全 4 件中 4 件 を表示しています
-
【ソフトウェアエンジニア】自社のソリューションやプロダクトの開発を牽引するフルサイクルエンジニア
募集背景 企業にとってSNSは、ユーザーと直接つながり、信頼を築くための最も重要なチャネルとなっています。しかし、その活用現場はいまだに個人の経験や勘に頼ったアナログな運用が主流であり、テクノロジーによる『仕組み化』の余地が大きく残された領域です。 現在、自社のSNSマーケティングを加速させるプロダクト開発チームは、3名程度の少数精鋭で構成されています。私たちは、設計から運用、そしてビジネスインパクトの創出までを一気通貫で担う「フルサイクル開発」を実践していますが、事業が成長しドメインの複雑性が増す中で、エンジニアリングの力で解くべき「問い」もまた、より高度なものへと進化しています。 現状、私たちが向き合っているのは、以下のような挑戦的な課題です。 「なんとなく」をエンジニアリングで「再現性」へ昇華させる 個人の経験や勘に頼っていた領域を、データとロジックに基づく仕組みへ。誰がやっても高い価値が出せる「再現性のあるSNSマーケティング」をプロダクトの力で実現する。 「競争力」を仕組みで生む 主要なSNSプラットフォームのAPI進化をいち早く捉え、それを単なる機能追加ではなく、他社には真似できない「価値ある体験」へと昇華させるためのアーキテクチャ設計。 「持続可能」なシステムの追求 データの増大に伴うバッチ処理の最適化など、コストと運用負荷をエンジニアリングでコントロールし、中長期的な事業成長を支える強固なシステムの構築。 少人数チームだからこそ、一人のエンジニアが事業に与える影響は小さくありません。ビジネスの現場に深く潜り込み、ドメイン知識を武器に『何を作るべきか』から共に考え、技術を単なる実装の手段とせず、自らの手で事業の成長角を変えていけるエンジニアを募集しています。 実際の業務内容について詳しく知りたい方は、弊社のインタビュー記事をご覧ください。 ”速度”は信頼を勝ち得る最大の武器。企画から改善まで全部やる Social AdTrim開発の裏側 - CARTA TECH BLOG 業務内容 「事業をエンジニアリングする」を体現するフルサイクル開発者として、SNSマーケティング領域の自社プロダクト開発全般を担っていただきます。単にコードを書くことだけが仕事ではなく、技術を手段として「ユーザーのビジネス課題をどう解くか」に全責任を持つ役割です。 具体的には、以下のような営みをチームで自律的に回しています。 「何を作るか」からの参画と仕様定義 ビジネスサイドと共に顧客の事業構造や現場のボトルネックを深く理解し、技術的な実現可能性と事業インパクトを天秤にかけながら、自らプロダクトの仕様を定義します。 プラットフォームAPIの「深掘り」と実装 X、Meta、TikTok等のAPI仕様を読み解き、プラットフォームの制約や変化を「不確実性」としてではなく、他社にない新機能や競争力を生むための「勝機」として捉え、実装に落とし込みます。 フルサイクルでの一貫した開発・運用 設計、実装からインフラ、デプロイ、リリース後のモニタリングまで一貫して担当します。Datadog等の事実を元に、自身のリリースが事業KPIにどう寄与したかを直接確認し、次の改善へ繋げます。 継続的なシステム進化の意思決定 目の前の機能開発に閉じず、将来的な保守性や運用コストを考慮したリファクタリング、分析基盤のモダン化など、システムの「足腰」を鍛え続けるための判断を自ら行います。 直近取り組んでいること AIを活用した運用効率化の推進 生成AIをプロダクトに組み込み、効果分析の自動レポーティングなど、これまで人の手に頼っていた業務の「再現性」を高める機能開発。 技術負債の解消とリファクタリング 成長し続けるプロダクトにおいて、将来の拡張性を担保するためのコードベースの刷新。単なる整理ではなく、開発速度を最大化するための基盤再構築。 「現場の解」をプロダクトへ昇華させる開発 3名という距離感の近さを活かし、現場のフィードバックを即座に機能へと昇華させる、少数精鋭ならではの最短距離で価値を届ける開発。 今後取り組みたいこと 大規模データに耐えうるデータパイプラインの刷新 データの増大を見据え、Snowflake等の基盤を最大限に活用した、低コストかつ超高速な集計・加工を実現するデータエンジニアリングへの挑戦。 LLM(大規模言語モデル)の高度な活用 単なるテキスト生成に留まらず、SNS上の膨大なトレンドデータやコンテキストを読み解き、独自のアルゴリズムによって「今、なされるべき最適なSNS施策」を提示する機能の構築。 「意思決定」を自動化するプロダクトへの進化 データの可視化を超え、「何をすべきか」というマーケティングの判断そのものを技術で支え、事業成長を自動的にドライブさせるインテリジェンスなプラットフォームの実現。 MMM(マーケティング・ミックス・モデリング)の活用 SNSのオーガニック投稿や運用広告、さらにはプラットフォームの垣根を超え、顧客の実データを元に統合的な相関を分析。「どのような投稿形式やクリエイティブがKPIに寄与するか」「どの媒体へ、どのタイミングで投資すべきか」の最適解をエンジニアリングによって算出し、顧客の事業成長を構造的に支える意思決定基盤を構築。 プロダクトについて Social AdTrim SNS領域において戦略設計から施策の実行、レポーティングまで支援するワンストップサービス。SNS上でのコミュニケーションによって企業の課題にアプローチしています。 変化の激しい世の中において、常に固定概念に囚われずチャレンジしやすいサイクルを作ることで、「今、世の中に必要なコミュニケーションデザイン」を提示し続けていきます。 開発環境 フロントエンド:Vue.js + Nuxt.js(TypeScript) バックエンド:Node.js + Express(TypeScript) インフラ:AWS データベース:Snowflake モニタリング:Datadog CI/CD:GitHub Actions コード管理:Git プロジェクト管理:GitHub ドキュメント:GitHub Wiki コミュニケーション:Slack、Meet やりがい・魅力 「事業を動かす」エンジニアリング手応えと実感 フルサイクル開発者として、要件定義から運用まで一貫して責任を持つことで、自分の書いたコードが「事業をどう変え、顧客の課題をどう解決したか」をダイレクトに実感できます 技術的難題を「競争力」へ変える設計の裁量 SNSプラットフォームの流動的な仕様やデータといった「自社でコントロールできない外部変数」を工学的に読み解き、持続可能なアーキテクチャへと昇華させる高度な設計能力が磨かれます 「何を作るか」から主導し、意思決定に深く関与する文化 仕様が決まるのを待つのではなく、「こうすれば顧客の事業が伸びるのでは?」と自ら提案し、プロダクトの進路を決めていく楽しさがあります データサイエンスとエンジニアリングの融合 LLMを用いた施策の最適化や、MMM(マーケティング・ミックス・モデリング)の実装など、単なるWeb開発に留まらず、数理モデルをプロダクトに落とし込み「意思決定を自動化する」という知的な挑戦が可能です 自分のコードの価値を最速で知る環境 自分で作り、自分でリリースし、自分で効果を確かめる。このフルサイクルを少数精鋭で回すため、「自分の書いたコードがどう役に立ったか(あるいは失敗したか)」がすぐに分かり、エンジニアとしての経験値が圧倒的なスピードで蓄積されます 参考記事 プロダクト開発部3名に仕事のやりがいをインタビュー! CARTAとフルサイクル開発者 挑戦と成長を支える働き方・福利厚生 求めるスキル ▼必須スキル 3年以上のWebアプリケーションの設計・開発・運用における一貫した実務経験 ソフトウェアのライフサイクル全体に責任を持ち、継続的な改善を行ってきた経験 AWSのクラウド環境を利用したインフラ構築・運用の実務経験 静的型付け言語を用いた、保守性の高い堅牢なシステム開発経験 バックエンド開発を主軸とし、フロントエンドやバッチ処理まで領域を広げて実装・改善した経験 フルサイクル開発の実践経験 要件定義からデプロイ、リリース後のモニタリングまで自ら手がけ、事実に基づくフィードバックを得てきた経験 ▼歓迎スキル 広告・デジタルマーケティングドメインへの理解と興味 不確実性の高いプロジェクトにおいて、自ら技術選定やアーキテクチャ設計を主導した経験 外部APIとの高度なインテグレーション経験 外部仕様の変化を抽象化し、変化に強い設計・実装に落とし込める力 大規模データの集計・分析基盤の構築経験 Snowflake等のDWH利用経験、またはバッチ処理のパフォーマンス最適化の知見 機械学習やLLMのプロダクトへの組み込み、またはデータサイエンスへの興味・知見 ▼求める人物像 「なぜ作るのか」を事業構造から考えたい方 単なる機能実装ではなく、ビジネスモデルや現場のボトルネックをエンジニアリングで解くことに喜びを感じる方 不確実性を楽しみ、自ら「仕組み」で突破できる方 SNSプラットフォームの仕様変更や未完成な環境を、嘆くのではなく「自分が仕組みを整えるチャンス」と捉え、主体的に動けるマインドセットをお持ちの方。 技術的な誠実さと、事業への良識を併せ持つ方 AI等の最新技術を賢く使いこなしつつ、その妥当性や品質にプロとして責任を持ち、事業の持続性を考慮できる方 役割の「境界」を越え、事業を勝たせるために自ら領域を広げていける方 職域に線を引かず、必要であればビジネスサイドの課題解決にも踏み込み、チーム全員でプロダクトを育てるプロセスを楽しめるマインドを持つ方 選考について ▼選考フロー 書類選考 一次面接:現場マネージャー 二次面接:人事 / 部門責任者 最終面接:事業責任者 ▼注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します ▼バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 事業概要 マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。 私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。 そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。 現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。 デジタルマーケティング事業 メディア&コマース事業 人材関連サービス事業 グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。 事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。 そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
-
【データ&AIマネジメントエンジニア】マスターデータの定義・設計とデータガバナンスの仕組みづくりを担う
事業概要 CARTA ZEROは、デジタル広告からリアルイベントまで、幅広いマーケティングソリューションを提供する企業です。従業員数は数千人規模。 現在、全社的な基幹システムの刷新と、データドリブン経営への転換を進めています。これは一部門の取り組みではなく、経営として「データとAIに投資する」と意思決定した上での動きです。 その中核を担うのが、コア・プラットフォーム・エンジニアリング局(以下、Core局)です。Core局は「データとAIのプラットフォーム」を握る組織です。自らデータプラットフォームを構築・運用しつつ、他局がデータを活用できる仕組みを整えます。 募集背景 事業統合や、時間の経過で顕在化したシステムとビジネスの不一致を背景に、基幹システムの大規模マイグレーションを進めています。このタイミングで、マスターデータマネジメントに本腰を入れると決めました。データ活用に限らず、日々の業務の中で「マスターデータがきちんと定義されていれば」という場面が繰り返しありました。だからこそ、ここに投資します。 数千人が使う基幹システムの「データの定義」を決める仕事です。定義が間違えば、その下流にあるすべてが狂う。逆に言えば、ここを正しく設計すれば、全社のデータ品質が変わります。 エンジニアリングの目を持って、データの定義と品質を守る。 このポジションを一緒に担ってくれる方を募集します。 業務内容 チームのミッション データ&AIマネジメント部は、データの定義と品質を守る仕組みづくりを担う部門です。マスターデータの定義・設計、データガバナンスの仕組みづくりを行います。 ミッションは、 組織全体のデータの「信頼性」を確保すること です。どのシステムでも同じマスターデータが使われ、データの定義に迷いがない状態を作ります。日々の業務はデータモデル設計・業務部門との対話・ベンダーとの仕様調整が中心ですが、データモデルの良し悪しを判断するにはDB設計の経験が要り、ベンダーの設計書をレビューするには実装の勘所が要ります。 メイン業務 マスターデータの定義・設計 マスターデータのルール策定からデータモデル設計まで一貫して担います。どのデータをマスターとして管理するかの定義、コード体系の設計(命名規則・採番ルール・階層構造)、MDMのデータモデル設計。業務部門と連携し、業務で実際に使われるマスターの実態を把握しながら「あるべき姿」と「現実」のギャップを埋めていきます。 データガバナンスの仕組みづくり マスターデータの品質を維持するための仕組みを構築します。各マスターの「誰が決める人か」の明確化、追加・変更・廃止のフロー設計、整合性チェックや重複検出のルール定義。 AI活用を支えるデータ品質基盤(中期) まずマスターデータを整え、その上に業務やAI活用を載せていく。その品質基盤を構築するのが、このポジションの中期の仕事です。 このポジションの魅力 数千人規模の企業のマスターデータをゼロから設計できる 既存のMDMがない状態から、定義・コード体系・データモデルを設計します。下流の全プロジェクトがこの設計に依存する。この規模の会社でこの機会は、正直なかなかありません。 技術だけでは完結しない。だから面白い 業務部門に踏み込んで、実際にデータがどう使われているかを理解するところから始まります。技術力とビジネス理解の両方が求められ、両方が伸びる。エンジニアとしてのキャリアの幅が広がるポジションです。 組織のデータの「正解」を自分の手で作れる 「この組織のデータはこうやって管理する」という型を、自分の手でゼロから作れます。その型は組織が大きくなるほど効いてくる。自分の設計が全社の基盤になる実感を持てる仕事です。 応募要件 ▼必須スキル、経験 データモデリングまたはDB設計の実務経験 SQLを使ったデータ分析・品質チェックの経験 業務部門と連携しながらデータ要件を整理した経験 複数のステークホルダーが関わるプロジェクトでの調整経験 ▼歓迎スキル、経験 マスターデータの設計・管理に関わった経験(マスター統合、コード体系設計、データ標準化等) データモデリングの実務経験(概念モデル・論理モデル・物理モデルの設計) ERPやCRMのデータモデル設計・理解 MDMツールの導入・運用経験 以下もあれば尚可: データガバナンスフレームワーク(DAMA DMBOK等)の知識 データ品質管理ツール(Great Expectations、dbt tests等)の活用経験 DWH / データ基盤(Snowflake等)の利用経験 ▼志向性 事業をエンジニアリングすることに興味がある エンジニアという枠にはまらず、業務やビジネスにも踏み込んで動ける 曖昧な状態を整理して構造化することが得意 自分が設計したものが組織全体の基盤になることにやりがいを感じる 技術スタック Python Snowflake dbt Fivetran / TROCCO Terraform 選考について 選考フロー 書類選考 1次面接: CARTA ZERO VPoD(Vice President of Data) 2次面接: CARTA HOLDINGS 人事 / CARTA ZERO CTO 最終面接: CARTA ZERO 取締役 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 CARTA ZERO について マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。 私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。 そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。 現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。 デジタルマーケティング事業 メディア&コマース事業 人材関連サービス事業 グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。 事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。 そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
-
【データ&AIプラットフォームエンジニア】Snowflake中核のデータプラットフォーム「Vision」構築〜AI基盤立ち上げを担う仕組みづくりを担う
事業概要 CARTA ZEROは、デジタル広告からリアルイベントまで、幅広いマーケティングソリューションを提供する企業です。従業員数は数千人規模。 現在、全社的な基幹システムの刷新と、データドリブン経営への転換を進めています。これは一部門の取り組みではなく、経営として「データとAIに投資する」と意思決定した上での動きです。 その中核を担うのが、コア・プラットフォーム・エンジニアリング局(以下、Core局)です。Core局は「データとAIのプラットフォーム」を握る組織です。自らデータプラットフォームを構築・運用しつつ、他局がデータを活用できる仕組みを整えます。 募集背景 事業統合や、時間経過で顕在化したシステムとビジネスの不一致を背景に、基幹システムの大規模マイグレーションを進めています。2026年6月から本格フェーズに入り、約1年かけて基幹システムの中核を刷新します。 正直に言えば、目先の仕事は泥臭い。急拡大した企業特有の複雑さと向き合う仕事です。 ただ、この規模の会社で基幹業務の再設計とデータ設計に関われる機会は、なかなかありません。さらに、元々プロダクトのために作られたデータ基盤を、事業全体のためのデータ基盤へ進化させる。そして、基幹データが整えば、その上にAIで新しい事業価値を生み出せる。データの「流れ」と「活用」の両方に関われる、まれなポジションです。 この一連を一緒に作り上げるエンジニアを、Core局 データ&AIプラットフォーム部で募集します。 業務内容 チームのミッション データ&AIプラットフォーム部は、Core局の技術実装を担う部門です。Snowflakeを中核としたデータプラットフォーム「Vision」の構築・運用、各種データ連携の設計、そしてデータの流れを支えるアプリケーション開発を行います。 ミッションは、 事業の基幹を支えるデータの流れを確実に動かし、その上にAIで新しい事業価値を生み出すこと です。 メイン業務 データプラットフォーム「Vision」の構築・運用 Snowflakeを中核としたデータプラットフォーム「Vision」の設計・構築・運用がメインの仕事です。各業務システムからデータを集め、変換し、必要な先に届ける。このデータの流れ全体を設計し、動かし続けることを担います。 データの取り込み、Snowflake内での変換・モデリング、業務システムへの書き戻しが主な領域です。既存ツールで対応できない部分はアプリケーションとして自前で構築します。バッチ基盤・CI/CD・監視といった、データの流れを安定的に動かすための技術基盤も構築対象です。 AI基盤の設計・構築(中期) マスターデータが揃い、業務データが構造化されれば、AIが活用できるようになります。このデータ基盤の上にAI基盤を構築するのが中期の仕事です。LLM・AIエージェント基盤の設計から、事業課題に対するAI活用のPoC・実装まで。 このポジションの魅力 データを作り、その上でAIを効かせる 業務データの基盤構築から、その上でAIを効かせるところまで。短期では業務のデータ化を進め、中期ではAI基盤を立ち上げます。これだけ広いスコープを一人のエンジニアとして経験できるポジションです。 数千人規模の企業のデータ基盤を再設計できる プロダクトのために作られたデータ基盤を、事業全体を支える基盤へ再設計する。この規模の企業でこの機会は、正直なかなかありません。 裁量を発揮するしかない環境 技術選定からアーキテクチャ設計まで、自分で決めて自分で作る。いまのCore局はそうせざるを得ない環境です。だから面白い。 応募要件 ▼必須スキル、経験 バックエンドアプリケーションの設計・開発経験(API設計、DB設計を含む) SQLを使った開発・運用経験 AWS、GCP等のクラウド上での開発・運用経験 データパイプラインの構築・運用経験(ETL/ELTツール、バッチ処理等) Terraformを使ったIaC開発・運用経験 CI/CDパイプラインの構築・運用経験 複数のステークホルダーと協業しながら技術的な意思決定をリードした経験 ▼歓迎スキル、経験 DWHを用いたデータ基盤の構築・運用経験(特にSnowflake) dbtを使ったデータモデリング・変換の経験 LLM / 機械学習基盤の構築経験 複数の業務システムを横断するシステム統合の経験 ▼志向性 事業をエンジニアリングすることに興味がある エンジニアという枠にはまらず、業務やビジネスにも踏み込んで動ける 裁量を持って自分で決めて進めたい 新しい技術への探究心があり、それを事業の価値に直結させることに面白さを感じる 技術スタック Python Snowflake dbt Fivetran / TROCCO Terraform 選考について 選考フロー 書類選考 1次面接: CARTA ZERO VPoD(Vice President of Data) 2次面接: CARTA HOLDINGS 人事 / CARTA ZERO CTO 最終面接: CARTA ZERO 取締役 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 CARTA ZERO について マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。 私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。 そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。 現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。 デジタルマーケティング事業 メディア&コマース事業 人材関連サービス事業 グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。 事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。 そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
-
【機械学習エンジニア】データ分析を通した仮説構築からテストまで、ビジネスの生命線を担う
募集背景 私たちのビジネスコンセプトは「自分たちで創って、自分たちで売る」です。様々なマーケティング課題に対して、自らプロダクト開発を行うことでソリューションを提供し、クライアントの事業の進化を目指しています。自社プロダクトの1つとして、Demand Side Platform(以下、DSP)の開発を行っています。DSPはリアルタイムな広告枠オークションシステムの入札者を担います。 現在、アプリインストール(ユーザー獲得)や商品購入などを成果とするパフォーマンス広告に注力しています。大量の広告リクエストに対して、機械学習などの手法を用い、入札価格の決定やクリエイティブの選択などを動的に最適化することで高いパフォーマンスを実現します。入札価格決定などは単なる技術的な仕組みではなく、ビジネス戦略そのものです。 生成AIによって、日々提案される様々な手法のキャッチアップやPoCのスピードが大幅に向上しました。また、私たちのチームでは、MLパイプラインとA/Bテスト基盤の強化に力を入れ、フィードバックサイクルの質を向上させてきました。今、重要なのはどのような手法を私たちのビジネス戦略に取り入れるかをリサーチ・データ分析・仮説検証する力だと考えています。 データの背景にあるビジネス構造を読み取り、質の高い仮説を立て、高速に検証サイクルを回せる人材を求めています。 業務内容 機械学習エンジニアは、入札最適化ロジックに関わるエンジニアリング業務を担当します。私たちは、フルサイクルなデータサイエンスチームです。ビジネス課題に対し、データ分析を通した仮説の構築から始まり、プロダクト環境でのA/Bテストまでを行います。 具体的に次のようなタスクを担います。 入札ログ等を用いた探索的分析 入札ログの再設計や外部データの活用 CTR/CVR予測モデルなど機械学習モデルの構築 数理最適化や制御工学などを用いた入札価格最適化ロジックの構築 オンライン実験を含めたプロダクト環境での仮説検証 大規模データを活用するための分析基盤および、MLパイプラインの構築・運用 学会参加や論文調査による情報収集 ポジションの魅力 ▼ビジネスの生命線を担う 機械学習チームは、入札最適化ロジックの開発を通じてビジネスの生命線を担います。機械学習や最適化の精度が高ければ、多くのユーザー獲得を低コストで実現できます。このパフォーマンスの高さが競争力の源泉になります。どのようなデータを使ってモデルを作るか、どのようなモデルを採用するかの判断一つとっても全てがビジネスの意思決定です。 ▼プロダクトの技術課題へのアプローチ 私たちのプロダクトで扱うデータは大規模かつ不均衡です。加えて、オークションに勝利して表示された広告からしかユーザーの反応をみることができないという本質的な難しさがあります。A/Bテストを実施するなどして仮説を確かめながら進むことが求められます。また、機械学習・数理最適化・制御工学など様々な要素を組み合わせて課題に立ち向かう面白さもあります。 業務上触れる分野や技術スタック ▼分野 機械学習 統計学 数理最適化 制御工学 因果推論、計量経済学 ▼スタック Python, Kotlin(一部のみ) AWS dbt, Snowflake Prefect Terraform GitHub Slack 求めるスキル ▼必須スキル Pythonを用いた機械学習モデルの実装・運用経験(5年以上) ビジネス課題に対する仮説構築から効果検証(A/Bテスト)までの一連の実務経験 Snowflake・BigQuery等による大規模データの集計・分析経験 ▼歓迎スキル デジタル広告などマーケティングに対するドメイン知識 推薦システム・ランキング領域の経験 因果推論を用いたデータ分析の経験 学会やカンファレンスなどの登壇経験 Kaggleなどの機械学習コンペティションの入賞経験 ▼求める人物像 未知の課題に対して積極的に取り組む 高い技術を追い求めるだけでなく、ビジネスサイドとの対話を通じてプロダクト改善に取り組む 学会参加など技術の最新情報をプロダクトに取り入れる 選考について 選考フロー 書類選考 1次面接: エンジニア 2次面接: CARTA ZERO CTO / CARTA HOLDINGS 人事 最終面接: CARTA ZERO 取締役 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 事業概要 マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。 私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。 そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。 現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。 デジタルマーケティング事業 メディア&コマース事業 人材関連サービス事業 グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。 事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。 そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
全 4 件中 4 件 を表示しています