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Logmi - 上場企業向けコンサルティング営業【役員直下部署】/株や投資の知見身につく
ログミー株式会社について 上場企業のIR/経営課題・投資家の悩みを解決するIRプラットフォーム「ログミーFinance」を展開している当社。 上場企業の決算説明会を即日全文書き起こしログ化・貯蔵し続ける自社メディアを中心に、英文での情報開示、IR資料の作成サービス等、IRの戦略立案・実行から改善まで多岐にわたるIR活動をワンストップでサポートしております。 直近3年間で顧客数が約10倍になり(上場企業中心に1,700社取引実績あり/継続率94%)、売上は毎期140%成長を続ける注目サービスへと成長し、IR市場で必要不可欠な存在になりつつあります。 【IR市場の課題】 IR市場は、日本企業の成長・日本の時価総額向上に直結する極めて重要な領域ですが、以下のような課題があります。 - 言語の壁:英語での情報発信が不十分なため、海外投資家との円滑なコミュニケーションが難しい。 - デジタル対応の遅れ:紙やPDF中心の従来型の開示に依存しており、ウェブやSNSなどのデジタル活用が進んでいない。 - 情報開示の質と量のばらつき:企業ごとに開示する情報の内容や頻度が異なり、投資家にとって判断材料が不足しがち。 - 人材不足:IRやデジタルコミュニケーションに精通した専門人材が社内に足りていない。 私たちはその課題に正面から向き合い、 上場企業の経営課題・投資家の悩みを解決する「IRプラットフォーム」として、上場企業のIR活動の高度化・効率化を支え、日本企業の成長・日本の時価総額向上に貢献します。 仕事内容 上場企業の「企業価値向上」に直結する、IR支援コンサルティング。 上場企業の社長や役員に対し、投資家とのコミュニケーション課題を解決する自社メディア「ログミーFinance」や「個人投資家向けイベント」を提案します。 【Mission】 今、日本の上場企業は「変わること」を強く求められています。PBR1倍割れの是正、東証の市場改革、そして投資家からの厳しい目――。 私たちが担うのは、単なる広告の販売ではありません。上場企業の経営層(CEO/CFO)のパートナーとして、企業の市場評価を「立て直す」ための戦略を提案することです。あなたの提案が、企業の株価を動かし、日本経済を活性化させる。「影響力」の手触りを感じられる仕事です。 【具体的な業務フロー】 アプローチ(高効率な商談創出): ターゲットは日本の上場企業のみ。(約4,000社) 商談相手: CEO、CFO、IR責任者など。「株価が適正に評価されていない」「個人投資家への認知が低い」「IR業務にかけるコスト・時間が足りない」といった顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なプランを提案します。 提案サービス: 上場企業と投資家をつなぐサービスを提供。 決算説明会の内容を全文書き起こし記事化し、自社メディアと提携する20以上のメディアへ掲載し、多くの投資家へ届ける「決算ログサービス」。 さらに、決算説明会で伝えきれなかった内容をオンラインにて個人投資家向けに発信する「IRセミナー・イベント」、海外投資家向けの発信をサポートする「英文開示・日英翻訳サービス」、投資家に刺さるIR資料をゼロから作成する「IR資料作成代行サービス」等、その他複数サービスがあり、「応えられない」「当社サービスには課題解決策がない」という状況がありません。 ※また、サービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。 アフターフォロー(94%の高い継続率): 受注して終わりではありません。記事のPV分析や閲覧属性のデータをもとに、次なる一手を提案。高い顧客満足度を誇るため、中長期的な関係を築けます。 基本オンライン商談 :契約締結まで全てオンラインにて対応できます。1日平均2〜3件商談実施。 【他営業職とは違う3つの魅力】 執行役員CRO直下で働く。成長の「基準値」が変わる 一般社団日本金融経済研究所(IRにおける学術研究を行う機関)の理事を務める当社CROの隣で日々知識を収集できる環境です。「誰に教わるか」で、あなたの3年後の市場価値は劇的に変わります。 上場企業の「経営者」が商談相手 対峙するのは、日本経済を牽引する上場企業のCEOやCFOです。 他の営業職では一生出会うことのないような「経営のプロ」たちと、企業の未来について議論を交わす。この経験そのものが、あなたを一段上のビジネスパーソンへと引き上げます。 マニュアル・ルール一切なし/スピーディーに昇給・昇格を目指せる 過去の営業経験を尊重。ガチガチに固められた営業手法はありません。これまでの営業経験やあなたの個性を活かしたスタイルで自由に上場企業へ提案。「結果」が出ればプロセスは問いません。「ある程度インプットしたら、自由に営業したい」方にはピッタリな環境です。 働き方 基本オンライン商談となっているため、リモートと出社のハイブリッド型の働き方を推奨しております。 出社頻度は個人の裁量に任せていますが、在籍社員の多くは週2〜3日の在宅勤務している状態です。 ただし、現在クライアントとのリレーション構築の観点から 「積極的に訪問する機会を増加させている(目安:週1回)」 状況ですので、そこに抵抗が無い方を求めております。 ■応募要件 <必須条件> 以下いずれか 業界不問/法人営業(新規顧客向け)経験3年以上 個人営業(新規顧客むけ)経験3年以上 インサイドセールス経験2年以上 証券業界での営業経験2年以上
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Logmi - <第二新卒向け>上場企業向けコンサルティング営業【役員直下部署】/株や投資の知見身につく
ログミー株式会社について 上場企業のIR/経営課題・投資家の悩みを解決するIRプラットフォーム「ログミーFinance」を展開している当社。 上場企業の決算説明会を即日全文書き起こしログ化・貯蔵し続ける自社メディアを中心に、英文での情報開示、IR資料の作成サービス等、IRの戦略立案・実行から改善まで多岐にわたるIR活動をワンストップでサポートしております。 直近3年間で顧客数が約10倍になり(上場企業中心に1,700社取引実績あり/継続率94%)、売上は毎期140%成長を続ける注目サービスへと成長し、IR市場で必要不可欠な存在になりつつあります。 【IR市場の課題】 IR市場は、日本企業の成長・日本の時価総額向上に直結する極めて重要な領域ですが、以下のような課題があります。 - 言語の壁:英語での情報発信が不十分なため、海外投資家との円滑なコミュニケーションが難しい。 - デジタル対応の遅れ:紙やPDF中心の従来型の開示に依存しており、ウェブやSNSなどのデジタル活用が進んでいない。 - 情報開示の質と量のばらつき:企業ごとに開示する情報の内容や頻度が異なり、投資家にとって判断材料が不足しがち。 - 人材不足:IRやデジタルコミュニケーションに精通した専門人材が社内に足りていない。 私たちはその課題に正面から向き合い、 上場企業の経営課題・投資家の悩みを解決する「IRプラットフォーム」として、上場企業のIR活動の高度化・効率化を支え、日本企業の成長・日本の時価総額向上に貢献します。 仕事内容 上場企業の「企業価値向上」に直結する、IR支援コンサルティング。 上場企業の社長や役員に対し、投資家とのコミュニケーション課題を解決する自社メディア「ログミーFinance」や「個人投資家向けイベント」を提案します。 【Mission】 今、日本の上場企業は「変わること」を強く求められています。PBR1倍割れの是正、東証の市場改革、そして投資家からの厳しい目――。 私たちが担うのは、単なる広告の販売ではありません。上場企業の経営層(CEO/CFO)のパートナーとして、企業の市場評価を「立て直す」ための戦略を提案することです。あなたの提案が、企業の株価を動かし、日本経済を活性化させる。「影響力」の手触りを感じられる仕事です。 【具体的な業務フロー】 アプローチ(高効率な商談創出): ターゲットは日本の上場企業のみ。(約4,000社) 商談相手: CEO、CFO、IR責任者など。「株価が適正に評価されていない」「個人投資家への認知が低い」「IR業務にかけるコスト・時間が足りない」といった顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なプランを提案します。 提案サービス: 上場企業と投資家をつなぐサービスを提供。 決算説明会の内容を全文書き起こし記事化し、自社メディアと提携する20以上のメディアへ掲載し、多くの投資家へ届ける「決算ログサービス」。 さらに、決算説明会で伝えきれなかった内容をオンラインにて個人投資家向けに発信する「IRセミナー・イベント」、海外投資家向けの発信をサポートする「英文開示・日英翻訳サービス」、投資家に刺さるIR資料をゼロから作成する「IR資料作成代行サービス」等、その他複数サービスがあり、「応えられない」「当社サービスには課題解決策がない」という状況がありません。 ※また、サービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。 アフターフォロー(94%の高い継続率): 受注して終わりではありません。記事のPV分析や閲覧属性のデータをもとに、次なる一手を提案。高い顧客満足度を誇るため、中長期的な関係を築けます。 基本オンライン商談 :契約締結まで全てオンラインにて対応できます。1日平均2〜3件商談実施。 【他営業職とは違う3つの魅力】 執行役員CRO直下で働く。成長の「基準値」が変わる 一般社団日本金融経済研究所(IRにおける学術研究を行う機関)の理事を務める当社CROの隣で日々知識を収集できる環境です。「誰に教わるか」で、あなたの3年後の市場価値は劇的に変わります。 上場企業の「経営者」が商談相手 対峙するのは、日本経済を牽引する上場企業のCEOやCFOです。 他の営業職では一生出会うことのないような「経営のプロ」たちと、企業の未来について議論を交わす。この経験そのものが、あなたを一段上のビジネスパーソンへと引き上げます。 マニュアル・ルール一切なし/スピーディーに昇給・昇格を目指せる 過去の営業経験を尊重。ガチガチに固められた営業手法はありません。これまでの営業経験やあなたの個性を活かしたスタイルで自由に上場企業へ提案。「結果」が出ればプロセスは問いません。「ある程度インプットしたら、自由に営業したい」方にはピッタリな環境です。 働き方 基本オンライン商談となっているため、リモートと出社のハイブリッド型の働き方を推奨しております。 出社頻度は個人の裁量に任せていますが、在籍社員の多くは週2〜3日の在宅勤務している状態です。 ただし、現在クライアントとのリレーション構築の観点から 「積極的に訪問する機会を増加させている(目安:週1回)」 状況ですので、そこに抵抗が無い方を求めております。 ■応募要件 <必須条件>以下いずれか 業界不問/法人営業(新規顧客向け)経験2年以上 個人営業(新規顧客むけ)経験2年以上 インサイドセールス経験2年以上 証券業界での営業経験2年以上
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【ログミーFinance】上場企業のIRを支援する法人営業/証券リテールの経験が、そのまま武器になる 執行役員CRO直下|転勤なし・土日祝休み・在宅週2〜3日|想定年収700〜850万円
ログミーFinanceについて Speeda・NewsPicksを運営するユーザベースのグループ会社です。 上場企業の決算説明会を全文書き起こして公開するIRプラットフォーム「ログミーFinance」を運営しています。 「ログミーFinance」は取引実績1,400社以上、継続率90%以上、年間358万人の個人投資家が訪れるメディアです。 証券会社で個人のお客様に向き合ってこられた方に、今度は「情報を届ける側」として、その知見を活かしていただくポジションです。 会社紹介|ユーザベースグループについて ログミーは2026年4月にユーザベースグループへ参画しました。 顧客基盤の共有による営業連携、セミナー共催などSpeeda・NewsPicksとの事業シナジーはすでに具体的に動き始めています。 また、ログミー単独では投資しきれなかった財務データの領域も、グループの基盤とあわせて扱えるようになっています。 会社紹介|ログミー株式会社について 上場企業のIR・経営課題と、投資家の悩みを解決するIRプラットフォーム「ログミーFinance」を運営しています。 ・取引実績 1,400社以上 ・継続率 90%以上 ・売上は直近3年間で約5倍に成長 ・年間358万人の個人投資家が利用 決算説明会のオンライン化や東京証券取引所の上場企業に対する要請などをきっかけにIR市場が活性化。それに合わせて当社のIR支援事業は急拡大してきました。 取引企業は毎年約200社ずつ着実に増加しており、上場企業の決算説明会などIR書き起こしの掲載実績は業界No.1です。 個人投資家向けのIRプラットフォームとして、揺るぎないポジションを確立しています。 会社紹介|IR市場の課題 国内の上場企業は約3,900社ありますが、IRに対する方針、取り組み姿勢、予算規模などは企業によって大きく異なります。 一方で、東京証券取引所の方針や国内外の投資家の要請により上場企業に対する情報開示に対するニーズは年々高まっています。 さらにこの数年で投資先の情報収集におけるAI活用がスタンダードとなり、「正しい情報」を発信する重要性が加速度的に高まっています。 このような環境下において、上場企業のIR業務においては以下のような課題が顕在化しています。 ・IR領域における専門人材の不足 ・情報開示の質と量のバラツキ ・開示業務のデジタル化、AI対応のノウハウ不足 ・英文開示における言語の壁 ・新NISAの影響による個人投資家の増大と情報格差の拡大 各企業固有の課題に向き合いながら、東証や投資市場のニーズに応えるために情報開示を強化していくことが企業のIR担当者に求められています。 募集背景 営業組織はフィールドセールスとカスタマーサクセスを合わせて、現在10名程度の規模です。 取引企業数の拡大をさらに加速させるため、またユーザベースとのシナジー効果を最大化するために営業担当を増員します。 募集数は年間4名程度の予定です。 3年後には20名規模の営業組織で、継続的な取引企業の拡大と既存顧客のIRパートナーとして伴走役を担っている状態を想定しています。 仕事内容|Mission 私たちが売っているのはメディアの広告枠ではありません。 上場企業が自社のことを市場に広く伝える、AIに参照される正しい情報を発信する、そのための手段を提案するのが私たちの仕事です。 ・企業が伝えたいメッセージをテキストログとして掲載し様々なメディアに配信する ・個人投資家と直接コミュニケーションが取れる決算説明会のLIVE配信をする ・海外投資家に自社を伝えるために英文開示を積極的に行う ・IR担当者がいない企業のIRプランづくり、資料作りを支援する ログミーが提供するこれらのソリューションによってマーケットの中で認知が広がり、名前を知られるようになった企業、個人投資家の数が目に見えて増えた企業が、次々と出てきています。 株価や業績が動いたケースもあります。 同じ資本市場の中にいながら、立ち位置が変わると、仕事の手応えも変わります。 私たちの使命はフェアで公平な情報が、誰にでも届くようにするためのもの。 そしてそれは、マーケットそのものを大きくしていくことにもつながっています。 証券会社で培われた知見は、この提案の質をそのまま押し上げます。 在籍している証券出身のメンバーも、そこに面白さを感じて入社しています。 業務について 業務フロー|アプローチ 対象は日本の上場企業のみです(約3,900社)。 リストは決算短信に記載された連絡先をもとにしており、対象企業は基本的にすべて揃っています。そこから、決算期・IRの動き・東証の要請への対応状況などを見てターゲティングし、架電・メール・DM・IR担当者向けセミナーで接点をつくります。 成果を分けているのは、件数よりも狙いの精度です。決算期はいつか、IRにどこまで手が回っているか、東証の要請にどう対応しているか。そこを読んでから当たるかどうかで、同じ件数でも結果が変わります。 誰かが用意したリストを渡されて追いかける仕事ではありません。どこに当たるかを自分で組み立てられることが、そのまま成果になります。 業務フロー|商談相手 商談相手は、IR・経営企画のご担当者が6割、課長・部長クラスが3〜4割、CFOなど経営層が1割ほどです。 役職にかかわらず、相手は自社の情報開示に責任を持っている方なので、話は本題から始まります。 業務フロー|提案サービス 決算ログ(決算説明会の全文書き起こし記事)、IRセミナー・イベント、英文開示・日英翻訳、IR資料作成代行などが現在の主な商材です。 売上構成は、決算ログが約5割、イベント・セミナーが約3割、英文開示・翻訳が約2割。 顧客とのコミュニケーションは自社開発のプラットフォーム上で行っており、その機能の一部としてIRに活用できる情報(株価・出来高・開示スケジュール等)をダッシュボードで提供しています。 今後はさらにIR担当者向けの機能を追加し、プロダクトとして進化させていく方針です。 顧客の声や営業担当のアイディアをもとに新たなサービスの開発も積極的に行っています。 業務フロー|商談件数・アフターフォロー 商談は1日2〜3件、基本はオンラインです。 社内にインサイドセールス担当がいますが、空き時間には営業担当自ら架電してアポイントの獲得も行います(1日あたり10〜20件程度)。 受注確度を上げるための顧客訪問や、顧客開拓のための上場記者会見・イベントへの参加など、オフラインの営業活動も並行して行っていただきます。 商談から受注までは、短ければ2〜3週間、長くて半年ほど(顧客の四半期決算のサイクルに合わせるため)。 顧客の開拓から決算ログの本契約をいただくところまでがフィールドセールスの担当範囲で、そこから先はカスタマーサクセスにバトンを渡し、組織として継続的にサポートを行っていきます。 入社後の立ち上がり 入社後3か月ほどは、営業の型の習得とサービス理解のためOJT担当者が伴走しながら業務に当たっていただきます。 証券会社での営業経験がある方であれば、この期間でサービス提案や基本的な商談プロセスは一通り修得が可能です。 そのうえで、IR領域の知識は日々の商談の中で積み上がっていきます。 個別株の投資経験がある方ほど、立ち上がりが早い傾向があります。 なお、スキルマップとオンボーディングプログラムは、今まさに整備を進めている段階です。 完成したものを受け取るというより、入っていただく方の意見も取り入れながらブラッシュアップを進めています。 入社後のキャリアとしては、フィールドセールスで半年から1,2年程度の経験を積んだ後、カスタマーサクセスに異動して既存顧客のソリューションに向き合っていただき、IR支援のプロフェッショナルを目指していただきます。 本ポジションの魅力 魅力①|執行役員CRO直下 1. 執行役員CRO・富山蔵人の直下です。 事業再生ファンドで複数企業のハンズオン支援に従事したのち、株式会社ウィルズに営業掌管役員として参画し、2019年のIPOを主導。以降、延べ1,000社を超える上場企業のIR戦略の立案・実行を支援してきました。2021年にログミーへ。当時70社ほどだった顧客を1,400社以上まで広げた、この事業の営業の設計者です。一般社団法人日本金融経済研究所の理事も務めています(2026年6月就任)。 「IR業界で一定のシェアを取ったトップランナーになり、IR担当者やCFOから第一想起される存在になる」——これが富山蔵人の描いている絵で、その組織づくりを直下で見ることになります。 魅力②|商談相手 2. 上場企業の情報開示の責任者が商談相手。 IR・経営企画のご担当者から、課長・部長クラス、CFOなど経営層まで。相手が上場企業に限られているので、業界も規模もばらばらな中で、毎回ゼロから商材を説明する、ということがありません。 魅力③|型があるからブレない、自由があるから面白い 3. 型があるからブレない、自由があるから面白い。 まずは1,400社以上の導入実績に裏付けられた基本的な営業スタイルを身につけていただきます。 一定の経験を積んだ後は、IR支援のプロとして顧客の課題に合わせたソリューション提案を行っていただきます。 どの市場を狙うか、どのような方法で課題を解決するか。 あなたのアイディアや戦略で顧客の時価総額を引き上げてください。 魅力④|この仕事で積み上がるもの 4. IR領域の専門性 × 経営レベルのソリューション営業があなたの市場価値を引き上げます 顧客が私たちに求めるのは「IRのプロとしての知見」です。 日々の業務を通じてIR、投資市場の専門知識を積み上げていただきます。 また、我々が相対するのは上場企業の経営者や経営企画部門の方々です。経営レベルの視野や視座を理解しながら、その課題解決に向き合う経験が、ビジネスパーソンとしての価値となっていきます。 人事制度においても、IRのプロフェッショナルとしての成長と報酬を連動させる仕組みを整備している最中です。 必須要件 ・証券会社での営業経験2年以上(リテール/法人は問いません) ・数値目標に対する達成実績を、ご自身の言葉と数字で説明できること 歓迎要件 ・個別株の投資経験があること(ご自身で相場を見ている方は、立ち上がりが早い傾向があります) ・既存商材の売り方や提案の形を、ご自身で組み替えたご経験 ・証券外務員一種/内部管理責任者/AFP・FP2級 ・後輩の育成、チームのマネジメント経験 ・決算資料を読むことに抵抗がないこと 不問事項 ・学歴は問いません ・離職期間、在籍期間の短さも、それだけで判断することはありません(実際に、離職期間を経て入社された方、前職を短期で離れて入社された方が、それぞれ活躍しています) 求める人物像 成果にこだわれる方 。 「お客様に価値を提供したい」という思いだけでなく、それが事業の収益として返ってくる構造まで含めて考えられる方を求めています。 課題解決を楽しめる方。 うまくいかないときに「何を変えればうまくいくのか、誰を動かせばうまくいくのか」を考えられること。 できない理由を探すのではなく、できる方法を考えることを楽しめる方を歓迎します。
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【ログミーFinance】無形商材の新規開拓を、一人称で。上場企業のIR支援 商材の形からお客様と一緒に作る営業|執行役員CRO直下・想定年収700〜850万円
ログミーFinanceについて Speeda・NewsPicksを運営するユーザベースのグループ会社です。 上場企業の決算説明会を全文書き起こして公開するIRプラットフォーム「ログミーFinance」を運営しています。 「ログミーFinance」は取引実績1,400社以上、継続率90%以上、年間358万人の個人投資家が訪れるメディアです。 扱う商材は決まっています。決算ログ、IRイベント、英文開示。 そのうえで、さらに成果を伸ばしているメンバーは、お客様と話す中で提案の形を組み替え、本来は予算がつかなかったところから受注をつくっています。 決まったものを届けきる力と、そこから一段先をつくる力。その両方が効く仕事です。 会社紹介|ユーザベースグループについて ログミーは2026年4月にユーザベースグループへ参画しました。 顧客基盤の共有による営業連携、セミナー共催などSpeeda・NewsPicksとの事業シナジーはすでに具体的に動き始めています。 また、ログミー単独では投資しきれなかった財務データの領域も、グループの基盤とあわせて扱えるようになっています。 会社紹介|ログミー株式会社について 上場企業のIR・経営課題と、投資家の悩みを解決するIRプラットフォーム「ログミーFinance」を運営しています。 ・取引実績 1,400社以上 ・継続率 90%以上 ・売上は直近3年間で約5倍に成長 ・年間358万人の個人投資家が利用 決算説明会のオンライン化や東京証券取引所の上場企業に対する要請などをきっかけにIR市場が活性化。それに合わせて当社のIR支援事業は急拡大してきました。 取引企業は毎年約200社ずつ着実に増加しており、上場企業の決算説明会などIR書き起こしの掲載実績は業界No.1です。 個人投資家向けのIRプラットフォームとして、揺るぎないポジションを確立しています。 そして今、投資判断にAIを使うことが当たり前になりつつある中で、膨大な量の正確なテキストデータを持っていることが、この事業の本質的な価値になりつつあります。 会社紹介|IR市場の課題 国内の上場企業は約3,900社ありますが、IRに対する方針、取り組み姿勢、予算規模などは企業によって大きく異なります。 一方で、東京証券取引所の方針や国内外の投資家の要請により上場企業に対する情報開示に対するニーズは年々高まっています。 さらにこの数年で投資先の情報収集におけるAI活用がスタンダードとなり、「正しい情報」を発信する重要性が加速度的に高まっています。 このような環境下において、上場企業のIR業務においては以下のような課題が顕在化しています。 ・IR領域における専門人材の不足 ・情報開示の質と量のバラツキ ・開示業務のデジタル化、AI対応のノウハウ不足 ・英文開示における言語の壁 ・新NISAの影響による個人投資家の増大と情報格差の拡大 各企業固有の課題に向き合いながら、東証や投資市場のニーズに応えるために情報開示を強化していくことが企業のIR担当者に求められています。 募集背景 現在、営業組織はフィールドセールスとカスタマーサクセスを合わせて約10名の規模です。 これまで証券・金融業界出身のメンバーが個々の高い営業力で事業を牽引し、取引企業数を70社から1,400社へと飛躍的に成長させてきました。 ここからの成長フェーズでは、個人の力に頼るだけでなく「勝ちパターンをチームで共有し、組織として再現する力」が不可欠です。 そこで、B2B営業のご経験をお持ちの方には、プレイヤーとしての成果はもちろん、再現性のある組織づくりにも力を貸していただきたいと考えています。 取引企業の拡大をさらに加速させ、ユーザベースとのシナジー効果を最大化するため、年間4名程度の増員を予定しています。 3年後には20名規模の組織へ拡張し、継続的な新規開拓と、既存顧客の「IRパートナー」としての伴走体制を強固にしていく方針です。 仕事内容|Mission 私たちが提供しているのは、単なるメディアの広告枠ではありません。 上場企業が自社の魅力を市場へ広く伝えるため、あるいはAIに参照される正しい情報を発信するための「IRソリューション」を提案するのが私たちの仕事です。 【具体的なソリューション例】 ・企業が伝えたいメッセージをテキストログ(文字起こし記事)化し、各種メディアへ配信 ・個人投資家と直接対話ができる決算説明会のLIVE配信 ・海外投資家向けのアプローチを強化する英文開示支援 ・IR専任担当者がいない企業に対するIRプラン・資料作成のコンサルティング ログミーFinanceが提供するこれらのソリューションにより、「マーケットでの認知が広がった」「個人投資家のファンが目に見えて増えた」といった成果を上げる企業が次々と生まれています。 この仕事の最大の魅力は、顧客の課題に合わせて「商材の形そのものを創り出せる自由度の高さ」にあります。 たとえば、決算説明会を開催していない企業に対しては、従来であれば「決算ログを作成できない」として失注するのが一般的でした。 しかしあるメンバーは、四半期ごとに必ず開示される決算短信をもとに原稿を組み立て、顧客にレビューと補足をいただきながら記事化して配信する——という新たな提案手法を生み出し、受注に繋げました。 このように、社内のコンテンツ制作チームと連携しながら「これなら出せます」という解決策を自ら企画し、顧客の決裁まで導くようなダイナミックな営業に取り組める環境です。 業務詳細 業務フロー|アプローチ 対象は日本の上場企業のみです(約3,900社)。マーケットが最初から限られています。 リストは決算短信に記載された連絡先をもとにしており、対象企業は基本的にすべて揃っています。そこから、決算期・IRの動き・東証の要請への対応状況などを見てターゲティングし、架電・メール・DM・IR担当者向けセミナーで接点をつくります。 今期からインサイドセールスの立ち上げも始まっており、リード獲得の設計自体、これから作っていく段階です。 業務フロー|商談相手 商談相手は、IR・経営企画のご担当者が6割、課長・部長クラスが3〜4割、CFOなど経営層が1割ほどです。 役職にかかわらず、相手は自社の情報開示に責任を持っている方なので、話は本題から始まります。 業務フロー|提案サービス 決算ログ(決算説明会の全文書き起こし記事)、IRセミナー・イベント、英文開示・日英翻訳、IR資料作成代行などが現在の主な商材です。 売上構成は、決算ログが約5割、イベント・セミナーが約3割、英文開示・翻訳が約2割。 顧客とのコミュニケーションは自社開発のプラットフォーム上で行っており、その機能の一部としてIRに活用できる情報(株価・出来高・開示スケジュール等)をダッシュボードで提供しています。 今後はさらにIR担当者向けの機能を追加し、プロダクトとして進化させていく方針です。 顧客の声や営業担当のアイディアをもとに新たなサービスの開発も積極的に行っています。 業務フロー|商談件数・アフターフォロー 商談は1日2〜3件、基本はオンラインです。 社内にインサイドセールス担当がいますが、空き時間には営業担当自ら架電してアポイントの獲得も行います(1日あたり10〜20件程度)。 受注確度を上げるための顧客訪問や、顧客開拓のための上場記者会見・イベントへの参加など、オフラインの営業活動も並行して行っていただきます。 商談から受注までは、短ければ2〜3週間、長くて半年ほど(顧客の四半期決算のサイクルに合わせるため)。 顧客の開拓から決算ログの本契約をいただくところまでがフィールドセールスの担当範囲で、そこから先はカスタマーサクセスにバトンを渡し、組織として継続的にサポートを行っていきます。 入社後の立ち上がり 【立ち上がりとサポート体制】 入社後3ヶ月ほどは、営業の型(プロセス)の習得とサービス理解のため、OJT担当者がしっかりと伴走しながら実務を進めていきます。 IR領域の知識は、一般的なSaaS営業と比べてキャッチアップに少し時間がかかる側面があります。証券外務員のような体系的な知識がない状態からのスタートとなるためですが、実際に証券・金融業界の経験がない状態から活躍しているメンバーも複数います。 (※普段から決算資料や相場に触れている方、個別株の投資経験がある方などは立ち上がりが早い傾向にありますが、必須条件ではありません) この領域において何より大切なのは、「新しい知識を面白がって学べるかどうか」です。 なお、スキルマップやオンボーディングプログラムは現在まさに整備を進めている最中です。完成されたものを受け取るだけでなく、新しく入社される方の意見やフィードバックを取り入れながら、一緒により良い体制へとブラッシュアップしていきたいと考えています。 【想定されるキャリアパス】 フィールドセールスとして半年〜2年ほどの経験を積んだ後は、カスタマーサクセスへのキャリアチェンジ(または連携強化)を通じて既存顧客の深掘り・課題解決に向き合っていただきます。新規開拓から既存支援までを一貫して経験し、将来的に「IR支援のプロフェッショナル」を目指していただける環境です。 本ポジションの魅力 魅力①|商材の形を、お客様と一緒に作れる 1. 商材の形から、お客様と一緒につくれます。 無形商材の営業は、決まったものを決まった予算の中で売ろうとすると、どうしても上限が見えてきます。ログミーで成果を伸ばしているメンバーは、お客様の状況を聞いたうえで、提案の形そのものを組み替えています。 社内にはエンジニア・デザイナー・編集者がいます。「こういう形なら出せませんか」を社内に持ち込んで、提案を成立させることができます。 魅力②|執行役員CRO直下 2. 執行役員CRO・富山蔵人の直下です。 事業再生ファンドで複数企業のハンズオン支援に従事したのち、株式会社ウィルズに営業掌管役員として参画し、2019年のIPOを主導。以降、延べ1,000社を超える上場企業のIR戦略の立案・実行を支援してきました。2021年にログミーへ。当時70社ほどだった顧客を1,400社以上まで広げた、この事業の営業の設計者です。一般社団法人日本金融経済研究所の理事も務めています(2026年6月就任)。 IR領域の知識がない状態から入る方にとって、この距離の近さは大きな意味を持ちます。 魅力③|型があるからブレない、自由があるから面白い 3. 型があるからブレない、自由があるから面白い。 まずは1,400社以上の導入実績に裏付けられた基本的な営業スタイルを身につけていただきます。 一定の経験を積んだ後は、IR支援のプロとして顧客の課題に合わせたソリューション提案を行っていただきます。 どの市場を狙うか、どのような方法で課題を解決するか。 あなたのアイディアや戦略で顧客の時価総額を引き上げてください。 魅力④|この仕事で積み上がるもの 4. IR領域の専門性 × 経営レベルのソリューション営業があなたの市場価値を引き上げます 顧客が私たちに求めるのは「IRのプロとしての知見」です。 日々の業務を通じてIR、投資市場の専門知識を積み上げていただきます。 また、我々が相対するのは上場企業の経営者や経営企画部門の方々です。経営レベルの視野や視座を理解しながら、その課題解決に向き合う経験が、ビジネスパーソンとしての価値となっていきます。 人事制度においても、IRのプロフェッショナルとしての成長と報酬を連動させる仕組みを整備している最中です。 必須要件 ・無形商材の新規開拓経験3年以上。かつ、リスト作成から提案・受注・アフターフォローまでを、一人称で完結させてきたご経験 ・数値目標に対する達成実績を、ご自身の言葉と数字で説明できること 歓迎要件 ・個別株の投資経験、または決算資料を日ごろから読む習慣があること ・既存商材の売り方や座組みを、ご自身で組み替えた経験 ・営業戦略の立案、他部署や外部を巻き込んだ企画の経験 ・決算資料を読むことに抵抗がないこと 不問事項 ・学歴は問いません ・業界は問いません(金融・IRの経験は不要です) ・離職期間、在籍期間の短さも、それだけで判断することはありません(実際に、離職期間を経て入社された方、前職を短期で離れて入社された方が、それぞれ活躍しています) 求める人物像 成果にこだわれる方。 「お客様に価値を提供したい」という思いだけでなく、それが事業の収益として返ってくる構造まで含めて考えられる方を求めています。 課題解決を楽しめる方。 うまくいかないときに「何を変えればうまくいくのか、誰を動かせばうまくいくのか」を考えられること。 できない理由を探すのではなく、できる方法を考えることを楽しめる方を歓迎します。
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ログミー - 営業部長/執行役員候補
【ログミーについて】 上場企業のIR・経営課題と、投資家の悩みを解決するIRプラットフォーム「ログミーFinance」を運営しています。 ・取引実績 1,400社以上 ・継続率 90%以上 ・売上は直近3年間で約5倍に成長 ・年間358万人の個人投資家が利用 決算説明会のオンライン化や東京証券取引所の上場企業に対する要請などをきっかけにIR市場が活性化。それに合わせて当社のIR支援事業は急拡大してきました。 取引企業は毎年約200社ずつ着実に増加しており、上場企業の決算説明会などIR書き起こしの掲載実績は業界No.1です。 個人投資家向けのIRプラットフォームとして、揺るぎないポジションを確立しています。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ログミーは2026年4月にユーザベースグループへ参画しました。 ユーザベースは2008年の創業より築き上げてきた経済情報基盤を活用して、経営のスピードを上げる情報プラットフォーム「Speeda」、国内最大級のソーシャル経済メディア「NewsPicks」のほか、北米・中国・東南アジアでビジネスを展開しています。 VISION2028では「アジアNo.1の経済情報インフラになる」を掲げています。 顧客基盤の共有による営業連携、セミナー共催などSpeeda・NewsPicksとの事業シナジーはすでに具体的に動き始めています。また、ログミー単独では投資しきれなかった財務データの領域も、グループの基盤とあわせて扱えるようになっています。 【募集背景】 ログミーはこれまで、IR領域において独自のポジションを築きながら事業を成長させてきました。 一方で、顧客基盤が拡大した現在、事業は次のフェーズに入っています。 これまでのように新規顧客を開拓するだけではなく、 既存顧客との関係をより深め、LTVを高めること。 顧客との対話から新たなニーズを発見し、ソリューションへ発展させること。 そして、営業組織そのものを次の事業フェーズに合わせて進化させること。 こうした複数のテーマを同時に進めながら、これまでとは異なる成長の形をつくっていく必要があります。 今回お迎えする営業部長/執行役員候補には、単なる営業組織のマネジメントではなく、代表や役員とともに「これからログミーをどのような事業・組織にしていくのか」という経営テーマそのものに向き合い、 ログミーの次の成長方程式をつくること を期待しています。 さらにその先には、既存のIR市場の中でシェアを拡大するだけではなく、「これからのIRはどうあるべきか」という市場そのものの再定義にも挑戦していきたいと考えています。 【主なミッション】 1. 次の事業フェーズに合わせた営業組織の進化 フィールドセールス・カスタマーサクセスの役割や連携のあり方を見直し、成果の再現性を高める組織・仕組みを構築する。KGI/KPI設計、営業戦略・戦術の構築、チャーン改善、営業イネーブルメントなどを通じて、事業成長を支える営業基盤をつくる。 2. LTV向上と新たな事業機会の創出 既存顧客との関係深化やLTV向上に加え、顧客との対話から新たなニーズを捉え、既存サービスの発展や新たなソリューション・事業機会につなげる。 3. 営業起点で事業・経営を前に進める 日々の顧客接点から得られるインサイトを経営や隣接部門へ還元し、代表・経営陣とともに事業戦略や組織のあり方を議論しながら、必要な変化をリードする。 【私たちが目指していること】 私たちが目指しているのは、単にIRコンテンツを提供することではありません。 IRは、本来企業と投資家をつなぎ、市場から得られた視点を経営に還元し、企業価値向上につなげていくための重要な経営活動です。 しかし現状では、IR活動という手段そのものが目的化してしまうケースも少なくありません。 ログミーは、IRに新しい発想やテクノロジーを持ち込み、企業がより本質的なIR活動を行える世界をつくりたいと考えています。 既存の市場の中でシェアを取りにいくだけではなく、「IRとはどうあるべきか」そのものを再定義していく。 その挑戦を、営業組織からリードしていただきたいと考えています。 【このポジションの魅力】 ① 経営陣とともに次の経営チームをつくることができる 営業をリードいただきつつ、幹部候補を視野に入れた採用です。営業責任者という枠を超え、経営チームの一員として事業成長に向き合っていただきます。 ② 既存の成長モデルを変える経験ができる 単純な営業組織の拡大ではなく、LTV向上、新しいソリューション開発、営業モデルの再設計など、次の成長方程式そのものをつくるフェーズです。 ③ 営業起点で事業開発に関わることができる 日々の顧客接点から新たな事業機会を発見し、経営・プロダクトと連携しながら、新しいサービスやソリューションへ発展させることができます。 ④ IR市場そのものをアップデートできる 既存のIR市場の中で競争するだけではなく、「これからのIRはどうあるべきか」という市場そのものの再定義に挑戦できます。 ⑤ 執行役員を見据えたポジション 今回のポジションは営業部長に閉じたものではありません。事業・組織双方で成果を生み出し、将来的には執行役員として経営を担っていただくことを期待しています。 【業務内容】 IRソリューション部のマネジメント全般 ※現在セールス6名、CS10名の組織です フィールドセールス、カスタマーサクセスの統括 営業戦略・戦術の立案と実行 KGI/KPIの設計・管理 ・解約率などのボトルネックの特定と改善策の実行 営業イネーブルメントの推進 B2B無形商材における論理的な営業手法の指導 育成 ・経営陣や隣接部門と連携し事業開発の推進 【必須要件(Must)】 エンタープライズ向けB2Bソリューションを提供する営業組織においての機能 組織設計の経験がある方 ・上記に加え、営業組織でのレベニューマネジメントの経験 数値やデータに基づいた論理的な戦略立案・実行能力 【歓迎要件(Want)】 金融・証券市場・株式投資・不動産投資などへの知見や強い興味 経営企画・経営管理・事業企画・経理財務など、上場企業の管理部門の業務理解 関心 ・事業開発や営業企画の経験 【求める人物像】 成長フェーズ特有の複雑な事業・組織課題に向き合える方 経営陣とともに難易度の高い課題に対して汗をかける方 多様なバックグラウンドを持つメンバーを理解し、育成・指導できる方[ ](https://speakerdeck.com/uzabase/34_promises) その他、お時間あればお目通しください ▼オフィス紹介動画 丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
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