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【JAPAN AI】組織開発(マネージャー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 現在約240名の組織が、500名規模を目指して拡大を続けています。採用の加速に伴い、 「入社した人材が活躍し続ける仕組み」 の構築が経営上の最重要課題となっています。組織開発の立ち上げフェーズにあたり、マネージャー候補として制度設計から運用まで一貫してリードいただける方を募集します。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 上記のミッション達成には、多くの課題が存在しています。 中でも創業期である現在においては、「急拡大する組織において、組織戦略を実行しつつ盤石な組織体制を維持すること」が高いレベルで求められます。 AIを軸に日本から世界をリードする企業となる上で生じる組織上のあらゆる課題を共に解決していける方を必要としています。 業務内容 『約240名→1,000名規模へ。AI産業の成長を支える「組織の設計者」を求めています』 JAPAN AIは、エンタープライズ向け生成AIプラットフォームを提供し、設立から急速に組織を拡大しているAIスタートアップです。現在約240名の組織が、500名、そして1,000名規模を目指して成長を続けています。 この成長速度を維持・加速するために、今最も必要なのが 「組織の仕組みをつくれる人」 です。毎月多くの新規入社者を迎える中、オンボーディング・評価制度・マネジメント育成・カルチャー浸透のすべてが同時に進化を求められています。 本ポジションは、単なるオペレーション担当ではありません。 経営陣の直下で組織戦略を立案し、現場に入り込んで実行まで完遂する「組織開発の中核」 を担っていただきます。 具体的な業務内容 ① オンボーディング設計・運用(入社者の早期戦力化) 中途入社者向けオンボーディングプランの設計・改善 部門別・等級別の受入プロセスの標準化 バディ制度の構築と運用、戦力化率のモニタリング ② 人事制度の設計・運用(評価・等級・Value浸透) 等級制度・評価制度のアップデートと運用ルール整備 評価サイクル(半期)のスケジュール管理・評価者支援 Valueの定義明確化、カルチャーブック展開、月次表彰の企画・運営 ③ マネジメント層の育成・配置 マネージャー候補者プールの可視化と育成計画の策定 新任マネージャー研修プログラムの設計・実施 マネージャー評価基準の再設計 ④ エンゲージメント・リテンション施策 エンゲージメントサーベイの設計・分析・改善施策の実行 1on1制度の設計・浸透、キャリア開発支援 社内コミュニケーション活性化施策(社内イベント・情報発信)の推進 ⑤ 組織課題の特定と解決 定量データ(離職率・サーベイスコア・戦力化率等)と現場ヒアリングに基づく課題分析 経営陣への提言と施策の企画・実行・効果測定 入社後に期待すること 〜3ヶ月: 現状把握と信頼構築。全部門のマネージャーとの1on1を通じて組織課題を特定。既存の評価・等級制度の運用状況を把握 〜6ヶ月: オンボーディングプロセスの標準化完了。マネージャー育成プログラムの設計着手。次回評価サイクルの運用改善を実行 〜12ヶ月: 組織開発の年間ロードマップを策定・実行。主要KPI(戦力化率・エンゲージメントスコア・マネージャー充足率)の改善を実現 配属予定部署 【JAPAN AIコーポレート本部|計28名】 ・CHRO ・人事マネージャー ・経営企画グループ|4名 ・財務経理グループ|3名 ・法務グループ|2名 ・広報グループ|3名 ・人事グループ(組織開発・労務)|8名 ← 配属先 ・採用グループ|7名 このポジションの魅力 ① 「仕組みのない状態」から組織基盤を設計できる希少な機会 240名から500名、1,000名規模を目指す成長フェーズで、評価制度・等級制度・マネージャー育成プログラムなど、組織の骨格となる仕組みを自らの手で設計・構築できます。完成された制度の運用ではなく、ゼロから制度をつくり、組織の成長に直接インパクトを与える経験が得られます。 ② 経営の意思決定に直接関与できるポジション CHRO直下のポジションとして、経営陣や事業部門長と週次で連携。あなたの分析と提言が、全社の人事戦略・組織戦略にダイレクトに反映されます。「人事部の一担当者」ではなく、経営パートナーとしての組織開発を実践できる環境です。 ③ IPO準備フェーズの組織構築を初期から経験できる 将来的なIPOを視野に入れた組織運営体制の構築に、初期段階から携わることができます。内部統制に耐えうる人事制度の設計、ガバナンス体制の整備など、上場準備企業でしか得られない実務経験を積むことができます。 ④ AI産業×組織開発という希少なキャリアを築ける 生成AIは、クラウド・モバイルに続く次の基幹テクノロジーとして、あらゆる産業の業務プロセスを変革しつつあります。国内外の主要リサーチ機関が、今後数年間で市場が数十倍規模に拡大すると予測しており、それに伴いAI企業の組織課題も急速に複雑化しています。この領域で組織開発の専門性を磨くことは、今後のキャリアにおいて大きな差別化要因となります。 働き方 出社を基本として週1回のリモート勤務が可能です。 経営陣・現場マネージャーとの密なコミュニケーションを重視しているため、対面での業務を基本としています。ただし、体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長への相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 ・事業会社における組織開発・人材開発領域の実務経験3年以上 ・経営層・事業部門長と連携し、組織課題の特定から施策の企画・実行までを主体的に推進した経験 歓迎条件 ・100名→300名以上への急拡大フェーズでの組織開発経験 ・IT/SaaS/AI業界での人事経験 ・IPO準備企業での人事制度構築経験 ・HRBPとして事業部支援することへの興味関心 ・評価制度・等級制度・研修プログラムのいずれかの設計または改善の経験 求める人物像 ・構造化思考: 曖昧な組織課題を構造的に整理し、優先順位をつけて解決策を設計できる方 ・実行力: 企画だけでなく、現場に入り込んで泥臭く実行し、成果を出すことにこだわれる方 ・データドリブン: 定量データと定性情報(現場の声)の両面から課題を捉え、エビデンスベースで意思決定できる方 ・巻き込み力: 経営層から現場メンバーまで、多様なステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを推進できる方 ・変化適応力: 急成長環境における変化を楽しみ、未整備な状況をチャンスと捉えて主体的に動ける方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】経営企画(リーダー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを活用した議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 また、2024年11月には、国内企業としてもいち早く「AIエージェント」をローンチし、多くの企業様より高い評価をいただいています。AI市場が急拡大する中で、当社は国内トップランナーとして、プロダクト・事業・組織のすべてを加速度的に進化させています。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1、2年で、JAPAN AIという社名の通り「AI市場国内No.1」という高い目標を掲げています。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 約100名の増員、業務委託含む)まで増員ができました。 一方で、事業と組織が急拡大する今のフェーズでは、経営管理の精度向上と、経営意思決定を支える運用体制の強化が必要になっています。 特に、週次・月次モニタリング、予実差異分析、会議体運営、QBR・中期経営計画、資金調達準備などの業務を着実に回しながら、改善提案までつなげられる人材が必要です。 本ポジションでは、経営企画機能の実務中核を担うリーダー候補として、経営陣や部長・マネージャーと連携しながら、経営企画業務を幅広く推進いただける方を募集します。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、経営企画業務の安定運用と改善を通じて、JAPAN AIの持続的な成長を支えることです。 数値管理、会議体運営、QBR・中期経営計画・OKR運用、資金調達支援などを通じて、経営意思決定の質とスピードを高めていただきます。 また、日々の運用を正確に回すだけでなく、現状の課題を捉え、より再現性のある経営管理体制へと改善していくことを期待しています。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~ AIで日本に革命を起こしませんか?』 生成AIの台頭により、AI産業はいま、何十年に一度とも言われる大きな転換点を迎えています。市場の急拡大とともに、数多くの生成AIスタートアップが生まれ、競争も一気に加速しています。 その中で私たちは、JAPAN AIこそがこの「AI革命」を牽引する存在になれると確信し、全社一丸となって挑戦を続けています。 本ポジションでは、経営企画のリーダー候補として、以下の業務をお任せします。 【経営企画】 ・週次・月次モニタリングの進捗確認 ・月次予実差異の要因分析、解決支援 ・KPI/KGI集計、ロジック確認、数値妥当性チェック ・当週/当月数値の取りまとめと報告 ・取締役会、ボード会、営業定例、QBR等の会議体準備・運営 ・ファシリテーション、議事録作成、課題追跡 ・QBR・中期経営計画の運営(WBS作成、作業シート作成、全体アナウンス、アウトプット回収) ・OKR/KGI/KPI運用支援 ・競合分析、市場調査、業界動向のリサーチ ・資金調達関連のデータ収集、資料作成、Q&A支援 ・必要に応じて、請求・計上・人員工数管理など周辺管理業務の支援 【RevOps(Revenue Operations)】 ・マーケティング、セールス、カスタマーサクセスを横断した数値管理・モニタリング支援 ・ファネル/パイプラインの可視化、分析、改善支援 ・MRR、NRR、LTV、CAC、Churn等のKPIモニタリング支援 ・CRM/SFA等の営業支援システムの活用支援 ・各部門の数値ロジックや運用フローの確認、整備支援 配属予定部署 経営企画/RevOps部 ※経営層(CEO、CTO、CMO等)と直接連携する組織となります。 ※ボードメンバーや各部門責任者と密に連携しながら、全社横断で経営課題の解決を推進いただきます。現在リーダー1名(男性)、業務委託1名(男性)、派遣社員1名(女性)の少数精鋭チームとなります。 現リーダーおよび深く業務で携わるステークホルダーについてはnote記事をご参考ください。 ステークホルダー関連note ・CEO : JAPAN AIの新たなValueについて 〜AI革命の最前線で挑戦し続けるために〜 ・CMO : 好奇心に忠実なCMOが、AI業界にハマる理由 ・CTO : “Mini-CTO”集団の形成へ。CTOが語るJAPAN AIが起こしていく革命 ・会計参与:経営・投資戦略×分析”で組織を動かす|お仕事インタビューvol.7 ~ 吉本隆之 ・現リーダー : JAPAN AIで最も認知されている社員の話 プロフェッショナルたちの架け橋になるまで このポジションの魅力 ①急成長AI企業の経営企画中核として経験を積める 週次・月次モニタリング、予実管理、会議体運営、QBR・中期経営計画など、経営企画の中核業務を幅広く経験できます。 ②経営層・ボードに近い距離で仕事ができる 経営層や各部門責任者と近い距離で、経営の意思決定を支えることができます。自分の分析や資料、運営が事業成長に直接つながる実感を持てる環境です。 ③守りだけでなく、攻めのテーマにも関われる 資金調達準備、競合分析、収益指標の可視化など、経営企画の基礎に加え、攻めの経営テーマにも携わることができます。 ④将来的にマネージャー・部長候補へ広がるキャリアが描ける まずはリーダー候補として実務の中核を担いながら、将来的にはマネージャー、部長候補へとキャリアを広げていけるポジションです。 ⑤AI活用を前提とした次世代の経営企画を学べる JAPAN AI Chatをはじめとした生成AIツールを活用しながら、情報整理、集計、分析、資料作成の生産性を高める経験を積めます。AI企業ならではの先進的な業務スタイルを実践できます。 働き方 出社を基本として週1回のリモート勤務が可能です。 経営陣・現場マネージャーとの密なコミュニケーションを重視しているため、対面での業務を基本としています。ただし、体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長への相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記すべてを満たす方 ・事業会社での経営企画、もしくはコンサルティング会社での実務経験 2年以上 ・Excel/Googleスプレッドシートを用いた集計・分析経験 2年以上 ・予実管理、KPI管理、レポーティングの実務経験 ・会議資料作成、議事録作成、会議運営の経験 ・最低限のPL理解 歓迎条件 ・IT、SaaS、AI企業での就業経験 ・スタートアップ/ベンチャー企業での企画業務経験 ・戦略/総合/業務コンサルティングファーム出身 ・QBR、中期経営計画、OKR運用の経験 ・RevOps、SalesOps、営業管理に関する知見 ・CRM/SFA/BIツール活用経験 ・資金調達、M&A、アライアンス支援の経験 ・部門横断で関係者と連携しながら業務推進した経験 ・AIツールを活用した集計・分析・資料作成の効率化、ダッシュボード構築、モニタリング基盤整備の経験 求める人物像 ・与えられた情報を待つのではなく、自ら読み解きにいける方 ・分からないことがあっても思考停止せず、仮説を持って動ける方 ・数字や細かな運用に粘り強く向き合える方 ・周囲を巻き込みながら、丁寧に物事を前に進められる方 ・変化を前向きにとらえ、スピード感を持って業務に取り組める方 ・AIツールを活用し、情報整理・集計・資料作成の生産性向上を図った経験、またはその活用に前向きである方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】Head of TA
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 親会社でグロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 当社は「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げるAIスタートアップです。設立から3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)へと急成長を遂げ、今後はさらに数年で数百名〜1000名規模への非連続な拡大を目指しています。 チームの目標/ミッション 単なる「採用活動の実行」ではなく、JAPAN AI独自のタレントアクイジション戦略をゼロベースで構築し、世界トップクラスの人材を継続的に惹きつける「採用エンジン」を創り上げることが最大のミッションです。 従来のエージェントやダイレクトリクルーティングに依存する枠組みを超え、最先端の採用ブランディング手法とデータドリブンなオペレーションを融合させ、年間100名以上のハイクラス人材・エンジニアを安定的に採用する組織基盤を牽引していただきます。 業務内容 経営陣直下のポジションとして、採用戦略の立案から実行統括、採用組織のマネジメントまでを網羅的にお任せします。 タレントアクイジション戦略の策定と統括 経営戦略・事業計画から逆算した、全社採用戦略(年間100名規模)の立案とロードマップの策定 各部門責任者(エンジニアリング、ビジネス、コーポレート等)との目線合わせと要員計画の実行推進 採用チーム(社員・業務委託を含む)のマネジメント、目標管理、メンバー育成 採用ブランディング・マーケティングの牽引 EVP(Employer Value Proposition)の再定義: ターゲット人材に向けたコアメッセージとストーリーテリングの構築 マルチチャネルでの認知形成: 採用サイト、オウンドメディア、SNS(LinkedIn等)、動画コンテンツを統合したデジタルマーケティングの展開 コミュニティ・リレーション: エンジニア向けテックトーク、ミートアップの企画運営、業界カンファレンスへのスポンサードを通じた技術広報 社内巻き込み: 社員が自発的に発信するアンバサダープログラムやリファラル採用の仕組み化と定着 ハイクラス・グローバル人材のダイレクトソーシング 経営層・事業責任者クラス(エグゼクティブ)のタレントプールの構築と直接アプローチ 海外の優秀なエンジニア獲得に向けた、グローバル採用戦略の立案と多言語対応プロセスの実装 採用オペレーションの高度化(データドリブン・テクノロジー活用) ファネルごとの歩留まり分析、歩留まり改善施策の立案、KPIダッシュボードの構築 AI技術や最新のHRテック(ATS自動化、AIスクリーニング等)を自ら検証・導入し、採用プロセスを圧倒的に効率化 期待する成果(入社後1年間のイメージ) 「JAPAN AI」の採用ブランド認知の大幅な向上(有効な応募比率の増加など) 年間採用目標(100名規模)の達成、およびキーポジション(マネジメント層/ハイクラスエンジニア)の充足 データに基づき再現性高く採用目標を達成できるTA組織・オペレーションの確立 配属予定部署 【JAPAN AIコーポレート本部|計28名】 CHRO 人事マネージャー 経営企画グループ|4名 財務経理グループ|3名 法務グループ|2名 広報グループ|3名 人事グループ(組織開発・労務)|8名 採用グループ|7名← 配属先 ・エンジニアリクルーター|3名(業務委託) ・ビジネス,コーポレートリクルーター|2名(業務委託) ・採用オペレーション担当|2名(業務委託) ジョイン後は、ジーニー側の人事部門と連携しつつ、経営陣と密にやり取りを行いながら、上記業務委託のリクルーターと一緒に採用活動を推進頂きます。 このポジションの魅力 ①採用ブランディングの全領域を統括できる 採用ブランド戦略の立案から、マーケティング施策、イベント企画、メディアリレーション、社員アンバサダープログラムまで、採用ブランディングのあらゆる領域を統括することができます。大きな裁量を持って、採用ブランディング施策を企画・実行できます。 ②採用ファーストのカルチャー 全社として、採用を事業成長の重要ドライバーと位置づけております。経営陣を筆頭に採用に高い優先度を置き、各部門のマネージャー陣も採用活動に協力的です。採用成功が事業成長に直結するという共通認識のもと、全社を巻き込んだ採用ブランディング活動も推進できます。 ③採用ブランディングの新しいスタンダードを創出できる AI業界という最先端の業界で、採用ブランディングの新しいスタンダードを創出することができます。世界的に見ても、AI企業の採用ブランディングはまだ発展途上の領域です。JAPAN AIと共に、次世代の採用ブランディングのモデルを構築できます。 ④ハイレベルな人材採用に取り組める 業界トップクラスの優秀な人材が集まる環境で、さらなるトップタレントの採用に挑戦できます。特に、エンジニア採用では、日本発のAI企業として、アメリカ、中国、他アジア諸国から優秀なエンジニアを採用するという他では経験できない環境となっています。 ⑤革新的アプローチの奨励 まだ世界で標準化されていない最先端の採用ブランディング手法や新しいアイデアの実行を歓迎しています。失敗を恐れず、次世代の採用ブランディングのイノベーターとして活躍していただきます。 ⑥スケーラブルな施策を実行できる 効果が見込める施策については積極的に投資を行う方針のため、新しい採用ブランディング手法や革新的なアプローチにチャレンジできる環境です。スタートアップながら、上場企業のリソースを活用した、スケーラブルな採用ブランディング施策を実行できます。 ⑦市場価値の高いキャリアを構築できる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、最先端の業界故に、貴重な経験を積むことができます。「AI事業×採用ブランディング責任者」という希少価値の高いキャリアを築くことができます。 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です。(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます) 必須条件 下記すべてを満たす方 ・事業会社における採用責任者、またはそれに準ずるポジションでの経験 ・エンジニアを含むIT/Web業界での採用戦略立案・実行経験 ・採用広報・採用ブランディングの企画から立ち上げ、効果検証までをリードした経験 ・数値(ファネルデータ等)を用いた論理的な課題解決・プロセス改善能力 ・複数名の採用チームのマネジメント経験 歓迎条件 ・従業員数100名〜500名以上のフェーズにおける急激な組織拡大の牽引経験 ・エグゼクティブ層・ハイクラス人材のダイレクトソーシング経験 ・ビジネスレベルの英語力(グローバル採用の推進において) ・AI領域や最新のテクノロジートレンドに対する強い知的好奇心 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】経理
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 JAPAN AIという社名の通り、この先1,2年で『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 事業の急成長に伴い、取引量が飛躍的に増加しており、経理業務の高度化・効率化が急務となっています。また、将来のIPOを見据えた内部統制体制の構築、月次決算の早期化、管理会計の精度向上など、成長企業にふさわしい経理体制の確立の必要性も増しております。 急成長するAI企業の財務基盤を支え、正確かつ迅速な経理業務を通じて経営の意思決定を支援する重要なポジションでもあり、SaaS事業特有の複雑な収益認識、サブスクリプションモデルの会計処理など、専門性の高い経理業務に対応いただける人材を募集します。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 この達成のため、経理チームのミッションは、急成長する事業を財務・会計面から支え、経営の意思決定に必要な正確かつタイムリーな財務情報を提供すること、また将来のIPOに向けた内部統制体制の構築・運用を進めております。 特に、日次・月次・四半期の経理業務を正確に遂行し、経営陣が迅速な意思決定を行えるよう支援すること、そして、業務の効率化・自動化を推進し、付加価値の高い業務にシフトしていくことを目標としています。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AI革命を起こす組織を一緒に作りませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信しております。業界トップランナーのAI企業として、経理業務を通じてさらなる事業の成長を経理 / 財務面から支えていただきます。また最新のクラウド会計システムやAIツールを活用しながら、効率的で正確な経理業務をご一緒に推進してください。 主な業務内容 ■日常経理業務 ・日々の仕訳入力、売掛金・買掛金管理 ・請求書発行、入金消込、支払処理 ・経費精算処理、証憑管理 ・入出金業務 ・SaaS特有のサブスクリプション収益の計上処理 ■月次決算業務 ・月次決算の実施(決算整理仕訳、試算表作成) ・ソフトウエア開発の会計処理 ・MRR/ARR等のSaaS指標の集計・レポーティング ・管理会計資料の作成(部門別損益、KPIレポート等) 上記のほか、本人の志向・能力に応じて下記の業務にも携わっていただきます。 ■財務報告支援 ・財務諸表作成の補助 ・経営会議・取締役会用資料の作成支援 ・予実差異分析、各種財務分析 ■その他 ・税務申告の補助(法人税、消費税等) ・監査対応、内部統制関連業務 ・業務改善提案、システム導入プロジェクトへの参画 ・IPO準備に関連する各種対応 配属予定部署 【JAPAN AIコーポレート本部|計28名】 CHRO 人事マネージャー 経営企画グループ|4名 財務経理グループ|3名← 配属先 法務グループ|2名 広報グループ|3名 人事グループ(組織開発・労務)|8名 採用グループ|7名 ※※現状はグループ会社のジーニーが経理業務(2名程度)を担っておりますが、内製化に向けた体制構築を進めております。 このポジションの魅力 ①AI革命の最前線で成長企業の経理を担える 生成AIという100年に1度のテクノロジー革命をリードする企業で、急成長を支える経理業務をご担当いただきます。スタートアップから上場企業への成長過程を経理の立場から体験できる貴重な機会です。 ②最新システムを活用した効率的な業務環境 クラウド会計システムやRPA、AIツールなど、最新のテクノロジーを活用した効率的な経理業務を実践できます。手作業を最小限に抑え、より付加価値の高い業務に注力できる環境です。 ③ IPO準備の実務経験を積める IPOに向けた内部統制体制の構築など、上場準備の実務を経験できます。この経験は、経理プロフェッショナルとしての市場価値を大きく高めることにつながります。 働き方 出社勤務となります。 ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 ・経理実務経験2年以上 ・月次・年次決算業務の経験 ・日商簿記2級以上の資格、または同等の知識 ・Excel中級以上のスキル(VLOOKUP、ピボットテーブル等) ・会計システムの使用経験 歓迎条件 ・IT企業、特にSaaS企業での経理経験 ・上場企業または上場準備企業での経理経験 ・クラウド会計システム(freee、マネーフォワード等)の使用経験 ・税務申告書作成の経験 ・内部統制(J-SOX)対応の経験 求める人物像 ・JAPAN AIのPurpose、ビジョンに共感し、共に成長したいと思える方 ・変化の激しい環境を楽しめる方 ・正確性とスピードを両立できる方 ・業務改善や効率化に積極的に取り組める方 ・チームワークを大切にし、協調性のある方 ・新しいシステムやツールの習得に前向きな方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】管理/経理(マネージャー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 急成長フェーズにある当社において、将来のIPOを見据えた経理・財務体制の確立と内部統制の整備が急務となっています。 AI市場の急速な拡大と当社の成長に伴い、正確かつ迅速な経理・財務報告体制の構築、健全な内部統制システムの確立、そして経営判断を支える管理経営基盤の整備を主導する管理/経理マネージャー候補を募集します。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、急成長するAI企業の経営基盤を支える経理・財務体制を構築し、将来のIPOに向けた経理・財務体制の整備とガバナンス強化を推進することです。 正確かつ迅速な経営情報の提供、コンプライアンスの徹底、経理・財務オペレーションの最適化を通じて、AI市場No.1企業への成長を管理面から支えていただきます。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 将来のIPOを見据え、管理/経理マネージャー候補として以下の業務をお任せします。 ※組織拡大に伴い、CFO採用も予定しており、将来的にはCFO直下での業務となります。 ※下記①②がメインの業務となります。③~⑤はCFOの補佐をイメージしておりますが、ご経験・ご志向によって、ご対応いただきます。 ①経理財務基盤の構築と運用 ● 経理業務の統括・高度化: - 月次決算:財務諸表の作成、セグメント別損益管理 - 論点整理:複雑な取引パターンの会計処理についての適切な論点整理 - 法人税務:四半期ごとの法人税及び税効果の計算、税務の論点整理 - 監査法人対応:会計/内部統制での監査法人とのコミュニケーション - 会計システム導入:選定・運用・改善及びその周辺システムの提案 ②チームマネジメント ● 経理部門の組織構築・採用・育成: - 事業拡大に合わせた組織設計と人員計画 - メンバーの育成、スキルアップ支援、評価 ● 部門内コミュニケーションの活性化 下記業務に関してもご興味とスキルに合わせてご経験いただくことが可能です。 ③IPO(新規株式公開)準備業務 ● 開示体制の構築: - 開示体制の構築・運用(適時開示、法定開示) ● 会計制度の整備: - 上場企業として求められる会計基準への準拠(J-GAAP、場合によってはIFRS) ● 内部管理体制の強化: - 規程類の整備(経理規程、職務分掌規程など) - コンプライアンス体制の強化 ● 資金調達(エクイティ)支援業務 - 投資契約関連の経理・財務的論点の整理と対応等 ④M&A関連業務 ● ソーシング・エグゼキューション: - 買収候補先の財務デューデリジェンス(DD)の実施・管理 - 企業価値評価(バリュエーション)の実施やサポート - 買収契約(SPA)締結に向けた財務・会計面の検討やサポート ● PMI (Post Merger Integration): - 被買収企業の経理プロセスの統合 - のれん、無形資産の評価と会計処理 ⑤財務戦略・経営管理 ● 経営分析・意思決定支援: - 財務データに基づいた経営分析、課題抽出 - 新規事業や投資案件に関する財務的観点からのアドバイス このポジションの魅力 ①AI革命の最前線で経理・財務基盤を構築できる 生成AIという何十年に一度のテクノロジー革命の波に乗り、日本を代表するAI企業の経理・財務基盤構築を担えます。急成長するAI企業の経理・財務体制を確立し、AI市場No.1企業の実現を支える醍醐味があります。 ②IPO準備の中核を担える 将来のIPOを見据えた開示体制の構築、経理・財務体制の強化など、上場準備の中核を担うことができます。IPOという企業の大きな転換点に深く関わり、その実現に貢献できる貴重な経験を積むことができます。 ③経営判断を支える情報基盤を創れる 経営陣の意思決定に必要な情報をタイムリーに提供し、データに基づく経営判断を支援する情報基盤を構築できます。数字を通じて企業の成長戦略に貢献し、経営の質を高める役割を担えます。 ④AI×経営管理の専門性で市場価値を高められる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、この成長市場で管理/経理部門の責任者としての実績を積むことは、専門人材としての市場価値を飛躍的に高めることにつながります。AI企業の管理・経理体制構築の経験は、今後のキャリアにおいて極めて価値の高い経験となります。 必須条件 以下①②のいずれかかつ③のご経験 ①事業会社での経理責任者またはマネージャーとしての経験3年以上 ∟複雑な会計論点*の検討経験を含む方ないしは、IPOプロセスにご興味のある方 ②監査法人での監査実務経験もしくは事業会社での経理実務経験5年以上 ③3名以上のメンバーをマネジメントした経験 ※複雑な会計論点とは: M&A関連における会計処理 or 新規ビジネスモデルの会計処理 or ストックオプションやESOP導入時の会計処理において、社外専門家との協議・検討経験を指します。 歓迎条件 ・公認会計士資格 ・M&Aにおいて財務DD経験やPMIの経験 ・IPOプロセスの経験 ・内部統制、J-SOXの整備運用経験 求める人物像 ・正確性と効率性を両立できる方 ・経営視点を持ち、数字を通じて事業に貢献できる方 ・業務改善・効率化に積極的に取り組める方 ・変化を恐れず、不確実性の高い環境でも前向きに挑戦できる方 ・経営陣・事業部門とのコミュニケーションに長けた方 ・AIやテクノロジーへの関心と学習意欲を持つ方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】経営企画・RevOps(部長候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを活用した議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 また、2024年11月には、国内企業としてもいち早く「AIエージェント」をローンチし、多くの企業様より高い評価をいただいています。AI市場が急拡大する中で、当社は国内トップランナーとして、プロダクト・事業・組織のすべてを加速度的に進化させています。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1、2年で、JAPAN AIという社名の通り「AI市場国内No.1」という高い目標を掲げています。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 約100名の増員、業務委託含む)まで増員ができました。 一方で、事業と組織が急拡大する今のフェーズでは、経営戦略の策定・実行、全社的な経営管理の高度化、そして収益最大化に向けたRevenue Operationsの整備を一体で推進する体制が必要不可欠となっています。 現在のJAPAN AIでは、QBR・中期経営計画の運営、KPI/KGIモニタリング、予実管理、ボードレポーティング、資金調達対応、新規協業やM&A検討など、経営企画に求められる役割が急速に拡張しています。 そのため本ポジションでは、既存の仕組みを運用するだけでなく、JAPAN AIに最適な経営管理・収益管理の基盤を構築し、経営層とともに全社成長を牽引いただける方を募集します。 経営層と密に連携しながら、データドリブンな意思決定基盤の構築、中長期戦略の立案、全社的な収益プロセスの最適化、さらには資金調達・M&A・アライアンスなどの重要テーマにも関与し、AI市場No.1企業への成長を加速させる重要ポジションです。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、経営企画とRevOpsの両輪で、JAPAN AIの持続的な成長と収益最大化を実現することです。 中長期の経営戦略・事業計画の策定と実行をリードするとともに、マーケティング/セールス/カスタマーサクセスを横断して収益プロセスを最適化し、意思決定の精度と実行力を高めていただきます。 また、単なる管理にとどまらず、経営課題の構造化、組織成長を支える経営基盤づくり、新たな事業機会の評価、投資判断支援まで担うことで、AI市場No.1企業に向けた成長の道筋を設計し、再現性のある成長基盤として組織に実装していただくことを期待しています。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~ AIで日本に革命を起こしませんか?』 生成AIの台頭により、AI産業はいま、何十年に一度とも言われる大きな転換点を迎えています。市場の急拡大とともに、数多くの生成AIスタートアップが生まれ、競争も一気に加速しています。 その中で私たちは、JAPAN AIこそがこの「AI革命」を牽引する存在になれると確信し、全社一丸となって挑戦を続けています。 本ポジションでは、経営企画/RevOps部門の部長候補として、以下の業務をお任せします。 【経営企画】 ・中長期経営戦略、事業計画の策定と実行推進 ・QBR、中期経営計画、OKR/KGI/KPI設計・運営の統括 ・全社の予実管理体制、モニタリングフローの設計・高度化 ・経営会議、取締役会、ボード会等の重要会議体の運営、議題設定、意思決定サポート ・投資判断、リソース配分の意思決定支援 ・競合分析、市場調査、業界動向の把握 ・経営課題の特定と部門横断での解決推進 ・組織設計、人員計画の策定支援 ・資金調達におけるピッチ資料、Q&A、投資家コミュニケーション支援 ・新規事業、M&A、アライアンス等の戦略立案・推進支援 【RevOps(Revenue Operations)】 ・マーケティング、セールス、カスタマーサクセスを横断した収益プロセスの設計・最適化 ・ファネル/パイプラインの可視化、分析、改善 ・MRR、NRR、LTV、CAC、Churn等のKPIの設計・モニタリング ・収益予測モデルの構築、精度向上 ・CRM/SFA等の活用推進(入力品質向上、仕組み化、運用定着) ・各部門の数値ロジック・運用フローの妥当性検証 ・部門間の連携強化、オペレーション設計 ・経営数値の見える化基盤の整備、およびデータドリブンな意思決定文化の醸成 配属予定部署 経営企画/RevOps部 ※経営層(CEO、CTO、CMO等)と直接連携する組織となります。 ※ボードメンバーや各部門責任者と密に連携しながら、全社横断で経営課題の解決を推進いただきます。現在リーダー1名(男性)、業務委託1名(男性)、派遣社員1名(女性)の少数精鋭チームとなります。 現リーダーおよび深く業務で携わるステークホルダーについてはnote記事をご参考ください。 関連note: ・CEO : JAPAN AIの新たなValueについて 〜AI革命の最前線で挑戦し続けるために〜 ・CMO : 好奇心に忠実なCMOが、AI業界にハマる理由 ・CTO : “Mini-CTO”集団の形成へ。CTOが語るJAPAN AIが起こしていく革命 ・会計参与:経営・投資戦略×分析”で組織を動かす|お仕事インタビューvol.7 ~ 吉本隆之 ・現リーダー : JAPAN AIで最も認知されている社員の話 プロフェッショナルたちの架け橋になるまで このポジションの魅力 ①AI業界の最前線で、経営の中枢を担える 生成AIという最先端かつ急成長市場において、経営企画/RevOpsの責任者候補として、事業成長に直結する戦略立案から実行推進までを担うことができます。AI市場No.1に向けた成長ストーリーを、自ら設計し、実現していく手触りを得られるポジションです。 ②「0→1」「1→10」の両方に携われる まだ整い切っていない経営管理・収益管理の仕組みを、JAPAN AIに最適な形で再設計・構築できます。一方で、急拡大する事業・組織を支えるために、仕組みを実運用に乗せ、再現性ある成長基盤へ昇華していくフェーズでもあります。構想だけでなく、定着までやり切る醍醐味があります。 ③経営企画に閉じない、攻めのテーマにも関われる 予実管理や会議体運営といった守りの管理業務だけでなく、資金調達、M&A、新規協業、収益モデルの高度化など、攻めの経営テーマにも深く関与できます。経営視点で事業を伸ばす経験を積みたい方にとって、非常に挑戦しがいのある環境です。 ④経営層と近い距離で、重要意思決定に関与できる 経営陣やボードメンバーと密に連携しながら、重要な意思決定をデータと戦略で支えていただきます。あなたの仮説構築力・論点整理力・推進力が、事業成長や企業価値向上にダイレクトに反映される環境です。 ⑤AI活用を前提とした次世代の経営企画を実践できる JAPAN AI Chatをはじめとする生成AIツールを業務に取り入れながら、情報整理、分析、資料作成、経営管理の高度化を進めていくことができます。AIを使いこなすこと自体が競争優位となる環境で、次世代の経営企画の在り方を自ら形にできます。 働き方 出社勤務となります。(週1回のリモート勤務可能) また体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記すべてを満たす方 ①事業会社もしくは戦略コンサルティング会社における、経営企画の実務経験、またはRevOps領域の実務経験 5年以上 ②中期経営計画、事業計画、予算策定、予実管理、KPIマネジメント等の実務経験 5年以上 ③3名以上のマネジメント経験 歓迎条件 ・IT、SaaS、AI企業での経営戦略/経営企画/RevOpsの経験 ・IPO準備企業、上場会社での経営企画のご経験 ・戦略/総合/業務コンサルティングファームの経験 ・CRM/SFAの導入・運用・改善経験 ・資金調達、M&A、PMI、アライアンス推進等に関わる経験 ・BIツール等を活用したダッシュボード構築、管理基盤整備の経験 ・AIツールを活用した業務フロー改善、オペレーション設計、ダッシュボード構築、モニタリング基盤整備の経験 ・複数部門を横断したプロジェクト推進経験 求める人物像 ・戦略的思考と実行力を兼ね備えた方 ・データドリブンな意思決定を推進できる方 ・部門を超えた連携を促進できるコミュニケーション力を持つ方 ・変化を前向きにとらえ、スピード感を持って業務に取り組める方 ・守りの管理にとどまらず、攻めの成長戦略にも踏み込める方 ・Chat等のAIツールを活用し、情報整理・分析・資料作成の生産性向上を図った経験、またはその活用に前向きである方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】中途採用責任者
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 JAPAN AIは、500名規模の組織を目指し、全職種で積極的な採用を推進しています。特にCxOクラス(CFO・CRO・CPO等)の経営幹部採用、およびエンジニア・PdMなど開発組織の強化が事業成長の最大のボトルネックとなっています。 採用チームは現在5名体制ですが、採用の「量」と「質」を同時に引き上げるためには、事業戦略を理解し、経営陣と対等に議論しながら採用戦略を設計・実行できるリーダーが不可欠です。採用を単なるバックオフィス機能ではなく、事業成長のドライバーとして位置づけ、その中核を担っていただける方を募集します。 業務内容 『毎月の大量採用を、"量"ではなく"質"で実現する。AI企業の成長エンジンを動かす採用リードを募集』 JAPAN AIは、エンタープライズ向け生成AIプラットフォームを提供し、設立から急速に組織を拡大しているAIスタートアップです。現在約240名の組織が、500名、そして1,000名規模を目指して成長を続けています。 この成長を実現するために、採用は最重要の経営課題です。しかし、私たちが求めているのは単なる「大量採用のオペレーター」ではありません。事業戦略・組織戦略と連動した採用戦略を自ら設計し、CxOクラスからエンジニア・ビジネス職まで、難易度の高いポジションの採用を主体的にリードできる方を求めています。 本ポジションは、経営陣・事業部門長と直接連携しながら、採用の上流(戦略設計・要件定義)から下流(候補者体験の最適化・クロージング)まで一気通貫で担っていただく、採用チームの中核ポジションです。 具体的な業務内容 ① 採用戦略の設計・実行 事業計画・組織計画に基づく採用ロードマップの策定 職種別・等級別の採用優先順位の設計と、経営陣との合意形成 採用KPI(充足率・リードタイム・チャネル別効率等)の設計・モニタリング・改善 ② ハイレイヤー・高難易度ポジションの採用推進 CxO・部門長クラスのエグゼクティブ採用のリード エンジニア・PdMなど開発組織の採用における母集団形成からクロージングまで ダイレクトリクルーティングの企画・実行(スカウト戦略の設計、候補者アプローチ) ③ 採用プロセス・オペレーションの設計と品質向上 構造化面接の導入・面接スコアカードの設計・面接官トレーニングの実施 選考プロセス全体の設計・改善(候補者体験の最適化を含む) エージェントマネジメントの高度化(パートナー選定・関係構築・成果管理) ④ 採用ブランディング・チャネル開拓 採用広報戦略の企画・推進(テックブログ、イベント登壇、SNS発信等との連携) リファラル採用の仕組み化と社内浸透 新規採用チャネルの開拓・効果検証 ⑤ 採用チームのマネジメント(将来的に) 採用チーム(現5名)の業務設計・育成・パフォーマンス管理 採用オペレーションの型化・仕組み化による生産性向上 配属予定部署 【JAPAN AIコーポレート 採用グループ|計12名】 ・CHRO ・人事マネージャー ・採用グループ|7名(内リクルーター5名、オペレーター1名、ソーサー1名) ・広報グループ|3名 参考note: CHRO:メガベンチャー出身 ベテラン人事がなぜ今AIスタートアップを選んだのか。入社して見えた「珍しいカルチャー」とは? このポジションの魅力 ① 採用の「戦略家」と「実行者」の両方を経験できる 経営陣と採用戦略を議論するテーブルに座りながら、自らスカウトメールを送り、候補者と向き合う。上流から下流まで一気通貫で関われるからこそ、採用のプロフェッショナルとしての総合力が磨かれます。大手企業のように分業化された採用ではなく、戦略と実行が直結する環境です。 ② CxO・エグゼクティブ採用という希少な実戦経験 CFO・CRO・CPOといった経営幹部の採用を、エージェント任せではなく自らリードする経験は、採用マーケットにおいても極めて希少です。経営陣と共に「どんな人物が事業を次のフェーズに導けるか」を議論し、採用要件から設計する経験が得られます。 ③ 急拡大フェーズの採用基盤を自らの手で構築できる 240名から500名、1,000名規模を目指す成長過程で、面接品質の標準化、構造化面接の導入、採用KPIの設計など、スケーラブルな採用基盤をゼロから構築できます。あなたが設計した仕組みが、今後数百名の採用を支える基盤になります。 ④ AI産業の最前線で「採用×テクノロジー」のキャリアを築ける 生成AIは、クラウド・モバイルに続く次の基幹テクノロジーとして、あらゆる産業の業務プロセスを変革しつつあります。国内外の主要リサーチ機関が、今後数年間で市場が数十倍規模に拡大すると予測しており、それに伴いAI企業の組織課題も急速に複雑化しています。AI企業の採用戦略を設計・実行した経験は、今後の人事・採用キャリアにおいて大きな差別化要因となります。 入社後に期待すること 〜3ヶ月: 現状把握と信頼構築。全事業部門長との1on1を通じて採用ニーズを把握。既存の採用プロセス・チャネル・KPIの現状分析を完了。主要エージェントとのリレーション構築 〜6ヶ月: 採用戦略の再設計と実行。職種別・等級別の採用優先順位を確定し、経営陣と合意。構造化面接・スコアカードの導入。担当ポジションの採用計画達成に向けた実行をリード 〜12ヶ月: 採用基盤の確立。採用KPIダッシュボードの運用定着。リファラル採用の仕組み化。採用チームの生産性向上施策の実行。年間採用計画の達成をリード 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)経営陣・事業部門長・面接候補者との密なコミュニケーションを重視しているため、対面での業務を基本としています。ただし、体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長への相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 事業会社における中途採用の実務経験3年以上 エグゼクティブクラス(部門長以上)の採用をリードした経験 事業戦略・組織戦略と連動した採用計画の策定・実行経験 エンジニアまたはプロダクト職種の採用経験 経営陣・事業責任者と連携し、採用要件の定義から選考プロセス設計までを推進した経験 歓迎条件 100名→300名以上への急拡大フェーズでの採用経験 IT/SaaS/AI業界での採用経験 ダイレクトリクルーティング(スカウト)の戦略設計・実行経験 採用KPIの設計・データドリブンな採用改善の経験 採用チーム(3名以上)のマネジメント経験 エンジニアリングやソフトウェア開発プロセスへの基礎的な理解 求める人物像 事業理解力: 採用を「人を集める作業」ではなく「事業成長の手段」として捉え、事業戦略から逆算して採用戦略を設計できる方 当事者意識: 「採用できなかった」で終わらせず、要件の再定義・チャネルの変更・プロセスの改善など、あらゆる手段を尽くして結果にコミットできる方 候補者視点: 候補者にとっての選考体験を常に意識し、「選ばれる企業」をつくるための工夫を惜しまない方 データ活用力: 感覚や経験則だけに頼らず、採用データを分析し、ファクトベースで意思決定・改善ができる方 巻き込み力: 経営層から現場マネージャーまで、採用に関わるすべてのステークホルダーを巻き込み、全社的な採用力を高められる方 変化適応力: 急成長環境における優先順位の変化や新たな課題を楽しみ、柔軟に対応できる方 選考フロー 書類選考 → 面接(3~4回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】経営企画・RevOps(マネージャー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを活用した議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 また、2024年11月には、国内企業としてもいち早く「AIエージェント」をローンチし、多くの企業様より高い評価をいただいています。AI市場が急拡大する中で、当社は国内トップランナーとして、プロダクト・事業・組織のすべてを加速度的に進化させています。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1、2年で、JAPAN AIという社名の通り「AI市場国内No.1」という高い目標を掲げています。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 約100名の増員、業務委託含む)まで増員ができました。 一方で、事業と組織が急拡大する今のフェーズでは、経営戦略の策定・実行、全社的な経営管理の高度化、そして収益最大化に向けたRevenue Operationsの整備を一体で推進する体制が必要不可欠となっています。 現在のJAPAN AIでは、QBR・中期経営計画の運営、KPI/KGIモニタリング、予実管理、ボードレポーティング、資金調達対応、新規協業やM&A検討など、経営企画に求められる役割が急速に拡張しています。 そのため本ポジションでは、既存の仕組みを運用するだけでなく、JAPAN AIに最適な経営管理・収益管理の基盤を構築し、経営層とともに全社成長を牽引いただける方を募集します。 経営層と密に連携しながら、データドリブンな意思決定基盤の構築、中長期戦略の立案、全社的な収益プロセスの最適化、さらには資金調達・M&A・アライアンスなどの重要テーマにも関与し、AI市場No.1企業への成長を加速させる重要ポジションです。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、経営企画とRevOpsの両輪で、JAPAN AIの持続的な成長と収益最大化を実現することです。 中長期の経営戦略・事業計画の策定と実行をリードするとともに、マーケティング/セールス/カスタマーサクセスを横断して収益プロセスを最適化し、意思決定の精度と実行力を高めていただきます。 また、単なる管理にとどまらず、経営課題の構造化、組織成長を支える経営基盤づくり、新たな事業機会の評価、投資判断支援まで担うことで、AI市場No.1企業に向けた成長の道筋を設計し、再現性のある成長基盤として組織に実装していただくことを期待しています。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~ AIで日本に革命を起こしませんか?』 生成AIの台頭により、AI産業はいま、何十年に一度とも言われる大きな転換点を迎えています。市場の急拡大とともに、数多くの生成AIスタートアップが生まれ、競争も一気に加速しています。 その中で私たちは、JAPAN AIこそがこの「AI革命」を牽引する存在になれると確信し、全社一丸となって挑戦を続けています。 本ポジションでは、経営企画/RevOps部門のマネージャー候補として、以下の業務をお任せします。 【経営企画】 ・中長期経営戦略、事業計画の策定支援と実行推進 ・QBR、中期経営計画、OKR/KGI/KPI運営の推進 ・全社KPI/KGIの設計、モニタリング、分析 ・予実管理、差異要因分析、改善アクション推進 ・経営会議、取締役会、ボード会、営業定例等の会議体運営 ・競合分析、市場調査、業界動向の把握 ・経営課題の整理と部門横断での解決推進 ・資金調達関連のデータ収集、資料作成、Q&A支援 【RevOps(Revenue Operations)】 ・マーケティング、セールス、カスタマーサクセスを横断した業務設計・改善 ・ファネル/パイプラインの可視化、分析、改善 ・MRR、NRR、LTV、CAC、Churn等のKPI設計・分析 ・収益予測モデルの構築、精度向上 ・CRM/SFA等の活用推進(入力品質向上、仕組み化、運用定着) ・各部門の数値ロジック・運用フローの妥当性チェック、改善 ・部門間の情報共有、数値管理フローの整備 ・経営数値の見える化基盤の整備、およびデータドリブンな意思決定の推進 配属予定部署 経営企画/RevOps部 ※経営層(CEO、CTO、CMO等)と直接連携する組織となります。 ※ボードメンバーや各部門責任者と密に連携しながら、全社横断で経営課題の解決を推進いただきます。現在リーダー1名(男性)、業務委託1名(男性)、派遣社員1名(女性)の少数精鋭チームとなります。 現リーダーおよび深く業務で携わるステークホルダーについてはnote記事をご参考ください。 関連note: ・CEO : JAPAN AIの新たなValueについて 〜AI革命の最前線で挑戦し続けるために〜 ・CMO : 好奇心に忠実なCMOが、AI業界にハマる理由 ・CTO : “Mini-CTO”集団の形成へ。CTOが語るJAPAN AIが起こしていく革命 ・会計参与:経営・投資戦略×分析”で組織を動かす|お仕事インタビューvol.7 ~ 吉本隆之 ・現リーダー : JAPAN AIで最も認知されている社員の話 プロフェッショナルたちの架け橋になるまで このポジションの魅力 ①経営企画とRevOpsを横断して経験できる 経営戦略の実行支援だけでなく、収益プロセスの改善まで一気通貫で担えるため、経営企画と事業オペレーションの双方の視点を身につけることができます。 ②急成長AI企業の中核で仕組みづくりに携われる 急拡大する事業・組織を支えるために、モニタリングフロー、KPI設計、会議体運営、収益管理の仕組みを再整備し、定着までリードできます。 ③経営層に近い距離で、全社に影響するテーマを扱える 経営陣や各部門責任者と密に連携し、重要な経営課題や事業課題の解決を推進します。自らの仕事が事業成長に直結する実感を持てる環境です。 ④守りの管理だけでなく、攻めの成長テーマにも関われる 予実管理や会議体運営だけでなく、資金調達支援、収益モデルの改善、アライアンスやM&Aに関わる論点整理など、攻めのテーマにも携われます。 ⑤AI活用を前提とした次世代の経営企画を実践できる JAPAN AI Chatをはじめとする生成AIツールを活用しながら、数値分析、資料作成、情報整理、業務効率化を進めることができます。AI企業ならではの環境で、先進的な働き方を実践できます。 働き方 出社勤務となります。(週1回のリモート勤務可能) また体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記すべてを満たす方 ①事業会社もしくはコンサルティング会社における、経営企画およびRevOps等の実務経験 3年以上 ②予実管理、KPI管理、数値分析の実務経験 3年以上 ③Excel/Googleスプレッドシート等、関数による数値分析経験 ④経営会議資料、レポート資料等の作成経験 歓迎条件 ・IT、SaaS、AI企業での就業経験 ・戦略/総合/業務コンサルティングファーム出身 ・RevOps、SalesOps、営業管理の構築・改善経験 ・CRM/SFA(Salesforce、HubSpot等)の導入・運用・改善経験 ・BIツール等を活用したダッシュボード整備経験 ・資金調達、M&A、PMI、アライアンス推進等に関わる経験 ・PLベースでの収益管理、事業管理経験 ・AIツールを活用した業務改善、レポーティング効率化、オペレーション設計、ダッシュボード構築、モニタリング基盤整備の経験 求める人物像 ・論点整理が得意で、複雑な状況を構造化できる方 ・数値を起点に課題を見つけ、改善まで推進できる方 ・現場と経営の間に立って、実務を前に進められる方 ・既存資料やスプレッドシートを読み解くことを厭わない方 ・変化を前向きにとらえ、スピード感を持って業務に取り組める方 ・AIツールを活用し、情報整理・分析・資料作成の生産性向上を図った、またはその活用に前向きである方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】管理/経理(部長候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約240名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 こうした急成長フェーズにおいて、将来のIPOを見据えた経理・財務体制の確立、開示体制の整備、内部統制・ガバナンスの強化は、経営上の最重要テーマの一つです。 今後は、単に経理実務を安定運用するだけでなく、経営判断に資する管理会計基盤の高度化、複雑化する会計・税務論点への対応、M&Aや新規事業に伴う財務会計面の整理など、より高いレベルでの経営管理機能が求められます。 そこで今回、経理・財務領域の実務統括にとどまらず、IPO準備を見据えた経営基盤整備を主導し、将来的に部門を牽引いただく管理/経理部長候補を募集します。 経営陣・監査法人・外部専門家と密に連携しながら、AI市場No.1を支える管理体制を自ら構想し、実装し、強い組織へと進化させていただくことを期待しています。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、急成長するAI企業の経営基盤を支える経理・財務・開示・内部統制の中核機能を構築・高度化し、2年以内のIPOに耐えうる管理体制を確立することです。 単なるオペレーション管理ではなく、経営と現場をつなぐ管理部門の責任者候補として、企業価値向上に直結する管理基盤を築いていただくことを期待しています。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 2年以内のIPOを見据え、管理/経理部長候補として以下の業務を担っていただきます。 組織拡大に伴いCFO採用も予定しており、将来的にはCFO直下で経理・財務・経営管理機能を牽引いただくことを想定しています。 なお、部長候補として、下記①〜⑤はいずれも重要ミッションであり、ご経験に応じて担当領域を広くお任せします。 ① 経理財務基盤の構築と高度化 - 月次・四半期・年次決算の統括 - 論点整理:複雑な取引パターンの会計処理についての適切な論点整理 - 法人税務:四半期ごとの法人税及び税効果の計算、税務の論点整理 - 監査法人対応:会計/内部統制での監査法人とのコミュニケーション - 会計システム導入:選定・運用・改善及びその周辺システムの提案 ②IPO準備・開示体制の構築 - IPOを見据えた経理・財務・開示体制の設計および整備 - 適時開示、法定開示を含む開示プロセスの構築・運用 - 監査法人、証券会社、税理士等の外部関係者対応 - 資金調達に伴う財務・会計論点の整理と対応 ③ 財務戦略・経営管理 - キャッシュフロー管理、資金繰り予測、運転資本管理 - 新規事業・投資案件に対する財務観点からの意思決定支援 - 事業責任者と連携した経営管理指標の整備・運用 ④ M&A関連業務 - 買収候補先に対する財務デューデリジェンスの実施・管理 - 買収契約締結に向けた財務・会計・税務面の整理 - PMIにおける経理プロセス統合 - のれん、無形資産等に関する会計処理の整理・運用 ⑤ チームマネジメント・組織構築 - 経理部門の組織設計、人員計画、採用戦略の立案・推進 - メンバーの育成、評価、役割設計、スキル向上支援 - 属人化を防ぐ体制づくりと再現性あるオペレーション構築 - 将来的な経理財務組織の拡張を見据えた組織基盤づくり このポジションの魅力 ① AI革命の最前線で、経営基盤そのものをつくれる 生成AIという何十年に一度のテクノロジー変革の中心で、日本を代表するAI企業を目指す当社の経理・財務・経営管理基盤を構築できます。 単なる制度運用ではなく、事業成長に耐えうる管理体制をゼロベースで設計し、企業価値向上に直結する仕組みをつくる醍醐味があります。 ② IPO準備の中核を担える 将来のIPOを見据え、開示体制、内部統制、会計方針、規程整備など、上場準備の中核領域を主導できます。 IPOという企業の大きな転換点において、経理・財務責任者候補として深く関わることで、希少性の高いキャリアを築くことができます。 ③ 経営と近い距離で、意思決定に直接貢献できる CEO、CFO候補、事業責任者と近い距離で、経営判断に必要な数字・論点・示唆を提供するポジションです。 数字を集計するだけでなく、数字をもとに経営を前進させる役割を担えるため、経営管理人材としての市場価値を大きく高められます。 ④ 組織づくりまで含めて責任を持てる 急成長組織において、業務だけでなく人材採用・育成・評価・仕組み化まで一貫して担えます。 部長として、強い管理部門をつくる経験は、今後のキャリアにおいて大きな資産になります。 ⑤ AI×経営管理の専門性で、希少なキャリアを築ける 成長市場であるAI業界において、経理・財務・IPO準備・内部統制・経営管理を横断して経験できる機会は非常に限られています。 AI企業の管理部門責任者としての実績は、今後のキャリアにおいて極めて高い市場価値につながります。 働き方 出社勤務となります。(週1回のリモート勤務可能) また体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下①②のいずれかかつ③④を満たす方 ①事業会社における経理財務責任者またはそれに準ずる立場での実務経験3年以上 ∟複雑な会計論点*の検討経験を含む方ないしは、IPOプロセスにご関心のある方 ②監査法人での監査実務経験もしくは事業会社での経理実務経験5年以上 ③3名以上のメンバーをマネジメントした経験 ④公認会計士/米国公認会計士(USCPA)等の資格を有する方 ※複雑な会計論点とは: M&A関連における会計処理 or 新規ビジネスモデルの会計処理 or ストックオプションやESOP導入時の会計処理において、社外専門家との協議・検討経験を指します。 歓迎条件 ・SaaS/IT企業での管理/経理部門の経験 ・M&Aにおいて財務DD経験やPMIの経験 ・IPOプロセスの経験 ・内部統制、J-SOXの整備運用経験 求める人物像 ・正確性とスピードを高い水準で両立し、経理財務機能全体の品質を引き上げられる方 ・未整備・不確実な環境においても、あるべき管理体制を構想し、自ら仕組みとして実装できる方 ・変化の大きい成長環境を前向きに捉え、IPO準備や新たな経営課題にも柔軟かつ粘り強く対応できる方 ・AIやテクノロジーへの関心を持ち、変化する事業環境に合わせて学び続けられる方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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