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【JAPAN AI】経営企画・RevOps(部長候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを活用した議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 また、2024年11月には、国内企業としてもいち早く「AIエージェント」をローンチし、多くの企業様より高い評価をいただいています。AI市場が急拡大する中で、当社は国内トップランナーとして、プロダクト・事業・組織のすべてを加速度的に進化させています。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1、2年で、JAPAN AIという社名の通り「AI市場国内No.1」という高い目標を掲げています。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 約100名の増員、業務委託含む)まで増員ができました。 一方で、事業と組織が急拡大する今のフェーズでは、経営戦略の策定・実行、全社的な経営管理の高度化、そして収益最大化に向けたRevenue Operationsの整備を一体で推進する体制が必要不可欠となっています。 現在のJAPAN AIでは、QBR・中期経営計画の運営、KPI/KGIモニタリング、予実管理、ボードレポーティング、資金調達対応、新規協業やM&A検討など、経営企画に求められる役割が急速に拡張しています。 そのため本ポジションでは、既存の仕組みを運用するだけでなく、JAPAN AIに最適な経営管理・収益管理の基盤を構築し、経営層とともに全社成長を牽引いただける方を募集します。 経営層と密に連携しながら、データドリブンな意思決定基盤の構築、中長期戦略の立案、全社的な収益プロセスの最適化、さらには資金調達・M&A・アライアンスなどの重要テーマにも関与し、AI市場No.1企業への成長を加速させる重要ポジションです。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、経営企画とRevOpsの両輪で、JAPAN AIの持続的な成長と収益最大化を実現することです。 中長期の経営戦略・事業計画の策定と実行をリードするとともに、マーケティング/セールス/カスタマーサクセスを横断して収益プロセスを最適化し、意思決定の精度と実行力を高めていただきます。 また、単なる管理にとどまらず、経営課題の構造化、組織成長を支える経営基盤づくり、新たな事業機会の評価、投資判断支援まで担うことで、AI市場No.1企業に向けた成長の道筋を設計し、再現性のある成長基盤として組織に実装していただくことを期待しています。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~ AIで日本に革命を起こしませんか?』 生成AIの台頭により、AI産業はいま、何十年に一度とも言われる大きな転換点を迎えています。市場の急拡大とともに、数多くの生成AIスタートアップが生まれ、競争も一気に加速しています。 その中で私たちは、JAPAN AIこそがこの「AI革命」を牽引する存在になれると確信し、全社一丸となって挑戦を続けています。 本ポジションでは、経営企画/RevOps部門の部長候補として、以下の業務をお任せします。 【経営企画】 ・中長期経営戦略、事業計画の策定と実行推進 ・QBR、中期経営計画、OKR/KGI/KPI設計・運営の統括 ・全社の予実管理体制、モニタリングフローの設計・高度化 ・経営会議、取締役会、ボード会等の重要会議体の運営、議題設定、意思決定サポート ・投資判断、リソース配分の意思決定支援 ・競合分析、市場調査、業界動向の把握 ・経営課題の特定と部門横断での解決推進 ・組織設計、人員計画の策定支援 ・資金調達におけるピッチ資料、Q&A、投資家コミュニケーション支援 ・新規事業、M&A、アライアンス等の戦略立案・推進支援 【RevOps(Revenue Operations)】 ・マーケティング、セールス、カスタマーサクセスを横断した収益プロセスの設計・最適化 ・ファネル/パイプラインの可視化、分析、改善 ・MRR、NRR、LTV、CAC、Churn等のKPIの設計・モニタリング ・収益予測モデルの構築、精度向上 ・CRM/SFA等の活用推進(入力品質向上、仕組み化、運用定着) ・各部門の数値ロジック・運用フローの妥当性検証 ・部門間の連携強化、オペレーション設計 ・経営数値の見える化基盤の整備、およびデータドリブンな意思決定文化の醸成 配属予定部署 経営企画/RevOps部 ※経営層(CEO、CTO、CMO等)と直接連携する組織となります。 ※ボードメンバーや各部門責任者と密に連携しながら、全社横断で経営課題の解決を推進いただきます。現在リーダー1名(男性)、業務委託1名(男性)、派遣社員1名(女性)の少数精鋭チームとなります。 現リーダーおよび深く業務で携わるステークホルダーについてはnote記事をご参考ください。 関連note: ・CEO : JAPAN AIの新たなValueについて 〜AI革命の最前線で挑戦し続けるために〜 ・CMO : 好奇心に忠実なCMOが、AI業界にハマる理由 ・CTO : “Mini-CTO”集団の形成へ。CTOが語るJAPAN AIが起こしていく革命 ・会計参与:経営・投資戦略×分析”で組織を動かす|お仕事インタビューvol.7 ~ 吉本隆之 ・現リーダー : JAPAN AIで最も認知されている社員の話 プロフェッショナルたちの架け橋になるまで このポジションの魅力 ①AI業界の最前線で、経営の中枢を担える 生成AIという最先端かつ急成長市場において、経営企画/RevOpsの責任者候補として、事業成長に直結する戦略立案から実行推進までを担うことができます。AI市場No.1に向けた成長ストーリーを、自ら設計し、実現していく手触りを得られるポジションです。 ②「0→1」「1→10」の両方に携われる まだ整い切っていない経営管理・収益管理の仕組みを、JAPAN AIに最適な形で再設計・構築できます。一方で、急拡大する事業・組織を支えるために、仕組みを実運用に乗せ、再現性ある成長基盤へ昇華していくフェーズでもあります。構想だけでなく、定着までやり切る醍醐味があります。 ③経営企画に閉じない、攻めのテーマにも関われる 予実管理や会議体運営といった守りの管理業務だけでなく、資金調達、M&A、新規協業、収益モデルの高度化など、攻めの経営テーマにも深く関与できます。経営視点で事業を伸ばす経験を積みたい方にとって、非常に挑戦しがいのある環境です。 ④経営層と近い距離で、重要意思決定に関与できる 経営陣やボードメンバーと密に連携しながら、重要な意思決定をデータと戦略で支えていただきます。あなたの仮説構築力・論点整理力・推進力が、事業成長や企業価値向上にダイレクトに反映される環境です。 ⑤AI活用を前提とした次世代の経営企画を実践できる JAPAN AI Chatをはじめとする生成AIツールを業務に取り入れながら、情報整理、分析、資料作成、経営管理の高度化を進めていくことができます。AIを使いこなすこと自体が競争優位となる環境で、次世代の経営企画の在り方を自ら形にできます。 働き方 出社勤務となります。(週1回のリモート勤務可能) また体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記すべてを満たす方 ①事業会社もしくは戦略コンサルティング会社における、経営企画の実務経験、またはRevOps領域の実務経験 5年以上 ②中期経営計画、事業計画、予算策定、予実管理、KPIマネジメント等の実務経験 5年以上 ③3名以上のマネジメント経験 歓迎条件 ・IT、SaaS、AI企業での経営戦略/経営企画/RevOpsの経験 ・IPO準備企業、上場会社での経営企画のご経験 ・戦略/総合/業務コンサルティングファームの経験 ・CRM/SFAの導入・運用・改善経験 ・資金調達、M&A、PMI、アライアンス推進等に関わる経験 ・BIツール等を活用したダッシュボード構築、管理基盤整備の経験 ・AIツールを活用した業務フロー改善、オペレーション設計、ダッシュボード構築、モニタリング基盤整備の経験 ・複数部門を横断したプロジェクト推進経験 求める人物像 ・戦略的思考と実行力を兼ね備えた方 ・データドリブンな意思決定を推進できる方 ・部門を超えた連携を促進できるコミュニケーション力を持つ方 ・変化を前向きにとらえ、スピード感を持って業務に取り組める方 ・守りの管理にとどまらず、攻めの成長戦略にも踏み込める方 ・Chat等のAIツールを活用し、情報整理・分析・資料作成の生産性向上を図った経験、またはその活用に前向きである方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】経理部長
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約240名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 こうした急成長フェーズにおいて、将来のIPOを見据えた経理・財務体制の確立、開示体制の整備、内部統制・ガバナンスの強化は、経営上の最重要テーマの一つです。 今後は、単に経理実務を安定運用するだけでなく、経営判断に資する管理会計基盤の高度化、複雑化する会計・税務論点への対応、M&Aや新規事業に伴う財務会計面の整理など、より高いレベルでの経営管理機能が求められます。 そこで今回、経理・財務領域の実務統括にとどまらず、IPO準備を見据えた経営基盤整備を主導し、将来的に部門を牽引いただく管理/経理部長候補を募集します。 経営陣・監査法人・外部専門家と密に連携しながら、AI市場No.1を支える管理体制を自ら構想し、実装し、強い組織へと進化させていただくことを期待しています。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、急成長するAI企業の経営基盤を支える経理・財務・開示・内部統制の中核機能を構築・高度化し、2年以内のIPOに耐えうる管理体制を確立することです。 単なるオペレーション管理ではなく、経営と現場をつなぐ管理部門の責任者候補として、企業価値向上に直結する管理基盤を築いていただくことを期待しています。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 2年以内のIPOを見据え、管理/経理部長候補として以下の業務を担っていただきます。 将来的にはCFO直下で経理・財務・経営管理機能を牽引いただくことを想定しています。 ※なお、部長候補として、下記①〜⑤はいずれも重要ミッションですが、ご経験に応じて担当領域を広くお任せします。 ※番号順に、優先度の高いスキルとさせていただいております。 ① 経理財務基盤の構築と高度化 - 月次・四半期・年次決算の統括 - 論点整理:複雑な取引パターンの会計処理についての適切な論点整理 - 法人税務:四半期ごとの法人税及び税効果の計算、税務の論点整理 - 監査法人対応:会計/内部統制での監査法人とのコミュニケーション - 会計システム導入:選定・運用・改善及びその周辺システムの提案 ②IPO準備・開示体制の構築 - IPOを見据えた経理・財務・開示体制の設計および整備 - 適時開示、法定開示を含む開示プロセスの構築・運用 - 監査法人、証券会社、税理士等の外部関係者対応 - 資金調達に伴う財務・会計論点の整理と対応 ③ 財務戦略・経営管理 - キャッシュフロー管理、資金繰り予測、運転資本管理 - 新規事業・投資案件に対する財務観点からの意思決定支援 - 事業責任者と連携した経営管理指標の整備・運用 ④ M&A関連業務 - 買収候補先に対する財務デューデリジェンスの実施・管理 - 買収契約締結に向けた財務・会計・税務面の整理 - PMIにおける経理プロセス統合 - のれん、無形資産等に関する会計処理の整理・運用 ⑤ チームマネジメント・組織構築 - 経理部門の組織設計、人員計画、採用戦略の立案・推進 - メンバーの育成、評価、役割設計、スキル向上支援 - 属人化を防ぐ体制づくりと再現性あるオペレーション構築 - 将来的な経理財務組織の拡張を見据えた組織基盤づくり このポジションの魅力 ① AI革命の最前線で、経営基盤そのものをつくれる 生成AIという何十年に一度のテクノロジー変革の中心で、日本を代表するAI企業を目指す当社の経理・財務・経営管理基盤を構築できます。 単なる制度運用ではなく、事業成長に耐えうる管理体制をゼロベースで設計し、企業価値向上に直結する仕組みをつくる醍醐味があります。 ② IPO準備の中核を担える 将来のIPOを見据え、開示体制、内部統制、会計方針、規程整備など、上場準備の中核領域を主導できます。 IPOという企業の大きな転換点において、経理・財務責任者候補として深く関わることで、希少性の高いキャリアを築くことができます。 ③ 経営と近い距離で、意思決定に直接貢献できる CEO、CFO候補、事業責任者と近い距離で、経営判断に必要な数字・論点・示唆を提供するポジションです。 数字を集計するだけでなく、数字をもとに経営を前進させる役割を担えるため、経営管理人材としての市場価値を大きく高められます。 ④ 組織づくりまで含めて責任を持てる 急成長組織において、業務だけでなく人材採用・育成・評価・仕組み化まで一貫して担えます。 部長として、強い管理部門をつくる経験は、今後のキャリアにおいて大きな資産になります。 ⑤ AI×経営管理の専門性で、希少なキャリアを築ける 成長市場であるAI業界において、経理・財務・IPO準備・内部統制・経営管理を横断して経験できる機会は非常に限られています。 AI企業の管理部門責任者としての実績は、今後のキャリアにおいて極めて高い市場価値につながります。 働き方 出社勤務となります。(週1回のリモート勤務可能) また体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 ・3名以上のメンバーをマネジメントした経験 ・以下①②のいずれか ①事業会社における経理財務責任者またはそれに準ずる立場での実務経験(3年以上) ②監査法人での監査実務経験もしくは事業会社での経理実務経験(5年以上) 歓迎条件 ・SaaS/IT企業での管理/経理部門の経験 ・M&Aにおいて財務DD経験やPMIの経験 ・IPOプロセスの経験 ・内部統制、J-SOXの整備運用経験 ・公認会計士/米国公認会計士(USCPA)等の資格を有する方 求める人物像 ・正確性とスピードを高い水準で両立し、経理財務機能全体の品質を引き上げられる方 ・未整備・不確実な環境においても、あるべき管理体制を構想し、自ら仕組みとして実装できる方 ・変化の大きい成長環境を前向きに捉え、IPO準備や新たな経営課題にも柔軟かつ粘り強く対応できる方 ・AIやテクノロジーへの関心を持ち、変化する事業環境に合わせて学び続けられる方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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広報責任者_マネージャー候補(GENIEE&JAPAN AI)
株式会社ジーニー / JAPAN AI株式会社について 【株式会社ジーニー】 「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 【JAPAN AI株式会社】 JAPAN AI株式会社は、2023年4月に株式会社ジーニーのグループ会社として設立された、現在4期目のAIスタートアップです。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。 2024年11月には、国内企業として一早く「AIエージェント*1」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席巻しております。 年間5倍成長を続け、組織としてもこの3年で約250名規模(毎年約100名の採用を実現。業務委託含む。)まで拡大している急成長スタートアップです。 AI市場のトップランナーとして、次のラウンド*2では、ユニコーン企業を目指しています。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *1:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 *2:シリーズBラウンド 19億円の資金調達を完了 シリーズCラウンド ファーストクローズで総額11億円を調達 ~累計エクイティ調達額は41億円に~ 募集背景 JAPAN AIという社名の通り、この先1〜2年で「AI市場国内No.1」という高い目標を掲げています。「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感したメンバーが集い、この3年で約256名規模(業務委託含む)まで急拡大してきました。 プロダクトの急成長と積極的な資金調達(シリーズC完了)に伴い、当社の社会的な注目度は飛躍的に高まっています。一方で親会社であるジーニー(東証グロース上場)もグループとして成長を続けており、いま求められているのは、**上場企業ジーニーと急成長スタートアップJAPAN AIの両社を横断して広報をリードできる「グループ広報責任者」**です。 上場企業として求められる規律ある「守りの広報」と、AI市場の最前線を走るスタートアップならではの「攻めの広報(0→1)」。この相反する2つを両立させ、グループ全体のブランド価値を最大化していく——これは市場でも稀有な挑戦です。 経営陣や各事業部門と密に連携しながら、ジーニーグループの広報体制を1から強固なものへとアップデートしていただける責任者を募集します。 ※最初から兼務でなく、まずは片方をお任せし(相談しながら)ゆくゆく、スキルによって兼務をお願いさせていただきます。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 グループ広報のミッションは、ジーニー・JAPAN AI両社の最先端の技術力やプロダクトの価値、そこで働くメンバーの魅力を、世の中に正しく・魅力的に発信し、グループ全体のブランド価値を最大化することです。 具体的には、以下の3つを追求していただきます。 能動的な情報キャッチアップと迅速な発信:両社の事業・開発の動きをSlackや定例MTGから主体的に掴み、自社AIツールを活用して質の高いプレスリリースをスピーディーに発信し続ける(月5〜6本水準)。 メディアリレーションの新規開拓:既存のテック・ビジネス系メディアとの関係を強化しつつ、新聞社や経済・ビジネス系メディアへの開拓を自ら推進し、対外的なタッチポイントを拡大する。 攻めと守りを両立した広報基盤の確立:スタートアップとしての「0→1の攻めの仕掛け」と、上場企業グループとしての「規律ある守りの視点」を両立させ、グループ横断で高水準な広報体制を構築する。 グループ広報責任者として広報チームをリードし、両社の成長ストーリーをご自身の手で創り上げていただきます。 主な業務内容 ① 広報戦略の立案・実行(グループ横断) ・ジーニー・JAPAN AI両社を横断した広報戦略の設計と実行 ・経営陣・各事業部門と連携した年間広報計画の策定・推進 ・広報KPIの設定・管理・レポーティング ② プレスリリースの企画・作成(自社AIを活用し月5〜6本ペース) ・プロダクトリリース、事業提携、資金調達等に関するプレスリリースの企画・執筆・配信 ・自社AIツールをフル活用した、スピーディーかつ質の高いリリース作成 ・開発・マーケティング等、現場メンバーとディスカッションしながら魅力的なコンテンツを自ら設計 ③ メディアリレーションズ(既存強化&新規開拓) ・ビジネス系・テック系メディアに加え、新聞社や経済・ビジネス系メディアへの新規アプローチ・関係構築 ・記者・編集者への企画提案、取材対応、インタビューのアレンジ・立ち会い ・メディア掲載実績の管理・効果測定、PR TIMESや自社窓口、マーケティングチームが獲得したリレーションの最大化 ④IR連携 ※こちらはご経験・ご志向性に合わせてお任せします。 ・上場企業グループとしての危機管理広報の設計・対応 ・ジーニー広報およびIR部門との連携 描けるキャリアパス グループ広報責任者として、まずはジーニー・JAPAN AI両社を横断した広報体制を1から構築し、リードしていただきます。 その先には、以下のようなキャリアの広がりがあります。 ・広報部門の責任者(部長/グループ広報部長):組織を拡大しながら、グループ全体の広報・PR戦略を統括する立場へ。 ・経営に近いブランド戦略のリード:広報にとどまらず、コーポレートブランディング・IR・採用広報まで含めた、経営レベルのコミュニケーション戦略をリードするキャリア。 上場企業とAIスタートアップ双方の広報を担った経験は市場でも希少であり、AIという最先端かつ成長市場において、広報・PRの第一人者としての価値の高いキャリアを築けます。 このポジションの魅力 ① 上場企業とAIスタートアップ、両方の広報をリードできる希少な立場 東証グロース上場のジーニーと、AI市場の最前線を走るJAPAN AI——性質の異なる2社のグループ広報を統括する、市場でも稀有なポジションです。ベンチャーの「攻めの広報(0→1)」と、上場企業として「守るべき規律・視点」の両方を、責任者として同時に担えます。 ② 経営と至近距離で、広報を経営アジェンダとして動かせる 経営陣と密に連携し、会社の成長ストーリーそのものを設計・発信していく立場です。単なる実務執行ではなく、経営レベルの意思決定に関わりながら、広報戦略を自らの裁量でリードできます。 ③ 自社AIツールを駆使した、圧倒的に生産性の高い広報実務 JAPAN AIならではの自社AIツールをフル活用し、リサーチやリリース作成の効率を最大化。無駄な手作業に追われることなく、メディアリレーションの開拓や戦略的な企画立案など、最も付加価値の高い「攻めのアクション」に時間とエネルギーを集中できます。 ④ IPOフェーズならではのキャリア価値 JAPAN AIはIPO準備フェーズにあり、入社者にはストックオプションを付与しています。成長企業の広報責任者としての実績は、今後のキャリアにおいて希少価値の高い資産になります。 働き方 出社を基本として週1回のリモート勤務が可能です。 経営陣との密なコミュニケーションを重視しているため、対面での業務を基本としています。 ただし、体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長への相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記すべてを満たす方 ・広報/PRの実務経験(3年以上) ・IT/AI業界、またはSaaS企業での広報実務経験 ・広報戦略の立案から実行までをリードした経験(広報チーム/メンバーのマネジメント経験、または全社広報を主導した経験のいずれか) 歓迎条件 ・メディアリレーションズの実績(既存メディアとの良好な関係構築に加え、新規メディア開拓のご経験) ・ベンチャーもしくはスタートアップでの広報立ち上げ(0→1のご経験) ・上場企業やグループ会社を横断した広報連携のご経験 ・危機管理広報・IR広報のご経験 ・AIツールを日常的に業務に活用している、または高いリテラシーがある方 ・基本的なWebサイト更新やCMS操作スキル ・SNS(X、note、Facebook等)を活用した企業広報の経験 求める人物像 ・グループ全体を俯瞰し、広報を経営アジェンダとして設計・推進できる方 ・変化の激しい環境下で、SlackやMTGから能動的に情報を掴みに行き、前提知識を自らアップデートできる方 ・経営陣の意図や背景を正確に汲み取り、ズレのないアウトプットを迅速に出せる方 ・役職の上下を問わず、関係者を巻き込みながら円滑に物事を推進できる方 ・会社の「顔」として、対外的に信頼される振る舞いができる方 選考フロー 書類選考 →面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】財務経理(マネージャー)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に株式会社ジーニーのグループ会社として設立された、現在4期目のAIスタートアップです。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。 2024年11月には、国内企業として一早く「AIエージェント*1」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席巻しております。 年間5倍成長を続け、組織としてもこの3年で約270名規模(毎年約100名の採用を実現。業務委託含む。)まで拡大している急成長スタートアップです。 AI市場のトップランナーとして、次のラウンド*2では、ユニコーン企業を目指しています。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *1:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 *2:シリーズBラウンド 19億円の資金調達を完了 シリーズCラウンド ファーストクローズで総額11億円を調達 ~累計エクイティ調達額は41億円に~ チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、急成長するAI企業の経営基盤を支える経理・財務体制を構築し、将来のIPOに向けた経理・財務体制の整備とガバナンス強化を推進することです。 正確かつ迅速な経営情報の提供、コンプライアンスの徹底、経理・財務オペレーションの最適化を通じて、AI市場No.1企業への成長を管理面から支えていただきます。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 将来のIPOを見据え、管理/経理マネージャー候補として以下の業務をお任せします。 ※下記①②がメインの業務となります。 ※③~⑤はCFOの補佐をイメージしておりますが、ご経験・ご志向によって、ご対応いただきます。 ①経理財務基盤の構築と運用 ● 経理業務の統括・高度化: - 月次決算:財務諸表の作成、セグメント別損益管理 - 論点整理:複雑な取引パターンの会計処理についての適切な論点整理 - 法人税務:四半期ごとの法人税及び税効果の計算、税務の論点整理 - 監査法人対応:会計/内部統制での監査法人とのコミュニケーション ②チームマネジメント ● 経理部門の組織構築・採用・育成: - 事業拡大に合わせた組織設計と人員計画 - メンバーの育成、スキルアップ支援、評価 ● 部門内コミュニケーションの活性化 下記業務に関してもご興味とスキルに合わせてご経験いただくことが可能です。 ③IPO(新規株式公開)準備業務 ④M&A関連業務 ⑤財務戦略・経営管理 このポジションの魅力 ①AI革命の最前線で経理・財務基盤を構築できる 生成AIという何十年に一度のテクノロジー革命の波に乗り、日本を代表するAI企業の経理・財務基盤構築を担えます。急成長するAI企業の経理・財務体制を確立し、AI市場No.1企業の実現を支える醍醐味があります。 ②IPO準備の中核を担える 将来のIPOを見据えた開示体制の構築、経理・財務体制の強化など、上場準備の中核を担うことができます。IPOという企業の大きな転換点に深く関わり、その実現に貢献できる貴重な経験を積むことができます。 ③経営判断を支える情報基盤を創れる 経営陣の意思決定に必要な情報をタイムリーに提供し、データに基づく経営判断を支援する情報基盤を構築できます。数字を通じて企業の成長戦略に貢献し、経営の質を高める役割を担えます。 ④AI×経営管理の専門性で市場価値を高められる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、この成長市場で管理/経理部門の責任者としての実績を積むことは、専門人材としての市場価値を飛躍的に高めることにつながります。AI企業の管理・経理体制構築の経験は、今後のキャリアにおいて極めて価値の高い経験となります。 必須条件 ・マネジメント経験 ・以下のいずれか ①事業会社での経理マネージャー経験(3年以上) ②監査法人での監査実務経験(5年以上) ③事業会社での経理実務経験(5年以上) 求める人物像 ・正確性と効率性を両立できる方 ・経営視点を持ち、数字を通じて事業に貢献できる方 ・業務改善・効率化に積極的に取り組める方 ・変化を恐れず、不確実性の高い環境でも前向きに挑戦できる方 ・経営陣・事業部門とのコミュニケーションに長けた方 ・AIやテクノロジーへの関心と学習意欲を持つ方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】法務(リーダー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 概要 「AI市場国内No.1」を目指す当社にて、法務体制の強化と事業成長を支える法務リーダー候補を募集します。契約法務からコンプライアンス、IPOに向けたガバナンス構築まで、幅広く手触り感を持って携われる環境です。AI時代の新しい法的論点にも挑戦でき、法務スペシャリストとしてのキャリアを大きく伸ばせます。 業務内容 マネージャーと連携し、ビジネスの加速とリスク管理の両立を目指した法務実務全般をお任せします。 ・事業支援・契約法務:各種契約書(SaaS・業務委託・ライセンス等)の審査・作成・交渉、事業部門からの法務相談対応 ・ガバナンス・規程整備:社内規程の改定・運用、インサイダー情報管理、内部統制の体制構築 ・コンプライアンス推進:社内研修(コンプライアンス・ハラスメント等)の企画・運用、内部通報対応 ・その他業務:外部弁護士との連携、法務ワークフローの改善・AI化 ※ご経験や強みに応じて、得意な領域から定着していただき、徐々にサポート範囲を広げていきます。 この仕事で得られる経験、魅力 キャリアの拡張性:上場準備(IPO)フェーズの法務・ガバナンスに中心メンバーとして携われます。 柔軟なアサイン:得意分野からスタートし、将来的にチームマネジメントや法務戦略へステップアップ可能です。 最新AIツールの活用:自社AIプロダクト等を活用した、次世代の効率的な法務オペレーションを体験できます。 求める人物像 ビジネスを推進する視点を持って法務実務に取り組める方 他部署とスムーズなコミュニケーションを取り、円滑に業務を進められる方 変化を楽しみ、主体的にアイデアを出して改善に取り組める方 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です ※定時前後2時間の時差出勤制度あり ※体調不良時・お子様の看病が必要な際などはリモート可能です 必須条件 事業会社での法務経験(3~5年以上) ※主に、契約レビュー/コンプライアンス/社内の法務相談対応等 歓迎条件 事業会社での法務部経験者優遇 弁護士資格保有者、法律関係の資格保有者 紛争・訴訟対応、クレーム対応、インシデント対応の実務経験 社内研修(ハラスメント研修・コンプライアンス研修等)の企画・実施 プロジェクトマネジメント経験 選考フロー 書類選考 →オンライン面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】中途採用(リーダー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 JAPAN AIは、500名規模の組織を目指し、全職種で積極的な採用を推進しています。特にCxOクラス(CFO・CRO・CPO等)の経営幹部採用、およびエンジニア・PdMなど開発組織の強化が事業成長の最大のボトルネックとなっています。 採用チームは現在5名体制ですが、採用の「量」と「質」を同時に引き上げるためには、事業戦略を理解し、経営陣と対等に議論しながら採用戦略を設計・実行できるリーダーが不可欠です。採用を単なるバックオフィス機能ではなく、事業成長のドライバーとして位置づけ、その中核を担っていただける方を募集します。 業務内容 『毎月の大量採用を、"量"ではなく"質"で実現する。AI企業の成長エンジンを動かす採用リードを募集』 JAPAN AIは、エンタープライズ向け生成AIプラットフォームを提供し、設立から急速に組織を拡大しているAIスタートアップです。現在約240名の組織が、500名、そして1,000名規模を目指して成長を続けています。 この成長を実現するために、採用は最重要の経営課題です。しかし、私たちが求めているのは単なる「大量採用のオペレーター」ではありません。事業戦略・組織戦略と連動した採用戦略を自ら設計し、CxOクラスからエンジニア・ビジネス職まで、難易度の高いポジションの採用を主体的にリードできる方を求めています。 本ポジションは、経営陣・事業部門長と直接連携しながら、採用の上流(戦略設計・要件定義)から下流(候補者体験の最適化・クロージング)まで一気通貫で担っていただく、採用チームの中核ポジションです。 具体的な業務内容 ① 採用戦略の設計・実行 事業計画・組織計画に基づく採用ロードマップの策定 職種別・等級別の採用優先順位の設計と、経営陣との合意形成 採用KPI(充足率・リードタイム・チャネル別効率等)の設計・モニタリング・改善 ② ハイレイヤー・高難易度ポジションの採用推進 CxO・部門長クラスのエグゼクティブ採用のリード エンジニア・PdMなど開発組織の採用における母集団形成からクロージングまで ダイレクトリクルーティングの企画・実行(スカウト戦略の設計、候補者アプローチ) ③ 採用プロセス・オペレーションの設計と品質向上 構造化面接の導入・面接スコアカードの設計・面接官トレーニングの実施 選考プロセス全体の設計・改善(候補者体験の最適化を含む) エージェントマネジメントの高度化(パートナー選定・関係構築・成果管理) ④ 採用ブランディング・チャネル開拓 採用広報戦略の企画・推進(テックブログ、イベント登壇、SNS発信等との連携) リファラル採用の仕組み化と社内浸透 新規採用チャネルの開拓・効果検証 ⑤ 採用チームのマネジメント(将来的に) 採用チーム(現5名)の業務設計・育成・パフォーマンス管理 採用オペレーションの型化・仕組み化による生産性向上 配属予定部署 【JAPAN AIコーポレート 採用グループ|計12名】 ・人事部長 ・人事マネージャー ・採用グループ|7名(内リクルーター5名、オペレーター1名、ソーサー1名) ・広報グループ|3名 このポジションの魅力 ① 採用の「戦略家」と「実行者」の両方を経験できる 経営陣と採用戦略を議論するテーブルに座りながら、自らスカウトメールを送り、候補者と向き合う。上流から下流まで一気通貫で関われるからこそ、採用のプロフェッショナルとしての総合力が磨かれます。大手企業のように分業化された採用ではなく、戦略と実行が直結する環境です。 ② CxO・エグゼクティブ採用という希少な実戦経験 CFO・CRO・CPOといった経営幹部の採用を、エージェント任せではなく自らリードする経験は、採用マーケットにおいても極めて希少です。経営陣と共に「どんな人物が事業を次のフェーズに導けるか」を議論し、採用要件から設計する経験が得られます。 ③ 急拡大フェーズの採用基盤を自らの手で構築できる 240名から500名、1,000名規模を目指す成長過程で、面接品質の標準化、構造化面接の導入、採用KPIの設計など、スケーラブルな採用基盤をゼロから構築できます。あなたが設計した仕組みが、今後数百名の採用を支える基盤になります。 ④ AI産業の最前線で「採用×テクノロジー」のキャリアを築ける 生成AIは、クラウド・モバイルに続く次の基幹テクノロジーとして、あらゆる産業の業務プロセスを変革しつつあります。国内外の主要リサーチ機関が、今後数年間で市場が数十倍規模に拡大すると予測しており、それに伴いAI企業の組織課題も急速に複雑化しています。AI企業の採用戦略を設計・実行した経験は、今後の人事・採用キャリアにおいて大きな差別化要因となります。 入社後に期待すること 〜3ヶ月: 現状把握と信頼構築。全事業部門長との1on1を通じて採用ニーズを把握。既存の採用プロセス・チャネル・KPIの現状分析を完了。主要エージェントとのリレーション構築 〜6ヶ月: 採用戦略の再設計と実行。職種別・等級別の採用優先順位を確定し、経営陣と合意。構造化面接・スコアカードの導入。担当ポジションの採用計画達成に向けた実行をリード 〜12ヶ月: 採用基盤の確立。採用KPIダッシュボードの運用定着。リファラル採用の仕組み化。採用チームの生産性向上施策の実行。年間採用計画の達成をリード 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)経営陣・事業部門長・面接候補者との密なコミュニケーションを重視しているため、対面での業務を基本としています。ただし、体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長への相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記すべてを満たす方 人事もしくはRA/CAとしての採用経験3年以上 経営陣・事業責任者と連携し、採用要件の定義から選考プロセス設計までを推進した経験 歓迎条件 100名→300名以上への急拡大フェーズでの採用経験 IT/SaaS/AI業界での採用経験 ダイレクトリクルーティング(スカウト)の戦略設計・実行経験 採用KPIの設計・データドリブンな採用改善の経験 採用チーム(3名以上)のマネジメント経験 エンジニアリングやソフトウェア開発プロセスへの基礎的な理解 エグゼクティブクラス(部門長以上)の採用をリードした経験 事業戦略・組織戦略と連動した採用計画の策定・実行経験 求める人物像 事業理解力: 採用を「人を集める作業」ではなく「事業成長の手段」として捉え、事業戦略から逆算して採用戦略を設計できる方 当事者意識: 「採用できなかった」で終わらせず、要件の再定義・チャネルの変更・プロセスの改善など、あらゆる手段を尽くして結果にコミットできる方 候補者視点: 候補者にとっての選考体験を常に意識し、「選ばれる企業」をつくるための工夫を惜しまない方 データ活用力: 感覚や経験則だけに頼らず、採用データを分析し、ファクトベースで意思決定・改善ができる方 巻き込み力: 経営層から現場マネージャーまで、採用に関わるすべてのステークホルダーを巻き込み、全社的な採用力を高められる方 変化適応力: 急成長環境における優先順位の変化や新たな課題を楽しみ、柔軟に対応できる方 選考フロー 書類選考 → 面接(3~4回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPANAI】法務_MGR候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。東証グロース市場に上場する株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 親会社のジーニーは2010年創業、創業からわずか7年で上場したマーケティングテクノロジー企業で、「GENIEE SFA/CRM」「GENIEE CHAT」などの自社プロダクトにAI機能を積極的に取り入れています。そのジーニーが、AI領域をさらに推進するために設立した戦略的子会社がJAPAN AIです。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上に資するAIプロダクトを開発・提供。2024年11月には国内でいち早く「AIエージェント」をローンチし、グランプリに選出されるなど、AI市場のトップランナーとして成長を続けています。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 2年以内のIPOを見据え、事業成長にあわせて法務機能を強化するフェーズで、契約法務に加え、ガバナンスやAI特有の法的論点など、法務の役割が広がっています。 そこで今回は、経営陣や事業責任者に近い立場で法務を推進いただく法務マネージャー候補を募集します。 まずはJAPAN AI社の法務を中心に担っていただき、ご経験や状況にあわせて、将来的には親会社ジーニーを含めたグループ横断の法務にも関わっていただくことを想定しています。(※兼務は慣れてきたタイミングで段階的に) 業務内容 法務マネージャー候補として、実務と組織づくりの両方に携わっていただきます。 ※まずは得意な領域・ご経験のある領域から担当いただき、徐々に幅を広げていただければ大丈夫です。 ・契約書の審査・作成・交渉 ・新規事業・新サービスの法的整理、リスク評価 ・AI関連サービスの法的論点整理(著作権、個人情報、利用規約、AIガバナンス等) ・取締役会・株主総会などの機関法務 ・IPOを見据えたガバナンス体制・社内規程の整備(外部弁護士と連携して推進) ・コンプライアンス体制の構築・運用 ・知的財産管理(商標・著作権・ライセンス等) ・外部弁護士との連携、紛争・訴訟対応 ・法務メンバーの育成・支援(数名) ※以下はご経験・ご志向にあわせてお任せします M&A・資本業務提携・組織再編等における法務支援 このポジションの魅力 ①AI時代の最前線で、攻めの法務を実践できる JAPAN AIでは、AIを活用した多様なサービス・プロダクトを展開しており、 生成AI×著作権、生成AI×個人情報、AIプロダクトの利用規約設計、データガバナンスなど、今まさに社会的なルール形成が進む領域に深く関わることができます。 既存論点への対応だけでなく、新しい事業をどう成立させるかを考え攻めの法務に携われる環境です。 ②IPO準備と成長企業法務の両方を経験できる 当社では、将来のIPOを見据えたガバナンス・商事法務・内部統制の整備を進める一方で、急成長企業ならではのスピード感の中で、IPO準備の法務面における中核的役割を担うことができます。 ③経営に近い立場で意思決定を支えられる 本ポジションは、法務機能の実務担当にとどまらず、経営陣・事業責任者と近い距離で、重要な意思決定に関与します。 「法務として正しい」だけではなく、会社としてどう進むべきか、どうすれば実現できるかを考える力を磨けるポジションです。 ④組織づくりにも深く関われる 法務組織は拡大・高度化の途上にあり、まだまだ仕組み化・標準化・ナレッジ化の余地があります。そのため、案件対応だけでなく、業務プロセス設計、チーム運営・育成といった組織づくりそのものにも関与できます。 働き方 出社勤務となります。(週1回のリモート勤務可能) また体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下を満たす方 ①事業会社または法律事務所における企業法務経験 3年以上 ②商事法務またはガバナンス関連業務の経験 ③上場企業における法務経験 ※直近2社にて1-2年の短期離職が続いている方はNG 歓迎条件 ・各種トラブル対応のご経験 ・M&A、資本業務提携、JV、組織再編等の実務経験 ・マネジメント経験 ・複雑な契約回りのご対応をされてきた経験 ・弁護士資格、司法試験合格、法科大学院修了、その他法律系資格 求める人物像 ・法務の専門性を土台に、事業成長に資する提案・意思決定支援ができる方 ・不確実性の高いテーマに対して、自ら論点を整理し、前に進められる方 ・経営陣・事業部門・コーポレート部門・外部専門家と柔軟に連携できる方 ・プレイヤーとして手を動かしつつ、チームづくり・育成にも意欲のある方 ・AIや新しい技術・事業モデルに関心を持ち、学び続けられる方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【経理財務】オープン求人 / マネージャー~最高管理財務責任者
■ はじめに 本求人は、経理・財務/経営管理領域における複数ポジションをまとめた 「オープンポジション」です。 現在、マネージャー候補・部長候補・CAO候補の3階層で急募しております。 想定年収は下記のレンジで検討しております。 ・CAO候補 1,500万円〜3,000万円 ・部長候補 1,500万円〜2,000万円 ・マネージャー候補 1,000万円〜1,500万円 いずれの階層に該当するか判断が難しい場合も、まずは本求人へご推薦ください。 書類を拝見のうえ、該当するポジションにて選考を進めさせていただきます。 最終的なポジションおよび処遇の確定は、最終面接後といたします。 選考の過程で、当初ご案内した階層から上位・下位のポジションへ変更して ご提案する場合もございます。 ────────────────────── ■ 募集背景 ジーニーグループは東証上場企業として国内外に複数のグループ会社を擁し、 グループ全体で約1,500名規模まで拡大しています。 そのなかで、2023年4月設立のJAPAN AI株式会社は、3連続で年間約100名の 採用を継続し、現在約270名規模まで成長しました。 「AI市場国内No.1」を掲げて事業が急拡大する一方、経営管理体制の高度化が 最重要の経営課題となっています。 ・JAPAN AIの2年以内のIPOに向けた経理・財務・開示体制の構築 ・グループ全体の連結決算・海外子会社管理・ガバナンス強化 ・M&A、新規事業に伴う会計論点への対応 これらを担う人材を、実務の中核から統括者まで幅広く募集いたします。 ■ 所属について いずれのポジションもJAPAN AI株式会社への所属となります。 なお、CAO候補・部長候補につきましては、グループ全体の経営管理を 担っていただくため、株式会社ジーニーとの兼任を想定しております。 ────────────────────── 【A】CAO候補(グループ経営管理統括) 想定年収:1,500万円〜3,000万円 JAPAN AI株式会社所属/株式会社ジーニー兼任 ※CEO直下 上場企業グループとしての連結決算・開示体制を統括し、国内外グループ会社の 経営管理体制を整備いただくポジションです。 経理・財務・経営管理領域を統括するChief Administrative Officerとして、 執行役員クラスへの登用を前提とした採用です。 <主な業務> ・単体・連結決算の統括(月次・四半期・年次) ・開示書類(決算短信・有価証券報告書等)の作成統括 ・監査法人対応の責任者 ・国内外グループ会社の経理体制整備・決算指導・ガバナンス強化 ・海外子会社の管理体制構築、海外監査人対応 ・管理会計・予実管理体制の高度化、経営陣へのレポーティング ・J-SOX対応・内部統制の整備運用 ・経営陣・監査役・監査法人・証券会社等との折衝 ・経理・経営管理組織のマネジメント・育成 <必須条件> 以下2点(いずれかを欠く場合は書類選考の通過が難しくなります) ・上場企業での決算業務経験(年次決算・開示業務を含む) ・監査法人対応の経験(主担当としての折衝経験) 加えて、以下のご経験を求めます ・連結決算の実務経験 ・経理・財務組織のマネジメント経験 <歓迎条件> ・公認会計士資格(監査法人ご出身の方歓迎) ・従業員1,000名以上規模の企業・グループでの決算・経営管理経験 ・海外子会社の管理・海外監査人対応の経験(英語力) ・グループ会社管理・子会社役員の経験 ・J-SOX・内部統制の構築・評価経験 ・IPO準備・上場審査対応の経験 ・法務・人事・総務等、経理にとどまらずコーポレート全体を統括できる方 (CAOとしての管掌範囲拡大を想定) ────────────────────── 【B】管理/経理部長候補 想定年収:1,500万円〜2,000万円 JAPAN AI株式会社所属/株式会社ジーニー兼任 ※CFO直下を想定 2年以内のIPOを見据え、経理・財務領域の実務統括にとどまらず、 経営基盤整備を主導いただくポジションです。 経営陣・監査法人・外部専門家と密に連携しながら、管理体制を自ら構想し、 実装いただくことを期待しています。 <主な業務> ※ご経験に応じて担当領域を広くお任せします。番号は優先度順です。 ① 経理財務基盤の構築と高度化 ・月次・四半期・年次決算の統括 ・複雑な取引パターンの会計処理に関する論点整理 ・四半期ごとの法人税および税効果の計算、税務の論点整理 ・監査法人対応(会計/内部統制) ・会計システムの選定・運用・改善および周辺システムの提案 ② IPO準備・開示体制の構築 ・IPOを見据えた経理・財務・開示体制の設計および整備 ・適時開示、法定開示を含む開示プロセスの構築・運用 ・監査法人、証券会社、税理士等の外部関係者対応 ・資金調達に伴う財務・会計論点の整理と対応 ③ 財務戦略・経営管理 ・キャッシュフロー管理、資金繰り予測、運転資本管理 ・新規事業・投資案件に対する財務観点からの意思決定支援 ・事業責任者と連携した経営管理指標の整備・運用 ④ M&A関連業務 ・買収候補先に対する財務デューデリジェンスの実施・管理 ・買収契約締結に向けた財務・会計・税務面の整理 ・PMIにおける経理プロセス統合 ・のれん、無形資産等に関する会計処理の整理・運用 ⑤ チームマネジメント・組織構築 ・経理部門の組織設計、人員計画、採用戦略の立案・推進 ・メンバーの育成、評価、役割設計、スキル向上支援 ・属人化を防ぐ体制づくりと再現性あるオペレーション構築 <必須条件> ・3名以上のメンバーをマネジメントした経験 ・以下①②のいずれか ① 事業会社における経理財務責任者またはそれに準ずる立場での 実務経験(3年以上) ② 監査法人での監査実務経験もしくは事業会社での経理実務経験(5年以上) <歓迎条件> ・SaaS/IT企業での管理・経理部門の経験 ・M&Aにおける財務DD、PMIの経験 ・IPOプロセスの経験 ・内部統制、J-SOXの整備運用経験 ・公認会計士/米国公認会計士(USCPA)等の資格 ────────────────────── 【C】管理/経理マネージャー候補 想定年収:1,000万円〜1,500万円 JAPAN AI株式会社所属 将来のIPOを見据え、経理業務の統括と組織づくりを担っていただく ポジションです。 <主な業務> ※①②がメインの業務となります。 ※③〜⑤はCFOの補佐を想定しており、ご経験・ご志向に応じてお任せします。 ① 経理財務基盤の構築と運用 ・月次決算(財務諸表の作成、セグメント別損益管理) ・複雑な取引パターンの会計処理に関する論点整理 ・四半期ごとの法人税および税効果の計算、税務の論点整理 ・監査法人対応(会計/内部統制) ② チームマネジメント ・事業拡大に合わせた組織設計と人員計画 ・メンバーの育成、スキルアップ支援、評価 ・部門内コミュニケーションの活性化 ③ IPO(新規株式公開)準備業務 ④ M&A関連業務 ⑤ 財務戦略・経営管理 <必須条件> ・マネジメント経験 ・以下のいずれか ① 事業会社での経理マネージャー経験(3年以上) ② 監査法人での監査実務経験(5年以上) ③ 事業会社での経理実務経験(5年以上) <歓迎条件> ・SaaS/IT企業での経理経験 ・IPO準備の経験 ・公認会計士/米国公認会計士(USCPA)等の資格 ────────────────────── ■ ご推薦にあたっての目安 ポジションの判断に迷われた場合は、下記を目安にご検討ください。 なお、これはあくまで目安であり、最終的な打診ポジションおよび処遇は 最終面接後に確定いたします。 【A】CAO候補(1,500万円〜3,000万円) ・上場企業での連結決算・開示の統括経験をお持ちの方 ・監査法人対応を主担当として経験されている方 ・経理財務組織のマネジメント経験がある方 ・目安:1,000名規模以上のグループでの経営管理経験 【B】部長候補(1,500万円〜2,000万円) ・経理財務責任者またはそれに準ずる立場での経験(3年以上) ・または監査法人・事業会社での実務経験(5年以上) ・3名以上のマネジメント経験 ・IPO準備、M&A、内部統制のいずれかに関与された経験があれば尚可 【C】マネージャー候補(1,000万円〜1,500万円) ・経理マネージャー経験(3年以上) または監査法人・事業会社での実務経験(5年以上) ・マネジメント経験 ※【A】と【B】、【B】と【C】の境界に位置する方も歓迎です。 いずれの階層でも、書類を拝見のうえ最適なポジションをご提案いたします。 ────────────────────── ■ 共通して求める人物像 ・経営視点を持ち、経営陣に対して提言できる方 ・ハンズオンで手を動かせる方 (統括だけでなく、必要であれば自ら決算を締められる方) ・未整備・不確実な環境においても、あるべき管理体制を構想し、 自ら仕組みとして実装できる方 ・変化の大きい成長環境を前向きに捉え、IPO準備や新たな経営課題にも 柔軟かつ粘り強く対応できる方 ・AI事業の急成長・変化を前向きに楽しめる方 ────────────────────── ■ このポジション群の魅力 ① 上場企業グループ約1,500名・海外展開ありの経営管理に携われる 単体経理の延長ではなく、連結・海外子会社・グループガバナンスまで 含めた、難易度の高いグループ経営管理に関与できます。 ② IPO準備の中核を担える JAPAN AIは2年以内のIPOを目指すフェーズです。開示体制、内部統制、 会計方針、規程整備など、上場準備の中核領域を主導できます。 ③ 「拡大し続けるグループ」だから、体制を創る仕事が尽きない 急成長するAI事業、海外展開——完成した体制を回すのではなく、 事業の変化に合わせて管理体制を設計し続ける「攻めの経営管理」を 担えます。 ④ 経営と近い距離で、意思決定に直接貢献できる CEO、CFO候補、事業責任者と近い距離で、経営判断に必要な数字・論点・ 示唆を提供するポジションです。 ⑤ AI×経営管理の専門性で、希少なキャリアを築ける 成長市場であるAI業界において、経理・財務・IPO準備・内部統制・ 経営管理を横断して経験できる機会は非常に限られています。 ────────────────────── ■ 働き方 出社勤務となります。 ※週1回のリモート勤務が可能+時差出勤制度あり また、体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談のうえ 在宅勤務が可能です。 ■ 勤務地 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー (西新宿駅より徒歩約3分) ■ 選考フロー 書類選考 → 面接2〜3回 → 内定 ※ポジションにより面接回数が異なります。 続きを見る
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