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【ジーニー/AD Platform】データサイエンス&MLマネージャー
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 株式会社ジーニーは、最先端の技術を活用してインターネット広告市場に革新をもたらすことを目指しています。デジタルマーケティングの最前線で活躍する当社は、データ分析やアルゴリズム開発による効果的な広告配信を実現し、クライアントのビジネス成長を支えています。 特に、Geniee SSP/Geniee DSPの広告プラットフォームは、最新の機械学習を搭載した広告主様向けプラットフォームであり、国内トップクラスシェアを誇るGeniee SSPの約5,000媒体、800億imp/月の豊富なメディア在庫を武器に成長しております。 現在は大手のグローバルアドテクノロジー企業と本格的に競争していくフェイズに突入しつつある状況です。 このようなフェイズ移行に伴って、これまでのデータサイエンス組織の水準を、グローバル相当のものに引き上げていくことが求められています。 SSPのフロア最適化、DSPの全自動入札機能など、データサイエンス分野のさらなる高性能化を推進いただける方を募集しています。 本ポジションでは、国内最大規模のインプレッションデータ(800億imp/月)を活用したML開発に携わることができます。グローバル競合と真正面から戦う環境で、データサイエンティストとしてのキャリアを大きく加速させることができます。 業務内容 1.アルゴリズム開発・実装 フロアプライス自動最適化ロジックの開発・改善への直接参加 CTR/CVR予測モデルの構築・運用・精度改善 ターゲティング精度向上アルゴリズムの設計・実装 RTB配信ロジックの改善(入札最適化、ペーシング、在庫配分等) A/Bテストの設計・実施・効果検証レポート作成 2.統計分析・モデリング eCPM分解分析(Fill rate × Win rate × Bid rate) 価格弾性モデリング・Bid landscapeの可視化・分析 因果推論を用いた施策効果測定 分析結果のPdM・エンジニア・ビジネスサイドへの共有・説明 3.チームマネジメント データサイエンティスト数名のピープルマネジメント(目標設定・1on1・評価) チームメンバーの育成・技術力向上施策の立案・実行 PdM・エンジニア・ビジネスサイドとの日常的な協業推進 上位マネジメント(部長・経営層)への進捗報告・提案 チーム体制 サイエンスチーム 8名 ※ここ数年は毎年1~2名増員をしており、今後も拡大を予定しています 働き方 基本的に出社勤務となりますが、週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 必須条件 ※以下の経験を総合的に判断します。 すべてを満たしていない場合でも、ML/統計/データ分析を用いてプロダクト改善・業務改善 ・事業KPI改善を推進した経験があれば検討いたします。 ML/統計/データ分析を用いたプロダクト改善・業務改善・事業KPI改善経験 MLモデル開発、統計分析、データ分析、A/Bテスト、効果検証、予測モデル、スコアリング、セグメント分析、ダッシュボード改善等のいずれかの経験 統計分析・データ分析・効果検証を用いて、プロダクト/業務/事業課題を解決した経験 分析結果をエンジニア・PdM・ビジネスサイドに説明し、改善施策につなげた経験 チームリード・マネジメント経験 1年以上 歓迎条件 アドテク企業、またはEC・メディア・レコメンド等でのDS/MLリード経験 広告オークションおよび広告配信における改善実績 事業部門・PdM・エンジニアを巻き込んだ課題解決経験 生成AI・LLMをプロダクト改善や業務改善へ応用した経験 Python、SQL等を用いた分析・モデル開発・効果検証経験。 グローバル開発拠点との協業経験、または英語での技術コミュニケーション経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】インフラ/ネットワークエンジニア
株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景 ◾️ジーニーについて ジーニーでは、パブリッククラウドだけでなく、データセンターに独自のプライベートクラウドを構築し、数十Gbps規模のトラフィックを扱っています。 ネットワークはBGPで構成され、EVPN/VXLANもしくはBGPでサーバーを収容する構成となっています。今期はさらなる拡張を予定し、事業の成長を支えるインフラを一緒に作り上げていくフェーズです。 現時点ではまだ整備しきれていない領域も多く残っています。 だからこそ、日々の運用にとどまらず、改善点を設計に反映させ、ユーザーへ高品質なインフラを届けていく——そんな挑戦を一緒に楽しめる方をお迎えしたいと考えています。 ◾️募集ポジションについて データセンターを支えるインフラ、特にネットワーク業務を中心に担うネットワークエンジニアを募集します。 主な機器はネットワーク・サーバー・ファイアウォールとなります。 活躍の場はデータセンターにとどまりません。 社内インフラ領域にも幅広く携わっていただけるポジションであり、データセンターと社内インフラの両面から、ジーニーのインフラ全体を支え、進化させていく役割を期待しています。 業務内容 <メイン業務> ◾️データセンターインフラ(プライベートクラウド) ・L3スイッチとサーバーを中心としたネットワークの設計・運用・構築 ・L2接続:EVPN/VXLAN で構成 ・L3接続:BGP で接続 ・専用線接続・IPsec接続を利用した外部接続の設計・運用・管理 ・数十Gbps規模のトラフィックを分析し、ネットワークの最適化を実施 ・インフラ拡張プロジェクトの推進 ・日々の運用を通じて見えた課題を、設計にフィードバックしていく改善サイクルの実践 <以下の業務はご経験やご志向性に合わせて業務アサインを検討いたします> ◾️社内インフラ ・L3スイッチ・L2スイッチ・ファイアウォールを中心とした社内ネットワークの設計・構築・運用 ・無線LAN環境の設計・構築・管理(ユーザー認証からインターネット、データセンターへのアクセス提供) ・Windowsサーバーの運用・管理 ・ハイブリッド勤務を前提とした、セキュリティに配慮したネットワーク環境の整備 ・社内ユーザーへ高品質なネットワークを提供するための課題解決・改善推進 ◾️セキュリティ強化(現在注力中) ・運用監視体制の強化 ・セキュリティポリシーの策定 ・インフラ全体のセキュリティ強化 開発環境 オンプレミス:Linux(Ubuntuが主)、SONiC (Public Cloud:AWS、GCP、OCI、Azure) コンテナオーケストレーション:K8s 監視ツール:Prometheus 自動化ツール:Ansible、Terraform CI/CD:Argo Workflow、Argo CD AIツール:JAPAN AI, Cursor, Claude ※最新のコーディングAIを全額会社負担で使用可能です チーム体制 ・合計4名:マネージャー 1名、メンバー 3名 この仕事で得られる経験、魅力 ・データセンターと社内インフラの双方に関われるため、インフラ全体を俯瞰する視点と幅広い経験が身につきます。 ・ネットワーク機器にとどまらず、ファイアウォール・サーバー・無線LANまで、複数の技術領域を横断して経験できます。 ・BGPやEVPN/VXLANといったモダンな大規模ネットワーク技術に加え、数十Gbps規模のトラフィックを扱う環境で実践を積めます。 ・海外オフィスがあり、グローバル規模のインフラ構築に携わるチャンスがあります。 ・まだ整備途中のフェーズだからこそ、運用から設計・改善まで一気通貫で関わり、自分の手でインフラを作り上げていく手応えがあります。 求める人物像 新しい技術を学ぶ意欲が高く、自己研鑽を怠らない方 チームワークを大切にし、コミュニケーション能力が高い方 問題発生時に冷静に対処し、解決に導くことができる方 ◆弊社のパーパス(企業の存在意義)に共感いただける方 https://geniee.co.jp/company/ci.php 働き方 週2日在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 必須条件 ネットワーク(L3スイッチ・L2スイッチ)/サーバー/ファイアウォールの設計・運用・構築経験 課題を自ら見つけ、設計・改善に落とし込んでいける方 まだ整っていない環境を、前向きに「一緒に作り上げていく」ことを楽しめる方 N1レベルでの日本語コミュニケーションが可能な方 データセンター・社内インフラのいずれか一方のご経験でも歓迎しまので、 まずはお気軽にご応募ください。 歓迎条件 ・BGPやEVPN/VXLANのネットワーク技術の知見 ・専用線やIPsec など外部接続の設計・構築・運用経験 ・大容量トラフィック環境でのネットワーク設計・運用経験 ・認証基盤やWindowsサーバーの設計・構築・運用経験 ・ゼロトラスト/セキュリティ設計・構築・運用 ・運用監視ツール(Grafana, Prometheus等)の経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】プロダクトマネージャー募集!【グローバル展開中プロダクト/データドリブン/大規模RTBシステム】
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的テクノロジー企業を創る」という強い志を掲げ、 2010年4月に創業しました。創業からわずか7年で東証上場を果たし、その後も年平均30%を 超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォームやマーケティングSaaSなど、アドテクノロジーとマーケティング テクノロジーの両領域で自社プロダクトを保有・展開しており、日本市場で希少な“両輪を持つ” 企業として成長を続けています。2023年にはグループ内にAI専業のJAPAN AI株式会社を 設立し、国内有数のAI技術をジーニーのプロダクト群と融合させることで、グループ全体の さらなる成長を力強く後押ししています。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 募集背景 アドテクノロジーは、デジタル広告の配信を自動化・最適化するテクノロジー領域です。 この領域において、当社の広告配信プラットフォームは創業期より連続的な成長を遂げており、 現在は売上収益35.3億円を達成、YoY112.6%成⻑を実現するなど、ジーニーのコア事業として 着実な事業拡大を続けています。 成長し続けるアドテクノロジー業界の最前線で、最先端の技術課題に取り組みながら、 今後更なるグローバル成長を牽引いただけるプロダクトマネージャーを募集いたします。 エンジニアリング/データ分析経験を活かしながら、膨大なデータから課題を発見し、 データドリブンな企画立案が数千社の広告効果に直結する、社会経済への強いインパクトを 実現いただけるポジションです。 業務内容 アドテクノロジー領域のプロダクトマネージャーとして、月間900億インプレッション、 毎秒数百万リクエストの大規模RTBシステムを戦略企画・分析で最適化し、 広告事業の成長を最大化します。 具体的には以下業務を、BD(事業開発)・営業・オペレーション・エンジニア・データ サイエンティストと連携しながら進めていただきます。 データ分析による市場・競合調査 競合プロダクトのデータ分析(機能比較、パフォーマンス分析) 市場トレンド分析に基づく差別化機能の企画検証 SQLでのデータ抽出・分析、統計分析による市場規模・成長率の把握 プロダクトグロースのボトルネック特定と改善 月間900億インプレッションのログデータから、ボトルネックを特定 A/Bテスト設計・実施・分析による機能効果測定 データサイエンティストと連携した機械学習モデルの改善 新規プロダクト企画・開発推進 事業開発担当と連携して新規プロダクト(CTV/OTT、DOOH、リテールメディア等)の企画/開発推進 顧客データ分析による新規プロダクト企画 プロダクト開発の推進 アジャイル開発のスプリント管理 経営陣へのデータドリブンなレポート・アクションプラン策定と実行 ポジションのミッション・ジョインする価値 戦略立案から実装まで一貫した意思決定権 市場分析→プロダクト企画→開発推進→成果検証まで、全フェーズで主導権を持つ KPI設定・目標管理権を保有し、経営陣への直接的な影響力を行使できる 単なる「How」の実装ではなく、「Why/What」の戦略立案から関与できる環境 大規模データセットを活用した高度な分析スキル 月間900億インプレッション、毎秒数百万リクエストのビッグデータを扱う実践経験 統計分析を用いた複雑な市場分析・競合分析スキルの深化 RTB(リアルタイム入札)システムの最適化という業界最高難度のミッション 広告配信の瞬間的な意思決定を支える複雑なシステムの最適化に挑戦 数学・統計知識がビジネスインパクトに直結する、やりがいの高い環境 業界内でも限定的な経験となり、市場価値の大幅な向上につながる 成熟期プロダクトの高度なグロース経験+複数領域での新規事業立ち上げ経験 既に国内トップシェアを獲得したプロダクトを、更に次のレベルへ成長させるチャレンジ CTV/OTT(動画配信)、DOOH(デジタルサイネージ)、リテールメディアなど、 業界内でも急成長領域での0→1フェーズの経験 既存プロダクトの成熟期管理と新領域開拓の両立により、多角的なPdMスキルを獲得 グローバルPdMへのキャリアステップ 北米・ヨーロッパ・インド市場での戦略立案・実行経験 国内トップシェアのプロダクトをグローバルNo.1へ成長させるミッション キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織や プロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただく チャンスが多くあります。 複数プロダクトを管掌領域に持つシニアPdM 事業責任者・執行役員 海外拠点の事業統括責任者 SaaS領域PdMへのジョブチェンジ PdM→事業開発やM&A領域への職種チェンジ 必須条件 プロダクトマネージャー経験2年以上 何かしらのデータ分析経験(以下例) データサイエンス業務経験(機械学習、統計分析、データマイニング) 大規模データセット(ビッグデータ)の分析経験 A/Bテスト設計・分析経験 SQLでのデータ抽出・分析経験 統計学・数学の基礎知識(確率論、線形代数等) Pythonなどでのデータ分析スクリプト経験 ビジネスメトリクス・KPI設計経験 歓迎条件 開発、データサイエンス業務経験 事業開発、新規事業立ち上げ経験 アドテクノロジー業界の経験(SSP/DSP/ADNW等) ビジネスレベルの英語力 働き方 基本的には出社勤務となります。 ご家庭事情などに併せて、働き方のご相談が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 社員インタビュー記事 ジーニーの祖業・アドテクノロジー領域が世界と戦うために必要なアップデート(代表記事) グローバルに事業価値を届け"広告"の未来を創る(プロダクトマネージャー記事) 高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術(開発部長記事) 外資系企業の取締役からジーニーへ。グローバルSSPの営業統括が語る「海外マーケット」と「成長の定義」(営業部長記事) 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】国内最大級広告配信プラットフォーム/プロダクトマネージャー
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 当社のAd Platform事業は、創業期から継続的な成長を遂げてきたジーニーのコア事業です。 現在は売上収益35.3億円、YoY112.6%成長を実現しており、国内最大級の広告配信プラットフォームとして、数千社の広告配信・収益最大化を支えています。 一方で、デジタル広告市場では、AI・機械学習による配信最適化、リアルタイムデータ処理、Cookie規制への対応、広告フォーマットの多様化など、プロダクトに求められる技術的・事業的な複雑性が急速に高まっています。 今後のさらなる成長に向けて必要なのは、個別機能の開発を推進するだけではなく、 ・どの顧客課題を優先して解決するのか ・どの領域にプロダクト投資を行うのか ・何を競争優位として市場で勝つのか ・どのKPIを伸ばすことで事業成長につなげるのか を定義し、プロダクト全体を牽引できるリーダーです。 そこで今回、Ad Platformのプロダクト戦略からロードマップ、KPI、開発組織までを一貫してリードいただくLead Product Managerを募集します。 業務内容 本ポジションでは、Ad Platform領域におけるプロダクト戦略のオーナーとして、事業戦略とプロダクト開発を接続し、プロダクトの中長期的な成長をリードしていただきます。 市場・競合・顧客・プロダクトデータをもとにプロダクトの方向性を定義し、ロードマップ策定、優先順位付け、PRD作成、KPI設計、開発ディレクションまで一貫して担っていただきます。 また、自ら一つのプロダクトを担当するだけではなく、複数のPdMやエンジニア、ビジネスサイドを巻き込みながら、プロダクトマネジメント組織全体を牽引していただくことを期待しています。 代表・経営陣と直接議論しながらプロダクトへの投資判断や優先順位を決定する、経営に近いPdMポジションです。 ◼️プロダクト戦略・ロードマップ ・Ad Platformの中長期プロダクト戦略/ロードマップの策定 ・市場、競合、顧客課題を踏まえたプロダクトの方向性、開発優先順位の意思決定 ・事業インパクトを踏まえたプロダクト投資領域の検討 ◼️プロダクトグロース ・プロダクトKPI/事業KPIの設計および改善施策の推進 ・データ分析を通じたグロース上のボトルネック特定~改善 ・プロダクト事業計画の策定および経営陣へのレポーティング ◼️プロダクト開発のリード ・顧客課題、データをもとにしたプロダクト企画、PRD、要件定義 ・プロダクトオーナーとしてのエンジニアやデータサイエンティストと連携した開発推進 ・AI/機械学習などを活用したプロダクトの高度化 ・アジャイル開発のスプリント管理 ◼️組織・マネジメント ・PdMメンバーのマネジメント、育成 ・経営陣と連携したプロダクト方針、投資優先順位の意思決定 ポジションのミッション・ジョインする価値 ●国内最大級のAd Platformを「プロダクトの意思決定者」として動かすことができる すでに一定規模まで成長したプロダクトだからこそ、単一機能の改善ではなく、プロダクト全体の構造を捉えながら次の成長曲線を描くことが求められます。 自身の意思決定が、数千社の広告効果や事業収益にダイレクトに反映される環境です。 ●経営とプロダクトの間に立ち、事業成長をリードできる 代表を含む経営陣と直接議論し、 「どの課題へ投資するのか」 「どこで競争優位をつくるのか」 といったプロダクトの根幹となる意思決定を担います。 プロダクト開発の進行管理ではなく、事業成長に責任を持つPdMとして裁量を持てるポジションです。 ●技術的難易度の高いプロダクトに向き合える 広告配信では、大量データのリアルタイム処理、AI・機械学習による配信最適化、高トラフィック環境でのパフォーマンスなど、高度な技術課題が存在します。 エンジニア・データサイエンティストと深く議論しながら、技術をプロダクト価値へ転換する経験を積むことができます。 ●プレイヤーからプロダクト組織のリーダーへ 入社後は数名のPdMを率いていただくことを想定しています。 自身がPdMとしてプロダクトをリードするだけではなく、PdM組織のマネジメントやプロダクトマネジメントプロセスの高度化にも携わっていただけます。 将来的にはHead of Product、事業責任者など、より大きな責任範囲を担っていただくことも可能です。 ●グローバルプロダクトへの挑戦 今後は北米・インド・ヨーロッパを含む海外市場への展開も視野に入れています。 国内プロダクトの最適化に留まらず、グローバル市場を前提としたプロダクト戦略・ロードマップ策定に携われる機会があります。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織やプロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただくチャンスが多くあります。 ・事業責任者 ・執行役員 ・海外拠点の事業統括責任者 ・SaaS領域PdMへのジョブチェンジ ・PdM→事業開発やM&A領域への職種チェンジ チーム体制 ・SSPプロダクトマネジメント部:13名、うちPdM3名 ・DSPプロダクトマネジメント部:13名、うちPdM3名 ※入社後は数名のPdMメンバーを率い動いていただく想定です 必須条件 プロダクトマネージャー経験4年以上 ∟ プロダクト戦略の立案から実行までをリードした経験 ∟ 市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性決定の経験、PRDの作成経験 ∟ 事業KPIへのオーナーシップを持ち、ビジネス成果に責任を持った経験 歓迎条件 ・チームマネジメント経験(規模感問わず) ・toBプロダクトのプロダクトマネージャー経験 ・システムやWebサービスの企画や開発経験、データ分析、SQLに関する経験 ・事業開発、新規事業立ち上げ経験 ・ビジネスレベルの英語力 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 社員インタビュー記事 ジーニーの祖業・アドテクノロジー領域が世界と戦うために必要なアップデート(代表記事) グローバルに事業価値を届け"広告"の未来を創る(プロダクトマネージャー記事) 高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術(開発部長記事) 外資系企業の取締役からジーニーへ。グローバルSSPの営業統括が語る「海外マーケット」と「成長の定義」(営業部長記事) 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】国内最大級広告配信プラットフォーム/プロダクトマネージャー候補
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 当社のAd Platform事業は、創業期から継続的な成長を遂げてきたジーニーのコア事業です。 現在は売上収益35.3億円、YoY112.6%成長を実現しており、国内最大級の広告配信プラットフォームとして、数千社の広告配信・収益最大化を支えています。 一方で、デジタル広告市場では、AI・機械学習による配信最適化、リアルタイムデータ処理、Cookie規制への対応、広告フォーマットの多様化など、プロダクトに求められる技術的・事業的な複雑性が急速に高まっています。 こうした環境の中、プロダクトをさらに成長させていくためには、顧客から寄せられた要望を機能として実装するだけではなく、市場・顧客・データをもとに課題を特定し、 ・どの課題を優先して解決するのか ・どの機能をつくるべきか ・どのKPIを改善するのか を考えながら、プロダクトを継続的に成長させていくことが重要です。 そこで今回、担当プロダクトの企画・ロードマップ策定から開発推進、KPI改善までを一貫して担っていただくプロダクトマネージャーを募集します。 業務内容 本ポジションでは、Ad Platform領域におけるDSPプロダクトを担当し、プロダクトの成長に向けた企画・開発をリードしていただきます。 市場・競合・顧客の声やプロダクトデータをもとに課題を特定し、ロードマップ策定、優先順位付け、PRD作成、開発推進、リリース後の効果検証まで一貫して担当いただきます。 営業・オペレーション・エンジニア・データサイエンティストなど、多様な専門組織と連携しながらプロダクトを成長させていくポジションです。 将来的には、より広いプロダクト領域の戦略策定や複数プロダクトの推進、PdMメンバーのリードなどにも役割を広げていただくことを期待しています。 【プロダクト戦略・ロードマップ】 ・市場、競合、顧客課題をもとにしたプロダクト企画 ・担当領域におけるプロダクトロードマップの策定 ・事業インパクトや顧客価値を踏まえた開発優先順位の検討 ・新機能、既存機能改善の企画、PRD/要件定義 【プロダクトグロース】 ・プロダクトKPIの設計、モニタリング ・データ分析を通じたグロース上のボトルネック特定~改善 ・KPI改善に向けた施策の企画、実行、効果検証 ・顧客、社内ステークホルダーからのフィードバックをもとにした継続的な改善 【プロダクト開発の推進】 ・エンジニア、データサイエンティストと連携したプロダクト開発 ・開発チームとの仕様検討、優先順位調整 ・AI/機械学習などを活用したプロダクトの高度化 ・アジャイル開発のスプリント管理 【組織・マネジメント】 ・PdMメンバーのマネジメント、育成 ・経営陣と連携したプロダクト方針、投資優先順位の意思決定 【事業・組織との連携】 ・営業、CS、オペレーション等と連携した顧客課題の把握 ・プロダクト責任者、Lead PdMと連携したプロダクト方針の策定 ・KPIや開発状況、施策結果の社内レポーティング ポジションのミッション・魅力 ●国内最大級のAd Platformで、PdMとして大きなインパクトを生み出せる 数千社の広告配信・収益最大化を支える大規模プラットフォームのため、自身が企画した機能や改善施策が、多くの顧客の広告効果や事業成果に直結します。 小さなプロダクトでは得られない、大規模サービスならではのプロダクトマネジメント経験を積むことができます。 ●「機能をつくるPdM」から「プロダクトを成長させるPdM」へ 本ポジションでは、決められた要件を開発チームへ渡すだけではありません。 市場・顧客・データをもとに、 ・どの課題を解くべきか ・何を優先してつくるべきか ・どのKPIを改善するべきか を考え、企画から効果検証まで一貫して担います。 これまで機能企画・開発推進を中心に経験してきた方が、プロダクト戦略や事業KPIまで責任範囲を広げられる環境です。 ●AI・機械学習・ビッグデータを活用したプロダクト開発 広告配信では、大量データのリアルタイム処理、AI・機械学習による配信最適化、高トラフィック環境でのパフォーマンスなど、高度な技術課題が存在します。 エンジニア・データサイエンティストと深く議論しながら、技術をプロダクト価値へ転換する経験を積むことができます。 ●データドリブンなプロダクトマネジメントを経験できる 大規模な広告配信データを活用し、感覚ではなくデータをもとに課題を発見し、施策を企画・検証していきます。 プロダクト企画だけでなく、KPI設計・データ分析・グロースまで一連のPdMスキルを磨くことができます。 ●Lead PdM・プロダクト責任者を目指せる まずは担当プロダクト・機能領域のPdMとして成果を出していただき、将来的にはより広いプロダクト領域の戦略策定や、複数プロダクト・PdMメンバーのリードをお任せしていきます。 「PdMとして一人前になった次に、より大きなプロダクト責任を持ちたい」という方にとって、次のキャリアへステップアップできる環境です。 ●グローバルプロダクトへの挑戦 今後は北米・インド・ヨーロッパを含む海外市場への展開も視野に入れています。 ご経験や志向に応じて、将来的にはグローバル市場を前提としたプロダクト企画・開発に携わる機会もあります。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織やプロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただくチャンスが多くあります。 本ポジションでは、まず担当プロダクト・領域のPdMとして経験を積んでいただき、その後はご志向・実績に応じて以下のようなキャリアを想定しています。 ・Lead Product Manager ・Product Lead/Group Product Manager ・SaaS領域PdMへのジョブチェンジ ・新規プロダクトの立ち上げ ・事業開発へのキャリアチェンジ チーム体制 ・SSPプロダクトマネジメント部:13名、うちPdM3名 ・DSPプロダクトマネジメント部:13名、うちPdM3名 ※入社後は数名のPdMメンバーを率い動いていただく想定です 必須条件 ・プロダクトマネージャー経験3年以上 ・無形プロダクトにおける企画~開発推進経験 ・PRD/要求仕様/要件定義等の作成経験 歓迎条件 ・プロダクトロードマップの策定経験 ・toBプロダクトのプロダクトマネージャー経験 ・システムやWebサービスの企画や開発経験、データ分析、SQLに関する経験 ・ビジネスレベルの英語力 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 社員インタビュー記事 ジーニーの祖業・アドテクノロジー領域が世界と戦うために必要なアップデート(代表記事) グローバルに事業価値を届け"広告"の未来を創る(プロダクトマネージャー記事) 高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術(開発部長記事) 外資系企業の取締役からジーニーへ。グローバルSSPの営業統括が語る「海外マーケット」と「成長の定義」(営業部長記事) 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】国内最大級広告配信プラットフォーム/データサイエンス部長
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 株式会社ジーニーは、最先端の技術を活用してインターネット広告市場に革新をもたらすことを目指しています。デジタルマーケティングの最前線で活躍する当社は、データ分析やアルゴリズム開発による効果的な広告配信を実現し、クライアントのビジネス成長を支えています。 特に、Geniee SSP/Geniee DSPの広告プラットフォームは、最新の機械学習を搭載した広告主様向けプラットフォームであり、国内トップクラスシェアを誇るGeniee SSPの約5,000媒体、800億imp/月の豊富なメディア在庫を武器に成長しております。 現在は大手のグローバルアドテクノロジー企業と本格的に競争していくフェイズに突入しつつある状況です。 このようなフェイズ移行に伴って、これまでのデータサイエンス組織の水準を、グローバル相当のものに引き上げていくことが求められています。 SSPのフロア最適化、DSPの全自動入札機能など、データサイエンス分野のさらなる高性能化を行っていきたく、未来像を描けるかたを募集することになりました。 また、当該組織は比較的若年層の社員を中心に構成されている状況です。そのため、高度な知見や経験に基づく牽引力を持った方にジョインいただき、組織力の強化も狙っていきたいと考えています。 業務内容 ・データサイエンティスト目線での将来像を描く ・アドテクノロジーの予測モデル改修、機能アップデート ・開発組織におけるマネジメント業務 ・PMや社内ビジネスサイドとのコミュニケーション 開発環境 ①このチームが使う主要な言語・ライブラリ ・主要開発言語: Python ・ライブラリ:Pytorch、scikit-learn、MLFlow ・クラウド:GCP ②コミュニケーションツール、開発ツール ・Github、Slack、Confluence ・各種エンジニア向けAIツール チーム体制 Sienceチーム 8名 ※うち部長(兼務)1名、マネージャー1名 ※ここ数年は毎年1~2名増員をしており、今後も拡大を予定しています この仕事で得られる経験、魅力 ▼大規模かつ多様なデータを扱うデータサイエンス業務 ・先進的な広告プラットフォーム(月間900億Impression ≒ 毎日 30億 impression を各 100msec で広告表示まで捌く大量トラフィック&高速処理)を担当できる ・大手のグローバルアドテクノロジー企業相当のロジック実現にチャレンジできる ・日本国内ではトップクラスのシェアを獲得しており、候補者様も ”必ず” 様々なWeb広告を本プラットフォーム経由で目にしているはずです ▼環境/裁量権 ・プロダクトに直結するポジション ・部長として大きな裁量権を持ち、スピード感あふれる環境の中で主体的に意思決定し、自身の力を最大限に発揮できます。 ・AIの積極的活用など、最新技術に触れながら先進的なプラットフォーム上で活躍できます ・優秀な若手エンジニアが多く集まる現場をリードし、マネジメントスキルを磨きながらチームの成長を牽引できる 求める人物像 新しい技術を学ぶ意欲が高く、自己研鑽を怠らない方 チームワークを大切にし、コミュニケーション能力が高い方 問題発生時に冷静に対処し、解決に導くことができる方 ◆弊社のパーパス(企業の存在意義)に共感いただける方 https://geniee.co.jp/company/ci.php 働き方 <エンジニア> ・週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 必須条件 ■大規模データを使用したビジネスロジックの構築等のScience系のご経験 5年以上 ∟ データサイエンス ∟ 機械学習 またはそれに準ずるスキルを持つ方 歓迎条件 ・関連分野での博士号または修士号、またはそれに相当する実務経験 ・生成AIや機械学習に関する専門知識を有していること ・戦略的思考能力と問題解決能力を兼ね備えていること ・新しい技術のトレンドを追い、ビジネスへの応用を考え実現したことのある方 ・広告業界における技術的な課題に対する理解 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます イベントレポート 1月にはGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社にインフラの未来構想について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】プラットフォームエンジニア / SRE (プライベートクラウド運用・構築) マネージャー
株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景 弊社の主力事業であるアドテクノロジー事業部の自社プロダクト基盤を支える、プラットフォームエンジニア/SREのマネージャーを募集します。 弊社は創業当時からSSP/DSPを自社開発・運営しています。SSPは約5,000媒体、900億Impression/月を誇る国内トップクラスのサービスであり、DSPも最新の機械学習技術を取り入れながら、さらなる事業拡大を目指しています。 アドテクノロジーでは、膨大なリクエストを低レイテンシーで処理するため、大量のCPUやネットワークリソースを安定的に活用する必要があります。そのため弊社では、パブリッククラウドに全面的に依存せず、オンプレミス環境上に自社のプライベートクラウドを構築・運用しています。 自社で基盤を保有しているからこそ、物理サーバーやネットワーク、リソース配分、OpenStack/Kubernetesまで、サービス要件に応じて柔軟に設計・改善できることが大きな魅力です。クラウドの利用者ではなく、プライベートクラウドそのものを進化させる側として、大規模かつ低レイテンシーな基盤づくりに携われます。 今後の事業成長に向けて、本ポジションではOpenStack/Kubernetesの管理をはじめ、物理サーバー・ネットワーク・ストレージ、ミドルウェア、CI/CD、監視、運用自動化など、プラットフォーム全体の改善をリードしていただきます。 業務内容 本ポジションでは、社内オンプレ上に構築されたOpenStack、k8sの管理やネットワーク構成の管理、各種ミドルウェアの構築、CI/CD、監視等の開発チームを技術面で支えていただきます。 技術方針の策定からアーキテクチャ設計までをリードする技術リーダー(プレイングマネージャー)を期待しておりますので、いわゆるピープルマネジメントのウエイトはかなり低いポジションです。 ・OpenStack / Kubernetesの設計、運用、保守 ・分散ストレージの運用、保守 ・各種ミドルウェアの設計、保守 ・基盤周りの競合リサーチと新規機能企画 ・メンバーの技術サポート ※参考:高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術 この仕事で得られる経験、魅力 ・先進的な広告プラットフォーム(月間900億Impression ≒ 毎日30億Impression を、各100msec以内で広告表示まで処理する大規模・高速な配信基盤)のバックエンドインフラを支える重要な役割を担う ・Kubernetesを用いた最先端のコンテナオーケストレーション技術の実務経験 ・大規模なシステムインフラの運用管理とセキュリティ対策の実務経験 ・技術的課題に対する解決策をチーム内外と協力して導き出すコミュニケーション能力の向上 求める人物像 ・新しい技術を学ぶ意欲が高く、自己研鑽を怠らない方 ・チームワークを大切にし、コミュニケーション能力が高い方 ・問題発生時に冷静に対処し、解決に導くことができる方 チーム体制 テクノロジー戦略本部インフラ部SRE 4名 必須条件 ■以下のいずれかの経験、または準ずる経験をお持ちの方 ・オンプレミス環境の設計、構築、運用経験(3年以上) ・大規模k8s・Openstackの運用経験 ■上記に加え、以下の経験、または準ずる経験をお持ちの方 ・Linuxサーバーの管理経験 ・Linuxカーネル周りの知見 ・ネットワークとセキュリティの基礎知識 ・コンテナオーケストレーションに関する知識 ※チームを技術面で牽引する「プレイングマネージャー」ポジションですので、ピープルマネジメントの経験は必須要件には含まれません。 歓迎条件 ・中-大規模環境(物理サーバ数:数百〜数千以上)の運用経験 ・IP CLOS の知見 ・EVPN-VXLANの知見 ・FRRの知見 ・CNIやml2 pluginの自作経験 ・大規模OSSへのコミット経験 ・bcc/bpftraceを使用したトラブルシューティング 経験 ・ビジネス会話レベルの英語力 働き方 週2日在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AI×SaaS】顧客現場に入り込むPlaying Architect(SeniorEM / 開発責任者候補)
【AI×SaaS】顧客現場に入り込むPlaying Architect(SeniorEM / 開発責任者候補)|AI活用とハンズオン技術力で顧客課題を解決し、最先端の開発体制を主導 株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も年平均30%を超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体の成長に寄与しています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点 に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景・ミッション プロダクト開発×顧客伴走×AI活用。最前線で最先端の開発体制を主導する、現場牽引型EM ジーニーが開発する「GENIEE SFA/CRM」はエンタープライズ領域への進出に伴い「顧客ごとの深い課題解決」と「標準プロダクト開発」を高次元で両立させるフェーズに入っています。 本ポジションに求めるのは、管理メインのEMではありません。ビジネスサイドや顧客の 現場に自ら入り込み、技術とAI活用で直接課題を解決しながら、開発体制全体のAI活用・高度化を主導する「現場牽引型EM」 です。 最先端のAI技術(JAPAN AI、Claude、OpenAI等)を自ら・そしてチームの開発プロセスへ組み込み、受託/カスタマイズ開発とプロダクト成長を技術で接続する最前線をお任せします。 ※「GENIEE SFA/CRM」受賞歴 ・「ITreview Grid Award 2026 Spring」SFAツール(営業支援システム)部門にて3年連続 Leader(最高位)認定 ・2025年の「BOXIL SaaS AWARD」 SFA(営業支援システム)部門1位 業務内容 ▍顧客現場・開発現場双方へのダイブと技術ソリューションの提示 ビジネス要求・技術的実現性・AI活用可能性を解き明かす要件定義・設計のリード エンタープライズ特有の複雑な要求に対し、ハンズオンで技術検証(PoC)やアーキテクチャ選定を行い、最適な解法を提示 現場で得た知見・顧客ニーズをプロダクトのコア機能へフィードバックするブリッジ機能 ▍チーム・組織・成果のマネジメント 開発組織の目標設定とコミットメント 経営計画やプロダクトロードマップに紐づく、開発組織全体のKGI/KPIの策定・運用 デリバリー(QCDの担保)とビジネスインパクトにコミットする組織文化の醸成 プロジェクトの完了条件(Definition of Done)の定義と各チームへの浸透 エンジニアリング組織の統括 採用計画の立案・実行、メンバーの目標設定・評価、1on1を通じた育成およびメンタリング ▍最新AIを活用した最先端開発体制・プロセスの構築 JAPAN AI、Claude、CodeRabbit等のAIコーディング・コードレビュー・要件定義補助ツールを自ら実践し、開発フローへ組み込み・標準化 AIを活用した開発プロセス(要件定義〜コード生成〜テスト自動化)の型化により、デリバリー速度と品質(QCD)を飛躍的に向上させる 技術的負債の解消に向けた設計指導・ハンズオンでのコードレビューおよび開発推進 この仕事で得られる経験、魅力 1. 圧倒的手触り感とチーム全員で成果へ挑む「チームファイト」 単なる形式的な管理や、形骸化した進捗確認に終始する必要はありません。 卓越した技術力を持つテックリードや経験豊富なEMたちと肩を並べ、当事者として「予測可能なデリバリー(確実な納期と品質)」を追い求め、チーム一丸となって泥臭くfightしていきましょう。 2. 生成AI×開発プロセスの最先端を自らデザインする経験 グループ会社(JAPAN AI)の最先端AI技術やClaude等のLLM、最新のAIコーディングツール(全額会社負担)を駆使し、開発プロセスそのものの自動化や効率化、プロセスの「型化」を推進できます。 「AI時代における成果最大化のためのエンジニアリング組織・デリバリー体制」を自ら実験・構築できる、他に類を見ないエキサイティングな環境です。 3. 技術で事業を伸ばす技術経営の経験 経営層と非常に近い距離で、「この案件をどうデリバリーするか」「リソースをどうビジネス成果に直結させるか」を議論し、技術判断がそのまま事業のPL(損益)に直結するダイナミズムを体感できます。 上場企業の経営陣との緊密な対話を通じて、ビジネス感度や経営視座を圧倒的に高めることができ、将来的にはVPoE/CTOをはじめとする「経営参画」への確かなキャリアステップを踏み出すことが可能です。 働き方 週2日の在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 開発環境 Backend: Python, FastAPI Frontend: React, Next.js, TypeScript Mobile: iOS: Swift / Android: Kotlin Cloud Infrastructure: Amazon ECS Container: Docker, AWS Lambda Test Tools: Playwright, Jest, Storybook, Chromatic DB: MySQL, BigQuery, MongoDB, AWS OpenSearch, AWS Redis CI/CD: GitHub Actions, CodeBuild 設計思想: DDD, Clean Architecture コード管理: GitHub その他Tools: Slack, Jira, Confluence, Google Workspace AIコーディング: JAPAN AI, Claude, VS Code, CodeRabbit ※最新のコーディングAIを全額会社負担で使用可能です その他: Windows/Mac選択可 必須条件 Webアプリケーション開発の実務経験(3年以上) Python, TypeScript, Reactなどのモダンな技術スタックを用いた開発経験 エンジニア組織のマネジメント経験(5年以上) 採用、目標設定、評価、1on1などによるメンバー育成の一連の経験 生成AIを活用した、開発プロセス全体の改善・生産性向上の推進経験 PdMやQA、他部門とのインターフェース部分に生成AIを組み込み、プロジェクト全体のリードタイム短縮や品質向上をオーガナイズした経験(またはそれに対する強い関心と実行力) 言語能力 日本語:N1以上(日本語での面接可能) 歓迎条件 エンタープライズ/SIer領域での開発推進経験 制約の多い環境下での要件整理、ドキュメンテーション、プロセスの型化の経験(SIerご出身の方の知見も歓迎します) 第二創業期(スケールアップ・事業過渡期)における変革経験 レガシー環境からのリプレイス、リアーキテクチャ、またはシステムスケールアップの戦略策定・意思決定経験 CTO、CPO、PO(プロダクトオーナー)としての実務経験 大規模データ処理の知見 数千万・億単位のデータ(BigData)を取り扱うプロダクトにおける、システム構築や管理の経験 事業・プロダクトへの深い理解と貢献 SFA/CRM、または大規模SaaSプロダクトの開発経験 ビジネスサイドや経営層との折衝・合意形成経験 OSS活動や技術書執筆、技術カンファレンス等での社外発信経験 言語能力 英語: Conversational 求める人物像 エンジニア組織のオーナーシップを自ら体現して周囲に伝達できる AI時代の新しいプロダクト開発のプロセスをアップデートし続けられる プロダクトが「顧客のビジネスにどう貢献したか」を大事にしている 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます ※コーディングテストを実施する場合がございます 続きを見る
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【ジーニー/SaaS】AI×マーケティングSaaS_開発部長候補 | CHAT bot /MA/CDP | AIファーストな開発環境
高成長中の自社プロダクト、「GENIEE CHAT」「GENIEE ENGAGE」「GENIEE CDP」の牽引をお任せ。技術視点からビジネスインパクトの最大化をリードする開発部長候補を募集! 株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も年平均30%を超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体の成長に寄与しています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景 本ポジションでは、複数SaaSプロダクト開発の統括をお任せします。主に担当いただく「GENIEE CHAT」「GENIEE ENGAGE」は、マーケティングSaaS領域で急速に成長中。CHATは機能拡充と新規マーケット開拓フェーズにあり、ENGAGEは長期戦略の明確化と事業拡大の可能性を探索する段階です。 現在、それぞれのプロダクトを担当するEMが開発を推進していますが、事業成長を加速させるための技術戦略の立案、開発生産性の向上、そして組織体制の整備が急務となっています。 あなたの技術的リーダーシップにより、ビジネスと技術の両面から事業成長を牽引してください。 業務内容 ▼開発組織のマネジメント ・開発プロセスの最適化と生産性向上、AI技術(生成AI、LLM)の活用推進 ・メンバーの採用・育成・評価 ・メンバーのキャリア開発支援とロールモデル提示 ▼技術戦略の策定と実行 ・アーキテクチャ設計・技術選定:プロダクト拡張に対応した堅牢なシステム設計と、最適な技術選定・プラットフォーム基盤の共通化:複数プロダクト間での技術資産の最適化 ・インフラ設計・最適化:AWS/GCP環境でのパフォーマンス・コスト最適化 品質・信頼性の確保:セキュリティ、パフォーマンス、スケーラビリティの維持 ▼プロダクトグロースの推進 ・プロダクト視点での技術判断:顧客利益と事業利益の最大価値を反映した開発優先度の判断 ・ビジネスインパクトの最大化:クロス販売戦略においての開発視点の提言や全体最適の判断、各種交渉 必須条件 10名規模のマネジメント経験 3年以上 AWS/GCP等のクラウドサービスを活用した開発経験 5年以上 顧客ニーズの深い理解に基づいた開発戦略の立案・実行経験 顧客価値と開発効率のバランスを取った意思決定など アーキテクチャ改善やパフォーマンスチューニングを通じた既存サービスの課題解決の経験 歓迎条件 マルチテナントサービスを提供しているSaaSサービスの開発経験 生成AI・LLMを活用した開発プロセス改善の経験 データベース設計や最適化の知識 MySQL、Redis、DynamoDB、BigQuery等の実務経験 SQLチューニング、データベース設計の実績 チャットボット、MA、SNS連携(LINE等)などマーケティング領域におけるドメイン知識 SaaS企業やスタートアップでの開発組織構築経験 エンジニア組織における評価制度の設計, 改善の経験 登壇や書籍執筆など、積極的な外部発信 チーム体制 それぞれのプロダクトごと10〜20名ほどのエンジニアが在籍しています。 全体約50名ほどの開発組織です。※業務委託含む ポジションの魅力、得られる経験 ◆ 複数プロダクトの成長戦略に技術面から主導できる CHATの機能拡充・マーケット拡大、ENGAGEの長期戦略立案と事業拡大——2つのプロダクトの成長軌道を、技術戦略から設計できます。単なる開発管理ではなく、「技術的知見からビジネスを拡大する」という経営的な視点での意思決定が求められ、その分、事業成長への貢献度が高いポジションです。 ◆ 最先端AIを活用し、開発組織の体制整備から人材育成までの全プロセスに関与できる チーム構成の最適化、採用・育成・評価制度の設計、キャリアパスの構築など、組織づくりの全プロセスにおいて大きな裁量があります。 また、開発プロセスへのAI活用推進はもちろん、単なる技術トレンドの追従ではなく、グループ内のAI技術を活用した競争優位性の構築にチャレンジできる環境です。 ◆ 成長企業での経営層との近い関係 経営層との距離が近く、目線を合わせながら議論し、事業の方向性を左右する意思決定にも関わることができます。 選考フロー 書類選考 → 面接(3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【SaaS】AI/DX統括本部_Chief Product Officer (CPO) 候補
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 AI/DX統括本部では、当社の主力プロダクトとなる「GENIEE SFA/CRM」、CDPデータプラットフォームやCATS、GENIEE SEARCHなど、複数のSaaSプロダクトを保有し、企業のあらゆるマーケティング活動をテクノロジーで支援し、認知・集客拡大・営業などのマーケティング活動をワンストップで支援し、ビジネスを成功に導くサービスの開発を通じ、クライアントの事業推進や課題解決を実現させております。 グローバル展開するSaaSプロダクトの成長と市場シェア拡大を実現するため、プロダクトマネジメント体制の強化を図ることとなりました。 今後の事業拡大において中核を担っていただけるプロダクト統括担当をお迎えし、マーケティングテクノロジーの未来を共に創っていけることを期待しています。 ご担当いただくプロダクトは、「GENIEE SFA/CRM」、「MA/CDP」「GENIEE SEARCH」「CATS」などを予定しております。 ※「GENIEE SFA/CRM」は2025年の「BOXIL SaaS AWARD」において、 SFA(営業支援システム)部門で1位を獲得しています。 プレスリリース:BOXIL SaaS AWARD 2025 業務内容 複数のプロダクトを統括するプロダクトマネージャーの統括として以下業務をご担当いただきます。また、一般的なPdM業務である以下のような業務も一部ご担当いただきます。 ▼プロダクト戦略の立案と実行: 会社全体のビジョンや事業戦略に基づいたプロダクト戦略の策定 市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性の決定 ロードマップの作成・管理 ユーザーリサーチと市場分析に基づく要件定義と優先順位付け ステークホルダー(経営層・営業・カスタマーサクセス等)との調整とコミュニケーション ▼プロダクト開発のリード: - 見込顧客との打ち合わせを通じた要件の策定 - 開発チーム(エンジニア・デザイナー)との協働による機能設計と実装推進 - データ分析によるプロダクトの効果測定とKPI管理 - 競合分析と市場トレンドのモニタリング - プロダクト・機能リリース計画の立案と実行 - プロダクトバックログの管理とスプリント計画への参画 ▼組織マネジメント: - プロダクトマネージャーチームの育成・評価 - チーム全体のパフォーマンス向上を目的とした組織改善 - メンバーが働きやすい環境の構築およびモチベーション管理 本ポジションで得られる経験や魅力 ▼得られる経験: ・複数プロダクトの戦略や運営、事業全体の成長や方向性を管理するスキル ・プロダクトの中長期的なロードマップ策定および戦略的な進行管理スキル ・経営層や営業、カスタマーサクセスなど多様なステークホルダーとの高密度な連携スキル ・見込み顧客との商談を通じたニーズの深掘りとプロダクト改善への反映経験 ・ユーザーインサイトや市場動向をもとにしたプロダクト要件定義・優先順位づけの実践経験 ・エンジニア・デザイナーと連携した開発ディレクションおよびプロジェクトマネジメント経験 ・KPI設計およびユーザーデータ分析による課題抽出と改善提案の実行力 ・競合分析やマーケットトレンドを踏まえたプロダクト企画力 ・新機能リリースの計画立案・展開準備・社内外への浸透プロセスの実行経験・アジャイル開発におけるスクラム体制でのバックログ管理・スプリント運営への実践参画 ▼本ポジションの魅力: ・変化の激しい成長企業で、自ら業務設計から推進までを担う裁量の大きな環境 ・経営方針や事業戦略に近い位置で、プロダクトの未来を描く経験ができる ・スピード感のある意思決定と社内の風通しの良さにより、自身のアイデアをスピーディーに形にできる ・挑戦を後押しする文化の中で、既存の枠にとらわれない新しい取り組みに積極的にチャレンジできる ・自らの提案・活動がプロダクトの成長、ひいては会社全体の成長に直結する手応えを感じられる 求める人物像 複数プロダクトの戦略を俯瞰しながら、中長期的な視点で推進できるプロダクト志向の強い方 ユーザー中心の思考で、真のニーズを理解し解決策を導き出せる方 データとユーザーの声の両方を重視し、バランスの取れた判断ができる方 複雑な要件をシンプルに整理し、優先順位付けができる方 テクノロジーへの理解と探究心があり、技術チームと建設的な対話ができる方 ビジネス感覚に優れ、プロダクトの成長と収益への貢献を常に意識できる方 不確実性の高い環境でも前向きに取り組み、状況に応じて柔軟に対応できる方 多様なステークホルダーと円滑なコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進できる 「ユーザー体験を通じて事業価値を創出する」という信念を持ち、妥協なく追求できる方 必須条件 プロダクトマネジメント経験(5年以上) ∟プロダクト戦略の立案から実行までをリードした経験 ∟市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性決定の経験 ∟開発チームと連携し、要件定義や仕様策定を行った経験 組織のマネジメント経験 (5名以上)※直近でなく過去のご経験でも可 優れたコミュニケーション能力とリーダーシップスキル 日本語ビジネスレベル かつ 英語日常会話レベル 歓迎条件 マーケティング課題に対して柔軟なソリューションを提供した経験 新規事業や新規プロダクトの立ち上げ経験、またはリニューアルやマイグレーションの経験 経営層への技術的課題や成果の報告と提案、または経営チームの一員として事業戦略や投資判断などの意思決定に参画した経験 生成AIなどの革新的技術や最新技術トレンドのキャッチアップ、情報発信の経験 SaaSプロダクトを展開する事業会社でのプロダクトマネジメント経験 エンタープライズ向けSaaSプロダクトの開発・改善経験 スクラム/アジャイル開発におけるプロダクトオーナー経験 プリセールス / プロジェクトマネージャー / セールスエンジニア等の顧客折衝を伴いながら要件定義を推進できる経験 エンジニアリングバックグラウンドまたはUI/UXデザインの知識・経験 データに基づいた意思決定と仮説検証の経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます イベントレポート 1月にはGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社に本プロダクトの未来について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 https://note.com/geniee_inc/n/n2e65a4556cbf 続きを見る
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【ジーニー】オープンポジション_エンジニアリングマネージャー
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 本ポジションは、株式会社ジーニーのエンジニアリングマネージャーポジションとして、幅広いソリューションにて募集をしております。ご推薦ポジションが不明な場合はこちらから応募ください。 業務内容 マネージメントとプレイングの比率は得意な領域をもとに応相談 【マネージメント寄り】 開発チームのビジョン立案、チーム牽引 後任や右腕の育成 プロジェクト、スクラムの進行 事業開発、営業、プロダクトマネージャーなどのステークホルダーとの折衝 エンジニアのOKR策定、評価の実施 【技術寄り】 課題に対して、解決策の提案、ソリューションの実現 QCD最適化が考えられたシステムアーキテクチャの設計 開発ルールやアジャイルの浸透 CI/CDの設計等の生産性向上の仕組み化 プロトタイプ開発などを通じた、新規領域への挑戦の技術的リード コーディング、コードレビュー等を通してのメンバの技術育成 【現在進行しているプロジェクト(一例)】 膨大なトランザクションを支えるデータ基盤及び広告配信制御システムの構築 CRM上に貯められた営業活動データや顧客データのデータ分析基盤を構築 EC・D2C領域における集客のための広告・定着のための会員登録や離脱防止・コンバージョ のためのプロモーション・LTV向上ソリューションの策定 複数プロダクト横断でのデータハブの構築と、それぞれのプロダクトが持つ強みの連携ソリューションの立案 新規プロジェクト開始時のアーキテクチャ設計、または、プロジェクトロードマップ策定 技術負債のボトルネック調査、解決推進 この仕事で得られる経験、魅力 ▼国内トップクラスの広告配信プラットフォーム / 大規模SaaSプラットフォームの設計と構築: 弊社の中心に事業である広告配信プラットフォームや急成長中のSaaSビジネスを支える技術基盤の設計・構築を主導する経験は、あなたのキャリアにとって非常に価値のあるものとなります。 ▼最新クラウド技術の導入と活用: AWS/GCPなどの最新クラウド技術を積極的に導入し、大規模システムに適用する経験を積むことができます。 ▼技術チームのリーダーシップ: 若手エンジニアの技術的な成長を支援しながら、チーム全体の技術力向上をリードする経験を得られます。 ▼ビジネスインパクトの創出: 技術的な意思決定が直接ビジネス成果につながる環境で、高いインパクトを生み出す経験ができます。 ▼スピード感のあるビジネス環境: 当社の迅速な意思決定と実行力の中で、アジリティと適応能力を高めることができます。 働き方 ・基本的に出社勤務となりますが、週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 必須条件 <SaaS> ・エンジニアチーム(5名以上)のマネジメント経験 ・クラウド環境(AWS/GCP)でのアーキテクチャ設計・構築経験 ・アジャイル スクラム開発手法の実践経験 <Ad Platform> ・C, C++での開発経験、またはLINUXでのOSS開発に強みをお持ちの方 ・Web通信の知識、ドメインの知識 ・開発組織のマネジメントのご経験 ・技術戦略の策定の経験 歓迎条件 <SaaS> ・CI/CDの構築経験 ・スクラムなどアジャイル開発の知識 ・SaaSプロダクトを提供する事業会社での技術戦略策定や開発推進の経験 ・アドテク/広告代理店での戦略設計やプランニングの実務経験 <Ad Platform> ・アドテクノロジーや周辺領域での就業経験をお持ちの方 ・Web、スマートフォン領域のプロデュース、ディレクション、開発経験 ・英語の読み書きやコミュニケーション抵抗がない方 求める人物像 ・チームワークを大事にする方 ・当事者意識が高い方・組織効力感が高い方 ・顧客に提供する価値に対してコミットできる方 ・最先端のテクノロジーに対する幅広い吸収力 ◆弊社のパーパス「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」に共感いただける方 https://geniee.co.jp/company/ci.php 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます ※コーディングテストを実施する場合がございます イベントレポート 1月にGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社に各プロダクトの未来について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 https://note.com/geniee_inc/n/n2e65a4556cbf 続きを見る
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【ジーニー】オープンポジション_エンジニアリングスペシャリスト
【自社AIx高速プロダクト】アドテク&マーケティングソリューション開発組織のエンジニアリングスペシャリスト募集! ①株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 ②募集背景 株式会社ジーニーは、2010年の創業以来、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業を展開し、急速な成長を遂げています。特に、AI技術の活用やグローバル市場への展開を通じて、さらなる飛躍を目指しています。 当社のR&D本部では、全プロダクトに共通する技術基盤の開発・強化を担い、より高品質なプロダクトを生み出すための技術革新を推進しています。最先端の技術を駆使し、競争力を高めるためには、エンジニアリングスペシャリストの存在が不可欠です。 ③業務内容 ・プロダクト戦略の策定と推進を通じた事業成長のリード ・市場・技術動向を踏まえた課題解決策の提案とソリューションの実現 ・QCD(品質・コスト・納期)を最適化したシステムアーキテクチャの設計・構築 ・開発ルールの策定やアジャイル手法の導入によるチームの生産性向上 ・CI/CDパイプラインの設計・最適化を通じた開発プロセスの効率化 ・プロトタイプ開発を通じた新規領域の技術的リードと事業機会の創出 ・コーディングやコードレビューを通じたメンバーの技術力向上と育成 扱うプロダクト例 GenieeSSP : 高度な広告配信プラットフォーム GenieeDOOH : デジタル屋外広告ソリューション GenieeSFA/CRM : 営業支援・顧客管理システム GenieeCHAT : AIチャットボット GenieeENGAGE : 顧客エンゲージメントプラットフォーム GenieeMA : マーケティングオートメーションツール GenieeCDP : カスタマーデータプラットフォーム GenieeSEARCH : 検索エンジン最適化ツール ④この仕事で得られる経験、魅力 ◼︎ 得られる経験 ・プロダクト戦略の策定・推進を通じた事業成長のリード経験 ・市場・技術動向を踏まえた課題解決力とソリューション提案力の向上 ・QCD(品質・コスト・納期)を考慮したシステムアーキテクチャ設計/構築スキルの習得 ・アジャイル開発手法や開発ルールの策定を通じたチームマネジメント経験 ・CI/CDパイプラインの設計・最適化を通じた開発プロセスの効率化経験 ・プロトタイプ開発を通じた新規技術領域のリード経験と事業機会の創出 ・コードレビューやメンバー育成を通じたチームビルディング・リーダーシップスキルの向上 ◼︎ 魅力 ・プロダクト戦略の立案から開発、運用まで一気通貫で携わることで、技術とビジネスの両面を深く学べる ・変化の激しい市場環境の中で、新しい技術や手法に挑戦し、最先端の開発を経験できる ・裁量の大きい環境で、自ら意思決定しながらプロジェクトを推進できる ・成長企業の中核メンバーとして、自身の成果がダイレクトに事業成長につながる実感を得られる ・エンジニアとしてのスペシャリストキャリア、またはマネジメントキャリアのどちらにも挑戦できる環境が整っている ⑤求める人物像 ・技術的な専門性を活かしながら、プロダクト戦略の策定と推進に貢献できる方 ・他部署や他職種と円滑に連携し、周囲を巻き込みながら課題解決に取り組める方 ・データに基づいた論理的な思考で意思決定を行い、最適なソリューションを導き出せる方 ・俯瞰的な視点を持ち、複雑な問題にも柔軟かつ粘り強く対応できる方 ・技術の探求を楽しみながら、チームの生産性向上やメンバーの成長を支援できる方 ⑥チーム体制 ・Engineering Managerのもと、リーダーとメンバー5名程度で開発チームを構成 ・2週間単位でSprintを回すチームが多く、全てのプロダクトにプロダクトマネージャーが在籍 ・誰が上げた企画もプロダクトマネジメント会議で議論される風通しの良い環境 エンジニア文化 当社では、エンジニアが自らの意見を自由に発信できるオープンな文化を大切にしています。定期的な技術勉強会やハッカソンを通じて、チーム内での知識共有や新しい技術への挑戦を奨励しています。また、失敗を恐れずに挑戦する姿勢を重視し、学びの機会を提供することで、個々の成長をサポートしています。 技術 当社は、最新の技術スタックを採用しており、AI、ビッグデータ、クラウドコンピューティングなどの分野での技術革新を推進しています。エンジニアは、これらの先端技術を活用しながら、実際のプロダクトに応用する機会があります。また、技術的な挑戦を通じて、業界の最前線で活躍することができます。 ⑦働き方 ・基本的に出社勤務となりますが、週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 ・裁量労働制を導入しており、個々のライフスタイルに合わせた働き方が可能です。リモートワークもハイブリッドで取り入れており、チームメンバーが効率的に働ける環境を整えています。コーディングAIなどをフルサポートしており、生産性高く開発いただくための福利厚生も充実しています。 ⑧要件 必須条件 ・何かしらの単一の開発言語での継続した開発経験が3年以上 ・数名のメンバーリード経験 歓迎条件 ・GCP、AWS等のPublicCloudベースでのアーキテクチャ設計のご経験 ・SaaSプロダクトを提供する事業会社での技術戦略策定や開発推進の経験 ・アドテク/広告代理店での戦略設計やプランニングの実務経験 ・ピープルマネジメントのご経験 ※本募集は技術でチームを引っ張っていくSpecilistを想定しておりますが、候補者様のキャリア意向によっては組織やピープルのマネジメントをお任せすることも可能です。柔軟に対応いたします。 ⑨選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます ※コーディングテストを実施する場合がございます ⑩イベントレポート 1月にGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社に各プロダクトの未来について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 https://note.com/geniee_inc/n/n2e65a4556cbf 続きを見る
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【ジーニー】オープンポジション_エンジニア(メンバークラス)
【自社AIx高速プロダクト】アドテク&マーケティングソリューション開発組織のエンジニア募集! ①株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 ②募集背景 当社は2010年の創業以来、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業を展開し、プロダクトの成長・多角化を続けています。近年では、自社GenerativeAI技術の活用やグローバル市場への展開など、さらなる飛躍を目指し、事業拡大を推進しています。 SSP、DSP、DOOH(屋外広告)、MA(Marketing Automation)、Chatbot、広告効果計測、BI、SFA/CRMといったプロダクトをすべて自社開発しており、自社GenerativeAIとの掛け合わせで、 広告による認知獲得、顧客の集客から販促、受注までを一気通貫して実行・管理できる唯一の国産セールス&マーケティングプラットフォームを目指しております。 近年、当社のプロダクト群は急速に拡大し、国内外の市場での競争力を高めるために、より高度な技術力と開発スピードが求められています。そのため、技術戦略を牽引し、高品質なシステム開発を推進するリードエンジニアを募集することになりました。 各プロダクトの開発チームにて、アーキテクチャの改善や開発プロセスの最適化を推進していただきます。開発チームや開発エンジニアをリードし、さらなる成長を支えていただける方をお待ちしています。 ③業務内容 WebサービスやマーケティングSaaSの開発業務 ・要件定義 ・設計 ・開発 ・運用保守 ※担当するプロダクトによって任される工程、技術スタックは異なります。 ④この仕事で得られる経験、魅力 ◼︎ 得られる経験 ・Webアプリケーションの設計・開発から運用までの一貫した経験 ・開発チームをリードし、プロジェクトを推進する技術的リーダーシップの習得 ・コードレビューを通じた品質管理と技術的なベストプラクティスの導入経験 ・CI/CDパイプラインの構築・運用による開発効率向上の実践経験 ・アジャイル開発手法を活用した継続的なプロダクト改善の経験 ・コードレビューやメンバー育成を通じたチームビルディング・リーダーシップスキルの向上 ◼︎ 魅力 ・技術的な意思決定を担い、チームの成長を支える重要なポジションを経験できる ・自身の提案や改善がプロダクトの成長に直結し、やりがいを実感できる環境 ・成長企業ならではのスピード感のある環境で、変化に対応しながら成果を出す経験ができる ・チームメンバーの育成や組織作りを通じて、マネジメントスキルを磨くことができる ・スペシャリストとして技術を極める道、またはマネージャーとして組織を牽引する道など、多様なキャリアパスを選択可能 ⑤求める人物像 ・技術的なリーダーシップを発揮し、チームを牽引できる方 ・周囲と円滑にコミュニケーションを取りながら、開発を推進できる方 ・品質や開発効率を意識し、継続的な改善に取り組める方 ・新しい技術の習得に意欲的で、プロダクトの成長に貢献できる方 ・論理的な思考を持ち、データを基にした意思決定ができる方 ⑥チーム体制 プロダクトによりはしますが、基本的には ・EngineeringManagerのもと、 ・リーダ+メンバ5名程度で開発チームを作っています ・2週間単位でSprintを回すチームが多いです ・全てのプロダクトにプロダクトマネージャーがおり、 ・誰が上げた企画もプロダクトマネジメント会議で議論される風通しのよい環境です ⑦働き方 ・基本的に出社勤務となりますが、週2日在宅勤務が可能です(今後、状況に応じて変更になる可能性はございます)。 ⑧要件 必須条件 ・WebサービスやSaaSの開発、運用、メンテナンスの経験2年以上 歓迎条件 ・リーダーやマネージャーのご経験 ・要件定義や設計など上流工程のご経験 ※本募集は技術でチームを引っ張っていくSpecilistを目指す方、組織力でチームをリードするManagementを目指す方、双方とも歓迎しております。候補者様のキャリア意向により柔軟に対応いたします。 ⑨選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます ※コーディングテストを実施する場合がございます ⑩イベントレポート 1月にGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社に各プロダクトの未来について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 https://note.com/geniee_inc/n/n2e65a4556cbf 続きを見る
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【ジーニー】オープンポジション_PdM(プロダクトマネージャー)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 業務内容 ジーニーは日本発の世界的なテクノロジー企業をつくりたいという想いのもと、2010年4月に設立し、現在は広告プラットフォーム事業(アドテクノロジー領域)とマーケティングSaaS事業(マーケティングテクノロジー領域)、海外事業を展開。YonY48%成長とIT企業トップクラスの成長率を誇ります。 また、2023年にJAPAN AIという子会社を立ち上げ「AI×既存プロダクト」のシナジーを生み出し、今後も更なる成長が見込まれています。 本ポジションは、株式会社ジーニーのプロダクトマネージャーポジションとして弊社の更なる成長、価値提供を最大化するため、マーケットの分析を元にしたサービスの機能の設計、企画、推進をお任せします。 具体的には以下業務を、BD(事業開発)・営業・オペレーション・エンジニア・データサイエンティストと連携しながら進めていただきます。 同時に、経営陣へのレポートとプロダクトの改善に向けたアクションプランの策定と実行を担っていただきます。 【具体的な業務詳細】 ・市場調査及び競合調査を通じた差別化機能の企画検証 ・プロダクトグロースのネックになっている課題の特定と解消 ・事業開発担当と連携して新規プロダクトの企画・開発推進 ・アジャイル開発のスプリント管理 【対象事業】 ・広告プラットフォーム事業 ・マーケティングSaaS事業 ・海外事業 ・デジタルPR事業 ※初期配属は面接を通じて決定いたします。 求める人物像 ◆弊社のパーパス(企業の存在意義)に共感いただける方 https://geniee.co.jp/company/ci.php 働き方 出社勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 必須条件 以下いずれか1つ以上を満たす方 ・プロダクトマネージャー経験2年以上 ・プロジェクトマネージャー経験2年以上でPdMを志向している方 ・エンジニア業務3年以上でPdMを志向している方 ・データサイエンス業務3年以上でPdMを志向している方 歓迎条件 ・システム企画経験 ・開発、データサイエンス業務経験 ・事業開発、新規事業立ち上げ経験 ・WEB広告業界またはマーケティングSaaS業界の経験 ・ビジネスレベルの英語力 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます。 イベントレポート 1月にはGoogle社オフィスで実施した「ジーニーエンジニアKickoff2025」にて、開発部長が登壇し、ジーニーエンジニアおよびGoogle社プロダクトマネージャーに本プロダクトの未来について熱く語りました。私たちの取り組みが業界に与える影響をぜひご確認ください。 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】SREマネージャー
株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 会社紹介資料 社外向けブログnote記事 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note 募集背景 弊社の主力事業であるアドテクノロジー事業部の自社プロダクト基盤を支える、プラットフォームエンジニア/SREのマネージャーを募集します。 弊社は創業当時からSSP/DSPを自社開発・運営しています。SSPは約5,000媒体、900億Impression/月を誇る国内トップクラスのサービスであり、DSPも最新の機械学習技術を取り入れながら、さらなる事業拡大を目指しています。 アドテクノロジーでは、膨大なリクエストを低レイテンシーで処理するため、大量のCPUやネットワークリソースを安定的に活用する必要があります。そのため弊社では、パブリッククラウドに全面的に依存せず、オンプレミス環境上に自社のプライベートクラウドを構築・運用しています。 自社で基盤を保有しているからこそ、物理サーバーやネットワーク、リソース配分、OpenStack/Kubernetesまで、サービス要件に応じて柔軟に設計・改善できることが大きな魅力です。クラウドの利用者ではなく、プライベートクラウドそのものを進化させる側として、大規模かつ低レイテンシーな基盤づくりに携われます。 今後の事業成長に向けて、本ポジションではOpenStack/Kubernetesの管理をはじめ、ネットワーク構成の管理、各種ミドルウェアの構築、CI/CD、監視等のの改善をリードしていただきます。 業務内容 本ポジションでは、社内オンプレ上に構築されたOpenStack、k8sの管理やネットワーク構成の管理、各種ミドルウェアの構築、CI/CD、監視等の開発チームを技術面で支えていただきます。 技術方針の策定からアーキテクチャ設計までをリードする技術リーダー(プレイングマネージャー)を期待しておりますので、いわゆるピープルマネジメントのウエイトはかなり低いポジションです。 Kubernetesクラスタの設計・構築・運用 クラウドネイティブな周辺エコシステムの設計とオブザーバビリティの統合 統合オブザーバビリティ基盤の設計・運用(メトリクス、ログ、トレーシング、プロファイル基盤の運用) ミドルウェアの選定や、パフォーマンスチューニング、キャパシティプランニング メンバーの技術サポート ※参考:高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術 この仕事で得られる経験、魅力 先進的な広告プラットフォーム(月間900億Impression ≒ 毎日30億Impression を、各100msec以内で広告表示まで処理する大規模・高速な配信基盤)のバックエンドインフラを支える重要な役割を担う Kubernetesを用いた最先端のコンテナオーケストレーション技術の実務経験 大規模なシステムインフラの運用管理とセキュリティ対策の実務経験 技術的課題に対する解決策をチーム内外と協力して導き出すコミュニケーション能力の向上 求める人物像 新しい技術を学ぶ意欲が高く、自己研鑽を怠らない方 チームワークを大切にし、コミュニケーション能力が高い方 問題発生時に冷静に対処し、解決に導くことができる方 チーム体制 テクノロジー戦略本部インフラ部SRE 4名 必須条件 AWS、GCP、Azureなどのパブリッククラウドを用いたインフラの設計・構築・運用経験(3年以上) Kubernetesクラスタの構築・運用経験 オブザーバビリティ・パフォーマンス改善経験 障害対応、原因分析、性能改善、キャパシティ計画の経験 IaC ツールを用いた、コードによるインフラ構築・運用の実務経験 ※チームを技術面で牽引する「プレイングマネージャー」ポジションですので、ピープルマネジメントの経験は必須要件には含まれません。 歓迎条件 大規模または高トラフィックなサービスにおけるSRE/インフラ運用経験 RDBや NoSQLの大規模環境におけるレプリケーション、シャーディング、移行(マイグレーション)の設計・実務経験 Kubernetesクラスタ、etcd、CNI、CSIなどの設計・構築・アップグレード経験 Linuxカーネルやネットワークなど、低レイヤーの障害調査・性能分析経験 SLI/SLO、オンコール、インシデント対応、技術選定、メンバー支援などの経験 働き方 週2日在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【JapanAI】Chief Product Officer (CPO)候補
JAPAN AI株式会社について JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指しています。2023年4月に設立された当社は、最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 特に、AIエージェントの開発に注力しており、大規模言語モデル (LLM) を活用した革新的なプロダクトやソリューションを提供しています。これにより、さまざまな業界での生産性向上や業務効率化を実現しています。 JAPAN AIは、柔軟で迅速な意思決定を可能にするスタートアップの利点を活かし、最先端技術をいち早く取り入れることで、クライアントに対して最適なソリューションを提供しています。また、国際的な視点を持つ多様なチームが、グローバルな市場での競争力を高めています。 私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。 関連URL 当社ウェブサイト 会社紹介資料 Tech Blog 募集背景 JAPAN AI株式会社では、Generative AIを活用したプロダクトの急速な成長に伴い、全社のプロダクト開発力を飛躍的に向上させる必要があります。 現在、PdMチーム (13名) が活躍していますが、さらなる事業拡大のためには、以下の課題を解決する必要があります: 市場ニーズの深掘りと戦略への反映 メンバーが自律的に成長できる環境とプロセスの整備 ステークホルダーとの連携強化による顧客価値の最大化 これらの課題を解決し、プロダクト全体の方針決定を行うCPO職を募集しています。 期待する役割 全社のプロダクト組織長として、以下の役割を担っていただきます: プロダクト組織の戦略的リーダーシップ 会社のビジョンと事業戦略に基づいた中長期プロダクト戦略の策定 CEO、CTOと共に、グループ内の他企業のプロダクトのビジョン策定 複数プロダクトラインを横断した優先順位付けとリソース配分 ハンズオンでのプロダクト開発リード 重要プロダクトにおける要件定義・仕様策定の直接的な推進 エンジニアリングチームとの密接な連携による開発品質の向上 データドリブンな意思決定プロセスの実践と組織への浸透 チームマネジメントと組織開発 全PdMチームのマネジメントと育成 メンバーの自律性を高める仕組みづくりと環境整備 多国籍・多様なバックグラウンドを持つメンバーの統率 クロスファンクショナルな連携推進 営業・カスタマーサクセス・エンジニアリングとの協働体制構築 現在の顧客ニーズとその将来への変容を鑑みたプロダクト方針の策定 グローバル展開を見据えたバイリンガルコミュニケーション 業務内容 ▼プロダクト戦略の立案と実行: - 会社全体のビジョンや事業戦略に基づいたプロダクト戦略の策定 - 市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性の決定 - ロードマップの作成・管理 - ユーザーリサーチと市場分析に基づく要件定義と優先順位付け - ステークホルダー(経営層・営業・カスタマーサクセス等)との調整とコミュニケーション ▼プロダクト開発のリード: - 社内外のステークホルダー、見込み顧客との話し合いを通じた要件の策定 - 開発チーム(エンジニア・デザイナー)との協働による機能設計と実装推進 - データ分析によるプロダクトの効果測定とKPI管理 - 競合分析と市場トレンドのモニタリング - プロダクト・機能リリース計画の立案と実行 - プロダクトバックログの管理とスプリント計画への参画 ▼組織マネジメント: - プロダクトマネージャーチームの育成・評価 - チーム全体のパフォーマンス向上を目的とした組織改善 - メンバーが働きやすい環境の構築およびモチベーション管理 本ポジションで得られる経験や魅力 ▼得られる経験: ・複数プロダクトの戦略や運営、事業全体の成長や方向性を管理するスキル ・プロダクトの中長期的なロードマップ策定および戦略的な進行管理スキル ・経営層や営業、カスタマーサクセスなど多様なステークホルダーとの高密度な連携スキル ・見込み顧客との商談を通じたニーズの深掘りとプロダクト改善への反映経験 ・ユーザーインサイトや市場動向をもとにしたプロダクト要件定義・優先順位づけの実践経験 ・エンジニア・デザイナーと連携した開発ディレクションおよびプロジェクトマネジメント経験 ・KPI設計およびユーザーデータ分析による課題抽出と改善提案の実行力 ・競合分析やマーケットトレンドを踏まえたプロダクト企画力 ・新機能リリースの計画立案・展開準備・社内外への浸透プロセスの実行経験・アジャイル開発におけるスクラム体制でのバックログ管理・スプリント運営への実践参画 ▼本ポジションの魅力: ・変化の激しい成長企業で、自ら方針策定から推進までを担う裁量の大きな環境 ・経営や事業戦略の中心でプロダクトの未来を描く経験ができる ・スピード感のある意思決定と社内の風通しの良さにより、自身のアイデアをスピーディーに形にできる ・挑戦を後押しする文化の中で、既存の枠にとらわれない新しい取り組みに積極的にチャレンジできる ・自らの提案・活動がプロダクトの成長、ひいては会社全体の成長に直結する手応えを感じられる チーム体制 PdMグループは以下のチームに13名が所属しています。 CHAT/AI AGENTチーム 音声プロダクト (Speech) チーム AI AGENT PMF (HR/Marketing/Sales/CS) 働き方 週3日出社、週2日リモートワークのハイブリッド勤務となります。 求める人物像 複数プロダクトの戦略を俯瞰しながら、中長期的な視点で推進できるプロダクト志向の強い方 ユーザー中心の思考で、真のニーズを理解し解決策を導き出せる方 データとユーザーの声の両方を重視し、バランスの取れた判断ができる方 複雑な要件をシンプルに整理し、優先順位付けができる方 テクノロジーへの理解と探究心があり、技術チームと建設的な対話ができる方 ビジネス感覚に優れ、プロダクトの成長と収益への貢献を常に意識できる方 不確実性の高い環境でも前向きに取り組み、状況に応じて柔軟に対応できる方 多様なステークホルダーと円滑なコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進できる 「ユーザー体験を通じて事業価値を創出する」という信念を持ち、妥協なく追求できる方 必須条件 プロダクトマネジメント経験(5年以上) ∟プロダクト戦略の立案から実行までをリードした経験 ∟市場調査や競合分析を通じたプロダクトの方向性決定の経験 ∟開発チームと連携し、要件定義や仕様策定を行った経験 組織のマネジメント経験 (5名以上)※直近でなく過去のご経験でも可 優れたコミュニケーション能力とリーダーシップスキル 日本語ビジネスレベル かつ 英語日常会話レベル 歓迎条件 日本語/英語ビジネスレベル 生成AIなどの革新的技術や最新技術トレンドのキャッチアップ、情報発信の経験 SaaSプロダクトを展開する事業会社でのプロダクトマネジメント経験 エンタープライズ向けSaaSプロダクトの開発・改善経験 マーケティング課題に対して柔軟なソリューションを提供した経験 新規事業や新規プロダクトの立ち上げ経験、またはリニューアルやマイグレーションの経験 経営層への技術的課題や成果の報告と提案、または経営チームの一員として事業戦略や投資判断などの意思決定に参画した経験 スクラム/アジャイル開発におけるプロダクトオーナー経験 プリセールス / プロジェクトマネージャー / セールスエンジニア等の顧客折衝を伴いながら要件定義を推進できる経験 エンジニアリングバックグラウンドまたはUI/UXデザインの知識・経験 データに基づいた意思決定と仮説検証の経験 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【AI/DX統括本部】AX/DX推進リード (AIオペレーションマネージャー候補)
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 「AIオペレーションマネージャー」とは AIオペレーションマネージャーは、AI時代における新しい職種です。 これまでの業務改善は「既存の業務フローにAIツールを当てはめる」というアプローチでした。しかし、真にAIの力を引き出すには、業務そのものをAIが最大限活躍できる形に再設計する必要があります。 このポジションでは、「AIで持続可能な未来の社会を創る」というPurposeのもと、AIを前提とした業務オペレーションを企画・設計・実装します。単なるツール導入担当ではなく、「AIと人がどう協働すべきか」という業務の本質を再定義する役割です。 ジーニーグループ全体の業務変革を推進する横断組織の中核メンバーとして、各事業部門と連携しながら、生産性と業績を飛躍的に向上させる新しい働き方を創造していただきます。 本ポジションは、将来のAX推進リーダー候補として、経営に直結する重要なプロジェクトを任せていきます。 募集背景 ジーニーグループは、AI技術の急速な進化を背景に、「AIネイティブな組織」への変革を加速させています。 しかし、既存の業務プロセスは人間中心に設計されており、AIの能力を十分に活かしきれていません。真の生産性向上を実現するには、業務構造そのものをAI前提で再構築する必要があります。 そこで、AI/DX統括本部の横断組織として、全社のAXを推進するチームを強化します。このポジションでは、各事業部門の業務を深く理解し、AIエージェントやワークフローツールを駆使して、実務に即した実装可能なAIオペレーションを設計・展開していただきます。 急成長する事業環境の中で、技術とビジネスの両面を理解し、現場と伴走しながら変革を推進できる、実行力とコミュニケーション力を兼ね備えた人材を求めています。 このポジションの魅力 JAPAN AIのプロダクトを武器に、現場とプロダクトを往復できる 他社のこの職種は他社製ツールを使う立場ですが、当社では自社のエンタープライズAIプラットフォーム「JAPAN AI STUDIO」を使って業務を再設計でき、現場で得た知見がそのままプロダクト改善に還流します。「使う側」と「作る側」を往復できるのは当社だけの環境です。 経営直轄組織で、AIと進める業務プロセスをゼロから創る 全社AXの設計を最上流から担える、経営に近いポジションです。少数精鋭のチームだからこそ意思決定が速く、一人ひとりの裁量が大きいのが特徴。「決められた手順をなぞる」のではなく、課題の特定から打ち手まで自ら提案して形にできます。 グループ全体が「実験場」——業種横断のノウハウが最速で貯まる 広告プラットフォーム、マーケティングSaaS、デジタルPRなど、多様な事業がそのまま検証フィールドになります。1社では得られない、業種横断のAXノウハウを最速で蓄積できます。 AI時代の希少なキャリアを切り拓ける AIオペレーションマネージャーは欧米を中心に広がる新職種で、日本ではまだ実績を持つ人材が極めて少ないポジションです。今ここで経験を積めば、数年後には「AI×業務変革」の第一人者になれます。 期待する役割 全社のAX/DX推進チームの中核メンバーとして、以下の役割を担っていただきます。 ・ 業務のAI再設計リーダー 各部門の業務を分析し、AIが最も効果を発揮できる形に業務フローを再構築。単なる効率化では なく、業務の質的変革を実現します。 ・ 実装とプロジェクト推進の両立 構想だけでなく、ツール(JAPAN AI)を活用して自らもAGENTやWorkflowを作成。技術的実現可能性を 検証しながら、プロジェクトを推進します。 ・ 部門横断の橋渡し役 経営層、事業部門、エンジニア、情報システム部門など、多様なステークホルダーと対話し、 合意形成を図りながら全社展開を推進します。 ・ AI活用文化の醸成 成功事例の横展開、ナレッジの体系化、社内トレーニングなどを通じて、組織全体のAI活用 レベルを底上げします。 業務内容 このポジションでは、以下の業務に取り組んでいただきます。 1.業務分析とAI活用機会の発見 各部門の業務フローをヒアリング・可視化 ボトルネックや非効率な作業を特定し、AI活用による改善余地を定量的に評価 経営インパクトの大きい領域から優先順位を設定 ▼想定プロジェクト例 経営数値の可視化基盤構築(SFA/会計/スプレッドシートデータの統合) 営業の商談準備・提案資料作成の自動化 バックオフィス(人事・経理・法務)の定型業務の自動化 社内ナレッジのAI検索基盤の構築 2.AIオペレーションの企画・設計 業務を「人がやるべき」「AIに任せる」「システムで処理する」に仕分け 業務要件を整理し、AIエージェントやワークフロー自動化の仕様を設計 ノーコード/ローコードツールを活用したプロトタイプ作成 JAPAN AI等のAI開発ツールを使った簡易スクリプトやツールの実装 セキュリティ、コスト、運用負荷を考慮した実装方針の策定 3.導入プロジェクトの推進 要件定義からPoC、効果検証、本番導入、運用定着までのプロジェクト管理 情報システム部門やエンジニアチームと連携した技術的課題の解決 現場部門への説明、トレーニング、フィードバック収集と改善 4.効果測定と継続改善 導入したAIオペレーションのKPI設計とモニタリング 業務時間削減、品質向上、コスト削減等の効果を定量的に測定 人が対応したケースを学習データとして蓄積し、AIの判断精度を改善し続ける仕組みの構築 5.ナレッジ蓄積と組織学習の促進 成功パターンや失敗事例のドキュメント化 最新AI技術のリサーチと社内への情報共有 他部門への横展開支援 配属先 本ポジションは、JAPAN AI株式会社(ジーニーのグループ会社)への出向となります。 JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。 特に、AIエージェントの開発に注力しており、大規模言語モデル (LLM) を活用した革新的なプロダクトやソリューションを提供しています。これにより、さまざまな業界での生産性向上や業務効率化を実現しています。 関連URL ・ウェブサイト ・会社紹介資料 ・Tech Blog チーム体制 AX/DX担当:現在9名(業務委託含む)在籍しています。 AX/DX推進PJ:事業含め約30名 ※AX/DX担当は、事業メンバーを取りまとめ、推進していく役割を担います。 必須要件 業務プロセス改善の実務経験 業務フローの分析・可視化・改善を実際に推進した経験 要件定義からPoC、本番導入、運用定着まで一貫したプロジェクト完遂経験 AI開発ツールの実務経験 Cursor、ClaudeCode、ChatGPT、Claude等のAIツールを業務で活用するプロジェクトの推進経験 プロンプトエンジニアリングやLLMの特性(できること/できないこと)への基本理解 プロジェクト推進力 複数部門や多様なステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進経験 現場の課題を引き出し要件として整理できるヒアリング力 技術的内容を非エンジニアにもわかりやすく説明できるコミュニケーション力 マインドセット 自ら手を動かしながら周囲を巻き込んで前に進められる実行力 生成AI、LLM等の最新技術への強い関心と継続的学習意欲 ※「AIエンジニア」である必要はありません。業務を深く理解し、AIで作り変えられる方を求めています。 歓迎要件 ※以下のような「実装力」があれば、より広い裁量で活躍いただけます。 JAPAN AI、Dify、n8n等のツールでAIエージェント/ワークフローを構築した経験 Python、JavaScript等を使った簡易ツール開発の経験 BPR(業務プロセス再設計)やDX推進プロジェクトの経験 SaaS選定・導入、システム要件定義、ベンダー管理の経験 LLM(ChatGPT、Claude等)を活用した業務改善の実績 RAG(検索拡張生成)やプロンプトエンジニアリングの知識・経験 データ分析、BI構築、データ基盤整備の経験 プロダクトマネージャーやビジネスサイドのエンジニア経験 アジャイル開発やスクラム等の開発手法の理解・実践経験 生成AI関連資格(生成AIパスポート、G検定等) 学習と開発の支援 AIツール利用サポート JAPAN AI SaaS サービス, Curosor, CharGPT, ClaudeなどAIツール全般を会社負担で利用可能 開発ツール支援 利用したい開発ツールが有償である場合、その費用を負担 (年3万円まで) 書籍購入補助 技術書など学習のために利用する書籍を会社費用で購入可能 (半期3万円まで) 語学学習 / 資格取得支援 日本語や英語の学習プログラムや資格の取得を会社費用で利用可能 リフレッシュ手当 ご自身のリフレッシュのために使用するサービスの費用を負担 (月5000円まで) e.g. ジム, ヨガ, 整体、水族館、映画, テーマパークのチケットなど各種適用可能 家賃手当 該当エリアにお住いの方に家賃手当を支給 (月3万円まで) 働き方 基本出社いただいての勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/0->1】AI×マーケティングSaaS_Backend Tech Lead
【AIでマーケティングの勝ち方を塗り替える】AIネイティブな開発を牽引するテックリードを募集します/アーキテクチャ設計から開発プロセス標準化まで裁量大 株式会社ジーニーについて 「誰もがマーケティングで成功できる世界を、AIの力で実現する」 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も年平均30%を超える高成長を維持する、マーケティングテクノロジー×AIのリーディングカンパニーです。 広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2023年には、最先端市場であるAI事業を主軸に展開するJAPAN AI株式会社を設立。このJAPAN AIの技術は、ジーニーの既存プロダクトと強力なシナジーを生み出し、グループ全体の成長に寄与しています。 わたしたちは現在、これまでのマーケティング・アド事業で培った強固な基盤と、グループ会社JAPAN AIの最先端AI技術を融合させる 「第三創業期」 という大きな転換点 に立っています。 私たちが目指すのは、既存SaaSの単なる機能拡張ではありません。 AIを大前提とし、マーケティングの勝ち方そのものを塗り替える、世界を変えるプロダクトの創出 です。 CEO 工藤からのメッセージ: AIで世界を変える、ジーニーの技術的挑戦 / 株式会社ジーニー 公式note ポジション概要 価値の単位が『機能』から『成果(完了した仕事)』へ移る転換点。開発体制そのものをAIネイティブに再定義しませんか? 現在、私たちはマーケティングSaaSの強固な既存顧客基盤と、グループが誇る「JapanAI」の高度なAI技術を掛け合わせ、顧客体験を抜本的に変革する「第三創業期」の新規プロダクトを立ち上げています。 他社が一朝一夕には真似できない強力なアセットを “燃料” に、将来的には既存事業をも統合・吸収し、顧客接点を1つの器に束ねてLTVを最大化する壮大なロードマップを描いています。 そして今、この挑戦を 技術面から強力に牽引するテックリーダーを募集 します。 メインミッションは、TypeScript、GCP Cloud Run、ClickHouse、AlloyDBといった最先端の技術スタックを用いながら、AIを使い倒した開発体制の構築とスケール、そしてプロダクトのアーキテクチャ設計をリードすること。CTOと並走し、現場における最高峰の技術意思決定を担っていただきます。 現在ローンチに向け複数機能の実装を進めていますが、アーキテクチャや技術スタックが固まり切っているわけではありません。大きな裁量を持ち、自ら手を動かしながら、より良いプロダクト・開発者体験を追求することができます。 私たちが探しているのは、単にAIをツールとして「使う」だけでなく、AIを前提に開発体制やプロセスそのものをゼロから設計し直せるような、次世代の技術リーダーです。 生成されたコードを鵜呑みにせず、アーキテクチャの美しさや品質の観点から正しく評価・コードレビュー し、若手・ミドルエンジニアを牽引いただくことを期待します。 AI活用や最新の技術トレンドに対して常に高い関心をお持ちであるなら、きっと楽しい挑戦の場になるはずです。この歴史的な転換期を一緒に創り上げていきませんか? 必須条件 TypeScript、および複数のサーバサイド言語によるWebアプリケーション開発経験 アーキテクチャ設計の実務経験 スケーラビリティ・可用性・コストを踏まえたシステム設計、技術選定など AIネイティブな開発体制の構築・推進経験 日本語N1以上(日本語にて面接および業務が可能なこと) 歓迎条件 GCP (特に Cloud Run) を用いたサービス運用・コスト最適化の経験 ClickHouse など分析用カラムナDBを用いた大規模データ処理の経験 AlloyDB / PostgreSQL を用いたトランザクション設計・チューニングの経験 少人数チームのテックリード経験 (技術方針決定・レビュー文化の醸成・若手育成) セールス/マーケティング (SFA/CRM/MA等) ドメインへの理解 カンファレンス登壇など、外部への技術発信の経験 この仕事で得られる経験、魅力 1. 「AIネイティブ開発」のスタンダードを自ら定義する経験 開発効率を何倍にも引き上げるAIネイティブな体制づくりを主導できます。 「AIと人間がどのように協働して最高品質のコードを生み出すか」という、これからの時代のシステム開発における究極の問いに対し、自ら検証し、型を作り、組織にインストールしていく最先端の経験が得られます。 2. 「機能提供」から「成果のコミット」へ。市場の歴史的転換期をリードする手応え AI時代に求められるプロダクトとは── 私たちは、単に便利なツールを提供するフェーズを終え、AIによってクライアントの「実行と成果」までを自社プロダクトで完結させる次の主戦場に挑んでいます。 巨大なマーケティング領域で、市場のルールが変わる瞬間を当事者として創り出す圧倒的な興奮があります。 3. 他社が追随できない「圧倒的なアセット」を原動力にした爆速の開発 ゼロからのスタートではなく、すでに存在する「確固たる顧客基盤」「複数ドメインの実績」「JapanAIの技術力」という強力なエンジン(燃料)がある状態で新規プロダクトを立ち上げます。 打率と打席数が極めて高い環境で、モダンな技術スタック(TypeScript, GCP, AlloyDB, ClickHouse)を駆使し、爆速でプロダクトをスケールさせる醍醐味を味わえます。 開発環境 ・Backend: TypeScript ・Frontend: Next.js, Hono ・Cloud Infrastructure: GCP CloudRun ・Container: Docker ・Test Tools: Playwright, Jest, Storybook ・DB: AlloyDB, PostgreSQL, ClickHouse, MySQL, ValKey ・CI/CD: GitHub Actions, CodeBuild ・設計思想: BDD, Clean Architecture ・コード管理: GitHub ・その他Tools: Slack, Notion, Google Workspace ・AIコーディング: Claude Code, VS Code, Devin, Greptile ※ご応募時点ですべての知識・経験が揃っている必要はございません 働き方 週2日の在宅勤務が可能です。 ※今後、状況に応じて変更になる可能性あり 選考フロー 書類選考 → 面接(2~3回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】Engineering Director — Head of India Development Center
About GENIEE, Inc. GENIEE, Inc. was founded in April 2010 with the vision of “creating a world-class technology company from Japan, like GAFA.” The company achieved a stock market listing only seven years after its founding and has continued to deliver strong growth in both revenue and profit. As a company specializing in marketing technology, GENIEE operates businesses including advertising platforms, marketing SaaS, and digital PR. We continue to grow as a rare company that owns both ad technology and marketing technology products. In 2020, GENIEE was selected for the Financial Times “High-Growth Companies Asia-Pacific” ranking. In 2023, GENIEE established JAPAN AI, Inc. as a wholly owned subsidiary focused on the rapidly growing AI market. JAPAN AI’s technologies create synergies with GENIEE’s existing products, contributing to strong growth across the entire group. By providing cutting-edge solutions, we help customers improve operational efficiency and productivity. The “High-Growth Companies Asia-Pacific 2020” ranking surveyed more than 50 million companies across 12 countries in the Asia-Pacific region and selected 500 companies with outstanding revenue growth from 2015 to 2018. GENIEE ranked 357th overall and 11th among technology companies selected from Japan. https://geniee.co.jp/news/20200525/232 Why We Are Hiring As our business continues to expand, we are strengthening the organization at our India development center. To support future product growth, we need an engineering leader who not only possesses strong technical expertise but can also formulate mid- to long-term technology strategies, manage engineering organizations, and drive decision-making from a business perspective. In this position, you will serve as the technical leader of the India development center and lead the development organization from three perspectives: technology, organization, and business. You will also play a key role in strengthening our global development structure. Responsibilities As the Engineering Director of our India development center, you will be responsible for a wide range of areas, from technology strategy planning to organizational management. 【Technical Leadership】 Design and review system architecture Engage in hands-on software development when necessary Visualize and drive the resolution of technical debt Manage incident response and drive improvements for production incidents 【Technology Strategy】 Develop and drive multi-year technology roadmaps Research competitors’ technology trends and technology stacks Plan and promote strategies related to non-functional requirements, including security, anomaly detection, and development productivity improvement 【Business】 Deepen understanding of business models and key customers, and reflect that understanding in the development organization Participate in initiatives such as Quarterly Business Reviews — QBRs — to deepen business understanding and propose improvements Manage and optimize development-related costs, including personnel costs, infrastructure costs, and system costs 【Organizational Management】 Improve motivation and engagement across the engineering organization Enhance and develop the technical capabilities of the entire team Develop future engineering managers and technical leaders Improve development productivity and operational excellence, including through the use of AI Foster an organizational culture in which members proactively identify technical issues and drive improvements that contribute to business growth What You Will Gain in This Role You will be involved in decision-making across technology, organization, and business as the leader of a global development organization. You will define mid- to long-term technology strategies and lead technology investments and organizational development directly linked to business growth. You will gain experience in organizational management while working closely not only with engineering but also with management and business strategy teams. You will drive new challenges such as improving development productivity through AI and building a global development culture. Organization You will oversee the engineering organization at the India development center and promote product development in collaboration with global development teams, including teams in Japan, as well as product managers and business divisions. Career Path Technical leader overseeing multiple development centers Required Qualifications 7+ years of software development experience 3+ years of engineering management experience, including experience developing talent Experience designing and reviewing architecture for large-scale web services or SaaS products Experience formulating technology strategies and technology roadmaps Business-level communication skills in English Preferred Qualifications Management experience in a global development organization Development experience in the AdTech domain Experience developing and operating large-scale systems using cloud platforms such as AWS or GCP Experience improving development processes through the use of AI Knowledge and experience in security, SRE, or platform engineering Experience as a technical leader such as CTO, VPoE, or Director Experience managing development investments and costs from a business perspective Ideal Candidate Profile We are looking for someone who: Can lead development hands-on while remaining close to the technology and drive technical decision-making and architecture design Can lead the development organization through strong technical expertise and demonstrate technical leadership trusted by engineers Is interested not only in technology but also in business outcomes, and can make decisions from a business perspective Is passionate about developing team members and building organizations, and can maximize overall team performance Can proactively identify issues and drive continuous improvement while involving others Can communicate smoothly with diverse members in a global environment and enjoy taking on challenges amid change Selection Process Resume/CV screening → Interviews — 2 to 3 rounds → Job offer Candidates will be asked to complete an SPI aptitude test and reference check before the final interview. A coding test may also be conducted. 続きを見る
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【ジーニー/AD Platform】事業開発(Ad Platform / Data × Product)_SSP
株式会社ジーニーについて 当社は「日本からGAFAのような世界的なテクノロジー企業を創る」という想いのもと、2010年4月に設立。創業からわずか7年で上場を果たし、その後も増収増益を続ける圧倒的成長企業です。 マーケティングテクノロジーを専門とする企業として、広告プラットフォーム事業やマーケティングSaaS事業、デジタルPR事業などを展開しており、アドテクノロジーとマーケティングテクノロジーの両プロダクトを保有する希少な企業として成長を続けています。 2020年には、Financial Times社発表の『アジア成長企業ランキング』も受賞いたしました。 また2023年には当社の100%子会社として、最先端市場であるAI事業を主軸に事業展開を行う、JAPAN AI株式会社を設立いたしました。JAPAN AIの技術は、ジーニーの既存のプロダクトとシナジーを生み出し、グループ全体で高成長を遂げている最中となります。時代の最先端のソリューションを提案することで、顧客の業務効率化や生産性向上に貢献しています。 ※『アジア成長企業ランキング 2020』は、アジア太平洋地域の12ヶ国5,000万以上の企業を対象に調査し、2015年から2018年の売上成長率をもとに、飛躍的活躍を遂げた企業500社を選出するランキングです。ジーニーは全体で357位、日本から選出されたテクノロジー企業では11位を受賞しています。 https://geniee.co.jp/news/20200525/232 募集背景 アドテクノロジーは、デジタル広告の配信を自動化・最適化するテクノロジー領域です。 この領域において、当社の広告配信プラットフォームは創業期より連続的な成長を遂げており、 現在は売上収益35.3億円を達成、YoY112.6%成⻑を実現するなど、ジーニーのコア事業として 着実な事業拡大を続けています。 成長し続けるアドテクノロジー業界の最前線で、最先端の技術課題に取り組みながら、 今後更なるグローバル成長を牽引いただけるプロダクトマネージャーを募集いたします。 エンジニアリング/データ分析経験を活かしながら、膨大なデータから課題を発見し、 データドリブンな企画立案が数千社の広告効果に直結する、社会経済への強いインパクトを 実現いただけるポジションです。 業務内容 アドテクノロジー領域のプロダクトマネージャーとして、月間900億インプレッション、 毎秒数百万リクエストの大規模RTBシステムを戦略企画・分析で最適化し、広告事業の成長を最大化します。 【データ分析による市場・競合調査】 ・競合プロダクトのデータ分析(機能比較、パフォーマンス分析) ・市場トレンド分析に基づく差別化機能の企画検証 ・SQLでのデータ抽出~分析、統計分析による市場規模、成長率の把握 【新規プロダクト企画・開発推進】 ・事業開発担当と連携して新規プロダクト(CTV/OTT、DOOH、リテールメディア等)の企画/開発推進 ・顧客データ分析による新規プロダクト企画 【プロダクトグロースのボトルネック特定と改善】 ・月間900億インプレッションのログデータから、ボトルネックを特定 ・A/Bテスト設計、実施、分析による機能効果測定 ・データサイエンティストと連携した機械学習モデルの改善 【プロダクト開発の推進】 ・アジャイル開発のスプリント管理 ・経営陣へのデータドリブンなレポート、アクションプラン策定と実行 ご担当いただく業務の魅力/やりがい 【国内有数の大規模データを活用した事業開発】 月間900億インプレッション、毎秒数百万リクエストという大規模なデータを扱うため、データ分析や統計、機械学習に関する知見を、大きなビジネスインパクトへつなげることが可能です。 広告配信の最適化は、非常に多くの変数を考慮しながら瞬時に意思決定を行う必要があり、データとビジネス双方の視点が求められる領域です。 【既存事業のグロースと新規事業開発の双方を経験できる】 すでに一定の市場シェアを持つ広告プラットフォームの成長をさらに加速させる一方で、CTV/OTT、DOOH、リテールメディアなど、新しい成長市場への事業展開も進めています。 既存プロダクトの高度化と新規事業の0→1を同時に経験できる点が、本ポジションの特徴です。 【事業戦略・プロダクト戦略の上流から関与できる】 決められた要件に沿ってプロダクトを開発するのではなく、 ・どの市場を狙うべきか ・どの課題を優先して解決するべきか ・どの機能、プロダクトへ投資するべきか といった事業・プロダクト戦略の上流から関与します。 経営陣とも連携しながら、データをもとに意思決定を行い、事業成長を推進できる環境です。 キャリアパス 事業の成長、M&A、子会社の設立により従業員数が急速に増加しており、新たな組織やプロジェクトが次々と立ち上がっていますので、ご希望のキャリアを実現していただく チャンスが多くあります。 ・事業責任者 ・執行役員 ・海外拠点の事業統括責任者 ・SaaS領域PdMや事業開発へのジョブチェンジ 必須条件 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・プロジェクトマネジメント経験2年 ・IT系のプロジェクトのコンサル経験2年 ・プロダクトマネジメント経験2年 ・データ分析業務経験2年 ・エンジニア経験2年 歓迎条件 ・開発、データサイエンス業務経験 ・事業開発、新規事業立ち上げ経験 ・アドテクノロジー業界の経験(SSP/DSP/ADNW等) ・ビジネスレベルの英語力 選考フロー 書類選考 → 面接(2回)→ 内定 ※最終面接までにSPIの受験とリファレンスチェックをご対応いただきます 社員インタビュー記事 ジーニーの祖業・アドテクノロジー領域が世界と戦うために必要なアップデート(代表記事) グローバルに事業価値を届け"広告"の未来を創る(プロダクトマネージャー記事) 高トラフィック広告配信を支える低レイヤー技術(開発部長記事) 外資系企業の取締役からジーニーへ。グローバルSSPの営業統括が語る「海外マーケット」と「成長の定義」(営業部長記事) 続きを見る
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