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超エンタープライズセールス
募集背景 セールスこそ事業成長の最大のドライバー MNTSQの開発力は、技術進化 × 組織強化により飛躍的に向上しています。 プロダクトの提供価値の急上昇した今、セールスこそが事業成長の最重要テーマになりました。 つまり、 課題は「つくれるのに売れない・届けられない状況を変えること」 です。 2026年4月現在、 日本企業の売上TOP100の40%以上がMNTSQの顧客 です。 これはまだ始まりにすぎません。 MNTSQが目指す、あらゆる契約がMNTSQという社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界のため、 日本企業の売上TOP100のシェアを現在の40%から60-70%まで引き上げ、 MNTSQのサービスを 売上数千億円規模にまで昇華させたい 考えです。 そのためには、仲間が必要です。 【参考記事】 開発力が上がりすぎて、顧客対面が初めて不足した話 今はできていないが、本当はやりたいこと 実際、セールスの現場は「やりたいのに、できていないことだらけ」です。 足元は法務部向けプロダクトで強いポジションを築いていますが、 次の成長は「法務部向け」から「事業部門向け」「AI・DX部門向け」への展開にあり、営業組織全体のさらなる進化が必要 です。 しかしながら、現在は本来必要なマネジメント・育成に十分な時間を割けていません。 そのため、例えば以下の取り組みは道半ばです。 顧客すべてにアカウントマネージャーを配置 し、経営層まで深掘りしていく体制の構築 法務部シェアを起点に、 全社・全グループ会社へ の契約インフラのアップセル手法の確立 組織全体としての営業力向上 のための仕組みづくり・属人性を排したイネーブルメント 既存顧客のアセット化 (リファレンスカスタマー化、事業共創の推進) これらの課題に正面から臨める体制をつくりたいと考え、今回新たな仲間を募集します。 【参考記事】 市場とプロダクトを創る超ハイタッチセールス ポジションの面白み 契約プラットフォームという市場を切り拓く MNTSQは、いわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。 同時に、MNTSQのセールスの仕事はよくあるSaaSの販売ではありません。 MNTSQのセールスは、 「 超エンタープライズ企業向け 」に、 「 世の中的に未成熟で新規性の高い価値 」を、 「 個社カスタマイズゼロの標準プロダクト 」を通じて、 届ける仕事です。 同時に、MNTSQのセールスは 超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯(※1)である法務・契約領域で市場を創る役割を追求(※2) しています。 「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で ”契約プラットフォーマー” となるため、王者のポジションを狙います。 【参考記事】 契約交渉はAIがする時代へ - 売上5,000億円のプロダクトを創る ※1:基幹業務システムにおける最後の空白地帯とは? 超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨しています。 しかしながら、 法務・契約領域には絶対的な王者は存在しません 。 だからこそ、MNTSQの初受注がトヨタ自動車さま、2番目が三菱商事さまと続き、他に例を見ないほど超エンタープライズの企業様が顧客となっています。 ※2:選ばれる理由を創りつづけ、契約のインフラへ 「契約」の仕事は、間違いなく AI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケット です。 実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。 汎用サービスとしての生成AIが既にあり、競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、「 MNTSQが顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること 」です。 その先には、MNTSQが目指す「あらゆる事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。 MNTSQが早める経済速度は、 日本のGDP約600兆円を数パーセント大きくする はずです。 超エンタープライズ相手ゆえのやりがい MNTSQは、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。 重要なことは、 新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがある こと。 MNTSQをご導入いただいた 既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘り しきれるか。 プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。 法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。 特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。 セールスがMNTSQの次なる飛躍の鍵を握ります。 超エンタープライズならではの醍醐味 MNTSQの顧客は、超エンタープライズ、いわゆる大企業が中心です。 そのため、セールスは 「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえることが重要 です。 例えば、以下のようなものです。 年単位の予算スケジュールや、予算獲得の手続き システム導入に際しての社内稟議・手続き等の社内稟議の心理的負荷 既存システムのリプレイスが及ぼす影響や、高いセキュリティ要求水準 これらに向き合いながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありませんが、それを成した先には アップセル・クロスセルを連鎖させることで売り上げを跳ね上げるチャンス が眠っています。 超エンタープライズならではの手触り感 MNTSQのセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。 営業の世界では「売上高1,000億円以上の企業」も十分に大企業ですが、 MNTSQは「売上高1兆円以上」の顧客とのやり取りが日常 です。 【参考記事】 日経「2025年 法務力が高い企業」ランキングトップ10に、MNTSQ導入企業が9社ランクイン ナショナルクライアントとも言える 数万人規模の個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えること にも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。 超大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当します。 「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感 を得られます。 業務内容 業務の概要 日本を代表する 超大企業に対し、契約業務プラットフォームの提案から受注、さらにはアップセル・全社展開まで を担っていただきます。 業務の詳細 超エンタープライズアカウントに対する戦略立案・実行( 初回商談からクロージングまで ) CxOクラス〜部長レイヤーとの直接交渉、案件創出 顧客の経営課題を解決するコンサルティング型セールスの実践 既存顧客の法務部門→事業部門への全社展開 (DX部長・IT部長レイヤーへの提案を含む) プロダクトの新機能企画・市場導入戦略の立案への関与 マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談パイプラインの構築 正しい顧客に正しく売る(サクセス可能なプロジェクトをイメージしたCSとの連携・協働) ※職種の変更範囲:会社の定める業務 業務のリアル 商談期間 平均一年程度、最短約2ヶ月、最長で二年程度に及ぶケースも 商談の取り方 マーケティングとインサイドセールスを通じた商談創出がメイン 担当社数 一人当たり、20〜30社 ※企業規模によって変動 顧客規模 売上高1,000億円以上の企業さまが中心 ステークホルダー 法務部門・経営層・事業部門・DX部門・IT部門 セールスの組織について 組織の体制 営業組織は、 全体で10名強 の体制です。 ※26年4月時点 顧客の エリア(首都圏 or 首都圏以外)、規模を踏まえた3チーム制 です。 営業部長は、冷静・合理的・構造的なコミュニケーションを大切にするリーダーです。 全社最適・長期最適を志向し、多様性を尊重する文化を築いています。 チームメンバーが自律的に力を発揮できる環境をつくるスタイルです。 入社後の立ち上がり 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリッドワークで、出社は月5日以上となります。 組織オンボーディング(全職種共通) MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 業務オンボーディング(営業部独自) MNTSQ Sales Onboardingプログラムがあります。 プロダクト・顧客課題・エンタープライズセールスの型をキャッチアップいただくための情報と機会を提供します。 入社後のキャリア 実績・素養を踏まえ次のステップに進んでいただきます。 大きく、 SpecilalistコースとManagerコース に分かれます。 Specilalistならば、シニアとしてエンタープライズセールスを極める道もあります。 Managerならば、チームマネジャーや部長を目指す道もあります。 尚、「今はできていないが、本当はやりたいこと」に記載の通り、 今はまだない機能や役割が生まれる可能性 もあります。 例えば以下のとおりです。 アカウントマネジャー PMM 営業企画 事業開発 など 応募要件 必須要件 エンタープライズ企業に対する業務システムの営業経験 一定規模以上のエンタープライズに業務システム(ERP・基幹システム等)の導入経験 商談のクロージング経験 複数のステークホルダーが関わる組織を攻略し、商談をクロージングに至らしめた経験 CxOクラス〜部長レイヤーとの直接折衝し案件を創出した経験 コンサルティング型セールス経験 単なるツール販売ではなく、顧客の経営課題を解決する提案活動の実践経験 必須要件の補足 法務に対する専門知識は一切不要 です。 ただし、 エンタープライズの業務システムに対する解像度は極めて重要 です。 ※当社のセールスは「超エンタープライズ企業向け」に「世の中的に未成熟で新規性の高い価値」を「個社カスタマイズゼロの標準プロダクトを届ける」という3要素からなりますが、こういった業務環境は極めて珍しいと理解しております。仮に、何らかの要素が欠けていたとしても、それを補える知見・経験をお持ちでしたら、幅広くお会いしたいと考えています。 歓迎要件 セールス組織の立ち上げ・仕組み化の経験 AI・LLM関連プロダクトの提案・導入経験 GTM(Go To Market)戦略の設計・実行経験 大手SIer、コンサルティングファーム、外資ITでの法人営業経験 ABM(Account Based Marketing)に基づく営業戦略の立案・実行経験 チームリーダーまたはマネジメント経験 求める人物像 社会貢献意欲 公共心 事業領域への好奇心、学習意欲 契約インフラという社会基盤を創ることへの共感 事業へのコミットメント 泥臭くてもやり抜く胆力 未成熟さも含めてプロダクトの可能性を信じ育てる姿勢 セクショナリズムに陥らず、全体最適で成果を出す文化に自らコミットできること 柔軟性 先入観なく変化に対応し、未来志向で全社最適・長期最適を追求すること プロダクト思想やコンセプトが変化する中、それをキャッチし続けて言語化できること 自分自身を客観視でき、不足しているスキルを素直に認めてキャッチアップできること 自己開示・変容ができること エンタープライズ対応に必要な要素 顧客起点での思考 構造化・言語化する力 コミュニケーションの安定感 【参考記事】 「最強の顧客対面」のハート MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト https://careers.mntsq.co.jp/ ▼営業部長の入社エントリー 35歳目前の大手SIer営業が契約業務変革SaaSのスタートアップへ転職した話 https://note.com/ryoji_nakayama/n/n97eb730dbb9e?magazine_key=mfbb2611b729c ▼note https://note.mntsq.co.jp/
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超エンタープライズセールス(シニア)
募集背景 セールスこそ事業成長の最大のドライバー MNTSQの開発力は、技術進化 × 組織強化により飛躍的に向上しています。 プロダクトの提供価値の急上昇した今、セールスこそが事業成長の最重要テーマになりました。 つまり、 課題は「つくれるのに売れない・届けられない状況を変えること」 です。 2026年4月現在、 日本企業の売上TOP100の40%以上がMNTSQの顧客 です。 これはまだ始まりにすぎません。 MNTSQが目指す、あらゆる全契約がMNTSQという社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界のため、 日本企業の売上TOP100のシェアを現在の40%から60-70%まで引き上げ、 MNTSQのサービスを 売上数千億円規模にまで昇華させたい 考えです。 そのためには、仲間が必要です。 【参考記事】 開発力が上がりすぎて、顧客対面が初めて不足した話 MNTSQの営業が次のステージに向かうために 実際、セールスの現場は「やりたいのに、できていないことだらけ」です。 足元は法務部向けプロダクトで強いポジションを築いていますが、 次の成長は「法務部向け」から「事業部門向け」「AI/DX部門向け」への展開にあり、営業組織全体のさらなる進化が必要 です。 しかしながら、現在は、本来必要なマネジメント・育成に十分な時間を割けていません。 そのため、例えば以下の取り組みは道半ばです。 契約PFに向けた事業開発 PMM(0.1→1)としての新規サービスの各販・PMF検証 顧客すべてにアカウントマネージャーを配置 し、経営層まで深掘りしていく体制の構築 法務部シェアを起点に、 全社・全グループ会社へ の契約インフラのアップセル手法の確立 組織全体としての営業力向上 のための仕組みづくり・属人性を排したイネーブルメント 既存顧客のアセット化 (リファレンスカスタマー化、事業共創の推進) これらの課題に正面から臨める体制をつくりたいと考え、今回新たな仲間を募集します。 【参考記事】 市場とプロダクトを創る超ハイタッチセールス ポジションの面白み 契約プラットフォームという市場を切り拓く MNTSQは、いわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。 同時に、MNTSQのセールスの仕事はよくあるSaaSの販売ではありません。 MNTSQのセールスは、 「 超エンタープライズ企業向け 」に、 「 世の中的に未成熟で新規性の高い価値 」を、 「 個社カスタマイズゼロの標準プロダクト 」を通じて、 届ける仕事です。 同時に、MNTSQのセールスは 超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯(※1)である法務・契約領域で市場を創る役割を追求(※2) しています。 「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で ”契約プラットフォーマー” となるため、王者のポジションを狙います。 ※1:基幹業務システムにおける最後の空白地帯とは? 超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨しています。 しかしながら、 法務・契約領域には絶対的な王者は存在しません 。 だからこそ、MNTSQの初受注がトヨタ自動車さま、2番目が三菱商事さまと続き、他に例を見ないほど超エンタープライズの企業様が顧客となっています。 ※2:選ばれる理由を創りつづけ、契約のインフラへ 「契約」の仕事は、間違いなく AI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケット です。 実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。 つまり、MNTSQの提供するサービスは技術革新の渦中にあります。 生成AIの台頭や競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、「 MNTSQが顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること 」です。 その先には、MNTSQが目指す、「事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。 MNTSQが早める経済速度は、 日本のGDP約600兆円を数パーセント大きくする はずです。 超エンタープライズ相手ゆえのやりがい MNTSQは、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。 重要なことは、 新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがある こと。 MNTSQをご導入いただいた 既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘り しきれるか。 プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。 法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。 特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。 セールスがMNTSQの次なる飛躍の鍵を握ります。 超エンタープライズならではの醍醐味 MNTSQの顧客は、超エンタープライズ、いわゆる大企業が中心です。 そのため、セールスは 「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえることが重要 です。 例えば、以下のようなものです。 年単位の予算スケジュールや、予算獲得の手続き システム導入に際しての社内稟議・手続き等の社内稟議の心理的負荷 既存システムのリプレイスが及ぼす影響や、高いセキュリティ要求水準 これらに向き合いながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありませんが、それを成した先には アップセル・クロスセルを連鎖させることで売り上げを跳ね上げるチャンス が眠っています。 超エンタープライズならではの手触り感 MNTSQのセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。 営業の世界では「売上高1,000億円以上」も十分に大企業ですが、 MNTSQは「売上高1兆円以上」の顧客とのやり取りが日常 です。 【参考記事】 日経「2025年 法務力が高い企業」ランキングトップ10に、MNTSQ導入企業が9社ランクイン ナショナルクライアントとも言える 数万人規模の個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えること にも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。 超大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当します。 「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感 を得られます。 業務内容 業務の概要 CEO・営業部長・その他要職者と連携し、 日本を代表する超大企業に対して、契約業務プラットフォームのセールスをリード していただきます。 プレイヤーとしての力・マネジメントとしての力 、両方の発揮を期待します。 業務の詳細 シニアレイヤーとしての期待 GTM戦略と連動した営業戦略の設計・実行 売上1兆円超企業群を中心とした、 アカウントマネジメント体制の構築 イネーブルメント(組織としての営業力向上) の設計・推進 契約プラットフォームに向けた 事業開発 超エンタープライズセールスとしての期待 超エンタープライズアカウントに対する戦略立案・実行( 初回商談からクロージングまで ) CxOクラス〜部長レイヤーとの直接交渉、案件創出 顧客の経営課題を解決するコンサルティング型セールスの実践 既存顧客の法務部門→事業部門への全社展開 (DX部長・IT部長レイヤーへの提案を含む) プロダクトの 新機能企画・市場導入戦略の立案への関与 マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談パイプラインの構築 正しい顧客に正しく売る(サクセス可能なプロジェクトをイメージしたCSとの連携・協働) ※職種の変更範囲:会社の定める業務 業務のリアル 商談期間 平均一年程度、最短約2ヶ月、最長で二年程度に及ぶケースも 商談の取り方 マーケティングとインサイドセールスを通じた商談創出がメイン 担当社数 一人当たり、20〜30社 ※企業規模によって変動 顧客規模 売上高1,000億円以上の企業さまが中心 ステークホルダー 法務部門・経営層・事業部門・DX部門・IT部門 セールスの組織について 組織の体制 営業組織は、 全体で10名強の体制 です。 ※26年4月時点 顧客の エリア(首都圏 or 首都圏以外)、規模を踏まえた3チーム制 です。 営業部長は、冷静・合理的・構造的なコミュニケーションを大切にするリーダーです。 全社最適・長期最適を志向し、多様性を尊重する文化を築いています。 チームメンバーが自律的に力を発揮できる環境をつくるスタイルです。 入社後の立ち上がり 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリッドワークで、出社は月5日以上となります。 組織オンボーディング(全職種共通) MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 業務オンボーディング(営業部独自) MNTSQ Sales Onboardingプログラムがあります。 プロダクト・顧客課題・エンタープライズセールスの型をキャッチアップいただくための情報と機会を提供します。 入社後のキャリア 実績・素養を踏まえ次のステップに進んでいただきます。 大きく、 SpecilalistコースとManagerコース に分かれます。 Specilalistならば、シニアとしてエンタープライズセールスを極める道もあります。 Managerならば、部長や経営陣の一角を目指す道もあります。 尚、「今はできていないが、本当はやりたいこと」に記載の通り、 今はまだない機能や役割が生まれる可能性 もあります。 例えば以下のとおりです。 アカウントマネジャー PMM 営業企画 事業開発 など 応募要件 必須要件 GTM戦略の設計・実行経験 または イネーブルメントの設計・推進経験 エンタープライズ企業に対する業務システムの営業経験 一定規模以上のエンタープライズに業務システム(ERP・基幹システム等)の導入経験 商談のクロージング経験 複数のステークホルダーが関わる組織を攻略し、商談をクロージングに至らしめた経験 CXOクラス〜部長レイヤーとの直接折衝し案件を創出した経験 コンサルティング型セールス経験 必須要件の補足 法務に対する専門知識は一切不要 です。 ただし、 エンタープライズの業務システムに対する解像度は極めて重要 です。 ※当社のセールスは「超エンタープライズ企業向け」に「世の中的に未成熟で新規性の高い価値」を「個社カスタマイズゼロの標準プロダクトを届ける」という3要素からなりますが、こういった業務環境は極めて珍しいと理解しています。何らかの要素が欠けていても、それを補える経験ある人材を求めています。 歓迎要件 新規事業開発・新市場創出の経験 PMMとしての市場導入戦略の立案経験 セールス組織の立ち上げ・仕組み化の経験 AI・LLM関連プロダクトの提案・導入経験 大手SIer、コンサルティングファーム、外資ITでの法人営業経験 ABM(Account Based Marketing)に基づく営業戦略の立案・実行経験 チームリーダーまたはマネジメント経験 求める人物像 社会貢献意欲 公共心 事業領域への好奇心、学習意欲 契約インフラという社会基盤を創ることへの共感 事業へのコミットメント 泥臭くてもやり抜く胆力 未成熟さも含めてプロダクトの可能性を信じ育てる姿勢 セクショナリズムに陥らず、全体最適で成果を出す文化に自らコミットできること 柔軟性 先入観なく変化に対応し、未来志向で全社最適・長期最適を追求すること プロダクト思想やコンセプトが変化する中、それをキャッチし続けて言語化できること 自分自身を客観視でき、不足しているスキルを素直に認めてキャッチアップできること 自己開示・変容ができること エンタープライズ対応に必要な要素 顧客起点での思考 構造化・言語化する力 コミュニケーションの安定感 【参考記事】 「最強の顧客対面」のハート MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト https://careers.mntsq.co.jp/ ▼営業部長の入社エントリー 35歳目前の大手SIer営業が契約業務変革SaaSのスタートアップへ転職した話 https://note.com/ryoji_nakayama/n/n97eb730dbb9e?magazine_key=mfbb2611b729c ▼note https://note.mntsq.co.jp/
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超エンプラ特化インサイドセールス〈第二新卒歓迎〉
募集背景 セールスこそ事業成長の最大のドライバー MNTSQの開発力は、技術進化 × 組織強化により飛躍的に向上しています。 プロダクトの提供価値の急上昇した今、セールスこそが事業成長の最重要テーマになりました。 つまり、 課題は「つくれるのに売れない・届けられない状況を変えること」 です。 2026年4月現在、 日本企業の売上TOP100の40%以上がMNTSQの顧客 です。 これはまだ始まりにすぎません。 MNTSQが目指す、あらゆる契約がMNTSQという社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界のため、 日本企業の売上TOP100のシェアを現在の40%から60-70%まで引き上げ、 MNTSQのサービスを 売上数千億円規模にまで昇華させたい 考えです。 そのためには、仲間が必要です。 【参考記事】今なぜセールス採用が最重要テーマなのかがわかる: 開発力が上がりすぎて、顧客対面が初めて不足した話 今はできていないが、本当はやりたいこと 実際、セールスの現場は「やりたいのに、できていないことだらけ」です。 足元は法務部向けプロダクトで強いポジションを築いていますが、 次の成長は「法務部向け」から「事業部門向け」「AI・DX部門向け」への展開にあり、営業組織全体のさらなる進化が必要 です。 しかしながら、現在は本来必要なマネジメント・育成に十分な時間を割けていません。 そのため、例えば以下の取り組みは道半ばです。 顧客すべてにアカウントマネジャーを配置 し、経営層まで深掘りしていく体制の構築 法務部シェアを起点に、 全社・全グループ会社へ の契約インフラのアップセル手法の確立 組織全体としての営業力向上 のための仕組みづくり・属人性を排したイネーブルメント 既存顧客のアセット化 (リファレンスカスタマー化、事業共創の推進) これらの課題に正面から臨める体制をつくりたいと考え、今回新たな仲間を募集します。 【参考記事】MNTSQのセールスの役割と期待値がわかる: 市場とプロダクトを創る超ハイタッチセールス インサイドセールス内製化と商談数最大化 現在、商談数を大幅に増やすためにインサイドセールス(IS)チームの 内製化・強化 を推進しています。 経営層からも「商談数を倍増させる」という強い期待が寄せられている中、これまで十分なIS採用枠がなかった組織に、ようやく本格的な投資が決まりました。組織として本気でISを立ち上げ、エンタープライズ企業への商談パイプラインを太くしていくフェーズです。 ポジションの面白み 契約プラットフォームという市場を切り拓く MNTSQは、いわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。 同時に、MNTSQのセールスの仕事はよくあるSaaSの販売ではありません。 MNTSQのセールスは、 「 超エンタープライズ企業向け 」に、 「 世の中的に未成熟で新規性の高い価値 」を、 「 個社カスタマイズゼロの標準プロダクト 」を通じて、 届ける仕事です。 同時に、MNTSQのセールスは 超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯(※1)である法務・契約領域で市場を創る役割を追求(※2) しています。 「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で ”契約プラットフォーマー” となるため、王者のポジションを狙います。 【参考記事】MNTSQのセールスが目指す事業スケール感がわかる: 契約交渉はAIがする時代へ - 売上5,000億円のプロダクトを創る ※1:基幹業務システムにおける最後の空白地帯とは? 超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨しています。 しかしながら、 法務・契約領域には絶対的な王者は存在しません 。 だからこそ、MNTSQの初受注がトヨタ自動車さま、2番目が三菱商事さまと続き、他に例をみないほどの超エンタープライズの企業様が顧客となっています。 ※2:選ばれる理由を創りつづけ、契約のインフラへ 「契約」の仕事は、間違いなく AI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケット です。 実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。 汎用サービスとしての生成AIが既にあり、競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、「 MNTSQが顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること 」です。 その先には、MNTSQが目指す「あらゆる事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。 MNTSQが早める経済速度は、 日本のGDP約600兆円を数パーセント大きくする はずです。 超エンタープライズ相手ゆえのやりがい MNTSQは、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。 重要なことは、 新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがある こと。 MNTSQをご導入いただいた 既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘り しきれるか。 プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。 法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。 特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。 セールスがMNTSQの次なる飛躍の鍵を握ります。 売上TOP100の4割超が顧客…勝負はこれから MNTSQは、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。 法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。 セールスがMNTSQの次なる飛躍の鍵を握ります。 超エンタープライズならではの手触り感 MNTSQのセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。 営業の世界では「売上高1,000億円以上の企業」も十分に大企業ですが、 MNTSQは「売上高1兆円以上」の顧客とのやり取りが日常 です。 【参考記事】導入企業の実績・効果がわかる: 日経「2025年 法務力が高い企業」ランキングトップ10に、MNTSQ導入企業が9社ランクイン ナショナルクライアントとも言える 数万人規模の個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えること にも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。 超大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当します。 「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感 を得られます。 「量」ではなく「質」のインサイドセールス MNTSQのインサイドセールスは、いわゆる「架電・メールをひたすらに繰り返す」仕事ではありません。 ターゲットは売上1,000億円以上のエンタープライズ企業 1件1件に魂を込めるスタイル(1日の架電数は約25件) SMB向けの50〜100件架電とは根本的にアプローチが異なります 限られたエリア・リードの中で考え抜く どういうメールを送り、どういう言葉で話しかけるか どんな情報提供ができるかを考えて電話するか 日々アンテナを張り、タイミングを見極めてアプローチする 担当クライアントの情報感度を常に高めておく 考えながら動くことに難しさと楽しさがある 大量架電・メールが敬遠されるエンタープライズの世界だからこそ エンタープライズ向けのISは考え続けながら実行する仕事であるからこそ、長期的に向き合えます。 業務内容 業務の概要 売上1,000億円以上のエンタープライズ企業に対し、契約業務プラットフォーム「MNTSQ」の 新規商談の創出 を担っていただきます。 業務の詳細 エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など) ターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案 マーケティングチームとの連携によるリード育成・商談パイプラインの構築 フィールドセールス(FS)へのトスアップと連携 CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析 市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元 ※職種の変更範囲:会社の定める業務 業務のリアル 架電先 売上1,000億円以上のエンタープライズ企業 1日の架電数 約25件(量より質を重視) ステークホルダー 法務部門・経営層・事業部門・DX部門・IT部門 難しさ コール先・リストが潤沢ではない中で、限られたリソースから最大の成果を出す思考力が求められる 商談期間 平均一年程度、最短約2ヶ月、最長で二年程度に及ぶケースも 商談の取り方 マーケティングとインサイドセールスを通じた商談創出がメイン 顧客規模 売上高1,000億円以上の企業さまが中心 セールスの組織について 組織の体制 営業組織は、 全体で10名強 の体制です。 ※26年4月時点 顧客の エリア(首都圏 or 首都圏以外)、規模を踏まえた3チーム制 です。 営業部長は、冷静・合理的・構造的なコミュニケーションを大切にするリーダーです。 全社最適・長期最適を志向し、多様性を尊重する文化を築いています。 チームメンバーが自律的に力を発揮できる環境をつくるスタイルです。 ISチームはこれから本格的に拡大するフェーズであり、1部署に2つのリーダーポジションを設ける構想もあります。 入社後の立ち上がり 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリッドワークです。出社は月5日以上となります。 組織オンボーディング(全職種共通) MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 業務オンボーディング(営業部独自) MNTSQ Sales Onboardingプログラムがあります。 プロダクト・顧客課題・エンタープライズセールスの型をキャッチアップいただくための情報と機会を提供します。 入社後のキャリア MNTSQのISは単なる「通過点」ではなく、複数のキャリアパスが用意されています。 実績・素養を踏まえ次のステップに進んでいただきます。 大きく、 SpecialistコースとManagerコース に分かれます。 フィールドセールス(FS)へのステップアップ ISで培ったエンタープライズ理解を活かし、FSとして商談のクロージングまで担う道。 マネジメント・リーダー IS組織を大きくしていくフェーズだからこそ、1〜2年後にはチームリーダー・マネジャーを目指せる。 マーケティングへの異動 IS経験で得た顧客インサイトを活かし、マーケティング領域でキャリアを広げる道。特にイベント企画やオフラインマーケティングとの親和性が高いです 尚、 今はまだない機能や役割が生まれる可能性 もあります(アカウントマネジャー、PMM、事業開発 など)。 応募要件 必須要件 法人営業経験1年以上※第二新卒歓迎 目的・目標から逆算して行動を設計できる方 「リストがないから成果が出ない」ではなく、限られた条件の中で工夫して成果を出す姿勢 新規開拓営業(アウトバウンド)の経験 スキルよりも人柄・性格を重視 ISの採用では、思考スキルや経験以上に 素直さ・真面目さ・熱量 を大切にしています。 他者の意見を素直に受け入れられること、泥臭く努力を続けられること。 スキルは後から身につけられますが、こうした資質は先天的な要素が強いと考えています。 ISはマーケティングやFSなど社内の多方面からフィードバックを受ける立場になるため、特にこの素養が重要です。 【参考記事】MNTSQが求める人柄・マインドセットがわかる: 「最強の顧客対面」のハート 歓迎要件 インサイドセールスの実務経験 エンタープライズ企業向けの営業経験 SaaS / IT業界での営業経験 求める人物像 社会貢献意欲 公共心 事業領域への好奇心、学習意欲 契約インフラという社会基盤を創ることへの共感 事業へのコミットメント 泥臭くてもやり抜く胆力 未成熟さも含めてプロダクトの可能性を信じ育てる姿勢 セクショナリズムに陥らず、全体最適で成果を出す文化に自らコミットできること 柔軟性 先入観なく変化に対応し、未来志向で全社最適・長期最適を追求すること プロダクト思想やコンセプトが変化する中、それをキャッチし続けて言語化できること 自分自身を客観視でき、不足しているスキルを素直に認めてキャッチアップできること 自己開示・変容ができること エンタープライズ対応に必要な要素 顧客起点での思考 構造化・言語化する力 コミュニケーションの安定感 MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト https://careers.mntsq.co.jp/ ▼営業部長の入社エントリー 35歳目前の大手SIer営業が契約業務変革SaaSのスタートアップへ転職した話 https://note.com/ryoji_nakayama/n/n97eb730dbb9e?magazine_key=mfbb2611b729c ▼note https://note.mntsq.co.jp/
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超エンプラ特化インサイドセールス〈マネジャー候補〉
募集背景 セールスこそ事業成長の最大のドライバー MNTSQの開発力は、技術進化 × 組織強化により飛躍的に向上しています。 プロダクトの提供価値の急上昇した今、セールスこそが事業成長の最重要テーマになりました。 つまり、 課題は「つくれるのに売れない・届けられない状況を変えること」 です。 2026年4月現在、 日本企業の売上TOP100の40%以上がMNTSQの顧客 です。 これはまだ始まりにすぎません。 MNTSQが目指す、あらゆる契約がMNTSQという社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界のため、 日本企業の売上TOP100のシェアを現在の40%から60-70%まで引き上げ、 MNTSQのサービスを 売上数千億円規模にまで昇華させたい 考えです。 そのためには、仲間が必要です。 【参考記事】今なぜセールス採用が最重要テーマなのかがわかる: 開発力が上がりすぎて、顧客対面が初めて不足した話 今はできていないが、本当はやりたいこと 実際、セールスの現場は「やりたいのに、できていないことだらけ」です。 足元は法務部向けプロダクトで強いポジションを築いていますが、 次の成長は「法務部向け」から「事業部門向け」「AI・DX部門向け」への展開にあり、営業組織全体のさらなる進化が必要 です。 しかしながら、現在は本来必要なマネジメント・育成に十分な時間を割けていません。 そのため、例えば以下の取り組みは道半ばです。 顧客すべてにアカウントマネジャーを配置 し、経営層まで深掘りしていく体制の構築 法務部シェアを起点に、 全社・全グループ会社へ の契約インフラのアップセル手法の確立 組織全体としての営業力向上 のための仕組みづくり・属人性を排したイネーブルメント 既存顧客のアセット化 (リファレンスカスタマー化、事業共創の推進) これらの課題に正面から臨める体制をつくりたいと考え、今回新たな仲間を募集します。 【参考記事】MNTSQのセールスの役割と期待値がわかる: 市場とプロダクトを創る超ハイタッチセールス IS組織内製化の牽引人材を求めています 現在、商談数を大幅に増やすためにインサイドセールス(IS)チームの 内製化・強化 を推進しています。 経営層からも「商談数を倍増させる」という強い期待が寄せられている中、これまで十分なIS採用枠がなかった組織に、ようやく本格的な投資が決まりました。 本ポジションでは、IS組織の 内製化・強化 をリードし、プレイヤーとしての成果創出とチームの仕組み化の両方を担える牽引人材を探しています。 ポジションの面白み 契約プラットフォームという市場を切り拓く MNTSQは、いわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。 同時に、MNTSQのセールスの仕事はよくあるSaaSの販売ではありません。 MNTSQのセールスは、 「 超エンタープライズ企業向け 」に、 「 世の中的に未成熟で新規性の高い価値 」を、 「 個社カスタマイズゼロの標準プロダクト 」を通じて、 届ける仕事です。 同時に、MNTSQのセールスは 超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯(※1)である法務・契約領域で市場を創る役割を追求(※2) しています。 「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で ”契約プラットフォーマー” となるため、王者のポジションを狙います。 【参考記事】MNTSQのセールスが目指す事業スケール感がわかる: 契約交渉はAIがする時代へ - 売上5,000億円のプロダクトを創る ※1:基幹業務システムにおける最後の空白地帯とは? 超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨しています。 しかしながら、 法務・契約領域には絶対的な王者は存在しません 。 だからこそ、MNTSQの初受注がトヨタ自動車さま、2番目が三菱商事さまと続き、他に例をみないほどの超エンタープライズの企業様が顧客となっています。 ※2:選ばれる理由を創りつづけ、契約のインフラへ 「契約」の仕事は、間違いなく AI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケット です。 実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。 汎用サービスとしての生成AIが既にあり、競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、「 MNTSQが顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること 」です。 その先には、MNTSQが目指す「あらゆる事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。 MNTSQが早める経済速度は、 日本のGDP約600兆円を数パーセント大きくする はずです。 超エンタープライズ相手ゆえのやりがい MNTSQは、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。 重要なことは、 新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがある こと。 MNTSQをご導入いただいた 既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘り しきれるか。 プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。 法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。 特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。 セールスがMNTSQの次なる飛躍の鍵を握ります。 売上TOP100の4割超が顧客…勝負はこれから MNTSQは、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。 法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。 セールスがMNTSQの次なる飛躍の鍵を握ります。 超エンタープライズならではの手触り感 MNTSQのセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。 営業の世界では「売上高1,000億円以上の企業」も十分に大企業ですが、 MNTSQは「売上高1兆円以上」の顧客とのやり取りが日常 です。 【参考記事】導入企業の実績・効果がわかる: 日経「2025年 法務力が高い企業」ランキングトップ10に、MNTSQ導入企業が9社ランクイン ナショナルクライアントとも言える 数万人規模の個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えること にも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。 超大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当します。 「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感 を得られます。 「量」ではなく「質」のインサイドセールス MNTSQのインサイドセールスは、いわゆる「架電・メールをひたすらに繰り返す」仕事ではありません。 ターゲットは売上1,000億円以上のエンタープライズ企業 1件1件に魂を込めるスタイル(1日の架電数は約25件) SMB向けの50〜100件架電とは根本的にアプローチが異なります 限られたエリア・リードの中で考え抜く どういうメールを送り、どういう言葉で話しかけるか どんな情報提供ができるかを考えて電話するか 日々アンテナを張り、タイミングを見極めてアプローチする 担当クライアントの情報感度を常に高めておく 考えながら動くことに難しさと楽しさがある 大量架電・メールが敬遠されるエンタープライズの世界だからこそ エンタープライズ向けのISは考え続けながら実行する仕事であるからこそ、長期的に向き合えます。 業務内容 業務の概要 売上1,000億円以上のエンタープライズ企業に対し、契約業務プラットフォーム「MNTSQ」の 新規商談の創出 を担っていただきます。プレイヤーとしての力と、組織をつくる力、両方の発揮を期待します。 業務の詳細 プレイヤーとしての期待 エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など) ABM(Account Based Marketing)に基づくターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案 フィールドセールス(FS)へのトスアップと商談初期の伴走 市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元 ※職種の変更範囲:会社の定める業務 IS組織の立ち上げ・仕組み化の期待 ISのBDRプロセス設計・標準化(トークスクリプト、アプローチ手法、KPI設計) マーケティング・フィールドセールスとの連携フロー構築 CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析の基盤づくり メンバー育成・イネーブルメントの仕組みづくり 1〜2年後のチームリーダー・マネジャーへの昇格を見据えた動き 業務のリアル 架電先 売上1,000億円以上のエンタープライズ企業 1日の架電数 約25件(量より質を重視) ステークホルダー 法務部門・経営層・事業部門・DX部門・IT部門 難しさ コール先・リストが潤沢ではない中で、限られたリソースから最大の成果を出す思考力が求められる 商談期間 平均一年程度、最短約2ヶ月、最長で二年程度に及ぶケースも 商談の取り方 マーケティングとインサイドセールスを通じた商談創出がメイン 顧客規模 売上高1,000億円以上の企業さまが中心 セールスの組織について 組織の体制 営業組織は、 全体で10名強 の体制です。 ※26年4月時点 顧客の エリア(首都圏 or 首都圏以外)、規模を踏まえた3チーム制 です。 営業部長は、冷静・合理的・構造的なコミュニケーションを大切にするリーダーです。 全社最適・長期最適を志向し、多様性を尊重する文化を築いています。 チームメンバーが自律的に力を発揮できる環境をつくるスタイルです。 ISチームはこれから本格的に拡大するフェーズであり、1部署に2つのリーダーポジションを設ける構想もあります。 本ポジションは、そのリーダーポジションの第一候補です。 入社後の立ち上がり 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリッドワークです。出社は月5日以上となります。 組織オンボーディング(全職種共通) MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 業務オンボーディング(営業部独自) MNTSQ Sales Onboardingプログラムがあります。 プロダクト・顧客課題・エンタープライズセールスの型をキャッチアップいただくための情報と機会を提供します。 入社後のキャリア 本ポジションは、 IS組織の拡大初期メンバーとして、1〜2年後にはチームリーダー・マネジャーへの昇格 を見据えています。 実績・素養を踏まえ次のステップに進んでいただきます。 大きく、 SpecialistコースとManagerコース に分かれます。 ISマネジャー・リーダー IS組織の拡大を牽引し、チームビルディングと成果最大化を担うポジション。最も想定されるキャリアパスです フィールドセールス(FS)への異動 ISで培ったエンタープライズ理解を活かし、FSとして商談のクロージングまで担う道 営業企画・イネーブルメント ISで構築した仕組みを営業組織全体に横展開する役割 マーケティングへの異動 IS経験で得た顧客インサイトを活かし、マーケティング領域でキャリアを広げる道 尚、 今はまだない機能や役割が生まれる可能性 もあります(アカウントマネジャー、PMM、事業開発 など)。 応募要件 必須要件 法人営業経験 5年以上 エンタープライズ企業(従業員1,000名以上または売上1,000億円以上)への 新規開拓営業経験 目的・目標から逆算して行動を設計できる方 「リストがないから成果が出ない」ではなく、限られた条件の中で工夫して成果を出す姿勢 以下のいずれか: インサイドセールス(BDR)組織の立ち上げ・仕組み化の経験 チームリーダーまたはマネジメント経験 IS経験および新規法人営業経験3年以上(無形商材) 歓迎要件 SaaS / IT業界での営業経験 ABM(Account Based Marketing)に基づく営業戦略の立案・実行経験 GTM(Go To Market)戦略の設計・実行経験 セールスイネーブルメント(組織としての営業力向上)の設計・推進経験 大手SIer、コンサルティングファーム、外資ITでの法人営業経験 AI・LLM関連プロダクトの提案・導入経験 求める人物像 社会貢献意欲 公共心 事業領域への好奇心、学習意欲 契約インフラという社会基盤を創ることへの共感 事業へのコミットメント 泥臭くてもやり抜く胆力 未成熟さも含めてプロダクトの可能性を信じ育てる姿勢 セクショナリズムに陥らず、全体最適で成果を出す文化に自らコミットできること 柔軟性 先入観なく変化に対応し、未来志向で全社最適・長期最適を追求すること プロダクト思想やコンセプトが変化する中、それをキャッチし続けて言語化できること 自分自身を客観視でき、不足しているスキルを素直に認めてキャッチアップできること 自己開示・変容ができること エンタープライズ対応に必要な要素 顧客起点での思考 構造化・言語化する力 コミュニケーションの安定感 【参考記事】MNTSQが求める人柄・マインドセットがわかる: 「最強の顧客対面」のハート MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト https://careers.mntsq.co.jp/ ▼営業部長の入社エントリー 35歳目前の大手SIer営業が契約業務変革SaaSのスタートアップへ転職した話 https://note.com/ryoji_nakayama/n/n97eb730dbb9e?magazine_key=mfbb2611b729c ▼note https://note.mntsq.co.jp/
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