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【医療×AI】 PdM・オープンポジション
ファストドクターが目指す世界 ミッション:「生活者の不安と、医療者の負担をなくす」 ビジョン:「1億人のかかりつけ機能を担う」 2016年、救急現場での課題意識から生まれたファストドクターは、創業10年で救急往診・オンライン診療から在宅医療支援、医療経営支援まで事業を拡張してきました現在も、限られた医療資源で必要な医療を届ける仕組みづくりを推進しています。 私たちが今、最も向き合っているのは「医療の2040年問題」です。高齢化・人口減少・医師不足が重なるなか、地域の医療インフラを従来の形のまま維持することは不可能に近い。テクノロジーと新たな運用モデルで、プライマリケアを持続可能な形で社会に実装する。それが私たちの挑戦です。 ポジション詳細 これまでPOCとして実証を積み重ねてきた仕組みが、いよいよ横展開できる段階に入っています。 自分が設計した仕組みが全国の医療機関に展開されていく。その起点を担えるフェーズです。 このタイミングで、AIを相棒にしながら事業・現場・開発の三層を横断できるPdMを募集します。 ご応募いただけたましたら、書類を拝読したうえで面談担当をアサインします。 ご経験・志向に応じて、最適なポジションをご提案しながら選考を進めさせてください。 必須要件 ・プロダクトマネージャーまたはプロジェクトマネージャーとしてのご経験 ・AIツール(Claude、ChatGPT等)の実務活用能力 ※プロンプトを自分で設計し、検証・実装を自走できること ※医療業界の経験は必須ではありません 歓迎要件 ・スタートアップ・新規事業の立ち上げ経験 ・データ活用・業務自動化プロジェクトの経験 ・業務改善・BPRの推進経験 ・エンジニア経験 このポジションの面白さ 医療領域プロダクトをリードする役割を担える 代表ないしは、事業責任者の直下で、プロダクトをリード推進します。「プロジェクトマネジメントで終わり」ではなく、要件定義から実装・定着・KPI改善まで一気通貫で責任を持てます。 1→100のスケールを自分でリードできる POCで実証してきた仕組みが横展開できる段階に入っています。作って終わりではなく、スケールする土台そのものを設計できます。 AIネイティブな医療インフラを作る、最初の一人になれる 医療×AIの掛け合わせはまだ黎明期。 レガシーな業界だからこそ、自分が設計した仕組みが「業界標準」になる可能性があります。 キャリアパス 志向に応じて、以下いずれも現実的な選択肢として設計可能です。 ・複数拠点展開の統括・標準化チームのマネージャーポジションへ ・プロダクト責任者へのシフト ・事業責任者として新規サービス・事業戦略の立案へ
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プロダクトマネージャー(クリニック運営OS)
事業部概要 ファストドクターは現在、Vision2030として「1億人のかかりつけ機能を担う」を掲げています。創業時の救急医療から対応領域を拡張し、今私たちが最も注力している挑戦の一つが「医療経営支援」事業です。 現在、全国約10万の診療所のうち、約7割が「後継者不足」に直面し、特に地方部では「医師の偏在・不足」が今後さらに進むと見込まれています。この地域の医療インフラを絶やさないために、地域の医療機関の「事業承継・経営支援」をするのが医療経営支援事業です。そしてさらに、私たちがこれまで救急往診やオンライン診療といった新しい医療サービスを運営するなかで培ってきたオペレーションやテクノロジーのノウハウを活かし、「患者さんへの医療体験(提供価値)の向上」と「医療機関としての経営・運営の持続可能性」を両立させていく。これが私の所属する「医療価値創造部」のミッションです。 note:医療価値創造部の立ち上げ——事業承継・経営支援✖️AXのリアル https://note.com/fastdoctor/n/n2d07ab6881cc?from=notice 募集背景 これまでPOCとして複数拠点でDX・AI活用の実証を重ねてきた段階から、横展開・スケールアップのフェーズに入ります。事業・現場・開発の三層を横断し、「仕組みとして回り続ける状態」を作るリード人材を募集します。 業務内容 医療機関が共通でインストール可能な「医療OS」の設計・開発・実証をお任せします。 ・医療品質・業務生産性・患者体験を高めるためのプロダクト/システム設計 ・DX/AIを活用した改善施策の企画・実行(RPA、AI支援、クラウドSaaS導入、内製開発など) ・医療データ基盤の構築、BI/ダッシュボード等を活用したKPIモニタリング ・医療機関特有のネットワーク環境を考慮した接続要件の把握、適正化 ※2024年4月1日施行改正職業安定法施行規則に則り、従事すべき業務の変更範囲を以下の通り記載いたします。 変更の範囲とは、その後に雇用が続いている期間、内容が変わりうる範囲の上限を示しています。 (変更の範囲)会社の指示する業務。 必須要件 ・プロダクトマネージャーとしてのご経験 ・データベース設計・要件定義をしたご経験(SQL/BigQuery/Redshift など) ・AIツール(Claude、ChatGPT等)の実務活用能力 ※ AIを「相棒」として使いこなし、検証・実装を回せる方 歓迎要件 ・データベース設計・要件定義をしたご経験(SQL/BigQuery/Redshift など) ・論理思考能力 ・エンジニア経験(特にデータエンジニアリング領域) ・スタートアップ、新規事業の立ち上げ経験 求める人物像 ・正解を作るより、現場に定着させ、成果が出るまで回すことに価値を感じる方 ・現場・制度・システムの三者をつなぎ、構造的に課題解決できる方 ・不確実性や変化の多い環境でも、粘り強く最後までやり切れる方 ポジションの魅力 医療インフラの再定義:日本の医療現場のDXを推進する社会的意義の極めて高い仕事です。 AI時代ならではのチャレンジが待っています! ファストドクターの注力する新規事業として、代表取締役 水野の直下にて、現場(クリニック)と、あなたの三位一体で推進します。 PdMとして、AIを最強の相棒にしながら、経営支援で現場に入っているメンバーや医療機関の皆さんと会話をし、一次情報を得て、仮説の設定、ソリューションの設計、実装、検証まで1人で行うチャレンジができる環境です。AI*リアルの融合は、プロセスとしては非常に難易度が高いですが、その分裁量も大きく、他では味わえない手応えが、このタイミングだからこそ経験いただけるチャレンジがあります。 現場実装まで一気通貫で、リードできる 経営・現場・推進が一体となって進めるため、「プロジェクトマネジメント」で終わらず、実装・定着までスピード感を持って取り組んでいただけます。AI活用は、データが集まり、業務が標準化されていることが前提です。要件定義から、連携設計・導入推進・運用定着を一気通貫で担い、KPI改善まで責任を持てます。 医療データをあるべき姿で集約する基盤づくりから、関わっていただくことが可能です。 ・1→100のスケールをリードできる これまでPOCで実証してきた仕組みが横展開できる段階に入っています。自分が設計したDB・データ基盤が展開されていく、その起点を担えるポジションです。「DBを作って終わり」ではなく、スケールする土台そのものを設計できます。 働き方(出張・現場頻度の目安) -日帰り出張:週1回程度 -遠方出張:月1回程度 -現場での運用定着を重視するため、一定の訪問を前提とします(状況により調整あり)。 他、プロダクトマネージャーに関するポジション 【医療×AI】 PdM・オープンポジション https://hrmos.co/pages/fastdoctor/jobs/pdm_open 医療AI・プロダクトマネージャー(事業責任者直下)|BPO事業 https://hrmos.co/pages/fastdoctor/jobs/cloudclinic_pjm_ai
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医療AI・プロダクトマネージャー(事業責任者直下)|BPO_クラウドクリニック事業
事業概要 クラウドクリニック事業では、全国の在宅医療機関に対し、医療事務業務をリモートで支援するBPOサービスを展開しています。クラウド型電子カルテやSlack、ビデオ会議などのWebツールを活用し、訪問診療における算定業務・レセプト作成を支援しています。 医療従事者不足が深刻化する中、私たちは医師・医療スタッフが本来の医療業務に集中できる環境をつくり、医療DXを通じて在宅医療の新しい形を実現しています。 ミッション 医療現場に根強く残るアナログなオペレーションをハックし、次世代のAIオペレーションを実装する 本ポジションでは、医療制度・業務理解をベースに、DXプロジェクトの企画から実装、事業成果創出までを一気通貫で担っていただきます。 私たちが挑むのは、「AI」による医療現場の構造改革です。 医療現場には高度に複雑かつアナログな業務が山積しています。これらを単にデジタル化するのではなく、「この業務はどうあるべきか?」という問いから、業務そのものをゼロベースで再定義します。 本ポジションは、事業責任者の直下で、AIを駆使した「AI-Nativeな医療オペレーション」の第一人者となる役割です。将来的には在宅医療に留まらない事業戦略・開発を共に打ち立てたいと考えています。 「業務を変える」のではない。「業務の“あり方”を再発明する」。 自ら手を動かし、次世代のスタンダードを創り上げる挑戦をしませんか。 業務内容 初期は「医療業務」をメインに、AIを活用した業務プロセスの変革を上流から下流まで一気通貫で担当します。 医療業務(算定・レセプト・オペレーション等)の現状分析および課題構造化 医療制度・診療報酬ルールを踏まえたDX要件の整理・設計 自動化/効率化プロジェクトの企画・推進(AI・システム・業務設計) エンジニア・データチームとの要件定義・開発ディレクション 医療機関・社内ステークホルダーとの調整、導入・運用支援 効果検証(精度・工数削減・事業インパクト)と改善サイクルの推進 ※事業フェーズに応じて、プロジェクトマネジメントだけでなく、新規サービス企画・プロダクト設計にも深く関与していただきます。 2024年4月1日施行改正職業安定法施行規則に則り、従事すべき業務の変更範囲を以下に通り記載いたします。 変更の範囲とは、その後に雇用が続いてる期間、内容が変わりうる範囲の上限を示しています。(変更の範囲)会社の指示する業務 必須要件 以下の共通要件に加え①〜③のいずれかの経験をお持ちの方 <共通要件> ・最新のAI技術の利用経験及び強い関心と、継続的な学習意欲 ・複数のステークホルダー(事業・開発・現場)と連携しながらプロジェクトを推進した経験 ・抽象的な課題を構造化し、具体的な施策・要件に落とし込む力 以下いずれかの経験をお持ちの方 ①業務改善/BPR/DXプロジェクトの企画・推進経験 ②IT・システム導入プロジェクトにおける要件定義・PM/PdM経験 ③業務コンサルティング、ITコンサルティングの実務経験 ※医療業界の経験は必須ではありません 歓迎要件 医療業界(医療事務、算定、レセプト、医療IT等)に関する知識・実務経験 診療報酬・医療制度に関する理解、またはキャッチアップ経験 AI/データ活用を含む業務自動化・高度化プロジェクトの経験 プロダクトマネジメント、SaaS立ち上げ・改善経験 スタートアップ・新規事業フェーズでの業務経験 求める人物像 単なる「システム導入」ではなく、 事業成果に責任を持ちたい 方 現場・制度・システムの三者をつなぎ、構造的に課題解決できる方 困難な状況でも粘り強く課題解決に向き合い、最後までやり切れる方 不確実性や変化の多い環境を前向きに捉え、楽しみながら推進できる方 数字・成果に向き合い、改善を回し続けることにやりがいを感じる方 将来的に事業責任者・プロダクト責任者を目指したい方 本ポジションの魅力・成長機会 事業責任者の右腕として、DXを通じて事業インパクトを直接生み出せるポジション 医療制度という高度で複雑な領域において、希少性の高い「医療×DX×事業」スキルが身につく 構想・要件定義にとどまらず、実装・運用・成果創出まで一貫して関われる 事業フェーズに応じて、DX推進だけでなく新規サービス・プロダクトづくりにも挑戦可能 成果次第で、将来的に事業責任者・プロダクト責任者などへのキャリアパスも描ける
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