株式会社東芝 求人の検索結果一覧
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【総合研究所】量子コンピュータの研究開発
募集背景 東芝グループは、「人と、地球の、明日のために。」を経営理念の主文に掲げ、事業を通じて社会の発展に貢献していくことを信念としています。脈々と受け継がれるベンチャースピリットを胸に、創業から約150年の歴史の中で培ってきた発想力と技術力、多様な人材の能力を結集し、複雑化・深刻化する社会課題解決に立ち向かっています。 研究所では、量子コンピュータ研究開発の強化のため、量子ビット制御理論、QPU試作評価の研究開発に携わる研究者の募集を行います。 仕事内容 量子コンピュータハードウェアの研究開発 求めるスキル・経験 <必須要件> ・超伝導デバイスまたは半導体デバイスの研究開発の経験 <歓迎要件> ・量子コンピュータハードウェアに関連する基礎知識または研究経験 ・シミュレーションプログラミングスキル 求める語学力 【英語】 学術論文、特許等の技術専門文書を読み書きできるレベル。会話は不問。 必要学歴 大学院修士以上 部門からのPR 量子コンピュータの高性能化に向けた研究開発を進めています。超伝導量子コンピュータの高速化と精度向上の鍵を握るデバイスとして、量子ビット間の結合の強さを調整する独自の可変結合器ダブルトランズモンカプラを提案し、理化学研究所と共同で世界トップレベルの2量子ビットゲート忠実度を達成しています。実用的な量子コンピュータの実現に向け、更なる性能向上と大規模化を進めていきます。 https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/rdc/recruit/researchers/goto.html https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/rdc/rd/topics/24/2411-03.html ■職場環境 研究開発新棟での業務開始に際してアクティビティ・ベースド・ワーキング(ABW)を導入し、専門分野の異なる研究者・技術者同士が偶然に隣り合わせたり、すれ違ったりすることで会話が生まれ、未来を語り合ったり、お客様の課題の解決方法を一緒に見つけたりなど、21世紀の研究所にふさわしいオープンな環境を実現します。 研究開発新棟 | 研究開発センター | 東芝 (global.toshiba) 東芝、研究開発の新拠点完成 異分野の連携活発に(2023年12月5日:日本経済新聞)
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【総合研究所】次世代二次電池の研究開発業務
募集背景 東芝グループは、「人と、地球の、明日のために。」を経営理念の主文に掲げ、事業を通じて社会の発展に貢献していくことを信念としています。脈々と受け継がれるベンチャースピリットを胸に、創業から約150年の歴史の中で培ってきた発想力と技術力、多様な人材の能力を結集し、複雑化・深刻化する社会課題解決に立ち向かっています。 研究所では、次世代二次電池開発の強化のため、二次電池セルの構造・電気設計・量産化に向けた技術開発に携わる研究者の募集を行います。 求めるスキル・経験 <必須要件> ・リチウムイオン電池に関連する知識 ・リチウムイオン電池の製品化、量産化に関わった経験 <歓迎要件> ・材料合成・評価の経験 ・電池、水素・燃料電池等の電気化学デバイスの研究開発の経験 ・電気化学分野の理論に精通 求める語学力 【英語】 学術論文、特許等の技術専門文書を読み書きできるレベル。会話は不問。 必要学歴 大学院修士以上 やりがい・魅力 東芝は、過酷環境下でもパワーと高信頼性を両立する二次電池として、負極にチタン酸リチウムを用いたSCiB™を提供しています。研究所では将来のインフラ・モビリティーの電動化の姿を見据え、更なるハイパワー、安全・高信頼な次世代電池の実現を目標に、材料分野から応用分野まで、様々な研究者が集い、メンバー一丸となって研究開発に取り組んでいます。 https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/battery/scib.html https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/battery/scib/next/nto.html https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/rdc/rd/topics/24/2411-01.html https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/rdc/rd/topics/24/2411-02.html https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/rdc/rd/topics/23/2311-02.html 東芝の二次電池 SCiB MaaS時代のモビリティを支える次世代SCiB™ 電解液に可燃物を含まない水系リチウムイオン二次電池を開発 研究開発センター 首席技監 高見則雄が「紫綬褒章」を受章 ■職場環境 研究開発新棟での業務開始に際してアクティビティ・ベースド・ワーキング(ABW)を導入し、専門分野の異なる研究者・技術者同士が偶然に隣り合わせたり、すれ違ったりすることで会話が生まれ、未来を語り合ったり、お客様の課題の解決方法を一緒に見つけたりなど、21世紀の研究所にふさわしいオープンな環境を実現します。 研究開発新棟「イノベーション・パレット」 | 総合研究所(小向地区) | 東芝 東芝、研究開発の新拠点完成 異分野の連携活発に - 日本経済新聞
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【総合研究所】脳型コンピュータの研究開発
募集背景 東芝グループは、「人と、地球の、明日のために。」を経営理念の主文に掲げ、事業を通じて社会の発展に貢献していくことを信念としています。脈々と受け継がれるベンチャースピリットを胸に、創業から約150年の歴史の中で培ってきた発想力と技術力、多様な人材の能力を結集し、複雑化・深刻化する社会課題解決に立ち向かっています。 研究所では、脳型コンピュータ研究開発の強化のため、脳型ハードウェア回路技術、IC試作評価の研究開発に携わる研究者の募集を行います。 仕事内容 脳型コンピュータハードウェアの研究開発 求めるスキル・経験 <必須要件> ・アナログIC回路設計・開発に関わった経験 ・人工知能に関する知識 ・プログラミングの経験とスキル ・非ノイマン型コンピューティングに関する知識と興味 <歓迎要件> ・ニューロン回路・シナプス回路に関する知識・経験 ・I/Oインターフェースの開発経験 ・人工知能アルゴリズムの研究開発の経験 ・半導体ファウンダリ活用経験(仕様設計~テープアウト) 求める語学力 【英語】 学術論文、特許等の技術専門文書を読み書きできるレベル。会話は不問。 必要学歴 大学院修士以上 部門からのPR AIの普及等で計算処理量とそれに伴う消費電力量が増大する中、高度な情報処理を超低消費電力で行う脳型ハードウェアの研究を行っています。 ■職場環境 研究開発新棟での業務開始に際してアクティビティ・ベースド・ワーキング(ABW)を導入し、専門分野の異なる研究者・技術者同士が偶然に隣り合わせたり、すれ違ったりすることで会話が生まれ、未来を語り合ったり、お客様の課題の解決方法を一緒に見つけたりなど、21世紀の研究所にふさわしいオープンな環境を実現します。 研究開発新棟 | 研究開発センター | 東芝 (global.toshiba) 東芝、研究開発の新拠点完成 異分野の連携活発に(2023年12月5日:日本経済新聞)
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大電流遮断技術および機器の研究開発者
募集背景 カーボンニュートラル社会の実現に向けて、現在主流であるSF6ガス絶縁開閉機器から、SF6ガスを用いない環境調和型のガス絶縁開閉機器の開発が急務となっています。そのため、アーク現象に関する知見を持つ研究開発者を増強し、開発を加速する必要があります。 仕事内容 電力用のスイッチであるガス遮断器、ガス絶縁開閉装置のアーク現象に関する研究および機器開発業務 (変更の範囲) 会社の指示する業務 ※業務上必要があるときは異動を命ずることがあり、その場合は異動先の定める業務 求めるスキル・経験 【必須】 ・電気工学または電磁熱流体工学を専攻した方。 【尚可】 ・機器(ハード)開発に関する経験が3年以上あると尚可。 求める語学力 ・日常会話レベル 求める人材像 ・当社のビジョンに共感いただける方 ・大学卒以上 募集部門からのPR(魅力・やりがいなど) 当部門では、環境調和型のガス遮断器、ガス絶縁開閉装置(*1)の研究開発を行っており、カーボンニュートラルな送変電網の実現に貢献することが可能なため、やりがいがあります。また、アイデアを反映した試作器を、併設する大電力試験所(*2)にて実規模試験できるため、フィードバックが直ちに受けられ、密度の濃い開発検証経験を積むことができます。 (*1)環境調和型の新製品のニュースリリース https://www.global.toshiba/jp/news/energy/2022/07/news-20220712-01.html (*2)大電力試験所ホームページ https://www.global.toshiba/jp/technology/energy/erd/hvhp.html 以上
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模型水車試験装置の運転及び計測担当者
募集背景 再生可能エネルギー、特に水力発電事業の売上強化においては、客先要件であり、かつ規格で定められた模型水車試験の実施体制維持強化が必須。また、競争力強化となる水車性能向上においても、流体解析による開発結果の検証のため、模型試験装置は重要で、運転・性能計測・流れ場の可視化やレーザー等を用いた高度計測技術の維持が必要。そこで、水車に限らず、回転機器等の試験・計測に知見を持つ方を募集します。 仕事内容 発電用水車・揚水用ポンプ水車の性能開発に用いる「模型水車試験設備」の運転、計測(レーザーなど特殊計測含)、データ整理・分析、計測器及び設備管理 (変更の範囲) 会社の指示する業務 ※業務上必要があるときは異動を命ずることがあり、その場合は異動先の定める業務 求めるスキル・経験 【必須】 ・機械工学を専攻した方。 【尚可】 ・回転機器の性能試験・計測に関する経験があると尚可。 求める語学力 ・不問 求める人材像 ・当社のビジョンに共感いただける方 募集部門からのPR(魅力・やりがいなど) 再生可能エネルギーの一つである水力発電用の水車、揚水発電用のポンプ水車の研究開発および水車の最適運用、延命化等に関わる開発を進めています。水車開発に欠かせない、模型運転及び流体計測に携わって頂き、開発した水車は実物水車に適用されるとともに、開発成果が将来の製品の受注にもつながることから、PJ完遂時には達成感が大きいです。 ■東芝レビュー(水力特集) https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/review/2025/01.html https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/review/2015/01.html https://www.global.toshiba/jp/technology/corporate/review/2010/06.html ■東芝HP(水力発電) https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/renewable-energy/products-technical-services/hydro-power.html 以上
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原子力プラントのシステム解析評価、解析モデル開発のスペシャリスト
募集背景 カーボンニュートラル社会の実現に向け、原子力エネルギーは重要な役割を担うと期待されています。当社は、この期待に応えるため、革新軽水炉iBRにおける受動的安全システムの開発や、高温ガス炉、核融合システムなど、将来の原子力システムに必要な、各種現象の影響を高精度で解析評価するための技術開発を強化・加速する必要があると考えています。 仕事内容 原子力プラントの安全システムの成立性、信頼性に係る解析評価と、それに必要な各種システム、機器、現象のモデリング、コーディング等の研究開発業務 (変更の範囲) 会社の指示する業務 ※業務上必要があるときは異動を命ずることがあり、その場合は異動先の定める業務 求めるスキル・経験 【必須】 ・原子力プラントシステムに係る熱流動解析、安全評価業務等の経験のある方 ・1D-CAE等、熱流動システム系のシミュレーションモデル開発、コーディングの経験のある方 【尚可】 ・学会、論文発表等あると尚可。 求める語学力 ・日常会話レベル 求める人材像 ・当社のビジョンに共感いただける方 ・大学学部卒以上 募集部門からのPR(魅力・やりがいなど) 当研究開発部門では、原子力発電システムを中心に、安全性・信頼性のさらなる向上を目指し、物理・化学現象のシミュレーションモデルやリスク評価技術の開発に取り組んでいます。与えられたテーマに加え、自らの発想やアイデアを活かした研究提案も積極的に歓迎しており、自由度の高い研究環境が整っています。また、開発成果を社外に発信する機会も豊富にあり、社会的なインパクトを実感しながら研究を進めることができます。 https://www.global.toshiba/jp/products-solutions/nuclearenergy/research/safety-reactor.html 以上
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