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国内風力エンジニアリングマネージャー
業務内容 ・風力発電所の基本設計・詳細設計・EPC選定に係る業務 - 事業性最大化を目的とした要件定義・技術方針の策定 - プロジェクトマネジメント(コスト、スケジュール、リスク管理 等) - 風車配置・土木・電気・輸送に関する基本/詳細設計の推進 - 設計コンサル、EPC選定業務 - 技術仕様書作成(要求性能・設計条件の整理を含む) - 風車・タワー・基礎の設計条件の評価 - ウィンドファーム認証および工事計画届等の取りまとめ ・その他、風力発電所事業に関わるエンジニアリング業務全般 ポジションの魅力 ・風力発電エンジニアとして、開発プロジェクトマネージャと一緒に事業を創り上げることが出来る。 ・自らの貢献で、今後益々必要とされる再生可能エネルギー事業をゼロから作り上げ、社会課題の解決に貢献できる。 ・世界中の知識や技術を総動員して、レノバの熱い仲間と共により良い再生可能エネルギー事業を作り上げていくために切磋琢磨していくことで、自らも大きく成長できる。 ・自ら設計した風力発電所がそのまま形になっていく。 必要な能力・経験(must) ・風力プロジェクトのエンジニアリングの経験 ・プロジェクトチームを率いたことのある経験 ・折衝・調整力・企画立案・提案力・課題発見力を持つ方 ・社内関係部門並びに社外パートナーを巻き込み業務を遂行することのできるコミュニケーション能力 ・当社のミッション及び経営原則に共感し完遂しようとする使命感を持って働いて頂ける方 ・日本語(流暢) 必要な能力・経験(want) ・風況解析/観測の経験、知識のある方 ・風力発電機全般の知識・経験を有する方 ・海外プロジェクト経験のある方 ・英語(ビジネスレベル) 続きを見る
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EPC契約スペシャリスト
部署説明 ■EPC本部調達第二部 ・再生可能エネルギー開発案件の構想段階からプロジェクトに参画し、最適な契約スキームの構築から技術・法務の知見を武器に、国内外EPC候補とのハイレベルな交渉を通じ、事業者に有利な条件合意を取り纏め、事業価値を最大化するミッションを担っています。 ・再生可能エネルギー開発案件における発電事業開発への投資判断および事業収益性を左右する「コストとリスク」評価のゲートキーパー。 業務内容 最適なEPCパートナー選定に向けた戦略立案および契約交渉と取り纏め。 EPC選定戦略の立案: プロジェクトの特性(電源・地域・技術・工期等)に応じた最適なEPC選定戦略立案。 2.交渉プロセスの設計: EPC候補選定に向けたITB(入札説明書)の作成、ショートリストの選定、および段階的な交渉シナリオ(作戦)の立案。 3.事業者有利な条件の獲得: ・国内外EPC候補との直接交渉を通じ、EPC契約額の低減および有利な契約条件に基づく契約リスクの低減により、事業の原価低減に寄与する有利な条件での合意取り付け。契約リスク低減においては、LD(遅延等の損害金)、性能・品質保証、責任制限、支払い条件等の重要な契約条件を中心に交渉。 ・技術・法務・財務・開発の各部門を横断的にコーディネートし、事業者側のリスクを最小化できるシナリオをベースとした上での契約締結のリード。 4.EPC契約締結と契約実務遂行: ・上記プロセスを経て、事業者として最適なEPCパートナー選定契約条件(金額・商務条件)の実現による契約締結。 ・契約後の実工事遂行管理。 独り立ちまでのイメージ 【入社〜6ヶ月】 進行案件の戦略・契約スキームを把握。当社の投資判断基準や技術的要件を理解いただきます。 【6ヶ月〜12ケ月】 開発中案件にOJTベースで参画し、指導者と共に戦略立案・交渉実務等に参画いただきます。 【1年目以降】 国内外向け開発案件の調達リード役として、戦略立案から最終合意までを主導いただくことを期待します。 注)候補者の実績や経験に基づき上記期間は前後します。 ポジションの魅力 1.事業収益への直接貢献、プロジェクト成否のキーポジション 事業主としてCAPEX/OPEX改善に向けたEPC価格の低減や、有利な商務条件の合意取り付けは、事業の収益性を直接向上させる極めて付加価値の高い業務です。 2.グローバルパートナーとの取引機会多数 国内外の有力企業を相手に、論理と戦略で主導権を握り、難易度の高い合意を形成するプロセスは、プロフェッショナルとしての誇りを感じられます。 必要な能力・経験(must) プラントEPC発注戦略・交渉経験: 国内外のプラント・大規模工事における、契約戦略の立案およびEPC・工事契約交渉の実務経験。 2.論理的思考力と作戦立案能力: 複雑なステークホルダーの関係を整理し、自社に有利な合意を得るための論理構築ができること。 3.知識: ・工事契約知識 ・ビジネスレベル英語能力 必要な能力・経験(want) 1.中国語スキル 2.FIDIC等の国際契約知識 続きを見る
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再エネ発電所建設技術/プロジェクトエンジニア(本社勤務、短期出張有)
部署説明 ■EPC本部 フィールドエンジニアリング部 EPC本部はEngineering、Procurement、Constructionの3部門を管理する本部で、フィールドエンジニアリング部はConstructionの部門となります。フィールドエンジニアリング部は、現在風車建設に注力しており、風車建設に関する建設管理を行っています。 プロジェクト建設時における技術的課題の解決と、発電製品の据付・建設プロセスの最適化を担います。 業務内容 本社エンジニアリング部門に所属し、国内外の協力会社との契約に則った、発電所建設における現地対応計画の立案、進捗管理、および現場で発生する技術的な課題の解決支援を行います。現場での経験をベースに協力会社との契約内容を確実に理解し、工事がスムーズに開始・進行できるよう工程表や作業要領書を協力会社と構築。関係各所と連携しながら、計画を実際の「発電所」という形に変えて行く、「再エネ発電所建設技術/プロジェクトエンジニア」としての現場支援業務です。 ・事業者としての現場の全体管理・進行コントロール 発電製品の現地据付フォローおよび発電所建設作業がスケジュール通り滞りなく進行するよう、事業者として全体を見通した作業計画の策定、および現地の進捗・進行管理を行います。 ・建設時の技術的課題の解決促進 プロジェクトを推進するにあたり、建設現場等で発生する様々な技術的課題に対して、迅速な解決支援や技術調整の促進を行います。 ・品質向上に向けたフィードバック促進 建設・据付現場で得られた知見やデータを集約し、製品のさらなる品質向上に向けてオペレーション部門へフィードバックの促進を行います。 ※業務は本社または在宅ワークから、現場の重要局面や立ち合いのタイミングに合わせて、出張ベースで現地に赴くことも含めて、全体管理・ハンドリングを行っていただきます。 独り立ちまでのイメージ ・最初の3か月は定期的な1on1を実施し、個人の様々な事情や悩みをヒアリングし、業務目標を達成できる道筋を共に探ります。また、契約書、要領書等の書面レビューに関してオンボーディングを行い、徐々に慣れていける体制を取ります。 ・さらに、半年を目途として現場にはオンザジョブで入り込みを行います。協力業者とのやり取りはチームで対応する形としておりますので、独り立ち以降もサポートされていく形になります。必要に応じて英語の上達のサポートも行います。 ポジションの魅力 レノバは再エネ事業で未来を考える会社です。その想いを基礎に再エネ事業を世界各地で実現して行くことを目指しています。発電所を作る場合も海外メーカーと協業することは多く、国際的な協業は多くあります。技術 x 英語 x 現場という組み合わせはキャリアプランとしては大きな強みを作り上げることができます。 必要な能力・経験(must) ・実務経験: 類似エンジニアリング業務にてプロジェクトエンジニア(PL・PM)、もしくは電気・機械の設計者としての実務経験(3~5年、それ以上の方も歓迎)を有すること。 ・技術知識: 機械・電気のいずれか一つの知識。 ・調整力: 顧客、社内メンバー、協力会社など、立場の異なる関係者とスケジュールや技術的な仕様について円滑に調整ができるコミュニケーション能力。 ・自動車運転免許 必要な能力・経験(want) ・業界・現場経験: 電力事業者、メーカー、事業者、またはエンジニアリング会社等において、建設・製造等の現場に携わった経験。 ・ドキュメンテーション: 技術仕様書や契約書の読み込み、各種要領書のレビューなどの実務経験。 ・中級レベルの英語能力 ・業務効率化への興味: AIツール、Python、Google Apps Script(GAS)等のプログラミング言語の基礎知識、またはこれらを活用した工程管理・タスク管理の効率化に興味がある方。 続きを見る
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PMOスーパーバイザー(本部事業企画)
部署説明 ■EPC本部 EPCO PM部 PMOグループ EPCO PM部は、EPC本部とオペレーション本部によるEPCO統括本部全体運営を総括し、EPCO統括内の業務基盤構築、運営管理などを担い、統括本部の重要委員会活動を推進していく役割を担っています。この4月より建設中プロジェクトの管理基盤構築も新たなミッションとして加わり、レノバで実行するプロジェクト全てを円滑に推進するミッションを持ちます。 業務内容 【役割】 ・ 本部管理のプロジェクトのPMO機能を拡充していく ・ EPC本部の持続的成長に向けた中長期的な政策(組織・業務改善)の立案 ・ 本部が必要とする人材像の定義と、採用・育成戦略の策定 ・ 現場の知見を形式知化し、組織全体の能力を底上げする教育プログラムの推進 ・ 現場が円滑にWorkするための「仕組み」と「環境」を整える 【業務内容】 PMO業務を起点に中長期的な政策立案(事業基盤の強化): ・ 実行中のプロジェクトから、本部全体の共通課題を特定。 ・ 3年後、5年後のEPC体制を見据え、業務フローの抜本的な見直しやDX化などの政策を立案・実行。 人材定義と採用戦略の策定: ・ 事業の進化に伴い、今後EPC本部に「どのような専門性を持つ人材が必要か」を定義。 ・ 人事部門と連携し、ターゲット層の定義や採用要件のブラッシュアップを主導。 教育体系の構築とナレッジマネジメント: ・ 若手から中堅層まで、EPCのプロフェッショナルを育てるための教育カリキュラムの企画。 ・ 「高度なPM支援」を自律的に行える人材を増やすため、成功事例やノウハウの共有会・研修をプロデュース。 横軸機能としての組織実行力を高める: ・ PMOとしてEPC本部の各部門(設計・調達・施工)が本来の専門業務に専念し、相互に円滑に連携できる環境(プラットフォーム)を構築・運用すること 独り立ちまでのイメージ 【~6か月】 EPC本部が管理するプロジェクト管理をPMOグループ長とともに従事していく。 また、各部門長やプロジェクトマネージャーとの意思疎通を繰り返しながらPMO業務をリードしていく。 【6か月~1年】 組織内の技術、仕組みを理解するために、EPCO PM部長と協働しながら本部内の業務に従事していく。 自立して事業計画業務に着手。課題・問題点洗い出し、リスクの特定などアクションを先んじて行っていくフェーズ。 ポジションの魅力 「組織運営基盤」をアップデートする手応え: 個別のプロジェクト管理だけでなく、本部全体の「動き方」を改善していく仕事です。自分の作った仕組みで現場のストレスが減り、業務が劇的にスムーズになる実感が得られます。 「人」と「仕組み」の両面から事業を支える: 政策(ハード)と教育(ソフト)の両輪を回すため、組織が確実に強くなっていく過程を長期的スパンで体感できます。 専門家集団を繋ぐハブとしての存在感: 高い専門性を持つ各部門の間に立ち、全体最適の視点で「最高のチーム」をプロデュースする醍醐味があります。 必要な能力・経験(must) ・ プロジェクト型ビジネスにおける、業務プロセス改善、企画、経験 ・ 現場の課題を抽象化し、横展開可能な「仕組み」に落とし込める論理的思考力 ・ 部門間の利害を調整し、三方良しの解決策を見出す高いコミュニケーション能力 ・ 既存のやり方に固執せず、中長期的な視点で「あるべき姿」を構想できる力 ・ グローバルをフィールドにして実務をしてきたご経験(ビジネス英語含む) 必要な能力・経験(want) ・プラント、建設、メーカー等の業種での実務知識 ・組織開発や人材育成に関するフレームワークの活用経験 ・変化を促すためのチェンジマネジメントの実践経験 ・PMP(Project Management Professional)等の有資格者 続きを見る
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再生可能エネルギー開発 土木技術者(エンジニアリングマネージャー候補)
所属部署 ■EPC本部 第二部(土木) 再エネ(太陽光、陸上風力、蓄電池等)の発電施設建設に向けた、土地造成・基礎・構造物設計管理および建設工事管理を担う部門です。 業務内容 ・発電所建設に向けた適地選定、土地造成計画および土木基本設計の策定 ・林地開発、宅地造成、道路法、河川法等に基づく各種許認可の取得・行政協議 ・EPC会社(ゼネコン等)の選定、設計図書の精査、および現場での施工監理・品質管理 ・地質調査、測量、環境アセスメント等の技術的ディレクション ・技術的知見に基づくプロジェクトのリスク分析(DD)およびコスト算出 独り立ちまでのイメージ (半年~1年程度) 基本的に入社後すぐに実務を担当いただきます。 入社後まずは担当案件の設計審査や行政協議に同席し、再エネ特有の技術基準(電力会社ルール等)を習得 。 半年後には土木主担当としてEPC会社との定例会議を主導いただきます。 (当社ではどのポジションも30代~40代の方が主力として活躍しています。) ポジションの魅力 ・脱炭素社会の実現に向けた最前線で、風力、太陽光、蓄電池、バイオマスなどのマルチ電源のプロジェクトに従事できます。 (日本、韓国、フィリピン、米国など、国内外) ・事業者エンジニアとしての成長し、多種多様な専門性のエンジニアとの切磋琢磨できます。 ・構造物や事業としてのスケール感は決して大きくはありませんが、地球環境に対してボランティアではなくビジネスとして成立させながら貢献できるという面白さを味わうことができます。 必要な能力・経験(must) ・ゼネコン、サブコン、エンジニアリング会社等での土木/建築の設計または施工管理の実務経験(目安:5年以上) ・現場や協力会社と円滑にコミュニケーションを取り、主体的に調整ができる方 ・地方自治体や地権者、行政機関との許認可協議・調整の実務経験 ・単なる経験年数や保有資格よりも、本当に何ができるかの実務面での重要視しています。 必要な能力・経験(want) ・技術士(建設部門)、または1級土木施工管理技士の資格 ・再エネ施設(特に特高案件)の土木設計、または林地開発許可申請の経験 ・海外プロジェクトでの土木エンジニア経験、またはビジネス英語力 ・CAD/3DCAD等の使用経験 ・何ごとにも興味感心をもつことができる好奇心と学びの姿勢のある方 続きを見る
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再生可能エネルギー開発 土木技術者(部長候補)
部署説明 ■EPC本部 第二部(土木) 再エネ(太陽光、陸上風力、蓄電池等)の発電施設建設に向けた、土地造成・基礎・構造物設計管理および建設工事管理を担う部門です 。 業務内容 ・組織マネジメント: 土木エンジニアチームの統括、育成、リソース配分、KPI管理。 ・技術戦略・基準策定: 土地造成・構造設計・土木施工における社内技術標準の策定および高度化。 ・プロジェクト管理:大規模・高難度案件における土木技術的課題の最終意思決定。 ・ステークホルダー折衝: 行政機関、近隣住民、大手ゼネコン、共同事業者とのハイレベルな協議・交渉。 ・DD・リスク分析: 投資判断における土木リスク(地質、災害リスク、法規制等)の技術評価および対策立案。 ・予算・コスト管理: 部門予算の策定、およびプロジェクト全体の土木コスト最適化の指揮。 独り立ちまでのイメージ 入社後、上位職者及び部内メンバーと一緒に案件の設計審査や現地工事管理などの実際の業務を実施し、部門の現状、課題を把握してもらい、組織マネジメント、プロジェクト管理を実施していただきます。 その後、予算管理や部門の戦略策定や組織改革など長期目線での業務を推進していただくことを期待します。 ポジションの魅力 発注者(デベロッパー)側の土木責任者として、事業の最上流から、裁量を持ってプロジェクトを動かすことができます。 経営への直接的なインパクト: 再エネ事業の成否を分ける「土木・造成」の責任者として、技術的知見を経営判断に直結させる醍醐味があります。 土木エンジニアチームを統括する部長候補として、メンバーの育成や社内技術基準の策定など、組織の仕組み作りに深くコミットできます。あなたの経験を強い組織へ育てる喜びを実感できます。 経営視点を持ったグリーンエネルギーの専門家へステップアップできます。 必要な能力・経験(must) ■経験: ・土木設計または土木施工管理の実務経験(10年以上) ・5名以上の組織または実際の建設工事プロジェクトのマネジメント経験 ■能力: ・林地開発、宅地造成、河川法、道路法などの広範な関連法規の知識 (入社後に習得していく意欲があれば、現時点での完璧な知識は不問です) ・複雑な課題に対して、技術とビジネスの両面から最適解を導き出す論理的思考力 ・他部署や外部パートナーと円滑に合意形成を図れる卓越したコミュニケーション能力 必要な能力・経験(want) ・再生可能エネルギー事業(太陽光・風力等)における土木エンジニアリングの実務経験。 ・1級土木施工管理技士 または 技術士(建設部門)の資格保持者。 ・ゼネコン、コンサル、デベロッパー等において、部門経営や事業計画策定に携わった経験。 ・大規模な土地造成工事における行政協議のリード経験。 続きを見る
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