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テックリード
募集背景 盤石な事業基盤で「契約は、AIが交渉する時代へ」の挑戦 私たちのプロダクトは、 日本を代表する企業 (例:トヨタ自動車さま・三菱商事さま・三井住友銀行さま・ニトリさま・中外製薬さま・パナソニックさま)にご利用いただいています。 日常業務に密接であり、事業を加速させる価値を届けることで、顧客が離れない盤石な事業基盤を築いています。 MNTSQは、この強いポジショニングにAIの進化を馴染ませることで、「契約はAIで交渉する時代」を目指し、事業の高速化に貢献します。 今はできていないが、本当はやりたいこと 「契約は、AIが交渉する時代へ」の実現には、継続的な「既存プロダクトの伸長と、新規プロダクトの開発を両立させること」が必要で、そのためには、新たな開発のラインで技術的側面の旗振り役となるテックリードが不可欠です。 テックリードがいて解決できる課題は、開発ラインの増設だけではありません。 ・新しいアイデアを試すスピードが上がる ・若手のテックリードの育成・引き上げのスピードが上がる ・既存プロダクトのリファクタリング、リアーキテクチャーのスピードが上がる 上記を実現するために、今回の募集に至ります。 ※今回はテックリードの募集です。テックリードの役割については後段の「エンジニア組織の概要」欄をご確認ください。 ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白み があります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 【参考記事】 契約版Devinで「社会のバグ」を駆逐する 【参考記事】 世界を変えるプロダクトの条件 - ラスボスに勝つ - 【参考記事】 LLM時代の競争優位 - MicrosoftにもGoogleにも勝つには? どっしりと、AIプロダクト開発の最前線 MNTSQのプロダクトは、顧客の日常に浸透しています。 そのため、「 本当に使われるプロダクトでAIを実装する 」ことができます。 プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「MNTSQの事業成長」に繋がります。 そんなMNTSQでは、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する LLMネイティブなプロダクト開発の真っただ中 にいるからこその手触り感やリアルな試行錯誤を、以下の記事で公開しています。 【参考記事】 Founder Mode - AIプロダクト開発の不都合な真実 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集① 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集② 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集③ 生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。 爆発的なアップデートの余地 「契約」という分野は、 DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域” です。 DX遅延契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています 事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています 人手不足世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています 例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。 ありがたいことに、 自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群 です。 AIを中心としたテクノロジーによる、 爆発的な改善と革新の機会が明確に存在 します。 【参考記事】 DXは今日も無風 〜ある法務担当者の一日〜 「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感 MNTSQのお客さまは日本を代表する企業さまです( 導入企業一覧 )。 ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいない であろう、ユニークなポジショニングをMNTSQは切り開いてきました。 その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。 超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当 します。 「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。 業務内容 業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。 本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。 MNTSQ 案件管理 MNTSQ 契約管理 データベース AI契約レビュー AI契約アシスタント 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 テックリードとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計) プロダクト開発における生産性向上 技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定~推進 コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成 チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション ※職種の変更範囲:会社の定める職種 開発環境と体制 技術スタック 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約40名おり、以下3つの部からなる体制です。 プロダクト部 開発部 プラットフォーム部 今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内の2つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年1月時点)。 各チームはそれぞれ6-8名程度の構成となっています。 【参考記事】 WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 - 【参考記事】 少数精鋭から、組織一丸で高みへ。2025年のMNTSQ開発体制 【参考記事】 “MNTSQらしい開発組織” をみんなで形にしませんか? 【参考記事】 VPoEが語るMNTSQの「成功と課題」。エンタープライズSaaSで築いた地盤の先で直面するプロダクト開発の「壁」とは リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて テックリードの役割 アーキテクチャー設計 全体最適をふまえた技術意思決定 リードエンジニアの役割 担当開発アイテムのリード 技術的意思決定・テックリード補佐 25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」 AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。 ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。 開発のリソースは決して豊富ではありません。 生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。 エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。 【参考記事】 MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来 【参考記事】 「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、Mtgを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】 MNTSQエンジニアの1日に密着! 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】 個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化 要件 必要要件 一般的なフレームワークを利用した、Webアプリケーションの設計・開発・運用経験:5年以上 技術選定/アーキテクチャ設計の経験 テックリードとして難易度の高いプロジェクトや開発をリードした経験 BtoBシステムにおける設計および実装の経験 歓迎要件 Ruby on RailsまたはPythonでのWebアプリケーションの開発・運用経験 Vue.jsでのWebアプリケーションの開発・運用経験 機械学習、自然言語処理または検索システムを使用したプロダクト開発の経験 ElasticsearchやApache Solrでの検索システムの開発経験 パフォーマンスやセキュリティを意識した技術設計の知見 専門性の高い実務領域で利用されるシステムの構築経験 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある ※MNTSQの バリュー について Ownership Agility Respect Openness 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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リードエンジニア
募集背景 盤石な事業基盤で「契約は、AIが交渉する時代へ」の挑戦 私たちのプロダクトは、 日本を代表する企業 (例:トヨタ自動車さま・三菱商事さま・三井住友銀行さま・ニトリさま・中外製薬さま・パナソニックさま)にご利用いただいています。 日常業務に密接であり、事業を加速させる価値を届けることで、顧客が離れない盤石な事業基盤を築いています。 MNTSQは、この強いポジショニングにAIの進化を馴染ませることで、「契約はAIで交渉する時代」を目指し、事業の高速化に貢献します。 今はできていないが、本当はやりたいこと 「契約は、AIが交渉する時代へ」の実現には、継続的な「既存プロダクトの伸長」と「新規プロダクトの開発」の両立が必要で、そのためには、新たな開発のラインで技術的側面の旗振り役となるリードエンジニアやテックリードが不可欠です。 リードエンジニアがいて解決できる課題は、開発ラインの増設だけではありません。 ・新しいアイデアを試すスピードが上がる ・若手のエンジニアの育成・引き上げのスピードが上がる ・既存プロダクトのリファクタリング、リアーキテクチャーのスピードが上がる 上記を実現するために、今回の募集に至ります。 ※今回はリードエンジニアの募集です。リードエンジニアの役割については後段の「エンジニア組織の概要」欄をご確認ください。 ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白み があります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 【参考記事】 契約版Devinで「社会のバグ」を駆逐する 【参考記事】 世界を変えるプロダクトの条件 - ラスボスに勝つ - 【参考記事】 LLM時代の競争優位 - MicrosoftにもGoogleにも勝つには? どっしりと、AIプロダクト開発の最前線 MNTSQのプロダクトは、顧客の日常に浸透しています。 そのため、「 本当に使われるプロダクトでAIを実装する 」ことができます。 プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「MNTSQの事業成長」に繋がります。 そんなMNTSQでは、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する LLMネイティブなプロダクト開発の真っただ中 にいるからこその手触り感やリアルな試行錯誤を、以下の記事で公開しています。 【参考記事】 Founder Mode - AIプロダクト開発の不都合な真実 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集① 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集② 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集③ 生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。 爆発的なアップデートの余地 「契約」という分野は、 DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域” です。 DX遅延 契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています 事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています 人手不足 世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています 例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。 ありがたいことに、 自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群 です。 AIを中心としたテクノロジーによる 爆発的な改善と革新の機会が明確に存在 します。 【参考記事】 DXは今日も無風 〜ある法務担当者の一日〜 「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感 MNTSQのお客さまは日本を代表する企業さまです( 導入企業一覧 )。 ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいない であろう、ユニークなポジショニングをMNTSQは切り開いてきました。 その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。 超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当 します。 「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。 業務内容 業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。 本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。 MNTSQ 案件管理 MNTSQ 契約管理 データベース AI契約レビュー AI契約アシスタント 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 リードエンジニアとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計) プロダクト開発における生産性向上 技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定~推進 コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成 チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション ※職種の変更範囲:会社の定める職種 開発環境と体制 技術スタック 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約40名おり、以下3つの部からなる体制です。 プロダクト部 開発部 プラットフォーム部 今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内の2つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年1月時点)。 各チームはそれぞれ6-8名程度の構成となっています。 【参考記事】 WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 - 【参考記事】 少数精鋭から、組織一丸で高みへ。2025年のMNTSQ開発体制 【参考記事】 “MNTSQらしい開発組織” をみんなで形にしませんか? 【参考記事】 VPoEが語るMNTSQの「成功と課題」。エンタープライズSaaSで築いた地盤の先で直面するプロダクト開発の「壁」とは リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて テックリードの役割 アーキテクチャー設計 全体最適をふまえた技術意思決定 リードエンジニアの役割 担当開発アイテムのリード 技術的意思決定・テックリード補佐 【参考記事】 デリバリーを担保するリードエンジニア 25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」 AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。 ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。 開発のリソースは決して豊富ではありません。 生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。 エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。 【参考記事】 MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来 【参考記事】 「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、Mtgを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】 MNTSQエンジニアの1日に密着! 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】 個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化 要件 必要要件 一般的なフレームワークを利用した、Webアプリケーションの設計・開発・運用経験:5年以上 技術選定/アーキテクチャ設計の経験 BtoBシステムにおける設計および実装の経験 歓迎要件 Ruby on RailsまたはPythonでのWebアプリケーションの開発・運用経験 Vue.jsでのWebアプリケーションの開発・運用経験 機械学習、自然言語処理または検索システムを使用したプロダクト開発の経験 ElasticsearchやApache Solrでの検索システムの開発経験 パフォーマンスやセキュリティを意識した技術設計の知見 専門性の高い実務領域で利用されるシステムの構築経験 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある ※MNTSQの バリュー について Ownership Agility Respect Openness 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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ソフトウェアエンジニア(バックエンド)
募集背景 盤石な事業基盤で「契約は、AIが交渉する時代へ」の挑戦 私たちのプロダクトは、 日本を代表する企業 (例:トヨタ自動車さま・三菱商事さま・三井住友銀行さま・ニトリさま・中外製薬さま・パナソニックさま)にご利用いただいています。 日常業務に密接であり、事業を加速させる価値を届けることで、顧客が離れない盤石な事業基盤を築いています。 MNTSQは、この強いポジショニングにAIの進化を馴染ませることで、「契約はAIで交渉する時代」を目指し、事業の高速化に貢献します。 今はできていないが、本当はやりたいこと 「契約は、AIが交渉する時代へ」の実現には、継続的な「既存プロダクトの伸長」と「新規プロダクトの開発」の両立が必要です。 エンジニアリングパワーを強化し、「新しいアイデアをすぐに試す」「既存の開発体制を維持し生産性を上げながら、新規プロダクトをいくつも生み出す」ために、今回の募集に至ります。 ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白み があります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 【参考記事】 契約版Devinで「社会のバグ」を駆逐する 【参考記事】 世界を変えるプロダクトの条件 - ラスボスに勝つ - 【参考記事】 LLM時代の競争優位 - MicrosoftにもGoogleにも勝つには? どっしりと、AIプロダクト開発の最前線 MNTSQのプロダクトは、顧客の日常に浸透しています。 そのため、「 本当に使われるプロダクトでAIを実装する 」ことができます。 プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「MNTSQの事業成長」に繋がります。 そんなMNTSQでは、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する LLMネイティブなプロダクト開発の真っただ中 にいるからこその手触り感やリアルな試行錯誤を、以下の記事で公開しています。 【参考記事】 Founder Mode - AIプロダクト開発の不都合な真実 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集① 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集② 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集③ 生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。 爆発的なアップデートの余地 「契約」という分野は、 DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域” です。 DX遅延 契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています 事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています 人手不足 世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています 例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。 ありがたいことに、 自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群 です。 AIを中心としたテクノロジーによる、 爆発的な改善と革新の機会が明確に存在 します。 【参考記事】 DXは今日も無風 〜ある法務担当者の一日〜 「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感 MNTSQのお客さまは日本を代表する企業さまです( 導入企業一覧 )。 ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいない であろう、ユニークなポジショニングをMNTSQは切り開いてきました。 その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。 超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当 します。 「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。 業務内容 業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発の両立」が必要です。 本募集では、以下プロダクトについて、お客様が安心かつ安定して活用できるよう、新機能の設計・開発から既存機能の運用・改善まで広く担当いただきます。 MNTSQ 案件管理 MNTSQ 契約管理 データベース AI契約レビュー AI契約アシスタント 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 バックエンドやフロントエンドにおける要件定義~設計~実装 パフォーマンス改善、継続的なリファクタリングやバグフィックス データ分析、ユーザー調査 技術選定、実装標準化立案と実施、コードレビュー 他部門とのコラボレーション 知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション slackや議事録を通じた共有に加え、必要に応じて顧客商談やヒアリングへの同席機会あり ※職種の変更範囲:会社の定める職種 開発環境と体制 技術スタック 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約40名おり、以下3つの部からなる体制です。 プロダクト部 開発部 プラットフォーム部 今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内の2つのチームです。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2026年1月時点)。 各チームはそれぞれ6-8名程度の構成となっています。 【参考記事】 WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 - 【参考記事】 少数精鋭から、組織一丸で高みへ。2025年のMNTSQ開発体制 【参考記事】 “MNTSQらしい開発組織” をみんなで形にしませんか? 【参考記事】 VPoEが語るMNTSQの「成功と課題」。エンタープライズSaaSで築いた地盤の先で直面するプロダクト開発の「壁」とは 25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」 AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。 ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。 開発のリソースは決して豊富ではありません。 生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。 エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。 【参考記事】 MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来 【参考記事】 「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、ミーティングを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 【参考記事】 MNTSQエンジニアの1日に密着! 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 【参考記事】 個を見て、伴走し、後押しする。個に向き合うオンボーディングと成長支援文化 要件 必要要件 Webアプリケーションの開発・運用経験:3年以上 サービスもしくは機能に対し、技術的課題を主体的に解決した経験 WebアプリケーションのバックエンドエンジニアとしてのAPIの設計 / DBの設計の経験 歓迎要件 以下を用いたWebアプリケーションの開発・運用経験 Ruby on Rails Vue.js Python BtoBシステム の設計から実装までをリードした経験 可用性 / セキュリティ / 耐障害性の観点およびビジネス必須要件をもとに、クラウド上でインフラ設計および構成管理を行うことができること 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある ※MNTSQの バリュー について Ownership Agility Respect Openness 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
募集背景 盤石な事業基盤で「契約は、AIが交渉する時代へ」の挑戦 私たちのプロダクトは、 日本を代表する企業 (例:トヨタ自動車さま・三菱商事さま・三井住友銀行さま・ニトリさま・中外製薬さま・パナソニックさま)にご利用いただいています。 日常業務に密接であり、事業を加速させる価値を届けることで、顧客が離れない盤石な事業基盤を築いています。 MNTSQは、この強いポジショニングにAIの進化を馴染ませることで、「契約はAIで交渉する時代」を目指し、事業の高速化に貢献します。 今はできていないが、本当はやりたいこと 「契約は、AIが交渉する時代へ」の実現には、継続的な「既存プロダクトの伸長と、新規プロダクトの開発を両立させること」が必要です。 しかしながら、現在のエンジニアリングパワーでは足りていません。 「今はできていないが、本当はやりたいこと」の例は以下のとおりでして、これらを実現するため、今回の募集にいたります。 ・新しいアイデアをすぐに試したい ・既存の開発体制を維持しながら、新規プロダクトをいくつも生み出したい ポジションの面白み 前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する 私たちの取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。 既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みに加え、複雑な業務をどのようにデザインやプロダクトに落とし込むのかを考え実行するという、難しくも面白いフロントエンド特有の挑戦もあります。 契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。 【参考記事】 契約版Devinで「社会のバグ」を駆逐する 【参考記事】 世界を変えるプロダクトの条件 - ラスボスに勝つ - 【参考記事】 LLM時代の競争優位 - MicrosoftにもGoogleにも勝つには? どっしりと、AIプロダクト開発の最前線 MNTSQのプロダクトは、顧客の日常に浸透しています。 そのため、「 本当に使われるプロダクトでAIを実装する 」ことができます。 プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「MNTSQの事業成長」に繋がります。 そんなMNTSQでは、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する LLMネイティブなプロダクト開発の真っただ中 にいるからこその手触り感やリアルな試行錯誤を、以下の記事で公開しています。 【参考記事】 Founder Mode - AIプロダクト開発の不都合な真実 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集① 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集② 【参考記事】 AIプロダクト開発 - 現場で起きたブレイクスルー集③ 生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。 爆発的なアップデートの余地 「契約」という分野は、 DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域” です。 DX遅延 契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています 事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています 人手不足 世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています 例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。 ありがたいことに、 自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群 です。 AIを中心としたテクノロジーによる、 爆発的な改善と革新の機会が明確に存在 します。 【参考記事】 DXは今日も無風 〜ある法務担当者の一日〜 「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感 MNTSQのお客さまは日本を代表する企業さまです( 導入企業一覧 )。 ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいない であろう、ユニークなポジショニングをMNTSQは切り開いてきました。 その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。 超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当 します。 「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。 業務内容 業務の概要 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発の両立」が必要です。 本募集では、以下プロダクトについて、お客様が安心かつ安定して活用できるよう、新機能の設計・開発から既存機能の運用・改善まで広く担当いただきます。 MNTSQ 案件管理 MNTSQ 契約管理 データベース AI契約レビュー AI契約アシスタント 基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。 業務の詳細 具体的にご担当いただく業務は以下となります。 既存プロダクトの既存機能の改善や新機能の開発 新プロダクトの開発 パフォーマンス改善、継続的なリファクタリングやバグフィックス フロントエンド領域の技術的なリード 技術的な課題発見および解決策の提案・実行 コードレビューを通じた知見の共有 要件定義・設計・実装 最新技術の検証と導入の検討 新規プロダクトを生み出すための社内基盤の構築 他部門とのコラボレーション デザイナーや PdM と共に UI/UX デザインの検討 知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション Slackチャンネルや議事録を通じた共有に加え、必要に応じて顧客との商談やヒアリングに同席する機会あり ※職種の変更範囲:会社の定める職種 【参考記事】 「フロントエンド」の枠を超えて、事業価値を最大化する。MNTSQエンジニアの“越境”思考とは 開発環境と体制 技術スタック 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部です。全体で約40名の組織です。 大きく、「プロダクト部」「開発部」「プラットフォーム部」の3つの部があります。 主にサービスの開発を担うエンジニア組織は2つあります。 ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2025年10月時点)。 各チームはそれぞれ6-8名程度となっています。 【参考記事】 WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 - 【参考記事】 少数精鋭から、組織一丸で高みへ。2025年のMNTSQ開発体制 【参考記事】 “MNTSQらしい開発組織” をみんなで形にしませんか? 【参考記事】 VPoEが語るMNTSQの「成功と課題」。エンタープライズSaaSで築いた地盤の先で直面するプロダクト開発の「壁」とは 25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」 AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。 ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。 開発のリソースは決して豊富ではありません。 生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。 エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。 【参考記事】 MNTSQがAI活用を加速する理由と目指す未来 【参考記事】 「AIにできること/できないこと」を理解し、共に進化する。MNTSQエンジニアのAI活用最前線 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、ミーティングを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 必要要件 コンポーネント指向のUIフレームワークを利用した、Webアプリケーションの設計・開発・運用経験:3年以上 設計から実装までの実務経験 歓迎要件 Vue.jsでのWebアプリケーションの開発・運用経験 パフォーマンスやセキュリティを意識した技術設計の知見 専門性の高い実務領域で利用されるシステムの構築経験 難易度の高いプロジェクトや開発をリードした経験 求める人物像 MNTSQの事業領域に関心を持ち、積極的に学習できる 変化に対する柔軟性がある 能動的に行動することができる MNTSQのValueに共感がある ※MNTSQの バリュー について Ownership Agility Respect Openness 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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AI(NLP)エンジニア
募集概要 MNTSQでは、データドリブンな契約プロセスの実現を通じて、ビジネスの高速化とリスクコントロールの両立を目指すプロダクト「MNTSQ CLM」を開発しています。 私たちは、大規模言語モデルをはじめとする最先端のAI技術を駆使して、契約データに潜む価値を最大限に引き出し、プロダクトを共に進化させていくAIエンジニアを募集しています。 こちらも合わせてお読みください。 https://note.mntsq.co.jp/n/nd94260d3658e 担当業務 次の3つを軸とした業務を担当していただきます。 AI機能の実現可能性検証やプロトタイピング AI機能の運用(KPI設計やモニタリング)・改善の仕組みづくり 既存モデルの性能限界を超えるための調査や実験 上記以外でも、個人のご希望やプロジェクトの性質に応じて、アプリケーション開発やインフラ構築など様々な領域に挑戦が可能です。 ※職種の変更範囲:会社の定める職種 技術スタック 言語: Python, TypeScript フレームワーク・ライブラリ: FastAPI, MCP, 生成AI, PyTorch クラウドプラットフォーム: AWS, Google Cloud データベース・検索エンジン: MySQL, OpenSearch ツール: GitHub, Docker 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 エンジニアは、業務に集中するため、ミーティングを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 必要要件 ML/NLPに関する体系的な知識 ML/NLP技術をプロダクトに組み込み、評価指標の設計や継続的な性能改善に取り組んだ経験(3年以上) 主要なLLM API(OpenAI, Claude, Geminiなど)の利用経験 WebアプリケーションやAPIの開発・運用経験 GitHub等を用いたチーム開発の経験 歓迎要件 MCPやA2A等を用いたAIエージェントの開発・運用経験 Elasticsearch、OpenSearch等の検索エンジンを用いた検索システムの開発・運用経験 データ分析基盤の構築・運用経験 LLMのFine-tuningやPretraining等の訓練経験 コンピューターサイエンス、NLP、または関連分野の学位 AI/NLP技術に関する学会・カンファレンス等で登壇・寄稿した経験 こんな人と一緒に働きたい MNTSQのバリューを体現し、ビジョンの実現に貢献できる方 事業・顧客体験・技術の多面的思考に基づいて、課題発見と課題解決ができる方 プロダクションにおける不確実性を減らすためのアジリティと、内部品質のバランスを取れる方 仮説をもとに粘り強くデータを分析し、プロダクトの改善に繋げられる方 全体最適のために、隣接チームと効果的なコミュニケーションが取れる方 自ら学び、得られた知見をチームに還元するなど、組織と共に成長することを楽しめる方 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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シニアプロダクトマネジャー
募集背景 MNTSQ(モンテスキュー)は「すべての合意をフェアにする」というミッションのもと、プラットフォーム構想の実現に向けたエンジニア組織の急拡大を進めています。 2026年中に、世界に存在する「契約」をあまねくフェアな合意に導くプラットフォームの構築の詳細化を進める計画です。 この構想を具現化し、非連続な成長を牽引するために、プロダクトマネジメント体制の強化が不可欠です。PdMの採用および入社後のキャッチアップには一定の時間を要することを見越し、将来的な欠員・不足を未然に防ぐため、このタイミングで新たにシニアレイヤーのPdMを募集することにいたしました。 【参考記事】すべての合意をフェアにする─MNTSQが描く未来の根幹にある原体験 ポジションの面白み 「0→1」と「1→10」が交差するフェーズ: プラットフォーム構想という壮大なテーマに対し、まだ正解のない中で仮説を立て、形にしていく手応えがあります。 高い裁量とディスカバリーへの集中: 業務の約7割をディスカバリー(「Why」の特定、課題の深掘り、コアロジック策定)に充てることができます。PdMとして「何を作るべきか」という本質的な意思決定に集中できる環境です。 業務内容 シニアプロダクトマネジャーとして、プロダクトの方向性を定義し、開発チームおよびビジネスサイドのハブとなりプロダクト開発を牽引していただきます。 【参考記事】 MNTSQでの「プロダクトマネジャーとエンジニアの関係性」 リーガルテックの要件定義は難しい?実際はこうやって作っています 業務詳細 1.ディスカバリー業務(70%) ユーザー課題およびビジネス課題の仮説立案と検証 ユーザーやステークホルダーからの情報収集・整理、解決優先順位の意思決定 プロダクトのコアロジックおよび企画の立案 2. デリバリー業務(30%) エンジニア・デザイナーと協働した仕様策定、意思決定者としての要件定義 バックログの優先順位付けと進捗管理 3. ステークホルダーマネジメント・合意形成 ロードマップにおける各施策の位置付け(Why/When)の言語化と説明 プロジェクトの狙いや期待成果の社内共有 リリースに向けたビジネスサイド(セールス・CS等)との調整・連携 ※職種の変更範囲:会社の定める職種 プロダクト開発体制 エンジニア組織の概要 所属する組織は開発本部で全体約40名の組織です。 PdMだけでなく、エンジニアやデザインに携わるメンバーが所属しています。 【参考記事】 WHY-WHAT-HOWを繋げる - MNTSQの掲げる理想のプロダクト開発 - 少数精鋭から、組織一丸で高みへ。2025年のMNTSQ開発体制 “MNTSQらしい開発組織” をみんなで形にしませんか? VPoEが語るMNTSQの「成功と課題」。エンタープライズSaaSで築いた地盤の先で直面するプロダクト開発の「壁」とは 入社受入の体制 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。 3ヵ月のオンボーディングプログラム MNTSQはバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます。水先案内人として、MNTSQでの活躍を側面支援します。 要件 【必要要件】 ロードマップ策定能力: 半年〜3年程度の中長期的なスパンでのプロダクト計画を立案・実行した経験 不確実性への対応力: 定型化されていない、あるいは変化の激しい環境下で、仮説検証サイクルを自律的に回せる力 高度なコミュニケーションスキル: 複雑な利害関係が絡むステークホルダー間において、建設的な合意形成をリードできる能力 完遂力: 自らの発言と意思に責任を持ち、プロジェクトを最後までやり遂げる力 【歓迎要件】 構造化・言語化能力: 未知の専門領域や複雑な事象を、誰もが理解できる形に構造化し、言語化できるスキル 求める人物像 対話とコラボレーションを重んじる方: チームワークを大切にし、周囲を巻き込みながら成果を出すことに喜びを感じる方 「やり遂げる」経験をお持ちの方: 困難な状況にあっても、何か一つのことを最後まで成し遂げた自負のある方 心理的安全性を大切にする方: メンバーが安心して意見を言える環境づくりに配慮できる方 MNTSQのValueに共感いただける方: 私たちが掲げる価値観に共鳴し、組織文化を共に育んでいける方 ※MNTSQのバリューについて ・Ownership ・Agility ・Respect ・Openness 参考情報 採用HP Engineering at MNTSQ note Tech Blog
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