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【神奈川】人事制度企画/世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人/完全週休2日制
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 採用背景 グローバル企業の一員として日本も重要な拠点と位置付けられており、本社と連携した人事制度の構築を目指している。 日本でも事業の拡大に伴い組織体制の強化・従業員数の増加に伴って対応業務も増加しており、各種人事制度・体系の見直しが必要となっている。 販売法人ともより緊密に連携を始めており、今後様々な施策を実施していく必要がある。 人事領域の各分野における専門性を高めるために、業務分野別に担当者の採用を進めている。 職務内容 当社の人事担当として以下の業務をお任せします。 評価制度の改定および運用 報酬制度の改定および運用 福利厚生制度の検討および運用 適正人員の設計・管理 人事関連法令対応 労務管理・労務案件対応 その他付随業務 必要な能力・経験 【必須】 評価制度改定および運用 報酬制度改定および運用 労務管理経験 基礎的な人事・労務の知識 Excel、PPT、Wordなどを使用した文書作成能力 日本語でのコミュニケーションスキル 【歓迎】 グローバル人事システムの使用経験 コンサルタント経験 学歴 専修 大学 大学院 続きを見る
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<横浜>【車両認証/法規関連】世界販売台数上位の自動車メーカー◎年休120日
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 職務内容 ●日本の車両法規制/改訂動向把握と分析 ・グローバル自動車規定(UN規定/ GTR)の日本採用動向把握及び関連道路運送車両法(保安基準/細目告示/技術基準)の改訂動向の検討 ●日本の車の販売のための認可取得 ・輸入車特別取扱制度(PHP)/自動車形式認証制度(TDS)認可取得のための対応法の検討、認定試験の企画/運用 ・PHP/ TDS認可取得に関する諸書類の作成と検討、証明書および試験結果の研究所フィードバック ・認可申請に関する諸業務(国土交通省/審査部を訪問し、相談、入会審査官招聘など) 必要な能力・経験 【必須】 ・自動車メーカーにおける認証業務経験(乗用車/商用車メーカー、インポーター、自動車ディーラーなど) ※認証業務未経験者の方でも、車両設計、車両試験及び自動車整備の経験者 で法規認証にご興味・やる気のある方であればご応募歓迎。 【研究所の役割/特長】 韓国「現代自動車」の日本研究開発拠点。日本では電動化・電子技術・デザインを手がけています。 ・先進技術・新技術の研究開発によるグローバル向け乗用車開発支援 ・現地適用化支援・本国ベース技術をもとに、公道・ナビ・安全性能試験 学歴 専修 短大 大学 大学院 続きを見る
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<横浜>【XEV向け次世代パワーモジュール研究開発】
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 職務内容 ■車載パワーモジュールに関する真価値を自ら動き日本から創出する 実装要素技術の開発、パワーモジュール部材のスクリーニング パワーモジュール関連部材・研究動向を調査・分析 大学や企業などと共同研究 必要な能力・経験 【必須】 ・他のパワーモジュール担当者とチームを形成し、主体的に動ける。 ・ビジネスレベルの日本語能力(大半が日本人の職場です) ・パワーモジュール研究・量産開発経験3年以上 【歓迎】 - 英語/韓国語スキル、学会発表経験、特許取得経験 -パワーモジュール信頼性の評価・改善活動 -CAEを駆使した寿命設計、熱設計 学歴 大学 大学院 続きを見る
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<横浜>【製品企画(乗用車)】世界販売台数上位の自動車メーカー
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 職務内容 ◆日本市場向け製品企画(乗用車) - 日本市場/技術動向調査による日本産業の方向性や技術開発の提案、韓国研究所との連携 - プロジェクト計画とプロジェクトスケジュール推進 ■日本自動車関連産業、技術動向調査統括、日本産業/技術による開発の方向性分析と提言 ■韓国本社と共同で日本市場向けの商品開発 ■製品開発のための事業スケジュール、予算、目標管理 ■韓国研究所との協業協力窓口 ■韓国研究所経営層向け報告統括 ■韓国研究所からの支援協力要請に関する業務支援 必要な能力・経験 【必須】 ■自動車産業関連企業での商品・製品企画業務およびプロジェクト管理業務経験(5年以上) 【歓迎要件】 ・協力企業、公共機関、コンソーシアムなど社外との協力経験 ・関連部署に対するリーダーシップを発揮し、製品企画に情熱をもって取り組める方 ・ビジネス会話以上の英語または韓国語能力 語学 英語初級 学歴 大学 大学院 続きを見る
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「次世代xEV(電動車)向けパワーエレクトロニクス要素技術の研究開発」
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 募集背景 Hyundai Motor Companyは、Vision2030にて、2030年までにグローバル年間販売台数を555万台に、そのうち電動化車両(xEV)を330万台にすることを目標にしております。そのために、電動化技術に関する研究開発を推進するための人材を必要としております。 具体的なキャリアパス、入社後のミッション パワーエレクトロニクス要素技術の研究開発により、次世代xEV搭載(性能向上)を目指します。 韓国研究所担当者や他国の海外研究所との技術協業スキームによりグローバルな研究開発も経験できます。協力企業だけでなく、大学や外部研究機関とも連携し、最先端技術の研究開発体制も可能です。 職務内容 インバータ,DC/DC,OBCなどの車載パワーエレクトロニクス部品に関る要素技術の研究開発 パワーエレクトロニクス部品の出力密度向上を主眼に、次の3本柱で研究開発を行います。 1. 小型・軽量化:新規材料適用や異種材接合および構造・構成の最適化の研究開発 2. 冷却性能向上:パワーデバイスや構成部品冷却のための熱抵抗低減や新規冷却方式の研究開発 3. 電力変換効率向上(損失低減):WBGデバイス活用や新規回路トポロジー/制御方式の研究開発 上記以外にも研究開発案件の創出も可能です。 【その他】 ・ 横浜みなとみらいが拠点です。 ・ 国内(協力会社)と海外(主に韓国研究所)への出張もございます。 必要な能力・経験 【必須要件】 (いずれかのご経験があれば問題ございません。) ・ パワーエレクトロニクスに関わる技術開発経験(設計/実験) ・ パワーエレクトロニクスシステム/回路の設計開発経験(設計/実験) ・ 半導体パワーデバイス駆動回路/制御の技術開発経験(設計/評価) ・ 半導体パワーデバイス要素技術開発経験(部品適用) ・ 半導体パワーデバイスの冷却技術開発経験(熱設計) ・ 構造設計/開発経験(筐体設計) ・ 電雑対策/開発経験(EMC) 【歓迎要件】 ・【必須】に関するCAEツールや評価設備/装置の導入/立上げ ・ 自動車業界(OEM/サプライヤ問わず)の実務経験:3年以上 ・ 開発製品の市場投入経験(量産開発経験) ・ 大学・研究機関での独自研究経験者(企業在籍で産学共同研究も含む) 学歴 大学 大学院 続きを見る
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EV充電制御・設計(電気制御)
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 職務内容 ■職務内容 電気自動車充電管理制御器(VCMS:Vehicle Charging Management System)の仕様及びソフトウェア開発 ・DIN、ISO15118、GB/T、CHAdeMO国際標準規格の車両-充電器間通信機能開発 ・充電関連機能(充電シーケンス、協調制御、故障診断、安全便宜機能など)開発 ・PnC(Plug&Charge)、V2G、ワイヤレス充電、サイバーセキュリティなどの開発 車両開発担当者と共に、開発品の仕様検証を進めて頂きます。 (1)V2G開発 ・ISO 15118-20新標準規格のV2G量産仕様適合 ・V2G機能の量産のためのスケジューリング連動、Fail-safe、故障診断開発 (2)充電シーケンス機能開発 ・DINおよびISO15118ベースの充電器とのPLC通信のための車両側ソフトウェア開発 ・中国GB/T、日本CHAdeMO規格の充電器と通信のための車両側ソフトウェア開発 ・車両側充電関連制御器(BMS/OBCなど)との協調制御ソフトウェア開発 (3)充電新機能の開発 ・ISO 15118-20新標準規格無線充電、ロボット充電、付加サービスなど充電新機能要求事項の確立 ・車両の電気エネルギー充放電のためのV2X通信インターフェースの開発 ■担当業務と役割 (1)システム設計(SE) ・車載充電器のシステム設計 ・製品提案・技術交渉を行いながら、コンセプトの定義からシステム設計を担当 ・これまでのご経験を活かしながら、業務推進して頂く事を期待 (2)システム設計(アーキ) ・車載充電器のシステム設計 ・製品提案・技術交渉を行いながら、コンセプトの定義からシステム設計を担当 ・車載充電器のシステムアーキテクチャ設計 必要な能力・経験 【必須】 (1)テクニカルスキル ・EV充電通信S/W開発 ・ISO15118理解、V2G開発、制御S/W開発 (2)マネジメントスキル ・ビジネス会話可能な水準の英語 【歓迎】 (1)テクニカルスキル ・C言語 (2)人柄・コンピテンシー ・粘り強く、発想の転換ができ、ストレス耐性に優れている方 ・コミュニケーション能力に優れている方 ・協働意識を有し、他者と連携しながら業務を推進できる方 語学 英語中級以上 学歴 大学 大学院 続きを見る
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<横浜>【製品企画(商用車)】世界販売台数上位の自動車メーカー
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 職務内容 ◆日本市場向け製品企画(商用車) - 日本市場/技術動向調査による日本産業の方向性や技術開発の提案、韓国研究所との連携 - プロジェクト計画とプロジェクトスケジュール推進 ■日本商用車関連産業、技術動向調査統括、日本産業/技術による開発の方向性分析と提言 ■韓国本社と共同で日本市場向けの商品開発 ■製品開発のための事業スケジュール、予算、目標管理 ■韓国研究所との協業協力窓口 ■韓国研究所経営層向け報告統括 ■韓国研究所からの支援協力要請に関する業務支援 必要な能力・経験 【必須】 ■自動車産業関連企業での商品・製品企画業務およびプロジェクト管理業務経験(5年以上) 【歓迎要件】 ・日本商用車メーカー(日野、いすゞ、三菱ふそう、UDトラックス等)での商品・製品企画業務およびプロジェクト管理業務経験(5年以上) ・協力企業、公共機関、コンソーシアムなど社外との協力経験 ・関連部署に対するリーダーシップを発揮し、製品企画に情熱をもって取り組める方 ・ビジネス会話以上の英語または韓国語能力 語学 英語初級 学歴 大学 大学院 続きを見る
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【全固体二次電池の材料開発】◎世界販売台数3位の自動車メーカー研究所
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 職務内容 ■いずれかの材料に関する研究開発 ・正極活物質、負極活物質仕様検討 ・電解質の材料開発(硫化物系、酸化物系) ・その他 電池材料(バインダー、導電材、集電体) ■セル開発 ■技術情報解析(学会、公開情報の調査、要約) 採用背景 Hyundai Motor Groupは、(現代自動車グループ)は、電気自動車(EV)だけでなく、燃料電池自動車(FCEV)である「NEXO(ネッソ)」などの次世代エネルギー車の開発にも注力することで、カーボンニュートラルの達成を目指しています。xEVの普及拡大と性能向上がこの戦略の鍵であり、全固体電池はそのための重要な技術と位置付けられています。競合社に先んじて全固体電池搭載EVの量産開始を目指し、開発を加速させています。バッテリー性能の向上だけでなく、EVを手頃な価格で安全かつメンテナンスし易いものにすることにも注力しており、バッテリー技術の内製化も視野に入れています。世界的に業界的にも先行する電池技術を有する日本において、前線R&D拠点である当社の役割は大きく、特に材料開発、工法開発における技術開発の貢献が大きく期待されています。韓国研究所との開発協業を更に進展、加速化させるべく、未来を支えるHyundai全固体電池の実現、社会実装に向けて共に推進していただける人財を求めています。 具体的なキャリアパス 韓国研究所担当者や他国の海外研究所との技術協業スキームによりグローバルな研究開発も経験できます。協力企業様だけでなく、大学や外部研究機関とも連携し、最先端技術の研究開発体制も可能です。将来の開発リーダーとして、マネージャープログラムを通じて育成致します。 必要な能力・経験 【必須要件】 ■リチウムイオン二次電池関連(全固体含む)の材料開発経験 ■外部企業や研究機関との共同研究経験 【歓迎要件】 ■電極活物質もしくは、固体電解質の材料開発経験 ■自動車メーカー、自動車部品メーカー、電池メーカー、電池材料メーカーでの開発経験 ■サプライヤーと連携した開発経験 ■製品化プロジェクト等の経験 求める人物像 ■ 新たな課題に対し果敢にチャレンジできる人 ■ 困難な局面においても打開を図れる人 ■ チームメンバーや社内外の関係者と円滑なコミュニケーションがとれる人 ■ チームワークを大切にし、周囲の関係者をモチベートできる人 ■ 創成期の開発に対するモチベーションが高い人 ■ 電動車と、その社会環境に対する興味、関心が高い人 ■ グローバルな仕事に対して前向きである人 学歴 大学 大学院 続きを見る
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<みなとみらい>【EV充電試験業務】◎世界的な完成車メーカー研究所
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 職務内容 ■日本市場に向けEV車両の充電性能について、CHAdeMO急速充電器、V2H(Vehicle to Home)への車両適合開発業務に関わっていただきます。 EV充放電に関する事象をエンジニアリング視点から評価し、韓国本社のエンジニア、充電インフラ関連事業者と協力しながら開発プロジェクトを推進します。充電試験経験が無くても、基本的なロジック設計/開発などの経験があれば業務遂行可能です。 ※翻訳・通訳専門のスタッフがおり語学に不安がある方も問題ありません。 ・EV車両の充放電システム試験(CHAdeMO、V2H接続試験) ・CAN計測を通じて、CHAdeMO充電プロトコルへの適合性確認~韓国本社と協力して問題解決 必要な能力・経験 【必須】 ■自動車/自動車関連/電気関連会社での業務経験 ■電気/制御に関する基礎知識 【歓迎】 ・実車環境での開発、設計、評価の経験(ETAS INCA、VECTORなどの開発ツール) ・EV車両の充放電システム評価経験(CHAdeMO、V2H接続試験) ・FCV(水素燃料電池車)水素充填に関する日本インフラ適合試験 ・充電、電動化の実車/システムレベルでの開発/改善経験 ・ビジネス会話以上の英語または韓国語 語学 英語初級 学歴 大学 大学院 続きを見る
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<みなとみらい>【車両試験業務】日本市場向け乗用車の実車走行試験/開発業務
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 職務内容 ■車両性能評価、現地適合性試験を韓国エンジニアと共同で実施しながら、日本市場向けの車両開発支援を進めていきます。日本市場に求められるニーズを発掘し本社開発部門と一体となって業務を遂行します。 ・操安乗り心地(R&H)、NVH、ドライバビリティ、ADAS、EV走行制御、スタティック評価等 ・基本的な実車性能計測及びデータ分析 ・関連技術動向調査と競合技術ベンチマーク(情報収集、専門業者協力) ※実際のテスト車両、ベンチマーク車両を使って幅広い試験業務を実施する為、たとえ専門外の分野であっても関連部門と協力して業務遂行が必要。ご自身の専門分野を中心に、徐々に活躍の場を広げていただきます。 必要な能力・経験 【必須】 実車環境での開発、設計、評価の経験(例:ETAS INCA,VECTOR等の開発ツール、VBOX、NVH計測機器等の使用可能者 【歓迎】 ・開発ツールを用いた実車性能チューニングとその計測~分析 ・EV関連、CHAdeMO充電方式に関する知識 【研究所の役割/特長】 韓国「現代自動車」の日本研究開発拠点。日本では電動化・電子技術・デザインを手がけています。 ・先進技術・新技術の研究開発によるグローバル向け乗用車開発支援 ・現地適用化支援・本国ベース技術をもとに、公道・ナビ・安全性能試験 語学 英語初級 学歴 大学 大学院 続きを見る
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<みなとみらい>【モーターの研究開発】世界販売台数上位の自動車メーカー
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 採用背景 モータの高性能化のため次世代モータを先行開発するにあたり、モータ用新磁性材料量産適用・新規製造工法開発・性能向上開発を実施するにあたり自動車用モータ技術者を募集。 職務内容 電動車両(EV/HEV)用モーターの研究開発に関する以下の業務を担当。 ■次世代モーターの先行開発(高回転モーター) ■モーター構造改善及び効率向上/モーター製造工法改善 ■モーター用次世代磁性材料開発 必要な能力・経験 【必須】 ■モーター磁気回路設計の経験(磁場解析ソフトJMAGの使用経験) ■モーター設計の経験(機械部品・筐体設計/熱設計) ■HEV・EV用モータ開発経験 学歴 大学 大学院 続きを見る
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【大手自動車メーカー】日本技術戦略の統括責任者
職務内容 日本の技術/市場動向の深層リサーチを通じて日本技術研究所の技術/商品開発の方向性を提示するとともに社内外の業務体系化を通じて組織力を強化する。 具体的には、以下の業務を統括していただきます。 ・統括部門の組織管理 ・市場調査、分析とその体系構築 ・政策/産業/技術動向ネットワーク構築 ・当社の中長期戦略の策定 ・技術/車両開発の中長期目標策定 ・韓国本社/研究所/販売法人との協力体制の構築 ・製品企画、法規認証業務の管理 ・購買支援、管理 ・ユーザーの声、各国アセスメントの調査分析 採用背景 グローバル企業の一員として日本はますます重要な拠点と位置付けられてきており、今後も引き続き韓国本社と連携しつつ、より日本市場への深いインサイトを得て、研究開発拠点のさらなる戦略強化・構築・実行を行うために募集するものです。 必要な能力・経験 【必須】 ・EV、HEVの開発経験 ・新たに事業を企画した経験 ・事業戦略を策定した経験 ・市場の調査・分析経験 【歓迎】 ・自動車業界での就業経験:20年以上 ・大学・研究機関での独自研究経験 ・コンサルティング業界での就業経験 【語学スキル】 ・ビジネスレベルの韓国語または英語 学歴 大学 大学院 続きを見る
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【大手自動車メーカー】車両開発の統括責任者
職務内容 部門を統括し、韓国本社と密にコミュニケーションを取りながら、Hyundai車の各種性能試験・評価に加え、積極的に提案を行い、日本向け車両の量産開発および先進運転支援システム等の先進技術に関する研究開発を推進していただきます。 採用背景 日本での研究開発の重要性がますます高まっており、組織・人員の拡大により、車両開発を担当する部門を統括し、さらなる研究開発を推進するために新設するポジションとなります。 担当業務と役割 ・量産へ向けた走行、充電等の各種試験・評価に関する統括 ・先進運転支援システムの先行開発に関する統括 ・車載電子システム・ソフトウェアのアップデート、性能評価 ・運転支援、ADAS機能の評価・検証に関する統括 〇その他 ・組織部門の統括管理 ・品質管理の統括管理 ・業務全般のマネージメント 必要な能力・経験 【必須要件】 ・EV、HEVの開発経験 ・走行試験・評価に関する深い知見 ・車載システム・ソフトウェア開発全般の深い知識 ・マネジメント経験 ・プロジェクトをリードした経験 【歓迎要件】 ・自動車業界での就業経験:20年以上 ・大学・研究機関での独自研究経験 ・技術開発の企画や実証の推進経験 ・ビジネスレベルの韓国語または英語 学歴 大学 大学院 続きを見る
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車載サウンドエンジニア
Hyundai Kia Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 ■採用背景 車の走る曲がる止まる以外での差別化ニーズが高まる中、車載サウンドはお客様に新しい車室内体験価値を提供できる技術分野となっている。当社は優秀なサウンドメーカーが多く存在する日本において車載サウンド開発を推進するため人材を採用します。 ■具体的なキャリアパス、入社後のミッション サウンド・音響分野に関するご自身の専門スキルを活用し、当社韓国研究所のサウンド部門担当者と連携しながら、日本のサウンド関連企業が保有する優秀技術、最新技術の発掘、技術確認のためのプロトタイプ作製、音質評価を進めていただきます。 入社後のキャリアプランは、車載サウンド開発における日本研究所の役割と業務範囲を拡大しながら、サウンド開発プロジェクトのリードエンジニアとしてプロジェクトの実施計画、外部協力会社との業務調整、進捗の管理を進め、サウンド開発のリーダーを目指していただきます。 職務内容 車載サウンド開発・評価エンジニア:車両の「音」にかかわる機能の開発を担当していただきます。 <具体的には> ・車載サウンドメーカーとの技術折衝・仕様策定 ・当社韓国研究所のサウンド開発チームとの連携業務推進 ・サウンド関連新技術リサーチ ・車両コンセプトにマッチするサウンドチューニング (DSP(Digital Signal Processing)による音質調整・最適化) ・車載電子音・操作音の開発(Welcomeサウンド、UIサウンド、警告音、etc.) ・ANC(Active Noise Control)の評価・機能改善 ・音声認識、音声案内機能の評価・機能改善 ・スピーカー、アンプ、マイクなど音響部品の評価・改善 〇その他 ・サウンド関連VOC分析、再現確認、原因分析、改善方法導出 必要な能力・経験 【必須】 ■音響工学、電気電子工学、機械工学などの理系学科卒 ■音響機器または車載音響システムの開発経験(3年以上) ■音響チューニングの経験 ■音響測定機器の使用経験 ■DSPに関する知識 ■音響メーカーとの協業Project推進・管理経験 【歓迎】 ■MATLAB / Simulink / AudioWeaver等の使用経験 ■音響試験設備(半無響音室)の設計経験 ■英語・韓国語での技術文書作成・会話能力 求める人物像 ■音に対する強い興味とこだわりを持つ方 ■自動車の運転が好きな方 ■チームでの協働を重視し、部門横断での開発に積極的な方 ■顧客体験を重視し、感性と技術の融合を楽しめる方 ■自ら課題を見つけ、解決策を提案できる主体性のある方 語学 ■英語(歓迎:韓国語) 学歴 大学 大学院 続きを見る
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ADAS開発
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 採用背景 Hyundaiグループでは「安全で快適なモビリティ社会の実現」に向け、先進運転支援システム(ADAS)および自動運転技術の開発をグローバルで強化しています。 日本においても、国内市場特有の交通環境やドライバー特性に適したADASの開発・評価体制を拡充するため、Hyundai Mobility Japan R&D Centerでは開発エンジニアの増員を行っています。 自動運転レベル2〜3相当の制御システムやセンサ評価を中心に、グローバル開発拠点との連携を通じて、安全性と信頼性を高めるための検証業務を担っていただける方を募集します。 具体的なキャリアパス、入社後のミッション ◾️開発中の試験車両で実車走行テストを実施し、量産開発に直結する評価・適合に携わる。 ◾️日本研究所は少数精鋭のため、個々の裁量が大きく、性能仕様の意思決定に直接貢献できる。 ◾️将来的には、ADAS全般、自動駐車機能の性能試験・パラメータチューニング・開発推進をリード。 職務内容 ■ ADAS量産車両の現地化開発(L2〜L3) ・実車走行テストによる性能評価(一般道/高速道路/テストコース) ・評価に基づく各種パラメータのチューニングを伴う性能開発 ・自動駐車機能の試験・評価 ■ 車両試験および現地化課題の抽出・改善 ・試験計画、データ収集・分析、課題特定、対策立案、再評価までの推進 ■ 技術トレンド調査 ・国内外の市場動向/競合ベンチマーク/関連技術の情報収集と社内共有 ■ 韓国本社・グローバル拠点メンバーとの協議 ・要件擦り合わせ、評価結果の報告、共同試験・レビューの推進 必要な能力・経験 【必須】 ■ 車両試験の実務経験(官能評価および定量評価) ■ 車両データ計測の実務経験(Vector製ツールまたはその他CAN系計測機器) ■ 試験計画の立案〜実車走行試験の実施〜レポート作成までの一連の実務経験 【歓迎】 ■ 韓国本社とのコミュニケーション能力(韓国語・英語) ■ ADAS関連の開発・評価・適合いずれかの実務経験 ■ 自動車OEMの開発職種または同等の開発組織での勤務経験 求める人物像 ◾️失敗を恐れず自ら課題を探索し、主体的に解決へ動ける方 ◾️一人で抱え込まず、関係者を巻き込み協働で成果を出せる方 ◾️論理的思考で目標から逆算し、計画をやり切る実行力のある方 語学 ■日本語ネイティブレベルもしくはJLPT N1以上(必須) ■第一種運転免許普通自動車(必須) 学歴 ◾️大学卒以上 ◾️50歳未満 (但し業務経験に応じて考慮) 続きを見る
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安心技術開発ガイド作成・管理
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 採用背景 近年、自動車開発における品質要求は、法規適合や性能基準の達成だけではなく、「お客様が実際に感じる安心・快適・信頼性」へと大きく広がっています。特に日本市場では、細部の仕上がり、静粛性、快適性、長期耐久性、品質の均一性など、ユーザー視点の高い基準が求められます。 Hyundai Mobility Japan R&D Center では、EV車両開発、ADAS実証、地域交通の実証プロジェクトで得た知見をもとに、「お客様の求める品質を継続的に担保できる車両開発ガイド」を社内標準として整備する取り組みを進めています。 本ガイドは、開発初期の企画段階から量産・品質保証、さらには市場でのフィードバックに至るまで、車両の価値を“お客様基準”で一貫して評価できる仕組みを構築することを目的としています。こうした背景のもと、ユーザーインサイト、品質基準、実証データ、法規情報を統合し、車両開発における「お客様品質」を体系化できる専門担当者を新たに募集いたします。 職務内容 ■車両においてお客様が「安心/不安」を感じるポイントを抽出し、リスト化・管理 ■安心/不安に関わる各項目について開発ガイドを策定 (単なる項目ベースではなく、仕様レベルまで踏み込んだ詳細な開発ガイドを提案) 必要な能力・経験 【必須】 ■自動車の製品企画に関する業務経験 ■自動車のUX(ユーザーエクスペリエンス)に関する業務経験 ■自動車の設計業務経験 ■自動車のスタティック評価(静的評価)に関する業務経験 【歓迎】 ■海外旅行に欠格事由のない方 ■出張·出張者対応時に外国人とコミュニケーションができる方 求める人物像 ■多様な業務に積極的で肯定的な方。 ■新しい仕事に挑戦的な方。 語学 ■日本語ネイティブレベル ■簡単な英会話、英語に抵抗のない方 学歴 大学 大学院 続きを見る
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車両新技術・UX・素材分析
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 採用背景 近年、自動車開発における品質要求は、法規適合や性能基準の達成だけではなく、「お客様が実際に感じる安心・快適・信頼性」へと大きく広がっています。特に日本市場では、細部の仕上がり、静粛性、快適性、長期耐久性、品質の均一性など、ユーザー視点の高い基準が求められます。 Hyundai Mobility Japan R&D Center では、EV車両開発、ADAS実証、地域交通の実証プロジェクトで得た知見をもとに、「お客様の求める品質を継続的に担保できる車両開発ガイド」を社内標準として整備する取り組みを進めています。 本ガイドは、開発初期の企画段階から量産・品質保証、さらには市場でのフィードバックに至るまで、車両の価値を“お客様基準”で一貫して評価できる仕組みを構築することを目的としています。こうした背景のもと、ユーザーインサイト、品質基準、実証データ、法規情報を統合し、車両開発における「お客様品質」を体系化できる専門担当者を新たに募集いたします。 職務内容 ■競合他社の新技術や市場トレンドの把握・分析 ■新技術に関するベンチマーク評価の企画・実施 ■ユーザーエクスペリエンス(UX)の評価・分析 必要な能力・経験 【必須】 ■自動車の製品企画に関する業務経験 ■自動車のUX(ユーザーエクスペリエンス)に関する業務経験 ■自動車のStatic 評価(静的評価)に関する業務経験 【歓迎】 ■海外旅行に欠格事由のない方 ■出張·出張者対応時に外国人とコミュニケーションができる方 求める人物像 ■多様な業務に積極的で肯定的な方。 ■新しい仕事に挑戦的な方。 語学 ■日本語ネイティブレベル ■簡単な英会話、英語に抵抗のない方 学歴 大学 大学院 続きを見る
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車両の分解分析調査
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 採用背景 近年、自動車開発における品質要求は、法規適合や性能基準の達成だけではなく、「お客様が実際に感じる安心・快適・信頼性」へと大きく広がっています。特に日本市場では、細部の仕上がり、静粛性、快適性、長期耐久性、品質の均一性など、ユーザー視点の高い基準が求められます。 Hyundai Mobility Japan R&D Center では、EV車両開発、ADAS実証、地域交通の実証プロジェクトで得た知見をもとに、「お客様の求める品質を継続的に担保できる車両開発ガイド」を社内標準として整備する取り組みを進めています。 本ガイドは、開発初期の企画段階から量産・品質保証、さらには市場でのフィードバックに至るまで、車両の価値を“お客様基準”で一貫して評価できる仕組みを構築することを目的としています。こうした背景のもと、ユーザーインサイト、品質基準、実証データ、法規情報を統合し、車両開発における「お客様品質」を体系化できる専門担当者を新たに募集いたします。 職務内容 ■日本国内の競合車および当社車両の分解分析を実施 ■部品単位での分解分析を実施 ※分解分析は外部業者を通じて実施 必要な能力・経験 【必須】 ■自動車の分解分析に関する業務経験 【歓迎】 ■海外旅行に欠格事由のない方 ■出張·出張者対応時に外国人とコミュニケーションができる方 求める人物像 ■多様な業務に積極的で肯定的な方。 ■新しい仕事に挑戦的な方。 語学 ■日本語ネイティブレベル ■簡単な英会話、英語に抵抗のない方 学歴 大学 大学院 続きを見る
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翻訳・通訳/市場動向調査
Hyundai Mobility Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 採用背景 Hyundai Mobility Japan R&D Centerは今後日本拠点での開発業務の強化及び組織拡大を進めています。それに伴い弊社と韓国本国や外部との連携強化の為、本業務を遂行できる人材を必要としています。 キャリアパス 通訳・翻訳業務に加えて市場動向などの調査業務も担当頂くことで、自動車の最先端技術や業界の動向の知識を習得できます。また研究所内や韓国本国などと連携し実務を行うので、幅広い経験ややりがい・達成感を得ることが可能です。将来的に本職種でのリーダーを目指して頂きます。 職務内容 1.通訳(韓国語⇔日本語、社内/社外通訳、同時/逐次通訳) 2.翻訳(韓国語⇔日本語、社内/社外向け) 3. 資料作成サポート業務(韓国語⇔日本語、社内/社外向け) 4.市場調査サポート(日本国内の市場動向調査、韓国語での情報発信) 5.その他、チーム内サポート業務 必要な能力・経験 【必須】 1. 語学:韓国語、日本語ビジネスレベル(会話、読み書き) 2. PC操作:Word、Excel、Powerpointにて資料作成が可能 3. 企業での就業経験3年以上 【歓迎要件】 1.企業での通訳・翻訳業務経験者 2.韓国企業での業務経験者 3.自動車業界での業務経験者 学歴 専修 短大 大学 大学院 続きを見る
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インテリアデザイナー
Hyundai Kia Japan R&D Centerについて ◆世界トップクラスの品質・デザインを持つ、世界販売台数上位の自動車メーカー日本法人。 ◆急激なEVシフトが起こる今、日本市場で新車ZEV100%を実現することでマーケットリーダーとして存在感を発揮。 採用背景 当社のEV日本再進出を背景に、グローバルでデザイン部門の体制強化が急務となっています。 職務内容 ■自動車インテリアデザイン開発 ・量産車デザイン開発、内装デザイン先行開発 ・グローバルプレゼンテーションに向けた提案物の制作 ・コンセプト、スケッチ、レンダリング、3Dモデル等 必要な能力・経験 【必須】 ・自動車メーカー、サプライヤー等での自動車内装デザイン開発経験 ・デザイン開発プロセス、製造要件の理解があること ・上記を遂行するスキルがあること 【歓迎要件】 ・ユーザビリティ、 エルゴノミクス, パッケージ等の見地がある ・CMFデザイン開発経験がある ・英語で業務推進が出来る Toeic 500点以上 学歴 専修 短大 大学 大学院 続きを見る
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Sustainable素材(リサイクル素材、バイオ由来素材)開発/プロセス開発
いずれかに関する開発業務をお任せします。ご経験、能力の応じ、テーマのリーダー候補として採用する場合がございます。 (1) Sustainable素材(リサイクル素材、バイオ由来素材)開発/プロセス開発 *素材は主に樹脂を取り扱います。 (2) Sustainable素材の車両への適用技術開発 【付随する業務】 ・開発計画の策定、開発スキームの構築、開発環境の整備、予算化および執行 ・試作計画の策定、試作、評価、結果の考察、国内外向け報告書の作成 ・社内外連携先/委託先との実務調整と開発関連業務の遂行 ・原料調達、輸出入手続き 【その他】 ・横浜みなとみらいが拠点です。国内および海外(主に韓国本国研究所)への出張があります。 必要な能力・経験 【必須】 (1)高分子化学、有機化学のいずれかの基礎知識 (2)高分子物理、機械工学のいずれかの基礎知識 (3)熱可塑性樹脂、熱可塑性樹脂複合材のいずれかの研究、技術開発または量産経験 (4)英語または韓国語での日常会話レベルのコミュニケーション能力を有する方 【歓迎要件】 (1)リサイクル樹脂の研究、開発経験を有する方 (2)リサイクルプロセス要素技術(解体、分別、破砕、洗浄、異物除去、押出加工、成型加工等)の知見を有する方 (3)樹脂のマテリアルリサイクルまたはケミカルリサイクルの知見を有する方 (4)樹脂の加工装置及び評価装置の使用経験、装置導入・立ち上げ経験を有する方 (5)バイオ由来素材の研究、技術開発経験を有する方 (6)高分子や繊維の計算機科学に関する知見を有する方 (7)超臨界流体に関する知見を有する方 (8)樹脂の着色に関する知見を有する方 (9)香料に関する知見を有する方 (10)技術及び貨物の輸出入業務の経験を有する方 (11)産学共同研究の経験を有する方 続きを見る
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