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メディア掲載

<エンジニアType>
・海外赴任・グローバルプロジェクトを経験したエンジニアたちに聞く、
 カルチャーの違いを乗り越えるマインドチェンジ法とは

・エンジニア転職者が入社後“即戦力”になるための秘訣とは?
 「社歴が浅いからこその強み、弱みを理解した戦略を」

・「ただ作る」だけでは足りない。ビジネス価値の最大化に挑む“攻めのシステム開発”の実態

・「成長のトリガーは、技術に対する健全な課題意識」
 日本総研の育成プログラムに見る、エンジニアの成長を促す一手


<レバテックLAB>
・【採用担当者の本音】SMBCグループの金融サービスを担う。
 高品質なサービスを維持し続けられるエンジニアの特徴とは

<Geekly Media>
・固定観念を捨て、まずはやってみる。 データ・情報システム本部(情報活用システム)SF活用グループが 「アプリケーション構築・保守」に向き合う姿勢とは

<ITmedia(@IT)>
・学びと挑戦の日々で磨かれる職場とは

・リモート環境でも、チームで働く醍醐味を実感できる組織とは

・セキュリティ×クラウド、フォレンジック   キャリアの幅を広げるエンジニアの幸せな働き方とは

<Qiita>
ビジネス価値を創出するために、真に使える技術を追求できる日本総研の「先端技術ラボ」が面白い理由

・LLM活用をリードする、日本総研のバーチャル組織「LLM-CoE」とは

Pickup求人

アプリケーションアーキテクト

配属先である技術統括部・エンジニアリングセンターの皆さんにインタビューしました!

ーー組織構成、体制、ミッションについて教えてください。

Matsuda: メンバーはマネジメント職を含めて約15名です。20代から50代と年齢層も幅広く、キャリア入社の社員も3名在籍しています。エンジニアリングセンターのミッションは、日本総研の内製開発をリードし、エンジニアリングの質を引き上げることです。社内の開発標準として「JRI-DevSuite」を策定し、開発手順、アプリケーションフレームワーク、開発ツール群の整備だけでなく、最近ではAI駆動開発にも取り組んでいます。

ーーアプリケーションアーキテクトの具体的な仕事内容について教えてください。

Hanazaki: 私たちの役割は、開発標準「JRI-DevSuite」を現場に浸透させ、常にアップデートし続けることです。主な仕事の1つは、各プロジェクトへの導入支援です。「JRI-DevSuite」適用時に生じる技術課題に対し、標準化の観点から最適解をアドバイスし、プロジェクトをサポートしています。2つ目は「JRI-DevSuite」のアップデートです。開発部署からのフィードバックをもとに、より使いやすい開発標準に改善しています。加えて、AI駆動開発の標準化に向けて、開発プロセス全体の見直しを推進しています。

ーー仕事のやりがいや、成長を実感したエピソードがあれば教えてください。

Miura: 私は「人に感謝されること」や「自己成長」にやりがいを感じるタイプです。Azureは未経験に近い領域でしたが、裁量を持って能動的に動くことで知識を深めています。社内のエキスパートやベンダーのコンサルタントと接する機会も多く、技術知識だけでなく、案件を進める上での「勘所」を学べるので、日常のコミュニケーションそのものが自分を磨く場になっています。

Hasegawa: 私も「裁量の大きさ」を強く感じます。入社してすぐにユーザーとの調整や部内での大きな報告の機会をいただいたことが現在の業務にも活きています。技術投資を惜しまない文化があり、最先端の技術スタックに触れられる機会には事欠きません!

Ueno: 私はデータベース領域からインフラ全般へ挑戦の幅を広げています。この一年で「システム全体の構造」に対する解像度が上がり、成長を実感しています。

Hanazaki: 私は開発部署と接することが多いのですが、「開発が楽になった」という声をいただく瞬間に、この仕事のやりがいを感じますね。また、全社的な視点で企画・推進していく中で、視座が高くなってきているのも実感しています。 

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