- 新たな成長フェーズに入った半導体製造装置市場
- 売上高2兆4,315億円、営業利益6,973億円(28.7%)(2025年3月期)
- 「企業の成長は人、社員は価値創出の源泉」、チャレンジできる機会と公正な評価、風通しの良い職場
当ポジションの職務定義
- 組織のパフォーマンスを改善・向上するための人材育成施策・プログラムを開発し、従業員の成長やエンゲージメントを高める
- ビジネスリーダーをはじめとして、HRBPや各社人事と緊密に連携し、組織課題や育成ニーズの特定・分析、育成施策の方向性、優先順位付けなど、組織が抱えるあらゆる人材育成課題への解決をリード or サポート
- 国内・海外グループ会社における人材育成課題解決へのサポート
- 育成のためのツールや仕組みを開発し、広く人材育成に関するプロセスを改善
- タレントマネジメント、階層別教育、ビジネススキル、技術教育、理念教育、キャリア開発、アカデミア、組織開発等の様々なカテゴリーの中で複数カテゴリーを担当
*その他HR関連プロジェクトへの参画も検討
応募職種・業務の魅力
当社の持続的な成長を実現するためには、事業戦略と連動した人材・組織戦略の推進が不可欠です。本ポジションでは、全社の人材開発、タレントマネジメント、キャリア開発、組織開発を通じて、社員の可能性を最大限に引き出し、企業価値向上に貢献いただきます。
現在は、全社のタレントマネジメント基盤の整備、人材データ活用の強化、キャリア開発施策の拡充など、人事のあり方そのものを再構築する変革フェーズにあり、
従来の枠組みにとらわれない新しい施策や仕組みづくりを推進しています。経営や事業部門と密接に連携しながら、全社規模で影響力のあるテーマをリードできること、そして変革の当事者として大きな裁量を持って挑戦できることが、このポジションならではの魅力です。
採用部門が社内で担う機能とミッション
全社の人材開発(タレントマネジメントを含む)やキャリア開発、組織開発、アカデミアにおけるCorporate HR Functionの1つとして、我々が持つ人材のポテンシャルを最大限に発揮しビジネス成功に繋げるために必要な各種施策の企画から実行をリードするポジションです。
多様なチームメンバーと共に、ビジネスとそれを担う社員への貢献を最大化すべく、自組織の大変革を推進中です。
| 職種 / 募集ポジション | 人事部/人材開発グループ/人材開発担当 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 契約期間 | 試用期間:6ヶ月 |
| 給与 |
|
| 勤務地 | 出張頻度・場所:定期的な出張はなし。国内各社、現地法人への出張可能性あり。 |
| 勤務時間 | <労働時間区分> フレックスタイム制 コアタイム:11:00~16:00 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 <標準的な勤務時間帯> 9:00~17:30 |
| 休日 | 完全週休二日制、祝日 ※年末年始、年次有給休暇、特別休暇(慶弔・リフレッシュ休暇など)ほか ※勤務地により一部休日の振替変更があります 【年間休日】122日(2024年) 【有給休暇】年間有給休暇12日~20日(初年度については、入社月により按分付与となります) |
| 福利厚生 | <各手当・制度補足> 通勤手当:全額支給 寮社宅:独身寮制度あり 社会保険:社会保険完備 退職金制度:補足事項なし <その他補足> ■地域手当 ■企業年金 ■社員持株制度 ■財形貯蓄制度 ■保養施設(軽井沢・箱根・ニセコなど) ■総合福利厚生サービス加入 他 ■確定拠出年金DC |
| 加入保険 | 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 |
| 必要経験および経験年数 | 製造業におけるタレントマネジメントや階層別教育、キャリア開発、組織開発、HRBPの中で、いずれか または 複数において主担当者として計5年以上の経験 ※経験年数は目安です ※研修設計のみのご験者はお見送りとさせていただく可能性が高くなります。 |
| 尚可の経験および経験年数 | 上記で計7年以上の経験 |
| 語学 | 尚可:英語(抵抗がないレベル) |
| 募集開始日 | 2026/9/8 |
| 会社名 | 東京エレクトロングループ |
|---|---|
| 設立 | 1963年11月11日 |
| 代表者 | 代表取締役社長・CEO 河合 利樹 |
| 主要事業 | 半導体製造装置事業 |
| 拠点数 | 国内6社・30拠点 海外20社・17の国と地域・65拠点 (2025年4月1日現在) |
| 従業員数 | 2,347人(単独) 20,273人(連結) (2025年4月1日現在) |