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【Omiai】デジタルマーケティングマネージャー(リーダー候補)
募集ポジション マッチングアプリ「Omiai」における、ダイレクトレスポンス広告の戦略策定から実行までをリードしていただきます。市場が成熟フェーズにあるからこそ、単なる獲得数の最大化ではなく、事業の売上・利益(ROI)に直結するマーケティングを、経営層に近い距離で推進していただくポジションです。 具体的な業務内容 マーケティング戦略の設計 - 事業KPIと連動した投資ポートフォリオの設計 - 年間数億円規模の獲得広告予算の確保・配分・ROI管理 - Google / Apple / Meta / X / アフィリエイト等への投資判断(ROAS / 増分CPA / 限界投資ラインを踏まえた経営レベルの意思決定) - VPoM・CEO・プロダクト・データ部門と連携した施策の推進 - マーケ × プロダクトをまたぐプロジェクトの主導 マーケ組織のマネジメント - 広告運用・クリエイティブ・CRM等のチームマネジメント(数名〜十数名規模) - インハウス × 代理店の体制設計とパートナー管理 ▼大体の1日の流れ マーケティングにおける戦略及び戦術に関する報告(役員及びメンバー連携) 直近の獲得進捗を分析チームと確認/要因分析 予算消化・割り振りの進捗をグロースプランニング組織と確認/要因分析 打ち手のブラッシュアップ、新規の打ち手の検討、実行(代理店と密なコミュニケーション マーケティング組織内のナレッジ共有 チームの健康状態の把握(面談)及びケア 【作業環境】 基本ツール:Google Spreadsheet / Google Slide / Excel コミュニケーション:Slack / google meet 応募資格 ▼必須条件 toCサービス(アプリまたはWeb)における広告運用実務経験(5年以上) マーケティングKPIを事業KPI(売上・利益)と連動させ、事業成長を牽引した経験 月間数千万円規模の広告予算の運用、またはディレクション経験 事業責任者や予算管理部門に対し、広告予算に関する社内折衝を自らリードしてきた経験 ▼歓迎条件 アプリマーケティング(ASO、Adjust/AppsFlyer等のツール活用)の経験 成熟市場(レッドオーシャン)における収益改善やROI最適化の経験 数名程度のメンバーマネジメント経験 ▼求める人物象 事業を成長させることにこだわりを持てる方 データに基づいた論理的な思考と、社内外を巻き込むコミュニケーション能力をお持ちの方 大規模な予算運用には一通り携わり、次は「事業成長の核」としてより手触り感のある意思決定をしたいと考えている方 ▼このポジションの魅力 マーケティングが事業の鍵: マッチングアプリ事業において、良質なユーザーとの接点を作るマーケティングは、事業の売上・利益に直結する根幹の機能です。 成熟市場ならではの難しさと面白さ: 市場が成熟しているからこそ、単なる広告運用スキルに留まらない、ビジネス構造を捉えた高度なマーケティング戦略の構築に挑戦できます。 ▼参考リンク集 各種サイトエニトグループ コーポレートサイト https://enito.co.jp/ エニトグループ 採用サイト https://enito.co.jp/careers/ Omiai サービスサイト https://fb.omiai-jp.com/ with サービスサイト https://with.is/welcome 動画コンテンツ マッチングアプリ市場について(野辺CEO)市場成長率/マーケットリーダーとしての立ち位置/普及に向けた施策 https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1vlof3636181ayhbhyycb 今後の事業構想について(野辺CEO)Z世代の支持/価値観データの独自性/ライフイベントを支える事業構想 https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748 組織体制について(上田CHRO)ホールディングス体制の背景/Omiai・withの役割/経営陣がハンズオンである強み https://service.loov-video.com/s?id=cmcx2egn22y362c10ees7y7nr 働き方・福利厚生について(上田CHRO)リモート8割のハイブリッド勤務/フレックス制/全国居住可能制度/各種支援制度 https://service.loov-video.com/s?id=cmcx2bb7t36ko181apf5zk52t 『with/Omiai』が描く未来・果たす使命(神代社外取締役)スタートアップの転換点/人材が挑戦できる環境/ファイナンシャルを超えた大義 https://service.loov-video.com/s?id=cmcx2uqsn37aj181apayeeijf
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【enito】VPoT(AI・技術責任者候補)|リモートOK・IPO準備中・事業ドメイン拡大中!
■ エニトグループについて エニトグループは、価値観を重視する20代向けマッチングアプリ『with』、結婚を意識する30代を中心に利用される『Omiai』を展開し、累計会員数2,500万人規模のユーザー基盤を持つマッチングテックカンパニーです。 これまで「真剣な出会い」を支えるサービスを成長させてきましたが、現在は第二創業期として、新たな事業領域への挑戦を進めています。 その一つが、恋愛・婚活領域にとどまらず、人と人とのつながりを起点に人生を豊かにする体験の創出を目指す「LifeHub構想」です。既存事業で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、新たな価値提供の可能性を広げています。 こうした事業拡大に伴い、グループ全体で取り組むべき技術テーマも大きく変化しています。 生成AI・機械学習の進化による開発生産性向上やユーザー体験の進化、複数プロダクトを横断した技術戦略の策定、共通基盤・共通アセットの活用、そして個人情報を扱うサービスとして求められる技術ガバナンスやセキュリティ強化など、事業成長を支える技術的な意思決定の重要性はこれまで以上に高まっています。 エニトグループでは、各プロダクトの自律性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題を見極め、未来に向けた技術戦略を描くフェーズにあります。 今回募集するVPoT(Vice President of Technology)は、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、グループ横断の技術戦略・技術意思決定をリードし、エニトグループの次の成長を技術面から牽引いただく重要なポジションです。 ▼ LifeHub構想・今後の事業展望について 野辺CEOが、エニトグループの今後の事業構想についてお話ししています。 LifeHub構想の背景や、Z世代ユーザーへの向き合い方、価値観データの独自性、今後目指しているライフイベント領域への展開イメージなどをご覧いただけます。 https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748 ■ 今後の展望 第二創業期としての事業領域拡大 『with』『Omiai』で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域への挑戦を進めています。 恋愛・婚活領域に留まらず、人と人とのつながりを起点とした新たな価値提供を目指しています。 AI・データ活用による事業成長の加速 生成AIや機械学習技術の進化を背景に、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験の高度化や新たなサービス価値の創出にも取り組んでいます。 エニトグループが保有する大規模なユーザーデータやプロダクトアセットを活用しながら、事業成長を支える技術基盤の強化を進めています。 グループ横断での技術戦略推進 複数の事業・プロダクトを展開する中で、各サービスの独自性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題が増えています。 技術戦略、共通基盤、セキュリティ、開発生産性向上などのテーマについて、グループ横断での意思決定や推進体制の強化を進めています。 社会課題への挑戦 日本では少子化や未婚化が大きな社会課題となっています。 エニトグループは、『with』『Omiai』を中心とした事業を通じて、人と人との出会いを支え、人生の重要な選択肢を広げることに挑戦してきました。 今後もテクノロジーの力を活用しながら、人々のつながりや幸せの創出に貢献し、社会課題の解決に寄与することを目指しています。 ■ 募集背景 エニトグループでは現在、事業の拡大とともに、グループ横断での技術戦略推進体制の強化を進めています。 これまでグループ全体の技術戦略を担ってきたCTOの退任を予定しており、今後は経営陣と技術組織がより密接に連携しながら、グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を進めていく体制へ移行していきます。 一方で、生成AIや機械学習技術の急速な進化により、開発生産性の向上や新たなユーザー価値の創出に向けた可能性は大きく広がっています。また、複数の事業・プロダクトを展開する中で、技術戦略、共通基盤、セキュリティ・ガバナンスなど、グループ横断で取り組むべき技術テーマも増えています。 こうした変化を踏まえ、エニトグループ全体の技術戦略を描き、経営と開発組織をつなぎながら技術的な意思決定を推進するVPoT(Vice President of Technology)を募集します。 AI・機械学習活用の推進、グループ横断の技術戦略策定、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、事業成長において重要なテーマに向き合いながら、エニトグループの次の成長を技術面から支えていただくことを期待しています。 ■ 業務内容 VPoT(Vice President of Technology)として、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、エニトグループ全体の技術戦略立案・技術意思決定をリードしていただきます。 また、AI・機械学習活用の推進、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、グループ横断で取り組むべき技術テーマに対してアジェンダを設定し、企画から意思決定、推進までを担っていただきます。 AI・機械学習活用の推進 グループ横断のAI活用戦略の策定・推進 開発生産性向上に向けたAI活用の高度化 AI・機械学習技術を活用した新たな事業価値創出の検討 各開発組織への展開および活用支援 グループ横断の技術戦略策定・技術意思決定 グループ全体の技術戦略および技術ロードマップの策定 技術投資や重要技術テーマに関する意思決定の推進 各事業・プロダクトにおける技術課題の整理・解決支援 経営陣と連携した中長期的な技術戦略の立案 共通基盤・技術アセット活用の推進 認証、通知、決済等の共通機能の検討・推進 各プロダクトの知見や技術アセットの横断活用 共通ライブラリ、API等の整備方針策定 技術負債の整理および改善計画の推進 技術ガバナンス・セキュリティ・コーポレートIT グループ横断の技術ガバナンス方針の策定・推進 セキュリティリスク管理および改善支援 個人情報保護を踏まえた技術的な意思決定支援 コーポレートIT領域における方針策定および意思決定支援 情報システム・セキュリティ担当との連携による体制強化 ※その他、データ活用推進やSRE・QA等の横断的な技術テーマについても、事業状況や優先度に応じて推進いただきます。 ■ ポジションの魅力 グループ全体の技術戦略を担う中核ポジション 本ポジションは、単なる技術組織のマネジメントに留まらず、with・Omiai・LifeHubを含む複数事業を横断しながら、グループ全体の技術戦略や重要な技術テーマの意思決定を担うポジションです。 経営陣や各事業の技術責任者と近い距離で議論しながら、エニトグループの中長期的な技術戦略を描いていくことができます。 AI・機械学習活用を経営レベルで推進できる 生成AIや機械学習技術の進化により、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験や事業成長のあり方も大きく変化しています。 本ポジションでは、グループ横断でAI・機械学習活用を推進し、技術と事業の両面から新たな価値創出に挑戦することができます。 複数事業・複数フェーズのプロダクトに関われる 累計2,500万人規模のユーザー基盤を持つ『with』『Omiai』に加え、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域にも関与いただきます。 既存事業のスケール課題から新規事業の立ち上げフェーズまで、幅広い技術課題に向き合える環境があります。 VPoTという役割を共創できるフェーズ 現在エニトグループでは、技術戦略推進体制そのもののアップデートを進めています。 本ポジションは、既に定義された役割を遂行するだけではなく、経営陣や技術組織とともに、エニトグループにおけるVPoTの役割やミッションそのものを形づくっていくことができるポジションです。 ■ チーム体制 本ポジションはエニトグループに所属し、グループCEO直下で、各事業の経営陣や技術責任者と連携しながら業務を推進いただきます。 エニトグループ全体の社員数は約140名。グループ内には『with』『Omiai』それぞれに開発組織が存在しており、各事業の技術責任者やEMと協働しながら、グループ横断の技術戦略や重要テーマを推進していくポジションです。 また、エニトグループにはデータ戦略室およびコーポレートIT組織があり、データ活用や技術ガバナンス、セキュリティなどのテーマについても連携しながら推進いただきます。コーポレートIT組織については本ポジションの管掌領域となり、現在は4名体制で運営しています。リーダー候補やセキュリティ領域の専門性を持つメンバーも在籍しており、協働しながら組織運営や体制強化を進めていただく想定です。 日常的には、グループCEOをはじめ、with CEO、Omiai CEO、CSO、各事業のVPやEMと連携しながら、事業・技術の両面から意思決定を進めていきます。 ■ 必須要件 技術戦略の立案や技術的意思決定をリードした経験 AI・機械学習を活用したプロダクト開発、開発生産性向上、または組織への導入推進に関わった経験 複数のステークホルダーを巻き込みながら、組織横断でプロジェクトや施策を推進した経験 セキュリティ、ガバナンス、リスクマネジメントに関する知見または実務経験 ■ 歓迎要件 複数のプロダクトや事業を横断した技術戦略の立案・推進経験 共通基盤、プラットフォーム、開発基盤等の企画・推進経験 機械学習、データ基盤、MLOps等に関する知見または実務経験 セキュリティ、ITガバナンス、コーポレートIT領域のマネジメント経験 SRE、QA、Platform Engineering等の横断組織の立ち上げ・運営経験 スタートアップや成長フェーズの組織における技術組織マネジメント経験 ■ このようなご志向をお持ちの方へ 技術戦略や技術的意思決定を通じて、事業成長により大きなインパクトを与えたい方 AI・機械学習を活用した新たな価値創出や開発生産性向上を、組織横断で推進したい方 単一プロダクトではなく、複数事業・複数プロダクトを横断しながら技術課題に向き合いたい方 経営陣や事業責任者と近い距離で議論しながら、技術と事業の両面から意思決定に関わりたい方 整備された環境で既存の役割を担うのではなく、自らアジェンダを設定し、組織や仕組みづくりにも関わりたい方 テックリードやEMとしての経験を活かしながら、より広い技術戦略や組織横断テーマに挑戦したい方 高い裁量を持ちながら、技術領域における経営課題の解決に取り組みたい方 ■ 働き方 本ポジションは、リモート勤務を活用したハイブリッドな働き方を想定しています。 一方で、グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を担うポジションであるため、経営陣や各事業の技術責任者との対話や議論を重視しています。 そのため、働く場所にとらわれることなく成果創出を目指しながらも、必要に応じてオフィスでのディスカッションやチームとのコミュニケーションを柔軟に取り入れています。 また、本ポジションではグループCEO、with CEO、Omiai CEOをはじめとした経営陣や、各事業のVP・EMと日常的に連携しながら業務を推進いただきます。 技術だけでなく事業や組織の視点も踏まえながら、経営に近い距離で意思決定に関わることができる環境です。 ■ 参考リンク集 エニトグループやLifeHub構想について、より具体的にイメージいただける参考コンテンツを掲載しています。事業戦略・組織・働き方・今後の展望などをご覧いただけます。 各種サイト エニトグループ コーポレートサイト エニトグループ 採用サイト Omiai サービスサイト with サービスサイト エニトグループ公式note 動画コンテンツ マッチングアプリ市場について(野辺CEO) 市場成長率/マーケットリーダーとしての立ち位置/普及に向けた施策 組織体制について(上田CHRO) ホールディングス体制の背景/Omiai・withの役割/経営陣がハンズオンである強み 働き方・福利厚生について(上田CHRO) リモート8割のハイブリッド勤務/フレックス制/全国居住可能制度/各種支援制度 『with/Omiai』が描く未来・果たす使命(神代社外取締役) スタートアップの転換点/人材が挑戦できる環境/ファイナンシャルを超えた大義
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【with】PdM(プロダクトマネージャー) ※フルリモート可能、IPO準備中、組織規模拡大※
withの組織/サービスについて withは、2015年にサービスを開始した価値観重視型のマッチングアプリです。累計会員数は1,500万人を超え(2026年1月時点)、20代のZ世代を中心とした恋愛・婚活層に広く利用されており、日次アクセスログ数は5,000万以上に上ります。 心理学・統計学の知見を活用した「価値観マッチング」を軸に、相性を科学的に可視化する「心理テスト」や、趣味・興味をきっかけに出会える「好みカード」など、独自のマッチング体験を提供しています。 プロダクトを通じて、日々多くのカップルが誕生しており、「恋人ができた」「結婚が決まった」といった嬉しい報告も数多く届いています。単なるマッチングサービスではなく、人の人生を前向きに変える出会いを届けることを目指しています。 本ポジションが所属するwithのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなど、多様な専門職が連携しながら、ユーザー体験の向上と事業成長を支えるプロダクト開発を推進しています。 今後の展望 独自の価値観マッチング体験の深化 withが長年蓄積してきた価値観データやマッチングアルゴリズムを活用しながら、より精度の高いマッチング体験の実現を目指しています。 新しい出会い体験の創出 既存機能の改善だけでなく、新たな出会いやコミュニケーション体験につながる機能・サービスの企画にも継続的に取り組んでいます。 AI・データ活用によるプロダクト進化 AIや機械学習技術を活用し、ユーザー体験の向上だけでなく、新しい価値提供やプロダクト改善にも取り組んでいます。 第二創業期としての事業領域拡大 エニトグループでは、『with』『Omiai』で培ったユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとした新たな事業領域への挑戦も進めています。 募集背景 withでは、これまで各ユニットのPdMが、ユーザー体験の向上に向けた企画立案からプロダクト改善までを推進してきました。 一方で、サービスの成長に伴い、既存機能の改善に加えて、新たな出会い体験の企画、AIやアルゴリズムを活用したプロダクト改善など、PdMが担うテーマも広がっています。そこで今回、withのプロダクトマネージャーを募集します。 ユーザー理解を起点にプロダクトの方向性を考え、多様な専門職と協働しながら、withの次の成長をリードいただける方をお迎えしたいと考えています。 業務内容 累計会員数1,500万人を超えるマッチングアプリ「with」のプロダクトマネージャーとして、担当ユニットにおけるプロダクト企画・改善を推進いただきます。 エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど多様な職種と連携しながら、ユーザー体験と事業成果の両立を目指し、プロダクトの意思決定をリードしていただきます。 プロダクト戦略・企画 担当領域におけるプロダクト方針・ロードマップの策定 ユーザー課題・事業課題の整理およびKPI設計 施策テーマの選定・優先順位付け 新機能および既存機能改善の企画 課題発見・仮説検証 ユーザー行動データやインタビューを通じた課題発見 定量・定性情報をもとにした仮説設計 仮説検証の計画立案および意思決定 リリース後の効果検証・改善方針の策定 プロダクトマネジメント プロダクト要求の整理および仕様検討 エンジニア、QA、デザイナーなどとの合意形成 事業・ユーザー価値を踏まえた意思決定 PjMと連携したプロダクト推進 チーム・ユニットのリード ユニット内におけるプロダクト方針の検討 職種横断チームを巻き込んだプロダクト推進 メンバーとの知見共有・改善提案 関係者との情報共有・意思決定支援 ポジションの魅力 累計1,500万人規模のサービスを成長させられる 多くのユーザーに利用されるサービスだからこそ、自ら企画した施策の成果をユーザーの反応やデータを通じて確認しながら、継続的にプロダクトを育てていくことができます。 「何をつくるべきか」から意思決定に関われる 与えられた要件を形にするのではなく、ユーザー課題や事業課題を整理し、「どのような価値を届けるべきか」を考えるところから携わります。プロダクトの方向性や優先順位の検討など、PdMとして本質的な意思決定に関われる環境です。 ユニットごとに異なるプロダクト課題へ挑戦できる withでは、既存機能のグロース、新たなユーザー体験の創出、AIを活用した新たな体験づくりや、アルゴリズム改善など、ユニットごとに異なるテーマへ取り組んでいます。 配属先によって担当するテーマは異なりますが、ユーザー価値と事業成長の両立を目指しながら、プロダクトづくりに深く関わることができます。 多様な専門職とプロダクトをつくる エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど、多様な専門性を持つメンバーと議論しながらプロダクト開発を進めます。 職種ごとの視点を取り入れながら、より良いユーザー体験を実現していく面白さがあります。 プロダクト組織とともに成長できる まずは担当ユニットのPdMとしてご活躍いただきますが、ご経験や適性、組織状況に応じて、将来的にはユニットリーダーやグループ横断でプロダクトを推進する役割など、より大きなミッションに挑戦いただく可能性があります。 チーム体制 withのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリスト・PjMなど、多様な専門職が連携しながらプロダクト開発を進めています。 開発はユニット制を採用しており、各ユニットが担当領域のユーザー課題や事業課題に向き合いながら、継続的なプロダクト改善を行っています。 PdMは、担当ユニットにおけるプロダクト戦略や施策の企画・優先順位付け・効果検証などを担い、エンジニアやデザイナー、QA、データアナリストなどと協働しながら、プロダクトの意思決定をリードします。 プロジェクトによってはPjMとも連携し、それぞれの専門性を活かしながらプロダクト開発を進めています。 働き方はリモートワークを基本としており、Slack、Google Meet、Confluence、Jira、Wrike、Figmaなどを活用しながら日常的にコミュニケーションを行っています。 ユニット体制 withでは、ユーザー課題や事業テーマごとに、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなどで構成される職種横断のユニットを組成しています。 今回募集するPdMは、ご経験やご志向、組織状況を踏まえ、以下いずれかのユニットへの配属を予定しています。 イノベーションユニット 既存のマッチング体験にとらわれず、新たなユーザー体験や価値の創出に取り組むユニットです。新機能や新しいサービスの企画だけでなく、リリース後の検証や改善を重ねながら、継続的に価値を高めていきます。 グロースユニット ユーザー行動や各種KPIをもとに、既存機能やユーザー体験を継続的に改善し、サービスの成長を推進するユニットです。データやユーザーの声をもとに仮説を立て、プロダクト改善を積み重ねながら、事業成果につなげていきます。 アルゴリズムユニット マッチングアルゴリズムやwithが保有するデータを活用し、マッチング精度やユーザー体験の向上に取り組むユニットです。技術そのものではなく、「ユーザーへどのような価値を届けるか」を起点に、エンジニアやデータ領域のメンバーと協働しながらプロダクトを推進します。 ※このほかにも複数のユニットがあり、事業状況や組織体制に応じて担当領域が変更となる可能性があります。 AI活用 開発組織では、Claude Code、ChatGPTをはじめとしたAIツールを日常的に活用しています。 情報整理やリサーチ、ドキュメント作成、仮説整理など、用途に応じて複数のツールを活用しながら、業務効率化とより本質的なプロダクト検討に取り組んでいます。 ▼現在利用しているツール例 ・Claude Code ・ChatGPT ・Gemini ・その他、用途に応じたAIツール 求める経験 必須条件 toC向けWebサービスまたはモバイルアプリ領域におけるPdM経験、またはゲーム会社におけるプランナー・ディレクター・プロデューサー等のプロダクト企画・開発経験のいずれか(目安:5年以上) プロダクトKPIの設計から、施策立案・推進・効果検証・改善まで一貫して担当した経験 エンジニア、デザイナー、QAなど複数職種を巻き込み、ユーザー課題・事業課題の整理からプロダクト開発をリードした経験 歓迎条件 モバイルアプリのPdM経験 大規模ユーザーを抱えるサービスにおけるプロダクト企画・改善経験 新しいユーザー体験や新機能の企画・推進経験 AIやアルゴリズムを活用したプロダクト・機能の企画経験 このようなご志向をお持ちの方へ 多くのユーザーに利用されるプロダクトの成長をリードしたい方 ユーザー理解を起点にプロダクトづくりをしたい方 多様な専門職と議論しながら意思決定を進めたい方 新しい体験や価値を生み出す企画に挑戦したい方 AIやデータを活用したプロダクトづくりに興味がある方 将来的により大きなプロダクトや組織をリードしたい方 働き方 withでは、全国各地から働くメンバーが在籍しています。 リモートワークを基本とした働き方を採用しており、Slackやドキュメントを活用した非同期コミュニケーションを重視しています。一方で、より良いプロダクトづくりには対話も欠かせないと考えており、必要に応じてオフィスでの打ち合わせやチームで集まる機会も設けています。 また、職種を越えたコミュニケーションも活発で、日々の議論を通じて課題解決や意思決定を進めています。リモート中心の環境でありながらも、一人で進めるのではなく、チームでプロダクトを育てていくカルチャーが根付いています。 参考リンク集 「with」の事業およびエニトグループの組織について、より詳しく知っていただけるコンテンツを掲載しています。 事業戦略やLifeHub構想、エンジニア組織のカルチャー、実際に働くメンバーの声などをご紹介していますので、ぜひご覧ください。 選考前の情報収集はもちろん、「どのような環境で働くのか」「どのような価値観を大切にしているのか」をイメージする際の参考としてご活用ください。 各種サイト エニトグループ コーポレートサイト エニトグループ 採用サイト Omiai サービスサイト with サービスサイト エニトグループ公式note 動画コンテンツ マッチングアプリ市場について(野辺CEO) 市場成長率/マーケットリーダーとしての立ち位置/普及に向けた施策 組織体制について(上田CHRO) ホールディングス体制の背景/Omiai・withの役割/経営陣がハンズオンである強み 働き方・福利厚生について(上田CHRO) リモート8割のハイブリッド勤務/フレックス制/全国居住可能制度/各種支援制度 『with/Omiai』が描く未来・果たす使命(神代社外取締役) スタートアップの転換点/人材が挑戦できる環境/ファイナンシャルを超えた大義
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