【会社紹介】
■TBMについて
2011年の創業以来、気候変動や資源枯渇といった地球規模の環境・社会課題に挑むGX分野(カーボンニュートラル/サーキュラーエコノミー)のユニコーン・スタートアップです。
累計資金調達428億円、推計企業価値1,370億円、社員数約250名規模。
現在は祖業の環境配慮型の素材「LIMEX(ライメックス)」のビジネスからポートフォリオを転換。既存の素材開発や顧客基盤のアセットを活用しながら、より企業価値が高められる、カーボンリサイクル(CO2由来原料の製造、製品の開発)および大規模なプラスチックのリサイクル工場で製造する、高機能再生材「CirculeX」を普及させるビジネスへと大きく舵を切っています。
TBMはサステナビリティ革命の実現に向けて、カーボンソリューション企業として、国内外で圧倒的な規模とスピードで挑戦を続けていきます。新規事業、グループ戦略、IPOの準備等、新たな節目に突入しています。世界が変わる瞬間を一緒に想像し、自らの力で創造したいと思う方からのご応募をお待ちしております。
▶TBM Welcome Book:https://media.tb-m.com/3527
▶TOP(代表取締役CEO 山﨑 敦義)インタビュー:https://media.tb-m.com/4524
▶企業理念「TBM Compass」:https://tb-m.com/pdf/TBM_Compass.pdf
▶事業内容:https://tb-m.com/business/
▶会社紹介スライド:https://speakerdeck.com/tbm_cc/go-public
▶サステナビリティレポート:https://tb-m.com/doc/SustainabilityReport2025.pdf
▶Our Brands -Slogan &Statement-:https://tb-m.com/company/brands/
★内閣府大臣官房政府広報室の動画でTBMが紹介★
日本の環境技術として国内からは2社のうちの1社の取組として紹介。
https://youtu.be/VtaN8MHmEPI?si=kZRsT_kKOggYSq_z
★ディープテックスタートアップの挑戦と組織について★
https://asuene.com/media/7402/
★ブルームバーグにてカーボンリサイクル、再生材開発、IPOの見通しが紹介★
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2025-12-10/T5WYV8KK3NY800#gsc.tab=0
☆★「サステナブル・ビジネスの現在地」に、常務執行役員CMOの笹木が登壇!★☆
2026年5月19日(火)に開催される、アスエネ株式会社と一般社団法人サステナブルコミュニティの共催イベント「サステナブル・ビジネスの現在地」において、常務執行役員CMOの笹木が登壇します。
本イベントは、「JERA・三菱重工・TBM 3つの視点で語る、市場と組織・キャリアのリアル」をテーマに開催され、専門知・組織変革・市場創出という異なる視点からサステナブル・ビジネスへのリアルな理解を深めることを目的に、パネルディスカッションが行われます。
笹木が登壇する「パネルディスカッション」では、スタートアップの視点から、なぜ今この領域がビジネスとして魅力的なのか、現場の課題やこれからのキャリアの描き方などについて議論が交わされる予定です。
パネルディスカッション後に交流会もありますので、サステナビリティ領域でのキャリアにご関心をお持ちの方は、ぜひお越しください。
■ 「サステナブル・ビジネスの現在地」概要
開催日時 : 2026年5月19日(火)19:00〜21:00
主催 : アスエネ株式会社、一般社団法人サステナブルコミュニティ
形式: パネルディスカッション+交流会
ウェブサイト : https://asuene-career-260519.peatix.com/
■■□ 概要 □■■
TBM(Times Bridge Management)には、「進みたい未来へ、橋を架ける」 という想いが込められています。第二創業期とも言えるTBMは、サステナビリティを経営の根幹に据えて、GX(グリーントランスフォーメーション)分野で環境配慮型の素材のビジネス、資源及び炭素循環ビジネスを通じて、脱炭素と循環型社会の形成を目指す研究開発型(ディープテック)のスタートアップです。グローバルに新素材と資源循環のモデルを普及させるサプライチェーンの構築が進んでいます。
数少ない日本のユニコーン企業として、サステナビリティ(持続可能性)のビジネス領域でグローバルのトップ・プレイヤーになることを目指しています。
事業の主軸は、炭酸カルシウム(CO2由来、石灰石)などの無機物を主原料とする新素材LIMEXや再生材の開発及びLIMEX素材、再生材を使用した製品の製造・販売、そして、昨今、大きな課題となっているプラスチックの資源循環を促進するための資源循環事業です。
プラスチックに代わる新素材LIMEXは、カンブリア宮殿、WBS、ガイアの夜明け、Forbes、ブルームバーグなど多くのメディアで注目を頂いています。また、2019年、日本経済新聞「NEXTユニコーン調査」にて、弊社は日本で史上6社目のユニコーン企業となり、現在、国内のスタートアップの中でTOP10にランクインする企業価値(日本経済新聞 NEXTユニコーン調査 推計企業価値1,339億円)となっています。
●コーポレートサイト (http://tb-m.com/)
●リクルートサイト (https://careers.tb-m.com/)
●Times Bridge Media (https://media.tb-m.com/)
持続不可能を持続可能へ
「LIMEX」の開発から始まり、資源循環のビジネスや最近ではCO₂を回収・再利用するカーボンリサイクルに関する事業にも乗り出しています。経済産業省が潜在力の高いインパクトスタートアップに官民一体で集中支援を行う「J-Startup Impact」のプログラムで選定された国内30社のうち1社として選ばれています。 「LIMEX」は現在、プラスチック代替素材として、国内外で1万社以上の企業や団体、自治体に採用されています。大手家電量販店のレジ袋や羽田空港のショッピングバッグ、ごみ袋、食品メーカーのパッケージ、建材、文具、日用品、ラミネート加工されたメニュー表やPOP等の印刷物など採用先が広がっています。日本のみならず海外でも LVMHグループのブランドや東南アジアで広く知られる有名スナック菓子メーカーLiwaywayの製品パッケージなどで採用が進んでいます。 カーボンニュートラルを実現していくには、環境負荷の低い素材を普及させるだけでなく、現在、焼却されている廃棄物を資源として再生させる、サーキュラーエコノミー(循環経済)への移行が重要に感じています。なお、2022年のプラスチックを循環させる新法により、「LIMEX」を使用した製品もプラスチック使用製品に該当することになりました。神奈川県横須賀市に国内で最大級の処理能力を有するプラスチックのマテリアルリサイクルの工場を建設し、2023年から主には家庭由来の使用済みのプラスチック(容器包装、製品プラ)を回収・選別・再生しています。現在、「LIMEX」の素材開発や生産で培った技術力を活かして、高付加価値な再生材の開発、高収率の工場運営に力を入れています。
「CR LIMEX」は、排出されたCO₂を原料に活用した次世代の「LIMEX」です。従来は鉱物由来の石灰石の炭酸カルシウムを主原料としていましたが、それを工場の排ガス由来のCO₂と、コンクリートスラッジや鉄鋼スラグなど工場から排出されるカルシウム含有廃棄物コンクリート廃材や製鉄所のスラグなどに含まれるカルシウムを化学合成した、CO₂由来の炭酸カルシウムに置き換えました。さらに炭酸カルシウムに混ぜ合わせる樹脂部分(バインダー)もバージンの樹脂だけでなく、廃プラスチック由来の再生樹脂を使ったラインナップも既に存在します。要するに製造時からCO₂を吸収・固定した素材で、従来の「LIMEX」の環境負荷をさらに低減した低炭素素材です。実際、この「CR LIMEX」を使用した製品の中には、重量に約25%のCO₂が固定化されている製品もあります。焼却されずに長く使われれば、その間ずっと排ガス由来のCO₂が固体の中に閉じ込められ続けます。カーボンニュートラルに資するだけでなく、近い将来、カーボンクレジットの創出(温室効果ガス(主にCO₂)の排出削減や吸収・除去を「1トンあたり=1クレジット」として数値化し、クレジットを市場で取引できる仕組み)も進めていきます。
日本政府もGX(グリーントランスフォーメーション)戦略の投資分野のひとつとしてカーボンリサイクル技術の育成に力を入れており、また、2050年カーボンニュートラル実現に向けたロードマップでは、2040年頃から一般的なプラスチック代替への普及開始を見込んでいます。TBMはNEDOからの補助事業の採択や大学との共同研究、国内外のパートナーと協力し、約15年早くプラスチック代替製品の実用化を実現して、2024年に「CR LIMEX」を上市することができました。すでに特許も取得済みです。2024年のダボス会議(世界経済フォーラム年次総会)でも発表し、世界に先駆けたソリューションとして注目を集めました。
優秀なメンバー
大手メーカー( 三菱ケミカル、三井化学、スリーエムジャパン、日東電工等)、外資コンサルティング会社(Accenture , PwC等),投資銀行(UBS証券等)、シンクタンク(三菱総研)、電通、Yahoo出身者など業界・業種、年齢問わず様々な会社から、優秀かつ熱い想いを持った人が参画してくれています。
世界で圧倒的な規模での成長を追求するには、スピード感が重要です。当社は創業から新素材と資源循環のビジネス、さらにカーボンリサイクルに関するビジネスまで踏み出しました。TBMの事業はG20やCOP等で紹介いただき、資源循環推進協議会も立ち上げ政策提言に関与、様々なESGに関するイニシアティブにも参加していますが、日本発世界を目指すディープテック、GX分野のスタートアップとしては、高速スピードで世界に果敢にチャレンジし続けたいと思います。TBMのミッションに掲げている「橋を架ける」というのは、持続可能な未来に向けて、我々が架け橋となり、サステナビリティ革命を起こす、という未来意志です。多くのステークホルダーの方々と地球規模の課題にビジネスで挑み、世の中の当たり前を変えていく、その気概でやっています。注力する事業やポートフォリオの戦略を変えながら、挑戦領域を広げ、常に次のイノベーションを追求したい。ステークホルダーの皆さんに「TBMなら地球規模でインパクトが出せる」と確信してもらえるような、成長ストーリーを描き、志をこれからも貫いていきます。
■■□ 仕事内容 □■■
▶詳細はぜひ、採用メッセージ動画をご確認ください。
▶コーポレート部紹介:https://media.tb-m.com/5185
社長である山﨑や役員の秘書業務(スケジュール管理、メール作成、社長と他社員のコミュニケーション推進)、更には総務業務などを行って頂きたいと考えております。サステナビリティ革命の実現を目指す経営者のすぐそばで仕事のサポートをして頂きます。 日本で6番目のユニコーン企業に押し上げた山﨑と仕事をした経験は今後の礎となり、成長を後押しするはずです。総務秘書として、ビジネスパーソンとして高い成長を求められる方はぜひご応募ください。
・スケジュール管理(顧客訪問や社外・社内複数部署アポイント調整)
・来客対応、オンライン含む会議セッティング
・取締役会、経営ボード会議の調整、各担当部署との連絡
・国内外に関する各種手配、調整
・経費精算などの事務処理
・慶弔、各種贈答品手配 ・総務サポート業務および庶務業務
・その他資料作成、IPOに向けた業務のサポート
★この仕事の魅力★
日本で6番目のユニコーン企業へとTBMを成長させてきた代表・山﨑のすぐそばで働く経験は、ビジネスパーソンとしての視座を大きく引き上げると考えています。経営者の思考や意思決定のプロセスを日常的に体感できる環境は希少であり、将来のキャリアにおいて確かな礎となるはずです。また、総務秘書という立場から、会社全体の動きや多様な部門の連携を俯瞰できるため、組織理解とビジネス理解を同時に深めることができます。
一緒に働くメンバーは上場企業とスタートアップ双方での経験を持つ人材など多彩です。組織として目指す姿は、「なんでもやる」だけでなく会社を統制する機能も備えたチームであり 、メンバーには自走力と統制力のバランスが求められます。「利益創出に何ができるかを事業部と同じ目線で語れる集団になるべき」そうしたマインドに共感できる人が活躍しています。チーム内はフラットで意見を交わしやすく、「会社を良くするため」に必要とあらば自ら一歩踏み出す行動が奨励される風土です。また、管理部門=お堅いというイメージを覆し、各自が主体的に改善提案を行うなどベンチャーらしい柔軟性も持ち合わせています。
山﨑の参考記事
・この国の行く末 出演動画
https://www.youtube.com/watch?v=mLxhSXeJUQc
・Wedge ONLINE 社長インタビュー記事
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/26753
・創業者、山﨑敦義CEOのインタビュー記事まとめ ! - Times Bridge Media
https://media.tb-m.com/369
必須スキル・経験
・基本的なPCスキル(メール、スケジュール管理ツール、Word/Excel/PowerPoint 等)
・スピード感と正確性を両立しながら、秘匿性の高い情報を適切に取り扱えるリテラシー
・自走心があり、起きている事象から物事をくみ取り、ご自身で自立的に業務を推進できる方
歓迎スキル・経験
・VIPや経営層、重要クライアントとのコミュニケーションを円滑に行ってきたご経験
・代表の思考や判断軸を理解し、先回りした調整・提案ができる方
求める人物像
・企業理念体系 TBM Compass(Mission/Vision/Values)に共感する方
・何百年も続くような事業/会社創りに挑戦したい方
・日本発の技術/仕組み/価値観をもって地球規模に挑戦し、一緒に大きな感動を得たい方
社内制度
・Bridge MTG(企業理念浸透を目的とした部署横断プロジェクト会議)
・Bridge for Growth(社員の能力開発を目的とした研修)
・Bridge for Team(社員のチームビルディングを目的とした研)
・1on1 (上長との1on1 実施 )
・Club(フットサル、テニス、キャンプ、サス飯)
・感謝会(年末に行う最大のイベント 1回/年)
・Memorial Gift(結婚、出産でそれぞれ5万円支給)
・CAMP(全社合宿 1回/年)
・Library(社内共用本棚)
・橋会(社長が各本部メンバーと食事 )
・ファミリーデー(社員の家族が集まりイベントを実施)
・Same Boat MTG(全社情報共有会、MVP表彰あり 1回/月)
組織の特徴
・メーカー、外コン、外銀、広告代理店、商社、IT、人材、大学教授 etc…出身の多種多様なチーム
・若手とスペシャリストが協業している組織
・平均年齢37歳
・女性比率37%
勤務時間
・9:00-18:00(休憩60分含む)
休日・休暇
土曜、日曜、国民の祝日、年末年始(12/30~1/3)
※年間休日120日
※TBM CAMP(工場勤務者以外の正社員、契約社員を対象に実施するオフサイトミーティング)実施のため、年に1回、休日出勤日(2023年は7月8日予定)があります。
想定給与
・日給月給制
・経験、スキル、ポテンシャルを考慮し決定
・2回改定/年 ※人事評価次第で昇降給
| 職種 / 募集ポジション | 【正社員】社長秘書 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 契約期間 | 試用期間6か月 |
| 給与 |
|
| 勤務地 | 以下ポジションは勤務地が本社以外の可能性あり。 |
| 選考フロー | 選考フローは、「応募→書類選考→面接(複数回)→オファー」の順に実施させて頂きます。SPIを選考の中で受検いただきます。※1※2 ※1.SPIはポジションにより受検不要の場合がございます ※2.選考の中でリファレンスチェックを受検いただく可能性がございます |
| 会社名 | 株式会社TBM |
|---|---|
| 代表取締役 CEO | 山﨑 敦義 |
| 設立年月日 | 平成23年8月30日 |
| 本社 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル15F |
| テクノロジーセンター | 〒116-0001 東京都荒川区町屋1-38-16 Jプロ町屋ビル2F |
| 名古屋オフィス | 〒450-6411 愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング11階 |
| 大阪オフィス | 〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島6-1-1 新大阪プライムタワー20F |
| 福岡オフィス | 〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1 福岡朝日ビル 1・2階 |
| 東北LIMEX工場 | 〒985-0874 宮城県多賀城市八幡字一本柳117番13 |
| 横須賀サーキュラー工場 | 〒239-0832 神奈川県横須賀市神明58-9 |
| 資本金 | 1億円(資本準備金含み、120億3546万円 / 2023年12月末時点) |
| 社員数 | 312名(うち正社員 263名 / 2024年11月末時点) |
| 組織の特徴 | ・外資系、メーカー、金融、メガベンチャー、スタートアップなど多様な経営メンバー及びチームで構成 ・平均年齢 39.0歳 ・女性比率 28.2% (2024年11月末時点) ●TBMの人・組織に対する考え方 TBMは「未来を思い描き、挑戦し続ける人をつくる会社」です。この考え方のもと、企業理念体系TBM Compassを羅針盤に、周囲の方に感謝し、メンバー一人ひとりの挑戦と感動が連鎖する組織風土づくりを大切にしています。 また、日々の行動においては5つの「Values」が実践できているかどうかを常に問いかけることで、TBMらしさを自然と実践できている状態を目指しています。 ●TBMの社員インタビューや事業に関する情報発信メディア Times Bridge Media https://media.tb-m.com/ TBM公式note https://note.com/limex_tbm ●TBMのファンの声が集まる特設サイト TBM FAN ACTION https://fan.tb-m.com/ ●Vision Book https://tb-m.com/pdf/TBM_VisionBook.pdf |
| 事業内容 | 環境配慮型の素材開発及び製品の製造、販売、資源循環を促進する事業等 |
| 社内制度 | ――― 福利厚生 ――― ●住宅手当・家具移転費補助(支給条件有) ●Memorial Gift(結婚・出産のお祝い事には5万円支給) ●通勤手当(上限3万円) ●3日間の入社時特別休暇付与(取得条件有) ●時短制度(適用条件有) ●表彰制度(毎月実施しているAwardにて受賞者に報奨金支給 ※支給額は賞によって異なる) ――― インナーコミュニケーション ――― ●Same Boat Meeting(全メンバーがTBMをつくる一人であるという自覚を持ち、新たな行動に繋げるミーティング 1回/月) ●TBM CAMP(会社の方向性を理解し、自分自身の視座/視点/視野をアップデートするオフサイトミーティング 1回/年) ●部門別CAMP(部門/チーム別に、業績目標の達成や計画策定/目標設定に繋げることを目的としたオフサイトミーティング 1回/年) ――― 成長支援の取り組み ――― ●経験者オンボーディング(入社後3日間の研修プログラム、入社後3週間および3か月のタイミングでStartupプレゼンを実施) ●新卒オンボーディング (入社後1ヶ月間の研修プログラム、トレーナー制度) ●新卒キャリア希望申告制度(研究部門を除き、5年間で2部門を経験できるよう異動希望を申告する制度) ●1on1(上長と定期的に実施) ●Library (社内共用本棚) |
| 受動喫煙防止措置の状況 | 本社:オフィス内禁煙 テクノロジーセンター:オフィス内禁煙(喫煙室あり) 東北LIMEX工場:オフィス内禁煙(屋外喫煙場所あり) 横須賀サーキュラー工場:オフィス内禁煙(屋外喫煙場所あり) |