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【知財戦略立案・推進・発明発掘】知財戦略室_東京(田町)
マネーフォワードについて 当社マネーフォワードは、今期13周年を迎えた東証プライム市場上場のFintechベンチャー企業です。 現在グループ会社含め3,000名規模を超え、事業も前年比売上成長率が140以上%と順調に成長を続けております。 そんな当社では、現在60以上のプロダクトがあり、今後もこの成長を止めることなく「お金を前へ。人生をもっと前へ。」というMissionの実現を目指していきたいと考えています。 知財戦略室のご紹介 Fintechという新たな領域におけるチャレンジにおいて、当社グループでは、知的財産は「私たちがやりたいビジネスを行うために必要なもの」と定義しています。特許・意匠・商標といった権利化にとどまらず、技術・データ・ノウハウ・ブランド・サービス等を「広義の知的財産」と捉え、事業戦略、研究戦略、知財戦略が三位一体となり推進しています。 特に、当社グループ全体の営業秘密や著作権に関するルール策定・ガバナンス構築を一手に担っている点が特徴です。事業の成長速度に合わせて、「知的資産をどう守り、どう活かすのか」の仕組みそのものをデザインしていく役割を担っています。 知財の観点からビジネスアイデアを創出し、これまでにない、社会にイノベーションを起こすサービスを一緒に世の中に広めていただける仲間を募集します。 こんな方に仲間になってほしい 知的財産権の取得を目的とするのではなく、「事業を勝たせるために知財をどう活用するか」に情熱を注げる方を募集します。 現在、事業部への能動的なアプローチや、知的資産を軸とした事業競争力の最大化は、まだ発展途上のフェーズです。だからこそ、 「現状の枠組みに満足せず、自ら現場へ飛び込んで知財の価値を証明したい」という強い意志を持つ方 に仲間になってほしいと考えています。 仕事を通じた自己実現を楽しみ、知的好奇心を持って組織全体の知財力を一段引き上げることにコミットできる方を求めています。 主な業務内容 事業の持続的優位性を創出する知財戦略のリード 特許のみならず、営業秘密、著作権、ブランド等を多角的に組み合わせ、事業が市場で独走するための「知財ミックス」の実践と成果へのコミット グローバル拠点を包含した知的資産の最適化 海外開発拠点の拡大に合わせ、グループ全体の知財ガバナンスを設計し、国境を越えた知的資産の保護と活用の最大化 知財を起点とした意思決定支援 IPランドスケープ(知財情報調査・分析)を通じ、経営判断や事業提携に直結する提言を主導。 発明・創作の創出支援(国内・海外) エンジニア・PdMの懐に入り込み、ソフトウェア特許の本質的な価値を抽出・権利化し、事業を守る「武器」へと昇華させる ※ご経験や志向性に応じ、将来的にて組織運営の中核を担っていただくことを期待しています。 求めるスキル・経験 【知識・経験】 知財実務の高度な専門性(目安7年以上) ソフトウェア領域の特許実務に加え、事業戦略に基づいた知財ポートフォリオの構築・運用経験 複合的な知財実務と活用の知見 特許・営業秘密・著作権等を組み合わせ、事業の競争優位性を担保するための実務経験 事業会社での知財戦略策定・推進経験 事業部門や関係部門と連携し、ビジネスの勝ち筋を意識した実務に携わった経験 【マインドセット・志向性(スタンス)】 組織の進化を牽引するマインド 個人のパフォーマンスを追求するだけでなく、自身のナレッジを仕組み化してチームに還元し、組織全体の知財戦略のレベルを一段引き上げることに介在価値を感じられる方 知的資産全般への探求心 特許という枠に閉じず、著作権・営業秘密・ブランド・データなど、ビジネスを多角的に守り・育てる実務に強い関心がある方 ステークホルダーを巻き込む推進力 専門用語に頼らず、現場と同じ目線で対話し、背景や立場の異なる関係者との合意形成を図りながら戦略を形にできる能力 あると望ましいスキル・経験 知的財産関連の渉外や契約のご経験 リーダー・マネジメント経験 弁理士資格 英語によるコミュニケーション能力 このような方にオススメです 「知財のスペシャリストとして、事業の「独走力」を自らデザインしたい方 既存の枠組みにとらわれず、能動的に現場に飛び込みたい方 依頼を待つのではなく、自らコミュニケーションを取って相談事項を拾っていただける方 「できない」ではなく、「どうすればできる」かを追求し、事業を邁進させたい方 自分の専門性を、仲間の成長や組織の成功に繋げることに喜びを感じる方 参考記事: ・IT業界の知財業務の面白さとは? 〜SaaS×Fintechを後押しする、マネーフォワードの知財戦略部に聞いてみた〜 ・知財で経営を後押しする??特許訴訟を経験したマネーフォワードの知財戦略部が掲げるミッションとは #1 ・知財で経営を後押しする??特許訴訟を経験したマネーフォワードの知財戦略部が掲げるミッションとは #2 ・知財戦略部が新設した「INVENTION AWARDS」に込めた想いとは ・共感を増やして「絆」を強くする/みんなで作るマネーフォワードのブランドとは ・事業を前に進める知財戦略室!パブリック・アフェアーズ室とのつながりとは? 続きを見る
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【新銀行設立を担うシステムリスク管理担当】東京(田町)※新会社に在籍出向
募集背景 この度、三井住友フィナンシャルグループおよび三井住友銀行と提携し、新しいデジタル銀行設立に向け新会社を立ち上げました。 この新銀行設立プロジェクトは、当社のビジョンである「お金を前へ。人生をもっと前へ。」を体現する最重要プロジェクトの一つです。最先端のテクノロジーを活用したこれまでにない金融サービスの実現に向け、その根幹となるシステムの安定性・安全性を担保するシステムリスク管理態勢の構築は極めて重要です。 現在、私たちは銀行設立に向け、準備会社として、サービス企画、システム開発、顧客獲得戦略など、様々な業務を並行して進めています。ゼロから銀行を創り上げるという、またとないこの挑戦に共に取り組み、Fintech領域でのイノベーションを推進していくために、共に挑戦する仲間を募集しています。これまでの銀行の常識にとらわれず、新しい金融サービスを創造していくことがミッションです。 マネーフォワード、三井住友フィナンシャルグループおよび三井住友銀行とBaaS/デジタルバンクの提供検討を開始 主な業務内容 設立準備中の新銀行において、銀行業における、ネットバンクにおける、また、マネーフォワードグループにおけるリスク管理の在り方を踏まえ、システムリスク管理態勢の企画・提案、整備を行うとともに、リスク意識の向上やリスク対応策の実行を推進していただきます。 第2のディフェンスライン(2線)として、新銀行におけるシステムリスクマネジメント全般の実務をご担当いただきます。 経営層や事業部門、開発部門と直接コミュニケーションを取りながら、スピード感を持って堅牢な態勢を構築していくことが求められます。思考の深さ、高度なコミュニケーション能力が求められますが、その分大きなやりがいと成長を実感できる環境です。 新銀行設立という貴重な経験を通じて、これまでにない金融サービスを創造し、日本の金融業界に新たな風を吹き込む原動力となることを期待しています。 具体的には 新銀行設立に向けたシステムリスク管理方針・体制・施策に関する企画、立案、導入、定着 システムリスク管理に関する法令要件等の調査と、それに基づいた取組みや体制整備の企画・立案 ITガバナンス、システムの開発ライフサイクルを通じたリスク管理、システムの安定稼働、情報/サイバーセキュリティリスク管理、外部委託先管理等の態勢構築と運用 システムリスクに関する経営陣への報告作成と、関連会議体の運 システムリスク管理に関する社内規程・マニュアル等の整備・運用 経営陣に対するシステムリスク関連の研修、トレーニングの企画・実施 事業継続計画(BCP)と危機管理体制の整備・改善に関する企画と実行 ポジションの魅力 希少なキャリア機会: ジョイントベンチャーの初期メンバーとして、ゼロから銀行を設立するという極めて希少なフェーズに、システムリスク管理の専門家として深く関与できます。 裁量と挑戦: これまでの銀行・金融業界での経験を活かし、新しい銀行のシステムリスク管理態勢を自ら構想し、裁量を持って構築していくことができます。 事業と経営への近接性: 経営層との距離が近く、意思決定のダイナミズムを感じながら業務を推進できます。将来的には、銀行の成長と共に、中心メンバーとして活躍の場を広げ、経営に関わるキャリア形成も可能です。 最高のパートナーシップ: 大手金融グループ(SMBCグループ)との連携により、信用力と実行力を両立したダイナミックな事業展開が可能です。 刺激的な環境: 環境の変化が大きく、新しい課題やテーマが次々と出てくるため、常にエキサイティングでチャレンジングな仕事が待っています。 求めるスキル・経験 ※全てを満たしていなくても、ご経験やポテンシャルを考慮しますので、ぜひご応募ください。 システムリスクに関する知識と経験 システムやサイバーセキュリティ技術に関する知識と経験 リスク管理に関するルール、基準、手順等の整備、運用に関する経験 あると望ましいスキル・経験 金融業界および業務の知識と経験 システム開発、運用の経験 システム監査またはセキュリティ監査の経験 CISA、CRISC、CISSP、システム監査技術者等の資格 英語に触れること(特にReading/Writing)にアレルギーがない方 求める人材像 これまでの銀行・金融業界の常識にとらわれず、新しい価値を生み出す挑戦を楽しめる方 自ら課題を発見し、主体的に解決策を提案・実行できる方 高い成長意欲を持ち、変化の激しい環境でも柔軟に学び続けられる方 チームワークを大切にし、多様な関係者と円滑にコミュニケーションをとりながらゴールを目指せる方 マネーフォワードグループのMission、Vision、Values、Cultureに共感していただける方 自身の専門性を活かすだけでなく、チームや会社全体のアウトプットを最大化するために行動できる方 続きを見る
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【デジタルバンク設立を担うコンプライアンス担当】東京(田町)※新会社に在籍出向
マネーフォワードの使命 「お金を前へ。人生をもっと前へ。」というミッションを掲げ、個人や法人の枠を越え、すべての人のお金の課題を解決するサービスを提供しています。 これから社会はどう変わりゆくのか?人生の意味はどう変化するのか?その時お金の果たす役割とは?未来はいつだって、確実ではありません。 大切なのは、誰もが前を向いて踏み出していける世の中をつくること。そのためにすべきことをひとつずつ見つけ、 実現していくのが私たちの使命です。 ▼マネーフォワードのMission・Vision・Values・Culture https://recruit.moneyforward.com/mvvc MVVCはマネーフォワードが創業時から大切にしている想いを込めているものとなっておりますので、まずはご覧ください。 募集背景 2025年に三井住友銀行と合弁会社を設立し、開業に向けて進めている新銀行設立プロジェクトは、当社のビジョンである「お金を前へ。人生をもっと前へ。」を体現する最重要プロジェクトの一つです。この新銀行は、既存の銀行とは一線を画す革新的なユーザー体験の提供を目指しており、その設立にあたって態勢構築をお任せするコンプライアンス担当を募集します。 ゼロから銀行を創り上げるという、またとないこの挑戦に共に取り組み、Fintech領域でのイノベーションを推進していくために、共に挑戦する仲間を募集しています。これまでの銀行の常識にとらわれず、新しい金融サービスを創造していくことがミッションです。 (参考) マネーフォワード、三井住友フィナンシャルグループおよび三井住友銀行とBaaS/デジタルバンクの提供検討を開始 主な業務内容 設立準備中の新銀行におけるコンプライアンス態勢全般の構築ならびに運営をご担当頂きます。加えて、MFW本体のコンプライアンス業務についても部分的にご担当いただきます。 コンプライアンス(法令等遵守、顧客保護)にかかる態勢整備全般 新銀行におけるコンプライアンス態勢構築、コンプライアスに関するリスク評価、各種社内規程の作成、コンプライアンスプログラムの作成・運営 監督官庁等及び弁護士等の外部照会対応、各種コンプライアンス関係の届出、報告書等の作成 広告審査、新商品・既往商品および社内規定にかかるコンプライアンス審査 他部署からのコンプライアンスにかかる相談受付、他部署へのコンプライアンス支援、社内コンプライアンス研修の企画・実施 求めるスキル・経験 下記いずれかに該当する方 銀行・資金移動業・暗号資産交換業・クレジットカードのいずれかにおけるコンプライアンス実務経験 過去に銀行における実務経験があり、現職で法務・コンプライアンスに関連する経験をお持ちの方 英語の契約文書、法令文書、および関係する当局文書について理解できる程度の英語力を有する方(翻訳機能の利用も可) あると望ましいスキル・経験 ステークホルダーや同僚・社内関係者との間で、積極的かつ双方向でのコミュニケーションができる方 新銀行設立というプロジェクト業務が主体となるので、想定外のことや失敗があっても挫けずに前に進める方 マルチタスク能力がある方 思考力の高い方(物事を分析・整理し、判断を下すスキルがある方) こんな方に仲間になってほしい できないと言うのではなく、どうすればできるかという視点で考えられる方 知的好奇心、探求心に溢れている方 異なる立場や考えを尊重して物事を進めることができる方 自分から進んで働きかけることができる方 働き方 ハイブリッドワークスタイル 現状週2回以上の出社をお願いしております。(週3以上の出社を推奨) 出社曜日は所属チームにより異なる 会社、業務状況により変動あり 続きを見る
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【知財戦略_マネージャー候補】知財戦略室_東京(田町)
マネーフォワードについて 当社マネーフォワードは、今期14周年を迎えた東証プライム市場上場のFintechベンチャー企業です。 現在グループ会社含め3,000名規模を超え、事業も前年比売上成長率が140以上%と順調に成長を続けております。 そんな当社では、現在60以上のプロダクトがあり、今後もこの成長を止めることなく「お金を前へ。人生をもっと前へ。」というMissionの実現を目指していきたいと考えています。 募集背景|なぜ今、戦略知財なのか 当社は60以上のプロダクトを展開し、事業・組織ともに急速に拡大しています。 一方で、AIの進展により、従来の知財業務の在り方そのものが大きく変わりつつあります。 知識や権利化の実務だけでは差別化が難しくなり、「事業を理解し、競争優位を設計できる知財」への転換が求められるフェーズに入りました。 こうした背景から、当社では知財を単なる管理・権利化機能ではなく、 事業戦略と連動し、競争優位を創出する戦略機能へと進化させる中核人材 を募集しています。 ポジションの位置づけ 知財戦略室は、コーポレート本部直下において、法務ガバナンス本部・リスクコンプライアンス本部と並列に位置づけられた独立した組織です。 一方で、単なるコーポレート機能にとどまらず、各事業部門と密に連携しながら、事業戦略を踏まえた知財活用の推進に取り組んでいます。 組織上はコーポレートに属しつつ、実務では事業部門と連携しながら、事業の競争優位に資する知財の活用を担います。 事業の成長スピードに対して、知財の関与領域はまだ発展途上であり、今後さらに役割の重要性が高まるフェーズにあります。 入社後の活躍や関係構築を通じて、事業への関与の深さや影響範囲を広げていくことができるポジションです。 本ポジションのミッション 本ポジションでは、特許等の権利化実務にとどまらず、「事業を勝たせるために何をすべきか」を起点に、知財戦略を設計・推進していただきます。 その上で、戦略知財として事業に関与し、知財の観点から競争優位性の構築に貢献していただきます。 リスクを最小化することだけを目的とするのではなく、事業成長を加速させるために知財をどう活用するかを考え、実行までリードすることが求められます。 また、AIの進展により知識そのものの価値が変化する中で、知財の役割も「知識を扱うこと」から「事業にどう活かすか」へとシフトしています。本ポジションでは、こうした変化を前提に、自ら役割を再定義し続けることが求められます。 このポジションで得られる経験・キャリア 事業責任者・PdM・エンジニアと直接議論しながら、知財の観点で事業に関与し、関係性を構築しながら影響範囲を広げていく経験 IPランドスケープ等を通じた、経営・事業の意思決定支援への関与 知財を「コスト」ではなく「競争優位の源泉」として機能させる実践経験 知財機能が事業と強く結びついているため、専門性をベースにしながら、ご自身のプレゼンスや影響範囲を大きく広げていただける環境です。 また、知財の専門性を起点に、事業に影響を与える役割へとキャリアを拡張していくことが可能です。 具体的な業務内容 事業の持続的優位性を創出する知財戦略の立案・推進 特許、商標、営業秘密、著作権等を組み合わせた「知財ミックス」の設計 IPランドスケープを活用した意思決定支援 グローバルにおける知財ガバナンスの設計 事業部門と連携した発明創出・価値抽出の推進 求めるスキル・経験 【必須(MUST)】 知財実務の経験(目安:5~7年以上) 特許実務に関する基礎的な専門知識(ソフトウェア領域歓迎) 【歓迎(WANT)】 事業部門と連携した知財業務の経験 知財戦略の立案・推進経験 IPランドスケープの経験 海外を含む知財対応経験 【スタンス】 知財の専門性をベースに、事業戦略に踏み込んだ役割へと領域を広げたい方 権利化にとどまらず、知財を活用して事業の競争優位を設計したい方 事業理解のために現場に入り込み、他部門とのコミュニケーションを厭わない方 自ら価値を提供(GIVE)しながら、周囲を巻き込み物事を前に進められる方 AIの進展など環境変化を前提に、自ら学び続け、働き方をアップデートできる方 このポジションにフィットする方の特徴 本ポジションは、知財の専門性を軸としながら、事業部門と密に連携し、役割を広げていくことが求められるポジションです。 そのため、以下のような志向をお持ちの方にフィットします。 権利化業務に加え、事業への価値貢献まで踏み込みたい方 既存の業務プロセスにとどまらず、変化を前提に働き方をアップデートしたい方 専門領域に閉じず、他部門と連携しながら価値を発揮したい方 ※本ポジションは、事業と密接に関わりながら価値を発揮するため、主体的な関与と一定のコミットメントが前提となります。自ら事業や現場に入り込み、他部門と関係性を築きながら役割や影響範囲を広げていける方を歓迎します。 役割の広がり まずは特定領域の知財実務から関与いただき、事業部門との連携を通じて理解を深めていただきます。 その後、ご経験や状況に応じて知財戦略の企画・推進や領域リードを担っていただくことを想定しています。 事業成長に伴い知財機能の重要性も高まっており、中長期的には組織の中核人材としてリーダーシップを発揮いただくことを期待しています。 働き方 マネーフォワードでは、対面でのコミュニケーションによる相乗効果と、個人の生産性を最大化する柔軟なスタイルの両立を目指しています。 ハイブリッドワークスタイル 現状週2回以上の出社(週3出社推奨) 出社曜日は所属チームにより異なる 会社、業務状況により変動あり 参考記事: ・100件超のAI構想を「止めずに進める」。開発を加速させる知財戦略とは? ・事業を前に進める知財戦略室!パブリック・アフェアーズ室とのつながりとは? ・IT業界の知財業務の面白さとは? 〜SaaS×Fintechを後押しする、マネーフォワードの知財戦略部に聞いてみた〜 ・知財戦略部が新設した「INVENTION AWARDS」に込めた想いとは ・共感を増やして「絆」を強くする/みんなで作るマネーフォワードのブランドとは 続きを見る
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