Dirbato Group/会社概要
「日本のITに携わるエンジニア・コンサルタントの価値最大化を図り、世界へ挑戦する。」
2018年10月の設立以来、「テクノロジーで世界に喜びを。」をミッションに、IT・デジタル領域を中心としたコンサルティングサービスを提供しています。
戦略立案に留まらず、業務改革・IT戦略策定・システムグランドデザインから実行・定着まで一気通貫で支援する“伴走型コンサルティング”を強みとし、金融・製造・通信・公共など業界トップティア企業の変革を推進しています。
また、AI・データ・クラウドなどの先端技術を活用したプロジェクトも多数推進しており、クライアントの競争優位性の確立に直接貢献しています。
既存のコンサルティングファームの枠組みにとらわれず、インキュベーション事業の推進を通じて新たな価値創出にも取り組むなど、コンサルティングと事業創出の両輪で成長を続けています。
当社は創業以来急成長を続けており、日系・外資系コンサルティングファームやメガベンチャー出身者を中心に、多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルが参画しています。
■グループ会社:
・H.R.I株式会社
・株式会社Adlib Tech Ventures
・株式会社フォスターネット
・AMBL株式会社
・Icon Consulting Holdings
・株式会社Forwardforce
オフィスの様子
事業内容
「日本におけるエンジニアの価値を向上させる」を背景に創業しており、事業ドメインは下記3つです。
1.コンサルティング事業
業界トップティアのクライアントに対して、New Techを活用した新規サービス企画立案から組織/業務改革やIT戦略立案、システムグランドデザイン策定等の領域等、インフラストラクチャー/アプリケーション/デジタル/デザイン等領域を問わず幅広い支援を実施。AI、RPAなどの最先端技術を用いた案件も盛んであるため、日本のDX推進の一翼を担っていくことも可能です。
2.インキュベーション事業(新規事業開発)
インキュベーション事業に関しては、コンサルタントとして数々の業界リーディングカンパニーにおける新規事業立案支援を行ってきたメンバーや、豊富な事業立ち上げ経験を有するメンバーが参画。テクノロジーを武器に、皆が幸せになるサービスを生み出すために、現在はAI、IoT、ビッグデータ、ロボティクス等の最先端技術を活用したB2B、B2C新規事業開発に取り組んでおります。
3.M&A / 投資事業
当社の非連続な成長を実現する中核戦略として、国内外におけるM&Aを積極的に推進しています。ITコンサルティング企業やテクノロジー企業を中心に、数十億〜数百億円規模の投資を継続的に実行しており、投資判断からPMI(統合)まで一貫して関与しています。
直近では海外ITコンサルティング企業の買収を通じて、APAC・欧州を含むグローバル展開を加速させており、グループ全体での事業成長・シナジー創出を推進しています。
<新規事業事例>
・株式会社Alpaca.Lab への出資
国内最大級の配車アプリとしてシェアを拡げる「AIRCLE」を手掛ける株式会社Alpaca.Labに出資。同サービスは運転代⾏業者と利⽤者の位置情報を活⽤し、効率的なアルゴリズムにより最適な配車を行っています。沖縄県から社会課題の解決に挑戦する同社とのコラボレーションを介して、物流やモビリティサービスなどの新たな価値創造へとつなげます。
・SENSY株式会社への出資
ヒトの「感性」をAI(Deep Learning 技術)によって解明する研究開発/サービス提供を行うSENSY株式会社に出資。AI x デジタルテクノロジーを用いて、国内外の企業が抱える課題解決を戦略から実行まで最先端のデジタルテクノロジーを用いた包括的なサポートを推進することを目指しています。
・Standard AI社 への出資
米国・シリコンバレーのユニコーン企業であるStandard AI社(2017年設立)に出資。同社は小売業界において独自AI・マシンビジョンを用いて生体認証を介さないレジレス自動精算システムを通じて小売業界に新たなイノベーションを起こす革新技術を開発。今後は世界で最も頻度・密度が高い日本の小売業界へのイノベーション(Retail Tech)を提供予定となります。
<業務提携事例>
・ベトナム最大手のIT企業/FPT Japan Holdingsとの業務提携
従来の強みであるITコンサルティングに加えてFPTが保有するワールドクラスのDX(デジタルトランスフォーメーション)メソドロジー、各種ソフトウエアを活用することによって、より早くより高度な付加価値の高いDXサービスを提供します。DirbatoはFPTのベトナムにおけるデリバリーセンターと連携し、システム開発・業務/アプリケーション・インフラの保守・運用に対するアウトソーシング(BPO・AMS/ITSO)等のご支援業域を拡大し、競争力のある価格で日本のみならず東南アジアのお客さまへのサービス提供を積極的に推進してまいります。
グループ会社
◆H.R.I 株式会社
2022年7月にH.R.I 株式会社の株式を取得し、グループ会社化いたしました。
HRIは、『「キョウイク」で世界を幸せに』を理念とし、IT未経験人材のIT人材へのキャリアチェンジ支援、システムエンジニアリングサービスを提供しています。H.R.Iが当社グループに加わることで、当社のITコンサルティング事業・インキュベーション事業の成長のみならず、IT人材の裾野の拡大にも資するものと判断し、株式を取得しグループ会社化することを決定いたしました。
◆株式会社Adlib Tech Ventures
2022年6月に設立。「アドリブセッションで未来を創る!」を合言葉に、マニュアルに縛られない臨機応援な行動で、挑戦する人たちに寄り添い、共に事業を作り出していくベンチャーキャピタルとなります。
起業家とアドリブセッションして最高の事業を作り出す。それがAdlib Tech Venturesの目指す姿となります。
・第一号投資案件:株式会社Lexi
不動産業界のDXを推進するスタートアップ企業。「借主」と「貸主」が直接つながるプラットフォームサービス「SERECT」を提供。
・第三号投資案件:Co-Growth株式会社
営業や接客業の従業者が、言語化の難しい対面コミュニケーションを動画で効率的に学べるSaaS型プラットフォームを運用。
◆株式会社フォスターネット
2023年10月に株式会社フォスターネットの株式を取得し、グループ会社化いたしました(1996年11月設立)。
フォスターネットは、「人との出会いから、笑顔と活力が満ちる社会を届ける」を理念とし、フリーランス事業及び採用や定着率を定量化、カテゴライズするための適性検査のクラウドサービスを展開しております。フォスターネットがグループ会社に加わることで、DirbatoグループのITコンサルティング事業・インキュベーション事業の成長のみならず、IT人材の裾野の拡大にも資するものと判断し、株式を取得しグループ会社化することといたしました。
◆AMBL株式会社
2025年3月にAMBL株式会社の株式を取得し、グループ会社化いたしました。
AMBLは、「デジタルの力でチャレンジする人が報われる社会を作る」というミッションのもと、主に4つの事業領域(AI/データサイエンス・クラウドネイティブ/システム開発・UXデザイン・マーケティング)でDX支援事業を展開しています。2022年からの積極的なAI領域への投資により、生成AIをはじめとする先端技術を掛け合わせたプロフェッショナルサービスの提供を可能にしています。
AMBLが当社グループに加わることで、コンサルティングからデリバリーまでITサービスのシームレスな提供を実現するとともに、IT人材の価値向上に資する機会の拡大も期待されることから、株式を取得しグループ会社化することを決定いたしました。
◆Icon Consulting Holdings
2026年4月に、シンガポールを本拠とするITコンサルティング企業であるIcon Consulting Groupを買収し、グループ会社化いたしました。
IconはSAP領域を中心としたITサービスおよび人材提供事業を展開し、APAC・欧州に跨るグローバルネットワークを有しています。現在は300名以上のコンサルタントが在籍し、2025年には売上約5,000万SGD、EBIT約600万SGDと高い収益性を実現しています。
本件により当社はグローバル市場への本格進出を果たし、海外拠点を活用したデリバリー体制の強化およびクロスボーダーでの価値提供を加速させています。
◆株式会社Forwardforce
Forwardforceは、「テクノロジーが届かない現場を、世界からなくす。」をMissionに掲げ、AI・データ・クラウドを活用した業務変革支援を行う実装伴走型のAI/DXカンパニーです。
単なるAI導入支援に留まらず、顧客の現場に深く入り込み、業務理解・課題整理から、設計・実装・運用定着・改善までを一気通貫で支援しています。また、特定のベンダーやプロダクトに依存せず、現場にとって最適な技術を選び抜き、クライアント自身が継続的に活用・改善できる“自走できる状態”をつくることを重視しています。
AI導入と現場成果の間に存在する“ラストワンマイル”を埋め、AIを「導入されたもの」ではなく、「現場の当たり前」に変えていくことを目指しています。
代表インタビュー
Divesity & Inclusion の取り組み事例
Diverstiy &Inclusion に関する弊社のインタビュー記事 | 当社HP
学びあいの風土 - Unit Plan の挑戦 -
Unit Plan(コミュニケーション活性化施策)| Dirbato公式note
〆
事業部の使命(ミッション)
言われた指標を、言われた通りに集計している。その指標が妥当なのかを問うと、「決まりだから」と返ってくる。
分析はできる。けれど、何を測るべきかの議論には呼ばれない。
■単価が上がらない理由は、技術力ではありません!
データ分析そのものの価値は、この数年で急速に下がりました。抽出して可視化するだけの仕事は、どれだけ精度を上げても単価が上がりません。一方で価値が上がっているのは、何を測るべきかを定義する側です。
とくに生成AIの領域で、この非対称が極端に出ており、LLMの品質をどう評価するか?その基準は、まだ世界のどこにも確立していません。誰も答えを持っていない。だからこそ、評価を設計できる人の市場価値が最も高くなっています。
本ポジションは、大手クライアントの直受け案件において、評価基準・要件・方針を定義する中核者を募集するものです。
実際に入社された人材の例(入社後のイメージ)
■事業側と技術側を、行き来する仕事です
・いまこの役割を担っているメンバーの一人は、シンクタンクの研究員補佐(国土交通省の報告書に2回採用)から人事データ分析へ転じ、現在は事業企画上の要請とAI設計上の要件を行き来しながらPMOを担当しています。働きながら大学院(人工知能科学研究科)に通い、修士課程を修めた方です。
・もう一人は、新聞記者を7年、その後人材サービスで営業とマネジメントを3年半経験し、現在は要件定義からモデル構築、ビジネス実装まで一気通貫で担当しています。前職の経験が、そのまま顧客との合意形成に効いているとのことです。
仕事内容
■あなたが決めること
ご経験・キャリア志向に合わせて、以下を単独または組み合わせでお任せします。あわせてPMO/PM/PLとしてのプロジェクトマネジメントも担っていただきます。
・ 評価の設計| LLM・AIシステムのコスト・品質を定量評価する指標の設計、効果測定、精度検証、ベースライン比較、LLM-as-a-Judgeの設計要件の定義|顧客のビジネス課題を、システム要件の前提となる論理的で明確なルールとして定義する。KGI/KPIの設計
・価値の定義| そもそもこれをAIで作ることでビジネスにどうインパクトを与えるかを見極め、投資判断に踏み込む
・データ基盤・分析基盤の要件定義とリード| データパイプライン・DWH・データマート・CDPの設計、生成AI活用に向けたデータ整備
・育成・マネジメント| 若手データサイエンティスト/データエンジニアの育成・マネジメント
役割とプロジェクト推進体制
■アサインはこう決まります
入社後にどの案件から入るのかは、多くの方が気にされる点です。仕組みをそのまま書きます。
・キャリア希望を、上長が定期的に吸い上げます。「次はこの領域に行きたい」という意思を出す場があります。
・それに対して上長が「そのために何が必要か」を提示します。(必要な資格、身につけるべき技術、経験しておくべき工程)
・準備が整った段階で、営業が戦略的に次の案件を取りに行きます。本人の希望に合う案件を、こちらから顧客に提案する動き方をしています。
年功序列はありません。次の案件は勤続年数ではなく、本人の伸び方で決まります。単価は同一案件の中ではほぼ上がらず、案件が変わるタイミングで上がる構造です。だからローテーションを意図的に設計しています。
■一人にはしません
エンタープライズ企業の現場に入りますが、1人で放り出されることはありません。当社メンバーが複数名参画するチーム体制が基本です。社内には約200名の組織があり、修士・博士を含む専門家100名以上が在籍しています。案件で詰まったときに社内で聞ける相手がいること -常駐型で働くうえで、ここは決定的に重要だと考えています。事業部としてのバックアップ体制と働く環境
事業部としてのバックアップ体制と働く環境
■評価と昇給
年功序列はありません。20代・30代前半で部長になったメンバーが複数います。管理職へのステップアップも、専門性を深めるキャリアも選択できます。
■勤務スタイルについて
在宅勤務を組み合わせたプロジェクトが中心ですが、参画先によっては現場への常駐が基本となるプロジェクトも存在します。形式的な在宅比率に拘泥するのではなく、プロジェクトの価値創出のために最適な場所でパフォーマンスを発揮する姿勢を重視しています。
■育成環境
資格取得支援:270種以上が対象、前期221名が利用(年600件・3年で5,000万円の支給実績)/AMBL PANEL(約460コンテンツの自己学習システム)/社外研修費 会社負担/修士・博士を含む専門家100名以上。機会は最大限・平等に用意します。掴むかはご本人次第です。
ポジションの魅力
■豊富なプロジェクト実績
多種多様な大手クライアント先からの直請け案件が多くを占めております。最先端のAI・LLM基盤の評価設計からデータマネジメントまで幅広く挑戦できます。
・具体的なプロジェクト例
・LLM基盤のコスト・品質の定量評価と改善設計
・伴走型のデータ分析支援
・需要予測・予兆モデルの設計
・通信事業者向けデータ基盤とダッシュボード構築
・航空業の会員向けデータ基盤構築
・大手食品会社向けDMP構築
・メガバンク向けダッシュボードの構築と運用
| 職種 / 募集ポジション | 【AMBL株式会社】DSC/データサイエンティスト |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 契約期間 | 正社員(期間の定め無し) 試用期間:3ヵ月 ※試用期間中、条件面・待遇面に相違なし |
| 給与 |
|
| 勤務地 | ・東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー32階(本社) ・在宅勤務 ※フルリモートは原則認めておりません |
| 勤務時間 | フルフレックス制 ※PJTにより異なる 所定労働時間:8h(うち1h休憩)/月160h程度 ※例)9:00-18:00、10:00-19:00 所定労働時間を超える労働の有無:有 |
| 休日 | ■年間休日125日 ■完全週休2日制(土日祝) ■有給休暇(入社日付与) ■夏季休暇(有給に含まれる) ■記念日休暇(有給に含まれる) ■年末年始休暇 ■時間年休制度(1時間単位で有給取得が可能) ■産休育休取得実績(復職率100%) ■子の看護休暇 ■介護休暇 ■慶弔休暇 ★産前産後休暇★ 復職率100%! ★育児休暇★ 男性の取得実績あり! ★有給休暇★ 取得率74.5%! |
| 福利厚生 | ■在宅勤務制度 ■フルフレックス制 ■入社初日から有給休暇付与(初年度最大14日付与※入社月による) ■テレワーク手当 ■副業可 ■資格取得支援制度(200種以上/5,000円~80,000円+受験費用/1資格) ■企業型確定拠出年金制度(選択制) ■交通費支給 ■社員紹介制度 ■結婚祝金制度 ■慶弔見舞金制度 ■産休・育休制度(100%復帰、男性取得実績もあり) ■インフルエンザ予防接種 |
| 加入保険 | 社会保険完備(労働・健康・雇用・厚生年金) |
| 受動喫煙対策 | 敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり) |
| 必須スキル・経験 | 以下すべてを満たす方 ・データ関連プロジェクトにおけるPMO/PM/PLのいずれかのご経験(年数は問いません) ・SQL・Pythonを用いたデータ分析、データコンサルティング、データマネジメント、データ基盤構築のいずれかのご経験(3年以上) ・評価基準・要件・方針のいずれかを、自ら定義した経験 ※「分析を実施した」ではなく、何を測るべきかの議論に関与したご経験を指します |
| 歓迎スキル・経験 | ・効果測定・精度検証・ベースライン比較の設計経験、KGI/KPI設計 ・ステークホルダーを巻き込んで合意形成を図った経験(部門横断・経営層を含む) ・抽象的なビジネス課題を、明確なビジネスルールとして言語化した経験 ・Snowflake/BigQuery/Redshift等を用いたデータ抽出・基盤構築 ・生成AI/NLP/LLM分野の知見、統計・機械学習の知見 ・マーケティングリサーチ、市場調査、シンクタンクでのリサーチ経験 ・特定業界のビジネス知識(ビジネスモデルの理解)、ラインマネジメント経験 |
| 求める人物像 | ・「何をすればよいか」ではなく「何を達成すべきか」を考えて動ける方 ・精度がズレたとき、なぜズレたのかを諦めず掘り下げられる方 ・未確定の要件しかない状態でも進められる方。仕様変更をストレスに感じない方 ・依頼をそのまま受けず、前提を先に確認して手戻りを防げる方 ・成果を数値で説明できる方 ・後輩の育成に辛抱強く関与し、その成長に喜びを見出せる方 |
| この仕事で得られるもの | ◎技術的スキルやデータの洞察力 データベース設計やクエリの最適化、データベース管理など多くの技術的スキルを磨ける案件を担当していただきます。それに加え、データベース内の情報を分析しパターンやトレンドを発見することで意思決定に根拠をもってアクションを起こすのに必要な洞察を得ることができます。データベース技術の進歩に追いつくために、常に学び続ける姿勢が必要になります。 ◎お客様と共に創り上げる喜び 当社の案件のほとんどが、お客様から直接依頼を受けているものなので、「言われた通りに仕事をする」ではなく、「自ら提案を行っていく」がスタンダードです。データベースエンジニアは他の技術者や組織内の他の部門と連携してプロジェクトを推進する機会が多い職種です。チームワークと効果的なコミュニケーションを行うことで、お客様の心を動かし、チーム一丸となって共に創り上げる、【モノづくりの醍醐味】が味わえます。 ◎どこでも通用する基礎能力 お客様は日本トップクラスの大規模企業ばかりなので、企画・開発プロジェクトも丁寧(かつ迅速)に進行します。「きめ細かい」シゴトを行うという、ビジネスマンにとって大切な基礎能力が【最高レベル】で身に付けられます。 |
| ステップアップ | 当社では管理職へのステップアップを積極的におこなっています。 そのため、マネジメントへチャレンジしたい方も歓迎します。 |
| AIシフトでヒトと企業の価値を高める | 前身である株式会社エムフィールド モバイルソリューション事業部データマイニング推進部として2018年4月よりデータ分析・AI構築における事業を開始。 AMBL株式会社に統合した後、データサイエンス事業部へと組織名を変更。現在では約150名を超える組織へと成長しました。 今後市場拡大が予測される「ビッグデータ」「IoT」「人工知能」などの先端技術領域にて、 実社会・ビジネスで抱えている課題解決と変革のために、新しい価値の提供ができるような存在として、社会貢献を目指します。 |
| 充実した資格取得制度 | データサイエンティストとして成長し続ける環境がここにあります! AMBLでは270種類以上の資格が資格取得制度奨励金の対象となっており、自らの積極的なスキルアップのために多数のエンジニアたちが本制度を利用しています。 AI・人工知能資格 (G検定 / E資格 / AI実装検定 / Generative AI Test ほか) 言語関係資格 (Python3 / LPIC / HTML5 ほか) AWS / GCP / Azure 各クラウド認定資格 Snowflake資格 Tableau資格 Oracle資格 Salesforce / Salesforce Marketing Cloud 資格 統計・ビジネス数学資格 データサイエンティスト検定 各種IPA資格 (基本情報技術者・応用情報技術者・データベーススペシャリスト ほか) 各種セキュリティ認定資格 マーケティング関連資格 (マーケティング検定・各種Web広告資格) Webアナリティクス資格 (Google アナリティクス・ウェブ解析士 ほか) エンジニアの成長を支えるサポート体制を整えているからこそ、スキルをさらに高めることが可能です! ※ 上記資格は2024年11月現在の制度資格の一部です |
| 選考プロセス | ▼エントリー まずはお気軽にご応募下さい。 ↓ ▼面接(2回想定) 1次:オンライン実施 最終:本社対面 ↓ ▼内定・採用 応募から採用内定まで、最短2週間を予定しております。 |
| 会社名 | 株式会社Dirbato |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役社長 金山 泰英 |
| 設立年月 | 2018年10月1日 |
| 事業内容 | テクノロジーコンサルティング事業 |
| 取引先 | 製造インダストリー:自動車、総合電機、重工、工作機械等 金融インダストリー:メガバンク、生命保険、ネット生命保険、損害保険、ネット銀行、証券、ネット証券、等 通信インダストリー:通信キャリア、IT等 小売インダストリー:百貨店、化粧品、等 上記他、官公庁、ゲーム、住宅、総合商社等を含む業界リーディングカンパニーが当社クライアントとなります。 |
| 資本金 | 1億円 |
| 所在地 | 〒107-6232 東京都港区赤坂九丁目7番1号 ミッドタウン・タワー32階 |
| グループ会社 | H.R.I 株式会社 株式会社Adlib Tech Ventures 株式会社フォスターネット AMBL株式会社 Icon Consulting Holdings |