PURPOSE「新しい時代の体験を創る」
イベントやプロモーションなどの体験領域を軸に
様々なチャレンジに取り組んできたTOW。
社会・生活のデジタル化、生活者の価値観の多様化が進み、
変化し続ける世の中においても、変わらずに大切にしていくこと。
時代や世の中の変化に応じて、柔軟に適応し最適なかたちに変えていくこと。
クライアントの課題と生活者のニーズを照らし合わせるプランニング力、
リアルとデジタルをシームレスに統合する力、そしてプロジェクトを成功にリードするプロデュース力。この3つを掛け合わせ、より良い体験を追求し続ける「体験デザイン」という考え方を、
大事にしています。
募集ポジションについて
コーポレート室にて、グループ全社でのAI推進を担当していただきます。
主に現業職種(プロデューサー/アカウントエキスパート/プランナー/映像制作担当 等)の
事業推進のためのAI活用の他、管理職種(経理・総務・ビジネスコンプライアンス・人事・労務等)の業務効率化、変革など、社内の業務改革を推進する重要なポジションです。
AIの知見や技術力以上に、会社の事業を理解すること、社員の業務のボトルネック・課題を見つけること、実効性のあるワークフロー改善を実現する力、それらの前提には何よりも社員に深く入り込むため、積極的でポジティブなコミュニケーションを取れることが必要となります。
また、AI活用を推進する動きは、全社的に重要課題とされているため、
社長をはじめとする経営層への直接提言、全社を動かす推進力が不可欠となります。
現在は、CDO、コーポレート室長以下、3名の社員が日々業務にあたっていますが、
AI活用が推進されることで達成される組織の姿を描き、それを自らの力で実行し推進できる方を迎えたいと考えています。
※「AI推進グループ」を率いるグループリーダーを十分に期待できる人材であると判断した場合は、グループリーダーとしての採用の可能性もあります。
職種
AI推進担当
コーポレート室について
・コーポレート室の役割・ミッション
全社の重点課題に対して特定領域ではなく多岐にわたる領域にを解決することをミッションとし、企業価値向上を実現することをミッションとする部門です。
・コーポレート室長 略歴
2008年当社入社。現業部門にてプロデューサーとして従事し、デジタル領域の拡大や各種ソリューション開発を担当したのち現職。
応募への必須条件
- 事業会社(広告業界であれば尚可)において、自ら立てた戦略をもとに仮説立て、実行を繰り返し、部門を横断するプロジェクトを推進した経験
- 経営層への提言・積極的なコミュニケーションを日常的に行ってきた方
- 社員との積極的な連携を推進し、本質的な課題を特定できる方
- AI技術全般に対する理解と、各種AIツールやサービスの最新動向に関する知識
| 職種 / 募集ポジション | 上場企業 AI推進担当 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 契約期間 | 期間の定めなし 試用期間:あり(6カ月/期間中の条件変更なし) |
| 給与 |
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| 勤務地 | 東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 神谷町MTビル直結出口より徒歩1分/4b出口より徒歩1分 |
| 勤務時間 | 【就業時間】9:30~18:30を基本とし、始業・終業時間は本人の決定に委ねる ※専門業務型裁量労働制を適用し、1日の労働時間を9時間とみなす 【休憩時間】60分 【所定時間外勤務】有 |
| 休日 | 土・日・祝日、夏季休暇、年末年始、有給休暇、記念日休暇 ※年間休日120日 【有給休暇】入社時に付与(時季により4~10日) /毎年7月1日 11日~最高20日付与 |
| 福利厚生 | 定期健康診断、インフルエンザ接種費用 |
| 加入保険 | 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険 |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙(喫煙所あり) |
| 福利厚生 | ⚫︎通勤手当(上限10万円) ⚫︎育児手当 月3万円(年36万円)、以降一子誕生毎に月1.5万円(年18万円)を追加で支給。 ⚫︎保育料支援手当 認可保育園以外の保育園に入園する場合、5万円を上限に保育料を補助します。 ⚫︎出産祝金:子誕生ごとに30万円を支給します。 ⚫︎学資保険制度:会社が定期的な積み立てを行うことで、15年満期で240万円を支給します。 ⚫︎財形貯蓄制:会社が給与口座の残高に対して年に一度2%の利子を補給します。 ⚫︎従業員持株会制度:会社が毎月の拠出金から20%を奨励金とし、配当支給時期に買い増しをします。 ⚫︎住宅利子補給制度 会社が借入金1,500万円を上限とし、年率0.6%の割合で利子を補給します。 ⚫︎ベビーシッター制度:(社)全国ベビーシッター協会の正会員として加盟している事業者を利用する場合に割引の適用が受けられます。 ⚫︎社内融資制度:不時の出費を要する場合に会社からその資金を借りることができます。 ⚫︎確定拠出年金:会社が毎月の掛金を負担し、掛金とその運用収益との合計額をもとに将来の年金給付額が決定されます。 ⚫︎退職金制度 |
| 会社名 | 株式会社テー・オー・ダブリュー |
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