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【累計ユーザー数1,000万人超】国内主要マッチングアプリ(with)のグロースマーケティング/マーケティング戦略を担うポジション
仕事内容 マッチングアプリ「with」 の 事業グロースを目的 に、 マーケティング起点 での グロース戦略設計〜実行までを一気通貫で担うポジション です。 単なる広告運用や施策実行ではなく、 「どこに・どれだけ・なぜ投資するのか」 「その結果をどう評価し、次にどうつなげるのか」 をデータをもとに設計・判断する役割 を担っていただきます。 マーケティング施策、効果測定、プロダクト・CRMとの連携まで含め、 領域を限定せずにグロース全体を横断的に見ながら、事業成長に直結する意思決定とプロジェクト推進 を行っていただきます。 ▼具体的には ・ファネル/セグメント分析を通じたグロースオポチュニティの発見、打ち手の策定(プロダクトチームとの連携含む) ・MMMや因果推論などを用いたマーケティング施策評価モデルの構築 ・評価モデルから導かれる最適なメディアプランニングの作成 ・プロダクトチームと連動したCRM施策の企画推進 ・WEB調査や、ユーザーインタビューを通じたリサーチ業務 〜1日の流れイメージ〜 ・KPIの進捗確認と要因分析 ・グロースオポチュニティーの探索 ・担当プロジェクトの進捗確認 〜入社後のキャッチUPイメージ〜 入社後は、既存のマーケティング・グロースの仕組みやデータ基盤を理解するところからスタート。 最初はデータドリブンなメディア/グロースプランニング業務を中心に、DR(ダイレクトレスポンス)チームやプロダクトと連携しながら実案件ベースでキャッチアップしていただきます。 その後は、ご自身の適性やWillに合わせて、マーケティング戦略設計、評価モデル・分析の高度化、プロダクト/CRMと連動したグロース施策の企画・推進など、領域を広げていくことが可能です。 【組織連携】 マーケティング・プロダクト・経営チームなど複数組織と密に連携し、データを活用したグロース施策の意思決定とプロジェクト推進を担います。 領域に閉じず横断的に協業することで、施策単位ではなく事業全体の成長を設計する役割です。 【現状の課題(今後取り組んでいきたいこと)】 ・広告〜プロダクト〜CRMを分断せず、グロース全体を一気通貫で設計・推進できる体制を構築 ・特定のメンバーに業務や意思決定が集中している状態を解消し、組織として再現性のある体制を確立 ・属人化しがちなグロース・マーケ投資判断を、再現性のある仕組みとして組織に定着 【仕事の魅力】 ①特殊な事業モデルだからこそのデータ分析の難しさ: ・カップルの幸せ退会を事業の軸においているからこそ、(例えば長期継続率が上がったとしてもユーザの為になっていない等)サービス理解・人間心理・ロジカルさを要するデータ分析 ②大規模予算: ・月間数億円のマーケティング予算 ③裁量の大きさ: ・マーケ〜プロダクト横断で担う裁量の大きいポジション ・仕組み化を進めるフェーズで、「決まったやり方」はなく、自ら設計できる裁量 ④磨ける力: ・単一KPIでは測れないため、データ解釈力・仮説構築力が一段上がる ⑤柔軟な働き方: ・フルリモート勤務可。 ・ライフスタイルに合わせた働き方が可能。 ⑥成長フェーズ×IPO視野: ・IPOも視野に入るフェーズで、マーケ×事業のど真ん中を経験できる ⑦キャリアパスの広がり: ・将来的にはグロース責任者/COO等のキャリアにつながる経験値 【作業環境】 ・基本ツール:Excel,Googleスプレッドシート,Googleスライド ・コミュニケーション:Slack 応募資格 ▼必須条件 デジタルマーケティング領域での実務経験2年以上 広告運用、CRM、データ分析、販促企画のいずれかで成果改善に携わった経験 数字をもとに課題発見、仮説立案、施策実行、振り返りを行った経験 ▼歓迎条件 toCサービス/アプリのマーケティング経験 複数チャネルの効果検証、予算最適化の経験 SQL、BIツール、リサーチ業務の経験 MMM、因果推論などに触れた経験 <求める人物像> ・論理的に自分の考えを伝えることができる方 ・コミュニケーション力に優れ、変化に柔軟に相手の立場を考慮した話ができる方 ・責任感が強く、サービスや組織にコミットしてくれる方 ・指示を出すだけでなく、自ら能動的に行動できる人 ・データドリブン思考で問題を発見し、仮説を立て運用の戦略を提案、実行できる方 ■ 参考リンク集 ・各種サイト ・エニトグループ コーポレートサイト https://enito.co.jp/ ・採用サイト https://enito.co.jp/careers/ ・Omiai サービスサイト https://fb.omiai-jp.com/ ・with サービスサイト https://with.is/welcome ・動画コンテンツ ・マッチングアプリ市場について(野辺CEO) ・市場成長率/マーケットリーダーとしての立ち位置/普及に向けた施策 ・https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1vlof3636181ayhbhyycb ・今後の事業構想について(野辺CEO) ・Z世代の支持/価値観データの独自性/ライフイベントを支える事業構想 ・https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748 ・組織体制について(上田CHRO) ・ホールディングス体制の背景/Omiai・withの役割/経営陣がハンズオンである強み ・https://service.loov-video.com/s?id=cmcx2egn22y362c10ees7y7nr ・働き方・福利厚生について(上田CHRO) ・リモート8割のハイブリッド勤務/フレックス制/全国居住可能制度/各種支援制度 ・https://service.loov-video.com/s?id=cmcx2bb7t36ko181apf5zk52t ・『with/Omiai』が描く未来・果たす使命(神代社外取締役) ・スタートアップの転換点/人材が挑戦できる環境/ファイナンシャルを超えた大義 ・https://service.loov-video.com/s?id=cmcx2uqsn37aj181apayeeijf
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【Enito】リードMLモデリングエンジニア(リードデータサイエンティスト)/高難易度のマッチングアルゴリズムの刷新◆IPO準備中、フルリモート可能
◆仕事内容 主要プロダクトへのアルゴリズム導入や全社的なAI活用の業務負荷軽減を目的とし、現在チームで推進中の、優先度の高い業務領域を中心に担当いただきます。得意とする分野や関心のある業務を優先的に担当いただくことを想定しています。 具体的には以下の業務を想定しています。 【リードMLモデリングエンジニア(リードデータサイエンティスト)の業務】 既存プロダクトのマッチングアルゴリズムの更なる高度化 with/Omiaiにおける下記の開発、改善、運用 相互推薦モデル レコメンドエンジン etc AIエージェント開発と全社AI化の推進 全社的なAI活用に伴う業務負荷軽減を目的とした開発業務 生成AIのAPIやSlack Botを活用した社内業務効率化ツールの開発 BIダッシュボードによる可視化 データ品質管理のアップデート etc 上記に関わるKPI改善やモデル設計方針の策定などの主導 ◆募集背景 エニトグループでは、「ライフ・ハブ構想」と称する新規ドメインへの事業拡大や、既存主力事業である「with」「Omiai」でのマッチングアルゴリズムの高度化、AI活用による全社的な業務負荷の軽減ニーズ増加などを背景にMLエンジニアを募集します。 ◆チーム構成 所属は株式会社エニトグループのデータ戦略室となり、withとOmiaiの両事業に密接に関わりながら、全体のAI化ミッションを担っていただきます。 上司には既に全社のAI開発をリードしているMLOpsエンジニアが着任予定です。 ▼必須条件(いずれも) SQLおよびPythonでのプロダクト開発経験3年以上 toCサービスにおけるAI利活用経験 機械学習の基礎理論の理解と実務への適用経験 最低限の線形代数や微積分などの数学知識を持ち、概要を理解/説明できるレベル ▼歓迎条件 レコメンドエンジン、相互推薦、協調フィルタリング、Learning-to-Rank、リランキング等の知識や実務経験 A/Bテスト設計、因果推論、傾向スコアマッチングを用いた効果検証の経験 MLOpsツール(SageMaker, CI/CDなど)を用いたモデルの運用経験 クラウドインフラ(AWS/GCP)の利用経験(特にSageMaker, BigQuery, S3) Coding Agent(Codex/Claude Code等)を用いた開発経験 ▼求める人物像 ユーザーファーストで思考し、行動できる方 進んでステークホルダーコミュニケーションができ、組織内でハブになれる方 不確実性の高い新規領域において、自律的に課題発見・解決を推進でき、新しい仕事を見つけてきてくれる方 ただ作るだけではなく、リリース後の安定性や信頼性を踏まえた運用フェーズまでも踏まえて、開発、運用、改善業務まで従事頂ける方 ▼本ポジションの魅力 プロダクトと社内、両方に価値を出せる 裁量が大きく、課題ドリブンでスピーディーに動ける PoCから実運用までAI活用の全フェーズに関われる ビジネス/開発の両サイドと密にコミュニケーションを取りながらAI開発を推進出来る ユーザーの人生の一大イベントに直接貢献が出来る
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【Enito】MLモデリングエンジニア(データサイエンティスト)/高難易度のマッチングアルゴリズムの刷新◆IPO準備中、フルリモート可能
◆仕事内容 主要プロダクトへのアルゴリズム導入や全社的なAI活用の業務負荷軽減を目的とし、現在チームで推進中の、優先度の高い業務領域を中心に担当いただきます。得意とする分野や関心のある業務を優先的に担当いただくことを想定しています。 具体的には以下の業務を想定しています。 【MLモデリングエンジニア(データサイエンティスト)の業務】 既存プロダクトのマッチングアルゴリズムの更なる高度化 with/Omiaiにおける下記の開発、改善、運用 相互推薦モデル レコメンドエンジン etc AIエージェント開発と全社AI化の推進 全社的なAI活用に伴う業務負荷軽減を目的とした開発業務 生成AIのAPIやSlack Botを活用した社内業務効率化ツールの開発 BIダッシュボードによる可視化 データ品質管理のアップデート etc ◆募集背景 エニトグループでは、「ライフ・ハブ構想」と称する新規ドメインへの事業拡大や、既存主力事業である「with」「Omiai」でのマッチングアルゴリズムの高度化、AI活用による全社的な業務負荷の軽減ニーズ増加などを背景にMLエンジニアを募集します。 ◆チーム構成 所属は株式会社エニトグループのデータ戦略室となり、withとOmiaiの両事業に密接に関わりながら、全体のAI化ミッションを担っていただきます。 上司には既に全社のAI開発をリードしているMLOpsエンジニアが着任予定です。 ▼必須条件(いずれも) Python/SQLの基礎スキル 研究・インターン・個人プロジェクト(OSS、Kaggle、AtCoder関連コミュニティ等)いずれかでのML・最適化コード実装経験 機械学習の基礎理論の理解 最低限の線形代数や微積分などの数学知識を持ち、概要を理解/説明できるレベル ▼歓迎条件 レコメンドエンジン、相互推薦、協調フィルタリング、Learning-to-Rank、リランキング等の知識や実務経験 A/Bテスト設計、因果推論、傾向スコアマッチングを用いた効果検証の経験 MLOpsツール(SageMaker, CI/CDなど)を用いたモデルの運用経験 クラウドインフラ(AWS/GCP)の利用経験(特にSageMaker, BigQuery, S3) Coding agent(Codex/Claude code等)を用いた開発経験 ▼求める人物像 ユーザーファーストで思考し、行動できる方 進んでステークホルダーコミュニケーションができ、組織内でハブになれる方 不確実性の高い新規領域において、自律的に課題発見・解決を推進でき、新しい仕事を見つけてきてくれる方 ただ作るだけではなく、リリース後の安定性や信頼性を踏まえた運用フェーズまでも踏まえて、開発、運用、改善業務まで従事頂ける方 ▼本ポジションの魅力 プロダクトと社内、両方に価値を出せる 裁量が大きく、課題ドリブンでスピーディーに動ける PoCから実運用までAI活用の全フェーズに関われる ビジネス/開発の両サイドと密にコミュニケーションを取りながらAI開発を推進出来る ユーザーの人生の一大イベントに直接貢献が出来る
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【Enito】AIアプリケーションエンジニア(MLエンジニア)/高難易度のマッチングアルゴリズムの刷新◆IPO準備中、フルリモート可能
◆仕事内容 全社的なAI活用の業務負荷軽減を目的とし、データパイプライン・API・アプリケーション統合を中心に開発業務を担って頂きます。ご経験次第では、主要プロダクトへのアルゴリズム導入など、チームで推進中の優先度の高い業務領域も担っていただきます。 具体的には以下の業務を想定しています。 【AIアプリケーションエンジニア(MLエンジニア)の業務】 AIエージェント開発と全社AI化の推進 全社的なAI活用に伴う業務負荷軽減を目的とした開発業務 生成AIのAPIやSlack Botを活用した社内業務効率化ツールの開発 BIダッシュボードによる可視化 データ品質管理のアップデート etc 既存プロダクトのマッチングアルゴリズムの高度化 with/Omiaiにおける下記の開発、改善、運用 相互推薦モデル レコメンドエンジン etc ◆募集背景 エニトグループでは、「ライフ・ハブ構想」と称する新規ドメインへの事業拡大や、既存主力事業である「with」「Omiai」でのマッチングアルゴリズムの高度化、AI活用による全社的な業務負荷の軽減ニーズ増加などを背景にMLエンジニアを募集します。 ◆チーム構成 所属は株式会社エニトグループのデータ戦略室となり、withとOmiaiの両事業に密接に関わりながら、全体のAI化ミッションを担っていただきます。 上司には既に全社のAI開発をリードしているMLOpsエンジニアが着任予定です。 ▼必須条件(いずれも) Webアプリケーションの開発実務経験3年以上 APIを活用したアプリケーション開発経験 データパイプラインの設計・運用に関する基礎知識 機械学習の基礎理論の理解 最低限の線形代数や微積分などの数学知識を持ち、概要を理解/説明できるレベル ▼歓迎条件 SQLおよびPythonでのプロダクト開発経験 Coding Agent(Codex/Claude Code等)を用いた開発経験 Slack Botや社内ツール開発経験 BIダッシュボードの設計・構築経験 データ品質管理・データモデリング経験 GCP / AWSなどクラウド環境でのデータ基盤構築経験 ▼求める人物像 ユーザーファーストで思考し、行動できる方 進んでステークホルダーコミュニケーションができ、組織内でハブになれる方 不確実性の高い新規領域において、自律的に課題発見・解決を推進でき、新しい仕事を見つけてきてくれる方 ただ作るだけではなく、リリース後の安定性や信頼性を踏まえた運用フェーズまでも踏まえて、開発、運用、改善業務まで従事頂ける方 ▼本ポジションの魅力 プロダクトと社内、両方に価値を出せる 裁量が大きく、課題ドリブンでスピーディーに動ける PoCから実運用までAI活用の全フェーズに関われる ビジネス/開発の両サイドと密にコミュニケーションを取りながらAI開発を推進出来る ユーザーの人生の一大イベントに直接貢献が出来る
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【Omiai】デジタルマーケティングマネージャー(リーダー候補)
募集ポジション マッチングアプリ「Omiai」における、ダイレクトレスポンス広告の戦略策定から実行までをリードしていただきます。市場が成熟フェーズにあるからこそ、単なる獲得数の最大化ではなく、事業の売上・利益(ROI)に直結するマーケティングを、経営層に近い距離で推進していただくポジションです。 具体的な業務内容 マーケティング戦略の設計 - 事業KPIと連動した投資ポートフォリオの設計 - 年間数億円規模の獲得広告予算の確保・配分・ROI管理 - Google / Apple / Meta / X / アフィリエイト等への投資判断(ROAS / 増分CPA / 限界投資ラインを踏まえた経営レベルの意思決定) - VPoM・CEO・プロダクト・データ部門と連携した施策の推進 - マーケ × プロダクトをまたぐプロジェクトの主導 マーケ組織のマネジメント - 広告運用・クリエイティブ・CRM等のチームマネジメント(数名〜十数名規模) - インハウス × 代理店の体制設計とパートナー管理 ▼大体の1日の流れ マーケティングにおける戦略及び戦術に関する報告(役員及びメンバー連携) 直近の獲得進捗を分析チームと確認/要因分析 予算消化・割り振りの進捗をグロースプランニング組織と確認/要因分析 打ち手のブラッシュアップ、新規の打ち手の検討、実行(代理店と密なコミュニケーション マーケティング組織内のナレッジ共有 チームの健康状態の把握(面談)及びケア 【作業環境】 基本ツール:Google Spreadsheet / Google Slide / Excel コミュニケーション:Slack / google meet 応募資格 ▼必須条件 toCサービス(アプリまたはWeb)における広告運用実務経験(5年以上) マーケティングKPIを事業KPI(売上・利益)と連動させ、事業成長を牽引した経験 月間数千万円規模の広告予算の運用、またはディレクション経験 事業責任者や予算管理部門に対し、広告予算に関する社内折衝を自らリードしてきた経験 ▼歓迎条件 アプリマーケティング(ASO、Adjust/AppsFlyer等のツール活用)の経験 成熟市場(レッドオーシャン)における収益改善やROI最適化の経験 数名程度のメンバーマネジメント経験 ▼求める人物象 事業を成長させることにこだわりを持てる方 データに基づいた論理的な思考と、社内外を巻き込むコミュニケーション能力をお持ちの方 大規模な予算運用には一通り携わり、次は「事業成長の核」としてより手触り感のある意思決定をしたいと考えている方 ▼このポジションの魅力 マーケティングが事業の鍵: マッチングアプリ事業において、良質なユーザーとの接点を作るマーケティングは、事業の売上・利益に直結する根幹の機能です。 成熟市場ならではの難しさと面白さ: 市場が成熟しているからこそ、単なる広告運用スキルに留まらない、ビジネス構造を捉えた高度なマーケティング戦略の構築に挑戦できます。 ▼参考リンク集 各種サイトエニトグループ コーポレートサイト https://enito.co.jp/ エニトグループ 採用サイト https://enito.co.jp/careers/ Omiai サービスサイト https://fb.omiai-jp.com/ with サービスサイト https://with.is/welcome 動画コンテンツ マッチングアプリ市場について(野辺CEO)市場成長率/マーケットリーダーとしての立ち位置/普及に向けた施策 https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1vlof3636181ayhbhyycb 今後の事業構想について(野辺CEO)Z世代の支持/価値観データの独自性/ライフイベントを支える事業構想 https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748 組織体制について(上田CHRO)ホールディングス体制の背景/Omiai・withの役割/経営陣がハンズオンである強み https://service.loov-video.com/s?id=cmcx2egn22y362c10ees7y7nr 働き方・福利厚生について(上田CHRO)リモート8割のハイブリッド勤務/フレックス制/全国居住可能制度/各種支援制度 https://service.loov-video.com/s?id=cmcx2bb7t36ko181apf5zk52t 『with/Omiai』が描く未来・果たす使命(神代社外取締役)スタートアップの転換点/人材が挑戦できる環境/ファイナンシャルを超えた大義 https://service.loov-video.com/s?id=cmcx2uqsn37aj181apayeeijf
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【enito】VPoT(AI・技術責任者候補)|リモートOK・IPO準備中・事業ドメイン拡大中!
■ エニトグループについて エニトグループは、価値観を重視する20代向けマッチングアプリ『with』、結婚を意識する30代を中心に利用される『Omiai』を展開し、累計会員数2,500万人規模のユーザー基盤を持つマッチングテックカンパニーです。 これまで「真剣な出会い」を支えるサービスを成長させてきましたが、現在は第二創業期として、新たな事業領域への挑戦を進めています。 その一つが、恋愛・婚活領域にとどまらず、人と人とのつながりを起点に人生を豊かにする体験の創出を目指す「LifeHub構想」です。既存事業で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、新たな価値提供の可能性を広げています。 こうした事業拡大に伴い、グループ全体で取り組むべき技術テーマも大きく変化しています。 生成AI・機械学習の進化による開発生産性向上やユーザー体験の進化、複数プロダクトを横断した技術戦略の策定、共通基盤・共通アセットの活用、そして個人情報を扱うサービスとして求められる技術ガバナンスやセキュリティ強化など、事業成長を支える技術的な意思決定の重要性はこれまで以上に高まっています。 エニトグループでは、各プロダクトの自律性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題を見極め、未来に向けた技術戦略を描くフェーズにあります。 今回募集するVPoT(Vice President of Technology)は、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、グループ横断の技術戦略・技術意思決定をリードし、エニトグループの次の成長を技術面から牽引いただく重要なポジションです。 ▼ LifeHub構想・今後の事業展望について 野辺CEOが、エニトグループの今後の事業構想についてお話ししています。 LifeHub構想の背景や、Z世代ユーザーへの向き合い方、価値観データの独自性、今後目指しているライフイベント領域への展開イメージなどをご覧いただけます。 https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748 ■ 今後の展望 第二創業期としての事業領域拡大 『with』『Omiai』で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域への挑戦を進めています。 恋愛・婚活領域に留まらず、人と人とのつながりを起点とした新たな価値提供を目指しています。 AI・データ活用による事業成長の加速 生成AIや機械学習技術の進化を背景に、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験の高度化や新たなサービス価値の創出にも取り組んでいます。 エニトグループが保有する大規模なユーザーデータやプロダクトアセットを活用しながら、事業成長を支える技術基盤の強化を進めています。 グループ横断での技術戦略推進 複数の事業・プロダクトを展開する中で、各サービスの独自性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題が増えています。 技術戦略、共通基盤、セキュリティ、開発生産性向上などのテーマについて、グループ横断での意思決定や推進体制の強化を進めています。 社会課題への挑戦 日本では少子化や未婚化が大きな社会課題となっています。 エニトグループは、『with』『Omiai』を中心とした事業を通じて、人と人との出会いを支え、人生の重要な選択肢を広げることに挑戦してきました。 今後もテクノロジーの力を活用しながら、人々のつながりや幸せの創出に貢献し、社会課題の解決に寄与することを目指しています。 ■ 募集背景 エニトグループでは現在、事業の拡大とともに、グループ横断での技術戦略推進体制の強化を進めています。 これまでグループ全体の技術戦略を担ってきたCTOの退任を予定しており、今後は経営陣と技術組織がより密接に連携しながら、グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を進めていく体制へ移行していきます。 一方で、生成AIや機械学習技術の急速な進化により、開発生産性の向上や新たなユーザー価値の創出に向けた可能性は大きく広がっています。また、複数の事業・プロダクトを展開する中で、技術戦略、共通基盤、セキュリティ・ガバナンスなど、グループ横断で取り組むべき技術テーマも増えています。 こうした変化を踏まえ、エニトグループ全体の技術戦略を描き、経営と開発組織をつなぎながら技術的な意思決定を推進するVPoT(Vice President of Technology)を募集します。 AI・機械学習活用の推進、グループ横断の技術戦略策定、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、事業成長において重要なテーマに向き合いながら、エニトグループの次の成長を技術面から支えていただくことを期待しています。 ■ 業務内容 VPoT(Vice President of Technology)として、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、エニトグループ全体の技術戦略立案・技術意思決定をリードしていただきます。 また、AI・機械学習活用の推進、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、グループ横断で取り組むべき技術テーマに対してアジェンダを設定し、企画から意思決定、推進までを担っていただきます。 AI・機械学習活用の推進 グループ横断のAI活用戦略の策定・推進 開発生産性向上に向けたAI活用の高度化 AI・機械学習技術を活用した新たな事業価値創出の検討 各開発組織への展開および活用支援 グループ横断の技術戦略策定・技術意思決定 グループ全体の技術戦略および技術ロードマップの策定 技術投資や重要技術テーマに関する意思決定の推進 各事業・プロダクトにおける技術課題の整理・解決支援 経営陣と連携した中長期的な技術戦略の立案 共通基盤・技術アセット活用の推進 認証、通知、決済等の共通機能の検討・推進 各プロダクトの知見や技術アセットの横断活用 共通ライブラリ、API等の整備方針策定 技術負債の整理および改善計画の推進 技術ガバナンス・セキュリティ・コーポレートIT グループ横断の技術ガバナンス方針の策定・推進 セキュリティリスク管理および改善支援 個人情報保護を踏まえた技術的な意思決定支援 コーポレートIT領域における方針策定および意思決定支援 情報システム・セキュリティ担当との連携による体制強化 ※その他、データ活用推進やSRE・QA等の横断的な技術テーマについても、事業状況や優先度に応じて推進いただきます。 ■ ポジションの魅力 グループ全体の技術戦略を担う中核ポジション 本ポジションは、単なる技術組織のマネジメントに留まらず、with・Omiai・LifeHubを含む複数事業を横断しながら、グループ全体の技術戦略や重要な技術テーマの意思決定を担うポジションです。 経営陣や各事業の技術責任者と近い距離で議論しながら、エニトグループの中長期的な技術戦略を描いていくことができます。 AI・機械学習活用を経営レベルで推進できる 生成AIや機械学習技術の進化により、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験や事業成長のあり方も大きく変化しています。 本ポジションでは、グループ横断でAI・機械学習活用を推進し、技術と事業の両面から新たな価値創出に挑戦することができます。 複数事業・複数フェーズのプロダクトに関われる 累計2,500万人規模のユーザー基盤を持つ『with』『Omiai』に加え、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域にも関与いただきます。 既存事業のスケール課題から新規事業の立ち上げフェーズまで、幅広い技術課題に向き合える環境があります。 VPoTという役割を共創できるフェーズ 現在エニトグループでは、技術戦略推進体制そのもののアップデートを進めています。 本ポジションは、既に定義された役割を遂行するだけではなく、経営陣や技術組織とともに、エニトグループにおけるVPoTの役割やミッションそのものを形づくっていくことができるポジションです。 ■ チーム体制 本ポジションはエニトグループに所属し、グループCEO直下で、各事業の経営陣や技術責任者と連携しながら業務を推進いただきます。 エニトグループ全体の社員数は約140名。グループ内には『with』『Omiai』それぞれに開発組織が存在しており、各事業の技術責任者やEMと協働しながら、グループ横断の技術戦略や重要テーマを推進していくポジションです。 また、エニトグループにはデータ戦略室およびコーポレートIT組織があり、データ活用や技術ガバナンス、セキュリティなどのテーマについても連携しながら推進いただきます。コーポレートIT組織については本ポジションの管掌領域となり、現在は4名体制で運営しています。リーダー候補やセキュリティ領域の専門性を持つメンバーも在籍しており、協働しながら組織運営や体制強化を進めていただく想定です。 日常的には、グループCEOをはじめ、with CEO、Omiai CEO、CSO、各事業のVPやEMと連携しながら、事業・技術の両面から意思決定を進めていきます。 ■ 必須要件 技術戦略の立案や技術的意思決定をリードした経験 AI・機械学習を活用したプロダクト開発、開発生産性向上、または組織への導入推進に関わった経験 複数のステークホルダーを巻き込みながら、組織横断でプロジェクトや施策を推進した経験 セキュリティ、ガバナンス、リスクマネジメントに関する知見または実務経験 ■ 歓迎要件 複数のプロダクトや事業を横断した技術戦略の立案・推進経験 共通基盤、プラットフォーム、開発基盤等の企画・推進経験 機械学習、データ基盤、MLOps等に関する知見または実務経験 セキュリティ、ITガバナンス、コーポレートIT領域のマネジメント経験 SRE、QA、Platform Engineering等の横断組織の立ち上げ・運営経験 スタートアップや成長フェーズの組織における技術組織マネジメント経験 ■ このようなご志向をお持ちの方へ 技術戦略や技術的意思決定を通じて、事業成長により大きなインパクトを与えたい方 AI・機械学習を活用した新たな価値創出や開発生産性向上を、組織横断で推進したい方 単一プロダクトではなく、複数事業・複数プロダクトを横断しながら技術課題に向き合いたい方 経営陣や事業責任者と近い距離で議論しながら、技術と事業の両面から意思決定に関わりたい方 整備された環境で既存の役割を担うのではなく、自らアジェンダを設定し、組織や仕組みづくりにも関わりたい方 テックリードやEMとしての経験を活かしながら、より広い技術戦略や組織横断テーマに挑戦したい方 高い裁量を持ちながら、技術領域における経営課題の解決に取り組みたい方 ■ 働き方 本ポジションは、リモート勤務を活用したハイブリッドな働き方を想定しています。 一方で、グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を担うポジションであるため、経営陣や各事業の技術責任者との対話や議論を重視しています。 そのため、働く場所にとらわれることなく成果創出を目指しながらも、必要に応じてオフィスでのディスカッションやチームとのコミュニケーションを柔軟に取り入れています。 また、本ポジションではグループCEO、with CEO、Omiai CEOをはじめとした経営陣や、各事業のVP・EMと日常的に連携しながら業務を推進いただきます。 技術だけでなく事業や組織の視点も踏まえながら、経営に近い距離で意思決定に関わることができる環境です。 ■ 参考リンク集 エニトグループやLifeHub構想について、より具体的にイメージいただける参考コンテンツを掲載しています。事業戦略・組織・働き方・今後の展望などをご覧いただけます。 各種サイト エニトグループ コーポレートサイト エニトグループ 採用サイト Omiai サービスサイト with サービスサイト エニトグループ公式note 動画コンテンツ マッチングアプリ市場について(野辺CEO) 市場成長率/マーケットリーダーとしての立ち位置/普及に向けた施策 組織体制について(上田CHRO) ホールディングス体制の背景/Omiai・withの役割/経営陣がハンズオンである強み 働き方・福利厚生について(上田CHRO) リモート8割のハイブリッド勤務/フレックス制/全国居住可能制度/各種支援制度 『with/Omiai』が描く未来・果たす使命(神代社外取締役) スタートアップの転換点/人材が挑戦できる環境/ファイナンシャルを超えた大義
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【with】QAエンジニア ※フルリモート可能、IPO準備中、開発規模拡大※
withの組織/サービスについて withは、2015年にサービスを開始した価値観重視型のマッチングアプリです。累計会員数は1,500万人を超え(2026年1月時点)、20代のZ世代を中心とした恋愛・婚活層に広く利用されており、日次アクセスログ数は5000万以上に上ります。 心理学・統計学の知見を活用した「価値観マッチング」を軸に、相性を科学的に可視化する「心理テスト」や、趣味・興味をきっかけに出会える「好みカード」など、オリジナルのマッチング体験を提供し、内面重視の出会いやマッチング後の関係構築のしやすさが好評で、マッチングアプリ初心者にも使いやすい設計を心がけています。 プロダクトを通して、日々たくさんのカップルが誕生しており、「恋人ができた」「結婚が決まった」といった嬉しい報告も届いています。単なるマッチングにとどまらず、誰かの人生のターニングポイントを作る、そんなサービスを目指しています。 本ポジションが所属するwithエンジニアチームでは、アプリ・サービスの開発運営を担当。ビジネス側・PdM・経営陣とも距離が近く、企画段階から施策をリードし、事業成長にダイレクトに貢献できる組織です。 今後は「独自の価値観マッチング体験の深化」と「新しい出会い体験の開発」、「組織・開発環境の進化」を通じて、より多くのユーザーに前向きな出会いの機会を届けていきます。 (エンジニアブログ:Qiita) 今後の展望 第二創業期としての事業領域拡大 エニトグループは、『with』『Omiai』で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域への挑戦を進めています。 恋愛・婚活領域に留まらず、人と人とのつながりを起点とした新たな価値提供を目指しており、今後は複数のサービス・プロダクトを展開する事業グループとしてさらなる成長を見据えています。 AI・データ活用による事業成長の加速 AIや機械学習技術の進化を背景に、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験の高度化や新たなサービス価値の創出にも取り組んでいます。 エニトグループが保有する大規模なユーザーデータやプロダクトアセットを活用しながら、事業成長を支える技術基盤の強化を推進しています。QA領域においても、AIを活用したテスト設計や品質分析など、新しい品質保証のあり方への挑戦を進めています。 グループ横断での技術戦略推進 複数の事業・プロダクトを展開する中で、各サービスの独自性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題が増えています。 技術戦略、共通基盤、セキュリティ、開発生産性向上などのテーマについて、グループ横断での推進体制強化を進めており、品質保証の観点からもより高いレベルでの仕組みづくりが求められています。 社会課題への挑戦 日本では少子化や未婚化が大きな社会課題となっています。 エニトグループは、『with』『Omiai』を中心とした事業を通じて、人と人との出会いを支え、人生の重要な選択肢を広げることに挑戦してきました。 今後もテクノロジーの力を活用しながら、人々のつながりや幸せの創出に貢献し、社会課題の解決に寄与することを目指しています。 募集背景 withでは、ユーザー体験の向上とサービスの継続的な成長を支えるため、品質保証体制の強化に取り組んでいます。 近年は新機能開発や既存機能の改善に加え、開発プロセスの高度化や品質向上施策への取り組みも進んでおり、QAエンジニアが担う役割はますます広がっています。 これまでにもQA体制の強化を目的とした採用を進めてきましたが、今後の事業成長や開発組織の拡大を見据え、改めて体制強化を行うこととなりました。 withのQAは、単なるテスト実行者ではなく、企画・要件定義段階から開発チームと協働しながら品質づくりを推進する存在です。 変化の多い環境の中でも主体的に課題を発見し、周囲を巻き込みながら品質向上に取り組める方をお迎えしたいと考えています。 業務内容 累計会員数1,500万人を超える価値観重視型マッチングアプリ「with」の品質向上を担うQAエンジニアとしてご活躍いただきます。 withのQAチームでは、「シフトレフト」の考え方を大切にしています。リリース前のテスト工程だけで品質を担保するのではなく、企画・要件定義など開発プロセスの上流から品質づくりに関わることで、より高い顧客体験の実現を目指しています。 QAエンジニアも企画段階からプロジェクトへ参画し、品質観点での提案や仕様レビューを実施します。テスト実施に留まらず、品質向上の仕組みづくりや改善活動にも主体的に関わっていただきます。 テスト設計・品質評価 新機能および既存機能に対するテスト計画、テスト設計、テスト実行 不具合の分析および再発防止策の提案 リリースに向けた品質評価および品質リスクの可視化 開発チームと連携した品質確認および受け入れテスト 上流工程からの品質づくり 企画・要件定義段階からのプロジェクト参画 仕様レビューおよび品質観点での改善提案 品質リスクの洗い出しと対策立案 開発チームとの品質基準策定および品質向上施策の推進 AI・自動化を活用した品質改善 AIを活用したテスト設計や品質分析の改善 品質保証プロセスの効率化および生産性向上 テスト自動化の推進 新たな技術やツールを活用した品質向上施策の検討 品質プロセスの改善 品質指標の設計およびモニタリング テストプロセスの改善と標準化 データ分析に基づく品質改善施策の提案 チーム全体の品質文化醸成への貢献 ポジションの魅力 上流工程から品質づくりに関われる withでは「シフトレフト」の考え方を重視しており、QAエンジニアも企画・要件定義段階からプロジェクトへ参画します。 仕様が固まってからテストを行うのではなく、品質観点での提案やリスクの洗い出しを通じて、プロダクトづくりそのものに関わることができます。開発チームやプランナー、デザイナーとフラットに議論しながら、より良い顧客体験の実現を目指せる環境です。 品質向上を主体的に推進できる withではQAを「テスト担当者」ではなく、「品質を実現するための仕組みづくりを担う存在」と考えています。 テスト設計・実行に加え、品質指標の設計、プロセス改善、自動化推進などにも主体的に関わることができ、自ら課題を発見し、周囲を巻き込みながら改善を進める経験を積むことができます。 AIを活用した新しいQAに挑戦できる AIの進化に伴い、テスト設計や品質分析、業務効率化など、QA領域でも新たな取り組みが求められています。 withでもAIを活用した品質改善に取り組んでおり、既存のやり方にとらわれず、新しい品質保証のあり方を模索できる環境があります。 ユーザー体験に直接貢献できる 累計会員数1,500万人を超えるサービスの品質向上を通じて、多くのユーザーの出会いや人生の転機を支えることができます。 ユーザーインタビューやアンケート結果などに触れる機会もあり、自らの仕事がユーザー体験や事業成長につながっていることを実感しながら働けます。 QAとして成長の幅を広げられる 要件定義からテスト設計、品質改善、自動化、プロセス設計まで幅広い領域に携わることができます。 また、エンジニア、プランナー、デザイナーなど多様な職種との協働を通じて、プロダクト全体を俯瞰しながら品質を考える力を身につけることができ、QAとしてのキャリアの幅を広げられる環境です。 チーム体制 withの開発組織は、サーバーサイド、iOS、Android、QAを中心とした少数精鋭の体制です。各職種が専門性を発揮しながらも、役割にとらわれず連携し、ユーザー体験の向上に取り組んでいます。 QAエンジニアは、エンジニア、PdM、プランナー、デザイナーなど多様な職種のメンバーと協力しながらプロダクト開発を進めます。品質に関する課題や改善施策についても、職種の垣根を越えて議論し、チーム全体でより良いプロダクトづくりを目指しています。 また、一部の品質保証業務ではパートナー企業とも連携しており、状況に応じて役割分担を行いながら品質向上に取り組んでいます。 エニトグループ内での交流も活発で、自動化推進を担うエンジニアとの協業や、『Omiai』のQAメンバーとの情報交換・ノウハウ共有を通じて、サービスや組織の枠を超えて学び合える環境があります。 リモート勤務を基本としながら、SlackやGoogle Meetを活用して日常的にコミュニケーションを行っています。課題や改善案について職種を問わず意見を出し合う文化があり、品質向上に向けた取り組みをチームで推進しています。 (withエンジニア組織紹介) 開発環境・開発プロセス 開発手法 開発は、職能横断のメンバーで構成する「ユニット制」を採用しています。開発の進め方はプロジェクトやプロダクトの特性によって異なり、ウォーターフォール型とアジャイル的な進め方を組み合わせています。 リリースサイクル ユーザー向けリリースは、iOS/Android共に週1回のサイクルで実施しています。サーバーサイドは原則毎日リリースを行っています。 技術スタック インフラ:AWS バージョン管理:GitHub プロジェクト管理・コミュニケーションツール Jira Confluence Wrike Figma GitHub Slack Google Meet ※利用ツールはプロジェクトによって異なります。 AI活用 開発組織では、ChatGPTやClaude CodeをはじめとしたAIツールを日常的に活用しています。要件整理やドキュメント作成、情報整理、開発支援など、用途に応じて複数のツールを使い分けながら、開発生産性や業務効率の向上に取り組んでいます。 ▼現在利用しているツール例 ChatGPT Claude Code Gemini Cursor その他、用途に応じたAIツール 求める経験 必須条件 QAエンジニアとしての実務経験(5年程度以上) Webサービスまたはモバイルアプリにおけるテスト設計・実行の実務経験(3年程度以上) ユーザー視点を持ちながら、エンジニアやPdMなど他職種と連携し、上流工程から品質向上に取り組んだ経験 AIを活用し、テスト設計や品質分析、業務改善を行った経験 歓迎条件 事業会社におけるQAエンジニアとしての実務経験 アジャイル開発環境において、開発チームと連携しながら品質向上に取り組んだ経験 品質基準の策定や品質改善プロセスの構築・運用経験 テスト自動化の推進や運用経験 JSTQB Foundation Level 以上の資格保有 このようなご志向をお持ちの方へ テスト実行だけでなく、品質をつくるところからプロダクトに関わりたい方 ユーザー視点を大切にしながら、より良い顧客体験の実現に取り組みたい方 エンジニアやPdM、プランナーなど他職種と協力しながら、チームで成果を生み出すことにやりがいを感じる方 課題に対して自ら提案し、周囲を巻き込みながら改善を進めることを楽しめる方 非同期コミュニケーションを活用しながらチームで成果を生み出す働き方に魅力を感じる方 AIをはじめとする新しい技術や手法を積極的に取り入れ、品質向上に活かしていきたい方 品質保証の枠にとらわれず、プロダクトや組織の成長にも貢献していきたい方 働き方 withでは、全国各地から働くメンバーが在籍しています。 リモートワークを基本とした働き方を採用しているため、Slackやドキュメントを活用した非同期コミュニケーションを重視しています。情報共有や相談を主体的に行いながら、チームで成果を生み出していく働き方です。 一方で、より良いプロダクトづくりにはチームでの対話や信頼関係も欠かせないと考えています。そのため、必要に応じてオフィスでの打ち合わせやチームで集まる機会を設けており、オンラインとオフラインを組み合わせながら協働しています。 また、職種を越えたコミュニケーションも活発で、日々の相談やディスカッションを通じて課題解決や意思決定を進めています。リモート中心の環境でありながらも、一人で業務を進めるのではなく、チームでプロダクトを育てていくカルチャーが根付いています。 参考リンク集 エニトグループおよび「with」の事業や組織について、より詳しく知っていただけるコンテンツを掲載しています。 事業戦略やLifeHub構想、エンジニア組織のカルチャー、実際に働くメンバーの声などをご紹介していますので、ぜひご覧ください。 選考前の情報収集はもちろん、「どのような環境で働くのか」「どのような価値観を大切にしているのか」をイメージする際の参考としてご活用ください。 各種サイト エニトグループ コーポレートサイト エニトグループ 採用サイト Omiai サービスサイト with サービスサイト エニトグループ公式note 動画コンテンツ マッチングアプリ市場について(野辺CEO) 市場成長率/マーケットリーダーとしての立ち位置/普及に向けた施策 組織体制について(上田CHRO) ホールディングス体制の背景/Omiai・withの役割/経営陣がハンズオンである強み 働き方・福利厚生について(上田CHRO) リモート8割のハイブリッド勤務/フレックス制/全国居住可能制度/各種支援制度 『with/Omiai』が描く未来・果たす使命(神代社外取締役) スタートアップの転換点/人材が挑戦できる環境/ファイナンシャルを超えた大義
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【with】iOSエンジニア ※フルリモート可能、IPO準備中、開発規模拡大※
withの組織/サービスについて withは、2015年にサービスを開始した価値観重視型のマッチングアプリです。累計会員数は1,500万人を超え(2026年1月時点)、20代のZ世代を中心とした恋愛・婚活層に広く利用されており、日次アクセスログ数は5000万以上に上ります。 心理学・統計学の知見を活用した「価値観マッチング」を軸に、相性を科学的に可視化する「心理テスト」や、趣味・興味をきっかけに出会える「好みカード」など、オリジナルのマッチング体験を提供し、内面重視の出会いやマッチング後の関係構築のしやすさが好評で、マッチングアプリ初心者にも使いやすい設計を心がけています。 プロダクトを通して、日々たくさんのカップルが誕生しており、「恋人ができた」「結婚が決まった」といった嬉しい報告も届いています。単なるマッチングにとどまらず、誰かの人生のターニングポイントを作る、そんなサービスを目指しています。 本ポジションが所属するwithエンジニアチームでは、アプリ・サービスの開発運営を担当。ビジネス側・PdM・経営陣とも距離が近く、企画段階から施策をリードし、事業成長にダイレクトに貢献できる組織です。 今後は「独自の価値観マッチング体験の深化」と「新しい出会い体験の開発」、「組織・開発環境の進化」を通じて、より多くのユーザーに前向きな出会いの機会を届けていきます。 (エンジニアブログ:Qiita) 今後の展望 第二創業期としての事業領域拡大 エニトグループは、『with』『Omiai』で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域への挑戦を進めています。 恋愛・婚活領域に留まらず、人と人とのつながりを起点とした新たな価値提供を目指しており、今後は複数のサービス・プロダクトを展開する事業グループとしてさらなる成長を見据えています。 AI・データ活用による事業成長の加速 AIや機械学習技術の進化を背景に、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験の高度化や新たなサービス価値の創出にも取り組んでいます。 エニトグループが保有する大規模なユーザーデータやプロダクトアセットを活用しながら、事業成長を支える技術基盤の強化を推進しています。QA領域においても、AIを活用したテスト設計や品質分析など、新しい品質保証のあり方への挑戦を進めています。 グループ横断での技術戦略推進 複数の事業・プロダクトを展開する中で、各サービスの独自性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題が増えています。 技術戦略、共通基盤、セキュリティ、開発生産性向上などのテーマについて、グループ横断での推進体制強化を進めており、品質保証の観点からもより高いレベルでの仕組みづくりが求められています。 社会課題への挑戦 日本では少子化や未婚化が大きな社会課題となっています。 エニトグループは、『with』『Omiai』を中心とした事業を通じて、人と人との出会いを支え、人生の重要な選択肢を広げることに挑戦してきました。 今後もテクノロジーの力を活用しながら、人々のつながりや幸せの創出に貢献し、社会課題の解決に寄与することを目指しています。 募集背景 累計会員数1,500万人を超えるマッチングアプリ「with」は、多くのユーザーに日々ご利用いただくサービスとして、新機能開発や既存機能の改善を継続的に行っています。 ユーザー体験の向上を実現するうえで、iOSアプリはユーザーとの最も重要な接点の一つです。新機能開発だけでなく、UI/UXの改善やパフォーマンス向上、技術的負債の解消、最新のiOS技術へのキャッチアップなど、継続的なプロダクト改善が求められています。 今後もより良いマッチング体験を届けるため、新機能開発だけでなく、継続的なプロダクト改善や技術基盤の強化にも取り組んでいます。PdM・デザイナー・サーバーサイドエンジニア・QAなど多様な職種と連携しながら、プロダクト開発をリードいただけるiOSエンジニアを募集します。 業務内容 累計会員数1,500万人を超えるマッチングアプリ「with」のiOSアプリ開発を担当いただきます。 PdM・プランナー・デザイナー・サーバーサイドエンジニア・Androidエンジニア・QAなど、多様な職種と連携しながら、新機能開発や既存機能の改善を通じてユーザー体験の向上に取り組んでいただきます。 iOSアプリ開発 新機能の設計・実装・リリース 既存機能の改善 UI/UX・パフォーマンス改善 SDK・ライブラリ更新 チーム開発 PdM・プランナー・デザイナーとの要件整理・仕様検討 サーバーサイド・Androidエンジニアとの連携 QAと連携した品質向上 設計レビューや技術的な議論への参加 開発改善・技術推進 リファクタリング アーキテクチャ改善 CI/CD改善 技術的負債の解消 AIを活用した開発効率化およびAIドリブンな開発手法の検討・推進 ※ご経験やご志向に応じてお任せしたいこと 技術選定やアーキテクチャ設計 開発プロセス改善の推進 iOSチーム全体の技術力向上への取り組み ポジションの魅力 累計1,500万人規模のサービス開発に携われる 多くのユーザーに利用されるサービスだからこそ、自身が開発した機能に対するユーザーの反応や利用データをもとに改善を繰り返しながら、継続的にプロダクトを育てていく面白さがあります。 プロダクト開発の上流から携われる PdMやデザイナーと密に連携し、仕様検討やUI/UX設計の段階から開発に参加します。実装だけでなく、より良い体験を実現するための提案や技術的な意思決定にも関わることができます。ユーザー価値と技術的な実現性の両面から議論し、プロダクトづくりに主体的に関わることができます。 少数精鋭のiOSチームだからこその裁量 リーダーを含めた数名規模のチームであるため、一人ひとりが仕様検討から技術的な意思決定まで主体的に関わります。担当領域に閉じず、プロダクト全体を見渡しながら開発を進められる環境です。 技術改善にも積極的に取り組める 継続的なリファクタリングやアーキテクチャ改善、CI/CDの改善など、プロダクトを長期的に成長させるための技術投資にも取り組んでいます。技術的な課題をチームで議論しながら改善を進められる環境です。 AI活用を取り入れたモダンな開発環境 withの開発組織では、Claude CodeやCodex、DevinをはじめとしたAIツールの活用を積極的に推進しています。実装支援やコードレビュー、設計、ドキュメント作成など幅広い開発業務で活用し、開発生産性の向上やより本質的な課題解決に取り組んでいます。 新しい技術やツールへの投資を惜しまない文化があり、AIドリブンな開発環境の実現に向けて継続的な検証・導入を進めています。 チーム体制 withの開発組織は、PdM、プランナー、サーバーサイドエンジニア、iOSエンジニア、Androidエンジニア、QA、デザイナーなど、多様な専門職で構成されています。 本ポジションは、リーダーを中心とした数名規模のiOSエンジニアチームに所属します。日々の設計レビューやコードレビューを通じて知見を共有しながら、チーム全体で品質向上に取り組んでいます。 開発においては、Androidチームやサーバーサイドエンジニア、PdM、デザイナー、QAと密に連携しながら、プラットフォームを横断したプロダクト開発を推進しています。職種やチームの垣根を越えて活発に議論し、より良いユーザー体験の実現を目指しています。 働き方はリモートワークを基本としており、SlackやGoogle Meetを活用しながら、日常的にコミュニケーションを取り合う文化があります。 (withエンジニア組織紹介) 開発環境・開発プロセス 開発手法 開発はアジャイルを基本としており、プロジェクトによってはスクラムを採用しています。PdM・デザイナー・エンジニアが密に連携しながら、ユーザー価値を素早く届ける開発を行っています。 エンジニアは仕様どおりに実装するだけではなく、企画段階から仕様検討にも参加し、技術的な観点に加えてユーザー体験や開発効率も踏まえながら最適な実装方法を提案します。少数精鋭のチームだからこそ、一人ひとりが主体的に意見を発信し、プロダクトづくりや技術的な意思決定にも深く関わっています。 リリースサイクル ユーザー向けリリースはiOS/Androidともに週1回のサイクルで実施しています。サーバーサイドは原則毎日リリースしています。 技術スタック 言語 Swift UI UIKit(SwiftUIは一部導入・検証中) テスト Quick Nimble ライブラリ・ツール Firebase Crashlytics fastlane CocoaPods Carthage CI/CD Bitrise Danger バージョン管理 GitHub プロジェクト管理・コミュニケーション Jira Confluence Wrike Figma GitHub Slack Google Meet ※利用ツールはプロジェクトによって異なります。 AI活用 開発組織では、ChatGPTやClaude CodeをはじめとしたAIツールを日常的に活用しています。設計、実装、レビュー、ドキュメント作成など、用途に応じて複数のツールを使い分けながら、開発生産性や業務効率の向上に取り組んでいます。 ▼現在利用しているツール例 Claude Code Codex Devin ChatGPT Gemini Cursor その他、開発用途に応じたAIツール 求める経験 必須条件 Swiftを用いたiOSネイティブアプリ開発経験(3年以上) 設計からリリース・運用まで携わった経験 コードレビューを含むチーム開発経験 PdMやデザイナーなど他職種と連携した開発経験 歓迎条件 UIKitとSwiftUI両方を用いた開発経験 CI/CDの構築・運用やFirebaseなど、iOS開発基盤の整備・運用経験 アーキテクチャの変更や大規模なリファクタリング計画を立案、推進した経験 toC向けモバイルアプリの開発経験 エージェント型コーディングツールを用いた開発や、ハーネス設計、業務改善の経験(Claude Code や Codex など)。 このようなご志向をお持ちの方へ 多くのユーザーに利用されるプロダクト開発に携わりたい方 ユーザー体験を考えながら開発したい方 職種を越えて議論し、より良いプロダクトをつくりたい方 技術的な改善にも主体的に取り組みたい方 AIを活用した新しい開発スタイルに挑戦したい方 チームで知見を共有しながら成長したい方 働き方 withでは、全国各地から働くメンバーが在籍しています。 リモートワークを基本とした働き方を採用しているため、Slackやドキュメントを活用した非同期コミュニケーションを重視しています。情報共有や相談を主体的に行いながら、チームで成果を生み出していく働き方です。 一方で、より良いプロダクトづくりにはチームでの対話や信頼関係も欠かせないと考えています。そのため、必要に応じてオフィスでの打ち合わせやチームで集まる機会を設けており、オンラインとオフラインを組み合わせながら協働しています。 また、職種を越えたコミュニケーションも活発で、日々の相談やディスカッションを通じて課題解決や意思決定を進めています。リモート中心の環境でありながらも、一人で業務を進めるのではなく、チームでプロダクトを育てていくカルチャーが根付いています。 参考リンク集 エニトグループおよび「with」の事業や組織について、より詳しく知っていただけるコンテンツを掲載しています。 事業戦略やLifeHub構想、エンジニア組織のカルチャー、実際に働くメンバーの声などをご紹介していますので、ぜひご覧ください。 選考前の情報収集はもちろん、「どのような環境で働くのか」「どのような価値観を大切にしているのか」をイメージする際の参考としてご活用ください。 各種サイト エニトグループ コーポレートサイト エニトグループ 採用サイト Omiai サービスサイト with サービスサイト エニトグループ公式note 動画コンテンツ マッチングアプリ市場について(野辺CEO) 市場成長率/マーケットリーダーとしての立ち位置/普及に向けた施策 組織体制について(上田CHRO) ホールディングス体制の背景/Omiai・withの役割/経営陣がハンズオンである強み 働き方・福利厚生について(上田CHRO) リモート8割のハイブリッド勤務/フレックス制/全国居住可能制度/各種支援制度 『with/Omiai』が描く未来・果たす使命(神代社外取締役) スタートアップの転換点/人材が挑戦できる環境/ファイナンシャルを超えた大義
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