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【学生インターン|ソフトウェアエンジニア(最新AI活用)】シリーズB・Vertical SaaSの次代を創る|事業を爆速でグロースさせる仲間を募集
会社概要 アトミックソフトウェア株式会社は、「未来に、もっと余白を。」をミッションに、まだテクノロジーの恩恵が届いていない産業に向けてSaaSプロダクトで変革を起こすスタートアップです。 業界特化型のオールインワンSaaSを展開しながら、そこで開発したドメイン非依存の機能群を「共通モジュール」として切り出し蓄積。ブロックを組み立てるように新しいプロダクトを生み出し続けることで、DXから取り残されてきた産業を次々に変えていきます。2020年の創業以来、シリーズBで累計23億円を調達。現在は第3・第4の新産業へと高速立ち上げ中です。 インターンの魅力 01|経営と技術が直結する「エンジニア経営者」との距離 慶應院・東大卒のエンジニア創業者2名が現役で開発に参画。技術の言語で経営を語るリーダーの側で、コードが事業を動かす手応えを体感できます。 02|AIを「武器」として使い倒す開発文化 Claude Code(Team Premium)・Greptileを開発プロセス全体に組み込んで活用。AIエージェントを前提とした次世代の開発スタイルを、最前線で習得できます。 03|課題の発見から解決まで、開発が主体になって動く 「なぜこの機能が必要か」「どう設計すれば汎用的か」を開発側が主体となって問い続けます。クリティカルな課題を自分の手で見つけ、解決できる環境です。 仕事内容 「複雑なビジネス要件をいかに汎用的なアーキテクチャに落とし込むか」という、エンジニアとして難易度が高く面白い領域を担当していただきます。 <業務の具体例|medicalforce(クリニック向けオールインワンSaaS)> WEB予約、問診票/同意書、カルテ、CRM、会計、在庫管理、経営分析、LINE連携などの機能開発 要件定義、設計、開発、テスト、デプロイ、運用、分析に至るまでの一連のプロダクト開発 TypeScript等を用いたmedicalforceの新規機能設計・開発及び機能改善 既存機能における運用保守・改修 サービスのパフォーマンスチューニング 圧倒的なAI活用環境 弊社では、Claude Code(Team Premium)やGreptileといったAIツールを補助の役割に留まらず、開発プロセス全体に組み込んで活用しています。 具体的なAI活用シーン: 要件定義や仕様書作成時における、コードベース全体の読み込みと現状の理解 各工程における、前工程の成果物や既存コードとの整合性チェック 実装後のセルフレビューにおける、仕様書・計画書との照合やデグレリスクの評価 得られるメリット 複雑なドメインのモデリングやアーキテクチャ設計など、より本質的な開発業務に集中できます。 組織全体でAI活用の改善サイクルを回す文化があり、常に最適な開発体験を模索しています。 開発体制と環境 全社スクラム:開発だけでなく全部署がスクラム体制。当番制のスクラムマスターを通じて、組織運営のスキルも自然と身につきます。 チーム構成:事業の成長戦略に基づきエンジニアリングを通じて事業貢献できるチーム編成にしています TAM拡大チーム:プロダクトを利用できる顧客を増やすための機能開発 SOM拡大チーム:顧客満足度の向上と未導入クリニック向けの機能開発 SAM拡大チーム:顧客とプロダクトの粘着度を高めるための機能開発 CREチーム:不具合の調査・修正やインフラ面の改善 ※平均年齢30.1歳 開発環境 言語 :TypeScript フレームワーク:React、Next.js、Nest.js、Hono AI :Claude Code(Team Premium)、Greptile、NotionAI 応募要件 <必須> ※以下の3点を満たす方を募集します。 React、Nest.js、Hono、Expressのいずれかを用いたWebアプリケーションの開発経験(個人開発・他社インターン問わず) AIエージェントを用いて開発を行った経験 コンテナ技術を用いたローカル開発環境を構築した経験(選考時にGitHub等でソースコードを提出できること) <歓迎> クラウド環境でのデプロイ経験 / CI/CDの活用経験 テストコードの実装経験 Git/GitHubを用いたプルリクエストベースの開発経験 <求める人物像> AIを駆使して開発を進めたい人 「組織を動かす側」になりたいという強い意志がある人 技術を使って「誰のどんな課題を解決するか」を考えるのが好きな方 パフォーマンスや保守性(読みやすいコード)を意識して開発しようとする姿勢がある方 アトミックソフトウェアの開発チーム 1. スピーディー且つハイクオリティなプロダクトへと育てる体制 スクラム開発をしており、チームで働くことを楽しめます。 スクラムマスターは当番制を敷いており、全員でスクラム開発を推進しています。 この進め方がうまく行っている為、開発部門だけではなく、全部署(営業や人事も)にもスクラム体制で進めています。 団結力のあるチーム20〜40代(平均年齢30.1歳)かつサービス志向のメンバーが在籍しています。 2. エンジニアとしてスキル成長が早く、ポジションが生まれやすい構造 次々に新しいプロダクトを作っていく事業戦略を取っており、かつ基幹システムとして多くの機能が求められるプロダクトのため、新しいポジションや役割が絶えず生まれる環境です。 そのため、エンジニアとしてのチャレンジ機会が多く、様々な業務を通しスキルを磨くことができます。 3. 実装とFBのサイクルを楽しめる 実装とFBのサイクルを楽しめる顧客が毎日欠かさず利用するプロダクトのため、本当に求められているものを作る必要があります。そのため、以下のサイクルを楽しむことができます。 ① その機能が必要な理由を理解する(ユーザーストーリーを明確化) ② チームで機能のあるべき姿を議論する(リファイメンで仕様・設計を固めて実装) ③ ユーザーからFBを受ける(喜びの声や改善要望) スクラムをベースにした開発プロセスを採用し、チーム全体での情報共有や振り返りを通じて、常にプロセス改善を推進しています。 続きを見る
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【VPoP・CTO候補】複数ドメインの技術戦略を牽引し、組織の意思決定を担うエンジニアを募集
募集背景 当社は、美容医療・警備といった未整備な産業の構造課題に対し、産業特化型SaaSを抽象化し、複数産業に展開するアプローチで挑んでいるスタートアップです。 2021年の創業から累計23億円超を調達し、『medicalforce』『警備フォース』といったプロダクトを立ち上げてきました。 現在は、成熟しつつある美容医療プロダクトと、0→1〜1→10フェーズにある警備プロダクトが並走しています。このフェーズにおいて、個別最適ではなく横断的に効く技術判断や共通化が、事業スピードを左右する状態です。 エージェンティックAIが普及する開発環境下においても、設計と優先順位の意思決定は引き続きボトルネックになると考えています。そのため、単一プロダクトの開発リードに留まらず、「何を作り・何を作らないか」という事業と技術の優先順位を統合し、CTOと共に意思決定を推進できる方を募集します。 当社の抱える課題 現在、以下のような“プロダクト横断 × 中長期”の技術課題が顕在化しています。 複数プロダクトに跨る共通モジュール設計(アトミックソフトウェア構想)の推進不足 スクラムごとに分散した技術意思決定の統合 エンタープライズ要求に耐えるスケーラビリティと品質の担保 事業フェーズが異なるプロダクトが混在するため、どの技術課題に今向き合うべきか、どこまで共通化しどこを個別最適化すべきかという判断の難易度が高まっています。技術的な正しさだけでなく、事業インパクトと組織の実行力を踏まえた意思決定が求められています。 業務内容 本ポジションでは、特定チームへの所属に閉じず、CTOとともに技術戦略・アーキテクチャ・開発組織の意思決定に関与し、事業成長に必要な技術テーマを前に進める役割を担っていただきます。 事業優先度・技術的負債・組織の実行力を踏まえた開発テーマの優先順位付け 複数プロダクトを前提としたアーキテクチャ設計と技術方針の策定 共通モジュール設計・標準化・開発基盤整備の推進 Biz、PdM、エンジニアと連携した仕様・技術の統合的な意思決定 ※ ご入社後の初期フェーズでは、美容医療または警備いずれかのプロダクトチームへ参画いただきます。まずは現場でドメインへの解像度を上げていただきつつ、段階的に複数プロダクトを横断した技術戦略へと役割を広げていただくことを期待しています。 ■短期 美容医療または警備いずれかのプロダクトチームに入り、ドメイン・コードベース・開発体制を理解 現場の開発課題だけでなく、事業・プロダクト・組織にまたがる技術論点を特定 Biz/PdM/エンジニアと連携し、仕様・技術・優先順位の意思決定に関与 CTOや既存リード層と連携しながら、横断的に取り組むべき技術テーマを整理 ■中長期(TMチームでの役割) CTOと並走した技術戦略・開発組織戦略の整理と実行 複数プロダクトを前提としたアーキテクチャ設計・技術方針の策定 共通モジュール設計・標準化・開発基盤整備の推進 各スクラムチームの技術意思決定支援 事業優先度・技術的負債・組織の実行力を踏まえた開発テーマの優先順位付け 技術責任者に近い立ち位置での開発組織への影響範囲の拡大 💡 TM(Technology Management)チームは、開発組織全体の技術課題を解決するための横断チームです。 直近の取り組み例 テスト戦略の全社設計・定着 ロールバック時間の大幅短縮(30分→1〜2分) AI活用の全社浸透(Rule整備・ハンズオン) 新しい評価基準(コーディングテスト)の設計 働き方・カルチャー リモート可/フルフレックス 大規模スクラムによる開発体制 エンジニアも顧客接点を持つ開発文化 AI(Claude Code / Cursor / Greptile等)を前提とした開発 必須スキル/経験 CTO、VPoE、VPoP、またはそれに準ずる立場での技術および組織の意思決定経験 複数ドメインや複雑な事業構造におけるアーキテクチャ設計・リアーキテクチャのリード経験 事業と技術のトレードオフを理解し、優先順位を整理して実行に移した経験 歓迎スキル/経験 共通基盤・標準化・ガイドライン策定の経験 エンタープライズ向けSaaSの開発経験 AIを活用した開発プロセス改善や組織への定着経験 求める人物像 技術を事業を前に進める手段として使える方 評論ではなく意思決定と実行にコミットできる方 専門性を持ちつつ、組織全体にインパクトを出したい方 複雑に絡み合う課題を整理し、道筋を立てることに知的な面白さを感じる方 仕事の魅力 ■ 事業と技術を橋渡しする経験 CTOと並走しながら、事業拡大に合わせた技術テーマの優先順位付けや、開発組織の生産性向上に関与していただきます。複数産業の共通基盤を構築するという変数の多いフェーズにおいて、VPoP的な視点で意思決定に携わっていただきます。具体的には以下のようなテーマに関与できます。 ・共通基盤の整備 ・技術的意思決定の支援 ・開発組織全体の生産性向上 ・事業成長に直結する技術テーマの優先順位付け ・複数プロダクトを前提としたアーキテクチャ設計 ■ 産業インフラを創る手触り感 警備業界の法規制や美容医療の複雑な業務フローなど、ドメイン特有の制約をシステムとして解きほぐし再設計することが求められます。単なる機能開発に留まらず、業務構造そのものを変革し、新たな産業インフラを実装する手触り感を得られます。 ■ ビジネスと一体でプロダクトを推進できる開発体制 大規模スクラムの体制により、ビジネスサイドと改発が分断されることなく連携し、プロダクト開発を推進しています。エンジニア自身も商談や顧客訪問を通じて現場の一次情報に触れ、課題の発見から解決まで一貫して関与できます。 また、リリース後のフィードバックも迅速に得られるため、仮説検証と改善を高速に回し続けられる環境です。 開発環境 開発言語 ・フロントエンド: TypeScript / React, Next.js ・バックエンド: TypeScript / Hono ライブラリなど ・フロントエンド: Zod, Jotai, Aspida, SWR, Tailwind ・バックエンド: Serverless framework, Prisma 設計 ・DDD インフラ ・AWS, Terraform データベース ・PostgreSQL, DynamoDB 認証 ・AWS Cognito 開発ツール ・Github, Figma, Notion コミュニケーションツール ・Slack コーディングツール ・Cursor, Claude Code, Codex 続きを見る
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