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シニアEM(サービス開発部)【心理学×AI×HR Tech/AIネイティブな開発環境】
本ポジションのミッション 当ポジションは、単なる「開発部門のマネージャー」ではなく、「チーム・部門のデリバリーと組織運営を担い、メンバーの成長と事業成果を両立させる、エンジニア組織の要」 という役割です。 複数のプロダクト開発チームとEMを束ね、部門全体のデリバリー品質・速度を高めながら、一人ひとりのエンジニアが最大限のパフォーマンスを発揮できる組織を創り上げることがあなたの使命です。 シニアEMになっても技術の現場から離れず、マネジメントと実装の両軸でチームを率いるプレイングマネージャーとしての覚悟と情熱を持つ方を求めています。 募集背景 事業戦略上更なる拡大の鍵を握るサービス開発部 AI時代における総合人事プラットフォームとして、 既存プロダクトの追加開発、運用、保守を行う 今後も断続的に新規プロダクトの開発を行う プラットフォーム機能の開発を行う エンタープライズ企業の受注における顧客企業様に合わせたカスタマイズ開発や高負荷対策を行う という方針のため、取り組みたい課題が多く、サービス開発部の組織強化が今後の事業戦略上更なる拡大の大きな鍵となっております。 このような背景から、プロダクト開発をリードし、エンジニア組織全体の成長をけん引できる、技術力とマネジメントスキルを兼ね備えたシニアエンジニアリングマネージャーを募集しています。 事業紹介 私たちリーディングマークは『世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、社会の仕組みをDesignすることで、大きく有益なImpactを与えます』をミッションに掲げ、『人の性格の可視化技術』をコア技術とした『ミキワメAI』を基軸に、日本一のHR-Tech企業を目指し、国内有数のスピードで大きな成長を遂げています。 採用ミスマッチを減らす『ミキワメAI 適性検査』 規模/ポジション: 累計6,000社導入、受検者数200万人突破。エンタープライズ企業を含む幅広い業界で利用される、日本を代表する性格検査 価値提供: 応募者の性格を可視化し、自社の活躍社員との一致度を数値化。「誰を採用すべきか」の意思決定を科学的に支援し、採用ミスマッチを削減 独自技術: 心理学×AI×200万人のデータに基づく、他社が真似できない精度と洞察 離職防止のための従業員サーベイ『ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ』 規模/ポジション: 従業員の心身の状態をリアルタイムで可視化する次世代型パルスサーベイ 価値提供: 離職リスクの早期発見、メンタル不調の予兆把握、チームコンディションの可視化により、離職率を平均30%削減 独自技術: 個人の性格を踏まえた「その人に合ったケア方法」をAIが提案 パフォーマンスを最大化する『ミキワメAI マネジメント』 規模/ポジション: 1on1の質を劇的に向上させる、AI搭載マネジメント支援ツール 価値提供: 1on1の音声を基にAIが議事録・ネクストアクションを自動生成。性格を踏まえた「その部下に効くマネジメント方法」を提案し、マネージャーの負担を削減しつつ、部下の成長を加速 独自技術: ミキワメAIの性格データ×AI×組織心理学の知見を統合した、唯一無二のマネジメントOS 上位校学生と大手一流企業をつなぐ『ミキワメ就活』 規模/ポジション: 旧帝早慶以上学生の2人に1人が利用し、会員数数万人を誇る上位校学生向け就活プラットフォーム 価値提供: 就活人気ランキング上位100社の90%以上が利用。学生は厳選された企業群から自分に合った企業にエントリーが可能 独自技術: ミキワメAIの性格データを活用した、学生と企業の精緻なマッチング トップ層を輩出する選抜コミュニティ『NEXVEL』 規模/ポジション: 国内最大級かつ最古参の就活選抜コミュニティ。選考を突破した就活生のみが入会可能 価値提供: 外資系投資銀行、外資戦略ファームの内定者を毎年数多く輩出。トップ企業への最短ルートを提供 独自技術: 選抜された学生コミュニティと企業を結ぶ、独自のネットワーク基盤 その他 非公開プロダクトや新規開発フェーズのプロダクトが複数ございます 事業の魅力 1. 市場:数兆円規模、変革期のHR市場でルールを変える 日本のHR市場は数兆円規模へと拡大し、変革期を迎えています。しかし、未だ「勘と根性」で運営される組織が多く、科学的アプローチは普及していません。私たちは、「人と組織」の可能性を科学的に最大化し、この市場でルールを変えるGameChangerとなることを目指します。2030年には労働人口が800万人以上不足すると予測される中、私たちが提供する価値の重要性は、ますます高まっています。 2. フェーズ:急成長からIPOへ、最もエキサイティングなタイミング この4年で売上・従業員数が共に5倍、累計36億円の資金調達を完了。そして今、IPOという新たなステージへ。急成長スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる。この最もエキサイティングなフェーズを、経営陣と共に創れます。 3. アセット:累計200万人のデータ、6,000社の実績と、多様な経営陣 【累計200万人のパーソナリティデータ、6,000社以上の導入実績】これらは、競合にはない圧倒的な武器です。そして、「仕事にやりがいを感じる人を増やしたい」という強い想いで創業した飯田をはじめ、多様なバックグラウンドを持つ経営陣が高い視座でビジョンを描いています。 4. 文化:「爆速でトライ」する意思決定速度と、失敗を許容する文化 昨日入社したメンバーが提案した改善案が、今日の会議体で承認され、明日には実装される。そんな意思決定速度が私たちの日常です。失敗を許容し、ラーニングを最大化する組織。「理想から逆算」し、「爆速でトライ」する文化が、事業創出を加速させます。 業務内容 概要 部門全体のデリバリーマネジメントとエンジニア組織の運営を担い、メンバーの成長と事業成果の両立を実現します。EMやリーダー層を育成しながら、PdM・事業部門と密に連携し、プロダクトの価値を最大化することがあなたの中心的な役割です。 具体的には 部門マネジメント・EM育成 複数のプロダクト開発チームを横断的にマネジメントし、EM・リーダー層の評価・育成・キャリア支援を担います。EMの判断力・リーダーシップを引き上げることで部門全体の組織力を底上げし、メンバーが心理的安全性を持ちながら成長し続けられるチームカルチャーを醸成します。 デリバリーマネジメント・スクラム推進 部門全体の開発計画立案・進捗管理・ボトルネック解消を担い、複数チームのデリバリー品質と速度の最大化を図ります。スクラムやカンバンの運用最適化を通じた継続的改善サイクルを回し、チーム全体のベロシティ向上を牽引します。 プレイングマネジメント(実装・レビュー) シニアEMとなっても、コーディングやコードレビューから手を離しません。技術的な意思決定はテックリードに委ねつつも、自身も実装に携わることで現場感を保ち、メンバーにとってのロールモデルとして技術組織をリードします。 事業・プロダクト戦略への貢献 顧客接点を深く持ち、事業責任者と同等の目標を掲げるPdMと密に連携し、プロダクトの中長期ロードマップ策定や新機能の優先順位付けに技術側面から貢献します。「何のために作るか」を常に問い続け、ビジネスとエンジニアリングを橋渡しする存在として事業成果に直結する意思決定に関与します。 採用・組織開発 エンジニア採用活動(面接・スカウト・JD作成など)に、人事と協業しながらオーナーシップを持って取り組み、採用目標達成と早期戦力化を推進します。評価制度や育成の仕組みづくりなど組織開発にも積極的に関与し、技術広報(テックブログ・イベント登壇)を通じた組織ブランディングにも貢献します。 ポジションの魅力 1. IPOフェーズで、エンジニア組織を自分の手で創れる この4年で売上・従業員数が共に5倍成長を遂げ、いよいよIPOへと向かう最もエキサイティングなフェーズです。「出来上がった組織を運用する」のではなく、「採用・育成・制度・カルチャーを自分たちの手で設計し、組織を創っていく」フェーズです。エンジニアリングマネジメントのプロとして、スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる瞬間を、組織の中核として経験できます。 2.開発者として作り、マネージャーとして使う。唯一無二の体験がここにある 「自分が開発したプロダクトを、自分自身のマネジメントでも使う」そんな体験ができるのは、リーディングマークのEMだけです。プロダクトへの愛着と解像度がマネジメントの質を高め、マネジメントの実体験がプロダクトをさらに良くする。この好循環こそが、リーディングマークのEMならではの強みです。 3. 事業・プロダクトに限りなく近い場所でマネジメントができる 弊社のPdMは、顧客との接点を積極的に持ち、事業責任者と同等の目標を掲げながら中長期ロードマップを描く、事業家目線のメンバーです。そのPdMとシニアEMが密にコミュニケーションを取り合いながら開発の意思決定を行うため、「何のために作るか」「誰に価値を届けるか」が常に明確です。ビジネスインパクトを肌で感じながらマネジメントを実践したいエンジニアに、理想的な環境です。 4. シニアになっても「手を動かす」、プレイングマネージャーとして成長できる マネジメント専任として技術から離れるのではなく、コーディングやレビューを継続しながらチームを率いるプレイングマネージャーとして活躍できます。技術的な現場感を持ちながらマネジメントも磨き続ける、両軸のプロフェッショナルとしてのキャリアを歩める環境です。 5. 開発生産性が高く、強いチームカルチャーがすでにある組織をさらにスケールさせられる 約450社の中からFindy Team+ Award 2024 Frontier Awardを受賞したエンジニア組織で、すでに高い開発生産性と健全な組織文化が確立されています。「ゼロからカルチャーを作る」ではなく、「強い文化をさらに次のステージへスケールさせる」という、より高度で手応えのあるマネジメントチャレンジに挑めます。 期待する役割 シニアEMとして、あなたには「プレイングマネージャーとして、部門全体を動かすハブ」としての役割を期待します。 EMやエンジニアメンバーの成長を支援しながら部門のデリバリー責任を全うし、PdMや事業部門と連携して事業成果に貢献すること。そして「自分だけが頑張る」のではなく、チーム全体の力を最大化することで、組織としての成果を最大化することを求めます。 技術の現場感を失わず、人・組織・プロセスすべてに目を配り、リーディングマークのエンジニア組織を次のステージへと引き上げるリーダーとして、ぜひその力を発揮してください。 キャリアイメージ ▶半年後 担当部門のデリバリー品質・開発生産性が可視化・改善されており、EMの育成においても具体的な成果が出ている状態。採用においても貢献し、組織基盤が一段と強固になっている。 ▶1年後 部門横断の組織課題・制度設計にオーナーシップを持って取り組み、リーディングマークのエンジニア組織全体のスケールを牽引するリーダーとして機能している状態。プレイングマネージャーとして技術面でも引き続き存在感を発揮し続けている。 開発環境 技術スタック 言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura クラウド:AWS、GCP、Azure 基盤:ECS、Elastic Beanstalk DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis) CI/CD:GitHub Actions、CircleCI モニタリング:New Relic、CloudWatch IaC:CDK、Terraform ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira コミュニケーション:Slack AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code AIネイティブな開発環境 AIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。 プロダクト開発 AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。 全エンジニアにCursorアカウント付与 AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入。 さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。 AI特化チーム立ち上げ 生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームを立ち上げ、社内ナレッジ共有やAI活用のルール整備、業務効率化ツールの社内開発などにも着手中です。 チーム体制 組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています 目安:正社員4名、業務委託2名 スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています 目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー 会社の支援 業務時間内での自己研鑽 毎月の稼働時間の6%を自己研鑽に充てられるルールを設けています。例えば20営業日の月なら20日×8h=160h×6%=9.6hが対象になります。 このルール内であれば外部セミナーの受講やイベント参加も業務時間としてカウントいたします! 大型のイベントが開催されるタイミングでは、メンバーを募ってグループで参加することも多いです。 資格取得補助 スキルアップのための書籍購入や資格取得に対し、会社が一部費用負担を行っています。 また、過去に購入された書籍がオフィスにございますので、自由にお読みいただけます。 雑談やSlack上でおすすめの書籍を紹介しあうような場面も見られます。 組織の魅力 組織風土 正当な評価制度と実力主義 グレード制を用いて本人の努力や実力を正当に評価し、給与にも反映させています。 ご自身の希望にあわせた幅広いキャリア形成の支援、ストックオプション制度など、IPOを目指し急成長している会社の中で市場価値向上を目指せる環境が整っています。 積極的な抜擢人事 「全部自分ごと」で取り組み、結果を出し続けるメンバーには、年次を問わず責任あるポジションへの抜擢が行われます。 開発生産性の高い組織 Findy Team+ Award 2024を受賞しており、約450社の中からFrontier Awardに選ばれました。 柔軟に協力し合える環境の中で「共通の目標に向かってメンバー全員が自ら考え、積極的に開発に取り組む組織である」ことが評価され、受賞につながりました。 開発組織全体の開発生産性を向上させる過程で「何のために作るのか」という問いに向き合い続けています。その結果、チーム全員でユーザーに便益を届ける姿勢を身につけ、お客様により大きな価値を届けることができるエンジニア組織になりました。 ユーザー目線を大切にする社員が多数在籍 開発をする際に「ユーザーはどう思うか?」を最初に考えるエンジニアが多く在籍しています。 また、事業責任者と同等の目標を持ち、プロダクト戦略、ロードマップの策定から、プロダクト企画までを行うPdMが、顧客やユーザーと近い距離にいるため、急成長する中でもダイレクトに顧客体験の向上につながる開発を行えています。 開発したプロダクトは、開発組織をよくしていく上で自社でも活用されているため、自身がユーザーとして使用できます。 イネーブルメントチーム エンジニアが開発業務に集中できるように、心理的安全性を担保した組織風土にしていくことを目標にした非エンジニア社員の専門チームであるイネーブルメントチームがあります。 一緒に働くメンバーについて サービス開発部 GM 兼 VPoE 大越 心司 SIerにてWebアプリケーション開発エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、株式会社ReviveのCTOに就任し、数億円規模の資金調達や組織急拡大を牽引。2022年より株式会社リーディングマークに参画。現在は「ミキワメAI」の開発・保守に加え、技術選定やエンジニア組織のマネジメント全般を統括。スタートアップのCTO経験に基づいた、技術力とカルチャーの両面からエンジニア組織をスケールさせる知見を持つ。 応募要件 必須要件 弊社のミッションへの共感、バリューへのマッチ ベンチャー企業の環境に対応可能な柔軟性や能動性 エンジニアリングマネジメントの実務経験 3年以上 5名以上のチームのマネジメント経験 エンジニア評価・1on1・キャリア支援の経験 事業部門やPdMとの協業経験 歓迎要件 複数チーム・部門横断でのマネジメント経験 組織開発・カルチャー醸成への深い関心 求める人物像 当社が定義するバリューに沿ったスタンスをお持ちの方 「何でもやる」「最後までやり切る」責任感と、オーナーシップ(当事者意識)を持つ方 高い目標と現在地との差分を埋めるべく、自身を変化・進化させることができる方 現状分析、課題分析から目標達成に向けて思考し、行動に移せる方 チーム力を重視し、周囲と積極的なコミュニケーションをとれる方 選考フロー ご応募いただいた方のご状況や選考中の評価などに合わせて変動する可能性があります。 ▶ 1. 書類選考+「ミキワメAI」適性検査 ▶ 2. 一次面接 ▶ 3. 最終面接 ▶ 4. 内定 ※各面接では、双方向の対話を大切にしています。あなたの想いや疑問も、ぜひお聞かせください。 続きを見る
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EM(サービス開発部)【心理学×AI×HR Tech/AIネイティブな開発環境】
本ポジションのミッション 当ポジションは、単なる「開発チームのマネージャー」ではなく、「チームのデリバリーと組織運営を担い、エンジニアとして手を動かしながらメンバーの成長と事業成果を両立させる、プレイングマネージャー」 という役割です。 自らもコードを書き、レビューし、技術の現場感を持ち続けながら、チームのデリバリーを最大化し、一人ひとりのメンバーが成長できる環境を創り上げることがあなたの使命です。 「マネージャーになったら技術から離れる」のではなく、エンジニアとしての力をさらに磨きながらチームを率いたい方 にとって、理想的なポジションです。 募集背景 事業戦略上更なる拡大の鍵を握るサービス開発部 AI時代における総合人事プラットフォームとして、 既存プロダクトの追加開発、運用、保守を行う 今後も断続的に新規プロダクトの開発を行う プラットフォーム機能の開発を行う エンタープライズ企業の受注における顧客企業様に合わせたカスタマイズ開発や高負荷対策を行う という方針のため、取り組みたい課題が多く、サービス開発部の組織強化が今後の事業戦略上更なる拡大の大きな鍵となっております。 このような背景から、プロダクト開発をリードし、開発チームの成長を牽引できる、技術力とマネジメントスキルを兼ね備えたシニアエンジニアリングマネージャーを募集しています。 事業紹介 私たちリーディングマークは『世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、社会の仕組みをDesignすることで、大きく有益なImpactを与えます』をミッションに掲げ、『人の性格の可視化技術』をコア技術とした『ミキワメAI』を基軸に、日本一のHR-Tech企業を目指し、国内有数のスピードで大きな成長を遂げています。 採用ミスマッチを減らす『ミキワメAI 適性検査』 規模/ポジション: 累計6,000社導入、受検者数200万人突破。エンタープライズ企業を含む幅広い業界で利用される、日本を代表する性格検査 価値提供: 応募者の性格を可視化し、自社の活躍社員との一致度を数値化。「誰を採用すべきか」の意思決定を科学的に支援し、採用ミスマッチを削減 独自技術: 心理学×AI×200万人のデータに基づく、他社が真似できない精度と洞察 離職防止のための従業員サーベイ『ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ』 規模/ポジション: 従業員の心身の状態をリアルタイムで可視化する次世代型パルスサーベイ 価値提供: 離職リスクの早期発見、メンタル不調の予兆把握、チームコンディションの可視化により、離職率を平均30%削減 独自技術: 個人の性格を踏まえた「その人に合ったケア方法」をAIが提案 パフォーマンスを最大化する『ミキワメAI マネジメント』 規模/ポジション: 1on1の質を劇的に向上させる、AI搭載マネジメント支援ツール 価値提供: 1on1の音声を基にAIが議事録・ネクストアクションを自動生成。性格を踏まえた「その部下に効くマネジメント方法」を提案し、マネージャーの負担を削減しつつ、部下の成長を加速 独自技術: ミキワメAIの性格データ×AI×組織心理学の知見を統合した、唯一無二のマネジメントOS 上位校学生と大手一流企業をつなぐ『ミキワメ就活』 規模/ポジション: 旧帝早慶以上学生の2人に1人が利用し、会員数数万人を誇る上位校学生向け就活プラットフォーム 価値提供: 就活人気ランキング上位100社の90%以上が利用。学生は厳選された企業群から自分に合った企業にエントリーが可能 独自技術: ミキワメAIの性格データを活用した、学生と企業の精緻なマッチング トップ層を輩出する選抜コミュニティ『NEXVEL』 規模/ポジション: 国内最大級かつ最古参の就活選抜コミュニティ。選考を突破した就活生のみが入会可能 価値提供: 外資系投資銀行、外資戦略ファームの内定者を毎年数多く輩出。トップ企業への最短ルートを提供 独自技術: 選抜された学生コミュニティと企業を結ぶ、独自のネットワーク基盤 その他 非公開プロダクトや新規開発フェーズのプロダクトが複数ございます 事業の魅力 1. 市場:数兆円規模、変革期のHR市場でルールを変える 日本のHR市場は数兆円規模へと拡大し、変革期を迎えています。しかし、未だ「勘と根性」で運営される組織が多く、科学的アプローチは普及していません。私たちは、「人と組織」の可能性を科学的に最大化し、この市場でルールを変えるGameChangerとなることを目指します。2030年には労働人口が800万人以上不足すると予測される中、私たちが提供する価値の重要性は、ますます高まっています。 2. フェーズ:急成長からIPOへ、最もエキサイティングなタイミング この4年で売上・従業員数が共に5倍、累計36億円の資金調達を完了。そして今、IPOという新たなステージへ。急成長スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる。この最もエキサイティングなフェーズを、経営陣と共に創れます。 3. アセット:累計200万人のデータ、6,000社の実績と、多様な経営陣 【累計200万人のパーソナリティデータ、6,000社以上の導入実績】これらは、競合にはない圧倒的な武器です。そして、「仕事にやりがいを感じる人を増やしたい」という強い想いで創業した飯田をはじめ、多様なバックグラウンドを持つ経営陣が高い視座でビジョンを描いています。 4. 文化:「爆速でトライ」する意思決定速度と、失敗を許容する文化 昨日入社したメンバーが提案した改善案が、今日の会議体で承認され、明日には実装される。そんな意思決定速度が私たちの日常です。失敗を許容し、ラーニングを最大化する組織。「理想から逆算」し、「爆速でトライ」する文化が、事業創出を加速させます。 業務内容 概要 担当プロダクト開発チームのデリバリーマネジメントとチーム運営を担いながら、自らも実装・レビューに携わるプレイングマネージャーとして活躍します。メンバーの成長を支援しながら、PdM・事業部門と密に連携し、チームが最大のアウトプットを出せる環境を創り上げることがあなたの中心的な役割です。 具体的には チームマネジメント・EM育成 プロダクト開発チームのEMとして、メンバーの目標設定・評価・1on1面談による育成・フォロー・採用活動など、組織マネジメント全般を担います。リーダー・メンバー層の成長を直接支援し、心理的安全性が高く、一人ひとりが最高のパフォーマンスを発揮できるチームを構築します。 デリバリーマネジメント・スクラム推進 スクラムマスター的な立場で開発プロセスをリードし、スプリント計画やカンバン運用の最適化を図ります。チームのベロシティ向上やボトルネック解消など、生産性最大化に向けた継続的改善を推進します。「何のために作るのか」を問い続けながら、チーム全員でユーザーへ価値を届ける姿勢を体現します。 プレイングマネジメント(実装・レビュー) EMになっても、コーディングやコードレビューから手を離しません。自らも実装に携わることで技術的な現場感を保ち、チームの技術課題に対して具体的なアクションで貢献します。マネジメントと技術の両軸でチームを牽引するプレイングマネージャーとして、メンバーにとってのロールモデルとなります。 事業・プロダクト戦略への貢献 顧客接点を深く持ち、事業責任者と同等の目標を掲げるPdMと密に連携し、新機能の優先順位付けや開発リソースの見積もり・最適配分など、技術とビジネスを橋渡しする意思決定に参加します。「誰のために、何を作るか」を常に意識した開発を実践し、ビジネスインパクトを直接感じながら働けます。 組織横断業務 他のEMやシニアEMと協調し、エンジニア組織全体の課題解決や制度設計にも関わります。技術広報(テックブログ発信やイベント登壇)にも主体的に関与し、社内外に強い開発組織をアピールします。 ポジションの魅力 1. 「手を動かすEM」として、技術とマネジメントを両立できる 「EMになったらコードを書けなくなる」と感じている方に、ぜひ知ってほしいポジションです。リーディングマークのEMは、実装・コードレビューを継続しながらチームを率いるプレイングマネージャーです。技術者としての成長を諦めることなく、マネジメントスキルも磨き続けられる環境が整っています。「技術もマネジメントも、どちらも極めたい」という方に最適です。 2.開発者として作り、マネージャーとして使う。唯一無二の体験がここにある 「自分が開発したプロダクトを、自分自身のマネジメントでも使う」そんな体験ができるのは、リーディングマークのEMだけです。プロダクトへの愛着と解像度がマネジメントの質を高め、マネジメントの実体験がプロダクトをさらに良くする。この好循環こそが、リーディングマークのEMならではの強みです。 3. 事業・プロダクトに限りなく近い場所で、ビジネスインパクトを実感できる 弊社のPdMは、顧客との接点を積極的に持ち、事業責任者と同等の目標を掲げながら中長期ロードマップを描く、事業家目線のメンバーです。そのPdMとEMが密にコミュニケーションを取りながら開発の意思決定を行うため、「何のために作るか」が常に明確です。開発したものがユーザーや事業にどう影響したかをダイレクトに感じながら、やりがいを持って開発に向き合えます。 4. IPOフェーズで、チームづくりの醍醐味を味わえる この4年で売上・従業員数が共に5倍成長を遂げ、いよいよIPOへと向かう最もエキサイティングなフェーズです。組織が急拡大するこのタイミングだからこそ、採用・育成・チームカルチャーの醸成を自分の手で手がける経験が積めます。「出来上がった組織を管理する」ではなく、「強いチームを自分の手で創っていく」醍醐味を味わえます。 5. 開発生産性が高く、強いチームカルチャーがすでにある組織をさらにスケールさせられる 約450社の中からFindy Team+ Award 2024 Frontier Awardを受賞したエンジニア組織で、高い開発生産性と健全な組織文化が確立されています。「共通の目標に向かってメンバー全員が自ら考え、積極的に開発に取り組む」このカルチャーの中でEMとして働くことで、マネジメントの手応えと成果を実感しやすい環境です。 期待する役割 EMとして、あなたには「技術の現場感を持ち続けながら、チームのデリバリーとメンバーの成長を両立させるプレイングマネージャー」としての役割を期待します。 自らコードを書きながらチームを率い、PdMと密に連携してプロダクトの価値最大化を追求する。一人ひとりのメンバーと向き合い、成長を支援しながら、チーム全体としての成果を最大化することを求めます。 「エンジニアとしての自分」と「マネージャーとしての自分」を高いレベルで両立させながら、チームと事業の成長を共に牽引するリーダーとして、ぜひその力を発揮してください。 キャリアイメージ ▶半年後 チームのデリバリー品質・開発生産性が可視化・改善されており、メンバーの成長実感・エンゲージメントにも具体的な成果が出ている状態。採用にも主体的に関与し、チームの戦力強化に貢献できている。 ▶1年後 複数チームへの関与やシニアEM候補としての活躍など、さらに広い影響範囲でのマネジメントにチャレンジしている状態。プレイングマネージャーとして技術面でも引き続き存在感を発揮し、エンジニア組織全体の成長を牽引。 開発環境 技術スタック 言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura クラウド:AWS、GCP、Azure 基盤:ECS、Elastic Beanstalk DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis) CI/CD:GitHub Actions、CircleCI モニタリング:New Relic、CloudWatch IaC:CDK、Terraform ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira コミュニケーション:Slack AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code AIネイティブな開発環境 AIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。 プロダクト開発 AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。 全エンジニアにCursorアカウント付与 AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入。 さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。 AI特化チーム立ち上げ 生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームを立ち上げ、社内ナレッジ共有やAI活用のルール整備、業務効率化ツールの社内開発などにも着手中です。 チーム体制 組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています 目安:正社員4名、業務委託2名 スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています 目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー 会社の支援 業務時間内での自己研鑽 毎月の稼働時間の6%を自己研鑽に充てられるルールを設けています。例えば20営業日の月なら20日×8h=160h×6%=9.6hが対象になります。 このルール内であれば外部セミナーの受講やイベント参加も業務時間としてカウントいたします! 大型のイベントが開催されるタイミングでは、メンバーを募ってグループで参加することも多いです。 資格取得補助 スキルアップのための書籍購入や資格取得に対し、会社が一部費用負担を行っています。 また、過去に購入された書籍がオフィスにございますので、自由にお読みいただけます。 雑談やSlack上でおすすめの書籍を紹介しあうような場面も見られます。 組織の魅力 組織風土 正当な評価制度と実力主義 グレード制を用いて本人の努力や実力を正当に評価し、給与にも反映させています。 ご自身の希望にあわせた幅広いキャリア形成の支援、ストックオプション制度など、IPOを目指し急成長している会社の中で市場価値向上を目指せる環境が整っています。 積極的な抜擢人事 「全部自分ごと」で取り組み、結果を出し続けるメンバーには、年次を問わず責任あるポジションへの抜擢が行われます。 開発生産性の高い組織 Findy Team+ Award 2024を受賞しており、約450社の中からFrontier Awardに選ばれました。 柔軟に協力し合える環境の中で「共通の目標に向かってメンバー全員が自ら考え、積極的に開発に取り組む組織である」ことが評価され、受賞につながりました。 開発組織全体の開発生産性を向上させる過程で「何のために作るのか」という問いに向き合い続けています。その結果、チーム全員でユーザーに便益を届ける姿勢を身につけ、お客様により大きな価値を届けることができるエンジニア組織になりました。 ユーザー目線を大切にする社員が多数在籍 開発をする際に「ユーザーはどう思うか?」を最初に考えるエンジニアが多く在籍しています。 また、事業責任者と同等の目標を持ち、プロダクト戦略、ロードマップの策定から、プロダクト企画までを行うPdMが、顧客やユーザーと近い距離にいるため、急成長する中でもダイレクトに顧客体験の向上につながる開発を行えています。 開発したプロダクトは、開発組織をよくしていく上で自社でも活用されているため、自身がユーザーとして使用できます。 イネーブルメントチーム エンジニアが開発業務に集中できるように、心理的安全性を担保した組織風土にしていくことを目標にした非エンジニア社員の専門チームであるイネーブルメントチームがあります。 一緒に働くメンバーについて サービス開発部 GM 兼 VPoE 大越 心司 SIerにてWebアプリケーション開発エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、株式会社ReviveのCTOに就任し、数億円規模の資金調達や組織急拡大を牽引。2022年より株式会社リーディングマークに参画。現在は「ミキワメAI」の開発・保守に加え、技術選定やエンジニア組織のマネジメント全般を統括。スタートアップのCTO経験に基づいた、技術力とカルチャーの両面からエンジニア組織をスケールさせる知見を持つ。 応募要件 必須要件 弊社のミッションへの共感、バリューへのマッチ ベンチャー企業の環境に対応可能な柔軟性や能動性 エンジニアリングマネジメントの実務経験 2名以上のチームのマネジメント経験 歓迎要件 組織開発・カルチャー醸成への深い関心 求める人物像 当社が定義するバリューに沿ったスタンスをお持ちの方 「何でもやる」「最後までやり切る」責任感と、オーナーシップ(当事者意識)を持つ方 高い目標と現在地との差分を埋めるべく、自身を変化・進化させることができる方 現状分析、課題分析から目標達成に向けて思考し、行動に移せる方 チーム力を重視し、周囲と積極的なコミュニケーションをとれる方 選考フロー ご応募いただいた方のご状況や選考中の評価などに合わせて変動する可能性があります。 ▶ 1. 書類選考+「ミキワメAI」適性検査 ▶ 2. 一次面接 ▶ 3. 最終面接 ▶ 4. 内定 ※各面接では、双方向の対話を大切にしています。あなたの想いや疑問も、ぜひお聞かせください。 続きを見る
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テックリード(サービス開発部)【心理学×AI×HR Tech/AIネイティブな開発環境】
本ポジションのミッション 当ポジションは、単なる「技術に秀でたエンジニア」ではなく、「技術で事業成長を牽引する」テクノロジーの意思決定者として、プロダクト全体の技術選定・設計・品質を牽引し、開発組織の技術水準を引き上げる役割です。 技術はあくまで事業成長を牽引するための手段。開発組織の状況とビジネスゴールを深く理解した上で「今この組織に最適な技術は何か」を判断し、実装まで主導できる方を求めています。 マネジメントは一切求めません。純粋に技術と向き合い、プロダクトと組織の技術的な未来を切り拓くことに集中できる環境 がここにあります。 募集背景 事業戦略上更なる拡大の鍵を握るサービス開発部 AI時代における総合人事プラットフォームとして、 既存プロダクトの追加開発、運用、保守を行う 今後も断続的に新規プロダクトの開発を行う プラットフォーム機能の開発を行う エンタープライズ企業の受注における顧客企業様に合わせたカスタマイズ開発や高負荷対策を行う という方針のため、取り組みたい課題が多く、サービス開発部の組織強化が今後の事業戦略上更なる拡大の大きな鍵となっております。 このような背景から、プロダクト全体の技術選定・設計・品質を牽引し、開発組織の技術水準を引き上げる、テックリードを募集しています! 事業紹介 私たちリーディングマークは『世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、社会の仕組みをDesignすることで、大きく有益なImpactを与えます』をミッションに掲げ、『人の性格の可視化技術』をコア技術とした『ミキワメAI』を基軸に、日本一のHR-Tech企業を目指し、国内有数のスピードで大きな成長を遂げています。 採用ミスマッチを減らす『ミキワメAI 適性検査』 規模/ポジション: 累計6,000社導入、受検者数200万人突破。エンタープライズ企業を含む幅広い業界で利用される、日本を代表する性格検査 価値提供: 応募者の性格を可視化し、自社の活躍社員との一致度を数値化。「誰を採用すべきか」の意思決定を科学的に支援し、採用ミスマッチを削減 独自技術: 心理学×AI×200万人のデータに基づく、他社が真似できない精度と洞察 離職防止のための従業員サーベイ『ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ』 規模/ポジション: 従業員の心身の状態をリアルタイムで可視化する次世代型パルスサーベイ 価値提供: 離職リスクの早期発見、メンタル不調の予兆把握、チームコンディションの可視化により、離職率を平均30%削減 独自技術: 個人の性格を踏まえた「その人に合ったケア方法」をAIが提案 パフォーマンスを最大化する『ミキワメAI マネジメント』 規模/ポジション: 1on1の質を劇的に向上させる、AI搭載マネジメント支援ツール 価値提供: 1on1の音声を基にAIが議事録・ネクストアクションを自動生成。性格を踏まえた「その部下に効くマネジメント方法」を提案し、マネージャーの負担を削減しつつ、部下の成長を加速 独自技術: ミキワメAIの性格データ×AI×組織心理学の知見を統合した、唯一無二のマネジメントOS 上位校学生と大手一流企業をつなぐ『ミキワメ就活』 規模/ポジション: 旧帝早慶以上学生の2人に1人が利用し、会員数数万人を誇る上位校学生向け就活プラットフォーム 価値提供: 就活人気ランキング上位100社の90%以上が利用。学生は厳選された企業群から自分に合った企業にエントリーが可能 独自技術: ミキワメAIの性格データを活用した、学生と企業の精緻なマッチング トップ層を輩出する選抜コミュニティ『NEXVEL』 規模/ポジション: 国内最大級かつ最古参の就活選抜コミュニティ。選考を突破した就活生のみが入会可能 価値提供: 外資系投資銀行、外資戦略ファームの内定者を毎年数多く輩出。トップ企業への最短ルートを提供 独自技術: 選抜された学生コミュニティと企業を結ぶ、独自のネットワーク基盤 その他 非公開プロダクトや新規開発フェーズのプロダクトが複数ございます 事業の魅力 1. 市場:数兆円規模、変革期のHR市場でルールを変える 日本のHR市場は数兆円規模へと拡大し、変革期を迎えています。しかし、未だ「勘と根性」で運営される組織が多く、科学的アプローチは普及していません。私たちは、「人と組織」の可能性を科学的に最大化し、この市場でルールを変えるGameChangerとなることを目指します。2030年には労働人口が800万人以上不足すると予測される中、私たちが提供する価値の重要性は、ますます高まっています。 2. フェーズ:急成長からIPOへ、最もエキサイティングなタイミング この4年で売上・従業員数が共に5倍、累計36億円の資金調達を完了。そして今、IPOという新たなステージへ。急成長スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる。この最もエキサイティングなフェーズを、経営陣と共に創れます。 3. アセット:累計200万人のデータ、6,000社の実績と、多様な経営陣 【累計200万人のパーソナリティデータ、6,000社以上の導入実績】これらは、競合にはない圧倒的な武器です。そして、「仕事にやりがいを感じる人を増やしたい」という強い想いで創業した飯田をはじめ、多様なバックグラウンドを持つ経営陣が高い視座でビジョンを描いています。 4. 文化:「爆速でトライ」する意思決定速度と、失敗を許容する文化 昨日入社したメンバーが提案した改善案が、今日の会議体で承認され、明日には実装される。そんな意思決定速度が私たちの日常です。失敗を許容し、ラーニングを最大化する組織。「理想から逆算」し、「爆速でトライ」する文化が、事業創出を加速させます。 業務内容 概要 プロダクト横断で技術選定・アーキテクチャ設計・品質向上を主導し、開発組織全体の技術水準を引き上げます。「技術で事業成長を牽引する」 という視点を軸に、組織の状況と事業の成長を踏まえた最適な技術的意思決定を行い、エンジニアが最高のパフォーマンスを発揮できる技術基盤と文化を創ることがあなたの中心的な役割です。 具体的には アーキテクチャ設計・技術選定 プロダクト横断で技術選定・アーキテクチャ設計をリードします。最新技術を追うのではなく、開発組織の現状・ビジネスゴール・将来の拡張性を総合的に判断し、「今この組織に最適な技術は何か」を論理的に意思決定します。使いたい技術・ツールを積極的に提案・導入できる大きな裁量が与えられています。 重要機能・新規領域の設計レビュー・実装主導 重要機能や新規領域の設計レビューを担い、実装フェーズでも自ら手を動かして主導します。コードレビュー文化の醸成と実装標準の策定を通じて、チーム全体のコード品質と開発スピードを継続的に高めます。 技術負債の可視化・解消推進 蓄積された技術負債を可視化し、解消のためのロードマップを立案・推進します。目先の対応に追われるのではなく、腰を据えて中長期の技術課題に向き合い、事業成長を支える拡張性・信頼性の高い基盤を構築します。 AIネイティブな開発環境のアップデート Cursor・GitHub Copilot・Claude Code・Devinなど、すでに高い開発生産性を実現しているAIネイティブな開発環境をさらにブラッシュアップします。技術の進化に合わせて開発環境を継続的にアップデートし、エンジニア組織全体の生産性を次のステージへ引き上げ、事業成長をさらに加速させます。 EMとの協働・技術文化の醸成 EMと週次でロードマップ議論を行い、スプリントレビューにも参加しながら、技術とデリバリーの両面から開発をリードします。テックブログの発信や社内勉強会の主導など、組織内外に技術的な知見を広める活動にも積極的に関与し、エンジニアの学習文化の定着を牽引します。 ポジションの魅力 1. 技術選定に大きな裁量を持ち、「自分の技術判断」で事業成長を動かせる アーキテクチャ設計から技術選定まで、あなたの判断が直接プロダクトと組織の技術的な未来を決めます。「使いたい技術・ツールは積極的に使える」文化のもと、承認を待つのではなく、自らの意思決定でプロダクトの技術基盤を創り上げられる環境です。「技術的な意思決定を任せてもらえない」「技術が事業に直結している実感を持てない」という不満を持つエンジニアにとって、ここは理想的な環境です。 2. マネジメントは一切不要。純粋に技術と向き合い続けられる 評価・1on1・採用といったマネジメント業務は一切求めません。EMがピープルマネジメントとデリバリーを担い、テックリードであるあなたは技術に100%集中できる役割分担が確立されています。「マネージャーになるしかキャリアアップの道がない」という環境ではなく、技術のプロフェッショナルとして市場価値を高め続けながら、事業成長を牽引できるキャリアがここにあります。 3.開発者として作り、ユーザーとして使う。唯一無二の体験がここにある 「自分が開発に関わったプロダクトを、ユーザーとして使う」そんな体験ができます。プロダクトへの愛着と解像度がプロダクトをさらに良くする。この好循環こそが、リーディングマークのテックリードならではの強みです。 4. 技術負債と真剣に向き合い、事業成長を支えるプロダクトの土台を創れる 急成長フェーズだからこそ、蓄積された技術負債と正面から向き合い、中長期の技術ロードマップを描きながら解消を推進できます。「目先の開発に追われ、技術的な改善に手が回らない」という環境ではなく、事業成長を支える技術基盤を根本から良くすることに時間とリソースを使える環境です。 5. AIネイティブな開発環境を、自分たちの手でアップデートし続けられる Cursor・GitHub Copilot・Claude Code・Devinをすでに全エンジニアが活用し、開発生産性が大幅に向上しているAIネイティブな開発環境があります。ただしこれはゴールではなくスタートです。技術の進化に合わせてこの環境をどんどんブラッシュアップし、「日本で最も生産性の高い開発組織」を自分たちの手で創り上げながら、事業成長をさらに加速させるチャレンジに挑めます 6. プロダクト横断で技術的な影響力を発揮し、組織全体の技術水準を引き上げられる 1つのチームに閉じるのではなく、複数のプロダクトを横断して技術的なリーダーシップを発揮できるポジションです。あなたの技術判断・コードレビュー・勉強会への関与が、組織全体のエンジニアの技術力底上げと学習文化の定着に直結します。「個人として強い」だけでなく、「組織を強くし、技術で事業成長を牽引する技術者」として影響力を発揮したい方に最適です。 期待する役割 テックリードとして、あなたには「技術で事業成長を牽引する意思決定者として」、ビジネスゴールを深く理解した上で技術的な判断を主導し、開発組織の技術的な背骨となる存在としての役割を期待します。 「技術はあくまで手段である」という視点を持ちながら、プロダクトの今と未来を見据えた最適な技術選定・設計を行い、エンジニア全員が誇りを持って開発できる技術基盤と文化を創り上げてください。 あなたの技術的な意思決定と影響力が、リーディングマークの事業成長と組織の技術的な未来を決めます。 キャリアイメージ ▶半年後 技術ロードマップに沿った改善が着実に進み、開発生産性指標(Four Keys等)に具体的な成果が出ている状態。AIネイティブな開発環境のアップデートにも主体的に取り組み、技術が事業成長を牽引している実感を組織全体で共有できはじめている。 ▶1年後 事業成長を支える拡張性・信頼性の高い技術基盤が確立され、テックブログ・勉強会・登壇などを通じて社内外に技術的な影響力を発揮している状態。リーディングマークを代表する技術者として、技術で事業成長を牽引。 開発環境 技術スタック 言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura クラウド:AWS、GCP、Azure 基盤:ECS、Elastic Beanstalk DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis) CI/CD:GitHub Actions、CircleCI モニタリング:New Relic、CloudWatch IaC:CDK、Terraform ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira コミュニケーション:Slack AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code AIネイティブな開発環境 AIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。 プロダクト開発 AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。 全エンジニアにCursorアカウント付与 AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入。 さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。 AI特化チーム立ち上げ 生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームを立ち上げ、社内ナレッジ共有やAI活用のルール整備、業務効率化ツールの社内開発などにも着手中です。 チーム体制 組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています 目安:正社員4名、業務委託2名 スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています 目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー 会社の支援 業務時間内での自己研鑽 毎月の稼働時間の6%を自己研鑽に充てられるルールを設けています。例えば20営業日の月なら20日×8h=160h×6%=9.6hが対象になります。 このルール内であれば外部セミナーの受講やイベント参加も業務時間としてカウントいたします! 大型のイベントが開催されるタイミングでは、メンバーを募ってグループで参加することも多いです。 資格取得補助 スキルアップのための書籍購入や資格取得に対し、会社が一部費用負担を行っています。 また、過去に購入された書籍がオフィスにございますので、自由にお読みいただけます。 雑談やSlack上でおすすめの書籍を紹介しあうような場面も見られます。 組織の魅力 組織風土 正当な評価制度と実力主義 グレード制を用いて本人の努力や実力を正当に評価し、給与にも反映させています。 ご自身の希望にあわせた幅広いキャリア形成の支援、ストックオプション制度など、IPOを目指し急成長している会社の中で市場価値向上を目指せる環境が整っています。 積極的な抜擢人事 「全部自分ごと」で取り組み、結果を出し続けるメンバーには、年次を問わず責任あるポジションへの抜擢が行われます。 開発生産性の高い組織 Findy Team+ Award 2024を受賞しており、約450社の中からFrontier Awardに選ばれました。 柔軟に協力し合える環境の中で「共通の目標に向かってメンバー全員が自ら考え、積極的に開発に取り組む組織である」ことが評価され、受賞につながりました。 開発組織全体の開発生産性を向上させる過程で「何のために作るのか」という問いに向き合い続けています。その結果、チーム全員でユーザーに便益を届ける姿勢を身につけ、お客様により大きな価値を届けることができるエンジニア組織になりました。 ユーザー目線を大切にする社員が多数在籍 開発をする際に「ユーザーはどう思うか?」を最初に考えるエンジニアが多く在籍しています。 また、事業責任者と同等の目標を持ち、プロダクト戦略、ロードマップの策定から、プロダクト企画までを行うPdMが、顧客やユーザーと近い距離にいるため、急成長する中でもダイレクトに顧客体験の向上につながる開発を行えています。 開発したプロダクトは、開発組織をよくしていく上で自社でも活用されているため、自身がユーザーとして使用できます。 イネーブルメントチーム エンジニアが開発業務に集中できるように、心理的安全性を担保した組織風土にしていくことを目標にした非エンジニア社員の専門チームであるイネーブルメントチームがあります。 一緒に働くメンバーについて サービス開発部 GM 兼 VPoE 大越 心司 SIerにてWebアプリケーション開発エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、株式会社ReviveのCTOに就任し、数億円規模の資金調達や組織急拡大を牽引。2022年より株式会社リーディングマークに参画。現在は「ミキワメAI」の開発・保守に加え、技術選定やエンジニア組織のマネジメント全般を統括。スタートアップのCTO経験に基づいた、技術力とカルチャーの両面からエンジニア組織をスケールさせる知見を持つ。 応募要件 必須要件 弊社のミッションへの共感、バリューへのマッチ ベンチャー企業の環境に対応可能な柔軟性や能動性 Webアプリケーション開発の実務経験7年以上 アーキテクチャ設計・技術選定のリード経験 複数サービス・大規模トラフィック環境での開発経験 技術的な意思決定を論理的に説明・合意形成できる力 歓迎要件 Ruby on Rails / React(TypeScript)での実装経験 AWS上でのアーキテクチャ設計・運用経験 OSS活動・技術登壇・ブログ発信などの実績 SRE・パフォーマンスチューニング領域の経験 AIツールを活用した開発経験・開発環境の整備経験 求める人物像 当社が定義するバリューに沿ったスタンスをお持ちの方 「何でもやる」「最後までやり切る」責任感と、オーナーシップ(当事者意識)を持つ方 高い目標と現在地との差分を埋めるべく、自身を変化・進化させることができる方 現状分析、課題分析から目標達成に向けて思考し、行動に移せる方 チーム力を重視し、周囲と積極的なコミュニケーションをとれる方 選考フロー ご応募いただいた方のご状況や選考中の評価などに合わせて変動する可能性があります。 ▶ 1. 書類選考+「ミキワメAI」適性検査+コーディングテスト ▶ 2. 一次面接 ▶ 3. 最終面接 ▶ 4. 内定 ※各面接では、双方向の対話を大切にしています。あなたの想いや疑問も、ぜひお聞かせください。 続きを見る
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【AI×HR】「ミキワメAI」開発エンジニア組織のEM候補を募集!
ミッション 世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、 社会の仕組みをDesignすることで、 大きく・有益なImpactを与えます これが私たちリーディングマークのミッションです。 背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。 そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。 多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。 このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。 募集背景 より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げを目指しています。 このフェーズにおいては、個人の技術力だけでなく、組織全体の力が大切になります。 サービスを順調に拡大し、継続的にプロダクトを創り出すには、技術と組織の両面でリーダーシップを発揮できる人材が必要です。 このような背景から、「ミキワメAI」シリーズのプロダクト開発をリードし、エンジニア組織全体の成長をけん引できる、技術力とマネジメントスキルを兼ね備えたエンジニアリングマネージャーを募集しています。 ポジション概要 強いプロダクト開発組織を牽引する、エンジニアリングマネージャー候補を募集! 「ミキワメAI」シリーズの開発チームを率い、技術と組織の両面から事業成長に貢献したい方へ。 スクラムマスター等のご経験を活かし、次世代のEM候補として成長できるポジションです。 ※補足: 「EM候補」「フルスタックエンジニア」「プロダクト開発」求人は、入社後は同一ポジションからのスタートとなりますが、目指していただくキャリアパスが異なります。 どのようにキャリアパスを描いていくかは、ご自身のご意向や適性、タイミングを踏まえてご入社後に相談しながら一緒に考えていきたいと考えております。 キャリアを重ねていく中で、目指す方向を途中で変更いただくことは問題ございません。 業務内容 ■チームマネジメント: プロダクト開発チームのエンジニアリングマネージャーとして、メンバーの目標設定・評価、1on1 面談による育成・フォロー、採用活動など組織マネジメント全般を担います。心理的安全性が高く、成長できるチームを構築します。 ■プロジェクト推進・スクラムマスター: スクラムマスター的な立場で開発プロセスをリードし、スプリント計画やカンバン運用の最適化を図ります。チームのベロシティ向上やボトルネック解消など、生産性最大化に向けた継続的改善を推進します。 ■技術リード・アーキテクチャ設計: システム全体のアーキテクチャ設計や重要な技術課題の解決を主導します。既存モノリスの段階的マイクロサービス化など技術ロードマップを描き、実現に導きます。必要に応じ自身でもコーディングやコードレビューを行い、手を動かすことも厭いません。 ■事業・プロダクト戦略への貢献: 経営陣やPdMと密に連携し、事業目標を達成するためのプロダクト戦略立案・遂行に技術側面から関与します。開発リソースの見積もりと最適配分、新機能の優先順位付けなど意思決定に参加し、技術とビジネスを橋渡しします。 ■組織横断業務: 他のEMやVPoと協調し、エンジニア組織全体の課題解決や制度設計にも関わります。技術広報(テックブログ発信やイベント登壇)にも主体的に関与し、社内外に強い開発組織をアピールします。 組織カルチャー・ポジションの魅力 ■リーダーシップと裁量: EMには大きな裁量権が与えられ、チーム運営や技術選択において自律的に判断できます。強いリーダーシップでチームを牽引しつつも、各メンバーの主体性を尊重するマネジメントが求められます。技術と人、どちらか片方ではなく両輪が綺麗に回る組織設計・システムアーキテクチャが必要とされる難易度の高い役割ですが、その分大きなやりがいを得られます。 ■開発文化: ボトムアップ文化のもと、現場のエンジニアが技術選定や改善提案を行いやすい雰囲気です。EMはその意見を汲み上げ後押しする立場であり、組織全体で「技術にBetする」姿勢を大切にしており、最新の開発環境や設備を整えています。 ■人と組織を大切にする風土: メンバーの多様性を尊重し、個々の強みを活かすチームビルディングを重視します。定期的な1on1やピープルマネジメント研修を通じて、EM自身もコーチングスキルを磨けます。失敗から学ぶ文化が根付き、チャレンジを後押しする心理的安全性の高い職場です。 ■経営陣との近さ: EMは経営層とのパイプ役でもあります。VPoEや経営陣と日常的に議論できる距離の近さがあり、現場発のアイデアを戦略に反映しやすい環境です。経営判断もスピーディーで、組織改善の提案が迅速に実行に移されます。技術戦略に経営視点を取り入れつつ、自らも経営視点を養えるポジションです。 <AI活用状況> 株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。 ■プロダクト開発 AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。 直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。 ■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、 AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。 また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームも立ち上げ、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。 成長機会・キャリアパス ■EMとしての成長支援: 社内外のエンジニアリングマネジメント勉強会やコミュニティ参加を推奨しており、最新の組織マネジメント知見を取り入れる機会があります。必要に応じてVPoEや他社EMとの交流の場も提供します。 ■キャリアアップ: まずは1つのプロダクト開発チームのEMとして成果を上げた後、複数チームを統括するシニアEMや、エンジニア組織全体を見るVPoEへの昇格の道があります。将来的には経営に近いポジションへのキャリアパスも開かれています。 ■技術的チャレンジも継続: マネージャーになっても技術から離れる必要はありません。必要に応じて自ら開発に携わり続けることで、最新技術スキルも維持・向上できます。技術カンファレンス登壇や技術記事の執筆など、テクニカルな発信も引き続き歓迎しています。 ■事業と組織の両輪でのやりがい: 本ポジションでは技術力と組織マネジメント力の双方を発揮できます。「技術と人の両輪で、事業成果を継続的に生み出す」という貴重なリーダーシップ経験を積め、それがあなた自身の市場価値向上にも直結します。事業成長とエンジニア組織成長を両立させる難しい課題に挑みたい、そんな志を持つ方のご応募をお待ちしています。 応募資格・求める人物像 必須 Webアプリケーション開発の実務経験3年以上 アジャイル開発プロセス(スクラムなど)の導入・推進経験 複数人でのシステム開発プロジェクトにおける設計・コードレビュー・技術課題解決のリード経験 メンバーの育成計画策定や評価・フィードバックの実務経験 ビジネス目標を理解し、技術的な戦略・施策に落とし込める能力、他部署や経営層との折衝力 日本語による高いコミュニケーション能力と文章力(日本語非ネイティブの場合はN1所有必須) 歓迎 ■経験: エンジニアリングマネージャーとしての実務経験 チームビルディングや複数チームのマネジメント経験 スクラムマスターとしてチームを改善した経験 レガシーシステムの近代化(モノリスからマイクロサービスへの移行等)プロジェクトの推進経験 エンジニアの採用経験、面接官としての選考参加経験 エンジニアの育成経験、人材育成計画の立案経験 ■スキル: 技術コミュニティでの活動(OSSへの貢献、勉強会での発表、技術ブログ執筆など)による高い技術発信力 認定スクラムマスター (CSM) などアジャイル関連資格 開発環境 技術スタック 言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura クラウド:AWS、GCP、Azure 基盤:ECS、Elastic Beanstalk DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis) CI/CD:GitHub Actions、CircleCI モニタリング:New Relic、CloudWatch IaC:CDK、Terraform ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira コミュニケーション:Slack AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code チーム体制 組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています 目安:正社員4名、業務委託2名 スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています 目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー その他 エンジニア組織紹介資料: https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です! https://techblog.leadingmark.jp/ 続きを見る
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【AI×HR】「ミキワメAI」のフルスタックエンジニアを募集!
ミッション 世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、 社会の仕組みをDesignすることで、 大きく・有益なImpactを与えます これが私たちリーディングマークのミッションです。 背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。 そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。 多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。 このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。 募集背景 より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げなどを想定しています。取り組みたい課題が多く、今まで以上に高度な技術力が求められています。 このような背景から、「ミキワメAI」シリーズのプロダクト開発をリードできる、高い技術力と挑戦心を持つエンジニアを募集しています! ポジション概要 技術力とリーダーシップで牽引するフルスタックエンジニアを募集! エンドツーエンドで開発に関わり、技術選定から組織貢献まで幅広く活躍できます。 技術とプロダクトの両輪で価値を生み出し、将来のリードエンジニア候補として成長したい方を歓迎します。 ※補足: 「EM候補」「フルスタックエンジニア」「プロダクト開発」求人は、入社後は同一ポジションからのスタートとなりますが、目指していただくキャリアパスが異なります。 どのようにキャリアパスを描いていくかは、ご自身のご意向や適性、タイミングを踏まえてご入社後に相談しながら一緒に考えていきたいと考えております。 キャリアを重ねていく中で、目指す方向を途中で変更いただくことは問題ございません。 業務内容 ■プロダクト開発全般: 「ミキワメAI」シリーズ各プロダクトの機能開発・改善を企画段階からリリースまで一貫して担当します。バックエンドからフロントエンドまでフルスタックに携わります。 ■アーキテクチャ設計・改善: Hasura(GraphQL)を活用したAPI開発や、現行モノリシックシステムのモジュラモノリス化・マイクロサービス移行の設計にも関与できます。 将来的なスケーラビリティを見据えたリファクタリングにも挑戦できます。 ■ユーザー価値向上: ユーザーフィードバックやデータに基づき、UI/UX改善、新機能の提案・実装を行います。 プロダクトを圧倒的に使いやすくするための継続的な改善・運用も担います。 組織カルチャー・ポジションの魅力 ■技術スタック: モダンな技術を積極採用しており、必要とあらば新しい言語やフレームワーク導入も検討できます。 ■開発プロセス: アジャイル(各チームでスクラムまたはカンバンを採用)で素早く価値を提供します。 エンジニア主導のボトムアップな開発文化が根付いており、現場発の技術改善提案を歓迎する風土です。 ■生産性向上への投資: Findy Team+やGitHub Copilot などを活用し、開発者体験と生産性向上に積極投資しています。 特に今後10年の鍵となるAI技術には本気でBetしており、ChatGPT等の生成系AIも開発に取り入れる文化です。 ■オープンで学習志向な文化: 社内外の勉強会参加や技術情報発信を会社として支援しています。 意思決定スピードも速く、提案が通りやすい環境で裁量大きく働けます。 <AI活用状況> 株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。 ■プロダクト開発 AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。 直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。 ■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、 AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。 また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームも立ち上げ、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。 成長機会・キャリアパス ■学習支援: 業務時間中のカンファレンス・勉強会参加を奨励しており、継続的な学習・成長機会を提供しています。 社内勉強会やハッカソンも定期開催し、最新技術や知見を共有する文化です。 ■技術発信推奨: 技術ブログ執筆や技術カンファレンスでの登壇を会社として推奨・支援しています。 アウトプットを評価に組み込み、エンジニアの発信力向上をバックアップします。 ■キャリアパス: フルスタックエンジニアとして多様な経験を積んだ後は、技術のスペシャリスト(シニアエンジニア、アーキテクト等)やテックリードへのキャリアパスがあります。 将来的にはCTOや技術戦略を担うポジションへのステップアップも可能です。 応募資格・求める人物像 必須 Webアプリケーションの開発実務経験2年以上 RDBMSを用いた開発経験、およびREST/GraphQL APIの基礎知識 アジャイル開発(スクラムやカンバン)でのチーム開発経験 日本語でのビジネスレベルのコミュニケーション能力(日本語非ネイティブの場合はN1所有必須) 歓迎 ■経験: 大規模リファクタリングやモノリスからマイクロサービスへの移行プロジェクト参画経験 パフォーマンスチューニングやDevOps(AWSを用いたインフラ運用、CI/CD整備)の知識・経験 テックリードとしてチームを技術面で牽引した経験 技術ブログ執筆、OSSへのコントリビュート、技術イベント登壇など社外への技術発信実績 ■志向性: 新しい技術への高い好奇心と習得意欲があり、必要に応じて技術スタックを柔軟に選定できる方 技術スタック 開発言語 言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura クラウド:AWS、GCP、Azure 基盤:ECS、Elastic Beanstalk DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis) CI/CD:GitHub Actions、CircleCI モニタリング:New Relic、CloudWatch IaC:CDK、Terraform ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira コミュニケーション:Slack AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code チーム体制 組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています 目安:正社員4名、業務委託2名 スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています 目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー 補足 エンジニア組織紹介資料: https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です! https://techblog.leadingmark.jp/ 続きを見る
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【AI×HR】「ミキワメAI」のプロダクトエンジニアを募集!(リーダー候補)
ミッション 世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、 社会の仕組みをDesignすることで、 大きく・有益なImpactを与えます これが私たちリーディングマークのミッションです。 背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。 そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。 多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。 このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。 募集背景 より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げなどを想定しています。 このフェーズにおいては、個人の技術力に加えて、チームで成果を創出する力が求められます。開発を推進しながらプロジェクト全体をリードし、メンバーと協働しながら価値を届けられる人材が必要です。 このような背景から、自ら手を動かしながらチームをリードできるエンジニアを募集しています! ポジション概要 開発もチームの牽引も。両方やりながら、キャリアの階段を一段ずつ登りたいエンジニアを募集! 「ミキワメAI」シリーズの開発において、開発実務とチームをリードする両面で活躍いただけるリーダー候補を募集しています。 プレイングリーダーとして、実装に携わりながら小規模チームのリード・プロジェクト管理を担当していただきます。開発者としてのスキルを磨きつつ、リーダーシップやプロジェクト推進力を実践で身につけられるポジションです。 将来的にはエンジニアリングマネージャーやテックリードなど、技術組織を牽引するポジションへの成長を期待しています。ご自身の志向や適性に応じて、キャリアパスを柔軟に描いていける環境です。 業務内容 ■プロダクト開発全般: 「ミキワメAI」シリーズ各プロダクトの機能開発・改善を企画段階からリリースまで一貫して担当します。バックエンドからフロントエンドまでフルスタックに携わり、実装の中心的な役割を担います。 ■プロジェクト推進・管理: 小規模チーム(3〜7名程度)のリード役として、スプリント計画や進捗管理、タスクの優先順位付けを行います。プロジェクト進捗のモニタリングと関係者への報告、リソース計画の立案、リスク管理と問題解決に携わります。また、社外ステークホルダーとの調整や契約関連の確認サポート、ミーティング設定・運営など、プロジェクト全体を円滑に推進するための業務にも取り組みます。 ■技術的意思決定への関与: アーキテクチャ設計や技術選定の場面で、意見提案や意思決定に参加します。コードレビューを通じた品質向上や、技術的な課題解決にも主体的に取り組みます。 ■メンバーサポート・ユーザー価値向上: ジュニアメンバーの技術的な相談対応やペアプログラミングなど、チーム内での知識共有やスキル向上をサポートします。また、ユーザーフィードバックやデータに基づく改善や提案・実装を通じて、プロダクトの継続的な価値向上に貢献します。 組織カルチャー・ポジションの魅力 ■技術スタック・開発文化: モダンな技術を積極採用しており、必要とあらば新しい言語やフレームワーク導入も検討できます。アジャイル(各チームでスクラムまたはカンバンを採用)で素早く価値を提供します。エンジニア主導のボトムアップな開発文化が根付いており、現場発の技術改善提案を歓迎する風土です。 ■生産性向上への投資: Findy Team+やGitHub Copilotなどを活用し、開発者体験と生産性向上に積極投資しています。特に今後10年の鍵となるAI技術には本気でBetしており、生成系AIも開発に取り入れる文化です。 ■裁量とリーダーシップの発揮: チーム運営やプロジェクト推進において、一定の裁量を持って自律的に判断できます。意思決定スピードも速く、提案が通りやすい環境です。リーダーとしてチームを牽引しながら、メンバーの主体性を尊重するマネジメントを実践できます。 ■成長を支援する環境: 定期的な1on1や社内勉強会等を通じて、リーダーシップスキルやコーチング力を磨けます。失敗から学ぶ文化が根付き、チャレンジを後押しする心理的安全性の高い職場です。社内外の勉強会参加や技術情報発信も会社として支援しています。 <AI活用状況> 株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。 ■プロダクト開発 AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。 直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。 ■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、 AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。 また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指し、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。 成長機会・キャリアパス ■学習支援: 業務時間中のカンファレンス・勉強会参加を奨励しており、継続的な学習・成長機会を提供しています。社内勉強会やハッカソンも定期開催し、最新技術や知見を共有する文化です。技術とマネジメント両面での成長をサポートします。 ■技術発信推奨: 技術ブログ執筆や技術カンファレンスでの登壇を会社として推奨・支援しています。アウトプットを評価に組み込み、エンジニアの発信力向上をバックアップします。 ■技術とリーダーシップの両立: リーダーとしてチームをマネジメントしながらも、技術から離れる必要はありません。開発に携わり続けることで、最新技術スキルも維持・向上できます。技術力と組織マネジメント力の双方を発揮しながら、事業成果を継続的に生み出す貴重な経験を積めます。 ■キャリアパス: プレイングリーダーとして経験を積んだ後は、技術のスペシャリスト(シニアエンジニア、アーキテクト等)やテックリードへの道、またはエンジニアリングマネージャーとして複数チームを統括する道など、ご自身の志向に合わせた多様なキャリアパスがあります。将来的にはVPoEや経営に近いポジションへのキャリアパスも開かれています。 応募資格・求める人物像 必須 Webアプリケーション開発の実務経験3年以上 チームでの開発経験(設計・コードレビューへの参画経験) アジャイル開発プロセスでの開発経験 日本語による円滑なコミュニケーション能力(日本語非ネイティブの場合はN1所有必須) 歓迎 ■経験: プロジェクトやチームをリードした経験(規模は問いません) メンバーへのサポート・育成経験 ビジネス目標を踏まえた技術提案・実装の経験 ■志向性: 技術とマネジメントの両立を目指したい方 一人で完結するのではなく、メンバーと協力しながら成果を出していきたい方 「技術のための技術」ではなく、ユーザーに価値を届けることを意識したい方 求める人物像 自ら学び・成長し続け、自己成長だけでなくチームの成長にも貢献できる方 何事にも当事者意識を持って行動できる方 オープンなコミュニケーションをとれる方 開発環境 技術スタック 言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura クラウド:AWS、GCP、Azure 基盤:ECS、Elastic Beanstalk DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis) CI/CD:GitHub Actions、CircleCI モニタリング:New Relic、CloudWatch IaC:CDK、Terraform ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira コミュニケーション:Slack AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code チーム体制 組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています目安:正社員4名、業務委託2名 スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー 補足 エンジニア組織紹介資料: https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です! https://techblog.leadingmark.jp/ 続きを見る
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【AI×HR】「ミキワメAI」のプロダクトエンジニアを募集!(未経験)
ミッション 世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、 社会の仕組みをDesignすることで、 大きく・有益なImpactを与えます これが私たちリーディングマークのミッションです。 背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。 そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。 多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。 このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。 募集背景 より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げなどを想定しています。取り組みたい課題が多く、今まで以上に多くのエンジニアが求められています。 このような背景から、「ミキワメAI」シリーズのプロダクト開発にチャレンジしたい挑戦心を持つエンジニアを募集しています! ポジション概要 自社プロダクトに携わり、ゼロからプロダクトエンジニアとして成長したい方を募集しています。 実務経験がなくても、学習意欲と成長意欲をお持ちの方であれば、問題ありません! ポテンシャル重視で採用を行っていきます。 将来的にはプロダクト開発を通じて社会に有益な価値を創出し、プロダクトエンジニアに留まらず、EMやフルスタックエンジニアとしても大きく成長できるポジションです。 業務内容 ■プロダクト開発全般: 「ミキワメAI」シリーズ各プロダクトの機能開発・改善を企画段階からリリースまで一貫して担当します。バックエンドからフロントエンドまでフルスタックに携わります。 ■ユーザー価値向上: ユーザーフィードバックやデータに基づき、UI/UX改善、新機能の提案・実装を行います。 プロダクトを圧倒的に使いやすくするための継続的な改善・運用も担います。 組織カルチャー・ポジションの魅力 ■技術スタック: モダンな技術を積極採用しており、必要とあらば新しい言語やフレームワーク導入も検討できます。 ■開発プロセス: アジャイル(各チームでスクラムまたはカンバンを採用)で素早く価値を提供します。 エンジニア主導のボトムアップな開発文化が根付いており、現場発の技術改善提案を歓迎する風土です。 ■生産性向上への投資: Findy Team+やGitHub Copilot などを活用し、開発者体験と生産性向上に積極投資しています。 特に今後10年の鍵となるAI技術には本気でBetしており、ChatGPT等の生成系AIも開発に取り入れる文化です。 ■オープンで学習志向な文化: 社内外の勉強会参加や技術情報発信を会社として支援しています。 意思決定スピードも速く、提案が通りやすい環境で裁量大きく働けます。 <AI活用状況> 株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。 ■プロダクト開発 AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。 直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。 ■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、 AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。 また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームも立ち上げ、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。 成長機会・キャリアパス ■学習支援: 業務時間中のカンファレンス・勉強会参加を奨励しており、継続的な学習・成長機会を提供しています。 社内勉強会やハッカソンも定期開催し、最新技術や知見を共有する文化です。 ■技術発信推奨: 技術ブログ執筆や技術カンファレンスでの登壇を会社として推奨・支援しています。 アウトプットを評価に組み込み、エンジニアの発信力向上をバックアップします。 ■キャリアパス: フルスタックエンジニアとして多様な経験を積んだ後は、技術のスペシャリスト(シニアエンジニア、アーキテクト等)やテックリードへのキャリアパスがあります。 将来的にはCTOや技術戦略を担うポジションへのステップアップも可能です。 応募資格・求める人物像 必須 リーディングマークのミッションに共感できる方 Webアプリケーションの開発経験(個人開発可) ポートフォリオ、何らかの成果物をお持ちの方 ※言語は問いません 日本語でのビジネスレベルのコミュニケーション能力(日本語非ネイティブの場合はN1所有必須) 歓迎 プログラミングスクールでの学習経験 技術スタック 言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura クラウド:AWS、GCP、Azure 基盤:ECS、Elastic Beanstalk DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis) CI/CD:GitHub Actions、CircleCI モニタリング:New Relic、CloudWatch IaC:CDK、Terraform ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira コミュニケーション:Slack AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code チーム体制 組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています 目安:正社員4名、業務委託2名 スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています 目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー エンジニア組織紹介資料: https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です! https://techblog.leadingmark.jp/ 続きを見る
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【AI×HR】「ミキワメAI」のSREエンジニアを募集!(ポテンシャル採用)
ミッション 世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、 社会の仕組みをDesignすることで、 大きく・有益なImpactを与えます これが私たちリーディングマークのミッションです。 背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。 そんな現状に対して、リーディングマークでは、Personality Tech(個人の性格を可視化する技術)を用いて、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。 多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍していますが、多くのメンバーがミッションに共感し、実現に向けて本気で取り組んでいます。 募集背景 私たちが提供する「ミキワメAI」は、リリース以来多くの企業・ユーザーにご活用いただき、現在もユーザー数が日々増加しています。サービスが成長フェーズに突入する中、私たちは“より信頼されるプロダクト”を目指し、システムの信頼性・セキュリティ・パフォーマンス・開発生産性を一層高めていく必要があります。 これらの技術的課題に対し、SREの視点から構造的に向き合い、持続的な改善を通じて事業成長に貢献できる仲間を募集しています。 仕事内容 まずは定例で行っている業務からスタートし、徐々に対応範囲を広げていきましょう。 ご経験やスキルにあわせた業務からお任せいたします。 また分からないところは社員がサポートいたしますのでご安心ください! これからSREとしてスキルアップを目指したい方は成長できる環境です。 【直近でお願いしたい業務内容】 セキュリティ脆弱性対応および依存ライブラリのアップデート管理 最初は基礎的な部分からスタートし、徐々に専門性を高めていきます。 コスト最適化に向けたリソース使用状況の分析と改善 データ分析のスキルを磨き、効率的なリソース管理を学べます。 利用しているサービス・ツールの導入から運用およびベンダー連携 多くのツールに触れ、運用の基礎をしっかり身につけられます。 【将来的にお願いしたい業務内容】 AWSを中心としたクラウドインフラの設計・構築・最適化 クラウドの知識を深め、スケールの大きなインフラ構築を経験できます。 GitHub Actionsなどを活用したCI/CDパイプラインの高速化と自動化 自動化のスキルを高め、効率的な開発環境を作り上げましょう。 開発チームの自律的な開発・デプロイを支える環境整備と仕組み化 チームの環境作りに貢献し、リーダーシップも磨けます。 SREチームのミッション 私たちSREチームは、「ミキワメAI」が常に安心して使えるプロダクトであり続けることを支え、人々の自己実現を技術から後押しする存在です。 信頼性・セキュリティ・パフォーマンス・開発生産性の全てを横断的に捉え、継続的な改善と設計の再構築を通じて、プロダクトと組織の両方に貢献しています。 SREチームの魅力 ■ 成長プロダクトの変化と向き合う挑戦 「ミキワメAI」は急成長中のSaaSプロダクトです。進化し続ける信頼性要件に対し、SREとして根本設計から関与でき、技術的挑戦と事業貢献を両立できます。 ■ 組織全体に影響を与えるポジション SREは単なる運用の枠にとどまらず、開発組織全体の課題を横断的に捉え、技術文化を育てていく役割を担います。チームを超えて“技術で組織を支える”ダイナミズムを実感できます。 ■ ユーザー価値に直結する手応え システム改善がそのままユーザー体験の向上に繋がる──そんな実感を得られるのがSREの魅力です。プロダクトの「安心・安全」を保証することで、ユーザーの自己実現を技術面から支援します。 <AI活用状況> 株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。 ■プロダクト開発 AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。 直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。 ■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、 AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。 また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームも立ち上げ、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。 スキル・経験 必須スキル・経験 Webアプリ開発経験(3年以上/言語不問) 基本的なビジネスマナー Slackやメールなどテキストベースでも正確で効率的なコミュニケーションをとれる 必要な情報を適切なタイミングで適切な相手に報告・連絡・相談することができる 日本語でのビジネスレベルのコミュニケーション能力(日本語非ネイティブの場合はN1所有必須) 歓迎スキル・経験 インフラの基礎知識 サービスの運用経験 AWS環境でのterraformまたはCDKなどIaCの経験 DockerやKubernetesなどのコンテナ技術に関する知見 AWS・GCP・Azureなどクラウドインフラを用いたシステム構築・運用経験 求める人物像 課題を「誰かの仕事」ではなく「自分が解くべきこと」と捉えられる方 新しい技術やベストプラクティスに対してオープンで、手を動かして習得しようとする方 技術的判断において常に「ユーザーにとってどうか?」という視点を持てる方 チームや他部署との建設的な対話を通じて、全体最適を目指せる方 運用負荷削減、自動化、効率化に興味があり、柔軟性と自走力を持って自ら行動できる方 抽象的な要件を具体化・具現化し、実行可能な形に落とし込める遂行力を持つ方 SREとして自動化やツール開発などのWebアプリケーションの開発にも挑戦したい意欲がある方 技術スタック 言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura クラウド:AWS、GCP、Azure 基盤:ECS、Elastic Beanstalk DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis) CI/CD:GitHub Actions、CircleCI モニタリング:New Relic、CloudWatch IaC:CDK、Terraform ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira コミュニケーション:Slack AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code 補足 取り扱い対象のプロダクトは以下です ミキワメAI 適性検査 ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ ミキワメAI マネジメント ミキワメ 就活 開発中・開発予定の新規プロダクト エンジニア組織紹介資料 https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です! https://techblog.leadingmark.jp/ 続きを見る
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【AI×HR】「ミキワメAI」のプロダクトエンジニアを募集!(業務委託)
ミッション 世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、 社会の仕組みをDesignすることで、 大きく・有益なImpactを与えます これが私たちリーディングマークのミッションです。 背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。 そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。 多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。 このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。 募集背景 より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げなどを想定しています。取り組みたい課題が多く、今まで以上に高度な技術力が求められています。 このような背景から、「ミキワメAI」シリーズのプロダクト開発をリードできる、高い技術力と挑戦心を持つエンジニアを募集しています! ポジション概要 ユーザー価値を最優先に、技術でプロダクトの成長を加速させるプロダクト志向エンジニアを募集! 「ミキワメAI」シリーズの開発を通じて、ビジネスと技術の架け橋となりたいエンジニアを募集しています。 本ポジションは業務委託としての契約開始を想定しておりますが、ご希望やご活躍の状況に応じて、正社員としての雇用形態への移行も歓迎しております。 長期的なキャリア形成をご検討の方もぜひご応募ください! ※補足: 正社員移行後のキャリア形成に関しては、ご自身のご意向や適性、タイミングを踏まえてご入社後に相談しながら一緒に考えていきたいと考えております。 業務内容 ■機能開発・改善のリード: 「ミキワメAI」シリーズの機能開発において、企画立案から実装・リリースまで携わります。 ユーザー課題を起点に新機能開発や既存機能の改善をリードし、継続的にプロダクト価値を向上させます。 ■要件定義・仕様策定: ビジネスサイド(PdM・カスタマーサクセス・営業)と協働し、ユーザー要望のヒアリングから要件定義、仕様への落とし込みを行います。顧客の業務や真のニーズを深く理解し、あるべき仕様にまとめます。 ■プロダクト品質向上: プロダクトが常に最高のユーザー体験を提供できるよう、コードベースのリファクタリングやテスト自動化、パフォーマンス改善など品質向上の取り組みも行います。 障害発生時の迅速な原因分析・復旧や、運用上の課題解決にも対応します。 組織カルチャー・ポジションの魅力 ■裁量: 開発チームが主体的に技術選定できる環境で、「プロダクトが良くなるのであれば手段を問わない」スタンスで最新技術にも挑戦できます。モノリスからの段階的なマイクロサービス化も検討中で、技術的チャレンジを歓迎する文化です。 ■プロダクト志向の文化: エンジニアとビジネスメンバーの距離が近く、全員がユーザー価値向上というゴールを共有したワンチームです。開発現場からのプロダクト改善提案も大歓迎で、エンジニア発の機能が数多くリリースされています。経営陣との距離も近いため、意思決定もスピーディーで自分のアイデアがプロダクトに反映されやすい環境です。 ■開発プロセス: 各プロダクトチームごとにスクラムまたはカンバンを採用したアジャイル開発を実践しています。GitHubでPRベースの開発フローを徹底し、コードレビューによる品質担保とナレッジ共有を行っています。ペアプログラミングは必要に応じて実施し、自律性とチームコラボレーションを両立させています。 ■開発ツール・効率化: Findy Team+によるパフォーマンス可視化、自動テスト・CI/CDの整備など、開発効率を高める投資を惜しみません。GitHub Copilot等のAIツール活用にも前向きで、反復作業の自動化やコード補完により生産性を上げています。 <AI活用状況> 株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。 ■プロダクト開発 AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。 直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。 ■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、 AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。 また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームも立ち上げ、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。 応募資格・求める人物像 必須 Webアプリケーション開発の実務経験5年以上 ユーザー視点でのサービス開発・改善に携わった経験 例:エンドユーザーや顧客の声を反映した開発経験 非エンジニア部門(PdM、デザイナー、CSなど)と協力しながらプロジェクトを進めた経験 自ら課題を発見し、解決策を提案・実行した経験 日本語による円滑なコミュニケーション能力(日本語非ネイティブの場合はN1所有必須) 歓迎 ■経験: データドリブンな開発への取り組み、データ分析基盤の利用やKPI設定・検証の経験 デザイナーと協働してプロダクト改善を進めた経験 スクラムマスターなどアジャイルプロセス推進の経験 認定資格保有者は特に歓迎 ■志向性: プロダクトマネジメントに関する知識や強い関心がある方 UI/UXデザインやユーザビリティに関する知見・興味のある方 開発環境 技術スタック 言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura クラウド:AWS、GCP、Azure 基盤:ECS、Elastic Beanstalk DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis) CI/CD:GitHub Actions、CircleCI モニタリング:New Relic、CloudWatch IaC:CDK、Terraform ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira コミュニケーション:Slack AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code チーム体制 組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています 目安:正社員4名、業務委託2名 スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています 目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー 補足 エンジニア組織紹介資料: https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です! https://techblog.leadingmark.jp/ 続きを見る
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HR / AXエンジニア(AI推進室)【日本のHR業界における「AI活用の先進事例」へ】
本ポジションのミッション 当ポジションは、単なる「機能開発エンジニア」ではなく、「AIでHR Techプロダクトと顧客の人事業務の両方を進化させ、変革を生み出す開発者」です。 リーディングマークのプロダクトにAI機能を次々と実装し、社内業務のAIによる効率化基盤も構築いただきます。この技術的知見を顧客企業への「AXコンサルティング」として展開いただき、AI時代のNo.1 HR Techカンパニーを目指す上で、日本のHR業界における「AI活用の先進事例」を技術面から支え、日本のHR×AI市場を牽引いただく役割を担っていただきます。 募集背景 「AIを実装する」から、「AIで価値を創造する」へ 多くの企業は「とりあえずAI機能を追加した」「LLM APIを組み込んだが差別化できない」という状態に留まっています。HR Tech企業でさえ、「AI搭載」と謳いながら、表面的なAPI連携に留まり、本質的な顧客価値の向上やプロダクトの競争力強化に繋がっていないケースが大半です。 このような状況の中、リーディングマークでは、プロダクト×社内業務×顧客支援の三位一体でAI活用を推進します。 プロダクト進化: 既存プロダクト(適性検査・ウェルビーイングサーベイ・マネジメント支援)へのAI機能実装と、新規AIプロダクトの開発 社内実践: 自社業務でAI基盤を構築し、劇的な効率化を技術的に実現 顧客展開: 確立した技術ノウハウを「AXコンサルティング」の技術支援として顧客企業へ提供 このサイクルを高速で回すことで、「自分たちが実践し、成果を出した技術」を顧客に提供できる、業界唯一無二のポジションを確立します。この推進をいただくべく、本ポジションの増員をいたします。 事業紹介 採用ミスマッチを減らす『ミキワメAI 適性検査』 規模/ポジション: 累計5,000社導入、受検者数200万人突破。エンタープライズ企業を含む幅広い業界で利用される、日本を代表する性格検査 価値提供: 応募者の性格を可視化し、自社の活躍社員との一致度を数値化。「誰を採用すべきか」の意思決定を科学的に支援し、採用ミスマッチを削減 独自技術: 心理学×AI×200万人のデータに基づく、他社が真似できない精度と洞察 離職防止のための従業員サーベイ『ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ』 規模/ポジション: 従業員の心身の状態をリアルタイムで可視化する次世代型パルスサーベイ 価値提供: 離職リスクの早期発見、メンタル不調の予兆把握、チームコンディションの可視化により、離職率を平均30%削減 独自技術: 個人の性格を踏まえた「その人に合ったケア方法」をAIが提案 パフォーマンスを最大化する『ミキワメAI マネジメント』 規模/ポジション: 1on1の質を劇的に向上させる、AI搭載マネジメント支援ツール 価値提供: 1on1の音声を基にAIが議事録・ネクストアクションを自動生成。性格を踏まえた「その部下に効くマネジメント方法」を提案し、マネージャーの負担を削減しつつ、部下の成長を加速 独自技術: ミキワメAIの性格データ×AI×組織心理学の知見を統合した、唯一無二のマネジメントOS 現在は、これら3プロダクトを組み合わせることで、採用→活躍→定着という人事の全ライフサイクルを一気通貫で支援できることが、ミキワメAIの圧倒的な競争優位性です。 事業の魅力 1. 市場:数兆円規模、変革期のHR市場でルールを変える 日本のHR市場は数兆円規模へと拡大し、変革期を迎えています。しかし、未だ「勘と根性」で運営される組織が多く、科学的アプローチは普及していません。私たちは、「人と組織」の可能性を科学的に最大化し、この市場でルールを変えるGameChangerとなることを目指します。2030年には労働人口が800万人以上不足すると予測される中、私たちが提供する価値の重要性は、ますます高まっています。 2. フェーズ:急成長からIPOへ、最もエキサイティングなタイミング この4年で売上・従業員数が共に5倍、累計36億円の資金調達を完了。そして今、IPOという新たなステージへ。急成長スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる。この最もエキサイティングなフェーズを、経営陣と共に創れます。 3. アセット:累計200万人のデータ、5,000社の実績と、多様な経営陣 【累計200万人のパーソナリティデータ、5,000社以上の導入実績】これらは、競合にはない圧倒的な武器です。そして、「仕事にやりがいを感じる人を増やしたい」という強い想いで創業した飯田をはじめ、多様なバックグラウンドを持つ経営陣が高い視座でビジョンを描いています。 4. 文化:「爆速でトライ」する意思決定速度と、失敗を許容する文化 昨日入社したメンバーが提案した改善案が、今日の会議体で承認され、明日には実装される。そんな意思決定速度が私たちの日常です。失敗を許容し、ラーニングを最大化する組織。「理想から逆算」し、「爆速でトライ」する文化が、事業創出を加速させます。 業務内容 既存プロダクトへのAI機能の実装、新規AIプロダクトの技術開発、社内業務のAI効率化基盤の構築、そして顧客企業へのAXコンサルティングにおける技術支援まで。AI時代のNo.1 HR Techカンパニーを目指す上で、日本のHR業界における「AI活用の先進事例」を技術面から創り上げる役割を担っていただきます。 具体的には 1.既存プロダクトへのAI機能実装 「ミキワメAI 適性検査」、「ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ」「ミキワメAI マネジメント」などの既にリリース済みのプロダクトへのAI機能の設計・実装 PdM・デザイナーと協業し、技術的実現可能性を検証しながらアーキテクチャ設計 パフォーマンス最適化、コスト最適化、セキュリティ対策の実装 2.新規AIプロダクトの企画・開発 顧客課題を解決する新規AIプロダクトのアーキテクチャ設計 モック版(MVP)を高速で実装し、技術検証 スケーラビリティ、保守性を考慮した本番環境への実装 機械学習モデルの選定、評価、チューニング 3.AXコンサルティングにおける技術支援 導入企業に対する、AIを活用した人事業務変革の技術支援 顧客企業のエンジニアへの技術的なアドバイス、ハンズオン支援 ワークショップでの技術デモ、実装支援 4.社内業務のAI効率化 バックオフィス・CS・営業等、各部門と連携しながらLLM、RPA等を活用した業務自動化ツールの開発 「Dify」(ノーコードLLM実装ツール)やPythonなどを用いたプロトタイプ実装 成功事例の技術ドキュメント化 5.AI基盤の構築・運用 社内外で利用するAI基盤(LLM API管理、プロンプト管理、ベクトルDB、ログ分析等)の設計・開発・運用 セキュリティ・コスト・パフォーマンスのバランスを技術的に最適化 社内メンバーがAIを安全・効率的に活用できる環境・ツールの開発 CI/CD、監視、アラート体制の構築 開発環境 PoCプロダクトを作るための環境 特に制約なく状況や希望に応じたアーキテクチャやツールを、各自の裁量で選定しております。以下の具体利用例もあくまで現状の一例です。 具体利用例)Dify、Cursor、Supabase、ClaudeCode、v0、AWSなど ポジションの魅力 ■ プロダクト開発から顧客支援まで、一気通貫で担う 「機能を実装するエンジニア」ではなく、「プロダクト×社内×顧客の三位一体でAI活用を技術的に推進する、変革を生み出す開発者」です。企画・設計から実装、顧客への技術支援まで、すべてを自分ごととして推進できます。 ■ スピード感 「この機能、AIで実現できるのでは?」と思ったら、即座にプロトタイプを作り、顧客に見せてフィードバックを取得。「爆速でトライ」の文化のため、数週間で本番実装まで進められます。 ■ 「組織心理研究所」による人の性格の可視化技術 「人の性格の可視化技術」という、HR Tech業界内でも圧倒的に独自性の高いコア技術をベースとしており、「AI時代における日本一のHRTechカンパニー」をリアルに目指せる立ち位置にいる。その技術の裏付けとなる心理学の学術的スペシャリストが、「組織心理研究所」という部署に正社員として在籍しており、このようなスペシャリストとともにプロダクトの開発ができます。 ■ 上場準備中の会社のフェーズ 成長中ベンチャー(上場準備中)のフェーズで業務に携わることができます。 キャリアイメージ ▶ 半年後 既存プロダクトへのAI機能実装プロジェクトを複数リード ▶ 1年後 新規AIプロダクト開発の技術リードとして活躍 AXコンサルティングにて、複数の技術支援事例を創出 AI基盤の構築・運用の中心メンバーとして活躍 ▶ 2年後 以下のような複数のキャリアパスを見据えることが可能です。 AI推進室 テックリード:社内外のAI活用を技術面からリードする責任者 AIプロダクト技術責任者:新規AIプロダクトの技術責任者として、アーキテクチャ設計からスケールまで牽引 サービス開発部:エンジニア組織であるサービス開発部への異動 一緒に働くメンバーについて 取締役 執行役員CPO / プロダクト本部 本部長 山田 2013年に新卒一期生として社員3名のリーディングマークに入社。サービス企画、運営等の各業務を通じてミキワメ就活の基盤作りに従事。2019年4月より新規事業立ち上げの責任者としてミキワメAI 適性検査の立ち上げを行い、2022年7月より取締役に就任。 AI推進室 室長 石澤 新卒でメガベンチャーの開発職を経て、HRテック企業でプロダクト導入コンサルを担当。学生時代に立ち上げた「NEXVEL(ネクスベル)」を法人化し副代表として経営参画後、2019年に事業売却とともにリーディングマークへ参画。「ミキワメ就活」にて学生対応・企業コンサルの推進。サービス開発部にてエンジニアとしてコロナ時代の事業転換におけるミキワメ就活のオンラインLIVE会場の実装。その後採用支援事業部長を経て、現在はプロダクト企画本部で新規プロダクト「ミキワメAI マネジメント」の立ち上げをPdMとして主導。並行してAI推進室を設立し、プロダクトおよび社内業務へのAI活用を横断推進している。 理念が共鳴したリーディングマークへ。“人に真摯であること”を軸に、テクノロジーで価値を生み出す――AI推進室 室長が目指すもの AI推進室 AIスペシャリスト 山田 コロナ禍の2020年、新卒でリーディングマークへ入社。配属先である「ミキワメ就活」において、オンライン形式の就活イベント立ち上げに始まり、就活イベントの企画運営、マーケティング、リサーチ&コンサルティング等を広く経験。またその傍ら、AIやプログラミングを用いた業務DXにも取り組む。2024年、社内希望異動制度「NEXT」一期生としてプロダクト企画本部 AI推進室へ異動。社内初のAI専任担当者となる。現在は各プロダクトへ搭載される多数のAI機能の企画・実装を担当。同時に社内の業務効率化活動、AI提供の基盤整備も推進。 応募要件 必須要件 弊社のミッションへの共感、バリューへのマッチ ベンチャー企業の環境に対応可能な柔軟性や能動性 何かしらのアプリケーション開発経験 歓迎要件 何かしらのAI推進プロジェクト経験 求める人物像 リーディングマークのバリューに共感し、共に成長できる仲間を求めています。 ■ 事業家目線で、「全部自分ごと」としてコミットできる方 単なる業務遂行ではなく、事業全体を自分ごととして捉え、責任を持って行動できる方。自分の仕事が会社の未来を創ると信じて行動できる方。 ■ 理想から逆算し、盤面を変えられる方 日々の業務に埋もれず、「あるべき姿」から逆算して考えられる方。既存の延長線上ではない、盤面そのものを変える戦略を描き、実行できる方。GameChangerとして市場を変革できる方。 ■ スピード感を持って行動し、経営を巻き込める方 「爆速でトライ」を体現し、失敗を恐れず挑戦できる方。経営陣との対話においても、率直に意見を述べ、時には経営判断を動かせる方。意思決定のスピードが、成長を加速させます。 ■ 期待を超え、チームと共に勝てる方 お客さまの、社会の、仲間の期待を超える成果を創出し、「次もあなたに任せたい」と言われる存在を目指せる方。同時に、1人で抱えず、チームで成果を最大化し、「みんなで勝つ」ことを重視できる方。 ■ 正しさへのこだわりを持ち、誠実に向き合える方 不正の上に成果は実らない。正しさへこだわり、顧客・社会・仲間と誠実に向き合える方。短期的な成果ではなく、持続的な価値創造を目指せる方。 選考フロー ご応募いただいた方のご状況や選考中の評価などに合わせて変動する可能性があります。 ▶1.書類選考+「ミキワメAI 適性検査」 ▶2.一次面接 ▶3.最終面接 ▶4.内定 ※各面接では、双方向の対話を大切にしています。あなたの想いや疑問も、ぜひお聞かせください。私たちは、あなたのことを知りたい。そして、あなたにも、私たちのことを深く知ってほしいと思っています。 続きを見る
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