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【JAPAN AI】法務(リーダー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 概要 「AI市場国内No.1」を目指す当社にて、法務体制の強化と事業成長を支える法務リーダー候補を募集します。契約法務からコンプライアンス、IPOに向けたガバナンス構築まで、幅広く手触り感を持って携われる環境です。AI時代の新しい法的論点にも挑戦でき、法務スペシャリストとしてのキャリアを大きく伸ばせます。 業務内容 マネージャーと連携し、ビジネスの加速とリスク管理の両立を目指した法務実務全般をお任せします。 ・事業支援・契約法務:各種契約書(SaaS・業務委託・ライセンス等)の審査・作成・交渉、事業部門からの法務相談対応 ・ガバナンス・規程整備:社内規程の改定・運用、インサイダー情報管理、内部統制の体制構築 ・コンプライアンス推進:社内研修(コンプライアンス・ハラスメント等)の企画・運用、内部通報対応 ・その他業務:外部弁護士との連携、法務ワークフローの改善・AI化 ※ご経験や強みに応じて、得意な領域から定着していただき、徐々にサポート範囲を広げていきます。 この仕事で得られる経験、魅力 キャリアの拡張性:上場準備(IPO)フェーズの法務・ガバナンスに中心メンバーとして携われます。 柔軟なアサイン:得意分野からスタートし、将来的にチームマネジメントや法務戦略へステップアップ可能です。 最新AIツールの活用:自社AIプロダクト等を活用した、次世代の効率的な法務オペレーションを体験できます。 求める人物像 ビジネスを推進する視点を持って法務実務に取り組める方 他部署とスムーズなコミュニケーションを取り、円滑に業務を進められる方 変化を楽しみ、主体的にアイデアを出して改善に取り組める方 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です ※定時前後2時間の時差出勤制度あり ※体調不良時・お子様の看病が必要な際などはリモート可能です 必須条件 事業会社での法務経験(3~5年以上) ※主に、契約レビュー/コンプライアンス/社内の法務相談対応等 歓迎条件 事業会社での法務部経験者優遇 弁護士資格保有者、法律関係の資格保有者 紛争・訴訟対応、クレーム対応、インシデント対応の実務経験 社内研修(ハラスメント研修・コンプライアンス研修等)の企画・実施 プロジェクトマネジメント経験 選考フロー 書類選考 →オンライン面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】AI ソリューションエンジニア (FDE)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 私たちが目指すのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト AIを導入するのではない。企業の仕事を、AIで終わらせる。 JAPAN AIが提供するのは、AIツールそのものではありません。AIによって顧客の仕事が完遂され、成果が生まれる状態です。Forward Deployed Engineer (FDE) は、その成果を顧客の現場で実装するエンジニアです。 顧客対話は約2割、技術設計・実装は約8割 が目安です。(案件フェーズにより変動します) Deployment Strategist (DS) と顧客の業務課題・価値仮説を整理し、FDEが技術提案、アーキテクチャ設計、LLM/AI Agentの実装、本番導入を主導します。PoCを作って終わるのではなく、実際に使われるシステムとして安全に稼働させ、個社で得た知見を次の顧客へ再利用できる形にします。 FDEチームは現在10名。30名規模への拡大に向け、案件を担当するだけでなく、deployment playbook、標準アーキテクチャ、再利用コンポーネントを一緒に作るメンバーを募集します。 JAPAN AIのFDEで得られる経験 DSとの分業で、技術提案と実装に集中できる 事業・業務テーマの設計はDSが主導し、FDEは技術提案とEnd-to-End実装を主導します。要件整理や課題発見には両者で関わりますが、FDE一人に営業・戦略・実装・運用のすべてを背負わせる職務設計ではありません。 「速く作る」だけでなく、安全に本番化する モデルの精度だけでなく、Evals、可観測性、ガードレール、セキュリティ、判断材料が不足した場合に人へ戻すabstain/human-in-the-loopまで設計します。AI Evaluation Scientistなどの専門職とも連携し、本番で信頼できるAIを実装します。 個社開発をVerticalへ型化し、横展開する 顧客ごとにゼロから作り続けるのではなく、現場で見つけた共通課題を、SALES/MARKETING/HR/KNOWLEDGEなどの職種特化、建設/製造/公共/製薬などの業種特化ソリューションへ昇華します。自社プロダクトとグループの顧客基盤・パートナー網があるため、1案件の成果を個社に閉じず広げられます。 日本語を主言語に、AI実装の最前線へ 顧客との業務は主に日本語で行います。英語は必須ではなく歓迎条件です。一方、開発組織では外国籍エンジニアも多く、多様なバックグラウンドのメンバーと協働できます。 業務内容 Discover & Scope—課題を技術要件へ変換する DSとともに、顧客の業務プロセス、データ、 既存SaaS、制約条件を把握 経営層から現場担当者までと対話し、AIを適用すべき領域と成功指標を定義 スコープ、スピード、品質のトレードオフを整理し、技術提案を主導 Build & Evaluate—動くものを作り、評価する LLM、RAG、AI Agent、業務自動化を組み合わせたアーキテクチャ設計 Python/TypeScriptを用いたバックエンド・フロントエンドの実装 Salesforce、SmartHR、kintone等のSaaS・顧客データとのAPI連携 モデル比較、プロンプト・データ処理、Evals、失敗ケース分析による品質改善 Deploy & Operate—本番で信頼できる状態にする GCP等へのデプロイ、監視・可観測性、認証認可、セキュリティ要件への対応 guardrail、fallback、abstain/human-in-the-loopを含む安全設計 導入後はAI Success Engineer/DSが定着・運用を主に担い、FDEはモニタリングや技術 課題の解決を支援 Productize & Scale—個別解を再利用可能にする 実装をテンプレート、共通コンポーネント、 標準アーキテクチャへ抽象化 顧客現場の知見をプロダクトチームへ還元し、FDE自身が共通機能を開発 顧客側に運用ノウハウと判断材料を残し、内製化・CoE構築を支援 例:全国50店舗を展開する小売業。紙ベースで平均5営業日かかっていた発注稟議を、過去の承認パターンをAIが学習して一次判断するワークフローに置き換え、リードタイムを1営業日に短縮。この事例は標準テンプレートとして他顧客にも展開されました。 このポジションの成功指標 成果は「PoCを完成させたか」だけでは測りません。 本番利用 :構築したAIが、顧客の実業務で継続的に使われているか 業務効果 :工数削減、リードタイム、売上・受注率などの改善を測定できたか 再利用化 :個社の知見を、標準機能・Vertical・playbookへ還元できたか チーム・育成・キャリア 開発組織は約60名 (2026年6月時点) 。FDEは、DS、Product Architect、Agentic Engineer、AI Success Engineer等と協働します。 入社後は1〜2か月を目安に、プロダクト理解、提案フロー、STUDIO/AGENT構築、デリバリーを段階的に学びます。FDE EXCELLENCE PROGRAMなど、顧客課題とAI実装を接続するための育成機会も用意しています。 将来は、IC/Principal Engineerとして技術を深める、EM/Headとして組織を率いる、PdM/DSとして課題定義側へ広げるなど、複数のキャリアを選べます。 現在の課題は、10名から30名への拡大に耐えられるデリバリー標準と、個社案件をVerticalへ継続的に還元する仕組みがまだ完成していないことです。完成済みの組織に参加するのではなく、その型を作る仕事です。 必須条件 ソフトウェアエンジニアとしての実務経験3年以上、または同等の実装能力 主専門を持ちながら、PoCから本番まで必要なバックエンド/フロントエンド領域をEnd-to-Endで担当した経験 LLM/生成AI/AI Agentを用いたアプリケーションの設計・実装経験 AIの失敗ケースや評価方法を踏まえ、技術判断を説明できること 日本語:Fluent (顧客の経営層・現場担当者との要件整理、技術提案、日本語ドキュメント作成を齟齬なく行えるレベル) 歓迎条件 顧客と直接対話し、曖昧な要望を技術課題へ落とし込んだ経験 AWS/GCP/Azure上での本番運用、監視、障害対応経験 RAG/Agent/業務自動化の組み合わせ、複数モデルの比較・選定経験 Evals、LLM observability、guardrail、human-in-the-loopの設計経験 エンタープライズSaaS連携、ETL、認証認可、セキュリティ・コンプライアンス対応経験 個別実装を共通基盤・テンプレート・再利用可能なコンポーネントへ抽象化した経験 プロジェクトマネジメント、英語での技術コミュニケーション能力 求める人物像 指示を待つのではなく、自ら調べ、試し、結果から改善できる方 問題発見、仮説、実装、評価のサイクルを回せる方 タスク完了だけでなく、より良い設計と再利用可能性まで考えられる方 技術上の選択・限界・リスクを、非技術者にも説明できる方 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート フレキシブルな勤務時間帯 : コアタイムは要相談 柔軟性 : 将来的により柔軟なワークスタイルの検討も可能 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 面接では、AI/Agentの理解、System Designと実装力、曖昧な課題の構造化、日本語での説明力、Team Fitを確認させていただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】Associate FDE / 第二新卒歓迎
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 私たちが目指すのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト AIを導入するのではない。企業の仕事を、AIで終わらせる。 JAPAN AIが提供するのは、AIツールそのものではありません。AIによって顧客の仕事が完遂され、成果が生まれる状態です。 Associate Forward Deployed Engineer (Associate FDE) は、経験豊富なFDEと協働しながら、その成果を顧客の現場で実装するポジションです。単なる研修枠ではありません。入社初期から実案件の実装を担当し、レビューを受けながら、技術提案、設計、評価、本番導入へと責任範囲を広げていきます。 FDEの業務は、 顧客対話が約2割、技術設計・実装が約8割です 。(案件フェーズにより変動します) 事業・業務テーマの設計はDeployment Strategist (DS) が主導し、FDEは技術提案とEnd-to-End実装を主導します。Associate FDEは、まず実装力を軸に経験を積み、要件整理や課題発見にも段階的に関わります。 FDEチームは現在10名。30名規模への拡大に向け、即戦力層だけでなく、次世代の中核を担うエンジニアを早期に迎え、育成するための採用枠です。 このポジションで得られる経験 実案件で、AI実装を基礎から本番まで学べる シニアFDEの設計・レビューのもとで、JAPAN AI STUDIO、LLM、AI Agent、SaaS APIを組み合わせた業務システムを実装します。学習用の課題だけでなく、顧客が実際に使うシステムに向き合います。 フロントエンドからバックエンドまで、End-to-Endで作る 最初からすべての領域に精通している必要はありません。PythonまたはTypeScriptの得意領域を起点に、バックエンド、フロントエンド、データ連携、クラウドまで担当範囲を広げます。 「速く作る」だけでなく、安全に本番化する モデルの精度だけでなく、Evals、可観測性、ガードレール、セキュリティ、判断材料が不足した場合に人へ戻すabstain / human-in-the-loopまで学びます。AI Evaluation Scientistなどの専門職とも連携し、本番で信頼できるAIを実装します。 個社開発を、次の顧客へ再利用できる形にする 顧客ごとにゼロから作り続けるのではなく、実装をテンプレート、共通コンポーネント、標準アーキテクチャへ抽象化します。顧客現場の知見をプロダクトチームへ還元し、FDE自身が共通機能を開発する機会もあります。 入社後のステップ Phase 1:入社〜3か月——レビューを受けながら実装する シニアFDEが設計したワークフローや機能の実装 JAPAN AI STUDIOとSDKの習熟 Salesforce、SmartHR、kintone等とのAPI連携 コードレビュー、テスト、Evalsを通じた品質基準の習得 Phase 2:3〜6か月——小規模な機能をEnd-to-Endで担当する 小規模ワークフローの設計、実装、評価、デプロイ 実装方針と技術判断のドキュメント化 モニタリング結果や失敗ケースをもとにした改善 プロダクトチームへのフィードバック起票 Phase 3:6〜12か月——中規模な機能の設計・実装をリードする レビューを受けながら、中規模機能の設計と実装をリード モデルや技術スタックの比較・選定への参加 再利用可能なコンポーネントや実装パターンの抽出 後続メンバーへの知識共有とOJT支援 期待する役割について シニアエンジニアと協働しながら、以下を段階的に担っていただきます。 Phase 1 (入社〜3ヶ月): 実装担当 シニアエンジニアが設計したワークフロー / PoC の実装担当 JAPAN AI STUDIO の操作・SDK の習熟 各種 SaaS (Salesforce / SmartHR / kintone 等) との API 連携実装 Phase 2 (3〜6ヶ月): 実装リード 小規模ワークフローの設計〜実装を単独で担当 実装方針のドキュメント化・チーム内共有 プロダクトチームへのフィードバック起票 Phase 3 (6〜12ヶ月): 中規模機能のリード 中規模機能の設計・実装のリード 技術選定・アーキテクチャ判断への参加 後続のポテンシャル枠メンバーの OJT サポート フェーズは一律の昇格時期ではなく、経験・習熟度・案件状況に応じた目安です。 業務内容 Build & Evaluate——動くものを作り、評価する JAPAN AI STUDIOを活用した業務ワークフローの設計・実装 LLM、RAG、AI Agent、業務自動化を組み合わせたアプリケーション開発 Python / TypeScriptを用いたバックエンド・フロントエンド開発 Salesforce、SmartHR、kintone等のSaaS・顧客データとのAPI連携 モデル比較、プロンプト・データ処理、Evals、失敗ケース分析による品質改善 Deploy & Operate——本番で信頼できる状態にする GCP等へのデプロイ、テスト、監視・可観測性の実装 パフォーマンス、信頼性、セキュリティの改善 guardrail、fallback、abstain / human-in-the-loopを含む安全設計 シニアFDEの支援のもとでのエンタープライズ要件への対応 Productize & Scale——個別解を再利用可能にする 実装をテンプレート、共通コンポーネント、標準アーキテクチャへ抽象化 顧客現場で見つけた改善点をプロダクトチームへ還元 SALES / MARKETING / HR / KNOWLEDGE等の職種特化、建設 / 製造 / 公共 / 製薬等の業 種特化ソリューションへの展開支援 成果責任 (KR/メトリクス) 成果は、コードを書いた量やPoCを完成させた数だけでは測りません。 本番への貢献 :担当した機能がレビューを経て本番で利用されているか 品質の向上 :テスト、Evals、モニタリングを通じて失敗を減らせたか 自律性の拡大 :レビューを受けながら、より広い範囲をEnd-to-Endで担当できるようになったか 再利用化 :実装や学びを、ドキュメント、共通部品、playbookへ還元できたか チーム・育成・キャリア 開発組織は約60名 (2026年6月時点) 。FDEは、DS、Product Architect、Agentic Engineer、AI Success Engineer、AI Evaluation Scientist等と協働します。 入社後1〜2か月を目安に、プロダクト理解、提案フロー、STUDIO / AGENT構築、デリバリーを段階的に学びます。シニアFDEによる設計・コードレビューに加え、FDE EXCELLENCE PROGRAMMEなど、顧客課題とAI実装を接続するための育成機会も用意しています。 まずはAssociate FDEとして実装力と本番品質の基礎を築き、FDEとして技術提案とEnd-to-End実装を自律的に担うことを目指します。その後は、IC / Principal Engineerとして技術を深める、EM / Headとして組織を率いる、PdM / DSとして課題定義側へ広げるなど、複数のキャリアを選べます。 必須条件 ソフトウェアエンジニアとしての実務経験1年以上、またはそれに準ずる継続的な開発実績 PythonまたはTypeScriptのいずれかを用いた実装経験 バックエンドまたはフロントエンドに軸足を持ち、もう一方の領域にも担当範囲を広げる意欲 LLM / 生成AIを活用したアプリケーションを自ら試作・開発した経験 (業務、インターン、個人開発を問いません) コードレビューやフィードバックを受け、改善につなげられること 日本語:Fluent (顧客や社内メンバーとの要件確認、設計議論、日本語ドキュメント作成を齟齬なく行えるレベル) 歓迎条件 Python / Node.js / TypeScript / React / Next.js等を用いたフルスタック開発経験 AWS / GCP / Azure上での開発・運用経験 LangChain / LangGraph / AutoGen / CrewAI等の利用経験 RAG / Agent / 業務自動化を組み合わせた開発経験 Evals、LLM observability、guardrail、human-in-the-loopへの関心または実装経験 エンタープライズSaaSの利用・API連携経験 個人開発、OSS活動、技術系インターン、ハッカソン等で、自ら企画して完成させた経験 英語の技術ドキュメントを読み、実装に活かせる能力 求める人物像 指示を待つのではなく、自ら調べ、試し、結果から改善できる方 未経験の技術領域でも、仮説を立てて手を動かせる方 動けば終わりではなく、品質と再利用可能性まで考えられる方 自分の技術判断を言語化し、レビューを成長に変えられる方 AI時代のフルスタックエンジニアとして、顧客価値とプロダクトの両方に向き合いたい方 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 入社後 3ヶ月間は OJT のため出社頻度高め (応相談) 柔軟性 : 将来的により柔軟なワークスタイルの検討も可能 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 面接では、AI/Agentの理解、System Designと実装力、曖昧な課題の構造化、日本語での説明力、Team Fitを確認させていただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】中途採用(リーダー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AIは、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。 グロース市場に上場している株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 ジーニーは、プロダクト開発において積極的にAI技術を活用しており、自社プロダクトである「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」において、ChatGPTを用いた議事録の自動要約やメールの自動作成など、お客様の業務効率化や生産性向上につながるAI関連機能を提供しています。 このような状況の中、ジーニーグループはAI技術に関わる導入コンサルティング、プロダクト提供、ならびに研究開発をさらに推進するために、2023年4月に戦略的子会社である「JAPAN AI株式会社」を設立いたしました。 当社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。高度なプロダクトを開発するために、ChatGPTをはじめとした各種大規模言語モデルやGenerative AIなどの分野の研究も進めています。 昨年2024年11月には、国内企業としても一早く「AIエージェント*」をローンチし、多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席捲しております。 当社はAI市場のトップランカーであると自負しております。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 JAPAN AIは、500名規模の組織を目指し、全職種で積極的な採用を推進しています。特にCxOクラス(CFO・CRO・CPO等)の経営幹部採用、およびエンジニア・PdMなど開発組織の強化が事業成長の最大のボトルネックとなっています。 採用チームは現在5名体制ですが、採用の「量」と「質」を同時に引き上げるためには、事業戦略を理解し、経営陣と対等に議論しながら採用戦略を設計・実行できるリーダーが不可欠です。採用を単なるバックオフィス機能ではなく、事業成長のドライバーとして位置づけ、その中核を担っていただける方を募集します。 業務内容 『毎月の大量採用を、"量"ではなく"質"で実現する。AI企業の成長エンジンを動かす採用リードを募集』 JAPAN AIは、エンタープライズ向け生成AIプラットフォームを提供し、設立から急速に組織を拡大しているAIスタートアップです。現在約240名の組織が、500名、そして1,000名規模を目指して成長を続けています。 この成長を実現するために、採用は最重要の経営課題です。しかし、私たちが求めているのは単なる「大量採用のオペレーター」ではありません。事業戦略・組織戦略と連動した採用戦略を自ら設計し、CxOクラスからエンジニア・ビジネス職まで、難易度の高いポジションの採用を主体的にリードできる方を求めています。 本ポジションは、経営陣・事業部門長と直接連携しながら、採用の上流(戦略設計・要件定義)から下流(候補者体験の最適化・クロージング)まで一気通貫で担っていただく、採用チームの中核ポジションです。 具体的な業務内容 ① 採用戦略の設計・実行 事業計画・組織計画に基づく採用ロードマップの策定 職種別・等級別の採用優先順位の設計と、経営陣との合意形成 採用KPI(充足率・リードタイム・チャネル別効率等)の設計・モニタリング・改善 ② ハイレイヤー・高難易度ポジションの採用推進 CxO・部門長クラスのエグゼクティブ採用のリード エンジニア・PdMなど開発組織の採用における母集団形成からクロージングまで ダイレクトリクルーティングの企画・実行(スカウト戦略の設計、候補者アプローチ) ③ 採用プロセス・オペレーションの設計と品質向上 構造化面接の導入・面接スコアカードの設計・面接官トレーニングの実施 選考プロセス全体の設計・改善(候補者体験の最適化を含む) エージェントマネジメントの高度化(パートナー選定・関係構築・成果管理) ④ 採用ブランディング・チャネル開拓 採用広報戦略の企画・推進(テックブログ、イベント登壇、SNS発信等との連携) リファラル採用の仕組み化と社内浸透 新規採用チャネルの開拓・効果検証 ⑤ 採用チームのマネジメント(将来的に) 採用チーム(現5名)の業務設計・育成・パフォーマンス管理 採用オペレーションの型化・仕組み化による生産性向上 配属予定部署 【JAPAN AIコーポレート 採用グループ|計12名】 ・人事部長 ・人事マネージャー ・採用グループ|7名(内リクルーター5名、オペレーター1名、ソーサー1名) ・広報グループ|3名 このポジションの魅力 ① 採用の「戦略家」と「実行者」の両方を経験できる 経営陣と採用戦略を議論するテーブルに座りながら、自らスカウトメールを送り、候補者と向き合う。上流から下流まで一気通貫で関われるからこそ、採用のプロフェッショナルとしての総合力が磨かれます。大手企業のように分業化された採用ではなく、戦略と実行が直結する環境です。 ② CxO・エグゼクティブ採用という希少な実戦経験 CFO・CRO・CPOといった経営幹部の採用を、エージェント任せではなく自らリードする経験は、採用マーケットにおいても極めて希少です。経営陣と共に「どんな人物が事業を次のフェーズに導けるか」を議論し、採用要件から設計する経験が得られます。 ③ 急拡大フェーズの採用基盤を自らの手で構築できる 240名から500名、1,000名規模を目指す成長過程で、面接品質の標準化、構造化面接の導入、採用KPIの設計など、スケーラブルな採用基盤をゼロから構築できます。あなたが設計した仕組みが、今後数百名の採用を支える基盤になります。 ④ AI産業の最前線で「採用×テクノロジー」のキャリアを築ける 生成AIは、クラウド・モバイルに続く次の基幹テクノロジーとして、あらゆる産業の業務プロセスを変革しつつあります。国内外の主要リサーチ機関が、今後数年間で市場が数十倍規模に拡大すると予測しており、それに伴いAI企業の組織課題も急速に複雑化しています。AI企業の採用戦略を設計・実行した経験は、今後の人事・採用キャリアにおいて大きな差別化要因となります。 入社後に期待すること 〜3ヶ月: 現状把握と信頼構築。全事業部門長との1on1を通じて採用ニーズを把握。既存の採用プロセス・チャネル・KPIの現状分析を完了。主要エージェントとのリレーション構築 〜6ヶ月: 採用戦略の再設計と実行。職種別・等級別の採用優先順位を確定し、経営陣と合意。構造化面接・スコアカードの導入。担当ポジションの採用計画達成に向けた実行をリード 〜12ヶ月: 採用基盤の確立。採用KPIダッシュボードの運用定着。リファラル採用の仕組み化。採用チームの生産性向上施策の実行。年間採用計画の達成をリード 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)経営陣・事業部門長・面接候補者との密なコミュニケーションを重視しているため、対面での業務を基本としています。ただし、体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長への相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 下記すべてを満たす方 人事もしくはRA/CAとしての採用経験3年以上 経営陣・事業責任者と連携し、採用要件の定義から選考プロセス設計までを推進した経験 歓迎条件 100名→300名以上への急拡大フェーズでの採用経験 IT/SaaS/AI業界での採用経験 ダイレクトリクルーティング(スカウト)の戦略設計・実行経験 採用KPIの設計・データドリブンな採用改善の経験 採用チーム(3名以上)のマネジメント経験 エンジニアリングやソフトウェア開発プロセスへの基礎的な理解 エグゼクティブクラス(部門長以上)の採用をリードした経験 事業戦略・組織戦略と連動した採用計画の策定・実行経験 求める人物像 事業理解力: 採用を「人を集める作業」ではなく「事業成長の手段」として捉え、事業戦略から逆算して採用戦略を設計できる方 当事者意識: 「採用できなかった」で終わらせず、要件の再定義・チャネルの変更・プロセスの改善など、あらゆる手段を尽くして結果にコミットできる方 候補者視点: 候補者にとっての選考体験を常に意識し、「選ばれる企業」をつくるための工夫を惜しまない方 データ活用力: 感覚や経験則だけに頼らず、採用データを分析し、ファクトベースで意思決定・改善ができる方 巻き込み力: 経営層から現場マネージャーまで、採用に関わるすべてのステークホルダーを巻き込み、全社的な採用力を高められる方 変化適応力: 急成長環境における優先順位の変化や新たな課題を楽しみ、柔軟に対応できる方 選考フロー 書類選考 → 面接(3~4回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】カスタマーサクセス Ops/イネーブルメント_CHAT/ENGAGE(CX領域)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 「GENIEE CHAT」や「GENIEE ENGAGE」等、複数の自社CXプロダクトにてクライアント様のマーケティングにおける費用対効果の最大化を支援しております。 またBPaaSに近い価値提供を行っているため、CSとしての業務範囲が広く、現場の効率化や標準化が急務になっています。 現状は上記の構築を部長が兼務している状況の為、専属組織を設立し推進する方針となりました。 機能自体の確立から推進いただく重要かつ難易度も高い一方、組織成長にダイレクトにつながるポジションです。 業務内容 現場の属人的な対応を、データ・プロセス・育成・仕組みで底上げし、CS全体が「顧客に成果を出し続けられる状態」を、【再現性・拡張性・効率】の面から支える横断機能を確立いただきます。 ※基本的にはキャッチアップ目的以外の恒常的なクライアントワーク業務は発生しません。 ▍主な業務 ▼ CS Ops / 業務改善 ・CS業務プロセスの可視化、標準化、改善 ・KPI/KGIの可視化、モニタリング体制の設計 ・要件定義〜構築〜納品〜運用の標準フローの整備 ・Salesforce、Notion、Google Workspace、生成AI等を活用した業務効率化・自動化 ・生産性、対応品質、顧客満足度向上に向けた改善施策の企画・実行 ▼ CSイネーブルメント/ 育成・ナレッジマネジメント ・CSメンバー向けオンボーディング、育成コンテンツの企画・作成・運用 ・スキルの体系的な伝達、難案件の型化・ナレッジ化 ・プレイブック、FAQ、トークスクリプト、提案テンプレート、運用マニュアル等の整備 ・プロダクト知識、業界知識、成功事例のナレッジマネジメント ・スキルマップ設計、習熟度可視化、育成施策の企画・実行 ・ハイパフォーマーの行動や顧客対応のベストプラクティスの収集・型化 ▼Customer Insight / VoC・品質改善 ・VoCや問い合わせ傾向の整理・分析 ・分析結果をもとにしたCS対応品質、活用提案品質の改善 ・PdM、開発、セールス部門へのフィードバック ・顧客満足度向上に向けた改善施策の企画・実行 ▍将来的にお任せしたい業務 ・CSイネーブルメント領域の戦略立案 ・CS組織全体の育成体系・評価指標の設計 ・新プロダクト・新機能リリース時の社内展開フロー設計 ・ハイパフォーマーの行動分析に基づく成功パターンの型化 ・AIを活用したナレッジ検索、FAQ生成、問い合わせ対応支援の仕組み構築 ・CS Ops、Salesイネーブルメント、Product Marketing等との連携による横断的な業務改善 この仕事で得られる経験、魅力 ▍ 得られる経験 ・CS横断機能をゼロから立ち上げ、再現性・拡張性・効率で組織を底上げした経験 ・属人化・複雑性・トラブルリスクの高い事業で、リスクを仕組みで先回り検知・抑制した経験 ・指標設計〜ダッシュボード構築、標準フロー/プレイブック化、育成設計までを一気通貫で担うCS Opsスペシャリストとしての専門性 ・複数プロダクト/30〜40名規模を巻き込む横断プロジェクトの推進経験、経営層への提案経験 ▍ 魅力 ・急成長中のプロダクトの成長を支える新組織で事業成長に直結する手応えを実感できる ・新しい手法やツール/AIの導入・活用に積極的な環境で常に最先端のマーケティングに触れられる ・「どうすれば実現できるか」を重視する風土で、自ら課題を設定し解決に向けたアクションをリードできる ・変化に富んだ環境で自ら業務フローを構築・改善していく経験が積め、柔軟性と推進力が身につく ・組織拡大を続けており、管理職のポストも常に発生している環境 ・挑戦を歓迎する組織風土の中で専門性を磨くとともに、希望に応じて他部門へのキャリア展開も可能 働き方 ・出社勤務となります。ただしご家庭都合などの場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・営業、CS、カスタマーサポート等の顧客接点組織における業務改善・仕組み化・育成/ナレッジ整備のご経験 ・コンサルティング会社やBPO会社等での業務改善、業務設計、BPR、オペレーション改善の経験 歓迎条件 ・SaaS企業でのカスタマーサクセスイネーブルメント経験 ・カスタマーサクセス組織の立ち上げ、拡大、仕組み化に関わった経験 ・オンボーディングプログラム、研修コンテンツ、プレイブック等の企画・作成経験 ・Salesforce、HubSpot、Notion、Zendesk、Google Workspace等の業務ツール活用経験 ・生成AI、LLM、チャットボット等を活用した業務効率化経験 ・データ分析に基づく課題抽出・改善施策の企画経験 ・複数部門を巻き込んだプロジェクト推進経験 ・Webマーケティング、広告運用、CVR改善、チャットボット領域に関する知見 ・チームマネジメントまたはメンバー育成経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2回:部長→COO)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 『1つのプロダクトの提供で終わりからその先の課題を解決させる組織へ|お仕事インタビューvol.1 ~ 清水悠生』 https://note.com/geniee_inc/n/nf9a0fa144196?magazine_key=m43e2cde9c588 カスタマーサポートとカスタマーサクセスは、似て非なるもの。"戦って勝つ"チームで気づいた、本当の顧客支援とは https://note.com/geniee_inc/n/nd80e49da4787?sub_rt=share_pw 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】カスタマーサクセス(Tech Support)Mgr(CX領域)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 今回募集するポジションは、当社のマーケティングSaaS事業の中核を担うCVG事業部において、チャットボットと有人チャットを組み合わせた次世代型カスタマーコミュニケーションツール「GENIEE CHAT」を担当するカスタマーサクセス部のマネージャー候補です。GENIEE CHATは、導入企業の顧客体験の向上と業務効率化を実現するソリューションとして高く評価されており、導入企業数・利用率ともに急成長しています。 事業のさらなる拡大に向けて、プロダクトの価値を最大限に引き出し、クライアントの成果につなげていく体制強化が急務となっており、カスタマーサクセスとして戦略的な提案や顧客との関係構築をリードし、かつその中でメンバーマネジメントをしていただける方を新たにお迎えしたいと考えています。成長市場であるチャット領域において、顧客の成功を軸に価値提供を行っていただける方と一緒に、事業のさらなる成長を目指していきたいと考えています。 業務内容 GENIEE CHAT のカスタマーサクセスにおいて、現場の案件対応を一部担いながら、担当グループ(まず CHAT Tech Support、順次 CHAT Onboarding)の運営・マネジメントを一手に引き受けていただくポジションです。 GENIEE CHAT の CS は、成果報酬型・新規獲得特化のBPO型提供であり、顧客の要望・課題を起点に「要件定義 → 設計・構築 → 技術的課題の解決 → 効果検証」を弊社側で一気通貫に実施します。案件が属人化しやすく工数管理の重要度が高いこと、トラブル・補填リスクが大きいことが特徴です。 これまでは各マネージャーが設計・案件対応・マネジメントを兼務し、本来のマネジメント業務に十分なリソースを割けていませんでした。本ポジションには、マネジメント領域を主軸として担っていただき、組織拡大に耐える再現性の高い運営体制を構築いただくことを期待しています。案件プレイングは重要どころに絞って一部担いつつ、広めの範囲でチーム・組織運営を丸ごと任せられる状態を、入社後早期に目指していただきます(数年かけた段階的育成ではなく、早期の立ち上がりを想定)。 ■業務内容 メンバーのアサイン設計、稼働・工数・キャパシティ管理 1on1、育成、オンボーディング、パフォーマンスマネジメント 業務フローの改善、標準化、属人化の解消 KPI/KGIの設計・運用、数値分析に基づく意思決定 定例会議やモニタリング体制の設計・運営 重要案件・難案件のレビューおよび現場支援 他部門(開発・営業・コンサル等)との連携、調整 経営・マネジメント層へのレポーティング、提案 チームビルディング(採用・体制やフロー設計・定着・カルチャー醸成など)の推進と意思決定や組織構築・拡大 この仕事で得られる経験、魅力 ■この仕事で得られる経験 組織マネジメント力(アサイン設計、稼働管理、1on1、育成、評価を通じて、多人数のチームを成果に導くマネジメント力が身につく) 数値設計・意思決定力(KPI/KGIの設計、モニタリング、分析、方針策定を担うことで、数値をもとに組織を動かす力が養われる) 仕組み化・業務改善力(業務フロー最適化、標準化、属人化解消、BPO運営改善を通じて、再現性の高いオペレーションを構築する力が身につく) ■このポジションの魅力 裁量が大きく、組織づくりの中核を担える 日々の運営だけでなく、方針策定や体制構築まで担えるため、“回す”だけでなく“つくる”経験ができる 事業インパクトを直接出しやすい 数値管理、品質改善、生産性向上、有事対応まで担うため、組織成果や事業成長への貢献実感が大きい マネジメントとプレイヤーの両面で成長できる チーム運営に加え、重要案件や難案件にも関われるため、管理能力と現場推進力の両方を高いレベルで伸ばせる 求める人物像 クライアントの成果創出にコミットし、課題の本質を捉えて最適な提案ができる方 データに基づいた判断力と、業務改善への主体性を持ち、周囲を巻き込みながらチームをリードできる方 変化を楽しみながら、顧客視点でサービスの価値を高めていける方 チーム体制 部長2名 マネージャー2名 リーダー2名 メンバー12名 働き方 出社勤務となります。ただしご家庭事情などにより、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 5名以上のチームマネジメント経験 (アサイン、稼働/工数管理、1on1、育成、評価など) 業務フローやオペレーションの設計・改善を通じて、生産性・品質向上を実現した経験 KPI/KGIなどの数値管理・分析を行い、目標達成を推進した経験 経営層または上位マネジメント層への報告・提案経験 以下いずれかの経験を2年以上お持ちの方 ①カスタマーサクセス ②テクニカルサポート/プロダクトサポート ③無形商材の既存顧客営業 ④広告運用・顧客コミュニケーション 歓迎条件 10名以上のチーム・組織マネジメント経験 BPOやオペレーション組織における、生産性・品質改善の経験 カスタマーサクセス組織またはサポート組織の立ち上げ・運営経験 KPI設計、業務設計、仕組み化を通じた組織改善の経験 他部門や上位レイヤーとの折衝・合意形成の経験 SaaS/IT製品、Webマーケティング領域への理解 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 インタビュー記事 配属先部門のインタビュー記事がございますのでご覧ください。 『1つのプロダクトの提供で終わりからその先の課題を解決させる組織へ|お仕事インタビューvol.1 ~ 清水悠生』 https://note.com/geniee_inc/n/nf9a0fa144196?magazine_key=m43e2cde9c588 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】自社開発CHATプロダクト/テックリードエンジニア
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的テクノロジー企業を創る」という強い志を掲げ、 2010年4月に創業しました。創業からわずか7年で東証上場を果たし、その後も年平均30%を 超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォームやマーケティングSaaSなど、アドテクノロジーとマーケティング テクノロジーの両領域で自社プロダクトを保有・展開しており、日本市場で希少な“両輪を持つ” 企業として成長を続けています。2023年にはグループ内にAI専業のJAPAN AI株式会社を 設立し、国内有数のAI技術をジーニーのプロダクト群と融合させることで、グループ全体の さらなる成長を力強く後押ししています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 プロダクトについて 「GENIEE CHAT」は、チャットボットと有人チャットを組み合わせた次世代型 カスタマーコミュニケーションツールです。現在4,500社を超える企業に導入され、 導入企業の顧客体験の向上と業務効率化を実現するソリューションとして高く評価されています。 ※プロダクトの詳細はこちらから 「GENIEE CHAT」は以下のような成果が実現できます: • CVR(申込み完了率)の向上 • 離脱率の低減 • アップセル・クロスセル率の向上 • 営業・カスタマーサクセスチームの運用工数削減 募集背景 現在のCHATプロダクトは、機能拡充と導入拡大を進めるフェーズにありますが、複数のサービスや機能が相互に関係しているため、新機能開発や改修時の影響範囲が広くなりやすい状況があります。 その結果、仕様変更や機能追加の難易度が上がり、開発効率や意思決定スピードに影響が出やすい構造的な課題を抱えています。 今後、より多くの施策を継続的に実行し、事業成長に直結する機能開発を加速していくためには、アーキテクチャの見直しや責務分離の最適化を進め、変更に強く、拡張性の高いプロダクト構造へ進化させていくことが必要です。 社員インタビュー アー・ユー・プロフェッショナル?~表現者から技術者へ、プロの探求~ 業務内容 本ポジションでは、CHATプロダクトにおける新機能開発、既存機能改善、アーキテクチャ最適化を技術面からリードしていただきます。 エンタープライズ向けの要件対応と、今後の事業拡大を支えるプロダクト基盤強化の両立が求められる環境の中で、短期・中長期のバランスを取りながら開発を推進いただく役割です。 Go / React / TypeScript を用いたプロダクト開発の技術リード 新機能開発や機能改善における技術選定、設計方針策定、実装リード マイクロサービスを含むシステム全体のアーキテクチャ改善 サービス間の責務整理や依存関係の最適化による変更容易性の向上 技術的負債の可視化と解消計画の推進 コードレビュー、設計レビュー、技術的意思決定の主導 障害対応における技術判断および再発防止策の推進 開発チームの生産性向上に向けた仕組みづくり、ナレッジ共有、改善活動の推進 私たちが提供できること 【キャリア成長】 エンタープライズ向けSaaSの拡張フェーズにおいて、新機能開発、アーキテクチャ改善、技術的意思決定を一貫してリードする経験を積むことができます。 複数サービスが連携するプロダクトの全体最適に向き合いながら、テックリードとしての設計力・推進力・事業理解を高められる環境です。 【開発環境】 モダンな技術スタック AI活用の標準化 Claude Code(Pro)、Gemini、社内AIエージェント(JAPAN AI)など最新のAI技術利用 技術交流・学習文化 月次エンジニア全体会(全社の約4割がエンジニア)で最新技術や知見共有 競技プログラミング部など、技術交流を促進する文化 書籍購入支援(年間6万円まで)で中長期的な自己成長を支援 入社後のキャリアパス 以下ようなキャリアパス/ポジションを目指せます。 【短期~中期】 バックエンド開発を主に関わりながらフルスタックエンジニアとして幅広く開発の経験を積むことができる PCI-DSSなど高いセキュリティ基準に準拠したAWSのインフラ環境の構築や運用保守など、 フルスタック領域をさらに拡大していく 【長期】 テックリードとしてプロダクトの機能開発全般を牽引するポジション マネージャーとしてプロダクト全体の機能開発の意思決定を担うとともに、 開発組織のマネジメントを行うポジション 開発環境 言語・ライブラリ(Frontend): TypeScript, React, Vite 言語・ライブラリ(Backend):Go, Python / Django, TypeScript / Node.js インフラ: AWS,GCP(BigQuery) データベース: RDS(MySQL), OpenSearch, ElastiCache(Valkey/Redis), DynamoDB, BigQuery IaC: AWS CDK CI/CD: Gitlab CI / CodeDeploy / CodePipeline Monitoring: CloudWatch, Pagerduty, Amazon Managed Grafana その他ツール: Slack, Google Workspace, Confluence, JIRA JAPAN AI, Claude, VS Code, CodeRabbit ※最新のコーディングAIを全額会社負担で使用可能です 【作業環境】 Mac モニター2台まで貸与可能 チーム体制 配属先:マーケティングSaas統括本部 R&D事業部 CHAT開発部 機能開発グループ 4名(マネージャー1名 リーダー1名 業務委託2名) 働き方 週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 必須条件 Goでのバックエンド開発経験 (3年以上) React / TypeScriptを用いたフルスタック開発経験(3年以上) AWSを用いたWebアプリケーション開発・運用経験3年以上(DynamoDB、SQS / SNS、ECS / EC2 いずれかの利用経験を含む) コードレビュー、設計レビュー、技術的意思決定を含むチームリード経験 ビジネスサイドやPdMと円滑に議論・調整ができる日本語コミュニケーション能力 歓迎条件 PCI-DSS等のコンプライアンス対応経験 Protocol Buffers / gRPCを用いたサービス間通信の設計経験 DynamoDBのテーブル設計・パフォーマンスチューニング経験 マイクロサービスアーキテクチャの設計・運用経験(5サービス以上の構成) AWS CDK / Terraform等によるIaC経験 エンタープライズ向けSaaSの開発経験(マルチテナント、セキュリティ要件対応) 大規模トラフィック・高可用性システムの運用経験 (関係者を巻き込みながら、技術を事業成果につなげた実績) 選考フロー 書類選考 → 面接(2回~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます ※コーディングテストを実施する場合がございます 続きを見る
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【ジーニー/0->1】AI×マーケティングSaaS_Backend Tech Lead
【AIでマーケティングの勝ち方を塗り替える】AIネイティブな開発を牽引するテックリードを募集します/アーキテクチャ設計から開発プロセス標準化まで裁量大 株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も年平均30%を超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体の成長に寄与しています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点 に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note ポジション概要 価値の単位が『機能』から『成果(完了した仕事)』へ移る転換点。開発体制そのものをAIネイティブに再定義しませんか? 現在、私たちはマーケティングSaaSの強固な既存顧客基盤と、グループが誇る「JapanAI」の高度なAI技術を掛け合わせ、顧客体験を抜本的に変革する「第三創業期」の新規プロダクトを立ち上げています。 他社が一朝一夕には真似できない強力なアセットを “燃料” に、将来的には既存事業をも統合・吸収し、顧客接点を1つの器に束ねてLTVを最大化する壮大なロードマップを描いています。 そして今、この挑戦を 技術面から強力に牽引するテックリーダーを募集 します。 メインミッションは、TypeScript、GCP Cloud Run、ClickHouse、AlloyDBといった最先端の技術スタックを用いながら、AIを使い倒した開発体制の構築とスケール、そしてプロダクトのアーキテクチャ設計をリードすること。CTOと並走し、現場における最高峰の技術意思決定を担っていただきます。 現在ローンチに向け複数機能の実装を進めていますが、アーキテクチャや技術スタックが固まり切っているわけではありません。大きな裁量を持ち、自ら手を動かしながら、より良いプロダクト・開発者体験を追求することができます。 私たちが探しているのは、単にAIをツールとして「使う」だけでなく、AIを前提に開発体制やプロセスそのものをゼロから設計し直せるような、次世代の技術リーダーです。 生成されたコードを鵜呑みにせず、アーキテクチャの美しさや品質の観点から正しく評価・コードレビュー し、若手・ミドルエンジニアを牽引いただくことを期待します。 AI活用や最新の技術トレンドに対して常に高い関心をお持ちであるなら、きっと楽しい挑戦の場になるはずです。この歴史的な転換期を一緒に創り上げていきませんか? 必須条件 TypeScript、および複数のサーバサイド言語によるWebアプリケーション開発経験 アーキテクチャ設計の実務経験 スケーラビリティ・可用性・コストを踏まえたシステム設計、技術選定など AIネイティブな開発体制の構築・推進経験 日本語N1以上(日本語にて面接および業務が可能なこと) 歓迎条件 GCP (特に Cloud Run) を用いたサービス運用・コスト最適化の経験 ClickHouse など分析用カラムナDBを用いた大規模データ処理の経験 AlloyDB / PostgreSQL を用いたトランザクション設計・チューニングの経験 少人数チームのテックリード経験 (技術方針決定・レビュー文化の醸成・若手育成) セールス/マーケティング (SFA/CRM/MA等) ドメインへの理解 カンファレンス登壇など、外部への技術発信の経験 この仕事で得られる経験、魅力 1. 「AIネイティブ開発」のスタンダードを自ら定義する経験 開発効率を何倍にも引き上げるAIネイティブな体制づくりを主導できます。 「AIと人間がどのように協働して最高品質のコードを生み出すか」という、これからの時代のシステム開発における究極の問いに対し、自ら検証し、型を作り、組織にインストールしていく最先端の経験が得られます。 2. 「機能提供」から「成果のコミット」へ。市場の歴史的転換期をリードする手応え AI時代に求められるプロダクトとは── 私たちは、単に便利なツールを提供するフェーズを終え、AIによってクライアントの「実行と成果」までを自社プロダクトで完結させる次の主戦場に挑んでいます。 巨大なマーケティング領域で、市場のルールが変わる瞬間を当事者として創り出す圧倒的な興奮があります。 3. 他社が追随できない「圧倒的なアセット」を原動力にした爆速の開発 ゼロからのスタートではなく、すでに存在する「確固たる顧客基盤」「複数ドメインの実績」「JapanAIの技術力」という強力なエンジン(燃料)がある状態で新規プロダクトを立ち上げます。 打率と打席数が極めて高い環境で、モダンな技術スタック(TypeScript, GCP, AlloyDB, ClickHouse)を駆使し、爆速でプロダクトをスケールさせる醍醐味を味わえます。 開発環境 ・Backend: TypeScript ・Frontend: Next.js, Hono ・Cloud Infrastructure: GCP CloudRun ・Container: Docker ・Test Tools: Playwright, Jest, Storybook ・DB: AlloyDB, PostgreSQL, ClickHouse, MySQL, ValKey ・CI/CD: GitHub Actions, CodeBuild ・設計思想: BDD, Clean Architecture ・コード管理: GitHub ・その他Tools: Slack, Notion, Google Workspace ・AIコーディング: Claude Code, VS Code, Devin, Greptile ※ご応募時点ですべての知識・経験が揃っている必要はございません 働き方 週2日の在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】Product Manager, AI SaaS / Marketing Specialist
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 私たちが目指しているのは、単なる AI チャットボットの提供ではありません。企業の全 SaaS を統合し、AI が自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを構築することです。「JAPAN AI STUDIO」を中核に、DB さえあればアプリ不要、AI が作業して結果だけを返す世界を実装しています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 JAPAN AI は 9 つの AI プロダクトを展開し、約 200 社の企業に導入しています。しかし、「企業の脳」という壮大な構想を実現するには、個々の機能開発を超えて「何を・なぜ・どう作るか」をプロダクト全体の視点から定義し、技術とビジネスの両面からプロダクトの成功確率を最大化する Product Manager が必要です。 企業の全 SaaS を統合し AI が自律実行する「企業の脳」を構築するには、SaaS 連携のレイヤー分離設計、ワークフローエンジンの Build vs Buy 判断、マルチテナント環境での非機能要件のトレードオフ — 従来の PdM の枠を超えた、アーキテクチャレベルの意思決定が求められます。 従来の PdM ではありません。Product Architect として、「企業の脳」のアーキテクチャそのものを設計し、プロダクトの方向性を決定する Product Manager を募集します。 ミッション 何を作るかを決める プロダクトの「何を・なぜ・どう作るか」を技術とビジネスの両面から定義し、AI プロダクトの成功確率を最大化する。 期待する役割について Product Manager として、JAPAN AI のプロダクト群全体が市場に受け入れられるような戦略立案を行って頂きます。 ビジネス目標・顧客課題からプロダクト要件を体系化する 非機能要件 (可用性・拡張性・セキュリティ・コスト) のトレードオフ判断を行う エンジニアリングチーム・PdM・デザイナーとの横断的協働を通じて、プロダクトの方向性そのものを決定する このポジションの魅力 プロダクトの方向性を決める : 個々の機能ではなく、プロダクト全体の「何を・なぜ・どう作るか」を決定する。JAPAN AIの9つのプロダクトの未来を設計できる 経営層との直接対話 : 経営層・顧客技術責任者と直接対話し、プロダクト戦略を策定する 急成長環境 : 設立3年で200名以上の規模、9プロダクト展開のスタートアップで、プロダクトの意思決定に大きな裁量を持てる 業務内容 プロダクト要件・アーキテクチャ設計 ビジネス目標・顧客課題からプロダクト要件を体系化 LLM / 生成 AI を活用したプロダクト検討 (RAG、tool-use、guardrails 等) 技術選定・トレードオフ判断 非機能要件 (可用性・拡張性・セキュリティ・コスト) の設計と品質属性トレードオフ判断 横断的協働・ロードマップ エンジニアリングチーム・PdM・デザイナーとの横断的協働 プロダクトロードマップの策定・推進 技術的負債の可視化と計画的解消のロードマップ策定 チーム体制 約120名が開発組織に在籍しています。 Product Architectは以下のチーム・ステークホルダーと密接に連携します: Agentic Product Engineer — エージェント機能開発 Human-AI Collaboration Architect — エージェント体験設計 FDE — 顧客要件・フィードバック 経営層 — 事業戦略・投資判断 必須条件 セールス・マーケティング・コンサルティング、UX検討等の実務経験3年以上かつPdMとしての経験3年以上 顧客ニーズを抽象化し、論理的な文書や図解でプロダクト要件に落とし込めるスキル ITプロダクト(SaaS等)の企画、または導入支援・コンサルティングの経験 社内外の多様なステークホルダーとの合意形成・プロジェクト推進能力 生成AI技術に対する強い関心と、それをビジネスに活用しようとする意欲 言語レベル:いずれか必須 日本語:Fluent(プロダクト開発において齟齬なく議論を行えるレベル) 日本語:N2レベルあるいは1年以上のビジネス利用経験、英語:ビジネスレベル以上 歓迎条件 SaaS / B2B プロダクトの 0 → 1 立ち上げ経験 スタートアップでの就業経験 クラウドアーキテクチャ設計 (AWS / GCP / Azure) RFC 駆動の設計レビュープロセスの運営経験 英語での技術コミュニケーション能力 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK, RAG, Agent Framework インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker, Terraform ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 業務に慣れるまでの間は基本出社いただいての勤務/その後週5日のリモート勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 → Homework → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】マーケティングマネージャー
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 現在、子会社を含むグループ間のシナジー創出が進む一方、プロダクト提供領域は大きく拡大し、顧客接点・チャネル・競合環境もますます複雑化しています。このような状況下で、これまで以上に戦略的視点からのマーケティング機能の強化と組織体制の変革が急務となっています。 そのため、マーケティング戦略の企画・実行だけでなく、事業全体を俯瞰し、中長期的な成長戦略の立案〜実行・組織運営の責任を担っていただけるCMO候補を募集しております。 業務内容 ジーニーは現在、事業価値を更に非連続に高めることを目指すフェーズです。 マーケティング戦略の立案・チームを率いた施策実行の全体に責任を持っていただき、 経営観点で事業戦略立案・事業開発を共に推進していただける方を求めています。 中長期的には、事業全体の戦略立案・新規サービス開発、P/L運用までお任せします。 まずはマーケティングSaaSの中において、オンライン/オフラインマーケティング企画・推進とメンバーのマネジメントをお任せします。 そこから、新たな顧客特定・事業開発企画・顧客に選ばれる商品自体の企画までを含む、広義のマーケティングへ管掌範囲を徐々に拡げていただき、ゆくゆくは経営ロールとして全社横断でのマーケティング責任者、または1つの事業の事業責任者になっていただくことを想定しています。 具体的には以下の業務を想定しています。 --------------- 1.事業戦略/企画/設計 ・自社プロダクトのマーケティング戦略・戦術の構築及び実行 2.マーケティング企画/設計 ・KPI・KGIの分析・ギャップフィル施策設計・実行管理 ・各施策の数値シミュレーション(コンテンツマーケティング・Webマーケティング・オフラインマーケティング) ・マーケティングマニュアルの策定・運用管理 3.代理店とのアライアンス ・マーケティング施策の一環で代理店へのプロダクト提案や、協同でのセミナー開催等の企画/実行推進 4.チームマネジメント ・チームメンバーのマネジメント、マネージャー育成、業務委託管理、キャパシティコントロール この仕事で得られる経験、魅力 1.拡大する事業及び組織におけるマーケ部の立ち上げの経験 未整備な組織において、エンジニアチームや営業チーム、CSチームを巻き込み、共にプロダクトを考え、お客様の課題解決に取り組みながら、急拡大する組織フェーズに参画することができます。 2.マネジメント経験 ・若手の多い組織ではあるため、これまでのご経験を活かし、若手の育成含むマネジメント経験を積んでいただけるポジションとなります。 3.複数プロダクトでのマーケティング施策立案 ・単一プロダクトではなく複数プロダクトを扱う事業部のため、クロスセル含むマーケティング施策の企画/立案業務をご経験いただけます。 求める人物像 ・他部署、他職種とのコミュニケーションを積極的に取り、周囲を巻き込みながら事業を推進していける方 ・潜在/顕在的な課題に対して、適切にアプローチし解決をリードしていける方 ・問題発見、課題解決のすべての工程を自走できる方 ・データを用いた論理的な意思決定ができる方 ・俯瞰的に物事を捉え、困難な状況でも意志を持ってやりきることができる方 ・マーケティング軸を武器とした事業責任者/経営者になりたい方 ・Commitment力がある方 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 toB向け商材を扱うIT業界でのマーケティング業務のご経験3年以上 マネジメント経験 歓迎条件 プロダクトローンチや大規模キャンペーンの実施経験 パートナーセールス経験 パートナー特化マーケティング経験 エンタープライズのToC向け商材でマーケティング戦略、ブランディング戦略、施策立案等プラン二ングのご経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】ソフトウェアエンジニア (QA Team)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 私たちが目指しているのは、単なる AI チャットボットの提供ではありません。企業の全 SaaS を統合し、AI が自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを構築することです。「JAPAN AI STUDIO」を中核に、DB さえあればアプリ不要、AI が作業して結果だけを返す世界を実装しています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 JAPAN AIはAIを「企業の脳」にするJAPAN AI STUDIOをはじめ、9プロダクトを高速に展開しており、QA業務の自動化はすでに約50〜60%まで進んでいます。次のフェーズで求められているのは、単純に自動化率を積み増すことではなく、「何を」「どう」自動化し、それをどう育てていくかという質の勝負です。 具体的には、以下の3つを回せる人を求めています。 自動化できていない箇所を自動化する — 優先度をつけて着実に対象領域を広げる 自動化されているテストの品質を改善する — カバレッジ・保守性・シグナルの信頼性を高める テストケースのライフサイクル自体を設計し、改善が回る仕組みを作り運用する — 作成・実行・評価・棚卸し・廃止までを一つのサイクルとして設計する ソフトウェアエンジニア・フルスタックエンジニアとしての実装力を土台に、AIを活用してこの3つを推進できる方を募集します。 ミッション ソフトウェアエンジニアリングとAIを駆使して、テストの自動化とテストケースのライフサイクル全体の質を高め、プロダクト品質とリリース速度を両立させる 現在、QA業務のうち約50〜60%はすでに自動化されており、基盤としては一定の水準に達しています。このポジションで問われるのは自動化率を積み増すことだけでなく、未自動化領域の自動化・既存テストの品質改善・テストケースのライフサイクル管理を仕組み化し、改善が自走するサイクルを作ることです。 期待する役割について テストの自動化・既存テストの品質改善・テストケースのライフサイクル運用の3方向をリードし、AIを活用しながらQAプロセス全体が継続的に良くなる仕組みを構築・運用していただきます。 自動化できていない領域を見極め、優先度をつけて自動化する 既存の自動化されたテストの品質(網羅性・保守性・シグナルの信頼性)を継続的に改善する テストケースのライフサイクル(作成・実行・評価・棚卸し・廃止)を設計し、改善が回る仕組みを構築・運用する AI/LLMを用いたテストケース生成・改善エージェントを構築する 品質課題をプロダクトチームにフィードバックし、エンジニア/ビジネス/CSとの橋渡しを行う 約400社が本番利用するプロダクトの品質を、自動化・品質改善・仕組み運用の3方向から担保する このポジションの魅力 QA 自動化エージェントを「作る」側に立てる: JAPAN AI STUDIO を使い、テストケース生成エージェントや QA 業務の自動化そのものを開発できる、他社にはない先進的なテーマに取り組めます。 急成長プロダクトの品質を支えるスケール感: 9プロダクト・約400社導入という急拡大フェーズで、品質とスピードの両立という難易度の高い課題に挑めます。 AI × QA という希少なキャリア資産: 「エンジニアリング」「QA」「AI活用」を掛け合わせた、市場価値の高い経験を積めます。 裁量とスピード: * 仕組みづくりを主体的にリードでき、AI 開発支援ツール (Claude Code / Cursor / Devin 等) をフル活用した高速な開発文化があります。 業務内容 未自動化領域の自動化 自動化できていない箇所を洗い出し、優先度をつけて自動化する AI/LLMを活用したテストケース生成エージェントの構築 CI/CDへの自動テスト組み込み・回帰テストの整備 既存テストの品質改善 既存テストケースの品質(重複・カバレッジ・保守コスト・シグナルの信頼性)を精査し、改善する Flakyテストの検知・修正、形骸化したテストの棚卸し テスト設計・品質基準の策定、良いテストケースの記述 テストケースのライフサイクル設計・運用 テストケースの作成〜実行〜評価〜棚卸し〜廃止までのライフサイクルを設計する 改善が継続的に回る仕組み(レビュー体制・メトリクス・運用フロー)を構築・運用する JAPAN AI STUDIOを活用したQA・テスト業務の仕組み化 品質課題をプロダクトチームにフィードバックし、エンジニア/ビジネス/CS/非エンジニアとの橋渡しを行う チーム体制 約150名が開発組織に在籍しています。 密接に連携する役割: Agentic Product Engineer — エージェント機能開発 Research Engineer — 研究開発・モデル改善 Agent Harness Engineer / Software Engineer (AI Platform) — AI 実行基盤開発 Product Manager — プロダクト設計・品質要件定義 必須条件 ソフトウェアエンジニアリングの実務経験 (3年以上) TypeScript での実装経験 (1年以上) AIを活用し、仕組み・自動テスト (Autotest)・業務改善を実践した経験 テスト設計、手動テスト・検証のご経験 (品質視点で問題を発見し、いいテストを設計・記述できる) ビジネス / CS / エンジニアなど、非エンジニアとのコミュニケーション経験 日本語 : Fluent 歓迎条件 フルスタック開発経験 (バックエンド + フロントエンド) テスト自動化フレームワーク (Playwright / Cypress / Jest / Vitest 等) の利用経験 CI/CD (GitHub Actions 等) の構築・運用経験 LLM / AI エージェントを活用したツール・仕組みづくりの経験 QA / テスト設計に関する体系的な知識・経験 クラウド環境 (GCP / AWS / Azure) での開発・運用経験 英語のコミュニケーション 開発環境 言語 : Python (評価パイプライン・分析), TypeScript / React / Next.js (フロントエンド部) / NX 評価 / QA : pytest, LangSmith, Weights & Biases, custom eval frameworks データ : BigQuery, Spark, Pandas インフラ : GCP (コンテナ / K8s), Docker, Terraform CI/CD : GitHub Actions ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon), デュアルモニタ対応 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → 面談1回 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】Engineering Director — Head of India Development Center
About GENIEE, Inc. GENIEE, Inc. was founded in April 2010 with the vision of “creating a world-class technology company from Japan, like GAFA.” The company achieved a stock market listing only seven years after its founding and has continued to deliver strong growth in both revenue and profit. As a company specializing in marketing technology, GENIEE operates businesses including advertising platforms, marketing SaaS, and digital PR. We continue to grow as a rare company that owns both ad technology and marketing technology products. In 2020, GENIEE was selected for the Financial Times “High-Growth Companies Asia-Pacific” ranking. In 2023, GENIEE established JAPAN AI, Inc. as a wholly owned subsidiary focused on the rapidly growing AI market. JAPAN AI’s technologies create synergies with GENIEE’s existing products, contributing to strong growth across the entire group. By providing cutting-edge solutions, we help customers improve operational efficiency and productivity. The “High-Growth Companies Asia-Pacific 2020” ranking surveyed more than 50 million companies across 12 countries in the Asia-Pacific region and selected 500 companies with outstanding revenue growth from 2015 to 2018. GENIEE ranked 357th overall and 11th among technology companies selected from Japan. https://geniee.co.jp/news/20200525/232 Why We Are Hiring As our business continues to expand, we are strengthening the organization at our India development center. To support future product growth, we need an engineering leader who not only possesses strong technical expertise but can also formulate mid- to long-term technology strategies, manage engineering organizations, and drive decision-making from a business perspective. In this position, you will serve as the technical leader of the India development center and lead the development organization from three perspectives: technology, organization, and business. You will also play a key role in strengthening our global development structure. Responsibilities As the Engineering Director of our India development center, you will be responsible for a wide range of areas, from technology strategy planning to organizational management. 【Technical Leadership】 Design and review system architecture Engage in hands-on software development when necessary Visualize and drive the resolution of technical debt Manage incident response and drive improvements for production incidents 【Technology Strategy】 Develop and drive multi-year technology roadmaps Research competitors’ technology trends and technology stacks Plan and promote strategies related to non-functional requirements, including security, anomaly detection, and development productivity improvement 【Business】 Deepen understanding of business models and key customers, and reflect that understanding in the development organization Participate in initiatives such as Quarterly Business Reviews — QBRs — to deepen business understanding and propose improvements Manage and optimize development-related costs, including personnel costs, infrastructure costs, and system costs 【Organizational Management】 Improve motivation and engagement across the engineering organization Enhance and develop the technical capabilities of the entire team Develop future engineering managers and technical leaders Improve development productivity and operational excellence, including through the use of AI Foster an organizational culture in which members proactively identify technical issues and drive improvements that contribute to business growth What You Will Gain in This Role You will be involved in decision-making across technology, organization, and business as the leader of a global development organization. You will define mid- to long-term technology strategies and lead technology investments and organizational development directly linked to business growth. You will gain experience in organizational management while working closely not only with engineering but also with management and business strategy teams. You will drive new challenges such as improving development productivity through AI and building a global development culture. Organization You will oversee the engineering organization at the India development center and promote product development in collaboration with global development teams, including teams in Japan, as well as product managers and business divisions. Career Path Technical leader overseeing multiple development centers Required Qualifications 7+ years of software development experience 3+ years of engineering management experience, including experience developing talent Experience designing and reviewing architecture for large-scale web services or SaaS products Experience formulating technology strategies and technology roadmaps Business-level communication skills in English Preferred Qualifications Management experience in a global development organization Development experience in the AdTech domain Experience developing and operating large-scale systems using cloud platforms such as AWS or GCP Experience improving development processes through the use of AI Knowledge and experience in security, SRE, or platform engineering Experience as a technical leader such as CTO, VPoE, or Director Experience managing development investments and costs from a business perspective Ideal Candidate Profile We are looking for someone who: Can lead development hands-on while remaining close to the technology and drive technical decision-making and architecture design Can lead the development organization through strong technical expertise and demonstrate technical leadership trusted by engineers Is interested not only in technology but also in business outcomes, and can make decisions from a business perspective Is passionate about developing team members and building organizations, and can maximize overall team performance Can proactively identify issues and drive continuous improvement while involving others Can communicate smoothly with diverse members in a global environment and enjoy taking on challenges amid change Selection Process Resume/CV screening → Interviews — 2 to 3 rounds → Job offer Candidates will be asked to complete an SPI aptitude test and reference check before the final interview. A coding test may also be conducted. 続きを見る
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【JAPAN AI】Product Manager (マネージャー候補)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指しています。2023年4月に設立された当社は、最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 特に、AIエージェントの開発に注力しており、大規模言語モデル (LLM) を活用した革新的なプロダクトやソリューションを提供しています。これにより、さまざまな業界での生産性向上や業務効率化を実現しています。 JAPAN AIは、柔軟で迅速な意思決定を可能にするスタートアップの利点を活かし、最先端技術をいち早く取り入れることで、クライアントに対して最適なソリューションを提供しています。また、国際的な視点を持つ多様なチームが、グローバルな市場での競争力を高めています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 募集背景 JAPAN AI株式会社では、Generative AIを活用したプロダクトの急速な成長に伴い、組織全体のプロダクトマネジメント力を飛躍的に向上させる必要があります。 現在、PdMチーム (13名) が活躍していますが、さらなる事業拡大のためには、以下の課題を解決する必要があります: 顧客インタビューを通じた市場ニーズの深掘りと戦略への反映 ジュニアメンバーが自律的に成長できる環境とプロセスの整備 営業・カスタマーサクセスとの連携強化による顧客価値の最大化 これらの課題を解決し、プロダクト組織全体を牽引するリーダーとして、プロダクトマネージャー部長候補を募集しています。 期待する役割 当ポジションでは、PdM組織全体のリーダーとして、以下の役割を担っていただきます: プロダクト組織のリーダーシップ 会社のビジョンと事業戦略に基づいた中長期プロダクト戦略の策定支援 複数プロダクトラインを横断した優先順位付けとリソース配分 経営層への戦略提案と意思決定のサポート ハンズオンでのプロダクト開発リード 重要プロダクトにおける要件定義・仕様策定の直接的な推進 エンジニアリングチームとの密接な連携による開発品質の向上 データドリブンな意思決定プロセスの実践と組織への浸透 チームマネジメントと組織開発 数名のPdM/PjMチームのマネジメントと育成 メンバーの自律性を高める仕組みづくりと環境整備 多国籍・多様なバックグラウンドを持つメンバーの統率 クロスファンクショナルな連携推進 営業・カスタマーサクセス・エンジニアリングとの協働体制構築 顧客との直接対話を通じた深い課題理解とプロダクトへの反映 グローバル展開を見据えたバイリンガルコミュニケーション このポジションの魅力 プロダクト組織を牽引するリーダーポジション 会社全体のビジョンに基づき、プロダクトの方向性を定め、事業成長に直接貢献できます 数名規模のPdMチームをマネジメントしながら、自らもハンズオンでプロダクト開発をリードできます 経営層と直接連携し、事業戦略に影響を与える機会があります 業界最先端のAI技術に携われる環境 Generative AIや大規模言語モデルを活用したプロダクト開発に携わり、技術的な最前線での経験を積むことができます 急速に進化するAI技術を実ビジネスに応用する実践的なスキルを習得できます 国内外の最新AI技術動向に常に触れ、専門知識を深められます 0→1、1→10の両フェーズを経験できる環境 新規プロダクトの立ち上げから、既存プロダクトのスケーリングまで、多様なフェーズに携われます スタートアップならではのスピード感と裁量権を持って、プロダクト開発を推進できます 不確実性の高い環境での意思決定力と戦略構築力を磨くことができます 多様なバックグラウンドを持つチームとの協働 グローバルな人材が集まる多国籍チームで、多様な視点を活かしながらプロジェクトを推進する経験を得られます 日英バイリンガル環境で、グローバルな視点でのプロダクト開発スキルを磨けます インクルーシブな環境で、多様性を尊重する組織文化を体験できます キャリアの次のステップへ進む機会 プロダクト組織のチームリーダーとして、より大規模な開発をけん引できます 急成長する企業で、組織の成長と共に自身のキャリアも拡大できます 業務内容 このポジションでは、以下の業務に取り組んでいただきます。 プロダクト戦略 会社全体のビジョンや事業戦略に基づいたプロダクト戦略の策定支援 市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性の決定 プロダクトロードマップの作成および優先順位の設定 KPIの設定と追跡、データに基づく意思決定の推進 ハンズオンでのプロダクト開発 開発チームと連携し、プロダクトの要件定義や仕様策定を直接リード ユーザーインタビューやデータ分析を通じたプロダクト改善の推進 プロダクトのリリース計画の策定および実行 最新のAI技術動向の把握と自社プロダクトへの応用検討 チームマネジメント 数名規模のプロダクトマネージャーチームのリーダーとして育成・評価 チーム全体のパフォーマンス向上を目的とした組織改善 メンバーが自律的に成長できる環境の構築およびモチベーション管理 多国籍チームにおけるバイリンガルコミュニケーションの推進 ステークホルダーとの連携 営業やカスタマーサクセスチームとの連携を通じた顧客ニーズの把握とプロダクト改善 顧客との直接的なコミュニケーションを通じたフィードバックの収集 経営層や他部門との連携を通じたプロダクト戦略の共有と調整 グローバル展開を見据えた英語でのコミュニケーション チーム体制 PdMグループは以下のチームに13名が所属しています。 CHAT/AI AGENTチーム 音声プロダクト (Speech) チーム AI AGENT PMF (HR/Marketing/Sales/CS) 開発環境 開発言語 : TypeScript, Python 作業環境 : Mac (Appleシリコン)、モニター2台まで利用可能 働き方 週3日出社、週2日リモートワークのハイブリッド勤務となります。 必須条件 プロダクトマネジメント経験:3年以上 プロダクト戦略の立案から実行までをリードした経験 市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性決定の経験 開発チームと連携し、要件定義や仕様策定を行った経験 データドリブンな意思決定プロセスの構築・実践経験 急成長プロダクト開発経験 0→1フェーズ:新規プロダクトの立ち上げから市場投入までを主導した経験 1→10フェーズ:PMF達成後のスケーリング戦略の立案・実行経験 不確実性の高い環境での迅速な意思決定と戦略調整の経験 toBソフトウェア/SaaS/AI関連プロダクトの経験 : 3年以上 toBソフトウェア、SaaS、またはAI関連プロダクトの開発・運用経験 開発プロセスや技術的な課題を理解し、エンジニアと円滑にコミュニケーションを取れるスキル プロダクト開発における技術的な意思決定をサポートした経験 顧客インタビューを通じた業務のシステム・機能化経験 顧客の業務フローや課題を基にプロダクトの要件を定義した経験 顧客ニーズを具体的なシステム仕様や機能に落とし込み、開発チームと連携して実現した経験 顧客との継続的なコミュニケーションを通じて、プロダクトの改善や新機能の提案を行った実績 チームマネジメント経験:3名以上 メンバーの育成や評価を行った経験 チーム全体のパフォーマンス向上を目的とした組織改善や、働きやすい環境の構築に取り組んだ経験 言語力 日本語(Fluent):プロダクト開発や顧客折衝において齟齬なく議論を行えるレベル 英語(日常会話レベル):簡単な英語での会話ができるレベル…ビジネスでの英語利用経験が無い方でもOK 歓迎条件 プロジェクトマネジメント経験 (進捗管理、リスク管理、ステークホルダー調整を含む) 業務課題のヒアリング、業務プロセスの可視化を行い、改善のためのシステム提案を行った経験 開発チームや顧客との間で要件定義や仕様調整を行い、プロジェクトを円滑に進めた経験 社内外のステークホルダーを巻き込み、プロジェクトを推進する能力 AI/SaaS関連の専門知識・経験 SaaSプロダクトまたは大規模システムのプロダクト開発経験 クラウドプラットフォーム (AWS、Azure、GCPなど) に関する資格や同等の知識 GPT, LaMDA, BERT などの自然言語処理技術に対する理解 Generative AI や Transformer モデルに関する豊富な知識と実践経験 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPANAI】法務_MGR候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、2023年4月に設立された現在4期目のAIスタートアップです。東証グロース市場に上場する株式会社ジーニーのグループ会社として設立されました。 親会社のジーニーは2010年創業、創業からわずか7年で上場したマーケティングテクノロジー企業で、「GENIEE SFA/CRM」「GENIEE CHAT」などの自社プロダクトにAI機能を積極的に取り入れています。そのジーニーが、AI領域をさらに推進するために設立した戦略的子会社がJAPAN AIです。 「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeを掲げ、日本企業の生産性向上に資するAIプロダクトを開発・提供。2024年11月には国内でいち早く「AIエージェント」をローンチし、グランプリに選出されるなど、AI市場のトップランナーとして成長を続けています。 JAPAN AI株式会社:https://japan-ai.co.jp/ *:JAPAN AI 「AIエージェント」を提供開始 AIエージェント部門でグランプリに選出 募集背景 この先1,2年でJAPAN AIという社名の通り、『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げております。 「AIで持続的な未来の社会を創る」というPurposeに共感いただき、AIにおける産業革命を起こそうと優秀なメンバーたちが集い、この3年で約270名規模(2年連続 毎年約100名の採用。業務委託含む)まで増員ができました。 2年以内のIPOを見据え、事業成長にあわせて法務機能を強化するフェーズで、契約法務に加え、ガバナンスやAI特有の法的論点など、法務の役割が広がっています。 そこで今回は、経営陣や事業責任者に近い立場で法務を推進いただく法務マネージャー候補を募集します。 まずはJAPAN AI社の法務を中心に担っていただき、ご経験や状況にあわせて、将来的には親会社ジーニーを含めたグループ横断の法務にも関わっていただくことを想定しています。(※兼務は慣れてきたタイミングで段階的に) 業務内容 法務マネージャー候補として、実務と組織づくりの両方に携わっていただきます。 ※まずは得意な領域・ご経験のある領域から担当いただき、徐々に幅を広げていただければ大丈夫です。 ・契約書の審査・作成・交渉 ・新規事業・新サービスの法的整理、リスク評価 ・AI関連サービスの法的論点整理(著作権、個人情報、利用規約、AIガバナンス等) ・取締役会・株主総会などの機関法務 ・IPOを見据えたガバナンス体制・社内規程の整備(外部弁護士と連携して推進) ・コンプライアンス体制の構築・運用 ・知的財産管理(商標・著作権・ライセンス等) ・外部弁護士との連携、紛争・訴訟対応 ・法務メンバーの育成・支援(数名) ※以下はご経験・ご志向にあわせてお任せします M&A・資本業務提携・組織再編等における法務支援 このポジションの魅力 ①AI時代の最前線で、攻めの法務を実践できる JAPAN AIでは、AIを活用した多様なサービス・プロダクトを展開しており、 生成AI×著作権、生成AI×個人情報、AIプロダクトの利用規約設計、データガバナンスなど、今まさに社会的なルール形成が進む領域に深く関わることができます。 既存論点への対応だけでなく、新しい事業をどう成立させるかを考え攻めの法務に携われる環境です。 ②IPO準備と成長企業法務の両方を経験できる 当社では、将来のIPOを見据えたガバナンス・商事法務・内部統制の整備を進める一方で、急成長企業ならではのスピード感の中で、IPO準備の法務面における中核的役割を担うことができます。 ③経営に近い立場で意思決定を支えられる 本ポジションは、法務機能の実務担当にとどまらず、経営陣・事業責任者と近い距離で、重要な意思決定に関与します。 「法務として正しい」だけではなく、会社としてどう進むべきか、どうすれば実現できるかを考える力を磨けるポジションです。 ④組織づくりにも深く関われる 法務組織は拡大・高度化の途上にあり、まだまだ仕組み化・標準化・ナレッジ化の余地があります。そのため、案件対応だけでなく、業務プロセス設計、チーム運営・育成といった組織づくりそのものにも関与できます。 働き方 出社勤務となります。(週1回のリモート勤務可能) また体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下を満たす方 ①事業会社または法律事務所における企業法務経験 3年以上 ②商事法務またはガバナンス関連業務の経験 ③上場企業における法務経験 ※直近2社にて1-2年の短期離職が続いている方はNG 歓迎条件 ・各種トラブル対応のご経験 ・M&A、資本業務提携、JV、組織再編等の実務経験 ・マネジメント経験 ・複雑な契約回りのご対応をされてきた経験 ・弁護士資格、司法試験合格、法科大学院修了、その他法律系資格 求める人物像 ・法務の専門性を土台に、事業成長に資する提案・意思決定支援ができる方 ・不確実性の高いテーマに対して、自ら論点を整理し、前に進められる方 ・経営陣・事業部門・コーポレート部門・外部専門家と柔軟に連携できる方 ・プレイヤーとして手を動かしつつ、チームづくり・育成にも意欲のある方 ・AIや新しい技術・事業モデルに関心を持ち、学び続けられる方 選考フロー 書類選考 →面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 続きを見る
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【JAPAN AI】AI Product Operations & Growth Manager
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指しています。2023年4月に設立された当社は、最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 特に、AIエージェントの開発に注力しており、大規模言語モデル (LLM) を活用した革新的なプロダクトやソリューションを提供しています。これにより、さまざまな業界での生産性向上や業務効率化を実現しています。 JAPAN AIは、柔軟で迅速な意思決定を可能にするスタートアップの利点を活かし、最先端技術をいち早く取り入れることで、クライアントに対して最適なソリューションを提供しています。また、国際的な視点を持つ多様なチームが、グローバルな市場での競争力を高めています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 募集背景 JAPAN AIのプロダクトには、業務にすぐ使えるAgent / Skillが標準搭載されています。導入企業の拡大に伴い、この公式Agent / Skillのラインナップは急速に増えており、「作って公開する」だけでなく、品質を維持し、見つけやすくし、使われ続ける状態をつくる専門性の重要性が高まっています。 本ポジションは、Agent / Skillを自らの手で作り、直し、育てる「Builder型のProduct Ops」です。プロダクト組織のAgentX SquadまたはGrowth (PLG) Squadに配属され、制作・保守、カタログ(ポータル・スキル一覧)の運営、利用促進までを一気通貫で担っていただきます。 「AI Product Operations & Growth」はまだ市場に確立されていない職種です。その定義と標準づくりを、実務を通じてリードしていただける方を求めています。 ミッション JAPAN AIには、業務にすぐ使えるAgent / Skillが標準搭載されています。ただし、公開すれば自然に使われ続けるわけではありません。このポジションは、Agent / Skillの制作・保守と、ポータルやスキル一覧での見せ方の両方を担い、ラインナップ全体の品質と利用を伸ばします。 主な業務 制作・保守 新しいAgent / Skillの企画・制作、テンプレート化による量産 既存Agent / Skillのメンテナンス(モデル更新・仕様変更への追従、プロンプト改修) 障害・精度劣化の検知と、担当エンジニアへのエスカレーション ラインナップ運営 公開・更新・整理の判断基準づくりとカタログの品質管理 ポータルの検索、カテゴリ、ランキング等、発見性の改善 利用促進 Impression、CTR、継続利用率に基づく利用促進 チュートリアル、導入事例、イベントによるユーザー教育 ユーザーの声をProduct、Engineering、CSにつなぐ 想定している業務の内訳 制作・保守(実際に作る・直す・テンプレート化する):35% カタログ/ラインナップ運営:25% データ分析とProduct Growth:20% コンテンツ・社内連携:20% 最初の6〜12カ月で期待する成果 Agent / Skillの制作・保守フロー(テンプレート化、障害対応)を確立する 公開・改善・整理の判断基準を確立する 主要Agent / Skillの発見性、実行率、継続率を改善する 障害・品質問題を検知し、担当チームにつなぐ運用を作る 将来のエコシステム拡大は、ここで作る運営の土台の上に載ります。 このポジションの魅力 業界最先端のAI技術に携われる環境 Generative AIや大規模言語モデルを活用したプロダクト開発に携わり、技術的な最前線での経験を積むことができます 急速に進化するAI技術を実ビジネスに応用する実践的なスキルを習得できます 国内外の最新AI技術動向に常に触れ、専門知識を深められます 0→1、1→10の両フェーズを経験できる環境 新規プロダクトの立ち上げから、既存プロダクトのスケーリングまで、多様なフェーズに携われます スタートアップならではのスピード感と裁量権を持って、プロダクト開発を推進できます 不確実性の高い環境での意思決定力と戦略構築力を磨くことができます 多様なバックグラウンドを持つチームとの協働 グローバルな人材が集まる多国籍チームで、多様な視点を活かしながらプロジェクトを推進する経験を得られます 日英バイリンガル環境で、グローバルな視点でのプロダクト開発スキルを磨けます インクルーシブな環境で、多様性を尊重する組織文化を体験できます キャリアの次のステップへ進む機会 「AI Product Operations & Growth」という新しい職種を、仕事を通じて自ら定義できます 2〜3年後をめどに、チームリードやPdM(プロダクトマネージャー)へのキャリアアップが可能なポジションです チーム体制 AgentX SquadまたはGrowth (PLG) Squadへの配属を想定。 開発環境 プロダクトの開発言語:TypeScript, Python(本ポジションにコーディング経験は必須ではありません。データ分析や自動化に活用できる方は歓迎します) 作業環境 : Mac (Appleシリコン)、モニター2台まで利用可能 働き方 週3日出社、週2日リモートワークのハイブリッド勤務となります。 必須条件 AI Agentへの強い情熱・関心をお持ちの方(日常的にAIツールを使い込んでいる方) Agent / Skill、チャットボット、ノーコード/ローコードのワークフロー等を自分の手で作り、改善した経験(Dify、Zapier、GAS、kintone等のツールでの構築経験も歓迎) 運用・改善を継続した実務経験(コンテンツ運用、SaaS・Webサービス運用、CSオペレーション等) ビジネスレベルで流暢な日本語力(ネイティブレベル歓迎) 歓迎条件 以下いずれかの経験をお持ちの方 企画から公開まで、コンテンツまたはDemoを自走した経験 Product、Engineering、Sales、CS、Marketing等の部署を巻き込んで仕事をした経験 エンタープライズ顧客を相手にしたカスタマーサクセス経験 SaaS・Webサービスの運用・設定管理経験 プロンプトエンジニアリングの実践経験(趣味レベル可) ドキュメント整備・業務標準化の経験 テスト、失敗条件、既知制約、Human-in-the-loopを意識した品質設計の経験 KPIを置き、データとユーザー反応から改善した経験 B2B SaaS、企業向けAI、Developer Tools、MarTech業界の経験 PMM、Product Ops、Marketing Ops、DevRel、CS企画の経験 API、Webhook、MCP、RAG、外部SaaS連携の理解 Python / JavaScript / SQL等の軽量な実装・分析力 GA4、Search Console、BI、CRM / MA等の利用経験 顧客インタビュー、導入事例、Webinar、Live Demoの経験 英語の技術情報を一次情報から調査した経験 求める人物像 Agent / Skillやノーコードワークフローを自分の手で作った経験がある SaaSやアプリカタログで、コンテンツ・ラインナップの運営や成長を担った経験がある ユーザー行動データや障害報告から課題を見つけ、改善につなげられる 技術的なプロダクトの価値を、ユーザーに伝わる言葉に翻訳できる 正解のない環境で、自分で判断基準を作れる 企業データ・権限・プライバシーの取り扱いや、誇大な表現にならない伝え方への感度がある ※すべてを満たす必要はありません。肩書きより、実際に何を作り、何を変えたかを見ます。 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】Junior Product Manager, AI SaaS / Japanese
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 私たちが目指しているのは、単なる AI チャットボットの提供ではありません。企業の全 SaaS を統合し、AI が自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを構築することです。「JAPAN AI STUDIO」を中核に、DB さえあればアプリ不要、AI が作業して結果だけを返す世界を実装しています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 JAPAN AI は 9 つの AI プロダクトを展開し、約 200 社の企業に導入しています。しかし、「企業の脳」という壮大な構想を実現するには、個々の機能開発を超えて「何を・なぜ・どう作るか」をプロダクト全体の視点から定義し、技術とビジネスの両面からプロダクトの成功確率を最大化する Product Manager が必要です。 企業の全 SaaS を統合し AI が自律実行する「企業の脳」を構築するには、SaaS 連携のレイヤー分離設計、ワークフローエンジンの Build vs Buy 判断、マルチテナント環境での非機能要件のトレードオフ — 従来の PdM の枠を超えた、アーキテクチャレベルの意思決定が求められます。 従来の PdM ではありません。Product Architect として、「企業の脳」のアーキテクチャそのものを設計し、プロダクトの方向性を決定する Product Manager を募集します。 ミッション 何を作るかを決める プロダクトの「何を・なぜ・どう作るか」を技術とビジネスの両面から定義し、AI プロダクトの成功確率を最大化する。 期待する役割について Product Manager として、JAPAN AI のプロダクト群全体のアーキテクチャ設計と技術戦略をリードしていただきます。 ビジネス目標・顧客課題からプロダクト要件を体系化し、技術アーキテクチャへ翻訳する 機能境界・ドメイン設計・API 仕様の策定をリードする Build vs Buy vs Integrate の技術選定を行い、最適な投資判断を導く 非機能要件 (可用性・拡張性・セキュリティ・コスト) のトレードオフ判断を行う エンジニアリングチーム・PdM・デザイナーとの横断的協働を通じて、プロダクトの方向性そのものを決定する 技術的負債の可視化と計画的解消のロードマップを策定する このポジションの魅力 プロダクトの方向性を決める : 個々の機能ではなく、プロダクト全体の「何を・なぜ・どう作るか」を決定する。JAPAN AIの9つのプロダクトの未来を設計できる 技術とビジネスの交差点 : ビジネス課題を技術アーキテクチャに翻訳する、最もインパクトの大きい意思決定を担う AIプロダクト設計の最前線 : RAG、tool-use、guardrails、マルチエージェントなど、AIプロダクト特有のアーキテクチャ設計に取り組める 経営層との直接対話 : 経営層・顧客技術責任者と直接対話し、プロダクト戦略を策定する 技術的負債の解消 : 技術的負債の可視化と計画的解消のロードマップを策定し、プロダクトの長期的な健全性を担保する 急成長環境 : 設立3年で200名以上の規模、9プロダクト展開のスタートアップで、プロダクトの意思決定に大きな裁量を持てる 業務内容 プロダクト要件・アーキテクチャ設計 ビジネス目標・顧客課題からプロダクト要件を体系化し、技術アーキテクチャへ翻訳 機能境界・ドメイン設計、データ契約、API 仕様の策定 RFC 駆動の設計レビュー・意思決定プロセスの運営 LLM / 生成 AI を活用したプロダクト設計 (RAG、tool-use、guardrails 等) 技術選定・トレードオフ判断 買う / 作る / 統合 (Build vs Buy vs Integrate) の技術選定 非機能要件 (可用性・拡張性・セキュリティ・コスト) の設計と品質属性トレードオフ判断 技術的負債の可視化と計画的解消のロードマップ策定 横断的協働・ロードマップ エンジニアリングチーム・PdM・デザイナーとの横断的協働 プロダクトロードマップの策定・推進 技術的負債の可視化と計画的解消のロードマップ策定 業務シナリオ例 ※以下は想定される業務シナリオの例です ■ シナリオ 1: 新プロダクトラインの立ち上げ エンタープライズ顧客から「AI エージェントによる社内ナレッジ検索」の強いニーズを発見。市場調査・顧客インタビュー・技術検証を経て、プロダクト要件を定義。RAG アーキテクチャの設計、データパイプラインの技術選定、MVP のスコープ定義までをリードし、3 ヶ月でベータリリースを実現。 ■ シナリオ 2: Build vs Buy のアーキテクチャ判断 音声 AI 機能の拡張にあたり、自社開発 vs 外部 API 統合の判断が必要に。コスト・品質・開発速度・カスタマイズ性の 4 軸で比較分析を行い、RFC を起票。エンジニアリングチームとの設計レビューを経て、ハイブリッドアプローチ (コア機能は自社開発、周辺機能は外部 API) を決定。 ■ シナリオ 3: 品質属性のトレードオフ判断 JAPAN AI AGENT のレイテンシ P95 が目標値を超過。可用性・コスト・レイテンシのトレードオフを分析し、推論キャッシュの導入とモデルルーティングの最適化を提案。エンジニアリングチームと協働して実装し、レイテンシを 30% 改善しつつコスト増を 5% 以内に抑制。 成果責任 (KR/メトリクス) プロダクトロードマップ達成率 アーキテクチャレビュー起因の手戻り率 新機能リリースサイクル短縮 プロダクト品質属性 チーム体制 約120名が開発組織に在籍しています。 Product Architectは以下のチーム・ステークホルダーと密接に連携します: Agentic Product Engineer — エージェント機能開発 Human-AI Collaboration Architect — エージェント体験設計 FDE — 顧客要件・フィードバック 経営層 — 事業戦略・投資判断 必須条件 プロダクトマネージャーまたはテックリードとしての実務経験 3 年以上 ソフトウェアエンジニアとしての実務経験 LLM / 生成 AI を活用したプロダクト設計経験 (RAG、tool-use、guardrails 等) 分散システム、マイクロサービス、イベント駆動などを考慮したシステム設計経験 ビジネスステークホルダーとの要件定義・合意形成の経験 言語レベル : 以下いずれか必須 日本語 : Fluent (プロダクト開発において齟齬なく議論を行えるレベル) 日本語:N2レベルあるいは1年以上のビジネス利用経験かつ英語 : 日常会話レベル以上 歓迎条件 SaaS / B2B プロダクトの 0 → 1 立ち上げ経験 スタートアップでの就業経験 クラウドアーキテクチャ設計 (AWS / GCP / Azure) RFC 駆動の設計レビュープロセスの運営経験 英語での技術コミュニケーション能力 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK, RAG, Agent Framework インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker, Terraform ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート フレキシブルな勤務時間帯 : コアタイムは要相談 柔軟性 : 将来的により柔軟なワークスタイルの検討も可能 選考フロー 書類選考 → Homework → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】Backend Engineer, AI Products
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 目指しているのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 現在9つのプロダクトを展開し、顧客数は1年で倍増しました。一方で、それを支えるバックエンドの開発力が追いついていません。AIエージェントの実行基盤、SaaS連携、データ処理 — プロダクトの土台になる部分を、腰を据えて作り込むエンジニアが必要です。 このポジションは、AI基盤そのものを設計する Software Engineer, AI Platform とは別枠で、プロダクトの機能開発を担う実装の中核として新設します。 経験より、大事にしていること JAPAN AIでは、Claude Code MAX Plan・Cursor・Devin を全エンジニアに会社負担で提供し、「Spec駆動 × AI生成 × Intent Review」を標準の開発スタイルにしています。この環境では、 どの言語を何年書いてきたかより、AIを使って正しく速く作り切れるか が成果を分けます。 だからこそ応募要件では、特定の技術スタックの経験年数を求めません。モダンな環境で開発してきた方も、AIを武器に開発してきた方も、どちらも歓迎します。入社後にPython / TypeScript をキャッチアップいただく前提で構いません。 業務内容 プロダクトのバックエンド開発 JAPAN AI STUDIO をはじめとする自社プロダクトのAPI設計・実装・運用。機能追加から性能改善、リファクタリングまで担当します。 AIエージェント機能の実装 LLM・AIエージェントをプロダクトに組み込む実装。プロンプト設計、ツール呼び出しの制御、RAGパイプラインの構築などを、フロントエンド・Product Architect と連携しながら進めます。 外部SaaS連携・データ基盤 Salesforce / SmartHR / kintone など顧客が使う各種SaaSとのAPI連携、データ同期処理の設計・実装。 技術的な意思決定への参加 毎週の定常リリースを回しながら、設計レビュー・技術選定に加わっていただきます。年次ではなく、出したアウトプットで裁量が決まります。 必須条件 ソフトウェアエンジニアとしての実務経験 : 3年以上 次のいずれかに該当すること モダンな言語(Python / TypeScript / Go / Rust 等)でのバックエンド・API開発経験 AI(生成AI・LLM・AIコーディングツール)を活用した開発経験 クラウド環境 (AWS / GCP / Azure) での開発・運用経験 日本語 : Native Level 歓迎条件 Python / Go でのバックエンド開発、TypeScript / React / Next.js での開発経験 LLM・AIエージェントを組み込んだアプリケーションの開発経験 コンテナ環境(Docker / Kubernetes)、IaC(Terraform)の経験 RDBMS の設計・チューニング、大規模データ処理の経験 外部API連携・データ統合基盤の構築経験 f個人開発 / OSS貢献 / 技術ブログ・登壇などのアウトプット 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/コーポレート】CEO直下|戦略スタッフ(CEO室)
株式会社ジーニーについて 私たちジーニーは、「日本からGAFAのような世界的テクノロジー企業を創る」という強い志を掲げ、2010年4月に創業しました。創業からわずか7年で東証上場を果たし、その後も年平均30%を超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォームやマーケティングSaaSなど、アドテクとマーケティングテクノロジーの両領域で自社プロダクトを保有・展開しており、日本市場で希少な“両輪を持つ”企業として圧倒的な存在感を放っています。2023年にはグループ内にAI専業のJAPAN AI株式会社を設立し、国内有数のAI技術をジーニーのプロダクト群と融合させることで、グループ全体のさらなる成長を力強く後押ししています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 募集背景 ジーニーは、「日本発の世界的なテクノロジー企業をつくる」というビジョンのもと、 2010年に設立され、広告プラットフォーム事業(アドテクノロジー領域)や マーケティングSaaS事業、海外展開など、複数の領域で成長を続けてきました。 特に近年ではM&AやAI事業の立ち上げなどを通じて事業の多角化を進めており、 組織規模も拡大フェーズに突入しています。 そのような中、経営課題の高度化・複雑化に伴い、社長およびCXOと連携しながら、全社横断で重要テーマを推進するCEO室機能を強化しています。 本ポジションでは、経営・事業・組織に関わる課題を捉え、課題整理から施策の企画、関係者との調整、実行・改善まで一気通貫で担っていただきます。 経営陣のすぐそばで、会社の重要な意思決定を現場の成果につなげていくポジションです。 業務内容 社長・CXOから依頼される特命プロジェクトや、複数部門にまたがる重要テーマの推進を担っていただきます。 プロジェクトの目的・論点整理から、必要な関係者の巻き込み、体制・スケジュールの設計、進捗管理、経営陣への報告、実行後の効果検証まで、一連のプロジェクトマネジメントを担当します。 テーマごとに関係する部門や専門性が異なるため、財務・法務・人事などの専門部署や外部専門家と連携しながら、経営上重要なテーマを具体的な施策に落とし込み、実行・完遂まで推進していただきます。 【具体的な業務内容】 経営方針や組織の状況を踏まえた改善テーマの発見 各部門・関係者へのヒアリングと情報整理 全社横断プロジェクトの企画・推進・プロジェクトマネジメント 経営陣と各部門の間に立った情報連携・合意形成 社内ルールや業務フローの整備・改善/新たな仕組みや運用の導入・定着支援 社長・CXOからの特命プロジェクトの推進 財務・法務・人事などの専門部署や外部専門家と連携したプロジェクト推進 各種事業の成長戦略/ターンアラウンド戦略 M&A、アライアンスの推進 パートナーシップ戦略/交渉サポート 全社横断プロジェクトの推進 - 海外現地法人を含むBiz-Ops推進 チームの体制 配属:CEO室(新規発足する部署となります) CEO室長:1名 CEO室長経歴:証券会社・コンサルティングファームにて、エクイティ・ファイナンス、デット・ファイナンス、M&A、コーポレート・ベンチャー・キャピタルに関連する案件に従事し、各コーポレートアクションを通じた企業価値向上を牽引。2025年3月入社。 ポジションから得られる経験 社長・CXOと近い距離で、会社にとって重要度の高い特命プロジェクトや全社横断テーマを推進する経験が得られます。 正解や前例が決まっていない課題に対し、情報収集・論点整理から、関係者との合意形成、実行、定着、効果検証まで一貫して携わることで、経営視点、課題解決力、プロジェクトマネジメント力、周囲を巻き込む力を身につけられます。 事業成長・ターンアラウンド、M&A・アライアンス、パートナーシップなど、企業の成長や変革に関わる幅広いテーマを経験できます。 キャリアパス 社長・CXO直下で特命プロジェクトや全社横断の重要テーマを推進し、経営・事業・コーポレートに関する幅広い経験を積んでいただきます。 将来的には、CEO室長やコーポレート本部長など、経営陣と連携しながら会社全体を支えるポジションを目指していただけます。 働き方 週5出社勤務となります 必須条件 論点整理ができ、抽象的なテーマを具体に落とし込んで周囲を巻き込み、やり切れる方 具体的には・・ 事業会社での経営企画・経営/事業管理業務や事業企画のご経験 コンサルティング会社でのご経験 歓迎条件 戦略コンサルティングファームでのご経験 財務の実務経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までに適性検査の受検とリファレンスチェックをご対応いただく予定です 続きを見る
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【JAPAN AI】コーポレートエンジニア
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 目指しているのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 全社では256名(2026年6月時点)。直近3ヶ月で166名から218名へ増え、いまも増え続けています。一方で、社内の業務基盤はその速度に追いついていません。稟議はスプレッドシートで回り、SaaSは部門ごとに増え、認証(Pマーク / ISO 27001 / ISO 27017)の維持運用も属人化しています。 私たちは「企業の脳」を顧客に売っている会社です。その自分たちの社内が、スプレッドシートとメールで回っている — この矛盾を解消するのが、このポジションの役割です。 このポジションの面白さ 一般的な情シスは、課題を見つけたらベンダーに発注し、見積もりを待ちます。JAPAN AIでは違います。自社プロダクト JAPAN AI STUDIO を使って、自分で作ることも可能です。 たとえば稟議承認。過去の承認パターンをAIに学習させ、一次判断を自動化するワークフローは、STUDIOなら数日で組めます。実際に私たちがお客様に提供しているのと同じ仕組みです。そして社内で得た知見は、そのままプロダクトチームへ還元され、次の標準機能になります。 社内の課題解決が、そのままプロダクトの改善につながる。情シスの仕事が「コストセンターの運用」で終わらない環境です。 業務内容 ベンダーコントロール・SaaS統制 国内外のベンダーとの折衝(選定・見積もり・条件交渉・契約更新)。全社で利用するSaaSの棚卸し、利用方針の策定、権限設計、コスト最適化を担います。海外ベンダーとのやり取りが一定量あります。 社内システムのAI化・業務改善 スプレッドシートやメールで運用されている業務プロセス(稟議承認、各種申請、資産管理など)の棚卸しと再設計。JAPAN AI STUDIO や各種SaaS、生成AIを使って、実際に動く形まで作り切ります。 情報セキュリティ・認証対応 Pマーク / ISO 27001 / ISO 27017 の維持運用、内部監査・外部審査への対応、社内規程の整備と全社周知。顧客からのセキュリティチェックシート対応も含みます。 オフィシャルサイトの運用 コーポレートサイト・採用サイトの更新、改修ベンダーとの調整。 社内IT基盤の運用 アカウント・権限管理、デバイス(PC / MDM)の調達と管理、入退社時のオンボーディング整備、社内からの問い合わせ対応。 ※すべてを一度にお任せするわけではありません。ご経験に応じて主軸を決め、段階的に範囲を広げていきます。 必須条件 外部ベンダーとの折衝経験(選定・見積もり・条件交渉のいずれか ISMS(ISO 27001)/ Pマーク の運用・審査対応の経験 以下いずれかのご経験をお持ちの方 IDaaS(Okta / Entra ID 等)、MDM(Jamf / Intune 等)、Google Workspace などの運用経験 SaaS の導入・リプレース(要件整理 → 比較検討 → 運用設計 → 定着)を通しで担当した経験 権限設計・アカウント棚卸し・監査対応の経験 日本語:ビジネスレベル以上(社内折衝・規程文書の作成を日本語で行うため) 英語:読み書きができること(海外ベンダーとの契約書・仕様書のやり取りが発生するため) プログラミング経験は必須ではありません。 SQLが書ける、GASでスプレッドシートを自動化した、生成AIで業務ツールを作った — その程度の「自分で手を動かして作った」経験があれば十分です。 歓迎条件 生成AI・SaaS・ノーコードツール等を活用して、自ら業務改善の仕組みを作った経験 情報システム / コーポレートIT / 業務改善のいずれかの領域での実務経験 3年以上 社内の業務プロセスを、関係者と合意しながら設計・改善した経験 iPaaS / RPA / GAS / SQL 等による自動化の経験 スタートアップ・急成長企業での情シス立ち上げ経験 英語での会議・交渉ができる方 CMS(WordPress 等)でのサイト運用経験 開発環境 社内利用:Google Workspace / Slack / Notion / GitHub / JAPAN AI STUDIO AI活用:Claude Code MAX Plan / Cursor / ChatGPT / Devin(全社員が会社負担で利用可) 認証:Pマーク / ISO 27001 / ISO 27017 社内でのAIツール利用に制限はありません。「まずAIで試す」が全社の標準です 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】Tech Lead Engineer (Voice/Speech)
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、上場企業・株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されたAIカンパニーです。 私たちが目指すのは、単なるAIチャットボットの提供ではありません。企業の全SaaSを統合し、AIが自律的に業務を実行する「企業の脳」— 次世代の基幹システムを実装することです。中核プロダクト「JAPAN AI STUDIO」は累計400社・1.9万人以上に導入され、売上は前年同期比で約5倍に成長しています。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 採用サイト 募集背景 「JAPAN AI SPEECH」は、会議・商談の音声をリアルタイムに文字起こしし、話者を分離し、決定事項とToDoまで構造化するプロダクトです。2026年には新しい認識エンジンと会議横断分析を投入し、いま最も伸びている領域のひとつになっています。 一方で、扱う難しさは「議事録ツール」の一言では収まらなくなりました。**リアルタイム性・認識精度・GPU推論コスト**という三つ巴のトレードオフを、顧客ごとの専門用語や60言語超の翻訳、日本リージョン限定処理といった制約の下で成立させる必要があります。ここを設計から握り、チームを技術的に牽引する人がいません。このポジションは、Speech の技術的な意思決定者を置くための募集です。 Tech Lead としての仕事 音声処理基盤の技術戦略とアーキテクチャ設計 ストリーミング音声の取り込みから、認識・話者分離・要約までの処理パイプライン全体を設計します。精度・レイテンシ・推論コストのどれを、どこまで、どうやって取りに行くか — その判断の責任を持ちます。技術選定、技術的負債の返済計画、スケーラビリティとコストの設計もここに含まれます。 プロダクト機能の設計・実装リード 会議横断分析、LLMを用いた要約・論点抽出、Zoom / Teams / Meet からの音声取り込み、Salesforce / Slack など業務ツールへの連携。PdM と要件を詰めながら、自ら手を動かして設計・実装をリードします。ISMS / Pマーク準拠、データ暗号化、日本リージョン処理といったエンタープライズ要件も設計に織り込みます。 例: 大規模会議での話者分離精度が伸び悩んでいた。音声波形ベースの分離モデルと後段のLLM補正を組み合わせる構成に切り替え、GPU推論をバッチング化。精度と推論コストを同時に改善する。 チームの技術リード 設計レビュー・コードレビューを通じた品質の底上げ、メンバーのメンタリング、開発プロセスの整備。技術面接への参加を通じて、チームを一緒に作る側に回っていただきます。 チーム体制 約60名がエンジニア組織に在籍しています。 全社256名、エンジニアの外国籍比率は44%です。 Speech チームは5名。PdM、AI Platform チーム (GPU / Kubernetes 基盤)、Product Engineerと連携して進めます。 必須条件 コンピュータサイエンス、ソフトウェア工学、人工知能、機械学習、数学、物理、それらの関連分野における学士号または同等の実務経験 ソフトウェアエンジニアとしての実務経験 5年以上 技術リード / アーキテクトとしての実務経験 3年以上 (技術選定・設計の意思決定と、メンバーへの技術指導を含む) 高可用性・スケーラビリティ・コストを考慮した、大規模バックエンドシステムの設計・運用経験 クラウド (GCP/AWS・Azure) およびコンテナ技術 (Docker / Kubernetes) の実務経験 次のいずれかの実務経験 リアルタイム・ストリーミング処理 (WebSocket / gRPC / Kafka / Pub/Sub 等) 機械学習モデルの推論基盤をプロダクション環境で設計・運用した経験 スタートアップや成長フェーズ企業での勤務経験、または同等の環境での経験 言語 (以下いずれか) 日本語 : ビジネスレベル (日本語での面接、業務遂行が可能なレベル) 英語 : Fluent 歓迎条件 音声領域 (音声認識 / 話者分離 / 音声信号処理) の実務経験または研究経験 GPU推論基盤の運用・最適化経験 (Triton / TorchServe / ONNX Runtime、バッチング、量子化など) LLM を組み込んだプロダクトの開発経験 MLOps パイプラインの設計・運用経験 大規模データ基盤 (BigQuery / データレイク等) の設計・運用経験 ISMS / Pマーク等のセキュリティ要件下でのシステム設計・運用経験 電話・CTI連携など、会議以外の音声チャネルへの拡張経験 0→1フェーズでの新規プロダクト立ち上げ経験 TypeScript / React でのフルスタック開発経験 日英バイリンガル 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】事業開発(Ad Platform / Data × Product)_SSP
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 アドテクノロジーは、デジタル広告の配信を自動化・最適化するテクノロジー領域です。 この領域において、当社の広告配信プラットフォームは創業期より連続的な成長を遂げており、 現在は売上収益35.3億円を達成、YoY112.6%成⻑を実現するなど、ジーニーのコア事業として 着実な事業拡大を続けています。 成長し続けるアドテクノロジー業界の最前線で、最先端の技術課題に取り組みながら、 今後更なるグローバル成長を牽引いただけるプロダクトマネージャーを募集いたします。 エンジニアリング/データ分析経験を活かしながら、膨大なデータから課題を発見し、 データドリブンな企画立案が数千社の広告効果に直結する、社会経済への強いインパクトを 実現いただけるポジションです。 業務内容 アドテクノロジー領域のプロダクトマネージャーとして、月間900億インプレッション、 毎秒数百万リクエストの大規模RTBシステムを戦略企画・分析で最適化し、広告事業の成長を最大化します。 【データ分析による市場・競合調査】 ・競合プロダクトのデータ分析(機能比較、パフォーマンス分析) ・市場トレンド分析に基づく差別化機能の企画検証 ・SQLでのデータ抽出~分析、統計分析による市場規模、成長率の把握 【新規プロダクト企画・開発推進】 ・事業開発担当と連携して新規プロダクト(CTV/OTT、DOOH、リテールメディア等)の企画/開発推進 ・顧客データ分析による新規プロダクト企画 【プロダクトグロースのボトルネック特定と改善】 ・月間900億インプレッションのログデータから、ボトルネックを特定 ・A/Bテスト設計、実施、分析による機能効果測定 ・データサイエンティストと連携した機械学習モデルの改善 【プロダクト開発の推進】 ・アジャイル開発のスプリント管理 ・経営陣へのデータドリブンなレポート、アクションプラン策定と実行 ご担当いただく業務の魅力/やりがい 【国内有数の大規模データを活用した事業開発】 月間900億インプレッション、毎秒数百万リクエストという大規模なデータを扱うため、データ分析や統計、機械学習に関する知見を、大きなビジネスインパクトへつなげることが可能です。 広告配信の最適化は、非常に多くの変数を考慮しながら瞬時に意思決定を行う必要があり、データとビジネス双方の視点が求められる領域です。 【既存事業のグロースと新規事業開発の双方を経験できる】 すでに一定の市場シェアを持つ広告プラットフォームの成長をさらに加速させる一方で、CTV/OTT、DOOH、リテールメディアなど、新しい成長市場への事業展開も進めています。 既存プロダクトの高度化と新規事業の0→1を同時に経験できる点が、本ポジションの特徴です。 【事業戦略・プロダクト戦略の上流から関与できる】 決められた要件に沿ってプロダクトを開発するのではなく、 ・どの市場を狙うべきか ・どの課題を優先して解決するべきか ・どの機能、プロダクトへ投資するべきか といった事業・プロダクト戦略の上流から関与します。 経営陣とも連携しながら、データをもとに意思決定を行い、事業成長を推進できる環境です。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織やプロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただく チャンスが多くあります。 ・事業責任者 ・執行役員 ・海外拠点の事業統括責任者 ・SaaS領域PdMや事業開発へのジョブチェンジ 必須条件 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・プロジェクトマネジメント経験2年 ・IT系のプロジェクトのコンサル経験2年 ・プロダクトマネジメント経験2年 ・データ分析業務経験2年 ・エンジニア経験2年 歓迎条件 ・開発、データサイエンス業務経験 ・事業開発、新規事業立ち上げ経験 ・アドテクノロジー業界の経験(SSP/DSP/ADNW等) ・ビジネスレベルの英語力 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 社員インタビュー記事 ジーニーの祖業・アドテクノロジー領域が世界と戦うために必要なアップデート(代表記事) グローバルに事業価値を届け"広告"の未来を創る(プロダクトマネージャー記事) 高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術(開発部長記事) 外資系企業の取締役からジーニーへ。グローバルSSPの営業統括が語る「海外マーケット」と「成長の定義」(営業部長記事) 続きを見る
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【ジーニー/コーポレート】中途採用担当(リーダー候補)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、 2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける 成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業や マーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーと マーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、 JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトと シナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端の ソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 『アジア成長企業ランキング 2020』での受賞歴 募集背景 当社はプロダクトの順調な成長と多角化、そして継続的なM&Aにより、高い成長を遂げて おり、2024年には従業員数が1,000名を超え、メガベンチャーと呼ばれるフェーズに 入りました。今後も成長をさらに加速させ、2030年までに数千名規模の企業を目指しています。 成長に伴い、人事・採用領域の重要性が一層高まっているため、 新たな採用担当者を募集することになりました。 昨年度の中途採用実績は約70名であり、本年度はこれを上回る見込みです。事業成長に伴う 組織の変化を常に把握し、各部署が求める人材を迅速かつ的確に確保していくことが ミッションです。 またリクルーター業務に留まらず、採用強化における全社を巻き込んだ施策や 改善が求められ、様々なプロジェクトを走らせています。 変化を楽しみながら、採用における課題解決や日々の対応に柔軟かつ 積極的に取り組み、成長を楽しんでいただける方を歓迎します。 業務内容 採用計画の企画立案~採用要件の定義 採用戦略/戦術の策定~実行(母集団形成から入社受け入れまで) JD/求人票の作成 エージェントコミュニケーション ダイレクトリクルーティングの推進 入社者の受け入れ対応 各種プロジェクトの企画~実行(以下は一例) 採用オペレーションの仕組み化・高度化 全社採用データの分析・KPI管理 中途採用チームの体制 配属:コーポレート本部 人事部 中途採用チーム マネージャー:1名 リーダー:1名(本募集) メンバー:4名 業務委託:4名 この仕事で得られる経験、魅力 経営層との距離が近く、代表や経営層が集まる部署より直接フィードバックを得る機会が 多くあるので、ビジネスの全体観を把握しながら裁量を大きく持って、 自律的に働ける環境があります。 急成長フェーズにあり、変化の激しい環境下の中で、挑戦的な課題に取り組んでいただく ことができます。ふつうは数年かかる経験を短期間で積むことができるため、ご自身の 市場価値を大きく高めることができます。 グループに生成AIの会社を持ち、積極的に最先端の技術を取り入れていますので、 今後変化していく社会の中で求められる能力を自然と身につけることができます。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織や プロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただく チャンスが多くあります。 例:採用マネージャー、他人事グループとの兼務(人材開発・組織開発) 人事部長、子会社の人事部長、HRBP ※ステップアップに向けて必要なスキルや経験を段階的に積んでいけるよう、支援いたします。 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です ※働き方に関しては選考内で柔軟に相談いただけます 就業時間は10:00~19:00となりますが、前後2時間以内の時差勤務も可能です 例)8:00~17:00、12:00~21:00など 必須条件 下記いずれかのご経験をお持ちの方 事業会社での中途採用実務2年以上(業界不問/採用職種不問) RPOや業務委託での中途採用実務3年以上(スカウトのみやオペレーションのみなどは対象外) 歓迎条件 IT企業での採用業務経験 数十名から数百名規模へと成長した企業での採用実務経験 ミドル、ハイレイヤークラスの中途採用経験(採用職種不問) 採用マーケティングや人材領域における最新トレンドへの理解・実践経験 採用において得意な職種(コーポレート、ビジネス、エンジニア)をお持ちであること 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までに適性検査の受検とリファレンスチェックをご対応いただく予定です 続きを見る
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【経理財務】オープン求人 / マネージャー~最高管理財務責任者
■ はじめに 本求人は、経理・財務/経営管理領域における複数ポジションをまとめた 「オープンポジション」です。 現在、マネージャー候補・部長候補・CAO候補の3階層で急募しております。 想定年収は下記のレンジで検討しております。 ・CAO候補 1,500万円〜3,000万円 ・部長候補 1,500万円〜2,000万円 ・マネージャー候補 1,000万円〜1,500万円 いずれの階層に該当するか判断が難しい場合も、まずは本求人へご推薦ください。 書類を拝見のうえ、該当するポジションにて選考を進めさせていただきます。 最終的なポジションおよび処遇の確定は、最終面接後といたします。 選考の過程で、当初ご案内した階層から上位・下位のポジションへ変更して ご提案する場合もございます。 ────────────────────── ■ 募集背景 ジーニーグループは東証上場企業として国内外に複数のグループ会社を擁し、 グループ全体で約1,500名規模まで拡大しています。 そのなかで、2023年4月設立のJAPAN AI株式会社は、3連続で年間約100名の 採用を継続し、現在約270名規模まで成長しました。 「AI市場国内No.1」を掲げて事業が急拡大する一方、経営管理体制の高度化が 最重要の経営課題となっています。 ・JAPAN AIの2年以内のIPOに向けた経理・財務・開示体制の構築 ・グループ全体の連結決算・海外子会社管理・ガバナンス強化 ・M&A、新規事業に伴う会計論点への対応 これらを担う人材を、実務の中核から統括者まで幅広く募集いたします。 ■ 所属について いずれのポジションもJAPAN AI株式会社への所属となります。 なお、CAO候補・部長候補につきましては、グループ全体の経営管理を 担っていただくため、株式会社ジーニーとの兼任を想定しております。 ────────────────────── 【A】CAO候補(グループ経営管理統括) 想定年収:1,500万円〜3,000万円 JAPAN AI株式会社所属/株式会社ジーニー兼任 ※CEO直下 上場企業グループとしての連結決算・開示体制を統括し、国内外グループ会社の 経営管理体制を整備いただくポジションです。 経理・財務・経営管理領域を統括するChief Administrative Officerとして、 執行役員クラスへの登用を前提とした採用です。 <主な業務> ・単体・連結決算の統括(月次・四半期・年次) ・開示書類(決算短信・有価証券報告書等)の作成統括 ・監査法人対応の責任者 ・国内外グループ会社の経理体制整備・決算指導・ガバナンス強化 ・海外子会社の管理体制構築、海外監査人対応 ・管理会計・予実管理体制の高度化、経営陣へのレポーティング ・J-SOX対応・内部統制の整備運用 ・経営陣・監査役・監査法人・証券会社等との折衝 ・経理・経営管理組織のマネジメント・育成 <必須条件> 以下2点(いずれかを欠く場合は書類選考の通過が難しくなります) ・上場企業での決算業務経験(年次決算・開示業務を含む) ・監査法人対応の経験(主担当としての折衝経験) 加えて、以下のご経験を求めます ・連結決算の実務経験 ・経理・財務組織のマネジメント経験 <歓迎条件> ・公認会計士資格(監査法人ご出身の方歓迎) ・従業員1,000名以上規模の企業・グループでの決算・経営管理経験 ・海外子会社の管理・海外監査人対応の経験(英語力) ・グループ会社管理・子会社役員の経験 ・J-SOX・内部統制の構築・評価経験 ・IPO準備・上場審査対応の経験 ・法務・人事・総務等、経理にとどまらずコーポレート全体を統括できる方 (CAOとしての管掌範囲拡大を想定) ────────────────────── 【B】管理/経理部長候補 想定年収:1,500万円〜2,000万円 JAPAN AI株式会社所属/株式会社ジーニー兼任 ※CFO直下を想定 2年以内のIPOを見据え、経理・財務領域の実務統括にとどまらず、 経営基盤整備を主導いただくポジションです。 経営陣・監査法人・外部専門家と密に連携しながら、管理体制を自ら構想し、 実装いただくことを期待しています。 <主な業務> ※ご経験に応じて担当領域を広くお任せします。番号は優先度順です。 ① 経理財務基盤の構築と高度化 ・月次・四半期・年次決算の統括 ・複雑な取引パターンの会計処理に関する論点整理 ・四半期ごとの法人税および税効果の計算、税務の論点整理 ・監査法人対応(会計/内部統制) ・会計システムの選定・運用・改善および周辺システムの提案 ② IPO準備・開示体制の構築 ・IPOを見据えた経理・財務・開示体制の設計および整備 ・適時開示、法定開示を含む開示プロセスの構築・運用 ・監査法人、証券会社、税理士等の外部関係者対応 ・資金調達に伴う財務・会計論点の整理と対応 ③ 財務戦略・経営管理 ・キャッシュフロー管理、資金繰り予測、運転資本管理 ・新規事業・投資案件に対する財務観点からの意思決定支援 ・事業責任者と連携した経営管理指標の整備・運用 ④ M&A関連業務 ・買収候補先に対する財務デューデリジェンスの実施・管理 ・買収契約締結に向けた財務・会計・税務面の整理 ・PMIにおける経理プロセス統合 ・のれん、無形資産等に関する会計処理の整理・運用 ⑤ チームマネジメント・組織構築 ・経理部門の組織設計、人員計画、採用戦略の立案・推進 ・メンバーの育成、評価、役割設計、スキル向上支援 ・属人化を防ぐ体制づくりと再現性あるオペレーション構築 <必須条件> ・3名以上のメンバーをマネジメントした経験 ・以下①②のいずれか ① 事業会社における経理財務責任者またはそれに準ずる立場での 実務経験(3年以上) ② 監査法人での監査実務経験もしくは事業会社での経理実務経験(5年以上) <歓迎条件> ・SaaS/IT企業での管理・経理部門の経験 ・M&Aにおける財務DD、PMIの経験 ・IPOプロセスの経験 ・内部統制、J-SOXの整備運用経験 ・公認会計士/米国公認会計士(USCPA)等の資格 ────────────────────── 【C】管理/経理マネージャー候補 想定年収:1,000万円〜1,500万円 JAPAN AI株式会社所属 将来のIPOを見据え、経理業務の統括と組織づくりを担っていただく ポジションです。 <主な業務> ※①②がメインの業務となります。 ※③〜⑤はCFOの補佐を想定しており、ご経験・ご志向に応じてお任せします。 ① 経理財務基盤の構築と運用 ・月次決算(財務諸表の作成、セグメント別損益管理) ・複雑な取引パターンの会計処理に関する論点整理 ・四半期ごとの法人税および税効果の計算、税務の論点整理 ・監査法人対応(会計/内部統制) ② チームマネジメント ・事業拡大に合わせた組織設計と人員計画 ・メンバーの育成、スキルアップ支援、評価 ・部門内コミュニケーションの活性化 ③ IPO(新規株式公開)準備業務 ④ M&A関連業務 ⑤ 財務戦略・経営管理 <必須条件> ・マネジメント経験 ・以下のいずれか ① 事業会社での経理マネージャー経験(3年以上) ② 監査法人での監査実務経験(5年以上) ③ 事業会社での経理実務経験(5年以上) <歓迎条件> ・SaaS/IT企業での経理経験 ・IPO準備の経験 ・公認会計士/米国公認会計士(USCPA)等の資格 ────────────────────── ■ ご推薦にあたっての目安 ポジションの判断に迷われた場合は、下記を目安にご検討ください。 なお、これはあくまで目安であり、最終的な打診ポジションおよび処遇は 最終面接後に確定いたします。 【A】CAO候補(1,500万円〜3,000万円) ・上場企業での連結決算・開示の統括経験をお持ちの方 ・監査法人対応を主担当として経験されている方 ・経理財務組織のマネジメント経験がある方 ・目安:1,000名規模以上のグループでの経営管理経験 【B】部長候補(1,500万円〜2,000万円) ・経理財務責任者またはそれに準ずる立場での経験(3年以上) ・または監査法人・事業会社での実務経験(5年以上) ・3名以上のマネジメント経験 ・IPO準備、M&A、内部統制のいずれかに関与された経験があれば尚可 【C】マネージャー候補(1,000万円〜1,500万円) ・経理マネージャー経験(3年以上) または監査法人・事業会社での実務経験(5年以上) ・マネジメント経験 ※【A】と【B】、【B】と【C】の境界に位置する方も歓迎です。 いずれの階層でも、書類を拝見のうえ最適なポジションをご提案いたします。 ────────────────────── ■ 共通して求める人物像 ・経営視点を持ち、経営陣に対して提言できる方 ・ハンズオンで手を動かせる方 (統括だけでなく、必要であれば自ら決算を締められる方) ・未整備・不確実な環境においても、あるべき管理体制を構想し、 自ら仕組みとして実装できる方 ・変化の大きい成長環境を前向きに捉え、IPO準備や新たな経営課題にも 柔軟かつ粘り強く対応できる方 ・AI事業の急成長・変化を前向きに楽しめる方 ────────────────────── ■ このポジション群の魅力 ① 上場企業グループ約1,500名・海外展開ありの経営管理に携われる 単体経理の延長ではなく、連結・海外子会社・グループガバナンスまで 含めた、難易度の高いグループ経営管理に関与できます。 ② IPO準備の中核を担える JAPAN AIは2年以内のIPOを目指すフェーズです。開示体制、内部統制、 会計方針、規程整備など、上場準備の中核領域を主導できます。 ③ 「拡大し続けるグループ」だから、体制を創る仕事が尽きない 急成長するAI事業、海外展開——完成した体制を回すのではなく、 事業の変化に合わせて管理体制を設計し続ける「攻めの経営管理」を 担えます。 ④ 経営と近い距離で、意思決定に直接貢献できる CEO、CFO候補、事業責任者と近い距離で、経営判断に必要な数字・論点・ 示唆を提供するポジションです。 ⑤ AI×経営管理の専門性で、希少なキャリアを築ける 成長市場であるAI業界において、経理・財務・IPO準備・内部統制・ 経営管理を横断して経験できる機会は非常に限られています。 ────────────────────── ■ 働き方 出社勤務となります。 ※週1回のリモート勤務が可能+時差出勤制度あり また、体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談のうえ 在宅勤務が可能です。 ■ 勤務地 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー (西新宿駅より徒歩約3分) ■ 選考フロー 書類選考 → 面接2〜3回 → 内定 ※ポジションにより面接回数が異なります。 続きを見る
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【ジーニー/0→1/SaaS】AI×マーケティングのPdM候補/新規事業開発担当(新規プロダクト企画・⽴ち上げ)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 ジーニーは「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」というパーパスのもと、マーケティングSaaS(SFA/CRM・チャット・広告効果測定など)を提供し、多くの企業の顧客基盤を築いてきました。 いま、SaaSの価値の重⼼が⼤きく移り変わろうとしています。これまでのSaaSは業務データを「記録する」仕組み(System ofRecord)でした。これからは、蓄積されたデータの上でAIが「考え、実⾏する」仕組み(System of Intelligence)へと価値の中⼼が移ります。マーケティングの現場でいえば、⼈がツールを操作して施策を打つ時代から、AIが施策の⽴案・実⾏まで担い、⼈はより本質的な意思決定に集中する時代への転換です。この転換は、専⾨⼈材やノウハウを持たない企業でもマーケティングで成果を出せるようになることを意味し、私たちのパーパスをこれまでになく⼤きなスケールで実現するチャンスだと捉えています。 私たちはこの転換期に、AIネイティブを前提にアーキテクチャから設計し直した新しいマーケティングSaaSプラットフォームを0→1で⽴ち上げています。このプラットフォームの特徴は、単⼀プロダクトの成功で終わらないことです。顧客が抱えるマーケティング課題は領域ごとに複数あり、既存事業で築いた顧客基盤を最⼤の資産として、1つの基盤の上に課題ごとのプロダクトを並列で企画・⽴ち上げていく構想です。既に複数のプロダクトが検証・⽴ち上げフェーズにあり、この後も新しい企画を連続的に⽣み出していく計画です。 そこで、顧客の課題を起点に新しいプロダクトを企画し、仮説検証からPMF(有償顧客の獲得と継続利⽤の実証)までを推進するプロダクトマネージャーを募集します。既存顧客基盤と営業組織があるため、企画から顧客での仮説検証までを最短距離で回せる環境です。経験に応じて、経営直下で企画の初期段階から担っていただくことも、まず進⾏中プロダクトの検証・⽴ち上げから⼊っていただくことも可能です。 業務内容 経験・グレードに応じて、以下の全部または⼀部を担当します(担当範囲は選考を通じてすり合わせます) 顧客・営業・カスタマーサクセスへのヒアリングを通じた、マーケティング業務の課題発⾒と企画⽴案 モック・プロトタイプによる価値仮説の検証(AIツール/ノーコード等を活⽤した⾼速プロトタイピング → 顧客への提⽰) MVPの定義・要件定義と、エンジニア・デザイナーと協働した開発推進〜リリース リリース後の利⽤データ・顧客の声に基づく改善サイクル(KPI設計・効果検証・優先順位付け) 価格・提供パッケージの検討、営業・CSと連携した初期の売れる形づくり(GTM) 検証結果の経営陣への報告と、投資・⽅向転換の意思決定への参画 この仕事で得られる経験、魅力 ●0→1を「複数回」経験できる環境 1つの企画の⽴ち上げで終わらず、プラットフォーム上で連続的に新企画を⽴ち上げていく計画のため、ディスカバリー〜PMFのサイクルを繰り返し経験する機会がある ●顧客基盤があるゼロイチ スタートアップの0→1と異なり、既存顧客基盤・営業組織を活かして最短距離で仮説検証できる ●経営直下の意思決定スピード 検証結果が直接、投資・撤退の経営判断につながる距離感 ●AIネイティブな開発環境 AIエージェント前提の開発フロー・プロダクト設計を実践する環境で、AI時代のPdMスキルを獲得できる キャリアパス 本部長・執行役員を目指していただきます 求める人物像 現場理解と経営視点の両方を身につけたい方 部門横断で周囲を巻き込みながら前に進められる方 変化の大きい環境でも柔軟かつ主体的に動ける方 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 B2BプロダクトのプロダクトマネージャーとしてのPdM実務経験2年以上⽬安 それに準ずる経験も可(事業企画・Webディレクター・エンジニア等で、下記1〜4に相当する役割を実務で担った経験) ※具体的には以下を⼀通り経験していることを想定します 顧客・営業・CS等の⼀次情報からプロダクトの課題を特定し、限られた開発リソースの中で優先順位を決めた経験 要件定義・仕様策定(PRD等のドキュメント作成)を⾏い、エンジニア・デザイナーと協働してリリースまで推進した経験 リリース後の利⽤データ・KPIをもとに効果を検証し、次の打ち⼿につなげた経験 営業・CS・開発・経営など複数の関係者と合意形成しながらプロダクトを前に進めた経験 歓迎条件 以下は必須ではありませんが、当てはまるほど本ポジションの中核(新企画のディスカバリー〜PMF突破)を早期に担っていただけます。 複数を⾼いレベルで満たす⽅はシニアグレードでの採⽤を想定します。 プロダクトディスカバリーを主導した実績(不確実性の⾼いフェーズ〔0→1、または⼤きな⽅向転換を伴う1→10〕で、課題探索〜仮説構築〜価値検証を⾃ら主導した経験) PMFに向けた検証サイクルの設計・完⾛経験(有償転換・継続利⽤の実証まで到達、または根拠を持った撤退判断までやり切った経験) MVPを定義してデリバリーした経験(検証に必要な最⼩スコープを⾒極め、リリースまで到達した経験) マーケティング領域のドメイン知識(広告運⽤・LP/CRM・EC通販・MA等) 商品設計の経験(料⾦体系・提供パッケージ・プラン設計) GTM推進の経験(営業・CSと協働した⽴ち上げ) エンジニア経験・技術バックグラウンド AIを活⽤した⾼速プロトタイピングの実績、またはAIプロダクトの企画経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JAPAN AI】AI Native Software Engineer (Early Career)
ご応募前にご確認ください 本求人は、ソフトウェアエンジニアとしての実務経験がおおむね2〜5年で、次の数年間で専門性と責任範囲を大きく伸ばしたい方を主な対象とする採用枠です。 すでに大規模システムの設計や複数チームの技術リードを継続的に担っている方には、ご経験をより直接活かせる以下のポジションをおすすめします。 Forward Deployed Engineer Backend Engineer, AI Product Agent Harness Engineer JAPAN AIで挑むこと 私たちがつくるのは、質問に答えるだけのAIではありません。企業のデータやSaaSにつながり、業務を理解し、仕事を最後まで実行する「企業の脳」です。 挑むのは、モデルを呼び出すだけでは解けない課題です。 AIを安全に本番へ出す Evals、Observability、Guardrail、Human-in-the-loop、Abstainを組み合わせ、「間違えそうなときに手を挙げるAI」をつくる。 一社の課題を、次のプロダクトに変える 顧客現場で得た発見を、共通機能や業種・職種特化のプロダクトへ還元する。 AI Nativeな開発をつくる Claude Code、Cursor、Devinなどを日常的に使い、人とAIの新しい開発プロセスを設計する。 早い段階から本番の課題を任せます。AI Native、0→1、本番運用、事業と組織の拡大を高密度で経験し、将来の起業、グローバル挑戦、Tech Lead、Engineering Managerへの足がかりにできる環境です。 2つのトラック 選考を通じて強み・志向をすり合わせ、オファー前に配属先と期待役割を決定します。 Forward Deployed Engineering 顧客の業務を理解し、課題定義からAI Agent / Workflowの設計・実装、本番導入、改善までを担います。現場で得た知見を型化し、Core Productへ還元します。 Core Product Engineering 多くの企業でAI Agentが安全かつ継続的に動くためのプロダクトと共通基盤をつくります。Agent Runtime、SDK、Orchestration、Memory、Model Routingなどに取り組みます。 業務内容 共通 曖昧な事業・顧客課題の整理と、技術的に解くべき問題の定義 AI Agent / LLMを活用した機能の設計、実装、テスト、評価、運用 Python / TypeScript / Go等によるプロダクションコードの開発 Evals、Observability、Guardrail、Human-in-the-loop / Abstainを含む本番品質の設計 技術選定、設計判断、トレードオフの言語化とドキュメント化 AIコーディングツールを活用した開発速度と品質の継続的な改善 Forward Deployed Engineeringトラック 顧客の業務プロセス、データ、既存SaaSを理解し、技術要件を定義 AI Agent / Workflow、Webアプリケーション、API連携、データパイプラインの設計・実装 PoCから本番導入、利用定着、改善までのEnd-to-Endオーナーシップ 個社向けに得た知見のテンプレート化・共通部品化・プロダクト還元 Core Product Engineeringトラック AIプロダクトのバックエンド、共通サービス、API、データモデルの設計・実装 Agent Runtime / SDK / Orchestration / Memory / Model Routing等の基盤開発 マルチテナント環境における性能、信頼性、セキュリティ、コストの改善 CI/CD、Observability、開発環境などDeveloper Experienceの向上 入社後に期待すること 入社〜3か月 プロダクト、顧客業務、開発基盤を理解する シニアエンジニアのレビューを受けながら、本番機能を1つ以上リリースする 実装だけでなく、テスト・評価・運用まで一連の品質基準を身につける 3〜6か月 小〜中規模の機能またはプロジェクトについて、課題整理から本番リリースまでを主体的に推進する 技術判断とトレードオフを説明し、関係者との合意形成を行う 失敗事例や運用データをもとに改善を継続する 6〜12か月 担当領域の設計・実装をリードする 再利用可能なコンポーネントや開発パターンを生み出し、チームへ展開する 年次にかかわらず、アウトプットに応じてより大きな技術的・事業的責任を担う ※期間は一律の昇格期限ではなく、経験・習熟度・担当テーマに応じた目安です。 チーム・育成・キャリア 開発組織は約60名 (2026年6月時点) 入社時に選択したトラックを起点としつつ、ご本人の強み・志向と事業ニーズに応じて専門性と責任範囲を広げられます。年次ではなく、担った役割と成果に応じて次のステップを決定します。 IC: Senior / Tech Lead → Staff / Principal Engineer Management: Engineering Manager(FDE / Core Product 必須条件 コンピュータサイエンス、ソフトウェア工学、人工知能、機械学習、数学、物理、それらの関連分野における学士号または同等の実務経験を有すること ソフトウェアエンジニアとしての実務経験2年以上、またはそれに準ずる継続的かつ顕著な開発実績 Python、TypeScript、Go等を用いたアプリケーションまたはバックエンド開発経験 要件整理、設計、実装、テストの一連に関わった経験 LLM / 生成AIを活用したアプリケーションの開発・検証経験(業務・研究・個人開発を問わない) 日本語Fluent(技術・業務について齟齬なく議論し、文書化できるレベル) 歓迎条件 自ら課題を発見し、周囲を巻き込みながらプロダクトや業務を改善した経験 0→1のプロダクト開発、スタートアップ、研究、OSS、競技開発、ハッカソン等での顕著な成果 AWS / GCP / Azure等のクラウド環境での開発・運用経験 AI Agent、RAG、Tool Calling、LLM Evalsの設計・実装経験 英語の技術文書・論文を読み、実装へ落とし込んだ経験 一緒に働きたい人 曖昧な問題を分解し、技術的な選択肢とトレードオフを説明できる方 フィードバックを素早く吸収し、未経験領域でも成果につなげられる方 完成した仕様を待たず、仮説を置いてつくり、ユーザーから学べる方 速度だけでなく、安全性・信頼性を含む本番品質に責任を持てる方 開発環境 言語 : Python (バックエンド) , TypeScript / React / Next.js (フロントエンド) / NX AI/LLM : LangChain, LangGraph, JAPAN AI STUDIO SDK インフラ : GCP (コンテナ / K8s) , Docker データ : BigQuery, PostgreSQL, 各種顧客データソース ツール : Slack, Confluence, Linear, Google Workspace, GitHub, Notion AI 開発支援 : Claude Code MAX Plan, Cursor, ChatGPT, Devin 作業環境 : Mac (Apple Silicon) , デュアルモニタ対応 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Cursor, ChatGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 ハイブリッド勤務 : 週3出社、週2リモート 選考フロー 書類選考 → コーディングテスト → 面接(4~5回)→ 内定 ※最終面接までにリファレンスチェックをご対応いただきます 面接では、AI/Agentの理解、System Designと実装力、曖昧な課題の構造化、日本語での説明力、Team Fitを確認させていただきます。 続きを見る
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グループ人事企画/制度改善・運用(GENIEE&JAPAN AI)
株式会社ジーニー / JAPAN AI株式会社について 【株式会社ジーニー】 当社は「日本からGAFAのような世界的テクノロジー企業を創る」という強い志を掲げ、 2010年4月に創業しました。創業からわずか7年で東証上場を果たし、その後も年平均30%を 超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォームやマーケティングSaaSなど、アドテクノロジーとマーケティング テクノロジーの両領域で自社プロダクトを保有・展開しており、日本市場で希少な“両輪を持つ” 企業として成長を続けています。2023年にはグループ内にAI専業のJAPAN AI株式会社を 設立し、国内有数のAI技術をジーニーのプロダクト群と融合させることで、グループ全体の さらなる成長を力強く後押ししています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 【JAPAN AI株式会社】 JAPAN AI株式会社は、2023年4月に株式会社ジーニーのグループ会社として設立された、 現在4期目のAIスタートアップです。「AIで持続可能な未来の社会を創る」という Purposeを掲げ、日本企業の生産性向上や産業の活性化のための 様々なAIプロダクトの開発と提供を行っています。 2024年11月には、国内企業として一早く「AIエージェント」をローンチし、 多くの企業様に高評価を頂いており、国内市場を席巻しております。 年間5倍成長を続け、組織としてもこの3年で約250名規模(毎年約100名の採用を実現、 業務委託含む)まで拡大している急成長スタートアップです。 AI市場のトップランナーとして、次のラウンドでは、ユニコーン企業を目指しています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 募集背景 ジーニーグループは今、「アドテク × SaaS × AI」の多角的な事業展開に加え、 継続的なM&Aやグローバル展開など、『第三創業期』を迎えています。 JAPAN AIでは、この先1,2年で社名の通り『AI市場国内No.1』という高い目標を掲げ、 次のラウンドでユニコーン企業を目指しています。 (IPOも2年後をターゲットにしております) この成長速度を維持・加速するために、今最も必要なのが 「組織の仕組みをつくれる人」 です。 組織規模の拡大に伴い、多様な事業・職種・グレードを横断する評価制度の安定運用と 改善サイクルの確立が、組織の公平性・透明性・エンゲージメントを支える基盤として 重要性を増しています。 半期ごとの査定運用を確実に遂行しながら、制度課題の抽出・改善提案まで一気通貫で担い、 急成長企業を支える人事企画担当として、評価制度・組織基盤の強化を 共に推進していただける方のご応募をお待ちしています。 業務内容 グループ人事企画において、先ずは人事企画・制度運用担当として、 主に評価制度(査定)の改善・運用を中心に、全社の人事制度の安定運用および 高度化に携わっていただきます。査定オペレーションの運用からキャッチアップいただき、 その後はご志向性に合わせて他人事企画・組織開発領域にも関与いただく想定です。 ※ご志向性やキャッチアップに合わせ、どちらかジーニー/JAPAN AIどちらか一方に 比重を寄せた業務アサインなども柔軟に可能です ① 人事制度の運用・改善(評価・等級制度) 制度の安定運用だけでなく、組織規模や事業フェーズの拡大に伴い、 実態に合わせた改善にも関与いただきます 新ルール/新制度の導入・運用設計 等級制度・評価制度のアップデートと運用ルール整備 査定プロセスの改善(運用最適化・効率化) ② 評価制度(査定)の運用業務 半期ごとの査定運用を中心に、評価制度の安定運用を担っていただきます キャリブレーション(評価調整会議)の運営 評価結果の集計・給与/賞与反映対応 査定スケジュール管理および関係部署との連携 制度運用に関する社内問い合わせ対応 ③ 個別人事課題対応 個別の人事課題について、運用改善含め対応をいただきます チームの体制 配属:グループコーポレート本部 人事部 人事企画グループ 人事部は「採用」「人材開発」「組織開発」「総務」「人事企画」「ブランドデザイン」の グループで構成され、約30名(業務委託・派遣社員含む)のメンバーが在籍しています。 ポジションから得られる経験・魅力 成長企業における評価制度の設計・運用・改善を一気通貫で担う実務経験 ビジネス・エンジニア・コーポレートなど職種特性が異なる人材が混在し、 様々なバックグラウンドの社員に対する評価制度の「安定運用」と「継続的な改善」の 両立は容易ではありません。運用を通じて浮かび上がる制度課題の抽出・分析・改善提案まで、 上流から下流まで一気通貫で携わることができます。制度の「守り手」としてだけでなく、 「つくり手」としての経験を積める環境です。 経営層や事業責任者、現場と連動する人事企画の推進 各事業部の状況や組織コンディションを把握し、また経営層や現場と人事組織との 定例会議を通じ密に連携することで、課題を逃さずスピーディーに企画設計~実行~ 改善までを、一気通貫で実行・リードいただきます。 広告プラットフォーム事業(成熟期)、SaaS事業(成長期)、AI事業(立ち上げ~成長期) など、フェーズの異なる事業ごとに最適な人事企画・戦略の経験を積むことができます。 採用・人材開発など人事横断での連携による視野の拡大 各種人事サーベイや人事評価を活用し、また採用×組織開発、人材開発×組織開発のように 各グループ・領域の知見を最大限に発揮することで、課題に対する新たな気づきや、 多角的な視点から組織開発の課題解決に取り組むことができます。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、 新たな組織やプロジェクトが次々と立ち上がっていますので、 ご希望のキャリアを実現していただくチャンスが多くあります(以下例)。 マネジメント:専門性を高めながら人事企画リーダー・マネージャーの縦のキャリア ゼネラリスト:他人事グループとの兼務(人材・組織開発開発等)、HRBP ※ステップアップに向けて必要なスキルや経験を段階的に積んでいけるよう、支援いたします。 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週1日在宅勤務が可能です ※ 経営陣・現場マネージャーとの密なコミュニケーションを重視しているため、 対面での業務を基本としています ※ご家庭事情に配慮した働き方などは、選考で柔軟に相談可能です 就業時間は10:00~19:00となりますが、前後2時間以内の時差勤務も可能です 例)8:00~17:00、12:00~21:00など 必須条件 人事企画に関連する業務経験 3年以上 人事評価の制度運用~改善に携わったご経験 データ分析に基づく人事施策の提案・実行経験 歓迎条件 人事領域のプロジェクトリード経験 社員サーベイ調査など、データ分析に基づく施策提案・改善実行の経験 経営層・現場管理職を含む多様なステークホルダーへの説明・合意形成の経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までに適性検査の受検とリファレンスチェックをご対応いただく予定です 続きを見る
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