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ENG-03_Scrum Master
仕事内容 Scrumを活用し、効果的なプロダクト開発を行います。 また、そのための組織開発、組織スケーリングを目指しています。 開発チームに1名、専任のScrumMasterを配置することを必須と考えています。 専任のScrumMasterには、チームを非連続に成長させることを期待しています。 2025年8月時点では1チームですが、2025年内〜2026年前半には、LeSS(LeSS Hugeではなく、LeSS)でのスケーリングを想定しています。 効果的なスケーリングとチームビルディングの両立を実現するためには、スケーリング始まる前にScrumMasterに参画いただくことが必須と考えています。 また、ProductOwnerは代表である上坂が務めており、PO活動のみに専念している状態ではないため、チームへ強い裁量が認められている一方で、全体としての高い自律性、プロダクト志向、顧客等のマーケット理解が求められるチャレンジングな環境です。 仕事内容はScrumMasterです。 具体の項目で羅列することは効果的でないと考えるため、現状、顕在化しているチームの伸び代の一例を、以下に紹介します。 <テーマ:チームでの意思決定力を高めたい> ・開発チームに対して、意思決定フレームワークのティーチングを実施した ・チーム内で意思決定フレームワークの活用が始まったが、情報を収集することに時間が多くかかってしまう ・アイデアの選択肢を出す際のアイデアの質や量、スピードに伸び代が大きいように見える ・アイデアが出づらい観点に、それぞれの開発者の技術スキルの差が作用していることは大きな変数として認知されている ・アイデアを評価する際に、評価観点がなかなか出せない ・チームの中で様子を見てしまう、誰かがリーダーシップを発揮することを待ってしまう特性が見られる ・時間経過を経て、段階的にチームでの意思決定が上達しているようには見られるが「ScrumMasterが居てくれたおかげで、チームが非連続に成長しているか?」と言われると、自信をもってYesと言いづらい もちろん他にもあるかとは思いますが、ぜひご参画いただき、観察、問題〜課題として提起をいただきたいです。 労働条件 ・裁量労働制を予定しています(実行的なコアタイムは11時〜16時辺りです) ・開発組織以外の従業員は固定労働制で、10-19時が既定労働時間となります ・認定ScrumMaster(より上位の認定も含む)が少なくとも5名以上、在籍(代表も年内に取得予定) 【必須要件(MUST)】 ・ScrumMasterとして、効果的なチームを作ったと自負できる経験があること(兼任/専任は問いません) ・フレームワークとしてのScrumの機能性、理論、価値基準に真摯に向き合い、理想と現実が違うことを受け入れながらも、チームの成長に戦略的に寄与できる情熱のある方 ・最低1つ以上のScrumの資格認定を江端一将さんより受けており、かつ、同氏からの教えに強い共感があること (弊社では同氏の研修参加者を増やしていくことで、Scrum活用の共有言語化を推進しています) ・ScrumMasterとしての成長サイクルを確立できていると自覚されていること ・東京エリアまで半日程度で移動可能な場所にお住まいであることに加え、原則リモートワークの会社(時差なし)ですが、必要に応じて、東京エリアでの対面ワークショップなどの企画〜開催などをリードできるフットワーク、ワークスタイルに適応できること 【歓迎要件(WANT)】 ・ScrumMaster、LeSS Manager、および、エンジニアリングマネージャーなどの責任/役割として組織課題へのアプローチ、改善のご経験を有すること ・自社プロダクト、B to B SaaS形態でのアジャイル開発、チームビルディングのご経験を有すること ・Scrumの資格認定を江端一将さんより受けており、かつ、同氏からの教えに強い共感があること (弊社では同氏の研修参加者を増やしていくことで、Scrum活用の共有言語化を推進しています) ・LeSSに関する資格認定をCraig Larmanさんより受けており、かつ、同氏からの教えに強い共感があること ・開発部門以外へのScrum、アジャイル適用への関心(全社横断での組織開発部門もございます) 【その他】 ・AIとの協働、活用を経て、これまで以上に人間がScrumMasterを担当することの意義、効果を示していきたい、磨いていきたいとお考えの方と協働できることを楽しみにしています(手前味噌ではありますが、当社の掲げるビジョンに「AIが支え、人が輝く」というものがございます) 続きを見る
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FS-05_インサイドセールス(SDR/BDR)
VideoTouchについて VideoTouchは「AIが支え、人が輝く──新しい「あたりまえ」をコンタクトセンターから創る。」をミッションに、AI教育プラットフォームの開発・提供を行っています。 動画ソーシング事業から始まった当社は、2022年に動画トレーニングSaaSへと事業転換し社名も一新。「VideoTouch」を中心にコンタクトセンター市場に向けてサービスを展開してきました。 現場で顧客の本質的な課題に泥臭く向き合い、次なる一手として2024年に「AIロープレ」をリリース。属人化した研修や高い離職率に対し、AIを活用した「教育支援」のアプローチで解決を図っています。 しかし、教育課題の解決は最初の一歩に過ぎません。私たちが目指すのは「AIコンタクトセンター」の実現です。今後もマルチプロダクト戦略で周辺サービスを拡充していき、コンタクトセンター運営のバリューチェーンを変革していくことを目指しています。 関わるサービス ■VideoTouch VideoTouchは、研修動画の収録・編集・配信・テスト・分析までをワンストップで行える、AI搭載の動画トレーニングプラットフォームです。AIによる強力なサポートにより、誰でも簡単に動画を作成できるため、研修動画の制作にかかる工数を大幅に削減しつつ、動画を活用した効果的な研修の実施が可能になります。 https://videotouch.jp/videotouch ■AIロープレ AIロープレは、コンタクトセンターに特化した「AIロールプレイング」システムです。これまで人が行っていたロールプレイングをAIが代替し、評価まで一貫して実施することで、人手不足による制約、評価のばらつきを解消し、オペレーターの応対スキル向上を支援します。 https://videotouch.jp/ai-roleplay 募集背景 事業の急成長に伴い、エンタープライズ市場での更なる成長を実現するため、インサイドセールス組織の強化が急務となっています。既存の体制をさらに発展させ、戦略的なアプローチでリード創出から商談化までのプロセスを高度化する人材を求めています。 業務内容 成長フェーズの事業において、エンタープライズ企業へのインサイドセールス活動の中核を担っていただきます。単なる架電業務ではなく、戦略立案から実行までを一気通貫で担当し、将来的にはチームリーダー・マネジャーとしてのキャリアも期待されるポジションです。 具体的な業務 ■戦略立案・実行 - ABMターゲット企業の選定と優先順位付け - エンタープライズ企業の決裁フローを考慮した提案ストーリー設計 - アプローチチャネルの最適化(架電、メール、LinkedIn等の複合活用) ■インサイドセールス業務 - エンタープライズ企業(1,000名規模以上)への新規アプローチ - 部長・役員クラスとの初期接点構築 - セールスチームへの効果的な商談パス - CRMを活用した進捗管理・分析 ■パートナー連携 - 外部パートナー(営業代行等)のマネジメント - 外部チームとの連携による案件創出の最大化 - パートナー向けトレーニング・フィードバック ■組織構築(将来) - インサイドセールスプロセスの標準化・改善 - チームメンバーの採用・育成 - KPI設計と改善施策の立案 ポジションの魅力 事業成長の最前線での活躍 成長フェーズの事業で、営業プロセス構築の中核を担える 自身の活動が事業成長に直結する実感を得られる スペシャリストからマネジャーまで選択可能 インサイドセールスのプロフェッショナルとして極める道 将来的にはマネジャーとして組織を率いる道 本人の志向と適性に応じてキャリアパスを選択可能 戦略的な業務内容 単なる架電業務ではなく、戦略立案から実行まで一貫して担当 エンタープライズ企業の意思決定者層との接点構築 環境・ツール CRM:Salesforce(Salescloud) コミュニケーション:Slack, Notion, Miro 必須スキル SaaS企業でのインサイドセールス(SDR/BDR)経験3年以上 エンタープライズ企業への新規開拓経験 CRM(Salesforce等)を活用した営業管理経験 数値目標達成の実績 歓迎スキル インサイドセールス組織の立ち上げ・リード経験 ABMアプローチの実践経験 外部パートナーとの連携・マネジメント経験 BPO・コンタクトセンター業界の知識 MA(HubSpot等)ツールの活用経験 求める人物像 戦略的思考力があり、自ら考えて行動できる方 数値目標達成に強いコミットメントを持てる方 チームワークを重視し、関係者との連携を大切にできる方 エンタープライズ企業の課題に真摯に向き合える方 変化の多い環境を楽しみ、継続的な改善に取り組める方 続きを見る
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CS-001_カスタマーサクセス
VideoTouchについて VideoTouchは、「動画」と「AI」を活用したSaaS「VideoTouch」の開発・提供を通じて、「AIが支え、人が輝く──新しい「あたりまえ」をコンタクトセンターから創る。」ことを目指しています。 私たちが事業としてドメインフォーカスしているコンタクトセンターは多くのオペレーターの方が従事していますが、そこに求められる価値はエフォートレス、エモーショナル両面で多様化しています。 そこで私たちは、「知識習得」をオンデマンド動画で行い、「実践」をAIロールプレイングで実現することで、現場に余裕を生み出し、人がすべき仕事に注力できる環境を生み出す研修DXを提供しています。 サービスを通じて、私たちが創業から一貫して追求してきた、幅広い用途でのAIと動画活用を推進することにより、「AIが支え、人が輝く──新しい「あたりまえ」をコンタクトセンターから創る。」という当社のミッションを実現していきます。 募集背景 弊社サービスの「VideoTouch」はサービスの特性上、エンタープライズ企業と呼ばれるような大規模な社員研修を行う大企業への導入事例が増えており、単純に導入を行うだけでなく顧客に伴走しながら取引における価値を最大化させる必要があります。本ポジションでは、それら企業に対するサービスの導入支援などのカスタマーサクセス業務を担っていただき、顧客価値の最大化に努めていただきます。 業務内容 VideoTouchのカスタマーサクセスを担当していただきます。具体的には以下のような業務を担っていただきます。 顧客の事業成功に向けた、当社サービスの導入支援や導入後の活用支援 キックオフから活用支援までの一連の流れにおけるプロジェクトマネジメント 導入支援後のアカウントマネジメント 新規機能の提案 継続利用のための顧客折衝 環境・ツール CRM Salesforce(Salescloud) コミュニケーション Slack Notion Miro 必須スキル 以下のいずれかの経験を3年以上有する方 コールセンターのSV職などBPO領域の運営経験 SaaSにおけるカスタマーサクセス経験 歓迎スキル BIツール、SQLでの分析スキルやデータを用いたの顧客支援経験 CRMの利用経験 大手企業とのアライアンス経験 複数のステークホルダがいるプロジェクトにおけるプロジェクトマネジメント経験 求める人物像 数字や事実を基にイシュードリブンで物事を考え、業務を進められる方 顧客の成功を第一に考え、最適なコミュニケーションを取れる方 社内外、複数のステークホルダーを巻き込み、高いレベルかつ高速な業務推進ができる方 今までの経験に固執せず、変化する環境でもアンラーニングしながら自己成長できる方 他者を尊重し、その誠実な行動・言動によって周囲からの信頼を獲得できる方 未整備な環境や状況であっても、主体者として捉えて、思考や行動が前向きな方 急な変化があっても、元あったものに固執せず、変化をポジティブに受け止めて対応ができる方 続きを見る
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