ユーザベースについて
2008年創業。経済情報プラットフォーム「Speeda」、ソーシャル経済メディア「NewsPicks」のほか、アジアの経済情報基盤を活用したグローバル事業を展開しています。
NewsPicksについて
ソーシャル経済メディアであるNewsPicksは、『新しい視点を集めて、経済の未来をひらく』をミッションにした、経済ニュースを業界人や専門家のコメントとあわせて読むことができるサービスです。
国内外100メディアのニュースのほか、NewsPicks編集部が作成するオリジナル記事も配信しています。
▶︎ NewsPicksコーポレートサイト:https://corp.newspicks.com/
NewsPicks Missionは、 「新しい視点を集めて、経済の未来をひらく」
誰かの視点は、他の誰かにとって常に新しい
自分にはなかった視点に出会うことで、小さな興味が生まれ、好奇心が育ち、活力が湧く
その活力はやがて経済の未来を形作っていきます。私たちは、世界中から多様な視点が集まり、一人ひとりに未来のきっかけが生まれる場をつくります。
2027年 新卒エンジニア採用
NewsPicksという国内最大級の経済ニュースプラットフォームの事業運営には、記者・編集者・動画クリエイター・ディレクター・プロデューサー・デザイナー・エンジニア・カスタマーサポートなど多職種が協働し、「異能をかけ合わせて創造性を発揮する」チームワークが必要になります。
NewsPicksのエンジニアチームでは、事業の課題を自ら発見し主体的に取り組める、多様な視点と行動力を求めています。年次や職種に関係なく裁量を持ち、『経済の未来をひらく』プロダクトを一緒につくる仲間になっていただける方のご応募をお待ちしております!
▼ご参考:
◼︎ NewsPicksエンジニア採用サイト 「 NewsPicks for Engineers」 https://tech.newspicks.com/
◼︎ NewsPicksテックブログ :https://tech.uzabase.com/archive/category/newspicks
◼︎ NewsPicks記事「AI時代に「活躍できる人材」の条件。ユーザベースCEOの答えは〇〇」 :https://newspicks.com/news/14399876/
◼︎ NewsPicks動画 「ユーザベースが新卒採用を強化。で、今入る価値ある?」
YouTube: https://youtu.be/APST99BpcRA?feature=shared
NewsPicks: https://newspicks.com/news/14664797/
応募要件
必須要件
- 2027年に四年制大学または大学院またはそれらに相当する学校を卒業見込みの方(学部不問)
※既卒・第二新卒可 - プログラミング経験(言語は問いません)
- 職業としてITエンジニアを選択する意思をお持ちの方
歓迎要件
- Webアプリ/iOSアプリ/Androidアプリの開発経験
- チームでの開発経験
求める人物像
- ユーザベースグループの「The 7 Values」に共感し、体現してくださる方
- NewsPicksのミッションに共感し、事業の課題を自ら発見し、主体的に取り組める方
- ユーザー視点を重視したサービス開発にやりがいを感じられる方
- チームとのコミュニケーションを大切にできる方
- 変化、学び、新しい挑戦を一緒に楽しんでくださる方
選考フロー
※応募後に説明会動画の案内をお送りします
※2026年1月〜4月に条件面談を予定(内定)
※上記期間は目安となります。別途相談させていただきながら調整いたします
説明会動画について
NewsPicksのCTOである安藤が、開発組織のトップとして、どのような考えでプロダクトや組織づくりに向き合い、今後どこへ導こうとしているのかを、本人の言葉でお伝えしています。
動画をご視聴いただいたあとに、エントリーシートのご案内をお送りします。
「少し気になる」「まずはNewsPicksのエンジニアについて話を聞いてみたい」という段階でも構いませんので、ぜひお気軽にご応募ください。
みなさまの応募をお待ちしています!
ユーザベースグループの 《The 7 Values》
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの元、多様なメンバーの力を結集するために、共通の価値観を設けました。
それがThe 7 Valuesです。
ユーザベースグループの《34の約束》
私たちが大事にしているThe 7 Values。人種・国籍・宗教など多様なバックグラウンドを持つメンバーが、言語の壁・習慣の壁を乗り越え共通の理解を持てるようブレークダウンした「34の約束」を制作しました。
新卒インタビュー
◆ Uzabase Journal \新卒連載スタート/
「迷ったら挑戦」を体現する新卒SREエンジニア
——「これは僕の仕事だ」と当事者意識に目覚めた瞬間
https://www.uzabase.com/jp/journal/251010-nj-hiwatashi/
◆ ポッドキャスト
「ユーザベース 新卒エンジニア1年目に聞いてみた!働いてみてぶっちゃけどう?」
▶︎【前編】https://tech.uzabase.com/entry/2025/03/04/091142
▶︎【後編】https://tech.uzabase.com/entry/2025/03/27/144731
◆ 歴代新卒入社メンバーインタビュー
▶︎ 「ユーザベースの成長には若手や新卒の存在がマスト」と言われる環境に──いま、新卒でユーザベースを選ぶ意味
(https://www.uzabase.com/jp/journal/231129-15th-newgraduates/)
▶︎ ユーザベースグループの新卒メンバーインタビュー記事まとめ
(https://www.uzabase.com/jp/journal/archive/?tags=newgradpositions-internship)
その他、お時間あればお目通しください。
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
| 職種 / 募集ポジション | Uzabase - 27年新卒エンジニア職 |
|---|---|
| 雇用形態 | 新卒 |
| 給与 |
|
| 勤務地 | ● リモート可(チームごとにコアタイムやオフィス出社頻度は異なります) -------------------------- 就業場所、業務内容については以下の範囲にて変更の可能性がございます。 ・就業場所の変更の範囲:ご自宅、本社、もしくはその他会社が認めた場所 ・業務の変更の範囲:会社の指定する全ての業務 |
| 休日 | ● 完全週休2日制(祝祭日、年末年始 等) ● 有給休暇(10日〜)、慶弔休暇 ● ロングバケーション制度(有給休暇とは別に、7日間連続の休暇を年に2回取得できる制度) |
| 勤務時間 | ● 所定労働時間:8時間(コアタイムなしのフルフレックス制度) |
| ベネフィット | ● 交通費支給(上限 5万円/月) ● PC支給(カタログ内から好きなPCを選択) ● 時短制度有ほか ※詳細については、Uzabase HR Handbookをご覧ください。 https://speakerdeck.com/uzabase/jp_uzabase_hrhandbook?slide=54 |
| 就業場所における屋内の受動喫煙対策 | 受動喫煙防止措置:有り 対策:執務スペースでの喫煙禁止、喫煙は別途設置の喫煙専用室でのみ可とする 特記事項1:喫煙専用室設置(オフィスビル内共用) 特記事項2:喫煙可能区域での業務なし |
| 会社名 | 株式会社ユーザベース |
|---|---|
| 代表者 | 稲垣 裕介 |
| 設立 | 2008年4月1日 |
| 従業員数 | 1119名(2025年12月31日時点) ※連結子会社含む/正社員・契約社員を含む。アルバイトを除く |
| 主な事業 | ■ Speeda Speedaは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。 ■ NewsPicks NewsPicks は、The Wall Street Journal や The New York Times などの国内外 100以上のメディアのニュースのほか、NewsPicks 編集部が作成するオリジナル記事も配信する国内最大級の経済ニュースプラットフォームです。各業界の著名人や有識者が投稿したコメントと共に、多角的にニュースを読み解くことができます。 ■ MIMIR(グループ会社) 「経験知に価値を与える」をミッションに掲げ、エキスパートデータベース「NewsPicks Expert」、法人向けサービス「Speeda Expert Research」をユーザベースと一体となり開発・運営しています。経験知の価値を見極め、情報に価値を付与し、価値のある情報が流通する仕組みを構築します。 |