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【投融資企画部】信用リスクに係る償却・引当の管理・決算集計・企画業務
業務内容、案件例 SMBCグループ全体の償却・引当(与信関係費用)の管理・決算集計業務に加え、今後の本邦会計基準改定を見据えた準備対応等にも取り組んでいます。 【業務例】 ・四半期毎の償却・引当の管理・決算集計(本邦会計基準、IFRS) ・将来損失に備えたフォワードルッキング引当の検討・計上 ・本邦会計基準改定を見据えた引当モデルの開発、内部管理態勢の検討・整備 配属予定の部/グループ 投融資企画部/信用財務管理グループ 投融資企画部は、SMBCグループ全体の信用リスク管理全般に係る様々な業務の企画立案・運営を所管しており、その中でも、信用財務管理グループでは、特に償却・引当(与信関係費用)に関する四半期毎の管理・決算集計を担っています。 加えて、新たな決算集計や内部管理の枠組みの導入にも取り組んでおり、例えば、2010年のNYSE上場に伴うIFRS決算集計における予想信用損失会計(ECL)導入、2019年度のフォワードルッキング引当導入(本邦会計基準)等、時代の変化に対応しながら、引当計上の適切性を維持しています。足許では、企業会計基準委員会(ASBJ)が本邦会計基準にECLを導入する改定に着手しており、他の邦銀に先駆けて、償却・引当業務のレベルアップに向けた検討を開始しています。こうした新たな取組みに一早く対応していく必要があることを踏まえ、今回、新たな人材を募集することとしました。 本邦屈指のグローバル金融機関であるSMBCグループの決算は、毎期、大きな注目を集めます。特に、昨今のような先行きが不透明な業務環境下において、償却・引当に対するステークホルダーの関心は高く、社内外からの注目を肌で感じながら、高度な専門性を発揮して業務を行っていく点が特徴です。また、銀行に留まらず、内外グループ各社や海外各地域拠点における信用リスク関連業務もリードしています。 【ミッション】 償却・引当基準や問題債権管理に関する企画立案や運営状況の管理・統括、償却・引当関連データの整備・集計 【グループ員構成】11名(2025年4月時点) 想定されるキャリアパス 国内外/グループ会社のリスク管理部署、審査部、監査部署、各部門統括部等。キャリアプランに応じて、幅広くキャリアを展開することも可能です。 必須要件/歓迎要件 ■必要な経験・スキル・能力 ・償却・引当業務に関心があり、監査法人や金融機関等において関連する実務経験を有される方 ■歓迎する経験・スキル・能力 ・MS AccessやExcelの基本操作スキル(があれば望ましい) ・海外拠点等とやり取りが出来る英語力(があれば望ましい) ・公認会計士や統計検定2級相当の統計に関する知識(があれば望ましい) 続きを見る
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【投融資企画部】証券ビジネスに関わるリスク管理業務企画
業務内容、案件例 証券ビジネスに関わるリスク管理業務の企画・立案。 【所管事項】 証券ビジネスに関する信用リスク及び市場性信用リスクに関わる以下の事項 ・カウンターパーティーリスクをはじめとする信用リスク管理の企画・立案 ・同リスクに関わる規程の制定・整備 ・各プロダクトにかかる市場性信用リスク管理の企画・立案 ・同リスクに関わる規程の制定・整備 ・銀証を跨がる市場性信用リスク管理の企画・立案 ・新種業務・プロダクトにかかるリスク管理の企画・立案 配属予定の部/グループ 投融資企画部/特定リスク企画グループ 【募集背景】 ・SMBCグループは、多くのお客さまにグローバルベースで総合的な金融サービスを提供する商業銀行グループです。「先進性」「スピード」「提案・解決力」を強みとし、「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」を目指しチャレンジを続けています。 ・SMBCグループでは、2023年度から新中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」を策定し、リスク分析力・リスクコントロール力の向上といった経営基盤の格段の強化に注力しています。 ・また、同計画の中で、アセット依存ビジネスからの脱却等を重点戦略領域として定めており、その中核となる海外証券ビジネスの強化にあたりリスク管理態勢の整備・高度化を進めています。 ・伝統的な信用リスク管理に留まらず、銀証を跨がる市場性信用リスク管理や新種業務・プロダクトの企画・立案に関する業務が急増しており、証券会社でのリスク管理の経験、スキルや意欲を持った人材を募集するもの。 【特徴】 ・フロントや審査との距離は近く、当社および三井住友銀行の信用リスク全般を所管する部署で、伝統的な信用リスク管理に加えて、特に海外証券ビジネスを始め様々な新種業務・プロダクトに係る信用リスク管理を通じて専門性を高めることができます。 ・信用リスクは商業銀行のコアで、エクスポージャーの観点でも極めて重要なリスクと言えます。一方で、専門人材は不足しており、希少価値の高い専門性を身につけることができます。 ・G-SIFIsの一角である総合金融グループのリスク管理部門のスタッフとして、銀行にとどまらず、グループ各社や海外各地域拠点での信用リスク関連業務もリードしています。 想定されるキャリアパス ・海外拠点やグループ会社のリスク管理部署、監査部署 ・部門統括部等の本店各部 ・フロント部署 必須要件/歓迎要件 ■歓迎する経験・スキル・能力 ・証券会社等でのリスク管理(除くリテール)にかかる企画・立案経験 ・証券ビジネス全般(除くリテール)のリスク管理に関する知見や業務経験 ・カウンターパーティーリスクをはじめとする信用リスク管理に関する知見や業務経験 ・海外拠点等とやり取りが出来る英語力 ※但し、記載の職務内容に取組みたい強い意欲があれば、業務経験については不問。 続きを見る
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【投融資企画部】気候変動をはじめとしたサステナビリティに関わるポートフォリオ管理・リスク定量化手法開発
業務内容、案件例 気候変動をはじめ、人権、自然資本・生物多様性といったサステナビリティに関わるリスクが当行のグローバルなビジネスにどのような影響を与えるかについて、様々なアプローチから分析をし、それに対する全社的なリスク管理の枠組みを企画・立案する業務です。 【業務例】 ・Financed Emission(FE)の算定、FEを通じた与信ポートフォリオ分析・管理の企画・立案 ・気候変動モデルの構築、当該モデルに基づくシナリオ分析・ストレステストの企画・立案 ・サステナビリティに関するリスク(信用、市場、オペリスク等)の定量化手法の開発、計測 配属予定の部/グループ 投融資企画部/環境社会リスク管理室 ・メガバンクでは初めてリスク管理部門内に設置されたサステナビリティ?に関連するリスクを扱う専門部署であり、フロント業務とは異なるリスク管理の立場・目線からサステナビリティに関する専門性を高めることができます。 ・サステナビリティに関するリスク管理業務は、今後最も発展する業務分野の一つであり、既存の概念にとらわれないリスク管理の枠組み・企画を行うことができます。また、新たな領域であるが故に、現時点では専門人材が不足しており、希少価値の高い専門性を身につけることができます。 ・G-SIFISの一角である総合金融グループのリスク管理部門のスタッフとして、銀行にとどまらず、グループ各社や海外各地域拠点でのサステナビリティ関連リスク管理業務もリードしています。 【環境社会リスク管理室のミッション】 サステナビリティに関するリスク管理業務全般、与信管理制度・システムの企画立案、定量化手法の開発、シナリオ分析、与信ポートフォリオ管理 【室員構成】17名(2023年8月時点) 想定されるキャリアパス 本店各部、海外拠点等にて、サステナビリティ分野のキャリアを追求頂くことはもちろん、希望によってはサステナビリティに拘らず他のリスク管理分野にキャリア展開頂く事も可能。 必須要件/歓迎要件 ■必要な経験・スキル・能力 ・データ分析経験をお持ちの方 ■歓迎する経験・スキル・能力 ・MS Accessの基本操作ができる方が望ましい ・統計学の基礎的知識がある方が望ましい ・海外拠点などとやり取りができる英語力 続きを見る
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【投融資企画部】与信ポートフォリオ運営に係る信用リスク管理の企画業務
業務内容、案件例 SMBCグループ全体の与信ポートフォリオのデータ・リスク分析を通じて、信用リスク管理に係る全社的な課題を洗い出し、与信運営施策やリスクアペタイトフレームワークの企画立案に繋げる業務です。 【業務例】 ・与信ポートフォリオを信用力・与信額・業種・プロダクト・国別等の様々な切り口で集計・分析のうえ、リスクや採算性等を見える化 ・分析結果を通じて浮き彫りとなった信用リスク管理に係る課題を、与信ポートフォリオ毎の運営施策やリスクアペタイトフレームワークに反映 ・データ・リスク分析を行うため、DXツール(Access等)を活用しながら、情報収集・計測プロセスを構築・高度化 配属予定の部/グループ 投融資企画部/ポートフォリオ企画グループ 投融資企画部は、SMBCグループ全体の信用リスク管理全般に係る様々な業務の企画立案・運営を所管しており、その中でも、ポートフォリオ企画グループでは、特に与信ポートフォリオ運営に関する方針・計画・管理の全社統括的な機能を担っています。 SMBCグループでは、2023年度からの中期経営計画で「経営基盤の格段の強化」を掲げており、その一環として「リスク分析力・リスクコントロール力の向上」に取り組んできました。 特に、変化が著しい昨今の業務環境下においては、予兆把握やストレス分析の拡充等、既存の方法や分析の切り口に囚われずに、与信ポートフォリオを分析して運営に繋げていくことが重要な経営課題として認識されています。こうしたポートフォリオ企画グループが果たす役割の重要性の高まりを踏まえ、今回、新たな人材を募集することとしました。 本邦屈指のグローバル金融機関として国内外合わせて計百数十兆円に上る与信ポートフォリオの全体像を俯瞰し、データ分析に基づく科学的なアプローチによってリスクコントロールの枠組みを考えるダイナミズムを感じながら、データ集計・リスク分析の経験・スキル等の高度な専門性も培うことが出来ることが特徴です。また、銀行に留まらず、内外グループ各社や海外各地域拠点における信用リスク関連業務もリードしています。 【ミッション】 与信ポートフォリオ管理・運営方針・計画の企画立案や運営状況の管理・統括、信用リスク関連データの整備・集計、信用リスクアペタイトフレームワークや採算管理手法の企画立案・統括、アクティブポートフォリオマネジメント 【グループ員構成】17名(2025年4月時点) 想定されるキャリアパス 国内外/グループ会社のリスク管理部署、審査部、監査部署、各部門統括部等。キャリアプランに応じて、幅広くキャリアを展開することも可能です。 必須要件/歓迎要件 ■必要な経験・スキル・能力 ・信用リスク管理もしくはデータ集計・分析業務に関心がある方 ■歓迎する経験・スキル・能力 ・MS AccessやExcelの基本操作スキル(があれば望ましい) ・海外拠点等とやり取りが出来る英語力(があれば望ましい) ・(金融機関・コンサルティング会社等において、)信用リスク管理もしくはデータ集計・分析のご経験(があれば望ましい) 続きを見る
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【投融資企画部】信用リスク評価手法の開発、管理体制の整備
業務内容、案件例 銀行とお客さまとの取引に際して生じる信用リスクについて、そのリスクを適切に評価するモデル等を開発し、グローバルなリスク管理の枠組みを企画・立案する業務です。 【業務例】 ・信用リスク評価モデルの企画・立案 ・新種の与信取引に対するリスク評価手法の企画・立案 ・信用リスク計量化に関する企画・立案、計測 配属予定の部/グループ 投融資企画部/信用リスク評価グループ ・銀行経営上の極めて重要なリスクである信用リスクの評価・管理を行う専門部署です。 ・SMBCグループはグローバルベースで事業領域を拡大しつつ一層の成長を目指しており、リスク分析力・リスクコントロール力の向上が不可欠となっています。この一方、専門人材は不足しており、希少価値の高い専門性を実務を通じて身につけることができます。 ・G-SIFISの一角である総合金融グループのリスク管理部門のスタッフとして、銀行にとどまらず、グループ各社や海外各地域拠点でのリスク管理業務をリードすることもできます。 【信用リスク評価グループのミッション】 格付制度・自己査定制度の統括、信用リスク計量化、リスクシナリオ分析 【部員構成】16名(2025年5月時点) 想定されるキャリアパス ・国内外/グループ会社の審査部、リスク管理部署、監査部署 ・部門統括部等の本店各部 ・フロント部署 必須要件/歓迎要件 ■必要な経験・スキル・能力 以下、いずれかの業務経験をお持ちの方 ・リスク評価手法・モデルの開発 ・バーゼル規制に関連する業務 ・債権管理、回収リスクの評価に関わる業務 ・会計に関わる業務 ・データ分析に関わる業務 ※但し、記載の職務内容に取組みたい強い意欲があれば、業務経験については不問。 ■歓迎する経験・スキル・能力 ・海外拠点などとやり取りができる英語力 続きを見る
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【投融資企画部】信用リスク管理・与信審査に関わるシステム企画・AIモデル開発
業務内容、案件例 お客さまとの取引を行うために必要となる与信審査・管理、信用リスク管理・計測に関するシステムの企画・開発、業務効率化・高度化に向けたAI等を用いたモデル開発を行う業務です。 【業務の一例】 ・与信審査・管理、信用リスク管理システムの企画・開発 ・バーゼル規制を踏まえた信用リスクアセット計測システムの企画・開発 ・Financed Emission(FE)計測自動化等、環境社会リスク管理システムの企画・開発 ・与信審査・実行に係る業務を効率化するBPR・DXの企画・立案 ・生成AI、大規模言語モデル(LLM)を用いた業務効率化・高度化の企画・立案 配属予定の部/グループ 投融資企画部/システム企画グループ ・銀行経営上の極めて重要なリスクである信用リスクの評価・管理を行う専門部署です。 ・SMBCグループはグローバルベースで事業領域を拡大しつつ一層の成長を目指しており、適切なリスクテイクを実現するべく、信用リスク管理体制、システム、データガバナンスの強化を図っています。この一方、こうしたことができる専門人材は不足しており、希少価値の高い専門性を実務を通じて身につけることができます。 ・G-SIFISの一角である総合金融グループのリスク管理部門のスタッフとして、銀行にとどまらず、グループ各社や海外各地域拠点でのリスク管理業務をリードすることもできます。 【システム企画グループのミッション】 ・与信審査、信用リスク評価・管理、信用リスク計量に関するシステムの企画・開発 【部員構成】14名(2025年5月時点) 想定されるキャリアパス ・国内外/グループ会社のリスク管理部署、監査部署、システム開発部署 ・部門統括部等の本店各部 ・デジタル関連の企画部署 必須要件/歓迎要件 ■必要な経験・スキル・能力 以下、いずれかの経験をお持ちの方 ・システム開発に関わる業務 ・AI等を用いたモデル開発に関わる業務 ・リスク管理に関わる業務 ※但し、記載の職務内容に取組みたい強い意欲があれば、業務経験については不問。 ■歓迎する経験・スキル・能力 ・海外拠点などとやり取りができる英語力 続きを見る
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【投融資企画部】海外与信業務プロセス・システム変革PJ ビジネスアナリスト
業務内容、案件例 世界各地の関係部・海外拠点・IT/ベンダー等と連携し、海外与信領域の業務改革を推進します。 ・業務変革デザイン - 現状(As-Is)可視化、To-Be業務フロー設計(標準/例外の整理) - 標準化方針、ガバナンス(役割・権限・承認プロセス)設計 ・業務設計・システム業務要件定義 - 与信業務の高度化・効率化に関する企画立案 - システム対応の業務要件定義、およびIT・開発チームとのブリッジ ・社内合意形成の推進 - 論点・判断材料の整理、意思決定ドキュメント作成、ステークホルダーとのコミュニケーション ・新システム導入(海外拠点への展開) - ユーザー受入テスト・移行・導入計画の策定 - 運用手続、業務マニュアル、FAQ整備/定着化(チェンジマネジメント) ※銀行固有の業務であるため、経験・志向に応じて、部内の関係グループにおける一定期間の研修を実施するほか、担当範囲の調整等にも柔軟に対応します。 【募集背景】 海外拠点の与信プロセス・システムを抜本的に見直す「PJ GLOBE」は、 (A) Operational Efficiency(オペレーション高度化) (B) Accelerated Decision-Making(意思決定の迅速化) (C) Infrastructure Transformation(基盤変革) の実現に向け、業務システムインフラを刷新し、業務・データ・ガバナンスを一体で再設計する社内横断プロジェクトです。なお、本プロジェクトでは、AI・データ・クラウドなど新しい技術を積極的に取り入れることも重視します。 本ポジションでは、銀行の中核である融資業務(与信業務)を対象に、現場・IT・海外拠点と対話しながら「あるべき姿(To-Be)」を描き、標準化と実装に落とし込む業務変革デザイン担当を募集します。 経験に応じてプロジェクトマネージャー/シニアメンバーが伴走し、論点整理・資料化・合意形成の進め方まで含めてレビューしますので、変革デザインのスキルをこれから伸ばしたい方も歓迎します。 配属予定の部/グループ 投融資企画部/システム企画グループ ・銀行経営上の極めて重要なリスクである信用リスクの評価・管理を行う専門部署です。 ・SMBCグループはグローバルベースで事業領域を拡大しつつ一層の成長を目指しており、適切なリスクテイクを実現するべく、信用リスク管理体制、システム、データガバナンスの強化を図っています。この一方、こうしたことができる専門人材は不足しており、希少価値の高い専門性を実務を通じて身につけることができます。 ・G-SIFIsの一角である総合金融グループのリスク管理部門のスタッフとして、銀行にとどまらず、グループ各社や海外各地域拠点でのリスク管理業務をリードすることもできます。 【システム企画グループのミッション】 ・与信審査、信用リスク評価・管理、信用リスク計量に関するシステムの企画・開発 【部員構成】14名(2025年5月時点) なお、本募集要項への応募を通じて採用となった方は、社内横断のプロジェクトチームに所属し、他部署のメンバーと協働してプロジェクト推進して頂きます。 想定されるキャリアパス ・海外拠点/国内本部/グループ会社のリスク管理部署、システム開発部署 ・海外拠点/国内本部の部門統括部 ・デジタル関連の企画部署 等 必須要件/歓迎要件 ■必要な経験・スキル・能力 以下、いずれかの経験をお持ちの方 ・銀行における法人向け与信業務(フロント/稟議・期中管理/審査/企画のいずれか) ・業務システム化企画(業務フロー分析、システム画面・システム間データ連携の検討等) ・コンサル企業等において、顧客の業務・システム改善プロジェクトを支援した経験 ※英語:業務遂行レベル(会議での説明・質疑応答、資料作成 等) ■歓迎する経験・スキル・能力 ・業務・システム刷新プロジェクトへの参画経験(3年以上) ・デジタル化企画の経験(3年以上) 続きを見る
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【投融資企画部】エクイティ投資ビジネスに係るリスク管理の企画業務
業務内容、案件例 エクイティ投資ビジネスに関わるリスク管理業務の企画・立案。 【所管事項】 ・エクイティ投資業務に係るリスク管理態勢の整備、各種投資業務のリスク管理関連規程の制改定 ・各投資部署の運営状況・期中管理状況のモニタリング ・エクイティ投資のポートフォリオ管理に関する企画・立案、経営陣や当局への報告 配属予定の部/グループ 投融資企画部/特定リスク企画グループ ・投融資企画部は、SMBCグループ全体の信用リスク管理全般に係る様々な業務の企画立案・運営を所管しており、その中でも、特定リスク企画グループはプロジェクトファイナンス、与信引受、証券化、デリバティブ、エクイティ投資業務など伝統的な商業銀行の与信取引以外の業務の信用リスク管理全般を所管しております。 ・SMBCグループは国内外において事業領域を拡大しつつ一層の成長を目指しており、特定リスク企画グループの果たす役割が益々大きくなっております。積極的且つ適切なリスクテイクを実現するべく、リスク管理の観点から管理体制整備を企画し健全なリスクテイク、ビジネス拡大をサポートしていきます。信用リスクは商業銀行のコアリスクである一方で、事業領域の拡大に伴い、既成概念に捉われないリスク管理の企画が求められることも多く、金融のダイナミズムを感じることができます。 ・また、新たな領域に踏み込むが故に、現時点ではリスク管理の専門人材が不足しており、希少価値の高い専門性を身につけることができます。 ・G-SIFISの一角である総合金融グループのリスク管理部門のスタッフとして、銀行にとどまらず、グループ各社や海外各地域拠点での信用リスク管理業務をリードすることもできます。 【特定リスク企画グループのミッション】 ・特定リスク資産(プロジェクトファイナンス、与信引受、証券化、デリバティブ、エクイティ投資業務)の与信管理にかかる企画・立案 【部員構成】9名(2025年6月時点) 想定されるキャリアパス ・海外拠点やグループ会社のリスク管理部署、監査部署 ・部門統括部等の本店各部 ・フロント部署 必須要件/歓迎要件 ■歓迎する経験・スキル・能力 ・プライベートエクイティ・オルタナティブ投資等に関するリスク管理の業務経験 ・プライベートエクイティ・オルタナティブ運用周辺業務に関する経験 ・資産運用におけるリスク管理、投資スキーム等に関する専門的知識 ・海外拠点等とやり取りが出来る英語力 ※但し、記載の職務内容に取組みたい強い意欲があれば、業務経験については不問。 続きを見る
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【投融資企画部】与信管理・企画業務
業務内容、案件例 与信管理・企画業務。 【業務の一例】 ・クレジットポリシーの企画立案(融資規律の維持向上施策等を策定) ・与信権限体系の企画立案(各種権限を制定) ・与信管理制度の企画立案(フロント部署・審査部と連携し制度設計) ・審査態勢の整備(与信管理に係る組織設計) 配属予定の部/グループ 投融資企画部/与信企画グループ ・銀行経営上の極めて重要なリスクである与信管理・企画を行う専門部署です。 ・SMBCグループは国内外において事業領域を拡大しつつ一層の成長を目指しており、積極的且つ適切なリスクテイクを実現するべく、信用リスク管理体制の強化を図っています。信用リスクは商業銀行のコアリスクである一方で、事業領域の拡大に伴い、既成概念に捉われないリスク管理の企画が求められることも多く、金融のダイナミズムを感じることができます。 ・また、新たな領域に踏み込むが故に、現時点ではリスク管理の専門人材が不足しており、希少価値の高い専門性を身につけることができます。 ・G-SIFISの一角である総合金融グループのリスク管理部門のスタッフとして、銀行にとどまらず、グループ各社や海外各地域拠点での信用リスク管理業務をリードすることもできます。 【与信企画グループのミッション】 ・与信管理・企画業務 【部員構成】18名(2025年6月時点) 想定されるキャリアパス ・国内外/グループ会社の審査部、リスク管理部署、監査部署 ・部門統括部等の本店各部、フロント部署 必須要件/歓迎要件 ■必要な経験・スキル・能力 ・企画関連の業務経験をお持ちの方 ■歓迎する経験・スキル・能力 ・金融機関での本部経験 ・リスク管理に関する知見 ・海外拠点などとやり取りができる英語力 続きを見る
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【EU審査部】独フランクフルトでの審査部における審査及び信用リスク管理業務
業務内容、案件例 (1)欧阿中東地域の非日系法人顧客の信用リスク管理に関する以下の業務 ・取引拠点の信用リスク管理体制・運営状況に関する監督・指導 ・顧客の信用リスク区分・格付の決定 ・顧客に対する与信方針の決定 ・顧客との個別の与信案件の審査 (2)欧阿中東地域におけるポートフォリオ管理・与信運営・与信管理に関する企画立案、現地当局の監督・検査対応 配属予定の部/グループ EU審査部 2025年2月末現在で14名 様々なバックグラウンドを持つ人材が活躍 想定されるキャリアパス ・審査部で審査役としてスキルを磨き、上席審査役等の上位決裁者となり、ニューヨーク・ロンドン・シンガポール等他の海外審査部に異動し、更なるスキル・経験の習得を目指す ・審査スキルを活かして、他部(海外営業部・本店)で非日系与信管理業務に携わる 必須要件/歓迎要件 ■必要な経験・スキル・能力 ・英語力上級 また、下記いずれかの経験をお持ちの方。 ただし、大手金融機関・格付機関出身で一定の英語力があれば業務経験は問わない。 ・大手金融機関(※1)における個別与信案件審査業務 ・大手金融機関(※1)における信用リスク管理業務 ・格付機関におけるクレジットレーティング業務 ・大手事業会社(※2)での財務部門業務 ・大手金融機関における金融当局の信用リスク管理にかかる監督・検査対応 ・コンサル等における信用リスク管理にかかるアドバイザリー業務 ・国際機関・業界団体・会計事務所・法律事務所・事業会社・スタートアップ等における信用リスク・金融規制にかかる業務 (※1)大手商業銀行・政府系銀行・投資銀行・証券会社(外銀・大手地銀含む)、ファンドが望ましいが、リース・保険・アセマネ・クレジットカード・ベンチャーキャピタルも含む (※2)不動産業、商社、メーカー等 ■歓迎する経験・スキル・能力 ・海外勤務経験や、簿記・会計士・証券アナリスト等の資格 続きを見る
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【(シンガポール赴任)アジア・大洋州審査部】シンガポールの審査部における企画及び管理業務
業務内容、案件例 (1)非日系与信全般の運営・管理に関する企画業務 ・業務効率化に資するプロジェクトの企画立案・推進 ・各種プロシジャーおよびガイドラインの策定/改定 ・信用リスク管理体制を高度化に資するフレームワークおよびガイドラインの企画立案 (2)アジア・大洋州地域の融資・プロジェクトファイナンス・LBO等ストラクチャードファイナンスのクレジットリスク管理業務(徐々に慣れていく形です、経験不問です!) ・与信採り上げ時のガイドライン策定など、信用リスクに関するフレームワーク整備 ・所管する地域・業種・プロダクトの与信ポートフォリオ管理・分析 ・ポートフォリオ分析など信用リスク関連報告 ・所管地域の問題債権および引当コストの管理 ・顧客の信用リスク区分・格付の決定 ・個別与信案件の審査および所見作成(※1) (※1)募集対象は企画業務スタッフですが、将来的に審査業務にも従事して頂く可能性有 配属予定の部/グループ アジア・大洋州審査部企画チーム アジア・大洋州地域各国(シンガポール、インドネシア、タイ等の東南アジア諸国、オーストラリア、インド、台湾等)の非日系顧客への融資などの支援可否を判断する審査業務、および期中管理を主業務とする部署。 2025年2月末現在で68名在籍。内シンガポールは44名、他にシドニー・ムンバイにも拠点あり。 様々なバックグラウンドを持つ人材が活躍(日本からの派遣職員は日系・非日系審査部・国内営業部等、現地採用職員は外銀や格付機関等、金融業務経験者) 想定されるキャリアパス ・審査部の企画チームで知見・スキルを磨き、シンガポールやインド拠点の審査担当者へのキャリアの幅を拡げ、非日系審査部の中でマネジメント・上位決裁者を目指す ・ニューヨークやロンドン、香港等他の非日系審査部に異動し、グローバルバンカーとしてのキャリアを目指す(東京にも同様の非日系審査を行う部署あり) ・クレジット関連の知見や企画スキルを活かして、海外審査部以外の営業・企画部でのキャリアを目指すことも可能 必須要件/歓迎要件 ■必要な経験・スキル・能力 ・英語でのコミュニケーションに抵抗感がない方(最低限の英会話力や読解力がある方が好ましいが、必ずしもネイティブレベルである必要はなし。現地スタッフと英語で積極的に臆せずコミュニケーションをとる能力があり、前向きに業務に取り組める方を希望) ・下記いずれかの経験をお持ちの方。 1) 金融機関(※1)におけるリスク管理業務、個別与信案件の審査業務 2) 格付機関におけるクレジットレーティング業務 3) シンクタンク等でのカントリーリスク・業界動向の調査・アナリスト業務 4) 事業会社(※2)での財務・金融業務 (※1)商業銀行・政府系銀行・投資銀行(外銀・大手地銀含む)、ファンド・リース・保険・アセマネ・クレジットカード会社も含む (※2)不動産業、商社、メーカー、コンサル会社等 ■歓迎する経験・資格 ・海外勤務もしくは海外留学経験のある方 ・簿記・会計士・証券アナリスト等の資格をお持ちの方 続きを見る
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