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iOSアプリ開発リードエンジニア
募集背景 チーム設計 現在iOSグループでは40名前後のiOSエンジニアが所属しています。7組のチームから構成されていますが、チームは複数のプロジェクトをメンバーで分担しながら担当しており、プロジェクトに可能な限りロックインされないように工夫しています。 テックリードチーム そのうち1チームがテックリードチームと呼ばれる、テックリードから構成されるチームです。テックリードチームは特定のプロジェクトを主担当として担当する訳ではなく、3〜5のプロジェクトを後方支援して、グループ全体の品質の安定化を実現しています。 リードエンジニア募集背景 一方で、プロジェクト内の開発業務を進めたりiOSエンジニアをチームとしてまとめ、クライアントワークにおける顧客との折衝や利害関係者との調整役ともなる リードエンジニア ですが、この特性にあったiOSエンジニアが現在不足しており積極的に募集をしています。 仕事内容 スマートフォン・タブレット・ウェアラブルデバイスを活用したサービスの設計~開発に携わっていただきます。 世界中の利用者が使っていただけるネイティブアプリを、ご自身の手で開発する醍醐味を感じていただけます。実際に当社で開発したアプリケーションでは、全世界で数千万規模の会員向けアプリサービスを扱っております。 以下が実際に担当していただく業務内容です ・プロダクトの設計・開発・リリース後の継続的なサービスディリバリー/DevOps ・社内サービスデザイナー/UIデザイナーとの仕様調整 ・顧客との要件定義、仕様検討、及びそのための打ち合わせ同席 ・詳細設計の実施、開発標準/ライブラリの選定、コアな部分の実装及びメンバーのコードレビュー ・開発プロセス(KPT、dailymeeting、ブランチ戦略、issue/Pull Requestの運用)の継続的な改善を行いチームをリードする ・新規技術導入の為の技術調査及び検証 技術スタック ■APPs: Swift, Kotlin, Flutter ■Web / Front End: HTML5, CSS3, React, AngularJS ■Infra / Serverside: PHP, Node.js, Docker, Laravel, AWS ※ソース管理はGitを使い、コミュニケーションはSlackやJIRAを使っています。OSはmacOS/Windowsを選ぶこともでき、エディターも自由です。 技術選定はオープンソースを中心に、安定した定番技術から先進的なテクノロジーまで、幅広く積極的に取り入れ、プロジェクトに合わせたシステム設計・開発を行なっています。 今後スタンダートとなりうる技術に、実践的に触れることができる環境です! 開発の特徴 ゆめみのエンジニアは「Quality & Agility(高品質と機動性)」をバリュープロポジションとしています。1チーム5~7名程度でアジャイル開発を主眼に置き、手法にこだわらずチームメンバーと共に考え、プロジェクトを進めていることが特徴です。 ◎あらゆるプロダクト・プロジェクトに関わる事ができるScaling Agileの組織が構築されています。 ◎モダンな開発プロセスを採用しており、技術的な負債の解消にも取り組んでいます。 技術カルチャー ■マネジメントのない組織づくり 序列や役職がなく、また、自己決定の給与制度により、評価者がいないため、真に対等な議論ができる文化があります。 ■アウトプット・学習文化 ・Qiitaの企業投稿数No.1 ・SlackのMaturity Score No.1 ・社内勉強会毎月150回開催 などアウトプットと学習に積極的な文化です。 ■レビュー文化 あらゆるプロセスにおいてペアワークを大事にしており、レビュー文化が浸透しています。 各プロジェクトで開催される設計レビュー会などは、オープンレビュー形式になっており、自由に他のチームも参加可能になっています。 ■テックリードチーム 社内には登壇経験があるテックリードが在籍しています。複数のテックリードから構成されるテックリードチームがプロジェクトを横断して支援しており、丁寧なレビューが、あなたの成長を促進します。 現在の課題 新卒や中途でもジュニアエンジニアが一定いるため、グループ全体の技術力の底上げを行う為の育成面で課題があります チームのリードと同時に顧客との打ち合わせや要求整理等、クライアントワークを進められるリードエンジニアが不足しています 配属チーム 入社してエンジニア募集してる案件の説明のプロセスを経て、参加する案件で所属チームが決まります 所属した結果、合わないと思えば異動も可能ですし、他のチームとの兼務も自由に自身で決めることができますし、実際にチーム異動や兼務も行われています 入社後に期待していること 希望したチーム所属後、1ヶ月を目安にチームにおいてプロダクトの基本的な設計や仕様理解をしてもらいますが、既にいるメンバーの支援をもらいながら慣れてもらう期間となります 2ヶ月目からはプロダクトのリード業務を担当していただきます。希望があれば最初のうちは他のリードエンジニアの方と一緒にリード業務をしていただき、リードのやり方に慣れる期間を設けることも可能です。無理のない範囲から担当していただければと思っています iOSグループの特徴 メンバー一人一人が主体的にグループを良くしていこうという姿勢があります 社内勉強会も毎週開かれています 委員会組織を発足させて、メンバーが自主的にグループの改善活動や技術調査や開発プロセスの標準化を行っています レビューを大事にしており、採用の選考フローでもこちらの記事にあるような評価基準で選考を行っています iOSアプリ設計パターン入門の著者やiOSDCの登壇者がテックリードチームに所属する中で積極的に開発効率化を行っております 本ポジションの魅力 プロダクトの成長はもちろん、チームをリードしながらチームやメンバーの成長に関わる事ができます 顧客やPM・UIデザイナーとの積極的な関わりの中でリーダーシップや関係調整能力を身につける事ができます テックリードによる技術支援があった上で、iOSエンジニアとしての技術力も高める事ができます 社員紹介 ゆめみで働く社員のインタビュー記事をご紹介します。 アウトプットで可能性が広がる──開発者×発信者の醍醐味 一人では気づかなかったことに気づける環境。「好き」を突き進むエンジニア 独自の社内制度をフル活用。ゆめみは「自分が楽しむために仕事を作る」が叶う場所 続きを見る
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iOSエンジニア(テックリード)
募集背景 チーム設計 現在iOSグループでは40名前後のiOSエンジニアが所属しています。7組のチームから構成されていますが、チームは複数のプロジェクトをメンバーで分担しながら担当しており、プロジェクトに可能な限りロックインされないように工夫しています。 テックリードチーム そのうち1チームがテックリードチームと呼ばれる、現在パートタイムメンバー含めて10名ほどのテックリードから構成されるチームです。テックリードチームは特定のプロジェクトを主担当として担当する訳ではなく、3〜5のプロジェクトを後方支援して、グループ全体の品質の安定化を実現しています。 テックリードエンジニア募集背景 一方で、現在のテックリード数でも、チームをリードする役割である リードエンジニア を兼務していたり、また新卒などジュニア・エンジニアも継続的に採用しているので、育成の観点で稼働が十分ではなく積極的に募集をしています。 また、技術的にiOS界隈での存在感を出していけるように技術開発を強化したい、という強い想いがあります。 仕事内容 スマートフォン・タブレット・ウェアラブルデバイスを活用したサービスの設計~開発に携わっていただきます。 世界中の利用者が使っていただけるネイティブアプリを、ご自身の手で開発する醍醐味を感じていただけます。 実際に当社で開発したアプリケーションでは、全世界で数千万規模の会員向けアプリサービスを扱っております。 以下が実際に担当していただく業務内容です ・設計レビュー、開発標準/ライブラリの選定レビュー、メンバーのコードレビュー、ペアプロ、リファクタリング支援 ・チームから要請を受けた上で、プロダクトの設計・開発・リリース後の継続的なサービスディリバリー/DevOps ・開発プロセス(KPT、dailymeeting、ブランチ戦略、issue/Pull Requestの運用)の継続的な改善支援 ・新規技術導入の為の技術調査及び検証 ・研修プログラム開発や育成活動 ・技術広報、採用に繋がる活動 ・新卒採用や中途採用のコードチェックの評価 ・標準化や育成などの案件以外のWG活動の支援 ※人事考課などのピープルマネジメントは含まれません ※育成や広報活動もテックリードだけというよりは比較的iOSグループ全体で行うという体制が取れています 現在の課題 新卒や中途でもジュニアエンジニアが一定いるため、グループ全体の技術力の底上げを行う為の育成面で課題があります ペアプロやテストを書く習慣の浸透など行っていますが育成を効果的に継続的に行う仕組み作りが課題になっています 配属チーム 入社後、テックリードチームに配属された上で、テックリードの支援の元で開発環境やプロセスに慣れてもらいます その後、各チームの特徴やプロダクトの特性を理解して頂きます 入社後に期待していること テックリードチーム所属後、1ヶ月を目安にチームにおいてプロダクトの基本的な設計や仕様理解をしてもらいますが、既にいるテックリードの支援をもらいながら慣れてもらう期間となります 2ヶ月目においては、機能開発やレビューを行っていただきます 入社3〜4ヶ月目からは、テックリードの一部の役割を担ってもらいながら、チームを支援してもらいますが、プロジェクトの状況にもよるので無理がない範囲で担当もらえればと思っています iOSグループの特徴 メンバー一人一人が主体的にグループを良くしていこうという姿勢があります 社内勉強会も毎週開かれています 委員会組織を発足させて、メンバーが自主的にグループの改善活動や技術調査や開発プロセスの標準化を行っています レビューを大事にしており、採用の選考フローでもこちらの記事にあるような評価基準で選考を行っています iOSアプリ設計パターン入門の著者やiOSDCの登壇者がテックリードチームに所属する中で積極的に開発効率化を行っております 社員紹介 ゆめみで働く社員のインタビュー記事をご紹介します。 アウトプットで可能性が広がる──開発者×発信者の醍醐味 一人では気づかなかったことに気づける環境。「好き」を突き進むエンジニア 独自の社内制度をフル活用。ゆめみは「自分が楽しむために仕事を作る」が叶う場所 本ポジションの魅力 プロダクトの成長はもちろん、チームを支援しながらチームやメンバーの成長に関わる事ができます 約40名と業界の中でも豊富なiOSエンジニアの組織の中で、かつ技術力が高いテックリードとともに刺激しあいながら、iOSエンジニアとしての技術力も高める事ができます 組織としての技術力を高める活動にも積極的なので、新しい技術的な取り組みを行うことができます 続きを見る
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Androidアプリ開発リードエンジニア
募集背景 チーム設計 現在Androidグループでは約30名のAndroidエンジニアが所属しており、20以上の多種多様なプロダクトを担当しています 6組のチームから構成されていますが、チームは複数のプロジェクトをメンバーで分担しながら担当しており、プロジェクトに可能な限りロックインされないように工夫しています。 テックリードチーム そのうち1チームがテックリードチームと呼ばれる、テックリードから構成されるチームです。テックリードチームは特定のプロジェクトを主担当として担当する訳ではなく、3〜5のプロジェクトを後方支援して、グループ全体の品質の安定化を実現しています。 リードエンジニア募集背景 一方で、各プロジェクトにおいては、チームをリードする役割が リードエンジニア ですが、リードエンジニアの特性にあったAndroidエンジニアが現在不足しており積極的に募集をしています。 仕事内容 スマートフォン・タブレット・ウェアラブルデバイスを活用したサービスの設計~開発に携わっていただきます。 世界中の利用者が使っていただけるネイティブアプリを、ご自身の手で開発する醍醐味を感じていただけます。 実際に当社で開発したアプリケーションでは、全世界で数千万規模の会員向けアプリサービスを扱っております。 以下が実際に担当していただく業務内容です ・プロダクトの設計・開発・リリース後の継続的なサービスディリバリー/DevOps ・顧客側プロダクトオーナーや社内サービスデザイナー/UIデザイナーとの仕様調整 ・詳細設計の実施、開発標準/ライブラリの選定、コアな部分の実装及びメンバーのコードレビュー ・開発プロセス(KPT、dailymeeting、ブランチ戦略、issue/Pull Requestの運用)の継続的な改善を行いチームをリードする ・新規技術導入の為の技術調査及び検証 技術スタック ■APPs: Swift, Kotlin, Flutter ■Web / Front End: HTML5, CSS3, React, AngularJS ■Infra / Serverside: PHP, Node.js, Docker, Laravel, AWS ※ソース管理はGitを使い、コミュニケーションはSlackやJIRAを使っています。OSはmacOS/Windowsを選ぶこともでき、エディターも自由です。 技術選定はオープンソースを中心に、安定した定番技術から先進的なテクノロジーまで、幅広く積極的に取り入れ、プロジェクトに合わせたシステム設計・開発を行なっています。 今後スタンダートとなりうる技術に、実践的に触れることができる環境です! 開発の特徴 ゆめみのエンジニアは「Quality & Agility(高品質と機動性)」をバリュープロポジションとしています。1チーム5~7名程度でアジャイル開発を主眼に置き、手法にこだわらずチームメンバーと共に考え、プロジェクトを進めていることが特徴です。 ◎あらゆるプロダクト・プロジェクトに関わる事ができるScaling Agileの組織が構築されています。 ◎モダンな開発プロセスを採用しており、技術的な負債の解消にも取り組んでいます。 技術カルチャー ■マネジメントのない組織づくり 序列や役職がなく、また、自己決定の給与制度により、評価者がいないため、真に対等な議論ができる文化があります。 ■アウトプット・学習文化 ・Qiitaの企業投稿数No.1 ・SlackのMaturity Score No.1 ・社内勉強会毎月150回開催 などアウトプットと学習に積極的な文化です。 ■レビュー文化 あらゆるプロセスにおいてペアワークを大事にしており、レビュー文化が浸透しています。 各プロジェクトで開催される設計レビュー会などは、オープンレビュー形式になっており、自由に他のチームも参加可能になっています。 ■テックリードチーム 社内には登壇経験があるテックリードが在籍しています。複数のテックリードから構成されるテックリードチームがプロジェクトを横断して支援しており、丁寧なレビューが、あなたの成長を促進します。 現在の課題 ・新卒や中途でもジュニアエンジニアが一定いるため、グループ全体の技術力の底上げを行う為の育成面で課題があります ・ペアプロやテストを書く習慣の浸透など行っていますが育成を効果的に継続的に行う仕組み作りが課題になっています ・また、アプリ開発はUIデザインが実装に及ぼす影響が大きいため、UIデザインチームとの連携を行った上でいかに実装を考慮したデザイン定義を行うかも課題になっています。 配属チーム 入社して2週間はテックリードチームに暫定配属された上で、テックリードの支援の元で開発環境やプロセスに慣れてもらった上で、各チームの特徴やプロジェクトの特性を理解して頂きます その後、所属したいチームを自身で決めて頂く流れになっています 所属した結果、合わないと思えば異動も可能ですし、他のチームとの兼務も自由に自身で決めることができます。実際にチーム異動や兼務も行われています 入社後に期待していること 希望したチーム所属後、1ヶ月を目安にチームにおいてプロダクトの基本的な設計や仕様理解をしてもらいますが、既にいるメンバーの支援をもらって慣れてもらう期間となります 2ヶ月目においては、主担当として機能開発を行っていただきます 入社3〜4ヶ月目からは、リードエンジニアの一部の役割を担ってもらいながら、チームリードをしてもらいますが、プロジェクトの状況にもよるので無理がない範囲で担当もらえればと思っています Androidグループの特徴 メンバー一人一人が主体的にグループを良くしていこうという姿勢があります 何か頼まれれば教えてくれる親切な人が多いです 社内勉強会も毎週開かれています 委員会組織を発足させて、メンバーが自主的にグループの改善活動や技術調査や開発プロセスの標準化、採用・育成を行っています YUMEMI.apkという勉強会を定期的にconnpassで開催しております レビューを大事にしており、採用の選考フローでもこちらの記事にあるような評価基準で選考を行っています サーバーサイドKotlin、Flutterなど周辺の新しい技術にも積極的に取り組むメンバーが多いです テックリードは、iOSやサーバーサイド、フロントエンドなど他の技術領域でも経験あるメンバーもいます 本ポジションの魅力 プロダクトの成長はもちろん、チームをリードしながらチームやメンバーの成長に関わる事ができます 顧客やPM・UIデザイナーとの積極的な関わりの中でリーダーシップや関係調整能力を身につける事ができます テックリードによる技術支援があった上で、Androidエンジニアとしての技術力も高める事ができます 社員紹介 ゆめみで働く社員のインタビュー記事をご紹介します。 家族の時間も、仕事の時間も妥協しない。地方暮らしのアプリ開発エンジニア 多種多様な専門家に囲まれながら、自分の軸を磨いていく。若手エンジニアの道のり 続きを見る
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Androidエンジニア(テックリード)
募集背景 チーム設計 現在Androidグループでは約35名のAndroidエンジニアが所属しており、20以上の多種多様なプロダクトを担当しています 6組のチームから構成されていますが、チームは複数のプロジェクトをメンバーで分担しながら担当しており、プロジェクトに可能な限りロックインされないように工夫しています。 テックリードチーム そのうち1チームがテックリードチームと呼ばれる、3名のテックリードから構成されるチームです。テックリードチームは特定のプロジェクトを主担当として担当する訳ではなく、3〜5のプロジェクトを後方支援して、グループ全体の品質の安定化を実現しています。 テックリード募集背景 一方で、現在3名のテックリードも、チームをリードする役割である リードエンジニア を兼務していたり、また新卒などジュニア・エンジニアも継続的に採用しているので、育成の観点で稼働が十分ではなく積極的に募集をしています。 また、技術的にAndroid界隈での存在感を出していけるように技術開発を強化したい、という強い想いがあります。 仕事内容 スマートフォン・タブレット・ウェアラブルデバイスを活用したサービスの設計~開発に携わっていただきます。 世界中の利用者が使っていただけるネイティブアプリを、ご自身の手で開発する醍醐味を感じていただけます。 実際に当社で開発したアプリケーションでは、全世界で数千万規模の会員向けアプリサービスを扱っております。 以下が実際に担当していただく業務内容です ・設計レビュー、開発標準/ライブラリの選定レビュー、メンバーのコードレビュー、ペアプロ、リファクタリング支援 ・チームから要請を受けた上で、プロダクトの設計・開発・リリース後の継続的なサービスディリバリー/DevOps ・開発プロセス(KPT、dailymeeting、ブランチ戦略、issue/Pull Requestの運用)の継続的な改善支援 ・新規技術導入の為の技術調査及び検証 ・研修プログラム開発や育成活動 ・技術広報、採用に繋がる活動 ※人事考課などのピープルマネジメントは含まれません ※育成や広報活動もテックリードだけというよりは比較的Androidグループ全体で行うという体制が取れています 現在の課題 ・新卒や中途でもジュニアエンジニアが一定いるため、グループ全体の技術力の底上げを行う為の育成面で課題があります ・ペアプロやテストを書く習慣の浸透など行っていますが育成を効果的に継続的に行う仕組み作りが課題になっています ・また、アプリ開発はUIデザインが実装に及ぼす影響が大きいため、UIデザインチームとの連携を行った上でいかに実装を考慮したデザイン定義を行うかも課題になっています。 配属チーム 入社後、テックリードチームに配属された上で、テックリードの支援の元で開発環境やプロセスに慣れてもらいます その後、各チームの特徴やプロダクトの特性を理解して頂きます 入社後に期待していること テックリードチーム所属後、1ヶ月を目安にチームにおいてプロダクトの基本的な設計や仕様理解をしてもらいますが、既にいるテックリードの支援をもらいながら慣れてもらう期間となります 2ヶ月目においては、機能開発やレビューを行っていただきます 入社3〜4ヶ月目からは、テックリードの一部の役割を担ってもらいながら、チームを支援してもらいますが、プロジェクトの状況にもよるので無理がない範囲で担当もらえればと思っています Androidグループの特徴 メンバー一人一人が主体的にグループを良くしていこうという姿勢があります 何か質問すれば丁寧に教えてくれる「 親切な人」が多い です 社内勉強会も毎週開かれています 委員会組織を発足させて、メンバーが自主的にグループの改善活動や技術調査や開発プロセスの標準化、採用・育成を行っています YUMEMI.apkという勉強会を定期的にconnpassで開催しております レビューを大事にしています サーバーサイドKotlin、Flutterなど周辺の新しい技術にも積極的に取り組むメンバーが多いです テックリードは、iOSやサーバーサイド、フロントエンドなど他の技術領域でも経験あるメンバーもいます 社員紹介 ゆめみで働く社員のインタビュー記事をご紹介します。 目標を達成した景色を一緒に想像したい──札幌からエンジニアを支援する技術担当取締役 人の役に立てることが本望。育成の仕組みをつくり、組織の底上げを図るエンジニア 家族の時間も、仕事の時間も妥協しない。地方暮らしのアプリ開発エンジニア 本ポジションの魅力 プロダクトの成長はもちろん、チームを支援しながらチームやメンバーの成長に関わる事ができます 約30名と業界の中でも豊富なAndroidエンジニアの組織の中で、かつ技術力が高いテックリードとともに刺激しあいながら、Androidエンジニアとしての技術力も高める事ができます 組織としての技術力を高める活動にも積極的なので、Flutter、サーバーサイドKotlinなど新しい技術的な取り組みを行うことができます 続きを見る
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サーバーサイド開発リードエンジニア
募集背景 チーム設計 現在サーバーサイドグループでは約60名のサーバーサイドエンジニアが所属しており、30以上の多種多様なプロダクト・マイクロサービスを担当しています 11組のチームから構成されていますが、チームは複数のプロジェクトをメンバーで分担しながら担当しており、プロジェクトに可能な限りロックインされないように工夫しています。 アーキテクト サーバーサイドエンジニアの中にはアーキテクトがおり、プロダクトの品質の安定化を実現しています。 リードエンジニア募集背景 一方で、各プロジェクトにおいては、プロジェクトメンバーをリードする役割が リードエンジニア ですが、リードエンジニアの特性にあったサーバーサイドエンジニアが現在不足しており積極的に募集をしています。 現在の課題 新卒のジュニアエンジニアが多数いるため、グループ全体の技術力の底上げを行う為の育成面で課題があります テストを書く習慣の浸透など行っていますが、育成を効果的に継続的に行う仕組み作りが課題になっています リードエンジニアが不足している為、PMやアーキテクトに仕様調整などの負担が現在あり課題になっています。 委員会組織を発足させて、メンバーが自主的にグループの改善活動や技術調査や開発プロセスの標準化、採用・育成を行っていく方針となっていますが、他グループ委員会と比べると、委員会の積極的な推進が弱いです 仕事内容 スマートフォン・タブレット・ウェアラブルデバイスを活用したサービスの設計~開発に携わっていただきます。 世界中の利用者が使っていただけるネイティブアプリを、ご自身の手で開発する醍醐味を感じていただけます。 実際に当社で開発したアプリケーションでは、全世界で数千万規模の会員向けアプリサービスを扱っております。 以下が実際に担当していただく業務内容です ・プロダクトの設計・開発・リリース後の継続的なサービスディリバリー/DevOps ・顧客側プロダクトオーナーや社内サービスデザイナー/UIデザイナーとの仕様調整 ・詳細設計の実施、開発標準/ライブラリの選定、コアな部分の実装及びメンバーのコードレビュー ・開発プロセス(KPT、dailymeeting、ブランチ戦略、issue/Pull Requestの運用)の継続的な改善を行いチームをリードする ・新規技術導入の為の技術調査及び検証 入社後に期待していること 希望したチーム所属後、1ヶ月を目安にチームにおいてプロダクトの基本的な設計や仕様理解をしてもらいますが、既にいるメンバーの支援をもらって慣れてもらう期間となります 2ヶ月目においては、主担当として機能開発を行っていただきます 入社3〜4ヶ月目からは、リードエンジニアの一部の役割を担ってもらいながら、チームリードをしてもらいますが、プロジェクトの状況にもよるので無理がない範囲で担当もらえればと思っています 配属部門 配属チーム 入社前面談でチームの代表数名と面談をしてもらい顔合わせを行います 入社後、チームに暫定配属された上で、リードエンジニアの支援の元で開発環境やプロセスに慣れてもらった上で、各チームの特徴やプロジェクトの特性を理解して頂きます その後、正式に所属したいチームを自身で決めて頂く流れになっています 所属した結果、合わないと思えば異動も可能ですし、他のチームとの兼務も自由に自身で決めることができます。実際にチーム異動や兼務も行われています サーバーサイドグループの特徴 メンバー1人1人の問題意識と責任感が強い特徴があります 何か頼まれれば教えてくれる親切な人が多いです 社内での勉強会は比較的活発に開催されています レビューを大事にしており、採用の選考フローでもこちらの記事にあるような評価基準で選考を行っています 経験豊富で優れたシニア・アーキテクトの人が多数いますし、重要なサービス・プラットフォームを担っています。 本ポジションの魅力 プロダクトの成長はもちろん、チームをリードしながらチームやメンバーの成長に関わる事ができます 顧客やPM・UIデザイナーとの積極的な関わりの中でリーダーシップや関係調整能力を身につける事ができます 優れたメンバーと技術的に刺激し合いながら、サーバーサイドエンジニアとしての技術力も高める事ができます AWSを中心としたクラウドの設計などに関わる機会も多く、クラウドの技術も身に着けることができます 続きを見る
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リード・フロントエンドエンジニア(プロジェクトリード/プロダクトリード)
仕事内容 【独自のビジネスモデル「BnB2C」事業で活躍するリード・フロントエンドエンジニア(プロジェクトリーダー)】 ゆめみはアプリケーションの企画・開発・運用実績を強みに、最新アーキテクチャを採用した大規模開発を得意としています。 ほぼすべてのプロジェクトが直接契約のため、“お客様の声”をダイレクトに聞きながら、スマートフォン・タブレット等を活用したWebサービスのフロントエンド設計~開発全般、その後の継続的なサービスデリバリーに携わるフロントエンドエンジニアのリーダーとして、ご経験・スキルを存分に発揮できる環境です! 入社後に期待していること アプリケーション・エンジニア職位ガイドラインに記載のある「リードエンジニア」の役割を期待しています。ゆめみのリードエンジニアは2種類の役割が期待されています プロジェクトリードロール 特に主体的にプロジェクトをリードしていただけることを重視します。 具体的な例は以下となります。その時のチーム状況・プロジェクト状況によって変わります。 ・チームへの配属後、1ヶ月を目安にチームで参画しているプロジェクトについて、プロダクトの基本的な設計や仕様の理解をしていただきます。既に在籍するメンバーのサポートを受けながら慣れていってください。 ・2ヶ月目には、メイン担当として機能開発を行なっていただきます。その後、入社3~4ヶ月目からは、リードエンジニアの一部の役割を担っていただきながら、チームをリードしていただく予定ですが、プロジェクトの状況により無理のない範囲で担当いただければと思います。 プロダクトリードロール プロダクトのあるべき姿を提言しながらプロダクトの成長、成功を目的に推進をしてもらいます。 顧客側のPdMやPOとの連携を行ったりすることもあります。 業務内容 フロントエンド開発におけるリーダー業務 例 プロジェクトにおけるフロントエンドチームのリーディング(チームメンバーのサポートを含む) フロントエンド開発に係る見積もり・設計・コードレビュー 新規設計開発、及び追加開発・保守 顧客との要件定義、打ち合わせへの同席 フロントエンドグループの技術スタック コチラのページで最新の技術スタックを公開しています。 技術選定はオープンソースを中心に、安定した定番技術から先進的なテクノロジーまで、幅広く積極的に取り入れ、プロジェクトに合わせたシステム設計・開発を行なっています。今後スタンダートとなりうる技術に、実践的に触れることができる環境です! 開発の特徴 1チーム5~7名程度でアジャイル開発を主眼に置き、手法にこだわらずチームメンバーと共に考え、プロジェクトを進めていることが特徴です。 ◎あらゆるプロダクト・プロジェクトに関わる事ができるScaling Agileの組織が構築されています。 ◎モダンな開発プロセスを採用しており、技術的な負債の解消にも取り組んでいます。 カルチャー ■ピープルマネジメントのない組織づくり 序列や役職がなく、また、自己決定の給与制度により、評価者がいないため、真に対等な議論ができる文化があります。 ■アウトプット・学習文化 ・Qiitaの企業投稿数No.1の実績あり ・SlackのMaturity Score No.1の実績あり ・社内勉強会毎月100回開催の実績あり などアウトプットと学習に積極的な文化です。 ■レビュー文化 あらゆるプロセスにおいてペアワークを大事にしており、レビュー文化が浸透しています。 各プロジェクトで開催される設計レビュー会などは、オープンレビュー形式になっており、自由に他のチームも参加可能になっています。 ■志向性に合わせたキャリアプラン ゆめみでは、アプリケーション・エンジニア職位ガイドラインを公開しています。上記技術カルチャーに加えて、自らの志向性に合わせて能力開発目標を立てることができます。 現在の課題 ゆめみ全体の課題はこちらにまとまっています。 ゆめみのフロントエンドグループの課題は以下の通りです。 ・新卒比率が増えている中で、受け入れメンバーの育成・成長が重要なスコープになっており、特にプロジェクトを牽引する「リードエンジニア」の役割を担える人を増やす必要があります。 ・サーバーサイドや、AWS の知見を持ったフロントエンドエンジニアの数が少なく、アーキテクト設計を意識した動きができるメンバーが少ないです。 ・営業やPMとの交流が少なく一部では溝があり、お互いに歩み寄る必要があります。 ・技術の研鑽は各自で行っていますが、その共有をする場や機会が確立してはいないです。 ・優秀なフロントエンドエンジニアメンバーはいますが、技術面の広報活動が十分ではありません。 配属チーム ・入社前に現場メンバーと内定者前面談を実施し、その時のチーム状況・プロジェクト状況によって、配属チームを決定いたします ・所属した結果、合わないと思えば異動も可能ですし、他のチームとの兼務も自由に自身で決めることができます。実際にチーム異動や兼務も行われています フロントエンドグループの特徴 ・新しい技術への好奇心が高いメンバーが多いです ・自ら発言したりアウトプットに積極的なメンバーが多いです ・委員会組織を発足させて、メンバーが自主的にグループの改善活動や技術調査や開発プロセスの標準化、採用・育成を行っています ・年齢や職歴関係なく個々のスキルを発揮して活躍しています 社員紹介 ゆめみで働く社員のインタビュー記事をご紹介します。 コンプレックスを超え、フロントエンドエンジニア/スクラムマスターとして、クライアントの内製化支援に挑む 目指すはフリーランスのエンジニア。ゆめみだからこそ、叶えられる夢がある 安心して成長するために。社員一人ひとりが作り上げる、ゆめみの成長環境 本ポジションの魅力 ・プロダクトの成長はもちろん、チームをリードしながらチームやメンバーの成長に関わる事ができます ・顧客やPM・UIデザイナーとの積極的な関わりの中でリーダーシップや関係調整能力を身につける事ができます ・専門的な技術を持ったエンジニアと仕事をする中で、フロントエンドエンジニアとしての技術力も高める事ができます ・フロントエンドの技術スタックの専門性を高めることを軸としてもらいつつも、バックエンドなどのマルチスタックの技術習得も可能です。 将来的なキャリア ・シニアリードフロントエンドエンジニア:フロントエンドの技術の専門性を探求しながらも、組織全体への貢献を技術に限らず幅広い観点で実施していただきます。 ・シニアプロダクトエンジニア:バックエンドも習得した後、プロダクトの成長に必要な意思決定に関わってもらいながら組織的なリードエンジニアの育成にも関わっていただきます ・アーキテクト:バックエンド、インフラも習得したあとアーキテクトとして活躍可能です 続きを見る
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Flutter リードエンジニア(プロジェクトリード)
募集背景 ゆめみは2021年より、Flutter を活用した内製化支援を本格的にスタートしました。 https://codezine.jp/article/detail/15362 現在15名の Flutter エンジニアが活躍しています。 その中でテックリードチームを組織し、複数のプロジェクトを後方支援してグループ全体の品質の安定化を担っています。 一方で、プロジェクトをリードする役割のリードエンジニアが、現在不足しており積極的に募集をしています。 仕事内容 スマートフォン・タブレット・ウェアラブルデバイスを活用したサービスの設計~開発に携わっていただきます。 世界中の利用者が使っていただけるネイティブアプリを、ご自身の手で開発する醍醐味を感じていただけます。 実際に当社で開発したアプリケーションでは、全世界で数千万規模の会員向けアプリサービスを扱っております。 以下が実際に担当していただく業務内容です ・プロダクトの設計・開発・リリース後の継続的なサービスディリバリー/DevOps ・顧客側プロダクトオーナーや社内サービスデザイナー/UIデザイナーとの仕様調整 ・詳細設計の実施、開発標準/ライブラリの選定、コアな部分の実装及びメンバーのコードレビュー ・開発プロセス(KPT、dailymeeting、ブランチ戦略、issue/Pull Requestの運用)の継続的な改善を行いチームをリードする ・新規技術導入の為の技術調査及び検証 技術スタック ■APPs: Swift, Kotlin, Flutter ■Web / Front End: HTML5, CSS3, React, AngularJS ■Infra / Serverside: PHP, Node.js, Docker, Laravel, AWS ※ソース管理はGitを使い、コミュニケーションはSlackやJIRAを使っています。OSはmacOS/Windowsを選ぶこともでき、エディターも自由です。 技術選定はオープンソースを中心に、安定した定番技術から先進的なテクノロジーまで、幅広く積極的に取り入れ、プロジェクトに合わせたシステム設計・開発を行なっています。 今後スタンダートとなりうる技術に、実践的に触れることができる環境です! 開発の特徴 ゆめみのエンジニアは「Quality & Agility(高品質と機動性)」をバリュープロポジションとしています。1チーム5~7名程度でアジャイル開発を主眼に置き、手法にこだわらずチームメンバーと共に考え、プロジェクトを進めていることが特徴です。 ◎あらゆるプロダクト・プロジェクトに関わる事ができるScaling Agileの組織が構築されています。 ◎モダンな開発プロセスを採用しており、技術的な負債の解消にも取り組んでいます。 技術カルチャー ■マネジメントのない組織づくり 序列や役職がなく、また、自己決定の給与制度により、評価者がいないため、真に対等な議論ができる文化があります。 ■アウトプット・学習文化 ・Qiitaの企業投稿数No.1 ・SlackのMaturity Score No.1 ・社内勉強会毎月150回開催 などアウトプットと学習に積極的な文化です。 ■レビュー文化 あらゆるプロセスにおいてペアワークを大事にしており、レビュー文化が浸透しています。 各プロジェクトで開催される設計レビュー会などは、オープンレビュー形式になっており、自由に他のチームも参加可能になっています。 ■テックリードチーム 社内には登壇経験があるテックリードが在籍しています。複数のテックリードから構成されるテックリードチームがプロジェクトを横断して支援しており、丁寧なレビューが、あなたの成長を促進します。 現在の課題 ・新卒や中途でもジュニアエンジニアが一定いるため、グループ全体の技術力の底上げを行う為の育成面で課題があります ・ペアプロやテストを書く習慣の浸透など行っていますが育成を効果的に継続的に行う仕組み作りが課題になっています ・また、アプリ開発はUIデザインが実装に及ぼす影響が大きいため、UIデザインチームとの連携を行った上でいかに実装を考慮したデザイン定義を行うかも課題になっています。 配属チーム 入社して2週間はテックリードチームに暫定配属された上で、テックリードの支援の元で開発環境やプロセスに慣れてもらった上で、各チームの特徴やプロジェクトの特性を理解して頂きます その後、所属したいチームを自身で決めて頂く流れになっています 所属した結果、合わないと思えば異動も可能ですし、他のチームとの兼務も自由に自身で決めることができます。実際にチーム異動や兼務も行われています 入社後に期待していること 希望したチーム所属後、1ヶ月を目安にチームにおいてプロダクトの基本的な設計や仕様理解をしてもらいますが、既にいるメンバーの支援をもらって慣れてもらう期間となります 2ヶ月目においては、主担当として機能開発を行っていただきます 入社3〜4ヶ月目からは、リードエンジニアの一部の役割を担ってもらいながら、チームリードをしてもらいますが、プロジェクトの状況にもよるので無理がない範囲で担当もらえればと思っています Flutter グループの特徴 何か頼まれれば教えてくれる親切な人が多いです レビューを大事にしており、採用の選考フローでも以下の記事にあるような評価基準で選考を行っています https://qiita.com/lovee/items/d76c68341ec3e7beb611 https://qiita.com/blendthink/items/aa70b8b3106fb4e3555f Android・iOS グループなどの他のグループにも所属しているメンバーがほとんどです テックリードチームには、Android や iOS グループでもテックリードとして活躍しているメンバーもいます 本ポジションの魅力 プロダクトの成長はもちろん、チームをリードしながらチームやメンバーの成長に関わる事ができます 顧客や PM・UI・UX デザイナーとの積極的な関わりの中でリーダーシップや関係調整能力を身につける事ができます テックリードによる技術支援があった上で、Flutter エンジニアとしての技術力も高める事ができます 社員紹介 ゆめみで働く社員のインタビュー記事をご紹介します。 家族の時間も、仕事の時間も妥協しない。地方暮らしのアプリ開発エンジニア 描く理想は、自己組織化したチーム。若手リーダーが語る、ゆめみの開発環境の魅力 引っ張らず、背中を押そう。一人ひとりが楽しんで挑戦できる「最高のチーム」 クライアントと一緒につくる──ベテランエンジニアの目指すグッドソリューションとは 続きを見る
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ITアーキテクト(候補)
仕事内容 大手クライアントとのB2Cサービスにおける、開発プロジェクトの要件定義・設計・開発フェーズの中で、特に『要件定義・設計』に関わっていただきます。 当社が担当する案件は、ほぼクライアントとの直接契約です。そのため、お客様の声を直に聞きながら、企画を含めた要件定義~設計~実装~リリース~保守/運用~継続開発までトータルに関わっています。 また、大規模プロジェクトが多いこともあり、様々な外部サービスと連携する要件が中心です。そのため、マルチベンダー体制でプロジェクトが進行しますので、全体のスケジュール策定や管理業務を行なうことがあります。その場合は、プロジェクトマネージャーと連携して開発を進めています。 ・開発は内製開発が中心ですが、15%ほどの比率で外部開発パートナーに委託をする場合があります。その場合は、外部開発パートナー企業とのブリッジSEといった役割を担うことがあります。 ・クライアントの開発プロジェクトが計画フェーズの場合には、プロジェクト計画の策定、RPF策定、ベンダー選定といった顧客側の役割を担うことがあります。 ※大規模なアーキテクチャの設計経験を持たない場合も、キャリア構築に意欲的であれば、社内シニアアーキテクトとのペアワークの中で経験を積んでいくことも可能です。 技術スタック ■APPs: Swift, Kotlin, Flutter ■Web / Front End: HTML5, CSS3, React, AngularJS ■Infra / Serverside: Go, Kotlin, PHP, Rust, Node.js, Docker, Laravel, AWS ※ソース管理はGitを使い、コミュニケーションはSlackやJIRAを使っています。OSはmacOS/Windowsを選ぶこともでき、エディターも自由です。 技術選定はオープンソースを中心に、安定した定番技術から先進的なテクノロジーまで、幅広く積極的に取り入れ、プロジェクトに合わせたシステム設計・開発を行なっています。 今後スタンダートとなりうる技術に、実践的に触れることができる環境です! 開発の特徴 ゆめみのエンジニアは「Quality & Agility(高品質と機動性)」をバリュープロポジションとしています。1チーム5~7名程度でアジャイル開発を主眼に置き、手法にこだわらずチームメンバーと共に考え、プロジェクトを進めていることが特徴です。 ◎あらゆるプロダクト・プロジェクトに関わる事ができるScaling Agileの組織が構築されています。 ◎モダンな開発プロセスを採用しており、技術的な負債の解消にも取り組んでいます。 技術カルチャー ■マネジメントのない組織づくり 序列や役職がなく、また、自己決定の給与制度により、評価者がいないため、真に対等な議論ができる文化があります。 ■アウトプット・学習文化 ・Qiitaの企業投稿数No.1 ・SlackのMaturity Score No.1 ・社内勉強会毎月150回開催 などアウトプットと学習に積極的な文化です。 ■レビュー文化 あらゆるプロセスにおいてペアワークを大事にしており、レビュー文化が浸透しています。 各プロジェクトで開催される設計レビュー会などは、オープンレビュー形式になっており、自由に他のチームも参加可能になっています。 ■テックリードチーム 社内には登壇経験があるテックリードが在籍しています。複数のテックリードから構成されるテックリードチームがプロジェクトを横断して支援しており、丁寧なレビューが、あなたの成長を促進します。 社員紹介 ゆめみで働く社員のインタビュー記事をご紹介します。 クライアントと一緒につくる──ベテランエンジニアの目指すグッドソリューションとは 孤独なCTO時代から一転、アーキテクトがゆめみで得た「チーム力」の真髄 描く理想は、自己組織化したチーム。若手リーダーが語る、ゆめみの開発環境の魅力 ゆめみに転職を機会に、海外でのフルリモートでのアーキテクトとしての成長へ挑戦 ゆめみ社長からの一言 「アーキテクトを目指すならゆめみ」と想起されることを目指しているぐらいに、ゆめみのアーキテクトは魅力的な職種だと思います。 社内でのアーキテクト勉強会 内製化支援事業を行う中で様々な設計触れる機会がある オープンレビュー会など社内での設計を知る機会 シニアアーキテクトによる設計レビュー AWS構築・運用やSRE業務などもアーキテクトのスコープになっている 今後、積極的に生成AIを活用したソリューションに取り組む 続きを見る
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SREエンジニア
仕事内容 主にスマートフォン・WEBを活用した全社のサービスを横断した基盤作り、安定稼働、効率化、自動化などの設計・開発・運用が主な業務です。 サーバーサイドエンジニア、インフラエンジニアと連携して、各サービス毎の要求に適したDevOps文化を定着させる事も重要なミッションとなります。 SREチームは、全サービスを横断した支援チームとなりますが、チームとして、これから発足させるタイミングであり、チーム作りに対して積極的に関わって頂ける方を募集しております。 当社ではほぼクライアントとの直接契約のため、お客様の声を直に聞きながら、要件定義、設計、実装、リリースに関わることができます。 先進的な開発技術を積極的に取り入れているため、今後スタンダートとなりうる技術に、実践的に触れることができます。 以下が実際に担当していただく業務内容です。 ・顧客との要件定義、打ち合わせへの同席 ・システムやインフラの運用を考慮した設計及びレビュー ・信頼性、可用性、セキュリティを向上させる基盤づくり ・CI/DIなどの基盤構築、効率化・自動化 ・サービスを横断したモニタリングの仕組みの構築 ・データ基盤構築・監視・運用 技術スタック ■APPs: Swift, Kotlin, Flutter ■Web / Front End: HTML5, CSS3, React, AngularJS ■Infra / Serverside: PHP, Node.js, Docker, Laravel, AWS ※ソース管理はGitを使い、コミュニケーションはSlackやJIRAを使っています。OSはmacOS/Windowsを選ぶこともでき、エディターも自由です。 技術選定はオープンソースを中心に、安定した定番技術から先進的なテクノロジーまで、幅広く積極的に取り入れ、プロジェクトに合わせたシステム設計・開発を行なっています。 今後スタンダートとなりうる技術に、実践的に触れることができる環境です! 開発の特徴 ゆめみのエンジニアは「Quality & Agility(高品質と機動性)」をバリュープロポジションとしています。1チーム5~7名程度でアジャイル開発を主眼に置き、手法にこだわらずチームメンバーと共に考え、プロジェクトを進めていることが特徴です。 ◎あらゆるプロダクト・プロジェクトに関わる事ができるScaling Agileの組織が構築されています。 ◎モダンな開発プロセスを採用しており、技術的な負債の解消にも取り組んでいます。 技術カルチャー ■マネジメントのない組織づくり 序列や役職がなく、また、自己決定の給与制度により、評価者がいないため、真に対等な議論ができる文化があります。 ■アウトプット・学習文化 ・Qiitaの企業投稿数No.1 ・SlackのMaturity Score No.1 ・社内勉強会毎月150回開催 などアウトプットと学習に積極的な文化です。 ■レビュー文化 あらゆるプロセスにおいてペアワークを大事にしており、レビュー文化が浸透しています。 各プロジェクトで開催される設計レビュー会などは、オープンレビュー形式になっており、自由に他のチームも参加可能になっています。 ■テックリードチーム 社内には登壇経験があるテックリードが在籍しています。複数のテックリードから構成されるテックリードチームがプロジェクトを横断して支援しており、丁寧なレビューが、あなたの成長を促進します。 続きを見る
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プロジェクトマネージャー
仕事内容 ゆめみのプロジェクトマネージャーとして、クライアントから依頼されたプロジェクトを遂行します。プロジェクトには、Webシステムやスマホアプリの受託開発(ナショナルクライアントによる大型プロジェクトから、スタートアップ企業の初期開発や、AI等を活用したPoC開発など様々な規模があります)や、追加開発や保守運用、クライアントの内製化支援等さまざまなプロジェクトがあり、適性にあったプロジェクトを担当することができます。 また、ゆめみではチーム制度を採用しているため、同じPMのチームに所属して、協調しながらプロジェクトを遂行しつつ、いずれはリードPMとしてチームを率いて、チームメンバーが担当する各プロジェクトへのサポートも行いながら、成功に導く役割もご担当いただきます。 マネジメントカルチャー(企業文化) ゆめみでは「Quality & Agility(高品質と機動性)」をバリュープロポジションとしています。1チーム5~7名程度でアジャイル開発を主眼に置き、手法にこだわらずチームメンバーと共に考え、プロジェクトを進めています。こちらの職種別FAQもご覧ください。 プロジェクトの特徴 一般的な開発プロジェクトの初期リリースにおいては、期限が決まっている中で開発マネジメントを進める事が多いですが、一方でできる限り良いものを作るために、スコープの変更が開発中盤まである事もあります。しかし、定められた期限までに品質高いものを納品しつつ、コストも限られているため、QCD(Quality, Cost, Delivery)については制約条件として変える事ができない場合が多いです。 こうした制約がある中で、S(Scope)として何をどこまで行うかという事を顧客やゆめみ社内のプランナー・サービスデザイナーと調整、時には顧客に提案していきながら、プロジェクトを進めることが期待されます。 こうした進めた方を、 アジャイル型請負開発 とゆめみでは呼び、これを推進していきながら、品質も高く、顧客満足度の高いシステム開発が行えることが特徴であり、魅力となります。 一方で、初期リリースが完了してもプロジェクトは終わらず、細かくプロジェクトの方向を顧客と調整しながら、継続的なデリバリーを行うことで、時代の変化に合わせてシステムを進化させていく事も求められ、ゆめみでPMを担当する際の魅力となります。 また、プロジェクトの規模もナショナルクライアント、ユーザー数数百万人といった、大規模サービスの開発プロジェクトが多く、社会に影響を与える実感が得やすいです。 ■ペア体制 ゆめみでは、単一障害点を避け、得意・不得意を補いあうために全社的にレビュー体制やペアワークを推奨しています。プロジェクトマネジメント体制としては、中規模以上のプロジェクトにおいては、メインPM・サブPMという形でPMを2名体制とするペアマネジメントを方針として採用しています(7年以上前から実施)。 ■レビュー文化 あらゆるプロセスにおいてペアワークを大事にしており、レビュー文化が浸透しています。 各プロジェクトで開催される設計レビュー会などは、オープンレビュー形式になっており、自由に他のチームも参加可能になっています。 ■PMテックリードチーム 開発に携わるエンジニアの技術力を補うためにテックリードがPM組織でも存在します。プロジェクトの振り返り会やシステムアーキテクチャのレビュー等をサポートします(スクラムマスター、アジャイルコーチ等のサポートが可能になっています)。 現在のPMグループの課題 ■ナレッジマネジメントの不足 プロジェクトマネジメント業務におけるナレッジマネジメントの仕組み化ができておらず、ゆめみとしての明確な型や標準と呼ばれるものが不十分で、各種のナレッジが暗黙知として各PMに保有されており結果、プロジェクトやチームごとに進め方が異なる問題があります。 ■シニアクラスのPMが不足 マルチベンダー、大量アクセス、複雑な業務ロジック等の特徴を持つ大規模プロジェクトにおいて、QCDSのバランスを確保しながら広い役割を果たし、プロジェクトを遂行したり、PMチームのリーダーとなって、他のPMのレビューを行い、PMチームを率いていくシニアPMが不足している問題があります。 配属チーム ゆめみでは、各職能ごとにチーム(各5~7名程度)を構成しており、PMのチームのいずれかに入社後所属していただきます。所属するチームは、入社前に現場メンバーと内定者前面談を実施し、その時のチーム状況・プロジェクト状況によって、配属チームとして決定いたします。 配属後、チームが合わないと思えば異動も可能ですし、他のチームとの兼務も自由に自身で決めることができます。実際にチーム異動や兼務も行われています。 入社後に期待していること チームへの配属後は、長くとも1ヶ月以内に参加プロジェクトをチームリーダーと相談しながら決定します。それと並行して、1~2週間程度のオンボーディング期間を確保し、ゆめみのPMとしての基本業務・姿勢を学んでいただきます。 プロジェクトの参加時には、サブPMとして参加する、またはメインPMとして参加する場合も、チーム内からサブPMがつく、等を行ない、一人で全てを担当しないよう配慮しながら進めていくので、伴走しながらゆめみのプロジェクト業務を実践の中で習得することを期待します。 その後は、プロジェクトへのコミットを高めていきながら、(6ヶ月後くらいを目処に)ゆめみのPMとして独り立ちして、メイン担当を務めることができるようになっていただければと思います。 PMグループの特徴 一般的な会社であれば、PMは実質的に組織のマネージャーという職位になり、以下に示すような各種管理業務を期待されると思います。一方で、ゆめみでは可能な限り全員で管理業務を分担して、PMがプロジェクトマネジメント業務に専念しやすい環境があります。 分担されている管理業務 人事評価、メンタルカウンセリング、キャリアアドバイス等などは、全社にサービス提供するチームが担っています 業務標準化、効率化、採用、研修なども委員会活動と呼ばれる活動で分担されています 技術スタック 各プロジェクトにおける技術選定はオープンソースを中心に、安定した定番技術から先進的なテクノロジーまで、メリット/デメリットを判断しながら、幅広く積極的に取り入れ、プロジェクトに合わせたシステム設計・開発を行なっています。このため、これらの技術について、アーキテクトと共に選択・判断することが求められます。 ■スマホアプリ実装技術 : Swift, Kotlin, Flutter 等 ■Webフロントエンド技術 : HTML5, CSS3, React, AngularJS, Next.js, Vue.js, Nuxt.js 等 ■Webバックエンド技術:PHP, Java, サーバーサイドKotlin, GoLang, node.js 等 ■データベース技術:MySQL, PostgreSQL, DynamoDB 等 ■インフラ(クラウド): AWS , Google Cloud, Azure 等 本ポジションの魅力 自主性、自立性をもってプロジェクトマネジメント業務に集中することができます。例えば、プロジェクトの進行に必要なコミットは行いながら、労働時間は自分のペースで進める裁量を確保しながら業務を行うことができます。 プロジェクトマネージャーとして、単に進捗管理を行うだけではなく、各専門分野のエンジニア・デザイナーと活発に議論することも多いので、仕事を通じて、マネジメント以外の技術的な専門理解も進めることができます。 顧客の実現したサービス、実現したい世界を理解しながら、様々なプロダクト作りに向き合うことができます。 社員紹介 ゆめみで働く社員のインタビュー記事をご紹介します。 貫く「内製化支援」の姿勢──真の課題解決に向けてクライアントに伴走するために プロジェクト成功のためにお客様と伴走。経験にとらわれないプロジェクトマネジメント ゆめみの“クオリティ”を世界へ届ける。プロジェクトマネージャーの情熱 “声”を大切にし、安心感をあたえたい。お客様とエンジニアをつなぐPM また、どんなPMがいるかについては、以下のnoteにまとめていますので、参照ください。 https://note.com/ymm_kkaiho/n/n2e8758123383 続きを見る
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