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バックエンドエンジニア(BPaaS事業)〈フレックス/ハイブリッド勤務〉
募集背景 kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか? 私たちは国産で最大級のビジネスチャットを展開し、国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破しました。 さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。 このポジションでは、BPaaS事業における、新規プロダクトの要件定義・機能開発の部分に、オーナーシップを発揮していただきたいです。 新規サービスの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があり、0→1で立ち上げる新規プロダクトの技術選定や全体設計に関わることが可能です。 ※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。 従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。 【BPaaSプロダクト組織紹介資料について】 BPaaSにおけるプロダクト開発の魅力をより深く知っていただけるよう、独自のBPaaSプロダクト組織紹介資料(採用ピッチ)をご用意しました。ぜひご覧ください! ・BPaaSプロダクト組織紹介資料(採用ピッチ) ミッション 【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】 ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。 さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。 チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。 【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】 プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。 内製でゼロベースから立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充したりするため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。 また、各プロダクト開発組織は、それぞれの事業領域やプロダクト特性に応じた最適な開発体制と技術スタックを必要としている為、バックエンドエンジニアとして組織をリード頂きたいです。 業務内容 BPaaSプロダクトのエンジニアとして、バックエンドを中心にPdMやデザイナーと協力しながらオーナーシップを発揮していただきます。 ■具体的な業務内容 PdMやデザイナーと協力し新規プロダクトの機能開発を行う アーキテクチャの設計、技術選定 AWSなどを活用したインフラ構築 品質を担保するための改善や運用保守 ■プロダクト組織体制 PdM、UIUXデザイナ、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。事業組織に伴走しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。 ■技術スタック 開発言語:TypeScript フレームワーク/ライブラリ:Next.js, NestJS, Tailwind CSS, Storybook, Vitest, Playwright, Zod インフラ:Amazon Web Services, Amplify, ECS, ,Aurora など 分析基盤:Treasure Data, Snowflake コード管理:GitHub タスク管理:JIRA 情報共有:Confluence, Miro コミュニケーションツール:Chatwork 【変更の範囲】 部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む) 必要なスキル AIをエディタ/IDEに統合し、自力でコード補完や生成を活用できる ・生成AIの基礎を理解し、プロンプトを改善できる Webアプリケーションの設計、開発、運用経験 商用サービス、もしくは業務システムの経験 バックエンドAPI設計、DB設計の経験 あると望ましいスキル 新規プロダクトの開発で、技術選定・開発プロセス定義・アーキテクチャ全体設計に関わった経験 業務分析、要件定義に携わった経験 BtoB、特に業務⽀援SaaSやワークフローシステムの経験 中〜⼤規模サービスの設計、構築、運⽤経験 ドメイン駆動設計の理解と設計、開発経験 AWSでの開発、運用経験 TypeScriptを利用した開発経験 求める人物像 当社の理念やビジョンに共感していただける方 当事者意識を持ち自ら提案し新しい仕事を作っていける方 個ではなくチームとして成果を出していける方 事業や会社、チームの変化に柔軟に対応していける方 AI活用環境・取り組みについて kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。 ❶|多数のAIサービスを利用可能 高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。 現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。 ❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。 ❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換 毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。 関連記事 BPaaSとは 「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 — kubell 新規事業領域 プロダクト組織紹介(エンジニア向け) 【インタビュー】DAU100万超「Chatwork」のkubellが挑む新規事業、BPaaSプロダクトの魅力とは? 【インタビュー】中小企業のDXを加速し、すべての人に「一歩先の働き方」を届ける 【インタビュー】Chatworkにしかできない“本質的”なDX、カギは「Techと人の融合」──前例のないBPaaS、プロダクトチームの想いと挑戦に迫る 【イベントレポート】なぜ今、Chatworkで新規プロダクト?〜PdM×デザイナー×EM ホンネ座談会〜 中小企業の未来を変え、日本の未来をも変えていく。BPaaS事業のPdMが思い描く、プロダクトの展望と自身のキャリア。 続きを見る
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フルスタックエンジニア(BPaaS事業)〈フレックス/ハイブリッド勤務〉
募集背景 株式会社kubellは、97万社超が利用する国内最大級のビジネスチャット『Chatwork』の他、新規事業として『BPaaS(Business Process as a Service)』を展開しています。これは、システム提供にとどまらず「AIなどの自動化技術」と「専門人材」を掛け合わせ、業務プロセス全体を包括的に巻き取る新しいサービスモデルです。顧客を煩雑な業務から完全に解放し、残業時間の削減や本来注力すべきコア業務への集中を実現します。 2023年に立ち上げたこのBPaaS事業は、2025年には売上10億円に到達するなど非常に速いスピードで急成長しており、今後もこのスピード感を保ちながら事業拡大とプロダクト開発を推進していく予定です。さらに今後は、圧倒的な顧客接点を持つChatworkをプラットフォームとし、「AI×BPaaS」の融合をプロダクトビジョンに掲げています。これは、専門のオペレーションクルーとAIが協働するプロセス全体を進化させるという、非常に立体的で新しい挑戦です。 現在、この急成長を支える事業拡張の要として、新機能の開発を急ピッチで進めています。 しかし一方で、事業の急拡大に伴い既存システムの運用保守や安定化が喫緊の課題となっています。 急成長を遂げるプロダクトの信頼性を一段階引き上げるため、オブザーバビリティ(可観測性)の抜本的な強化に注力しています。単なる事後対応ではなく、異常の予兆を検知し、エンジニアが開発に集中できる強固な基盤を設計・構築できるフェーズです。 そのため、フロントエンドやバックエンドの開発にとどまらず、SRE的な観点からシステムの最適化や運用改善にまで踏み込み、既存の課題解決(守り)とスピード感を持った新規開発(攻め)を並行して強力に推進していただける、バランスの取れた「フルスタックエンジニア」を募集することにいたしました。 ミッション・魅力 【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】 ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。 さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo.1、導入社数は97万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。 チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。 【PdMと対等に議論し、技術駆動で事業を牽引する環境】 BPaaSの開発組織では、エンジニアがPdMやデザイナーと対等にディスカッションしながら開発を進めるカルチャーが根付いています。エンジニアからの技術的なプッシュや技術選定に直接携わる機会が豊富にあります。 【「守り」と「攻め」を両立するチャレンジングなフェーズ】 既存プロダクトのアーキテクチャ改善やシステムの安定化(守り)を進めながら、全く新しい機能拡張(攻め)を行っていくフェーズです。技術的負債や運用課題に向き合いながらも、事業の大きな成長をダイレクトに感じることができる、エンジニアとして非常にエキサイティングな環境です。 業務内容 PdMやデザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのフルスタックエンジニアとして、フロントエンドからバックエンド、インフラ・監視体制の構築まで幅広くオーナーシップを発揮していただきます。 短期的な注力ミッションである事業拡張(新機能「バリューチャージ」など)に向けた上流工程(業務プロセス、データモデル、全体アーキテクチャ設計)からの開発 既存システムの運用保守における課題解決および、SRE的観点からのシステム安定化・監視体制の強化(インシデント調査の迅速化など) 本質的なDXを実現するための既存プロダクトへの新機能追加、運用 新規プロダクトの技術選定、全体アーキテクチャ設計 ユーザーやオペレーションクルーの要望・課題を深く理解した仕様策定や設計 プログラム全体を俯瞰し、フロントからバックエンド、インフラまで横断したトラブルシューティングと根本対応 ■技術スタック 開発言語:TypeScript フレームワーク/ライブラリ:Next.js, NestJS, Tailwind CSS, Storybook, Vitest, Playwright, Zod インフラ:Amazon Web Services, Amplify, ECS, ,Aurora など 分析基盤:Treasure Data, Snowflake コード管理:GitHub タスク管理:JIRA 情報共有:Confluence, Miro コミュニケーションツール:Chatwork ■プロダクト組織体制 PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。 事業組織に伴走しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。 【変更の範囲】 ・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む) 必要なスキル AIをエディタ/IDEに統合し、自力でコード補完や生成を活用できる(生成AIの基礎を理解し、プロンプトを改善できる) Webアプリケーションの設計、開発、運用経験(商用サービス、もしくは業務システム) Webフロントエンドからバックエンドまでの実装経験 APIやDBの設計経験、およびデータモデル等の上流工程に関する知見 システム監視、トラブルシューティング、インシデント対応など、システムの安定稼働に向けた運用経験(SRE的なマインドセット) あると望ましいスキル Typescriptを利用したフロントエンド、バックエンドの開発と運用経験 インフラ設計、構築、運用経験(特にAWS等のクラウド環境) SREとしての実務経験、または監視ツールの導入・運用改善の経験 業務支援SaaSをはじめとしたBtoB向けプロダクトの仕様策定から関わった経験 複雑な既存システムのリアーキテクチャやリファクタリングを推進した経験 求める人物像 当社の理念やビジョンに共感していただける方 当事者意識を持ち、自ら提案し新しい仕事を作っていける方 インシデント対応や突発的な差し込みタスクに対しても、チームで粘り強く、ポジティブに取り組める方 特定領域の技術に固執せず、フルスタックにコードを読み解き、泥臭い問題解決も厭わない方 事業や会社、チームの変化に柔軟に対応し、不確実な状況を楽しめる方 個ではなくチームとして成果を出していける方 AI活用環境・取り組みについて kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。 ❶|多数のAIサービスを利用可能 高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。 現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。 ❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。 ❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換 毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。 関連記事 ・BPaaSとは ・「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 — ・kubell 新規事業領域 プロダクト組織紹介(エンジニア向け) ・【インタビュー】中小企業のDXを加速し、すべての人に「一歩先の働き方」を届ける ・中小企業の未来を変え、日本の未来をも変えていく。BPaaS事業のPdMが思い描く、プロダクトの展望と自身のキャリア。 続きを見る
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エンジニアリングマネージャー(BPaaS事業)〈フレックス/ハイブリッド勤務〉
募集背景 kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。 「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか? 私たちはBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。 複数の新規プロダクトを立ち上げていく計画があり、エンジニアリングマネージャーとして強いオーナーシップを発揮していただける方を探しています。新規プロダクトの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があります。組織も立ち上げフェーズのためマネージャーとして大きな役割を経験できる白地が残っています。 ※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。 従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。 【BPaaSプロダクト組織紹介資料について】 BPaaSにおけるプロダクト開発の魅力をより深く知っていただけるよう、独自のBPaaSプロダクト組織紹介資料(採用ピッチ)をご用意しました。ぜひご覧ください! ・BPaaSプロダクト組織紹介資料(採用ピッチ) ミッション・魅力ポイント 【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】 ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。 さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。 チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。 【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】 プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。 内製でゼロベースから立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充したりするため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。 また、各プロダクト開発組織は、それぞれの事業領域やプロダクト特性に応じた最適な開発体制と技術スタックを必要としており、それらを統合的にマネジメントし、組織全体としてのシナジーを創出できるリーダーを求めています。 特に、新規事業の開発組織では、前提となる事業戦略やプロダクト戦略が曖昧な状態でも、技術的観点から仮説を立て、迅速に検証を繰り返しながら、開発戦略や組織戦略を構築していく必要があります。不確実性の高い環境下でも、技術を追求しつつ、ビジネス価値を最大化していただく必要があります。 また、事業責任者やプロダクト責任者と強い協力関係を築き、技術的観点から事業戦略やプロダクト戦略の策定に積極的に貢献し、組織全体の成功を牽引する等リーダーシップを発揮して頂きたいです。 業務内容 PdMや開発者、デザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのエンジニアリングマネージャーとしてオーナーシップを発揮していただきます。 ■具体的な業務内容 プロダクト開発組織の戦略策定と実行 各プロダクトの特性に応じた開発体制の設計と実装 技術ロードマップの策定と実行管理 技術スタックの標準化と最適化 開発プロセスの改善と効率化 事業責任者やプロダクト責任者との戦略的協業 組織開発 各プロダクトに最適なエンジニアリングカルチャーの醸成 キャリアパスの設計と実装 組織全体の技術力向上のための施策の企画と実行 ■技術スタック 開発言語:TypeScript フレームワーク / ライブラリ:Next.js, NestJS, Tailwind CSS, Storybook, Vitest, Playwright, Zodなど インフラ:Amazon Web Services, Amplify, ECS, ,Aurora など 分析基盤:Treasure Data, Snowflake コード管理:GitHub コミュニケーションツール:Chatwork タスク管理:JIRA テスト管理:TestRail 情報共有:Confluence, Miro ■プロダクト組織体制 PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。 事業組織に伴走しながら、価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。 【変更の範囲】 ・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む) 必要なスキル AIをエディタ/IDEに統合し、自力でコード補完や生成を活用できる ・生成AIの基礎を理解し、プロンプトを改善できる 3年以上のエンジニアリングマネジメント経験 アジャイル開発手法の実践経験 エンジニアの採用・育成・評価の経験 技術的意思決定プロセスの確立と実行経験 あると望ましいスキル 大規模なSaaSプロダクトの開発・運用経験 新規組織の立ち上げ経験 事業戦略やプロダクト戦略の策定への参画経験 複雑な業務ロジックのモデリングと実装経験 複数プロダクト開発組織のマネジメント経験 求める人物像 当社 Mission / Vision / Values に共感頂ける方 プロダクトの価値開発に積極的に取り組める方 複雑な課題に対して、シンプルで実用的な解決策を提示できる方 組織横断的な協業を促進し、全体最適を追求できる方 変化を恐れず、新しい技術や方法論に積極的に取り組める方 多様なバックグラウンドを持つメンバーを尊重し、活かすことができる方 ビジネスゴールと技術戦略を結びつけることができる方 AI活用環境・取り組みについて kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。 ❶|多数のAIサービスを利用可能 高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。 現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。 ❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。 ❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換 毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。 関連記事 ・BPaaSとは ・「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 — ・kubell 新規事業領域 プロダクト組織紹介(エンジニア向け) ・CTO就任に向けて ・DAU100万超「Chatwork」のkubellが挑む新規事業、BPaaSプロダクトの魅力とは? ・Chatworkからkubellへ、0→1からのBPaaSプロダクト/開発組織立ち上げへの挑戦 ・【インタビュー】中小企業のDXを加速し、すべての人に「一歩先の働き方」を届ける ・中小企業の未来を変え、日本の未来をも変えていく。BPaaS事業のPdMが思い描く、プロダクトの展望と自身のキャリア。 続きを見る
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フロントエンドエンジニア(BPaaS事業)〈フレックス/ハイブリッド勤務〉
募集背景 kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか? 私たちは国産で最大級のビジネスチャットを展開し、国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破しました。 さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。 このポジションでは、BPaaS事業における、新規プロダクトの要件定義・機能開発の部分に、オーナーシップを発揮していただきたいです。 新規サービスの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があり、0→1で立ち上げる新規プロダクトの技術選定や全体設計に関わることが可能です。 ※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。 従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。 【BPaaSプロダクト組織紹介資料について】 BPaaSにおけるプロダクト開発の魅力をより深く知っていただけるよう、独自のBPaaSプロダクト組織紹介資料(採用ピッチ)をご用意しました。ぜひご覧ください! ・BPaaSプロダクト組織紹介資料(採用ピッチ) ミッション・魅力ポイント 【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】 ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。さらに、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。 【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】 プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。内製でゼロベースで立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充も行うため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。また、アーキテクチャをゼロから決定できる機会が豊富にあります。 フロントエンドエンジニアとして上記のBPaaSプロダクトのリードをいただく事がお任せしたいミッションです。 業務内容 PdMやデザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのエンジニアとしてフロントエンドを中心にオーナーシップを発揮していただきます。 ■具体的な業務内容 本質的なDXを実現するための既存プロダクトの改善と運用 新規プロダクトの開発 ユーザーの要望と課題を深く理解し仕様策定や設計を行う ■プロダクト組織体制 PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっており、協力しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。 ■技術スタック 開発言語:TypeScript フレームワーク / ライブラリ:Next.js, NestJS, Tailwind CSS, Storybook, Vitest, Playwright, Zod インフラ:Amazon Web Services, Amplify, ECS, ,Aurora など 分析基盤:Treasure Data, Snowflake コード管理:GitHub タスク管理:JIRA 情報共有:Confluence, Miro コミュニケーションツール:Chatwork 【変更の範囲】 部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む) 必要なスキル AIをエディタ/IDEに統合し、自力でコード補完や生成を活用できる ・生成AIの基礎を理解し、プロンプトを改善できる Webアプリケーションの設計、開発、運用経験 商用サービス、もしくは業務システムの経験 Webフロントエンドの実装経験 API設計の経験 あると望ましいスキル Typescriptを利用したフロントエンド開発と運用経験 バックエンドの開発と運用経験 業務分析、要件定義に関わった経験 求める人物像 当社の理念やビジョンに共感していただける方 当事者意識を持ち自ら提案し新しい仕事を作っていける方 個ではなくチームとして成果を出していける方 事業や会社、チームの変化に柔軟に対応していける方 AI活用環境・取り組みについて kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。 ❶|多数のAIサービスを利用可能 高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。 現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。 ❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。 ❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換 毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。 関連記事 ・BPaaSとは ・「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 — ・kubell 新規事業領域 プロダクト組織紹介(エンジニア向け) ・【インタビュー】中小企業のDXを加速し、すべての人に「一歩先の働き方」を届ける ・【インタビュー】Chatworkにしかできない“本質的”なDX、カギは「Techと人の融合」──前例のないBPaaS、プロダクトチームの想いと挑戦に迫る ・【イベントレポート】なぜ今、Chatworkで新規プロダクト?〜PdM×デザイナー×EM ホンネ座談会〜 ・中小企業の未来を変え、日本の未来をも変えていく。BPaaS事業のPdMが思い描く、プロダクトの展望と自身のキャリア。 続きを見る
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QAマネージャー候補(Chatwork事業)〈フレックス/ハイブリッド勤務〉
募集背景 kubellでは、97万社超が利用するビジネスチャット『Chatwork』事業や、『BPaaS※』事業、さらには『AI エージェント』機能を組み込んだ『Chatwork x AI × BPaaS』のプロダクトを展開しています。 新規事業の立ち上げもおこなう過程で、QA組織は、2024年後半にゼロから立ち上げ、2025年にかけて体制を構築しました。 現在4〜6名のチームとして機能しており、基盤は整いつつあります。 今回の採用は、今後の事業成長のスピードに合わせてQA組織も進化を遂げていく必要がある中で、「QA戦略を描き、組織を率いて実行できる」リーダを求めています。 立ち上げフェーズを経て見えてきた課題「テスト自動化の本格推進・開発プロセス全体への品質の組み込み・AI活用によるQA高度化」そして、「組織そのものの成長」を一手に引き受け、Chatworkプロダクトの品質を次のレベルに引き上げていただきたいです。 ※『BPaaS』サービス提供者側がSaaSやAIを駆使して顧客の業務プロセスそのものを代行し「業務完了」だけを返すサービス 業務内容 ❶|グループ戦略の立案と実行 プロダクト戦略に基づいて、QAグループとしての目指すべき状態・戦略を1〜3年単位で描き、推進いただきます。 ❷|持続可能なQA体制の構築 事業の成長速度を支え、今後起こりうる変化に耐えうるために、再現性の高い持続可能なQA体制の構築を進めていただきます。開発チームが自ら品質を担保できるよう支援する「イネーブリングQA」や「インプロセスQA」の仕組みづくり、またAIと協働したQA業務の高速化など、スケーラブルな体制を実現していただきたいです。 ❸|組織マネジメント 現在、QAグループはマネージャー1名(兼務)とメンバー3名+業務委託という体制でございます。 今後は、外部に依存しすぎないQA組織の実現も目指しており、メンバーの育成や組織力向上に向けた取り組みをお任せします。 ❹|開発プロセス改善の取り組み QAグループ内に留まらず、Chatworkプロダクト全体の生産性を最大化するため組織横断で開発プロセスの改善に関わっていただきます。開発チームと密に連携しながら、シフトレフトやテスト自動化などを推進し、開発をスムーズかつ高品質に進めるための仕組みづくりを牽引していただきます。 ❺|QAエンジニア・インプロセスQAとしての実践 QAグループはプロジェクトへの早期関与、バグの検出ではなく予防、最後だけQAではなく常にQAという3つのマインドセットで業務に取り組んでいます。主にはマネージャーとしての役割をメインに遂行いただく想定ですが、現場理解を深めていただくために実践していただくことも可能です。 ※変更の範囲|部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む) ポジションの魅力 ❶|AI × QAという未踏領域への挑戦 kubellはAI Agentを活用した新規事業を推進しており、開発組織全体でAI活用が加速しています。AI支援によるテスト自動化・テスト生成など、QA領域でのAI活用は社内でもまだ開拓途上です。新しいアプローチを自ら試し、定着させる面白さがあります。 ❷|異なるフェーズ感の組織に関与できる kubellは「既存事業のChatwork」「新規事業のBPaaS」という異なるフェーズを持つ組織が存在しており、安定と挑戦のバランスを持っている組織でございます。現在は、それぞれの組織にQA機能を設置しておりますが、今後は事業横断でのQA組織の在り方も検討しており、kubellのみで大手とベンチャーのような組織でQA業務を推進することができます。 ❸|0→1の次を任せたい QA組織はゼロから立ち上がり、チームとして動き始めています。ここから先は、場当たり的なテストではなく戦略に基づいた品質保証体制を築くフェーズです。テスト戦略の策定からチームの成長まで、大きな裁量を持って取り組めます。 ❹|「毎日使われ続ける」プロダクトの品質に向き合う Chatworkは95万社以上の企業で、全業種・全職種の従業員が業務時間中に常時利用しています。一般的なSaaSとは比較にならないユーザー接点の広さと深さがあり、品質に対するインパクトは極めて大きいです。大規模ユーザー基盤を支える品質保証は、他では得られない経験になります。 技術スタック ・開発言語(バックエンド): PHP 8, Scala ・開発言語(クライアント): TypeScript (React + Redux), Kotlin, Swift ・ミドルウェア: AWS Aurora(MySQL), Redis, Elasticsearch, Docker, Kubernetes など ・インフラ: Amazon Web Services(すべてのサービスシステム), Google Cloud Platform(ログ等の一部分析基盤) ・構成管理ツール: Terraform, Ansible ・分析基盤: Arm Treasure Data, Snowflake, Redash, BigQuery ・コード管理: GitHub ・タスク管理: Jira Software Cloud ・情報共有: Confluence, Miro ・CI/CD: CircleCI, GitHub Actions, Jenkins AI活用環境・取り組みについて kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。 ❶|多数のAIサービスを利用可能 高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。 現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。 ❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。 ❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換 毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。 必要なスキル AIをエディタ/IDEに統合し、自力でコード補完や生成を活用できる ・生成AIの基礎を理解し、プロンプトを改善できる テストチームのリード経験(採用、育成、立ち上げ、業務委託チーム管理など) テストの計画、分析、設計、実行及び不具合管理、レポートを含む一連のソフトウェアテスト活動の経験 品質分析および改善の経験 JSTQB Foundation Levelの有資格者または同等のテスト知識 あると望ましいスキル QAまたはエンジニアリング領域でのメンバーマネジメント、組織立ち上げ経験 Webアプリケーションに対するソフトウェアテストの経験 アジャイル開発におけるソフトウェアテストの経験 テスト自動化の経験 ・各種テストツールの導入、運用の経験 生成AIを活用した開発、QA経験 求める人物像 「働くをもっと楽しく、創造的に」という当社のミッションに共感し、プロダクトを通じて社会に貢献したい方 課題を自ら発見し、改善提案に留まらず、主体的に新しい品質保証の仕組みやプロセスを構築できる方 チームメンバーと積極的にコミュニケーションを取り、建設的な議論を通じて品質向上に貢献できる方 変化の速いスタートアップフェーズにおいて、新しい技術や手法(特に生成AIなど)を積極的に学び、適応していける方 関連記事 ・BPaaSとは ・kubellのプロダクト戦略 ・kubell プロダクト組織紹介(エンジニア向け) ・CTO記事 続きを見る
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