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【リードフロントエンドエンジニア】広告を取り巻く環境が変化する中でオーナーシップを持って事業、チームをリードする
事業概要 株式会社fluctは「パブリッシャーにとって『最高』のビジネスパートナーになる。」をミッションにメディアマネタイズ支援事業を展開するアドテクノロジーカンパニーです。Web メディアやスマートフォンアプリに対し、SSP (Supply-Side Platform)「fluct」と 「サイト運営者向け Google 認定パートナー」として、 Google のメディア向けサービスの導入及びコンサルティングを行っています。 また、それ以外にもWebメディア上で実行される様々なJSツール(売上分析、広告配信、設定管理のツールなど)、広告運用の手間や管理の煩雑さを削減できるサービスも合わせて提供しています。 募集背景 品質や速度を維持したままパブリッシャーが安心して利用することができ、それだけでなく新たな価値提供を推進するための運用体制を強化するべく、今回フロント領域の意思決定をリードできるフロントエンジニアを募集することにしました。 特に、既存のSSP事業の売上向上や、アドサーバー事業から派生する新規事業の推進には、管理画面に閉じた要素や、より改修しやすくPDCAを回せる広告表示スクリプトの実現など、強力なフロントエンド技術力が必要不可欠です。この課題を解決するため、今後は派生事業を起点としてフロントエンドの領域から事業をエンジニアリングし、管理画面や広告表示スクリプトの属人性を無くすリアーキテクチャを通じて、事業のスピードを維持・向上させていきたいと考えています。 業務内容 短期的にはアドサーバー事業とSSP事業で使われる管理画面の改修を中心にしながらドメイン理解を深めてもらい、その後はアドサーバーの派生事業の開発に活かしてもらうことを想定しています。 我々のSSPでは、毎日30億以上のリクエストが発生します。これらを安定して捌くために100msと短い間にDSPからの入札から勝者を決定して広告を返却しています。それだけでなく、広告を表示するという点においても様々な媒体社様の環境とDSP側の広告フォーマットの中でも安定して動作するスクリプトを提供することが求められています。 広告配信の裏側ではビジネスサイド及びパブリッシャー自身が日々広告運用を行っています。接続しているDSPの調整、ブランドセーフティへの考慮、ときには案件の受注から配信までをfluct内で完結して行うことがあります。 fluctという大きなプラットフォームの上で様々なビジネスが日々行われており、彼らがミスなく効率的なオペレーションシステムを構築することが求められています。 具体的には、fluct SSPを中心に以下の開発を想定しております。 パブリッシャー向けに提供している管理画面の開発、保守運用 社内向けの管理画面の開発、保守運用 広告配信に使われているスクリプトの開発、保守運用 fluct全体の管理画面に関するリアーキテクチャ また、パブリッシャーへの新たな価値提供に向けた新規プロダクトの開発も行っています。 ▼言われたものを作るのではなく、自らどうあるべきかを考え実践し、事業を成長させる 我々は普段の開発において、ただ言われたものをそのまま作るということはほとんどありません。 進化の早いWebの中で広告システムとしてどうあるべきかを考えながらビジネスの要求をどう実現するかを考え実装しています。 CARTA HOLDINGSの働き方の紹介でfluctエンジニアの働き方が簡単ではありますが、説明されているので興味あれば御覧ください。 https://speakerdeck.com/cartaholdings/carta-works?slide=29 ▼技術的な課題に対するアプローチ fluct SSPは創業から15年以上経っています。当然10年以上システムを運用していると技術的にも業務的にも現状とのギャップが生まれます。 システムの現状を受け入れてビジネスの要求を実現していくことももちろん大事ですが、現状に甘んじず、事業の現在と照らし合わせながらあるべき姿を再考して時には大胆に今ある形を変えていくことも必要です。 10年ものの管理画面の撤退戦略を立てて実行していった事例が以下の登壇資料にまとまっているので、興味あれば御覧ください。 https://speakerdeck.com/ryu955/yi-xing-dekisoudeyarikirenakatuta-10nian-chao-enosisutemuwozang-rutamenozhan-lue 働く環境 ▼ビジネスや開発メンバーとのコミュニケーションを密に行う 我々の仕事はビジネスの要求をシステムで実現することではなく、顧客への価値提供です。 そのために、営業職やプロダクトマネージャと言われる人たちと密にコミュニケーションをしながら、ビジネス的な要件を把握し、本当に必要なものが何かを明らかにしていきます。 もちろん同じ開発メンバー内でも議論をしながらより良い一手を模索します。 ▼事業的やりがい 我々のチームでは開発のライフサイクルを役割ベースで分けず、顧客に価値を提供するところまで1人の開発者が回せることを重視しています。 要件定義と開発、DevとOps、バックエンド、フロントエンドなどの領域に限定しない仕事をするにはCI/CDの基盤が整っていること。また、実際に顧客に価値が提供されたているかのデータが可視化できていることが重要です。 AWSとGCPをベースとしたインフラ基盤とSnowflakeをベースとしたデータ基盤を専任のエンジニアチームが開発・運用しながら常に改善を続けています。 CARTAのフルサイクルな働き方については以下に詳しくまとめているので、興味あれば御覧ください。 fluctも同じくCARTA HOLDINGSのようにフルサイクルな働き方をしています。 https://techblog.cartaholdings.co.jp/entry/carta-full-cycle 技術スタック フロントエンド: React, Type Script バックエンド: Golang, PHP インフラ: AWS, GCP データベース/データベースストア: Snowflake, Aurora MySQL モニタリング: splunk, Datadog 環境構築: Docker, Terraform CI/CD: Github Action コード管理: Github AI: Claude, Codex, Cursor, Github Copilot, Gemini, その他 CARTA HOLDINGSではAI実験支援制度があるので新しいAIエージェント等を個人でもCARTA負担(上限あり)で試すことができます AI実験支援制度についてはプレスも出していますので興味あれば御覧ください。 https://cartaholdings.co.jp/news/20230407_1/ 応募資格 ▼必要要件 ライブラリを使用しないJavaScriptでの開発経験、またはライブラリの実装経験 ReactおよびTypeScriptを使ったWebアプリケーションの開発経験3年以上 サーバーサイドのアプリケーションの実務での実装経験 ※言語不問。弊社の既存スタックはGo, PHP, Erlangです 新しい技術への強い関心 (例) WebAssembly, Web ComponentsなどのHTML新機能、TC39プロポーザルなどのEcmaScript新機能、Chrome新機能など ▼歓迎スキル CSSを使ったアニメーション、インタラクティブなレイアウトの経験 PageSpeed Insightsの改善など、パフォーマンスを意識したフロントエンド開発の経験 テックリードなど、開発チームを率いた経験 アーキテクチャ選定などの技術的な側面からのリード経験 カンファレンスなどでの登壇経験 Go, PHP, AWSを使ったインフラ構築の経験 選考について 選考フロー 書類選考 1次面接:fluct テックリード 2次面接:人事 / fluct CTO 最終面接:fluct 代表取締役CEO 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 CARTA HOLDINGS について CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。 私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。 そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。 現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。 デジタルマーケティング事業 メディア&コマース事業 人材関連サービス事業 グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。 事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。 そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
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【CRE(CustomerReliabilityEngineer)】メディアが抱える課題をエンジニアリングで解決する
fluctとは ▼事業 株式会社 fluct は「パブリッシャーにとって「最高」のビジネスパートナーになる。」をミッションにメディアマネタイズ支援事業を展開するアドテクノロジーカンパニーです。Web メディアやスマートフォンアプリに対し、SSP (Supply-Side Platform)「fluct」と 「サイト運営者向け Google 認定パートナー」として、 Google のメディア向けサービスの導入及びコンサルティングを行っています。 また、広告売上の管理・分析が可能な DATA STRAP、Prebid をベースとして開発した Header Bidding Wrapper ソリューションである BID STRAP といった、運用の手間や管理の煩雑さを削減できるサービスも合わせて提供しています。 ▼強み 広告事業の複雑性、時代による変化を読み解き、新たな取り組みを続けてメディアと向かい続けてきたビジネスチーム及び開発チームであること ミッションクリティカルなシステムでありながらも、小さくリリースし改善し続けられている。年間約1500回リリース(2023年) 日本のみならず北米、APAC を含めた諸外国での広告配信サービスの展開を可能にするマルチクラウド構成及びこれを可能とするチーム フロントエンド、サーバサイド、SRE(Service Reliability Engineering)、CRE(Customer Reliability Engineering)それぞれの領域のエキスパートがビジネスと密に連携し、新規のサービスを生み出す能力 絶え間なく増え続ける機能をReadability及びTestabilityを高く保ちながら更新し、相互にレビューし合い、都度リファクタリングやリアーキテクチャをしながらも事業を前に進める設計及び実装 以下の記事にfluctのVision / Mission / Valueについて、策定のプロセスから公開しています。弊社に興味を持っていただいた方はぜひご覧ください。 https://www.wantedly.com/companies/company_7313859/post_articles/471523 業務内容 ▼概要 fluctでは、自社開発のSSP提供やGoogle AdManagerの導入・運用サポートなど、多様なプロダクトを活用してメディアの収益化コンサルティングを行っています。CREチームは、これらの活動をエンジニアリングを軸にサポートし、メディア運営の課題を解決しています。顧客視点で真に求めるものを捉え、技術を軸に一緒に課題を解決していきます。 ▼詳細 CREチームの主な役割は二つあります。 一つ目は、広告配信に関連する問題に対する技術サポートです。具体的には、提供した広告タグに基づく広告が表示されない場合のデバッグ作業です。広告タグが指示と異なる方法で実装されたり、SPA(Single Page Application)でのページ実装により特別な対応が必要な場合など、お客様ごとに発生するさまざまな問題を解決します。このため、ブラウザ上でのJavaScriptの動作について深い知識と効率的なデバッグノウハウが求められます。 二つ目は、お客様の広告運用の要望に対する技術調査および実装です。例えば、「Header Biddingを始めたいが手順がわからない」「どの広告事業者が効果的かをA/Bテストで比較したい」といった要件に応じます。これには、JavaScript広告タグの実装変更や場合によってはサーバサイドのWebアプリケーション構築が含まれます。常に新たなソリューションを考え出し、実行できる能力が求められます。 さらに、CREチームはお客様と密接に関わりながら業務を進行します。このため、顧客のエンジニアが近くにいるか、開発を外部委託しているかに応じて、情報の伝え方を調整するファシリテーションとドキュメンテーション能力も重要です。 CREチームには特定のプロダクトに集中して開発する業務はありませんが、社内のビジネスチームやお客様の複雑な課題を技術面から解決する知識や技術を身につけることができます。スマートフォンやPCで閲覧するニュースやエンタメ情報の提供元であるメディアが、どのようにインターネット広告を運用しているのか、その裏側を知ることができるのは、このチームで働く大きな魅力です。様々なメディアの運営を技術的に支えるやりがいがあります。 変更の範囲:会社の定める業務(出向先会社での業務を含む) 参考記事 業務インタビュー 【CTOが聞く Vol.5 fluct 笹本 & 尾池「顧客から圧倒的に信頼されるプロダクトをつくるために取り組んでいるfluctのエンジニアに話を聞いてみた」】 CREチームに中途入社したメンバーのインタビュー fluct CREチーム 中途入社 あくいらさんに入社後の印象をインタビュー やりがい・魅力 ▼技術的難しさ 高トラフィックであり、かつ高い可用性が求められるサービスであること。広告を表示することは、お金が発生することそのもの。ログが消えるとメディアの収益が計算できなくなってしまう ユーザ・メディア・広告主、三方よしの仕組みをテクノロジーをつかって実現すること。どのようなAPI、機能性が広告プラットフォーム間で実現されていればよいのかを考え、設計すること。SSPが正しくメディアのデータをDSPに伝えられれば、買い付けられやすくなる 進化するWebのなかで広告システムのあり方を考え、実現すること。3rd party cookieの廃止を始めとし、環境が変わっていく中で、メディアのためになる仕組みを開発し、提供すること ▼やりがい インターネット広告領域における事業創造が可能である環境。エンジニアの技術的専門性による事業への寄与が大きく、新しい機会を自ら作れる メディアとの距離が近いチームのため、インターネット広告領域のメディアが抱える課題解決に最前線の位置で取り組むことができる。顧客には大小さまざまなメディアが存在し、有名メディアの課題解決に取り組むこともでできる インターネット広告事業の発展に携わり続け、事業を支えるエンジニアリングに携わってきたチームと仕事ができる 成長するプロダクトを長く伸ばすための品質向上及び継続的アーキテクチャ改善を経験できること。古く、品質が悪くなってしまうことが予想されるコンポーネントを設計し直し、新しいコンポーネントで置き換え、実世界のプロダクトに反映できる。機能をただ追加するのではなく、どの程度よりよいコード及び構造に変えていくかの判断力が培われる ▼得られるスキルと機会 要望を鵜呑みにせず、課題の本質を見極める力 考えを言語化し、社内外に適切に伝える力 近年のアドテクノロジーに関する知識および周辺ツールの知識 マーケティングテクノロジー領域のプロダクトに関する知識 顧客が抱えている課題を見出し、それを言語化し、提供できるソリューションを明確にするスキル メディアで利用されるWeb技術に関する知識 SSR、SPA、AMPなどを含む 業務で触れることになるツールや技術スタック 言語 HTML, CSS, JavaScript, TypeScript ツール Google AdManager, Google Tag Manager, Google Analytics コード管理 GitHub, Backlog コミュニケーションツール Slack インフラ AWS 応募資格 ▼必須要件 Webアプリケーション開発の実務経験 下記いずれかの経験がある方 次の職種における経験 サポートエンジニア、セールスエンジニア、カスタマーサクセス、CRE 広告事業者での開発・運用経験 メディア運営やそこに付随する開発・運用経験 ▼歓迎要件 Chrome開発者ツールを使ったデバッグ Webメディアのディレクション経験 Core Web Vitalsなどの指標を利用したフロントエンドチューニングの経験 ▼求める人物像 プロダクトへのオーナーシップをもって改善し、継続的に貢献していける方 開発チームだけではなくコンサルタントメンバーや営業メンバー等、複数の職種を巻き込み仕事が出来る協調性をお持ちの方 事業をエンジニアリングで解決する力をお持ちの方 顧客が抱えている課題を技術で解決していきたい方 選考について 選考フロー 書類選考 面接(3回程度) 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 CARTA HOLDINGS について CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。 私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。 そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。 現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。 デジタルマーケティング事業 メディア&コマース事業 人材関連サービス事業 グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。 事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。 そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
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