約をモダンなテクノロジーで取り扱う高い技術力 必ず相手がいる契約で、利用企業とその取引先双方に価値を届けうるサービス開発力 わずか100人という規模で「超大企業の業務フローのLLMネイティブ化」を実現する課題解決力 をもとにミッションである 「すべての合意をフェアにする」に挑む好機 を手にしています。 0→1でもなければ、10→100でもない。この、1→10の局面にチャレンジする仲間づくり・組織づくりにHRは注力しています。 HRの体制 MNTSQは現在100人程度の組織です。 人事機能は人事部と管理部で分担をしており、今回は人事部での募集となります。 人事部:採用、評価・報酬・等級、人材開発、組織開発 管理部:労務 人事部は部長含め7名体制です (2026年1月1日時点)。 レポートラインはCEOであり、密接に連携する相手は経営陣です。 人事部のメンバーは部長を含めて経験豊富なメンバーが集まっております。 人事部長→大手WEBサービス企業にて採用労務本部長経験あり 人事メンバーA→子会社立ち上げおよび代表経験あり 人事メンバーB→プライム上場企業で執行役員経験あり 人事メンバーC→総合コンサルティングファームでマネージャー経験あり 経験豊富なメンバーが多数いるため、人事職未経験の方でも入社後に人事のいろはを学び、人事としてのキャリアを構築していける環境です。 人事の中でもエンジニア採用については最重要ミッションとなっておりますが、エンジニア部門と候補者の間に立ち、採用および入社に向けて伴走できるメンバーが不足している状態です。 エージェントとしてエンジニアを募集する企業とエンジニアの間に立ち、多くの採用と入社を産み出してきたあなたの経験と知識を思う存分に活かしていただきたいと考えております。 ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みがあります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 採用の重要性について経営陣の理解があり、裁量をもって取り組める環境 経営陣の理解のもと、ここ半年ほどで以下のような採用活動のベースは整ってきました。 各部門との採用についての定期的な会議体の設置 全社員での採用意識の高まりによる対外発信の量的拡大 「採って終わり」にしないオンボーディングの継続的な磨き込み 実績も少しずつ積み上がるなか、 採用は「HRメンバー自身で何をやるかを決め、実行できる」環境 となっています。 時として直面する「どうしたものか…」というシーンに対しても、多様なバックグラウンドを持つHRメンバーと壁打ちしながら、業務を推進することができます。 採用から広げる・採用で突き抜ける、両方に向き合えるキャリア可能性 MNTSQは、自らの業務領域を超え、横断したコラボレーションを推奨しています。 特に、HR業務においては、一つの組織内で採用のほか、人事制度・人材開発・組織開発の取り組みを行っています。 日々、周囲のメンバーとの対話を通じて、各業務の知見やヒントを日常的に吸収できる環境があります。 それらを通じて、 採用から広げるもよし。 今後ますます重要度が高くなる採用を起点に突き抜けてキャリアを磨いていくもよし。 MNTSQは、世の中の事例などは意識しながらも、「なぜやるか」「それはMNTSQにフィットするか」の視点を大切にしています。ともすれば先行研究・理論・ベストプラクティスの輸入になりがちなテーマに対しても、Whyを大切にフラットに業務に臨める環境です。 業務内容 業務の概要 エンジニア採用は「社運」というほど注力しています。 経営陣や開発本部と密に連携しながら、エンジニア採用にコミットしていただきます。 業務の詳細 定常 エンジニア採用施策の実行 ダイレクトリクルーティングやエージェント等の母集団形成施策の検討・推進・運用 候補者対応(カジュアル面談、人事面談など) 新規の募集職種発生時のポジション要件すり合わせ 定量・定性情報に基づく採用プロセスの最適化と効率化 適宜 採用ブランディング、採用広報施策の企画立案と実行 内製 or 外部とのアライアンスによる採用イベントの実施 ※変更の範囲:会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり) 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 必要要件 以下を全て満たすこと 人材紹介会社等で、エンジニアの採用支援に携わった経験 企業側、および、個人側と折衝した経験(目安:2年以上) ※企業側と求職者側の両方と折衝した経験が必須となります 歓迎要件 MNTSQが行っている事業に対する興味関心 エントリー時点では必須としておりませんが、選考を進める過程で興味関心を持っていただけるかどうかは双方にとって重要な点だと考えております。 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 全ての施策は事業成長のために行うという目的意識を持てる 人事がやりたいのではなく、人事が適職であると説明できる 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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