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マネージャー候補/臨床開発職/東京都千代田区(日比谷)
職務概要 医薬品の臨床開発職のオペレーションリーダー業務をお任せいたします。今回の募集では、臨床開発オペレーションのリーダーを即戦力として担える人財を募集します。前職までのご経験と入社時のプロジェクトの状況に応じ、入社時の業務およびポジションを決定します。今までのご経験を活かし、国内治験および国際共同治験まで幅広くご活躍いただくことができます。 募集背景 旭化成ファーマはグローバルスペシャリティファーマを目指し、『世界に通用する新薬創出』を進めています。自社創薬品および導入品の臨床開発の一層の強化・促進のために、即戦力として臨床開発職のマネージャー候補として活躍できる方を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務 臨床開発オペレーションのリーダーとして、以下の業務を担当していただきます。 担当PJの進捗状況に応じて業務内容が変わります。 1.実行に必要な組織体制を構築する(社内チーム、専門医師、CRO等外部委託を含む) 2.部下育成を含むラインマネジメント 3.中期予算の策定、年度予算/実算の管理 4.臨床PJリーダーと共に臨床開発プランの検討をする 5.臨床開発オペレーション業務を統括する (1)治験薬概要書、治験実施計画書、ICFを作成する (2)モニタリング戦略の立案及び実行(CROオーバーサイトを含む) (3)ベンダー(中央検査会社、症例登録センター等)管理をする (4)当局による適合性調査の対応をする <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> 医薬品開発の最前線で活躍することができます。また、若手が多い組織ですので、後輩・部下の育成を継続的に行うことで、自身が培った経験を組織に浸透させることができます。 <キャリアパスイメージ> ▼1〜3年後 前職までのご経験と入社時のプロジェクトの状況に応じてキャリアパスを本人と上司とで形成していきます。臨床開発オペレーションのリーダーとして入社した場合にはPOC試験、大規模臨床試験、海外試験、国際共同試験のオペレーションリーダーとなっていただくことを期待しています。 ▼3〜5年後 ご本人の意向と適性に応じて、臨床開発オペレーションのリーダーとしての専門性をさらに高めていただく(国内、海外を問わず)、または臨床プロジェクトリーダーとして担当品目の価値最大化のための責任者として活躍していただくことも検討します。 <取扱い商材> ART-123,AK1830,AK1910~ など <参考URL> https://www.asahikasei-pharma.co.jp/rd/pipeline.html 応募資格 <最終学歴> 大卒以上 <必要な業務経験/スキル> 以下の全てを満たす方 ・臨床開発オペレーションのリーダー経験(臨床開発モニターを含む実務経験6年以上) ・海外試験または国際共同治験の実行経験 ・臨床試験に関わるベンダーマネジメント経験(症例登録センター、中央検査会社、等) <必要な資格> 英語での会議に参加してコミュニケーションがとれる英語力、および、その実務経験 <望ましい業務経験/スキル> モニタリングCROのマネジメントの経験、臨床試験計画の立案経験 <望ましい資格> ・TOEIC 700点以上 <求める人物像> ・社内関連部署とコミュニケーションを取り業務理解を深め、課題を発見し解決に導く思考力を持った方 ・主体性を持って、チームを率いてプロジェクトを推進していける方 ・社内外問わず、協調しながら業務を進めリーダーとしてチームをまとめられる方 ・主体的に常に新しいことを学び続けることができる方 ・新しい業務にも果敢に挑戦する意欲のある方 ・困難な状況に直面しても前向きさを失わず、周囲を鼓舞して推進できる方
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マネージャー候補/臨床開発・データマネジメント担当者/東京都千代田区(日比谷)
職務概要 データマネジメント担当者として、効率的なデータ収集方法を提案、実装し臨床試験データの品質と信頼性の確保を担っていただきます。 募集背景 旭化成グループで成長著しい「ヘルスケア領域」において、旭化成ファーマは「グローバルスペシャリティファーマ」を目指して『世界に通用する新薬創出』を進めています。 昨今、データマネジメントを取り巻く環境は大きく変化しています。旧来の枠組みにとらわれずグローバルな視点でのデータマネジメント業務実施体制を強化したいと考えています。この取り組みをリードするデータマネジメントチームのマネージャー候補として、ご活躍いただける方を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務内容 1.臨床試験立ち上げからデータベース固定・SDTM作成までのタイムラインの管理 2.国内外のデータマネジメントCROのオーバーサイト 3.DMP(Data Management Plan)等の各種DM関連資料のレビュー 4.電子データ申請対応および適合性調査対応 5.リスクベースドアプローチに基づくデータ品質確認手法のブラッシュアップ 6.ウェラブルデバイス、eCOA (electronic Clinical Outcome Assessment)など多様なデータ収集・プロセスの導入検討 <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> 会社バリュー「変化」「挑戦」を意識し、効率的なデータ収集・利活用を推進することで、臨床試験を加速化させ社会に貢献することができます。 また、柔軟な体制のもと幅広い臨床開発業務に携われることも魅力です。 現在、グローバル化を積極的に進めており、新たなデータマネジメント業務体制の立ち上げにも参画いただけます。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 入社後は職務詳細記載の1~4の業務を中心にスタートし、臨床試験のデータマネジメント業務全般を担っていただきます。ゆくゆくは、5・6についても臨床開発メンバーとともに業務効率化やデータ利活用を促進する活動に参画していただきます。 ▼3~5年後 今後、ヘルスケア領域として国内およびグローバルの臨床開発を拡大する計画です。実施部門の責任者と共に、データマネジメント責任者およびマネージャーとして国内外の臨床開発をリードしていただくことを期待しています。 <参考URL> https://www.asahikasei-pharma.co.jp/ 応募資格 <最終学歴> 大卒以上 <必要な業務経験/スキル> 以下、全てを満たす方 ・製薬メーカーでのデータマネジメントのご経験(10年以上) ・CROへ委託したデータマネジメント業務のオーバーサイトのご経験 ・適合性調査もしくは申請電子データ提出のご経験 ・英語力(専門用語を用いたメール・会話が可能な方) <望ましい業務経験/スキル> ・データマネジメント関連業務に関するプロジェクトリードのご経験 ・社内業務効率化または新規システム導入タスクのご経験 ・英語でのface to faceのコミュニケーションスキルがある方 ・業界団体等で行われる社外活動への参加経験 <望ましい資格> TOEIC 800点以上程度 <求める人物像> ・他部署のメンバーと積極的にコミュニケーションを取り、周囲を巻き込みながら課題を解決していく実行力のある方。 ・規制/技術/業界動向の変化に適応した、当社データマネジメントグループのあるべき姿を共に考え、目指してくれる方。
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研究開発職/CN・サーキュラーエコノミー視点での新製品開発/茨城県猿島郡境町
職務概要 カーボンニュートラル・サーキュラーエコノミーを実現する新規断熱材の開発、および既存製品の改良 募集背景 配属先部署では、高機能断熱材をはじめ断熱材全般に関する研究開発を行っています。特に、カーボンニュートラル/サーキュラーエコノミーの視点にて、既存製品の改良(更なる機能向上)と、新視点での「新規断熱材の開発」に取り組んでいます。未来を見据えた価値ある技術の確立を目指して、研究開発体制の一層の強化を図るため新しい仲間を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務内容 ・担当テーマの技術調査、およびニーズの収集(必要に応じた自社・他社・大学関係者等との議論、オープンイノベーションの活用、展示会・セミナーへの参加など) ・ラボ実験検証(樹脂合成、発泡成形検証、樹脂及び発泡製品の分析・評価、特許出願等) ・パイロット検証や工場試作(※必要性は研究開発テーマ内容によります) ・所属グループ内ミーティング、部署内成果報告会、事業部内報告会等での報告・議論 ・関連部署との方向性議論、方針決定 ■ポイント ・各メンバーが新規断熱材開発(または既存断熱材の改善)に関する革新技術テーマを担当します。※1名あたり2つ程度のテーマを担当することが多いです。 ・DX(MI:マテリアルインフォマティックス)も必要に応じて活用いただきます。 ・部署としてリモートワーク(在宅勤務)も積極的に活用しています。ある程度業務に慣れていただいた後は、自身で出勤/在宅をコントロールしていただくことができます。 ・出張もありますが、頻度はそれほどありません。あっても日帰り~1泊程度がほとんどです。 <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> 工場の敷地内に実験場・パイロットプラント等を有し、既存製品の改良を行いつつも、幅広く断熱材全般の研究開発を行っております。自らの手で新商品を作り出せる機会も有しています。配属先部署は活気があり風通しも良く、メンバー同士の意見交換も盛んに行われています。ぜひ一緒に「昨日までなかった技術」を作り上げていきませんか。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 最初は、既存製品の技術を学んでいただき、熱硬化性樹脂や発泡体の特徴や発泡の原理等の基礎を習得してください。これらをベースに、次のステップとして自身の研究開発テーマに向き合っていただき、新技術確立や新規材料開発に注力してください。 ▼3~5年後 複数の研究開発テーマを包括的に担当いただくとともに、メンバーをリードしつつ成果の導出を目指していただくことを期待しています。 <取扱い商材> ネオマフォーム <参考URL> https://www.asahikasei-kenzai.com/akk/insulation/neoma/about/ 応募資格 <最終学歴> 大卒以上 <必要な業務経験/スキル> 化学、もしくは、高分子系の開発業務の経験(3年以上) ※出身業界は問いません。現メンバーも、大学院などで有機化学・高分子・化学工学などを専攻していた社員がほとんどで、建材に関する知見は特に必要とはしません。 <望ましい業務経験/スキル> ・英論文等の読解力 ・樹脂の開発経験 <望ましい資格> ・危険物取扱者(甲種または乙種) ・高圧ガス製造保安責任者(甲種または乙種:いずれも化学もしくは機械) ※業務と並行しての資格取得も目指せます。 <求める人物像> ・好奇心旺盛で、チャレンジ志向の強い前向きな方 ・コミュニケーション力があり、周りを巻き込める方
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リーダー候補/医薬品探索研究職(構造解析)/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 蛋白質構造生物学の専門性を活かして構造解析研究を推進するリーダーをご担当いただきます。 さらには構造をもとにした分子設計、作製にも積極的に関わっていただき、創薬におけるモノづくりを強力に推進することを期待します。 募集背景 医薬品の探索、特にStructure-based Drug Designを更に発展させていくため、実力と挑戦心を兼ね備えた人財を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務 蛋白質の機能解析、構造解析研究(X線結晶構造解析、CryoEM)を中心とした医薬品探索 ・蛋白質発現、精製、構造解析、化合物との相互作用解析手法の立案および試験の実施 ・構造生物学の専門性を活かした分子設計、作製の主導 ・新規創薬基盤技術導入 <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> ・構造解析の枠を超え、構造生物学の専門家として創薬研究に幅広く貢献いただくことを期待しています。 ・薬理、ADME、構造生物学、計算化学など、各分野のエキスパートと連携しながら、プロジェクトを推進していきます。 ・オープンイノベーションを積極的に活用しており、国内外トップクラスのアカデミアやバイオテック企業とのコラボレーションを通じて、最先端の創薬研究をリードしていただけます。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 ・構造生物学の担当者としてプロジェクトに貢献することを期待します。 ・新規基盤技術構築にも積極的に参画いただきます。 ▼3~5年後 ・構造解析部門の責任者として業界の最先端を走るエキスパートとしての活躍と複数人を束ねるチームリーダーとしての活躍を期待します。 <参考情報> https://www.asahi-kasei.co.jp/pharma/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 製薬企業または公的研究機関での分子生物、特に蛋白質の構造解析研究のご経験(3年以上) <望ましい業務経験/スキル> 蛋白質の立体構造解析、特にStructure Based Drug Designの経験があること。 <求める人物像> ・中長期的な課題に対して全体を俯瞰し、具体的な解決策を周囲を動かしながら遂行することが出来る方。 ・協調性があり前向きに周りに働きかけることができるリーダーシップを発揮できる方。 ・粘り強く課題解決ができる方。
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リーダー候補/研究開発(メディシナルケミスト)/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 創薬プロジェクト内における化合物最適化研究のリーダーをおまかせします。創薬プロジェクトのメンバーと共にテーマの立ち上げから開発化合物の創出まで化合物最適化研究のリーダーとしてプロジェクトを牽引することができます。 募集背景 旭化成ファーマは、その成長ドライバーとしての新薬パイプライン拡充に取り組んでいます。 創薬力強化のため、新薬の源泉となる化合物最適化研究のリーダーを募集します。 職務詳細 ■具体的な業務内容 ・低中分子探索研究プロジェクトにおける化合物最適化研究のリーダー ・プロジェクト内における合成担当者、共同研究等のマネジメント ・新規テーマ、創薬基盤技術等の調査・提案 ・創薬プロジェクトに関わる社内外関係者との連携 <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> 薬理活性~、蛋白質の立体構造、薬物動態、物性~など多数の評価データを解析し、論理的な化合物設計・合成を行うプラットフォームは業界トップクラスです。 各技術力が高いメンバーと密なコミュニケーションが可能な職場環境~を有しており、メディシナルケミストの専門性を最大限発揮して化合物最適化研究を進め、世界の求める医薬品の創出を目指すことができます。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 創薬プロジェクト内における化合物最適化研究のリーダーとして、創薬プロジェクトを牽引できる人財を目指していただきます。 ▼3~5年後 本人の適正を見て、新規テーマや新規創薬基盤技術開発等に取り組む「メディシナルケミストのエキスパート」あるいはマネジメントスキルを習得して創薬研究に戦略的に取り組むことのできる「マネージャー」を目指していただきます。 <参考情報> https://www.asahi-kasei.co.jp/pharma/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 以下、すべてを満たす方 ・製薬企業あるいは公的研究機関にて創薬プロジェクトの化合物最適化経験(3年以上) ・化学構造の変換に伴い、薬理活性、物性、薬物動態など複数に及ぶパラメータの変化を捉え、構造上の特徴を見出すことができる方 ・また、その見出した特徴を新しい化合物の設計に反映させ、迅速に合成できる方 <必要資格> 有機合成化学あるいはケミカルバイオロジーの分野で修士以上の学位を有する方。 <望ましい業務経験/スキル> ・英語で科学的な議論を実施できる。 (例)英語論文を書いた経験、海外の研究所へ留学経験、英語にて学会発表した経験あるいは研究室内の公用語が英語である経験等があれば好ましい。 <望ましい資格> 有機合成化学あるいはケミカルバイオロジーの分野で博士の学位を有する方。 <求める人物像> ・データに基づき、論理的に研究を進められる方 ・技術力をベースに社内外の関係者と渡り合うコミュニケーション力があり、周りを巻き込める方 ・主体性を持って、チームを率いてプロジェクトを推進していける方
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マネージャー候補/新薬創出を目的とした薬理学的研究/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 新薬創出を目的とした薬理学的研究を担当して頂きます。 自己免疫疾患領域、移植領域および腎領域の新規創薬テーマ創出・早期創薬シーズ導入評価を中心に研究計画立案、テーマの牽引、チームマネージメントなど幅広い場面でご活躍頂きます。 募集背景 旭化成グループの柱の一つであるヘルスケア事業をさらに成長させて「グローバル・スペシャリティ・ファーマ」となるべく、世界に通用する新薬パイプラインの創出と拡充に取り組んでいます。創薬研究、とりわけ薬理学的研究の一層の強化・促進のために、即戦力となる人財を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務 ご希望と適性によって以下いずれかの業務をご担当いただく予定ですが、それぞれの組み合わせであったり、一つの業務の中でも複数のテーマをご担当いただく場合もあります。 1.新規創薬テーマ創出・早期創薬シーズ導入評価 ・新規テーマを立案し、自らがそのテーマを牽引する ・オープンイノベーション(早期創薬シーズ導入評価、アカデミアやバイオベンチャーとの共同研究)を中心に自社基礎研究や学術論文等を通じた新規創薬テーマの創出 2.研究計画立案、テーマの牽引、チームマネジメント ・創出したテーマの研究計画を立案、実行 ・薬理部会長として、in vitro担当者やin vivo担当者と協力し、テーマを牽引、ステージアップ 3.その他 ・ご本人の能力や、以降の成長次第ではありますが、上記1および2に加え、疾患領域戦略の立案に関わる業務をお願いする可能性もあります。 ・薬理部門だけではなくオープンイノベーション部門、モダリティ部門、安全性・動態部門、CMC部門など様々な関係部門と連携し、議論を行いながら業務を行います。 ・国内外のKOLおよび顧客との会議や打合せに参加いただきます。 <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> ・旭化成グループでは専門性を活かしながらも、職種の枠を超えた幅広い活躍の機会があります。時には専門外のことにも業務として関わることはありますが、キャリアの幅を広げる良いチャンスです。 ・また、当社の薬理研究者は創薬テーマの発案者となってその創成期から密に関わることが多く、スクリーニングから非臨床評価〜臨床開発提案〜新薬製造販売承認申請〜育薬研究まで新薬開発研究の複数のプロセスに、創薬テーマの実質的なリーダーとして関わっていくことが可能です。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 ・新規創薬テーマ創出・早期創薬シーズ導入評価に従事していただきます。 ・課題の解決や新規創薬テーマの創出・ステージアップに貢献していただきます。 ▼3~5年後 ・研究グループリーダーや、特定技術領域のエキスパートなど、将来的に研究部門を牽引していただけるような人財へ成長いただくことを期待します(ご経験、適性なども考慮します)。 <参考URL> https://www.asahikasei-pharma.co.jp/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 以下、全ての経験を有する方 ・医薬研究における新規創薬テーマ立案・マネジメントの経験(5年以上) ・自己免疫疾患領域・移植領域・腎領域のいずれかの専門性 <必要な資格> ・ビジネスレベルの英語力(TOEIC700点超相当で、英語でのメール交換だけでなく、海外KOLとのコンサルティングやバイオベンチャーとの打合せなどに前向きに取り組んでいただける方) <望ましい業務経験/スキル> 免疫分野での研究経験が豊富であること。 ・免疫関連のin vitroもしくはin vivoの実験経験があると望ましい ・薬学・生物・医学・農学などのバイオ系の知識 <望ましい資格> ・博士号があると望ましい <求める人物像> ・創薬研究に強い関心があり、主体的に実行できる方 ・広い視野で独創的かつ柔軟な発想ができる方 ・課題を自ら発見し解決できる方 ・情報感度や成果に対する高い訴求力をお持ちの方 ・コミュニケーション能力、協調性に優れ、周囲を巻き込んで行動できる方
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リーダー候補/研究開発(バイオロジクス)/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 抗体工学やタンパク質工学の専門性を活かしてバイオロジクス創薬を推進するリーダーを募集します。多様な専門性を有するメンバーと共に、新規プロジェクトの立ち上げならびに推進業務に携わっていただきます。 募集背景 旭化成ファーマはヘルスケア事業のさらなる成長に向けて新薬パイプライン拡充に取り組んでいます。R&D部門におけるバイオロジクス研究部門を強化するため、当該領域において高い専門性と経験を有する創薬研究者を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務内容 ・バイオロジクス創薬プロジェクトにおける探索研究のリーダー ・抗体等バイオロジクスの設計・生産または評価 ・バイオロジクス領域における次世代創薬技術(多重特異性抗体等)の技術導入や技術提携の推進 ※経験やスキルに応じて、共同研究等のマネジメントや新規テーマ、創薬基盤技術等の調査・提案にも携わっていただく予定です <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> ・抗体工学・タンパク質工学などのスキルを最大限に発揮し、テーマ提案から臨床候補品創出までバイオロジクス創薬研究を推進することができます。 ・また、薬理、ADME、構造生物学、計算化学など、各分野のエキスパートと協力しながらプロジェクトを進めます。 ・オープンイノベーションを積極的に活用しており、国内外トップクラスのアカデミアやバイオテック企業とのコラボレーションを通じて、最先端の創薬研究をリードしていただけます。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 ・専門性を活かして、バイオロジクス創薬プロジェクトを牽引するリーダーとして活躍いただきます。 ▼3~5年後 ・業界活動を含む専門性を追求するバイオロジクス研究のエキスパートもしくはバイオロジクスユニットのマネージャーポジションでの活躍を期待します。 <参考URL> https://www.asahi-kasei.co.jp/pharma/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> ・製薬業界のバイオロジクス研究部門での開発経験(3年以上) ※経験例=抗体工学・タンパク質工学を活用したバイオロジクスの最適化 <望ましい業務経験/スキル> ・動物免疫やファージディスプレイ等を用いた新規抗体スクリーニングを実施した経験 ・共同研究先やCROの研究者と英語を用いたコミュニケーションスキル ・部下の育成経験 <求める人物像> ・周囲の関係者と連携しながらプロジェクトをリードしていける方 ・主体性をもって自ら課題を設定し、解決に向けて取り組むことができる方
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リーダー候補/研究開発(バイオインフォマティクス)/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 分子生物学・薬理学等のドメイン知識・専門性を活かして、オミックスデータ解析をはじめとするバイオインフォマティクス手法を駆使した、創薬プロジェクトの創出および推進業務に携わっていただきます。 募集背景 旭化成ファーマは「グローバルスペシャリティファーマ」を目指し、世界に通用する新薬創出・パイプライン拡充に取り組んでいます。R&Dにおけるバイオインフォマティクス部門を強化するため、当該領域において高い専門性と経験を有する研究者を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務内容 ・オミックスデータ解析をはじめとするバイオインフォマティクス手法を駆使した、創薬プロジェクトの創出および推進業務 ・共同研究・協業のマネジメント業務 ・新規プロジェクト、創薬基盤技術等の調査・提案業務 <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> ドメイン知識・専門性を活かしたデータ解析業務のなかで、幅広い活躍の機会があります。ご自身の専門性を最大現に発揮しながら、新しい創薬プロジェクトの創出や既存プロジェクトを推進することを期待します。 構造生物学、計算化学、薬理学など、各分野のエキスパートと協力しながらプロジェクトを進めることができます。旭化成ファーマはオープンイノベーションを積極的に活用しており、国内外トップクラスのアカデミアやバイオテック企業とのコラボレーションを通じて、最先端の創薬研究をリードすることが可能であり、個人としても大きく成長できる機会があります。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 創薬プロジェクトの創出業務や推進業務に従事していただき、課題設定・解決、プロジェクトのステージアップへの貢献・活躍を期待します。 ▼3~5年後 バイオインフォマティクス部門のグループリーダーや、特定技術領域の専門性を追求するエキスパートなど、将来的にR&Dを牽引する活躍を期待します。 <参考URL> https://www.asahi-kasei.co.jp/pharma/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 製薬企業または公的研究機関で分子生物学・薬理学等のドメイン知識・専門性を活かしたデータ解析経験を有すること(3年以上) ※業務経験例 ・ゲノム、トランスクリプトーム、エピゲノムなどのNGSデータ解析 ・プロテオミクス解析 ・プログラミング/スクリプト作成 <望ましい業務経験/スキル> ・チームでの共同研究やプロジェクト遂行経験 ・非臨床の試験計画立案経験 <望ましい資格> ・ビジネスレベルの英語力(TOEICスコアにはこだわりませんが、英語での電子メール交換・ 打合せなどに前向きに取り組んでいただける方を希望) <求める人物像> ・関係者と連携してプロジェクトを推進していける方 ・主体性をもって自ら課題を設定し、解決に向けて取り組むことができる方
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医薬研究開発における動物実験者/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 新薬創出を目的とした薬理学的研究を担当していただきます。 自己免疫疾患領域、移植領域および腎領域における病態モデル動物を使った薬理評価がメイン業務です。 募集背景 旭化成グループの柱の一つであるヘルスケア事業をさらに成長させて「グローバルスペシャリティファーマ」となるべく、世界に通用する新薬パイプラインの創出と拡充に取り組んでいます。 創薬研究、とりわけ薬理学的研究の一層の強化・促進のため、自己免疫疾患領域、移植領域、腎領域いずれかの専門知識があり、評価系の構築や試験計画ができる即戦力となる人財を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務 ご希望と適性によって以下いずれかの業務をご担当いただく予定ですが、それぞれの組み合わせであったり、一つの業務の中でも複数のテーマをご担当いただく場合もあります。 1.自己免疫疾患領域、移植領域および腎領域における動物実験の計画およびモデル構築 ・自己免疫疾患領域、移植領域および腎領域におけるマウスやラットを用いた動物実験モデルの構築に際し、自身の経験や論文調査を基にした適切な評価系の提案、計画、遂行 2.動物実験モデルを用いた化合物、抗体、ペプチド等の薬効薬理評価 ・化合物、抗体、ペプチド等の評価に際し、適切な疾患モデルの選択、試験計画の立案、遂行を行う(Study Directorができるレベルであること) ・上記試験遂行に際するチームメンバーの現場マネージメント ・得られた結果に対する科学的な解釈とディスカッション 3.その他 ・ご本人の能力やご入社以降の成長次第ですが、上記1および2に加え、創薬研究テーマの提案や薬理担当者もしくは薬理部会長として、薬理業務遂行に際する責任者をお願いする可能性もあります。 ・国内外のKOLおよび顧客との会議や打合せに参加いただく可能性もあります。 <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> ・旭化成グループでは専門性を活かしながらも、職種の枠を超えた幅広い活躍の機会があります。時には専門外のことにも業務として関わることはありますが、キャリアの幅を広げる良いチャンスです。 ・また、当社の薬理研究者は創薬テーマの発案者となってその創成期から密に関わることが多く、スクリーニングから非臨床評価〜臨床開発提案〜新薬製造販売承認申請〜育薬研究まで新薬開発研究の複数プロセスに、創薬テーマの実質的なリーダーとして関わっていくことが可能です。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 ・研究センターで稼働中の創薬テーマの研究に従事していただきます。 ・課題の解決や新規創薬テーマの創出・ステージアップに貢献していただきます。 ▼3~5年後 ・研究グループリーダーや、特定技術領域の専門家押してのご活躍を期待しています。 ・適性に応じて、研究部門を牽引していただく中核人財としてご活躍してください。 <参考URL> https://www.asahikasei-pharma.co.jp/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 以下、全ての経験を有する方 ・医薬研究における動物実験(マウス、ラット)の経験(5年以上) ・自己免疫疾患領域・移植領域・腎領域のいずれかの知識 <必要な資格> ・不問 <望ましい業務経験/スキル> ・TOEIC700点超の英語力があると望ましい ・動物試験において責任者の経験(Study Director)の経験があると望ましい ・薬学・生物・医学・農学などのバイオ系の知識 <求める人物像> ・創薬研究に強い関心があり、主体的に実行できる方 ・広い視野で独創的かつ柔軟な発想ができる方 ・課題を自ら発見し解決できる方 ・情報感度や成果に対する訴求力が非常に高い方 ・コミュニケーション能力、協調性に優れ、周囲を巻き込んで行動できる方 ・英語での電子メール交換・打合せなどに前向きに取り組んでいただける方
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リーダー候補/研究開発(創薬AI・IT)/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 創薬研究の課題に対し、最先端のAI・IT技術を駆使して解決に導き、従来の研究手法やプロセスそのものを抜本的に変革する、先進的な研究DXの推進を牽引していただきます。 構想策定から構築まで、社内専門家を巻き込みながら主体的に取り組んでいただきます。 募集背景 旭化成ファーマは「グローバルスペシャリティファーマ」を目指し、世界に通用する新薬創出・パイプライン拡充に取り組んでいます。 創薬研究におけるAI・IT部門を強化するため、当該領域における高い専門性と経験を有するAI・IT技術者を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務 創薬研究におけるAI・IT技術者として、次の業務を担います。 ・抗体・低分子・オミックス等の創薬研究データベースや、計算科学者向けのHPC・GPUクラウド解析環境の設計・構築を主導 ・分析機器からのデータ収集・加工の自動化、生成AI技術を基盤・アプリケーションへ統合 <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> ・本ポジションのミッションは、少数精鋭の体制のもと、自らのアイデアと技術力を武器に、生成AI等の最先端技術を創薬の最前線へ次々と投入し、プロセスを変革することです。 ・研究現場との圧倒的な距離の近さを活かし、課題解決に向けて設計から実装までを主導する大きな裁量を持って取り組めます。 ・自らの技術で研究のあり方を刷新し、革新的な新薬創出に直結させる手応えは、本ポジションならではの醍醐味です。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 ・まずは、研究員が最大限のパフォーマンスを発揮できるよう、ITインフラやHPC環境の最適化から着手していただきます。 ・そして、生成AIの業務導入を次々と実現していただきます。3年後には創薬がわかるAI・IT技術者として、プロセス変革の中核を担っていただきます。 ▼3~5年後 ・「創薬×AI・IT」の希少な専門性を武器に、5年後は研究DX全体のグランドデザインを描くアーキテクトやリーダーを目指していただきます。 ・AI創薬など次世代の研究モデルを実現し、事業貢献性の高い戦略的プロジェクトを主体的に指揮する存在となることを期待しています。 <参考URL> https://www.asahi-kasei.co.jp/pharma/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 以下、全ての経験を3年以上有する方 ・製薬企業でのAI・IT関連業務の経験、またはIT企業で製薬企業向けのインフラ構築・データ解析の経験(3年以上) 加えて、以下いずれかの経験・スキルを有する方 ・ITインフラ設計・構築:サーバー・NW・クラウド(AWS等)の設計・構築実務経験 ・データ基盤:データベース(RDB等)の構築・運用経験、またはデータレイク等に関する基礎知識 ・プログラミング:Python、ShellScript等を用いた環境構築の経験 <望ましい業務経験/スキル> ・先端技術・AI領域 機械学習や、生成AIを活用したシステム導入・環境構築の知見 コンテナ技術を用いたアプリケーション実行環境の設計・運用経験 ・データ・解析領域 NoSQLデータベースの設計・構築経験、大規模データ解析環境の構築・運用経験 Pythonを用いたデータ解析経験 ・業界知識・ドメイン 生命科学にまつわる基礎知識(化学、生物学、薬学などのバックグラウンド) <望ましい資格> ・ビジネスレベルの英語力(TOEICスコアにはこだわりませんが、英語での電子メール交換・ 打合せなどに前向きに取り組んでいただける方を希望) <求める人物像> ・関係者と連携してプロジェクトを推進していける方 ・主体性をもって自ら課題を設定し、解決に向けて取り組むことができる方
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リーダー候補/研究開発(計算科学)/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 計算科学領域(分子シミュレーション・構造バイオインフォマティクス・機械学習/AIなど)の知識や専門性を活かして、創薬プロジェクトの推進および創出業務を担っていただきます。 募集背景 旭化成ファーマは「グローバルスペシャリティファーマ」を目指し、世界に通用する新薬創出・パイプライン拡充に取り組んでいます。 R&Dにおける計算科学部門を強化するため、当該領域における高い専門性と経験を有する計算科学の研究者を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務 ・計算科学手法(分子シミュレーション・構造バイオインフォマティクス・機械学習/AIなど)による創薬プロジェクトの課題解決、推進およびプロジェクト創出業務 ・分子設計業務、データ解析業務 ・社内外の研究者との連携による創薬プロジェクト推進 <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> ・ご自身の計算科学の専門性を最大限に発揮していただき、構造生物学、創薬化学、バイオロジクス研究、薬理学など各専門分野の研究員と協力しながら、創薬プロジェクトを進めることができます。 ・また、旭化成ファーマはオープンイノベーションを積極的に活用しており、国内外トップクラスのアカデミアやバイオテック企業とのコラボレーションを通じて、最先端の創薬研究をリードすることが可能であり、個人としても大きく成長できる機会があります。 ・低分子、中分子、バイオロジクスなど様々なモダリティにおける分子設計、解析業務に取り組むことができます。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 ・創薬プロジェクトの推進、創出業務に従事していただき、計算科学の主担当者として、課題設定・解決、プロジェクトのステージアップへの貢献・活躍をしていただきます。 ▼3~5年後 ・将来的には、計算科学領域の専門性を追求するエキスパート、または計算科学チームのマネージャーとして、R&Dを牽引するポジションでの活躍を期待します。 <参考URL> https://www.asahi-kasei.co.jp/pharma/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 以下、全ての経験を有する方 ・分子シミュレーション(MD、QM)、機械学習、ケモインフォマティクス、構造バイオインフォマティクスなどの、計算科学技術を駆使した高いレベルでの実務経験を3年以上 ・分子モデリングソフトウェアに対する知識・習熟 ・Python等のプログラミングスキル ・オープンソースソフトウェアの応用、改変などの経験 <望ましい業務経験/スキル> ・構造バイオインフォマティクスを活用した中高分子の分子設計経験 ・HPCIやAWSなど計算機の運用・利用経験 ・データベース(RDB、NoSQL等)の設計・構築・運用経験 ・英語での円滑な業務コミュニケーション能力(TOEIC等は不問) <望ましい資格> 博士号を有する方 <求める人物像> ・関係者と連携してプロジェクトを推進していける方 ・主体性をもって自ら課題を設定し、解決に向けて取り組むことができる方 ・最先端技術を追い求める探求心を持っている方
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マネージャー候補/CMC部門での原薬研究開発/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 様々なモダリティ~の原薬(低分子・中分子・バイオ)製造プロセス開発を担当し、製法や試験法の開発・非臨床/臨床試験用の原薬製造・工業化製法の確立を通して患者様に確かな品質の医薬品をお届けします。 募集背景 旭化成グループの柱の一つであるヘルスケア事業をさらに成長させて「グローバルスペシャリティファーマ」となるべく、グローバルに通用する新薬パイプラインの創出と拡充に取り組んでいます。 CMC研究の一層の強化促進に向けて、即戦力となるCMC研究の技術・知見を持った人財を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務 1.原薬研究 ・開発化合物(低分子・中分子・バイオ医薬品)の製造プロセス研究 ・品質管理戦略の策定、データ取得 2.委託管理 ・委託先選定、国内外の製造サイトへの技術移転、非臨床/臨床試験用原薬の製造、スケジュール管理 3.育成やワーキンググループ活動 ・若手研究者の育成など <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> 1.幅広いキャリア形成の機会 ・多様なモダリティや剤形を扱い、アイデア創出から治験薬製造、委託先管理、承認申請、市販後対応まで、医薬品開発の前ステージに関与が可能です。 ・自身の強みや志向に合わせてキャリアを選択できます。 2.社会的責任と達成感 ・医薬品の品質と患者様の安全を守る重要な役割を担い、自らの技術が新薬の誕生や安定供給に直結するやりがいがあります。 3.強固なネットワークと成長環境 ・CMCの専門家として社内外から頼りにされ、グローバルプロジェクトにも参画可能です。最新技術や規制対応に触れながら、幅広い人脈を築けます。 4.旭化成ならではの魅力 ・医薬事業はグループの重点成長領域であり、会社の成長とともにキャリアを伸ばせる環境です。 ・さらに、充実した教育・研修プログラムや基盤技術を活用し、専門性だけでなくビジネススキルも効率的に磨くことができます。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 ・ご自身の専門性に応じた分野にて、様々なモダリティのプロジェクトに参画します。 ・メンバー数名の指導やサポートも行っていただくこで、マネージメントスキルも磨いていただきます。 ▼3~5年後 ・プロジェクトの代表となってリードしていただくとともに、マネージャーあるいは専門性に特化したキャリアでの活躍を支援します。 <取扱い商材> 開発化合物や製品の原薬、製剤 <参考URL> https://www.asahi-kasei.co.jp/pharma/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 以下、全ての経験を有する方 ・企業における医薬品の原薬製造プロセス分野での開発研究 ・化学合成医薬品またはバイオ医薬品の開発経験、技術移管または委託先管理の経験 ・ICHガイドライン、GMPに関する専門知識 <望ましい業務経験/スキル> ・英語でのビジネス進行(メール、資料作成、会議)が可能な英語力 ・様々なモダリティ(低分子、中高分子、抗体など)に関する開発経験 ・治験申請(IND)または承認申請資料の作成経験・照会事項対応 ・特許調査および作成経験 ・関連法規制・ガイドラインへの理解 ・マネジメント経験 <求める人物像> ・自ら課題を見つけ、解決に向けて主体的に行動できる方 ・専門性を活かしつつ、チームで成果を出すことに喜びを感じられる方 ・グローバルな環境でのコミュニケーションに前向きな方 ・変化や新しい挑戦を楽しめる柔軟性のある方 ・後輩や若手の育成の重要性を認識し、実践できる方
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マネージャー候補/CMC部門での分析研究開発/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 様々なモダリティ・剤形の分析を担当し、試験法開発・品質管理を通して患者様に確かな品質の医薬品をお届けします。 募集背景 旭化成グループの柱の一つであるヘルスケア事業をさらに成長させて「グローバルスペシャリティファーマ」となるべく、グローバルに通用する新薬パイプラインの創出と拡充に取り組んでいます。 CMC研究の一層の強化促進に向けて、即戦力となるCMC研究の技術・知見を持った人財を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務 1.品質管理方法の開発 ・原薬および製剤開発担当者と協業しながら、品質管理方法を決定し、そのための試験法を開発 2.委託管理 ・原薬および製剤委託先や分析受託機関との評価方法の開発や技術移転、スケジュール管理、現地監査対応 3.育成やワーキンググループ活動、プロジェクトマネジメント ・若手社員への技術指導 ・個人の希望・能力に応じて、技術継承などの活動やプロジェクトマネジメントの役割にも携わることができます <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> 1.幅広いキャリア形成の機会 ・多様なモダリティや剤形を扱い、アイデア創出から治験薬製造、委託先管理、承認申請、市販後対応まで、医薬品開発の前ステージに関与が可能です。 ・自身の強みや志向に合わせてキャリアを選択できます。 2.社会的責任と達成感 ・医薬品の品質と患者様の安全を守る重要な役割を担い、自らの技術が新薬の誕生や安定供給に直結するやりがいがあります。 3.強固なネットワークと成長環境 ・CMCの専門家として社内外から頼りにされ、グローバルプロジェクトにも参画可能です。最新技術や規制対応に触れながら、幅広い人脈を築けます。 4.旭化成ならではの魅力 ・医薬事業はグループの重点成長領域であり、会社の成長とともにキャリアを伸ばせる環境です。 ・さらに、充実した教育・研修プログラムや基盤技術を活用し、専門性だけでなくビジネススキルも効率的に磨くことができます。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 ・ご自身の専門性に応じた分野にて、様々なモダリティのプロジェクトに参画します。 ・メンバー数名の指導やサポートも行っていただくこで、マネージメントスキルも磨いていただきます。 ▼3~5年後 ・プロジェクトの代表となってリードしていただくとともに、マネージャーあるいは専門性に特化したキャリアでの活躍を支援します。 <取扱い商材> 開発化合物や製品の原薬、製剤 <参考URL> https://www.asahi-kasei.co.jp/pharma/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 以下、全ての経験を有する方 ・企業における医薬品の分析分野での開発研究 ・バイオ医薬品またはペプチド医薬品の研究開発、または品質管理の経験、技術移転または委託先管理経験 ・ICHガイドライン、GMPに関する専門知識 <望ましい業務経験/スキル> ・英語でのビジネス進行(メール、資料作成、会議)が可能な英語力 ・様々なモダリティ(低分子、中高分子、抗体など)に関する開発経験 ・治験申請(IND)または承認申請資料の作成経験・照会事項対応 ・特許調査および作成経験 ・関連法規制・ガイドラインへの理解 ・マネジメント経験 <求める人物像> ・自ら課題を見つけ、解決に向けて主体的に行動できる方 ・専門性を活かしつつ、チームで成果を出すことに喜びを感じられる方 ・グローバルな環境でのコミュニケーションに前向きな方 ・変化や新しい挑戦を楽しめる柔軟性のある方 ・後輩や若手の育成の重要性を認識し、実践できる方
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新薬開発の非臨床安全性研究/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 探索から開発段階までの安全性研究業務を担当します。 これまでの専門性(毒性学、病理学)や経験を活かしつつ、社内外と連携しながら業務領域を広げ、最先端の技術にも触れながら創薬を支える重要な役割を担っていただきます。 将来的には、グローバル開発への参画や専門性のさらなる向上を目指していただきます。 募集背景 旭化成グループのヘルスケア事業は、新薬パイプライン拡充とグローバル開発の加速に挑戦しています。 新薬候補化合物の安全性を科学的に評価し、臨床への橋渡しを担う安全性研究体制を強化しています。これまでに培った毒性学または病理学の専門性を活かし、創薬の最前線でキャリアを築きたい方を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務 ・探索から開発段階における安全性研究(安全性試験パッケージの構築および評価) ・創薬プロジェクトにおける社内外関係者との連携(研究、臨床、CMCおよび薬事など) ・非臨床試験受託機関(CRO)との連携およびマネジメント(試験計画策定、モニタリング、試験報告書の評価) ・医薬品薬事申請関連業務(申請資料作成および照会事項対応) ・安全性研究に関する新規技術の開発・導入(in vitro/in vivo評価系の構築、バイオマーカー探索等) <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> ・探索から開発段階まで一貫して携わり、社内外連携のもと、安全性課題の解決に挑戦できます。 ・自らの提案や判断がプロジェクト推進に直結し、大きなやりがいを実感できます。 ・創薬経験を積みながら、専門性の向上と成長を追求できる環境です。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 ・プロジェクトの安全性担当者として、各種評価手法を駆使し安全性研究を主体的に推進します。 ・OJTで専門性を高めつつ、課題解決に積極的に関与し、将来的にグローバル開発を担う人財へ成長していただきます。 ▼3~5年後 ・新たな研究領域・技術に挑戦し、安全性に関する専門性を深化していただきます。 ・将来的にはチームを牽引するリーダーやエキスパートとして、創薬研究の最前線で活躍することを期待します。 <参考URL> https://www.asahi-kasei.co.jp/pharma/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 以下、全ての経験を有する方 ・医学・薬学・生物学系の修士課程以上の大学院修了者または獣医師 ・非臨床安全性研究の実務経験(3年以上) <望ましい業務経験/スキル> ・多様モダリティに関する非臨床安全性研究の実務経験 ・医薬品の規制当局対応の経験(申請資料作成、照会事項対応など) ・CROとの連携や試験マネジメントの経験 <望ましい資格> ・日本毒性学会認定トキシコロジスト ・日本毒性病理学会認定毒性病理学専門家 ・日本獣医病理学専門家協会認定獣医病理専門家 <求める人物像> ・誠実に業務へ取り組み、責任を持って最後までやり遂げられる方 ・高いコミュニケーション力を発揮し、周囲を巻き込みながら業務を推進できる方 ・幅広い専門分野や価値観を理解し、社内外の関係者と信頼関係を構築できる方
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マネージャー候補/CMC部門での製剤研究開発/静岡県伊豆の国市(大仁)※2027年1月以降、神奈川県藤沢市(湘南)に変更予定
職務概要 ※医薬研究センターは、2027年1月に「神奈川県藤沢市」へ移転します。 様々なモダリティ・剤形の製剤研究開発を担当し、処方設計、試作、スケールアップ、治験薬製造、技術移転を通じて患者様に確かな品質の医薬品をお届けします。 募集背景 旭化成グループの柱の一つであるヘルスケア事業をさらに成長させて「グローバルスペシャリティファーマ」となるべく、グローバルに通用する新薬パイプラインの創出と拡充に取り組んでいます。 CMC研究の一層の強化促進に向けて、即戦力となるCMC研究の技術・知見を持った人財を募集します。 職務詳細 ■具体的な業務 1.製剤開発 ・処方検討、製造方法の検討、製造プロセス設計、治験薬製造、承認申請など担当プロジェクトに合わせて一連の業務 2.委託管理 ・技術移転、スケジュール管理、現地監査対応 ・試作段階から委託先様と協業することが多く、密なコミュニケーションがプロジェクト推進の鍵です 3.育成やワーキンググループ活動 ・若手社員への技術指導 ・個人の希望・能力に応じて、新規テーマ提案などの活動も行っていただくことも可能です <従事すべき業務の変更の範囲> 会社が定める業務 <仕事の魅力・やりがい> 1.幅広いキャリア形成の機会 ・多様なモダリティや剤形を扱い、アイデア創出から治験薬製造、委託先管理、承認申請、市販後対応まで、医薬品開発の前ステージに関与が可能です。 ・自身の強みや志向に合わせてキャリアを選択できます。 2.社会的責任と達成感 ・医薬品の品質と患者様の安全を守る重要な役割を担い、自らの技術が新薬の誕生や安定供給に直結するやりがいがあります。 3.強固なネットワークと成長環境 ・CMCの専門家として社内外から頼りにされ、グローバルプロジェクトにも参画可能です。最新技術や規制対応に触れながら、幅広い人脈を築けます。 4.旭化成ならではの魅力 ・医薬事業はグループの重点成長領域であり、会社の成長とともにキャリアを伸ばせる環境です。 ・さらに、充実した教育・研修プログラムや基盤技術を活用し、専門性だけでなくビジネススキルも効率的に磨くことができます。 <キャリアパスイメージ> ▼1~3年後 ・ご自身の専門性に応じた分野にて、様々なモダリティのプロジェクトに参画します。 ・メンバー数名の指導やサポートも行っていただくこで、マネージメントスキルも磨いていただきます。 ▼3~5年後 ・プロジェクトの代表となってリードしていただくとともに、マネージャーあるいは専門性に特化したキャリアでの活躍を支援します。 <取扱い商材> 開発化合物や製品の原薬、製剤 <参考URL> https://www.asahi-kasei.co.jp/pharma/ ※旭化成ファーマ株式会社医薬研究センターは、「神奈川県藤沢市(湘南アイパーク)」へ移転します。 グローバルな研究開発力の強化およびオープンイノベーションのさらなる推進を目的とし、2027年1月に移転、営業開始を予定しています。 詳しくは下記プレスリリースをご参照下さい。 https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2025/he251222.html 応募資格 <最終学歴> 大学院以上 <必要な業務経験/スキル> 以下、全ての経験を有する方 ・企業における医薬品の製剤分野での開発研究 ・無菌製剤(注射剤)の製剤開発経験、または技術移管、または委託先管理経験 ・ICHガイドライン、GMPに関する専門知識 <望ましい業務経験/スキル> ・英語でのビジネス進行(メール、資料作成、会議)が可能な英語力 ・様々なモダリティ(低分子、中高分子、抗体など)に関する開発経験 ・治験申請(IND)または承認申請資料の作成経験・照会事項対応 ・特許調査および作成経験 ・関連法規制・ガイドラインへの理解 ・マネジメント経験 <求める人物像> ・自ら課題を見つけ、解決に向けて主体的に行動できる方 ・専門性を活かしつつ、チームで成果を出すことに喜びを感じられる方 ・グローバルな環境でのコミュニケーションに前向きな方 ・変化や新しい挑戦を楽しめる柔軟性のある方 ・後輩や若手の育成の重要性を認識し、実践できる方
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