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<横浜>【XEV向け次世代パワーモジュール研究開発】
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 職務内容 ■車載パワーモジュールに関する真価値を自ら動き日本から創出する 実装要素技術の開発、パワーモジュール部材のスクリーニング パワーモジュール関連部材・研究動向を調査・分析 大学や企業などと共同研究 必要な能力・経験 【必須】 ・他のパワーモジュール担当者とチームを形成し、主体的に動ける。 ・ビジネスレベルの日本語能力(大半が日本人の職場です) ・パワーモジュール研究・量産開発経験3年以上 【歓迎】 - 英語/韓国語スキル、学会発表経験、特許取得経験 -パワーモジュール信頼性の評価・改善活動 -CAEを駆使した寿命設計、熱設計 学歴 大学 大学院 続きを見る
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「次世代xEV(電動車)向けパワーエレクトロニクス要素技術の研究開発」
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 募集背景 Hyundai Motor Companyは、Vision2030にて、2030年までにグローバル年間販売台数を555万台に、そのうち電動化車両(xEV)を330万台にすることを目標にしております。そのために、電動化技術に関する研究開発を推進するための人材を必要としております。 具体的なキャリアパス、入社後のミッション パワーエレクトロニクス要素技術の研究開発により、次世代xEV搭載(性能向上)を目指します。 韓国研究所担当者や他国の海外研究所との技術協業スキームによりグローバルな研究開発も経験できます。協力企業だけでなく、大学や外部研究機関とも連携し、最先端技術の研究開発体制も可能です。 職務内容 インバータ,DC/DC,OBCなどの車載パワーエレクトロニクス部品に関る要素技術の研究開発 パワーエレクトロニクス部品の出力密度向上を主眼に、次の3本柱で研究開発を行います。 1. 小型・軽量化:新規材料適用や異種材接合および構造・構成の最適化の研究開発 2. 冷却性能向上:パワーデバイスや構成部品冷却のための熱抵抗低減や新規冷却方式の研究開発 3. 電力変換効率向上(損失低減):WBGデバイス活用や新規回路トポロジー/制御方式の研究開発 上記以外にも研究開発案件の創出も可能です。 【その他】 ・ 横浜みなとみらいが拠点です。 ・ 国内(協力会社)と海外(主に韓国研究所)への出張もございます。 必要な能力・経験 【必須要件】 (いずれかのご経験があれば問題ございません。) ・ パワーエレクトロニクスに関わる技術開発経験(設計/実験) ・ パワーエレクトロニクスシステム/回路の設計開発経験(設計/実験) ・ 半導体パワーデバイス駆動回路/制御の技術開発経験(設計/評価) ・ 半導体パワーデバイス要素技術開発経験(部品適用) ・ 半導体パワーデバイスの冷却技術開発経験(熱設計) ・ 構造設計/開発経験(筐体設計) ・ 電雑対策/開発経験(EMC) 【歓迎要件】 ・【必須】に関するCAEツールや評価設備/装置の導入/立上げ ・ 自動車業界(OEM/サプライヤ問わず)の実務経験:3年以上 ・ 開発製品の市場投入経験(量産開発経験) ・ 大学・研究機関での独自研究経験者(企業在籍で産学共同研究も含む) 学歴 大学 大学院 続きを見る
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【全固体二次電池の材料開発】◎世界販売台数3位の自動車メーカー研究所
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 職務内容 ■いずれかの材料に関する研究開発 ・正極活物質、負極活物質仕様検討 ・電解質の材料開発(硫化物系、酸化物系) ・その他 電池材料(バインダー、導電材、集電体) ■セル開発 ■技術情報解析(学会、公開情報の調査、要約) 採用背景 Hyundai Motor Groupは、(現代自動車グループ)は、電気自動車(EV)だけでなく、燃料電池自動車(FCEV)である「NEXO(ネッソ)」などの次世代エネルギー車の開発にも注力することで、カーボンニュートラルの達成を目指しています。xEVの普及拡大と性能向上がこの戦略の鍵であり、全固体電池はそのための重要な技術と位置付けられています。競合社に先んじて全固体電池搭載EVの量産開始を目指し、開発を加速させています。バッテリー性能の向上だけでなく、EVを手頃な価格で安全かつメンテナンスし易いものにすることにも注力しており、バッテリー技術の内製化も視野に入れています。世界的に業界的にも先行する電池技術を有する日本において、前線R&D拠点である当社の役割は大きく、特に材料開発、工法開発における技術開発の貢献が大きく期待されています。韓国研究所との開発協業を更に進展、加速化させるべく、未来を支えるHyundai全固体電池の実現、社会実装に向けて共に推進していただける人財を求めています。 具体的なキャリアパス 韓国研究所担当者や他国の海外研究所との技術協業スキームによりグローバルな研究開発も経験できます。協力企業様だけでなく、大学や外部研究機関とも連携し、最先端技術の研究開発体制も可能です。将来の開発リーダーとして、マネージャープログラムを通じて育成致します。 必要な能力・経験 【必須要件】 ■リチウムイオン二次電池関連(全固体含む)の材料開発経験 ■外部企業や研究機関との共同研究経験 【歓迎要件】 ■電極活物質もしくは、固体電解質の材料開発経験 ■自動車メーカー、自動車部品メーカー、電池メーカー、電池材料メーカーでの開発経験 ■サプライヤーと連携した開発経験 ■製品化プロジェクト等の経験 求める人物像 ■ 新たな課題に対し果敢にチャレンジできる人 ■ 困難な局面においても打開を図れる人 ■ チームメンバーや社内外の関係者と円滑なコミュニケーションがとれる人 ■ チームワークを大切にし、周囲の関係者をモチベートできる人 ■ 創成期の開発に対するモチベーションが高い人 ■ 電動車と、その社会環境に対する興味、関心が高い人 ■ グローバルな仕事に対して前向きである人 学歴 大学 大学院 続きを見る
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<みなとみらい>【モーターの研究開発】世界販売台数上位の自動車メーカー
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 採用背景 モータの高性能化のため次世代モータを先行開発するにあたり、モータ用新磁性材料量産適用・新規製造工法開発・性能向上開発を実施するにあたり自動車用モータ技術者を募集。 職務内容 電動車両(EV/HEV)用モーターの研究開発に関する以下の業務を担当。 ■次世代モーターの先行開発(高回転モーター) ■モーター構造改善及び効率向上/モーター製造工法改善 ■モーター用次世代磁性材料開発 必要な能力・経験 【必須】 ■モーター磁気回路設計の経験(磁場解析ソフトJMAGの使用経験) ■モーター設計の経験(機械部品・筐体設計/熱設計) ■HEV・EV用モータ開発経験 学歴 大学 大学院 続きを見る
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