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IT戦略企画コンサルタント/東京
仕事内容 金融、流通、製造業界などエンタープライズ領域の大手事業会社様とのリレーションを構築し、お客様のプロジェクトを成功に導くべく、クライアントサイドの視点をもって企画構想やロードマップ策定などの上流工程を支援していただきます。 品質保証に特化したコンサルではありません。 お客様のさまざまな課題をITを用いて解決していただく仕事です。 ■配属部署について ソリューション本部 コンサルティング事業部 コンサルティング部 ■具体的な仕事内容 ・プロジェクト上流工程(企画構想・ロードマップ策定・RFP策定・プロジェクト立ち上げ・要件定義工程)支援 ・プロジェクト全体のマネジメント推進、および、複数プロジェクトのマネジメント推進 ・事業会社様のIT組織上の課題解決 ■募集背景 2019年に立ち上がったコンサル部は、”オペレーショナル・エクセレンス&クオリティを追求し、お客様のビジネス拡大を実現”というミッションを掲げ、さまざまな業界、サービスに支援領域を拡大しております。その中でも、お客様のプロジェクトを成功に導くためには企画構想、IT戦略立案など超上流工程からの支援が必要不可欠であり、お客様からのニーズや期待も高まっております。年々複雑化・大規模化しているプロジェクトを超上流工程から支援し、課題解決を実現するIT戦略企画コンサルタントを募集致します 以下の資料もぜひご覧ください!! ▼コンサルティング部の採用サイト https://recruit.shiftinc.jp/work/consulting/ ▼SHIFTのIR資料 https://www.shiftinc.jp/ir/library/lib02/ ▼Big4、総合ファーム出身者がSHIFTを選んだ理由 https://shiftomo.shiftinc.jp/interview/5523/ ▼SEからコンサルへ、SHIFT社員が語る入社後の苦労と成長を支える仕組み https://shiftomo.shiftinc.jp/interview/5886/ 続きを見る
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セキュリティシニアコンサルタント/セキュリティ・ネットワークサービス部【東京/全国採用/定年70歳】
■募集背景 昨今、ニュースでも度々とりざたされるサイバー攻撃は増加の一途を辿り、セキュリティ全般の需要が非常に高まっています。 このような背景から、セキュリティ事業を立ち上げ、現在、セキュリティ関連のお引き合いを多数いただいております。 急成長中の本事業をさらに牽引いただける方を仲間をお迎えしたいと考え、積極採用を推進しております。 ■具体的な業務内容 セキュリティの上流コンサルタントから運用支援まで幅広く対応しております。 業務内容についてはご経験やご志向性に応じてお任せいたします。 (1) ストラテジー領域 -セキュリティ戦略策定、および統括 -セキュリティ体制企画、設計 -セキュリティアセスメント -規程類、ロードマップ作成 -ISMS/PIMS/ISMAPなど認証取得支援 -アプリケーション開発セキュリティ (2)マネジメント領域 -セキュリティ運用支援 -CSIRT/PSIRT/DSIRT運用支援 -CSIRT/PSIRT/DSIRT設計・構築 -セキュリティソリューション設計・構築 -セキュリティ教育、訓練 -ゼロトラスト(SASEなど)導入支援 -ログ管理システム(SIEM/SOARなど)導入支援 -セキュリティ監査 ■今後の展望 業務の標準化を得意としている当社。将来的にはセキュリティという高難易度の分野においても標準化を行い、事業をスケールし、誰もが高品質なセキュリティ環境に身をおくことができる世界を実現してまいります。 ■働く魅力 【 お客様起点で向き合える環境 】 『すべてのお客様にセキュリティを届ける』というセキュリティサービス部のミッションのもと、お客様が本当に必要としているセキュリティサービスを届けることができる環境があります。大企業から中小企業に至るすべてのお客様に対して、個々の課題に則したサービスを提供しています。 【 定年70歳(役職定年なし) 】 当社では、年齢、国籍、性別に関わらず、素養のある人が活躍できる土壌と仕組み(評価・報酬)を用意しております。 役職定年はなく、各個人のスキル・能力に応じて適切なポジションを提供しておりますため 長期的にキャリアを形成していくことが可能です。 また、年に2回評価があり、年齢に関わらず成果が評価されます。 【 さまざまなバックグランドをもつ方を歓迎 】 コンサルファーム、SIer、事業会社、さまざまなバックグラウンドをもった方にジョインいただいております。事業会社出身の方は、長年のセキュリティ実務経験を活かしコンサルタントとして立場を変えて活躍しています。さまざまなご経験やバックグランドをもつ方を歓迎しており、挑戦できる環境があります。 ■配属部署 開発本部 セキュリティ事業部 セキュリティ・ネットワークサービス部 【部門紹介記事】 ~お客様起点を貫くセキュリティサービスに、人は引き寄せられる。百戦錬磨の人材が輝きを増す場所~ https://recruit.shiftinc.jp/career/library/id1066/ 【セキュリティ・ネットワークサービス部 採用サイト】 ~私たちの使命は、「高品質なセキュリティを全方位へ行き渡らせる」こと~ https://recruit.shiftinc.jp/lp/career/security/ ■まずは話を聞いてみたいという方へ 選考意思不問のカジュアル面談も実施しております。 まずは話を聞いてみたい、という方はぜひカジュアル面談からお申込みください。 https://hrmos.co/pages/shiftinc/jobs/193012256211385552671 続きを見る
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防衛分野 エグゼクティブコンサルタント/ナショナルセキュリティ【裁量をもち最前線で国家安全保障に貢献】
■募集背景 ナショナルセキュリティグループは、事業拡大を受けて2024年8月よりナショナルセキュリティ事業部となりました。 近年、その重要性が高まっているナショナルセキュリティ領域(国家安全保障)に関わるITコンサルティング、セキュリティコンサルティング、リスクコンサルティング、調査研究、および技術支援などを幅広く提供しています。 セキュリティコンサルティングやリスクコンサルティングでは、リスク管理枠組み(RMF:Risk Management Framework)を導入する官公庁や対応を要求される装備品会社に対し、コンサルタントとして業務を支援するサービスを提供しております。 コンサルタントとして、装備品の設計・開発の経験、セキュリティ監査の経験、米国NISTのSP800シリーズのご知見を活かしていただけるポジションです。 また、2025年4月防衛特化コンサルティング企業である株式会社Japan Aerospace & Defense Consulting(以下、JADC)をグループ会社として設立し、今後もより拡大をしていく組織です。 あなたの戦略的視点とITスキルを駆使し、最前線で国家安全保障に貢献する仕事に挑戦しませんか? ■仕事内容 政策などの策定に向けたの最上流工程の調査研究 防衛関連のITシステム・装備品・サイバーセキュリティ戦略の立案・実行 防衛関連のシステム・装備品およびサイバーセキュリティに係る技術的な支援(SETA) 防衛関連のITシステム・装備品のRMF対応コンサルティングおよび教育 防衛関連のシステムに関する企画~導入までの工程管理(要件定義含む) -現状調査および分析、課題抽出、解決策検討、あるべき姿導出 -事業計画策定支援、予算要求(各方面)支援 -業者調達支援、業者監理支援 ■働く魅力 【さらなるキャリア成長機会】 防衛特化型コンサルティング企業として、国家安全保障の最前線で最先端の戦略的課題を解決できる機会があります。 これまで培ったコンサルティング経験をさらに深化させ、次のキャリアステップを目指していただけます。 【裁量をもった推進】 新しい挑戦やリーダーシップ機会を提供する環境が整っており、次のキャリアステップを見据えて活躍いただけます。 組織として拡大フェーズのため、裁量をもってリードしていただけます。 案件はすべてプロジェクトチームを組成して実行します。 多数のナショナルセキュリティ領域経験者(ITに限らず装備品設計開発経験者も多数)が在籍しており、広範囲の案件に高い技術力と知見で対応可能です。 【ワークライフバランス】 健康やプライベートとのバランスを大切にしながらも、高いパフォーマンスを発揮できる環境があります。 また、成果は重視しつつも、ワークライフバランス重視であることが特徴のひとつです。 【重要クライアントとの関係構築】 政府機関や防衛関連企業との強固な信頼関係を築くことができます。専門性を活かし、重要な意思決定に影響を与える立場で活躍することができます。 ■配属部署について 事業本部 ナショナルセキュリティ事業部 NSサービス部 (SHIFTにて採用後、グループ会社 JADCへ 出向想定) ※JADC 企業サイト https://shift-jadc.jp/ ※グループ会社設立につきましてIRニュースをご確認ください https://www.shiftinc.jp/news/20250401_jadc/ ▼部門紹介記事 国家防衛に必要な集合知がある。初代防衛装備庁長官も舌を巻くナショナル・セキュリティコンサルティンググループ https://recruit.shiftinc.jp/career/library/id1228/ ▼ナショナルセキュリティ事業部 採用サイト https://recruit.shiftinc.jp/lp/career/ns/ 続きを見る
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防衛コンサルタント/ナショナルセキュリティ事業部
募集背景 ナショナルセキュリティグループは、事業拡大を受けて2024年8月よりナショナルセキュリティ事業部となりました。 近年、その重要性が高まっているナショナルセキュリティ領域(国家安全保障)に関わるITコンサルティング、セキュリティコンサルティング、リスクコンサルティング、調査研究、および技術支援などを幅広く提供しています。 セキュリティコンサルティングやリスクコンサルティングでは、リスク管理枠組み(RMF:Risk Management Framework)を導入する官公庁や対応を要求される装備品会社に対し、コンサルタントとして業務を支援するサービスを提供しております。 コンサルタントとして、装備品の設計・開発の経験、セキュリティ監査の経験、米国NISTのSP800シリーズのご知見を活かしていただけるポジションです。 また、2025年4月防衛特化コンサルティング企業である株式会社Japan Aerospace & Defense Consulting(以下、JADC)をグループ会社として設立し、今後もより拡大をしていく組織となっています。 防衛分野、装備品に関する知見を活かしたい方、新しい領域への挑戦をしたい方、ぜひご応募お待ちしております。 ■具体的な仕事内容 ご経験に応じて以下の業務をお任せいたします。 1.セキュリティリスクコンサルティング 官公庁および装備品会社様向けRMF対応支援コンサルティング業務全般をお任せいたします。 ・RMF対応におけるコンサルティング ・準備段階からプロジェクトに関わり、分類/選択/実装/アセスメント ・審査/運用承認に必須となる成果物ドキュメントの作成支援 2.ITコンサルティング、技術支援 防衛分野におけるシステムの工程管理や技術支援などをお任せします。 ・防衛領域向けのシステムに関する企画~導入までの工程管理 ・防衛領域向けの多岐にわたる技術的な支援(AIを含む) 3.調査研究 防衛案件におけるさまざまな調査研究の実施を任せします。 ・政策などの策定に向けたの最上流の調査研究 ・システム導入に向けた要件定義など ■働く魅力 【国家的プロジェクトに関われる】 防衛分野は、日本の官公庁のなかでも最先端の技術導入が進む領域です。 米国DoDと同様のセキュリティ基準を採用することで、世界水準の知識・経験を習得可能です。 国家安全保障に直結するプロジェクトに携わることで、社会的意義の高い仕事に取り組めます。 【ナショナルセキュリティ領域『未経験』からチャレンジ可能】 当事業部はナショナルセキュリティ領域経験豊富なメンバーから、ナショナルセキュリティ領域未経験で入社したメンバーまで幅広く在籍していることが特徴としてあげられます。 コンサルファーム、シンクタンクやSIerにおいて実践的な経験/知識を有するメンバーなど、 業界未経験者も多数在籍しており、活躍しています。 業務を通して活きた知識やスキルを学びながら、成長できる環境があり、 防衛分野での経験を通して市場価値の高いキャリア形成が可能です。 【コンサルタント未経験者も活躍】 セキュリティ監査経験者も歓迎しており、コンサルタント未経験の方も入社後経験を活かして活躍しています。 【年齢に関係なく挑戦できる環境】 当社では、年齢、性別に関わらず、素養のある人が活躍できる土壌と仕組み(評価/報酬)をご用意しております。 役職定年はなく、各個人のスキル・能力に応じて適切なポジションを提供しておりますため 長期的にキャリアを形成していくことが可能です。 ■配属部署 事業本部 ナショナルセキュリティ事業部 NSサービス部 (SHIFTにて採用後、グループ会社 株式会社Japan Aerospace & Defense Consulting 出向想定) ※JADC 企業サイト https://shift-jadc.jp/ ※グループ会社設立につきましてIRニュースをご確認ください。 https://www.shiftinc.jp/news/20250401_jadc/ ▼部門紹介記事 国家防衛に必要な集合知がある。初代防衛装備庁長官も舌を巻くナショナル・セキュリティコンサルティンググループ https://recruit.shiftinc.jp/career/library/id1228/ ▼ナショナルセキュリティ事業部 採用サイト https://recruit.shiftinc.jp/lp/career/ns/ 続きを見る
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コンサルタント/コンサルティング本部
仕事内容 金融、流通、製造、エネルギー業界などエンタープライズ領域の大手事業会社様において、お客様のプロジェクトを成功に導く支援をしていただきます。 戦略的なIT企画やサービスの品質向上のために上流工程から参画し、課題・要件の抽出、解決策の提案、推進を行います。 お客様のさまざまな課題を解決していただく仕事です。 ■具体的な仕事内容 ・お客様の現状課題抽出、分析、解決策の提案 ・プロジェクト上流工程(企画構想・ロードマップ策定・RFP策定・プロジェクト立ち上げ・要件定義工程)支援 ・プロジェクト全体のマネジメント推進、および、複数プロジェクトのマネジメント推進 ・事業会社様の組織上の課題解決 ・DX施策起案や実行 【プロジェクト一例】 ・大手不動産:大規模都市開発における戦略企画、および、ITシステム構築における上流からリリースまでのプロジェクト推進支援 ・大手エネルギー:オンライン/リアル顧客戦略策定、ITロードマップの策定 ・大手流通:IT投資ガバナンス強化、現場業務改善、IoTツールなどを活用した店舗業務のDX化施策企画や効果検証 ■サービス展開の背景 企業の競争力向上のためには戦略的なIT施策が必要不可欠です。 近年、お客様よりサービスそのものの価値向上やIT活用による業務効率・企業競争力の向上を支援してほしいとのお声をいただき、ITコンサルティングを提供しております。 すべての会社が日常的にDXで経営課題を解決する世の中を目指して、「攻め」と「守り」の両方からアプローチする良質なコンサルティングサービスをお客様に提供していきます。 ■コンサルティング部の強み ✓マーケットからの期待値が高く、かつ、他社にはない「品質」という圧倒的な強みを持っている ✓顧客課題に対して社内のリソースを最大限活用することで真の一気通貫を実現している →これにより情報を途切れさせることなくシームレスに推進ができ、無駄なく、品質高くビジネス成功へ導いている ■配属部署について コンサルティング本部 【締切間近】直接応募で100万円プレゼントキャンペーンの詳細はこちら! 続きを見る
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ソリューションアーキテクト/AI・開発【AI×構造解析で再構築/定年70歳】
「なぜこの設計なのか」、自分で決められていますか? 多くの現場で、 要件は曖昧なまま上流から降りてきて、 意思決定はお客様やコンサルタントが担い、 エンジニアは実装に閉じています。 その結果、構造を理解できるエンジニアほど、 納得感のない設計を実装せざるを得ない構造が生まれています。 わたしたちが考える「ソリューションアーキテクト」は、 既存システムのリバースエンジニアリングを起点に構造を理解し、 AIを活用したアーキテクチャ設計を中心としたプロジェクト/プロダクト開発を推進するポジションです。 単なる設計にとどまらず、 システム全体の構造定義および設計意思決定に責任をもち、 設計から実装まで一貫してリードいただきます。 ◆ 事業の位置づけ AIモダナイゼーション統括部は、 株式会社SHIFTにおける 次の成長の中核を担う事業 です。 代表をはじめとした経営層も、 本領域を「会社の次の柱」と位置づけており、 投資、人材ともに強化を進めています。 また、モダナイゼーション案件は ・案件規模が大きい ・お客様の基幹領域に関わる ・長期的な関係性を築ける という、ビジネスインパクトの大きい領域です。 ▼役員/組織長登壇!AIモダナイゼーション統括部とは 新設AIモダナイゼーション統括部が求む「責任と愛を抱く」人 ◆ この事業の強み 多くの企業は、 「構想」または「開発」のどちらかに強みをもっています。 一方でSHIFTは、以下を一気通貫で担います。 ・システムの構造可視化(リバースエンジニアリング) ・モダナイゼーション戦略の設計 ・開発の実行 ・品質保証(AIが生成したコード含む) お客様からすると、 「構想はわかったが、誰がつくるのか?」という不安が生まれがちです。 私たちは、お客様ファーストで、 最後まで責任をもつパートナーであること を大事にしております。 また、これらを支える基盤として、 独自のフレームワーク「DQS」を活用しています。 DQSは、開発フェーズだけでなく、 リバースエンジニアリングによる構造理解から、設計、実装、テストまでを一貫して支える仕組みです。 これにより ・構想した内容を、設計/実装までそのままつなげることができる ・分析結果を活かした、 根拠のある設計 ができる ・AI活用を含めた開発プロセスを、再現性高く進めることができる といった、構造理解から実行まで分断しない開発を実現しています。 ▼開発者が解説する「DQS」 ・「実装の壁」をAIで突き破る。SHIFT流・AI駆動開発がもたらす、次世代エンジニアリングの形 ・AIモダナイ解析ツールで挑む“ブラックボックス”解体。かなえたい、幸せな開発のかたち ・Devinで挑むAI駆動開発プロセスの構築 └前編 後編 ・Devin活用の現場 └前編 後編 ◆ ポジションについて ■このポジションの役割 今回募集するポジションは、 AIを活用して既存システムを解析し、 次のシステムの構造と設計方針を定義する役割です。 場当たり的な改修を重ねた結果、複雑化してしまったシステムを、 構造から整理し直し、理解しやすく、変化に強い形へとつくり替えていきます。 ■このポジションで得られるもの ・「なぜこの設計にするのか」を自ら決められる ・AIを活用して現状解析〜設計まで一貫して担える ・設計と実装が乖離しない開発に関われる ・技術を手放さずに上流の意思決定に関われる ■業務内容 ・リバースエンジニアリングによる既存システムの構造解析 ・AIを活用したシステム可視化/構造理解 ・新システムのアーキテクチャ設計 ・モダナイゼーション方針策定(リビルド/リライトなど) ・AI前提の設計/実装/テストプロセス設計 ・AI生成コードのレビュー方針/品質担保設計 ・案件立ち上げへの参画 ■チーム構成 AIモダナイゼーション統括部では、 ・AIを活用して設計/実装を進めるエンジニア ・プロジェクト全体の責任を負うPM ・新システムの戦略/構造を担うストラテジー それぞれが分断されるのではなく、 構造を共有しながらプロジェクトを推進します。 ◆ モダナイゼーションについて 「レガシーなシステムはちょっと…」と感じる方もいるかもしれません。 ですが、私たちが向き合っているのは、 単なる保守や延命ではありません。 ・ブラックボックス化した構造を解き明かす ・不要な複雑性を排除する ・AIが扱える形に再設計する つまり、過去を扱う仕事ではなく、お客様の業務やシステムを踏まえ、 これからの ビジネスを支えつづけられるシステムのあり方を設計 する仕事だと考えています。 だからこそ、 構造を理解できるエンジニアが意思決定に関わり、 構想と実装が分断されない開発を実現していく必要があります。 技術を武器に、構想から実装まで責任をもちたい方をお待ちしています。 ▼参考資料 ・AIモダナイゼーションサービス リリース記事 ・SHIFTDQSシステム可視化サービス リリース記事 ・AIモダナイゼーション サービス特設サイト ・Cognition AIと戦略的パートナーシップ締結について ■配属部署 開発本部 【締切間近】直接応募で100万円プレゼントキャンペーンの詳細はこちら! 続きを見る
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ストラテジックアーキテクト【AI×IT戦略×構想策定/定年70歳】
お客様の業務/システムを構造的にとらえ、 事業成長に必要な変革の意思決定を担い、全体最適の構想を描くポジション です。 個別の改善にとどまらず、システム全体のあるべき姿を描き、 取捨選択を行いながら、ビジネスインパクトにつながる構想を形にしていきます。 また、 AIモダナイ解析ツール により既存システムの構造を把握することで、 現状を正確に捉えた、 実現性の高い構想 を描くことができます。 ■このポジションの特徴 ・システム全体のあるべき姿を自ら定義できる ・意思決定レイヤーに入り、ビジネスインパクトを生み出せる ・AIを活用し、構想の精度を高められる ・描いた構想を、実現まで見届けられる ■業務内容 ・お客様へのヒアリング(業務/システム/経営観点) ・AIを活用した既存システムの構造可視化 ・モダナイゼーション戦略の策定 - 新システム構造 - 投資対効果 - ロードマップ - 廃止/統合方針 ・サービス/機能単位での設計整理 ・案件立ち上げおよび推進 ・実装フェーズへの接続/関与 ◆ 事業の位置づけ AIモダナイゼーション統括部は、 株式会社SHIFTにおける 次の成長の中核を担う事業 です。 代表をはじめとした経営層も、 Native AI時代のビジネス として、 本領域を「会社の次の柱」と位置づけております。 ・投資/人材を強化中 ・基幹システムに関わる大規模案件が中心 ・長期的なお客様との関係を築く領域 ■なぜこのポジションが必要か 近年、開発現場では以下のような課題が顕在化しています。 ・要件定義/設計が属人化 ・大規模化する一方でプロセスは旧来のまま ・PM/エンジニアが調整や管理に追われ、本来の価値創出に集中しづらい 私たちは、こうした課題に対しモダナイゼーションを 単なる刷新ではなく、 構造の再設計 と捉えています。 ▼役員/組織長登壇!AIモダナイゼーション統括部とは 新設AIモダナイゼーション統括部が求む「責任と愛を抱く」人 ◆ この事業の強み 多くの企業は、 「構想」または「開発」のどちらかに強みをもっています。 一方でSHIFTは、以下を 一気通貫で担います 。 ・構造可視化(リバースエンジニアリング) ・戦略設計 ・開発実行 ・品質保証(AI生成コード含む) 私たちは、お客様ファーストで、 最後まで責任をもつパートナーであること を大事にしております。 また、これらを支える基盤として、 独自のフレームワーク「DQS」を活用しています。 DQSは、開発フェーズだけでなく、 リバースエンジニアリングによる構造理解から、設計/実装/テストまでを一貫して支える仕組みです。 これにより ・構想した内容を、設計/実装までそのままつなげることができる ・分析結果を活かした、 根拠のある設計 ができる ・AI活用を含めた開発プロセスを、再現性高く進めることができる といった、構造理解から実行まで分断しない開発を実現しています。 ▼開発者が解説する「DQS」 ・「実装の壁」をAIで突き破る。SHIFT流・AI駆動開発がもたらす、次世代エンジニアリングの形 ・AIモダナイ解析ツールで挑む“ブラックボックス”解体。かなえたい、幸せな開発のかたち ・Devinで挑むAI駆動開発プロセスの構築 └前編 後編 ・Devin活用の現場 └前編 後編 ◆ モダナイゼーションについて 私たちが向き合っているのは、 単なる保守や延命ではありません。 ・ブラックボックスの解体 ・不要な複雑性の排除 ・AI前提の再設計 これからのビジネスを支えるシステムを設計する仕事 です。 ◆最後に 構想はできる。 でも、その先に責任はもてていますか? ・社会課題を解決していきたい ・構想までで終わることに違和感がある ・全体最適に踏み込みたい 技術を武器に、構想から社会課題を解決していきたい想いをおもちの方をお待ちしています。 ▼参考資料 ・AIモダナイゼーションサービス リリース記事 ・SHIFTDQSシステム可視化サービス リリース記事 ・AIモダナイゼーション サービス特設サイト ・Cognition AIと戦略的パートナーシップ締結について ■配属部署 開発本部 【締切間近】直接応募で100万円プレゼントキャンペーンの詳細はこちら! 続きを見る
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