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【Korea人材募集/経験者向け/アカウントエグゼクティブ】韓国語を活かし韓国クライアントのインバウンドプロモーションを支援!
★この求人の3行まとめ★ ・韓国語×広告営業のキャリアが積めるポジション ・韓国クライアントへ提案する機会が豊富にあり、語学力とこれまでの広告営業経験を存分に活かすことができます! ・ご経験やスキルに合わせて想定業務や部署を適宜マッチング ポジションの魅力 ・メンバーが多国籍で、グローバルでフラットな職場環境で働くことができる ・少数部署ということもあり、事業・組織の成長を肌で感じることが出来る ・自分が考えて実行したことがすぐに結果に反映されるため、努力が目に見えやすい ・海外で認知度のあるサービスの日本進出を支援できる ・クライアントの事業成長への貢献を実感できる 業務内容 ▼ミッション 韓国直販ビジネスの拡大 ▼詳細 韓国のクライアントに対して下記業務を行っていただきます。ゆくゆくはマネジメントや幹部としての役割をお任せいたします。 【クライアントとの関係構築】 イベントやオンラインツール、人脈を駆使した新規開拓や既存顧客への提案 クライアントニーズに沿った総合的な広告戦略の立案と社内外のディレクション 【提案商材】 ・アドネットワーク ・DSP ・アフィリエイト ・動画広告 ・TVCM ・オフライン広告等 施策実施時のメディア側とのコミュニケーションや施策の効果検証、レポーティングまで一貫して行います。 ※テック系をはじめ、アプリ、非アプリ、コスメなどの世界各国のイベントに参加 (過去参加イベント) China Joy、Tokyo Game Show、Taipei Game Show、GDC、G-STAR White Night、Pocket Gamer Connect、Mobile World Congress、Casual Connect など ▼競合優位性 日本TOPのローカルプラットフォーム、クリエイティブの品質や柔軟な対応で海外広告主から好評を得ており、ローカルエージェンシーとしても存在感が強くなっています。 また、デジタル広告だけではなく、テレビCMやオフライン広告(デジタルサイネージやジャック広告等)も取り扱い、総合的な広告提案をしています。 変更の範囲:会社の定める業務(出向先会社での業務を含む) 組織 ▼組織構成 ※2026年10月時点 今回の配属先:海外事業部 Koreaチーム配属 組織人数:海外事業部30名 インタビュー記事 ・代表西園インタビュー、統合背景、事業内容、ミッションなど 始動!CARTA MARKETING FIRM 代表 西園正志インタビュー ・海外事業部 局長 村上のインタビュー記事 圧倒的な成果で最強の居場所を創る。 ・シニアアカウントエグゼクティブ 海外事業部 部長 金のインタビュー記事 自分が目指したいこと、やりたいことが明確であれば、どんどんチャンスを与えてくれる。 応募資格 ▼必須スキル(すべてを満たす方) ・WEB広告代理店や総合代理店での海外クライアント向け広告営業経験(2年以上) ・ネイティブレベルの韓国語力(TOPIK6級以上) +ビジネスレベルの日本語力 ※1次面接は韓国語&日本語での実施となります ▼歓迎スキル ・オンオフ統合プランニングのご経験 ・スマートフォン広告の知見 ・トリリンガル(日本+韓国+α)の方 ・チームやプロジェクトのリード経験 ・WEB広告代理店や事業会社においてのマーケティング経験 ▼フィットする人物像 ・高い目標達成意欲と、目標達成に向けて自分で考え動ける方 ・ポジティブなマインドと協調性を兼ね備えた方 ・個人よりチームを考えられる方 ・Global Spiritsを持ち、国籍問わず人脈を広げることができる方 ・何かをやり遂げ、結果を出して来た方 ・受け身ではなく、自分の考えを持ち自分で行動できる方 ・初めてのことにも物おじせず行動できる方 ・全社を巻き込めたり、雰囲気を作れる方 選考について 選考フロー 書類選考 CARTA ZERO 営業局もしくはコンサルタント局 局次長・部長 1次面接 CARTA ZERO 営業局もしくはコンサルタント局 局次長・部長・リーダー 2次面接 CARTA ZERO 局長・CARTA HOLDINGS HR 最終面接 CARTA ZERO 取締役COO/執行役員 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 事業概要 マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について 株式会社CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京に本社を置き、約2,200名の従業員が働く企業です。株式会社NTTドコモと株式会社電通グループの合弁企業として、日本のマーケティングの進化に本気で挑んでいます。 主力であるマーケティング支援事業では、「ブランド価値を高めたい」「売上を伸ばしたい」等の企業が抱える様々な課題を解決します。 市場調査やブランド戦略策定といった上流から、テレビCMやスマートフォンへの広告配信、店舗での購買行動につなげる下流まで一気通貫で担います。 また、周辺事業を通じた相乗効果も特徴の一つです。メディア事業者や小売事業者を支援するソリューションの提供に加え、生活者に向けたD2C・メディア事業も展開。こうした関連領域で得られる実践的なノウハウや一次データが、主力事業をさらに強化する循環を生み出しています。 これらに加え、NTTドコモと電通グループのシナジーにより、他社には真似できない強力なソリューションを提供します。 ・NTTドコモグループが持つ1億IDを超える日本最大級の生活者データ ・電通グループのプロセス統合とブレイクスルーによる事業成長支援力 ここにCARTAの実行力とテクノロジーが合わさることで、世界でも類を見ない「Single ID Marketing」で企業活動を支援します。 データの力でこれまでつながり得なかったものをつなぎ、生活者に新たな体験を届け、日本のマーケティングを次のステージへ。 私たちはつないで拓く「進化共創パートナー」CARTA HOLDINGSです。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
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【★部長候補★シニアアカウントエグゼクティブ(大手通信キャリア会社担当)】数億〜数十億円規模の予算をマネジメント|マーケティング領域全体のリードをお任せ!
★この求人の2行まとめ★ 【デジタルマーケティングにおけるフルファネルの戦略提案】 獲得~認知領域まで幅広い案件を担当。NTTドコモが保有する約1億IDの行動・購買データなどを武器に、マーケティングの全体戦略設計から案件実行まで一気通貫で推進するポジション。 【1社で通信・金融・エンタメ・インフラ領域など幅広い業種経験が出来る大型アカウントの牽引】 国内最大級の通信キャリア会社専任としてブランドコミュニケーション部/各サービス主管部を担当します。電通グループや社内の専門部隊と連携し、数億円〜数十億円規模の既存案件拡充をベースにコンペ参加や新規領域開拓を主導します。 ポジションの魅力 NTTドコモが保有する約1億IDの顧客データ基盤を活用したデータマーケティングの経験が積める: NTTドコモが保有する約1億IDの行動・購買データを武器に、戦略設計から施策まで直接リード。一般的な支援会社の枠を超え、実データに直結した高度なマーケティングを実践できます。 数十億円規模の予算を動かす、ダイナミックな統合マネジメント経験が積める: 社内でトップレベルの大型案件をメインで担当し、上流の戦略設計・メディアプランニングから制作ディレクションまでを包括的に主導していただきます。国内トップ企業のメインフロントを担当した、市場価値に直結する実績を積むことができます。 ■募集背景 これまで電通グループの一員としてクライアントのマーケティングを支援していた当社は、NTTドコモを親会社に迎え、電通グループを主要株主とする新経営体制へ移行しました。 今回の配属部署は、月数千万円〜二桁億円規模を扱う大手通信キャリア会社専任チームです。直近では認知領域から獲得領域まで、大型プロジェクトの立ち上げやコンペ案件が多数増加しています。 これに伴い、クライアントとより強固な関係を築き、アカウントの競争力強化・新規領域の獲得をリードできる本質的な課題に対して戦略を描ける営業(アカウントエグゼクティブ)を新たに募集します。 業務内容 国内最大手通信キャリアグループを専任で担当し、マーケティング課題における戦略の立案・実行をリードするフロント業務全般を担っていただきます。 認知拡大・ブランディング・ダイレクトレスポンス・LTV向上まで、デジタルマーケティングを軸にフルファネルで包括支援していただきます。 またゆくゆくは部長として部の営業戦略・組織方針の策定、数値管理(予実管理)に加え、最重要案件の統括やメンバーのマネジメント(評価・育成)など、組織の成長を牽引する中核業務を担っていただきます。 ▼詳細 広告主のマーケティング課題抽出、戦略立案 課題解決に向けた仮説立て、フレームワーク設計 現状分析および競合他社分析に基づく課題解決の仮説立て、Single ID Marketing※を活用した設計 フルファネルマーケティングの企画戦略立案・提案、競合コンペ参加 単一の獲得施策(CPI/CPA)に閉じず、新商品・サービスの認知拡大プロモーションからダイレクトレスポンス、CRM(LTV向上)など統合的にプロデュース メディアプランニング/ディレクション 認知系メディア(動画・タイアップ・SNS等)から運用型広告まで、目的に応じた最適なアロケーションの策定/媒体選定/ターゲット選定・効果検証/レポーティング 運用コンサルタントとともにレポート/レビュー資料作成、広告主に対しての改善提案 プロジェクトディレクション 案件チーム(運用、クリエイティブ担当)全体の統括、改善MTGなど 変更の範囲:会社の定める業務(出向先会社での業務を含む) ※Single ID Marketingとは:NTTドコモの約1億IDに紐づく多種多様なデータを活用し、リサーチ・分析~プランニング~実行・効果検証の各プロセスで事業成果に伴走するマーケティングフレーム。 ▼取り扱い媒体 Google/Yahoo!/Meta/X/Criteo/Taboola/docomo data square 等 ▼案件例 ・主要取引先:大手通信キャリア会社および関連会社 ・サービス例:通信、金融(カード、ポイント、コード決済)、エンタメ、インフラなど ・月額予算:数百万円~二桁億円 ※大型案件は複数担当制 ・対応領域:獲得~認知領域 ・担当数:5案件前後/人 ※予算の大きさやスキルによる ▼業務効率化について 生成AIの積極活用 : 社内でClaude等の生成AI活用を推進しており、提案資料作成、リサーチ、テキスト校正などの業務効率化と提案品質の向上に取り組んでいます。 ▼得られるスキル・経験 ■高度なプロジェクトマネジメント(PM)スキル 顧客の各サービス主管部・グループ会社・社内専門部隊など、多岐にわたるステークホルダーが関わる案件をメインで担当するため、これら多数の利害関係者を調整し、プロジェクトを完遂させる高度なプロジェクトマネジメントスキル(調整力・推進力など)が身につきます。 ■「支援側」と「事業主側」の両視点を兼ね備えたマーケティング実践力 広告主でありグループ会社でもある独自の立ち位置により、一般的な支援側の視点を超え、事業主の立場も踏まえたマーケティングを推進できます。約1臆IDデータ規模の会員基盤を活用した「Single ID Marketing」の実践など、大規模のデータ利活用プロジェクトに直接着手することが可能です。 ■複数サービスを横断する多角的なビジネスモデルへの理解 1社の専任担当でありながら通信、金融(決済・ポイント・カード)、エンタメ、ヘルスケアなど、多岐にわたる事業領域を展開する企業のため、単一業界に留まらない幅広いマーケティング知見と汎用的な課題解決力が培われます。 キャリアパス ①本ポジションでキャリアアップを目指す 2~3年後:グループリーダー・マネージャー └大型案件をメインでリードしながら他メンバー担当案件のサポート、ピープルマネジメント・後輩育成をしている状態。 3~5年後:部長・局長(本部長) └部門統括、営業戦略の立案・コンペ案件主導、予算管理など組織運営を主導している状態。 ②別領域への挑戦・部門異動・グループ会社への出向 大手通信キャリア会社以外の顧客を複数担当する別部署への異動や大手代理店・事業主側への出向を行い、別領域でのキャリアアップを目指す。 ■応募資格 ▼必須スキル ・5年以上のネット専業代理店、または総合広告代理店でデジタルマーケティングの営業経験 ▼歓迎スキル ・獲得案件の提案/実行経験 ・広告運用経験 ・効果改善資料の作成・提案経験 ・月額1,000万円以上の広告予算を提案または運用した経験 ▼フィットする人物像 ・目の前の数字ではなく、顧客の本質的な課題解決に向き合える方 ・自発的に行動し、変化の多い環境でも柔軟に対応できる方 ・既存の枠に囚われない柔軟な発想で価値提供したい方 ・デジタルマーケティングのトレンドに敏感で、常に新しい知識を取り入れる意欲のある方 選考について 選考フロー カジュアル面談 CARTA ZERO 局長 or マネージャー ※希望に応じて 書類選考 CARTA ZERO 営業局 局次長 1次面接 CARTA ZERO 営業局 局次長 2次面接 CARTA ZERO 局長・CARTA HOLDINGS HR 最終面接 CARTA ZERO 取締役COO/執行役員 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 事業概要 マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について 株式会社CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京に本社を置き、約2,200名の従業員が働く企業です。株式会社NTTドコモと株式会社電通グループの合弁企業として、日本のマーケティングの進化に本気で挑んでいます。 主力であるマーケティング支援事業では、「ブランド価値を高めたい」「売上を伸ばしたい」等の企業が抱える様々な課題を解決します。 市場調査やブランド戦略策定といった上流から、テレビCMやスマートフォンへの広告配信、店舗での購買行動につなげる下流まで一気通貫で担います。 また、周辺事業を通じた相乗効果も特徴の一つです。メディア事業者や小売事業者を支援するソリューションの提供に加え、生活者に向けたD2C・メディア事業も展開。こうした関連領域で得られる実践的なノウハウや一次データが、主力事業をさらに強化する循環を生み出しています。 これらに加え、NTTドコモと電通グループのシナジーにより、他社には真似できない強力なソリューションを提供します。 ・NTTドコモグループが持つ1億IDを超える日本最大級の生活者データ ・電通グループのプロセス統合とブレイクスルーによる事業成長支援力 ここにCARTAの実行力とテクノロジーが合わさることで、世界でも類を見ない「Single ID Marketing」で企業活動を支援します。 データの力でこれまでつながり得なかったものをつなぎ、生活者に新たな体験を届け、日本のマーケティングを次のステージへ。 私たちはつないで拓く「進化共創パートナー」CARTA HOLDINGSです。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
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【ソフトウェアエンジニア】自社のソリューションやプロダクトの開発を牽引するフルサイクルエンジニア
募集背景 企業にとってSNSは、ユーザーと直接つながり、信頼を築くための最も重要なチャネルとなっています。しかし、その活用現場はいまだに個人の経験や勘に頼ったアナログな運用が主流であり、テクノロジーによる『仕組み化』の余地が大きく残された領域です。 現在、自社のSNSマーケティングを加速させるプロダクト開発チームは、3名程度の少数精鋭で構成されています。私たちは、設計から運用、そしてビジネスインパクトの創出までを一気通貫で担う「フルサイクル開発」を実践していますが、事業が成長しドメインの複雑性が増す中で、エンジニアリングの力で解くべき「問い」もまた、より高度なものへと進化しています。 現状、私たちが向き合っているのは、以下のような挑戦的な課題です。 「なんとなく」をエンジニアリングで「再現性」へ昇華させる 個人の経験や勘に頼っていた領域を、データとロジックに基づく仕組みへ。誰がやっても高い価値が出せる「再現性のあるSNSマーケティング」をプロダクトの力で実現する。 「競争力」を仕組みで生む 主要なSNSプラットフォームのAPI進化をいち早く捉え、それを単なる機能追加ではなく、他社には真似できない「価値ある体験」へと昇華させるためのアーキテクチャ設計。 「持続可能」なシステムの追求 データの増大に伴うバッチ処理の最適化など、コストと運用負荷をエンジニアリングでコントロールし、中長期的な事業成長を支える強固なシステムの構築。 少人数チームだからこそ、一人のエンジニアが事業に与える影響は小さくありません。ビジネスの現場に深く潜り込み、ドメイン知識を武器に『何を作るべきか』から共に考え、技術を単なる実装の手段とせず、自らの手で事業の成長角を変えていけるエンジニアを募集しています。 実際の業務内容について詳しく知りたい方は、弊社のインタビュー記事をご覧ください。 ”速度”は信頼を勝ち得る最大の武器。企画から改善まで全部やる Social AdTrim開発の裏側 - CARTA TECH BLOG 業務内容 「事業をエンジニアリングする」を体現するフルサイクル開発者として、SNSマーケティング領域の自社プロダクト開発全般を担っていただきます。単にコードを書くことだけが仕事ではなく、技術を手段として「ユーザーのビジネス課題をどう解くか」に全責任を持つ役割です。 具体的には、以下のような営みをチームで自律的に回しています。 「何を作るか」からの参画と仕様定義 ビジネスサイドと共に顧客の事業構造や現場のボトルネックを深く理解し、技術的な実現可能性と事業インパクトを天秤にかけながら、自らプロダクトの仕様を定義します。 プラットフォームAPIの「深掘り」と実装 X、Meta、TikTok等のAPI仕様を読み解き、プラットフォームの制約や変化を「不確実性」としてではなく、他社にない新機能や競争力を生むための「勝機」として捉え、実装に落とし込みます。 フルサイクルでの一貫した開発・運用 設計、実装からインフラ、デプロイ、リリース後のモニタリングまで一貫して担当します。Datadog等の事実を元に、自身のリリースが事業KPIにどう寄与したかを直接確認し、次の改善へ繋げます。 継続的なシステム進化の意思決定 目の前の機能開発に閉じず、将来的な保守性や運用コストを考慮したリファクタリング、分析基盤のモダン化など、システムの「足腰」を鍛え続けるための判断を自ら行います。 直近取り組んでいること AIを活用した運用効率化の推進 生成AIをプロダクトに組み込み、効果分析の自動レポーティングなど、これまで人の手に頼っていた業務の「再現性」を高める機能開発。 技術負債の解消とリファクタリング 成長し続けるプロダクトにおいて、将来の拡張性を担保するためのコードベースの刷新。単なる整理ではなく、開発速度を最大化するための基盤再構築。 「現場の解」をプロダクトへ昇華させる開発 3名という距離感の近さを活かし、現場のフィードバックを即座に機能へと昇華させる、少数精鋭ならではの最短距離で価値を届ける開発。 今後取り組みたいこと 大規模データに耐えうるデータパイプラインの刷新 データの増大を見据え、Snowflake等の基盤を最大限に活用した、低コストかつ超高速な集計・加工を実現するデータエンジニアリングへの挑戦。 LLM(大規模言語モデル)の高度な活用 単なるテキスト生成に留まらず、SNS上の膨大なトレンドデータやコンテキストを読み解き、独自のアルゴリズムによって「今、なされるべき最適なSNS施策」を提示する機能の構築。 「意思決定」を自動化するプロダクトへの進化 データの可視化を超え、「何をすべきか」というマーケティングの判断そのものを技術で支え、事業成長を自動的にドライブさせるインテリジェンスなプラットフォームの実現。 MMM(マーケティング・ミックス・モデリング)の活用 SNSのオーガニック投稿や運用広告、さらにはプラットフォームの垣根を超え、顧客の実データを元に統合的な相関を分析。「どのような投稿形式やクリエイティブがKPIに寄与するか」「どの媒体へ、どのタイミングで投資すべきか」の最適解をエンジニアリングによって算出し、顧客の事業成長を構造的に支える意思決定基盤を構築。 プロダクトについて Social AdTrim SNS領域において戦略設計から施策の実行、レポーティングまで支援するワンストップサービス。SNS上でのコミュニケーションによって企業の課題にアプローチしています。 変化の激しい世の中において、常に固定概念に囚われずチャレンジしやすいサイクルを作ることで、「今、世の中に必要なコミュニケーションデザイン」を提示し続けていきます。 開発環境 フロントエンド:Vue.js + Nuxt.js(TypeScript) バックエンド:Node.js + Express(TypeScript) インフラ:AWS データベース:Snowflake モニタリング:Datadog CI/CD:GitHub Actions コード管理:Git プロジェクト管理:GitHub ドキュメント:GitHub Wiki コミュニケーション:Slack、Meet やりがい・魅力 「事業を動かす」エンジニアリング手応えと実感 フルサイクル開発者として、要件定義から運用まで一貫して責任を持つことで、自分の書いたコードが「事業をどう変え、顧客の課題をどう解決したか」をダイレクトに実感できます 技術的難題を「競争力」へ変える設計の裁量 SNSプラットフォームの流動的な仕様やデータといった「自社でコントロールできない外部変数」を工学的に読み解き、持続可能なアーキテクチャへと昇華させる高度な設計能力が磨かれます 「何を作るか」から主導し、意思決定に深く関与する文化 仕様が決まるのを待つのではなく、「こうすれば顧客の事業が伸びるのでは?」と自ら提案し、プロダクトの進路を決めていく楽しさがあります データサイエンスとエンジニアリングの融合 LLMを用いた施策の最適化や、MMM(マーケティング・ミックス・モデリング)の実装など、単なるWeb開発に留まらず、数理モデルをプロダクトに落とし込み「意思決定を自動化する」という知的な挑戦が可能です 自分のコードの価値を最速で知る環境 自分で作り、自分でリリースし、自分で効果を確かめる。このフルサイクルを少数精鋭で回すため、「自分の書いたコードがどう役に立ったか(あるいは失敗したか)」がすぐに分かり、エンジニアとしての経験値が圧倒的なスピードで蓄積されます 参考記事 プロダクト開発部3名に仕事のやりがいをインタビュー! CARTAとフルサイクル開発者 挑戦と成長を支える働き方・福利厚生 求めるスキル ▼必須スキル 3年以上のWebアプリケーションの設計・開発・運用における一貫した実務経験 ソフトウェアのライフサイクル全体に責任を持ち、継続的な改善を行ってきた経験 AWSのクラウド環境を利用したインフラ構築・運用の実務経験 静的型付け言語を用いた、保守性の高い堅牢なシステム開発経験 バックエンド開発を主軸とし、フロントエンドやバッチ処理まで領域を広げて実装・改善した経験 フルサイクル開発の実践経験 要件定義からデプロイ、リリース後のモニタリングまで自ら手がけ、事実に基づくフィードバックを得てきた経験 ▼歓迎スキル 広告・デジタルマーケティングドメインへの理解と興味 不確実性の高いプロジェクトにおいて、自ら技術選定やアーキテクチャ設計を主導した経験 外部APIとの高度なインテグレーション経験 外部仕様の変化を抽象化し、変化に強い設計・実装に落とし込める力 大規模データの集計・分析基盤の構築経験 Snowflake等のDWH利用経験、またはバッチ処理のパフォーマンス最適化の知見 機械学習やLLMのプロダクトへの組み込み、またはデータサイエンスへの興味・知見 ▼求める人物像 「なぜ作るのか」を事業構造から考えたい方 単なる機能実装ではなく、ビジネスモデルや現場のボトルネックをエンジニアリングで解くことに喜びを感じる方 不確実性を楽しみ、自ら「仕組み」で突破できる方 SNSプラットフォームの仕様変更や未完成な環境を、嘆くのではなく「自分が仕組みを整えるチャンス」と捉え、主体的に動けるマインドセットをお持ちの方。 技術的な誠実さと、事業への良識を併せ持つ方 AI等の最新技術を賢く使いこなしつつ、その妥当性や品質にプロとして責任を持ち、事業の持続性を考慮できる方 役割の「境界」を越え、事業を勝たせるために自ら領域を広げていける方 職域に線を引かず、必要であればビジネスサイドの課題解決にも踏み込み、チーム全員でプロダクトを育てるプロセスを楽しめるマインドを持つ方 選考について ▼選考フロー 書類選考 一次面接:現場マネージャー 二次面接:人事 / 部門責任者 最終面接:事業責任者 ▼注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します ▼バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 事業概要 マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について 株式会社CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京に本社を置き、約2,200名の従業員が働く企業です。株式会社NTTドコモと株式会社電通グループの合弁企業として、日本のマーケティングの進化に本気で挑んでいます。 主力であるマーケティング支援事業では、「ブランド価値を高めたい」「売上を伸ばしたい」等の企業が抱える様々な課題を解決します。 市場調査やブランド戦略策定といった上流から、テレビCMやスマートフォンへの広告配信、店舗での購買行動につなげる下流まで一気通貫で担います。 また、周辺事業を通じた相乗効果も特徴の一つです。メディア事業者や小売事業者を支援するソリューションの提供に加え、生活者に向けたD2C・メディア事業も展開。こうした関連領域で得られる実践的なノウハウや一次データが、主力事業をさらに強化する循環を生み出しています。 これらに加え、NTTドコモと電通グループのシナジーにより、他社には真似できない強力なソリューションを提供します。 ・NTTドコモグループが持つ1億IDを超える日本最大級の生活者データ ・電通グループのプロセス統合とブレイクスルーによる事業成長支援力 ここにCARTAの実行力とテクノロジーが合わさることで、世界でも類を見ない「Single ID Marketing」で企業活動を支援します。 データの力でこれまでつながり得なかったものをつなぎ、生活者に新たな体験を届け、日本のマーケティングを次のステージへ。 私たちはつないで拓く「進化共創パートナー」CARTA HOLDINGSです。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
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【データ&AIマネジメントエンジニア】マスターデータの定義・設計とデータガバナンスの仕組みづくりを担う
事業概要 CARTA ZEROは、デジタル広告からリアルイベントまで、幅広いマーケティングソリューションを提供する企業です。従業員数は数千人規模。 現在、全社的な基幹システムの刷新と、データドリブン経営への転換を進めています。これは一部門の取り組みではなく、経営として「データとAIに投資する」と意思決定した上での動きです。 その中核を担うのが、コア・プラットフォーム・エンジニアリング局(以下、Core局)です。Core局は「データとAIのプラットフォーム」を握る組織です。自らデータプラットフォームを構築・運用しつつ、他局がデータを活用できる仕組みを整えます。 募集背景 事業統合や、時間の経過で顕在化したシステムとビジネスの不一致を背景に、基幹システムの大規模マイグレーションを進めています。このタイミングで、マスターデータマネジメントに本腰を入れると決めました。データ活用に限らず、日々の業務の中で「マスターデータがきちんと定義されていれば」という場面が繰り返しありました。だからこそ、ここに投資します。 数千人が使う基幹システムの「データの定義」を決める仕事です。定義が間違えば、その下流にあるすべてが狂う。逆に言えば、ここを正しく設計すれば、全社のデータ品質が変わります。 エンジニアリングの目を持って、データの定義と品質を守る。 このポジションを一緒に担ってくれる方を募集します。 業務内容 チームのミッション データ&AIマネジメント部は、データの定義と品質を守る仕組みづくりを担う部門です。マスターデータの定義・設計、データガバナンスの仕組みづくりを行います。 ミッションは、 組織全体のデータの「信頼性」を確保すること です。どのシステムでも同じマスターデータが使われ、データの定義に迷いがない状態を作ります。日々の業務はデータモデル設計・業務部門との対話・ベンダーとの仕様調整が中心ですが、データモデルの良し悪しを判断するにはDB設計の経験が要り、ベンダーの設計書をレビューするには実装の勘所が要ります。 メイン業務 マスターデータの定義・設計 マスターデータのルール策定からデータモデル設計まで一貫して担います。どのデータをマスターとして管理するかの定義、コード体系の設計(命名規則・採番ルール・階層構造)、MDMのデータモデル設計。業務部門と連携し、業務で実際に使われるマスターの実態を把握しながら「あるべき姿」と「現実」のギャップを埋めていきます。 データガバナンスの仕組みづくり マスターデータの品質を維持するための仕組みを構築します。各マスターの「誰が決める人か」の明確化、追加・変更・廃止のフロー設計、整合性チェックや重複検出のルール定義。 AI活用を支えるデータ品質基盤(中期) まずマスターデータを整え、その上に業務やAI活用を載せていく。その品質基盤を構築するのが、このポジションの中期の仕事です。 このポジションの魅力 数千人規模の企業のマスターデータをゼロから設計できる 既存のMDMがない状態から、定義・コード体系・データモデルを設計します。下流の全プロジェクトがこの設計に依存する。この規模の会社でこの機会は、正直なかなかありません。 技術だけでは完結しない。だから面白い 業務部門に踏み込んで、実際にデータがどう使われているかを理解するところから始まります。技術力とビジネス理解の両方が求められ、両方が伸びる。エンジニアとしてのキャリアの幅が広がるポジションです。 組織のデータの「正解」を自分の手で作れる 「この組織のデータはこうやって管理する」という型を、自分の手でゼロから作れます。その型は組織が大きくなるほど効いてくる。自分の設計が全社の基盤になる実感を持てる仕事です。 応募要件 ▼必須スキル、経験 データモデリングまたはDB設計の実務経験 SQLを使ったデータ分析・品質チェックの経験 業務部門と連携しながらデータ要件を整理した経験 複数のステークホルダーが関わるプロジェクトでの調整経験 ▼歓迎スキル、経験 マスターデータの設計・管理に関わった経験(マスター統合、コード体系設計、データ標準化等) データモデリングの実務経験(概念モデル・論理モデル・物理モデルの設計) ERPやCRMのデータモデル設計・理解 MDMツールの導入・運用経験 以下もあれば尚可: データガバナンスフレームワーク(DAMA DMBOK等)の知識 データ品質管理ツール(Great Expectations、dbt tests等)の活用経験 DWH / データ基盤(Snowflake等)の利用経験 ▼志向性 事業をエンジニアリングすることに興味がある エンジニアという枠にはまらず、業務やビジネスにも踏み込んで動ける 曖昧な状態を整理して構造化することが得意 自分が設計したものが組織全体の基盤になることにやりがいを感じる 技術スタック Python Snowflake dbt Fivetran / TROCCO Terraform 選考について 選考フロー 書類選考 1次面接: CARTA ZERO VPoD(Vice President of Data) 2次面接: CARTA HOLDINGS 人事 / CARTA ZERO CTO 最終面接: CARTA ZERO 取締役 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 CARTA ZERO について マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について 株式会社CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京に本社を置き、約2,200名の従業員が働く企業です。株式会社NTTドコモと株式会社電通グループの合弁企業として、日本のマーケティングの進化に本気で挑んでいます。 主力であるマーケティング支援事業では、「ブランド価値を高めたい」「売上を伸ばしたい」等の企業が抱える様々な課題を解決します。 市場調査やブランド戦略策定といった上流から、テレビCMやスマートフォンへの広告配信、店舗での購買行動につなげる下流まで一気通貫で担います。 また、周辺事業を通じた相乗効果も特徴の一つです。メディア事業者や小売事業者を支援するソリューションの提供に加え、生活者に向けたD2C・メディア事業も展開。こうした関連領域で得られる実践的なノウハウや一次データが、主力事業をさらに強化する循環を生み出しています。 これらに加え、NTTドコモと電通グループのシナジーにより、他社には真似できない強力なソリューションを提供します。 ・NTTドコモグループが持つ1億IDを超える日本最大級の生活者データ ・電通グループのプロセス統合とブレイクスルーによる事業成長支援力 ここにCARTAの実行力とテクノロジーが合わさることで、世界でも類を見ない「Single ID Marketing」で企業活動を支援します。 データの力でこれまでつながり得なかったものをつなぎ、生活者に新たな体験を届け、日本のマーケティングを次のステージへ。 私たちはつないで拓く「進化共創パートナー」CARTA HOLDINGSです。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
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【データ&AIプラットフォームエンジニア】Snowflake中核のデータプラットフォーム「Vision」構築〜AI基盤立ち上げを担う仕組みづくりを担う
事業概要 CARTA ZEROは、デジタル広告からリアルイベントまで、幅広いマーケティングソリューションを提供する企業です。従業員数は数千人規模。 現在、全社的な基幹システムの刷新と、データドリブン経営への転換を進めています。これは一部門の取り組みではなく、経営として「データとAIに投資する」と意思決定した上での動きです。 その中核を担うのが、コア・プラットフォーム・エンジニアリング局(以下、Core局)です。Core局は「データとAIのプラットフォーム」を握る組織です。自らデータプラットフォームを構築・運用しつつ、他局がデータを活用できる仕組みを整えます。 募集背景 事業統合や、時間経過で顕在化したシステムとビジネスの不一致を背景に、基幹システムの大規模マイグレーションを進めています。2026年6月から本格フェーズに入り、約1年かけて基幹システムの中核を刷新します。 正直に言えば、目先の仕事は泥臭い。急拡大した企業特有の複雑さと向き合う仕事です。 ただ、この規模の会社で基幹業務の再設計とデータ設計に関われる機会は、なかなかありません。さらに、元々プロダクトのために作られたデータ基盤を、事業全体のためのデータ基盤へ進化させる。そして、基幹データが整えば、その上にAIで新しい事業価値を生み出せる。データの「流れ」と「活用」の両方に関われる、まれなポジションです。 この一連を一緒に作り上げるエンジニアを、Core局 データ&AIプラットフォーム部で募集します。 業務内容 チームのミッション データ&AIプラットフォーム部は、Core局の技術実装を担う部門です。Snowflakeを中核としたデータプラットフォーム「Vision」の構築・運用、各種データ連携の設計、そしてデータの流れを支えるアプリケーション開発を行います。 ミッションは、 事業の基幹を支えるデータの流れを確実に動かし、その上にAIで新しい事業価値を生み出すこと です。 メイン業務 データプラットフォーム「Vision」の構築・運用 Snowflakeを中核としたデータプラットフォーム「Vision」の設計・構築・運用がメインの仕事です。各業務システムからデータを集め、変換し、必要な先に届ける。このデータの流れ全体を設計し、動かし続けることを担います。 データの取り込み、Snowflake内での変換・モデリング、業務システムへの書き戻しが主な領域です。既存ツールで対応できない部分はアプリケーションとして自前で構築します。バッチ基盤・CI/CD・監視といった、データの流れを安定的に動かすための技術基盤も構築対象です。 AI基盤の設計・構築(中期) マスターデータが揃い、業務データが構造化されれば、AIが活用できるようになります。このデータ基盤の上にAI基盤を構築するのが中期の仕事です。LLM・AIエージェント基盤の設計から、事業課題に対するAI活用のPoC・実装まで。 このポジションの魅力 データを作り、その上でAIを効かせる 業務データの基盤構築から、その上でAIを効かせるところまで。短期では業務のデータ化を進め、中期ではAI基盤を立ち上げます。これだけ広いスコープを一人のエンジニアとして経験できるポジションです。 数千人規模の企業のデータ基盤を再設計できる プロダクトのために作られたデータ基盤を、事業全体を支える基盤へ再設計する。この規模の企業でこの機会は、正直なかなかありません。 裁量を発揮するしかない環境 技術選定からアーキテクチャ設計まで、自分で決めて自分で作る。いまのCore局はそうせざるを得ない環境です。だから面白い。 応募要件 ▼必須スキル、経験 バックエンドアプリケーションの設計・開発経験(API設計、DB設計を含む) SQLを使った開発・運用経験 AWS、GCP等のクラウド上での開発・運用経験 データパイプラインの構築・運用経験(ETL/ELTツール、バッチ処理等) Terraformを使ったIaC開発・運用経験 CI/CDパイプラインの構築・運用経験 複数のステークホルダーと協業しながら技術的な意思決定をリードした経験 ▼歓迎スキル、経験 DWHを用いたデータ基盤の構築・運用経験(特にSnowflake) dbtを使ったデータモデリング・変換の経験 LLM / 機械学習基盤の構築経験 複数の業務システムを横断するシステム統合の経験 ▼志向性 事業をエンジニアリングすることに興味がある エンジニアという枠にはまらず、業務やビジネスにも踏み込んで動ける 裁量を持って自分で決めて進めたい 新しい技術への探究心があり、それを事業の価値に直結させることに面白さを感じる 技術スタック Python Snowflake dbt Fivetran / TROCCO Terraform 選考について 選考フロー 書類選考 1次面接: CARTA ZERO VPoD(Vice President of Data) 2次面接: CARTA HOLDINGS 人事 / CARTA ZERO CTO 最終面接: CARTA ZERO 取締役 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 CARTA ZERO について マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について 株式会社CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京に本社を置き、約2,200名の従業員が働く企業です。株式会社NTTドコモと株式会社電通グループの合弁企業として、日本のマーケティングの進化に本気で挑んでいます。 主力であるマーケティング支援事業では、「ブランド価値を高めたい」「売上を伸ばしたい」等の企業が抱える様々な課題を解決します。 市場調査やブランド戦略策定といった上流から、テレビCMやスマートフォンへの広告配信、店舗での購買行動につなげる下流まで一気通貫で担います。 また、周辺事業を通じた相乗効果も特徴の一つです。メディア事業者や小売事業者を支援するソリューションの提供に加え、生活者に向けたD2C・メディア事業も展開。こうした関連領域で得られる実践的なノウハウや一次データが、主力事業をさらに強化する循環を生み出しています。 これらに加え、NTTドコモと電通グループのシナジーにより、他社には真似できない強力なソリューションを提供します。 ・NTTドコモグループが持つ1億IDを超える日本最大級の生活者データ ・電通グループのプロセス統合とブレイクスルーによる事業成長支援力 ここにCARTAの実行力とテクノロジーが合わさることで、世界でも類を見ない「Single ID Marketing」で企業活動を支援します。 データの力でこれまでつながり得なかったものをつなぎ、生活者に新たな体験を届け、日本のマーケティングを次のステージへ。 私たちはつないで拓く「進化共創パートナー」CARTA HOLDINGSです。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
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【機械学習エンジニア】データ分析を通した仮説構築からテストまで、ビジネスの生命線を担う
募集背景 私たちのビジネスコンセプトは「自分たちで創って、自分たちで売る」です。様々なマーケティング課題に対して、自らプロダクト開発を行うことでソリューションを提供し、クライアントの事業の進化を目指しています。自社プロダクトの1つとして、Demand Side Platform(以下、DSP)の開発を行っています。DSPはリアルタイムな広告枠オークションシステムの入札者を担います。 現在、アプリインストール(ユーザー獲得)や商品購入などを成果とするパフォーマンス広告に注力しています。大量の広告リクエストに対して、機械学習などの手法を用い、入札価格の決定やクリエイティブの選択などを動的に最適化することで高いパフォーマンスを実現します。入札価格決定などは単なる技術的な仕組みではなく、ビジネス戦略そのものです。 生成AIによって、日々提案される様々な手法のキャッチアップやPoCのスピードが大幅に向上しました。また、私たちのチームでは、MLパイプラインとA/Bテスト基盤の強化に力を入れ、フィードバックサイクルの質を向上させてきました。今、重要なのはどのような手法を私たちのビジネス戦略に取り入れるかをリサーチ・データ分析・仮説検証する力だと考えています。 データの背景にあるビジネス構造を読み取り、質の高い仮説を立て、高速に検証サイクルを回せる人材を求めています。 業務内容 機械学習エンジニアは、入札最適化ロジックに関わるエンジニアリング業務を担当します。私たちは、フルサイクルなデータサイエンスチームです。ビジネス課題に対し、データ分析を通した仮説の構築から始まり、プロダクト環境でのA/Bテストまでを行います。 具体的に次のようなタスクを担います。 入札ログ等を用いた探索的分析 入札ログの再設計や外部データの活用 CTR/CVR予測モデルなど機械学習モデルの構築 数理最適化や制御工学などを用いた入札価格最適化ロジックの構築 オンライン実験を含めたプロダクト環境での仮説検証 大規模データを活用するための分析基盤および、MLパイプラインの構築・運用 学会参加や論文調査による情報収集 ポジションの魅力 ▼ビジネスの生命線を担う 機械学習チームは、入札最適化ロジックの開発を通じてビジネスの生命線を担います。機械学習や最適化の精度が高ければ、多くのユーザー獲得を低コストで実現できます。このパフォーマンスの高さが競争力の源泉になります。どのようなデータを使ってモデルを作るか、どのようなモデルを採用するかの判断一つとっても全てがビジネスの意思決定です。 ▼プロダクトの技術課題へのアプローチ 私たちのプロダクトで扱うデータは大規模かつ不均衡です。加えて、オークションに勝利して表示された広告からしかユーザーの反応をみることができないという本質的な難しさがあります。A/Bテストを実施するなどして仮説を確かめながら進むことが求められます。また、機械学習・数理最適化・制御工学など様々な要素を組み合わせて課題に立ち向かう面白さもあります。 業務上触れる分野や技術スタック ▼分野 機械学習 統計学 数理最適化 制御工学 因果推論、計量経済学 ▼スタック Python, Kotlin(一部のみ) AWS dbt, Snowflake Prefect Terraform GitHub Slack 求めるスキル ▼必須スキル Pythonを用いた機械学習モデルの実装・運用経験(5年以上) ビジネス課題に対する仮説構築から効果検証(A/Bテスト)までの一連の実務経験 Snowflake・BigQuery等による大規模データの集計・分析経験 ▼歓迎スキル デジタル広告などマーケティングに対するドメイン知識 推薦システム・ランキング領域の経験 因果推論を用いたデータ分析の経験 学会やカンファレンスなどの登壇経験 Kaggleなどの機械学習コンペティションの入賞経験 ▼求める人物像 未知の課題に対して積極的に取り組む 高い技術を追い求めるだけでなく、ビジネスサイドとの対話を通じてプロダクト改善に取り組む 学会参加など技術の最新情報をプロダクトに取り入れる 選考について 選考フロー 書類選考 1次面接: エンジニア 2次面接: CARTA ZERO CTO / CARTA HOLDINGS 人事 最終面接: CARTA ZERO 取締役 注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 事業概要 マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について 株式会社CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京に本社を置き、約2,200名の従業員が働く企業です。株式会社NTTドコモと株式会社電通グループの合弁企業として、日本のマーケティングの進化に本気で挑んでいます。 主力であるマーケティング支援事業では、「ブランド価値を高めたい」「売上を伸ばしたい」等の企業が抱える様々な課題を解決します。 市場調査やブランド戦略策定といった上流から、テレビCMやスマートフォンへの広告配信、店舗での購買行動につなげる下流まで一気通貫で担います。 また、周辺事業を通じた相乗効果も特徴の一つです。メディア事業者や小売事業者を支援するソリューションの提供に加え、生活者に向けたD2C・メディア事業も展開。こうした関連領域で得られる実践的なノウハウや一次データが、主力事業をさらに強化する循環を生み出しています。 これらに加え、NTTドコモと電通グループのシナジーにより、他社には真似できない強力なソリューションを提供します。 ・NTTドコモグループが持つ1億IDを超える日本最大級の生活者データ ・電通グループのプロセス統合とブレイクスルーによる事業成長支援力 ここにCARTAの実行力とテクノロジーが合わさることで、世界でも類を見ない「Single ID Marketing」で企業活動を支援します。 データの力でこれまでつながり得なかったものをつなぎ、生活者に新たな体験を届け、日本のマーケティングを次のステージへ。 私たちはつないで拓く「進化共創パートナー」CARTA HOLDINGSです。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
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【スタッフエンジニア】複数プロダクトを横断し、技術戦略・設計・実装を牽引する
募集背景 CARTA ZEROは、異なる歴史・事業・組織文化を持つ3社の統合を経て、約1200名規模の組織として新たな成長フェーズに入っています。 CARTA ZEROにおけるデジタルトランスフォーメーション管轄(以下、DX管轄)は、テクノロジーとデータを活用し、事業活動全体を進化させていくことを担う組織です。 エンジニアリングの対象をプロダクト開発だけに限定せず、そこで生まれるデータや、営業・プランニングなどの業務、さらにそれらを支えるIT・セキュリティまでを一つの事業活動として捉えています。 個々のプロダクトや部門をそれぞれ最適化するのではなく、プロダクト・データ・業務・ITをつなぎ、CARTA ZEROの事業活動全体をエンジニアリングすることを目指しています。 現在、CARTA ZEROのDX管轄は、大きく3つの機能(局)で構成されています。 ビジネス・エグゼキューション・エンジニアリング局 顧客や事業部門に直接価値を届ける複数のプロダクト・サービスを開発する組織 コアプラットフォーム・エンジニアリング局 データ基盤を中心に、事業活動そのものをより良い形へ変えながら、全社で活用できるデータ・仕組みを設計する組織 コーポレートITガバナンス局 セキュリティ、IT統制、ガバナンスの観点から、事業・プロダクトが守るべきルールや基準を設計する組織 参考:CARTA ZERO デジタル・トランスフォーメーション管轄 それぞれが独立して動くのではなく、コアプラットフォーム・エンジニアリング局が整備するデータや共通の仕組みをプロダクト開発へ活かし、プロダクトや現場から得られた知見を再び基盤側へ還元。また、コーポレートITガバナンス局が整えたセキュリティやガバナンスの観点を開発や仕組みづくりへ反映する。この循環を通じて、市場に価値を生むプロダクトをビジネス・エグゼキューション・エンジニアリング局が提供しています。 プロダクト単体の最適化に閉じず、CARTA ZEROの事業活動全体をテクノロジーとデータで進化させることをDX管轄のミッションとしています。 一方で今後さらに事業を成長させるためには、個々のプロダクトの延長線上だけではなく、以下を体現できるDX管轄全体を俯瞰した技術リードが重要になっています。 複数プロダクトを横断した技術的な意思決定 全社データ基盤・共通基盤のプロダクトへの活用 プロダクトで生まれたデータや知見の全社への還元 共通化すべき領域と各プロダクト固有で持つべき領域の判断 既存の技術・構造にとらわれない新しいアプローチの実装 そこで、CARTA ZEROのCTOの技術的なパートナーとしてDX管轄の複数プロダクト・基盤を横断し、技術戦略と実装の両面から事業とプロダクトの進化を牽引するスタッフエンジニアを募集します。 業務内容 顧客に直接価値を届けているプロダクトの現場へ深く入り込み、各領域のテックリード・エンジニアとともに手を動かし、事業やコード、アーキテクチャを理解しながら、難易度の高い技術課題を解決していただきます。 その上で、徐々にプロダクト間やデータ基盤との接続へとスコープを広げ、DX管轄全体の技術的な進化につなげていくことを期待しています。 Phase 1|4つのプロダクト領域に入り込み、技術課題を解く まずは、 コンテンツメディア・EC・LINE・ソーシャル領域を担う4プロダクト を中心に、それぞれのプロダクト・エンジニアリングチームと伴走していただきます。 事業や顧客課題、既存のコード・アーキテクチャを理解したうえで、例えば以下のようなテーマに取り組みます。 難易度の高い技術課題に対する設計・実装 中長期の技術方針・アーキテクチャ設計 技術選定や、個別実装/共通化の境界に関する意思決定 技術的負債やスケーラビリティを踏まえた改善 PoC・プロトタイプを通じた新しい技術的アプローチの検証 レビューやアドバイスに留まらず、自らコードを書き、難易度の高い技術課題を解くことで、 現場を牽引し、周囲のエンジニアに新たな技術的視点や選択肢を示していくこと を期待しています。 Phase 2|プロダクトを横断し、データ・技術をつなぐ 各プロダクトへの理解を深めた後は、個々のプロダクトに閉じているデータや技術を、DX管轄全体の事業価値へつなげていきます。 例えば、 プロダクトに蓄積されたデータと内製データ基盤を接続し、他のプロダクトや営業・プランニング、AIを活用した新しい機能・業務へ展開する こともテーマの一つです。 また、各プロダクトで個別に持つべきものと、共通機能・共通基盤として持つべきものを見極め、プロダクトを横断したアーキテクチャや仕組みを設計していきます。 その先|DX管轄全体の技術的な進化へ さらに将来的には、コアプラットフォーム・エンジニアリング局やコーポレートITガバナンス局とも連携し、単一プロダクトでは解決できないDX管轄横断の技術課題へと影響範囲を広げていただきます。 一つのプロダクトで得た技術的な知見や設計思想を他領域へ展開したり、プロダクト・データ・共通基盤をつなぐ新しいアーキテクチャを構想・実装したりすることで、 個々のプロダクトの改善に留まらず、CARTA ZEROの事業活動そのものを技術で進化させていくこと を目指します。 ピープルマネジメントを主務とするポジションではありません。スタッフエンジニアとして技術に深く入りながら、 プロダクトからプロダクト横断、そしてDX管轄全体へと技術的な影響範囲を広げていくポジション です。 このポジションの魅力 1. 異なる事業・技術課題を持つ複数プロダクトを横断できる 一つの技術・一つのプロダクトに閉じるのではなく、異なる性質の技術課題を行き来しながら、DX管轄全体として事業インパクトの大きいテーマへ取り組める環境です。 DX管轄には、それぞれ異なるビジネスモデル・顧客・技術特性を持つ複数のプロダクトがあります。データ活用が次の成長に直結するプロダクトもあれば、アーキテクチャや技術的負債への対応が必要なプロダクト、事業と一体になって新しいプロダクトのあり方を考える領域もあります。 2. 豊富な事業アセットを掛け合わせ、次のプロダクト価値・顧客価値をつくる 既にある豊富なデータ・基盤・事業知見をどう組み合わせ、これまでにないプロダクト価値・顧客価値へ変えていくか 。CARTA ZEROだからこそ持てる事業アセットを起点に、次の競争力をつくっていける環境です。 CARTA ZEROには、長年にわたって複数の事業・プロダクトを展開してきたからこそ蓄積された、多様なデータ・顧客接点・事業知見があります。さらに、それらを統合的に扱うデータ基盤、AIを通じてデータを活用する環境も整備されつつあります。一方で、これらのアセットをプロダクトや事業を横断して掛け合わせ、新しい顧客価値へ変える余地はまだ大きく残されています。 3. 約1,200名規模の事業会社で、CTO直下から技術的な変革を実装できる CARTA ZEROは約1,200名規模の組織で、複数の事業・プロダクト・顧客基盤を持っています。本ポジションはCTO直下のスタッフエンジニアとして、高い抽象度で技術戦略やアーキテクチャを議論しながら、自らプロダクトのコード・データ・技術課題にも入り込みます。 戦略や方針を描くだけではなく、PoCや実装まで行い、自らの技術的な意思決定を実際のプロダクトや事業の変化につなげていきます。 4. 複数の事業・プロダクト・全社基盤が絡む、複雑なアーキテクチャを設計できる 複数の事業・プロダクト・全社基盤が絡み合う複雑性に向き合えることも、このポジションならではの技術的な面白さです。 DX管轄には、それぞれ異なる事業要件・技術特性を持つ複数のプロダクトが存在し、その先にはCARTA ZERO全体で利用するデータ基盤・共通基盤があります。 一つのプロダクトだけを最適化するのではなく、以下のような複数の制約条件を踏まえながら、DX管轄全体として持続的に進化できるアーキテクチャを描きます。以下のような、単一プロダクトの設計では得にくい、複雑性に向き合えます。 各プロダクトの独立性をどこまで保つのか 何を共通基盤として持つのか 既存の全社基盤をどこまで利用するのか 新たに何を設計するのか 5. プロダクトを超えて、事業活動そのものをエンジニアリングできる プロダクトエンジニアリングから事業活動全体のエンジニアリングへ。技術専門職として、より大きな「事業をエンジニアリングする」課題解決に挑戦できます。 CARTA ZEROでは、エンジニアリングの対象をプロダクト開発だけに限定していません。プロダクトが価値を生み出す前には、営業、コンサルティング、広告運用、プランニング、そして顧客の業務があります。 「このデータを別の事業活動へ活用できないか」「この業務自体を仕組みによって変えられないか」「異なる領域のデータや技術を接続することで、新しい顧客価値を生み出せないか」。プロダクトが価値を生む前後にある事業活動まで技術的な課題として捉え、「事業をエンジニアリングする」エンジニアを体現する経験を培えます。 求めるスキル ▼必須スキル(全てを満たす方) Webアプリケーションにおける設計・開発・運用の実務経験 複数コンポーネント・複数サービスからなるシステムにおけるアーキテクチャ設計・技術選定の経験 複数の言語・フレームワーク・クラウド環境における開発経験があり、特定の技術スタックに依存せず、課題に応じた技術選定・設計ができること 以下いずれか1つ以上の経験 テックリード等として、難易度の高い技術課題をリードした経験 技術的負債の解消や大規模なリファクタリング、アーキテクチャ刷新を主導した経験 複数のプロダクト・チームを横断した技術課題の解決を推進した経験 PdMや事業責任者などと連携し、事業課題を技術的な解決策へ落とし込んだ経験 ▼歓迎スキル 複数プロダクト・複数開発チームを横断した技術リード経験 Staff Engineer/Principal Engineerなど、ピープルマネジメントを主務としない技術専門職としての経験 大規模サービス、高トラフィック環境におけるシステム設計・運用経験 データ基盤やデータパイプライン、データモデリングなど、プロダクトを横断したデータ活用に関する設計・開発経験 LLM、AIエージェントなど生成AIをプロダクト・業務へ適用した経験 複数プロダクトにまたがる共通基盤・Platform Engineeringの経験 顧客ごとの個別要件と、共通プロダクトとしての拡張性を両立させるアーキテクチャ設計経験 新規事業・新規プロダクトの立ち上げ、または既存事業の大規模な技術刷新をリードした経験 経営・事業責任者と技術投資や中長期の技術戦略について議論・意思決定した経験 ▼求める人物像 技術と事業、双方の視点から最適解を考えられる方 高い技術力や技術への探究心を持ちながら、技術的な理想だけに閉じることなく、顧客価値や事業成長まで見据えて最適な技術的判断ができる方。短期的な事業スピードと中長期的な技術の持続性、その両方を大切にできることを期待しています。 担当領域に閉じず、課題に応じて領域を越えられる方 プロダクト、データ、インフラ、AI、業務プロセスなど、 自身の専門領域に線を引かず、課題解決に必要であれば他領域にも踏み込める方。 必要に応じて各領域の専門家を巻き込みながら、解決まで推進できる方。 自ら課題を解くだけでなく、周囲の技術力を引き上げられる方 自身の知見や技術的な判断を、設計思想、レビュー、プロトタイプ、共通基盤などの形で周囲へ展開し、複数のエンジニア・チームがより高い水準で課題を解決できる状態をつくれる方。 不確実性の高い状況でも、自ら課題を定義し前進できる方 正解や仕様があらかじめ決まっていない状況でも、「今、本当に解くべき課題は何か」から考え、事業責任者やエンジニアなどの関係者を巻き込みながら、具体的な技術的解決へ落とし込める方。 選考について ▼選考フロー 書類選考 一次面接:CARTA ZERO 上級執行役員CTO 二次面接:人事 / エンジニア 最終面接:事業責任者 ▼注意事項 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します ▼バックグラウンドチェックについて 選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。 応募者様の氏名 メールアドレス 応募書類(履歴書、職務経歴書など) <バックグラウンドチェックのサービス提供会社> back check 株式会社 ・同社の個人情報保護方針 https://backcheck.co.jp/policy/privacy ・同社の反社会的勢力に対する基本方針 https://backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forces ※状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。 事業概要 マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。 CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。 人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。 ▼統合について グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。 CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。 プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動 ▼入社後の配属先について 株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。 ※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。 CARTA HOLDINGS について 株式会社CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京に本社を置き、約2,200名の従業員が働く企業です。株式会社NTTドコモと株式会社電通グループの合弁企業として、日本のマーケティングの進化に本気で挑んでいます。 主力であるマーケティング支援事業では、「ブランド価値を高めたい」「売上を伸ばしたい」等の企業が抱える様々な課題を解決します。 市場調査やブランド戦略策定といった上流から、テレビCMやスマートフォンへの広告配信、店舗での購買行動につなげる下流まで一気通貫で担います。 また、周辺事業を通じた相乗効果も特徴の一つです。メディア事業者や小売事業者を支援するソリューションの提供に加え、生活者に向けたD2C・メディア事業も展開。こうした関連領域で得られる実践的なノウハウや一次データが、主力事業をさらに強化する循環を生み出しています。 これらに加え、NTTドコモと電通グループのシナジーにより、他社には真似できない強力なソリューションを提供します。 ・NTTドコモグループが持つ1億IDを超える日本最大級の生活者データ ・電通グループのプロセス統合とブレイクスルーによる事業成長支援力 ここにCARTAの実行力とテクノロジーが合わさることで、世界でも類を見ない「Single ID Marketing」で企業活動を支援します。 データの力でこれまでつながり得なかったものをつなぎ、生活者に新たな体験を届け、日本のマーケティングを次のステージへ。 私たちはつないで拓く「進化共創パートナー」CARTA HOLDINGSです。 ■関連情報 採用サイト 採用説明資料 続きを見る
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