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会計士・弁護士資格を活かして、不正調査PMにチャレンジしませんか?
仕事内容 企業様等で発生した不祥事・不正等に関するデジタル・フォレンジック調査のプロジェクト・マネジメントを行なっていただきます。 入社後、慣れていただくまでの期間は、プロジェクト・マネジャーのもとで、サブリーダーとして調査に関与いただきます。また、プロダクト・サービスに関する提案、事業やマーケティングなどに関する提案など、会社の成長にも積極的に関与していただきたいと考えています。 (具体的な業務) • 調査全体の統括、計画立案 • 進捗管理、各種課題の解決 • お客様や弁護士・会計士の先生方で構成される調査委員会等の関係者との窓口 • 調査における各種関係者との利害調整 • 調査費用の見積/価格交渉、採算管理 • 調査チームの組成、チーム及び外注先様のマネジメント • 調査の品質管理 募集背景 今回の募集は、業績好調、業容拡大に伴う募集でございます。 配属部署 【チーム構成】 本ポジションの入社をうけて、今後の体制を検討します。 この仕事で得られるもの 当社は、業界トップクラスの不正調査におけるデジタルフォレンジックを主力事業とした企業であり、公認会計士事務所や弁護士事務所ではなかなか経験できない事業会社かつベンチャー企業ならではの視点・スピード感で不正調査に携わることができます。ご自身の志向や関与できる度合い次第で、会計不正から品質不正、ハラスメントまで、企業における不正調査の領域において第一人者としてご活躍することが可能です。 応募資格 【必須要件】 下記いずれかの資格を保有しているかた 公認会計士 弁護士資格 【歓迎要件】 BIG4におけるフォレンジック業務の経験者 不正調査のご経験 プロジェクト等のマネジメント経験のある方(不正調査以外でも構いません) 法務・内部監査・経理のご経験 求める人物像 戦略的思考ができる方 調査の結果だけでなく、その先にどう繋がるか、再発防止策やガバナンス強化に向けた提案も視野に入れて考えられる方。 高いコミュニケーション能力を持っている方 経営層や士業との連携が求められるため、複雑な情報を簡潔に伝え、調整力を発揮できる方。 プレッシャーの中でも冷静に対応できる方 不正調査はデリケートなテーマなので、ストレス耐性があり、問題解決に冷静に取り組める方。 リーダーシップとチームマネジメントに自信がある方 プロジェクト全体の推進役として、メンバーと一緒に結果を出すための調整力と指導力を発揮できる方。 倫理観と誠実さを大切にできる方 社会的責任を伴う仕事であるため、不正に立ち向かう高い倫理観と誠実さを持っている方。 仕事の醍醐味 自身の作業によって不正の証拠が見つかり、事案を明らかにしていくことが大きなやりがいです。発見した情報の分析を進めていくなかで、不正の発生原因や共謀者などが徐々にクリアになっていくので、挑戦のしがいがあります。 業務を通じて論理的な思考と人間に対する洞察力を鍛えられる点も、この仕事の醍醐味です。 例えばメールレビューにあたっては、会社の組織や経営・財務状況、業界の状況などをマクロ的な観点も理解しながら、一通のメールがどういう意図で送付されたかといったミクロな視点を持ち、多角的に分析しなければなりません。 不正に至るまでの動機、不正をする機会、不正の実行者の自己正当化理由という「不正のトライアングル」を常に想像しながら分析していく必要があります。 さらに、不正の事案が明らかになった後には、再発防止の観点から、企業の課題を見つけて提案するなど、コンサルティング能力を養うことができます。 選考フロー 書類選考 ↓ 1次面接 (方法:原則オンライン面接。場合によっては対面面接とさせていただく可能性があります。) ↓ 適性検査 (オンライン) ↓ 最終面接 (方法:対面面接) 私たちと一緒に、自身のスキルや実力を活かして、社会から不正を減らし、公平な社会を実現しませんか? 是非ご応募お待ちしております! 続きを見る
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【セキュアコーディングをリードする開発マネージャー募集】機密情報・個人情報を守るSaaSの技術中核へ
仕事内容 機密情報・個人情報という「守りきること」が事業の信頼に直結する領域において、セキュアな開発を組織として実現することが本ポジションのミッションです。 デジタルフォレンジック等の機密情報を扱うSaaSと、個人情報を取り扱うSaaSの双方で、セキュリティを後付けではなく設計段階から組み込む「セキュリティ・バイ・デザイン」を体現し、プロダクトの堅牢性をリードしていただきます。 ご自身の高いセキュリティ専門性を軸にチーム全体の技術水準を引き上げ、セキュアコーディングを個人の力量ではなく「チームの文化・仕組み」として定着させることを期待しています。 【具体的な業務内容】 セキュリティを軸とした設計・実装(コア業務) 要件定義・設計の段階から脅威モデリングやセキュリティ設計レビューを主導し、認証・認可、暗号化、入力検証、アクセス制御といったセキュアコーディングの実装をリードします。 OWASP Top 10をはじめとする脆弱性への対策を、設計・実装の両面から徹底します。 【チームリード】 10名弱からなる開発チームにて、セキュア開発のマネジメントを担います。コードレビューを通じた品質担保とメンバーの技術指導を行い、セキュアコーディングの基準づくり・仕組み化を進めます。ご自身も要件定義から実装まで手を動かす、プレイングマネージャーとしての稼働を想定しています。 【ドメイン要件への対応】 機密情報を扱うSaaSでは、証拠の完全性担保、監査証跡の確保、改ざん検知など、証拠能力を損なわないデータの取り扱いを設計に落とし込みます。個人情報を扱うSaaSでは、個人情報保護法・GDPR等への準拠を前提に、データの最小化・匿名化・仮名化、同意管理、削除要求への対応などを実装レベルで実現します。 【開発プロセスへのセキュリティ統合】 CI/CDへのセキュリティチェックの組み込み、脆弱性診断の運用など、開発ライフサイクル全体にセキュリティを統合する取り組みを推進します。 募集背景 foxcaleが提供するSaaSプロダクトにおいてクライアントが持つ機密情報、個人情報を取り扱うことが不可避です。一般的なセキュリティ対策を施すことだけでなく、ロジック、アーキテクチャ設計やデータの暗号化、個人情報の加工、暗号化など、より専門的な知識を取り入れたいと考えています。 機密・個人情報を扱うのにふさわしいレベルのプロダクトへ昇華させるため、アーキテクチャ設計から実装・レビューといった実務、社内エンジニアの教育など幅広い分野で活躍できる人材として活躍していただきたいと考えています。 応募資格 【必須要件(Must)】 ・セキュリティ専門性(最重視)として、セキュアコーディングの深い知識と実践経験(入力検 証、認証・認可、暗号化、OWASP Top 10をはじめとする主要な脆弱性への対策)、およびセキュリティを前提とした設計判断ができること ・マネジメント力として、少人数の開発チームをリードした経験、またはメンバーの技術指導・コードレビューを通じてチームの品質を牽引した経験 ・ドメイン知識として、機密情報または個人情報を扱うシステムの開発経験 ・実装力として、要件定義から設計、実装までを一貫して主導した実務経験 ・言語・フレームワークは不問ですが、いずれかのモダンなスタックで自走できる実装力を有すること 【歓迎要件(Want)】 ・デジタルフォレンジック、またはプライバシー保護技術(匿名化・秘密計算など)に関する知見 ・脅威モデリング、セキュリティ設計レビューの主導経験 ・セキュリティ関連資格(CISSP、CSSLP、情報処理安全確保支援士など) ・関連法令・規格(個人情報保護法、GDPR、ISO 27001/27017など)への実務的な理解 仕事で得られる経験・魅力 1.希少性の高いドメインでのセキュリティ経験 デジタルフォレンジック等の機密情報と、個人情報という、いずれも「守ること」自体が事業価値となる領域を同時に経験できます。証拠の完全性担保やプライバシー保護といった、高い要求水準のセキュリティ要件を実装レベルで扱う経験は市場でも希少であり、セキュリティエンジニアとしての専門性を明確に差別化できるキャリア資産となります。 2.「実装できるセキュリティ人材」としての市場価値 上流の設計思想からコードレベルの実装までを一貫して担うため、「セキュリティを語れるが手は動かせない」でも「実装はできるがセキュリティ設計は弱い」でもない、両輪を備えた人材へと成長できます。セキュリティと開発の分断が課題とされる中で、両者を橋渡しできる経験は、今後のキャリアにおいて強力な武器になります。 3.組織にセキュリティ文化を根付かせるリード経験 個人としてセキュアに実装するだけでなく、基準づくり・仕組み化・技術指導を通じてチーム全体の水準を引き上げる経験を積めます。これは、将来的にセキュリティチームやプロダクトセキュリティ組織を率いるリーダー、あるいはCISO・セキュリティ責任者といったキャリアへ進む上での確かな足がかりとなります。 4.プロダクトの信頼性を支える中核としての手応え セキュリティは事故が起きて初めて注目されがちですが、本ポジションはプロダクトの信頼そのものを設計段階から支える中核です。自らの技術判断が事業の信頼に直結する手応えと、それを組織文化として残していく達成感を得られます。 選考フロー 書類選考 ↓ 1次面接 (原則オンライン) ↓ 2次面接 (原則オンライン)+適性検査(原則オンライン) ↓ 最終面接 (原則対面面接) ※状況に応じてプロセスは変更となる場合があります。 「フェアな社会を創る」挑戦に、あなたの力を貸してください。 エントリーをお待ちしています。 続きを見る
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【未経験歓迎】AI時代にも求められ続ける「デジタルフォレンジック」にチャレンジしませんか?
仕事内容 (1)調査開始時のIT環境ヒアリングと保全計画の立案 調査対象会社の情報システム担当者とヒアリングミーティングを行い、その会社のパソコンやスマートフォンやサーバ、利用しているアプリケーション情報などをヒアリングし、適切な保全計画※を立案します。 ※不正の原因特定に必要な電子機器やデータ、アプリケーション(会社が貸与しているPC、LINEなど)等の特定、および保全作業のスケジュール調整など (2)対象となる電子機器やデータの保全・解析業務 専用ツールを使用して、対象となるパソコンやスマートフォンやサーバ、アプリケーションの保全を行い、保全したデータを解析します。また、データ状況に応じて、パスワード解除や削除データの復元を行います。 (3)自社開発のレビューシステムでの解析 社内の公認会計士が率いるレビューチームが、データをレビューできるように、自社開発のレビューシステム「foxcope-DI」でデータ解析を行います。プロジェクト毎に不正調査の内容が異なるため、レビューチームとコミュニケーションを取りながら、データ解析を進め、レビューチームをサポートします。 募集背景 今回の募集は、業績好調、業容拡大に伴う募集でございます。 デジタル・フォレンジック領域は、未経験者がほとんどです。 未経験者の方でもキャリアのスタートをスムーズに行なっていただけるように、既存メンバーが丁寧にOJTを行いますのでご安心ください。 配属部署 不正調査事業部 デジタルフォレンジックグループ 【チーム構成】 ・DFチームリーダー1名 ・DFエンジニア 2名 社内エンジニアが常にOJT形式でデジタルフォレンジックに必要なノウハウ、技術指導を行います。 この仕事で得られるもの ハードウェアやサーバ、ネットワークについての総合的な知識を身につけつつ、デジタルフォレンジックという専門性が高い技術を身につけることができます。 各種企業不正やハラスメント事案の調査業務に貢献する重要な役割を担います。 専門的なツールを利用して、機密性高いデータを抽出・解析する多様なデジタルフォレンジックス・テクニックやノウハウを取得できます。 多様なタイプのデータ解析作業の中でスクリプティングやプログラミングなどの知識を得る機会が沢山あります。 応募資格 【必須要件】 下記の素養をお持ちの方 守秘義務やコンプライアンス意識 不正調査という機密情報に触れる職種のため、信頼性と倫理観の高い方。 業務の目的意識(Whyを考えられる力) 指示通りに動いたり、単に作業をこなすのではなく、「なぜこの調査をするのか」を考えて行動できる方。 コミュニケーション能力(特にチームでの動き) 調査はチームまたレビューチームと連携して動くことも多いため、他者との連携がスムーズにできる方。 論理的思考力(ロジカルシンキング) 調査・分析において筋道を立てて物事を考えられる力をお持ちの方。 学習意欲・自己研鑽力 技術の進化に追いつくため、自発的に学び続ける姿勢がある方。 業務に対する粘り強さとストレス耐性 地道な作業が続く場面も多いため、忍耐力のある方。 【歓迎要件】 下記のご経歴や資格をお持ちの方 顧客との折衝経験(年数不問) IT業界およびIT部門での就業経験 IDF CDFB資格 基本情報技術者資格 情報処理技術者資格 CompTIA Security+資格 こんな方に向いています! ✅IT・セキュリティの基礎を実務で深め、将来はセキュリティやリスク管理のプロを目指したい方 ✅人の役に立てる実感を得ながら、社会や組織の信頼を守る存在になっていきたい方 ✅根拠を持って考える力を身につけ、どんな職場でも通用する調査・分析の土台を築きたい方 ✅学びながら働く習慣を身につけ、変化の多い時代でも通用する力を育てていきたい方 選考ではスキルではなく上記の姿勢等を重視いたします。 選考フロー 書類選考 ↓ 1次面接 (面接官:所属部門リーダー 方法:方法:原則対面面接。オンラインご希望の場合はご相談ください。) ↓ 適性検査(オンライン受験。※受験のみで合否はございません。) ↓ 最終面接 (面接官:CEO、CHRO 方法:対面面接) 続きを見る
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【未経験歓迎】業界トップクラスの不正調査領域で、高い専門性とプロジェクト推進力を身につけませんか?
仕事内容 【ご担当いただく具体的な仕事内容】 プロジェクトの立ち上げから完了までを一貫して担当し、当社の不正調査ビジネスの拡大に貢献していただきます。プロジェクト推進や不正調査自体の経験は不問です。 入社後のOJTで支援いたします。 1. 案件獲得と提案活動 弁護士事務所や監査法人などの外部専門家とのネットワーク構築と関係維持。 お問い合わせに対しての回答、初期MTGのスケジュール調整および設定。 不正調査依頼内容に応じた最適な調査計画、予算、スケジュールを含む提案書作成とプレゼンテーションの実施 2. 調査の実行と管理(プロジェクトマネジメント) 調査チームの組成と統括、キックオフ、契約締結、進捗管理、品質管理、調査スコープの策定 調査スケジュールの進捗管理、社内外関係者の連携および進捗に応じた適切なプロジェクト運営 プロジェクトマネージャーの補佐 調査スコープに沿った調査対象者のデータ保全業務 保全した調査データの解析業務 3. 報告とアフターフォロー 調査結果の取り纏め、調査報告書の作成、請求等のクロージング業務 調査後の再発防止策の提案、および関連ソリューションのクロスセル/アップセル提案 募集背景 企業活動の高度化に伴い、不正リスクはますます巧妙かつ複雑になっています。foxcaleはAIを活用した不正予防・調査ソリューションを提供し、業界トップクラスの実績を築いてきました。調査依頼の増加、また今後さらに幅広い案件に対応するため、新しいメンバーを募集します。 応募資格 【必須要件】 以下のいずれかあるいは通算で5年以上のご経験 法人営業のご経験 無形商材の営業経験 カスタマーサクセスのご経験 【歓迎要件】 一般企業へのコンサルティング提案のご経験 エンタープライズ営業のご経験 IT業界のご経験 情報システム部門、法務部門、監査部門等を対象とした商材、サービス、コンサルティング提案のご経験 弁護士事務所、会計事務所等を相手としたコミュニケーション経験 求める人物像 営業力やコミュニケーションの経験や自信はあるが、インサイドセールスやフィールドセールス等で得られないプロジェクトマネジメント等のキャリアを身に着けていきたい方 企業における不正リスクに真正面から向き合い、社会的意義のある仕事をしたい方 法務の知識や会計の知識を営業やプロジェクトの推進にも活かしていきたい方 IT知識や経験を別の業界でも活かしていきたい方 仕事の醍醐味 不正調査プロジェクトの推進を通じて、一般的なプロジェクト推進のノウハウ、 IT領域の知識(不正調査に利用するデジタルフォレンジック知識)と ガバナンス・コンプライアンス領域の知識(会計不正やハラスメント防止等の知識)など 価値のある専門性を高めることで将来性のあるビジネスキャリアを構築できます。 また、不正調査を通じて企業の信頼性を回復させるなど社会的意義の高い仕事に貢献していくことができます。 得られる経験キャリア 【経営に直結する経験】 企業の不正調査は、経営層・監査役・社外弁護士と密接に関わり、重大な意思決定に影響を与える仕事です。監査法人や法律事務所では得にくい「経営サイドの視点」でのキャリアを積むことができます。 【業界横断のネットワーク】 法律事務所、公認会計士、フォレンジック専門家、官公庁OBなど、多様な専門家との協働を通じて、不正調査分野における独自のネットワークを築くことが可能です。将来のキャリアにおいても大きな資産となります。 【プロジェクトマネジメント力の強化】 不正調査は案件ごとに異なる性質・規模を持つため、計画策定から実務管理、成果物の品質保証までをリードするスキルが磨かれます。これは他のコンサルや事業会社でも評価される汎用性の高い能力です。 【専門的なIT領域の経験】 AWS、GWS、M365などの知識や経験、社内エンジニアと協力しデジタル・フォレンジック調査における様々な調査手法を実際に行うことによる専門的なITの知識や経験を学ぶことが可能です。 【新しい技術や手法へのアクセス】 AIやデジタルフォレンジック、データアナリティクスなど、先端技術を活用した調査手法に触れ、学び続けることができます。伝統的な法務・監査の経験に、新しい専門性を掛け合わせることで「唯一無二の市場価値」を築けます。 【社会的意義のあるキャリア】 企業の信頼を守り、社会の公正を担保する不正調査は、社会的使命感の高い仕事です。自身の専門性を「社会に資するかたち」で発揮できるキャリアを歩めます。 選考フロー 書類選考 ↓ 1次面接 (原則オンライン) ↓ 適性検査(オンライン/受験のみで合否等は無し) ↓ 最終面接 (原則対面面接) 私たちと一緒に、自身のスキルや実力を活かして、社会から不正を減らし、公平な社会を実現しませんか? 是非ご応募お待ちしております! 続きを見る
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SaaS開発の詳細設計・実装をリードするエンジニアリングマネージャーを募集
仕事内容 開発チームの技術的な推進力となり、詳細設計と実装をリードしながら、メンバーの生産性と成長を最大化することが本ポジションのミッションです。 CTOが担う上流方針を、AWSを主軸とした具体的な技術選定・詳細設計・実装へと落とし込む役割を期待しています。 【具体的な業務内容】 技術的詳細設計と実装タスクの明確化 要件を受けて詳細設計を行い、実装タスクを明確に分解・定義してメンバーに落とし込みます。自らも実装を担いながら、開発を技術面で牽引します。 【AWSを主軸とした技術選定】 AWSを中心に、アーキテクチャ設計と技術選定をリードします。CTOと連携し、上流方針を具体的な技術判断へと落とし込みます。 【メンバーのリードとマネジメント】 コードレビューと技術指導を通じてメンバーの技術的成長を支援し、開発チームを牽引します。エンジニアのマネジメントを担います。 【開発プロセスの改善】 CI/CDやIaCの整備など、チームの開発生産性と品質を高める取り組みを推進します。 募集背景 現在、開発部(ソフトウェアエンジニア10名弱)はCTOがプロジェクトマネージャーを兼務しています。事業拡大に伴い、CTOが担ってきた実装・詳細設計のリードを引き継ぐエンジニアリングマネージャーを募集します。 CTOは上流構成・チーム編成・カルチャー設計と全体マネジメント・経営判断・基本方針の策定を主導し、エンジニアリングマネージャーは特にAWSを主軸とした技術選定とアーキテクチャ判断をリードできる方を求めています。 応募資格 【必須要件(Must)】 ・Webアプリケーション/SaaS開発の実務経験(目安5年以上) ・AWSを用いた設計・構築・運用の経験、およびAWSを主軸とした技術選定をリードできること ・技術的詳細設計と実装タスクの分解・明確化を主導した経験 ・少人数チームでの技術リード、またはコードレビュー・技術指導を通じてメンバーを牽引した経験 【歓迎要件(Want)】 ・SaaSプロダクトのアーキテクチャ設計経験 ・IaC(Terraform、AWS CDKなど)の実務経験 ・機密情報・個人情報を扱うシステムの開発経験 ・エンジニアリングマネージャーまたはテックリードとしてのマネジメント経験 仕事で得られる経験・魅力 1.技術選定をリードする経験 AWSを主軸とした技術選定・アーキテクチャ判断を自ら主導できます。裁量を持って技術基盤を形づくる経験を積めます。 2.上流と実装をつなぐ経験 CTOが担う上流方針を、詳細設計・実装タスクへと落とし込む役割を通じて、経営に近い技術判断と現場の実装の両方に関与できます。 3.成長期プロダクトの技術基盤づくり 10名弱の成長期チームで、開発プロセスや技術標準を整備し、チームの生産性を高める経験を積めます。 選考フロー 書類選考 ↓ 1次面接 (原則オンライン) ↓ 2次面接 (原則オンライン)+適性検査(オンライン) ↓ 最終面接 (原則対面面接) ※状況に応じてプロセスは変更となる場合があります。 「フェアな社会を創る」挑戦に、あなたの力を貸してください。 エントリーをお待ちしています。 続きを見る
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【資格取得支援あり】法務・監査・経理の経験を活かし、市場価値の高い「不正調査の専門家」へ
仕事内容 まずは、企業様等で発生した不祥事・不正等に関するデジタル・フォレンジック調査において、メールをはじめとしたドキュメントのレビューなどの不正調査業務に従事していただきます。 その後は、ご自身の志向やコミットできる度合いなどに応じて、レビューチームのマネージャーやプロジェクトマネージャーを担当し、スキルアップをしていただきたいと考えています。 業務を通じ、公認不正検査士の資格取得が可能で、会社として支援いたします。(実績有) (具体的な業務) 調査におけるドキュメントレビュー 調査における外注先様との契約締結ならびに請求関連業務 調査チームの組成、チーム及び外注先様のマネジメント 調査の品質管理 業務フローの整理/ナレッジ蓄積 募集背景 今回の募集は、業績好調、業容拡大に伴う募集でございます。 未経験者の方でもキャリアのスタートをスムーズに行なっていただけるように、既存メンバーが丁寧にOJTを行いますのでご安心ください。 配属部署 不正調査事業部 レビューグループ 【チーム構成】 リーダー 1名 メンバー 2名 この仕事で得られるもの 調査業務を通じて不正調査の専門家として専門性を一層高めていただくとともに、ご自身の志向や関与できる度合いしだいで、デジタル・フォレンジックの専門的なITスキル、ソフトウェアやサービスの開発スキル、事業やマーケティングの戦略立案・実行スキルなども身につけた、複数の分野にまたがるオンリーワンなハイブリッド人材になっていくことができます。 応募資格 【必須要件】 下記いずれかのご経験(2年以上)をお持ちのかた 不正調査のご経験 大卒でかつ法務・コンプライアンス室/内部監査/経理/パラリーガルのご経験 【歓迎要件】 不正調査や内部監査等のご経験 コーポレートガバナンス担当部門でのご経験 会計関連の資格をお持ちの方 求める人物像 細部にまで気を配れる方 証拠やデータを扱う仕事であるため、細かい部分まで注意を払って正確に作業できる方。 新しい知識を積極的に学びたい方 不正調査は日々進化しているため、常に新しい技術や知識を吸収する意欲がある方。 チームで協力しながら働ける方 不正調査は個人だけで完結することが少ないため、チームで協力して課題解決に取り組める方。 フレキシブルで問題解決思考ができる方 状況に応じて臨機応変に対応できる、柔軟な思考と行動力がある方。 高い倫理観と正義感を持っている方 不正行為を明らかにするという使命感が必要で、強い倫理観と正義感を持っている方。 仕事の醍醐味 自身の作業によって不正の証拠が見つかり、事案を明らかにしていくことが大きなやりがいです。発見した情報の分析を進めていくなかで、不正の発生原因や共謀者などが徐々にクリアになっていくので、挑戦のしがいがあります。 業務を通じて論理的な思考と人間に対する洞察力を鍛えられる点も、この仕事の醍醐味です。 例えばメールレビューにあたっては、会社の組織や経営・財務状況、業界の状況などをマクロ的な観点も理解しながら、一通のメールがどういう意図で送付されたかといったミクロな視点を持ち、多角的に分析しなければなりません。 不正に至るまでの動機、不正をする機会、不正の実行者の自己正当化理由という「不正のトライアングル」を常に想像しながら分析していく必要があります。 さらに、不正の事案が明らかになった後には、再発防止の観点から、企業の課題を見つけて提案するなど、コンサルティング能力を養うことができます。 選考フロー 書類選考 ↓ 1次面接+筆記試験 (方法:原則対面面接。ご経歴等を加味し、オンライン面接とさせていただく可能性もございます。) ↓ 最終面接 (方法:対面面接) 私たちと一緒に、自身のスキルや実力を活かして、社会から不正を減らし、公平な社会を実現しませんか? 是非ご応募お待ちしております! 続きを見る
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FE/BEを横断し、SaaSの基盤開発・拡張をリードするフルスタックエンジニアを募集
仕事内容 機密情報・個人情報を扱うSaaSプロダクトを、モダンなアーキテクチャへ基盤開発・刷新し、既存プロダクトを拡張していくにあたり、担当レイヤーの実装をリードすることが本ポジションのミッションです。 基本設計・アジャイル開発フェーズから参画し、レガシー基盤の刷新とプロダクトの拡張性・保守性の向上を、実装の第一線で牽引していただきます。 【具体的な業務内容】 基本設計・詳細設計 要件定義の成果を受けて、移行コスト・パフォーマンス・保守性を踏まえた基本設計・詳細設計を担い、担当レイヤーの実装タスクを分解・明確化します。 【フロントエンド/バックエンドの横断実装】 モダンフロントエンド(Vue 3/Nuxt 3等)への刷新、大規模データ可視化・文書ビューアーの再設計、REST/GraphQL APIやジョブ基盤の設計・実装など、レイヤーを横断して手を動かしながら開発を牽引します。 【実装リードとミニチーム運営】 担当レイヤーのミニチーム(数名規模)に対し、実装タスクのアサインと進捗・リソース管理を行います。コードレビューを通じた品質担保を行いつつ、ご自身も第一線で実装する、プレイングエンジニアとしての稼働を想定しています。なお人事評価・メンバー教育・プロジェクト全体の統括はCTOが担います。 【大規模データ処理への対応】 数千〜数百万件規模の文書・メールを扱う負荷特性(大量ファイルI/O、全文検索、非同期ジョブ)を理解し、性能劣化を避けるアーキテクチャを設計・実装します。 募集背景 現在、開発部(ソフトウェアエンジニア10名弱)では、主力プロダクトのフロントエンド基盤(Nuxt 2/Vue 2)がEOLを迎え、インフラ移行に伴う性能課題やレガシーコードへの依存など、アーキテクチャ上の限界が顕在化しています。 これらを踏まえ、モダンなアーキテクチャへの基盤開発・刷新と既存プロダクトの拡張を進めるプロジェクトが進行中です。要件定義フェーズは間もなく完了し、今後は基本設計からアジャイル開発へと移行します。このフェーズから参画し、いずれかのレイヤー(フロントエンドまたはバックエンド)の実装をリードできるフルスタックエンジニアを募集します。人事評価・メンバー教育・プロジェクト全体の統括はCTOが担うため、担当レイヤーの実装リードと、数名のミニチームのタスクアサイン・リソース管理に専念いただける体制です。 応募資格 【必須要件(Must)】 ・AWSを用いた設計・構築・運用の経験、およびAWSを主軸とした技術選定をリードできること ・Webアプリケーション/SaaS開発の実務経験(目安5年以上)、およびフロントエンドとバックエンドの双方を実務で担った経験 ・モダンフロントエンド(Vue 3/Nuxt 3等)での設計・実装経験、または大規模SPAの状態管理・パフォーマンス最適化の経験 ・サーバーサイド(Node.js、Java等)でのREST/GraphQL API設計・実装経験 ・基本設計・詳細設計から実装・コードレビューまでを主導した経験 ・少人数(数名規模)のミニチームで、実装タスクのアサインと進捗・リソース管理を行いながら技術リードを担った経験(プレイングマネージャー的な稼働) 【歓迎要件(Want)】 ・レガシーフレームワークからの移行・大規模マイグレーションのリード経験(Vue 2→Vue 3、Options API→Composition API等) ・大量データのビジュアライゼーション(D3.js等)やPDF/文書ビューアー、仮想スクロール等のパフォーマンス最適化経験 ・全文検索基盤(Elasticsearch/OpenSearch)や非同期ジョブ・キュー、NoSQL(MongoDB等)を用いた大規模データ処理の設計経験 ・機密情報・個人情報を扱うシステムの開発経験、セキュアコーディングの知見 ・デジタルフォレンジック/eディスカバリー/監査・コンプライアンス領域のドメイン知識 ・テックリード、または少人数チームでのタスクアサイン・リソース管理(プレイングマネージャー)の経験 仕事で得られる経験・魅力 1.基盤開発をリードする経験 EOLを迎えたレガシー基盤を、モダンなアーキテクチャへ刷新し、既存プロダクトを拡張する経験。担当レイヤーの設計・実装を自ら主導し、裁量を持って技術基盤を形づくれます。 2.フルスタックの専門性を磨く経験 フロントエンドからバックエンドまでを横断して担うため、特定レイヤーに閉じない、設計力と実装力の両輪を備えたエンジニアへと成長できます。 3.骨太な技術課題に挑む経験 大量文書処理・全文検索・大規模データ可視化・機微データセキュリティという、技術的に難易度の高い課題に横断的に取り組めます。 4.成長期プロダクトの技術基盤づくり 10名弱の成長期チームで、開発プロセスや技術標準を整備し、チームの生産性を高める経験を積めます。 選考フロー 書類選考 ↓ 1次面接 (原則オンライン) ↓ 2次面接 (原則オンライン)+適性検査(オンライン) ↓ 最終面接 (原則対面面接) ※状況に応じてプロセスは変更となる場合があります。 「フェアな社会を創る」挑戦に、あなたの力を貸してください。 エントリーをお待ちしています。 続きを見る
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【資格取得支援あり】法務・監査・経理の経験を活かして「不正調査のスペシャリスト」を目指しませんか?
仕事内容 まずは、企業様等で発生した不祥事・不正等に関するデジタル・フォレンジック調査において、メールをはじめとしたドキュメントのレビューなどの不正調査業務に従事していただきます。 その後は、ご自身の志向やコミットできる度合いなどに応じて、レビューチームのマネージャーやプロジェクトマネージャーを担当し、スキルアップをしていただきたいと考えています。 業務を通じ、公認不正検査士の資格取得が可能で、会社として支援いたします。(実績有) (具体的な業務) 調査におけるドキュメントレビュー 調査における外注先様との契約締結ならびに請求関連業務 調査チームの組成、チーム及び外注先様のマネジメント 調査の品質管理 業務フローの整理/ナレッジ蓄積 メンバーのサポート・育成 募集背景 今回の募集は、業績好調、業容拡大に伴う募集でございます。 未経験者の方でもキャリアのスタートをスムーズに行なっていただけるように、既存メンバーが丁寧にOJTを行いますのでご安心ください。 配属部署 不正調査事業部 レビューグループ 【チーム構成】 マネージャー 2名 メンバー 1名 この仕事で得られるもの 調査業務を通じて不正調査の専門家として専門性を一層高めていただくとともに、ご自身の志向や関与できる度合いしだいで、デジタル・フォレンジックの専門的なITスキル、ソフトウェアやサービスの開発スキル、事業やマーケティングの戦略立案・実行スキルなども身につけた、複数の分野にまたがるオンリーワンなハイブリッド人材になっていくことができます。 応募資格 【必須要件】 下記いずれかのご経験(3年以上)をお持ちのかた 不正調査のご経験 大卒でかつ法務・コンプライアンス室/内部監査/経理/パラリーガルのご経験 【歓迎要件】 不正調査や内部監査等のご経験 コーポレートガバナンス担当部門でのご経験 会計関連の資格をお持ちの方 求める人物像 細部にまで気を配れる方 証拠やデータを扱う仕事であるため、細かい部分まで注意を払って正確に作業できる方。 新しい知識を積極的に学びたい方 不正調査は日々進化しているため、常に新しい技術や知識を吸収する意欲がある方。 チームで協力しながら働ける方 不正調査は個人だけで完結することが少ないため、チームで協力して課題解決に取り組める方。 フレキシブルで問題解決思考ができる方 状況に応じて臨機応変に対応できる、柔軟な思考と行動力がある方。 高い倫理観と正義感を持っている方 不正行為を明らかにするという使命感が必要で、強い倫理観と正義感を持っている方。 仕事の醍醐味 自身の作業によって不正の証拠が見つかり、事案を明らかにしていくことが大きなやりがいです。発見した情報の分析を進めていくなかで、不正の発生原因や共謀者などが徐々にクリアになっていくので、挑戦のしがいがあります。 業務を通じて論理的な思考と人間に対する洞察力を鍛えられる点も、この仕事の醍醐味です。 例えばメールレビューにあたっては、会社の組織や経営・財務状況、業界の状況などをマクロ的な観点も理解しながら、一通のメールがどういう意図で送付されたかといったミクロな視点を持ち、多角的に分析しなければなりません。 不正に至るまでの動機、不正をする機会、不正の実行者の自己正当化理由という「不正のトライアングル」を常に想像しながら分析していく必要があります。 さらに、不正の事案が明らかになった後には、再発防止の観点から、企業の課題を見つけて提案するなど、コンサルティング能力を養うことができます。 選考フロー 書類選考 ↓ 1次面接+筆記試験 (方法:原則対面面接。ご経歴等を加味し、オンライン面接とさせていただく可能性もございます。) ↓ 適性検査(オンライン※受験のみで合否無し) ↓ 最終面接 (方法:対面面接) 私たちと一緒に、自身のスキルや実力を活かして、社会から不正を減らし、公平な社会を実現しませんか? 是非ご応募お待ちしております! 続きを見る
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【IT経験者歓迎】SE・インフラ経験を「市場価値の高い専門性」に。デジタルフォレンジックエンジニアに挑戦しませんか?
仕事内容 企業不正・ハラスメント事案などの調査案件において、デジタルフォレンジックの実務を担当いただきます。 入社時は案件のサブ担当として特定工程を受け持ち、経験に応じて担当範囲を広げていきます。 将来的には案件の主担当として、保全計画の立案から報告までを担う立場を目指していただきます。 (1)調査開始時のIT環境ヒアリングと保全計画の立案 調査対象会社の情報システム担当者とヒアリングを行い、対象となるPC・スマートフォン・サーバ・利用アプリケーションの実態を把握し、保全計画を立案します。 入社当初はリーダーに同席し、ヒアリングの進め方と計画の考え方を実地で学んでいただきます。慣れてきた段階から、計画の一部を自ら立案していただきます。 (2)対象となる電子機器やデータの保全・解析業務 専用ツールを用いて、PC・スマートフォン・サーバ・各種アプリケーションのデータ保全を行い、保全したデータを解析します。データの状況に応じて、パスワード解除や削除データの復元も行います。 現場では想定外の事態が頻繁に発生します(想定外の暗号化、クラウドへの移行、権限不足、未把握のデバイスの発見など)。手順書どおりに進まない場面で、その場の判断が求められる仕事です。 (3)自社開発のレビューシステムでの解析 社内の公認会計士が率いるレビューチームがデータをレビューできるよう、自社開発のレビューシステム「foxcope-DI」でデータ解析を行います。 案件ごとに調査の目的が異なるため、定型作業にはなりません。レビューチームと対話しながら、「何を明らかにしたいのか」を技術的な処理に落とし込んでいきます。 (4)業務改善・技術検証 新しいツール・手法の検証、調査手順の標準化、作業の自動化などに取り組んでいただきます。 日々の業務の中で気づいた課題を、自ら改善提案として持ち込むことを歓迎します。チーム規模が大きくないため、提案が実際の運用に反映されるまでの距離が近い環境です。 募集背景 今回の募集は、業績好調、業容拡大に伴う募集でございます。 デジタル・フォレンジック領域は、未経験者がほとんどです。 未経験者の方でもキャリアのスタートをスムーズに行なっていただけるように、既存メンバーが丁寧にOJTを行いますのでご安心ください。 配属部署 不正調査事業部 デジタルフォレンジックグループ 【チーム構成】 ・DFチームリーダー1名 ・DFエンジニア 2名 常にOJT形式でデジタルフォレンジックに必要なノウハウ、技術指導を行います。 この仕事で得られるもの 【案件を通じて得られるもの】 デジタルフォレンジックの実務スキル 保全の手法、ツールの扱い、証拠保全性の担保など、専門性の高い技術を案件を通じて習得できます。実務経験がない状態からでも、1年で案件を任される水準を目指せます。 一度きりの機会に判断を下す経験 証拠保全はやり直しがききません。この規律は、他の職種では身につきにくいものです。 手順が決まっていない場面で、自分で決めて進める力 案件ごとに条件が異なるため、常に判断が求められます。 【技術・専門性】 ハードウェア、サーバ、ネットワーク、クラウドにわたる総合的な知識を土台に、デジタルフォレンジックという専門性の高い技術を深めることができます。 Windows/macOS/iOS/Android/各種クラウドサービスと、対象環境の幅が広いのが当社の特徴です。特定ツール・特定OSに閉じないスキルが身につきます。 AWS、Python等を用いて、大容量データを扱うデータエンジニアリングの手法を実務の中で習得できます。 自社開発のレビューシステム「foxcope-DI」の開発チームと連携し、現場の知見を製品仕様に反映させる機会があります。 応募資格 【必須要件】 下記A、Bのご経験( 経験年数不問) 何年やってきたかではなく、その中で何を考え、どう動いたかを重視します。 A. ITに関する実務経験 以下のいずれかに、実務として関わったご経験。年数・役割の大小は問いません。 デジタルフォレンジック実務。EnCase、FTK、AXIOM、UFED、Oxygen、XRY、CAINE Linux 等のツールを用いた、各種デバイスからのデータ保全・解析業務。 IT・セキュリティ領域のプロジェクトへの参加(コンサルティング、要件定義、PMO等) セキュリティインシデント発生時の初動対応、影響範囲の特定、原因究明 システム・アプリケーションの開発、導入、運用 B. 主体的に動いたご経験(本ポジションで最も重視する要素です) 指示された範囲の外側に、自分から手を伸ばしたご経験 例)担当外の仕組みを調べた、非効率な手順を自分の判断で改善した、必要だと思った提案を上げた 等 わからないことを、自力で前に進めたご経験 例)調べる・試す・人に聞くのいずれかにおいて、止まらずに動けたかどうか うまくいかなかった経験を、原因まで言語化できること 例)失敗の有無ではなく、そこから何を学んだかを重視します。 【歓迎要件】 下記のご経歴や資格をお持ちの方 【技術領域】 デジタルフォレンジックツールの使用経験(EnCase、FTK、AXIOM、UFED、Oxygen、XRY 等) EDR/EPP、SIEM・ログ基盤(Splunk、Elasticsearch、Sentinel 等)の運用・分析 Microsoft Purviewなどの監査機能を用いたデータ収集・エクスポート Python/Bash による処理の自動化、スクリプティング Linux 環境での作業経験 モバイルデバイスの取り扱い(Cellebrite、Oxygen、XRY 等) 【業務領域】 顧客との折衝経験(年数不問) 報告書・調査報告の作成経験 要件定義・仕様策定への関与 業務手順の標準化・マニュアル整備の経験 技術的な内容を、非技術者に説明した経験 チームや他部門と連携した経験 後輩指導・OJT担当の経験 【資格】 IDF CDFP 情報処理安全確保支援士 情報処理技術者試験(高度区分) こんな方に向いています! ✅守秘義務・コンプライアンス意識の高い方 不正調査という機密情報に触れる職種のため、信頼性と倫理観が問われます。 ✅証拠保全性への感度の高い方 一度きりの機会で、やり直しがきかない作業であることを理解できることが重要です。 ✅学習意欲の高い方 ツール・OS・クラウドサービスの変化が速い領域のため自発的に学び続ける姿勢が必要です。 ✅現場に立つ姿勢 設計・調整だけでなく、自らツールを扱い、データに触れることを前提とするポジションです。 選考フロー 書類選考 ↓ 1次面接 (面接官:所属部門リーダー 方法:方法:原則対面面接。オンラインご希望の場合はご相談ください。) ↓ 適性検査(オンライン受験。※受験のみで合否はございません。) ↓ 最終面接 (面接官:CEO、CHRO 方法:対面面接) 【入社後の流れ(想定)】 入社〜3ヶ月 OJTを通じたツール・フローの習得。保全作業の実務を先輩と並走して担当 3〜6ヶ月 特定工程(保全/解析/レビュー支援のいずれか)を単独で担当 6ヶ月〜1年 案件のサブ担当としてリーダーと並走。保全計画の立案に関与 1年〜 案件の主担当を担い、DFリーダー候補相当の水準へ ※上記はあくまで想定です。ご経験と習熟度に応じて、より早い段階から責任範囲を広げていただくことも可能です。 【働き方について】 ※調査案件の性質上、以下が発生します。 入社後のミスマッチを避けるため、あらかじめ記載しておりますので必ずご確認ください。 出張・オンサイト作業:顧客先での保全作業のため出張が発生します。 時間外対応:業務時間内に保全が完了しない場合、夜間・休日の作業が発生します。 オンコール対応:担当案件の緊急連絡等の対応が発生します。 繁忙の偏り:案件の発生タイミングに左右されるため、業務量は一定ではありません。上記は繁忙期に集中する傾向があります 続きを見る
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【主担当としての完遂経験3年以上】顧客の要求を技術に落とし込み、現場を導く。デジタルフォレンジックエンジニア(リーダー候補)
仕事内容 企業不正・ハラスメント事案などの調査案件において、デジタルフォレンジックの技術面を主担当として担います。作業の実行者ではなく、案件ごとに何をどう保全・解析するかを判断する立場です。 (1)調査開始時のIT環境ヒアリングと保全計画の立案 調査対象会社の情報システム担当者とヒアリングミーティングを行い、対象となるPC・スマートフォン・サーバ・利用アプリケーションの実態を把握します。その上で、不正の原因特定に必要な電子機器・データを特定し、保全計画を立案します。 限られた時間・アクセス権限・現場条件の中で、何を保全し何を見送るか、そのリスクを依頼元にどう説明するかを判断する役割です。 (2)対象となる電子機器やデータの保全・解析業務 専用ツールを用いて、PC・スマートフォン・サーバ・各種アプリケーションのデータ保全を行い、保全したデータを解析します。データの状況に応じて、パスワード解除や削除データの復元も行います。 現場では想定外の事態が頻繁に発生します(想定外の暗号化、クラウドへの移行、権限不足、未把握のデバイスの発見など)。その場で計画を修正し、証拠保全性を損なわない判断を下すことが求められます。 (3)自社開発のレビューシステムでの解析とレビューチーム支援 社内の公認会計士が率いるレビューチームがデータをレビューできるよう、自社開発のレビューシステム「foxcope-DI」でデータ解析を行います。 案件ごとに調査の目的が異なるため、定型作業にはなりません。「何を明らかにしたいのか」を技術要件に翻訳し、レビューチームと対話しながら解析を設計することが中心的な役割です。 (4)技術の高度化とチームへの還元 新しいツール・手法の技術検証、調査手順の標準化、若手メンバーへの技術指導を担っていただきます。ご経験に応じて、入社後早い段階から関与いただく想定です。 将来的には、技術選定・技術高度化の責任者として、社内の「foxcope-DI」開発チームやレビューチームと密接に連携するポジションへ進むことも可能です。 調査で得た知見を製品仕様や標準手順に反映させる役割も含みます。現場の課題を仕組みに落とし込む動き方を歓迎します。 募集背景 今回の募集は、業績好調、業容拡大に伴う募集でございます。 デジタル・フォレンジック領域は、未経験者がほとんどです。 未経験者の方でもキャリアのスタートをスムーズに行なっていただけるように、既存メンバーが丁寧にOJTを行いますのでご安心ください。 配属部署 不正調査事業部 デジタルフォレンジックグループ 【チーム構成】 ・DFチームリーダー1名 ・DFエンジニア 2名 常にOJT形式でデジタルフォレンジックに必要なノウハウ、技術指導を行います。 この仕事で得られるもの 【案件を通じて得られるもの】 社会的な注目度の高い調査案件の全工程(企画 → 保全 → データ処理・解析 → レビュー → 報告 → アフターケア)に、技術面の主担当として関与できます。第三者委員会案件、上場企業の不正調査案件を含みます。 技術的な意思決定の裁量があります。保全対象・手法の選定、解析アプローチの決定を担い、案件の成否を技術面から左右する立場です。指示された作業をこなす役割ではありません。 一度きりの機会に判断を下す経験が積めます。証拠保全はやり直しがききません。この緊張感の中で判断を重ねた経験は、他の環境では得がたいものです。 提案や計画で終わらず、自ら手を動かして結果まで出しきる経験が積めます。上流と実行が分断されていない環境です。 【技術・専門性】 ハードウェア、サーバ、ネットワーク、クラウドにわたる総合的な知識を土台に、デジタルフォレンジックという専門性の高い技術を深めることができます。 Windows/macOS/iOS/Android/各種クラウドサービスと、対象環境の幅が広いのが当社の特徴です。特定ツール・特定OSに閉じないスキルが身につきます。 AWS、Python等を用いて、大容量データを直接扱うデータエンジニアリングの手法を実務の中で習得できます。 自社開発のレビューシステム「foxcope-DI」の開発チームと連携し、現場の知見を製品仕様に反映させる機会があります。ツールを使う側から、作る側に関与できる環境です。 【人・組織】 弁護士、企業経営層といった高プロファイルの関係者と直接要件を詰める機会があります。技術と非技術の間を翻訳する力が身につきます。 公認会計士が率いるレビューチーム、社内開発チームと日常的に協働します。異なる専門性を持つプロフェッショナルとの協業経験が積めます。 ご希望に応じて、不正調査のリーガル面の活動にも関与いただけます。 【キャリアパス】 当社では、2つの方向を選択できます。 ① マネジメント方向(DFマネージャー) チーム全体の統括、案件配分、メンバー育成、体制設計を担う。今後のDFチーム拡大・技術チーム独立を主導する立場。 ② 技術特化方向(技術リーダー) 技術選定・技術検証・高度化の責任者として、チームの技術水準を引き上げる。開発チームと連携し、調査手法そのものの設計に関与する。 応募資格 【必須要件】 下記A、Bいずれも満たす方 A. 顧客または依頼元が存在する案件において、計画立案から完了まで主担当として遂行したご経験。(3年以上) 該当例 インシデント対応(初動から報告書提出まで) フォレンジック調査、eDiscovery案件 セキュリティ製品・基盤の導入プロジェクト 監査対応、第三者委員会対応 セキュリティ診断(顧客報告・改善提案まで) IT・セキュリティ領域のコンサルティング(課題定義から実行支援・報告まで) プロダクト・サービスの要件定義から提供までの一連の推進 ※「作業を担当した」ではなく「期限・スコープ・品質に責任を持った」ご経験や、関係者の目的や要求を整理し、技術的に実現可能な形へ落とし込んだ経験を重視いたします。 B. 下記技術基盤のいずれかのご経験(年数不問) B-1. デジタルフォレンジック実務 EnCase、FTK、AXIOM、UFED、Oxygen、XRY、CAINE Linux 等のツールを用いた、各種デバイスからのデータ保全・解析業務。 B-2. Windows/クラウド環境の設計・構築・運用 Active Directory、Microsoft 365、Entra ID 等の環境を自ら手を動かして構築・運用した経験(データガバナンス、権限設計、監査ログ運用を含む)。 B-3. セキュリティ運用・インシデント調査。SOC/CSIRT/PSIRT等における、以下のいずれかの業務。 EDR/EPP を用いたアラート調査、端末の挙動分析、封じ込め対応 SIEM・ログ基盤(Splunk、Elasticsearch、Sentinel 等)での横断調査・相関分析 インシデント発生時の初動対応、影響範囲の特定、原因究明 調査結果の報告書作成、依頼元・経営層への報告 B-4. セキュリティ診断・技術検証 脆弱性診断、ペネトレーションテスト、セキュリティアセスメント等の実務。OS・ネットワーク・アプリケーションの内部挙動に対する深い理解。検証結果を報告書にまとめ、顧客に説明・改善提案を行った経験 B-5. セキュリティ基盤の設計・構築 EDR/EPP、SIEM、ID管理、資産管理、ログ収集基盤等の導入・設計・運用設計を担った経験。要件定義から稼働まで関与していること 【歓迎要件】 下記のご経歴や資格をお持ちの方 【技術領域】 Microsoft Purview を用いたデータ収集・エクスポートの実務 Python/Bash による処理の自動化、スクリプティング モバイルデバイス保全(Cellebrite、Oxygen、XRY 等) クラウドフォレンジック(Microsoft 365、Google Workspace のログ取得・解析) 暗号化解除・パスワードリカバリの実務 【業務・マネジメント領域】 後輩・メンバーへの技術指導、OJT担当の経験 顧客からの要件収集と折衝の業務経験 プロジェクトの進行管理経験(Agile/ウォーターフォール問わず) 報告書・調査報告の作成経験 法務・法曹関係者との協働経験 要件定義・仕様策定の経験 開発チームと連携し、業務要件を機能要件に落とし込んだ経験 業務プロセスの標準化・手順化を主導した経験 【資格】 IDF CDFP SANS GCFA/GMOB EnCase EnCE Exterro ACE Cellebrite CCPA Magnet MCFE MS Applied Skills: Purview/SC-400 ISC2 CISSP 情報処理安全確保支援士 情報処理技術者試験(高度区分) CompTIA Security+ 選考フロー 書類選考 ↓ 1次面接 (面接官:所属部門リーダー 方法:方法:原則対面面接。オンラインご希望の場合はご相談ください。) ↓ 適性検査(オンライン受験。※受験のみで合否はございません。) ↓ 最終面接 (面接官:CEO、CHRO 方法:対面面接) 【入社後の流れ(想定)】 入社〜半年 案件遂行に集中。自社フロー・ツール(foxcope-DI等)のキャッチアップ。並行して若手メンバーへの技術指導 半年〜1年 案件の主担当として単独で遂行。配下メンバー1〜2名を担当 その先 マネジメント方向(DFマネージャー)/技術特化方向のいずれかを選択 DFの実務経験がない方も対象。前職で培った遂行力・要件整理力を土台に、DF固有の技術は入社後に習得いただく前提。 ※上記はあくまで想定です。ご経験と習熟度に応じて、より早い段階から責任範囲を広げていただくことも可能です。 【働き方について】 ※調査案件の性質上、以下が発生します。 入社後のミスマッチを避けるため、あらかじめ記載しておりますので必ずご確認ください。 出張・オンサイト作業:顧客先での保全作業のため出張が発生します。 時間外対応:業務時間内に保全が完了しない場合、夜間・休日の作業が発生します。 オンコール対応:担当案件の緊急連絡等の対応が発生します。 繁忙の偏り:案件の発生タイミングに左右されるため、業務量は一定ではありません。上記は繁忙期に集中する傾向があります。 続きを見る
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