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【ジーニーグループ】カスタマーサクセス
株式会社ジーニー 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 ジーニーグループは、2010年の創業以来、広告プラットフォーム事業とマーケティングSaaS事業を軸に、企業のマーケティング課題を解決する多彩なソリューションを提供してきました。現在では、国内トップクラスのシェアを誇る広告プロダクトをはじめ、AI技術を活用した複数のSaaSプロダクトを展開し、組織・サービスともに急成長を遂げています。 当社が目指すのは、「誰もがマーケティングで成功できる世界の実現」。その実現に向けて、プロダクト間の連携や業務の効率化、カスタマーサクセスの高度化といった領域での強化が不可欠となっています。 こうした背景のもと、ジーニーが展開する全てのプロダクトにおいて、顧客の成功体験を支援するカスタマーサクセスの体制をより一層強化すべく、新たなメンバーを募集いたします。顧客の課題を的確に捉え、継続利用・アップセルへとつなげる施策を実行することで、プロダクト価値の最大化と顧客満足度の向上に貢献いただける方との出会いを期待しています。 業務内容 ・自社サービス導入におけるオンボーディング支援および初期設定のサポート ・顧客ごとの利用状況やデータをもとに、課題や改善点を分析し、最適な提案を実施 ・顧客満足度の向上と継続利用を目的としたカスタマーサクセス施策の企画・実行 ・アップセル・クロスセル機会を創出するための戦略立案と提案活動 ・顧客からの問い合わせやトラブルへの迅速かつ丁寧な対応 ・営業・開発・マーケティングなどの社内関連部署と連携し、顧客ニーズを製品やサービス改善に反映 ・NPSやCSATなど定量・定性データを活用した顧客ロイヤルティの向上施策の実施 この仕事で得られる経験、魅力 ■得られる経験 ・エンタープライズ企業を含む多様な業界のクライアントへのカスタマーサクセス経験 ・オンボーディングから継続利用促進、アップセルまで一貫した顧客支援の実践経験 ・顧客データ分析に基づく課題抽出と改善提案のスキル ・NPSやCSATなどの指標を活用した顧客ロイヤルティ向上施策の設計と実行 ・営業・開発・マーケティングなどの他部署と連携したプロジェクト推進経験 ・SaaSやITサービスの導入支援に関する業務知識と実務経験 ・カスタマーサクセス領域におけるスペシャリストまたはマネジメントキャリアの構築 ■魅力 ・顧客の成功に直接貢献できる、やりがいと手応えのあるポジション ・成長企業の中で新しい施策や手法に積極的にチャレンジできる環境 ・自らのアイデアで業務プロセスを構築・改善し、事業成長に貢献できる実感を得られる ・部門を横断した連携の中で、高いコミュニケーション力と調整力を磨ける ・挑戦を歓迎する風土の中で、自身のキャリアをスペシャリストにもマネジメントにも広げられる柔軟性 ・顧客の声を起点としたサービス改善を通じて、プロダクトの成長に寄与できる経験 求める人物像 ・顧客の成功を自分ごととして捉え、相手に寄り添ったコミュニケーションができる方 ・部門を越えた連携をリードし、チーム全体を巻き込みながら成果を出せる方 ・データや事実に基づいた課題分析と改善提案が得意な方 ・常に顧客体験の向上を意識し、柔軟かつ前向きに行動できる方 ・変化の多い環境でも自ら課題を発見し、自走して業務に取り組める方 配属先 ご経験・スキル・適性を総合的に判断し、最も力を発揮していただけるプロダクトチームへの配属を行います。 ■ 広告プラットフォーム事業 ・国内トップクラスのシェアを誇る広告プロダクトのカスタマーサクセス ・大手企業から中小企業まで幅広いクライアントの成果最大化を支援 ■ マーケティングSaaS事業 ・AI技術を活用したSaaSプロダクトのカスタマーサクセス ・企業のマーケティング課題解決に向けた戦略的な顧客支援 ※適性や志向に応じて、将来的には他プロダクトへの異動やマネジメント職へのキャリアアップも可能です。 働き方 ・出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかのご経験を2年以上お持ちの方 ・カスタマーサクセスのご経験 ・BtoBサービスにおける顧客対応・サポート経験 ・営業やコンサルティングでの顧客課題解決経験 歓迎条件 ・SaaS企業でのカスタマーサクセス経験(複数ソリューションを組み合わせたマーケティング課題解決の経験があれば尚良い) ・CRMやマーケティングオートメーションなどを活用し、顧客LTV向上に貢献する施策の企画・提案経験 ・NPSやCSATなどのロイヤルティ指標を活用し、顧客満足度を高めた実績 ・営業、開発、マーケティングなどの他部門と連携し、顧客起点でプロダクト改善やサービス向上に取り組んだ経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】データサイエンス&MLマネージャー
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 株式会社ジーニーは、最先端の技術を活用してインターネット広告市場に革新をもたらすことを目指しています。デジタルマーケティングの最前線で活躍する当社は、データ分析やアルゴリズム開発による効果的な広告配信を実現し、クライアントのビジネス成長を支えています。 特に、Geniee SSP/Geniee DSPの広告プラットフォームは、最新の機械学習を搭載した広告主様向けプラットフォームであり、国内トップクラスシェアを誇るGeniee SSPの約5,000媒体、800億imp/月の豊富なメディア在庫を武器に成長しております。 現在は大手のグローバルアドテクノロジー企業と本格的に競争していくフェイズに突入しつつある状況です。 このようなフェイズ移行に伴って、これまでのデータサイエンス組織の水準を、グローバル相当のものに引き上げていくことが求められています。 SSPのフロア最適化、DSPの全自動入札機能など、データサイエンス分野のさらなる高性能化を推進いただける方を募集しています。 本ポジションでは、国内最大規模のインプレッションデータ(800億imp/月)を活用したML開発に携わることができます。グローバル競合と真正面から戦う環境で、データサイエンティストとしてのキャリアを大きく加速させることができます。 業務内容 1.アルゴリズム開発・実装 フロアプライス自動最適化ロジックの開発・改善への直接参加 CTR/CVR予測モデルの構築・運用・精度改善 ターゲティング精度向上アルゴリズムの設計・実装 RTB配信ロジックの改善(入札最適化、ペーシング、在庫配分等) A/Bテストの設計・実施・効果検証レポート作成 2.統計分析・モデリング eCPM分解分析(Fill rate × Win rate × Bid rate) 価格弾性モデリング・Bid landscapeの可視化・分析 因果推論を用いた施策効果測定 分析結果のPdM・エンジニア・ビジネスサイドへの共有・説明 3.チームマネジメント データサイエンティスト数名のピープルマネジメント(目標設定・1on1・評価) チームメンバーの育成・技術力向上施策の立案・実行 PdM・エンジニア・ビジネスサイドとの日常的な協業推進 上位マネジメント(部長・経営層)への進捗報告・提案 チーム体制 サイエンスチーム 8名 ※ここ数年は毎年1~2名増員をしており、今後も拡大を予定しています 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 必須条件 ※以下の経験を総合的に判断します。 すべてを満たしていない場合でも、ML/統計/データ分析を用いてプロダクト改善・業務改善 ・事業KPI改善を推進した経験があれば検討いたします。 ML/統計/データ分析を用いたプロダクト改善・業務改善・事業KPI改善経験 MLモデル開発、統計分析、データ分析、A/Bテスト、効果検証、予測モデル、スコアリング、セグメント分析、ダッシュボード改善等のいずれかの経験 統計分析・データ分析・効果検証を用いて、プロダクト/業務/事業課題を解決した経験 分析結果をエンジニア・PdM・ビジネスサイドに説明し、改善施策につなげた経験 チームリード・マネジメント経験 1年以上 歓迎条件 アドテク企業、またはEC・メディア・レコメンド等でのDS/MLリード経験 広告オークションおよび広告配信における改善実績 事業部門・PdM・エンジニアを巻き込んだ課題解決経験 生成AI・LLMをプロダクト改善や業務改善へ応用した経験 Python、SQL等を用いた分析・モデル開発・効果検証経験。 グローバル開発拠点との協業経験、または英語での技術コミュニケーション経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】インフラ/ネットワークエンジニア
株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景 ◾️ジーニーについて ジーニーでは、パブリッククラウドだけでなく、データセンターに独自のプライベートクラウドを構築し、数十Gbps規模のトラフィックを扱っています。 ネットワークはBGPで構成され、EVPN/VXLANもしくはBGPでサーバーを収容する構成となっています。今期はさらなる拡張を予定し、事業の成長を支えるインフラを一緒に作り上げていくフェーズです。 現時点ではまだ整備しきれていない領域も多く残っています。 だからこそ、日々の運用にとどまらず、改善点を設計に反映させ、ユーザーへ高品質なインフラを届けていく——そんな挑戦を一緒に楽しめる方をお迎えしたいと考えています。 ◾️募集ポジションについて データセンターを支えるインフラ、特にネットワーク業務を中心に担うネットワークエンジニアを募集します。 主な機器はネットワーク・サーバー・ファイアウォールとなります。 活躍の場はデータセンターにとどまりません。 社内インフラ領域にも幅広く携わっていただけるポジションであり、データセンターと社内インフラの両面から、ジーニーのインフラ全体を支え、進化させていく役割を期待しています。 業務内容 <メイン業務> ◾️データセンターインフラ(プライベートクラウド) ・L3スイッチとサーバーを中心としたネットワークの設計・運用・構築 ・L2接続:EVPN/VXLAN で構成 ・L3接続:BGP で接続 ・専用線接続・IPsec接続を利用した外部接続の設計・運用・管理 ・数十Gbps規模のトラフィックを分析し、ネットワークの最適化を実施 ・インフラ拡張プロジェクトの推進 ・日々の運用を通じて見えた課題を、設計にフィードバックしていく改善サイクルの実践 <以下の業務はご経験やご志向性に合わせて業務アサインを検討いたします> ◾️社内インフラ ・L3スイッチ・L2スイッチ・ファイアウォールを中心とした社内ネットワークの設計・構築・運用 ・無線LAN環境の設計・構築・管理(ユーザー認証からインターネット、データセンターへのアクセス提供) ・Windowsサーバーの運用・管理 ・ハイブリッド勤務を前提とした、セキュリティに配慮したネットワーク環境の整備 ・社内ユーザーへ高品質なネットワークを提供するための課題解決・改善推進 ◾️セキュリティ強化(現在注力中) ・運用監視体制の強化 ・セキュリティポリシーの策定 ・インフラ全体のセキュリティ強化 開発環境 オンプレミス:Linux(Ubuntuが主)、SONiC (Public Cloud:AWS、GCP、OCI、Azure) コンテナオーケストレーション:K8s 監視ツール:Prometheus 自動化ツール:Ansible、Terraform CI/CD:Argo Workflow、Argo CD AIツール:JAPAN AI, Cursor, Claude ※最新のコーディングAIを全額会社負担で使用可能です チーム体制 ・合計4名:マネージャー 1名、メンバー 3名 この仕事で得られる経験、魅力 ・データセンターと社内インフラの双方に関われるため、インフラ全体を俯瞰する視点と幅広い経験が身につきます。 ・ネットワーク機器にとどまらず、ファイアウォール・サーバー・無線LANまで、複数の技術領域を横断して経験できます。 ・BGPやEVPN/VXLANといったモダンな大規模ネットワーク技術に加え、数十Gbps規模のトラフィックを扱う環境で実践を積めます。 ・海外オフィスがあり、グローバル規模のインフラ構築に携わるチャンスがあります。 ・まだ整備途中のフェーズだからこそ、運用から設計・改善まで一気通貫で関わり、自分の手でインフラを作り上げていく手応えがあります。 求める人物像 新しい技術を学ぶ意欲が高く、自己研鑽を怠らない方 チームワークを大切にし、コミュニケーション能力が高い方 問題発生時に冷静に対処し、解決に導くことができる方 ◆弊社のパーパス(企業の存在意義)に共感いただける方 https://geniee.co.jp/company/ci.php 働き方 週2日在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 必須条件 ネットワーク(L3スイッチ・L2スイッチ)/サーバー/ファイアウォールの設計・運用・構築経験 課題を自ら見つけ、設計・改善に落とし込んでいける方 まだ整っていない環境を、前向きに「一緒に作り上げていく」ことを楽しめる方 N1レベルでの日本語コミュニケーションが可能な方 データセンター・社内インフラのいずれか一方のご経験でも歓迎しまので、 まずはお気軽にご応募ください。 歓迎条件 ・BGPやEVPN/VXLANのネットワーク技術の知見 ・専用線やIPsec など外部接続の設計・構築・運用経験 ・大容量トラフィック環境でのネットワーク設計・運用経験 ・認証基盤やWindowsサーバーの設計・構築・運用経験 ・ゼロトラスト/セキュリティ設計・構築・運用 ・運用監視ツール(Grafana, Prometheus等)の経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】Engineering Director(国内/開発部長候補)
株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も年平均30%を超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体の成長に寄与しています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点 に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景 広告プラットフォーム事業は、国内領域においてトップクラスのシェアを誇るジーニーの主力事業です。事業全体としても売上収益前年比+14%、営業利益前年比+34%の高成長を計画・実現しており、成熟市場の中でも強固な収益基盤と高い成長性を両立しています。 本ポジションが担うSSP(Supply)部門で次の成長ステップに見据えるのは 「グローバル市場(アジア・US)における更なる飛躍」 です。 国内で培った強固なプロダクト・配信技術を軸に、海外広告主・メディアへの価値提供を加速させ、 「大手プラットフォーマーの独自経済圏(ウォールドガーデン)と並び立つ、オープンウェブ領域におけるアジアNo.1のアドプラットフォーム」 の確立を目指しています。 これを実現するためには、高度な技術的専門性だけでなく、国内約30名の開発組織を牽引し、中長期的な技術戦略を描き、組織を成長させ、事業成果に結びつけることができるエンジニアリングリーダーが必要です。 スキル経験や志向性に応じて、海外(インド)開発拠点(約30名)を含めた国内外計60名規模の組織統括を担っていただくことも視野に入れています。 本ポジションでは、技術・組織・ビジネスの3つの視点から開発組織をリードし、プロダクトの成長とエンジニアリング組織の強化を推進していただきます。 業務内容 ◾️ 組織マネジメント ・高い成果を生み出すエンジニアリング組織の構築・運営 ・エンジニアリングマネージャー、テックリード、将来の技術リーダーの育成 ・採用戦略の立案および採用活動の推進 ・メンバーエンゲージメント向上および組織文化の醸成 ・国内外の開発チームとの連携強化 ◾️ 技術的リーダーシップ ・ハンズオンで開発・実装に参画し、重要な技術課題の解決をリード ・大規模広告プラットフォームおよび関連プロダクトのアーキテクチャ設計・レビューの推進 ・システム品質、信頼性、開発生産性の向上 ・技術的負債の可視化と解消の推進 ・インシデント対応および再発防止施策の推進 ・エンジニアリングマネージャーやテックリードへの技術的支援・育成 ・必要に応じた実装や技術課題解決への参画 ◾️ 技術戦略 ・中長期的な技術ロードマップの策定と推進 ・新技術や業界動向の調査・評価 ・セキュリティ、SRE、プラットフォームエンジニアリング、開発生産性向上施策の推進 ・AIを活用した開発効率向上や組織全体の生産性改善の推進 ◾️ ビジネス推進 ・事業モデルや顧客理解を深め、技術戦略へ反映 ・プロダクトマネージャーや事業責任者と連携した事業成長の推進 ・四半期レビューや事業計画策定への参画 ・人件費、インフラコスト、システムコストなどの最適化 必須条件 ・ソフトウェア開発経験 10年以上 ・マネジメント経験 5年以上 - 複数チーム、またはEMをマネジメントした経験を含む ・AIを活用したソフトウェア開発、開発生産性向上の経験 ・大規模WebサービスまたはSaaSプロダクトのアーキテクチャ設計・レビュー経験 ・技術戦略および技術ロードマップの策定経験 ・ビジネス部門や経営層とのコミュニケーション・調整経験 ・日本語ビジネス(N1以上) 歓迎条件 ・アドテクノロジー領域での開発経験 ・C/C++による開発経験 ・AWS、GCPなどクラウド環境での大規模システム開発・運用経験 ・コンテナ技術、構成管理ツール、データベースを活用した高可用性システムの構築・運用経験 ・AIを活用した開発プロセス改善を推進した経験 ・CTO、VPoE、エンジニアリングディレクター等の技術組織責任者経験 ・ビジネスレベルの英語力 ・グローバルな開発組織での業務経験 このポジションで得られる経験 1. 超高トラフィック×オンプレ×リアルタイム最適化という最高峰の技術的挑戦 圧倒的なスケールと低レイテンシ処理: 秒間数十万〜数百万規模の高負荷リクエストを、オンプレミス環境とクラウドを組み合わせたハイブリッド基盤で低コスト・超低レイテンシかつ高可用性で処理する稀有な技術課題に挑めます データサイエンス×収益最大化ロジック: 膨大な配信ログを活用したリアルタイム入札最適化や広告効果最大化ロジックの刷新、AI/機械学習を活用したアルゴリズム高度化をリードできます 2. 国内30名から国内外計60名規模までを統括できる、グローバルマネジメントの裁量と拡張 まずは国内約30名の開発組織のリードをお任せしますが、英語力やグローバルマネジメントのケイパビリティをお持ちの方には、海外(インド拠点・約30名)を含めた国内外計60名規模の開発組織全体の統括まで担っていただける裁量とアサインの幅があります 国内外の多国籍なエンジニアリングマネージャーやテックリードを束ね、全社レベルの技術戦略と組織ガバナンスを推進する、ダイナミックなリーダーシップを発揮していただけます 「単なる管理職」に留まらず、2〜3割のハンズオン感を持ちながら、現場の技術的意思決定と組織マネジメントの両面でリーダーシップを発揮できる環境です 3. 「確固たる事業基盤」×「グローバル変革期」という最も面白いフェーズ 国内トップクラスのSSPシェアと安定した収益基盤を持ちながら、海外展開(アジア・US市場)への挑戦を加速させているダイナミックなフェーズです 日本発のプロダクトで世界シェアを取りにいく、社会的・事業的インパクトの大きな開発を推進できます 働き方 週2日の在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】プロダクトマネージャー募集!【グローバル展開中プロダクト/データドリブン/大規模RTBシステム】
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的テクノロジー企業を創る」という強い志を掲げ、 2010年4月に創業しました。創業からわずか7年で東証上場を果たし、その後も年平均30%を 超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォームやマーケティングSaaSなど、アドテクノロジーとマーケティング テクノロジーの両領域で自社プロダクトを保有・展開しており、日本市場で希少な“両輪を持つ” 企業として成長を続けています。2023年にはグループ内にAI専業のJAPAN AI株式会社を 設立し、国内有数のAI技術をジーニーのプロダクト群と融合させることで、グループ全体の さらなる成長を力強く後押ししています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 募集背景 アドテクノロジーは、デジタル広告の配信を自動化・最適化するテクノロジー領域です。 この領域において、当社の広告配信プラットフォームは創業期より連続的な成長を遂げており、 現在は売上収益35.3億円を達成、YoY112.6%成⻑を実現するなど、ジーニーのコア事業として 着実な事業拡大を続けています。 成長し続けるアドテクノロジー業界の最前線で、最先端の技術課題に取り組みながら、 今後更なるグローバル成長を牽引いただけるプロダクトマネージャーを募集いたします。 エンジニアリング/データ分析経験を活かしながら、膨大なデータから課題を発見し、 データドリブンな企画立案が数千社の広告効果に直結する、社会経済への強いインパクトを 実現いただけるポジションです。 業務内容 アドテクノロジー領域のプロダクトマネージャーとして、月間900億インプレッション、 毎秒数百万リクエストの大規模RTBシステムを戦略企画・分析で最適化し、 広告事業の成長を最大化します。 具体的には以下業務を、BD(事業開発)・営業・オペレーション・エンジニア・データ サイエンティストと連携しながら進めていただきます。 データ分析による市場・競合調査 競合プロダクトのデータ分析(機能比較、パフォーマンス分析) 市場トレンド分析に基づく差別化機能の企画検証 SQLでのデータ抽出・分析、統計分析による市場規模・成長率の把握 プロダクトグロースのボトルネック特定と改善 月間900億インプレッションのログデータから、ボトルネックを特定 A/Bテスト設計・実施・分析による機能効果測定 データサイエンティストと連携した機械学習モデルの改善 新規プロダクト企画・開発推進 事業開発担当と連携して新規プロダクト(CTV/OTT、DOOH、リテールメディア等)の企画/開発推進 顧客データ分析による新規プロダクト企画 プロダクト開発の推進 アジャイル開発のスプリント管理 経営陣へのデータドリブンなレポート・アクションプラン策定と実行 ポジションのミッション・ジョインする価値 戦略立案から実装まで一貫した意思決定権 市場分析→プロダクト企画→開発推進→成果検証まで、全フェーズで主導権を持つ KPI設定・目標管理権を保有し、経営陣への直接的な影響力を行使できる 単なる「How」の実装ではなく、「Why/What」の戦略立案から関与できる環境 大規模データセットを活用した高度な分析スキル 月間900億インプレッション、毎秒数百万リクエストのビッグデータを扱う実践経験 統計分析を用いた複雑な市場分析・競合分析スキルの深化 RTB(リアルタイム入札)システムの最適化という業界最高難度のミッション 広告配信の瞬間的な意思決定を支える複雑なシステムの最適化に挑戦 数学・統計知識がビジネスインパクトに直結する、やりがいの高い環境 業界内でも限定的な経験となり、市場価値の大幅な向上につながる 成熟期プロダクトの高度なグロース経験+複数領域での新規事業立ち上げ経験 既に国内トップシェアを獲得したプロダクトを、更に次のレベルへ成長させるチャレンジ CTV/OTT(動画配信)、DOOH(デジタルサイネージ)、リテールメディアなど、 業界内でも急成長領域での0→1フェーズの経験 既存プロダクトの成熟期管理と新領域開拓の両立により、多角的なPdMスキルを獲得 グローバルPdMへのキャリアステップ 北米・ヨーロッパ・インド市場での戦略立案・実行経験 国内トップシェアのプロダクトをグローバルNo.1へ成長させるミッション キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織や プロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただく チャンスが多くあります。 複数プロダクトを管掌領域に持つシニアPdM 事業責任者・執行役員 海外拠点の事業統括責任者 SaaS領域PdMへのジョブチェンジ PdM→事業開発やM&A領域への職種チェンジ 必須条件 プロダクトマネージャー経験2年以上 何かしらのデータ分析経験(以下例) データサイエンス業務経験(機械学習、統計分析、データマイニング) 大規模データセット(ビッグデータ)の分析経験 A/Bテスト設計・分析経験 SQLでのデータ抽出・分析経験 統計学・数学の基礎知識(確率論、線形代数等) Pythonなどでのデータ分析スクリプト経験 ビジネスメトリクス・KPI設計経験 歓迎条件 開発、データサイエンス業務経験 事業開発、新規事業立ち上げ経験 アドテクノロジー業界の経験(SSP/DSP/ADNW等) ビジネスレベルの英語力 働き方 基本的には出社勤務となります。 ご家庭事情などに併せて、働き方のご相談が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 社員インタビュー記事 ジーニーの祖業・アドテクノロジー領域が世界と戦うために必要なアップデート(代表記事) グローバルに事業価値を届け"広告"の未来を創る(プロダクトマネージャー記事) 高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術(開発部長記事) 外資系企業の取締役からジーニーへ。グローバルSSPの営業統括が語る「海外マーケット」と「成長の定義」(営業部長記事) 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】国内最大級広告配信プラットフォーム/プロダクトマネージャー
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 当社のAd Platform事業は、創業期から継続的な成長を遂げてきたジーニーのコア事業です。 現在は売上収益35.3億円、YoY112.6%成長を実現しており、国内最大級の広告配信プラットフォームとして、数千社の広告配信・収益最大化を支えています。 一方で、デジタル広告市場では、AI・機械学習による配信最適化、リアルタイムデータ処理、Cookie規制への対応、広告フォーマットの多様化など、プロダクトに求められる技術的・事業的な複雑性が急速に高まっています。 今後のさらなる成長に向けて必要なのは、個別機能の開発を推進するだけではなく、 ・どの顧客課題を優先して解決するのか ・どの領域にプロダクト投資を行うのか ・何を競争優位として市場で勝つのか ・どのKPIを伸ばすことで事業成長につなげるのか を定義し、プロダクト全体を牽引できるリーダーです。 そこで今回、Ad Platformのプロダクト戦略からロードマップ、KPI、開発組織までを一貫してリードいただくLead Product Managerを募集します。 業務内容 本ポジションでは、Ad Platform領域におけるプロダクト戦略のオーナーとして、事業戦略とプロダクト開発を接続し、プロダクトの中長期的な成長をリードしていただきます。 市場・競合・顧客・プロダクトデータをもとにプロダクトの方向性を定義し、ロードマップ策定、優先順位付け、PRD作成、KPI設計、開発ディレクションまで一貫して担っていただきます。 また、自ら一つのプロダクトを担当するだけではなく、複数のPdMやエンジニア、ビジネスサイドを巻き込みながら、プロダクトマネジメント組織全体を牽引していただくことを期待しています。 代表・経営陣と直接議論しながらプロダクトへの投資判断や優先順位を決定する、経営に近いPdMポジションです。 ◼️プロダクト戦略・ロードマップ ・Ad Platformの中長期プロダクト戦略/ロードマップの策定 ・市場、競合、顧客課題を踏まえたプロダクトの方向性、開発優先順位の意思決定 ・事業インパクトを踏まえたプロダクト投資領域の検討 ◼️プロダクトグロース ・プロダクトKPI/事業KPIの設計および改善施策の推進 ・データ分析を通じたグロース上のボトルネック特定~改善 ・プロダクト事業計画の策定および経営陣へのレポーティング ◼️プロダクト開発のリード ・顧客課題、データをもとにしたプロダクト企画、PRD、要件定義 ・プロダクトオーナーとしてのエンジニアやデータサイエンティストと連携した開発推進 ・AI/機械学習などを活用したプロダクトの高度化 ・アジャイル開発のスプリント管理 ◼️組織・マネジメント ・PdMメンバーのマネジメント、育成 ・経営陣と連携したプロダクト方針、投資優先順位の意思決定 ポジションのミッション・ジョインする価値 ●国内最大級のAd Platformを「プロダクトの意思決定者」として動かすことができる すでに一定規模まで成長したプロダクトだからこそ、単一機能の改善ではなく、プロダクト全体の構造を捉えながら次の成長曲線を描くことが求められます。 自身の意思決定が、数千社の広告効果や事業収益にダイレクトに反映される環境です。 ●経営とプロダクトの間に立ち、事業成長をリードできる 代表を含む経営陣と直接議論し、 「どの課題へ投資するのか」 「どこで競争優位をつくるのか」 といったプロダクトの根幹となる意思決定を担います。 プロダクト開発の進行管理ではなく、事業成長に責任を持つPdMとして裁量を持てるポジションです。 ●技術的難易度の高いプロダクトに向き合える 広告配信では、大量データのリアルタイム処理、AI・機械学習による配信最適化、高トラフィック環境でのパフォーマンスなど、高度な技術課題が存在します。 エンジニア・データサイエンティストと深く議論しながら、技術をプロダクト価値へ転換する経験を積むことができます。 ●プレイヤーからプロダクト組織のリーダーへ 入社後は数名のPdMを率いていただくことを想定しています。 自身がPdMとしてプロダクトをリードするだけではなく、PdM組織のマネジメントやプロダクトマネジメントプロセスの高度化にも携わっていただけます。 将来的にはHead of Product、事業責任者など、より大きな責任範囲を担っていただくことも可能です。 ●グローバルプロダクトへの挑戦 今後は北米・インド・ヨーロッパを含む海外市場への展開も視野に入れています。 国内プロダクトの最適化に留まらず、グローバル市場を前提としたプロダクト戦略・ロードマップ策定に携われる機会があります。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織やプロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただくチャンスが多くあります。 ・事業責任者 ・執行役員 ・海外拠点の事業統括責任者 ・SaaS領域PdMへのジョブチェンジ ・PdM→事業開発やM&A領域への職種チェンジ チーム体制 ・SSPプロダクトマネジメント部:13名、うちPdM3名 ・DSPプロダクトマネジメント部:13名、うちPdM3名 ※入社後は数名のPdMメンバーを率い動いていただく想定です 必須条件 プロダクトマネージャー経験4年以上 ∟ プロダクト戦略の立案から実行までをリードした経験 ∟ 市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性決定の経験、PRDの作成経験 ∟ 事業KPIへのオーナーシップを持ち、ビジネス成果に責任を持った経験 歓迎条件 ・チームマネジメント経験(規模感問わず) ・toBプロダクトのプロダクトマネージャー経験 ・システムやWebサービスの企画や開発経験、データ分析、SQLに関する経験 ・事業開発、新規事業立ち上げ経験 ・ビジネスレベルの英語力 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 社員インタビュー記事 ジーニーの祖業・アドテクノロジー領域が世界と戦うために必要なアップデート(代表記事) グローバルに事業価値を届け"広告"の未来を創る(プロダクトマネージャー記事) 高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術(開発部長記事) 外資系企業の取締役からジーニーへ。グローバルSSPの営業統括が語る「海外マーケット」と「成長の定義」(営業部長記事) 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】国内最大級広告配信プラットフォーム/プロダクトマネージャー候補
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 当社のAd Platform事業は、創業期から継続的な成長を遂げてきたジーニーのコア事業です。 現在は売上収益35.3億円、YoY112.6%成長を実現しており、国内最大級の広告配信プラットフォームとして、数千社の広告配信・収益最大化を支えています。 一方で、デジタル広告市場では、AI・機械学習による配信最適化、リアルタイムデータ処理、Cookie規制への対応、広告フォーマットの多様化など、プロダクトに求められる技術的・事業的な複雑性が急速に高まっています。 こうした環境の中、プロダクトをさらに成長させていくためには、顧客から寄せられた要望を機能として実装するだけではなく、市場・顧客・データをもとに課題を特定し、 ・どの課題を優先して解決するのか ・どの機能をつくるべきか ・どのKPIを改善するのか を考えながら、プロダクトを継続的に成長させていくことが重要です。 そこで今回、担当プロダクトの企画・ロードマップ策定から開発推進、KPI改善までを一貫して担っていただくプロダクトマネージャーを募集します。 業務内容 本ポジションでは、Ad Platform領域におけるDSPプロダクトを担当し、プロダクトの成長に向けた企画・開発をリードしていただきます。 市場・競合・顧客の声やプロダクトデータをもとに課題を特定し、ロードマップ策定、優先順位付け、PRD作成、開発推進、リリース後の効果検証まで一貫して担当いただきます。 営業・オペレーション・エンジニア・データサイエンティストなど、多様な専門組織と連携しながらプロダクトを成長させていくポジションです。 将来的には、より広いプロダクト領域の戦略策定や複数プロダクトの推進、PdMメンバーのリードなどにも役割を広げていただくことを期待しています。 【プロダクト戦略・ロードマップ】 ・市場、競合、顧客課題をもとにしたプロダクト企画 ・担当領域におけるプロダクトロードマップの策定 ・事業インパクトや顧客価値を踏まえた開発優先順位の検討 ・新機能、既存機能改善の企画、PRD/要件定義 【プロダクトグロース】 ・プロダクトKPIの設計、モニタリング ・データ分析を通じたグロース上のボトルネック特定~改善 ・KPI改善に向けた施策の企画、実行、効果検証 ・顧客、社内ステークホルダーからのフィードバックをもとにした継続的な改善 【プロダクト開発の推進】 ・エンジニア、データサイエンティストと連携したプロダクト開発 ・開発チームとの仕様検討、優先順位調整 ・AI/機械学習などを活用したプロダクトの高度化 ・アジャイル開発のスプリント管理 【組織・マネジメント】 ・PdMメンバーのマネジメント、育成 ・経営陣と連携したプロダクト方針、投資優先順位の意思決定 【事業・組織との連携】 ・営業、CS、オペレーション等と連携した顧客課題の把握 ・プロダクト責任者、Lead PdMと連携したプロダクト方針の策定 ・KPIや開発状況、施策結果の社内レポーティング ポジションのミッション・魅力 ●国内最大級のAd Platformで、PdMとして大きなインパクトを生み出せる 数千社の広告配信・収益最大化を支える大規模プラットフォームのため、自身が企画した機能や改善施策が、多くの顧客の広告効果や事業成果に直結します。 小さなプロダクトでは得られない、大規模サービスならではのプロダクトマネジメント経験を積むことができます。 ●「機能をつくるPdM」から「プロダクトを成長させるPdM」へ 本ポジションでは、決められた要件を開発チームへ渡すだけではありません。 市場・顧客・データをもとに、 ・どの課題を解くべきか ・何を優先してつくるべきか ・どのKPIを改善するべきか を考え、企画から効果検証まで一貫して担います。 これまで機能企画・開発推進を中心に経験してきた方が、プロダクト戦略や事業KPIまで責任範囲を広げられる環境です。 ●AI・機械学習・ビッグデータを活用したプロダクト開発 広告配信では、大量データのリアルタイム処理、AI・機械学習による配信最適化、高トラフィック環境でのパフォーマンスなど、高度な技術課題が存在します。 エンジニア・データサイエンティストと深く議論しながら、技術をプロダクト価値へ転換する経験を積むことができます。 ●データドリブンなプロダクトマネジメントを経験できる 大規模な広告配信データを活用し、感覚ではなくデータをもとに課題を発見し、施策を企画・検証していきます。 プロダクト企画だけでなく、KPI設計・データ分析・グロースまで一連のPdMスキルを磨くことができます。 ●Lead PdM・プロダクト責任者を目指せる まずは担当プロダクト・機能領域のPdMとして成果を出していただき、将来的にはより広いプロダクト領域の戦略策定や、複数プロダクト・PdMメンバーのリードをお任せしていきます。 「PdMとして一人前になった次に、より大きなプロダクト責任を持ちたい」という方にとって、次のキャリアへステップアップできる環境です。 ●グローバルプロダクトへの挑戦 今後は北米・インド・ヨーロッパを含む海外市場への展開も視野に入れています。 ご経験や志向に応じて、将来的にはグローバル市場を前提としたプロダクト企画・開発に携わる機会もあります。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織やプロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただくチャンスが多くあります。 本ポジションでは、まず担当プロダクト・領域のPdMとして経験を積んでいただき、その後はご志向・実績に応じて以下のようなキャリアを想定しています。 ・Lead Product Manager ・Product Lead/Group Product Manager ・SaaS領域PdMへのジョブチェンジ ・新規プロダクトの立ち上げ ・事業開発へのキャリアチェンジ チーム体制 ・SSPプロダクトマネジメント部:13名、うちPdM3名 ・DSPプロダクトマネジメント部:13名、うちPdM3名 ※入社後は数名のPdMメンバーを率い動いていただく想定です 必須条件 ・プロダクトマネージャー経験3年以上 ・無形プロダクトにおける企画~開発推進経験 ・PRD/要求仕様/要件定義等の作成経験 歓迎条件 ・プロダクトロードマップの策定経験 ・toBプロダクトのプロダクトマネージャー経験 ・システムやWebサービスの企画や開発経験、データ分析、SQLに関する経験 ・ビジネスレベルの英語力 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 社員インタビュー記事 ジーニーの祖業・アドテクノロジー領域が世界と戦うために必要なアップデート(代表記事) グローバルに事業価値を届け"広告"の未来を創る(プロダクトマネージャー記事) 高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術(開発部長記事) 外資系企業の取締役からジーニーへ。グローバルSSPの営業統括が語る「海外マーケット」と「成長の定義」(営業部長記事) 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】国内最大級広告配信プラットフォーム/データサイエンス部長
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 株式会社ジーニーは、最先端の技術を活用してインターネット広告市場に革新をもたらすことを目指しています。デジタルマーケティングの最前線で活躍する当社は、データ分析やアルゴリズム開発による効果的な広告配信を実現し、クライアントのビジネス成長を支えています。 特に、Geniee SSP/Geniee DSPの広告プラットフォームは、最新の機械学習を搭載した広告主様向けプラットフォームであり、国内トップクラスシェアを誇るGeniee SSPの約5,000媒体、800億imp/月の豊富なメディア在庫を武器に成長しております。 現在は大手のグローバルアドテクノロジー企業と本格的に競争していくフェイズに突入しつつある状況です。 このようなフェイズ移行に伴って、これまでのデータサイエンス組織の水準を、グローバル相当のものに引き上げていくことが求められています。 SSPのフロア最適化、DSPの全自動入札機能など、データサイエンス分野のさらなる高性能化を行っていきたく、未来像を描けるかたを募集することになりました。 また、当該組織は比較的若年層の社員を中心に構成されている状況です。そのため、高度な知見や経験に基づく牽引力を持った方にジョインいただき、組織力の強化も狙っていきたいと考えています。 業務内容 ・データサイエンティスト目線での将来像を描く ・アドテクノロジーの予測モデル改修、機能アップデート ・開発組織におけるマネジメント業務 ・PMや社内ビジネスサイドとのコミュニケーション 開発環境 ①このチームが使う主要な言語・ライブラリ ・主要開発言語: Python ・ライブラリ:Pytorch、scikit-learn、MLFlow ・クラウド:GCP ②コミュニケーションツール、開発ツール ・Github、Slack、Confluence ・各種エンジニア向けAIツール チーム体制 Sienceチーム 8名 ※うち部長(兼務)1名、マネージャー1名 ※ここ数年は毎年1~2名増員をしており、今後も拡大を予定しています この仕事で得られる経験、魅力 ▼大規模かつ多様なデータを扱うデータサイエンス業務 ・先進的な広告プラットフォーム(月間900億Impression ≒ 毎日 30億 impression を各 100msec で広告表示まで捌く大量トラフィック&高速処理)を担当できる ・大手のグローバルアドテクノロジー企業相当のロジック実現にチャレンジできる ・日本国内ではトップクラスのシェアを獲得しており、候補者様も ”必ず” 様々なWeb広告を本プラットフォーム経由で目にしているはずです ▼環境/裁量権 ・プロダクトに直結するポジション ・部長として大きな裁量権を持ち、スピード感あふれる環境の中で主体的に意思決定し、自身の力を最大限に発揮できます。 ・AIの積極的活用など、最新技術に触れながら先進的なプラットフォーム上で活躍できます ・優秀な若手エンジニアが多く集まる現場をリードし、マネジメントスキルを磨きながらチームの成長を牽引できる 求める人物像 新しい技術を学ぶ意欲が高く、自己研鑽を怠らない方 チームワークを大切にし、コミュニケーション能力が高い方 問題発生時に冷静に対処し、解決に導くことができる方 ◆弊社のパーパス(企業の存在意義)に共感いただける方 https://geniee.co.jp/company/ci.php 働き方 <エンジニア> ・週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 必須条件 ■大規模データを使用したビジネスロジックの構築等のScience系のご経験 5年以上 ∟ データサイエンス ∟ 機械学習 またはそれに準ずるスキルを持つ方 歓迎条件 ・関連分野での博士号または修士号、またはそれに相当する実務経験 ・生成AIや機械学習に関する専門知識を有していること ・戦略的思考能力と問題解決能力を兼ね備えていること ・新しい技術のトレンドを追い、ビジネスへの応用を考え実現したことのある方 ・広告業界における技術的な課題に対する理解 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます イベントレポート 1月にはGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社にインフラの未来構想について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】CMO候補
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 GENIEE Ads Platformについて GENIEE Ads Platformとは、ジーニーが提供するWeb広告サービス群の総称です。 下記のような市場のニーズに沿った複数プロダクトを展開しています。 ■ GENIEE SSP 媒体社様の広告収益最大化を支援する、日本最大級の広告収益化プラットフォーム。 複数のDSP・広告ネットワークと接続し、広告在庫の価値を最大化しながら効率的な広告配信を実現します。 ■ GENIEE DSP 広告主・広告代理店様向けに、ターゲティング広告の配信最適化を実現する広告プラットフォーム。多様なデータと配信ロジックを活用し、認知から獲得までのマーケティング成果の最大化を支援します。 ■ GENIEE DOOH ターゲティング広告を効率的に配信するデジタル屋外広告プラットフォーム ■ Lumora(CTV/OTT/Web/DOOH) クロスデバイス分析により、オンライン・オフラインデータを統合した広告戦略を実現するプラットフォーム ■ GENIEE RMP(Retail Media Platform) 自社ECサイトを広告媒体化し、新規収益の創出・最大化を実現するアドプラットフォーム ※プロダクト一覧:https://geniee.co.jp/ad/ 募集背景 今回、当社のアドプラットフォーム事業全体のマーケティング戦略をリードいただく CMO候補 の採用を行っています。 当社のアドプラットフォーム事業は、売上収益35.3億円を達成し、YoY112.6%の成長を実現するなど、ジーニーのコア事業として着実な事業拡大を続けています。 本事業では、媒体社向けの サプライサイドプロダクト(SSP)と広告主・広告代理店向けの デマンドサイドプロダクト(DSP / DOOH) を中核に、広告配信と広告収益化の両面からアドテクノロジー領域における価値提供を行っています。 サプライ領域では、媒体社の広告収益最大化を支援する GENIEE SSP を通じて多数の媒体社と接続し、広告配信エコシステムの基盤を構築しています。また、SSP領域においては海外アドネットワークや海外DSPとの接続を通じて、一部地域では既にグローバル市場との連携・展開も進めています。 一方、デマンド領域では、広告代理店・広告主に対してプログラマティック広告配信を提供する GENIEE DSP が国内市場において着実にシェアを拡大しており、大手広告代理店や広告主との取引も拡大しています。 さらに近年では、デジタル屋外広告市場の拡大を背景に GENIEE DOOH の成長が加速しており、独自の広告配信基盤を強みに、屋外広告配信における新しい広告体験の提供を進めています。 加えて、2025年3月にはクロスデバイス分析プラットフォーム「Lumora」をローンチし、 CTV / OTT / Web / DOOHなどを横断したオンライン・オフライン統合の広告分析を可能にしました。 また、Retail Media Platform(RMP) をはじめとした新しい広告領域への展開も進めており、アドプラットフォーム事業全体として獲得可能市場(SOM)の拡大を加速させています。 業務内容 ジーニーは現在、アドプラットフォーム事業の価値を飛躍的に高め、国内外の広告市場においてプレゼンスを拡大していくフェーズにあります。 本ポジションでは、SSP・DSP・DOOH・Retail Mediaなど複数プロダクトを横断したアドプラットフォーム事業全体のマーケティング戦略を統括し、事業成長をリードしていただきます。 単なるマーケティング施策の実行に留まらず、経営陣と連携しながら 事業戦略・市場戦略・ プロダクト戦略を統合したグロース戦略の設計・推進を担っていただきます。 ①アドプラットフォーム事業のマーケティング戦略統括 ・SSP/DSP/DOOH/RMPなど複数プロダクトを横断した統合マーケティング戦略の設計 ・Go-To-Market戦略の策定および市場拡張戦略の推進 ・代理店・広告主・媒体社などステークホルダー別マーケティング戦略の構築 ・市場ポジショニングおよび競争戦略の設計 ②プロダクトマーケティング・市場創造 ・アドテクノロジープロダクトの 市場浸透戦略(Product Marketing)の設計 ・SSP/DSP/DOOH/Retail Mediaなどにおける新しい広告市場の創出 ・プロダクト価値の言語化およびブランド戦略の構築 ・マーケットインサイトを踏まえたプロダクト戦略へのフィードバック ③ 新規顧客獲得による売上収益達成とグロース戦略の設計 ・新規顧客獲得のKGI(売上収益)達成に向けた戦略設計および実行推進 ・Demand/Supply双方のグロース戦略の設計 ・営業チームと連携した新規顧客開拓施策の立案・実行 ・アライアンス・パートナー戦略の構築 ・データ・テクノロジーを活用したマーケティング高度化 ・データプラットフォームを活用した広告価値の拡張 ④マーケティング組織の構築・マネジメント ・マーケティング組織の戦略設計および体制構築 ・Demand/Supply双方のマーケティング機能の高度化 ・事業成長に最適化されたマーケティングプロセスの構築 ⑤グローバル市場展開の推進 ・SSP領域で構築されている海外接続基盤を活用した市場拡張戦略 ・海外広告市場へのGo-To-Market戦略設計 ・グローバルパートナーとの連携推進 ⑥ 経営戦略との連携 ・経営陣と連携した事業戦略の策定 ・新規プロダクト・サービス開発への参画 ・事業KPI・PLを踏まえたグロース戦略の推進 求める人物像 事業戦略やプロダクト戦略を理解し、マーケティングの力で事業成長を牽引できる方 新規顧客獲得による売上収益達成を最優先ミッションとし、営業チームと密に連携しながら成果にコミットできる方 市場・競合・顧客の構造を深く理解し、マーケットポジションを確立するための戦略を描ける方 データドリブンな意思決定と、仮説検証を高速に回す実行力を兼ね備えた方 SSP/DSP/DOOH/Retail Mediaなど複数領域を横断し、アドプラットフォーム事業全体を俯瞰して戦略を設計できる方 プロダクト・営業・開発など複数組織を巻き込みながら、組織横断で事業を推進できるリーダーシップをお持ちの方 新しい市場や事業機会を見出し、ゼロから価値を創出していく挑戦を楽しめる方 変化の激しい広告・テクノロジー領域において、自ら意思決定し責任を持って事業を前に進められる方 将来的に事業責任者や経営ポジションとして、会社の成長を牽引していきたい志向をお持ちの方 必須条件 BtoBプロダクトまたはITサービスにおけるマーケティング戦略の立案・推進経験 マーケティング組織、事業組織、または営業組織のマネジメント経験(CMO、部長、マネージャー等) 事業戦略やプロダクト戦略と連動したマーケティング戦略を設計・推進した経験 複数のステークホルダー(営業・プロダクト・開発など)と連携し、事業成長を推進した経験 歓迎条件 アドテクノロジー/広告/SaaSなどのプロダクトマーケティング経験 アドテクノロジー/広告/SaaSなどの営業経験 DSP/SSP/AdTech/MarTech領域の知見 新規事業または新市場の立ち上げ経験 グローバル市場を見据えたマーケティング戦略の推進経験 事業責任者またはそれに準ずるポジションでの経験 ビジネスレベルの英語 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】営業マネージャー_DOOH/DSP
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 デジタル広告市場が変革期を迎える中、当社のデマンドサイド事業(GENIEE DSP、GENIEE DOOH、GENIEE RMP等)は、既存のWEB広告の枠を超えた事業拡大フェーズにあります。 特に2026年は、成熟したWEB広告市場に対し、「AIによるプロダクト進化」と「ブルーオーシャンであるDOOH市場」を掛け合わせた独自の価値提供を加速させます。 大手代理店との戦略的パートナーシップ強化、新規プロダクト(GENIEE RMP)の本格展開など、営業組織にとって重要な転換期において、組織を次のステージに引き上げる営業マネージャーを募集します。 業務内容 【ミッション・役割】 代理店中心の営業組織において、勝率の高い提案手法を確立し、育成を通じて組織成果の再現性を高めることがミッションです。プロダクト横断(GENIEE DSP、GENIEE DOOH、GENIEE RMP等)での最適提案と、案件設計・交渉の型化を推進していただきます。 【業務内容】 ■ 営業組織運営(組織数字責任) ・目標設計/進捗管理/案件ステージ定義 ・失注/停滞理由の分類と改善ループの運用 ・パイプライン管理による受注率・粗利の最大化 ■ 提案手法の確立(プロダクト横断) ・提案テンプレート/事例整備、提案レビューの仕組み化 ・価格・条件交渉の型化 ・運用設計・組み合わせ提案の型化 ・大手代理店・クライアントへのアライアンス営業のリード ■ 育成・マネジメント ・営業同行/ロープレ/案件レビュー/1on1によるメンバー育成 ・オンボーディングと育成の仕組み化 ・メンバーのコンディションケア、キャリア支援 ■ 部門連携 ・運用/プロダクト組織等との連携 ・営業×運用×プロダクト連携による競合優位性の構築 この仕事で得られる経験、魅力 幅広いプロダクトポートフォリオ マーケティングテクノロジーに注力する当社では、広告プラットフォーム事業、マーケティングSaaS、デジタルPR等、プロダクト幅が広く、自社プロダクトを活かした幅広い事業企画・一気通貫のデジタルマーケティング提供に携われる可能性があります。 高度な営業マネジメント経験 自社プロダクトが複数ある中で、提案×交渉×運用設計で勝率を上げる高度な営業マネジメント経験を積めます。 勝ちパターンの型化 代理店チャネルでの勝ちパターン(与件定義〜受注)を型化し、組織成果を作る経験ができます。 成長企業での組織づくり 注力プロダクト(GENIEE DOOH/GENIEE DSP/GENIEE RMP等)の拡販をリードし、組織づくりに関われます。 経営陣との距離が近い 部長だけでなく代表への直接レポートにより、提案が経営層に直接届き、意思決定スピードが速い環境です。 求める人物像 データドリブンで営業組織を運営できる方(KPI設計、案件分析、改善ループ) 育成に情熱を持ち、メンバーの成長を自分事として捉えられる方 会社のパーパスに共感し、ともにグローバルテック企業を目指せる方 四半期単位でスピード感を持ってPDCAを回せる方 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下のいずれかを満たし、且つマネジメント経験(5名以上、1年以上)があること デジタル広告営業またはデジタルマーケティング経験:3年以上 IT/SaaS/Web/メディア業界での無形商材営業経験:5年以上 大手総合/専業広告代理店での営業経験:3年以上 歓迎条件 ・アドテク/広告領域(ADNW/DSP/DOOH等)での営業経験 ・代理店攻略経験(上位代理店の攻略、共同提案、稟議設計) ・営業×運用×プロダクト連携を仕組みにした経験 ・営業戦略構築や営業組織設計、営業手法等への深い造詣 ・大手広告代理店側での勤務経験(3年以上) ・提案の型化(勝ち筋の言語化・標準化)で受注率/粗利を改善した実績 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】アカウントプランナーLdr候補
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 GENIEE Ads Platformについて GENIEE Ads Platformとは、ジーニーが提供するWeb広告サービス群の総称です。 下記のような市場のニーズに沿った複数プロダクトを展開しています。 ※プロダクト一覧:https://geniee.co.jp/ad/ ジーニーの祖業であるアドプラットフォーム事業は、年々着実な成長を遂げています。中核プロダクトのGENIEE DSPはプログラマティック広告配信の市場をリードする一方で、DOOH・リテールメディアは急速に成長する新領域として、ナショナル・グローバルクライアントからの引き合いが急増しています。 GENIEE DSPの盤石な市場シェアと、急成長するDOOHを掛け合わせた新プロダクト「Lumora」により、オンライン・オフライン統合マーケティングプラットフォームを実現。Web・DOOH・CTVへの一括配信とクロスデバイス分析により、これまでにない広告戦略が可能になりました。 業界でも希少性の高いプラットフォームとして、新しい広告市場を一緒に創造しませんか? 募集背景 ジーニーのコア事業であるアドプラットフォーム領域(売上35.3億円、YoY112.6%成長)において、アカウントプランナーリーダー候補を募集しています。 GENIEE DSPの国内シェア拡大、GENIEE DOOHの急成長、2025年3月ローンチの「Lumora」によるオンライン・オフライン統合、リテールメディアプラットフォーム対応など、デマンドサイド事業は新領域への拡張を加速しています。 主要代理店との戦略的提案営業と関係構築を通じ、代理店パートナーへの価値提供を最大化するポジションです。案件増加に対応する体制強化が急務となり、増員採用を実施しています。 事業拡大をリードしながら、グローバルテック企業への成長を共に実現しませんか? 業務内容 ジーニーの広告テクノロジーを代理店パートナーに提供・価値最大化を図り、ブランド広告、パフォーマンス広告の未来を共に創造するために、大手広告代理店との戦略的パートナーシップ構築と、GENIEE DSPプラットフォームの市場拡大を推進する業務に携わっていただきます。 ①広告の戦略構築と提案 ・代理店からのインバウンド案件対応と代理店・広告主へのアウトバウンド開拓 ・広告主と代理店のビジネス課題ヒアリングと最適な配信戦略の設計・提案 ・月次/四半期/半期/通年でのKPI達成に向けたメンバーの行動管理・育成・業務サポートの実施 ②パフォーマンス向上と次世代ソリューション開発 ・運用型広告のパフォーマンスモニタリング・分析と改善提案 ・オンライン・オフライン(デジタル屋外広告など)を統合したクロスメディア広告戦略の実行 ・新規広告フォーマットや配信技術の活用促進 ③代理店パートナーシップ構築と維持 ・大手総合/専門広告代理店内のキーパーソンとの信頼関係構築 ・代理店向けGENIEE DSP活用促進のためのトレーニングセッション企画・実施 ・業界イベントや共同セミナーを通じたブランド・認知向上施策の実施 クライアントの課題・ニーズに合わせて、自社開発プラットフォーム「GENIEE DSP」「GENIEE DOOH」「Lumora」「GENIEE RMP」など、オンライン・オフライン統合の横断的な広告ソリューション提案が可能です。 この仕事で得られる経験、魅力 ①日本・世界を代表するナショナルクライアントとの関係構築 国内外のエンタメ・メディア、テック、金融、不動産など、多種多様な業界のナショナルクライアントと取引があります。こういった大手企業はじめ、中小企業とのクライアントとの深い関係構築により、日本・グローバル市場での事業拡大に直接貢献できるやりがいを感じられます。 ②0⇒1、1⇒10、10⇒100と様々なフェーズの事業拡大に挑戦 GENIEE DSPという盤石な基盤がある一方で、DOOH・リテールメディアは急速に成長する新領域です。クライアント需要が急増する中、急成長市場をリードするフェーズに携わり、市場を一緒に広げていく実感を得られます。また「Lumora」によるオンライン・オフライン統合マーケティングという新しい市場を作り上げることもでき、あらゆるフェーズの事業の中で安定と挑戦のやりがいを経験できるポジションです。 ③自社プロダクト成長への直接貢献 代理店での「他社プロダクトを活用する」経験を活かし、「自社プロダクトを育てる」醍醐味を体験できます。営業活動に留まらず、プロダクト改善や新機能開発にも直接関わっていただけるポジションです。顧客からのフィードバックや市場ニーズをプロダクトチームと連携して機能実装に反映させる、事業開発的な側面も兼ね備えた役割となります。 プロダクト軸ではなく顧客軸で考え、顧客の事業成長という本質的な課題に向き合い、社内関係部署と連携しながら、複数のソリューションを組み合わせた統合的な提案ができます。多面的に顧客の成功に貢献できる—それがジーニーというプラットフォームカンパニーならではのキャリアの魅力です。 想定されるキャリアパス ・マネジメントライン: リーダー→マネージャー→部長→事業責任者へのステップアップ ・スペシャリストライン: 業界有数のアドテク専門家としてのキャリア構築 ・事業開発ライン: 新規事業立ち上げや海外展開プロジェクトリード、プロダクト戦略立案 日本発のアドテクカンパニーとして急成長するジーニーグループでは、自分の強みを活かした多様なキャリア構築が可能です。前職で培った知見と、ジーニーで得る技術的専門性を組み合わせることで、デジタルマーケティング業界における独自のポジションを確立できます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 ・デジタル広告営業またはデジタルマーケティング経験:2年以上 歓迎条件 ・チームを率いてのマネジメント経験:1年以上 ・CPA/CPI/ROAS/ROIなどを軸とした営業・提案経験:2年以上 ・QoQ/YoYで常に以前より高い目標を達成してきた経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】アカウントプランナー
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 GENIEE Ads Platformについて GENIEE Ads Platformとは、ジーニーが提供するWeb広告サービス群の総称です。 下記のような市場のニーズに沿った複数プロダクトを展開しています。 ※プロダクト一覧:https://geniee.co.jp/ad/ ジーニーの祖業であるアドプラットフォーム事業は、年々着実な成長を遂げています。中核プロダクトのGENIEE DSPはプログラマティック広告配信の市場をリードする一方で、DOOH・リテールメディアは急速に成長する新領域として、ナショナル・グローバルクライアントからの引き合いが急増しています。 GENIEE DSPの盤石な市場シェアと、急成長するDOOHを掛け合わせた新プロダクト「Lumora」により、オンライン・オフライン統合マーケティングプラットフォームを実現。Web・DOOH・CTVへの一括配信とクロスデバイス分析により、これまでにない広告戦略が可能になりました。 業界でも希少性の高いプラットフォームとして、新しい広告市場を一緒に創造しませんか? 募集背景 ジーニーのコア事業であるアドプラットフォーム領域(売上35.3億円、YoY112.6%成長)において、アカウントプランナーを募集しています。 GENIEE DSPの国内シェア拡大、GENIEE DOOHの急成長、2025年3月ローンチの「Lumora」によるオンライン・オフライン統合、リテールメディアプラットフォーム対応など、デマンドサイド事業は新領域への拡張を加速しています。 主要代理店との戦略的提案営業と関係構築を通じ、代理店パートナーへの価値提供を最大化するポジションです。案件増加に対応する体制強化が急務となり、増員採用を実施しています。 事業拡大をリードしながら、グローバルテック企業への成長を共に実現しませんか? 業務内容 本チームでは主にダイレクト(獲得)案件を扱っています。 顧客となる媒体社様や代理店様に対してジーニーのプロダクト(DSP/SSP)利用を促すアライアンス営業になります。基本的には既存営業となり、媒体社様等と連携・戦略を練り、対象案件の拡大を図ります。 具体的には以下の業務を想定しています。 --------------------- ■GENIEEの広告プロダクトを用いたKGI/KPIなど定量・定性目標達成のためのアクション全般 短期売上数字を達成するため案件進捗管理、戦略立案、実行等 中長期的な方針/戦略策定、実行 担当領域における各種プロジェクトの立案、推進 重要クライアントや代理店におけるリレーション構築 この仕事で得られる経験、魅力 注力事業において更なる事業拡⼤を実感できます。 DSP/SSP双方に携われ知見を得る事が出来ます。 デジタル広告に関して技術力を活かした幅広い事業企画ができます。 今後、広告領域のみにとらわれず、自社プロダクトを用いたデジタルマーケティングソリューションの一気通貫提供に携わることができる可能性があります。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記いずれかの経験を満たす方 営業経験:2年以上 CPA/CPI/ROAS/ROIなどを軸とした営業・提案経験:2年以上 QonQ/YoYで常に以前より高い目標を達成してきた経験 歓迎条件 論理的思考力、分析力、忍耐力をお持ちの方 IT/デジタル領域における就業経験 成長企業での就業経験 社内外横断でのプロジェクト業務推進経験 社外ステークホルダーとの折衝経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】プラットフォームエンジニア / SRE (プライベートクラウド運用・構築) マネージャー
株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景 弊社の主力事業であるアドテクノロジー事業部の自社プロダクト基盤を支える、プラットフォームエンジニア/SREのマネージャーを募集します。 弊社は創業当時からSSP/DSPを自社開発・運営しています。SSPは約5,000媒体、900億Impression/月を誇る国内トップクラスのサービスであり、DSPも最新の機械学習技術を取り入れながら、さらなる事業拡大を目指しています。 アドテクノロジーでは、膨大なリクエストを低レイテンシーで処理するため、大量のCPUやネットワークリソースを安定的に活用する必要があります。そのため弊社では、パブリッククラウドに全面的に依存せず、オンプレミス環境上に自社のプライベートクラウドを構築・運用しています。 自社で基盤を保有しているからこそ、物理サーバーやネットワーク、リソース配分、OpenStack/Kubernetesまで、サービス要件に応じて柔軟に設計・改善できることが大きな魅力です。クラウドの利用者ではなく、プライベートクラウドそのものを進化させる側として、大規模かつ低レイテンシーな基盤づくりに携われます。 今後の事業成長に向けて、本ポジションではOpenStack/Kubernetesの管理をはじめ、物理サーバー・ネットワーク・ストレージ、ミドルウェア、CI/CD、監視、運用自動化など、プラットフォーム全体の改善をリードしていただきます。 業務内容 本ポジションでは、社内オンプレ上に構築されたOpenStack、k8sの管理やネットワーク構成の管理、各種ミドルウェアの構築、CI/CD、監視等の開発チームを技術面で支えていただきます。 技術方針の策定からアーキテクチャ設計までをリードする技術リーダー(プレイングマネージャー)を期待しておりますので、いわゆるピープルマネジメントのウエイトはかなり低いポジションです。 ・OpenStack / Kubernetesの設計、運用、保守 ・分散ストレージの運用、保守 ・各種ミドルウェアの設計、保守 ・基盤周りの競合リサーチと新規機能企画 ・メンバーの技術サポート ※参考:高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術 この仕事で得られる経験、魅力 ・先進的な広告プラットフォーム(月間900億Impression ≒ 毎日30億Impression を、各100msec以内で広告表示まで処理する大規模・高速な配信基盤)のバックエンドインフラを支える重要な役割を担う ・Kubernetesを用いた最先端のコンテナオーケストレーション技術の実務経験 ・大規模なシステムインフラの運用管理とセキュリティ対策の実務経験 ・技術的課題に対する解決策をチーム内外と協力して導き出すコミュニケーション能力の向上 求める人物像 ・新しい技術を学ぶ意欲が高く、自己研鑽を怠らない方 ・チームワークを大切にし、コミュニケーション能力が高い方 ・問題発生時に冷静に対処し、解決に導くことができる方 チーム体制 テクノロジー戦略本部インフラ部SRE 4名 必須条件 ■以下のいずれかの経験、または準ずる経験をお持ちの方 ・オンプレミス環境の設計、構築、運用経験(3年以上) ・大規模k8s・Openstackの運用経験 ■上記に加え、以下の経験、または準ずる経験をお持ちの方 ・Linuxサーバーの管理経験 ・Linuxカーネル周りの知見 ・ネットワークとセキュリティの基礎知識 ・コンテナオーケストレーションに関する知識 ※チームを技術面で牽引する「プレイングマネージャー」ポジションですので、ピープルマネジメントの経験は必須要件には含まれません。 歓迎条件 ・中-大規模環境(物理サーバ数:数百〜数千以上)の運用経験 ・IP CLOS の知見 ・EVPN-VXLANの知見 ・FRRの知見 ・CNIやml2 pluginの自作経験 ・大規模OSSへのコミット経験 ・bcc/bpftraceを使用したトラブルシューティング 経験 ・ビジネス会話レベルの英語力 働き方 週2日在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】セールスリーダー候補_SSP
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 事業内容 GENIEE SSPは、Webメディアの基盤である広告収益を最大化するプラットフォームです。 私たちは広告枠の売買を最適化する独自の技術(GENIEE SSP)と、Google認定パートナーとして「Google Ad Manager」の導入、Webメディアの課題に寄り添ったソリューションのご提案により、メディア運営者がコンテンツに集中できる環境を提供します。 メディアの成長を共に作る仲間を探しています。 <ジーニー内でのGENIEE SSP> SSP事業はジーニーの祖業であり、ジーニーの事業の約1/3の売上を賄っている最も大きな事業です。本ポジションのセールスは、1担当あたりの取引金額は数億円に上り、会社に大きく貢献するポジションです。 ▸代表工藤が広告事業の展望をお話しているブログはこちら https://note.com/geniee_inc/n/nca94392b4b82 業務内容 本ポジションは、Webメディアの成長を“広告収益”の観点から支えるコンサルティング営業職です。 自社プロダクトやGoogleの広告配信システム(Google Ad Manager)を活用し、Webメディアごとの課題を分析しながら、広告収益を最大化する戦略立案〜実行まで一貫して担います。 担当するメディアの中には、年間数億円規模の広告売上に関わる案件もあり、自身の提案がダイレクトに成果へつながる手応えを得られます。 顧客の事業成長に入り込み、最適な仕組みを導入・運用しながら価値を出していく仕事です。 業界経験は問いません。課題解決力を磨きたい方、市場価値の高い提案力を身につけたい方を歓迎します。 <顧客> ・国内外のWebメディア <KGI・KPI> ・担当のwebメディアの広告収益の維持・増進 ・商材の受注金額/売上増進金額 ・商談数 <業務内容> ・自社システム(SSP)・Google Ad Manager・そのほかツールを使用した担当メディアの広告収益の最大化戦略の提案 ・新たな広告フォーマットによる収益向上の提案 ・顧客のビジネス課題に寄り添い、ともに解決していくコミュニケーション <その他> ・業界がとてもニッチで、事前学習が難しい領域です。 ・入社後は、研修やOJTを実施し、業界・市場・プロダクト・顧客についてのインプットを実施いたします。 ▸マネージャーが執筆したブログはこちら 『裁量 × ロジックで挑む。仕事も家庭も大切にする働き方』 https://note.com/geniee_inc/n/n0e479d568a9f この仕事で得られる経験、魅力 ①国内外の大手Webメディアに対して、顧客の課題解決を一緒に考えることができる Webメディアにとって広告収益は、事業成長を支える重要な基盤です。 本ポジションは、その収益最大化に直接向き合うため、自身の提案が顧客の課題・成果にダイレクトにつながる実感を持てます。 また、1担当あたり、数億円規模の売り上げを担当し、大きな事業を動かす手触りがあります。 ②業界未経験から、AI×SaaS×Techカンパニーに参画できる 未経験大歓迎! 本ポジションの部長・リーダーも、異業界からの入社です。 ニッチな業界だからこそ、経験者・未経験者関係なく活躍いただくことができます。 ③年齢・ポジションに関係なく、裁量をもって働くことができる 数千万規模の提案も、事業部内の承認でスピード感をもって動かすことができます。 また、若手からマネジメントに関わることができ、新卒2年目~リーダー・4年目~マネージャーに昇格した社員がいるなど、年齢や経験に関係なく裁量をもって働くことができます。 求める人物像 ・営業として、数値目標にコミットできる方 ・課題に対してもあきらめず、ロジカルに様々なアプローチに挑戦できる方 ・弊社のパーパス(企業の存在意義)に共感いただける方 https://geniee.co.jp/company/ci.php チーム体制 ■4~6名のチーム ・マネージャー:30代中盤(中途5年目、2児の父、元同業営業職) ・リーダー:30代中盤(中途3年目、2児の父、元人材業界) ・メンバー:2~4名(23歳~35歳) ▸マネージャーが執筆したブログはこちら 『裁量 × ロジックで挑む。仕事も家庭も大切にする働き方』 https://note.com/geniee_inc/n/n0e479d568a9f 働き方 ・原則出社勤務となります。 ・ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 ・一定の等級以上では、裁量労働制で勤務いただくことも可能となります。 募集背景 ジーニーSSPは、2010年の創業以来、国内はもちろん、東南アジアやインドなどでプロダクトを展開してきました。 2023年には北米のアドテク企業を買収し、これからさらに国内外の多くのメディア様に価値提供をしていきたいと考えています。 本ポジションでは、さらなる事業拡大にあたり、ともにSSPを使ってメディアと共に成長していくメンバーを募集しています。 過去の経験問わず、営業としての熱意のある方と共に世界一のアドテクノロジー企業を創っていきたいと考えています。 必須条件 ・法人営業経験 3年以上 ・業界未経験大歓迎! 歓迎条件 ・ピープルマネジメント経験 ・Webメディア運営経験 ・広告業界経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 『裁量 × ロジックで挑む。仕事も家庭も大切にする働き方』 https://note.com/geniee_inc/n/n0e479d568a9f 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】事業開発マネージャー候補_DSP
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 当社のアドプラットフォーム事業は、売上収益35.3億円、前年比112.6%成長を達成し、ジーニーのコア事業として着実な拡大を続けています。 その中核を担うデマンドサイド事業では、広告代理店や広告主に対してプログラマティック広告配信サービスを提供。主要プロダクトであるGENIEE DSPは国内市場で着実にシェアを拡大し、大手広告代理店との取引を強化しています。 特に2026年は、当社にとって重要な転換期を迎えています。 【事業成長のハイライト】 1. GENIEE DOOHの急成長 GENIEE DOOHは前年比で顕著な成長を遂げ、主要プロダクトへと成長。代理店開拓・既存案件が順調に拡大し、案件増加に対応するための体制強化が急務となっています。 2. GENIEE DSPの継続的な成長と対象領域の拡大 広告代理店・広告主に対してプログラマティック広告配信を提供する GENIEE DSPが国内市場において着実にシェアを拡大しており、大手広告代理店や広告主との取引も拡大しています。 3. 新領域への展開加速 リテールメディアプラットフォームといった新領域への広告配信にも対応を拡大。SOM(獲得可能な市場規模)の攻略・拡大を推進しています。 この成長フェーズにおいて、デマンドサイド事業の更なる成長を実現するため、DOOH及び認知領域のビジネス戦略を担う事業開発マネージャー候補を募集します。 ※参考※ デマンドサイド事業部 COO 北原 圭一郎 インタビュー記事 https://note.com/geniee_inc/n/nd3bd12b1a595 業務内容 【ミッション・役割】 変化の速い広告市場において、事業KPIの設計・運用から市場分析、部門横断での打ち手実装まで、事業を速いスピード感で回しながら成長させる「運用型事業開発」の推進役を担っていただきます。単なる「机上の事業計画策定」ではなく、自らPLを管理しながら営業、マーケティング、CS、開発などの各部門を巻き込み、プロダクトと組織を市場ニーズに合わせて進化させ続ける、経営成果に直結するポジションです。 【業務内容】 担当する領域(DOOH、DSP、リテールメディア等)において、スキルや事業フェーズに応じ、主に以下のようなプロセスで事業推進および組織づくりを牽引していただきます。 1. マーケット分析・仮説検証(課題の明確化) ・ヒアリングや事業データ分析に基づき、顧客課題や市場ニーズを抽出 ・自ら現場での提案活動や営業同行を行い、サービス改善や配信戦略の仮説を検証 ・新領域(リテールメディア等)や既存プロダクトの課題解消に向けたロードマップの策定 2. 施策実行・パートナーシップ構築(事業の推進) ・大手広告代理店や媒体社の責任者層との折衝を通じたアライアンス・パートナーシップの構築 ・大型案件や重要案件における成長戦略の立案と、現場を巻き込んだ実行・検証 ・販売促進施策、オペレーション体制やカスタマーサポート基盤の整備・標準化 3. 仕組み化・PL管理(事業のグロース) ・最重要KPIである「売上・粗利」を起点とした、事業KPI/OKRの設計および運用体制の構築 ・営業・運用・開発組織と密に連携し、現場ニーズを迅速にプロダクトやサービスへ反映・投資を最適化 ・自領域のPL管理、経営陣(代表・事業責任者)へのダイレクトな提案と中長期戦略の実行 4. 組織基盤強化・マネジメント(組織の拡大・育成) ・メンバーとの1on1を通じたコンディションケア、キャリア支援および育成 ・事業拡大に伴うチームの立ち上げや、個々の強みを引き出す組織体制の構築 ・事業目標の達成に向けたチーム全体の進捗管理とモチベーション創出 この仕事で得られる経験、魅力 経営陣直下での事業推進による「圧倒的な意思決定スピードと裁量」 代表や事業責任者へダイレクトにレポートラインを持ち、経営陣と事業戦略を直接議論しながら即座に実行に移せます。多層構造の社内調整に時間を割くことなく、自身のアイデアが事業成果に直結する「経営の生々しさ」を肌で感じられる環境です。 高勝率×非連続成長を牽引する「運用型事業開発」経験 GENIEE DOOHは前年比で急成長を遂げ主要プロダクト化し、GENIEE DSPも国内シェアを強固に拡大中です。ゼロからプロダクトを作るのではなく、すでに市場でトラクションを獲得している自社アセットを活用し、アライアンスや領域拡張によって事業を非連続にスケールさせる、再現性の高いBizDev経験が積めます。 複数プロダクト横断×新領域(リテールメディア)への挑戦 単一プロダクトの枠に留まらず、GENIEE DSP、GENIEE DOOH、そして未開拓市場であるLumora(リテールメディア)という異なる特性を持つプロダクトを組み合わせ、顧客課題に応じた最適な事業戦略を立案・実行できます。広告の「川上(認知)から川下(購買)」までを網羅する、市場価値の高い複合的な事業開発スキルが身につきます。 最短距離でのキャリアアップと明確な事業責任者への道筋 明確な評価基準に基づき、ポジションが次々に生まれるフェーズです。事業拡大を牽引していただくことで、最短1〜2年で事業責任者(部長)へ昇格し、報酬面でも飛躍的なアップサイドを狙うことが十分可能です。将来的には執行役員やAI・SaaS領域等へのジョブチェンジなど、多彩なキャリアパスが開かれています。 開発×営業×事業開発の密な連携による「アジリティ」 事業開発メンバーだけでなく、営業、マーケティング、そして内製開発のエンジニア組織が一体となって機能しています。アライアンス先からの複雑な要望に対しても機動的な機能改修・実装が可能であり、「事業推進の爆発力」を武器に戦うことができます。 キャリアパス 事業開発MGR → 事業責任者(部長/VP)、事業企画責任者、プロダクト統括(Biz側) ※デマンドサイド全体の事業統括へ拡張可能 ※執行役員、マーケティングSaaS領域へのジョブチェンジなど多様な可能性 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 事業開発経験1年以上 加えて、以下のいずれかの経験を必須とします 競合より高い成長率で既存事業を継続的にグロースさせた経験 部門横断プロジェクトの推進・合意形成経験 新規事業の0→1または既存事業の1→10の実績 歓迎条件 事業KPI設計・運用による数値改善の実績 広告代理店や広告業界(Web広告)での業務経験 アドテクノロジー業界経験(SSP/DSP/ADNW/DOOH/リテール等) Biz⇄Engineerの橋渡し経験(要件定義、運用開始までの標準化) 媒体/代理店/広告主との交渉・アライアンス経験 選考フロー 書類選考 → 面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】マーケティングリーダー候補__DOOH/DSP
株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景 今回、組織体制強化として、マーケティング戦略に基づいたイベントマーケティング(展示会やウェビナーなど)の推進や、リード獲得を目的としたアウトバウンド施策(メール・架電など)に自ら手を動かして取り組んでいただける方を募集します。 当社のアドプラットフォーム事業は、売上収益35.3億円を達成し、YoY112.6%の成長を実現するなど、ジーニーのコア事業として着実な事業拡大を続けています。 本事業では、媒体社向けの サプライサイドプロダクト(SSP)と広告主・広告代理店向けの デマンドサイドプロダクト(DSP / DOOH) を中核に、広告配信と広告収益化の両面からアドテクノロジー領域における価値提供を行っています。 サプライ領域では、媒体社の広告収益最大化を支援する GENIEE SSP を通じて多数の媒体社と接続し、広告配信エコシステムの基盤を構築しています。また、SSP領域においては海外アドネットワークや海外DSPとの接続を通じて、一部地域では既にグローバル市場との連携・展開も進めています。 一方、デマンド領域では、広告代理店・広告主に対してプログラマティック広告配信を提供する GENIEE DSP が国内市場において着実にシェアを拡大しており、大手広告代理店や広告主との取引も拡大しています。 さらに近年では、デジタル屋外広告市場の拡大を背景に GENIEE DOOH の成長が加速しており、独自の広告配信基盤を強みに、屋外広告配信における新しい広告体験の提供を進めています。 加えて、2025年3月にはクロスデバイス分析プラットフォーム「Lumora」をローンチし、 CTV / OTT / Web / DOOHなどを横断したオンライン・オフライン統合の広告分析を可能にしました。 また、Retail Media Platform(RMP) をはじめとした新しい広告領域への展開も進めており、アドプラットフォーム事業全体として獲得可能市場(SOM)の拡大を加速させています。 業務内容 本ポジションでは、アドプラットフォーム事業のマーケティング担当として、リード獲得、商談創出、認知拡大、事業成長に向けたマーケティング活動を推進していただく想定です。 業務の割合としては、リード獲得に向けたアウトバウンド施策(約50%)と、イベント施策の企画・運営等(約50%)を想定しております。 既存メンバーや関連部署(主にセールスチーム)と密に連携しながら施策を推進いただきます。 主な業務 ● アウトバウンド施策の実行(メールマーケティング、問い合わせフォーム営業、架電等によるリード獲得) ● 展示会戦略の実行・推進 ● 展示コンテンツ、デモンストレーションの企画 ● 展示会当日の運営統括、来場者対応 ● 独自イベント(ウェビナー、セミナー、カンファレンス)の企画・運営 この仕事で得られる経験、魅力 ● 複数の広告プロダクトを横断しながら、事業成長に直結するマーケティングに携われる ● イベントマーケティングとインサイドセールス(アウトバウンド)の実践的な経験が積める ● デジタル広告、DOOH、CTV、Retail Mediaなど成長領域に関われる ● プロダクト、セールス、事業部メンバーと近い距離で、戦略から実行まで裁量を持って推進できる ● 将来的にはマーケティングリーダー、マネージャーへのステップアップや、他事業部の重要ポジションへの異動など、柔軟なキャリアパスが描ける 求める人物像 ● 事業やプロダクトの成長に当事者意識を持って取り組める方 ● 定量・定性の両面から課題を捉え、改善につなげられる方 ● 目標達成のために、自ら手を動かして行動できる方 ● 複数の関係者を巻き込みながら、施策を前に進められる方 ● オンライン/オフライン問わず、幅広いマーケティング施策に挑戦したい方 ● 変化の大きい市場環境の中でも柔軟にキャッチアップし、学び続けられる方 チーム体制 マネージャー以下メンバー5名 必須条件 ● BtoBマーケティング領域における実務経験(経験年数2年程度。基礎レベルで可) 歓迎条件 ● 展示会、セミナー、ウェビナーなどイベント施策の企画または運営経験 ● 広告テクノロジー、アドプラットフォーム、デジタル広告業界に関する知見 ● コンテンツマーケティング、ホワイトペーパー、メールマーケティングの経験 ● 社内外の関係者(主に社内セールス)と連携しながら施策を推進できるプロジェクト推進力 ●BtoBインサイドセールス、または営業の実務経験 働き方 ・出社勤務となります。 ※体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】マーケティング部長候補
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 GENIEE Ads Platformについて GENIEE Ads Platformとは、ジーニーが提供するWeb広告サービス群の総称です。 下記のような市場のニーズに沿った複数プロダクトを展開しています。 ■ GENIEE SSP 媒体社様の広告収益最大化を支援する、日本最大級の広告収益化プラットフォーム。 複数のDSP・広告ネットワークと接続し、広告在庫の価値を最大化しながら効率的な広告配信を実現します。 ■ GENIEE DSP 広告主・広告代理店様向けに、ターゲティング広告の配信最適化を実現する広告プラットフォーム。多様なデータと配信ロジックを活用し、認知から獲得までのマーケティング成果の最大化を支援します。 ■ GENIEE DOOH ターゲティング広告を効率的に配信するデジタル屋外広告プラットフォーム ■ Lumora(CTV/OTT/Web/DOOH) クロスデバイス分析により、オンライン・オフラインデータを統合した広告戦略を実現するプラットフォーム ■ GENIEE RMP(Retail Media Platform) 自社ECサイトを広告媒体化し、新規収益の創出・最大化を実現するアドプラットフォーム ※プロダクト一覧:https://geniee.co.jp/ad/ 募集背景 当社のアドプラットフォーム事業は、売上収益35.3億円を達成し、YoY112.6%の成長を実現するなど、ジーニーのコア事業として着実な事業拡大を続けています。 本事業では、媒体社向けの サプライサイドプロダクト(SSP)と広告主・広告代理店向けの デマンドサイドプロダクト(DSP / DOOH) を中核に、広告配信と広告収益化の両面からアドテクノロジー領域における価値提供を行っています。 本ポジションでは、イベント・セミナー・デジタル施策・パートナーマーケなど複数チャネルを横断しながら、リード獲得から商談創出・売上貢献までを自分ごととして推進できるBtoBマーケターを求めています。 現在、新規顧客獲得においてリード品質の向上・商談化率の改善・デジタル施策との連携強化など、「やりきる実行力」と「PDCAを回す構造設計力」を兼ね備えたマーケターが不足しています。 単に施策を回すだけでなく、営業チームと密に連携しながらリードを商談・受注につなげる一気通貫の推進力を持つ方に、事業マーケティングの中核を担っていただきたいと考えています。 将来的には、アドプラットフォーム事業全体のマーケティング責任者(CMO)を目指せるポジションです。 業務内容 ジーニーは現在、アドプラットフォーム事業の価値を飛躍的に高め、国内外の広告市場においてプレゼンスを拡大していくフェーズにあります。 本ポジションでは、SSP・DSP・DOOH・Retail Mediaなど複数プロダクトを横断したアドプラットフォーム事業全体のマーケティング、事領域を推進し、業成長をリードしていただきます。 ① イベントマーケティングの企画・実行・改善 ・展示会・自社セミナー・ウェビナー・共催イベントの企画立案から当日運営・事後フォローまで一気通貫で推進 ・リード獲得数・商談化率・受注貢献をKGIとしたイベント設計 ・イベントプラットフォーム(Eventhub等)を活用した来場者データの活用・営業接点の最大化 ・既存イベントの収益化・新規イベントチャネルの開拓 ② リード管理・マーケティングオートメーション ・HubSpot・Salesforce等のMAツール/CRMを活用したリードステージ管理(MQL→SAL→SQL) ・リードスコアリング・ナーチャリングフローの設計・改善 ・営業チームとのSLA設計・リード品質の継続的な向上 ・ダッシュボード構築によるリアルタイム進捗の可視化 ③ デジタルマーケティング施策の推進 ・SEO・コンテンツマーケティングの戦略立案と外部パートナーへの指示出し ・ディスプレイ広告・リターゲティング等のデジタル施策の設計・運用改善 ・ギフティング・ABM施策など、エンタープライズ向けターゲットアカウント施策の実行 ④ アライアンス・パートナーマーケティング ・代理店・パートナー企業との共催セミナー・コンテンツ連携の企画・実行 ・パートナー向けマーケティング支援施策の設計 ・新規パートナー開拓に向けたマーケティング連携の推進 ⑤ マーケティング組織の強化・マネジメント ・マーケティングチームのPDCA体制の構築・改善 ・メンバーの育成・採用への参画 ・事業部横断(営業・プロダクト・CS)での施策推進 ⑥ マーケティング戦略の立案・市場分析 ・広告市場・競合プロダクトのマーケット市況調査・競合分析の実施 ・SSP・DSP・DOOHなど各プロダクトのターゲット(ICP/ペルソナ)定義 ・プロダクトポジショニング・訴求軸の策定と、営業・プロダクトチームへの展開 求める人物像 「やりきる」実行力と「改善し続ける」PDCA思考を両立できる方 イベント・セミナーの企画から商談創出まで、成果にコミットした経験をお持ちの方 営業チームと密に連携し、マーケティングを「売上に直結させる」意識をお持ちの方 施策の実行に留まらず、売上目標(KGI)を起点にマーケ戦略を設計し、PDCAを高速で回せる方 データドリブンに施策を設計・検証し、高速で改善サイクルを回せる方 複数プロダクト・複数ステークホルダーを横断しながら、事業全体を俯瞰して動ける方 将来的に事業マーケティングの責任者として、戦略から組織構築まで担いたい志向をお持ちの方 必須条件 BtoBプロダクト・ITサービスにおけるマーケティング実務経験(3年以上) イベントマーケティング(展示会・セミナー・ウェビナー等)の企画〜実行〜効果測定の経験 MAツールまたはCRMを活用したリード管理・ナーチャリングの実務経験 営業チームと連携し、リード獲得から商談創出までを推進した経験 マーケティングチームのマネジメント経験(メンバー育成・採用含む) 歓迎条件 ビジネスレベルの英語 HubSpot・Salesforce・Marketo等の特定ツール活用経験 MQL/SAL/SQL等のリードステージ管理の実務経験 ダッシュボード構築・リアルタイム進捗の可視化経験 SEO・コンテンツマーケティングの実務または外部パートナー管理経験 ギフティング・ABM(アカウントベースドマーケティング)施策の経験 アライアンス・パートナーマーケティングの経験(共催セミナー・代理店連携等) デジタル広告(ディスプレイ・リターゲティング等)の運用・改善経験 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AI×SaaS】顧客現場に入り込むPlaying Architect(SeniorEM / 開発責任者候補)
【AI×SaaS】顧客現場に入り込むPlaying Architect(SeniorEM / 開発責任者候補)|AI活用とハンズオン技術力で顧客課題を解決し、最先端の開発体制を主導 株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も年平均30%を超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体の成長に寄与しています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点 に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景・ミッション プロダクト開発×顧客伴走×AI活用。最前線で最先端の開発体制を主導する、現場牽引型EM ジーニーが開発する「GENIEE SFA/CRM」はエンタープライズ領域への進出に伴い「顧客ごとの深い課題解決」と「標準プロダクト開発」を高次元で両立させるフェーズに入っています。 本ポジションに求めるのは、管理メインのEMではありません。ビジネスサイドや顧客の 現場に自ら入り込み、技術とAI活用で直接課題を解決しながら、開発体制全体のAI活用・高度化を主導する「現場牽引型EM」 です。 最先端のAI技術(JAPAN AI、Claude、OpenAI等)を自ら・そしてチームの開発プロセスへ組み込み、受託/カスタマイズ開発とプロダクト成長を技術で接続する最前線をお任せします。 ※「GENIEE SFA/CRM」受賞歴 ・「ITreview Grid Award 2026 Spring」SFAツール(営業支援システム)部門にて3年連続 Leader(最高位)認定 ・2025年の「BOXIL SaaS AWARD」 SFA(営業支援システム)部門1位 業務内容 ▍顧客現場・開発現場双方へのダイブと技術ソリューションの提示 ビジネス要求・技術的実現性・AI活用可能性を解き明かす要件定義・設計のリード エンタープライズ特有の複雑な要求に対し、ハンズオンで技術検証(PoC)やアーキテクチャ選定を行い、最適な解法を提示 現場で得た知見・顧客ニーズをプロダクトのコア機能へフィードバックするブリッジ機能 ▍チーム・組織・成果のマネジメント 開発組織の目標設定とコミットメント 経営計画やプロダクトロードマップに紐づく、開発組織全体のKGI/KPIの策定・運用 デリバリー(QCDの担保)とビジネスインパクトにコミットする組織文化の醸成 プロジェクトの完了条件(Definition of Done)の定義と各チームへの浸透 エンジニアリング組織の統括 採用計画の立案・実行、メンバーの目標設定・評価、1on1を通じた育成およびメンタリング ▍最新AIを活用した最先端開発体制・プロセスの構築 JAPAN AI、Claude、CodeRabbit等のAIコーディング・コードレビュー・要件定義補助ツールを自ら実践し、開発フローへ組み込み・標準化 AIを活用した開発プロセス(要件定義〜コード生成〜テスト自動化)の型化により、デリバリー速度と品質(QCD)を飛躍的に向上させる 技術的負債の解消に向けた設計指導・ハンズオンでのコードレビューおよび開発推進 この仕事で得られる経験、魅力 1. 圧倒的手触り感とチーム全員で成果へ挑む「チームファイト」 単なる形式的な管理や、形骸化した進捗確認に終始する必要はありません。 卓越した技術力を持つテックリードや経験豊富なEMたちと肩を並べ、当事者として「予測可能なデリバリー(確実な納期と品質)」を追い求め、チーム一丸となって泥臭くfightしていきましょう。 2. 生成AI×開発プロセスの最先端を自らデザインする経験 グループ会社(JAPAN AI)の最先端AI技術やClaude等のLLM、最新のAIコーディングツール(全額会社負担)を駆使し、開発プロセスそのものの自動化や効率化、プロセスの「型化」を推進できます。 「AI時代における成果最大化のためのエンジニアリング組織・デリバリー体制」を自ら実験・構築できる、他に類を見ないエキサイティングな環境です。 3. 技術で事業を伸ばす技術経営の経験 経営層と非常に近い距離で、「この案件をどうデリバリーするか」「リソースをどうビジネス成果に直結させるか」を議論し、技術判断がそのまま事業のPL(損益)に直結するダイナミズムを体感できます。 上場企業の経営陣との緊密な対話を通じて、ビジネス感度や経営視座を圧倒的に高めることができ、将来的にはVPoE/CTOをはじめとする「経営参画」への確かなキャリアステップを踏み出すことが可能です。 働き方 週2日の在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 開発環境 Backend: Python, FastAPI Frontend: React, Next.js, TypeScript Mobile: iOS: Swift / Android: Kotlin Cloud Infrastructure: Amazon ECS Container: Docker, AWS Lambda Test Tools: Playwright, Jest, Storybook, Chromatic DB: MySQL, BigQuery, MongoDB, AWS OpenSearch, AWS Redis CI/CD: GitHub Actions, CodeBuild 設計思想: DDD, Clean Architecture コード管理: GitHub その他Tools: Slack, Jira, Confluence, Google Workspace AIコーディング: JAPAN AI, Claude, VS Code, CodeRabbit ※最新のコーディングAIを全額会社負担で使用可能です その他: Windows/Mac選択可 必須条件 Webアプリケーション開発の実務経験(3年以上) Python, TypeScript, Reactなどのモダンな技術スタックを用いた開発経験 エンジニア組織のマネジメント経験(5年以上) 採用、目標設定、評価、1on1などによるメンバー育成の一連の経験 生成AIを活用した、開発プロセス全体の改善・生産性向上の推進経験 PdMやQA、他部門とのインターフェース部分に生成AIを組み込み、プロジェクト全体のリードタイム短縮や品質向上をオーガナイズした経験(またはそれに対する強い関心と実行力) 言語能力 日本語:N1以上(日本語での面接可能) 歓迎条件 エンタープライズ/SIer領域での開発推進経験 制約の多い環境下での要件整理、ドキュメンテーション、プロセスの型化の経験(SIerご出身の方の知見も歓迎します) 第二創業期(スケールアップ・事業過渡期)における変革経験 レガシー環境からのリプレイス、リアーキテクチャ、またはシステムスケールアップの戦略策定・意思決定経験 CTO、CPO、PO(プロダクトオーナー)としての実務経験 大規模データ処理の知見 数千万・億単位のデータ(BigData)を取り扱うプロダクトにおける、システム構築や管理の経験 事業・プロダクトへの深い理解と貢献 SFA/CRM、または大規模SaaSプロダクトの開発経験 ビジネスサイドや経営層との折衝・合意形成経験 OSS活動や技術書執筆、技術カンファレンス等での社外発信経験 言語能力 英語: Conversational 求める人物像 エンジニア組織のオーナーシップを自ら体現して周囲に伝達できる AI時代の新しいプロダクト開発のプロセスをアップデートし続けられる プロダクトが「顧客のビジネスにどう貢献したか」を大事にしている 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます ※コーディングテストを実施する場合がございます 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】AI×マーケティングSaaS_開発部長候補 | CHAT bot /MA/CDP | AIファーストな開発環境
高成長中の自社プロダクト、「GENIEE CHAT」「GENIEE ENGAGE」「GENIEE CDP」の牽引をお任せ。技術視点からビジネスインパクトの最大化をリードする開発部長候補を募集! 株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も年平均30%を超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体の成長に寄与しています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景 本ポジションでは、複数SaaSプロダクト開発の統括をお任せします。主に担当いただく「GENIEE CHAT」「GENIEE ENGAGE」は、マーケティングSaaS領域で急速に成長中。CHATは機能拡充と新規マーケット開拓フェーズにあり、ENGAGEは長期戦略の明確化と事業拡大の可能性を探索する段階です。 現在、それぞれのプロダクトを担当するEMが開発を推進していますが、事業成長を加速させるための技術戦略の立案、開発生産性の向上、そして組織体制の整備が急務となっています。 あなたの技術的リーダーシップにより、ビジネスと技術の両面から事業成長を牽引してください。 業務内容 ▼開発組織のマネジメント ・開発プロセスの最適化と生産性向上、AI技術(生成AI、LLM)の活用推進 ・メンバーの採用・育成・評価 ・メンバーのキャリア開発支援とロールモデル提示 ▼技術戦略の策定と実行 ・アーキテクチャ設計・技術選定:プロダクト拡張に対応した堅牢なシステム設計と、最適な技術選定・プラットフォーム基盤の共通化:複数プロダクト間での技術資産の最適化 ・インフラ設計・最適化:AWS/GCP環境でのパフォーマンス・コスト最適化 品質・信頼性の確保:セキュリティ、パフォーマンス、スケーラビリティの維持 ▼プロダクトグロースの推進 ・プロダクト視点での技術判断:顧客利益と事業利益の最大価値を反映した開発優先度の判断 ・ビジネスインパクトの最大化:クロス販売戦略においての開発視点の提言や全体最適の判断、各種交渉 必須条件 10名規模のマネジメント経験 3年以上 AWS/GCP等のクラウドサービスを活用した開発経験 5年以上 顧客ニーズの深い理解に基づいた開発戦略の立案・実行経験 顧客価値と開発効率のバランスを取った意思決定など アーキテクチャ改善やパフォーマンスチューニングを通じた既存サービスの課題解決の経験 歓迎条件 マルチテナントサービスを提供しているSaaSサービスの開発経験 生成AI・LLMを活用した開発プロセス改善の経験 データベース設計や最適化の知識 MySQL、Redis、DynamoDB、BigQuery等の実務経験 SQLチューニング、データベース設計の実績 チャットボット、MA、SNS連携(LINE等)などマーケティング領域におけるドメイン知識 SaaS企業やスタートアップでの開発組織構築経験 エンジニア組織における評価制度の設計, 改善の経験 登壇や書籍執筆など、積極的な外部発信 チーム体制 それぞれのプロダクトごと10〜20名ほどのエンジニアが在籍しています。 全体約50名ほどの開発組織です。※業務委託含む ポジションの魅力、得られる経験 ◆ 複数プロダクトの成長戦略に技術面から主導できる CHATの機能拡充・マーケット拡大、ENGAGEの長期戦略立案と事業拡大——2つのプロダクトの成長軌道を、技術戦略から設計できます。単なる開発管理ではなく、「技術的知見からビジネスを拡大する」という経営的な視点での意思決定が求められ、その分、事業成長への貢献度が高いポジションです。 ◆ 最先端AIを活用し、開発組織の体制整備から人材育成までの全プロセスに関与できる チーム構成の最適化、採用・育成・評価制度の設計、キャリアパスの構築など、組織づくりの全プロセスにおいて大きな裁量があります。 また、開発プロセスへのAI活用推進はもちろん、単なる技術トレンドの追従ではなく、グループ内のAI技術を活用した競争優位性の構築にチャレンジできる環境です。 ◆ 成長企業での経営層との近い関係 経営層との距離が近く、目線を合わせながら議論し、事業の方向性を左右する意思決定にも関わることができます。 選考フロー 書類選考 → 面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【SaaS】AI/DX統括本部_Chief Product Officer (CPO) 候補
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 AI/DX統括本部では、当社の主力プロダクトとなる「GENIEE SFA/CRM」、CDPデータプラットフォームやCATS、GENIEE SEARCHなど、複数のSaaSプロダクトを保有し、企業のあらゆるマーケティング活動をテクノロジーで支援し、認知・集客拡大・営業などのマーケティング活動をワンストップで支援し、ビジネスを成功に導くサービスの開発を通じ、クライアントの事業推進や課題解決を実現させております。 グローバル展開するSaaSプロダクトの成長と市場シェア拡大を実現するため、プロダクトマネジメント体制の強化を図ることとなりました。 今後の事業拡大において中核を担っていただけるプロダクト統括担当をお迎えし、マーケティングテクノロジーの未来を共に創っていけることを期待しています。 ご担当いただくプロダクトは、「GENIEE SFA/CRM」、「MA/CDP」「GENIEE SEARCH」「CATS」などを予定しております。 ※「GENIEE SFA/CRM」は2025年の「BOXIL SaaS AWARD」において、 SFA(営業支援システム)部門で1位を獲得しています。 プレスリリース:BOXIL SaaS AWARD 2025 業務内容 複数のプロダクトを統括するプロダクトマネージャーの統括として以下業務をご担当いただきます。また、一般的なPdM業務である以下のような業務も一部ご担当いただきます。 ▼プロダクト戦略の立案と実行: 会社全体のビジョンや事業戦略に基づいたプロダクト戦略の策定 市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性の決定 ロードマップの作成・管理 ユーザーリサーチと市場分析に基づく要件定義と優先順位付け ステークホルダー(経営層・営業・カスタマーサクセス等)との調整とコミュニケーション ▼プロダクト開発のリード: - 見込顧客との打ち合わせを通じた要件の策定 - 開発チーム(エンジニア・デザイナー)との協働による機能設計と実装推進 - データ分析によるプロダクトの効果測定とKPI管理 - 競合分析と市場トレンドのモニタリング - プロダクト・機能リリース計画の立案と実行 - プロダクトバックログの管理とスプリント計画への参画 ▼組織マネジメント: - プロダクトマネージャーチームの育成・評価 - チーム全体のパフォーマンス向上を目的とした組織改善 - メンバーが働きやすい環境の構築およびモチベーション管理 本ポジションで得られる経験や魅力 ▼得られる経験: ・複数プロダクトの戦略や運営、事業全体の成長や方向性を管理するスキル ・プロダクトの中長期的なロードマップ策定および戦略的な進行管理スキル ・経営層や営業、カスタマーサクセスなど多様なステークホルダーとの高密度な連携スキル ・見込み顧客との商談を通じたニーズの深掘りとプロダクト改善への反映経験 ・ユーザーインサイトや市場動向をもとにしたプロダクト要件定義・優先順位づけの実践経験 ・エンジニア・デザイナーと連携した開発ディレクションおよびプロジェクトマネジメント経験 ・KPI設計およびユーザーデータ分析による課題抽出と改善提案の実行力 ・競合分析やマーケットトレンドを踏まえたプロダクト企画力 ・新機能リリースの計画立案・展開準備・社内外への浸透プロセスの実行経験・アジャイル開発におけるスクラム体制でのバックログ管理・スプリント運営への実践参画 ▼本ポジションの魅力: ・変化の激しい成長企業で、自ら業務設計から推進までを担う裁量の大きな環境 ・経営方針や事業戦略に近い位置で、プロダクトの未来を描く経験ができる ・スピード感のある意思決定と社内の風通しの良さにより、自身のアイデアをスピーディーに形にできる ・挑戦を後押しする文化の中で、既存の枠にとらわれない新しい取り組みに積極的にチャレンジできる ・自らの提案・活動がプロダクトの成長、ひいては会社全体の成長に直結する手応えを感じられる 求める人物像 複数プロダクトの戦略を俯瞰しながら、中長期的な視点で推進できるプロダクト志向の強い方 ユーザー中心の思考で、真のニーズを理解し解決策を導き出せる方 データとユーザーの声の両方を重視し、バランスの取れた判断ができる方 複雑な要件をシンプルに整理し、優先順位付けができる方 テクノロジーへの理解と探究心があり、技術チームと建設的な対話ができる方 ビジネス感覚に優れ、プロダクトの成長と収益への貢献を常に意識できる方 不確実性の高い環境でも前向きに取り組み、状況に応じて柔軟に対応できる方 多様なステークホルダーと円滑なコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進できる 「ユーザー体験を通じて事業価値を創出する」という信念を持ち、妥協なく追求できる方 必須条件 プロダクトマネジメント経験(5年以上) ∟プロダクト戦略の立案から実行までをリードした経験 ∟市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性決定の経験 ∟開発チームと連携し、要件定義や仕様策定を行った経験 組織のマネジメント経験 (5名以上)※直近でなく過去のご経験でも可 優れたコミュニケーション能力とリーダーシップスキル 日本語ビジネスレベル かつ 英語日常会話レベル 歓迎条件 マーケティング課題に対して柔軟なソリューションを提供した経験 新規事業や新規プロダクトの立ち上げ経験、またはリニューアルやマイグレーションの経験 経営層への技術的課題や成果の報告と提案、または経営チームの一員として事業戦略や投資判断などの意思決定に参画した経験 生成AIなどの革新的技術や最新技術トレンドのキャッチアップ、情報発信の経験 SaaSプロダクトを展開する事業会社でのプロダクトマネジメント経験 エンタープライズ向けSaaSプロダクトの開発・改善経験 スクラム/アジャイル開発におけるプロダクトオーナー経験 プリセールス / プロジェクトマネージャー / セールスエンジニア等の顧客折衝を伴いながら要件定義を推進できる経験 エンジニアリングバックグラウンドまたはUI/UXデザインの知識・経験 データに基づいた意思決定と仮説検証の経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます イベントレポート 1月にはGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社に本プロダクトの未来について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 https://note.com/geniee_inc/n/n2e65a4556cbf 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】カスタマーサクセス(Tech Support)リーダー候補_CHAT/ENGAGE(CX領域)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 今回募集するポジションは、当社のマーケティングSaaS事業の中核を担うCVG事業部において、チャットボットと有人チャットを組み合わせた次世代型カスタマーコミュニケーションツール「GENIEE CHAT」、またはフォーム離脱・かご落ち対策のためのリマーケティングツール「GENIEE ENGAGE」を担当するカスタマーサクセス部のリーダー候補です。GENIEE CHATは、導入企業の顧客体験の向上と業務効率化を実現するソリューションとして高く評価されており、導入企業数・利用率ともに急成長しています。 事業のさらなる拡大に向けて、プロダクトの価値を最大限に引き出し、クライアントの成果につなげていく体制強化が急務となっており、カスタマーサクセスとして戦略的な提案や顧客との関係構築をリードしていただける方を新たにお迎えしたいと考えています。成長市場であるチャット領域において、顧客の成功を軸に価値提供を行っていただける方と一緒に、事業のさらなる成長を目指していきたいと考えています。 業務内容 GENIEE CHAT/ENGAGEを導入されたお客様に対して、豊富な社内事例やナレッジの活用・データドリブンな活動等によるプロダクトアウトプット品質の向上を目指し、顧客成果の最大化・課題の解消・満足度の向上を推進します。 上記の進行は、企画提案や利活用促進のみに留まらず、実際の施策実行や運用・PDCAの完遂まで、プロダクトのプロフェッショナルとして一気通貫形式で努めていただきます。 また単独での業務進行のみではなく、チームでの顧客課題解決の向き合い、セールス/コンサルティング担当と二人三脚での顧客伴走、PdM/エンジニアとの協力によるプロダクト改善など、組織としての動きも活発です。 なお、プロダクトの技術的要素の取り扱いや、UI/UX・コーディング調整等も業務に含まれますが、エンジニア経験は不問です。 具体的には次のような業務を想定しております。 ▍カスタマーサクセス(TechSupport)業務 ・既存クライアントのCV向上に向けたプランニング・利用支援 ・ロイヤリティ向上施策の立案・実行 ・クライアントからの問合せ対応 ・導入顧客へのオンボーディング ・カスタマーサクセスチームのサービス・運用業務向上 ・顧客の声(VoC)の収集・整理、関連部門と連携したプロダクト改善への貢献 ・顧客要件のシステム落とし込み(要件定義)(開発チームとの連携) ・生産性の最適化品質・速度向上 ※以下はご経験/ご志向により中長期でお任せしたい業務です。 ▍マネジメント業務 カスタマーサクセスチームのマネジメントおよび組織改善を行って頂きます。 チームのメンバーがパフォーマンスを出し切れるようにマネジメントを行いながら、現在あるスキームや型を常に効果的にブラッシュアップし、業務フロー/プロセスの最適化を図りつつ、有効的なPDCAサイクルを作り上げて頂きます。 また、同チームが持つKPI、KGIなどの数値管理と分析、経営陣へのレポーティングを行います。 より成果を伸ばすための戦略的なアクションやその他のパフォーマンス指標を分析し、データに基づいた意思決定を行ったうえで目標達成を目指します。 この仕事で得られる経験、魅力 ▍ ポジションの魅力 ・変化の激しい成長企業で、自ら業務構築や改善に主体的に関わることができる ・自身の提案や支援がクライアントの成果に直結し、事業成長への貢献を実感できる環境 ・新しい施策や手法にも積極的にチャレンジできる社風 ・クライアントと長期的な信頼関係を築きながら、パートナーとして並走できるやりがい ・KPI達成支援を通じて、数字に基づいた戦略的な思考力と実行力を磨ける ▍ 得られる経験 ・月間数千万円以上の多業界へのカスタマーサクセス支援および営業提案経験 ・クライアントのKPI達成に向けたデータ分析・改善施策の立案と実行経験 ・SaaS導入支援における課題ヒアリングから初期設定・納品までの一連のプロセス経験 ・継続的な価値提供を目的としたレポーティングと改善提案の実践経験 ・顧客満足度向上に向けた全社施策の企画・推進経験 ・業務フローやオペレーションの最適化を通じた業務改善・品質向上の実務経験 求める人物像 ・クライアントの成果創出にコミットメントし、課題の本質を捉えて最適な提案ができる方 ・データに基づいた判断力と、業務改善への主体性を持ち、周囲を巻き込みながらチームをリードできる方 ・変化を楽しみながら、顧客視点でサービスの価値を高めていける方 チーム体制 Marketing AX/DX事業部、Customer Success部(6グループ構成) マネージャー4名、リーダー8名、メンバー22名(業務委託含む) 働き方 出社勤務となります。ただしご家庭事情などにより、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 ・以下いずれかのご経験(目安2年以上) ①カスタマーサクセスのご経験 ②SaaS/IT製品のテクニカルサポート・プロダクトサポート経験 ③無形商材の既存顧客営業のご経験 ④広告運用×顧客コミュニケーションのご経験 歓迎条件 ・複数名のチームマネジメントのご経験 ・カスタマーサクセス組織の立ち上げ経験 ・カスタマーサクセス組織の具体的な仕組みや戦術の設計立案、実行の経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 ▍『1つのプロダクトの提供で終わりからその先の課題を解決させる組織へ|お仕事インタビューvol.1 ~ 清水悠生』 https://note.com/geniee_inc/n/nf9a0fa144196?magazine_key=m43e2cde9c588 ▍カオスを、仕組みに変える。孤軍奮闘の日々が教えてくれたこと https://note.com/geniee_inc/n/n548e5a026732 ▍"自分事"で変わった、私のキャリアとチャットボットの仕事。 https://note.com/geniee_inc/n/n37574c9643c9 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】マーケティング×カスタマーサクセス(CSM)|CHAT・ENGAGE(CX領域)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 「GENIEE CHAT」や「GENIEE ENGAGE」等、複数の自社プロダクトにてクライアント様のマーケティングにおける費用対効果の最大化を支援しております。 事業部全体としてお客様が増加していることもあり、大幅にユーザーデータが増えている背景から、プロダクトのアップデート・新規のソリューション手段の拡大を目指し、動き始めている状況です。 そのため、今回のポジションは既存/新規の領域関わらずお客様の課題を適切に吸い上げ、レバーが増え続けるプロダクトソリューションの設計/実行におけるPDCAを実施いただく、CSMを募集します。 業務内容 『他社よりも圧倒的に費用対効果の良い“サービス”を提供することで、第二成長期を創造する』を事業部として掲げており、YoY70%の成長を実現することを目標としております。 BtoB SaaS事業を展開するジーニーにおいて、本ポジションは組織の中核となるポジションです。 多岐にわたる業界の事業課題の解決を目指すため、多種多様なビジネスモデルの本質に迫ることもできます。 クライアント支援を通じ、クライアントの顧客であるエンドユーザーやファンへ優良な顧客体験を提供する役割を担います。 また、クライアントの事業課題・経営課題を解決することで、ユーザーのロイヤリティ向上やLTVの最大化を実現し、事業成長にも貢献することができます。 【具体的な業務内容】 ・プロジェクトマネジメント(社内外のステークホルダーに対するプロジェクトの進捗管理、スケジュール調整、リスク管理) ・定着を促進させるためのオンボーディング ・既存クライアントのCV向上に向けたプランニング・利用支援 ・既存クライアントへの定例レポートの実施 ・ロイヤリティ向上施策の立案・実行 ・クライアント固有の課題の抽出及び構造化、改善案やサクセスプランの提案 ・顧客ヘルススコアの向上やアップセル/クロスセルの戦略的アプローチ ・製品/サービスの高度な活用方法の提案 ・成功事例の共有と価値の可視化 ・チームの組織生産性改善のPRJ進行のフォロー ・インシデント発生時のフォローアップ この仕事で得られる経験、魅力 ◼︎ 得られる経験 ・事業成長を支援する戦略的なデータ活用の提案・実行経験 ・ユーザー行動データや属性データをもとにした高度な分析・インサイト抽出スキル ・LTVやロイヤリティ向上を目的とした施策設計とPDCAサイクルの実行経験 ・クライアントとの深い関係構築と、提案から実行までを一貫してリードする提案力・実行力 ・セールスチーム・プロダクト開発部門との連携により、プロダクト改善やサービス品質向上に貢献する経験 ・将来的に、データマーケティングのスペシャリスト、またはプロジェクトマネージャー/チームリーダーとしてキャリアを広げる機会 ◼︎ 魅力 ・急成長中の企業にて自身の提案や施策がクライアントの事業成長に直結する手応えを実感できる ・新しい手法やツール/AIの導入・活用に積極的な環境で常に最先端のマーケティングに触れられる ・「どうすれば実現できるか」を重視する風土で、自ら課題を設定し解決に向けたアクションをリードできる ・変化に富んだ環境で自ら業務フローを構築・改善していく経験が積め、柔軟性と推進力が身につく ・クライアントの声を起点に、プロダクトやサービスの改善に携われるため、事業全体への貢献を実感できる ・組織拡大を続けており、管理職のポストも常に発生している環境 ・挑戦を歓迎する組織風土の中で専門性を磨くとともに、希望に応じて他部門へのキャリア展開も可能 求める人物像 ・他部署、他職種とのコミュニケーションを積極的に取り、周囲を巻き込みながら業務を推進していける方 ・データを用いた論理的な意思決定ができる方 ・俯瞰的に物事を捉え、困難な状況でも意志を持ってやりきることができる方 ・新たなチャレンジを通じて、顧客の事業成長に貢献することに喜びを感じる方 ・カスタマーサクセス領域に対し専門性と熱意をお持ちの方 ・必要に応じて柔軟に自身を変化させ、目的達成のために成長していける方 働き方 ・出社勤務となります。ただしご家庭都合などの場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下のご経験を2年以上行われている方 ・クライアントワーク経験(カスタマーサクセス・コンサルタント・既存営業etc) ・プロジェクトマネジメント/ステークホルダーマネジメントのご経験 歓迎条件 ・マーケティング領域のご経験 ・広告運用実務やディレクションのご経験 ・マーケティングSaaSプロダクトを扱ったご経験 ・エンドユーザーLTV向上における貢献施策(CRM領域)の設計/提案経験 ・カスタマーサクセスの組織立ち上げおよび組織 / 業務プロセス構築のご経験 ・広告代理店での業務経験 ・マネジメント経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 『1つのプロダクトの提供で終わりからその先の課題を解決させる組織へ|お仕事インタビューvol.1 ~ 清水悠生』 https://note.com/geniee_inc/n/nf9a0fa144196?magazine_key=m43e2cde9c588 カスタマーサポートとカスタマーサクセスは、似て非なるもの。"戦って勝つ"チームで気づいた、本当の顧客支援とは https://note.com/geniee_inc/n/nd80e49da4787?sub_rt=share_pw 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】セールス部長候補_CHAT / ENGAGE / CATS / SEARCH
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 マーケティングDX市場の急速な拡大に伴い、当社のCHAT / ENGAGE / CATS / MA領域への引き合いが増加しています。 特に、BtoC企業を中心に、顧客データの統合、One to Oneコミュニケーション、LINE・Web・メール・チャットなど複数チャネルを活用した顧客体験設計、AIを活用したマーケティング高度化へのニーズが高まっています。 今後、CHAT / ENGAGE / CATS / MA領域のセールス組織をさらに拡大していくため、事業成長を牽引いただけるセールス部長候補を募集します。 ●プロダクト紹介 CHAT Webサイト上での接客、問い合わせ対応、CVR改善、顧客対応効率化を支援するチャットソリューションです。 マーケティング、カスタマーサポート、営業活動など、幅広い領域で企業の顧客接点強化に貢献します。 ENGAGE LINEやメールなどのチャネルを活用し、顧客との継続的なコミュニケーションを支援するエンゲージメントソリューションです。 BtoC企業のCRM、リテンション、LTV向上、ナーチャリング施策などに活用されています。 CATS 広告効果測定を中心に、広告経由の流入・コンバージョン・媒体別成果を可視化するマーケティング計測ソリューションです。 広告運用の成果把握や改善施策の立案を支援し、CPA改善、CVR向上、広告投資の最適化に貢献します。 SEARCH ECサイトや企業サイトにおけるサイト内検索を最適化する検索ソリューションです。 ユーザーが求める商品や情報へスムーズにたどり着ける導線を提供し、サイト内回遊、顧客体験向上、CVR改善を支援します。 業務内容 経営層としての役割 ・経営チームの一員として、事業の成長戦略を議論~策定 ・事業計画の立案と予算管理、KPI設計と進捗管理 ・他事業部(広告プラットフォーム、デジタルPR等)とのシナジー創出 セールス組織のマネジメント ・セールス部のマネジメント ・メンバーの育成、評価、キャリア開発 ・営業プロセスの標準化と生産性向上施策の実行 ・The Model型組織における各部門(マーケ、IS、CS)との連携最適化 セールスイネーブルメントの推進 ・営業メンバーの早期戦力化に向けたオンボーディング、育成プログラムの設計~実行 ・商談品質向上に向けたトークスクリプト、提案資料、事例、競合比較資料などの整備 ・トップセールスのナレッジを型化し、組織全体に展開する仕組みづくり ・SFA / CRMを活用した営業活動の可視化、課題分析、改善施策の実行 ・受注率、商談化率、案件単価、営業生産性の向上に向けた営業プロセス改善 ・マーケティング、IS、CS、プロダクト部門と連携した営業支援体制の構築 プレイングマネージャーとしての営業活動 ・エンタープライズ企業(従業員1,000名以上)への新規開拓 ・大型案件のクロージング ・複数プロダクトのクロスセル提案 ・AI機能を活用した高度なマーケティング提案 ・経営層、マーケティング責任者への提案~折衝 営業戦略の立案・実行 ・ターゲット業界/企業の選定と攻略戦略の策定 ・パートナー企業(広告代理店、コンサルティングファーム等)との協業戦略 ・新規リード獲得施策の企画~実行 ・営業資料、提案書のブラッシュアップ ・プロダクト部門へのフィードバックと機能改善 この仕事で得られる経験、魅力 1.マーケティングDXの最前線で事業を牽引できる 顧客データ活用、CX改善、LINE活用、チャット接客、MA、CDPなど、企業のマーケティング活動において重要性が高まる領域を横断的に扱うことができます。 単一プロダクトの営業ではなく、顧客のマーケティング戦略やシステム環境を踏まえた統合提案が可能です。 2.BtoCマーケティングの知見を活かせる EC、小売、金融、人材、不動産、教育、旅行、美容、エンタメなど、BtoC企業が抱える顧客接点強化、CRM、LTV向上、ナーチャリング、休眠復帰などの課題に対して、実践的な提案ができます。 広告代理店・コンサルティング会社で大手企業のマーケティング支援を行ってきた方にとって、これまでの知見を活かせるポジションです。 3.AI×マーケティングの提案に携われる 当社グループではAI事業を展開しており、各プロダクトにもAI機能の実装を進めています。 自然言語での分析、顧客データの活用、業務効率化、マーケティング施策の高度化など、AIを活用した次世代のマーケティングDX提案に携わることができます。 4.経営視点を持って組織づくりに関われる 本ポジションは、単なるプレイヤーではなく、セールス部長候補として事業戦略、組織戦略、営業戦略に関わるポジションです。 将来的には、本部長や執行役員など、より経営に近いポジションを目指していただくことも可能です。 5.プロダクトグロースへの貢献 顧客との商談や導入提案を通じて得られる市場ニーズ、競合情報、顧客課題をプロダクト部門へフィードバックし、機能改善や新機能開発に活かすことができます。 単に既存プロダクトを売るだけではなく、顧客の声を起点に、プロダクトの価値向上、利用拡大、アップセル・クロスセル機会の創出まで関わることができます。 また、複数プロダクトを横断して提案できるため、マーケットの変化や顧客ニーズに応じて、プロダクトの勝ち筋やユースケースを営業現場から作っていくことが可能です。 働き方・キャリアパス ・出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 ・ 本部長・執行役員を目指していただける環境です。 必須条件 ・無形IT商材の営業経験5年以上 ・10人以上のマネジメント経験5年以上 歓迎条件 ・AIプロダクト、AI機能を活用した営業経験 ・複数プロダクトを扱う営業戦略の立案~実行経験 ・エンタープライズ企業の経営層への提案経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/0→1/SaaS】AI×マーケティングのPdM/新規事業開発担当(新規プロダクト企画・⽴ち上げ)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 ジーニーは「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」というパーパスのもと、マーケティングSaaS(SFA/CRM・チャット・広告効果測定など)を提供し、多くの企業の顧客基盤を築いてきました。 いま、SaaSの価値の重⼼が⼤きく移り変わろうとしています。これまでのSaaSは業務データを「記録する」仕組み(System ofRecord)でした。これからは、蓄積されたデータの上でAIが「考え、実⾏する」仕組み(System of Intelligence)へと価値の中⼼が移ります。マーケティングの現場でいえば、⼈がツールを操作して施策を打つ時代から、AIが施策の⽴案・実⾏まで担い、⼈はより本質的な意思決定に集中する時代への転換です。この転換は、専⾨⼈材やノウハウを持たない企業でもマーケティングで成果を出せるようになることを意味し、私たちのパーパスをこれまでになく⼤きなスケールで実現するチャンスだと捉えています。 私たちはこの転換期に、AIネイティブを前提にアーキテクチャから設計し直した新しいマーケティングSaaSプラットフォームを0→1で⽴ち上げています。このプラットフォームの特徴は、単⼀プロダクトの成功で終わらないことです。顧客が抱えるマーケティング課題は領域ごとに複数あり、既存事業で築いた顧客基盤を最⼤の資産として、1つの基盤の上に課題ごとのプロダクトを並列で企画・⽴ち上げていく構想です。既に複数のプロダクトが検証・⽴ち上げフェーズにあり、この後も新しい企画を連続的に⽣み出していく計画です。 そこで、顧客の課題を起点に新しいプロダクトを企画し、仮説検証からPMF(有償顧客の獲得と継続利⽤の実証)までを推進するプロダクトマネージャーを募集します。既存顧客基盤と営業組織があるため、企画から顧客での仮説検証までを最短距離で回せる環境です。経験に応じて、経営直下で企画の初期段階から担っていただくことも、まず進⾏中プロダクトの検証・⽴ち上げから⼊っていただくことも可能です。 業務内容 経験・グレードに応じて、以下の全部または⼀部を担当します(担当範囲は選考を通じてすり合わせます) 顧客・営業・カスタマーサクセスへのヒアリングを通じた、マーケティング業務の課題発⾒と企画⽴案 モック・プロトタイプによる価値仮説の検証(AIツール/ノーコード等を活⽤した⾼速プロトタイピング → 顧客への提⽰) MVPの定義・要件定義と、エンジニア・デザイナーと協働した開発推進〜リリース リリース後の利⽤データ・顧客の声に基づく改善サイクル(KPI設計・効果検証・優先順位付け) 価格・提供パッケージの検討、営業・CSと連携した初期の売れる形づくり(GTM) 検証結果の経営陣への報告と、投資・⽅向転換の意思決定への参画 この仕事で得られる経験、魅力 ●0→1を「複数回」経験できる環境 1つの企画の⽴ち上げで終わらず、プラットフォーム上で連続的に新企画を⽴ち上げていく計画のため、ディスカバリー〜PMFのサイクルを繰り返し経験する機会がある ●顧客基盤があるゼロイチ スタートアップの0→1と異なり、既存顧客基盤・営業組織を活かして最短距離で仮説検証できる ●経営直下の意思決定スピード 検証結果が直接、投資・撤退の経営判断につながる距離感 ●AIネイティブな開発環境 AIエージェント前提の開発フロー・プロダクト設計を実践する環境で、AI時代のPdMスキルを獲得できる キャリアパス 本部長・執行役員を目指していただきます 求める人物像 現場理解と経営視点の両方を身につけたい方 部門横断で周囲を巻き込みながら前に進められる方 変化の大きい環境でも柔軟かつ主体的に動ける方 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 B2BプロダクトのプロダクトマネージャーとしてのPdM実務経験2年以上⽬安 それに準ずる経験も可(事業企画・Webディレクター・エンジニア等で、下記1〜4に相当する役割を実務で担った経験) ※具体的には以下を⼀通り経験していることを想定します 顧客・営業・CS等の⼀次情報からプロダクトの課題を特定し、限られた開発リソースの中で優先順位を決めた経験 要件定義・仕様策定(PRD等のドキュメント作成)を⾏い、エンジニア・デザイナーと協働してリリースまで推進した経験 リリース後の利⽤データ・KPIをもとに効果を検証し、次の打ち⼿につなげた経験 営業・CS・開発・経営など複数の関係者と合意形成しながらプロダクトを前に進めた経験 歓迎条件 以下は必須ではありませんが、当てはまるほど本ポジションの中核(新企画のディスカバリー〜PMF突破)を早期に担っていただけます。 複数を⾼いレベルで満たす⽅はシニアグレードでの採⽤を想定します。 プロダクトディスカバリーを主導した実績(不確実性の⾼いフェーズ〔0→1、または⼤きな⽅向転換を伴う1→10〕で、課題探索〜仮説構築〜価値検証を⾃ら主導した経験) PMFに向けた検証サイクルの設計・完⾛経験(有償転換・継続利⽤の実証まで到達、または根拠を持った撤退判断までやり切った経験) MVPを定義してデリバリーした経験(検証に必要な最⼩スコープを⾒極め、リリースまで到達した経験) マーケティング領域のドメイン知識(広告運⽤・LP/CRM・EC通販・MA等) 商品設計の経験(料⾦体系・提供パッケージ・プラン設計) GTM推進の経験(営業・CSと協働した⽴ち上げ) エンジニア経験・技術バックグラウンド AIを活⽤した⾼速プロトタイピングの実績、またはAIプロダクトの企画経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー】オープンポジション_エンジニアリングマネージャー
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 本ポジションは、株式会社ジーニーのエンジニアリングマネージャーポジションとして、幅広いソリューションにて募集をしております。ご推薦ポジションが不明な場合はこちらから応募ください。 業務内容 マネージメントとプレイングの比率は得意な領域をもとに応相談 【マネージメント寄り】 開発チームのビジョン立案、チーム牽引 後任や右腕の育成 プロジェクト、スクラムの進行 事業開発、営業、プロダクトマネージャーなどのステークホルダーとの折衝 エンジニアのOKR策定、評価の実施 【技術寄り】 課題に対して、解決策の提案、ソリューションの実現 QCD最適化が考えられたシステムアーキテクチャの設計 開発ルールやアジャイルの浸透 CI/CDの設計等の生産性向上の仕組み化 プロトタイプ開発などを通じた、新規領域への挑戦の技術的リード コーディング、コードレビュー等を通してのメンバの技術育成 【現在進行しているプロジェクト(一例)】 膨大なトランザクションを支えるデータ基盤及び広告配信制御システムの構築 CRM上に貯められた営業活動データや顧客データのデータ分析基盤を構築 EC・D2C領域における集客のための広告・定着のための会員登録や離脱防止・コンバージョ のためのプロモーション・LTV向上ソリューションの策定 複数プロダクト横断でのデータハブの構築と、それぞれのプロダクトが持つ強みの連携ソリューションの立案 新規プロジェクト開始時のアーキテクチャ設計、または、プロジェクトロードマップ策定 技術負債のボトルネック調査、解決推進 この仕事で得られる経験、魅力 ▼国内トップクラスの広告配信プラットフォーム / 大規模SaaSプラットフォームの設計と構築: 弊社の中心に事業である広告配信プラットフォームや急成長中のSaaSビジネスを支える技術基盤の設計・構築を主導する経験は、あなたのキャリアにとって非常に価値のあるものとなります。 ▼最新クラウド技術の導入と活用: AWS/GCPなどの最新クラウド技術を積極的に導入し、大規模システムに適用する経験を積むことができます。 ▼技術チームのリーダーシップ: 若手エンジニアの技術的な成長を支援しながら、チーム全体の技術力向上をリードする経験を得られます。 ▼ビジネスインパクトの創出: 技術的な意思決定が直接ビジネス成果につながる環境で、高いインパクトを生み出す経験ができます。 ▼スピード感のあるビジネス環境: 当社の迅速な意思決定と実行力の中で、アジリティと適応能力を高めることができます。 働き方 ・基本的に出社勤務となりますが、週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 必須条件 <SaaS> ・エンジニアチーム(5名以上)のマネジメント経験 ・クラウド環境(AWS/GCP)でのアーキテクチャ設計・構築経験 ・アジャイル スクラム開発手法の実践経験 <Ad Platform> ・C, C++での開発経験、またはLINUXでのOSS開発に強みをお持ちの方 ・Web通信の知識、ドメインの知識 ・開発組織のマネジメントのご経験 ・技術戦略の策定の経験 歓迎条件 <SaaS> ・CI/CDの構築経験 ・スクラムなどアジャイル開発の知識 ・SaaSプロダクトを提供する事業会社での技術戦略策定や開発推進の経験 ・アドテク/広告代理店での戦略設計やプランニングの実務経験 <Ad Platform> ・アドテクノロジーや周辺領域での就業経験をお持ちの方 ・Web、スマートフォン領域のプロデュース、ディレクション、開発経験 ・英語の読み書きやコミュニケーション抵抗がない方 求める人物像 ・チームワークを大事にする方 ・当事者意識が高い方・組織効力感が高い方 ・顧客に提供する価値に対してコミットできる方 ・最先端のテクノロジーに対する幅広い吸収力 ◆弊社のパーパス「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」に共感いただける方 https://geniee.co.jp/company/ci.php 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます ※コーディングテストを実施する場合がございます イベントレポート 1月にGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社に各プロダクトの未来について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 https://note.com/geniee_inc/n/n2e65a4556cbf 続きを見る
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【ジーニー】オープンポジション_エンジニアリングスペシャリスト
【自社AIx高速プロダクト】アドテク&マーケティングソリューション開発組織のエンジニアリングスペシャリスト募集! ①株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 ②募集背景 株式会社ジーニーは、2010年の創業以来、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業を展開し、急速な成長を遂げています。特に、AI技術の活用やグローバル市場への展開を通じて、さらなる飛躍を目指しています。 当社のR&D本部では、全プロダクトに共通する技術基盤の開発・強化を担い、より高品質なプロダクトを生み出すための技術革新を推進しています。最先端の技術を駆使し、競争力を高めるためには、エンジニアリングスペシャリストの存在が不可欠です。 ③業務内容 ・プロダクト戦略の策定と推進を通じた事業成長のリード ・市場・技術動向を踏まえた課題解決策の提案とソリューションの実現 ・QCD(品質・コスト・納期)を最適化したシステムアーキテクチャの設計・構築 ・開発ルールの策定やアジャイル手法の導入によるチームの生産性向上 ・CI/CDパイプラインの設計・最適化を通じた開発プロセスの効率化 ・プロトタイプ開発を通じた新規領域の技術的リードと事業機会の創出 ・コーディングやコードレビューを通じたメンバーの技術力向上と育成 扱うプロダクト例 GenieeSSP : 高度な広告配信プラットフォーム GenieeDOOH : デジタル屋外広告ソリューション GenieeSFA/CRM : 営業支援・顧客管理システム GenieeCHAT : AIチャットボット GenieeENGAGE : 顧客エンゲージメントプラットフォーム GenieeMA : マーケティングオートメーションツール GenieeCDP : カスタマーデータプラットフォーム GenieeSEARCH : 検索エンジン最適化ツール ④この仕事で得られる経験、魅力 ◼︎ 得られる経験 ・プロダクト戦略の策定・推進を通じた事業成長のリード経験 ・市場・技術動向を踏まえた課題解決力とソリューション提案力の向上 ・QCD(品質・コスト・納期)を考慮したシステムアーキテクチャ設計/構築スキルの習得 ・アジャイル開発手法や開発ルールの策定を通じたチームマネジメント経験 ・CI/CDパイプラインの設計・最適化を通じた開発プロセスの効率化経験 ・プロトタイプ開発を通じた新規技術領域のリード経験と事業機会の創出 ・コードレビューやメンバー育成を通じたチームビルディング・リーダーシップスキルの向上 ◼︎ 魅力 ・プロダクト戦略の立案から開発、運用まで一気通貫で携わることで、技術とビジネスの両面を深く学べる ・変化の激しい市場環境の中で、新しい技術や手法に挑戦し、最先端の開発を経験できる ・裁量の大きい環境で、自ら意思決定しながらプロジェクトを推進できる ・成長企業の中核メンバーとして、自身の成果がダイレクトに事業成長につながる実感を得られる ・エンジニアとしてのスペシャリストキャリア、またはマネジメントキャリアのどちらにも挑戦できる環境が整っている ⑤求める人物像 ・技術的な専門性を活かしながら、プロダクト戦略の策定と推進に貢献できる方 ・他部署や他職種と円滑に連携し、周囲を巻き込みながら課題解決に取り組める方 ・データに基づいた論理的な思考で意思決定を行い、最適なソリューションを導き出せる方 ・俯瞰的な視点を持ち、複雑な問題にも柔軟かつ粘り強く対応できる方 ・技術の探求を楽しみながら、チームの生産性向上やメンバーの成長を支援できる方 ⑥チーム体制 ・Engineering Managerのもと、リーダーとメンバー5名程度で開発チームを構成 ・2週間単位でSprintを回すチームが多く、全てのプロダクトにプロダクトマネージャーが在籍 ・誰が上げた企画もプロダクトマネジメント会議で議論される風通しの良い環境 エンジニア文化 当社では、エンジニアが自らの意見を自由に発信できるオープンな文化を大切にしています。定期的な技術勉強会やハッカソンを通じて、チーム内での知識共有や新しい技術への挑戦を奨励しています。また、失敗を恐れずに挑戦する姿勢を重視し、学びの機会を提供することで、個々の成長をサポートしています。 技術 当社は、最新の技術スタックを採用しており、AI、ビッグデータ、クラウドコンピューティングなどの分野での技術革新を推進しています。エンジニアは、これらの先端技術を活用しながら、実際のプロダクトに応用する機会があります。また、技術的な挑戦を通じて、業界の最前線で活躍することができます。 ⑦働き方 ・基本的に出社勤務となりますが、週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 ・裁量労働制を導入しており、個々のライフスタイルに合わせた働き方が可能です。リモートワークもハイブリッドで取り入れており、チームメンバーが効率的に働ける環境を整えています。コーディングAIなどをフルサポートしており、生産性高く開発いただくための福利厚生も充実しています。 ⑧要件 必須条件 ・何かしらの単一の開発言語での継続した開発経験が3年以上 ・数名のメンバーリード経験 歓迎条件 ・GCP、AWS等のPublicCloudベースでのアーキテクチャ設計のご経験 ・SaaSプロダクトを提供する事業会社での技術戦略策定や開発推進の経験 ・アドテク/広告代理店での戦略設計やプランニングの実務経験 ・ピープルマネジメントのご経験 ※本募集は技術でチームを引っ張っていくSpecilistを想定しておりますが、候補者様のキャリア意向によっては組織やピープルのマネジメントをお任せすることも可能です。柔軟に対応いたします。 ⑨選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます ※コーディングテストを実施する場合がございます ⑩イベントレポート 1月にGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社に各プロダクトの未来について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 https://note.com/geniee_inc/n/n2e65a4556cbf 続きを見る
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【ジーニー】オープンポジション_エンジニア(メンバークラス)
【自社AIx高速プロダクト】アドテク&マーケティングソリューション開発組織のエンジニア募集! ①株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 ②募集背景 当社は2010年の創業以来、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業を展開し、プロダクトの成長・多角化を続けています。近年では、自社GenerativeAI技術の活用やグローバル市場への展開など、さらなる飛躍を目指し、事業拡大を推進しています。 SSP、DSP、DOOH(屋外広告)、MA(Marketing Automation)、Chatbot、広告効果計測、BI、SFA/CRMといったプロダクトをすべて自社開発しており、自社GenerativeAIとの掛け合わせで、 広告による認知獲得、顧客の集客から販促、受注までを一気通貫して実行・管理できる唯一の国産セールス&マーケティングプラットフォームを目指しております。 近年、当社のプロダクト群は急速に拡大し、国内外の市場での競争力を高めるために、より高度な技術力と開発スピードが求められています。そのため、技術戦略を牽引し、高品質なシステム開発を推進するリードエンジニアを募集することになりました。 各プロダクトの開発チームにて、アーキテクチャの改善や開発プロセスの最適化を推進していただきます。開発チームや開発エンジニアをリードし、さらなる成長を支えていただける方をお待ちしています。 ③業務内容 WebサービスやマーケティングSaaSの開発業務 ・要件定義 ・設計 ・開発 ・運用保守 ※担当するプロダクトによって任される工程、技術スタックは異なります。 ④この仕事で得られる経験、魅力 ◼︎ 得られる経験 ・Webアプリケーションの設計・開発から運用までの一貫した経験 ・開発チームをリードし、プロジェクトを推進する技術的リーダーシップの習得 ・コードレビューを通じた品質管理と技術的なベストプラクティスの導入経験 ・CI/CDパイプラインの構築・運用による開発効率向上の実践経験 ・アジャイル開発手法を活用した継続的なプロダクト改善の経験 ・コードレビューやメンバー育成を通じたチームビルディング・リーダーシップスキルの向上 ◼︎ 魅力 ・技術的な意思決定を担い、チームの成長を支える重要なポジションを経験できる ・自身の提案や改善がプロダクトの成長に直結し、やりがいを実感できる環境 ・成長企業ならではのスピード感のある環境で、変化に対応しながら成果を出す経験ができる ・チームメンバーの育成や組織作りを通じて、マネジメントスキルを磨くことができる ・スペシャリストとして技術を極める道、またはマネージャーとして組織を牽引する道など、多様なキャリアパスを選択可能 ⑤求める人物像 ・技術的なリーダーシップを発揮し、チームを牽引できる方 ・周囲と円滑にコミュニケーションを取りながら、開発を推進できる方 ・品質や開発効率を意識し、継続的な改善に取り組める方 ・新しい技術の習得に意欲的で、プロダクトの成長に貢献できる方 ・論理的な思考を持ち、データを基にした意思決定ができる方 ⑥チーム体制 プロダクトによりはしますが、基本的には ・EngineeringManagerのもと、 ・リーダ+メンバ5名程度で開発チームを作っています ・2週間単位でSprintを回すチームが多いです ・全てのプロダクトにプロダクトマネージャーがおり、 ・誰が上げた企画もプロダクトマネジメント会議で議論される風通しのよい環境です ⑦働き方 ・基本的に出社勤務となりますが、週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 ⑧要件 必須条件 ・WebサービスやSaaSの開発、運用、メンテナンスの経験2年以上 歓迎条件 ・リーダーやマネージャーのご経験 ・要件定義や設計など上流工程のご経験 ※本募集は技術でチームを引っ張っていくSpecilistを目指す方、組織力でチームをリードするManagementを目指す方、双方とも歓迎しております。候補者様のキャリア意向により柔軟に対応いたします。 ⑨選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます ※コーディングテストを実施する場合がございます ⑩イベントレポート 1月にGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社に各プロダクトの未来について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 https://note.com/geniee_inc/n/n2e65a4556cbf 続きを見る
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【ジーニー】オープンポジション_PdM(プロダクトマネージャー)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 業務内容 ジーニーは日本発の世界的なテクノロジー企業をつくりたいという想いのもと、2010年4月に設立し、現在は広告プラットフォーム事業(アドテクノロジー領域)とマーケティングSaaS事業(マーケティングテクノロジー領域)、海外事業を展開。YonY48%成長とIT企業トップクラスの成長率を誇ります。 また、2023年にJAPAN AIという子会社を立ち上げ「AI×既存プロダクト」のシナジーを生み出し、今後も更なる成長が見込まれています。 本ポジションは、株式会社ジーニーのプロダクトマネージャーポジションとして弊社の更なる成長、価値提供を最大化するため、マーケットの分析を元にしたサービスの機能の設計、企画、推進をお任せします。 具体的には以下業務を、BD(事業開発)・営業・オペレーション・エンジニア・データサイエンティストと連携しながら進めていただきます。 同時に、経営陣へのレポートとプロダクトの改善に向けたアクションプランの策定と実行を担っていただきます。 【具体的な業務詳細】 ・市場調査及び競合調査を通じた差別化機能の企画検証 ・プロダクトグロースのネックになっている課題の特定と解消 ・事業開発担当と連携して新規プロダクトの企画・開発推進 ・アジャイル開発のスプリント管理 【対象事業】 ・広告プラットフォーム事業 ・マーケティングSaaS事業 ・海外事業 ・デジタルPR事業 ※初期配属は面接を通じて決定いたします。 求める人物像 ◆弊社のパーパス(企業の存在意義)に共感いただける方 https://geniee.co.jp/company/ci.php 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれか1つ以上を満たす方 ・プロダクトマネージャー経験2年以上 ・プロジェクトマネージャー経験2年以上でPdMを志向している方 ・エンジニア業務3年以上でPdMを志向している方 ・データサイエンス業務3年以上でPdMを志向している方 歓迎条件 ・システム企画経験 ・開発、データサイエンス業務経験 ・事業開発、新規事業立ち上げ経験 ・WEB広告業界またはマーケティングSaaS業界の経験 ・ビジネスレベルの英語力 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 イベントレポート 1月にはGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社プロダクトマネージャーに本プロダクトの未来について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 続きを見る
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グループ経営企画部長(GENIEE&JAPAN AI)
株式会社ジーニー / JAPAN AI株式会社について 【株式会社ジーニー】 当社は「日本からGAFAのような世界的テクノロジー企業を創る」という強い志を掲げ、 2010年4月に創業しました。創業からわずか7年で東証上場を果たし、その後も年平均30%を 超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォームやマーケティングSaaSなど、アドテクノロジーとマーケティング テクノロジーの両領域で自社プロダクトを保有・展開しており、日本市場で希少な“両輪を持つ” 企業として成長を続けています。2023年にはグループ内にAI専業のJAPAN AI株式会社を 設立し、国内有数のAI技術をジーニーのプロダクト群と融合させることで、グループ全体の さらなる成長を力強く後押ししています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 【JAPAN AI株式会社】 JAPAN AI株式会社は、2023年4月に株式会社ジーニーのグループ会社として設立された、 現在4期目のAIスタートアップです。「AIで持続可能な未来の社会を創る」という Purposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための 様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。 2024年11月には、国内企業として一早く「AIエージェント」をローンチし、 多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席巻しております。 年間5倍成長を続け、組織としてもこの3年で約250名規模(毎年約100名の採用を実現、 業務委託含む)まで拡大している急成長スタートアップです。 AI市場のトップランナーとして、次のラウンドでは、ユニコーン企業を目指しています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 募集背景 ジーニーグループは、上場企業として安定成長を続ける「GENIEE」と、 最先端AIの社会実装を加速させる独立したスタートアップ「JAPAN AI」の 2つのエンジンで動いています。 事業ポートフォリオが多様化・複雑化するなか、代表や各事業責任者の 経営方針を正確に捉え、具体的な事業ポートフォリオ・事業計画に落とし込み、 グループ全体の成長を牽引できる「グループ経営企画部長」を募集いたします。 代表直下に位置し、全社・事業戦略の策定から予算・KPI管理の仕組み設計、 事業横断プロジェクトの推進まで、GENIEEの中期成長戦略の加速と JAPAN AIの急拡大フェーズが重なる今、グループの次なる成長基盤を 確立・リードいただく役割を期待しています。 業務内容 代表直下で、株式会社ジーニーおよびJAPAN AI株式会社の2社それぞれの 経営企画・経営管理業務を、独立性を保ちながら並行してリードしていただきます。 両社の予算策定、予実管理、KPI設計・分析などの経営管理 経営方針に基づく全社戦略・事業戦略の策定 各事業の業績・課題分析と改善支援 両社それぞれが抱える経営課題(事業拡大、新規投資やプロジェクトなど)の 論点整理とプロジェクト推進 独立した2社間でのナレッジ共有や、適切なリソース配置のアドバイザリーを通じた リソース・シナジー最適化 両社の経営企画実務を担う組織マネジメント この仕事で得られる経験、魅力 「上場企業」と「AIスタートアップ」を同時に動かす 安定した収益基盤を持つGENIEEと、爆発的な成長期にあるJAPAN AI。 性質の異なる2社の経営に同時に携わる経験は、国内でも極めて希少です。 上場企業のガバナンス強化とスタートアップのスピード感を持った組織づくり、 両方を体得できる唯一無二の環境です。 代表直下でのダイレクトな経営参画 代表・経営陣のカウンターパートとして、新規投資判断・事業計画の修正・ 組織再編など、2社の重要局面に当事者として関与し、直接提言・実行を担います。 経営企画責任者として幅広い経営テーマを担える 予算策定、重要会議体運営、事業横断プロジェクトなど、経営企画の 中核業務を幅広く担当。将来的にはコーポレート本部長・執行役員・ CFOポジションへのキャリアパスが明確に開かれています。 AIによる業務高度化の最前線 GENIEEグループでは、グループ会社であるJAPAN AIのAIプロダクトを活用した 業務変革・意思決定高度化を推進しています。経営企画領域においても、 AIやBIツールを活用し、経営レポーティング、KPIモニタリング、予実分析、 会議体運営の高度化を進めているフェーズです。従来型の経営管理にとどまらず、 AIを活用した「次世代型経営企画」のモデルケースを自ら体現できます。 キャリアパス コーポレート本部長 執行役員 CFO補佐/経営管理責任者 チーム体制 配属部署:グループコーポレート本部 経営企画室 マネージャー:1名 メンバー:7名(兼務・契約社員含む) 働き方 週1日在宅勤務が可能です ※ 経営陣・現場マネージャーとの密なコミュニケーションを重視しているため、 対面での業務を基本としています 就業時間は10:00~19:00となりますが、前後2時間以内の時差勤務も可能です 例)8:00~17:00、12:00~21:00など 必須条件 上場企業またはそれに準ずる企業での経営企画・経営管理経験(5年以上) 予算策定、予実管理、KPI設計、経営数値分析をリードした経験 経営方針を事業計画・事業ポートフォリオに落とし込み、達成支援を行った経験 経営陣に対し、論点整理や意思決定支援を行った経験 チームまたは組織のマネジメント経験 歓迎条件 複数事業または複数プロダクトを展開する企業での経営管理経験 SaaS、アドテクノロジー、マーケティングテクノロジー領域への理解 経営層と近い距離で全社戦略や事業戦略の推進に関わった経験 ビジネスサイドでの事業推進経験 リスクマネジメント体制構築/運営の経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【グループ投資推進】マイノリティ出資からM&Aまで|経営直下(GENIEE&JAPAN AI)
株式会社ジーニー / JAPAN AI株式会社について 【株式会社ジーニー】 当社は「日本からGAFAのような世界的テクノロジー企業を創る」という強い志を掲げ、 2010年4月に創業しました。創業からわずか7年で東証上場を果たし、その後も年平均30%を 超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォームやマーケティングSaaSなど、アドテクノロジーとマーケティング テクノロジーの両領域で自社プロダクトを保有・展開しており、日本市場で希少な“両輪を持つ” 企業として成長を続けています。2023年にはグループ内にAI専業のJAPAN AI株式会社を 設立し、国内有数のAI技術をジーニーのプロダクト群と融合させることで、グループ全体の さらなる成長を力強く後押ししています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 【JAPAN AI株式会社】 JAPAN AI株式会社は、2023年4月に株式会社ジーニーのグループ会社として設立された、 現在4期目のAIスタートアップです。「AIで持続可能な未来の社会を創る」という Purposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための 様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。 2024年11月には、国内企業として一早く「AIエージェント」をローンチし、 多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席巻しております。 年間5倍成長を続け、組織としてもこの3年で約250名規模(毎年約100名の採用を実現、 業務委託含む)まで拡大している急成長スタートアップです。 AI市場のトップランナーとして、次のラウンドでは、ユニコーン企業を目指しています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 募集背景 当社は、国内マーケティング領域での事業基盤強化を目的に、主にSaaS型サービスを 中心としたM&Aを積極的に推進してきました(2020年以降の実績:M&A10件以上)。 今後もグループ事業拡充のためM&Aや資本業務提携を推進に向け、 投資戦略組織の体制強化を図ることになりました。 事例①:ジーニー、北米の広告テクノロジー企業Zeltoを完全子会社化 事例②:ジーニーとディップ、資本業務提携を決定 経営層と直接議論しながら投資方針そのものを設計し、一連のフローをオーナーシップを 持って推進できる人材を求めています。少数精鋭のチームだからこそ、1人ひとりの影響力は 大きく、ご自身の判断が会社の成長曲線を直接動かすことのできるポジションです。 業務内容 グループ投資戦略の一員として、ジーニー/JAPAN AIの非連続成長を、 M&A・資本業務提携の力で実現するため、M&Aおよび資本業務提携の 戦略立案から条件交渉、実行、PMIまでを担当いただきます。 戦略/ターゲット策定 経営層・事業部と連携し、グループ全体の成長戦略に基づく M&Aや資本業務提携の方針・優先領域・ターゲット企業の選定基準を策定 ソーシング M&A:自身によるダイレクトアプローチおよびM&Aアドバイザリー会社・ 仲介会社との連携を通じた、買収候補先の発掘・初期接触・関係構築 資本業務提携:自身によるダイレクトアプローチおよび業界イベントなどでの 接触を介した提携候補先の発掘・初期接触・関係構築 エグゼキューション 対象企業の事業・財務・法務・税務デューデリジェンスを推進、 バリュエーション、投資ストラクチャーの設計、事業計画の策定 契約交渉 契約条件(投資ストラクチャー・価格)の交渉・締結 機関決定 投資委員会および取締役会の上程資料の作成・上程 PMI・アライアンスマネジメント M&A:クロージング後の経営統合計画の策定・推進、バリューアップ施策の実行支援、 KPIモニタリング 資本業務提携:業務提携内容の実行・推進、定期的なKPIモニタリング、 継続的なリレーション管理を通じ、提携効果の最大化 プロジェクト管理 PMとして社内関係部門・外部専門家を横断的にディレクションし、 案件全体のスケジュール・品質管理を担当 この仕事で得られる経験、魅力 「実績ある組織」で学ぶ投資プロフェッショナルの型 ゼロから組織を作るフェーズではなく、10件超のM&A実績を持つ組織で、 再現性のある投資プロセスを体得できます。実績はありつつ、少数精鋭部隊だからこそ 裁量は大きく、更なる組織化もともに推進いただけるポジションです。 戦略立案から実行、PMIまで一気通貫の投資戦略経験 M&Aだけでなく資本業務提携なども含めた多様な投資手法を 一気通貫で実践できる環境で、状況に応じて最適な投資スキームを 選択・実行できる経営人材へのキャリアアップが可能です。 AI・SaaS・アドテクを横断する多領域での投資経験 成長著しい複数の事業領域にわたる投資案件に携わります。 業界・ビジネスモデルを横断した知見を積むことで、特定領域に依存しない、 汎用性の高い投資プロフェッショナルとしてのキャリアを築けます。 経営層との直接的な関わり -経営層の意思決定プロセスに関わり、投資委員会・取締役会への上程を自ら担当、 「経営の言語」を習得し、将来のCFO・CDO・幹部など経営人材を目指せる環境です。 外部専門家(弁護士・会計士等)との連携経験 専門家をディレクションする立場での経験を通じて、法務・税務・会計の知見を 実務で習得できます。 キャリアパス 短期キャリアパス(〜1年) 投資戦略チームの主軸として、M&A・マイノリティ出資・資本業務提携の案件を担当 ソーシングからエグゼキューション・PMIまでを一気通貫で経験し、 投資実務の基盤を構築します。 経営層・事業責任者と連携しながら、 投資委員会・取締役会への上程資料作成を通じて、経営意思決定プロセスを間近で 体感できます。ご志向に応じて、経営企画・ファイナンス領域への横展開も可能です。 中長期キャリアパス(1年後~) 投資戦略マネージャーとして、案件推進のリードおよびチームメンバーの マネジメントを担います。M&A・出資・資本業務提携の戦略立案から実行まで主導し、 グループ全体の投資ポートフォリオ管理を牽引します。ご志向に応じて、グループ会社への出向・経営幹部ポジション、またはCFO・投資責任者へのキャリアも視野に入ります。 チーム体制 配属部署:グループコーポレート本部 投資戦略部 働き方 週1日在宅勤務が可能です ※ 経営陣・現場マネージャーとの密なコミュニケーションを重視しているため、 対面での業務を基本としています 就業時間は10:00~19:00となりますが、前後2時間以内の時差勤務も可能です 例)8:00~17:00、12:00~21:00など 必須条件 以下いずれかの実務経験を3年以上お持ちの方 投資銀行でのM&Aアドバイザリー経験 戦略コンサル/総合系コンサルのM&A・PMI関連プロジェクト経験 大手FAS・独立系FASでのM&A実務経験(DD・バリュエーション等) PEファンド・CVCでの投資実務経験 事業会社における自社M&A推進経験(ソーシング〜PMIの一連プロセス) 歓迎条件 財務モデリング・バリュエーションの高度な実務経験(DCF・LBO等) SaaS・アドテク・マーケティングテック領域への知見・投資経験 外部専門家(弁護士・会計士・税理士)のディレクション経験 スタートアップ・ベンチャー企業での経営企画・事業開発経験 求める人物像 投資戦略の実務は、複数案件を同時並行で動かしながら、タイトなスケジュールの中で 高い成果を求められる仕事です。そのため、以下のような方と一緒に働きたいと考えています。 案件の山場では長時間・高密度の業務が続くこともあるなか、そうした状況を苦にせず、 むしろ成長の機会と捉え、最後まで責任を持って推進できる方 「それなりの成果」では満足せず、クオリティとスピードの両方を妥協なく追求し、 高い基準を自ら課せる方 タイトな期限・複雑な交渉・経営層への説明責任など、緊張感のある場面でも冷静に、 プレッシャーを推進力に変えられる方 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 「監査・アドバイザリー・資金調達——多彩なキャリアを経てジーニーで見つけた、 "経営の最前線"という舞台」 続きを見る
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【JAPAN AI】Product Manager, AI Products
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 特に、AIエージェントの開発に注力しており、大規模言語モデル (LLM) を活用した革新的なプロダクトやソリューションを提供しています。これにより、さまざまな業界での生産性向上や業務効率化を実現しています。 JAPAN AIは、柔軟で迅速な意思決定を可能にするスタートアップの利点を活かし、最先端技術をいち早く取り入れることで、クライアントに対して最適なソリューションを提供しています。また、国際的な視点を持つ多様なチームが、グローバルな市場での競争力を高めています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog JAPAN AIで挑むこと JAPAN AIが目指しているのは、質問に答えるだけのAIではありません。企業のデータやSaaSにつながり、業務を理解し、仕事を最後まで実行する「企業の脳」です。 Product Managerには、顧客と事業の課題を整理し、LLM / AIの能力と限界を踏まえて「何を、なぜ、どこまでつくるか」を決め、エンジニアとともにプロダクトとして届けることを期待しています。 特に、次の課題に取り組みます。 個人のAI利用を、チームや組織の日常業務へ広げる 顧客ごとの課題や知見を、再利用できるプロダクトへ変える AIの利用量ではなく、顧客の仕事が完了した価値をつくる LLMの不確実性を前提に、品質・安全性・使いやすさを両立する 0→1と、本番で使われているAIプロダクトの成長を同時に経験できるポジションです。 2つの活躍スタイル 同じタイプのPdMだけを求めているわけではありません。次のいずれかに強みを持つ方を歓迎します。 Product Craft 高い品質基準を持つプロダクト組織で、顧客理解、問題設定、優先順位、仕様、ユーザー体験に強くこだわり、成果を出してきた方です。 顧客の要望をそのままつくるのではなく、本質的な課題を見抜ける 何が必要か、何をつくらないかを高い精度で判断できる 0→1、グロース、大きな方向転換のいずれかを主導した実績がある 細部とプロダクト全体の一貫性の両方に責任を持てる Product Delivery Leadership PdM、PjM、Program Manager、Technical Program Manager、事業責任者などとして、事業方針や複雑な要求を整理し、エンジニアが実行できる形へ翻訳し、プロジェクトを完遂してきた方です。 曖昧な方針を、目的、要件、優先順位、スコープへ分解できる 複数のチームや部門にまたがるプロジェクトを前進させられる 依存関係、リスク、意思決定事項を明確にし、停滞を解消できる 進捗管理にとどまらず、リリースと事業成果まで責任を持てる 肩書きではなく、自ら何を判断し、何を動かし、どの成果を変えたかを重視します。 業務内容 経験や強みに応じて、JAPAN AI AGENT、CHAT、SPEECH、STUDIO、Vertical Solutionなどを担当します。 プロダクト戦略 会社全体のビジョンや事業戦略に基づいたプロダクト戦略の策定 市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性の決定 プロダクトロードマップの作成および優先順位の設定 KPIの設定と追跡、データに基づく意思決定の推進 プロダクト開発 開発チームと連携し、プロダクトの要件定義や仕様策定をリード ユーザーインタビューやデータ分析を通じたプロダクト改善の推進 プロダクトのリリース計画の策定および実行 最新のAI技術動向の把握と自社プロダクトへの応用検討 ステークホルダーとの連携 営業やカスタマーサクセスチームとの連携を通じた顧客ニーズの把握とプロダクト改善 顧客との直接的なコミュニケーションを通じたフィードバックの収集 経営層や他部門との連携を通じたプロダクト戦略の共有と調整 多国籍チームとの効果的なコミュニケーションの構築 自らユーザーに会い、データを見て、AIで試し、仕様を書き、リリース後を確かめます。すべての本番コードを書く必要はありませんが、学習と意思決定の中心を他者任せにしないhands-onな姿勢を求めます。 入社後に期待すること 入社〜3か月: 顧客、プロダクト、技術、事業を理解し、担当領域の改善をリリースする 3〜6か月: 解くべき課題と優先順位を定め、部門横断で開発を推進する 6〜12か月: 担当領域の戦略と成果に責任を持ち、プロダクトや開発の進め方そのものを改善する 期間は、経験や担当テーマに応じた目安です。 必須要件 PdM、PjM、Program Manager、Technical Program Manager、事業責任者などの役割を通じて、ソフトウェアプロダクトまたはシステム開発をリードした経験 自身の判断と行動によって、利用、継続、売上、品質、業務成果などを改善した実績 LLM / 生成AIの能力と限界を理解し、AIを使う価値、AIと人の境界、品質や安全性を議論できること 顧客や事業の曖昧な課題を構造化し、エンジニアが実行できる要件や仕様へ落とした経験 ユーザー、データ、プロトタイプ、仕様に自ら触れ、仮説検証を進めた経験 役割やプロセスが未整備で、優先順位が変化する環境でも、自ら論点を設定して前進できること 言語能力 : 以下いずれか 日本語 : Fluent (プロダクト開発において齟齬なく議論を行えるレベル) 日本語:N2レベルあるいは1年以上のビジネス利用経験かつ英語 : ビジネスレベル以上 歓迎要件 B2B SaaS、AI Agent、RAG、Workflow、業務自動化、エンタープライズプロダクトの経験 LLM / 生成AIを活用したプロダクトの企画、開発、運用、改善経験 0→1、新規事業、スタートアップ、急成長プロダクトでの経験 PMF前後のプロダクトを成長させた経験 Software Engineer、Tech Lead、Technical Program Managerなどの技術バックグラウンド AIの評価、Observability、Guardrail、Human-in-the-loop、Abstainの設計経験 チーム 開発組織は約62名、PdMは11名です。エンジニアの44%が外国籍で、日本語と英語を使いながら協働しています (2026年6月時点)。 営業、CS、FDE、Deployment Strategy、エンジニア、デザイナー、経営と密接に連携します。年次ではなく、役割と成果に応じて責任範囲が広がる環境です。 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 週3出社、週2日リモートワークのハイブリッド勤務となります。 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【AI/DX統括本部】全社AX推進_マネージャー候補(生成AI×業務変革/自社AIプロダクト活用)
株式会社ジーニー / JAPAN AI株式会社について 【株式会社ジーニー】 「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 【JAPAN AI株式会社】 JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 2024年11月には、国内企業としてもいち早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 *:JAPAN AI 「AI AGENT」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 ▼JAPAN AIをもっと知る ・コーポレートサイト ・採用サイト ・note記事(働く社員の紹介 / インタビュー記事) ・Tech Blog(エンジニア組織の技術発信) 募集背景 JAPAN AIの売上は前年比603%増。顧客企業のAXを支援する一方、ジーニーグループ自身も「AIネイティブな会社」であることを証明しようとしています。 グループ全体のAX/DX推進は、現在外部パートナーの力も借りながら進めていますが、次のフェーズではノウハウの完全内製化を目指します。取り組みが本格化する中、AIエージェント・業務アプリケーションの開発案件はグループ横断で急増しており、これまで一体で進めてきた「業務変革の設計」と「AI開発」を、それぞれ専任のマネージャーが率いる体制へ進化させるタイミングを迎えました。 そこで今回、開発領域を専任でリードするマネージャーを募集します。求めるのは、AX/DXに精通し、自ら手を動かして物を作ることができ、かつエンジニアチームのマネジメントができる方。 現マネージャーが業務整理・変革設計に集中し、あなたが「物の出来上がり」に責任を持つ——二人のマネージャーが両輪となって、グループ数千名規模の業務変革を内製で加速させるフェーズです。 ミッション 自社AIプロダクトを活用して、ジーニーグループ全体(GENIEE/JAPAN AI/グループ各社)のAX/DXをリードします。顧客のAXを支援する会社として、「世界で最もAIを使いこなす会社」の証明を自社グループで先に果たすことを目指しています。 本ポジションは、AX / DXチームのマネージャーとして、AI開発領域の推進・品質・チームマネジメントを担うポジションです。 業務変革の設計を担う現マネージャーと並列に立ち、開発面からグループ全体の業務変革をリードいただきます。将来的には、AX / DXエンジニアチームを新設し、そのマネージャーとして組織を率いていただくことを想定しています。 業務内容 『日本一になりたい方へ〜自社AIプロダクトで、グループ全社を"AIネイティブ"に〜』 JAPAN AIはAI市場で日本一を本気で目指す会社です。そして顧客のAXを支援する私たちだからこそ、「世界で最もAIを使いこなす会社」の証明を自社グループで先に果たす必要があります。その全社AXの推進役として、ジーニーグループ全体(GENIEE / JAPAN AI / グループ各社)のAX/DXをリードいただきます。 ■AX/DX戦略の立案・推進 ・自社AIプロダクトを活用したグループ業務改革の戦略立案 ・ロードマップ策定・進捗管理 ・部署・事業をまたいだ横断プロジェクトの設計(例:グループ各社のマーケティング業務の共通ルール・共通STUDIO構築) ■業務整理・業務設計 ・各部門の業務ヒアリング・課題の構造化 ・あるべき業務プロセスの設計 ・コーポレート部門を含む全社規模の品質・生産性改善 ■AI開発(ハンズオン) ・JAPAN AI STUDIO / AGENTを用いたAIエージェント・業務アプリケーションの開発・改善 ・コード生成AIを活用した開発・プロトタイピング ■プロジェクトリード・マネジメント ・複数プロジェクトの並行リード(事業部門・他部署メンバーを含む最大30名規模のプロジェクト体制) ・エンジニアチーム(2〜3名、業務委託含む)の指導・管理・育成 ・経営層への進捗報告・提案、要件定義〜PoC検証〜効果測定〜継続的改善の推進 配属部署 株式会社ジーニーにて採用後、JAPAN AI株式会社 BPO事業部への出向となります。 ■JAPAN AI株式会社 BPO事業部 GN DX/AXグループ AXDXチーム ・事業部長:江崎 ・グループマネージャー:小柳 ・AX/DX担当:10名(業務委託含む) BPO事業部には、AXDXチームのほか、OpEx(オペレーショナルエクセレンス)チーム、統括チームが在籍しています。AXDXチームは、ジーニーグループ全体を対象に、業務整理・課題特定から自社AIプロダクト(JAPAN AI STUDIO/AGENT等)を活用した実装・定着までを一気通貫で担う横断組織です。 本ポジションは、現マネージャー 小柳と並列のマネージャーとして開発領域を管掌いただきます。事業メンバーを取りまとめて複数プロジェクトを並行リードし、将来的にはAXDXエンジニアチームを新設して、その責任者を担っていただく想定です。 このポジションの魅力 ①自社AIプロダクトという「武器」がある JAPAN AI STUDIO / AGENTをはじめとする最先端の自社プロダクトを制限なく使い倒せます。ツール選定の稟議に時間を溶かすことなく「作って試して改善する」に集中でき、使う中で得た知見はプロダクトチームへ還元されます。Cursor・ChatGPT・Claude等の外部AIツールも会社負担で利用可能です。 ②「全社」を変えられるスケール 部門の改善屋ではありません。上場グループ全体を対象に、部署・事業会社をまたいだ業務変革を設計できるポジションです。自分の設計がグループ数千名規模の働き方を変える——このスケールを面白がれる方にとって、これ以上ない裁量があります。 ③1人で抱え込まないチーム 本チームは、大変な案件でも「やりましょう」と前向きに助け合うカルチャーが根付いており、相談できずに孤立することはありません。 ④AI内製化の中核としてのキャリア 生成AI活用の実務経験者が市場でまだ希少な今、「全社AXを内製でリードした」経験はキャリアの決定的な差別化になります。マネージャー候補としての採用であり、推進体制の拡大とともに組織を率いるポジションへの道があります。 必須要件 以下すべて満たす方 業務における生成AI・LLMの実践活用経験(AI導入・業務改善・開発等の実務経験) プログラミング経験(言語不問) 業務整理・業務設計の経験(現状業務の構造化〜あるべきプロセスへの落とし込み) 部門横断プロジェクトの推進・リード経験 日本語ネイティブレベル(社内調整・経営層報告に必須) 歓迎要件 CxO・経営層への説明・提案・レポーティング経験 RAG・AIエージェントの設計・実装経験 チームマネジメント・メンバー育成経験 事業会社のDX推進・AI推進部門での就業経験 データ基盤・データ連携の構築経験(DWH、SFA/CRM導入等) 組織変革・チェンジマネジメントの経験 求める人物像 構想や提言で終わらせず、自ら手を動かして実装・定着までやり切れる方 技術とビジネスの両方を理解し、現場・経営層の双方と対話できる方 部署をまたいだ調整・巻き込みを厭わない方 チームで助け合い、前向きに課題へ向かえる方 新しいAI技術を業務でどう活かすか、常にキャッチアップし続けられる方 働き方 週4出社、週1リモート可能です。 選考フロー 書類選考 → 1次面接(GN DX/AXグループ マネージャー )→ 2次面接(BPO事業部長)→ 最終面接(代表 工藤)→ 内定 ※最終面接までにSPI受験・リファレンスチェックあり 補足 ※本ポジションは株式会社ジーニーにて採用後、JAPAN AI株式会社 BPO事業部への出向になります。(両社の所在地・勤務地は同一です。) 続きを見る
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【JAPAN AI】コンサルティングセールス_部長候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在3期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 当社は、AI開発・AIコンサルティングという高付加価値なソリューション提供を今後の注力事業として位置づけております。 大手エンタープライズ企業向けに「JAPAN AI CONSULTING*」の導入が進んでおり、更なる事業拡大のため、コンサルティング案件の獲得を加速させる必要があります。 JAPAN AI CONSULTINGは、高付加価値&高単価のソリューションであり、エンタープライズ企業のAI/DX推進における戦略的パートナーとして、多くの企業様から高い評価をいただいております。 セールス部 部長代理と共に、コンサルティング事業の売上拡大をリードし、組織マネジメント、そして自らもトッププレイヤーとして売上を創出できる部長候補を募集することとなりました。 *JAPAN AI CONSULTINGについて チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、営業責任者 執行役員と共にコンサルティング事業をリードし、大手エンタープライズ企業向けのJAPAN AI CONSULTING案件の獲得を加速させ、AI市場国内No.1を実現することです。 具体的には、以下3つのミッションを担っていただきます。 コンサルティング案件の獲得:JAPAN AI CONSULTINGを中心に、JAPAN AI STUDIOやAIエージェント等の他プロダクトを掛け合わせた高付加価値ソリューションの提案・受注 営業戦略の立案・実行:営業責任者 執行役員と共に、エンタープライズ企業向けのコンサルティング営業戦略を立案・実行 組織マネジメント:将来的には、コンサルタントチームとコンサルティングセールスチームのマネジメントと組織強化 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 本ポジションは、営業責任者 執行役員と共にコンサルティング事業をリードし、プレイング、営業戦略の立案・実行、組織マネジメントを担う部長候補として、以下業務をお任せいたします。 ■大手エンタープライズ企業(従業員1,000名以上)向けのJAPAN AI CONSULTING案件の新規開拓 ・顧客の経営課題、事業課題のヒアリングと、AI/DXを活用した課題解決提案 ・提案書・見積書作成、商談、クロージング、契約締結 ・年間数千万円~億単位の大型案件の獲得 ■営業戦略の立案・実行 ・セールス部長代理と共に、コンサルティング事業の営業戦略を立案・実行 、ターゲット企業・業界の特定、アプローチ戦略の立案 ・営業プロセスの最適化、仕組み化 ・マーケティング部門、インサイドセールス部門との連携強化 ■コンサルタントチームとの連携 ・コンサルタントチームと密に連携し、顧客の課題解決に向けたソリューション設計 ・プロジェクト推進における営業側の責任者として、顧客との関係構築・深耕 描けるキャリアパス ご入社後、まずはプレイヤーとしてのコンサルティング案件獲得にフォーカス頂き、アセスメントを得て、コンサルティングセールス部長としてご活躍いただきたく思います。 将来的には、コンサルティング事業全体の責任者として、営業・コンサルタント両組織を統括するキャリアパスを描くことが可能です。 セールス部 部長代理や代表工藤と密にやり取りを行っていただくため、経営視点を学びながら、将来的には経営幹部としてのキャリアを歩むことも可能です。 配属予定部署 ・JAPAN AI セールス部 36名(FS、IS) ・JAPAN AI Deployment Strategy部 42名(コンサルタントチーム) 上記2部門に配属を予定し、クロスファンクショナルに機能して頂くことを想定しております。 入社後の流れ ■OJT 入社後、セールス部 部長代理やDeployment Strategy部 Consultingチームと一緒に業務をしていただきます。 その後アセスメントを受け、コンサルティングセールス部の部長となっていただくことを想定しております。 ※コンサルティングセールス部は、新設する予定となります。 このポジションの魅力 ①AI市場で最も高付加価値な「コンサルティング事業」を牽引できる JAPAN AI CONSULTINGは、年間数千万円~億単位の大型案件が中心であり、AI市場の中でも最も高付加価値なソリューションです。エンタープライズ企業のAI/DX推進における戦略的パートナーとして、経営層と直接対話し、事業成長に貢献できる醍醐味を味わえます。 コンサルティングファームでは味わえない、「自社プロダクトで顧客の課題を解決する」という実感を得られます。 ②コンサルティング経験を活かし、AI領域で圧倒的な市場価値を獲得できる コンサルティングファームやIT/DXコンサルティング経験を活かしながら、最先端のAI領域で実績を積むことで、「AI×コンサルティング」という希少性の高いキャリアを築けます。AI市場は今後も急成長が見込まれており、この領域での実績は市場価値を飛躍的に高めます。 ③経営視点を養いながら、裁量を大きく持って、自律的に働ける グループ会社であるジーニーを一代で上場させた実績を持つ代表工藤や営業責任者 執行役員と密にやり取りを行っていただくため、セールスだけにとどまらず、経営視点を学びながら、業務に取りかかることができます。 かつ3期目のスタートアップのため、未整備な環境故に自由度高く働くことができます。 ④日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ⑤安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかを満たす方 【コンサルティングファーム出身者】 ・コンサルティングファーム(戦略、IT、DX、業務コンサル等)での営業経験 3年以上 ・IT/DX/AI領域のコンサルティング経験5年以上 【IT/DXコンサルティング企業出身者】 ・IT/DXコンサルティング会社での営業経験 5年以上 ・エンタープライズ企業(従業員1,000名以上)向けの大型案件(年間契約額1,000万円以上)の営業経験 歓迎条件 ・AI/生成AI領域のコンサルティング営業経験 ・SaaS/クラウドサービスの営業経験 ・コンサルティングファームでのシニアマネージャー以上の経験 ・コンサルタントとしての実務経験(プロジェクトマネージャー、リードコンサルタント等) ・営業組織の立ち上げ、拡大経験 ・新規事業の立ち上げ経験 ・経営層(CxO、部長クラス)との折衝経験 求める人物像 ・プレイングマネージャーとして、自らも大型案件を獲得できる方 ・コンサルティング経験を活かし、AI領域で新たなキャリアを築きたい方 ・顧客の経営課題・事業課題を深く理解し、本質的な課題解決提案ができる方 ・組織のマネジメント、拡大、仕組み化に情熱を持てる方 ・スタートアップ/成長フェーズ特有の困難や変化を楽しめる方 ・数字へのコミット、事業の成功に純粋かつ意識の高い方 ・生成AIが好き、興味がある方 ・AI市場で日本一を目指す、高い志を持った方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】ソリューションセールス(エンタープライズ向けAI開発)_マネージャー候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約250名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、更なる組織の強化が急務になっています。 創業期を終え、グロースフェーズに突入した状況の中で、エンタープライズ企業群のお取引を増やすことが急務となっております。 当社のAIソリューションは、個社向けにカスタマイズされたAI開発サービスのため、顧客の真のニーズに即したソリューションを提供することが可能です。 そのため、システム・IT知見を活かして、顧客の経営課題を深く理解し、複合的なソリューションを提案できる営業人材を募集する運びとなりました。 ともに日本のAI市場NO.1を目指していただける方を募集いたします。 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、当社のAIソリューションを通じてエンタープライズ顧客を獲得し、持続的な成長を実現することです。 エンタープライズ企業の導入が進むことで、他の企業への展開が促進され、会社全体の成長に寄与します。そのため、エンタープライズ顧客の開拓は極めて重要な役割となります。 戦略的なアプローチを通じて、エンタープライズ市場における競争力を高め、AI活用において日本から世界をリードする企業として、信頼されるパートナーとしての地位を確立していきたく思います。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 1社でも多くのクライアントに当社のサービスをご活用いただき、提供価値の最大化を図るべく、エンタープライズに特化したセールスマネージャー候補として、以下業務をお任せいたします。 ■エンタープライズ企業群への提案営業 ・マーケティング部門やインサイドセールスなどが獲得した見込顧客へ、自社開発のAI SaaSサービスを活用したヒアリング~提案、クロージング。 ・マーケティング部門やインサイドセールスなどが獲得した見込顧客へ、自社開発のAI SaaSサービスを活用したヒアリング~提案、クロージング ・顧客の経営課題を深く理解し、システム・IT知見を活かした複合的なソリューション提案 ・要件定義レベルの深いヒアリングを行い、顧客の真のニーズに即したオリジナル提案書の作成 ・中堅企業(売上500億円以上)の副会長級・経営レイヤーへの直接プレゼンテーション ■社内の関係部門(カスタマーサクセス等々)との協働、調整 ・エンジニア・PdMを巻き込み、顧客の課題解決を推進 ・カスタマーサクセスと連携し、受注後のスムーズな導入を実現 ■お客様の声や市場の動向をもとにしたセールス方針や自社AIプロダクト方針の立案 ■KPI/KGIの設計、分析、実行管理 ■メンバーマネジメント ※ご自身でセールスも行っていただくため、プレイングマネージャーのような立ち回りとなります。 当社は、The Model型のセールス形態を敷いております。 アポイントの取得は、マーケティング部門やインサイドセールスが担っており、受注後のフォローはカスタマーサクセスの担当となります。 そのため、セールス活動に専念することができる環境が整っています。 また当社のプロダクトは、個社向けにカスタマイズされたAI開発サービスのため、顧客の真のニーズに即したソリューションを提供することが可能です。 描けるキャリアパス 最先端市場のAI領域にて、市場価値の高い人材になることができます。 まずはプレイヤーとしての売り上げ拡大にフォーカス頂き、アセスメントを得て、マネージャーとしてご活躍いただきたく思います。 ゆくゆくは、部長→事業部長→統括部長とキャリアアップを図っていただくことが可能です。 配属予定部署 【JAPAN AI セールス部 計35名】 うち、開発・コンサルチーム7名。 ※開発・コンサルチームは、システム・IT知見を活かして、お客様毎の最適な個社開発AIを提供しているチームとなります。 入社後の流れ ■OJT 入社後、上司や同僚と一緒に並走しながら、現状の把握や、業務知識をキャッチアップいただくと同時に、プレイヤーとして、売り上げを上げていただくことに専念頂きます。 その後、マネージャーとして、プレイングも行いながら、メンバーマネジメントも行って頂きます。 このポジションの魅力 ①顧客の本質的課題解決ができる 自社プロダクトのセールス活動にとどまらず、事業開発組織やエンジニア組織と連携を取りながら、プロダクト改善や新機能開発に携わることができるます。そのため、プロダクトを作っているという実感を持ちながら、顧客本来のニーズに応えるソリューションを提供できるため、非常にやりがいのあるポジションです。 ②圧倒的スピード感で自己成長・市場価値の上昇が実現できる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、パイオニア企業として事例/プロダクトを作り上げていける貴重な経験を積むことができます。そのため、今後重要視されるであろうAI知見を兼ね備えた人材として、キャリアを積むことができます。 ③経営視点を養いながら、裁量を大きく持って、自律的に働ける グループ会社であるジーニーを一代で上場させた実績を持つ代表工藤と密にやり取りを行っていただくため、セールスだけにとどまらず、経営視点を学びながら、業務に取りかかることができます。 かつ4期目のスタートアップのため、未整備な環境故に自由度高く働くことができます。 ④日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ⑤安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下すべてのご経験をお持ちの方 ・中堅企業以上(売上500億円以上)をターゲットとした法人営業経験(3年以上) ・中堅企業以上(売上500億円以上)の副会長級・経営レイヤーへの直接プレゼンテーション経験 ・複合的なソリューションの他社向けオリジナル提案書を主体的に作成した経験 ・システム・IT知見を活かした営業経験(以下いずれか) - 受託開発営業経験 - SIer・システムインテグレーターでの営業経験 - ITコンサルティング営業経験 - カスタマイズ性の高いSaaS・ソフトウェアの営業経験 ・2~3名以上のマネジメント経験 歓迎条件 ・要件定義(あるいはプロジェクト前の要件整理)の経験 ・プリセールス・ソリューションアーキテクト経験 ・SaaS・AI・クラウドサービスの営業経験 ・大企業(売上1,000億円以上)への営業経験 ・PdMやエンジニアを巻き込み、顧客の課題解決を行った経験 ・特定のプロダクトや商材を多数売り上げた経験(社内表彰された経験があれば尚可) ・クライアントワーク経験(受託開発、コンサルティング等) ・システム理解(データベース、API、クラウドインフラ等の基礎知識) 求める人物像 ・世界を一変するAIの事業に熱狂できる方 ・圧倒的な成長を求め、市場価値を上げたい方 ・生成AIという成長産業の中で、No.1のサービスを作り上げる気概のある方 ・自分たちでプロダクトを創り、最先端市場のスピード感に対応できる方 ・システム・IT知見を活かして、顧客の経営課題を深く理解し、複合的なソリューションを提案できる方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】CS部 新規チーム立ち上げMgr候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、更なる組織の強化が急務になっています。 アライアンス事業部の売上拡大に伴い、パートナー経由での受注が急増しています。 大手パートナー企業(大塚商会様等*)との協業が本格化する中、OEM先・代理店企業に対して、JAPAN AIのカスタマーサクセスナレッジを展開し、パートナー企業自身がエンドユーザーに対してCS支援を行える体制を構築することが急務となりました。 そのため、パートナーサクセス専任チームを新設し、OEM先・代理店企業に対してCSナレッジを展開し、パートナー企業と顧客の双方に対して最適な支援を提供する体制を構築します。 このチームの立ち上げMgr候補として、IT商社・代理店経験者を募集します。 ※大塚商会へAI基盤技術「JAPAN AI AGENT」を提供 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、OEM先・代理店企業に対してJAPAN AIのカスタマーサクセスナレッジを展開し、パートナー企業自身がエンドユーザーに対してCS支援を行える体制を構築することです。 具体的には、以下3つの役割を担います: パートナー経由顧客へのカスタマーサクセス支援:導入・活用支援、技術サポート、成果創出 パートナー企業への提言・支援:技術情報の共有、課題解決支援 パートナーサクセスの仕組み構築:0→1でオペレーション・プロセスを設計し、再現性ある支援体制を確立 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 本ポジションは、パートナー企業やOEM先・代理店企業に対してJAPAN AIのカスタマーサクセスナレッジを展開し、パートナー企業自身がエンドユーザーに対してCS支援を行える体制を構築する、新設ポジションです。 ■パートナー経由顧客へのカスタマーサクセス支援 ・パートナー経由で受注した顧客の導入支援、オンボーディング ・AIエージェントの活用方法のトレーニング、ベストプラクティスの共有 ・技術的な問い合わせ対応(生成AIサービス特有のテクニカルサポート) ・顧客のニーズに応じたカスタマイズされたプロンプトの作成や設計を代行 ・顧客の成功事例の創出、導入効果の可視化 ■パートナー企業・OEM先・代理店企業へのCSナレッジ展開 ・JAPAN AIのカスタマーサクセスナレッジ(導入支援、活用支援、技術サポート等)をパートナー企業に展開 ・パートナー企業のCS担当者向けトレーニング、勉強会の実施 ・パートナー企業向けマニュアル・資料の作成 ・パートナー企業のCS担当者が自走できるようにナレッジ移管 ■パートナーサクセスの仕組み構築(0→1) ・パートナーサクセスのオペレーション・プロセス設計 ・パートナー向けマニュアル・資料の作成 ・パートナーサクセスのKPI設計、効果測定 ・プロダクトチームへのフィードバック、改善提案 描けるキャリアパス ■入社後、半年~1年後:成果次第で、マネージャーへ昇格 パートナーサクセスの仕組み構築(0→1)をリードし、実績を創出 パートナー企業との信頼関係を構築し、協業を拡大 パートナー経由顧客の成功事例を創出 →成果・ 実力次第で、入社後1年でマネージャーへの昇格も可能です。 ※全社として大幅な増員計画があり、パートナーサクセスは立ち上げフェーズで今後増員の可能性が高いため、チームの細分化に伴いポストがどんどん空きます。実力次第で、圧倒的なスピードでキャリアアップが可能です。 配属予定部署 【カスタマーサクセス部 20名】 ・事業本部長:1名 ・エンタープライズチーム:6名 ・Opsチーム:2名 ・アダプションチーム:6名 ・オンボーディングチーム:5名 ・パートナーサクセスチーム(新設) - 本ポジション(Mgr候補):1名 - メンバークラス|今後増員予定 【連携部門】 ・セールス部門(エンタープライズセールス、インサイドセールス) ・プロダクト開発部門(PdM、エンジニア) ・マーケティング部門 このポジションの魅力 ①パートナー企業に対して、対等なビジネスパートナーとして提言できる パートナーセールスでは、「パートナーの要望に応えるだけ」「受け身の対応に終始する」というもどかしさを感じていませんか? 本ポジションでは、パートナー企業に対して技術情報の共有、課題解決支援を主体的に行い、対等なビジネスパートナーとして協業を推進します。 あなたの提言がパートナー企業の売上拡大に直結し、Win-Winの関係を構築できるやりがいのあるポジションです。 ②「0→1」でパートナーサクセスの仕組みを創り、事業の中核を担える パートナーサクセスは当社で新設されたばかりのポジションです。完成した仕組みをこなすだけでなく、自ら仕組みを創る側に回れる貴重な経験ができます。 オペレーション設計、プロセス構築、KPI設計など、事業の中核を担う経験は、将来的なキャリアパスを大きく開きます。 ③大手パートナー企業との協業を通じて、ビジネススキルとネットワークを飛躍的に広げられる 大塚商会様をはじめとする大手パートナー企業との協業を通じて、業界横断的な影響力を持つプロジェクトに携わることができます。 大手企業の意思決定者との関係構築を通じて、ビジネススキルとネットワークを飛躍的に広げることができます。 ④立ち上げフェーズ×大幅増員計画により、圧倒的スピードでキャリアアップできる 全社として2年連続で毎年約100名の採用を実現しており、今後も大幅な増員計画があります。 パートナーサクセスは立ち上げフェーズで今後増員の可能性が高く、チームの細分化に伴いポストがどんどん空くため、実力次第で短期間でリーダー・マネージャーへのキャリアアップが可能です。 年齢・社歴に関係なく、実力次第で昇進・昇給できる社風のため、圧倒的なスピード感で成長できる環境です。 ⑤AI市場の最前線で、「AI×パートナーサクセス」人材として唯一無二のキャリアを築ける AI市場は2030年までに最大約8.7兆円規模へ成長する見込みです。パイオニア企業として最新AI技術(AI AGENT、STUDIO等)の知見を獲得し、今後重要視される「AI×パートナーサクセス」人材として、唯一無二のキャリアを築けます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかのご経験がある方 ・IT商社,代理店での営業・CS経験(3年以上) ・IT/SaaS業界でのパートナーセールス・アライアンス営業経験(3年以上) ・IT/SaaS業界での既存顧客営業経験(3年以上) 歓迎条件 パートナー・代理店との折衝・コミュニケーション経験 新規事業・仕組み構築への意欲・経験(0→1で組織・プロセスを創った経験) スタートアップ・ベンチャー経験 カスタマーサクセス経験(特にエクスパンションのご経験) 生成AIツールの業務利用経験(若手であればキャッチアップ可能なため、必須ではない) 技術的なバックグラウンド(SIer、SE等の経験、要件定義・システム導入経験) 求める人物像 主体的に動けて、パートナー企業に対して提言できる方 「言われたことをこなすだけ」ではなく、自ら課題を発見し、改善に取り組める方 新規事業・仕組み構築への意欲がある方(完成した仕組みをこなすだけでなく、作る側に回れる方) コミュニケーション・期待値調整力がある方(社内外問わず、難しいことを難しいと言える方) 変化を前向きに捉え、スピード感を持って行動できる方 AI業界の変化・進化に積極的にキャッチアップできる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】ソリューションセールス(エンタープライズ向けAI開発)_リーダー候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約250名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、更なる組織の強化が急務になっています。 創業期を終え、グロースフェーズに突入した状況の中で、エンタープライズ企業群のお取引を増やすことが急務となっております。 当社のAIソリューションは、個社向けにカスタマイズされたAI開発サービスのため、顧客の真のニーズに即したソリューションを提供することが可能です。 そのため、システム・IT知見を活かして、顧客の経営課題を深く理解し、複合的なソリューションを提案できる営業人材を募集する運びとなりました。 ともに日本のAI市場NO.1を目指していただける方を募集いたします。 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、当社のAIソリューションを通じてエンタープライズ顧客を獲得し、持続的な成長を実現することです。 エンタープライズ企業の導入が進むことで、他の企業への展開が促進され、会社全体の成長に寄与します。そのため、エンタープライズ顧客の開拓は極めて重要な役割となります。 戦略的なアプローチを通じて、エンタープライズ市場における競争力を高め、AI活用において日本から世界をリードする企業として、信頼されるパートナーとしての地位を確立していきたく思います。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 1社でも多くのクライアントに当社のサービスをご活用いただき、提供価値の最大化を図るべく、エンタープライズに特化したセールスマネージャー候補として、以下業務をお任せいたします。 ■エンタープライズ企業群への提案営業 ・マーケティング部門やインサイドセールスなどが獲得した見込顧客へ、自社開発のAI SaaSサービスを活用したヒアリング~提案、クロージング。 ・マーケティング部門やインサイドセールスなどが獲得した見込顧客へ、自社開発のAI SaaSサービスを活用したヒアリング~提案、クロージング ・顧客の経営課題を深く理解し、システム・IT知見を活かした複合的なソリューション提案 ・要件定義レベルの深いヒアリングを行い、顧客の真のニーズに即したオリジナル提案書の作成 ・中堅企業(売上500億円以上)の副会長級・経営レイヤーへの直接プレゼンテーション ■社内の関係部門(カスタマーサクセス等々)との協働、調整 ・エンジニア・PdMを巻き込み、顧客の課題解決を推進 ・カスタマーサクセスと連携し、受注後のスムーズな導入を実現 ■お客様の声や市場の動向をもとにしたセールス方針や自社AIプロダクト方針の立案 当社は、The Model型のセールス形態を敷いております。 アポイントの取得は、マーケティング部門やインサイドセールスが担っており、受注後のフォローはカスタマーサクセスの担当となります。 そのため、セールス活動に専念することができる環境が整っています。 また当社のプロダクトは、個社向けにカスタマイズされたAI開発サービスのため、顧客の真のニーズに即したソリューションを提供することが可能です。 配属予定部署 【JAPAN AI セールス部 計35名】 うち、開発・コンサルチーム7名。 ※開発・コンサルチームは、システム・IT知見を活かして、お客様毎の最適な個社開発AIを提供しているチームとなります。 このポジションの魅力 ①顧客の本質的課題解決ができる 自社プロダクトのセールス活動にとどまらず、事業開発組織やエンジニア組織と連携を取りながら、プロダクト改善や新機能開発に携わることができるます。そのため、プロダクトを作っているという実感を持ちながら、顧客本来のニーズに応えるソリューションを提供できるため、非常にやりがいのあるポジションです。 ②圧倒的スピード感で自己成長、市場価値の上昇が実現できる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、パイオニア企業として事例/プロダクトを作り上げていける貴重な経験を積むことができます。そのため、今後重要視されるであろうAI知見を兼ね備えた人材として、キャリアを積むことができます。 ③経営視点を養いながら、裁量を大きく持って、自律的に働ける グループ会社であるジーニーを一代で上場させた実績を持つ代表工藤と密にやり取りを行っていただくため、セールスだけにとどまらず、経営視点を学びながら、業務に取りかかることができます。 かつ4期目のスタートアップのため、未整備な環境故に自由度高く働くことができます。 ④日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ⑤安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるのジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。 働き方 ・出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下すべてのご経験をお持ちの方 ・中堅企業以上(売上500億円以上)をターゲットとした法人営業経験(2年以上) ・中堅企業以上(売上500億円以上)の副会長級・経営レイヤーへの直接プレゼンテーション経験 ・複合的なソリューションの他社向けオリジナル提案書を主体的に作成した経験 ・システム・IT知見を活かした営業経験(以下いずれか) - 受託開発営業経験 - SIer・システムインテグレーターでの営業経験 - ITコンサルティング営業経験 - カスタマイズ性の高いSaaS・ソフトウェアの営業経験 歓迎条件 ・要件定義(あるいはプロジェクト前の要件整理)の経験 ・プリセールス・ソリューションアーキテクト経験 ・SaaS・AI・クラウドサービスの営業経験 ・大企業(売上1,000億円以上)への営業経験 ・PdMやエンジニアを巻き込み、顧客の課題解決を行った経験 ・新規営業として、圧倒的な成果を創出されたご経験(社内表彰された実績など) ・クライアントワーク経験(受託開発、コンサルティング等) ・システム理解(データベース、API、クラウドインフラ等の基礎知識) 求める人物像 ・世界を一変するAIの事業に熱狂できる方 ・圧倒的な成長を求め、市場価値を上げたい方 ・生成AIという成長産業の中で、No.1のサービスを作り上げる気概のある方 ・自分たちでプロダクトを創り、最先端市場のスピード感に対応できる方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】アライアンスセールス(リーダー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、更なる組織の強化が急務になっています。 今回、アライアンスセールスグループの組織強化を図るため、チームの牽引役として、リーダー候補を募集します。パートナーシップの拡大とゆくゆくは、チームマネジメントの両面でリーダーシップを発揮し、組織の成長を加速させる重要なポジションです。 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 上記ビジョンの実現には、直販チャネルでの拡販のみでなく、業界を超えた協力が必要だと考えております。 パートナー企業と共にAIの可能性を広げ、新たな市場を開拓していくことが必要不可欠です。 今回、業界をリードする企業との戦略的なパートナーシップを通じて、AIソリューションの浸透と普及を加速させるために、アライアンスセールスチームを新たに発足しました。 リーダー候補として、自らも営業活動を行いながら、チームメンバーの育成・指導を行い、組織全体のパフォーマンス向上をリードしていただくことがミッションとなります。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 本ポジションは、自社サービスの多角的な販売チャネルを構築するため、パートナーアライアンス機能です。 パートナーとのアライアンスに向けた事業シミュレーションのプランニングや、当社プロダクトを活用するにあたってのパートナー育成やリレーションシップ強化などを通じ、パートナー事業の確立に向けて、リーダー候補として、以下業務を担って頂きます。 パートナー戦略策定と実行 パートナーチャネルの立ち上げ~売上拡大のリード 取引先や協業先の拡大に向けた新規アライアンス営業 商談/提案/クロージング/リレーション構築ならびに深耕営業 共催イベントの企画やアライアンスサービスの企画など 社外向けプロモーション活動(各種メディア、ツール、イベント対応) ビジネス拡大に向けて情報収集(市場調査、トレンド競合調査、顧客共通課題など) 社外顧客問い合わせ対応、各種社内対応 チームメンバーの業務サポート、育成、進捗管理 描けるキャリアパス 実績とリーダーシップ次第で、リーダー、マネージャー、部長へとキャリアアップが可能です。営業スキルとマネジメント能力の両面を磨きながら、将来的には組織の中核を担うポジションを目指せます。 配属予定部署 【JAPAN AI セールス部 アライアンス部】 ・アライアンスセールスマネージャー代理|1名 ・アライアンスメンバー~リーダークラス|6名(うち業務委託3名。) 合計7名体制 入社後に関して ■OJT 入社後は、上司やチームメンバーと密に連携しながら業務を進めていただきます。数週間から数ヶ月を目途に、営業活動とチームマネジメントの両面でリードしていただくことを期待しています。 このポジションの魅力 ①ゼロからの組織立ち上げに携われる アライアンスセールスグループは、JAPAN AIで新設されたばかりのグループです。組織の立ち上げ・グロースフェーズにイチから関わることができ、自らのアイデアや戦略を反映させながら、チームの基盤を築いていく貴重な経験を積むことができます。 ②業界横断的な影響力を持つプロジェクトを推進できる アライアンスセールスは、異なる業界の企業と協力して新しい市場やビジネスモデルを創出する重要な役割を担います。業界の枠を超えて影響を与えるプロジェクトに携わりながら、ビジネススキルとネットワークを広げることができます。 ③AI市場の最前線で自己成長が可能 急速に拡大するAI市場の中で、JAPAN AIは革新的なソリューションを提供するパイオニア企業です。 AI技術の最先端に触れながら、市場価値の高いスキルと知識を身に付けることができます。 ④トップレベルの仲間と切磋琢磨できる環境 JAPAN AIには、AI市場で日本一を目指す意欲的なメンバーが集まっています。優秀な仲間たちと共にチャレンジし、成長を追求できる環境が整っています。共通の目標に向かって日々切磋琢磨できるため、この上ない刺激的な環境で働くことができます。 ⑤安定した基盤の中で成長を実感できる 親会社である上場企業ジーニーのアセットを最大限に活用しながら、スタートアップならではの成長スピードを享受できるのも大きな魅力です。安定した基盤の中で、ダイナミックなビジネス展開を経験することができます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 ・toB領域において、IT / SaaS業界でのアライアンスセールス、パートナーセールス、代理店営業のいずれかのご経験 歓迎条件 ・IT商品の事業開発や事業企画、営業企画の経験2年以上 ・新規事業の立ち上げ/企画推進の経験 ・スタートアップ/ベンチャー企業での就労経験 求める人物像 ・セールスとして目標達成に向けて能動的に動き、数字達成へコミットできる方 ・スタートアップやITベンチャー等の未整備な環境において、成長意欲を高く持ち、主体的にアクションが取れる方 ・変化の激しい環境において、他者のアドバイスや意見を素直に取り入れ、タフに行動できる方 ・世界を一変するAIの事業に熱狂できる方 ・生成AIという成長産業の中で、No.1のサービスを作り上げる気概のある方 ・自分たちでプロダクトを創り、最先端市場のスピード感に対応できる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】AI AGENTセールス_HR領域
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 現在、JAPAN AIでは人事領域に特化したAIエージェントプロダクトを開発しており、このプロダクトのPMF(Product Market Fit)達成に向けて、人事・採用領域に精通した営業リーダー候補を募集しています。 人事領域のプロダクト開発と営業を兼務し、クロスファンクションで機能していただける専任人材がいないことが課題となっています。 人事・採用担当者への営業経験と、プロダクト開発への情熱を兼ね備えた方に、新規顧客開拓からプロダクト改善までを一貫して担っていただきたいと考えています。 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、人事領域向けAIエージェントプロダクトの新規顧客開拓を通じてPMFを達成し、日本企業の人事・採用業務における生産性革命を実現することです。 具体的には、フィジビリティプロダクトを人事・採用担当者に提案し、実際の業務課題を解決する価値を証明しながら、顧客からのフィードバックをプロダクト開発チームに還元し、市場に最適化されたプロダクトを共に創り上げていただきます。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 人事領域のAIエージェントプロダクトを通じて、人事業務を革新し、企業の人事戦略を次のレベルへと引き上げるお手伝いをします。 セールスリーダー候補として、以下の業務をお任せします。 【新規顧客開拓・営業活動】 ・人事、採用担当者(責任者)へのアプローチ・商談 ・フィジビリティプロダクトの価値提案・デモンストレーション ・顧客の課題ヒアリングと解決策の提案 ・導入に向けた交渉、クロージング ・人事領域向けの営業戦略策定 ・営業プロセスの構築、最適化 ・営業資料、提案資料の作成 ・営業KPIの設定、管理 ・将来的な営業チーム構築の基盤作り 【プロダクト開発への参画】 ・顧客からのフィードバック収集・分析 ・プロダクト開発チーム(エンジニア・PdM)との協働 ・市場ニーズに基づく機能要望の提案 ・ユーザーテストの企画・実施 ・プロダクトロードマップへの提言 ・HRテック市場のトレンド調査 ・競合サービスの分析、差別化ポイントの明確化 描けるキャリアパス 最先端市場のAI領域にて、市場価値の高い人材になることができます。 PMF実現に向け、エンジニアやプロダクト開発チームと連携しながら、まずはプレイヤーとしての売り上げ拡大にフォーカス頂きます。 当社は、年次・年齢問わず、成果次第で、昇給・昇格が決まっていく文化のため、ご活躍次第で、早々にリーダー→マネージャーへとステップアップ可能です。 配属予定部署 下記セールス部のフィールドセールス_開発 / コンサルグループ_Verticalチームへの配属を予定しております。 【JAPAN AI セールス部 計36名】 ・インサイドグループ:16名 ・フィールドセールス_SaaSグループ:10名 ・フィールドセールス_開発 / コンサルグループ:8名 - うち開発チーム4名 - うちVerticalチーム3名 Vertivalチーム3名のnote記事 ・大森|https://note.com/japan_ai_/n/n881a973252bb ・古田|https://note.com/japan_ai_/n/n85868a7f19c8 ・貝川|https://note.com/japan_ai_/n/n473807845be5 このポジションの魅力 ①AIによる人事革命の最前線に立てる 生成AIという何十年に一度のテクノロジー革命の波に乗り、人事・採用領域におけるAI活用の最前線で活躍できます。これまでの人事テックとは一線を画す、真に業務を変革するAIエージェントの価値を市場に証明し、日本企業の人材戦略を進化させる革命の一翼を担えます。 ②営業とプロダクト開発の両方に携われる 単なる営業担当ではなく、プロダクト開発チームと密に連携し、顧客の声をダイレクトに製品に反映させる役割を担えます。営業活動で得た市場ニーズをプロダクトの進化に活かし、より価値の高いソリューションを共に創り上げる醍醐味を味わえます。 ③PMF達成の主役になれる 新規プロダクトのPMF達成という、スタートアップにとって最も重要なフェーズの主役として活躍できます。市場と製品の適合性を見出し、スケールする前の重要な土台作りに貢献できる、キャリア上極めて価値の高い経験となります。 ④HRテック×AIの専門性を身につけられる 人事・採用領域の業務知識とAI技術の両方に精通したスペシャリストとして、市場価値の高い専門性を身につけられます。今後ますます需要が高まるAI時代のHRテック領域で、希少性の高いスキルセットを獲得できます。 ⑤多様なキャリアパスを実現できる 顧客の声を直接プロダクト開発に反映させる事業開発、プロダクトマネージャー(PdM)のような役割も担えます。将来的には、営業でのキャリアアップだけでなく、事業責任者として、事業開発やPdMといった経験を積むことも可能です。営業×プロダクト×事業開発という希少な経験を得られます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記①②を満たす方。 ①人事・採用領域向けサービスの新規営業経験(3年以上) - 採用媒体、HRテック、人事系SaaSなどの新規顧客開拓営業経験があり、 人事・採用部門への提案・交渉経験がある方。 ②プロダクト改善への関与意欲 - 営業だけでなく、顧客フィードバックを収集・分析し、 プロダクト開発チームと協働してサービス改善に積極的に関わる意欲がある方。 歓迎条件 ・HR SaaSプロダクトの営業経験 - HR SaaSサービスの営業経験があり、サブスクリプションモデルの提案、 クロージングスキルを持つ方。 ・スタートアップでの就業経験 - 急成長フェーズのスタートアップでの就業経験があり、 変化の激しい環境での適応力と主体性を持つ方。 ・AIやテクノロジーへの高い関心 - 生成AIなどの最新テクノロジーに関心があり、技術的な理解を深める意欲がある方。 求める人物像 ・新しいプロダクトを市場に浸透させることにやりがいを感じる方 ・顧客の課題を深く理解し、本質的な解決策を提案できる方 ・営業とプロダクト開発の両方に興味を持ち、クロスファンクショナルに活躍したい方 ・変化の激しい環境でも柔軟に対応し、自ら道を切り拓ける方 ・AIによる業務革新に情熱を持ち、その価値を顧客に伝えられる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】インサイドセールス_リーダー候補(エンタープライズ向けABM)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約250名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 一昨年2024年11月にローンチした「AIエージェント」は、多くの企業様から高評価をいただき、導入企業数が急速に拡大しています。特に、エンタープライズ企業からの引き合いが急増している状況です。 しかし、エンタープライズ企業特有の「検討期間の長さ」「複数部門の調整」「稟議プロセスの複雑さ」により、リードタイムの長期化も少なくありません。 このような状況の中、当社ではエンタープライズ企業向けにターゲット企業のTier付け(優先順位付け)を行い、ABM(Account Based Marketing)による戦略的なアプローチを開始しています。 この取り組みをさらに加速させ、大型案件の商談化を牽引していただくインサイドセールス(リーダー候補)を募集する運びとなりました。 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、エンタープライズ企業向けのABMを推進し、大型案件の商談化率・受注率を最大化することです。 当社のABMは「新規」と「既存」の2軸で展開しています。 ①新規エンタープライズ企業の開拓 ・ターゲット企業のTier付け(優先順位付け)に基づく戦略的アプローチ ・決裁者が集まるカンファレンス・社内イベントをマーケティングと連携して企画・開催 ・架電・メール・LinkedIn等を組み合わせたアウトバウンドの実行 ②既存顧客(受注企業)の他部門・グループ会社への展開 ・受注企業の他部門・グループ会社のキーマンへのアプローチ ・定期的な接点を通じたリレーション構築 戦略を描くだけでなく、自ら手を動かして実行し、高速でPDCAを回しながらリード獲得から商談化までのプロセスを磨き上げていくことを期待しています。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 エンタープライズ企業特有の「検討期間の長さ」「複数部門の調整」「稟議プロセスの複雑さ」を理解し、戦略立案から実行まで一気通貫で担っていただきます。 ①新規エンタープライズ企業へのABM 【戦略立案】 ・ターゲット企業リストの作成(業界、企業規模、導入可能性等でTier付け・優先順位付け) ・アプローチ戦略の立案誰にアプローチすべきか?(経営層、DX推進部門、事業部門、情報システム部門等) ・どうアプローチすべきか?(架電、メール、LinkedIn、ウェビナー、展示会等) ・どんなメッセージを伝えるべきか?(業界別、部門別の訴求ポイント設計) 【実行】 ・架電・メール・LinkedInを活用したアウトバウンド施策の実行 ・決裁者が集まるカンファレンス・社内イベントのマーケティング部門と連携した企画・開催 ・ウェビナー、展示会での名刺獲得後のフォローアップ ②既存顧客(受注企業)の他部門・グループ会社へのアプローチ ・受注企業の他部門・グループ会社へのアプローチ戦略立案 ・キーマンへの架電・リレーション構築 ・定期的な接点を通じた、中長期での商談機会の創出 ③インバウンドリードへの対応・プレ提案 ・問い合わせ、資料請求、ウェビナー参加者等への迅速な対応 ・ヒアリングを通じた、顧客の課題・ニーズの明確化 ・商談化前の「プレ提案」「簡易提案」による、確度の高い商談の創出 ④リード獲得~商談化プロセスの改善 ・KPI設計、効果測定、高速でのPDCA ・ナーチャリング(リード育成)の仕組み化 ・トークスクリプト・プレ提案の型化、チームへの展開 ※エンタープライズ向けABMはまだ発展途上のフェーズです。完成した仕組みの運用ではなく、仕組みそのものを一緒に磨き上げていける方を歓迎します。 描けるキャリアパス 成果・実績次第で、年次問わず、リーダー・マネージャーとキャリアアップが可能です。 将来的には、インサイドセールスの責任者としてキャリアを積むことや、フィールドセールスや、カスタマーサクセスへとジョブチェンジをすることも可能です。 配属予定部署 【JAPAN AI セールス部 35名】 フィールドセールスチーム:21名 インサイドセールスチーム:14名 入社後に関して ■OJT 入社後、現在のインサイドセールス組織のメンバーの者と一緒に並走しながら担当業務や業務知識を吸収していただきます。 そして数か月を目安に、一人で業務をリードいただくことを想定しています。 このポジションの魅力 ①インサイドセールスとして、上流の戦略立案から実行まで担える エンタープライズ企業向けのリード獲得施策の立案、ナーチャリングの仕組み化、プレ提案など、上流の戦略立案から実行まで、すべてを担えるポジションです。 「インサイドセールスとして、もっと上流の仕事がしたい」「戦略的に顧客開拓をしたい」という方にとって、最適な環境です。 ②圧倒的スピード感で自己成長、市場価値の上昇が実現できる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、パイオニア企業として事例/プロダクトを作り上げていける貴重な経験を積むことができます。そのため、今後重要視されるであろうAI知見を兼ね備えた人材として、キャリアを積むことができます。 ③日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ④安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。 働き方 出社勤務となります。 ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかのご経験 ・インサイドセールス経験 3年以上 ・エンタープライズ領域における(従業員数1,000名以上)アポ獲得~クロージングまで一気通関での法人営業経験 3年以上 歓迎条件 ・エンタープライズ企業(従業員1,000名以上)向けのインサイドセールス経験 ・ABM(Account Based Marketing)・BDRの実務経験 ・ターゲット企業のTier付け(優先順位付け)・アプローチ戦略立案の経験 ・SaaS、ソフトウェア、クラウド等の無形IT商材での営業経験 ・インサイドセールスのリーダー、マネージャー経験 ・ナーチャリング(リード育成)の仕組み化経験 ・商談化前の「プレ提案」「簡易提案」の経験 ・カンファレンス・イベントの企画・運営経験 ・インサイドセールス組織・プロセスの立ち上げ経験 求める人物像 ・変化を前向きにとらえる方 ・コミュニケーションスキルに長けた方 ・生成AIが好き、興味がある方 ・数字へのコミット意識の高い方 ・行動量があり、自ら能動的にPDCAが回せる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】アライアンスカスタマーサクセス_リーダー候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、更なる組織の強化が急務になっています。 アライアンス事業の売上拡大に伴い、パートナー経由での受注が増加しています。大手パートナー企業との協業※が本格化する中、パートナー経由で受注した顧客に対する専門的なカスタマーサクセス支援が急務となりました。 OEM先や代理店を通じた案件は、直販とは異なる座組・商流があり、かつ生成AIサービス特有のテクニカルな問い合わせも多いため、アライアンス専任のカスタマーサクセス(リーダー候補)を新設し、パートナー企業と顧客の双方に対して最適な支援を提供する体制を構築します。 ※大塚商会へAI基盤技術「JAPAN AI AGENT」を提供 ※大塚商会へAI基盤技術「JAPAN AI AGENT」を提供 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、パートナー経由で受注した顧客の成功を実現し、パートナー企業・エンドユーザー顧客・当社のWin-Win-Winの協業体制を強化することです。 具体的には以下3つの役割を担っていただきます。 パートナー経由顧客へのカスタマーサクセス支援:導入・活用支援、技術サポート、成果創出 パートナー企業への提言・支援:技術情報の共有、課題解決支援 アライアンスCSの仕組み構築:0→1でオペレーション・プロセスを設計し、再現性ある支援体制を確立 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 本ポジションは、パートナー経由で受注した顧客の成功を支援しながら、パートナー企業との協業を強化する、新設ポジションです。 ■パートナー経由顧客へのカスタマーサクセス支援 ・パートナー経由で受注した顧客の導入支援、オンボーディング ・AIエージェントの活用方法のトレーニング、ベストプラクティスの共有 ・技術的な問い合わせ対応(生成AIサービス特有のテクニカルサポート) ・顧客のニーズに応じたカスタマイズされたプロンプトの作成や設計を代行 ・顧客の成功事例の創出、導入効果の可視化 ■パートナー企業への提言・支援 ・パートナー企業への技術情報、活用提案の提供、勉強会の実施 ・パートナー企業との期待値調整、座組・商流の最適化 ■アライアンスCSの仕組み構築(0→1) ・アライアンスCSのオペレーション・プロセス設計 ・パートナー向けマニュアル・資料の作成 ・パートナーサクセスのKPI設計、効果測定 ・プロダクトチームへのフィードバック、改善提案 ■ チームの立ち上げ(事業拡大に応じて) ・パートナー経由売上の拡大に応じたアライアンスCSチームの組成・メンバー育成 描けるキャリアパス ■入社後、半年~1年後:成果次第で、リーダー~マネージャーへ昇格 アライアンスCSの仕組み構築(0→1)をリードし、実績を創出 パートナー企業との信頼関係を構築し、協業を拡大 パートナー経由顧客の成功事例を創出 →成果・ 実力次第で、入社後1年でマネージャーへの昇格も可能です。 ※全社として大幅な増員計画があり、アライアンスCSは立ち上げフェーズで今後増員の可能性が高いため、チームの細分化に伴いポストがどんどん空きます。実力次第で、圧倒的なスピードでキャリアアップが可能です。 配属予定部署 【カスタマーサクセス部 20名】 ・事業本部長:1名 ・エンタープライズチーム:6名 ・Opsチーム:2名 ・アダプションチーム:6名 ・オンボーディングチーム:5名 【連携部門】 ・セールス部門(エンタープライズセールス、インサイドセールス) ・プロダクト開発部門(PdM、エンジニア) ・マーケティング部門 このポジションの魅力 ①パートナー企業に対して、対等なビジネスパートナーとして提言できる 「パートナーの要望に応えるだけ」「受け身の対応に終始する」というもどかしさを感じていませんか? 本ポジションでは、パートナー企業に対して技術情報の共有、課題解決支援を主体的に行い、対等なビジネスパートナーとして協業を推進します。 あなたの提言がパートナー企業の売上拡大に直結し、Win-Winの関係を構築できるやりがいのあるポジションです。 ②「0→1」でアライアンスCSの仕組みを創り、事業の中核を担える アライアンスCSは当社で新設されたばかりのポジションです。完成した仕組みをこなすだけでなく、自ら仕組みを創る側に回れる貴重な経験ができます。 オペレーション設計、プロセス構築、KPI設計など、事業の中核を担う経験は、将来的なキャリアパスを大きく開きます。 ③大手パートナー企業との協業を通じて、ビジネススキルとネットワークを飛躍的に広げられる 大塚商会様をはじめとする大手パートナー企業との協業を通じて、業界横断的な影響力を持つプロジェクトに携わることができます。 大手企業の意思決定者との関係構築を通じて、ビジネススキルとネットワークを飛躍的に広げることができます。 ④立ち上げフェーズ×大幅増員計画により、圧倒的スピードでキャリアアップできる 全社として2年連続で毎年約100名の採用を実現しており、今後も大幅な増員計画があります。 パーアライアンスCSは立ち上げフェーズで今後増員の可能性が高く、チームの細分化に伴いポストがどんどん空くため、実力次第で短期間でリーダー・マネージャーへのキャリアアップが可能です。 年齢・社歴に関係なく、実力次第で昇進・昇給できる社風のため、圧倒的なスピード感で成長できる環境です。 ⑤AI市場の最前線で、「AI×アライアンスCS」人材として唯一無二のキャリアを築ける AI市場は2030年までに最大約8.7兆円規模へ成長する見込みです。パイオニア企業として最新AI技術(AI AGENT、STUDIO等)の知見を獲得し、今後重要視される「AI×パートナーサクセス」人材として、唯一無二のキャリアを築けます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかのご経験がある方 ・IT/SaaS業界でのパートナーセールス・アライアンス営業経験(2年以上) ・IT/SaaS業界での既存顧客営業経験(2年以上) 歓迎条件 パートナー・代理店との折衝・コミュニケーション経験 新規事業・仕組み構築への意欲・経験(0→1で組織・プロセスを創った経験) スタートアップ・ベンチャー経験 カスタマーサクセス経験(特にエクスパンションのご経験) 生成AIツールの業務利用経験(若手であればキャッチアップ可能なため、必須ではない) 技術的なバックグラウンド(SIer、SE等の経験、要件定義・システム導入経験) 求める人物像 主体的に動けて、パートナー企業に対して提言できる方 「言われたことをこなすだけ」ではなく、自ら課題を発見し、改善に取り組める方 新規事業・仕組み構築への意欲がある方(完成した仕組みをこなすだけでなく、作る側に回れ方) コミュニケーション・期待値調整力がある方(社内外問わず、難しいことを難しいと言える方) 変化を前向きに捉え、スピード感を持って行動できる方 AI業界の変化・進化に積極的にキャッチアップできる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】AI AGENTセールス_マーケティング領域(リーダー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 現在、JAPAN AIではマーケティング領域に特化したAIプロダクト*を提供しており、このプロダクトのPMF(Product Market Fit)達成に向けて、マーケティング領域に精通した営業リーダー候補を募集しています。 案件増加に伴い、マーケティング領域のプロダクト開発と営業を兼務し、クロスファンクションで機能していただける人材が急募とが課題となっています。 広告代理店やデジタルエージェンシー、事業会社のマーケティング部門への営業経験と、プロダクト開発への情熱を兼ね備えた方に、新規顧客開拓からプロダクト改善までを一貫して担っていただきたいと考えています。 *:JAPAN AI MARKETING について チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、マーケティング領域向けAIプロダクトの新規顧客開拓を通じてPMFを達成し、日本企業のマーケティング活動における生産性革命を実現することです。 具体的には、JAPAN AI MARKETINGをマーケティング担当者や広告代理店に提案し、実際の業務課題を解決する価値を証明しながら、顧客からのフィードバックをプロダクト開発チームに還元し、市場に最適化されたプロダクトを共に創り上げていただきます。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 JAPAN AI MARKETINGを通じて、企業のマーケティング戦略を次のレベルへと引き上げて頂きます。 セールスリーダー候補として、以下の業務をお任せします。 【新規顧客開拓・営業活動】 ・広告代理店、デジタルエージェンシー、事業会社のマーケティング部門へのアプローチ・商談 ・フィジビリティプロダクトの価値提案・デモンストレーション ・顧客の課題ヒアリングと解決策の提案 ・導入に向けた交渉、クロージング ・マーケティング領域向けの営業戦略策定 ・営業プロセスの構築、最適化 ・営業資料、提案資料の作成 ・営業KPIの設定、管理 ・将来的な営業チーム構築の基盤作り 【プロダクト開発への参画】 ・顧客からのフィードバック収集・分析 ・プロダクト開発チーム(エンジニア・PdM)との協働 ・市場ニーズに基づく機能要望の提案 ・ユーザーテストの企画・実施 ・プロダクトロードマップへの提言 ・マーケテック市場のトレンド調査 ・競合サービスの分析、差別化ポイントの明確化 描けるキャリアパス 最先端市場のAI領域にて、市場価値の高い人材になることができます。 PMF実現に向け、エンジニアやプロダクト開発チームと連携しながら、まずはプレイヤーとしての売り上げ拡大にフォーカス頂きます。 成果、実績に応じて、リーダー→マネージャーとスピード感もって昇格することも可能です。 配属予定部署 【セールス部 24名】 ・Vertical Growthチーム:3名 ▼一緒に働く方note記事 - 30代女性:https://note.com/japan_ai_/n/n85868a7f19c8 【連携の多い部署】 JAPAN AI マーケティング部 インサイドセールスグループ:14名 当社は、The Model型のセールス形態を敷いております。 アポイントの取得は、マーケティング部門やインサイドセールスが担っており、受注後のフォローはカスタマーサクセスの担当となります。 そのため、セールス活動に専念することができる環境が整っています。 このポジションの魅力 ①AIによるマーケティング革命の最前線に立てる 生成AIという何十年に一度のテクノロジー革命の波に乗り、マーケティング領域におけるAI活用の最前線で活躍できます。これまでのマーケテックとは一線を画す、真に業務を変革するAIエージェントの価値を市場に証明し、日本企業のマーケティング戦略を進化させる革命の一翼を担えます。 ②営業とプロダクト開発の両方に携われる 単なる営業担当ではなく、プロダクト開発チームと密に連携し、顧客の声をダイレクトに製品に反映させる役割を担えます。営業活動で得た市場ニーズをプロダクトの進化に活かし、より価値の高いソリューションを共に創り上げる醍醐味を味わえます。 ③PMF達成の主役になれる 新規プロダクトのPMF達成という、スタートアップにとって最も重要なフェーズの主役として活躍できます。市場と製品の適合性を見出し、スケールする前の重要な土台作りに貢献できる、キャリア上極めて価値の高い経験となります。 ④マーケテック×AIの専門性を身につけられる マーケティング領域の業務知識とAI技術の両方に精通したスペシャリストとして、市場価値の高い専門性を身につけられます。今後ますます需要が高まるAI時代のマーケテック領域で、希少性の高いスキルセットを獲得できます。 ⑤多様なキャリアパスを実現できる 顧客の声を直接プロダクト開発に反映させる事業開発、プロダクトマネージャー(PdM)のような役割も担えます。将来的には、営業でのキャリアアップだけでなく、事業責任者として、事業開発やPdMといった経験を積むことも可能です。営業×プロダクト×事業開発という希少な経験を得られます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記①②のいずれかかつ③を満たす方。 ①マーケティング領域向けサービスの新規営業経験(3年以上) - マーケティング担当者への提案・交渉経験がある方。 ②広告代理店・ハウスエージェンシー・デジタルマーケティング支援企業での法人営業経験(2年以上) ③プロダクト改善への関与意欲 - 営業だけでなく、顧客フィードバックを収集・分析し、 プロダクト開発チームと協働してサービス改善に積極的に関わる意欲がある方。 歓迎条件 ・マーケテック・広告業界の知見 - 広告代理店での営業経験、またはHubSpot、Marketo、Salesforceなどの マーケティングツール・MAツールの営業経験があり、マーケティング業務の課題に精通している 方。 ・SaaS営業経験 - BtoB SaaSサービスの営業経験があり、サブスクリプションモデルの提案、 クロージングスキルを持つ方。 ・スタートアップでの就業経験 - 急成長フェーズのスタートアップでの就業経験があり、 変化の激しい環境での適応力と主体性を持つ方。 ・AIやテクノロジーへの高い関心 - 生成AIなどの最新テクノロジーに関心があり、技術的な理解を深める意欲がある方。 求める人物像 ・新しいプロダクトを市場に浸透させることにやりがいを感じる方 ・顧客の課題を深く理解し、本質的な解決策を提案できる方 ・営業とプロダクト開発の両方に興味を持ち、クロスファンクショナルに活躍したい方 ・変化の激しい環境でも柔軟に対応し、自ら道を切り拓ける方 ・AIによる業務革新に情熱を持ち、その価値を顧客に伝えられる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】カスタマーサクセス
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、更なる組織の強化が急務になっています。 創業期を終え、グロースフェーズに突入した状況の中で、顧客数も増加の一途を辿っていることから、カスタマーサクセスメンバーの増員が急務となり、採用を行うことになりました。 ともに日本のAI市場NO.1を目指していただける方を募集いたします。 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 カスタマーサクセス部では、顧客のニーズに応じたカスタマイズされたプロンプト*の作成や設計を代行し、顧客の成果達成をミッションとしております。付加価値の提供を実現させる為の解決策を提案し、実装に向けた支援も行っています。 業界別や職種別のユースケースを顧客と一緒に考え、顧客課題の解消だけではなくマーケット攻略に必要な機能をプロダクトマネージャーと相談しながら実現することができるやりがいの大きなポジションです。 *プロンプト:AIモデルに対する指示や入力文です。それによってタスクを与え、期待する結果を取得するための指標となります。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 カスタマーサクセス部は、当社のサービスにご期待いただいた顧客が最大限の価値を受け取れるよう支援する重要な役割を担っています。 カスタマーサクセス担当として、以下業務をお任せいたします。 顧客オンボーディング 新規顧客の導入支援を担当します。プロダクトの使い方や機能の説明にとどまらず、顧客側のAI導入プロジェクト責任者や推進担当者を巻き込み、導入プロジェクトそのものを推進します。プロジェクトのゴール設定や推進体制づくりを顧客と共に行い、利用開始から社内定着までを伴走します。 顧客の成功のための戦略立案 顧客のビジネス目標や課題を深く理解し、全社的なAI活用・AIDXの推進を支援します。ツールの導入を目的とするのではなく、顧客の事業課題の解決を起点に、AIをどう活用すれば成果につながるかを設計・提案します。 エクスパンション (アップセル / クロスセル) の機会の特定と提案 顧客の利用状況やニーズを分析し、ライセンス(ID)拡大に向けた活用提案を行います。汎用型のAIツールから業界・業種特化型のツールまで、顧客の業務を最も理解しているCSの立場から、最適なプランを提案し、顧客の事業成長と当社の収益拡大の双方を実現します。 顧客向けプロンプトの作成代行と設計 必要に応じて、顧客の業務フローを理解した上で、ニーズに合わせたプロンプトの作成・設計を代行します。求める成果を出せるプロンプトを具体的な設計に落とし込みます。 技術サポート 生成AIやプロダクトの仕様に関する質問に対応します。プロダクトチームやカスタマーサポート部門と連携しながら、顧客が製品を効果的に活用できるよう支援します。 CSの各種仕組みづくりや企画 CSプロセスの改善や、顧客エンゲージメントを高めるためのイベント・セミナーの企画など、顧客の成功を支援する仕組みづくりに携わります。 配属予定部署 【カスタマーサクセス部 20名】 ・事業本部長:1名 ・エンタープライズチーム:6名 ・Opsチーム:2名 ・アダプションチーム:6名 ・オンボーディングチーム:5名 【連携部門】 ・セールス部門(エンタープライズセールス、インサイドセールス) ・プロダクト開発部門(PdM、エンジニア) ・マーケティング部門 このポジションの魅力 ①顧客の本質的課題解決ができる 顧客のニーズに応じたカスタマイズされたプロンプトの作成や設計を行うため、顧客本来のニーズに応えるソリューションを提供できます。顧客の本質的な課題にアプローチが可能なため、非常にやりがいのあるポジションです。 ②圧倒的スピード感で自己成長・市場価値の上昇が実現できる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、パイオニア企業として事例/プロダクトを作り上げていける貴重な経験を積むことができます。そのため、今後重要視されるであろうAI知見を兼ね備えた人材として、キャリアを積むことができます。 ③経営視点を養いながら、裁量を大きく持って、自律的に働ける グループ会社であるジーニーを一代で上場させた実績を持つ代表工藤と密にやり取りを行っていただくため、カスタマーサクセス業務だけにとどまらず、経営視点を持ちながら、業務に取りかかることができます。 かつ3期目のスタートアップのため、未整備な環境故に自由度高く働くことができます。 ④日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ⑤安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。 スタートアップのスピード感×上場会社のアセットを活用したスケーラブルな仕事という環境で仕事に取り組むことができます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかのご経験 ①カスタマーサクセスのご経験 特にエクスパンション (アップセル / クロスセル) に注力され、成果を出されたご経験 ②SaaSサービスにおけるフィールドセールスのご経験 歓迎条件 AIツールの業務利用経験: AIの仕様や挙動についての理解があり、インプットに対するアウトプットのイメージができる方。 技術的なバックグラウンド: SIerやSEなどの技術的な経験があり、要件定義や企業へのシステム導入経験がある方。 Webマーケティング/広告運用経験 求める人物像 リーダーシップと自己主導性 チームをリードし、プロジェクトを推進するためのリーダーシップスキルを持っている方。また、自己主導的に業務を進め、新しい取り組みや改善活動を主導できる方 コミュニケーション能力と調整力 顧客とのコミュニケーションはもちろん、社内のエンジニアや他部署との円滑なコミュニケーションができる方。顧客の要望を技術チームに伝え、技術的な内容を顧客にわかりやすく説明できる能力が求められます。 自己学習能力が高い方 AI業界は変化・進化が非常に速いため、自ら新しい知識や技術を積極的に学び、キャッチアップできる方を歓迎します。 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】セールス系(FS/CS)オープンポジション
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この2年半で約160名規模(+約90名)まで増員ができました。 当社は、エンタープライズ向けSaaSプロダクトから中小企業向けAIソリューションまで幅広く展開しており、あらゆる規模の企業での導入が加速しています。事業拡大に伴い、セールス・カスタマーサクセス組織の大幅強化を実施します。 現在、大手企業との中長期プロジェクトの増加、AI AGENTプロダクトの急成長、オリジナルAIソリューションの需要拡大により、新規開拓から既存顧客成功支援まで、あらゆるフェーズでの人材強化が急務となっています。 募集ポジション一覧 ご経験、ご希望に応じて、以下いずれかのポジションをご案内させていただきます。 【JAPAN AI】セールス_部長候補 https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0703000220251128 【JAPAN AI】エンタープライズセールス_マネージャー候補 https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0703000320250109 【JAPAN AI】エンタープライズセールス_リーダー候補 https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0703000420250414 【JAPAN AI】AI AGENTセールス_リーダー候補 https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0703000420250805 【JAPAN AI】AIソリューションセールス_リーダー候補 https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0703009920251001 【JAPAN AI】エンタープライズカスタマーサクセス https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0706009920251008 【JAPAN AI】カスタマーサクセス https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0703009920240417 【JAPAN AI】インサイドセールス_リーダー候補(エンタープライズ領域) https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0703000420251030 【JAPAN AI】インサイドセールス https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0703009920251021 配属予定部署 いずれかの部署に配属予定です。 【JAPAN AI セールス部:27名(インサイド10名、アライアンス3名含む。)】 【特化型AI AGENT グループ 計7名まで採用予定(現状6名体制)】 ・マーケティング領域チーム:2名 ・HR領域チーム:2名まで採用予定(現状1名) ・セールステック領域チーム:2名まで採用予定 【JAPAN AI カスタマーサクセス部:15名】 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 →面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】インサイドセールス
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約250名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、更なる組織の強化が急務になっています。 CMO直下の元、インサイドセールス部隊を牽引していただけるインサイドセールスを募集いたします。 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 2024年7月より、リード数・商談数の拡大に向け、インサイドセールス部隊を立ち上げました。 リード数最大化&有効商談数最大化をミッションとしております。 リード創出に関しては、マーケティンググループが担っており、 いかに受注につなげられるアポイントを獲得するかがインサイドセールス部のミッションとなります。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 インサイドセールス部隊のメンバーとして、以下業務をお任せいたします。 ・インサイドセールス業務においてのKPI設計~実務のPDCA ・アウトバウンドやリード創出施策の立案~実行(架電など) ・トークスクリプトの型化 、セールスイネブルメント ・マーケティング部門、フィールドセールス部門、カスタマーサクセス部門と連携した上での受注率の向上 描けるキャリアパス 成果・実績次第で、年次問わず、リーダー・マネージャーとキャリアアップが可能です。 またインサイドセールスを経験した後、フィールドセールスや、カスタマーサクセスへとジョブチェンジをすることも可能です。 配属予定部署 【JAPAN AI セールス部 35名】 フィールドセールスチーム:21名 インサイドセールスチーム:14名 入社後に関して ■OJT 入社後、現在のインサイドセールス組織のメンバーの者と一緒に並走しながら担当業務や業務知識を吸収していただきます。 そして数か月を目安に、一人で業務をリードいただくことを想定しています。 このポジションの魅力 ①組織グロースフェーズに参画できる 組織として急拡大しており、インサイドセールスチームもこの1年で2倍の規模となりました。 高速でPDCAを回しながら、組織のグロースフェーズに参画できます。 ②圧倒的スピード感で自己成長、市場価値の上昇が実現できる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、パイオニア企業として事例/プロダクトを作り上げていける貴重な経験を積むことができます。そのため、今後重要視されるであろうAI知見を兼ね備えた人材として、キャリアを積むことができます。 ③日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ④安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。 働き方 出社勤務となります。 ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 ・toB向けのインサイドセールス経験2年以上 歓迎条件 ・ITベンチャー企業での勤務経験 ・SaaS・IT商材のインサイドセールス経験 ・人材業界での新規営業経験 ・KPI設計・管理経験 ・トークスクリプト作成・改善経験 ・セールスイネーブルメント経験 ・マーケティング部門、フィールドセールス部門との連携経験 求める人物像 ・変化を前向きにとらえる方 ・コミュニケーションスキルに長けた方 ・生成AIが好き、興味がある方 ・数字へのコミット意識の高い方 ・行動量があり、自ら能動的にPDCAが回せる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】カスタマーサクセス_マネージャー候補(HR AGENT領域)|CS組織 新チームの立ち上げ・型づくり
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、更なる組織の強化が急務になっています。 当社ではマーケティング・HR・セールス・カスタマーサポートの各領域に特化したAIエージェントをローンチしており、これらのプロダクトのPMF(Product Market Fit)達成に向けて、日々事業運営を行っております。 中でも、HR領域のAIエージェント「JAPAN AI HR」は顧客数が急拡大しており、この領域のカスタマーサクセスを「個の対応」から「再現性のある組織・型」へ進化させるフェーズに入っています。 そこで今回、HR AGENT領域のカスタマーサクセスを牽引いただくマネージャー候補を募集することになりました。プレイヤーとして顧客の成功を創出いただきながら、オンボーディング〜アダプション〜エクスパンションの型づくり、チームの立ち上げ・マネジメントを担っていただける方をお待ちしております。 ※JAPAN AI HR AGENT チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 カスタマーサクセス部では、顧客のニーズに応じたカスタマイズされたプロンプト*の作成や設計を代行し、顧客の成果達成をミッションとしております。 本ポジションのミッションは、以下の2つです。 顧客の成功創出:JAPAN AI HRを導入した顧客の人事・採用業務を成功に導き、業務効率化とビジネス成長を実現すること CSの型づくりとチームづくり:急拡大する顧客基盤に対応できるよう、HR AGENT領域のカスタマーサクセスプロセス(オンボーディング〜活用定着〜エクスパンション)を型化・仕組み化し、チームの立ち上げ・育成をリードすること 顧客の人事・採用業務の課題を深く理解し、AIエージェントを活用した最適な業務改善戦略を立案・実行支援しながら、その成功パターンをチームに展開できる仕組みへと昇華していただきます。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 本ポジションは、マネージャー候補として、まずはプレイヤーとして顧客成功を創出いただきながら、並行してHR AGENT領域のCSの型づくり・チームづくりをお任せします。 ■顧客の業務改善戦略の立案・実行支援 ・JAPAN AI HRの導入支援、オンボーディング ・AIエージェントの活用トレーニング、ベストプラクティスの共有 ・採用・人事業務の効率化・生産性向上に向けたAIエージェント活用施策の提案 ・顧客のニーズに応じたカスタマイズされたプロンプトの作成・設計 ■CSプロセスの型化・仕組み化 ・オンボーディング〜アダプション〜エクスパンションの標準プロセス設計 ・ヘルススコア・活用KPIの設計、チャーン予兆管理の仕組み化 ・成功事例のナレッジ化・プレイブック整備 ■チームの立ち上げ・マネジメント ・HR AGENT領域CSチームの組成・採用への関与 ・メンバーの育成・目標管理・案件レビュー ・セールス・プロダクト・マーケティング部門との連携体制の構築 ■エクスパンションによる売上拡大 ・顧客のビジネス成長に合わせた追加提案(オプション追加、拠点・部門拡大等) ・新機能・新プロダクトのクロスセル提案、導入効果の可視化 ■プロダクト改善へのフィードバック ・顧客の声(VoC)の収集・分析、プロダクトチームへのフィードバック ・改善要望の整理・優先順位付け、新機能のβテスト 描けるキャリアパス まずはプレイヤー兼型づくりの担い手としてご入社いただき、実績に応じてチームリーダー・マネージャーへの登用を想定しています。 その先には、CS部門全体のマネジメント、事業開発・PdMへの転身など、キャリア志向に合わせた複数のパスが開かれています。 配属予定部署 【カスタマーサクセス部 20名】 ・事業本部長:1名 ・エンタープライズチーム:6名 ・Opsチーム:2名 ・アダプションチーム:6名 ・オンボーディングチーム:5名 【連携部門】 ・セールス部門(エンタープライズセールス、インサイドセールス) ・プロダクト開発部門(PdM、エンジニア) ・マーケティング部門 このポジションの魅力 ①「完成したCS組織の運用」ではなく、「型とチームを作る」フェーズに参画できる HR AGENT領域のCSは、まさに今、個人の力技から組織の仕組みへ進化させるタイミングです。プレイブックもヘルススコアも、これから作る余白が大いにあります。CSの立ち上げ・型化の経験を持つ方にとって、腕を存分に振るえる環境です。 ②HRテックの知見を、AI×人事の最先端で活かせる JAPAN AI HRは、AIエージェントが採用・人事業務を自動化・最適化する次世代ツールです。HRテックで培った採用業務・人事業務の知見をそのまま武器に、AIという最先端領域でキャリアの希少性を高められます。 ③顧客の本質的課題解決ができる 顧客のニーズに応じたカスタマイズされたアプリの作成や設計を行うため、顧客本来のニーズに応えるソリューションを提供できます。顧客の本質的な課題にアプローチが可能なため、非常にやりがいのあるポジションです。 ④日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ⑤安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。 スタートアップのスピード感×上場会社のアセットを活用したスケーラブルな仕事という環境で仕事に取り組むことができます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下①②のすべてを満たす方 ①HR Tech(採用管理システム、人事・労務・タレントマネジメントSaaS等)でのカスタマーサクセス経験 3年以上 ②以下いずれかの経験 ・チームのマネジメント経験(人数不問。目標管理・育成を担った経験) ・CS組織・チーム・プロセスの立ち上げ経験(プレイブック整備、オンボーディングプロセス設計等) ・リーダーとしてのチーム牽引経験(メンバーの案件レビュー、後輩育成、プロジェクトリード等) 歓迎条件 CSマネージャー・CSリーダーとしての組織マネジメント経験(3名以上) 1人目CS・CS組織立ち上げの経験 ヘルススコア設計、チャーン予兆管理、プレイブック整備等のCS Ops経験 エンタープライズ顧客(従業員数1,000名以上)向けのCS・営業経験 AIツールの業務利用経験(AIの仕様・挙動を理解し、アウトプットのイメージができる方) 技術的なバックグラウンド(要件定義、システム導入支援経験等) 人材サービス業界での実務経験(人材紹介・人材派遣等) 求める人物像 顧客対応だけで終わらず、「仕組み・型」に落とし込むことに喜びを感じる方 将来的にマネジメントを担う意欲のある方 自己主導的に業務を進め、新しい取り組みや改善活動を主導できる方 顧客・社内エンジニア・他部署と円滑なコミュニケーションができ、技術的な内容を顧客にわかりやすく説明できる方 AI業界の速い変化を楽しみ、自ら新しい知識や技術をキャッチアップできる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】AI×SFA活用支援(SFA・CRM導入支援経験者歓迎)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 SFA/CRMの営業・導入支援に携わってきた方なら、一度はこの壁に直面したことがあるはずです。 「導入したのに、使われない」「入力が定着しない」 セールス領域のAIエージェント「JAPAN AI Sales」は、AIが自動でSFA/CRMに入力し、議事録を作成し、商談をサポートすることで、この積年の課題を解決するプロダクトです。 顧客拡大に伴い、SFA/CRM運用・導入の知見を活かして「AI×SFA」の活用支援を担い、顧客の営業変革と売上拡大に貢献いただく専門ポジションを募集します。 ※JAPAN AI Sales チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 カスタマーサクセス部では、顧客のニーズに応じたカスタマイズされたプロンプト*の作成や設計を代行し、顧客の成果達成をミッションとしております。 本ポジションのミッションは、JAPAN AI Salesを導入した顧客の営業活動を成功に導き、SFA/CRM活用の定着・営業生産性向上とビジネス成長を実現することです。 顧客の営業組織の課題を深く理解し、AIエージェントを活用した最適なSFA/CRM運用戦略を立案・実行支援する。そして、顧客の成功体験を創出しながら、クロスセル・アップセルを通じて売上の拡大に貢献していただきます。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 本ポジションは、顧客の営業責任者・営業企画担当者と伴走しながら、AIエージェントを活用したSFA/CRM運用改善・営業生産性向上を推進する役割です。 顧客の事業課題と営業KPIをつなぎ、関係者を巻き込みながら、再現性ある改善サイクルを構築します。 ■AI×SFA/CRM活用支援 ・JAPAN AI Salesの導入支援、オンボーディングの導入支援、オンボーディング ・AIエージェントの活用方法のトレーニング、ベストプラクティスの共有 ・SFA/CRM活用定着・営業生産性向上に向けたAIエージェント活用施策の提案 ・顧客のニーズに応じたカスタマイズされたプロンプトの作成や設計を代行 ・SFA/CRM自動入力・議事録自動作成・商談サポート機能の活用支援 ■クロスセル・アップセルによる売上拡大 ・顧客のビジネス成長に合わせた追加提案(オプション追加、拠点拡大等) ・新機能、新プロダクトのクロスセル提案 ・顧客の成功事例の創出、導入効果の可視化 ・複数拠点への展開支援 ■プロダクト改善へのフィードバック ・顧客の声(VoC)の収集・分析、プロダクトチームへのフィードバック ・プロダクトの改善要望の整理、優先順位付け ・新機能のβテスト、顧客へのヒアリング 配属予定部署 【カスタマーサクセス部 20名】 ・事業本部長:1名 ・エンタープライズチーム:6名 ・Opsチーム:2名 ・アダプションチーム:6名 ・オンボーディングチーム:5名 【連携部門】 ・セールス部門(エンタープライズセールス、インサイドセールス) ・プロダクト開発部門(PdM、エンジニア) ・マーケティング部門 このポジションの魅力 ①「SFA/CRMを売って終わり」ではなく、"本当に使われる仕組み"を創れる これまでSFA/CRMやERPシステムの営業・導入支援をしてきた中で、「導入したのに使われない」「入力が定着しない」という課題に直面したことはありませんか? JAPAN AI Salesは、AIが自動でSFA/CRMに入力し、議事録を作成し、商談をサポートすることで、営業担当者の負担を劇的に削減します。 あなたのSFA/CRM運用・導入の知見を活かしながら、AIという最先端技術で「使われるSFA/CRM」を実現するという、他では経験できない仕事ができます。 ②「営業組織を変革する」へ、本質的な支援ができる 本ポジションでは、AIエージェントを活用して、営業活動の可視化・生産性向上・売上拡大という事業成果に直結する支援ができます。 「システムを入れる」ではなく、「営業組織を変革する」という本質的な価値提供ができるポジションです。 ③顧客と中長期的に伴走し、成果を創り続けられる カスタマーサクセスとして、導入後も顧客と長期的に伴走し、成功体験を創出し続けることができます。 顧客の成果が自分の成果に直結し、やりがいのあるポジションです。 ④多様なキャリアパスを描ける カスタマーサクセス部には、エンタープライズCS、Ops、アダプション、オンボーディングと多様なチームが在籍しています。 また、プロダクト開発部門(PdM、エンジニア)との連携も密なため、「将来はPdMになりたい」「事業開発に挑戦したい」といった、キャリア志向に合わせて、多様なキャリアパスを描くことが可能です。 ⑤日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ⑥安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。 スタートアップのスピード感×上場会社のアセットを活用したスケーラブルな仕事という環境で仕事に取り組むことができます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかのご経験 ・SFA/CRMツールの営業 or 導入支援 or 運用支援経験(2年以上) ・ERPシステムの営業 or 導入支援 or 運用支援経験(2年以上) 歓迎条件 Salesforce/HubSpot/kintone等の実務経験 AIツールの業務利用経験 AIの仕様や挙動についての理解があり、インプットに対するアウトプットのイメージができる方。 技術的なバックグラウンド SIerやSEなどの技術的な経験があり、要件定義や企業へのシステム導入経験がある方。 営業組織の業務改善・プロセス設計経験 求める人物像 「導入して終わり」ではなく、顧客の成功まで伴走し、事業成果に直結する支援を求める方 AI・プロダクトの力で営業組織を変革し、より多くのお客様に継続的な成果を届けたいと思う方 変化を前向きに捉え、スピード感を持って行動できる方 リーダーシップと自己主導性を持ち、プロジェクトを推進できる方 自己学習能力が高く、AI業界の変化・進化に積極的にキャッチアップできる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】パートナーサクセス
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、更なる組織の強化が急務になっています。 アライアンス事業部の売上拡大に伴い、パートナー経由での受注が増加しています。 大手パートナー企業との協業*が本格化する中、パートナー経由で受注した顧客に対する専門的なカスタマーサクセス支援が急務となりました。 OEM先や代理店を通じた案件は、直販とは異なる座組・商流があり、かつ生成AIサービス特有のテクニカルな問い合わせも多いため、パートナーサクセス専任ポジションを新設し、パートナー企業と顧客の双方に対して最適な支援を提供する体制を構築します。 ※大塚商会へAI基盤技術「JAPAN AI AGENT」を提供 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、パートナー経由で受注した顧客の成功を実現し、パートナー企業とエンドユーザー顧客のWin-Win-Winの協業体制を強化することです。 具体的には、以下3つの役割を担います: パートナー経由顧客へのカスタマーサクセス支援:導入・活用支援、技術サポート、成果創出 パートナー企業への提言・支援:技術情報の共有、課題解決支援 パートナーサクセスの仕組み構築:0→1でオペレーション・プロセスを設計し、再現性ある支援体制を確立 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 本ポジションは、パートナー経由で受注した顧客の成功を支援しながら、パートナー企業との協業を強化する、新設ポジションです。 ■パートナー経由顧客へのカスタマーサクセス支援 ・パートナー経由で受注した顧客の導入支援、オンボーディング ・AIエージェントの活用方法のトレーニング、ベストプラクティスの共有 ・技術的な問い合わせ対応(生成AIサービス特有のテクニカルサポート) ・顧客のニーズに応じたカスタマイズされたプロンプトの作成や設計を代行 ・顧客の成功事例の創出、導入効果の可視化 ■パートナー企業への提言・支援 ・パートナー企業への技術情報、活用提案の提供、勉強会の実施 ・パートナー企業との期待値調整、座組・商流の最適化 ■パートナーサクセスの仕組み構築(0→1) ・パートナーサクセスのオペレーション・プロセス設計 ・パートナー向けマニュアル・資料の作成 ・パートナーサクセスのKPI設計、効果測定 ・プロダクトチームへのフィードバック、改善提案 描けるキャリアパス ■入社後、半年~1年後:成果次第で、リーダー~マネージャーへ昇格 パートナーサクセスの仕組み構築(0→1)をリードし、実績を創出 パートナー企業との信頼関係を構築し、協業を拡大 パートナー経由顧客の成功事例を創出 →成果・ 実力次第で、入社後1年でマネージャーへの昇格も可能です。 ※全社として大幅な増員計画があり、パートナーサクセスは立ち上げフェーズで今後増員の可能性が高いため、チームの細分化に伴いポストがどんどん空きます。実力次第で、圧倒的なスピードでキャリアアップが可能です。 配属予定部署 【カスタマーサクセス部 20名】 ・事業本部長:1名 ・エンタープライズチーム:6名 ・Opsチーム:2名 ・アダプションチーム:6名 ・オンボーディングチーム:5名 【連携部門】 ・セールス部門(エンタープライズセールス、インサイドセールス) ・プロダクト開発部門(PdM、エンジニア) ・マーケティング部門 このポジションの魅力 ①パートナー企業に対して、対等なビジネスパートナーとして提言できる パートナーセールスでは、「パートナーの要望に応えるだけ」「受け身の対応に終始する」というもどかしさを感じていませんか? 本ポジションでは、パートナー企業に対して技術情報の共有、課題解決支援を主体的に行い、対等なビジネスパートナーとして協業を推進します。 あなたの提言がパートナー企業の売上拡大に直結し、Win-Winの関係を構築できるやりがいのあるポジションです。 ②「0→1」でパートナーサクセスの仕組みを創り、事業の中核を担える パートナーサクセスは当社で新設されたばかりのポジションです。完成した仕組みをこなすだけでなく、自ら仕組みを創る側に回れる貴重な経験ができます。 オペレーション設計、プロセス構築、KPI設計など、事業の中核を担う経験は、将来的なキャリアパスを大きく開きます。 ③大手パートナー企業との協業を通じて、ビジネススキルとネットワークを飛躍的に広げられる 大塚商会様をはじめとする大手パートナー企業との協業を通じて、業界横断的な影響力を持つプロジェクトに携わることができます。 大手企業の意思決定者との関係構築を通じて、ビジネススキルとネットワークを飛躍的に広げることができます。 ④立ち上げフェーズ×大幅増員計画により、圧倒的スピードでキャリアアップできる 全社として2年連続で毎年約100名の採用を実現しており、今後も大幅な増員計画があります。 パートナーサクセスは立ち上げフェーズで今後増員の可能性が高く、チームの細分化に伴いポストがどんどん空くため、実力次第で短期間でリーダー・マネージャーへのキャリアアップが可能です。 年齢・社歴に関係なく、実力次第で昇進・昇給できる社風のため、圧倒的なスピード感で成長できる環境です。 ⑤AI市場の最前線で、「AI×パートナーサクセス」人材として唯一無二のキャリアを築ける AI市場は2030年までに最大約8.7兆円規模へ成長する見込みです。パイオニア企業として最新AI技術(AI AGENT、STUDIO等)の知見を獲得し、今後重要視される「AI×パートナーサクセス」人材として、唯一無二のキャリアを築けます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかのご経験がある方 ・IT/SaaS業界でのパートナーセールス・アライアンス営業経験(2年以上) ・IT/SaaS業界での既存顧客営業経験(2年以上) 歓迎条件 パートナー・代理店との折衝・コミュニケーション経験 新規事業・仕組み構築への意欲・経験(0→1で組織・プロセスを創った経験) スタートアップ・ベンチャー経験 カスタマーサクセス経験(特にエクスパンションのご経験) 生成AIツールの業務利用経験(若手であればキャッチアップ可能なため、必須ではない) 技術的なバックグラウンド(SIer、SE等の経験、要件定義・システム導入経験) 求める人物像 主体的に動けて、パートナー企業に対して提言できる方 「言われたことをこなすだけ」ではなく、自ら課題を発見し、改善に取り組める方 新規事業・仕組み構築への意欲がある方(完成した仕組みをこなすだけでなく、作る側に回れ方) コミュニケーション・期待値調整力がある方(社内外問わず、難しいことを難しいと言える方) 変化を前向きに捉え、スピード感を持って行動できる方 AI業界の変化・進化に積極的にキャッチアップできる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】アカウントエグゼクティブ(エンタープライズ領域)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約250名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、更なる組織の強化が急務になっています。 導入企業数の拡大に伴い、既存のエンタープライズ顧客に対して、継続的なリレーション構築と追加提案(アップセル・クロスセル)を担う専任体制の強化が急務となっています。 AI活用は一度導入して終わりではなく、部門を横断して活用領域を広げていくことで真価を発揮します。既存顧客に深く入り込み、システム・IT知見を活かして活用領域の拡大を提案できるアカウントエグゼクティブ(AE)を募集する運びとなりました。 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、既存エンタープライズ顧客のアカウントプランを描き、深耕営業により顧客のAI活用領域を拡大し、LTV(顧客生涯価値)を最大化することです。 具体的には、以下3つの役割を担います: ①既存顧客との継続的なリレーション構築 ・定例会等をフックとした技術情報提供・活用提案 ・現場部門から経営層・情報システム部門まで、複層的なリレーションの構築 ②アップセル・クロスセルによる案件の深度化 ・導入部門での活用拡大提案(アップセル) ・他部門・グループ会社への横展開提案(クロスセル) ③社内関係者を巻き込んだ提案・プロジェクト推進 ・エンジニア・PdM・カスタマーサクセスと連携した提案活動 ・価格・契約面の折衝、受注までのプロジェクトマネジメント 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 アカウントエグゼクティブとして、エンタープライズ顧客(従業員数1,000名以上)を担当いただき、以下業務をお任せいたします。 ①アカウントプランの立案 ・担当顧客の事業・組織・システム環境の理解 ・顧客の中期経営計画・DX戦略を踏まえたAI活用シナリオの設計 ・攻略部門・キーマンの特定、アプローチ計画の立案 ②既存顧客への深耕営業(アップセル・クロスセル) ・定例会等をフックとした技術情報提供、活用状況のヒアリング ・導入部門での活用拡大提案(利用範囲・ユーザー数の拡大等) ・他部門・グループ会社への横展開提案 ・顧客の業務・システム環境を踏まえた、要件定義レベルの深い提案 ③社内関係者を巻き込んだ提案・プロジェクト推進 ・エンジニア・PdMと連携した提案書の作成、デモの実施 ・価格面・契約面の折衝、社内外の調整 ・定例会のファシリテーション、受注計上までのトレース ④カスタマーサクセスとの連携 ・導入後の活用状況・成果の把握、次の提案機会の発掘 ・顧客の成功事例の創出・可視化 描けるキャリアパス 最先端市場のAI領域にて、市場価値の高い人材になることができます。 将来的には、アカウント営業組織の責任者としてキャリアを積むことや、エンタープライズセールス・カスタマーサクセスへとジョブチェンジをすることも可能です。 配属予定部署 【JAPAN AI セールス部 計35名】 ・うちインサイドセールス:14名 ・うちフィールドセールス:21名 フィールドセールスに配属予定です。 入社後の流れ ■OJT 入社後、上司や同僚と一緒に並走しながら、現状の把握や、業務知識をキャッチアップいただくと同時に、プレイヤーとして、売り上げを上げていただくことに専念頂きます。 このポジションの魅力 ①システム・IT知見を活かして、顧客に深く入り込む「アカウント営業」ができる 新規のテレアポや飛び込みではなく、エンタープライズ顧客に深く入り込み、顧客の業務・システム環境を理解した上で、AI活用領域の拡大を提案するポジションです。 SIer・メーカーで培ったアカウント営業経験・システム知見を、成長市場であるAI領域でそのまま活かせます。 ②「導入して終わり」ではなく、顧客の変革に長期で伴走できる AI活用は部門を横断して広げていくことで真価を発揮します。一つのアカウントに長期で向き合い、顧客のAIトランスフォーメーションを主導する経験が積めます。 ③圧倒的スピード感で自己成長、市場価値の上昇が実現できる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、パイオニア企業として事例/プロダクトを作り上げていける貴重な経験を積むことができます。今後重要視される「AI×アカウント営業」人材として、唯一無二のキャリアを築けます。 ④日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ⑤安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下①②いずれかの経験かつ③④の経験 ①IT商材(システム、クラウド、ネットワーク、ソフトウェア等)の法人営業経験 5年以上 ②IT/DXコンサルティング会社でのマネージャー以上 2~3年以上 ③中堅企業以上(売上500億円以上)顧客への深耕営業経験(アップセル・クロスセル、案件の深度化) ④社内の技術部門・関係部門と連携した提案・プロジェクト推進経験 歓迎条件 ・特定業界の大手企業を担当したアカウント営業経験 ・大手企業における複数の窓口を開拓された経験 ・SIer・ITメーカーでのアカウント営業経験 ・要件定義レベルのヒアリング・提案経験、システム導入プロジェクトの推進経験 ・価格・契約面の折衝経験 ・経営層・情報システム部門・現場部門など、複層的なリレーション構築経験 ・AI・データ活用ソリューションの提案経験 求める人物像 ・顧客視点を忘れず、誠実な対応で信頼関係を構築できる方 ・顧客の業務・システム環境に興味を持ち、深く理解しようとする方 ・社内外の関係者を巻き込み、プロジェクトを前に進められる方 ・生成AIが好き、興味がある方 ・数字へのコミット意識の高い方 ・変化を前向きにとらえ、スピード感を持って行動できる方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】コンサルティングセールス
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 当社は、AI開発・AIコンサルティングという高付加価値なソリューション提供を今後の注力事業として位置づけております。 大手エンタープライズ企業向けに「JAPAN AI CONSULTING*」の導入が進んでおり、更なる事業拡大のため、コンサルティング案件の獲得を加速させる必要があります。 JAPAN AI CONSULTINGは、高付加価値&高単価のソリューションであり、エンタープライズ企業のAI/DX推進における戦略的パートナーとして、多くの企業様から高い評価をいただいております。 コンサルティング案件の獲得に専念いただき、コンサルティング事業の売上拡大をリード頂ける方を募集することとなりました。 *JAPAN AI CONSULTINGについて チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、大手エンタープライズ企業向けのJAPAN AI CONSULTING案件の獲得です。顧客の経営課題を起点にAI活用の構想段階から入り込み、年間数千万円〜億単位のコンサルティング案件を自ら開拓・受注していただきます。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、企業経営者が今最も予算と関心を向けるテーマがAI/DXです。 「経営課題を整理し、提案を組み立て、コンサル案件として受注する」 コンサルティング案件の獲得に専念いただくセールスとして、以下の業務をお任せいたします。 ■大手エンタープライズ企業(従業員1,000名以上)向けのJAPAN AI CONSULTING案件の新規開拓 ・顧客の経営課題・事業課題のヒアリングと、AI/DXを活用した課題解決提案 ・CxO・DX推進部門長・情報システム部門長との商談・関係構築 ・提案書・見積書作成、商談、クロージング、契約締結 ・年間数千万円〜億単位の大型案件の獲得 ■高付加価値ソリューションの組成提案 ・JAPAN AI CONSULTINGを中心に、JAPAN AI STUDIOやAIエージェント等の自社プロダクトを掛け合わせた提案 ■コンサルタントチームとの連携 ・コンサルタントチームと連携した提案設計・ソリューション組成 描けるキャリアパス まずはプレイヤーとしてコンサルティング案件の獲得に専念いただきます。 実績に応じて、リーダー・マネージャー・部長への登用機会があります。マネジメントに進まず「トッププレイヤー」としてのキャリアも歓迎します。 代表工藤と近い距離で仕事をするため、経営視点を学びながらキャリアを構築できます。 配属予定部署 ・JAPAN AI セールス部 36名(FS、IS) ・JAPAN AI Deployment Strategy部 42名(コンサルタントチーム) このポジションの魅力 ①AI市場で最も高付加価値な「コンサルティング事業」を牽引できる JAPAN AI CONSULTINGは、年間数千万円~億単位の大型案件が中心であり、AI市場の中でも最も高付加価値なソリューションです。エンタープライズ企業のAI/DX推進における戦略的パートナーとして、経営層と直接対話し、事業成長に貢献できる醍醐味を味わえます。 コンサルティングファームでは味わえない、「自社プロダクトで顧客の課題を解決する」という実感を得られます。 ②コンサルティング経験を活かし、AI領域で圧倒的な市場価値を獲得できる コンサルティングファームやIT/DXコンサルティング経験を活かしながら、最先端のAI領域で実績を積むことで、「AI×コンサルティング」という希少性の高いキャリアを築けます。AI市場は今後も急成長が見込まれており、この領域での実績は市場価値を飛躍的に高めます。 ③「AI」という、いま最も引き合いの強い商材で戦える 企業のAI活用は構想段階の企業が大多数で、経営層の課題意識と予算が集中している領域です。国内でグランプリ受賞・多数の導入実績を持つ自社AIプロダクト群と、AIコンサルティングを掛け合わせた提案は、汎用的なコンサル提案と明確に差別化できます。 ④日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ⑤安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかを満たす方 【IT系アドバイザリー・リサーチ企業出身者】 ・CIO・情報システム部門長・DX推進部門長等に対するアドバイザリーサービスの営業経験 3年以上 【IT/DXコンサルティング】 ・IT/DXコンサルティング会社でのマネージャー以上 2~3年以上 ・エンタープライズ企業(従業員1,000名以上)向けの提案・商談経験 歓迎条件 ・年間契約額1,000万円以上の大型案件の受注経験 ・AI/生成AI領域のコンサルティング営業経験 ・SaaS/クラウドサービスの営業経験 ・コンサルティングファームでのシニアマネージャー以上の経験 ・コンサルタントとしての実務経験(プロジェクトマネージャー、リードコンサルタント等) ・営業組織の立ち上げ、拡大経験 ・新規事業の立ち上げ経験 ・経営層(CxO、部長クラス)との折衝経験 求める人物像 ・コンサル案件獲得営業の経験を、より成長性の高いAI領域で活かしたい方 ・顧客の経営課題・事業課題を深く理解し、本質的な課題解決提案ができる方 ・新規開拓を厭わず、自ら案件を創り出せる方 ・数字へのコミット、事業の成功に純粋かつ意識の高い方 ・スタートアップ/成長フェーズ特有の困難や変化を楽しめる方 ・生成AIが好き、興味がある方 ・AI市場で日本一を目指す、高い志を持った方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】アライアンスセールス(アライアンス / パートナー営業未経験歓迎)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 ここから一気に事業をスケール&AI市場シェアを獲得していくために、販売チャネルの多角化=パートナービジネスの拡大が急務となっています。 今回、アライアンスセールスグループの増員として、メンバークラスを募集します。アライアンス・パートナーセールスの経験は問いません。無形商材の法人営業で成果を出してきた「営業力」と、変化を楽しめるカルチャーフィットを重視した採用です。 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 アライアンス部のミッションは、直販だけでは届かない企業へJAPAN AIのプロダクトを届ける、パートナー販売チャネルの確立です。 パートナー企業との協業を通じて販売網を拡大し、1社との関係構築をその先の何十社もの顧客への提供につなげることで、『AI市場国内No.1』の実現を牽引します。本ポジションには、メンバーとして新規パートナーの開拓・既存パートナーの活性化を担い、このチャネルの売上拡大に貢献いただきます。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 本ポジションは、自社AIサービスの多角的な販売チャネルを構築するパートナーアライアンス機能です。リーダー・マネージャーのサポートを受けながら、以下の業務をお任せします。 取引先や協業先の拡大に向けた新規アライアンス営業 商談/提案/クロージング/リレーション構築ならびに深耕営業 パートナー企業の育成・活性化支援(勉強会・提案同行・販売支援) 共催イベントの企画・運営サポート 社外向けプロモーション活動(各種メディア、ツール、イベント対応) ビジネス拡大に向けた情報収集(市場調査、トレンド競合調査、顧客共通課題など) 社外顧客問い合わせ対応、各種社内対応 ※直販営業との違い:パートナー企業と「一緒に売る」仕組みをつくる仕事です。1社との関係構築がその先の何十社もの顧客につながる、レバレッジの効く営業です。 描けるキャリアパス アライアンスセールスは「営業力×協業スキーム設計」を身につけられる、キャリアの広がりが大きい職種です。成果と志向性に応じて、以下のパスを描けます。 ①マネジメントパス(最短1~2年) メンバー → リーダー → マネージャー アライアンス部は立ち上げフェーズのため、ポストは年次ではなく成果次第。早期のリーダー登用実績を積める環境です。 ②パートナービジネスの専門家パス 大手SIer・コンサルファーム等とのエンタープライズアライアンスを主導する、パートナー戦略の責任者へ。「AI×パートナービジネス」の知見を持つ人材は市場にほぼ存在せず、希少価値の高いキャリアになります。 ③事業開発・企画職への展開パス 協業スキーム設計・共催企画の経験を活かし、事業開発、営業企画、Vertical事業開発部(業界特化ソリューション)への社内異動も可能です。 配属予定部署 【JAPAN AI セールス部 アライアンス部】 ・アライアンスセールスマネージャー代理|1名 ・アライアンスメンバー~リーダークラス|6名(うち業務委託3名。) 合計7名体制 入社後に関して ■OJT 入社後は、上司やチームメンバーと密に連携しながら業務を進めていただきます。 数週間から数ヶ月を目途に、以下のステップで独り立ちを目指していただきます。 ▼入社~1ヶ月目:インプットと同行 JAPAN AIのプロダクト理解(AIエージェント・各ソリューションの機能/事例のキャッチアップ) パートナービジネスの商流・協業スキームの理解 上司・先輩メンバーの商談・パートナー面談への同席 ▼2~3ヶ月目:伴走しながら実践 既存パートナーのフォロー・活性化支援を担当(上司が商談に同席しフィードバック) 新規アライアンス営業のアプローチ開始 ▼3~6ヶ月目:独り立ち 担当パートナーを持ち、新規開拓~深耕まで一人称で推進 共催イベント企画等、パートナー活性化施策の企画にも挑戦 アライアンス営業が未経験でも、営業経験者であれば早期に立ち上がれるよう、プロダクト勉強会・商談同行・週次1on1でサポートします。 このポジションの魅力 ①アライアンス未経験から、市場価値の高い「パートナービジネス」のキャリアへ アライアンスセールスは、直販営業で培った営業力をベースに、事業開発に近いスキル(協業スキーム設計・パートナー戦略)を身につけられる職種です。「営業のその先」のキャリアを、急成長中のAI市場で築けます。 ②立ち上げフェーズの組織で、成長機会が豊富 アライアンスセールスグループは新設されたばかりのグループです。組織のグロースフェーズにイチから関わり、自らのアイデアを反映しながらチームの基盤づくりに参加できます。成果次第でリーダーへの登用も早期に狙えます。 ③AI市場の最前線で自己成長が可能 急速に拡大するAI市場の中で、JAPAN AIは革新的なソリューションを提供するパイオニア企業です。 AI技術の最先端に触れながら、市場価値の高いスキルと知識を身に付けることができます。 ④トップレベルの仲間と切磋琢磨できる環境 JAPAN AIには、AI市場で日本一を目指す意欲的なメンバーが集まっています。優秀な仲間たちと共にチャレンジし、成長を追求できる環境が整っています。共通の目標に向かって日々切磋琢磨できるため、この上ない刺激的な環境で働くことができます。 ⑤安定した基盤の中で成長を実感できる 親会社である上場企業ジーニーのアセットを最大限に活用しながら、スタートアップならではの成長スピードを享受できるのも大きな魅力です。安定した基盤の中で、ダイナミックなビジネス展開を経験することができます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかを満たす方 ・無形商材における法人営業経験2年以上(IT・人材・広告・コンサルティング等、業界不問) ・目標達成に向けた実績を数字で語れる方(達成率・表彰歴・顧客深耕の実績等) ※アライアンスセールス・パートナーセールスの経験は不問です 歓迎条件 ・IT / SaaS業界への法人営業経験 ・スタートアップ、ベンチャーでの就業経験 ・既存顧客の深耕・取引拡大の実績 ・データ分析に基づく課題解決型提案の経験 ・社内外の関係者を巻き込んでプロジェクトを推進した経験 ・IT・SaaS商材への興味関心、生成AIツールの利用経験 求める人物像 ・セールスとして目標達成に向けて能動的に動き、数字達成へコミットできる方 ・未整備な環境において、成長意欲を高く持ち、主体的にアクションが取れる方 ・変化の激しい環境において、他者のアドバイスや意見を素直に取り入れ、タフに行動できる方 ・世界を一変するAIの事業に熱狂できる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】プリセールス / ソリューションアーキテクト(生成AI×エンタープライズ)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 2024年11月には、国内企業としてもいち早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 *:JAPAN AI 「AI AGENT」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 ▼JAPAN AIをもっと知る ・コーポレートサイト ・採用サイト ・note記事(働く社員の紹介 / インタビュー記事) ・Tech Blog(エンジニア組織の技術発信) 募集背景 JAPAN AIは今後1〜2年で「AI市場国内No.1」を目指しています。案件が大企業・エンタープライズ領域へ広がる中、商談の成否を分けるのは「AIの提案」そのものではなく、既存の基幹システムやセキュリティ要件を踏まえた"実装可能な提案"と、受注後に開発チームが迷いなく着手できる要件の引き渡しです。 この機能を強化するため、2026年よりプリセールス機能を開発部門からセールス部門へ移管し、リード獲得から納品までのライフサイクル全体に一気通貫で関与できる体制へ再編しました。事業拡大に伴う増員募集です。 ミッション JAPAN AIのビジョンは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」ことです。 本ポジションのミッションは、技術の目利きで商談の受注率と納品後の顧客満足を両立させ、AI市場国内No.1の獲得を技術面から牽引することです。 具体的には—— 実現可能性に裏付けられた提案で、エンタープライズ商談の受注を技術面から後押しする 受注前の合意を開発チームへ正確に引き継ぎ、「言った・言わない」ゼロで納品品質と顧客の信頼を守る 提案ナレッジを型化してセールス部全体に展開し、組織としての提案力を底上げする 「売れたが作れない」も「作れるのに売れない」も起こさない。営業と開発をひとつのチームとして機能させる結節点がプリセールスのミッションとなります。 業務内容 『日本一になりたい方へ〜"実現できるか"を語れる人が、AI市場の商談を制す〜』 JAPAN AIは国内でいち早くAIエージェントをローンチし、売上前年比603%増——この市場のトップランカーであると自負しています。 当社は、AI市場国内No.1を目指しています。No.1は売る力だけでは獲れません。 顧客のシステム環境を理解し、実現可能性を見極め、開発へ正確にバトンを渡せる人がいて初めて、顧客にサービスを導入頂けます。営業メンバーとペアで商談に入り、営業と開発の"あいだ"に立って、エンタープライズ企業への生成AI導入を技術面からリードいただきます。 ■顧客対応・提案業務(営業との協働) ・顧客の業務・システム環境を理解し、技術的課題を構造化 ・生成AI・AIエージェントを活用した最適なソリューションの提案 ・技術検証(PoC)の企画・実施・評価、デモンストレーション ・提案資料・技術提案書・RFP回答の作成、概算見積もり・工数試算 ■営業から開発への橋渡し(本ポジションの中核) ・スコープ/非スコープの定義、前提条件・制約の明文化 ・提案内容の実現可能性(フィージビリティ)判断とリスクの事前特定 ・受注前の合意内容を、開発・デリバリー部門へ着手可能な粒度で引き継ぎ ・プロジェクト立ち上げ期の伴走、開発側からの仕様確認への一次対応 ■直販・パートナー両チャネルでの活動 ・フィールドセールス経由の直販商談、アライアンス経由のパートナー協業商談の両面を担当(比率は約6:4。チーム内で得意領域に応じた分担調整が可能です。) ■組織・ナレッジ ・提案パターン・技術的知見の型化と営業チームへの展開 ・顧客フィードバックのプロダクト開発への還流 ▼入社後のオンボーディング まず実際のクライアント案件にOJTで参画し、デリバリー側の業務を実体験(目安2〜3週間)。 WBSを作成し、実装フェーズの一部を担当することで、「その提案は本当に作れるのか」「その見積もりは妥当か」を自分の感覚で判断できる状態を作ります。橋渡し役に必要な、開発側の言語と体感を最初に獲得していただくためのプロセスです。 配属部署 【JAPAN AI株式会社 セールス部 Technical Advisory(プリセールス)チーム】 ・マネージャー:1名 ・チーム人数:5名(正社員・業務委託含む) 同じセールス部内にフィールドセールス25名が在籍。 営業メンバーとペアを組み、ワンチームで商談を推進します Technical Advisory(プリセールス)チームは、フィールドセールス(直販)とアライアンス(パートナー販売)の両方から商談支援の依頼を受ける、セールス部の技術ハブです。 開発・デリバリー部門(エンジニア・PM約60名)とも日常的に連携します。 このポジションの魅力 ①「売って終わり」でも「作るだけ」でもない 分業体制の組織では、提案した案件の行く末を最後まで見届けられないことも少なくありません。ここでは自分が引いた線がどう実装され、顧客にどう効いたかまで関与できます。提案〜PoC〜受注〜開発引き継ぎ〜納品の全景が見える、分断のないプリセールスです。 ②自社プロダクト×個社開発という提案の自由度 他社製品の代理提案ではありません。自社のAIエージェント・SaaSを軸に、個社開発まで踏み込んだ提案が可能です。顧客要望はプロダクトチームへ直接還流でき、「プロダクトの制約で提案を曲げる」ことをせず、本質的な課題解決提案が可能です。 ③生成AI×プリセールスという、市場価値の高い経験 生成AI・AIエージェントのエンタープライズ導入を最前線で経験した人材は、市場にまだほとんどいません。売上前年比603%増・国内No.1を目指すAI市場のリードカンパニーの中核で、他社では味わえない経験を先取りできます。 ④体制の「型」を創る側に回れる プリセールス機能のセールス部門移管は2026年から。提案プロセスもナレッジも、これから型化するフェーズです。出来上がった仕組みに乗るのではなく、創る側として関われます。 ⑤多様なキャリアパスを描ける プリセールスのスペシャリスト、セールスマネジメント、ソリューションアーキテクト、PjM——技術とビジネスの結節点にいるからこそ、複数方向へのキャリアが開けます。 必須要件 以下①②のいずれかかつ③④を満たす方 ①プリセールス or 技術営業 or ソリューション営業 or ソリューションアーキテクトでの実務経験3年以上 ②プロジェクトマネジメント(RFP対応・顧客への提案・プレゼンテーションを含む)での実務経験3年以上 ③ITシステムの基礎知識(SaaS/IaaS/PaaS、API連携等について、顧客・エンジニア双方と齟齬なく会話できるレベル) ④日本語:ビジネスレベルで流暢(顧客折衝・社内調整に必須) ※生成AI・LLMの専門知識は入社時点で不問です。 歓迎要件 LLM・生成AIを活用したソリューションの提案・導入経験 クラウド(AWS/GCP/Azure)・インフラ・セキュリティ領域の知見 SIer・ITコンサルティングファーム等での、要件定義から納品までの一貫した経験 技術検証(PoC)の企画・実施・評価の経験 エンタープライズ企業(売上500億円以上)への提案経験、経営層・部長級へのプレゼンテーション経験 パートナー・チャネル販売における協業提案の経験 エンジニアとしての開発経験 RFP対応・技術提案書作成の実績 求める人物像 技術を目的ではなく、顧客の事業課題を解決する"手段"として語れる方 提案して終わりではなく、実装・納品まで見届けることに責任を持てる方 顧客・営業・開発の間に立ち、双方向の対話で合意形成できる方(一方的に語るのではなく、キャッチボールができる方) 役割の線引きにとらわれず、組織の間に落ちる課題を自ら拾える方 変化の速い生成AI領域を、面白がってキャッチアップし続けられる方 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) ジム, ヨガ, 整体,水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 オフィス近隣の該当エリア(詳細はオファー時にご案内)にお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 基本出社。体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長相談のうえ在宅勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】海外事業責任者_執行役員候補(CEO直下)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 次の挑戦は、日本発のAIサービスを世界へ届けることです。 当社の海外展開は、完全なゼロからのスタートではありません。 国内で導入いただいている大手企業の海外部門・海外法人など、すでに海外関連の取引実績が生まれ始めています。 そこで当社はまず、国内で実績のある日系エンタープライズ企業のグローバル展開支援——すなわち、お客様の海外法人・海外拠点へ当社のAIサービスを展開することを海外事業の第一の柱としています。その先に、東南アジアを中心とした現地市場の開拓を見据えています。 さらにグループ会社ジーニーは、シンガポール・ベトナム・インドネシア・インド・米国・UAEに拠点を持ち、海外事業のノウハウ・ネットワークを保有しています。 この引き合いとアセットを事業に育てる1人目の海外事業責任者として、戦略立案から自らのフロントセールス、アライアンス構築、デリバリー体制整備、将来的な現地拠点設立までを一気通貫で統括いただきます。 CEO直下のポジションであり、1〜2年以内に執行役員/CxOとして海外事業を管掌いただける方を求めています。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、JAPAN AIの海外事業を0→1で立ち上げ、日本に次ぐ第2の収益柱に育てることです。 第一優先:日系企業の海外法人・海外拠点向け展開で海外売上の最初の柱を構築(自ら商談・クロージング) 第二優先:東南アジア現地企業への展開、パートナーチャネル構築、現地拠点・チームの立ち上げ。執行役員として海外事業全体を管掌 CEO直下のポジションとして、戦略立案から自らのフロントセールス、アライアンス構築、デリバリー体制整備、将来の現地拠点立ち上げまでを統括いただきます。 業務内容 『日本発のAIサービスを、アジアへ。世界へ。』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 国内市場で実績を積み上げた当社AIサービスを東南アジア市場へ展開する——その事業開発を託せる方を求めています。 1人目の海外事業責任者として、以下の業務をお任せします。 ■海外展開戦略の立案・実行 ・東南アジアを中心とした対象市場・セグメントの選定、市場参入戦略の立案 ・事業計画・収益計画の策定とP/L統括 ・CEOへの直接の提言・報告、既存海外取引の深耕・拡大 ■フロントセールス ・現地企業・日系企業の海外法人に対する自らの営業・提案・クロージング ・海外出張ベースでの顧客開拓・商談推進(繁忙期には毎週の海外出張となることもあります) ■アライアンスチャネル・デリバリー体制の構築 ・現地パートナー企業・代理店とのアライアンスの開拓・締結・推進 ・海外顧客への納品・導入支援・保守運用体制の設計・構築 ・ジーニー海外拠点(シンガポール・ベトナム・インドネシア・インド等)およびアドテク事業部門との連携 ■組織・拠点の立ち上げ(事業拡大フェーズ) ・事業の立ち上がりに応じた海外事業チームの採用・組成 ・将来的な現地拠点設立の企画・立ち上げの主導 配属予定部署 CEO直下(1人目の海外事業責任者_執行役員候補としての採用予定です) 事業開発部門・セールス部門・デリバリー部門と連携しながら推進いただきます。 グループ会社ジーニーの海外拠点・アドテク事業責任者陣とも直接連携できる体制です。 事業拡大に応じて、海外事業チームの組成・拡大をお任せします。 このポジションの魅力 ①「完全なゼロではない0→1」——基盤・ノウハウのある海外展開 既に海外関連の取引実績があり、グループ会社ジーニーの海外6拠点・海外事業ノウハウも活用できます。完全なゼロからの海外進出ではなく、アセットを組み合わせて事業を最速で立ち上げる、事業開発の醍醐味が詰まったポジションです。 ②1人目の海外責任者として、戦略から拠点立ち上げまで全てを担える 市場選定・戦略立案・自らの営業・アライアンス・デリバリー体制構築・拠点設立まで、海外事業の全てをCEO直下の裁量で推進できます。将来的には海外事業全体の統括(執行役員)へのキャリアパスをご用意しております。 ③国内実績のあるAIエージェントという「売れる武器」を持って戦える 国内でグランプリ受賞・多数の導入実績を持つAIサービスがございます。ゼロからのプロダクト立ち上げではなく、実績あるプロダクトを起点に市場開拓へ集中できます。 一方で、現地の商習慣・言語・業務プロセス・規制に合わせて、提供価値の再定義、価格・提供モデルの設計、デリバリー体制の再構築といった「海外市場へのアジャスト」が必要です。 この市場適合(ローカライズ)の設計こそが本ポジションの腕の見せ所であり、プロダクト部門と直接連携しながら「海外でも通用する事業」を作り上げていただきます。 ④日本一、そして世界へ。優秀な仲間たちと挑戦できる AI市場において全社一丸となり日本一を目指し、その先の世界市場を見据えています。上場企業ジーニーの安定基盤の上で、スタートアップのスピード感と大きな裁量を持って挑戦できる環境です。 働き方 出社勤務となります(東京本社)。 海外出張ベースでの活動を想定しています。 出張頻度は事業状況により変動し、繁忙期には毎週海外出張となることもあります。 将来的には、事業状況に応じて現地拠点立ち上げに伴う駐在の可能性があります(駐在が可能な方を歓迎します)。 ※体調不良やご家族のケアが必要な場合は、相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下すべてを満たす方 ・IT/SaaS/ソフトウェア商材の海外市場における事業立ち上げまたは事業拡大を、責任者として担い、売上実績を作った経験(目安:海外売上数億円規模の創出経験) ・海外事業のP/L責任、または事業計画策定〜実行の統括経験 ・英語での商談・交渉・契約締結を自らフロントで完遂できる語学力・折衝力 歓迎条件 ・海外拠点・支店・現地法人の立ち上げまたは経営(P/L管理・現地スタッフのマネジメント)経験 ・AI・IT・SaaS等の無形商材の事業開発・営業経験 ・グローバル企業とのアライアンス・パートナーシップの構想・締結・推進経験 ・商社等での海外トレード・事業投資経験 ・東南アジア市場における人脈・ビジネス経験 ・英語以外の語学力(中国語、その他アジア言語等) ・新規事業の0→1立ち上げ経験 ・将来的な海外駐在が可能な方 求める人物像 ・SaaS/ソフトウェアの海外展開Playbookを、自らの実績で構造的に語れる方 ・戦略を描くだけでなく、最初の売上を自分で作りに行ける方 ・商習慣の異なる相手とのタフな交渉をやり切り、それを再現可能な型に落とせる方 ・自社・グループ・パートナーのアセットを組み合わせて事業を構想できる方 ・不確実性の高い環境でも主体的に動き、成果を出せる方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 親会社でグロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 当社は現在、複数のAIプロダクト(AI CHAT、Speech、AIエージェント*、JAPAN AI STUDIO*等)を展開しており、今後も新規プロダクトのローンチを控えています。 特に、2025年にリリースしたJAPAN AI STUDIOは、ノーコードでAIエージェントを構築できる革新的なプロダクトとして、今後の拡販注力商材として位置づけています。 当社の様々なプロダクトの市場浸透を加速させ、顧客に選ばれ続けるプロダクトを創り上げていただく、プロダクトマーケティングマネージャーを募集します。 プロダクトの価値を最大化し、市場に正しく届けるための戦略立案から実行まで、一気通貫で担っていただきます。 ※JAPAN AI AGENTについて ※JAPAN AI STUDIOについて ※JAPAN AI Consultingについて チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 本ポジションのミッションは、AIプロダクトの市場適合性を高め、顧客に選ばれ続けるプロダクトを創り上げるために、プロダクトマーケティング戦略を立案・実行し、プロダクトの価値を市場に正しく届けることです。 具体的には、プロダクトのポジショニング・メッセージングを確立し、Go-to-Market戦略を推進しながら、顧客インサイトを収集・分析してプロダクト開発チームと連携する。そして、セールスイネーブルメントを強化し、プロダクトの成長とスケールアップに貢献していただきます。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)として、以下業務をお任せいたします。 ■プロダクト戦略の立案・実行(※上流部分を担って頂きます。) ・プロダクトのポジショニング、メッセージング、バリュープロポジションの言語化 ・ターゲット顧客のペルソナ設計、カスタマージャーニー設計 ・市場・競合分析、自社プロダクトの差別化戦略の立案 ・プロダクトロードマップへのフィードバック、プロダクト戦略への貢献 ■Go-to-Market戦略の立案・実行 ・新プロダクトのローンチ戦略の立案・実行 ・初期顧客の獲得、導入事例の創出 ・プライシング戦略、パッケージング戦略の立案 ・ローンチ後の効果測定、改善施策の立案・実行 ▼ご志向・ご経験に併せて、以下業務にも携わっていただくことを想定しております。 ■顧客インサイトの収集・分析 ・顧客インタビュー、ユーザーリサーチの企画・実施 ・顧客の課題・ニーズの深掘り、インサイトの言語化 ・VoC(Voice of Customer)の収集・分析、プロダクトチームへのフィードバック ・導入事例・カスタマーストーリーの企画・制作 ■セールスイネーブルメント ・営業資料・提案資料の企画・制作 ・トークスクリプト、FAQの作成 ・セールストレーニングの企画・実施 ・商談同行、セールスへのフィードバック ■マーケティング施策の企画・実行 ・プロダクトサイト、LP(ランディングページ)の企画・制作 ・ホワイトペーパー、導入事例、ブログ等のコンテンツ企画・制作 ・ウェビナー、セミナー、展示会等のイベント企画・実行 ・デジタル広告、SEO/SEM等のオンラインマーケティング施策の企画・実行 ■プロダクト部門・セールス部門・マーケティング部門との連携 ・プロダクトチームとの定例ミーティング、プロダクト改善への貢献 ・セールスチームとの連携、商談化率・受注率の向上 ・マーケティングチームとの連携、リードジェネレーション施策の最適化 描けるキャリアパス PMMとして、複数のAIプロダクトのプロダクトマーケティングを牽引していただきます。 将来的には、経営レベルでJAPAN AIのプロダクト戦略・事業戦略をリードするキャリアパスを描くことが可能です。 また、事業責任者、経営者を目指す方にとっても、最適な環境です。 AIという最先端かつ成長市場において、プロダクトマーケティングの第一人者としての希少価値の高いキャリアを築けます。 配属予定部署 JAPAN AIマーケティング部 計22名(2026年3月時点) ・CMO|1名 ・マネージャー|1名 ・マネージャー代理|2名(うち1名PMM 20代後半男性) ・リーダー|5名 ・メンバー|6名 +業務委託|7名 上記、PMMの者と一緒に業務を推進頂きます。 ※事業開発部やPdm部との連携も多くございます。 入社後に関して ■OJT 入社後、同僚社員と一緒に並走しながら担当業務や業務知識を吸収していただきます。 このポジションの魅力 ①AI市場のトップランナーで、プロダクトマーケティングを推進できる 複数のAIプロダクト(AI CHAT、Speech、AIエージェント、JAPAN AI STUDIO等)を展開しており、プロダクトマーケティングの全領域(戦略立案、Go-to-Market、顧客インサイト収集、セールスイネーブルメント等)を経験できます。 ②新プロダクトのGo-to-Market戦略を0から構築できる 新プロダクトのGo-to-Market戦略を0から立案・実行できます。経営インパクト・事業インパクトに直結する大きなやりがいを持って働くことが可能です。 ③経営陣・CMOと密に連携。経営視点を養える グループ会社であるジーニーを一代で上場させた実績を持つ代表工藤やCMOと密にやり取りを行っていただくため、プロダクトマーケティングだけにとどまらず、経営視点を学びながら、業務に取りかかることができます。 将来的に、プロダクトマーケティング責任者、事業責任者、経営者を目指す方にとって、最適な環境です。 ④市場価値を飛躍させる希少な経験 急成長するAI業界のリーディングカンパニーで、複数のAIプロダクトのプロダクトマーケティングを経験できることは、他では得難いものです。 この経験は、あなたの市場価値を飛躍的に高めることをお約束します。 働き方 出社勤務となります。 ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下すべてを満たす方 ・マーケティングチームのマネジメント経験(2~3名以上) ・BtoB SaaS/IT企業でのプロダクトマーケティング or 事業開発 or Pdmの経験 3年以上 歓迎条件 ・AI/テック企業でのプロダクトマーケティング経験 ・ClaudeCodeの活用経験 ・新プロダクトのローンチ経験 ・0→1でのプロダクトマーケティング組織立ち上げ経験 ・エンタープライズ企業向けBtoB SaaSのプロダクトマーケティング経験 ・顧客インタビュー、ユーザーリサーチの企画・実施経験 ・セールスイネーブルメント経験(営業資料作成、トレーニング等) ・コンテンツマーケティング経験(ホワイトペーパー、導入事例、ブログ等の企画・制作) ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナーとしての経験 ・急成長スタートアップでの勤務経験 ・プロダクトのポジショニング、メッセージング、バリュープロポジションの言語化経験 ・Go-to-Market戦略の立案・実行経験 求める人物像 ・プロダクトの価値を最大化し、顧客に届けることに情熱を持っている方 ・顧客の課題を深く理解し、インサイトを言語化できる方 ・データに基づいた論理的な思考と、クリエイティブな発想を両立できる方 ・プロダクト・セールス・マーケティング等、他部門と積極的にコミュニケーションを取り、協働できる方 ・変化を前向きに捉え、スピード感を持って行動できる方 ・課題発見・課題解決を自走できる方 ・プロダクトマーケティングを通じて事業成長に貢献したいという強い想いを持っている方 ・将来的に、プロダクトマーケティング責任者、事業責任者、経営者を目指している方 ・生成AIが好き、興味がある方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】事業開発_製造業ドメイン(マネージャー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 その中で、当社が業界特化ソリューションの最重要ドメインと位置付けているのが製造業です。 日本のGDPの約2割を占める製造業は、設計・調達・生産管理・品質管理・保全といったあらゆる工程に、属人化・人手不足・アナログ業務という構造課題を抱えています。一方で、業界特有の商習慣・品質要求の高さゆえに、汎用SaaSでは踏み込めない領域が多く残されています。ここにAIエージェントの技術力を掛け合わせることで、業界の産業構造そのものを変えるソリューションを創出できると確信しています。 新規事業部では、SaaSの形に拘らず、製造業に向けたソリューションを提供する新規事業開発を行います。事業部長の直下で、製造業ドメインの新規事業の立ち上げ・推進を主導していただけるマネージャー候補の方を募集いたします。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、当社のAIエージェントの技術力と製造業ドメインの業務ノウハウを掛け合わせ、製造業の業務プロセスを変革する新サービスの企画・開発・事業化(0→1、1→10)を主導することです。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 AIによる各業種特化のソリューションを通じた新たな価値創造は、当社の今後の成長戦略において重要な柱となっています。 新規事業部の製造業ドメインにおける事業開発マネージャー候補として、以下の業務をお任せします。 ■製造業特化型ソリューションの立ち上げ(0→1) ・製造業の業務課題(設計・調達・生産管理・品質管理・保全・技術伝承等)の調査・分析・構造化 ・製造業特化型ソリューションの企画・開発・事業化 ・事業計画・収益化戦略の立案、KPI設定・進捗管理 ■業界コネクションの構築 ・製造業のキーマン・パートナー企業との関係構築 ・戦略的アライアンス・パートナーシップの推進 ■事業成長の加速(1→10、10→100) ・立ち上げた事業のスケール戦略立案・実行 ・セールス・マーケティング・プロダクト部門との連携 ・顧客開拓・案件推進、事業パフォーマンスの評価・改善 ■チームマネジメント(将来的にお任せするイメージです) ・事業開発メンバー(2-3名)のマネジメント・育成 ・プロジェクト管理、経営層への報告・提案 配属予定部署 Vertical事業開発部 AI BPO/業種特化ソリューショングループ 8名 - 部長代理 1名 - 建設チーム 1名 - 製造・フィジカルチーム 2名 (本ポジションはこちらのチームに配属予定です。) - 公共・自治体チーム 1名 - 製薬チーム 2名 - 翻訳チーム 1名 ※経営層(CEO、CTO、CMO、営業責任者等)と直接連携する組織となっています。 このポジションの魅力 ①「製造業×AI」という日本最大級のドメインで、0→1,1→10,10→100の事業開発に携われる 製造業は日本最大の産業でありながら、AI活用はまだ黎明期。汎用SaaSが踏み込めなかった領域に、AIエージェントで業界構造から変えにいく挑戦ができます。あなたの製造業の業務理解・業界ネットワークが、そのまま事業の武器になります。 ②圧倒的スピード感で自己成長・市場価値の上昇が実現できる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、当社はAI市場のリードカンパニーとして、様々な事例 / プロダクトを創出しています。そのため、今後重要視されるであろうAI知見と事業開発経験を兼ね備えた人材として、他では得られない実践経験を積み、市場価値を飛躍的に高めることができます。 ③経営陣と近い距離で、裁量・インパクトの大きな仕事ができる環境 経営陣との距離が非常に近く、事業開発に関わる提案や戦略が経営層に直接届き、意思決定のスピードがとても速いです。経営陣と直接コミュニケーションを取りながら、大きな裁量を持って事業開発に携わることができます。 「経営との距離の近さ」「意思決定の早さ」「大きな裁量権」が三位一体となった環境こそが、JAPAN AIの事業開発ポジションならではの大きな魅力です。 ④日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 働き方 出社勤務となります。 ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下①②を満たす方 ①製造業関連の事業会社(メーカー、部品/設備サプライヤー等)、または製造業界を顧客とするIT企業(製造業DX・製造業テック:生産管理/工程管理SaaS、図面・受発注プラットフォーム等)での実務経験 ②BtoB領域におけるIT / SaaSサービスの営業経験 歓迎条件 ・マネージャー / 課長等級以上の役職経験 ・自分が主体となって、顧客課題の特定→ソリューション設計→事業化(売上創出)まで一貫して推進した経験(新規事業・新商品の立ち上げ等) ・製造業の業務プロセス(設計・調達・生産管理・品質管理・保全等)への深い理解 ・実務上で築いた製造業界の顧客・パートナーネットワーク ・新規事業の0→1経験、もしくは起業経験(規模不問) ・サプライヤー・協力メーカーの開拓、SCM・商品企画の実務経験 ・複数部署が絡むチーム・プロジェクトをリードした経験 ・AI / データ活用の実務経験(実装経験は不要) 求める人物像 〇マインド・スタンス ・顧客の成功を自分事として捉え、粘り強く伴走できる方 ・高いKPIコミットメントとプレッシャーに打ち勝てる精神的タフネス ・不確実性の高い環境でも主体的に動き、成果を出せる方 ・データと事実に基づいた論理的思考ができる方 ・社内外の多様なステークホルダーと協働できるコミュニケーション力 〇行動特性 ・中長期視点での戦略立案と、短期での確実な実行の両立 ・複雑な課題を構造化し、優先順位をつけて解決できる ・タフなネゴシエーションでも顧客・社内双方の利益を追求できる ・学習意欲が高く、新しい技術やビジネスモデルへの適応力がある 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】事業開発_製造業ドメイン_リーダー候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1、2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 当社が業界特化ソリューションの最重要ドメインと位置付けているのが製造業です。 日本のGDPの約2割を占める製造業は、設計・調達・生産管理・品質管理・保全などの工程に、属人化・人手不足・アナログ業務といった構造課題を抱えています。一方、業界特有の商習慣や高い品質要求のため、汎用SaaSでは対応しきれない領域が多く残されています。 AIエージェントの技術力と製造業の業務知識を掛け合わせることで、業界の産業構造そのものを変えるソリューションを創出できると考えています。 新規事業部では、SaaSに限定せず、製造業向けのソリューションを提供する新規事業開発を行います。製造・フィジカルチームの一員として、製造業ドメインの新規事業の立ち上げ・推進を担うリーダー候補を募集します。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、AIエージェントの技術力と製造業ドメインの業務ノウハウを掛け合わせ、製造業の業務プロセスを変革する新サービスの企画・開発・事業化(0→1、1→10)を推進することです。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 AIによる各業種特化のソリューションを通じた新たな価値創造は、当社の今後の成長戦略において重要な柱となっています。 新規事業部の製造業ドメインにおける事業開発リーダー候補として、以下の業務をお任せします。 ■製造業特化型ソリューションの立ち上げ(0→1) ・製造業の業務課題(設計・調達・生産管理・品質管理・保全・技術伝承等)の調査・分析・構造化 ・製造業特化型ソリューションの企画・開発・事業化の推進 ・事業計画・収益化戦略の立案サポート、KPI設定・進捗管理 ■顧客開拓・案件推進 ・製造業顧客への提案・商談推進・受注後の案件推進 ・顧客課題のヒアリング・構造化と、ソリューションへの反映 ・製造業のキーマン・パートナー企業との関係構築 ■事業成長の加速(1→10、10→100) ・立ち上げた事業のスケール施策の実行 ・セールス・マーケティング・プロダクト部門との連携 ・事業パフォーマンスの評価・改善 ■チームリード(経験・志向性に応じて) ・プロジェクトの推進リード、後輩メンバーのフォロー・育成 ・将来的には、マネージャーへのステップアップを想定したポジションです 配属予定部署 Vertical事業開発部 AI BPO/業種特化ソリューショングループ:7名 部長代理:1名 建設チーム:1名 製造・フィジカルチーム:1名 ※本ポジションはこちらのチームに配属予定 公共・自治体チーム:1名 製薬チーム:2名 翻訳チーム:1名 経営層(CEO、CTO、CMO、営業責任者等)と直接連携する組織です。 このポジションの魅力 ①「製造業×AI」という日本最大級のドメインで、0→1、1→10、10→100の事業開発に携われる 製造業は日本最大の産業でありながら、AI活用はまだ黎明期です。汎用SaaSが踏み込めなかった領域に、AIエージェントで業界構造から変革していく挑戦ができます。ご自身の製造業の業務理解や業界ネットワークを、事業の武器として活用できます。 ②圧倒的スピード感で自己成長・市場価値の上昇が実現できる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、当社はAI市場のリードカンパニーとして、様々な事例 / プロダクトを創出しています。そのため、今後重要視されるであろうAI知見と事業開発経験を兼ね備えた人材として、他では得られない実践経験を積み、市場価値を飛躍的に高めることができます。 ③経営陣と近い距離で、裁量・インパクトの大きな仕事ができる環境 経営陣との距離が非常に近く、事業開発に関わる提案や戦略が経営層に直接届き、意思決定のスピードがとても速いです。経営陣と直接コミュニケーションを取りながら、大きな裁量を持って事業開発に携わることができます。 「経営との距離の近さ」「意思決定の早さ」「大きな裁量権」が三位一体となった環境こそが、JAPAN AIの事業開発ポジションならではの大きな魅力です。 ④日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 働き方 出社勤務となります。 ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下すべて満たす方 ・製造業関連の事業会社(メーカー、部品・設備サプライヤー等)、または製造業界を顧客とするIT企業(製造業DX・製造業テック:生産管理/工程管理SaaS、図面・受発注プラットフォーム等)での実務経験 ・BtoB領域における法人営業または顧客折衝の経験3年以上 歓迎条件 ・BtoB領域におけるIT/SaaSサービスの営業経験 ・顧客課題の特定からソリューション設計、顧客獲得までのいずれかのフェーズを主体的に推進した経験 ・製造業の業務プロセス(設計・調達・生産管理・品質管理・保全等)への理解 ・実務上で築いた製造業界の顧客・パートナーネットワーク ・新規事業の0→1経験、または起業経験(規模不問) ・サプライヤー・協力メーカーの開拓、SCM・商品企画の実務経験 ・複数部署が関わるチーム・プロジェクトをリードした経験 ・2~3名以上のマネジメント経験 ・AI/データ活用の実務経験(実装経験は不要) 求める人物像 〇マインド・スタンス ・顧客の成功を自分事として捉え、粘り強く伴走できる方 ・高いKPIコミットメントとプレッシャーに打ち勝てる精神的タフネスを持つ方 ・不確実性の高い環境でも主体的に動き、成果を出せる方 ・データと事実に基づいた論理的思考ができる方 ・社内外の多様なステークホルダーと協働できるコミュニケーション力を持つ方 〇行動特性 ・中長期視点での戦略立案と、短期での確実な実行を両立できる方 ・複雑な課題を構造化し、優先順位を付けて解決できる方 ・タフなネゴシエーションでも顧客・社内双方の利益を追求できる方 ・学習意欲が高く、新しい技術やビジネスモデルへの適応力がある方 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】イベントマーケティング
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 昨年から実施している展示会出展やタクシー広告などで、リード数は順調に増加しております。今後は、さらに大規模な展示会への出展や独自イベントの開催を通じて、JAPAN AIのプレゼンスを一層高めていく必要があります。 そのため、展示会のディレクションから独自イベントの企画・運営まで、幅広くイベントマーケティングを推進していただける方を募集いたします。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、展示会や独自イベントを通じて、新規リードの獲得とJAPAN AIのブランド認知度向上を実現し、事業成長に貢献することです。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 展示会での圧倒的な存在感の演出と、独自イベントでの価値提供を通じて、JAPAN AIのプレゼンスを高め、新規顧客開拓を加速させるため、以下の業務をお任せします。 ・展示会戦略の実行(既存のメンバーと連携の上、ご対応いただくことを想定しております。) ・展示コンテンツ、デモンストレーションの企画 ・展示会当日の運営統括、来場者対応 ・独自イベント(ウェビナー、セミナー、カンファレンス)の企画・運営 ・SNSやメールでの集客施策の企画・実行 ・パートナー企業との共催イベントの調整 ・イベントKPIの設定と効果測定とレポーティング 配属予定部署 JAPAN AIマーケティング部 計22名(2026年3月時点) ・CMO|1名 ・マネージャー|1名 ・マネージャー代理|2名 ・リーダー|5名 ・メンバー|6名 +業務委託|7名 描けるキャリアパス イベントマーケティングで実績を積んだ後は、ご自身の志向に合わせて幅広いマーケティング領域へキャリアを広げることが可能です。 ・デジタルマーケティング(SEO/SEM、MA運用など) ・CRM戦略~施策立案 ・クリエイティブマーケティング(コンテンツ企画・制作) ・Web広告運用(リスティング、ディスプレイ、SNS広告) ・マーケティング戦略全体の企画~推進 このポジションの魅力 ①AI業界の最前線でイベントマーケティング戦略をリードできる 生成AIという最先端の成長市場で、イベント運営という専門性を活かしながら、自社プレゼンス強化、新規リード創出にダイレクトに貢献できます。 ②圧倒的スピード感で自己成長・市場価値の上昇が実現できる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、パイオニア企業として事例/プロダクトを作り上げていける貴重な経験を積むことができます。そのため、今後重要視されるであろうAI知見を兼ね備えた人材として、キャリアを積むことができます。 ③経営視点・視座を持って業務に取り掛かれる イベントマーケターとして、あなたの意思決定やアイデアがそのまま施策に反映されます。CMO直下かつ、経営層と近いポジションとなるため、裁量の大きさはもちろん、あなたの仕事がダイレクトに事業成長や自社プレゼンス向上につながる、非常にやりがいのある環境です。 ④日本一になる過程で、優秀な仲間たちと切磋琢磨できる AI市場において、全社一丸となり日本一を目指しております。また、その想いに共感いただいた仲間たちが当社には集まっています。日本一になるには、まだまだ課題は多いですが、それを実現できるだけのメンバーが当社には揃っており、そんな仲間たちと日々、仕事に向き合える刺激的な環境になっています。 ⑤安定した基盤の中で、成長企業に参画できる 上場会社であるジーニーのアセットを活用できるため、スタートアップでは考えられない安定基盤を実現しながら、グロースフェーズの組織に携わることができます。スタートアップのスピード感×上場会社のアセットを活用したスケーラブルな仕事という環境で仕事に取り組むことができます。 働き方 出社勤務となります。 ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 ・BtoB領域におけるイベントマーケティングの企画・施策立案〜実行の経験(2年以上) ※特に、展示会やセミナー・ウエビナーの企画~運営~効果検証のご経験 歓迎条件 ・展示会での接客、営業経験 ・営業経験(特に新規開拓で成果を出した方) ・デジタルマーケティング業務の経験 求める人物像 ・変化を前向きにとらえる方 ・コミュニケーションスキルに長けた方 ・生成AIが好き、興味がある方 ・数字へのコミット意識の高い方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】エンタープライズカスタマーサクセス
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約220名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 当社は、エンタープライズ向けSaaSプロダクトも展開しており、大手企業を中心に導入が加速しています。事業拡大に伴い、既存顧客のLTV最大化とチャーン防止を実現するエンタープライズ専任のカスタマーサクセスチームを強化します。 現在、大手企業との中長期プロジェクトが増加しており、複雑な要件への対応、社内外のステークホルダーマネジメント、戦略的なアップセル・クロスセル提案が求められています。本ポジションでは、エンタープライズ顧客の成功を通じて、事業成長の中核を担っていただきます。 チームの目標/ミッション 当社は、「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げ、日々事業運営をしております。 カスタマーサクセス部では、顧客のニーズに応じたカスタマイズされたプロンプト*の作成や設計を代行し、顧客の成果達成をミッションとしております。 本ポジションのミッションは、エンタープライズ顧客(従業員数1,000名以上の大手企業)をご担当いただき、顧客のビジネス成果最大化とLTV向上をミッションとしております。 *プロンプト:AIモデルに対する指示や入力文です。それによってタスクを与え、期待する結果を取得するための指標となります。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。 生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 エンタープライズ顧客(従業員数1,000名以上の大手企業)向けのカスタマーサクセスとして、 以下業務をご担当いただきます。 ・戦略的アカウントマネジメント:担当顧客(5-10社程度)の中長期成功戦略の立案・実行 ・チャーン防止・リテンション強化:ヘルススコア管理、リスク検知、先回りした課題解決 ・エキスパンション推進:利用部門拡大、追加プロダクト提案、契約更新時のアップセル ・プロジェクトマネジメント:導入後の活用促進プロジェクト、新機能展開、業務改善施策の推進 ・ステークホルダーマネジメント:顧客側の経営層・事業部長・現場担当者との関係構築 ・社内連携・情報共有:セールス・プロダクト・エンジニアリング・デリバリチームとの協働 ・エグゼクティブリレーション:QBR(四半期ビジネスレビュー)の実施、経営層への成果報告 ・データドリブンな改善活動:利用状況分析、ROI可視化、顧客インサイトのプロダクトへのフィードバック 描けるキャリアパス ■短期(1-2年) ・エンタープライズCSMとして5-10社の主担当 ・チャーン率・NRR(Net Revenue Retention)などKPI達成 ・社内ベストプラクティスの確立 ■中長期(2-3年以降) ・CSマネージャー / CSディレクターとしてチームマネジメント ・事業部横断のカスタマーサクセス戦略立案 ・VP of Customer Success等の経営層ポジション 上記以外にも、セールス・プロダクトマネジメント・事業開発など他職種へのキャリアチェンジも可能です。 配属予定部署 【カスタマーサクセス部 20名】 ・事業本部長:1名 ・エンタープライズチーム:6名 ・Opsチーム:2名 ・アダプションチーム:6名 ・オンボーディングチーム:5名 【連携部門】 ・セールス部門(エンタープライズセールス、インサイドセールス) ・プロダクト開発部門(PdM、エンジニア) ・マーケティング部門 このポジションの魅力 ①日本を代表する大手企業の成功を、最前線で支える 日本を代表する大手企業の経営層・事業責任者と直接対話し、AI導入による業務変革を戦略的にサポートします。数千万円〜億円規模のプロジェクトを担当し、顧客のDX推進における戦略パートナーとしての役割を担います。 「導入して終わり」ではなく、顧客の事業成長に長期的にコミットし、真の成功を実現する、やりがいのある仕事です。 ②事業成長の中核を担い、会社の未来を創る LTV(顧客生涯価値)最大化という事業KPIに直結する重要ミッションを担います。ご自身の成果が、会社の成長に直結するポジションです。 また、現在はエンタープライズCS組織の立ち上げフェーズです。 組織の仕組みづくり、ベストプラクティスの確立など、会社の未来を創る経験ができます。 ③最先端AI技術の専門家として成長できる 生成AI、音声認識、自然言語処理など、最新テクノロジーの知見を深く獲得できます。AI活用による業務変革の最前線で、顧客の成功事例を創り出す経験は、AI人材としての市場価値を大きく高められます。 また、プロダクト開発チームとの密な連携を通じて、技術的な専門性の向上が見込めます。 「AIカスタマーサクセスのプロフェッショナル」として、唯一無二のキャリアを築くことが可能です。 ④大きな裁量かつ多様な成長環境 担当顧客の成功戦略を自ら設計・実行できる大きな裁量があります。 急成長スタートアップにおける組織作りへの参画はもちろん、年齢・社歴に関係なく、実力次第で昇進・昇給できる社風のため、圧倒的なスピード感で成長できる環境です。 ⑤事業全体を俯瞰する視点と、幅広いスキルが身につく セールス、プロダクト、エンジニアリング、マーケティングなど、あらゆる部門と連携します。 このクロスファンクショナルな業務経験を通じて、事業全体を俯瞰した視点を獲得できます。また、複雑なステークホルダーマネジメントスキルも向上し、将来的な事業責任者・経営層へのキャリアパスも開けます。 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記①~③いずれかのご経験 ①エンタープライズCS経験者 ・エンタープライズ顧客(従業員1,000名以上)向けのカスタマーサクセス経験 3年以上 ・チャーン防止・リテンション施策の実行経験 ・アップセル・クロスセルによるARR拡大実績 ②エンタープライズ営業経験者 ・エンタープライズ向けSaaS / IT / DXソリューション営業経験3年以上 または、SIerでの営業経験3年以上 ・既存顧客のアカウントマネジメント・エキスパンション経験 ・中長期プロジェクトのマネジメント経験 ③コンサルティング経験者 ・IT / DX / 業務改革コンサルティング経験 3年以上 ・クライアントの経営層・事業責任者との折衝経験 ・プロジェクトマネジメント・ステークホルダーマネジメント経験 歓迎条件 ・IT / SaaS業界での業務経験 ・AI / 機械学習 / データ分析などテクノロジー領域への知見 ・SQL、BIツール(Tableau、Looker等)を用いたデータ分析経験 ・QBR(四半期ビジネスレビュー)の設計・実施経験 ・チームマネジメント・メンバー育成経験 求める人物像 マインド・スタンス ・顧客の成功を自分事として捉え、粘り強く伴走できる方 ・高いKPIコミットメントとプレッシャーに打ち勝てる精神的タフネス ・不確実性の高い環境でも主体的に動き、成果を出せる方 ・データと事実に基づいた論理的思考ができる方 ・社内外の多様なステークホルダーと協働できるコミュニケーション力 行動特性 ・中長期視点での戦略立案と、短期での確実な実行の両立 ・複雑な課題を構造化し、優先順位をつけて解決できる ・タフなネゴシエーションでも顧客・社内双方の利益を追求できる ・学習意欲が高く、新しい技術やビジネスモデルへの適応力がある 選考フロー 書類選考 →面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】マーケティング系オープンポジション
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この2年半で約160名規模(+約90名)まで増員ができました。 当社は、エンタープライズ向けSaaSプロダクトから中小企業向けAIソリューションまで幅広く展開しており、あらゆる規模の企業での導入が加速しています。事業拡大に伴い、マーケティング組織の大幅強化を実施します。 現在、職種特化別のAIエージェント*やエンタープライズ向けに拡販予定のJAPAN AI STUDIO、AI開発・コンサルティング事業とサービス・事業が多角化してきたため、それぞれのプロダクト・事業において、マーケティング組織を組成していくことになりました。 *職種特化別のAIエージェント|JAPAN AI SALES JAPAN AI HR JAPAN AI MARKETING 募集ポジション一覧 ご経験、ご希望に応じて、以下いずれかのポジションをご案内させていただきます。 【AI Agent×マルチプロダクト】統括本部マーケティング部長候補 https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0706000220251201 ↑ジーニープロダクトのマーケティングがメインとなるポジションです。 【JAPAN AI】マーケティング_部長候補(AI開発・コンサルティング事業) https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0706000220251202 【JAPAN AI】マーケティング_マネージャー候補(ABM・イベント領域) https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0706000420250507 【JAPAN AI】PMFマーケティング https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0706009920250929 【JAPAN AI】クリエイティブ&ストラテジー_マネージャー候補 https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0706000320250929 【JAPAN AI】アートディレクター(ブランド領域) https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0706000320251128 【JAPAN AI】イベントマーケティング https://hrmos.co/pages/geniee/jobs/0706009920250616 配属予定部署 JAPAN AIマーケティング部 計15名(2025年11月時点) ・CMO|30代後半男性 ・マネージャー代理|30代後半男性・30代後半男性 計2名 ・リーダー|30代後半・30代前半・20代後半 計3名 ・メンバー|4名 +業務委託|5名 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】AIコンサルタント / Deployment Strategist
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 2024年11月には、国内企業としてもいち早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 *:JAPAN AI 「AI AGENT」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 ▼JAPAN AIをもっと知る ・コーポレートサイト ・採用サイト ・note記事(働く社員の紹介 / インタビュー記事) ・Tech Blog(エンジニア組織の技術発信) 募集背景 生成AI活用のニーズが急速に高まる中、JAPAN AIの事業も急拡大を続けており、売上は前年比603%増を達成。エンタープライズ企業を中心にAX(AI Transformation)プロジェクトのお引き合いが加速度的に増えています。 いま求められているのは、机上のAs-Is/To-Be整理や資料納品で終わる支援ではなく、現場の業務と経営数値を実際に変えるAXです。 従来のシステム導入やDXでは、長期間の要件定義を経て完成を待つのが常識でしたが、生成AI領域では「まず動くAIエージェントを最速で現場に投入し、利用データと現場のフィードバックをもとに改善サイクルを回し続けること」こそが、最短で最大の成果を生み出します。 JAPAN AIでは、 コンサルティングファームで培われるような高度な課題構造化・戦略構想力をベース にしながら、FDE(Forward Deployed Engineer)と密に連携し、 従来では考えられないスピード で「動くソリューション」を顧客へ提供しています。構想から実装、現場への定着、そしてROIの最大化まで、戦略と実装の両輪を自らドライブするスタイルです。 この 変革のリード役となるのがDeployment Strategist です。 顧客の経営・事業・現場に深く入り込み、圧倒的なスピード感でAIによる事業インパクトを創出したいコンサルタント・変革推進人材を募集します。 *Deployment Strategistとは:一言でいえば「AIコンサルタント」です。ただし、戦略や提案書を納品して終わる従来型コンサルではなく、顧客の中に入り込み、AIの実装・定着・成果創出(ROI)まで自らやり切る点が決定的に異なります。FDE(Forward Deployed Engineer)と並び、 現在世界中で採用が拡大しているポジション です。 *FDE(Forward Deployed Engineer)とは:「顧客の最前線に入り込むエンジニア」です。仕様書どおりに開発するのではなく、顧客の現場に入り、業務を理解した上でAI Agent/Skillsをその場で実装・改善していきます。DSはFDEとともに顧客現場に入り、課題仮説の構築、プロトタイプの検証、ユーザーからのフィードバックを短いサイクルで繰り返します。役割を固定的に分担するのではなく、DSが成果仮説と優先順位をリードし、FDEが技術的な実現と反復改善を担います。 ミッション Deployment Strategistのミッションは、「AIを導入すること」ではなく「AIで顧客の経営成果を出すこと」です。 顧客の変革を前に進める :良い提案書や要求整理で終わらせず、経営インパクトのある変革テーマを定義し、実装・定着・成果創出までやり切る AXの「型」を創る :従来型コンサルティングの延長ではない、構想〜実装〜アウトカム計測まで一貫したJAPAN AI流のAX支援モデルを、顧客プロジェクトを通じて確立する チームで顧客成果を最大化する :FDE*(Forward Deployed Engineer)・CS・エンジニアと連携し、「構想で終わらないAI導入」を組織として再現可能にする 経営・業務・技術を横断し、顧客のAX構想を形にして成果までリードする——それが本ポジションに期待する役割です。 業務内容 『AI市場No.1に向けて~AXで日本を変えていきませんか~』 JAPAN AIは国内でいち早くAIエージェントをローンチし、売上前年比603%増——この市場のトップランカーであると自負しています。 Deployment Strategistとして、顧客の経営課題・事業課題・現場課題を起点に、AXの構想策定から実装・定着、継続的な成果創出までを一気通貫で推進していただきます。 ■アセスメント/戦略策定 ・全社または部門単位でのAXビジョンの整理・言語化 ・経営層・部門責任者へのヒアリングを通じた、課題・期待値・制約条件の把握 ■課題構造化 ・業務棚卸しおよびAX化テーマの抽出、優先順位づけ ■価値と体制の設計 ・KPI設計、ROI設計、経営インパクトの可視化 ・推進体制・意思決定プロセスの設計 ■実現可能性の設計 ・システムのAs-Is/To-Be整理 ・データアセスメント、データ整備方針の整理 ・セキュリティ・ガバナンス観点を含む導入設計 ■実装・定着 ・Forward Deployed Engineer(FDE)やCustomer Success(CS)と連携した、JAPAN AI導入、AIエージェント /Skill/Apps実装、内製化支援 ■成果検証・ROI改善 ・AI実装による顧客アウトカムの計測 ・顧客KPIやROIの改善に向けた継続的な取り組み 「良い提案書を作ること」や「要求事項の整理」ではなく、「顧客の変革を前に進めること」 及び「AIを使って顧客の成果を出すこと」を期待します。 配属部署 【Deployment Strategy部:60名程度 *2026年9月時点】 Deployment Strategy部は、顧客の経営・事業課題を起点に、AIによるビジネス成果の創出をリードする組織です。 顧客課題の構造化からAX構想、KPI・ROI設計、成果検証までを担い、FDE(Forward Deployed Engineer)などの専門部署と連携しながら、構想をAIの実装・定着・成果創出につなげます。 このポジションの魅力 ①生成AI / AIエージェント活用の最前線に立てる 国内でもいち早くAIエージェントをローンチし、売上前年比603%増で急拡大するJAPAN AIで、最先端AIの顧客導入をリードできます。数か月かけて構想を固めてから実装するのではなく、仮説をもとに短期間でプロトタイプを作り、顧客の実業務で検証・改善を回す——従来では経験できないスピードで、市場価値の高い経験を積めます。 ②事業インパクトに直結する裁量 自社・顧客双方の経営層と近い距離で意思決定に関わり、自身の判断が事業成長に直結する手触り感があります。従来型の業務コンサルや単なるPM/PMOにとどまらず、経営・業務・技術を横断する変革推進人材としてキャリアを築けます。 ③トップレベルの多様な専門家と、チームで顧客成果を出せる 顧客の声を単に要望として伝えるのではなく、FDEやプロダクトチームとともに、顧客課題を再利用可能なプロダクト・ソリューションへ昇華できます。グローバルな視点を持つ多国籍チームには、AI市場で日本一を目指す意欲的なメンバーが集まっており、優秀な仲間と切磋琢磨しながら成長を追求できる、刺激的な環境です。 ④「Enterprise AI Transformation人材」という キャリアの希少性 経営・業務・AI・プロダクト・導入定着を横断して経験できるポジションは、国内にまだほとんど存在しません。AX支援の「型」を自ら創る側に回ることで、これからの時代に最も求められるEnterprise AI Transformation人材としての希少なキャリアを、市場に先駆けて確立できます。 ⑤上場グループの安定基盤 × スタートアップの成長スピード 会社である東証グロース上場のジーニーが持つ顧客基盤・プロダクト開発力・経営インフラを最大限に活用しながら、設立4期目のスタートアップならではの意思決定の速さと成長機会を享受できます。安定した基盤の上で、思い切りダイナミックな挑戦ができる環境です。 必須要件 以下すべて満たす方 コンサルティングファーム、SIer、事業会社の企画・改革部門等における、企業変革・業務改革・DX・IT導入プロジェクトの推進経験 顧客または社内の経営層・部門責任者へのヒアリングを通じて、課題を構造化し、実行可能な施策に落とし込んだ経験 複数の関係者を巻き込み、プロジェクトを実行・推進した経験 日本語での顧客折衝・資料作成・ファシリテーション経験 ※生成AI・AIエージェントの実務経験は不問です。 入社時点での専門性よりも、未知の技術を学びながら顧客課題に適用する力を重視します。 歓迎要件 構想・戦略策定 全社/部門横断のDX・AX構想策定経験 KPI設計、ROI設計など、経営インパクトを定量化した経験 BPR・業務改革を主導し、やり切った経験 IT/戦略コンサルティングファームでの就業経験 技術・データ 生成AI活用、AI Agent/ワークフロー設計、技術検証(PoC)の設計・実施・評価の経験 データ活用基盤、データ整備方針策定、データガバナンスに関する知見 データ分析・可視化の実務経験 SaaS、クラウド、アジャイル/スクラム開発に関する理解 導入・定着 SaaS/エンタープライズソフトウェアの導入支援経験 セキュリティ/ガバナンスを踏まえた導入推進経験 顧客の内製化支援、トレーニング設計、活用定着支援の経験 提案活動 プリセールス・技術営業の経験、顧客折衝・提案活動における高い成果実績 プロジェクト提案書・スコープドキュメントの作成経験 マネジメント 複数プロジェクトの並行マネジメント経験 求める人物像 最新のAI技術を用いて日本のビジネスを変革することに強い興味をお持ちの方(学習意欲高く、自らキャッチアップできる方) データと事実に基づいて考え、意思決定できる方 要件整理や資料作成で終わらず、顧客にとって本質的な変革テーマを捉えたい方 従来型のコンサルティングにとどまらず、構想から実装・定着及び成果創出まで責任を持ちたい方 経営・業務・技術を横断して考え、関係者を巻き込みながら前に進められる方 不確実性の高いプロジェクトにおいても、仮説を持って推進できる方 顧客の成功に向き合い、ROIや事業インパクトの創出にこだわれる方 FDE、CS、エンジニアなど多様な職種と連携しながら、チームで価値を出すことが好きな方 ※DS自身がコードを書くことを必須とはしません。 ※ただし、AI Agent / Skillsの可能性を理解し、FDEと実装方針を議論できることを期待します。 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) ジム, ヨガ, 整体,水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 オフィス近隣の該当エリア(詳細はオファー時にご案内)にお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 業務に慣れるまでの間は、FDEやエンジニアとの密な連携・AI技術のキャッチアップを最速で進めるため、基本出社いただいての勤務となります。 2~3ヶ月後を目安におおよそ週2回のリモート勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】経理部長
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約240名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 こうした急成長フェーズにおいて、将来のIPOを見据えた経理・財務体制の確立、開示体制の整備、内部統制・ガバナンスの強化は、経営上の最重要テーマの一つです。 今後は、単に経理実務を安定運用するだけでなく、経営判断に資する管理会計基盤の高度化、複雑化する会計・税務論点への対応、M&Aや新規事業に伴う財務会計面の整理など、より高いレベルでの経営管理機能が求められます。 そこで今回、経理・財務領域の実務統括にとどまらず、IPO準備を見据えた経営基盤整備を主導し、将来的に部門を牽引いただく管理/経理部長候補を募集します。 経営陣・監査法人・外部専門家と密に連携しながら、AI市場No.1を支える管理体制を自ら構想し、実装し、強い組織へと進化させていただくことを期待しています。 チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、急成長するAI企業の経営基盤を支える経理・財務・開示・内部統制の中核機能を構築・高度化し、2年以内のIPOに耐えうる管理体制を確立することです。 単なるオペレーション管理ではなく、経営と現場をつなぐ管理部門の責任者候補として、企業価値向上に直結する管理基盤を築いていただくことを期待しています。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 2年以内のIPOを見据え、管理/経理部長候補として以下の業務を担っていただきます。 将来的にはCFO直下で経理・財務・経営管理機能を牽引いただくことを想定しています。 ※なお、部長候補として、下記①〜⑤はいずれも重要ミッションですが、ご経験に応じて担当領域を広くお任せします。 ※番号順に、優先度の高いスキルとさせていただいております。 ① 経理財務基盤の構築と高度化 - 月次・四半期・年次決算の統括 - 論点整理:複雑な取引パターンの会計処理についての適切な論点整理 - 法人税務:四半期ごとの法人税及び税効果の計算、税務の論点整理 - 監査法人対応:会計/内部統制での監査法人とのコミュニケーション - 会計システム導入:選定・運用・改善及びその周辺システムの提案 ②IPO準備・開示体制の構築 - IPOを見据えた経理・財務・開示体制の設計および整備 - 適時開示、法定開示を含む開示プロセスの構築・運用 - 監査法人、証券会社、税理士等の外部関係者対応 - 資金調達に伴う財務・会計論点の整理と対応 ③ 財務戦略・経営管理 - キャッシュフロー管理、資金繰り予測、運転資本管理 - 新規事業・投資案件に対する財務観点からの意思決定支援 - 事業責任者と連携した経営管理指標の整備・運用 ④ M&A関連業務 - 買収候補先に対する財務デューデリジェンスの実施・管理 - 買収契約締結に向けた財務・会計・税務面の整理 - PMIにおける経理プロセス統合 - のれん、無形資産等に関する会計処理の整理・運用 ⑤ チームマネジメント・組織構築 - 経理部門の組織設計、人員計画、採用戦略の立案・推進 - メンバーの育成、評価、役割設計、スキル向上支援 - 属人化を防ぐ体制づくりと再現性あるオペレーション構築 - 将来的な経理財務組織の拡張を見据えた組織基盤づくり このポジションの魅力 ① AI革命の最前線で、経営基盤そのものをつくれる 生成AIという何十年に一度のテクノロジー変革の中心で、日本を代表するAI企業を目指す当社の経理・財務・経営管理基盤を構築できます。 単なる制度運用ではなく、事業成長に耐えうる管理体制をゼロベースで設計し、企業価値向上に直結する仕組みをつくる醍醐味があります。 ② IPO準備の中核を担える 将来のIPOを見据え、開示体制、内部統制、会計方針、規程整備など、上場準備の中核領域を主導できます。 IPOという企業の大きな転換点において、経理・財務責任者候補として深く関わることで、希少性の高いキャリアを築くことができます。 ③ 経営と近い距離で、意思決定に直接貢献できる CEO、CFO候補、事業責任者と近い距離で、経営判断に必要な数字・論点・示唆を提供するポジションです。 数字を集計するだけでなく、数字をもとに経営を前進させる役割を担えるため、経営管理人材としての市場価値を大きく高められます。 ④ 組織づくりまで含めて責任を持てる 急成長組織において、業務だけでなく人材採用・育成・評価・仕組み化まで一貫して担えます。 部長として、強い管理部門をつくる経験は、今後のキャリアにおいて大きな資産になります。 ⑤ AI×経営管理の専門性で、希少なキャリアを築ける 成長市場であるAI業界において、経理・財務・IPO準備・内部統制・経営管理を横断して経験できる機会は非常に限られています。 AI企業の管理部門責任者としての実績は、今後のキャリアにおいて極めて高い市場価値につながります。 働き方 出社勤務となります。(週1回のリモート勤務可能) また体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 ・3名以上のメンバーをマネジメントした経験 ・以下①②のいずれか ①事業会社における経理財務責任者またはそれに準ずる立場での実務経験(3年以上) ②監査法人での監査実務経験もしくは事業会社での経理実務経験(5年以上) 歓迎条件 ・SaaS/IT企業での管理/経理部門の経験 ・M&Aにおいて財務DD経験やPMIの経験 ・IPOプロセスの経験 ・内部統制、J-SOXの整備運用経験 ・公認会計士/米国公認会計士(USCPA)等の資格を有する方 求める人物像 ・正確性とスピードを高い水準で両立し、経理財務機能全体の品質を引き上げられる方 ・未整備・不確実な環境においても、あるべき管理体制を構想し、自ら仕組みとして実装できる方 ・変化の大きい成長環境を前向きに捉え、IPO準備や新たな経営課題にも柔軟かつ粘り強く対応できる方 ・AIやテクノロジーへの関心を持ち、変化する事業環境に合わせて学び続けられる方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】【オープンポジション】ビジネス/コーポレート
業務内容 ポジションが不明な場合はこちらからご応募ください。 弊社にて判断の後、ご連絡させていただきます。 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】SREマネージャー
株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景 弊社の主力事業であるアドテクノロジー事業部の自社プロダクト基盤を支える、プラットフォームエンジニア/SREのマネージャーを募集します。 弊社は創業当時からSSP/DSPを自社開発・運営しています。SSPは約5,000媒体、900億Impression/月を誇る国内トップクラスのサービスであり、DSPも最新の機械学習技術を取り入れながら、さらなる事業拡大を目指しています。 アドテクノロジーでは、膨大なリクエストを低レイテンシーで処理するため、大量のCPUやネットワークリソースを安定的に活用する必要があります。そのため弊社では、パブリッククラウドに全面的に依存せず、オンプレミス環境上に自社のプライベートクラウドを構築・運用しています。 自社で基盤を保有しているからこそ、物理サーバーやネットワーク、リソース配分、OpenStack/Kubernetesまで、サービス要件に応じて柔軟に設計・改善できることが大きな魅力です。クラウドの利用者ではなく、プライベートクラウドそのものを進化させる側として、大規模かつ低レイテンシーな基盤づくりに携われます。 今後の事業成長に向けて、本ポジションではOpenStack/Kubernetesの管理をはじめ、ネットワーク構成の管理、各種ミドルウェアの構築、CI/CD、監視等のの改善をリードしていただきます。 業務内容 本ポジションでは、社内オンプレ上に構築されたOpenStack、k8sの管理やネットワーク構成の管理、各種ミドルウェアの構築、CI/CD、監視等の開発チームを技術面で支えていただきます。 技術方針の策定からアーキテクチャ設計までをリードする技術リーダー(プレイングマネージャー)を期待しておりますので、いわゆるピープルマネジメントのウエイトはかなり低いポジションです。 Kubernetesクラスタの設計・構築・運用 クラウドネイティブな周辺エコシステムの設計とオブザーバビリティの統合 統合オブザーバビリティ基盤の設計・運用(メトリクス、ログ、トレーシング、プロファイル基盤の運用) ミドルウェアの選定や、パフォーマンスチューニング、キャパシティプランニング メンバーの技術サポート ※参考:高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術 この仕事で得られる経験、魅力 先進的な広告プラットフォーム(月間900億Impression ≒ 毎日30億Impression を、各100msec以内で広告表示まで処理する大規模・高速な配信基盤)のバックエンドインフラを支える重要な役割を担う Kubernetesを用いた最先端のコンテナオーケストレーション技術の実務経験 大規模なシステムインフラの運用管理とセキュリティ対策の実務経験 技術的課題に対する解決策をチーム内外と協力して導き出すコミュニケーション能力の向上 求める人物像 新しい技術を学ぶ意欲が高く、自己研鑽を怠らない方 チームワークを大切にし、コミュニケーション能力が高い方 問題発生時に冷静に対処し、解決に導くことができる方 チーム体制 テクノロジー戦略本部インフラ部SRE 4名 必須条件 AWS、GCP、Azureなどのパブリッククラウドを用いたインフラの設計・構築・運用経験(3年以上) Kubernetesクラスタの構築・運用経験 オブザーバビリティ・パフォーマンス改善経験 障害対応、原因分析、性能改善、キャパシティ計画の経験 IaC ツールを用いた、コードによるインフラ構築・運用の実務経験 ※チームを技術面で牽引する「プレイングマネージャー」ポジションですので、ピープルマネジメントの経験は必須要件には含まれません。 歓迎条件 大規模または高トラフィックなサービスにおけるSRE/インフラ運用経験 RDBや NoSQLの大規模環境におけるレプリケーション、シャーディング、移行(マイグレーション)の設計・実務経験 Kubernetesクラスタ、etcd、CNI、CSIなどの設計・構築・アップグレード経験 Linuxカーネルやネットワークなど、低レイヤーの障害調査・性能分析経験 SLI/SLO、オンコール、インシデント対応、技術選定、メンバー支援などの経験 働き方 週2日在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】Forward Deployed Engineer (FDE)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 私たちが目指すのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト AIを導入するのではない。企業の仕事を、AIで終わらせる。 JAPAN AIが提供するのは、AIツールそのものではありません。AIによって顧客の仕事が完遂され、成果が生まれる状態です。Forward Deployed Engineer (FDE) は、その成果を顧客の現場で実装するエンジニアです。 顧客対話は約2割、技術設計・実装は約8割 が目安です。(案件フェーズにより変動します) Deployment Strategist (DS) と顧客の業務課題・価値仮説を整理し、FDEが技術提案、アーキテクチャ設計、LLM/AI Agentの実装、本番導入を主導します。PoCを作って終わるのではなく、実際に使われるシステムとして安全に稼働させ、個社で得た知見を次の顧客へ再利用できる形にします。 FDEチームは現在10名。30名規模への拡大に向け、案件を担当するだけでなく、deployment playbook、標準アーキテクチャ、再利用コンポーネントを一緒に作るメンバーを募集します。 JAPAN AIのFDEで得られる経験 DSとの分業で、技術提案と実装に集中できる 事業・業務テーマの設計はDSが主導し、FDEは技術提案とEnd-to-End実装を主導します。要件整理や課題発見には両者で関わりますが、FDE一人に営業・戦略・実装・運用のすべてを背負わせる職務設計ではありません。 「速く作る」だけでなく、安全に本番化する モデルの精度だけでなく、Evals、可観測性、ガードレール、セキュリティ、判断材料が不足した場合に人へ戻すabstain/human-in-the-loopまで設計します。AI Evaluation Scientistなどの専門職とも連携し、本番で信頼できるAIを実装します。 個社開発をVerticalへ型化し、横展開する 顧客ごとにゼロから作り続けるのではなく、現場で見つけた共通課題を、SALES/MARKETING/HR/KNOWLEDGEなどの職種特化、建設/製造/公共/製薬などの業種特化ソリューションへ昇華します。自社プロダクトとグループの顧客基盤・パートナー網があるため、1案件の成果を個社に閉じず広げられます。 日本語を主言語に、AI実装の最前線へ 顧客との業務は主に日本語で行います。英語は必須ではなく歓迎条件です。一方、開発組織では外国籍エンジニアも多く、多様なバックグラウンドのメンバーと協働できます。 業務内容 Discover & Scope—課題を技術要件へ変換する DSとともに、顧客の業務プロセス、データ、既存SaaS、制約条件を把握 経営層から現場担当者までと対話し、AIを適用すべき領域と成功指標を定義 スコープ、スピード、品質のトレードオフを整理し、技術提案を主導 Build & Evaluate—動くものを作り、評価する LLM、RAG、AI Agent、業務自動化を組み合わせたアーキテクチャ設計 Python/TypeScriptを用いたバックエンド・フロントエンドの実装 Salesforce、SmartHR、kintone等のSaaS・顧客データとのAPI連携 モデル比較、プロンプト・データ処理、Evals、失敗ケース分析による品質改善 Deploy & Operate—本番で信頼できる状態にする GCP等へのデプロイ、監視・可観測性、認証認可、セキュリティ要件への対応 guardrail、fallback、abstain/human-in-the-loopを含む安全設計 導入後はAI Success Engineer/DSが定着・運用を主に担い、FDEはモニタリングや技術 課題の解決を支援 Productize & Scale—個別解を再利用可能にする 実装をテンプレート、共通コンポーネント、標準アーキテクチャへ抽象化 顧客現場の知見をプロダクトチームへ還元し、FDE自身が共通機能を開発 顧客側に運用ノウハウと判断材料を残し、内製化・CoE構築を支援 例:全国50店舗を展開する小売業。紙ベースで平均5営業日かかっていた発注稟議を、過去の承認パターンをAIが学習して一次判断するワークフローに置き換え、リードタイムを1営業日に短縮。この事例は標準テンプレートとして他顧客にも展開されました。 このポジションの成功指標 成果は「PoCを完成させたか」だけでは測りません。 本番利用 :構築したAIが、顧客の実業務で継続的に使われているか 業務効果 :工数削減、リードタイム、売上・受注率などの改善を測定できたか 再利用化 :個社の知見を、標準機能・Vertical・playbookへ還元できたか チーム・育成・キャリア 開発組織は約60名 (2026年6月時点) 。FDEは、DS、Product Architect、Agentic Engineer、AI Success Engineer等と協働します。 入社後は1〜2か月を目安に、プロダクト理解、提案フロー、STUDIO/AGENT構築、デリバリーを段階的に学びます。FDE EXCELLENCE PROGRAMなど、顧客課題とAI実装を接続するための育成機会も用意しています。 将来は、IC/Principal Engineerとして技術を深める、EM/Headとして組織を率いる、PdM/DSとして課題定義側へ広げるなど、複数のキャリアを選べます。 現在の課題は、10名から30名への拡大に耐えられるデリバリー標準と、個社案件をVerticalへ継続的に還元する仕組みがまだ完成していないことです。完成済みの組織に参加するのではなく、その型を作る仕事です。 必須条件 ソフトウェアエンジニアとしての実務経験3年以上、または同等の実装能力 主専門を持ちながら、PoCから本番まで必要なバックエンド/フロントエンド領域をEnd-to-Endで担当した経験 LLM/生成AI/AI Agentを用いたアプリケーションの設計・実装経験 AIの失敗ケースや評価方法を踏まえ、技術判断を説明できること 日本語:Fluent (顧客の経営層・現場担当者との要件整理、技術提案、日本語ドキュメント作成を齟齬なく行えるレベル) 歓迎条件 顧客と直接対話し、曖昧な要望を技術課題へ落とし込んだ経験 AWS/GCP/Azure上での本番運用、監視、障害対応経験 RAG/Agent/業務自動化の組み合わせ、複数モデルの比較・選定経験 Evals、LLM observability、guardrail、human-in-the-loopの設計経験 エンタープライズSaaS連携、ETL、認証認可、セキュリティ・コンプライアンス対応経験 個別実装を共通基盤・テンプレート・再利用可能なコンポーネントへ抽象化した経験 プロジェクトマネジメント、英語での技術コミュニケーション能力 求める人物像 指示を待つのではなく、自ら調べ、試し、結果から改善できる方 問題発見、仮説、実装、評価のサイクルを回せる方 タスク完了だけでなく、より良い設計と再利用可能性まで考えられる方 技術上の選択・限界・リスクを、非技術者にも説明できる方 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 面接では、AI/Agentの理解、System Designと実装力、曖昧な課題の構造化、日本語での説明力、Team Fitを確認させていただきます。 続きを見る
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【AI/DX統括本部】プロジェクトマネージャー (部長候補)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業から7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年にはFinancial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 募集背景 当社の主力プロダクト「GENIEE SFA/CRM」は、エンタープライズ領域において急速に成長しており、2025年には「BOXIL SaaS AWARD」SFA (営業支援システム) 部門で1位を獲得しました。 この成長に伴い、大規模かつ複雑なエンタープライズ企業向けの導入プロジェクトが増加しています。顧客の期待に応え、より高品質なプロジェクト推進を実現するため、プロジェクトマネジメントの専門性を持つメンバーを増強し、組織体制を強化します。 新たなメンバーには、複数の大規模プロジェクトを同時にマネジメントし、顧客のマーケティングDXを成功に導く役割を期待しています。 プレスリリース:BOXIL SaaS AWARD 2025 期待する役割 プロジェクトマネジメント部門の部長として、経営戦略の策定・実行、組織マネジメント、プロジェクト統括、事業開発を通じて、AI/DX統括本部の成長とクライアントのビジネス価値向上に貢献することが期待されます。 このポジションの魅力 経営の中核として事業成長を牽引: 経営会議メンバーとして、AI/DX統括本部の戦略立案・意思決定に参画し、年間XX億円規模の部門予算を管理。中期経営計画の策定から実行まで、経営者視点で事業を推進できます。 上場企業×成長フェーズでの組織づくり: 東証グロース上場企業でありながら高成長を継続。PMチームを20名規模へ拡大する組織設計・採用戦略を主導し、次世代リーダーの育成を通じて組織の持続的成長を実現できます。 エンタープライズDX市場での圧倒的な存在感: プロダクトの更なる成長を牽引。国内6,300社以上の導入実績を持つGENIEE SFA/CRMで、大手企業・エンタープライズ領域の複雑・大規模プロジェクトを統括できます。 経営幹部候補としてのキャリアパス: AI/DX統括本部事業部長、執行役員候補としてのキャリアアップ。経営幹部としての選択肢や、グループ会社経営責任者としての道も開かれています。 業務内容 このポジションでは、以下の業務に取り組んでいただきます。 経営戦略への直接的関与 経営会議への参画(月次経営会議メンバーとして戦略立案・意思決定) 中期経営計画の策定(3〜5年の事業ロードマップ策定・実行責任) 予算策定・P/L管理 全社横断プロジェクトのリード(複数部門を統括する最終意思決定者) 組織マネジメント 組織設計・拡大戦略(9名のPMチームを15~20名規模へ拡大) 採用戦略の主導(要件定義、選考プロセス設計、候補者面接、オファー交渉) ピープルマネジメント(目標設定・評価、人材育成/コーチング、キャリアパス設計) 評価制度・育成プログラムの設計(部門全体の評価制度・育成プログラム・キャリアパス設計) プロジェクト統括 大規模プロジェクトの統括(エンタープライズ領域のプロジェクト統括) 品質管理・リスク管理(プロジェクト全体の品質管理、リスク管理、課題解消) 顧客折衝(重要顧客へのトップアプローチやリレーション構築) プロジェクト標準化(ベストプラクティス整備による組織全体の生産性向上) 事業開発・ブランディング 新規ソリューションの企画(市場動向・競合分析・技術トレンドを踏まえた企画) パートナーシップ構築(協力会社、パートナー企業との戦略的提携推進) ソートリーダーシップ(業界イベント登壇、メディア寄稿を通じたプレゼンス向上) 【導入事例】 https://chikyu.net/case/zennikku/ チーム体制 当該ポジションについては下記のようなチーム体制です。 メンバー : 9名 【協働メンバー】 経営陣(代表取締役社長、取締役、執行役員) セールス、エンジニア、プロダクトマネージャーなどの各部門 クライアント企業の経営層・事業責任者 GENIEE SFAの魅力 国内6,300社以上の導入実績を持つSFA/CRMプロダクト 国産SFA/CRM初のGPT-4搭載AIアシスタントを提供し、技術革新をリード BOXIL SaaS AWARD 2025でSFA部門1位を獲得し、国産SFAとして外資SFAに立ち向かえるプロダクトへ成長 営業DXを実現する豊富な機能と柔軟なカスタマイズ性 「BOXIL SaaS AWARD 2025」で SFA(営業支援システム)部門1位を獲得 「ITreview Grid Award 2025 Spring」8期連続2部門で最高位に認定 必須条件 プロジェクトマネジメント実務経験:5年以上 エンタープライズ向けSaaS/システム導入プロジェクトのマネジメント経験 要件定義から検収までの一連のプロジェクト管理経験 大規模プロジェクトの統括経験 ITコンサルティング実務経験 : 5年以上 デジタル技術を活用した業務改革や新規事業創出の企画・提案経験 顧客の経営課題や潜在的ニーズをヒアリングし、分析・可視化する経験 大企業または成長企業に対する事業戦略、IT戦略、DX戦略等の策定・実行支援経験 顧客のニーズを的確に把握し、具体的なソリューションを提案・実現した豊富な実績 組織マネジメント経験:3年以上 マネージャー以上の役職で、5名以上のチームをマネジメント 採用戦略の策定・実行経験 評価制度・育成プログラムの設計・運用経験 経営層・事業責任者との折衝経験 予算策定・事業計画立案への参画経験 経営会議・事業会議での報告・提案経験 ドキュメンテーション能力 経営層向け資料作成(事業計画、予算計画、戦略提案等) プロジェクトドキュメント作成(要件定義書、仕様書、議事録等) 日本語:ネイティブレベル(経営層・顧客との折衝において齟齬なく議論を行えるレベル) 歓迎条件 エンタープライズ向けSFA/CRM/MA等のマーケティングテクノロジー領域での経験 上場企業またはIPO準備企業での部長職以上の経験 新規事業立ち上げ、または事業再構築のリード経験 M&A後の組織統合・PMI経験 PMP、プロジェクトマネージャー(IPA)、中小企業診断士等の資格 英語ビジネスレベル(海外拠点との連携を想定) 協力会社、パートナー企業とプロジェクトチームを組んで推進した経験 マネージャー層の育成・教育経験 業界イベント登壇、メディア寄稿等のソートリーダーシップ経験 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 業務に慣れるまでの間は基本出社いただいての勤務/その後おおよそ週2回のリモート勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 『オンボーディングから顧客の未来を創る|お仕事インタビューvol.8~阿部心太朗』 https://note.com/geniee_inc/n/n1ec3859d23fa?magazine_key=mb00469610c4b 続きを見る
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【AI/DX統括本部】プロジェクトマネージャー (リーダー候補)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業から7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年にはFinancial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 募集背景 当社の主力プロダクト「GENIEE SFA/CRM」は、エンタープライズ領域において急速に成長しており、2025年には「BOXIL SaaS AWARD」SFA (営業支援システム) 部門で1位を獲得しました。 この成長に伴い、大規模かつ複雑なエンタープライズ企業向けの導入プロジェクトが増加しています。顧客の期待に応え、より高品質なプロジェクト推進を実現するため、プロジェクトマネジメントの専門性を持つメンバーを増強し、組織体制を強化します。 新たなメンバーには、複数の大規模プロジェクトを同時にマネジメントし、顧客のマーケティングDXを成功に導く役割を期待しています。 プレスリリース:BOXIL SaaS AWARD 2025 期待する役割 プロジェクトマネジメントチームのリーダー候補として、担当するチーム及びプロジェクトをリードし、クライアントのビジネス価値最大化とチームの成果達成に責任を持っていただきます。エンタープライズ向けSFA/CRM導入プロジェクトの企画から導入、効果検証までの一連のプロジェクト遂行を主導し、高品質なプロジェクトマネジメントサービスを提供することが期待されます。また、チームメンバーの指導・育成を通じてチーム全体の専門性と実行力を高め、担当領域における目標達成を牽引する役割を担います。上位マネジメントと連携し、部門戦略の実行や組織運営の改善にも貢献していただきます。 このポジションの魅力 このポジションでは、急成長中のAI/DX統括本部において、プロジェクトマネジメントチームのリーダー候補として、エンタープライズ向けの大規模プロジェクトを直接リードし、他メンバーと共に成長できる機会があります。 エンタープライズDX市場での大規模プロジェクト推進と専門性の深化: 国内6,300社以上の導入実績を持つGENIEE SFA/CRMの大規模導入プロジェクトの企画からデリバリーまでを一貫して担当し、プロジェクトマネジメント能力とコンサルティングスキルを実践的に高めることができます。 チームを率いて成果を創出し、共に成長できる環境: 意欲の高いメンバーで構成されるチームを直接率い、指導・育成を通じてチーム全体のパフォーマンス向上に貢献することで、実践的なマネジメントスキルを磨くとともに、チームと自身の成長を実感できます。 上場企業×成長フェーズでの組織づくりへの参画: 東証グロース上場企業でありながら高成長を継続。PMチームの拡大に伴う組織設計や採用戦略に参画し、次世代リーダーとしての経験を積むことができます。 事業成長への貢献と明確なキャリアパス: 担当するプロジェクトの成功やチームの成果を通じて、事業の成長にダイレクトに貢献している達成感を味わえます。将来的には、より大きな裁量権を持つシニアマネージャーや部長職、特定領域の専門性を追求するエキスパートとしてのキャリアパスを目指すことが可能です。 業務内容 このポジションでは、プロジェクトマネジメントチームのリーダー候補として、以下の業務に取り組んでいただきます。 顧客エンゲージメントとソリューション提案 営業部門と連携し、顧客の業務課題や戦略的ニーズを的確に把握するためのヒアリングを実施 顧客業務の分析・可視化を通じて、課題解決に貢献するSFA/CRMソリューションを企画し、具体的な提案を行う 提案内容に基づく要件定義、実現可能性の評価、開発工数・費用の見積もり作成 顧客との折衝、プレゼンテーションを通じた合意形成、契約締結支援 プロジェクトマネジメントとデリバリー 担当するエンタープライズ向けSFA/CRM導入プロジェクトの計画立案、リソース管理、スケジュール管理 プロジェクトの進捗、品質、コストを管理し、リスクや課題を適時適切に解決 開発チーム(エンジニア、PdM等)や関連部門との緊密な連携によるプロジェクトの円滑な推進 プロジェクトの成果物作成、顧客への報告、導入後の効果測定と改善活動のリード 重要顧客へのエスカレーション対応やリレーション構築 チームにおけるリーダーシップの発揮 担当チームの進捗フォローアップ チームメンバーに対するOJT、技術指導、フィードバックを通じた育成と能力開発支援 チーム内のナレッジ共有、勉強会やワークショップの企画・実施によるチーム力向上 メンバーのモチベーション維持・向上に配慮したコミュニケーションとチームビルディング その他業務 最新のSFA/CRM市場動向、競合情報等の収集・分析とチーム内への展開 担当領域における業務プロセス改善や生産性向上施策の立案・実行 プロジェクト標準化のためのベストプラクティス整備 上位マネジメントへの担当プロジェクト・チーム状況の定期報告と、必要に応じたエスカレーション 【導入事例】 https://chikyu.net/case/zennikku/ チーム体制 当該ポジションについては下記のようなチーム体制です。 メンバー : 9名 【協働メンバー】 経営陣(代表取締役社長、取締役、執行役員) セールス、エンジニア、プロダクトマネージャーなどの各部門 クライアント企業の経営層・事業責任者 GENIEE SFAの魅力 国内6,300社以上の導入実績を持つSFA/CRMプロダクト 国産SFA/CRM初のGPT-4搭載AIアシスタントを提供し、技術革新をリード BOXIL SaaS AWARD 2025でSFA部門1位を獲得し、国産SFAとして外資SFAに立ち向かえるプロダクトへ成長 営業DXを実現する豊富な機能と柔軟なカスタマイズ性 「BOXIL SaaS AWARD 2025」で SFA(営業支援システム)部門1位を獲得 「ITreview Grid Award 2025 Spring」8期連続2部門で最高位に認定 必須条件 プロジェクトマネジメント実務経験3年以上を持ち、以下いずれかの経験をお持ちの方 エンタープライズ向けSaaS/システム導入プロジェクトのマネジメント経験 要件定義から検収までの一連のプロジェクト管理経験 複数の大規模プロジェクト(数億円以上)を同時に推進した経験 IT、業務、戦略コンサルティングなどの実務経験3年以上を持ち、以下いずれかの経験をお持ちの方 デジタル技術を活用した業務改革や新規事業創出の企画・提案経験 顧客の経営課題や潜在的ニーズをヒアリングし、分析・可視化する経験 大企業または成長企業に対する事業戦略、IT戦略、DX戦略等の策定・実行支援経験 顧客のニーズを的確に把握し、具体的なソリューションを提案・実現した豊富な実績 以下の分野のドキュメンテーション経験をお持ちの方 プロジェクトドキュメント(要件定義書、仕様書、WBS、議事録等) 提案書(クライアントニーズを踏まえたAsIs・ToBeの設計) 日本語:ネイティブレベル(顧客との折衝において齟齬なく議論を行えるレベル) 歓迎条件 クライアントにAIに関する提案を行い成果を挙げた経験、あるいは以下のAI活用経験 ChatGPTなど生成AIツールでプロンプト構築を行いプロダクトを作った経験 エンタープライズ向けSFA/CRM/MA等のマーケティングテクノロジー領域での経験 PMP、プロジェクトマネージャー(IPA)、中小企業診断士等の資格 協力会社、パートナー企業とプロジェクトチームを組んで推進した経験 経営層向け資料作成経験(事業計画、予算計画、戦略提案等) 業界イベント登壇、メディア寄稿等のソートリーダーシップ経験 英語ビジネスレベル(海外拠点との連携を想定) 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 業務に慣れるまでの間は基本出社いただいての勤務/その後おおよそ週2回のリモート勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 『オンボーディングから顧客の未来を創る|お仕事インタビューvol.8~阿部心太朗』 https://note.com/geniee_inc/n/n1ec3859d23fa?magazine_key=mb00469610c4b 続きを見る
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【AI/DX統括本部】プロジェクトマネージャー (マネージャー候補)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業から7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年にはFinancial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 募集背景 当社の主力プロダクト「GENIEE SFA/CRM」は、エンタープライズ領域において急速に成長しており、2025年には「BOXIL SaaS AWARD」SFA (営業支援システム) 部門で1位を獲得しました。 この成長に伴い、大規模かつ複雑なエンタープライズ企業向けの導入プロジェクトが増加しています。顧客の期待に応え、より高品質なプロジェクト推進を実現するため、プロジェクトマネジメントの専門性を持つメンバーを増強し、組織体制を強化します。 新たなメンバーには、複数の大規模プロジェクトを同時にマネジメントし、顧客のマーケティングDXを成功に導く役割を期待しています。 プレスリリース:BOXIL SaaS AWARD 2025 期待する役割 プロジェクトマネジメントチームのマネージャー候補として、担当するチーム及びプロジェクトをリードし、クライアントのビジネス価値最大化とチームの成果達成に責任を持っていただきます。エンタープライズ向けSFA/CRM導入プロジェクトの企画から導入、効果検証までの一連のプロジェクト遂行を主導し、高品質なプロジェクトマネジメントサービスを提供することが期待されます。また、チームメンバーの指導・育成を通じてチーム全体の専門性と実行力を高め、担当領域における目標達成を牽引する役割を担います。上位マネジメントと連携し、部門戦略の実行や組織運営の改善にも貢献していただきます。 このポジションの魅力 このポジションでは、急成長中のAI/DX統括本部において、プロジェクトマネジメントチームのマネージャー候補として、エンタープライズ向けの大規模プロジェクトを直接リードし、他メンバーと共に成長できる機会があります。 エンタープライズDX市場での大規模プロジェクト推進と専門性の深化: 国内6,300社以上の導入実績を持つGENIEE SFA/CRMの大規模導入プロジェクトの企画からデリバリーまでを一貫して担当し、プロジェクトマネジメント能力とコンサルティングスキルを実践的に高めることができます。 チームを率いて成果を創出し、共に成長できる環境: 意欲の高いメンバーで構成されるチームを直接率い、指導・育成を通じてチーム全体のパフォーマンス向上に貢献することで、実践的なマネジメントスキルを磨くとともに、チームと自身の成長を実感できます。 上場企業×成長フェーズでの組織づくりへの参画: 東証グロース上場企業でありながら高成長を継続。PMチームの拡大に伴う組織設計や採用戦略に参画し、次世代リーダーとしての経験を積むことができます。 事業成長への貢献と明確なキャリアパス: 担当するプロジェクトの成功やチームの成果を通じて、事業の成長にダイレクトに貢献している達成感を味わえます。将来的には、より大きな裁量権を持つシニアマネージャーや部長職、特定領域の専門性を追求するエキスパートとしてのキャリアパスを目指すことが可能です。 業務内容 このポジションでは、プロジェクトマネジメントチームのマネージャー候補として、以下の業務に取り組んでいただきます。 プロジェクトマネジメントとデリバリー 担当するエンタープライズ向けSFA/CRM導入プロジェクトの計画立案、リソース管理、スケジュール管理 プロジェクトの進捗、品質、コストを管理し、リスクや課題を適時適切に解決 開発チーム(エンジニア、PdM等)や関連部門との緊密な連携によるプロジェクトの円滑な推進 プロジェクトの成果物作成、顧客への報告、導入後の効果測定と改善活動のリード 重要顧客へのエスカレーション対応やリレーション構築 チームの牽引とマネジメント 担当チームの目標管理とタスク割り当て、進捗フォローアップ チームメンバーに対するOJT、技術指導、フィードバックを通じた育成と能力開発支援 チーム内のナレッジ共有、勉強会やワークショップの企画・実施によるチーム力向上 メンバーのモチベーション維持・向上に配慮したコミュニケーションとチームビルディング その他業務 最新のSFA/CRM市場動向、競合情報等の収集・分析とチーム内への展開 担当領域における業務プロセス改善や生産性向上施策の立案・実行 プロジェクト標準化のためのベストプラクティス整備 上位マネジメントへの担当プロジェクト・チーム状況の定期報告と、必要に応じたエスカレーション 【導入事例】 https://chikyu.net/case/zennikku/ チーム体制 当該ポジションについては下記のようなチーム体制です。 メンバー : 9名 【協働メンバー】 経営陣(代表取締役社長、取締役、執行役員) セールス、エンジニア、プロダクトマネージャーなどの各部門 クライアント企業の経営層・事業責任者 GENIEE SFAの魅力 国内6,300社以上の導入実績を持つSFA/CRMプロダクト 国産SFA/CRM初のGPT-4搭載AIアシスタントを提供し、技術革新をリード BOXIL SaaS AWARD 2025でSFA部門1位を獲得し、国産SFAとして外資SFAに立ち向かえるプロダクトへ成長 営業DXを実現する豊富な機能と柔軟なカスタマイズ性 「BOXIL SaaS AWARD 2025」で SFA(営業支援システム)部門1位を獲得 「ITreview Grid Award 2025 Spring」8期連続2部門で最高位に認定 必須条件 プロジェクトマネジメント実務経験4年以上を持ち、以下全ての経験をお持ちの方 エンタープライズ向けSaaS/システム導入プロジェクトのマネジメント経験 要件定義から検収までの一連のプロジェクト管理経験 複数のプロジェクトを同時に推進した経験 IT、業務、戦略コンサルティングなどの実務経験4年以上を持ち、以下全ての経験をお持ちの方 デジタル技術を活用した業務改革や新規事業創出の企画・提案経験 顧客の経営課題や潜在的ニーズをヒアリングし、分析・可視化する経験 顧客のニーズを把握し、具体的なソリューションを提案・実現した実績 プロジェクトリードおよびチームマネジメント経験3年以上(5名程度のチームを想定)を持ち、以下全ての経験をお持ちの方 複数名のメンバーを率いてプロジェクトを計画・推進し、目標達成に導いた経験 全案件を横断的にレビューして各メンバーにフィードバックを行い質を担保した経験 社内外の多様なステークホルダーとの折衝・調整を行い、合意形成をリードした経験 チーム運営およびメンバー育成への強い意欲と実績 メンバーの育成計画策定、目標設定、評価、フィードバックを行った経験、またはそれに準ずる経験 チーム全体のパフォーマンス向上を目的とした施策(ナレッジ共有、勉強会など)の企画・実行経験 以下の分野のドキュメンテーション経験をお持ちの方 プロジェクトドキュメント(要件定義書、仕様書、WBS、議事録等) 提案書(クライアントニーズを踏まえたAsIs・ToBeの設計) 日本語:ネイティブレベル(顧客との折衝において齟齬なく議論を行えるレベル) 歓迎条件 クライアントにAIに関する提案を行い成果を挙げた経験、あるいは以下のAI活用経験 ChatGPTなど生成AIツールでプロンプト構築を行いプロダクトを作った経験 エンタープライズ向けSFA/CRM/MA等のマーケティングテクノロジー領域での経験 PMP、プロジェクトマネージャー(IPA)、中小企業診断士等の資格 協力会社、パートナー企業とプロジェクトチームを組んで推進した経験 経営層向け資料作成経験(事業計画、予算計画、戦略提案等) 業界イベント登壇、メディア寄稿等のソートリーダーシップ経験 英語ビジネスレベル(海外拠点との連携を想定) 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 業務に慣れるまでの間は基本出社いただいての勤務/その後おおよそ週2回のリモート勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 『オンボーディングから顧客の未来を創る|お仕事インタビューvol.8~阿部心太朗』 https://note.com/geniee_inc/n/n1ec3859d23fa?magazine_key=mb00469610c4b 続きを見る
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【JapanAI】Chief Product Officer (CPO)候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指しています。2023年4月に設立された当社は、最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 特に、AIエージェントの開発に注力しており、大規模言語モデル (LLM) を活用した革新的なプロダクトやソリューションを提供しています。これにより、さまざまな業界での生産性向上や業務効率化を実現しています。 JAPAN AIは、柔軟で迅速な意思決定を可能にするスタートアップの利点を活かし、最先端技術をいち早く取り入れることで、クライアントに対して最適なソリューションを提供しています。また、国際的な視点を持つ多様なチームが、グローバルな市場での競争力を高めています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 募集背景 JAPAN AI株式会社では、Generative AIを活用したプロダクトの急速な成長に伴い、全社のプロダクト開発力を飛躍的に向上させる必要があります。 現在、PdMチーム (13名) が活躍していますが、さらなる事業拡大のためには、以下の課題を解決する必要があります: 市場ニーズの深掘りと戦略への反映 メンバーが自律的に成長できる環境とプロセスの整備 ステークホルダーとの連携強化による顧客価値の最大化 これらの課題を解決し、プロダクト全体の方針決定を行うCPO職を募集しています。 期待する役割 全社のプロダクト組織長として、以下の役割を担っていただきます: プロダクト組織の戦略的リーダーシップ 会社のビジョンと事業戦略に基づいた中長期プロダクト戦略の策定 CEO、CTOと共に、グループ内の他企業のプロダクトのビジョン策定 複数プロダクトラインを横断した優先順位付けとリソース配分 ハンズオンでのプロダクト開発リード 重要プロダクトにおける要件定義・仕様策定の直接的な推進 エンジニアリングチームとの密接な連携による開発品質の向上 データドリブンな意思決定プロセスの実践と組織への浸透 チームマネジメントと組織開発 全PdMチームのマネジメントと育成 メンバーの自律性を高める仕組みづくりと環境整備 多国籍・多様なバックグラウンドを持つメンバーの統率 クロスファンクショナルな連携推進 営業・カスタマーサクセス・エンジニアリングとの協働体制構築 現在の顧客ニーズとその将来への変容を鑑みたプロダクト方針の策定 グローバル展開を見据えたバイリンガルコミュニケーション 業務内容 ▼プロダクト戦略の立案と実行: - 会社全体のビジョンや事業戦略に基づいたプロダクト戦略の策定 - 市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性の決定 - ロードマップの作成・管理 - ユーザーリサーチと市場分析に基づく要件定義と優先順位付け - ステークホルダー(経営層・営業・カスタマーサクセス等)との調整とコミュニケーション ▼プロダクト開発のリード: - 社内外のステークホルダー、見込み顧客との話し合いを通じた要件の策定 - 開発チーム(エンジニア・デザイナー)との協働による機能設計と実装推進 - データ分析によるプロダクトの効果測定とKPI管理 - 競合分析と市場トレンドのモニタリング - プロダクト・機能リリース計画の立案と実行 - プロダクトバックログの管理とスプリント計画への参画 ▼組織マネジメント: - プロダクトマネージャーチームの育成・評価 - チーム全体のパフォーマンス向上を目的とした組織改善 - メンバーが働きやすい環境の構築およびモチベーション管理 本ポジションで得られる経験や魅力 ▼得られる経験: ・複数プロダクトの戦略や運営、事業全体の成長や方向性を管理するスキル ・プロダクトの中長期的なロードマップ策定および戦略的な進行管理スキル ・経営層や営業、カスタマーサクセスなど多様なステークホルダーとの高密度な連携スキル ・見込み顧客との商談を通じたニーズの深掘りとプロダクト改善への反映経験 ・ユーザーインサイトや市場動向をもとにしたプロダクト要件定義・優先順位づけの実践経験 ・エンジニア・デザイナーと連携した開発ディレクションおよびプロジェクトマネジメント経験 ・KPI設計およびユーザーデータ分析による課題抽出と改善提案の実行力 ・競合分析やマーケットトレンドを踏まえたプロダクト企画力 ・新機能リリースの計画立案・展開準備・社内外への浸透プロセスの実行経験・アジャイル開発におけるスクラム体制でのバックログ管理・スプリント運営への実践参画 ▼本ポジションの魅力: ・変化の激しい成長企業で、自ら方針策定から推進までを担う裁量の大きな環境 ・経営や事業戦略の中心でプロダクトの未来を描く経験ができる ・スピード感のある意思決定と社内の風通しの良さにより、自身のアイデアをスピーディーに形にできる ・挑戦を後押しする文化の中で、既存の枠にとらわれない新しい取り組みに積極的にチャレンジできる ・自らの提案・活動がプロダクトの成長、ひいては会社全体の成長に直結する手応えを感じられる チーム体制 PdMグループは以下のチームに13名が所属しています。 CHAT/AI AGENTチーム 音声プロダクト (Speech) チーム AI AGENT PMF (HR/Marketing/Sales/CS) 働き方 週3日出社、週2日リモートワークのハイブリッド勤務となります。 求める人物像 複数プロダクトの戦略を俯瞰しながら、中長期的な視点で推進できるプロダクト志向の強い方 ユーザー中心の思考で、真のニーズを理解し解決策を導き出せる方 データとユーザーの声の両方を重視し、バランスの取れた判断ができる方 複雑な要件をシンプルに整理し、優先順位付けができる方 テクノロジーへの理解と探究心があり、技術チームと建設的な対話ができる方 ビジネス感覚に優れ、プロダクトの成長と収益への貢献を常に意識できる方 不確実性の高い環境でも前向きに取り組み、状況に応じて柔軟に対応できる方 多様なステークホルダーと円滑なコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進できる 「ユーザー体験を通じて事業価値を創出する」という信念を持ち、妥協なく追求できる方 必須条件 プロダクトマネジメント経験(5年以上) ∟プロダクト戦略の立案から実行までをリードした経験 ∟市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性決定の経験 ∟開発チームと連携し、要件定義や仕様策定を行った経験 組織のマネジメント経験 (5名以上)※直近でなく過去のご経験でも可 優れたコミュニケーション能力とリーダーシップスキル 日本語ビジネスレベル かつ 英語日常会話レベル 歓迎条件 日本語/英語ビジネスレベル 生成AIなどの革新的技術や最新技術トレンドのキャッチアップ、情報発信の経験 SaaSプロダクトを展開する事業会社でのプロダクトマネジメント経験 エンタープライズ向けSaaSプロダクトの開発・改善経験 マーケティング課題に対して柔軟なソリューションを提供した経験 新規事業や新規プロダクトの立ち上げ経験、またはリニューアルやマイグレーションの経験 経営層への技術的課題や成果の報告と提案、または経営チームの一員として事業戦略や投資判断などの意思決定に参画した経験 スクラム/アジャイル開発におけるプロダクトオーナー経験 プリセールス / プロジェクトマネージャー / セールスエンジニア等の顧客折衝を伴いながら要件定義を推進できる経験 エンジニアリングバックグラウンドまたはUI/UXデザインの知識・経験 データに基づいた意思決定と仮説検証の経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】財務経理(マネージャー)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に株式会社ジーニーのグループ会社として設立された、現在4期目のAIスタートアップです。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。 2024年11月には、国内企業として一早く「AIエージェント*1」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席巻しております。 年間5倍成長を続け、組織としてもこの3年で約270名規模(毎年約100名の採用を実現。業務委託含む。)まで拡大している急成長スタートアップです。 AI市場のトップランナーとして、次のラウンド*2では、ユニコーン企業を目指しています。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *1:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 *2:シリーズBラウンド 19億円の資金調達を完了 シリーズCラウンド ファーストクローズで総額11億円を調達 ~累計エクイティ調達額は41億円に~ チームの目標/ミッション JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。 本ポジションのミッションは、急成長するAI企業の経営基盤を支える経理・財務体制を構築し、将来のIPOに向けた経理・財務体制の整備とガバナンス強化を推進することです。 正確かつ迅速な経営情報の提供、コンプライアンスの徹底、経理・財務オペレーションの最適化を通じて、AI市場No.1企業への成長を管理面から支えていただきます。 業務内容 『~日本一になりたい方へ~AIで日本に革命を起こしませんか?』 現在トレンド真っ只中のAI産業。生成AIの台頭により、何十年に一度の産業革命が起こると言われており、何百社もの生成AIスタートアップが誕生しています。 その中で当社こそがAI革命を起こす企業だと確信し、全社一丸となって日々業務に取り組んでいます。 将来のIPOを見据え、管理/経理マネージャー候補として以下の業務をお任せします。 ※下記①②がメインの業務となります。 ※③~⑤はCFOの補佐をイメージしておりますが、ご経験・ご志向によって、ご対応いただきます。 ①経理財務基盤の構築と運用 ● 経理業務の統括・高度化: - 月次決算:財務諸表の作成、セグメント別損益管理 - 論点整理:複雑な取引パターンの会計処理についての適切な論点整理 - 法人税務:四半期ごとの法人税及び税効果の計算、税務の論点整理 - 監査法人対応:会計/内部統制での監査法人とのコミュニケーション ②チームマネジメント ● 経理部門の組織構築・採用・育成: - 事業拡大に合わせた組織設計と人員計画 - メンバーの育成、スキルアップ支援、評価 ● 部門内コミュニケーションの活性化 下記業務に関してもご興味とスキルに合わせてご経験いただくことが可能です。 ③IPO(新規株式公開)準備業務 ④M&A関連業務 ⑤財務戦略・経営管理 このポジションの魅力 ①AI革命の最前線で経理・財務基盤を構築できる 生成AIという何十年に一度のテクノロジー革命の波に乗り、日本を代表するAI企業の経理・財務基盤構築を担えます。急成長するAI企業の経理・財務体制を確立し、AI市場No.1企業の実現を支える醍醐味があります。 ②IPO準備の中核を担える 将来のIPOを見据えた開示体制の構築、経理・財務体制の強化など、上場準備の中核を担うことができます。IPOという企業の大きな転換点に深く関わり、その実現に貢献できる貴重な経験を積むことができます。 ③経営判断を支える情報基盤を創れる 経営陣の意思決定に必要な情報をタイムリーに提供し、データに基づく経営判断を支援する情報基盤を構築できます。数字を通じて企業の成長戦略に貢献し、経営の質を高める役割を担えます。 ④AI×経営管理の専門性で市場価値を高められる AI市場は2030年までに最大約8.7兆円と言われており、この成長市場で管理/経理部門の責任者としての実績を積むことは、専門人材としての市場価値を飛躍的に高めることにつながります。AI企業の管理・経理体制構築の経験は、今後のキャリアにおいて極めて価値の高い経験となります。 必須条件 ・マネジメント経験 ・以下のいずれか ①事業会社での経理マネージャー経験(3年以上) ②監査法人での監査実務経験(5年以上) ③事業会社での経理実務経験(5年以上) 求める人物像 ・正確性と効率性を両立できる方 ・経営視点を持ち、数字を通じて事業に貢献できる方 ・業務改善・効率化に積極的に取り組める方 ・変化を恐れず、不確実性の高い環境でも前向きに挑戦できる方 ・経営陣・事業部門とのコミュニケーションに長けた方 ・AIやテクノロジーへの関心と学習意欲を持つ方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】Research Engineer, LLM modeling / Japanese
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 私たちが目指しているのは、単なる AI チャットボットの提供ではありません。企業の全 SaaS を統合し、AI が自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを構築することです。「JAPAN AI STUDIO」を中核に、DB さえあればアプリ不要、AI が作業して結果だけを返す世界を実装しています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 JAPAN AI STUDIO は「企業の脳」として、顧客企業の全 SaaS を統合し、数百のワークフローを AI エージェントが自律的に実行する世界を目指しています。しかし、この構想を実現するには、現在のエージェント技術では解決できない「フロンティア課題」を突破しなければなりません。 複数の SaaS を横断して情報を検索・統合する際の推論品質の限界 長期にわたる業務プロセスを記憶し、文脈を維持する長期記憶の設計 テキスト・画像・音声・構造化データを統合的に扱うマルチモーダル対応 数百社が同時利用する環境での低レイテンシ推論 この 1年で、LLM を活用したエージェントシステムの採用は急速に進みました。コーディング、リサーチ、カスタマーサポート、セキュリティなど、多様な領域で AI エージェントが実用化されています。今後、AI エージェントがより複雑なタスクをエンドツーエンドで、あるいは人間と協力して遂行する未来に向けて、JAPAN AI では以下に取り組むチームを強化します。 長期ホライゾンの課題でより効果的なエージェントを実現する 様々なスケールで他のエージェントと協調し、大きなタスクを達成するための連携を設計する エージェント性能を最大化するため、新規のハーネス設計、インフラ改善、ファインチューニングなど必要な課題を解く ミッション Agentが降参する問題を解く 現在の AI エージェントでは解決できないフロンティア課題に挑み、新しい推論手法・検索 / 計画・長期記憶・ツール利用の品質限界を突破する。JAPAN AI STUDIO 上で動く数百のワークフローが、より賢く・速く・安全に動作する未来を、研究で切り拓く。 期待する役割について Research Engineer として、AI/LLM/ML の最先端研究と応用研究をリードしていただきます。 異なるエージェント・ハーネスの発案・開発・比較 (メモリ、コンテキスト圧縮、エージェント間通信アーキテクチャ等) 大規模なエージェント型タスクのための厳密な定量ベンチマークの設計・実装 モデルとプロンプトの自動評価を支援し、学習からプロダクトライフサイクル全体にわたって品質を担保 プロダクト組織と協力し、エージェントをプロダクトに適用するうえでの最も困難な課題を解決 モデル学習用データミックスの作成・最適化により、エージェントタスクにおける性能と使いやすさを向上 研究成果を Agentic Product Engineer チームに移転し、プロダクト全体の品質を底上げ 論文を書くことがゴールではありません。研究成果をプロダクションに適用し、約 200 社が利用する本番環境でユーザーに届けることを重視します。 このポジションの魅力 「企業の脳」を支える研究 : 単なるチャットボットの改善ではない。企業の全 SaaS を統合し AI が自律実行する「次世代基幹システム」の技術的基盤を、研究で切り拓く 研究→プロダクションの直結 : 開発した手法が即座に本番環境へ適用され、約 200 社の企業が利用するシステムに反映される。論文で終わらない、実世界へのインパクトを実感できる 最先端 AI 研究の実践 : 推論品質の限界突破、長期記憶設計、マルチエージェント協調など、業界最前線のフロンティア課題に取り組める 研究と発表の両立 : 論文発表・技術ブログ執筆を推奨し、学術機関や OSS コミュニティとの連携も積極的に支援 技術移転のインパクト : 開発した手法を Agentic Product Engineer チームに移転し、プロダクト全体の品質を底上げするリーダーシップを発揮できる 急成長環境 : 設立3年で200名以上の規模、9プロダクト展開のスタートアップで、技術的意思決定に大きな裁量を持てる 業務内容 エージェント研究開発 異なるエージェント・ハーネスの発案・開発・比較 (メモリ、コンテキスト圧縮、エージェント間通信アーキテクチャ等) 新しい推論・計画・検索手法の研究開発 マルチモーダル・長文コンテキスト対応の技術開発 最新論文の調査・再現・改良実装 評価・ベンチマーク 大規模なエージェント型タスクのための厳密な定量ベンチマークの設計・実装 合成データ生成・評価ベンチマーク設計 モデルとプロンプトの自動評価支援 (学習 → プロダクトライフサイクル全体) プロダクション課題の解決 推論レイテンシ / コスト最適化 (量子化、蒸留、キャッシュ等) モデル学習用データミックスの作成・最適化 エージェント評価フレームワークの高度化 本番環境での品質改善・パフォーマンスチューニング 技術移転・発信 Agentic Product Engineer チームへの技術移転・メンタリング 学術機関・OSS コミュニティとの連携 業務シナリオ例 ※以下は想定される業務シナリオの例です ■ シナリオ 1 : SaaS 横断検索のためのナレッジグラフ RAG の研究開発 JAPAN AI STUDIO が「企業の脳」として機能するには、顧客の全 SaaS に散在する情報を横断的に検索・統合する必要がある。既存の RAG では「Aプロダクト の従業員データ」と「Bプロダクト の商談データ」の関係性を捉えられず、回答精度が低い。ナレッジグラフベースの RAG アーキテクチャを研究・開発し、エンティティ間の関係性を構造化。SaaS 横断検索の回答精度を 40% 向上させ、Agentic Product Engineer チームに技術移転して全プロダクトに展開。 成果責任 (KR/メトリクス) ベンチマークスコア改善率 (社内 / 公開ベンチマーク) 新手法のプロダクション適用数 (四半期あたり) 推論レイテンシ / コスト改善率 論文・技術ブログ発表数 社内技術移転完了数 チーム体制 約120名が開発組織に在籍しています。 Research Engineerは以下のプロジェクトを横断して活動します: JAI Lab — AI研究開発 AI&Model — モデル学習・最適化 Voice & Tel — 音声AI・電話システム 密接に連携する役割: Agentic Product Engineer — エージェント機能開発 (技術移転先) Agent Harness Engineer — エージェント実行基盤 AI Quality Scientist — 評価パイプラインとの連携 Product Manager — プロダクト設計 必須条件 コンピュータサイエンス、ソフトウェア工学、人工知能、機械学習、数学、物理、それらの関連分野における修士号・博士号を有すること LLM を用いた複雑なエージェントシステムの開発経験 ソフトウェアエンジニアリングと ML における十分な実務経験 LLM のプロンプト作成、および / または言語モデルを使ったプロダクト開発の経験 PyTorch / JAX での大規模モデル学習・推論の経験 LLM / Transformer アーキテクチャの深い理解 論文読解・再現実装の能力 Python での高品質なコード実装力 言語レベル : いずれか必須 日本語 : Fluent (プロダクト開発において齟齬なく議論を行えるレベル) 英語 : ビジネスレベル 歓迎条件 大規模な強化学習 (Large-scale RL on language models) の経験 マルチエージェントシステムの設計・実装経験 トップカンファレンス (NeurIPS / ICML / ACL / EMNLP 等) での論文発表 RLHF / DPO 等のアライメント手法の実装経験 マルチモーダルモデル (Vision-Language 等) の経験 エージェント評価・安全性研究の経験 博士号 (CS / ML / NLP / 関連分野) 英語での研究コミュニケーション能力 開発環境 言語 : Python (研究・フレームワーク部), TypeScript / React / Next.js (フロントエンド部) / NX ML / AI : PyTorch, JAX, Transformers, vLLM, Weights & Biases インフラ : GCP (コンテナ / K8s), Docker ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon), デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート フレキシブルな勤務時間帯 : コアタイムは要相談 柔軟性 : 将来的により柔軟なワークスタイルの検討も可能 選考フロー 書類選考 → Homework → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】Research Engineer, LLM modeling / English
About JAPAN AI JAPAN AI, Inc. was established in April 2023 as a group company of Geniee, Inc. (TSE Growth Market) with the mission of dramatically expanding human potential through AI technology. We drive cutting-edge AI R&D both domestically and internationally. Our ambition goes far beyond building AI chatbots. We are building "the brain of the enterprise" — a next-generation core system where AI autonomously executes business operations by integrating all of a company's SaaS tools. With JAPAN AI STUDIO at the center, we are implementing a world where — given a database — no separate application is needed; AI performs the work and returns only the results. Through the transformative power of AI, we aim to create new value and contribute to the advancement of society as a whole. Join us in leading AI innovation and shaping a future where technology empowers people to achieve more. Related URLs Our Website Company Introduction Materials Tech Blog Careers Why We're Hiring JAPAN AI STUDIO aims to function as "the brain of the enterprise" — integrating every SaaS tool a company uses and enabling AI agents to autonomously execute hundreds of workflows. However, realizing this vision requires breaking through "frontier challenges" that current agent technology cannot solve: Reasoning quality limits when searching and integrating information across multiple SaaS platforms Long-term memory design that retains context across extended business processes Multimodal handling that unifies text, images, audio, and structured data Low-latency inference in environments where hundreds of companies operate simultaneously Over the past year, adoption of LLM-powered agent systems has accelerated rapidly — from coding and research to customer support and security. Looking ahead to a future where AI agents handle increasingly complex tasks end-to-end or in collaboration with humans, JAPAN AI is strengthening the team that will: Build more effective agents for long-horizon tasks Design coordination mechanisms for agents to collaborate at various scales and accomplish larger objectives Solve the necessary challenges — novel harness design, infrastructure improvements, fine-tuning — to maximize agent performance Mission "Solve the problems that make today's agents give up." Take on frontier challenges that today's AI agents cannot solve. Break through the quality limits of reasoning, retrieval/planning, long-term memory, and tool use. Pave the way — through research — for a future where hundreds of workflows running on JAPAN AI STUDIO operate smarter, faster, and more safely. Role & Expectations As a Research Engineer, you will lead cutting-edge and applied research in AI/LLM/ML: Conceive, develop, and compare different agent harnesses (memory, context compression, inter-agent communication architectures, etc.) Design and implement rigorous quantitative benchmarks for large-scale agentic tasks Support automated evaluation of models and prompts, ensuring quality across the entire lifecycle — from training to production Collaborate with the product organization to solve the hardest challenges in applying agents to products Create and optimize training data mixes to improve agent task performance and usability Transfer research outcomes to the Agentic Product Engineer team, raising quality across all products Writing papers is not the goal. We prioritize applying research to production and delivering results to users in a live environment serving approximately 200 companies. Why You'll Love This Role Research that powers "the brain of the enterprise" — This is not about improving chatbots. You will build the technical foundation for a next-generation core system where AI autonomously executes operations by integrating all enterprise SaaS — and you will do it through research. Research → Production, directly connected — Your methods are immediately deployed to a production environment used by ~200 companies. This is not research that ends with a paper — you will feel real-world impact. Cutting-edge AI research in practice — Work on the industry's frontier challenges: breaking reasoning quality limits, designing long-term memory, orchestrating multi-agent coordination, and more. Research and publication, side by side — We encourage paper publication and tech blog writing, and actively support collaboration with academic institutions and OSS communities. Impact through technology transfer — Transfer your methods to the Agentic Product Engineer team and exercise leadership in raising quality across all products. Rapid-growth environment — In a startup that has grown to 200+ people and 9 products in just 3 years, you will have significant autonomy in technical decision-making. Job Description Agent Research & Development Conceive, develop, and compare different agent harnesses (memory, context compression, inter-agent communication architectures, etc.) Research and develop new reasoning, planning, and retrieval methods Develop technologies for multimodal and long-context handling Survey, reproduce, and improve upon the latest research papers Evaluation & Benchmarking Design and implement rigorous quantitative benchmarks for large-scale agentic tasks Design synthetic data generation and evaluation benchmarks Support automated evaluation of models and prompts (across the full lifecycle from training to production) Production Problem-Solving Optimize inference latency and cost (quantization, distillation, caching, etc.) Create and optimize training data mixes Advance agent evaluation frameworks Improve quality and tune performance in production environments Knowledge Transfer & Outreach Transfer technology and mentor the Agentic Product Engineer team Collaborate with academic institutions and OSS communities Key Results (KR/Metrics) Benchmark score improvement rate (internal and public benchmarks) Number of novel methods shipped to production (per quarter) Inference latency and cost reduction rate Number of papers and technical blog posts published Number of internal knowledge transfers completed Team Structure Approximately 120 members are part of the development organization. Research Engineers work across the following groups: JAI Lab — AI research and development AI & Model — Model training and optimization Voice & Tel — Speech AI and telephony systems Closely collaborating roles: Agentic Product Engineer — Agent feature development (primary research transfer target) Agent Harness Engineer — Agent execution infrastructure AI Quality Scientist — Evaluation pipeline collaboration Product Manager — Product design and prioritization You May Be a Good Fit If You Master's or Ph.D. in Computer Science, Software Engineering, Artificial Intelligence, Machine Learning, Mathematics, Physics, or related fields Experience developing complex agentic systems using LLMs Significant hands-on experience in software engineering and ML Experience with LLM prompt engineering and/or building products with language models Experience with large-scale model training and inference using PyTorch or JAX Deep understanding of LLM and Transformer architectures Ability to read, reproduce, and improve upon research papers Strong implementation skills in Python (production-quality code) Language requirement (at least one of the following): Japanese: Fluent — able to discuss product development without friction English: Business level Strong Candidates May Also Have Experience with large-scale reinforcement learning on language models Experience designing and implementing multi-agent systems Publications at top-tier conferences (NeurIPS, ICML, ACL, EMNLP, or equivalent) Hands-on experience implementing alignment techniques such as RLHF or DPO Experience with multimodal models (e.g., Vision-Language models) Background in agent evaluation or AI safety research Ph.D. in CS, ML, NLP, or a related field Ability to communicate research findings in English Tech Stack Languages: Python (research / framework), TypeScript / React / Next.js (frontend) / NX ML/AI: PyTorch, JAX, Transformers, vLLM, Weights & Biases Infrastructure: GCP (containers / K8s), Docker Tools: Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI Dev Support: Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin Hardware: Mac (Apple Silicon), dual monitors Learning & Development Support AI Tool Usage Support Company covers the cost of using AI tools such as JAPAN AI SaaS services, Cursor, ChatGPT, Claude, etc. Development Tool Support If a desired development tool is paid, the cost is covered (up to ¥30,000 per year) Book Purchase Assistance Company covers the cost of purchasing books for learning, such as technical books (up to ¥30,000 per half-year) Language Learning / Qualification Support Company covers the cost of Japanese or English learning programs and qualification acquisition Refresh Allowance Company covers the cost of services used for personal refreshment (up to ¥5,000 per month) e.g., gym, yoga, chiropractic, aquarium, movies, theme park tickets, etc. Housing Allowance Housing allowance provided for those living in designated areas (up to ¥30,000 per month) 続きを見る
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【JAPAN AI】Agent Harness Engineer / Japanese
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 私たちが目指しているのは、単なる AI チャットボットの提供ではありません。企業の全 SaaS を統合し、AI が自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを構築することです。「JAPAN AI STUDIO」を中核に、DB さえあればアプリ不要、AI が作業して結果だけを返す世界を実装しています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 2025年は「AI エージェントの年」でした。2026年は「Agent Harness の年」です。 JAPAN AI STUDIO が「企業の脳」として数百のワークフローを自律実行する世界では、AI エージェントの性能はモデルだけでは決まりません。モデルを包み込み、セッション管理・チェックポイント・ガードレール・コンテキスト注入・ツール実行を制御する Agent Harness (エージェント制御基盤) こそが、エージェントを「デモで動く」から「本番で信頼できる」に変える鍵です。 「企業の脳」が稟議を承認し、リソースを配置し、見込み顧客を探索する — その一つひとつのアクションを安全・高速・確実に制御する心臓部が Agent Harness です。 JAPAN AI では、この Agent Harness を自社で設計・実装し、全プロダクトの共通基盤として構築する Agent Harness Engineer を募集しています。 ミッション 「企業の脳」の心臓部を設計する AI エージェントが安全・高速・確実に動作するための Agent Harness — 実行エンジン、オーケストレーション、ガードレール、メモリ、モデルルーティングを設計・実装する。JAPAN AI STUDIO 上で動く数百のワークフローの制御基盤を、自社で構築する。 Agent Harnessとは Agent Harnessは、AIモデルを包み込む制御・実行基盤レイヤーです。Agent Framework (LangChain等) がエージェントの「構築」を担うのに対し、Agent Harnessはエージェントの「制御・運用」を担います。 Backend Engineer 構築対象 : Web API・マイクロサービスの設計・実装 AI/ML との関わり : ML モデルを API 経由で呼び出す 状態管理 : ステートレスなリクエスト / レスポンス 安全性制御 : 認証・認可・入力バリデーション | ガードレール / ポリシー実行エンジン — LLM の出力を制御するルール実行基盤 ///// Agent Harness Engineer 構築対象 : LLM を中核としたエージェント実行エンジン・SDK・オーケストレーターの設計・実装 AI/ML との関わり : モデルルーティング、RAG 統合、コンテキスト注入、推論最適化をシステムレベルで設計 状態管理 : エージェントのセッション管理・チェックポイント・長期記憶・ワーキングメモリの設計 安全性制御 : ガードレール / ポリシー実行エンジン — LLM の出力を制御するルール実行基盤 JAPAN AI では、この Agent Harness を自社開発し、全プロダクト (JAPAN AI STUDIO / CHAT / SPEECH / AGENT 等) の共通基盤として運用しています。 期待する役割について Agent Harness Engineer として、AI / ML の知識を活かしながらエージェントの制御・実行基盤を設計・実装していただきます。 LLM / AI エージェントの動作原理を深く理解した上で、実行エンジン (Graph Runtime / State Machine) を設計・実装する モデルルーティング、コンテキスト管理、メモリ基盤 (長期記憶・ワーキングメモリ) など、AI 特有のシステム設計を担う 社内 120名のエンジニアが使う Agent SDK を設計・開発する ガードレール / ポリシー実行エンジンを構築し、エージェントの行動を安全に制御する Research Engineer と連携し、最新の研究成果を本番基盤に統合する このポジションの魅力 Agent Harnessを自社で作る : 2026年最もホットなアーキテクチャ概念を、OSSに頼らず自社で設計・実装できる。業界の最前線に立てる AI/ML × バックエンドの交点 : LLM の動作原理を理解した上で、エージェント実行基盤を自ら設計・実装する。純粋なインフラでも純粋な ML でもない、新しい領域 基盤ソフトウェアの設計者 : YAMLを書く仕事ではなく、SDK・実行エンジン・オーケストレーターをコードで作る仕事。低レイヤーの知識が直接活きる 開発者体験の設計 : 社内120名のエンジニアが使うSDK・ツールチェーンを設計し、開発組織全体の生産性を向上させる 全プロダクトの土台を支える : 約200社が利用する本番環境で、あなたが作ったHarnessの上ですべてのAIエージェントが動く 急成長環境 : 設立3年で200名以上の規模、9プロダクト展開のスタートアップで、技術的意思決定に大きな裁量を持てる 業務内容 Agent Harness の設計・実装 エージェント実行エンジン (Graph Runtime / State Machine) の設計・実装 Agent SDK の設計・開発 — 社内エンジニアがエージェントを構築するためのインターフェース セッション管理・チェックポイント・リカバリ機構の実装 ガードレール / ポリシー実行エンジンの構築 — エージェントの行動を制御するルール実行基盤 AI/ML システム統合 モデルルーティング — 複数の LLM プロバイダ / モデルタイプを跨いだ推論リクエストの最適ルーティング コンテキスト管理・メモリ基盤の設計 (長期記憶、ワーキングメモリ、RAG 統合) 推論パイプラインの最適化 (レイテンシ削減、コスト効率化、キャッシュ戦略) Research Engineer と連携した最新研究成果の本番基盤への統合 オーケストレーション・パフォーマンス ワークフローオーケストレーション・キューイングシステムの開発 コスト/性能最適化 (オートスケーリング、キャッシュ、バッチ処理) 推論リクエストのルーティング・ロードバランシング 信頼性・運用 プラットフォーム稼働率 99.9% 以上の維持 インシデント対応・ポストモーテム データアクセス・権限管理基盤の設計 業務シナリオ例 ※以下は想定される業務シナリオの例です ■ シナリオ 1: エージェント実行エンジンの設計 JAPAN AI STUDIO 上で顧客が構築する AI エージェントの実行基盤を設計。Graph Runtime を採用し、エージェントの各ステップを DAG (有向非巡回グラフ) として表現。チェックポイント機構により、長時間タスクの途中失敗からの自動リカバリを実現。 ■ シナリオ 2: モデルルーティングの最適化 複数の LLM プロバイダ (OpenAI / Anthropic / Google 等) を跨いで、タスクの種類・コスト・レイテンシに応じた最適なモデルを自動選択するルーティングエンジンを設計。推論コストを 25% 削減しつつ、タスク成功率を維持。 ■ シナリオ 3: ガードレール実行エンジンの構築 金融機関向けエージェントが「投資助言」に該当する回答を生成しないよう、ポリシー実行エンジンを構築。ルールベース + LLM ベースのハイブリッド判定により、レイテンシを 50ms 以内に抑えつつポリシー準拠率 99.5% を達成。 成果責任 (KR/メトリクス) Agent SDK 採用率 (社内チームの利用率・満足度) エージェント実行成功率 (タスク完了率、チェックポイントからのリカバリ成功率) Harness 起因の障害率 (ガードレール突破率、状態不整合率) 実行レイテンシ P95 / P99 (Harness 層のオーバーヘッド) 推論コスト効率 (モデルルーティングによるコスト最適化) 開発者体験スコア (SDK / API の社内 NPS) チーム体制 約120名が開発組織に在籍しています。 Agent Harness Engineerは以下のチームを横断して活動します: Infra — クラウドインフラ・SRE Data — データパイプライン・分析基盤 Agent Harness — エージェント実行フレームワーク 密接に連携する役割: Agentic Product Engineer — エージェント機能開発 (SDK のユーザー) Research Engineer — 研究開発・新手法の基盤統合 AI Quality Scientist — 評価パイプラインとの連携 Product Manager — プロダクト設計・非機能要件定義 必須条件 コンピュータサイエンス、ソフトウェア工学、人工知能、機械学習、数学、物理、それらの関連分野における学士号または同等の実務経験 バックエンドエンジニアとしての実務経験 5 年以上 Python での本番プロダクト開発経験 LLM / AI エージェントを活用した本番システムの設計・実装経験 分散システムの設計・実装経験 (単なる運用ではなく、設計・コーディングを含む) RESTful API / gRPC の設計・実装経験 言語レベル : いずれか必須 日本語 : Fluent (プロダクト開発において齟齬なく議論を行えるレベル) 英語 : ビジネスレベル 歓迎条件 Agent Framework / Agent Harness の設計・実装経験 (LangChain / LangGraph / AutoGen 等) クラウドプラットフォーム (AWS / GCP / Azure) での本番運用経験 RAG システム、ベクターデータベース、メモリアーキテクチャへの理解 モデルルーティング・推論最適化の経験 Go での基盤ソフトウェア開発経験 (SDK、ランタイム、フレームワーク等) Kubernetes / コンテナオーケストレーションの深い理解 イベント駆動アーキテクチャ (Kafka / RabbitMQ 等) の経験 安全性ガードレール、ポリシー実行、AI の可観測性実装経験 ML 基盤 / MLOps 構築経験 英語での技術コミュニケーション能力 開発環境 言語 : Python, Go (バックエンド・基盤開発) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド部) / NX インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker, Terraform メッセージング : Kafka / Pub/Sub 監視 : Prometheus, Grafana, OpenTelemetry ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート フレキシブルな勤務時間帯 : コアタイムは要相談 柔軟性 : 将来的により柔軟なワークスタイルの検討も可能 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】Agent Harness Engineer / English
About JAPAN AI JAPAN AI, Inc. was established in April 2023 as a group company of Geniee, Inc. (TSE Growth Market) with the mission of dramatically expanding human potential through AI technology. We drive cutting-edge AI R&D both domestically and internationally. Related URLs Our Website Company Introduction Materials Tech Blog Careers Why We're Hiring 2025 was "the year of AI agents." 2026 is "the year of Agent Harness." In a world where JAPAN AI STUDIO autonomously executes hundreds of workflows as "the brain of the enterprise," agent performance is not determined by the model alone. The Agent Harness — the control layer that wraps the model and manages session state, checkpoints, guardrails, context injection, and tool execution — is the key that transforms an agent from "works in a demo" to "trusted in production." "The brain of the enterprise" approves requests, allocates resources, and discovers prospects — the Agent Harness is the heart that controls each of these actions safely, quickly, and reliably. JAPAN AI is hiring Agent Harness Engineers to design and implement this Agent Harness in-house and build it as the shared foundation across all products. Mission "Design the heart of 'the brain of the enterprise.'" Design and implement the Agent Harness — execution engine, orchestration, guardrails, memory, and model routing — that enables AI agents to operate safely, quickly, and reliably. Build the control foundation for hundreds of workflows running on JAPAN AI STUDIO, entirely in-house. What Is an Agent Harness? An Agent Harness is the control and execution infrastructure layer that wraps AI models. While Agent Frameworks (e.g., LangChain) handle agent construction , the Agent Harness handles agent control and operation . Backend Engineer What you build : Web APIs, microservices Relationship with AI/ML : Calls ML models via API State management : Stateless request/response Safety controls : Authentication, authorization, input validation ///// Agent Harness Engineer What you build : LLM-centric agent execution engines, SDKs, orchestrators Relationship with AI/ML : Designs model routing, RAG integration, context injection, and inference optimization at the system level State management : Agent session management, checkpoints, long-term memory, working memory Safety controls : Guardrail/policy execution engine — a rule execution layer that controls LLM output Role & Expectations As an Agent Harness Engineer, you will design and implement the agent control and execution infrastructure, leveraging your AI/ML knowledge. Design and implement the execution engine (Graph Runtime / State Machine) with deep understanding of LLM / AI agent operating principles Own AI-specific system design including model routing, context management, and memory infrastructure (long-term memory, working memory) Design and develop the Agent SDK used by 120 in-house engineers Build the guardrail / policy execution engine to safely control agent behavior Collaborate with Research Engineers to integrate the latest research outcomes into the production infrastructure Why You'll Love This Role Build the Agent Harness in-house — Design and implement the hottest architectural concept of 2026 without relying on OSS. Stand at the industry's cutting edge. At the intersection of AI/ML × Backend — Design and implement the agent execution infrastructure with deep understanding of LLM operating principles. Neither pure infrastructure nor pure ML — a new domain. Foundation software designer — This is not a job writing YAML. You will build SDKs, execution engines, and orchestrators in code. Low-level knowledge directly applies. Developer experience architect — Design the SDK and toolchain used by 120 in-house engineers, improving productivity across the entire development organization. Powering every product — In a production environment used by ~200 companies, every AI agent runs on the Harness you build. Rapid-growth environment — In a startup that has grown to 200+ people and 9 products in just 3 years, you will have significant autonomy in technical decision-making. Job Description Agent Harness design & implementation Design and implement the agent execution engine (Graph Runtime / State Machine) Design and develop the Agent SDK — the interface for in-house engineers to build agents Implement session management, checkpoint, and recovery mechanisms Build the guardrail / policy execution engine — a rule execution infrastructure that controls agent behavior AI/ML System Integration Model routing — optimal routing of inference requests across multiple LLM providers and model types Design context management and memory infrastructure (long-term memory, working memory, RAG integration) Optimize inference pipelines (latency reduction, cost efficiency, caching strategies) Integrate latest research findings into the production infrastructure in collaboration with Research Engineers Orchestration & performance Develop workflow orchestration and queuing systems Cost/performance optimization (autoscaling, caching, batch processing) Inference request routing and load balancing Reliability & Operations Maintain platform uptime of ≥99.9% Incident response and post-mortems Design data access and permission management infrastructure Key Results (KRs / Metrics) Agent SDK adoption rate (in-house team usage rate and satisfaction) Agent execution success rate (task completion rate, checkpoint recovery success rate) Harness-attributed failure rate (guardrail breach rate, state inconsistency rate) Execution latency P95 / P99 (Harness layer overhead) Inference cost efficiency (cost optimization through model routing) Developer experience score (internal NPS for SDK / API) Team Structure Approximately 120 members are part of the development organization. Agent Harness Engineers work across the following groups: Infra — Cloud infrastructure and SRE Data — Data pipelines and analytics infrastructure Agent Harness — Agent execution framework Closely collaborating roles: Agentic Product Engineer — Agent feature development (SDK users) Research Engineer — R&D and integration of new methods into the infrastructure AI Quality Scientist — Evaluation pipeline collaboration Product Manager — Product design and non-functional requirements definition You May Be a Good Fit If You Bachelor's degree or equivalent practical experience in Computer Science, Software Engineering, Artificial Intelligence, Machine Learning, Mathematics, Physics, or related fields 5+ years of practical experience as a backend engineer Production product development experience in Python Experience designing and implementing production systems that leverage LLM / AI agents Experience designing and implementing distributed systems (including design and coding, not just operations) Experience designing and implementing RESTful APIs / gRPC Language requirement (at least one of the following): Japanese: Fluent — able to discuss product development without friction English: Business level Strong Candidates May Also Have Agent Framework / Agent Harness design and implementation experience (LangChain / LangGraph / AutoGen, etc.) Production operations experience on cloud platforms (AWS / GCP / Azure) Understanding of RAG systems, vector databases, and memory architectures Model routing and inference optimization experience Foundation software development experience in Go (SDKs, runtimes, frameworks, etc.) Deep understanding of Kubernetes / container orchestration Event-driven architecture experience (Kafka / RabbitMQ, etc.) Experience implementing safety guardrails, policy execution, and AI observability ML infrastructure / MLOps construction experience Technical communication ability in English Tech Stack Languages : Python, Go (backend / infrastructure), TypeScript / React / Next.js (frontend), NX Infrastructure : GCP (containers / K8s), Docker, Terraform Messaging : Kafka, Pub/Sub Monitoring : Prometheus, Grafana, OpenTelemetry Tools : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI Dev Support: Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin Workstation : Mac (Apple Silicon), dual monitor setup Learning & Development Support AI Tool Usage Support Company covers the cost of using AI tools such as JAPAN AI SaaS services, Cursor, ChatGPT, Claude, etc. Development Tool Support If a desired development tool is paid, the cost is covered (up to ¥30,000 per year) Book Purchase Assistance Company covers the cost of purchasing books for learning, such as technical books (up to ¥30,000 per half-year) Language Learning / Qualification Support Company covers the cost of Japanese or English learning programs and qualification acquisition Refresh Allowance Company covers the cost of services used for personal refreshment (up to ¥5,000 per month) e.g., gym, yoga, chiropractic, aquarium, movies, theme park tickets, etc. Housing Allowance Housing allowance provided for those living in designated areas (up to ¥30,000 per month) 続きを見る
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【JAPAN AI】AI Success Engineer
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 私たちが目指しているのは、単なる AI チャットボットの提供ではありません。企業の全 SaaS を統合し、AI が自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを構築することです。「JAPAN AI STUDIO」を中核に、DB さえあればアプリ不要、AI が作業して結果だけを返す世界を実装しています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト Deployment Strategy部の紹介 募集背景 「企業の脳」は、導入して終わりではありません。 FDE が顧客の現場に入り込み、JAPAN AI STUDIO を使って「企業の脳」を実装する — ここまでが導入フェーズです。しかし、「企業の脳」の真の価値は、導入後に顧客の業務に定着し、利用が拡大し、ROI が実現されて初めて証明されます。 構築した経費精算の自動承認ワークフローが現場で実際に使われているか。見込み顧客探索エージェントが営業チームの行動を変えているか。稟議承認 AI が承認リードタイムを短縮しているか — これらを技術面からモニタリングし、改善し、成果を可視化する専門職が必要です。 FDE が「企業の脳を実装する人」なら、AI Success Engineer は「企業の脳が定着し、成果を出し続ける状態を作る人」です。 OpenAI や Databricks が確立した AI Success Engineer という職種を、JAPAN AI のプロダクト群に最適化した形で新設し、顧客の AI 活用成功を技術面からリードするポジションを立ち上げます。 ミッション 「企業の脳」が定着し、成果を出し続ける状態を作る AI プロダクト導入後の顧客成功を技術面から最大化し、利用定着・拡大展開・ROI 実現を推進する。 AI Success Engineerとは AI Success Engineerは、OpenAI社やDatabricks社が確立した職種で、AIプロダクトの導入後に顧客の成功を技術面から支援するエンジニアです。従来のカスタマーサクセスやテクニカルサポートとは異なり、AIプロダクト特有の課題 (プロンプト最適化、eval設計、利用データ分析、ワークフロー改善) を技術的に解決する専門職です。 従来のカスタマーサクセス | AI Success Engineer 利用状況のモニタリング・報告 | 利用データを分析し、プロアクティブに改善提案 機能の使い方を説明する | AIの使い方を設計し、業務ワークフローに組み込む 問い合わせに対応する | 問題の根本原因を技術的に特定・解決する チャーン防止 | ROI実現・拡大展開の推進 FDE との分担 FDE | AI Success Engineer 課題発見→PoC→本番導入 | 導入後の定着→活用拡大→ROI 実現 「企業の脳」を実装する | 「企業の脳」が成果を出し続ける状態を作る 新規ワークフローの構築 | 既存ワークフローの改善・最適化 顧客の未来を発見する | 顧客の成功を証明する 期待する役割について AI Success Engineer として、顧客の AI プロダクト導入後の成功を技術面からリードしていただきます。 FDE が構築した「企業の脳」のワークフローが現場で実際に使われ、成果を出し続ける状態を作る 顧客の業務部門・IT 部門と密接に連携し、AI プロダクトが実際の業務で成果を出し続ける状態を作る 顧客の IT 部門・開発チームと協働し、API 連携やデータ統合の技術支援を行う 利用データの分析に基づくプロアクティブな改善提案を行う レポートされた問題の技術的調査・根本原因分析を行い、エスカレーション対応をリードする 顧客フィードバックをプロダクトチームに還元し、プロダクトの進化に貢献する このポジションの魅力 「企業の脳」の成功を証明する : FDE が実装した「企業の脳」が顧客の業務を変え、ROI が実現される瞬間を目の前で体験できる。「使われる AI」を作る手応えがある 顧客の成功を直接支える : 導入したAIプロダクトが顧客の業務を変え、ROIが実現される瞬間を目の前で体験できる。「使われるAI」を作る手応えがある AI活用の専門家になれる : プロンプト最適化、eval設計、利用データ分析、ワークフロー改善など、AIプロダクト活用の最前線で専門性を磨ける 新設ポジション : 0名→3名→8名への立ち上げフェーズ。チームの文化・プロセスをゼロから設計できる プロダクトを進化させる : 顧客の現場で得た知見がプロダクトチームにフィードバックされ、JAPAN AIのプロダクト自体を進化させる 多様な業界・課題への挑戦 : 金融、製造、小売、不動産など、約200社の顧客が抱える多様なAI活用課題に取り組める 急成長環境 : 設立3年で200名以上の規模、9プロダクト展開のスタートアップで、技術的意思決定に大きな裁量を持てる 業務内容 技術オンボーディング・トレーニング FDE から引き継いだ導入済みワークフローの技術オンボーディング設計・実施 顧客の業務ワークフローに合わせた AI 活用方法の設計・提案 トレーニング資料・ベストプラクティスの作成・提供 利用定着・ROI実現 成功指標 (KPI) の設計と定期的なROIレビュー 利用状況モニタリングとプロアクティブな改善提案 利用データのダッシュボード構築・定量分析による課題の早期発見 プロンプト最適化・エージェント設定の改善支援 評価基盤 (eval) の運用支援・品質改善 テクニカルサポート・問題解決 レポートされた問題の技術的調査・根本原因分析 テクニカルサポートのエスカレーション対応 API/SDK/インテグレーションに関する技術支援 セキュリティ・ガバナンス・コンプライアンス対応 プロダクトフィードバック・拡大展開 顧客フィードバックの収集とプロダクトチームへの還元 拡大展開 (アップセル/クロスセル) の技術支援 新規ユースケースの発見・提案 業務シナリオ例 ■ シナリオ 1 : SaaS 横断ワークフローの利用定着支援 FDE が製造業の顧客に構築した「経費精算自動承認ワークフロー」(楽々精算 → SmartHR 連携) の導入後、利用率が伸び悩んでいる。利用データを分析し、「現場作業者がスマートフォンから使いにくい」「承認結果の通知が遅い」という課題を特定。モバイル向けの利用ガイドを作成し、通知設定を最適化。さらに、現場向けトレーニングを実施。利用率が 2倍に改善し、月間 400時間の業務削減効果を可視化して経営層に報告。 ■ シナリオ 2 : 「企業の脳」の ROI 可視化と全社展開 FDE が金融機関の 1部門に構築した「見込み顧客探索エージェント」の導入後、ROI レビューを実施。アプローチ数 3倍、受注率 15% 向上という成果を定量化し、経営層向けレポートを作成。この成果をもとに、他の 5部門への全社展開の意思決定を支援し、アップセルに貢献。展開先の各部門に合わせたプロンプト最適化とエージェント設定の調整を実施。 ■ シナリオ 3 : ワークフロー品質改善のフィードバックループ 小売業の顧客が JAPAN AI AGENT を活用した「稟議承認 AI」で、回答精度に関するフィードバックが増加。eval 基盤を活用して回答品質を定量分析し、特定の稟議カテゴリで factuality スコアが低いことを特定。プロンプト最適化とナレッジベースの改善を提案し、回答精度が 15% 向上。この改善パターンをプロダクトチームにフィードバックし、JAPAN AI AGENT の標準テンプレートとして全顧客に展開。 成果責任 (KR/メトリクス) 顧客ヘルススコア (利用率、API呼出数、アクティブユーザー数) チャーン率 ≤ 目標値 拡大展開率 (アップセル/クロスセル貢献) 顧客NPS ≥ 目標値 技術サポートチケット解決時間 (MTTR) チーム体制 約120名が開発組織に在籍しています。 AI Success Engineerは以下のチーム・ステークホルダーと密接に連携します: FDE — 導入フェーズからの引き継ぎ Deployment Strategy — 顧客への導入戦略・展開推進 プロダクトチーム — フィードバック還元 サポートチーム — エスカレーション対応 必須条件 以下いずれか 技術顧客対応 (TAM、CSE、SA、テクニカルサポート等) の経験 : 3年以上 SaaS プロダクトの導入・運用支援、または技術コンサルティングの経験 : 3 年以上 API/SDK/インテグレーションパターンの理解 セキュリティ基礎 (SSO、暗号化、GDPR等) プロジェクト管理能力 (複数顧客の並行対応) AI / LLM 技術への強い関心と自己学習の実績 日本語 : Fluent (プロダクト開発において齟齬なく議論を行えるレベル) 歓迎条件 LLM/生成AI製品の導入・運用支援経験 エンタープライズSaaS CSM/CS経験 Python/JavaScriptでの簡易開発・自動化能力 データ分析・可視化スキル (SQL、BigQuery、Looker等) プロンプトエンジニアリング・RAGの実践経験 ISMS / SOC2 / 個人情報保護法等のコンプライアンス対応経験 英語での技術コミュニケーション能力 開発環境 言語 : Python (自動化・分析), SQL (データ分析) AI / LLM : JAPAN AI STUDIO SDK, プロンプトエンジニアリング, RAG データ : BigQuery, Looker, Pandas インフラ : GCP, Docker (基礎理解レベル) ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon), デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート フレキシブルな勤務時間帯 : コアタイムは要相談 柔軟性 : 将来的により柔軟なワークスタイルの検討も可能 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】Human-AI Collaboration Architect / Japanese
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 私たちが目指しているのは、単なる AI チャットボットの提供ではありません。企業の全 SaaS を統合し、AI が自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを構築することです。「JAPAN AI STUDIO」を中核に、DB さえあればアプリ不要、AI が作業して結果だけを返す世界を実装しています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 「企業の脳」が信頼されるかどうかは、デザインで決まります。 JAPAN AI STUDIO が稟議を承認し、リソースを配置し、見込み顧客を探索する — AI が企業の業務を自律的に実行する世界では、AI の出力は確率的で、間違えることもあり、ブラックボックスになりがちです。ユーザーが「この AI に任せていい」と感じるか、「信頼できない」と感じて使わなくなるか — その分岐点はデザインにあります。 AI エージェントが自律的に稟議を承認したとき、ユーザーはその判断根拠を確認できるか。AI が間違えたとき、ユーザーは安心して取り消し・修正できるか。複数の SaaS を横断して処理が進行しているとき、ユーザーは今何が起きているかを把握できるか。 JAPAN AI では、この「人と AI エージェントの信頼関係」を設計する専門職として Human-AI Collaboration Architect を募集します。従来の UX デザイナーの枠を超え、AI エージェント時代の新しいデザイン領域 — AX (Agent Experience) — を切り拓くポジションです。 ミッション 「企業の脳」を信頼できる存在にする 人間と AI エージェントの間に「信頼」を生むインタラクションを設計し、透明性・可逆性・説明可能性を備えたエージェント体験 (AX) を実現する。 Human-AI Collaboration Architect とは Human-AI Collaboration Architect は「人と Agent の信頼を設計する人」です。従来の UX デザイナーとは以下の点で根本的に異なります。 従来のUXデザイン ユーザーの操作に対して確定的な結果を返す UIの動作は予測可能 エラーは明確 (404、入力ミス等) ユーザーが操作する 一貫した UI で信頼を構築 ///// Human-AI Collaboration Architect AI の出力は確率的で、毎回異なる可能性がある エージェントの行動は不確実で、説明が必要 エラーは曖昧 (「回答が不正確かもしれない」) エージェントが自律的に行動し、ユーザーが監督する 透明性・可逆性・説明可能性で信頼を構築 期待する役割について Human-AI Collaboration Architect として、JAPAN AI の全プロダクト (STUDIO / CHAT / SPEECH / AGENT 等) における AI エージェント体験の設計をリードしていただきます。 エージェントの対話フロー・インタラクションパターンを設計し、ユーザーが AI を信頼して業務に活用できる体験を実現する 不確実性の可視化、信頼度表示、可逆操作 (Undo / 修正)、トレーサビリティ表示など、AI 特有の UX 課題を解決する ユーザーリサーチ (インタビュー、ユーザビリティテスト、A/B テスト) に基づくデータドリブンなデザイン判断を行う AI プロダクト向けデザインシステムを構築・運用し、プロダクト横断で一貫した体験を提供する エンジニア・PM・AI 研究者と密に連携し、技術的制約を理解した上でデザインする このポジションの魅力 AX という新しいデザイン領域 : 「人と AI の信頼関係」という、まだ正解のないデザイン領域に挑戦できる。業界の先駆者になれる 9つのプロダクトを横断 : JAPAN AI STUDIO / CHAT / SPEECH / AGENTなど、多様なAIプロダクトのデザインに携われる。1つのプロダクトに閉じない幅広い経験 デザインシステムをゼロから構築 : AIプロダクト向けのデザインシステムを設計・構築できる。コンポーネント設計からインタラクションパターンまで、基盤を作る仕事 ユーザーリサーチの実践 : 約200社の顧客に対して、インタビュー・ユーザビリティテスト・A/Bテストを実施し、データに基づくデザイン判断ができる 急成長環境 : 設立3年で200名以上の規模、9プロダクト展開のスタートアップで、デザインの意思決定に大きな裁量を持てる 業務内容 エージェント体験 (AX) の設計 エージェント対話フロー・インタラクションパターンの設計 不確実性の可視化・信頼度表示の UI 設計 可逆操作 (Undo / 修正) ・権限付与 UI の設計 エージェント行動のトレーサビリティ表示設計 Human-in-the-Loop 評価 UI・フィードバックループの設計 エージェントのパーソナ (性格・振る舞い・トーン) の設計 ユーザーリサーチ ユーザーインタビュー、ユーザビリティテスト、A/B テストの設計・実施 定性・定量データに基づくデザイン判断 ペルソナ・ジャーニーマップの作成・更新 AI エージェントに対するユーザーの信頼度・満足度の測定 デザインシステム・プロトタイピング AI プロダクト向けデザインシステムの構築・運用 高速プロトタイピング (Figma、コードプロトタイプ等) 情報アーキテクチャ (IA) 設計 デザインパターンのドキュメント化・チーム間共有 業務シナリオ例 ※以下は想定される業務シナリオの例です ■ シナリオ 1 : 稟議承認 AI の信頼度表示 UI 設計 JAPAN AI STUDIO の稟議承認ワークフローで、AI エージェントが「この稟議を承認すべき」と判断した際、ユーザーが「この判断はどの程度信頼できるか」を直感的に判断できる UI を設計。信頼度スコア、参照した過去の承認パターン、判断根拠の表示方法をプロトタイプし、ユーザビリティテストで検証。「AI が参照したデータソース (楽々精算の金額データ + SmartHR の部門予算データ)」を可視化することで、エージェント信頼度スコアが 20% 向上。 ■ シナリオ 2 : SaaS 横断ワークフローの可逆操作 UI 設計 JAPAN AI STUDIO で AI エージェントが楽々精算 → SmartHR → Salesforce を横断して自律的に実行したアクション (経費承認、人事データ更新、CRM 記録更新) に対し、ユーザーが安心して「取り消し」「修正」できる UI を設計。複数の SaaS にまたがるアクションの Undo / Redo のインタラクションパターンを定義し、「どの SaaS のどのデータが変更されたか」を一覧で確認できるトレーサビリティ表示を実装。エラー回復成功率が 35% 向上。 ■ シナリオ 3 : 「企業の脳」のデザインシステム構築 9 つのプロダクトで一貫した「企業の脳」体験を提供するため、エージェント対話コンポーネント (チャットバブル、ツール呼び出し表示、SaaS 連携進捗インジケーター、信頼度バッジ、可逆操作ボタン等) を標準化したデザインシステムを構築。コンポーネント再利用率が 60% 向上し、新機能のデザイン工数を 40% 削減。 成果責任 (KR/メトリクス) ユーザータスク完了率 エージェント信頼度スコア (ユーザーサーベイ) エラー回復成功率 (ユーザーが自力で修正できた割合) ユーザーリテンション率 デザインシステムコンポーネント再利用率 チーム体制 約120名が開発組織に在籍しています。 密接に連携する役割: Product Manager — プロダクト設計・要件定義 Agentic Product Engineer — エージェント機能開発 AI Quality Scientist — 品質評価・ユーザビリティ Research Engineer — AI 技術の最新動向・制約の理解 必須条件 プロダクトデザイン/UXデザインの実務経験 : 5年以上 AI/LLM搭載プロダクトのデザイン経験 : 1年以上 会話型UI/対話型インターフェースの設計経験 ユーザーリサーチ (定性・定量) の実施・分析経験 プロトタイピングツール (Figma等) の高い習熟度 情報アーキテクチャ (IA) 設計の経験 日本語 : Fluent (プロダクト開発において齟齬なく議論を行えるレベル) 歓迎条件 Conversational Design / Voice UI の経験 Responsible AI / AI 倫理に関する知識 フロントエンド実装能力 (HTML / CSS / JS / React 等) — コードでのプロトタイピングに活用 デザインシステム構築・運用経験 エージェントのパーソナ設計・トーン設計の経験 英語での技術コミュニケーション能力 開発環境 デザイン : Figma, FigJam プロトタイピング : Figma Prototyping, Framer リサーチ : Maze, Hotjar, Google Analytics コラボレーション : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート フレキシブルな勤務時間帯 : コアタイムは要相談 柔軟性 : 将来的により柔軟なワークスタイルの検討も可能 選考フロー 書類選考 (レジュメ&ポートフォリオ) → Homework → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます ポートフォリオに含めていただきたい内容 ユーザー中心のデザイン思考を示すケーススタディ (問題定義 → 調査 → 設計 → 検証のプロセス) AI / チャットボット / 対話型インターフェースのデザイン事例 (あれば) 複雑なワークフローをシンプル・直感的にした事例 UI クラフトの品質が伝わるビジュアル (細部、視覚的な完成度) デザインプロセスの説明 (リサーチ → アイデア → プロトタイピング → ユーザーテスト → 実装) 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】<営業・テクサポ経験者歓迎>カスタマーサクセス(Tech Support)_ENGAGE
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 マーケティングオートメーション領域における自社プロダクト「GENIEE ENGAGE」は、顧客のエンゲージメント最大化を支える重要なサービスとして高い評価を得ており、導入企業数の増加と共にさらなる成長を遂げています。直近でも大型案件の早期納品、拡大PRJが走っています。 今後、より多くの企業様のマーケティング課題を解決し、成果創出に貢献していくためには、プロダクトの利活用を支援するカスタマーサクセスの強化が不可欠です。特にオンボーディング支援から運用設計、活用支援、利用状況の定期的なヒアリングや改善提案など、長期的な信頼関係を築きながら成果を共に創出するパートナーとしての役割が求められています。 サービスの価値を最大限に引き出す支援体制をより一層強化するため、新たなメンバーを募集します。顧客満足と成果向上を両立させながら、チームとしての生産性やスケーラビリティを高めていくフェーズにおいて、共に挑戦していただける方をお迎えしたいと考えています。 業務内容 「GENIEE ENGAGE」を導入されるお客様に対し、施策開始・活用定着に向けたオンボーディング、ロイヤリティ向上を行います。 オンボーディング後はクライアントの成果最大化、利用継続を目的としたクライアントワーク、お客様とのリレーション構築全般を行います。 顧客の要望に応じて自らUI設定の変更やプロダクトの調整も行っていただきますが、エンジニア経験は不問です。 このような業務を通じ、オンボーディング以降の顧客折衝やプロダクト品質全てをミッションとして、価値提供最大化を担って頂きます。 【具体的な業務】 ・カスタマーサクセスチームの生産性向上の活動 ・既存クライアントの成果最大化に向けたプランニング・利用支援 ・既存クライアントの追加要望の施策実行・プロダクト反映 ・既存クライアントのヘルススコア向上(利用状況のヒアリング、解約防止、改善提案など) ・プロダクト数値や売上のモニタリング ・顧客の声(VoC)の収集・整理、関連部門と連携したプロダクト改善への貢献 <事例> ・ENGAGEプロダクトの効果指標改善に向けた施策推進 ・業務の洗い出しと工数の可視化による業務改善 ・既知の課題に対する再発防止策の策定と仕組み化 ・LINEを活用した配信設計や改善提案を通じた、顧客成果向上支援 ・既存顧客の課題解決へ向けた最適なソリューションの提案・企画・推進支援 ※入社後は業界知識やプロダクト理解をキャッチアップしながら、段階的に担当領域を広げていただきます。 ※はじめからすべてを1人で担うことを想定しているわけではなく、チームで連携しながらキャッチアップいただける環境です。 【組織体制】 カスタマーサクセス部 ENGAGE Tech Support マネージャー1名、リーダー2名、メンバー5名 この仕事で得られる経験、魅力 ・シェアNo.1のツールを扱える ・多業界、幅広いカテゴリの顧客と取り組みがある ・個人で月間数千万円以上の大きな金額に携われる ・プロジェクトマネジメント(ディレクション/プロジェクト管理/ファシリテート) ・最新のAIモデルを活用し業務推進ができる ・プロダクト改善に向けたユーザーフィードバックの収集・反映プロセスの経験 ・WEBサイトの構造把握・設計 ・業務プロセス改善やチーム運営への主体的な関与 ・カスタマーサクセス領域におけるスペシャリストとしてのキャリア形成 ・組織拡大を続けており、管理職のポストも常に発生している環境 働き方 ・出社勤務となります。ただし家庭のご都合などにより、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 ・対法人のBtoB顧客折衝のご経験(既存営業、カスタマーサクセス) ・法人向けカスタマーサポートのご経験 ※エンジニアリングの知見は不要です。 歓迎条件 ・クライアントワークを兼ねた広告運用業務のご経験 ・SaaSプロダクトの導入や保守のご経験 ・データ分析から改善施策立案のご経験 ・Web広告におけるドメイン知識(計測・ビジネスモデル・主要ベンダー等) 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 ▼カスタマーサクセス部長清水 1つのプロダクトの提供で終わりからその先の課題を解決させる組織へ https://note.com/geniee_inc/n/nf9a0fa144196?magazine_key=mb55305613f2a ▼カスタマーサクセス部/ENGAGE TechSupportマネージャー平山 カオスを、仕組みに変える。孤軍奮闘の日々が教えてくれたこと https://note.com/geniee_inc/n/n548e5a026732 続きを見る
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【JAPAN AI】AI Evaluation Scientist / Japanese
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 私たちが目指しているのは、単なる AI チャットボットの提供ではありません。企業の全 SaaS を統合し、AI が自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを構築することです。「JAPAN AI STUDIO」を中核に、DB さえあればアプリ不要、AI が作業して結果だけを返す世界を実装しています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 JAPAN AIは「JAPAN AI AGENT / CHAT / SPEECH」をはじめとするエンタープライズ向けAIエージェント群を急速に拡大しています。プロダクトの中核がLLM / マルチエージェントへ移行する中、AI出力の品質・安全性・信頼性を科学的に評価する専門組織を新設します。 ミッション "AI の出力品質を科学する — 評価手法の研究・開発で、エージェントの信頼性を証明する" LLM / AIエージェントの出力品質を、機械学習・統計学・計量心理学の手法で定量的に評価・改善します。本ポジションは「テストする人」ではなく、 「何をもって良いAIとするかを定義し、測定する科学者」 です。 期待する役割について AI Evaluation Scientist として、AI エージェントの品質評価基盤の設計・構築・運用をリードしていただきます。 評価メトリクスの研究開発 — LLM-as-Judge の校正、報酬モデリング、ベンチマーク設計を通じて「何をもって品質とするか」を科学的に定義します 自動評価パイプラインの設計・構築 — 研究成果を本番 CI/CD に組み込み、スケーラブルな品質ゲートを実現します レッドチーミング・安全性検証 — adversarial testing の自動化、ポリシー準拠検証フレームワークを構築します 統計的実験計画に基づく品質改善 — A/B テスト・有意差検定でプロンプト戦略やモデル変更の効果を定量的に検証します 評価シグナルの研究・開発チームへのフィードバック — モデル改善の複利ループを構築します 約 200 社が本番利用するプロダクトの品質を「科学する」アプローチで担保します このポジションの魅力 Evaluation Science の実践 : Apple・Anthropic・Scale AI・Google DeepMind 等が注力する「AI 評価科学」を、日本のエンタープライズ AI の文脈で実践できます。評価手法そのものを研究対象とする、世界的にも希少なポジションです ML/DS スキルの新しい応用 : 機械学習・統計学の専門性を「モデル開発」ではなく「モデル評価」に応用します。報酬モデリング、LLM-as-Judge の校正理論、ベンチマーク設計など、研究と実装の両面で知的挑戦があります 品質がプロダクトの信頼を決める : 約200社が利用する本番環境で、あなたが構築した評価基盤がリリース品質の最後の砦になります。品質保証がビジネスインパクトに直結する手応えを実感できます 新設ポジション : AI エージェントの品質評価科学という新しい専門領域を、ゼロから設計・構築できます。評価メトリクスの研究開発から自動評価パイプラインの本番実装まで、大きな裁量を持って取り組めます AI安全性の最前線 : 自動レッドチーミング、adversarial testing、ポリシー準拠検証など、Responsible AI の実践に携われます。AI エージェントが「企業の脳」として業務を自律実行する世界で、安全性を科学的に保証する役割を担います 急成長環境 : 設立3年で200名以上の規模、9プロダクト展開のスタートアップで、技術的意思決定に大きな裁量を持てます。Research Engineer や Agent Harness Engineer と密接に連携し、プロダクト全体の品質に影響を与えるポジションです 業務内容 AI Evaluation Scientistとして、 AIエージェントの評価基盤 (Evaluation Infrastructure) の設計・構築・運用をリードしていただきます。 評価メトリクスの研究開発 LLM-as-Judge の校正手法の研究・実装 (rubric 設計、バイアス検出、proper scoring rules) 評価ベンチマークの設計・構築・妥当性検証 (construct validity、contamination detection) 報酬モデリング / preference learning の評価への応用研究 評価メトリクスの選定・設計 (win rate、task success、factuality、harm detection) 評価セット (合成データ + 実ログ) の設計・構築・メンテナンス 自動評価パイプラインの設計・構築 スケーラブルな自動評価パイプラインの設計・実装 CI/CD への評価パイプライン組込みと品質ゲートの構築 エージェント評価ハーネスの設計 (マルチターン・ツール利用・ロングコンテキスト対応) 評価パイプラインの再現性・信頼性の担保 安全性・品質検証 自動レッドチーミング (automated adversarial testing) の研究・実装 安全性 / ポリシー準拠の検証フレームワーク構築 ハルシネーション検出・校正手法の研究・実装 プロンプト / ツール回帰テストの設計・実行 統計分析・実験設計 統計的実験計画 (A/B テスト、有意差検定) の設計・分析 品質トレンドの可視化・回帰検出の自動化 品質レポート作成と改善提案 評価シグナルの研究・開発チームへのフィードバック 業務シナリオ ※以下は想定される業務シナリオの例です シナリオ1: LLM-as-Judge の校正と妥当性検証 新しい評価メトリクスとして LLM-as-Judge を導入する際、judge モデルの校正 (calibration) を実施します。人間評価との一致率を統計的に検証し、rubric 設計を反復改善します。construct validity を確認した上で、自動評価パイプラインに組み込み、評価コストを 80% 削減しながら人間評価と同等の信頼性を実現します。 シナリオ2: 新モデル導入時の品質ゲート LLMプロバイダーが新モデルをリリースした際、既存のベンチマークスイートで回帰テストを実行し、factualityスコアが3%低下していることを検出します。原因を分析し、プロンプト調整で品質を維持したまま新モデルへの移行を完了します。 シナリオ3: 自動レッドチーミングによる安全性検証 金融機関向けにJAPAN AI AGENTを導入する際、自動レッドチーミングパイプラインを構築します。adversarial promptの自動生成・分類器による脆弱性検出を実装し、業界固有のリスクシナリオ(機密情報漏洩、不適切な金融アドバイス等)を網羅的にテストします。ポリシー準拠率99%以上を達成します。 成果責任 (KR/メトリクス) 評価カバレッジ率(テストケース網羅率) 回帰検出率(リリース前の品質劣化検出率 ≥ 95%) 評価パイプライン実行時間(CI/CD内で完了) LLM-as-Judge と人間評価の一致率 False Positive / Negative 率 安全性インシデント発生率(リリース後) チーム体制 約120名が開発組織に在籍しています。 AI Evaluation Scientistは品質保証の専門チームとして、以下のチームと密接に連携します: 密接に連携する役割: Agentic Product Engineer — エージェント機能開発 Research Engineer — 研究開発・モデル改善 Agent Harness Engineer / Software Engineer (AI Platform) — AI 実行基盤開発 Product Manager — プロダクト設計・品質要件定義 必須条件 コンピュータサイエンス、ソフトウェア工学、人工知能、機械学習、数学、物理、計量心理学などの関連分野における修士号以上、または同等の実務経験 MLエンジニア / DS / リサーチエンジニア / ML評価関連職種の実務経験 3年以上 LLM / 生成AIの評価手法に関する深い知識 統計学・実験計画法の実践的知識 Pythonでの ML / 評価パイプライン構築経験 機械学習フレームワーク(PyTorch, JAX, TensorFlow等)の実務経験 評価メトリクスの設計・実装経験 言語レベル : いずれか必須 日本語 : Fluent (プロダクト開発において齟齬なく議論を行えるレベル) 英語 : ビジネスレベル 本ポジションはAI出力の評価科学(Evaluation Science)を担う研究開発職です。MLモデル評価・LLM評価における研究または実装経験を必須としています。 歓迎条件 ML / NLPトップカンファレンス(NeurIPS, ICML, ICLR, ACL, EMNLP等)での論文発表経験 報酬モデリング / preference learning(RLHF, DPO等)の研究・実装経験 LLM-as-Judge の校正・rubric設計の経験 AI安全性・Responsible AI・レッドチーミングに関する知識・経験 ベンチマーク設計・妥当性検証(IRT, construct validity)の経験 マルチエージェント・ワークフロー / ツール利用 / ロングコンテキストの評価経験 大規模データ処理(Spark / BigQuery等)の経験 CI/CDパイプラインへのML/評価パイプライン組込み経験 論文読解・再現実装の能力 英語での技術コミュニケーション能力 開発環境 言語 : Python (評価パイプライン・分析), TypeScript / React / Next.js (フロントエンド部) / NX 評価 / QA : pytest, LangSmith, Weights & Biases, custom eval frameworks データ : BigQuery, Spark, Pandas インフラ : GCP (コンテナ / K8s), Docker, Terraform CI/CD : GitHub Actions ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon), デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート フレキシブルな勤務時間帯 : コアタイムは要相談 柔軟性 : 将来的により柔軟なワークスタイルの検討も可能 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】AI Evaluation Scientist / English
About JAPAN AI JAPAN AI, Inc. was established in April 2023 as a group company of Geniee, Inc. (TSE Growth Market) with the mission of dramatically expanding human potential through AI technology. We drive cutting-edge AI R&D both domestically and internationally. Related URLs Our Website Company Introduction Materials Tech Blog Careers Why We're Hiring JAPAN AI is rapidly expanding its enterprise AI agent suite, including JAPAN AI AGENT / CHAT / SPEECH. As the core of our products shifts to LLMs and multi-agent systems, we are establishing a new specialized organization to scientifically evaluate the quality, safety, and reliability of AI outputs. Mission "Make AI Output Quality a Science — Prove Agent Reliability through Research and Development of Evaluation Methods." You will quantitatively evaluate and improve the output quality of LLMs and AI agents using methods from machine learning, statistics, and psychometrics. This position is not for "people who test" — it is for "scientists who define and measure what makes a good AI." Role & Expectations As an AI Evaluation Scientist, you will lead the design, construction, and operation of the AI agent quality-evaluation infrastructure. Research and develop evaluation metrics — scientifically define "what constitutes quality" through LLM-as-Judge calibration, reward modeling, and benchmark design Design and build automated evaluation pipelines — integrate research outcomes into production CI/CD to deliver scalable quality gates Red teaming and safety verification — automate adversarial testing and build policy compliance verification frameworks Drive quality improvement through statistical experimental design — quantitatively verify the effectiveness of prompt strategies and model changes through A/B tests and significance testing Feed evaluation signals back to research and development teams — build a compound-interest loop for model improvement Ensure the quality of products used in production by ~200 companies through a "science of quality" approach Why You'll Love This Role Evaluation Science in practice : Practice "AI Evaluation Science" — the discipline that Apple, Anthropic, Scale AI, and others are investing in — within the context of Japanese enterprise AI. This is a globally rare position where evaluation methodology itself is the research subject. A new application of ML/DS skills : Apply your machine learning and statistics expertise not to "building models" but to "evaluating models." Intellectual challenges span both research and implementation — reward modeling, LLM-as-Judge calibration theory, and benchmark design. Quality determines product trust : In a production environment used by ~200 companies, the evaluation infrastructure you build becomes the last line of defense for release quality. You will feel the direct business impact of quality assurance. Greenfield position : Design and build the entirely new specialized domain of AI agent evaluation science from scratch. You will have significant autonomy — from evaluation metric R&D to production deployment of automated evaluation pipelines. Frontline of AI safety : Engage in Responsible AI practices including automated red teaming, adversarial testing, and policy compliance verification. You will play a key role in scientifically guaranteeing safety in a world where AI agents autonomously execute business operations as "the brain of the enterprise." Rapid-growth environment : In a startup that has grown to 200+ people and 9 products in just 3 years, you will have significant autonomy in technical decision-making. You will work closely with Research Engineers and Agent Harness Engineers, influencing quality across the entire product suite. Job Description As an AI Evaluation Scientist, you will lead the design, construction, and operation of the AI agent Evaluation Infrastructure. Evaluation Metric Research & Development Research and implement LLM-as-Judge calibration methods (rubric design, bias detection, proper scoring rules) Design, build, and validate evaluation benchmarks (construct validity, contamination detection) Research the application of reward modeling / preference learning to evaluation Select and design evaluation metrics (win rate, task success, factuality, harm detection) Design, build, and maintain evaluation sets (synthetic data + real logs) Automated Evaluation Pipeline Design & Development Design and implement scalable automated evaluation pipelines Integrate evaluation pipelines into CI/CD and build quality gates Design agent evaluation harnesses (multi-turn, tool use, long-context support) Ensure reproducibility and reliability of evaluation pipelines Safety & Quality Verification Research and implement automated red teaming (automated adversarial testing) Build safety and policy compliance verification frameworks Research and implement hallucination detection and calibration methods Design and execute prompt / tool regression tests Statistical Analysis & Experimental Design Design and analyze statistical experiments (A/B tests, significance testing) Visualize quality trends and automate regression detection Create quality reports and improvement proposals Feed evaluation signals back to research and development teams Key Results (KR/Metrics) Evaluation coverage rate (test case coverage) Regression detection rate (pre-release quality degradation detection ≥ 95%) Evaluation pipeline execution time (completed within CI/CD) LLM-as-Judge and human evaluation agreement rate False positive / false negative rate Safety incident rate (post-release) Team Structure Approximately 120 members are part of the development organization. The AI Evaluation Scientist operates as a dedicated quality assurance function, collaborating closely with: Agentic Product Engineer — Agent feature development Research Engineer — Research and development, model improvement Agent Harness Engineer / Software Engineer (AI Platform) — AI execution infrastructure development Product Manager — Product design and quality requirements definition You May Be a Good Fit If You Education & Experience Master's degree or higher (or equivalent practical experience) in Computer Science, Machine Learning, Statistics, Mathematics, Physics, Psychometrics, or related fields 3+ years of practical experience as an ML Engineer, Data Scientist, Research Engineer, or in ML/AI evaluation-related roles Technical Skills Deep knowledge of LLM / generative AI evaluation methods (benchmark design, LLM-as-Judge, quantitative output quality measurement, hallucination detection, etc.) Practical knowledge of statistics and experimental design (hypothesis testing, A/B testing, confidence intervals, effect sizes, etc.) Experience building ML / evaluation pipelines in Python Practical experience with machine learning frameworks (PyTorch, JAX, TensorFlow, etc.) Experience designing and implementing evaluation metrics (task-specific metric design beyond precision/recall) Language requirement (at least one of the following): Japanese: Fluent — able to discuss product development without friction English: Business level This position is a research and development role responsible for AI output Evaluation Science. Research or implementation experience in ML model evaluation / LLM evaluation is required. Strong Candidates May Also Have Publication experience at top ML/NLP conferences (NeurIPS, ICML, ICLR, ACL, EMNLP, etc.) Research or implementation experience with reward modeling / preference learning (RLHF, DPO, etc.) Experience with LLM-as-Judge calibration and rubric design Knowledge or experience in AI safety, Responsible AI, and red teaming Experience with benchmark design and validity verification (IRT, construct validity) Experience evaluating multi-agent workflows, tool use, and long-context scenarios Large-scale data processing experience (Spark / BigQuery, etc.) Experience integrating ML / evaluation pipelines into CI/CD Ability to read, comprehend, and reproduce research papers Technical communication ability in English Tech Stack Languages : Python (evaluation pipelines & analysis) , TypeScript / React / Next.js (frontend) / NX Evaluation/QA : pytest, LangSmith, Weights & Biases, custom eval frameworks Data : BigQuery, Spark, Pandas Infrastructure : GCP (containers / K8s) , Docker, Terraform CI/CD : GitHub Actions Tools : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI Dev Support: Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin Work environment : Mac (Apple Silicon) , dual monitors available 続きを見る
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【JAPAN AI】法務(リーダー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 概要 「AI市場国内No.1」を目指す当社にて、法務体制の強化と事業成長を支える法務リーダー候補を募集します。契約法務からコンプライアンス、IPOに向けたガバナンス構築まで、幅広く手触り感を持って携われる環境です。AI時代の新しい法的論点にも挑戦でき、法務スペシャリストとしてのキャリアを大きく伸ばせます。 業務内容 ・上位者と連携し、ビジネス加速とリスク管理の両立を目指した法務実務全般をお任せします。 ・事業支援・契約法務:各種契約書(SaaS・業務委託・ライセンス等)の審査・作成・交渉、事業部門からの法務相談対応 ・他にも余力に応じて、以下をお任せすることを想定しております ーガバナンス・規程整備:社内規程の改定・運用、内部統制の体制構築 ー外部弁護士との連携、法務ワークフローの改善・AI化 ※入社直後は、「契約の審査・作成・交渉業務」および「事業部門からの法務相談対応」から着手いただく予定です。 ※ご経験や強みに応じて、得意な領域から定着していただき、徐々にサポート範囲を広げていきます。 この仕事で得られる経験、魅力 ・上場(IPO)準備プロセスの経験:IPO準備フェーズの法務・ガバナンスに中心メンバーとして携われます。 ・キャリアの拡張性:得意分野からスタートし、将来的にチームマネジメントや戦略法務へステップアップ可能です。 ・最新AIツールの活用:自社AIプロダクト等を活用した、次世代の効率的な法務オペレーションを体験できます。 求める人物像 ビジネスを推進する視点を持って法務実務に取り組める方 他部署とスムーズなコミュニケーションを取り、自律的に円滑かつ迅速に業務を進められる方 変化を楽しみ、主体的にアイデアを出して改善に取り組める方 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です ※定時前後2時間の時差出勤制度あり ※体調不良時・お子様の看病が必要な際などはリモート可能です 必須条件 事業会社での法務経験(3~5年以上) ※主に、契約レビュー/社内の法務相談対応等 歓迎条件 弁護士資格保有者、法律関係の資格保有者 プロジェクトマネジメント経験 紛争・訴訟対応、クレーム対応、インシデント対応の実務経験 社内研修(ハラスメント研修・コンプライアンス研修等)の企画・実施 選考フロー 書類選考 →オンライン面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】AI ソリューションエンジニア (FDE)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 私たちが目指すのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト AIを導入するのではない。企業の仕事を、AIで終わらせる。 JAPAN AIが提供するのは、AIツールそのものではありません。AIによって顧客の仕事が完遂され、成果が生まれる状態です。Forward Deployed Engineer (FDE) は、その成果を顧客の現場で実装するエンジニアです。 顧客対話は約2割、技術設計・実装は約8割 が目安です。(案件フェーズにより変動します) Deployment Strategist (DS) と顧客の業務課題・価値仮説を整理し、FDEが技術提案、アーキテクチャ設計、LLM/AI Agentの実装、本番導入を主導します。PoCを作って終わるのではなく、実際に使われるシステムとして安全に稼働させ、個社で得た知見を次の顧客へ再利用できる形にします。 FDEチームは現在10名。30名規模への拡大に向け、案件を担当するだけでなく、deployment playbook、標準アーキテクチャ、再利用コンポーネントを一緒に作るメンバーを募集します。 JAPAN AIのFDEで得られる経験 DSとの分業で、技術提案と実装に集中できる 事業・業務テーマの設計はDSが主導し、FDEは技術提案とEnd-to-End実装を主導します。要件整理や課題発見には両者で関わりますが、FDE一人に営業・戦略・実装・運用のすべてを背負わせる職務設計ではありません。 「速く作る」だけでなく、安全に本番化する モデルの精度だけでなく、Evals、可観測性、ガードレール、セキュリティ、判断材料が不足した場合に人へ戻すabstain/human-in-the-loopまで設計します。AI Evaluation Scientistなどの専門職とも連携し、本番で信頼できるAIを実装します。 個社開発をVerticalへ型化し、横展開する 顧客ごとにゼロから作り続けるのではなく、現場で見つけた共通課題を、SALES/MARKETING/HR/KNOWLEDGEなどの職種特化、建設/製造/公共/製薬などの業種特化ソリューションへ昇華します。自社プロダクトとグループの顧客基盤・パートナー網があるため、1案件の成果を個社に閉じず広げられます。 日本語を主言語に、AI実装の最前線へ 顧客との業務は主に日本語で行います。英語は必須ではなく歓迎条件です。一方、開発組織では外国籍エンジニアも多く、多様なバックグラウンドのメンバーと協働できます。 業務内容 Discover & Scope—課題を技術要件へ変換する DSとともに、顧客の業務プロセス、データ、 既存SaaS、制約条件を把握 経営層から現場担当者までと対話し、AIを適用すべき領域と成功指標を定義 スコープ、スピード、品質のトレードオフを整理し、技術提案を主導 Build & Evaluate—動くものを作り、評価する LLM、RAG、AI Agent、業務自動化を組み合わせたアーキテクチャ設計 Python/TypeScriptを用いたバックエンド・フロントエンドの実装 Salesforce、SmartHR、kintone等のSaaS・顧客データとのAPI連携 モデル比較、プロンプト・データ処理、Evals、失敗ケース分析による品質改善 Deploy & Operate—本番で信頼できる状態にする GCP等へのデプロイ、監視・可観測性、認証認可、セキュリティ要件への対応 guardrail、fallback、abstain/human-in-the-loopを含む安全設計 導入後はAI Success Engineer/DSが定着・運用を主に担い、FDEはモニタリングや技術 課題の解決を支援 Productize & Scale—個別解を再利用可能にする 実装をテンプレート、共通コンポーネント、 標準アーキテクチャへ抽象化 顧客現場の知見をプロダクトチームへ還元し、FDE自身が共通機能を開発 顧客側に運用ノウハウと判断材料を残し、内製化・CoE構築を支援 例:全国50店舗を展開する小売業。紙ベースで平均5営業日かかっていた発注稟議を、過去の承認パターンをAIが学習して一次判断するワークフローに置き換え、リードタイムを1営業日に短縮。この事例は標準テンプレートとして他顧客にも展開されました。 このポジションの成功指標 成果は「PoCを完成させたか」だけでは測りません。 本番利用 :構築したAIが、顧客の実業務で継続的に使われているか 業務効果 :工数削減、リードタイム、売上・受注率などの改善を測定できたか 再利用化 :個社の知見を、標準機能・Vertical・playbookへ還元できたか チーム・育成・キャリア 開発組織は約60名 (2026年6月時点) 。FDEは、DS、Product Architect、Agentic Engineer、AI Success Engineer等と協働します。 入社後は1〜2か月を目安に、プロダクト理解、提案フロー、STUDIO/AGENT構築、デリバリーを段階的に学びます。FDE EXCELLENCE PROGRAMなど、顧客課題とAI実装を接続するための育成機会も用意しています。 将来は、IC/Principal Engineerとして技術を深める、EM/Headとして組織を率いる、PdM/DSとして課題定義側へ広げるなど、複数のキャリアを選べます。 現在の課題は、10名から30名への拡大に耐えられるデリバリー標準と、個社案件をVerticalへ継続的に還元する仕組みがまだ完成していないことです。完成済みの組織に参加するのではなく、その型を作る仕事です。 必須条件 ソフトウェアエンジニアとしての実務経験3年以上、または同等の実装能力 主専門を持ちながら、PoCから本番まで必要なバックエンド/フロントエンド領域をEnd-to-Endで担当した経験 LLM/生成AI/AI Agentを用いたアプリケーションの設計・実装経験 AIの失敗ケースや評価方法を踏まえ、技術判断を説明できること 日本語:Fluent (顧客の経営層・現場担当者との要件整理、技術提案、日本語ドキュメント作成を齟齬なく行えるレベル) 歓迎条件 顧客と直接対話し、曖昧な要望を技術課題へ落とし込んだ経験 AWS/GCP/Azure上での本番運用、監視、障害対応経験 RAG/Agent/業務自動化の組み合わせ、複数モデルの比較・選定経験 Evals、LLM observability、guardrail、human-in-the-loopの設計経験 エンタープライズSaaS連携、ETL、認証認可、セキュリティ・コンプライアンス対応経験 個別実装を共通基盤・テンプレート・再利用可能なコンポーネントへ抽象化した経験 プロジェクトマネジメント、英語での技術コミュニケーション能力 求める人物像 指示を待つのではなく、自ら調べ、試し、結果から改善できる方 問題発見、仮説、実装、評価のサイクルを回せる方 タスク完了だけでなく、より良い設計と再利用可能性まで考えられる方 技術上の選択・限界・リスクを、非技術者にも説明できる方 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート フレキシブルな勤務時間帯 : コアタイムは要相談 柔軟性 : 将来的により柔軟なワークスタイルの検討も可能 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 面接では、AI/Agentの理解、System Designと実装力、曖昧な課題の構造化、日本語での説明力、Team Fitを確認させていただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】Associate FDE / 第二新卒歓迎
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 私たちが目指すのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト AIを導入するのではない。企業の仕事を、AIで終わらせる。 JAPAN AIが提供するのは、AIツールそのものではありません。AIによって顧客の仕事が完遂され、成果が生まれる状態です。 Associate Forward Deployed Engineer (Associate FDE) は、経験豊富なFDEと協働しながら、その成果を顧客の現場で実装するポジションです。単なる研修枠ではありません。入社初期から実案件の実装を担当し、レビューを受けながら、技術提案、設計、評価、本番導入へと責任範囲を広げていきます。 FDEの業務は、 顧客対話が約2割、技術設計・実装が約8割です 。(案件フェーズにより変動します) 事業・業務テーマの設計はDeployment Strategist (DS) が主導し、FDEは技術提案とEnd-to-End実装を主導します。Associate FDEは、まず実装力を軸に経験を積み、要件整理や課題発見にも段階的に関わります。 FDEチームは現在10名。30名規模への拡大に向け、即戦力層だけでなく、次世代の中核を担うエンジニアを早期に迎え、育成するための採用枠です。 このポジションで得られる経験 実案件で、AI実装を基礎から本番まで学べる シニアFDEの設計・レビューのもとで、JAPAN AI STUDIO、LLM、AI Agent、SaaS APIを組み合わせた業務システムを実装します。学習用の課題だけでなく、顧客が実際に使うシステムに向き合います。 フロントエンドからバックエンドまで、End-to-Endで作る 最初からすべての領域に精通している必要はありません。PythonまたはTypeScriptの得意領域を起点に、バックエンド、フロントエンド、データ連携、クラウドまで担当範囲を広げます。 「速く作る」だけでなく、安全に本番化する モデルの精度だけでなく、Evals、可観測性、ガードレール、セキュリティ、判断材料が不足した場合に人へ戻すabstain / human-in-the-loopまで学びます。AI Evaluation Scientistなどの専門職とも連携し、本番で信頼できるAIを実装します。 個社開発を、次の顧客へ再利用できる形にする 顧客ごとにゼロから作り続けるのではなく、実装をテンプレート、共通コンポーネント、標準アーキテクチャへ抽象化します。顧客現場の知見をプロダクトチームへ還元し、FDE自身が共通機能を開発する機会もあります。 入社後のステップ Phase 1:入社〜3か月——レビューを受けながら実装する シニアFDEが設計したワークフローや機能の実装 JAPAN AI STUDIOとSDKの習熟 Salesforce、SmartHR、kintone等とのAPI連携 コードレビュー、テスト、Evalsを通じた品質基準の習得 Phase 2:3〜6か月——小規模な機能をEnd-to-Endで担当する 小規模ワークフローの設計、実装、評価、デプロイ 実装方針と技術判断のドキュメント化 モニタリング結果や失敗ケースをもとにした改善 プロダクトチームへのフィードバック起票 Phase 3:6〜12か月——中規模な機能の設計・実装をリードする レビューを受けながら、中規模機能の設計と実装をリード モデルや技術スタックの比較・選定への参加 再利用可能なコンポーネントや実装パターンの抽出 後続メンバーへの知識共有とOJT支援 期待する役割について シニアエンジニアと協働しながら、以下を段階的に担っていただきます。 Phase 1 (入社〜3ヶ月): 実装担当 シニアエンジニアが設計したワークフロー / PoC の実装担当 JAPAN AI STUDIO の操作・SDK の習熟 各種 SaaS (Salesforce / SmartHR / kintone 等) との API 連携実装 Phase 2 (3〜6ヶ月): 実装リード 小規模ワークフローの設計〜実装を単独で担当 実装方針のドキュメント化・チーム内共有 プロダクトチームへのフィードバック起票 Phase 3 (6〜12ヶ月): 中規模機能のリード 中規模機能の設計・実装のリード 技術選定・アーキテクチャ判断への参加 後続のポテンシャル枠メンバーの OJT サポート フェーズは一律の昇格時期ではなく、経験・習熟度・案件状況に応じた目安です。 業務内容 Build & Evaluate——動くものを作り、評価する JAPAN AI STUDIOを活用した業務ワークフローの設計・実装 LLM、RAG、AI Agent、業務自動化を組み合わせたアプリケーション開発 Python / TypeScriptを用いたバックエンド・フロントエンド開発 Salesforce、SmartHR、kintone等のSaaS・顧客データとのAPI連携 モデル比較、プロンプト・データ処理、Evals、失敗ケース分析による品質改善 Deploy & Operate——本番で信頼できる状態にする GCP等へのデプロイ、テスト、監視・可観測性の実装 パフォーマンス、信頼性、セキュリティの改善 guardrail、fallback、abstain / human-in-the-loopを含む安全設計 シニアFDEの支援のもとでのエンタープライズ要件への対応 Productize & Scale——個別解を再利用可能にする 実装をテンプレート、共通コンポーネント、標準アーキテクチャへ抽象化 顧客現場で見つけた改善点をプロダクトチームへ還元 SALES / MARKETING / HR / KNOWLEDGE等の職種特化、建設 / 製造 / 公共 / 製薬等の業 種特化ソリューションへの展開支援 成果責任 (KR/メトリクス) 成果は、コードを書いた量やPoCを完成させた数だけでは測りません。 本番への貢献 :担当した機能がレビューを経て本番で利用されているか 品質の向上 :テスト、Evals、モニタリングを通じて失敗を減らせたか 自律性の拡大 :レビューを受けながら、より広い範囲をEnd-to-Endで担当できるようになったか 再利用化 :実装や学びを、ドキュメント、共通部品、playbookへ還元できたか チーム・育成・キャリア 開発組織は約60名 (2026年6月時点) 。FDEは、DS、Product Architect、Agentic Engineer、AI Success Engineer、AI Evaluation Scientist等と協働します。 入社後1〜2か月を目安に、プロダクト理解、提案フロー、STUDIO / AGENT構築、デリバリーを段階的に学びます。シニアFDEによる設計・コードレビューに加え、FDE EXCELLENCE PROGRAMMEなど、顧客課題とAI実装を接続するための育成機会も用意しています。 まずはAssociate FDEとして実装力と本番品質の基礎を築き、FDEとして技術提案とEnd-to-End実装を自律的に担うことを目指します。その後は、IC / Principal Engineerとして技術を深める、EM / Headとして組織を率いる、PdM / DSとして課題定義側へ広げるなど、複数のキャリアを選べます。 必須条件 コンピュータサイエンス、ソフトウェア工学、人工知能、機械学習、数学、物理、それらの関連分野における学士号または同等の実務経験 ソフトウェアエンジニアとしての実務経験1年以上、またはそれに準ずる継続的な開発実績 PythonまたはTypeScriptのいずれかを用いた実装経験 LLM / 生成AIを活用したアプリケーションを自ら試作・開発した経験 (業務、インターン、個人開発を問いません) 日本語:Fluent (顧客や社内メンバーとの要件確認、設計議論、日本語ドキュメント作成を齟齬なく行えるレベル) 歓迎条件 Python / Node.js / TypeScript / React / Next.js等を用いたフルスタック開発経験 AWS / GCP / Azure上での開発・運用経験 LangChain / LangGraph / AutoGen / CrewAI等の利用経験 RAG / Agent / 業務自動化を組み合わせた開発経験 Evals、LLM observability、guardrail、human-in-the-loopへの関心または実装経験 エンタープライズSaaSの利用・API連携経験 個人開発、OSS活動、技術系インターン、ハッカソン等で、自ら企画して完成させた経験 英語の技術ドキュメントを読み、実装に活かせる能力 求める人物像 指示を待つのではなく、自ら調べ、試し、結果から改善できる方 未経験の技術領域でも、仮説を立てて手を動かせる方 動けば終わりではなく、品質と再利用可能性まで考えられる方 自分の技術判断を言語化し、レビューを成長に変えられる方 AI時代のフルスタックエンジニアとして、顧客価値とプロダクトの両方に向き合いたい方 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 入社後 3ヶ月間は OJT のため出社頻度高め (応相談) 柔軟性 : 将来的により柔軟なワークスタイルの検討も可能 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 面接では、AI/Agentの理解、System Designと実装力、曖昧な課題の構造化、日本語での説明力、Team Fitを確認させていただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】中途採用(リーダー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 JAPAN AIは、500名規模の組織を目指し、全職種で積極的な採用を推進しています。特にCxOクラス(CFO・CRO・CPO等)の経営幹部採用、およびエンジニア・PdMなど開発組織の強化が事業成長の最大のボトルネックとなっています。 採用チームは現在5名体制ですが、採用の「量」と「質」を同時に引き上げるためには、事業戦略を理解し、経営陣と対等に議論しながら採用戦略を設計・実行できるリーダーが不可欠です。採用を単なるバックオフィス機能ではなく、事業成長のドライバーとして位置づけ、その中核を担っていただける方を募集します。 業務内容 『毎月の大量採用を、"量"ではなく"質"で実現する。AI企業の成長エンジンを動かす採用リードを募集』 JAPAN AIは、エンタープライズ向け生成AIプラットフォームを提供し、設立から急速に組織を拡大しているAIスタートアップです。現在約240名の組織が、500名、そして1,000名規模を目指して成長を続けています。 この成長を実現するために、採用は最重要の経営課題です。しかし、私たちが求めているのは単なる「大量採用のオペレーター」ではありません。事業戦略・組織戦略と連動した採用戦略を自ら設計し、CxOクラスからエンジニア・ビジネス職まで、難易度の高いポジションの採用を主体的にリードできる方を求めています。 本ポジションは、経営陣・事業部門長と直接連携しながら、採用の上流(戦略設計・要件定義)から下流(候補者体験の最適化・クロージング)まで一気通貫で担っていただく、採用チームの中核ポジションです。 具体的な業務内容 ① 採用戦略の設計・実行 事業計画・組織計画に基づく採用ロードマップの策定 職種別・等級別の採用優先順位の設計と、経営陣との合意形成 採用KPI(充足率・リードタイム・チャネル別効率等)の設計・モニタリング・改善 ② ハイレイヤー・高難易度ポジションの採用推進 CxO・部門長クラスのエグゼクティブ採用のリード エンジニア・PdMなど開発組織の採用における母集団形成からクロージングまで ダイレクトリクルーティングの企画・実行(スカウト戦略の設計、候補者アプローチ) ③ 採用プロセス・オペレーションの設計と品質向上 構造化面接の導入・面接スコアカードの設計・面接官トレーニングの実施 選考プロセス全体の設計・改善(候補者体験の最適化を含む) エージェントマネジメントの高度化(パートナー選定・関係構築・成果管理) ④ 採用ブランディング・チャネル開拓 採用広報戦略の企画・推進(テックブログ、イベント登壇、SNS発信等との連携) リファラル採用の仕組み化と社内浸透 新規採用チャネルの開拓・効果検証 ⑤ 採用チームのマネジメント(将来的に) 採用チーム(現5名)の業務設計・育成・パフォーマンス管理 採用オペレーションの型化・仕組み化による生産性向上 配属予定部署 【JAPAN AIコーポレート 採用グループ|計8名】 ・人事マネージャー ・採用グループ|7名(内リクルーター5名、オペレーター2名) このポジションの魅力 ① 採用の「戦略家」と「実行者」の両方を経験できる 経営陣と採用戦略を議論するテーブルに座りながら、自らスカウトメールを送り、候補者と向き合う。上流から下流まで一気通貫で関われるからこそ、採用のプロフェッショナルとしての総合力が磨かれます。大手企業のように分業化された採用ではなく、戦略と実行が直結する環境です。 ② CxO・エグゼクティブ採用という希少な実戦経験 CFO・CRO・CPOといった経営幹部の採用を、エージェント任せではなく自らリードする経験は、採用マーケットにおいても極めて希少です。経営陣と共に「どんな人物が事業を次のフェーズに導けるか」を議論し、採用要件から設計する経験が得られます。 ③ 急拡大フェーズの採用基盤を自らの手で構築できる 240名から500名、1,000名規模を目指す成長過程で、面接品質の標準化、構造化面接の導入、採用KPIの設計など、スケーラブルな採用基盤をゼロから構築できます。あなたが設計した仕組みが、今後数百名の採用を支える基盤になります。 ④ AI産業の最前線で「採用×テクノロジー」のキャリアを築ける 生成AIは、クラウド・モバイルに続く次の基幹テクノロジーとして、あらゆる産業の業務プロセスを変革しつつあります。国内外の主要リサーチ機関が、今後数年間で市場が数十倍規模に拡大すると予測しており、それに伴いAI企業の組織課題も急速に複雑化しています。AI企業の採用戦略を設計・実行した経験は、今後の人事・採用キャリアにおいて大きな差別化要因となります。 入社後に期待すること 〜3ヶ月: 現状把握と信頼構築。全事業部門長との1on1を通じて採用ニーズを把握。既存の採用プロセス・チャネル・KPIの現状分析を完了。主要エージェントとのリレーション構築 〜6ヶ月: 採用戦略の再設計と実行。職種別・等級別の採用優先順位を確定し、経営陣と合意。構造化面接・スコアカードの導入。担当ポジションの採用計画達成に向けた実行をリード 〜12ヶ月: 採用基盤の確立。採用KPIダッシュボードの運用定着。リファラル採用の仕組み化。採用チームの生産性向上施策の実行。年間採用計画の達成をリード 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)経営陣・事業部門長・面接候補者との密なコミュニケーションを重視しているため、対面での業務を基本としています。ただし、体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長への相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記すべてを満たす方 インハウスでのTech領域(エンジニアまたはPDM/ITコンサル等)のリクルーター経験 リクルーターとして年間採用数20名以上採用した経験 日本語Native/Near Nativeレベル 歓迎条件 HRMOS使用経験 求める人物像 事業理解力: 採用を「人を集める作業」ではなく「事業成長の手段」として捉え、事業戦略から逆算して採用戦略を設計できる方 当事者意識: 「採用できなかった」で終わらせず、要件の再定義・チャネルの変更・プロセスの改善など、あらゆる手段を尽くして結果にコミットできる方 候補者視点: 候補者にとっての選考体験を常に意識し、「選ばれる企業」をつくるための工夫を惜しまない方 データ活用力: 感覚や経験則だけに頼らず、採用データを分析し、ファクトベースで意思決定・改善ができる方 巻き込み力: 経営層から現場マネージャーまで、採用に関わるすべてのステークホルダーを巻き込み、全社的な採用力を高められる方 変化適応力: 急成長環境における優先順位の変化や新たな課題を楽しみ、柔軟に対応できる方 選考フロー 書類選考 → 面接(3~4回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】カスタマーサクセス(Tech Support)Mgr(CX領域)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 今回募集するポジションは、当社のマーケティングSaaS事業の中核を担うCVG事業部において、チャットボットと有人チャットを組み合わせた次世代型カスタマーコミュニケーションツール「GENIEE CHAT」を担当するカスタマーサクセス部のマネージャー候補です。GENIEE CHATは、導入企業の顧客体験の向上と業務効率化を実現するソリューションとして高く評価されており、導入企業数・利用率ともに急成長しています。 事業のさらなる拡大に向けて、プロダクトの価値を最大限に引き出し、クライアントの成果につなげていく体制強化が急務となっており、カスタマーサクセスとして戦略的な提案や顧客との関係構築をリードし、かつその中でメンバーマネジメントをしていただける方を新たにお迎えしたいと考えています。成長市場であるチャット領域において、顧客の成功を軸に価値提供を行っていただける方と一緒に、事業のさらなる成長を目指していきたいと考えています。 業務内容 GENIEE CHAT のカスタマーサクセスにおいて、現場の案件対応を一部担いながら、担当グループ(まず CHAT Tech Support、順次 CHAT Onboarding)の運営・マネジメントを一手に引き受けていただくポジションです。 GENIEE CHAT の CS は、成果報酬型・新規獲得特化のBPO型提供であり、顧客の要望・課題を起点に「要件定義 → 設計・構築 → 技術的課題の解決 → 効果検証」を弊社側で一気通貫に実施します。案件が属人化しやすく工数管理の重要度が高いこと、トラブル・補填リスクが大きいことが特徴です。 これまでは各マネージャーが設計・案件対応・マネジメントを兼務し、本来のマネジメント業務に十分なリソースを割けていませんでした。本ポジションには、マネジメント領域を主軸として担っていただき、組織拡大に耐える再現性の高い運営体制を構築いただくことを期待しています。案件プレイングは重要どころに絞って一部担いつつ、広めの範囲でチーム・組織運営を丸ごと任せられる状態を、入社後早期に目指していただきます(数年かけた段階的育成ではなく、早期の立ち上がりを想定)。 ■業務内容 メンバーのアサイン設計、稼働・工数・キャパシティ管理 1on1、育成、オンボーディング、パフォーマンスマネジメント 業務フローの改善、標準化、属人化の解消 KPI/KGIの設計・運用、数値分析に基づく意思決定 定例会議やモニタリング体制の設計・運営 重要案件・難案件のレビューおよび現場支援 他部門(開発・営業・コンサル等)との連携、調整 経営・マネジメント層へのレポーティング、提案 チームビルディング(採用・体制やフロー設計・定着・カルチャー醸成など)の推進と意思決定や組織構築・拡大 この仕事で得られる経験、魅力 ■この仕事で得られる経験 組織マネジメント力(アサイン設計、稼働管理、1on1、育成、評価を通じて、多人数のチームを成果に導くマネジメント力が身につく) 数値設計・意思決定力(KPI/KGIの設計、モニタリング、分析、方針策定を担うことで、数値をもとに組織を動かす力が養われる) 仕組み化・業務改善力(業務フロー最適化、標準化、属人化解消、BPO運営改善を通じて、再現性の高いオペレーションを構築する力が身につく) ■このポジションの魅力 裁量が大きく、組織づくりの中核を担える 日々の運営だけでなく、方針策定や体制構築まで担えるため、“回す”だけでなく“つくる”経験ができる 事業インパクトを直接出しやすい 数値管理、品質改善、生産性向上、有事対応まで担うため、組織成果や事業成長への貢献実感が大きい マネジメントとプレイヤーの両面で成長できる チーム運営に加え、重要案件や難案件にも関われるため、管理能力と現場推進力の両方を高いレベルで伸ばせる 求める人物像 クライアントの成果創出にコミットし、課題の本質を捉えて最適な提案ができる方 データに基づいた判断力と、業務改善への主体性を持ち、周囲を巻き込みながらチームをリードできる方 変化を楽しみながら、顧客視点でサービスの価値を高めていける方 チーム体制 部長2名 マネージャー2名 リーダー2名 メンバー12名 働き方 出社勤務となります。ただしご家庭事情などにより、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 5名以上のチームマネジメント経験 (アサイン、稼働/工数管理、1on1、育成、評価など) 業務フローやオペレーションの設計・改善を通じて、生産性・品質向上を実現した経験 KPI/KGIなどの数値管理・分析を行い、目標達成を推進した経験 経営層または上位マネジメント層への報告・提案経験 以下いずれかの経験を2年以上お持ちの方 ①カスタマーサクセス ②テクニカルサポート/プロダクトサポート ③無形商材の既存顧客営業 ④広告運用・顧客コミュニケーション 歓迎条件 10名以上のチーム・組織マネジメント経験 BPOやオペレーション組織における、生産性・品質改善の経験 カスタマーサクセス組織またはサポート組織の立ち上げ・運営経験 KPI設計、業務設計、仕組み化を通じた組織改善の経験 他部門や上位レイヤーとの折衝・合意形成の経験 SaaS/IT製品、Webマーケティング領域への理解 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 『1つのプロダクトの提供で終わりからその先の課題を解決させる組織へ|お仕事インタビューvol.1 ~ 清水悠生』 https://note.com/geniee_inc/n/nf9a0fa144196?magazine_key=m43e2cde9c588 続きを見る
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【ジーニー/0->1】AI×マーケティングSaaS_Backend Tech Lead
【AIでマーケティングの勝ち方を塗り替える】AIネイティブな開発を牽引するテックリードを募集します/アーキテクチャ設計から開発プロセス標準化まで裁量大 株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も年平均30%を超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体の成長に寄与しています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点 に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note ポジション概要 価値の単位が『機能』から『成果(完了した仕事)』へ移る転換点。開発体制そのものをAIネイティブに再定義しませんか? 現在、私たちはマーケティングSaaSの強固な既存顧客基盤と、グループが誇る「JapanAI」の高度なAI技術を掛け合わせ、顧客体験を抜本的に変革する「第三創業期」の新規プロダクトを立ち上げています。 他社が一朝一夕には真似できない強力なアセットを “燃料” に、将来的には既存事業をも統合・吸収し、顧客接点を1つの器に束ねてLTVを最大化する壮大なロードマップを描いています。 そして今、この挑戦を 技術面から強力に牽引するテックリーダーを募集 します。 メインミッションは、TypeScript、GCP Cloud Run、ClickHouse、AlloyDBといった最先端の技術スタックを用いながら、AIを使い倒した開発体制の構築とスケール、そしてプロダクトのアーキテクチャ設計をリードすること。CTOと並走し、現場における最高峰の技術意思決定を担っていただきます。 現在ローンチに向け複数機能の実装を進めていますが、アーキテクチャや技術スタックが固まり切っているわけではありません。大きな裁量を持ち、自ら手を動かしながら、より良いプロダクト・開発者体験を追求することができます。 私たちが探しているのは、単にAIをツールとして「使う」だけでなく、AIを前提に開発体制やプロセスそのものをゼロから設計し直せるような、次世代の技術リーダーです。 生成されたコードを鵜呑みにせず、アーキテクチャの美しさや品質の観点から正しく評価・コードレビュー し、若手・ミドルエンジニアを牽引いただくことを期待します。 AI活用や最新の技術トレンドに対して常に高い関心をお持ちであるなら、きっと楽しい挑戦の場になるはずです。この歴史的な転換期を一緒に創り上げていきませんか? 必須条件 TypeScript、および複数のサーバサイド言語によるWebアプリケーション開発経験 アーキテクチャ設計の実務経験 スケーラビリティ・可用性・コストを踏まえたシステム設計、技術選定など AIネイティブな開発体制の構築・推進経験 日本語N1以上(日本語にて面接および業務が可能なこと) 歓迎条件 GCP (特に Cloud Run) を用いたサービス運用・コスト最適化の経験 ClickHouse など分析用カラムナDBを用いた大規模データ処理の経験 AlloyDB / PostgreSQL を用いたトランザクション設計・チューニングの経験 少人数チームのテックリード経験 (技術方針決定・レビュー文化の醸成・若手育成) セールス/マーケティング (SFA/CRM/MA等) ドメインへの理解 カンファレンス登壇など、外部への技術発信の経験 この仕事で得られる経験、魅力 1. 「AIネイティブ開発」のスタンダードを自ら定義する経験 開発効率を何倍にも引き上げるAIネイティブな体制づくりを主導できます。 「AIと人間がどのように協働して最高品質のコードを生み出すか」という、これからの時代のシステム開発における究極の問いに対し、自ら検証し、型を作り、組織にインストールしていく最先端の経験が得られます。 2. 「機能提供」から「成果のコミット」へ。市場の歴史的転換期をリードする手応え AI時代に求められるプロダクトとは── 私たちは、単に便利なツールを提供するフェーズを終え、AIによってクライアントの「実行と成果」までを自社プロダクトで完結させる次の主戦場に挑んでいます。 巨大なマーケティング領域で、市場のルールが変わる瞬間を当事者として創り出す圧倒的な興奮があります。 3. 他社が追随できない「圧倒的なアセット」を原動力にした爆速の開発 ゼロからのスタートではなく、すでに存在する「確固たる顧客基盤」「複数ドメインの実績」「JapanAIの技術力」という強力なエンジン(燃料)がある状態で新規プロダクトを立ち上げます。 打率と打席数が極めて高い環境で、モダンな技術スタック(TypeScript, GCP, AlloyDB, ClickHouse)を駆使し、爆速でプロダクトをスケールさせる醍醐味を味わえます。 開発環境 ・Backend: TypeScript ・Frontend: Next.js, Hono ・Cloud Infrastructure: GCP CloudRun ・Container: Docker ・Test Tools: Playwright, Jest, Storybook ・DB: AlloyDB, PostgreSQL, ClickHouse, MySQL, ValKey ・CI/CD: GitHub Actions, CodeBuild ・設計思想: BDD, Clean Architecture ・コード管理: GitHub ・その他Tools: Slack, Notion, Google Workspace ・AIコーディング: Claude Code, VS Code, Devin, Greptile ※ご応募時点ですべての知識・経験が揃っている必要はございません 働き方 週2日の在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】ソフトウェアエンジニア (QA Team)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 私たちが目指しているのは、単なる AI チャットボットの提供ではありません。企業の全 SaaS を統合し、AI が自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを構築することです。「JAPAN AI STUDIO」を中核に、DB さえあればアプリ不要、AI が作業して結果だけを返す世界を実装しています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 JAPAN AIはAIを「企業の脳」にするJAPAN AI STUDIOをはじめ、9プロダクトを高速に展開しており、QA業務の自動化はすでに約50〜60%まで進んでいます。次のフェーズで求められているのは、単純に自動化率を積み増すことではなく、「何を」「どう」自動化し、それをどう育てていくかという質の勝負です。 具体的には、以下の3つを回せる人を求めています。 自動化できていない箇所を自動化する — 優先度をつけて着実に対象領域を広げる 自動化されているテストの品質を改善する — カバレッジ・保守性・シグナルの信頼性を高める テストケースのライフサイクル自体を設計し、改善が回る仕組みを作り運用する — 作成・実行・評価・棚卸し・廃止までを一つのサイクルとして設計する ソフトウェアエンジニア・フルスタックエンジニアとしての実装力を土台に、AIを活用してこの3つを推進できる方を募集します。 ミッション ソフトウェアエンジニアリングとAIを駆使して、テストの自動化とテストケースのライフサイクル全体の質を高め、プロダクト品質とリリース速度を両立させる 現在、QA業務のうち約50〜60%はすでに自動化されており、基盤としては一定の水準に達しています。このポジションで問われるのは自動化率を積み増すことだけでなく、未自動化領域の自動化・既存テストの品質改善・テストケースのライフサイクル管理を仕組み化し、改善が自走するサイクルを作ることです。 期待する役割について テストの自動化・既存テストの品質改善・テストケースのライフサイクル運用の3方向をリードし、AIを活用しながらQAプロセス全体が継続的に良くなる仕組みを構築・運用していただきます。 自動化できていない領域を見極め、優先度をつけて自動化する 既存の自動化されたテストの品質(網羅性・保守性・シグナルの信頼性)を継続的に改善する テストケースのライフサイクル(作成・実行・評価・棚卸し・廃止)を設計し、改善が回る仕組みを構築・運用する AI/LLMを用いたテストケース生成・改善エージェントを構築する 品質課題をプロダクトチームにフィードバックし、エンジニア/ビジネス/CSとの橋渡しを行う 約400社が本番利用するプロダクトの品質を、自動化・品質改善・仕組み運用の3方向から担保する このポジションの魅力 QA 自動化エージェントを「作る」側に立てる: JAPAN AI STUDIO を使い、テストケース生成エージェントや QA 業務の自動化そのものを開発できる、他社にはない先進的なテーマに取り組めます。 急成長プロダクトの品質を支えるスケール感: 9プロダクト・約400社導入という急拡大フェーズで、品質とスピードの両立という難易度の高い課題に挑めます。 AI × QA という希少なキャリア資産: 「エンジニアリング」「QA」「AI活用」を掛け合わせた、市場価値の高い経験を積めます。 裁量とスピード: * 仕組みづくりを主体的にリードでき、AI 開発支援ツール (Claude Code / Cursor / Devin 等) をフル活用した高速な開発文化があります。 業務内容 未自動化領域の自動化 自動化できていない箇所を洗い出し、優先度をつけて自動化する AI/LLMを活用したテストケース生成エージェントの構築 CI/CDへの自動テスト組み込み・回帰テストの整備 既存テストの品質改善 既存テストケースの品質(重複・カバレッジ・保守コスト・シグナルの信頼性)を精査し、改善する Flakyテストの検知・修正、形骸化したテストの棚卸し テスト設計・品質基準の策定、良いテストケースの記述 テストケースのライフサイクル設計・運用 テストケースの作成〜実行〜評価〜棚卸し〜廃止までのライフサイクルを設計する 改善が継続的に回る仕組み(レビュー体制・メトリクス・運用フロー)を構築・運用する JAPAN AI STUDIOを活用したQA・テスト業務の仕組み化 品質課題をプロダクトチームにフィードバックし、エンジニア/ビジネス/CS/非エンジニアとの橋渡しを行う チーム体制 約150名が開発組織に在籍しています。 密接に連携する役割: Agentic Product Engineer — エージェント機能開発 Research Engineer — 研究開発・モデル改善 Agent Harness Engineer / Software Engineer (AI Platform) — AI 実行基盤開発 Product Manager — プロダクト設計・品質要件定義 必須条件 ソフトウェアエンジニアリングの実務経験 (3年以上) TypeScript での実装経験 (1年以上) AIを活用し、仕組み・自動テスト (Autotest)・業務改善を実践した経験 テスト設計、手動テスト・検証のご経験 (品質視点で問題を発見し、いいテストを設計・記述できる) ビジネス / CS / エンジニアなど、非エンジニアとのコミュニケーション経験 日本語 : Fluent 歓迎条件 フルスタック開発経験 (バックエンド + フロントエンド) テスト自動化フレームワーク (Playwright / Cypress / Jest / Vitest 等) の利用経験 CI/CD (GitHub Actions 等) の構築・運用経験 LLM / AI エージェントを活用したツール・仕組みづくりの経験 QA / テスト設計に関する体系的な知識・経験 クラウド環境 (GCP / AWS / Azure) での開発・運用経験 英語のコミュニケーション 開発環境 言語 : Python (評価パイプライン・分析), TypeScript / React / Next.js (フロントエンド部) / NX 評価 / QA : pytest, LangSmith, Weights & Biases, custom eval frameworks データ : BigQuery, Spark, Pandas インフラ : GCP (コンテナ / K8s), Docker, Terraform CI/CD : GitHub Actions ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon), デュアルモニタ対応 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → 面談1回 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】Engineering Director — Head of India Development Center
About GENIEE, Inc. GENIEE, Inc. was founded in April 2010 with the vision of “creating a world-class technology company from Japan, like GAFA.” The company achieved a stock market listing only seven years after its founding and has continued to deliver strong growth in both revenue and profit. As a company specializing in marketing technology, GENIEE operates businesses including advertising platforms, marketing SaaS, and digital PR. We continue to grow as a rare company that owns both ad technology and marketing technology products. In 2020, GENIEE was selected for the Financial Times “High-Growth Companies Asia-Pacific” ranking. In 2023, GENIEE established JAPAN AI, Inc. as a wholly owned subsidiary focused on the rapidly growing AI market. JAPAN AI’s technologies create synergies with GENIEE’s existing products, contributing to strong growth across the entire group. By providing cutting-edge solutions, we help customers improve operational efficiency and productivity. The “High-Growth Companies Asia-Pacific 2020” ranking surveyed more than 50 million companies across 12 countries in the Asia-Pacific region and selected 500 companies with outstanding revenue growth from 2015 to 2018. GENIEE ranked 357th overall and 11th among technology companies selected from Japan. https://geniee.co.jp/news/20200525/232 Why We Are Hiring As our business continues to expand, we are strengthening the organization at our India development center. To support future product growth, we need an engineering leader who not only possesses strong technical expertise but can also formulate mid- to long-term technology strategies, manage engineering organizations, and drive decision-making from a business perspective. In this position, you will serve as the technical leader of the India development center and lead the development organization from three perspectives: technology, organization, and business. You will also play a key role in strengthening our global development structure. Responsibilities As the Engineering Director of our India development center, you will be responsible for a wide range of areas, from technology strategy planning to organizational management. 【Technical Leadership】 Design and review system architecture Engage in hands-on software development when necessary Visualize and drive the resolution of technical debt Manage incident response and drive improvements for production incidents 【Technology Strategy】 Develop and drive multi-year technology roadmaps Research competitors’ technology trends and technology stacks Plan and promote strategies related to non-functional requirements, including security, anomaly detection, and development productivity improvement 【Business】 Deepen understanding of business models and key customers, and reflect that understanding in the development organization Participate in initiatives such as Quarterly Business Reviews — QBRs — to deepen business understanding and propose improvements Manage and optimize development-related costs, including personnel costs, infrastructure costs, and system costs 【Organizational Management】 Improve motivation and engagement across the engineering organization Enhance and develop the technical capabilities of the entire team Develop future engineering managers and technical leaders Improve development productivity and operational excellence, including through the use of AI Foster an organizational culture in which members proactively identify technical issues and drive improvements that contribute to business growth What You Will Gain in This Role You will be involved in decision-making across technology, organization, and business as the leader of a global development organization. You will define mid- to long-term technology strategies and lead technology investments and organizational development directly linked to business growth. You will gain experience in organizational management while working closely not only with engineering but also with management and business strategy teams. You will drive new challenges such as improving development productivity through AI and building a global development culture. Organization You will oversee the engineering organization at the India development center and promote product development in collaboration with global development teams, including teams in Japan, as well as product managers and business divisions. Career Path Technical leader overseeing multiple development centers Required Qualifications 7+ years of software development experience 3+ years of engineering management experience, including experience developing talent Experience designing and reviewing architecture for large-scale web services or SaaS products Experience formulating technology strategies and technology roadmaps Business-level communication skills in English Preferred Qualifications Management experience in a global development organization Development experience in the AdTech domain Experience developing and operating large-scale systems using cloud platforms such as AWS or GCP Experience improving development processes through the use of AI Knowledge and experience in security, SRE, or platform engineering Experience as a technical leader such as CTO, VPoE, or Director Experience managing development investments and costs from a business perspective Ideal Candidate Profile We are looking for someone who: Can lead development hands-on while remaining close to the technology and drive technical decision-making and architecture design Can lead the development organization through strong technical expertise and demonstrate technical leadership trusted by engineers Is interested not only in technology but also in business outcomes, and can make decisions from a business perspective Is passionate about developing team members and building organizations, and can maximize overall team performance Can proactively identify issues and drive continuous improvement while involving others Can communicate smoothly with diverse members in a global environment and enjoy taking on challenges amid change Selection Process Resume/CV screening → Interviews — 2 to 3 rounds → Job offer Candidates will be asked to complete an SPI aptitude test and reference check before the final interview. A coding test may also be conducted. 続きを見る
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【JAPANAI】法務_MGR候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。東証グロース市場に上場する株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 親会社のジーニーは2010年創業、創業からわずか7年で上場したマーケティングテクノロジー企業で、「GENIEE SFA/CRM」「GENIEE CHAT」などの自社プロダクトにAI機能を積極的に取り入れています。そのジーニーが、AI領域をさらに推進するために設立した戦略的子会社がJAPAN AIです。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上に資するAIプロダクトを開発・提供。2024年11月には国内でいち早く「AIエージェント」をローンチし、グランプリに選出されるなど、AI市場のトップランナーとして成長を続けています。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 2年以内のIPOを見据え、事業成長にあわせて法務機能を強化するフェーズで、契約法務に加え、ガバナンスやAI特有の法的論点など、法務の役割が広がっています。 そこで今回は、経営陣や事業責任者に近い立場で法務を推進いただく法務マネージャー候補を募集します。 まずはJAPAN AI社の法務を中心に担っていただき、ご経験や状況にあわせて、将来的には親会社ジーニーを含めたグループ横断の法務にも関わっていただくことを想定しています。(※兼務は慣れてきたタイミングで段階的に) 業務内容 法務マネージャー候補として、実務と組織づくりの両方に携わっていただきます。 ※まずは得意な領域・ご経験のある領域から担当いただき、徐々に幅を広げていただければ大丈夫です。 ・契約書の審査・作成・交渉 ・新規事業・新サービスの法的整理、リスク評価 ・AI関連サービスの法的論点整理(著作権、個人情報、利用規約、AIガバナンス等) ・取締役会・株主総会などの機関法務 ・IPOを見据えたガバナンス体制・社内規程の整備(外部弁護士と連携して推進) ・コンプライアンス体制の構築・運用 ・知的財産管理(商標・著作権・ライセンス等) ・外部弁護士との連携、紛争・訴訟対応 ・法務メンバーの育成・支援(数名) ※以下はご経験・ご志向にあわせてお任せします M&A・資本業務提携・組織再編等における法務支援 このポジションの魅力 ①AI時代の最前線で、攻めの法務を実践できる JAPAN AIでは、AIを活用した多様なサービス・プロダクトを展開しており、 生成AI×著作権、生成AI×個人情報、AIプロダクトの利用規約設計、データガバナンスなど、今まさに社会的なルール形成が進む領域に深く関わることができます。 既存論点への対応だけでなく、新しい事業をどう成立させるかを考え攻めの法務に携われる環境です。 ②IPO準備と成長企業法務の両方を経験できる 当社では、将来のIPOを見据えたガバナンス・商事法務・内部統制の整備を進める一方で、急成長企業ならではのスピード感の中で、IPO準備の法務面における中核的役割を担うことができます。 ③経営に近い立場で意思決定を支えられる 本ポジションは、法務機能の実務担当にとどまらず、経営陣・事業責任者と近い距離で、重要な意思決定に関与します。 「法務として正しい」だけではなく、会社としてどう進むべきか、どうすれば実現できるかを考える力を磨けるポジションです。 ④組織づくりにも深く関われる 法務組織は拡大・高度化の途上にあり、まだまだ仕組み化・標準化・ナレッジ化の余地があります。そのため、案件対応だけでなく、業務プロセス設計、チーム運営・育成といった組織づくりそのものにも関与できます。 働き方 出社勤務となります。(週1回のリモート勤務可能) また体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下を満たす方 ①事業会社または法律事務所における企業法務経験 3年以上 ②商事法務またはガバナンス関連業務の経験 ③上場企業における法務経験 ※直近2社にて1-2年の短期離職が続いている方はNG 歓迎条件 ・各種トラブル対応のご経験 ・M&A、資本業務提携、JV、組織再編等の実務経験 ・マネジメント経験 ・複雑な契約回りのご対応をされてきた経験 ・弁護士資格、司法試験合格、法科大学院修了、その他法律系資格 求める人物像 ・法務の専門性を土台に、事業成長に資する提案・意思決定支援ができる方 ・不確実性の高いテーマに対して、自ら論点を整理し、前に進められる方 ・経営陣・事業部門・コーポレート部門・外部専門家と柔軟に連携できる方 ・プレイヤーとして手を動かしつつ、チームづくり・育成にも意欲のある方 ・AIや新しい技術・事業モデルに関心を持ち、学び続けられる方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】AI Product Operations & Growth Manager
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指しています。2023年4月に設立された当社は、最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 特に、AIエージェントの開発に注力しており、大規模言語モデル (LLM) を活用した革新的なプロダクトやソリューションを提供しています。これにより、さまざまな業界での生産性向上や業務効率化を実現しています。 JAPAN AIは、柔軟で迅速な意思決定を可能にするスタートアップの利点を活かし、最先端技術をいち早く取り入れることで、クライアントに対して最適なソリューションを提供しています。また、国際的な視点を持つ多様なチームが、グローバルな市場での競争力を高めています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 募集背景 JAPAN AIのプロダクトには、業務にすぐ使えるAgent / Skillが標準搭載されています。導入企業の拡大に伴い、この公式Agent / Skillのラインナップは急速に増えており、「作って公開する」だけでなく、品質を維持し、見つけやすくし、使われ続ける状態をつくる専門性の重要性が高まっています。 本ポジションは、Agent / Skillを自らの手で作り、直し、育てる「Builder型のProduct Ops」です。プロダクト組織のAgentX SquadまたはGrowth (PLG) Squadに配属され、制作・保守、カタログ(ポータル・スキル一覧)の運営、利用促進までを一気通貫で担っていただきます。 「AI Product Operations & Growth」はまだ市場に確立されていない職種です。その定義と標準づくりを、実務を通じてリードしていただける方を求めています。 ミッション JAPAN AIには、業務にすぐ使えるAgent / Skillが標準搭載されています。ただし、公開すれば自然に使われ続けるわけではありません。このポジションは、Agent / Skillの制作・保守と、ポータルやスキル一覧での見せ方の両方を担い、ラインナップ全体の品質と利用を伸ばします。 主な業務 制作・保守 新しいAgent / Skillの企画・制作、テンプレート化による量産 既存Agent / Skillのメンテナンス(モデル更新・仕様変更への追従、プロンプト改修) 障害・精度劣化の検知と、担当エンジニアへのエスカレーション ラインナップ運営 公開・更新・整理の判断基準づくりとカタログの品質管理 ポータルの検索、カテゴリ、ランキング等、発見性の改善 利用促進 Impression、CTR、継続利用率に基づく利用促進 チュートリアル、導入事例、イベントによるユーザー教育 ユーザーの声をProduct、Engineering、CSにつなぐ 想定している業務の内訳 制作・保守(実際に作る・直す・テンプレート化する):35% カタログ/ラインナップ運営:25% データ分析とProduct Growth:20% コンテンツ・社内連携:20% 最初の6〜12カ月で期待する成果 Agent / Skillの制作・保守フロー(テンプレート化、障害対応)を確立する 公開・改善・整理の判断基準を確立する 主要Agent / Skillの発見性、実行率、継続率を改善する 障害・品質問題を検知し、担当チームにつなぐ運用を作る 将来のエコシステム拡大は、ここで作る運営の土台の上に載ります。 このポジションの魅力 業界最先端のAI技術に携われる環境 Generative AIや大規模言語モデルを活用したプロダクト開発に携わり、技術的な最前線での経験を積むことができます 急速に進化するAI技術を実ビジネスに応用する実践的なスキルを習得できます 国内外の最新AI技術動向に常に触れ、専門知識を深められます 0→1、1→10の両フェーズを経験できる環境 新規プロダクトの立ち上げから、既存プロダクトのスケーリングまで、多様なフェーズに携われます スタートアップならではのスピード感と裁量権を持って、プロダクト開発を推進できます 不確実性の高い環境での意思決定力と戦略構築力を磨くことができます 多様なバックグラウンドを持つチームとの協働 グローバルな人材が集まる多国籍チームで、多様な視点を活かしながらプロジェクトを推進する経験を得られます 日英バイリンガル環境で、グローバルな視点でのプロダクト開発スキルを磨けます インクルーシブな環境で、多様性を尊重する組織文化を体験できます キャリアの次のステップへ進む機会 「AI Product Operations & Growth」という新しい職種を、仕事を通じて自ら定義できます 2〜3年後をめどに、チームリードやPdM(プロダクトマネージャー)へのキャリアアップが可能なポジションです チーム体制 AgentX SquadまたはGrowth (PLG) Squadへの配属を想定。 開発環境 プロダクトの開発言語:TypeScript, Python(本ポジションにコーディング経験は必須ではありません。データ分析や自動化に活用できる方は歓迎します) 作業環境 : Mac (Appleシリコン)、モニター2台まで利用可能 働き方 週3日出社、週2日リモートワークのハイブリッド勤務となります。 必須条件 AI Agentへの強い情熱・関心をお持ちの方(日常的にAIツールを使い込んでいる方) Agent / Skill、チャットボット、ノーコード/ローコードのワークフロー等を自分の手で作り、改善した経験(Dify、Zapier、GAS、kintone等のツールでの構築経験も歓迎) 運用・改善を継続した実務経験(コンテンツ運用、SaaS・Webサービス運用、CSオペレーション等) ビジネスレベルで流暢な日本語力(ネイティブレベル歓迎) 歓迎条件 以下いずれかの経験をお持ちの方 企画から公開まで、コンテンツまたはDemoを自走した経験 Product、Engineering、Sales、CS、Marketing等の部署を巻き込んで仕事をした経験 エンタープライズ顧客を相手にしたカスタマーサクセス経験 SaaS・Webサービスの運用・設定管理経験 プロンプトエンジニアリングの実践経験(趣味レベル可) ドキュメント整備・業務標準化の経験 テスト、失敗条件、既知制約、Human-in-the-loopを意識した品質設計の経験 KPIを置き、データとユーザー反応から改善した経験 B2B SaaS、企業向けAI、Developer Tools、MarTech業界の経験 PMM、Product Ops、Marketing Ops、DevRel、CS企画の経験 API、Webhook、MCP、RAG、外部SaaS連携の理解 Python / JavaScript / SQL等の軽量な実装・分析力 GA4、Search Console、BI、CRM / MA等の利用経験 顧客インタビュー、導入事例、Webinar、Live Demoの経験 英語の技術情報を一次情報から調査した経験 求める人物像 Agent / Skillやノーコードワークフローを自分の手で作った経験がある SaaSやアプリカタログで、コンテンツ・ラインナップの運営や成長を担った経験がある ユーザー行動データや障害報告から課題を見つけ、改善につなげられる 技術的なプロダクトの価値を、ユーザーに伝わる言葉に翻訳できる 正解のない環境で、自分で判断基準を作れる 企業データ・権限・プライバシーの取り扱いや、誇大な表現にならない伝え方への感度がある ※すべてを満たす必要はありません。肩書きより、実際に何を作り、何を変えたかを見ます。 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】Backend Engineer, AI Products
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 目指しているのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 現在9つのプロダクトを展開し、顧客数は1年で倍増しました。一方で、それを支えるバックエンドの開発力が追いついていません。AIエージェントの実行基盤、SaaS連携、データ処理 — プロダクトの土台になる部分を、腰を据えて作り込むエンジニアが必要です。 このポジションは、AI基盤そのものを設計する Software Engineer, AI Platform とは別枠で、プロダクトの機能開発を担う実装の中核として新設します。 経験より、大事にしていること JAPAN AIでは、Claude Code MAX Plan・Cursor・Devin を全エンジニアに会社負担で提供し、「Spec駆動 × AI生成 × Intent Review」を標準の開発スタイルにしています。この環境では、 どの言語を何年書いてきたかより、AIを使って正しく速く作り切れるか が成果を分けます。 だからこそ応募要件では、特定の技術スタックの経験年数を求めません。モダンな環境で開発してきた方も、AIを武器に開発してきた方も、どちらも歓迎します。入社後にPython / TypeScript をキャッチアップいただく前提で構いません。 業務内容 プロダクトのバックエンド開発 JAPAN AI STUDIO をはじめとする自社プロダクトのAPI設計・実装・運用。機能追加から性能改善、リファクタリングまで担当します。 AIエージェント機能の実装 LLM・AIエージェントをプロダクトに組み込む実装。プロンプト設計、ツール呼び出しの制御、RAGパイプラインの構築などを、フロントエンド・Product Architect と連携しながら進めます。 外部SaaS連携・データ基盤 Salesforce / SmartHR / kintone など顧客が使う各種SaaSとのAPI連携、データ同期処理の設計・実装。 技術的な意思決定への参加 毎週の定常リリースを回しながら、設計レビュー・技術選定に加わっていただきます。年次ではなく、出したアウトプットで裁量が決まります。 必須条件 ソフトウェアエンジニアとしての実務経験 : 3年以上 次のいずれかに該当すること モダンな言語(Python / TypeScript / Go / Rust 等)でのバックエンド・API開発経験 AI(生成AI・LLM・AIコーディングツール)を活用した開発経験 クラウド環境 (AWS / GCP / Azure) での開発・運用経験 日本語 : Native Level 歓迎条件 Python / Go でのバックエンド開発、TypeScript / React / Next.js での開発経験 LLM・AIエージェントを組み込んだアプリケーションの開発経験 コンテナ環境(Docker / Kubernetes)、IaC(Terraform)の経験 RDBMS の設計・チューニング、大規模データ処理の経験 外部API連携・データ統合基盤の構築経験 f個人開発 / OSS貢献 / 技術ブログ・登壇などのアウトプット 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/コーポレート】CEO直下|戦略スタッフ(CEO室)
株式会社ジーニーについて 私たちジーニーは、「日本からGAFAのような世界的テクノロジー企業を創る」という強い志を掲げ、2010年4月に創業しました。創業からわずか7年で東証上場を果たし、その後も年平均30%を超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォームやマーケティングSaaSなど、アドテクとマーケティングテクノロジーの両領域で自社プロダクトを保有・展開しており、日本市場で希少な“両輪を持つ”企業として圧倒的な存在感を放っています。2023年にはグループ内にAI専業のJAPAN AI株式会社を設立し、国内有数のAI技術をジーニーのプロダクト群と融合させることで、グループ全体のさらなる成長を力強く後押ししています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 募集背景 ジーニーは、「日本発の世界的なテクノロジー企業をつくる」というビジョンのもと、 2010年に設立され、広告プラットフォーム事業(アドテクノロジー領域)や マーケティングSaaS事業、海外展開など、複数の領域で成長を続けてきました。 特に近年ではM&AやAI事業の立ち上げなどを通じて事業の多角化を進めており、 組織規模も拡大フェーズに突入しています。 そのような中、経営課題の高度化・複雑化に伴い、社長およびCXOと連携しながら、全社横断で重要テーマを推進するCEO室機能を強化しています。 本ポジションでは、経営・事業・組織に関わる課題を捉え、課題整理から施策の企画、関係者との調整、実行・改善まで一気通貫で担っていただきます。 経営陣のすぐそばで、会社の重要な意思決定を現場の成果につなげていくポジションです。 業務内容 社長・CXOから依頼される特命プロジェクトや、複数部門にまたがる重要テーマの推進を担っていただきます。 プロジェクトの目的・論点整理から、必要な関係者の巻き込み、体制・スケジュールの設計、進捗管理、経営陣への報告、実行後の効果検証まで、一連のプロジェクトマネジメントを担当します。 テーマごとに関係する部門や専門性が異なるため、財務・法務・人事などの専門部署や外部専門家と連携しながら、経営上重要なテーマを具体的な施策に落とし込み、実行・完遂まで推進していただきます。 【具体的な業務内容】 経営方針や組織の状況を踏まえた改善テーマの発見 各部門・関係者へのヒアリングと情報整理 全社横断プロジェクトの企画・推進・プロジェクトマネジメント 経営陣と各部門の間に立った情報連携・合意形成 社内ルールや業務フローの整備・改善/新たな仕組みや運用の導入・定着支援 社長・CXOからの特命プロジェクトの推進 財務・法務・人事などの専門部署や外部専門家と連携したプロジェクト推進 各種事業の成長戦略/ターンアラウンド戦略 M&A、アライアンスの推進 パートナーシップ戦略/交渉サポート 全社横断プロジェクトの推進 - 海外現地法人を含むBiz-Ops推進 チームの体制 配属:CEO室(新規発足する部署となります) CEO室長:1名 CEO室長経歴:証券会社・コンサルティングファームにて、エクイティ・ファイナンス、デット・ファイナンス、M&A、コーポレート・ベンチャー・キャピタルに関連する案件に従事し、各コーポレートアクションを通じた企業価値向上を牽引。2025年3月入社。 ポジションから得られる経験 社長・CXOと近い距離で、会社にとって重要度の高い特命プロジェクトや全社横断テーマを推進する経験が得られます。 正解や前例が決まっていない課題に対し、情報収集・論点整理から、関係者との合意形成、実行、定着、効果検証まで一貫して携わることで、経営視点、課題解決力、プロジェクトマネジメント力、周囲を巻き込む力を身につけられます。 事業成長・ターンアラウンド、M&A・アライアンス、パートナーシップなど、企業の成長や変革に関わる幅広いテーマを経験できます。 キャリアパス 社長・CXO直下で特命プロジェクトや全社横断の重要テーマを推進し、経営・事業・コーポレートに関する幅広い経験を積んでいただきます。 将来的には、CEO室長やコーポレート本部長など、経営陣と連携しながら会社全体を支えるポジションを目指していただけます。 働き方 週5出社勤務となります 必須条件 論点整理ができ、抽象的なテーマを具体に落とし込んで周囲を巻き込み、やり切れる方 具体的には・・ 事業会社での経営企画・経営/事業管理業務や事業企画のご経験 コンサルティング会社でのご経験 歓迎条件 戦略コンサルティングファームでのご経験 財務の実務経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までに適性検査の受検とリファレンスチェックをご対応いただく予定です 続きを見る
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【JAPAN AI】コーポレートエンジニア
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 目指しているのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 全社では256名(2026年6月時点)。直近3ヶ月で166名から218名へ増え、いまも増え続けています。一方で、社内の業務基盤はその速度に追いついていません。稟議はスプレッドシートで回り、SaaSは部門ごとに増え、認証(Pマーク / ISO 27001 / ISO 27017)の維持運用も属人化しています。 私たちは「企業の脳」を顧客に売っている会社です。その自分たちの社内が、スプレッドシートとメールで回っている — この矛盾を解消するのが、このポジションの役割です。 このポジションの面白さ 一般的な情シスは、課題を見つけたらベンダーに発注し、見積もりを待ちます。JAPAN AIでは違います。自社プロダクト JAPAN AI STUDIO を使って、自分で作ることも可能です。 たとえば稟議承認。過去の承認パターンをAIに学習させ、一次判断を自動化するワークフローは、STUDIOなら数日で組めます。実際に私たちがお客様に提供しているのと同じ仕組みです。そして社内で得た知見は、そのままプロダクトチームへ還元され、次の標準機能になります。 社内の課題解決が、そのままプロダクトの改善につながる。情シスの仕事が「コストセンターの運用」で終わらない環境です。 業務内容 ベンダーコントロール・SaaS統制 国内外のベンダーとの折衝(選定・見積もり・条件交渉・契約更新)。全社で利用するSaaSの棚卸し、利用方針の策定、権限設計、コスト最適化を担います。海外ベンダーとのやり取りが一定量あります。 社内システムのAI化・業務改善 スプレッドシートやメールで運用されている業務プロセス(稟議承認、各種申請、資産管理など)の棚卸しと再設計。JAPAN AI STUDIO や各種SaaS、生成AIを使って、実際に動く形まで作り切ります。 情報セキュリティ・認証対応 Pマーク / ISO 27001 / ISO 27017 の維持運用、内部監査・外部審査への対応、社内規程の整備と全社周知。顧客からのセキュリティチェックシート対応も含みます。 オフィシャルサイトの運用 コーポレートサイト・採用サイトの更新、改修ベンダーとの調整。 社内IT基盤の運用 アカウント・権限管理、デバイス(PC / MDM)の調達と管理、入退社時のオンボーディング整備、社内からの問い合わせ対応。 ※すべてを一度にお任せするわけではありません。ご経験に応じて主軸を決め、段階的に範囲を広げていきます。 必須条件 外部ベンダーとの折衝経験(選定・見積もり・条件交渉のいずれか ISMS(ISO 27001)/ Pマーク の運用・審査対応の経験 以下いずれかのご経験をお持ちの方 IDaaS(Okta / Entra ID 等)、MDM(Jamf / Intune 等)、Google Workspace などの運用経験 SaaS の導入・リプレース(要件整理 → 比較検討 → 運用設計 → 定着)を通しで担当した経験 権限設計・アカウント棚卸し・監査対応の経験 日本語:ビジネスレベル以上(社内折衝・規程文書の作成を日本語で行うため) 英語:読み書きができること(海外ベンダーとの契約書・仕様書のやり取りが発生するため) プログラミング経験は必須ではありません。 SQLが書ける、GASでスプレッドシートを自動化した、生成AIで業務ツールを作った — その程度の「自分で手を動かして作った」経験があれば十分です。 歓迎条件 生成AI・SaaS・ノーコードツール等を活用して、自ら業務改善の仕組みを作った経験 情報システム / コーポレートIT / 業務改善のいずれかの領域での実務経験 3年以上 社内の業務プロセスを、関係者と合意しながら設計・改善した経験 iPaaS / RPA / GAS / SQL 等による自動化の経験 スタートアップ・急成長企業での情シス立ち上げ経験 英語での会議・交渉ができる方 CMS(WordPress 等)でのサイト運用経験 開発環境 社内利用:Google Workspace / Slack / Notion / GitHub / JAPAN AI STUDIO AI活用:Claude Code MAX Plan / Cursor / ChatGPT / Devin(全社員が会社負担で利用可) 認証:Pマーク / ISO 27001 / ISO 27017 社内でのAIツール利用に制限はありません。「まずAIで試す」が全社の標準です 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】Tech Lead Engineer (Voice/Speech)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 私たちが目指すのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 「JAPAN AI SPEECH」は、会議・商談の音声をリアルタイムに文字起こしし、話者を分離し、決定事項とToDoまで構造化するプロダクトです。2026年には新しい認識エンジンと会議横断分析を投入し、いま最も伸びている領域のひとつになっています。 一方で、扱う難しさは「議事録ツール」の一言では収まらなくなりました。**リアルタイム性・認識精度・GPU推論コスト**という三つ巴のトレードオフを、顧客ごとの専門用語や60言語超の翻訳、日本リージョン限定処理といった制約の下で成立させる必要があります。ここを設計から握り、チームを技術的に牽引する人がいません。このポジションは、Speech の技術的な意思決定者を置くための募集です。 Tech Lead としての仕事 音声処理基盤の技術戦略とアーキテクチャ設計 ストリーミング音声の取り込みから、認識・話者分離・要約までの処理パイプライン全体を設計します。精度・レイテンシ・推論コストのどれを、どこまで、どうやって取りに行くか — その判断の責任を持ちます。技術選定、技術的負債の返済計画、スケーラビリティとコストの設計もここに含まれます。 プロダクト機能の設計・実装リード 会議横断分析、LLMを用いた要約・論点抽出、Zoom / Teams / Meet からの音声取り込み、Salesforce / Slack など業務ツールへの連携。PdM と要件を詰めながら、自ら手を動かして設計・実装をリードします。ISMS / Pマーク準拠、データ暗号化、日本リージョン処理といったエンタープライズ要件も設計に織り込みます。 例: 大規模会議での話者分離精度が伸び悩んでいた。音声波形ベースの分離モデルと後段のLLM補正を組み合わせる構成に切り替え、GPU推論をバッチング化。精度と推論コストを同時に改善する。 チームの技術リード 設計レビュー・コードレビューを通じた品質の底上げ、メンバーのメンタリング、開発プロセスの整備。技術面接への参加を通じて、チームを一緒に作る側に回っていただきます。 チーム体制 約60名がエンジニア組織に在籍しています。 全社256名、エンジニアの外国籍比率は44%です。 Speech チームは5名。PdM、AI Platform チーム (GPU / Kubernetes 基盤)、Product Engineerと連携して進めます。 必須条件 コンピュータサイエンス、ソフトウェア工学、人工知能、機械学習、数学、物理、それらの関連分野における学士号または同等の実務経験 ソフトウェアエンジニアとしての実務経験 5年以上 技術リード / アーキテクトとしての実務経験 3年以上 (技術選定・設計の意思決定と、メンバーへの技術指導を含む) 高可用性・スケーラビリティ・コストを考慮した、大規模バックエンドシステムの設計・運用経験 クラウド (GCP/AWS・Azure) およびコンテナ技術 (Docker / Kubernetes) の実務経験 次のいずれかの実務経験 リアルタイム・ストリーミング処理 (WebSocket / gRPC / Kafka / Pub/Sub 等) 機械学習モデルの推論基盤をプロダクション環境で設計・運用した経験 スタートアップや成長フェーズ企業での勤務経験、または同等の環境での経験 言語 (以下いずれか) 日本語 : ビジネスレベル (日本語での面接、業務遂行が可能なレベル) 英語 : Fluent 歓迎条件 音声領域 (音声認識 / 話者分離 / 音声信号処理) の実務経験または研究経験 GPU推論基盤の運用・最適化経験 (Triton / TorchServe / ONNX Runtime、バッチング、量子化など) LLM を組み込んだプロダクトの開発経験 MLOps パイプラインの設計・運用経験 大規模データ基盤 (BigQuery / データレイク等) の設計・運用経験 ISMS / Pマーク等のセキュリティ要件下でのシステム設計・運用経験 電話・CTI連携など、会議以外の音声チャネルへの拡張経験 0→1フェーズでの新規プロダクト立ち上げ経験 TypeScript / React でのフルスタック開発経験 日英バイリンガル 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】事業開発(Ad Platform / Data × Product)_SSP
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 アドテクノロジーは、デジタル広告の配信を自動化・最適化するテクノロジー領域です。 この領域において、当社の広告配信プラットフォームは創業期より連続的な成長を遂げており、 現在は売上収益35.3億円を達成、YoY112.6%成⻑を実現するなど、ジーニーのコア事業として 着実な事業拡大を続けています。 成長し続けるアドテクノロジー業界の最前線で、最先端の技術課題に取り組みながら、 今後更なるグローバル成長を牽引いただけるプロダクトマネージャーを募集いたします。 エンジニアリング/データ分析経験を活かしながら、膨大なデータから課題を発見し、 データドリブンな企画立案が数千社の広告効果に直結する、社会経済への強いインパクトを 実現いただけるポジションです。 業務内容 アドテクノロジー領域のプロダクトマネージャーとして、月間900億インプレッション、 毎秒数百万リクエストの大規模RTBシステムを戦略企画・分析で最適化し、広告事業の成長を最大化します。 【データ分析による市場・競合調査】 ・競合プロダクトのデータ分析(機能比較、パフォーマンス分析) ・市場トレンド分析に基づく差別化機能の企画検証 ・SQLでのデータ抽出~分析、統計分析による市場規模、成長率の把握 【新規プロダクト企画・開発推進】 ・事業開発担当と連携して新規プロダクト(CTV/OTT、DOOH、リテールメディア等)の企画/開発推進 ・顧客データ分析による新規プロダクト企画 【プロダクトグロースのボトルネック特定と改善】 ・月間900億インプレッションのログデータから、ボトルネックを特定 ・A/Bテスト設計、実施、分析による機能効果測定 ・データサイエンティストと連携した機械学習モデルの改善 【プロダクト開発の推進】 ・アジャイル開発のスプリント管理 ・経営陣へのデータドリブンなレポート、アクションプラン策定と実行 ご担当いただく業務の魅力/やりがい 【国内有数の大規模データを活用した事業開発】 月間900億インプレッション、毎秒数百万リクエストという大規模なデータを扱うため、データ分析や統計、機械学習に関する知見を、大きなビジネスインパクトへつなげることが可能です。 広告配信の最適化は、非常に多くの変数を考慮しながら瞬時に意思決定を行う必要があり、データとビジネス双方の視点が求められる領域です。 【既存事業のグロースと新規事業開発の双方を経験できる】 すでに一定の市場シェアを持つ広告プラットフォームの成長をさらに加速させる一方で、CTV/OTT、DOOH、リテールメディアなど、新しい成長市場への事業展開も進めています。 既存プロダクトの高度化と新規事業の0→1を同時に経験できる点が、本ポジションの特徴です。 【事業戦略・プロダクト戦略の上流から関与できる】 決められた要件に沿ってプロダクトを開発するのではなく、 ・どの市場を狙うべきか ・どの課題を優先して解決するべきか ・どの機能、プロダクトへ投資するべきか といった事業・プロダクト戦略の上流から関与します。 経営陣とも連携しながら、データをもとに意思決定を行い、事業成長を推進できる環境です。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織やプロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただく チャンスが多くあります。 ・事業責任者 ・執行役員 ・海外拠点の事業統括責任者 ・SaaS領域PdMや事業開発へのジョブチェンジ 必須条件 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・プロジェクトマネジメント経験2年 ・IT系のプロジェクトのコンサル経験2年 ・プロダクトマネジメント経験2年 ・データ分析業務経験2年 ・エンジニア経験2年 歓迎条件 ・開発、データサイエンス業務経験 ・事業開発、新規事業立ち上げ経験 ・アドテクノロジー業界の経験(SSP/DSP/ADNW等) ・ビジネスレベルの英語力 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 社員インタビュー記事 ジーニーの祖業・アドテクノロジー領域が世界と戦うために必要なアップデート(代表記事) グローバルに事業価値を届け"広告"の未来を創る(プロダクトマネージャー記事) 高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術(開発部長記事) 外資系企業の取締役からジーニーへ。グローバルSSPの営業統括が語る「海外マーケット」と「成長の定義」(営業部長記事) 続きを見る
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【ジーニー/コーポレート】中途採用担当(リーダー候補)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、 2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける 成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業や マーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーと マーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、 JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトと シナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端の ソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 『アジア成長企業ランキング 2020』での受賞歴 募集背景 当社はプロダクトの順調な成長と多角化、そして継続的なM&Aにより、高い成長を遂げて おり、2024年には従業員数が1,000名を超え、メガベンチャーと呼ばれるフェーズに 入りました。今後も成長をさらに加速させ、2030年までに数千名規模の企業を目指しています。 成長に伴い、人事・採用領域の重要性が一層高まっているため、 新たな採用担当者を募集することになりました。 昨年度の中途採用実績は約70名であり、本年度はこれを上回る見込みです。事業成長に伴う 組織の変化を常に把握し、各部署が求める人材を迅速かつ的確に確保していくことが ミッションです。 またリクルーター業務に留まらず、採用強化における全社を巻き込んだ施策や 改善が求められ、様々なプロジェクトを走らせています。 変化を楽しみながら、採用における課題解決や日々の対応に柔軟かつ 積極的に取り組み、成長を楽しんでいただける方を歓迎します。 業務内容 採用計画の企画立案~採用要件の定義 採用戦略/戦術の策定~実行(母集団形成から入社受け入れまで) JD/求人票の作成 エージェントコミュニケーション ダイレクトリクルーティングの推進 入社者の受け入れ対応 各種プロジェクトの企画~実行(以下は一例) 採用オペレーションの仕組み化・高度化 全社採用データの分析・KPI管理 中途採用チームの体制 配属:コーポレート本部 人事部 中途採用チーム マネージャー:1名 リーダー:1名(本募集) メンバー:4名 業務委託:4名 この仕事で得られる経験、魅力 経営層との距離が近く、代表や経営層が集まる部署より直接フィードバックを得る機会が 多くあるので、ビジネスの全体観を把握しながら裁量を大きく持って、 自律的に働ける環境があります。 急成長フェーズにあり、変化の激しい環境下の中で、挑戦的な課題に取り組んでいただく ことができます。ふつうは数年かかる経験を短期間で積むことができるため、ご自身の 市場価値を大きく高めることができます。 グループに生成AIの会社を持ち、積極的に最先端の技術を取り入れていますので、 今後変化していく社会の中で求められる能力を自然と身につけることができます。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織や プロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただく チャンスが多くあります。 例:採用マネージャー、他人事グループとの兼務(人材開発・組織開発) 人事部長、子会社の人事部長、HRBP ※ステップアップに向けて必要なスキルや経験を段階的に積んでいけるよう、支援いたします。 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です ※働き方に関しては選考内で柔軟に相談いただけます 就業時間は10:00~19:00となりますが、前後2時間以内の時差勤務も可能です 例)8:00~17:00、12:00~21:00など 必須条件 下記いずれかのご経験をお持ちの方 事業会社での中途採用実務2年以上(業界不問/採用職種不問) RPOや業務委託での中途採用実務3年以上(スカウトのみやオペレーションのみなどは対象外) 歓迎条件 IT企業での採用業務経験 数十名から数百名規模へと成長した企業での採用実務経験 ミドル、ハイレイヤークラスの中途採用経験(採用職種不問) 採用マーケティングや人材領域における最新トレンドへの理解・実践経験 採用において得意な職種(コーポレート、ビジネス、エンジニア)をお持ちであること 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までに適性検査の受検とリファレンスチェックをご対応いただく予定です 続きを見る
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【経理財務】オープン求人 / マネージャー~最高管理財務責任者
■ はじめに 本求人は、経理・財務/経営管理領域における複数ポジションをまとめた 「オープンポジション」です。 現在、マネージャー候補・部長候補・CAO候補の3階層で急募しております。 想定年収は下記のレンジで検討しております。 ・CAO候補 1,500万円〜3,000万円 ・部長候補 1,500万円〜2,000万円 ・マネージャー候補 1,000万円〜1,500万円 いずれの階層に該当するか判断が難しい場合も、まずは本求人へご推薦ください。 書類を拝見のうえ、該当するポジションにて選考を進めさせていただきます。 最終的なポジションおよび処遇の確定は、最終面接後といたします。 選考の過程で、当初ご案内した階層から上位・下位のポジションへ変更して ご提案する場合もございます。 ────────────────────── ■ 募集背景 ジーニーグループは東証上場企業として国内外に複数のグループ会社を擁し、 グループ全体で約1,500名規模まで拡大しています。 そのなかで、2023年4月設立のJAPAN AI株式会社は、3連続で年間約100名の 採用を継続し、現在約270名規模まで成長しました。 「AI市場国内No.1」を掲げて事業が急拡大する一方、経営管理体制の高度化が 最重要の経営課題となっています。 ・JAPAN AIの2年以内のIPOに向けた経理・財務・開示体制の構築 ・グループ全体の連結決算・海外子会社管理・ガバナンス強化 ・M&A、新規事業に伴う会計論点への対応 これらを担う人材を、実務の中核から統括者まで幅広く募集いたします。 ■ 所属について いずれのポジションもJAPAN AI株式会社への所属となります。 なお、CAO候補・部長候補につきましては、グループ全体の経営管理を 担っていただくため、株式会社ジーニーとの兼任を想定しております。 ────────────────────── 【A】CAO候補(グループ経営管理統括) 想定年収:1,500万円〜3,000万円 JAPAN AI株式会社所属/株式会社ジーニー兼任 ※CEO直下 上場企業グループとしての連結決算・開示体制を統括し、国内外グループ会社の 経営管理体制を整備いただくポジションです。 経理・財務・経営管理領域を統括するChief Administrative Officerとして、 執行役員クラスへの登用を前提とした採用です。 <主な業務> ・単体・連結決算の統括(月次・四半期・年次) ・開示書類(決算短信・有価証券報告書等)の作成統括 ・監査法人対応の責任者 ・国内外グループ会社の経理体制整備・決算指導・ガバナンス強化 ・海外子会社の管理体制構築、海外監査人対応 ・管理会計・予実管理体制の高度化、経営陣へのレポーティング ・J-SOX対応・内部統制の整備運用 ・経営陣・監査役・監査法人・証券会社等との折衝 ・経理・経営管理組織のマネジメント・育成 <必須条件> 以下2点(いずれかを欠く場合は書類選考の通過が難しくなります) ・上場企業での決算業務経験(年次決算・開示業務を含む) ・監査法人対応の経験(主担当としての折衝経験) 加えて、以下のご経験を求めます ・連結決算の実務経験 ・経理・財務組織のマネジメント経験 <歓迎条件> ・公認会計士資格(監査法人ご出身の方歓迎) ・従業員1,000名以上規模の企業・グループでの決算・経営管理経験 ・海外子会社の管理・海外監査人対応の経験(英語力) ・グループ会社管理・子会社役員の経験 ・J-SOX・内部統制の構築・評価経験 ・IPO準備・上場審査対応の経験 ・法務・人事・総務等、経理にとどまらずコーポレート全体を統括できる方 (CAOとしての管掌範囲拡大を想定) ────────────────────── 【B】管理/経理部長候補 想定年収:1,500万円〜2,000万円 JAPAN AI株式会社所属/株式会社ジーニー兼任 ※CFO直下を想定 2年以内のIPOを見据え、経理・財務領域の実務統括にとどまらず、 経営基盤整備を主導いただくポジションです。 経営陣・監査法人・外部専門家と密に連携しながら、管理体制を自ら構想し、 実装いただくことを期待しています。 <主な業務> ※ご経験に応じて担当領域を広くお任せします。番号は優先度順です。 ① 経理財務基盤の構築と高度化 ・月次・四半期・年次決算の統括 ・複雑な取引パターンの会計処理に関する論点整理 ・四半期ごとの法人税および税効果の計算、税務の論点整理 ・監査法人対応(会計/内部統制) ・会計システムの選定・運用・改善および周辺システムの提案 ② IPO準備・開示体制の構築 ・IPOを見据えた経理・財務・開示体制の設計および整備 ・適時開示、法定開示を含む開示プロセスの構築・運用 ・監査法人、証券会社、税理士等の外部関係者対応 ・資金調達に伴う財務・会計論点の整理と対応 ③ 財務戦略・経営管理 ・キャッシュフロー管理、資金繰り予測、運転資本管理 ・新規事業・投資案件に対する財務観点からの意思決定支援 ・事業責任者と連携した経営管理指標の整備・運用 ④ M&A関連業務 ・買収候補先に対する財務デューデリジェンスの実施・管理 ・買収契約締結に向けた財務・会計・税務面の整理 ・PMIにおける経理プロセス統合 ・のれん、無形資産等に関する会計処理の整理・運用 ⑤ チームマネジメント・組織構築 ・経理部門の組織設計、人員計画、採用戦略の立案・推進 ・メンバーの育成、評価、役割設計、スキル向上支援 ・属人化を防ぐ体制づくりと再現性あるオペレーション構築 <必須条件> ・3名以上のメンバーをマネジメントした経験 ・以下①②のいずれか ① 事業会社における経理財務責任者またはそれに準ずる立場での 実務経験(3年以上) ② 監査法人での監査実務経験もしくは事業会社での経理実務経験(5年以上) <歓迎条件> ・SaaS/IT企業での管理・経理部門の経験 ・M&Aにおける財務DD、PMIの経験 ・IPOプロセスの経験 ・内部統制、J-SOXの整備運用経験 ・公認会計士/米国公認会計士(USCPA)等の資格 ────────────────────── 【C】管理/経理マネージャー候補 想定年収:1,000万円〜1,500万円 JAPAN AI株式会社所属 将来のIPOを見据え、経理業務の統括と組織づくりを担っていただく ポジションです。 <主な業務> ※①②がメインの業務となります。 ※③〜⑤はCFOの補佐を想定しており、ご経験・ご志向に応じてお任せします。 ① 経理財務基盤の構築と運用 ・月次決算(財務諸表の作成、セグメント別損益管理) ・複雑な取引パターンの会計処理に関する論点整理 ・四半期ごとの法人税および税効果の計算、税務の論点整理 ・監査法人対応(会計/内部統制) ② チームマネジメント ・事業拡大に合わせた組織設計と人員計画 ・メンバーの育成、スキルアップ支援、評価 ・部門内コミュニケーションの活性化 ③ IPO(新規株式公開)準備業務 ④ M&A関連業務 ⑤ 財務戦略・経営管理 <必須条件> ・マネジメント経験 ・以下のいずれか ① 事業会社での経理マネージャー経験(3年以上) ② 監査法人での監査実務経験(5年以上) ③ 事業会社での経理実務経験(5年以上) <歓迎条件> ・SaaS/IT企業での経理経験 ・IPO準備の経験 ・公認会計士/米国公認会計士(USCPA)等の資格 ────────────────────── ■ ご推薦にあたっての目安 ポジションの判断に迷われた場合は、下記を目安にご検討ください。 なお、これはあくまで目安であり、最終的な打診ポジションおよび処遇は 最終面接後に確定いたします。 【A】CAO候補(1,500万円〜3,000万円) ・上場企業での連結決算・開示の統括経験をお持ちの方 ・監査法人対応を主担当として経験されている方 ・経理財務組織のマネジメント経験がある方 ・目安:1,000名規模以上のグループでの経営管理経験 【B】部長候補(1,500万円〜2,000万円) ・経理財務責任者またはそれに準ずる立場での経験(3年以上) ・または監査法人・事業会社での実務経験(5年以上) ・3名以上のマネジメント経験 ・IPO準備、M&A、内部統制のいずれかに関与された経験があれば尚可 【C】マネージャー候補(1,000万円〜1,500万円) ・経理マネージャー経験(3年以上) または監査法人・事業会社での実務経験(5年以上) ・マネジメント経験 ※【A】と【B】、【B】と【C】の境界に位置する方も歓迎です。 いずれの階層でも、書類を拝見のうえ最適なポジションをご提案いたします。 ────────────────────── ■ 共通して求める人物像 ・経営視点を持ち、経営陣に対して提言できる方 ・ハンズオンで手を動かせる方 (統括だけでなく、必要であれば自ら決算を締められる方) ・未整備・不確実な環境においても、あるべき管理体制を構想し、 自ら仕組みとして実装できる方 ・変化の大きい成長環境を前向きに捉え、IPO準備や新たな経営課題にも 柔軟かつ粘り強く対応できる方 ・AI事業の急成長・変化を前向きに楽しめる方 ────────────────────── ■ このポジション群の魅力 ① 上場企業グループ約1,500名・海外展開ありの経営管理に携われる 単体経理の延長ではなく、連結・海外子会社・グループガバナンスまで 含めた、難易度の高いグループ経営管理に関与できます。 ② IPO準備の中核を担える JAPAN AIは2年以内のIPOを目指すフェーズです。開示体制、内部統制、 会計方針、規程整備など、上場準備の中核領域を主導できます。 ③ 「拡大し続けるグループ」だから、体制を創る仕事が尽きない 急成長するAI事業、海外展開——完成した体制を回すのではなく、 事業の変化に合わせて管理体制を設計し続ける「攻めの経営管理」を 担えます。 ④ 経営と近い距離で、意思決定に直接貢献できる CEO、CFO候補、事業責任者と近い距離で、経営判断に必要な数字・論点・ 示唆を提供するポジションです。 ⑤ AI×経営管理の専門性で、希少なキャリアを築ける 成長市場であるAI業界において、経理・財務・IPO準備・内部統制・ 経営管理を横断して経験できる機会は非常に限られています。 ────────────────────── ■ 働き方 出社勤務となります。 ※週1回のリモート勤務が可能+時差出勤制度あり また、体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談のうえ 在宅勤務が可能です。 ■ 勤務地 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー (西新宿駅より徒歩約3分) ■ 選考フロー 書類選考 → 面接2〜3回 → 内定 ※ポジションにより面接回数が異なります。 続きを見る
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【ジーニー/0→1/SaaS】AI×マーケティングのPdM候補/新規事業開発担当(新規プロダクト企画・⽴ち上げ)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 ジーニーは「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」というパーパスのもと、マーケティングSaaS(SFA/CRM・チャット・広告効果測定など)を提供し、多くの企業の顧客基盤を築いてきました。 いま、SaaSの価値の重⼼が⼤きく移り変わろうとしています。これまでのSaaSは業務データを「記録する」仕組み(System ofRecord)でした。これからは、蓄積されたデータの上でAIが「考え、実⾏する」仕組み(System of Intelligence)へと価値の中⼼が移ります。マーケティングの現場でいえば、⼈がツールを操作して施策を打つ時代から、AIが施策の⽴案・実⾏まで担い、⼈はより本質的な意思決定に集中する時代への転換です。この転換は、専⾨⼈材やノウハウを持たない企業でもマーケティングで成果を出せるようになることを意味し、私たちのパーパスをこれまでになく⼤きなスケールで実現するチャンスだと捉えています。 私たちはこの転換期に、AIネイティブを前提にアーキテクチャから設計し直した新しいマーケティングSaaSプラットフォームを0→1で⽴ち上げています。このプラットフォームの特徴は、単⼀プロダクトの成功で終わらないことです。顧客が抱えるマーケティング課題は領域ごとに複数あり、既存事業で築いた顧客基盤を最⼤の資産として、1つの基盤の上に課題ごとのプロダクトを並列で企画・⽴ち上げていく構想です。既に複数のプロダクトが検証・⽴ち上げフェーズにあり、この後も新しい企画を連続的に⽣み出していく計画です。 そこで、顧客の課題を起点に新しいプロダクトを企画し、仮説検証からPMF(有償顧客の獲得と継続利⽤の実証)までを推進するプロダクトマネージャーを募集します。既存顧客基盤と営業組織があるため、企画から顧客での仮説検証までを最短距離で回せる環境です。経験に応じて、経営直下で企画の初期段階から担っていただくことも、まず進⾏中プロダクトの検証・⽴ち上げから⼊っていただくことも可能です。 業務内容 経験・グレードに応じて、以下の全部または⼀部を担当します(担当範囲は選考を通じてすり合わせます) 顧客・営業・カスタマーサクセスへのヒアリングを通じた、マーケティング業務の課題発⾒と企画⽴案 モック・プロトタイプによる価値仮説の検証(AIツール/ノーコード等を活⽤した⾼速プロトタイピング → 顧客への提⽰) MVPの定義・要件定義と、エンジニア・デザイナーと協働した開発推進〜リリース リリース後の利⽤データ・顧客の声に基づく改善サイクル(KPI設計・効果検証・優先順位付け) 価格・提供パッケージの検討、営業・CSと連携した初期の売れる形づくり(GTM) 検証結果の経営陣への報告と、投資・⽅向転換の意思決定への参画 この仕事で得られる経験、魅力 ●0→1を「複数回」経験できる環境 1つの企画の⽴ち上げで終わらず、プラットフォーム上で連続的に新企画を⽴ち上げていく計画のため、ディスカバリー〜PMFのサイクルを繰り返し経験する機会がある ●顧客基盤があるゼロイチ スタートアップの0→1と異なり、既存顧客基盤・営業組織を活かして最短距離で仮説検証できる ●経営直下の意思決定スピード 検証結果が直接、投資・撤退の経営判断につながる距離感 ●AIネイティブな開発環境 AIエージェント前提の開発フロー・プロダクト設計を実践する環境で、AI時代のPdMスキルを獲得できる キャリアパス 本部長・執行役員を目指していただきます 求める人物像 現場理解と経営視点の両方を身につけたい方 部門横断で周囲を巻き込みながら前に進められる方 変化の大きい環境でも柔軟かつ主体的に動ける方 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 B2BプロダクトのプロダクトマネージャーとしてのPdM実務経験2年以上⽬安 それに準ずる経験も可(事業企画・Webディレクター・エンジニア等で、下記1〜4に相当する役割を実務で担った経験) ※具体的には以下を⼀通り経験していることを想定します 顧客・営業・CS等の⼀次情報からプロダクトの課題を特定し、限られた開発リソースの中で優先順位を決めた経験 要件定義・仕様策定(PRD等のドキュメント作成)を⾏い、エンジニア・デザイナーと協働してリリースまで推進した経験 リリース後の利⽤データ・KPIをもとに効果を検証し、次の打ち⼿につなげた経験 営業・CS・開発・経営など複数の関係者と合意形成しながらプロダクトを前に進めた経験 歓迎条件 以下は必須ではありませんが、当てはまるほど本ポジションの中核(新企画のディスカバリー〜PMF突破)を早期に担っていただけます。 複数を⾼いレベルで満たす⽅はシニアグレードでの採⽤を想定します。 プロダクトディスカバリーを主導した実績(不確実性の⾼いフェーズ〔0→1、または⼤きな⽅向転換を伴う1→10〕で、課題探索〜仮説構築〜価値検証を⾃ら主導した経験) PMFに向けた検証サイクルの設計・完⾛経験(有償転換・継続利⽤の実証まで到達、または根拠を持った撤退判断までやり切った経験) MVPを定義してデリバリーした経験(検証に必要な最⼩スコープを⾒極め、リリースまで到達した経験) マーケティング領域のドメイン知識(広告運⽤・LP/CRM・EC通販・MA等) 商品設計の経験(料⾦体系・提供パッケージ・プラン設計) GTM推進の経験(営業・CSと協働した⽴ち上げ) エンジニア経験・技術バックグラウンド AIを活⽤した⾼速プロトタイピングの実績、またはAIプロダクトの企画経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】AI Native Software Engineer (Early Career)
ご応募前にご確認ください 本求人は、ソフトウェアエンジニアとしての実務経験がおおむね2〜5年で、次の数年間で専門性と責任範囲を大きく伸ばしたい方を主な対象とする採用枠です。 すでに大規模システムの設計や複数チームの技術リードを継続的に担っている方には、ご経験をより直接活かせる以下のポジションをおすすめします。 Forward Deployed Engineer Backend Engineer, AI Product Agent Harness Engineer JAPAN AIで挑むこと 私たちがつくるのは、質問に答えるだけのAIではありません。企業のデータやSaaSにつながり、業務を理解し、仕事を最後まで実行する「企業の脳」です。 挑むのは、モデルを呼び出すだけでは解けない課題です。 AIを安全に本番へ出す Evals、Observability、Guardrail、Human-in-the-loop、Abstainを組み合わせ、「間違えそうなときに手を挙げるAI」をつくる。 一社の課題を、次のプロダクトに変える 顧客現場で得た発見を、共通機能や業種・職種特化のプロダクトへ還元する。 AI Nativeな開発をつくる Claude Code、Cursor、Devinなどを日常的に使い、人とAIの新しい開発プロセスを設計する。 早い段階から本番の課題を任せます。AI Native、0→1、本番運用、事業と組織の拡大を高密度で経験し、将来の起業、グローバル挑戦、Tech Lead、Engineering Managerへの足がかりにできる環境です。 2つのトラック 選考を通じて強み・志向をすり合わせ、オファー前に配属先と期待役割を決定します。 Forward Deployed Engineering 顧客の業務を理解し、課題定義からAI Agent / Workflowの設計・実装、本番導入、改善までを担います。現場で得た知見を型化し、Core Productへ還元します。 Core Product Engineering 多くの企業でAI Agentが安全かつ継続的に動くためのプロダクトと共通基盤をつくります。Agent Runtime、SDK、Orchestration、Memory、Model Routingなどに取り組みます。 業務内容 共通 曖昧な事業・顧客課題の整理と、技術的に解くべき問題の定義 AI Agent / LLMを活用した機能の設計、実装、テスト、評価、運用 Python / TypeScript / Go等によるプロダクションコードの開発 Evals、Observability、Guardrail、Human-in-the-loop / Abstainを含む本番品質の設計 技術選定、設計判断、トレードオフの言語化とドキュメント化 AIコーディングツールを活用した開発速度と品質の継続的な改善 Forward Deployed Engineeringトラック 顧客の業務プロセス、データ、既存SaaSを理解し、技術要件を定義 AI Agent / Workflow、Webアプリケーション、API連携、データパイプラインの設計・実装 PoCから本番導入、利用定着、改善までのEnd-to-Endオーナーシップ 個社向けに得た知見のテンプレート化・共通部品化・プロダクト還元 Core Product Engineeringトラック AIプロダクトのバックエンド、共通サービス、API、データモデルの設計・実装 Agent Runtime / SDK / Orchestration / Memory / Model Routing等の基盤開発 マルチテナント環境における性能、信頼性、セキュリティ、コストの改善 CI/CD、Observability、開発環境などDeveloper Experienceの向上 入社後に期待すること 入社〜3か月 プロダクト、顧客業務、開発基盤を理解する シニアエンジニアのレビューを受けながら、本番機能を1つ以上リリースする 実装だけでなく、テスト・評価・運用まで一連の品質基準を身につける 3〜6か月 小〜中規模の機能またはプロジェクトについて、課題整理から本番リリースまでを主体的に推進する 技術判断とトレードオフを説明し、関係者との合意形成を行う 失敗事例や運用データをもとに改善を継続する 6〜12か月 担当領域の設計・実装をリードする 再利用可能なコンポーネントや開発パターンを生み出し、チームへ展開する 年次にかかわらず、アウトプットに応じてより大きな技術的・事業的責任を担う ※期間は一律の昇格期限ではなく、経験・習熟度・担当テーマに応じた目安です。 チーム・育成・キャリア 開発組織は約60名 (2026年6月時点) 入社時に選択したトラックを起点としつつ、ご本人の強み・志向と事業ニーズに応じて専門性と責任範囲を広げられます。年次ではなく、担った役割と成果に応じて次のステップを決定します。 IC: Senior / Tech Lead → Staff / Principal Engineer Management: Engineering Manager(FDE / Core Product 必須条件 コンピュータサイエンス、ソフトウェア工学、人工知能、機械学習、数学、物理、それらの関連分野における学士号または同等の実務経験を有すること ソフトウェアエンジニアとしての実務経験2年以上、またはそれに準ずる継続的かつ顕著な開発実績 Python、TypeScript、Go等を用いたアプリケーションまたはバックエンド開発経験 要件整理、設計、実装、テストの一連に関わった経験 LLM / 生成AIを活用したアプリケーションの開発・検証経験(業務・研究・個人開発を問わない) 日本語Fluent(技術・業務について齟齬なく議論し、文書化できるレベル) 歓迎条件 自ら課題を発見し、周囲を巻き込みながらプロダクトや業務を改善した経験 0→1のプロダクト開発、スタートアップ、研究、OSS、競技開発、ハッカソン等での顕著な成果 AWS / GCP / Azure等のクラウド環境での開発・運用経験 AI Agent、RAG、Tool Calling、LLM Evalsの設計・実装経験 英語の技術文書・論文を読み、実装へ落とし込んだ経験 一緒に働きたい人 曖昧な問題を分解し、技術的な選択肢とトレードオフを説明できる方 フィードバックを素早く吸収し、未経験領域でも成果につなげられる方 完成した仕様を待たず、仮説を置いてつくり、ユーザーから学べる方 速度だけでなく、安全性・信頼性を含む本番品質に責任を持てる方 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 面接では、AI/Agentの理解、System Designと実装力、曖昧な課題の構造化、日本語での説明力、Team Fitを確認させていただきます。 続きを見る
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グループ人事企画/制度改善・運用(GENIEE&JAPAN AI)
株式会社ジーニー / JAPAN AI株式会社について 【株式会社ジーニー】 当社は「日本からGAFAのような世界的テクノロジー企業を創る」という強い志を掲げ、 2010年4月に創業しました。創業からわずか7年で東証上場を果たし、その後も年平均30%を 超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォームやマーケティングSaaSなど、アドテクノロジーとマーケティング テクノロジーの両領域で自社プロダクトを保有・展開しており、日本市場で希少な“両輪を持つ” 企業として成長を続けています。2023年にはグループ内にAI専業のJAPAN AI株式会社を 設立し、国内有数のAI技術をジーニーのプロダクト群と融合させることで、グループ全体の さらなる成長を力強く後押ししています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 【JAPAN AI株式会社】 JAPAN AI株式会社は、2023年4月に株式会社ジーニーのグループ会社として設立された、 現在4期目のAIスタートアップです。「AIで持続可能な未来の社会を創る」という Purposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための 様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。 2024年11月には、国内企業として一早く「AIエージェント」をローンチし、 多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席巻しております。 年間5倍成長を続け、組織としてもこの3年で約250名規模(毎年約100名の採用を実現、 業務委託含む)まで拡大している急成長スタートアップです。 AI市場のトップランナーとして、次のラウンドでは、ユニコーン企業を目指しています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 募集背景 ジーニーグループは今、「アドテク × SaaS × AI」の多角的な事業展開に加え、 継続的なM&Aやグローバル展開など、『第三創業期』を迎えています。 JAPAN AIでは、この先1,2年で社名の通り『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げ、 次のラウンドでユニコーン企業を目指しています。 (IPOも2年後をターゲットにしております) この成長速度を維持・加速するために、今最も必要なのが 「組織の仕組みをつくれる人」 です。 組織規模の拡大に伴い、多様な事業・職種・グレードを横断する評価制度の安定運用と 改善サイクルの確立が、組織の公平性・透明性・エンゲージメントを支える基盤として 重要性を増しています。 半期ごとの査定運用を確実に遂行しながら、制度課題の抽出・改善提案まで一気通貫で担い、 急成長企業を支える人事企画担当として、評価制度・組織基盤の強化を 共に推進していただける方のご応募をお待ちしています。 業務内容 グループ人事企画において、先ずは人事企画・制度運用担当として、 主に評価制度(査定)の改善・運用を中心に、全社の人事制度の安定運用および 高度化に携わっていただきます。査定オペレーションの運用からキャッチアップいただき、 その後はご志向性に合わせて他人事企画・組織開発領域にも関与いただく想定です。 ※ご志向性やキャッチアップに合わせ、どちらかジーニー/JAPAN AIどちらか一方に 比重を寄せた業務アサインなども柔軟に可能です ① 人事制度の運用・改善(評価・等級制度) 制度の安定運用だけでなく、組織規模や事業フェーズの拡大に伴い、 実態に合わせた改善にも関与いただきます 新ルール/新制度の導入・運用設計 等級制度・評価制度のアップデートと運用ルール整備 査定プロセスの改善(運用最適化・効率化) ② 評価制度(査定)の運用業務 半期ごとの査定運用を中心に、評価制度の安定運用を担っていただきます キャリブレーション(評価調整会議)の運営 評価結果の集計・給与/賞与反映対応 査定スケジュール管理および関係部署との連携 制度運用に関する社内問い合わせ対応 ③ 個別人事課題対応 個別の人事課題について、運用改善含め対応をいただきます チームの体制 配属:グループコーポレート本部 人事部 人事企画グループ 人事部は「採用」「人材開発」「組織開発」「総務」「人事企画」「ブランドデザイン」の グループで構成され、約30名(業務委託・派遣社員含む)のメンバーが在籍しています。 ポジションから得られる経験・魅力 成長企業における評価制度の設計・運用・改善を一気通貫で担う実務経験 ビジネス・エンジニア・コーポレートなど職種特性が異なる人材が混在し、 様々なバックグラウンドの社員に対する評価制度の「安定運用」と「継続的な改善」の 両立は容易ではありません。運用を通じて浮かび上がる制度課題の抽出・分析・改善提案まで、 上流から下流まで一気通貫で携わることができます。制度の「守り手」としてだけでなく、 「つくり手」としての経験を積める環境です。 経営層や事業責任者、現場と連動する人事企画の推進 各事業部の状況や組織コンディションを把握し、また経営層や現場と人事組織との 定例会議を通じ密に連携することで、課題を逃さずスピーディーに企画設計~実行~ 改善までを、一気通貫で実行・リードいただきます。 広告プラットフォーム事業(成熟期)、SaaS事業(成長期)、AI事業(立ち上げ~成長期) など、フェーズの異なる事業ごとに最適な人事企画・戦略の経験を積むことができます。 採用・人材開発など人事横断での連携による視野の拡大 各種人事サーベイや人事評価を活用し、また採用×組織開発、人材開発×組織開発のように 各グループ・領域の知見を最大限に発揮することで、課題に対する新たな気づきや、 多角的な視点から組織開発の課題解決に取り組むことができます。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、 新たな組織やプロジェクトが次々と立ち上がっていますので、 ご希望のキャリアを実現していただくチャンスが多くあります(以下例)。 マネジメント:専門性を高めながら人事企画リーダー・マネージャーの縦のキャリア ゼネラリスト:他人事グループとの兼務(人材・組織開発開発等)、HRBP ※ステップアップに向けて必要なスキルや経験を段階的に積んでいけるよう、支援いたします。 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です ※ 経営陣・現場マネージャーとの密なコミュニケーションを重視しているため、 対面での業務を基本としています ※ご家庭事情に配慮した働き方などは、選考で柔軟に相談可能です 就業時間は10:00~19:00となりますが、前後2時間以内の時差勤務も可能です 例)8:00~17:00、12:00~21:00など 必須条件 人事企画に関連する業務経験 3年以上 人事評価の制度運用~改善に携わったご経験 データ分析に基づく人事施策の提案・実行経験 歓迎条件 人事領域のプロジェクトリード経験 社員サーベイ調査など、データ分析に基づく施策提案・改善実行の経験 経営層・現場管理職を含む多様なステークホルダーへの説明・合意形成の経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までに適性検査の受検とリファレンスチェックをご対応いただく予定です 続きを見る
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